東芝テレビのおすすめ人気ランキング9選【REGZAの評判や口コミも】

東芝は、43型や32型など魅力的なモデルを世に輩出しているテレビメーカーです。そのため安い理由やほかのメーカーとの違い・シリーズごとの違い・評判なども解説しています。今回は、人気のREGZAの評判や口コミ、東芝のテレビの選び方やおすすめ商品ランキングをご紹介します。

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評判の高い東芝のテレビで好きな番組を存分に楽しもう

テレビは本体が薄型になり、インターネット利用やミラーリングなど、日々進化しています。テレビを買うならできるだけ高画質で、機能が充実したものが欲しいですよね。ただ、テレビはどれも同じようなもので違いはないと考える方も多いですよね。

 

実は、今回ご紹介する東芝の43型や32型などのテレビには独自の技術が用いられ、迫力ある映像や便利な機能に特徴があります。日々のテレビ視聴をより楽しくしてくれる工夫が目白押しです。シリーズごとの違いや安いと評判の理由なども解説しています。

 

そこで今回は、東芝のテレビの選び方やおすすめ商品をランキング形式でご紹介します。ランキングは機能・画質・価格を基準に作成しました。購入を迷われている方はぜひ参考にしてみてください。

【結論コレ!】編集部イチ推しのおすすめ商品

1位

レグザ(Regza)

レグザ 55V型 Airplay ネット動画対応 4K E350Mシリーズ 液晶 55E350M

4.5

新型エンジン搭載で高画質の映像を楽しめる

新型エンジン「レグザエンジンZR」を搭載しており、今までよりも鮮明な映像で楽しめます。ネット動画やAirplayにも対応しており、スマホの画面を映して高画質で楽しむなどテレビ放送を見る以外にもさまざまな楽しみ方ができます。

画面サイズ 55V型 画面寸法 121.0cm×68.0cm
映像 4K チューナー 地上デジタル×9、BS・110度CSデジタル×3、BS/CS 4K×2
重量 12.5kg

東芝テレビの特徴は?ほかのメーカーとの違い

東芝のテレビはさまざまな機能を搭載し、美しく迫力のある映像が楽しめるのが特徴です。ラインナップが豊富で、中には4K映像に対応したものもあり、ほかのテレビとの違いを把握すれば、自分にぴったりのテレビを選べます。


また、好きな番組を見たいときに見られるタイムシフトマシン機能や、番組を自動で録画してくれるおまかせ録画などの便利機能も豊富です。サイズのバリエーションが多く、部屋に合った大きさを選べるのも嬉しいポイントになります。

 

このほか、AIエンジンを活用した画像処理をはじめ、画面の映り込みを抑える「ARパネル」や描画遅延を軽減する「倍速制御機能」など、テレビの見やすさを追求した機能を各種備えています。個人の趣向や環境に合わせたテレビを選びやすいのも東芝テレビの魅力です。

REGZA(レグザ)シリーズの特徴や違いとは?

「REGZA(レグザ)」は東芝のテレビブランドです。レグザにはさまざまな商品ラインナップがありますが、シリーズごとの特徴や違いについてご紹介します。

Z740Xシリーズは4K放送や迫力あるサウンドを楽しみたい方へ

レグザのZ740Xシリーズは、クラウド連携で高画質を実現するレグザエンジンCloud PROを搭載した4K液晶テレビです。重低音の再生に強いクワッドパッシブ重低音バズーカーウーファーとクリアダイレクト2ウェイスピーカーを搭載しています。
 

また、リモコンの「みるコレ」ボタンを押せばYouTube・Netflix・Prime Video・U-NEXT・Hulu・ABEMAなどお好みの動画配信サービスへ手軽にアクセス可能です。映画やドラマ、動画を大画面で楽しみたい方におすすめします。

M540Xシリーズなら自動画質設定でネット動画を美しく楽しめる

RAGZAM540Xシリーズを買うならは4K放送に対応しており、BS・CSの4Kチューナー内蔵になります。高音から低音までハイクオリティな音を表現できるシリーズです。番組視聴中に別の2番組を録画できるので、気になる裏番組もしっかりチェックできます。

 

刻々と変化する視聴環境に合わせてAIが自動で画質設定してくれるので、ネット動画も美しく楽しむことができるのも魅力です。また、スマートスピーカーにも対応しているので、声だけでチャンネル変更や電源オフなどの操作ができます。

