テレビスピーカーの人気おすすめランキング15選【2020年最新版】

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薄型のテレビは性能の良いステレビスピーカーを搭載し辛いので、テレビの音に不満を感じたら別途テレビスピーカーを買いましょう。本格的な5.1chのホームシアターに手が出なくても2.1chのバーチャルサラウンドなら手ごろな値段で購入できます。高音質で大迫力のスピーカーを選びましょう。

今回は迫力あるサウンドを楽しめるテレビスピーカーを紹介しますが、テレビスピーカーの音を最大限楽しむには、テレビ本体の性能も重要です。スピーカーの機能を最大限発揮したいという方は、こちらの記事でおすすめの最新テレビを紹介しているのでぜひご覧ください。

テレビのスピーカーに不満は無いですか?

自宅でテレビを見ていて音に不満を感じたことはないでしょうか。高画質で置き場所をとらない薄型テレビは一見良いことづくめのように思われますが、実は本体の薄さゆえに性能のいいスピーカーを内蔵しづらいという弱点があります。

 

テレビスピーカーを外付けすることで、本体のスピーカーより格段に向上した音質臨場感たっぷりのサウンドを楽しむことができます。自宅をホームシアターにして、映画やゲーム、スポーツ観戦などあらゆるコンテンツを贅沢な音質で体験しましょう!

 

この記事ではテレビスピーカーのランキングチャンネル数、サイズ、接続方法を基準に紹介していきます。またテレビスピーカーの選び方も紹介していますので、ぜひ参考にしてください。

テレビスピーカーの選び方

テレビスピーカーの選び方を項目ごとにご紹介します。初めて購入する方や、2台目以降の購入を検討している方も是非参考にしてください。

チャンネル数で選ぶ

スピーカーにはチャンネル数というものがあり、小数点の前の2,5,7が「メインのスピーカー」の数で、小数点以下の数値が重低音を出すための「サブウーファー」の数になります。一般的にメインのスピーカーの数が多いほど映画館のような立体的な音響に近づきます。

 

また、最近はメインのスピーカーとサブウーファーがいったいとなったスピーカーや、バーチャルサラウンドと呼ばれる装置などがあり、これらを使うとお手軽かつ省スペースで立体的な音響を楽しむことが出来ます

「5.1ch以上」はホームシアターにおすすめ

5.1chスピーカーとは正面、前方左右、後方左右に一つづつのスピーカーとサブウーファーで構成されたサラウンドスピーカーの事でホームシアターの基本ともいえるスピーカーの構成です。

 

5.1chもあるとかなり場所をとるのでそれなりに広い部屋でないと設置は難しいですが、映画館のような迫力あるサウンドが流れ没入感を高めてくれます。また7.1chや9.1ch、などもありますが、これらはほとんど業務用なので個人で設置する場合は7.1chまでが妥当です。

 

以下リンク先ではホームシアターに特化して、いくつかスピーカーをご紹介しています。高音質をご希望の方は、合わせてチェックしてみてくださいね。

「2.1ch」は安価で置き場所に困らない

2.1chの構成はフロントサラウンドと呼ばれ、ホームシアターの構成としては最も安価な構成になります。2.1の構成は場所を取らないので、広くない部屋でも設置可能です。ホームシアターを購入したいけれど5.1chは価格的にも場所的にも厳しいという方におすすめです。

 

以下リンク先でも、いくつかのテレビスピーカーをご紹介しています。もう少し商品をチェックしてみたい方は、合わせてご覧くださいね。

タイプで選ぶ

テレビスピーカーはタイプも様々です。特徴や自分の部屋の雰囲気に合ったタイプを選びましょう。

「ホームシアター」は最高の音響空間が出来上がる

部屋のスペースと予算に余裕があるのであればぜひとも導入したいのがホームシアターです。ホームシアターの魅力はなんといっても自宅を映画館さながらの音響空間に変えてしまえるところ。

 

好きな映画を見るのも良し、ゲームを楽しむのも良し、音楽を聴くのも良しです。高音質を楽しめるホームシアターではありますが、複数のスピーカーから音が出るので近所迷惑にならないように十分気を付けてください。

「サウンドバー」はコスパが最高

サウンドバーは省スペースで疑似的にサラウンドシステムを作り出す、コスパの良いサラウンドシステムです。サウンドバーの構成はたいてい2.1chですが、ウーファーと一体型のサウンドバーやサウンドバーにセンタースピーカーを追加した3.1chなどもあります。