とにかく大画面で楽しみたい方はX9400シリーズ

東芝テレビで最も大きな画面は77V型です。画面は169.7×95.5cmの大きさなので、広い部屋で迫力のある映像を楽しみたい方におすすめします。レグザのX9400シリーズに77V型のモデルがあり、有機EL液晶を採用しているため薄型です。

小型で省スペースが好みならS22シリーズをチェック

S22シリーズには、レグザで最も小さな19V型のモデルがあります。19V型の画面サイズは43.4×23.6cmなので、部屋が狭いなど、テレビに多くのスペースを取られたくない方におすすめです。また、価格が安く購入しやすいところも魅力になります。

 

ほかのメーカーのテレビも参考にしたい方がいましたら、こちらの記事ではさまざまなメーカーのおすすめテレビを紹介しているので、ぜひご覧ください。

東芝テレビの選び方

東芝のテレビの購入を決めたとしても、幅広いラインナップからどれを選べばいいかわからない方もいるかもしれません。そこで、東芝テレビの選び方を解説します。

画質や解像度で選ぶ

東芝テレビには、高画質を実現するための独自の技術が使われています。少しでも綺麗な画面で視聴したい方は、画質関連の技術や機能もチェックしましょう。

臨場感あふれる映像を楽しむなら「HDR対応機種」がおすすめ

きれいな映像を存分に楽しみたい方はHDR対応機種がおすすめです。HDRとはHigh Dynamic Range(ハイダイナミックレンジ)の略称になります。よりダイナミックな映像が楽しめるのが特徴です。

 

HDRは4Kテレビに対応しており、細かい部分も鮮明に映してくれるので、より臨場感あふれる映像が楽しめます。

最も高品質な画像処理エンジンなら「レグザエンジンProfessional」がおすすめ

液晶テレビは、液晶パネルに映し出された画像がバックライトで照らされることで綺麗な映像になります。画像処理エンジンは、映像をデジタルデータとして処理してテレビ画面向きの画像に整える部品です。テレビの画質の良し悪しは画像処理エンジン次第となります。

 

レグザエンジンProfessionalは、東芝で最も高品質な画像処理エンジンです。そのため、非常にきめ細かく繊細な映像が観られます。レグザエンジンProfessionalはX930・X830・Z740Xシリーズに搭載されているのもポイントです。

地デジやブルーレイを高画質で観るには「地デジ高画質化技術」がおすすめ

東芝のレグザには、地上デジタル放送を美しく表現するための技術が使われています。たとえば、「地デジAIビューティPRO」は地デジの映像を4Kの解像度に変換する機能です。ブルーレイの映像も、さらに美しく再現されます。

 

また、「AI超解像技術」はAIを利用した画像処理機能です。ぎらつきや動きの激しい映像で発生しがちなノイズを抑え、あらゆるシーンをクリアに表現します。製品選びの際には、どのような画像処理機能があるかチェックしてください。

設置スペースや視聴距離に合わせた「画面サイズ」をチェック

画面サイズは大きければ大きいほど、迫力のある映像を楽しめます。迫力にこだわり過ぎて大きすぎると設置スペースに収まらなくなる恐れがあるので、設置スペースのサイズはしっかり確認しましょう。

 

また、視聴場所がモニターに近すぎると、画面の映像が荒くみえます。適正な視聴距離はフルHDテレビなら画面の高さの3倍の距離、4Kテレビなら画面の高さの1.5倍の距離が目安とされています。鮮明な映像で楽しむために、画面サイズを選ぶ時の参考にしてください。

録画・再生機能で選ぶ

録画や再生に関する機能は、テレビの使い勝手に直結します。東芝テレビにはどのような機能があるのかチェックしましょう。

同時録画・ハードディスク保存なら「タイムシフトマシン」がおすすめ

タイムシフトマシンは、放送していた地デジ番組を遡って録画できるツールです。最大過去80時間、6チャンネル分が保存されますので録画の予約をする手間が省けます。見逃してしまったり、録画を忘れがちな方におすすめです。

リモコン以外で番組を素早く再生するなら「ざんまいスマートアクセス」がおすすめ

ざんまいスマートアクセスは、録画済みの番組からおすすめをピックアップする機能です。いつもの番組・新番組などのさまざまな切り口で探せます。リモコンだけでなく、音声やスマホアプリで番組の再生が可能です。

ソニーなどと共同開発した「SeeQVault」もおすすめ

SeeQVaultは、ソニーやパナソニック、サムスンと共同で開発した再生互換性の技術です。SeeQVaultに対応していれば、録画した番組を同じメーカーの別のテレビやレコーダーで再生できます。レグザの場合、大半の中上位モデルが対応しているのも特徴です。

ゲームを楽しむなら「瞬速ゲームモード機能」をチェック

瞬速ゲームモード機能とは、ゲームプレイ時に便利な機能になります。大画面でのゲームプレイでは、遅延が発生することが多いです。コントローラーの入力と画面への反応に差ができてしまいますが、この機能があればスムーズにゲームをプレイできます。

手軽に操作するなら「ハンズフリー機能」をチェック

東芝のテレビモデルには、ハンズフリー機能が搭載されたものもあります。「ハンズフリーレグザボイス」というもので、テレビに向けて「オッケー、レグザ」と話しかけるだけで起動して、チャンネル切り替えやボリューム調整などが簡単です。

AIエンジンを活用した機能で選ぶ

最新のAIエンジンが搭載されたモデルなら、より映像を楽しめるような技術が組み込まれています。ここでいくつか紹介しますので、ぜひご覧ください。

より自然な映像を演出する「AIナチュラルフォーカス」がおすすめ

AIナチュラルフォーカスとは、自然な映像をそこに立っているかのようにみえるように映像を加工してくれる機能です。カメラで撮影したような映像は奥行き感が感じにくくなりがちですが、この機能のおかげで人の目でみた映像に近づくように奥行き感を感じられます。

映画やドラマを視聴するなら「美肌AIフェイストーンZRα」がおすすめ

美肌AIフェイストーンZRαとは、人の肌を美しく描画してくれる機能です。映像のなかから特定した人の顔を検出して、肌の色をチェックしたのちに、不自然な色合いになっている箇所を自然な色合いに変換してくれて、自然な立体感があるように見せてくれます。

ノイズを抑えた鮮やかな映像なら「地デジAIビューティZRα」がおすすめ

地デジAIビューティZRαは、地デジ放送を視聴する際に4Kテレビでは目立ってしまうノイズを抑えてくれる機能です。映像信号に対してリアルタイムに、解像度不足によるノイズを排除しつつ新たに高精細画像を生成してくれます。

目の疲れを軽減するなら「おまかせAIピクチャーZRα」がおすすめ

おまかせAIピクチャーZRαは、視聴環境に合わせて画質を自動で調整してくれる機能です。テレビの見え方は、環境によって大きく変わります。昼と夜などで、変わる自然光や照明の色に応じて、自動で画質を調整することで見えやすく優しい映像で視聴できます。

リアルな映像を求めるなら「AI HDR オプティマイザーZRα」がおすすめ

AI HDR オプティマイザーZRαとは、通常映像をHDR映像レベルの画質に高める機能です。HDR映像とは映像の白飛びや黒くつぶれるのを抑えて、明度差を自然に表現できる機能のことをいいます。自動で変換して、どんな映像でもリアルな映像で楽しめます。

映像に合わせた音にこだわるなら「おまかせAIサウンド」がおすすめ

おまかせAIサウンドとは、映像に合わせた音響効果に切り替えてくれる機能です。ライブ映像やスポーツ映像など、番組に合わせてAIが自動で適当な音響設定に変更してくれて、聞き取りやすい音響で楽しめます。

動画を楽しみたいなら「ネット動画AIビューティZRα」搭載がおすすめ

インターネットには無数の動画が配信されています。ネット上には画質がいい動画もあれば、低画質のものもあるのが現状です。そのため、ネット動画を綺麗な画質で楽しむには、それぞれの画質に応じた画像処理を行う必要があります。

 

そこで、ネット動画を見ることが多い方には、ネット動画AIビューティZRα搭載のモデルがおすすめです。これは、異なる画質の動画に最適な画像処理を行う機能になります。

たくさん録画するなら「チューナー数」をチェック

チューナー数が複数あれば同じ時間帯にやっているテレビ番組を同時に録画できます。たくさん録画したい方はチューナー数が多いものがおすすめです。東芝のレグザなら、衛星放送やBSのチューナーを内蔵したモデルも少なくありません。

ネットワーク機能で選ぶ

東芝テレビはネットワークを利用した機能も豊富です。無線LANやネット動画の視聴には大半のモデルが対応していますが、一部のシリーズしか対応していない機能もあります。