 

サウンドバーで映画や音楽を楽しみたいのであれば、スピーカーとウーファー一体型ではなくセパレート型の物を買う方が音質的にはベターでしょう。また、サウンドバーの接続は非常に簡単で配線がスッキリするのが特徴です。

 

より高音質をご希望の方はインシュレーターを合わせて使うのもおすすめです。以下の記事をチェックしてみてくださいね。

「セパレート」は低音重視の方におすすめ

セパレートタイプは、低音のウーファーと中高音のスピーカーが分かれている形状になっています。ウーファーとスピーカーがセットになっているものであれば、簡単に設置することが出来ます。低音をはっきりと聴きたい方や豊かな音を求める方におすすめです。

「マルチスピーカー」は映画好きにおすすめ

複数のスピーカーで音を出して楽しむタイプがマルチスピーカーです。配線や設置が難しいですが、立体的で臨場感のある音を楽しむことが出来ます。映画を楽しみたい方におすすめです。

「台座タイプ」は省スペース性が高い

台座タイプのテレビスピーカーは、平べったい形をしており省スペース性に優れています。台座としてテレビの下に置くことができるので、スピーカー用にラックなどを買う必要がなくなります。

 

狭いスペースを最大限活用できるので、部屋が狭くてもテレビスピーカーを導入することができます。賃貸など狭い部屋での使用を考えている方におすすめです。

「手元タイプ」はテレビから離れても近くで音を聞ける

手元タイプのスピーカーは、文字通りテレビの音を手元で出すことができるスピーカーです。Bluetoothによる無線接続のものが多く、家の中どこでもスピーカーを移動させることもできます。

 

家族が寝ている時に自分だけテレビの音を聴くこともできますし、キッチンで料理をしながらテレビの音声だけを手元で聴くこともできます。家の中で周りに迷惑をかけずに自分だけテレビの音を聴きたい人におすすめです。

接続方法で選ぶ

テレビスピーカーを購入するときは接続方法を確認しましょう。お手持ちのテレビとスピーカー側の規格が対応していないと接続できません。

主流の接続方法は「HDMI」

HDMIによる接続は現在の主流の接続方法でほとんどのテレビとスピーカーがこの方法に対応しています。接続は簡単で、テレビとスピーカーをHDMIケーブル一本で繋ぐだけで高音質を楽しむことが出来ます。

 

一部の衛星放送ではすでに4K放送が始まり、ネットの動画でも4Kの動画を楽しむことが出来ますが、HDMIによる接続は4Kの放送、動画をフルに楽しむためにも必須です。

 

またHDMLはスピーカーだけでなく様々な電子機器に使われている規格です。そのため、レコーダーやゲーム機などたくさん繋ぎたい人にもおすすめです。

「Bluetooth」は手軽に接続出来る

最近普及した無線による接続方法で音質が良いことが特徴です。テレビ側がBluetoothに対応していなくてもテレビにトランスミッターをつけることでBluetoothに接続できます。ペアリングも簡単で一度次からは自動で接続してくれるので非常に便利です。

 

また、マルチペアリングに対応したBluetoothスピーカーであれば複数のデバイスにスピーカーを接続することが出来るので、家族でスピーカーを共有するという事も可能です。

 

以下では、Bluetoothに対応してくれる外付けの送信機をご紹介しています。Bluetooth機能をご希望の方は合わせてご覧ください。

「光デジタル音声端子」はクリアな音を楽しめる

光デジタル音声端子はHDMIの登場によりマイナーな存在になってしまいましたが、アナログのように音声信号を変換する必要が無いのでノイズが発生せずクリアな音が楽しめるのが特徴です。

 

現在は主にホームシアターで音楽を聴くときに使用されます。今となっては多少古い規格ではありますが、それでも最近のスピーカーやゲーム機、パソコンでも採用されています。

初心者は「セット」がおすすめ

最近のテレビとスピーカーの組み合わせであればほぼ間違いなく接続することが出来ますが、スピーカーとアンプを別々に購入する場合は注意が必要です。そのため、AV機器にあまり詳しくない方や初心者の方はセットで販売されているものを買いましょう。

 

下手にこだわってアンプとスピーカーを別々に購入してしまうといまいち相性が悪かったり、無駄に費用がかさんでしまう事はよくあります。別々に購入するときは下調べを入念に行うか、お店に行って店員さんに話を聞いた方が良いですよ。