裏番組のチェックには「まるごとチャンネル」がおすすめ

まるごとチャンネルは、視聴中の番組のほかに、放送中の最大6チャンネルを画面に表示する機能です。気になる番組があれば、リモコンのボタン1つで簡単に見たい番組の冒頭から観られます。

 

ただし、冒頭からの再生はタイムシフトマシンで録画された番組のみ可能です。

番組視聴中に別番組やネット動画を探せる「次みるナビ/みるコレ」もおすすめ

次みるナビは、視聴中の番組に出演しているタレントの別番組や、お気に入りのテーマの番組などを探せる機能です。テレビ番組だけでなく、YouTube動画も表示されます。好きなタレントやジャンルの番組を効率よく探せるのもポイントです。

 

みるコレは、好みのコンテンツを簡単に見つけられる機能になります。各ユーザーに合った番組をおすすめしてくれるだけでなく、好きなタレントの出演シーンのみをチェック可能です。ネット動画やCMも含めて幅広く探せます。

声で操作するなら「スマートスピーカー」対応がおすすめ

スマートスピーカーに対応したモデルであれば、番組の再生などを声だけで操作可能です。そのため、家事で手が離せないときなどに役に立ちます。もちろん、スマートスピーカー本体とインターネット接続が必須です。

 

以下の記事では、スマートスピーカーの人気おすすめランキングをご紹介しています。ぜひご覧ください。

スマホやタブレットの画像を大きくみたいなら「ミラーリング」機能がおすすめ

手元のスマホやタブレットの画像や映像を、テレビの大画面でみたいなら、ミラーリング機能が搭載されたモデルがおすすめです。YouTubeやサブスクの映像を、手軽に家族でシェアして楽しめます。

音質で選ぶ

テレビを選ぶ際には、音質のチェックも重要です。東芝テレビは、品質のいい音を出せる設備が使われているモデルが多く発売されています。

伸びやかな高音が楽しむなら「高音質ドームツィーター」がおすすめ

ツィーターとは、高音を出すためのスピーカーです。レグザには高品質のドームツィーターが使われたモデルがあり、伸びのある高音を表現できます。上位モデルを中心に、高音質ドームツィーターが搭載されているのも特徴です。

迫力あるサウンドを楽しむなら「クリアダイレクトスピーカー」がおすすめ

クリアダイレクトスピーカー搭載モデルは、高品質スピーカーがテレビの前面に配置されています。明瞭で臨場感のあるサウンドを聴きたい方におすすめです。レグザでは、V31シリーズにクリアダイレクトスピーカー方式が採用されています。

広い音域を楽しむなら「重低音立体音響システムXHR」がおすすめ

重低音立体音響システムXHRとは、10基の内蔵されているスピーカーと高出力のパワーアンプによって駆動するものです。しっかりと響き渡る重低音から高音までリアルな音響効果を提供し、高品質なサウンドを提供してくれます。

立体感のある音を楽しむなら「ドルビーアトモス」がおすすめ

ドルビーアトモスとは、立体音響技術のことをいいます。左右だけでなく上からも音がふってくるような立体的なサウンドになるシステムで、レグザでは複数のスピーカーがなくてもテレビ本体のみで再現しています。

リアル感を追求するなら「ハイレゾ対応」がおすすめ

ハイレゾ対応されたレグザなら、立体感と臨場感が高まったサウンドです。きれいな映像に対して、音が弱くてバランスが悪いテレビもありますが、ハイレゾ対応なら繊細な音から原音を忠実に再現したような音まで幅広いサウンドを体感できます。

省スペースで設置したいなら「有機EL液晶」を確認

テレビはある程度大きな家電なので、置くスペースの余裕について考えておく必要があります。画面の大きさはもちろんですが、本体の厚さも考慮して選んでください。本体が薄い製品を探している方には、有機EL液晶を搭載したモデルがおすすめです。

 

有機EL液晶は、液晶テレビに必須のバックライトが要りません。そのため、薄型のボディに特徴があり、狭いスペースにも設置できるのが魅力です。レグザの場合、上位モデルに有機EL液晶を採用したモデルが多く揃っています。

 

なお、液晶TVの表示方法はVA方式とIPS方式の2種類に分けられますが、視野角の広さを重視するならIPS方式を選びましょう。以下の記事では、有機ELテレビの人気おすすめランキングをご紹介しています。こちらも是非ご覧ください。

価格で選ぶ

価格はテレビを選ぶうえで大切なポイントです。サイズや搭載している機能などによって価格が大幅に変わってくるので、自分の欲しいスペックを考慮して選びましょう。

50インチ以上の大型なら「10万~15万円以上」がおすすめ

高画質の4Kや50インチ以上の大型テレビのほか、便利機能を豊富に搭載したテレビだと、10万程度~15万円以上と幅が広いです。高いもので25万円前後するものもあるので、自分が欲しいスペックをあらかじめ決めておくと選びやすくなります。

コスト重視の方は43型・2Kなどスペック抑えめの「10万円以下」がおすすめ

10万円以下のレグザは、2Kなど搭載している機能が少なかったり、サイズが43型など小さめに設計されているものが多いです。一人暮らしの方などでサイズが小さめでも機能性を重視したい方は、10万円以下でもぴったりのものを見つけやすくなります。

低価格重視なら32型や「生産終了・型落ち品」がおすすめ

ある時期を過ぎるとテレビが安い理由は、型落ちや生産終了です。なるべく安くテレビを買いたい方は、毎年6~9月頃にメーカーのモデルチェンジがされるので、生産完了品や型落ち品を狙うのも1つの手になります。

 

年末年始や夏と冬のボーナスにはセールが行われる場合も多いので、チェックしておくのもおすすめです。また32型も使い勝手がよく、お手頃価格の商品が多いためこまめに確認するようにしましょう。

東芝テレビおすすめ人気ランキング9選

1位

レグザ(Regza)

レグザ 55V型 Airplay ネット動画対応 4K E350Mシリーズ 液晶 55E350M

4.5

新型エンジン搭載で高画質の映像を楽しめる

新型エンジン「レグザエンジンZR」を搭載しており、今までよりも鮮明な映像で楽しめます。ネット動画やAirplayにも対応しており、スマホの画面を映して高画質で楽しむなどテレビ放送を見る以外にもさまざまな楽しみ方ができます。

画面サイズ 55V型 画面寸法 121.0cm×68.0cm
映像 4K チューナー 地上デジタル×9、BS・110度CSデジタル×3、BS/CS 4K×2
重量 12.5kg

口コミを紹介

10年以上母が使っていたAQUOSが故障した為急遽購入。
値段のワリに画質が良くびっくり。
母も大変満足してます。

出典:https://www.amazon.co.jp

2位

レグザ(Regza)

レグザ 55インチ 4K液晶テレビ レグザ 55Z770L

4.5

4K量子ドット液晶によって質感まで再現

4Kチューナー内臓で超高画質な映像を楽しめるテレビです。4K量子ドット液晶は、リアルな映像美が楽しめる高コントラストパネルと、新開発の直下型高輝度バックライトが採用されていて、スポーツのような動きの激しい映像やネット動画も鮮明に楽しめます。

画面サイズ 55V型 画面寸法 121.0cm× 68.0cm/ 138.8cm
映像 4K チューナー 新4K衛星放送×2、地上デジタル×9、BS・110度CSデジタル×3
重量 22kg

口コミを紹介

東芝テレビの映像がわたしの目にあいます。長時間観ていても疲れません。

出典:https://www.amazon.co.jp

3位

TOSHIBA(東芝)

Amazon売れ筋ランキング 家電&カメラ テレビ部門 2位

(2024/03/01調べ)

32S24

4.5

32型でコンテンツに最適な映像を再現してくれる

ゲームや映画など、コンテンツに合わせて適切な映像を再現してくれるのが特徴です。地デジ映像のノイズを目だたくなくする「地デジ繊細感復元機能」や、録画番組を見たいところから再生できる「マジックチャプター」など機能の充実も魅力です。

画面サイズ 32V型 画面寸法 69.8cm×39.2cm/80.0cm
映像 ハイビジョン チューナー 地上デジタル×2、BS・110度CSデジタル×2
重量 4.5kg

口コミを紹介

3万円台でこのぐらいのキレイ画質買えるなんてとても素晴らしいです。3万円台でテレビを探している方々はぜひこちらのテレビを購入してはいかがでしょうか。

出典:https://www.amazon.co.jp

4位

TOSHIBA(東芝)

55X8900L

4.3

視聴環境に合わせた自動調整でどんな時でも見やすく

外光や照明による光の映り込みを抑える低反射有機ELパネルを搭載。斜めから見ても色がブレずどこから見てもきれいな映像が楽しめます。独自開発の高冷却インナープレートを使い、高いコントラストで鮮やかな色調を生み出します。

画面サイズ 55インチ 画面寸法 121.0cm×68.0cm×対角138.8cm
映像 4K チューナー 新4K衛星放送×2、地上デジタル×3、BS・110度CSデジタル×3
重量 23kg

口コミを紹介

画面が大きく画質もきれいです。
大変満足しています。
タイムシフトマシンもとても便利!