サイズで選ぶ

テレビスピーカーを選ぶ上で、サイズも重要なポイントになってきます。大型なものや小型なものは、それぞれメリットやデメリットがあります。

スペースを重視するなら「小型」がおすすめ

小型なものはやはりスペースを取らないのが最大の魅力です。限られたスペースでも大音量でテレビを楽しめます。また小型なものは接続も簡単になる傾向があるので、初めてテレビスピーカーを使う人にもおすすめです。

 

小型なものは、大型なものに比べるとどうしても音量や音質の面では見劣りします。ですが最近は、小型スピーカーの性能も上がっています。小さいボディからでも映画館並みの迫力のあるサウンドを実現するスピーカーもあります。

音量や音質にこだわるなら「大型」がおすすめ

大型なものはやはり音量も音質も抜群です。大型スピーカーを使えば、家のテレビが映画館のような迫力のあるスクリーンに早変わりです。リビングなど大きな部屋での使用を考えている人におすすめです。

 

ただ大型スピーカーは設置が大変ですし、一度場所を決めるとなかなか動かせないというデメリットはあります。部屋のスペースや用途に合ったサイズのものを選びましょう。

音質重視なら臨場感のある「サラウンドシステム」を

せっかくスピーカーを買うなら、より音質の高いものを選びたいですよね。臨場感のあるものを選びたいなら、チャンネル数の多いモデルを選びましょう。

 

バーチャルサラウンドサウンドを体感したい方は、オブジェクトオーディオ対応モデルがおすすめです。上下方向からのサラウンド再現に優れています。

初めてのテレビスピーカーは「安いモデル」からでOK

一口にテレビスピーカーと言っても値段はピンキリです。値段が高いからと言って、性能も高いとは限りません。中には手頃な価格で高性能なスピーカーもあります。初めての方は、まずは安いモデルを中心に探してみましょう。

 

いきなり高いテレビスピーカーを買って、部屋のサイズ位合わなかったり、思っているような音ではなかったらもったいないですからね。家電量販店などに足を運んで、店員さんと相談しながら決めるのもいいですね。

テレビスピーカーの人気おすすめランキング15選

15位

BOSE(ボーズ)

SoundLink Mini Bluetooth speaker II

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

Bose入門におすすめ!

Bose SoundLink Mini Bluetooth speaker II ポータブルワイヤレススピーカーは音質を犠牲にすることなく小型化を実現しています。伸びのあるサウンドと体に響く低音は、小さな筐体から発せられているとは思えない程「豊かで力強い」です。

 

Bluetoothによる接続は非常に簡単でペアリングを音声ガイドで案内してくれるので機械の扱いに慣れていない方でも安心して使えます。また、ペアリング履歴を直近6台まで保持することが可能なので、スピーカーを家族や友人とシェアすることも可能です。

チャンネル数2.1chサイズ
接続方法Bluetooth

口コミを紹介

この体型で、この低音。
TV音声も良好。クラシック音楽やWOWOWのミュージカル。
文句はないでしょう。

出典:https://www.amazon.co.jp

14位

ソニー(SONY)

グラスサウンドスピーカー ハイレゾ対応

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

オシャレでインテリアに溶け込む

空間に溶け込むまるでインテリアのようなグラスサウンドスピーカーは、上部から高音、中部のウーファーから中域音、下部から低域音が再生され全ての音域が360度に広がるように設計されているので、家のどこにいても高音質を楽しめます。

 

リアルな音を再現する「アドバンスド バーティカル ドライブ テクノロジー」は楽器が出す振動音を、加振器がガラスの端を叩きガラス管全体に振動を伝えることで再現しており、まるで生演奏のような空気感を感じさせてくれます。

 

また、ハイレゾ音源にも対応しているので演奏する人間の息遣いまで聞こえてくるようなリアルなサウンドを楽しむことが出来ます。

チャンネル数-サイズ
接続方法オーディオ入力端子/Bluetooth

口コミを紹介

部屋の中心に置くとどの位置に居てもクリアな音が聞こえてきます、設置するときはなるべく石板など固くて厚みのある物の上にするとよりキレイな音が聞こえると思います。

出典:https://www.amazon.co.jp

13位

デノン(Denon)

ポータブルワイヤレススピーカー Envaya Pocket

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

コスパが良くて初心者におすすめ

DENON ポータブルワイヤレススピーカーEnvaya Pocketは非常にコスパが良いうえに多機能で耐久性に優れたスピーカーです。防塵、防水性能なのでテレビ用としてだけでなくアウトドアでも使えますし、お風呂に持っていくことも可能です。

 

BluetoothでCDプレイヤーとの接続も可能で、内蔵の通話用マイクを使えばハンズフリーで通話が可能なのでPCに接続して電話会議に使うなどということも出来ます。

 

ステレオペアリングという、Envaya Pocket2台をペアリングしてより大音量で高音質のステレオ再生を楽しむという機能もあります。本体は非常に小さく価格もお求めやすいので二つまとめて購入してはどうでしょうか。

チャンネル数5.5W×2chサイズ
接続方法Bluetooth

口コミを紹介

とてもナチュラルな音です。中域がよく出て、変に一部の音域をブーストしていないようで、(好みはあると思いますが)とても聴きやすい音です。Bluetoothペアリングも、一度ペアリングしていると、スイッチを入れた途端にピロリンと音がして、自動で完了します。

出典:https://www.amazon.co.jp

12位

Fender(フェンダー)

ワイヤレススピーカー MONTEREY

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ギターなどで有名なFender製

ギターで有名なFenderのNEWPORT ワイヤレススピーカーは外観が60年代のアメリカンクラシックライクで非常におしゃれ。置いてあるだけでカッコいいですがスピーカーとしての機能を十分に持ち合わせています。

 

トライドライバーシステムには相性の良いウーファー2機とツイータ―1機が内蔵されておりあらゆる音楽を自然で透明感のあるサウンドで再現します。また、BassとTrebleのコントロールが可能なので、音楽を再生する環境に合わせて自分好みの音を調整できます。

 

バッテリーもパワフルで12時間の連続再生が可能、スマホ2回分のフルチャージも出来ます。さらにAUX入力端子を搭載しているのでBluetoothに対応していない機器でも使用できます。

チャンネル数-サイズ
接続方法オーディオ入力端子/Bluetooth

口コミを紹介

少音量 大音量でも高音 低音のバランスが崩れず わりかし少音量でも早い段階で本領発揮出来 上から下までしっかりとウエットでもドライでも艶も響きも 13センチパッシブと遜色無く聴けます セッティングが絶妙過ぎますね また木の音がするのがたまらない

出典:https://www.amazon.co.jp

11位

パナソニック(Panasonic)

5.1ch シアターバー 4Kパススルー対応 Bluetooth対応

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

コンパクトなシアターバー

パナソニックのシアターバーはコンパクト状の本体一つで仮想的にサラウンド配置を実現しています。本体は高さ5センチ程なのでテレビの前に置いてもテレビにかぶることがなく、ウーファーも独立しているので好きな場所に配置できます。

 

非常に軽いので壁掛けもできる上に壁掛け時には適切な音響になるように音の指向性が切り替わる親切設計です。アンプの性能が良く、クロック再生成技術により、より自然に近いサウンドを再現します

チャンネル数バーチャル5.1chサイズ
接続方法HDMI/Bluetooth

口コミを紹介

重低音と高音域で、5.1chの迫力が楽しめて最高です。

出典:https://www.amazon.co.jp

10位

ソニー(SONY)

サウンドバー 2.1ch

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

お求めやすい一体型

ソニーサウンドバー HT-S200Fは「独自のデジタル音場処理技術」により、壁からの反射音を利用せずに仮想的なサラウンド音を可能にしているので、コンパクトな本体を一本前方に置くだけで豊かな臨場感あるサウンドを楽しむことが出来ます。

 

オートサウンドを使用すると再生する音に合わせて自動的に音の設定を切り替えてくれるので、自分で調節する手間がかかりません。接続はHDMIとBluetoothに対応しているので壁掛けにも対応しています。

チャンネル数2.1chサイズ
接続方法HDMI/Bluetooth

口コミを紹介

テレビのスピーカーよりは明らかに良くなる。
今まで聞こえてなかった音が聞こえるようになった。こんな音がうっすらなってたんだという気付きがあった。

出典:https://www.amazon.co.jp

9位

オンキヨー

シネマパッケージ 2.1ch/ハイレゾ音源対応

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

アペンド可能でコンパクトなのにパワフル

本体は非常にコンパクトですが、左右二つのスピーカーとサブウーファーから出る音は非常にパワフルで最新のサラウンドフォーマットDolby AtmosとDTS:XTMにも対応しています。これ一台でテレビもブルーレイも音楽も楽しめます。

 