出典:https://www.amazon.co.jp

5位

TOSHIBA(東芝)

65X9400S

4.5

高画質な4Kテレビ!リアルな人肌を映すナチュラル美肌トーン

リアルタイムに人肌を検出し、立体感ときめ細やかな肌の質感を高いレベルで再現し、美しい表情を写し出します。さまざまなネット動画をその画質特性・圧縮方式・解像度などに合わせて最適な状態で高画質化を図ります。タイムシフトマシン機能も搭載されており録画予約不要で好きな番組が見れます。

画面サイズ 65インチ 画面寸法 142.8cm×80.4cm/163.9cm
映像 4K チューナー 新4K衛星放送×2、地上デジタル×9、BS・110度CSデジタル×3
重量 46kg

口コミを紹介

有機ELは綺麗ですね。長く使っていきたいと思います。お安く手に入れられて満足!

出典:https://www.amazon.co.jp

6位

TOSHIBA(東芝)

43M540X

4.5

レグザパワーオーディオシステム搭載!高機能な43型

クラウドと連携しさまざまな高画質処理を実行するレグザエンジンCloudや、低音から高音までバランス良く再生する迫力のレグザパワーオーディオシステムを搭載したテレビになります。4KチューナーやW録画など機能性に優れているのが魅力です。

画面サイズ 43V型 画面寸法 94.1×52.9cm/108.0cm
映像 4K チューナー 新4K衛星放送×2、地上デジタル×3、BS・110度CSデジタル×3
重量 10.0kg

口コミを紹介

初の4Kテレビで画質が良くて4Kの動画など、結構楽しんでます。サウンドに関しては、個人の感覚になるとは思いますが、標準でも良いのですが、サウンドバー導入したら、桁違いに良かったです。

出典:https://www.amazon.co.jp

7位

TOSHIBA(東芝)

REGZA 24S24

4.2
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Yahoo!ショッピングで詳細を見る

録画した番組をフォルダで管理できるREGZA

録画リスト内にフォルダを作れるモデルです(※)。ジャンルごとに分けたり、家族で個別のフォルダを作るなどすれば、録画番組を効率よく管理できます。録画した番組はいくつかのチャプターに分けられるため、気になるシーンのみを見るときに便利です。

 

※別売のUSBハードディスクが必要です。

画面サイズ 24V型 画面寸法 52.1cm×29.3cm/59.8cm
映像 ハイビジョン チューナー 地上デジタル×2、BS・110度CSデジタル×2
重量 3.0kg

口コミを紹介

当レグザは背面部に画面と平行の横方向に差し込むタイプ。これにより壁との隙間に配慮する必要がなくなります。3万円程度としては非常に画質もよく機能性も素晴らしいと思います。

出典:https://www.amazon.co.jp

8位

TOSHIBA(東芝)

Amazon売れ筋ランキング 家電&カメラ テレビ部門 7位

(2024/03/01調べ)

24V34

4.5

リモコン操作が簡単でコンパクトながら機能も充実

Works with Alexa認定を受けたAmazon Alexa対応のテレビです。さまざまな動画配信サービスに対応しており、いつでも映画やドラマ、動画を楽しめます。軽くてスリムなので一人暮らしの方にもおすすめです。

画面サイズ 24V型 画面寸法 W55.3×H35.7×D14.3cm
映像 ハイビジョン チューナー 地上デジタル×2、BS・110度CSデジタル×2
重量 3kg

口コミを紹介

日本のメーカーである事、AmazonprimeやYouTube等テレビチャンネル感覚で扱える事、その分hdmi端子が節約出来る事等が購入の決め手です。OSを仲介している訳ではない為に立ち上がりも軽快ですし巣籠もり生活に活躍?しました。

出典:https://www.amazon.co.jp

9位

TOSHIBA(東芝)

55Z740XS

4.5

迫力満点の重低音が楽しめる4Kテレビ

重低音の表現力が高いスピーカーを搭載しており、臨場感が抜群のサウンドを楽しめます。タイムシフトマシンを声で操作できるので、より便利に好きな番組を探せるモデルです。4K映像はもちろん、部屋の環境に合わせて美しく高画質化処理します。

画面サイズ 55V型 画面寸法 121.0cm×68.0cm/138.8cm
映像 4K チューナー 新4K衛星放送×2、地上デジタル×9、BS・110度CSデジタル×3
重量 21.5kg

口コミを紹介

映像は文句なし。産毛や、照明のキラキラの細かさに感動の毎日です。

出典:https://www.amazon.co.jp

東芝テレビおすすめ商品比較一覧表

商品 画像 商品リンク 特徴 画面サイズ 画面寸法 映像 チューナー 重量
アイテムID:14549314の画像

Amazon

楽天

ヤフー

新型エンジン搭載で高画質の映像を楽しめる

55V型

121.0cm×68.0cm

4K

地上デジタル×9、BS・110度CSデジタル×3、BS/CS 4K×2

12.5kg

アイテムID:14549298の画像

Amazon

楽天

ヤフー

4K量子ドット液晶によって質感まで再現

55V型

121.0cm× 68.0cm/ 138.8cm

4K

新4K衛星放送×2、地上デジタル×9、BS・110度CSデジタル×3

22kg

アイテムID:14549307の画像

Amazon

楽天

ヤフー

32型でコンテンツに最適な映像を再現してくれる

32V型

69.8cm×39.2cm/80.0cm

ハイビジョン

地上デジタル×2、BS・110度CSデジタル×2

4.5kg

アイテムID:14549323の画像

Amazon

楽天

ヤフー

視聴環境に合わせた自動調整でどんな時でも見やすく

55インチ

121.0cm×68.0cm×対角138.8cm

4K

新4K衛星放送×2、地上デジタル×3、BS・110度CSデジタル×3

23kg

アイテムID:14549320の画像

Amazon

楽天

ヤフー

高画質な4Kテレビ!リアルな人肌を映すナチュラル美肌トーン

65インチ

142.8cm×80.4cm/163.9cm

4K

新4K衛星放送×2、地上デジタル×9、BS・110度CSデジタル×3

46kg

アイテムID:14549304の画像

Amazon

楽天

ヤフー

レグザパワーオーディオシステム搭載!高機能な43型

43V型

94.1×52.9cm/108.0cm

4K

新4K衛星放送×2、地上デジタル×3、BS・110度CSデジタル×3

10.0kg

アイテムID:14549301の画像

Amazon

楽天

ヤフー

録画した番組をフォルダで管理できるREGZA

24V型

52.1cm×29.3cm/59.8cm

ハイビジョン

地上デジタル×2、BS・110度CSデジタル×2

3.0kg

アイテムID:14549295の画像

Amazon

楽天

ヤフー

リモコン操作が簡単でコンパクトながら機能も充実

24V型

W55.3×H35.7×D14.3cm

ハイビジョン

地上デジタル×2、BS・110度CSデジタル×2

3kg

アイテムID:14549317の画像

Amazon

楽天

ヤフー

迫力満点の重低音が楽しめる4Kテレビ

55V型

121.0cm×68.0cm/138.8cm

4K

新4K衛星放送×2、地上デジタル×9、BS・110度CSデジタル×3

21.5kg

以下の記事では、小型テレビの人気おすすめランキングをご紹介しています。こちらも是非ご覧ください。

通販サイトの最新売れ筋ランキングもチェック!

各通販サイトの売れ筋ランキングも是非以下より参考にしてみてください。

\新生活セール開催中!!/ Amazon 売れ筋ランキング
\楽天スーパーセール開催中!!/ 楽天 「テレビ」ランキング 東芝

※上記ランキングは、各通販サイトにより集計期間・方法が異なる場合がございます。

商品選びに迷ったら診断してみよう

「東芝のテレビは種類がたくさんあって、どれを選べいよいかわからない」とお悩みの方は、公式サイトからテレビ診断をしてみてください。該当する項目にチェックを入れることで、自分に適した商品を絞り出してくれます

E202と表示され視聴できなくなったら

稀に、画面に「E202」と表示され、テレビが視聴できなくなる場合があります。これは、電波がアンテナに届いていないときに表示されるエラーコードです。原因の1つとして、アンテナケーブルの接触不良が考えられます。

 

端子の先端が折れているものは使えないので、新しいケーブルを用意してください。また、B-CASカードの抜き挿しやチャンネルの再設定で解決する場合もあります。どうしても解決できなければ、カスタマーサポートに問い合わせてみましょう。

 

万が一、アンテナが故障している場合は、もちろん修理を依頼するのも必要です。

壊れやすいって口コミは本当?修理は?安い理由はハイセンス?