大音量だけでなく、小音量の時でもしっかり聞こえるオンキョーのリビングシネマパッケージ採用なので夜も安心です。また、追加でスピーカーを設置することで本格的な5.1chのサラウンドシステムに「アップグレード」することも出来ます。

チャンネル数2.1chサイズ
接続方法HDMI/Bluetooth

口コミを紹介

家での映画視聴とゲームの臨場感がこれほどまでに良くなるなんて。
自分は沢山映画を見るほうだし、ゲームもやる方なのに、いままで音に設備投資してこなかったことを後悔するほどに、買ってよかったと思いました。

出典:https://www.amazon.co.jp

8位

BOSE(ボーズ)

SoundTouch 300 soundbar ワイヤレスサウンドバー Amazon Alexa対応

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

Bose+Alexaの最強コラボが可能

このクラスのスピーカーとしては最高クラスと言えるBoseのSoundTouch 300 soundbarは非常に柔軟にユニットを構成することが出来ます。無線での接続方法はWi-fiとBluetoothに対応しているのでデバイスに合わせて接続できます

 

また、他にSoundTouchスピーカーを持っていればスピーカー同士を連動することで他の部屋でも音楽を楽しむことが出来ます。リモコンはユニバーサルリモコンに対応しており他のデバイスも操作可能です。

チャンネル数2.1chサイズ
接続方法HDMI/Bluetooth

口コミを紹介

本当に素晴らしいです。猛暑の最中、エアコンやサーキュレーターなどの音を物ともせずテレビの音は明瞭になり、ブルーレイやネット配信サービスの映画はより臨場感が得られる様になりました。

出典:https://www.amazon.co.jp

7位

JBL

Bar Studio 2.0chホームシアターシステム

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

パワフルで臨場感が最高

最大出力440Wの響きがかっこいいCINEMA SB450は「HARMAN Display Surround」モードの搭載により、「コンサートホール」のような圧倒的な迫力と臨場感を実現しています。

 

「TV Remote Control Learningリモコン学習機能」という便利な機能を搭載しており、手持ちのTV用リモコンでも操作が可能です。また、TV視聴中にBluetooth接続した機器を再生すると自動的に切り替わってくれます。

チャンネル数2.0ch サイズ
接続方法HDMI/Bluetooth

口コミを紹介

TVに付けて迫力が全然違い、見るのが楽しみになりました。見ないときはタブレットでBluetoothで音楽をたのしんでいます。買って良かった!

出典:https://www.amazon.co.jp

6位

BOSE(ボーズ)

SOUNDBAR 700 ワイヤレスサウンドバー Amazon Alexa搭載

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

同クラス最高峰の質

BOSESOUNDBAR 700は折り紙付きのサウンドに加えて、Amazon Alexa搭載の賢いスピーカーとなっています。無料のBose Musicアプリを使えばお気に入りの曲にワンタッチでアクセス可能

 

話しかけるだけで「音楽配信サービス」にアクセスしたり、「天気予報」も教えてくれます。また追加でスピーカーを購入すればよりクオリティーの高いサウンドが楽しめます。

チャンネル数2.1ch サイズ
接続方法HDMI/Bluetooth

口コミを紹介

テレビとの接続、AmazonMusicの再生、Alexaは問題ありません。

出典:https://www.amazon.co.jp

5位

ヤマハ(YAMAHA)

シネマステーション ミニ ホームシアターサウンドシステム

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

本格的シアターサウンド

本格的な5.1chのホームシアターですが、お値段はかなりお手頃です。ホームシアターは夜間の音が気になりますが、シネマステーションは日本の住宅事情も考慮して、夜のシアター観賞を快適にするサイレントシネマ&ナイトリスニングモード搭載です。

 

シネマDSPサラウンドプログラムというゲームから映画まで、最適な音場が4つのボタンで選べるお手軽機能搭載。「煩わしい操作」は無しです。

チャンネル数5.1chサイズ
接続方法HDMI/Bluetooth/光

口コミを紹介

使い方も使いやすさも簡単で初心者の私には満足です。
各スピーカーの音量調節、入力切替もボタン1つでOK、難しい事はありませんでした。

出典:https://www.amazon.co.jp

4位

BOSE(ボーズ)

Lifestyle 650 home entertainment system

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

全部盛りの欲張りセット!