「東芝のテレビは壊れやすい」という口コミもみられますが、東芝だから壊れやすい根拠はありません。東芝のテレビは1年間のメーカー保証を行っています。購入してから1年以内に故障した場合は、原則として無償で修理が可能です。

 

しかし、1年を超えてから故障してしまった場合は有償での修理になります。 場合によっては追加料金を支払えば長期保証サービスもあるので、詳しいことはお客様サポートに連絡を取ってみましょう。

 

また東芝のレグザなどはほかよりも低価格で購入できますが、安い理由としてイセンスグループに属しているためです。部品などを共通化してその分のコストを削減できているのも理由のひとつになります。

液晶テレビ画面の掃除の仕方

液晶テレビ画面が汚れたり傷ついたりしてはせっかくの高画質も台無しです。ここでは正しい画面の掃除の仕方を紹介します。

ステップ1 電源を切り画面の汚れを確認する

画面が明るいと汚れが見えにくくなるので、まずは電源を切って画面を暗くします。指紋やホコリがついている箇所をしっかりと確認してください。

ステップ2 画面のホコリを払う

ホコリを払わずに画面を拭くと画面を傷つける危険性があります。拭く前には必ず毛先のやわらかいブラシでホコリを払いましょう。この際、静電気を除去するブラシを使うとホコリが付きにくくなるのが特徴です。

ステップ3 画面を拭く

画面をクリーニングクロスなどのやわらかい布で拭きます。ティッシュペーパーは画面を傷つける場合があるので使用しないでください。また、アルコールや中性洗剤、眼鏡用のクリーニング液などは画面のコーティングが剥がれる恐れがあるので禁物です。

 

落ちにくい汚れがある場合は、息を吹きかけてクリーニングクロスで拭くか、雑巾を絞って拭くようにします。この際、拭いた後の画面についた水分はきちんとふき取るようにしてください。

REGZA(レグザ)のよくある疑問

REGZA(レグザ)のテレビによくある疑問をご紹介します。ご購入後にわからないことがでてきた場合にまずはチェックしましょう。

テレビの電源が入らないときの対処法は?

電源が入らないとき、まずは電源表示ランプとコンセントに電源が差し込まれているか確認しましょう。リモコンで電源が入らないときは、テレビ本体の電源ボタンを押し、つくか確認しましょう。

 

上記でもうまくいかない場合はテレビのリセットをします。リセットの方法はテレビの本体ボタンを4秒以上長押しして前面の表示ランプが点滅したら手を放します。または電源プラグをコンセントから抜き1分以上開けてから再び電源を入れます。

保証はある?故障したときの対処法

レグザ(Regza)テレビが故障して修理したい場合は東芝テレビご相談センターまで問い合わせてみましょう。問い合わせ先で保証についても答えてくれます。チャット・電話・メール・LINEなどの方法で問い合わせできます。

レグザテレビはどこで買える?

レグザ(Regza)テレビがどこで買えるかですが、主要なECサイトであれば取り扱いがあります。本サイトでも紹介しているAmazon、楽天、Yahooショッピングです。また、公式サイトでも取り扱いがあるので確認してみましょう。

レグザの電気代は?

大画面のテレビは、消費電力が激しいので電気代が気になりがちです。しかしレグザには節電モードや、無操作自動電源オフ機能など省エネ対策機能が付いているので電気代を抑えられます。目安ですが、レグザの50型で年間の電気代は3890円ほどで済みます。

まとめ

ここまで、東芝テレビの選び方や人気おすすめランキングをご紹介してきました。ご紹介してきたように、東芝のテレビにはさまざまな機能や特徴があります。ご自身の目的や好みに合わせて、機種選びの参考にしてください。

本サービス内で紹介しているランキング記事はAmazon・楽天・Yahoo!ショッピングなどECサイトの売れ筋ランキング(2023年12月27日)やレビューをもとに作成しております。

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