バーチャルサラウンドとかではなく本格的な5.1chのホームシアターで、しかもBoseですからお値段はなかなかのものです。音質は文句無しその他オプションの機能も「全部盛り」。ボーナスが出たら家族の許可を得て買いましょう。

チャンネル数5.1chサイズ
接続方法HDMI/Bluetooth/光

口コミを紹介

思っていた以上に臨場感溢れる音源を聴かせて頂き、大満足であります。

出典:https://www.amazon.co.jp

3位

東芝(TOSHIBA)

ホームシアタースピーカー REGZAサウンドシステム

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

REGZAでそろえよう

東芝 ホームシアタースピーカーはセパレートタイプの2.1chのサラウンドシステムです。東芝と言えばテレビのREGZAが有名なのでREGZAで「ホームシアター」を構成してみてはどうでしょうか。面倒な設定もなく、相性も良いです。

チャンネル数2.1chサイズ
接続方法HDMI/Bluetooth/光

口コミを紹介

テレビリモコンに連動しており非常に簡単に使えます。重低音での映画鑑賞は最高です。

出典:https://www.amazon.co.jp

2位

パナソニック(Panasonic)

2.1ch シアターバー Bluetooth対応

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

テレビスピーカー入門機

ベーシックな構成でシアターバーとして必要な機能を備えたお値打ち品です。ご家庭のテレビがパナソニックで度のスピーカーを買おうか迷ったらとりあえずこれを買っておけば問題ないでしょう。設置も操作も非常に簡単です。

チャンネル数2.1ch サイズ
接続方法HDMI/Bluetooth/光

口コミを紹介

低音も含め音質が非常に良いです。私のオーディオより良い音で、音楽もこちらで聞いています。

出典:https://www.amazon.co.jp

1位

ヤマハ

フロントサラウンドシステム

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

楽器屋さんのスピーカー

楽器メーカーであるYAMAHA製のフロントサウンドシステムは見た目もスマートかつ非常にクリア聴きやすいサウンドが特徴的です。部屋全体を包み込むような「バーチャル3Dサラウンド」は前方・左右・後方に加え、高さ方向の音場も再現してくれます。

チャンネル数2.1chサイズ
接続方法HDMI/Bluetooth/光

口コミを紹介

Amazon primeの映画を観ました。
風の音が天井の左上から鳴っているように聞こえました。

出典:https://www.amazon.co.jp

テレビスピーカーのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:4973289の画像

    ヤマハ

  • 2
    アイテムID:4973270の画像

    パナソニック(Panasonic)

  • 3
    アイテムID:4973263の画像

    東芝(TOSHIBA)

  • 4
    アイテムID:4973253の画像

    BOSE(ボーズ)

  • 5
    アイテムID:4972987の画像

    ヤマハ(YAMAHA)

  • 6
    アイテムID:4972954の画像

    BOSE(ボーズ)

  • 7
    アイテムID:4972938の画像

    JBL

  • 8
    アイテムID:4972914の画像

    BOSE(ボーズ)

  • 9
    アイテムID:4972886の画像

    オンキヨー

  • 10
    アイテムID:4972856の画像

    ソニー(SONY)

  • 11
    アイテムID:4972379の画像

    パナソニック(Panasonic)

  • 12
    アイテムID:6060076の画像

    Fender(フェンダー)

  • 13
    アイテムID:4972223の画像

    デノン(Denon)

  • 14
    アイテムID:4972133の画像

    ソニー(SONY)

  • 15
    アイテムID:4971974の画像

    BOSE(ボーズ)

  • 商品名
  • フロントサラウンドシステム
  • 2.1ch シアターバー Bluetooth対応
  • ホームシアタースピーカー REGZAサウンドシステム
  • Lifestyle 650 home entertainment system
  • シネマステーション ミニ ホームシアターサウンドシステム
  • SOUNDBAR 700 ワイヤレスサウンドバー Amazon Alexa搭載
  • Bar Studio 2.0chホームシアターシステム
  • SoundTouch 300 soundbar ワイヤレスサウンドバー Amazon Alexa対応
  • シネマパッケージ 2.1ch/ハイレゾ音源対応
  • サウンドバー 2.1ch
  • 5.1ch シアターバー 4Kパススルー対応 Bluetooth対応
  • ワイヤレススピーカー MONTEREY
  • ポータブルワイヤレススピーカー Envaya Pocket
  • グラスサウンドスピーカー ハイレゾ対応
  • SoundLink Mini Bluetooth speaker II
  • 特徴
  • 楽器屋さんのスピーカー
  • テレビスピーカー入門機
  • REGZAでそろえよう
  • 全部盛りの欲張りセット!
  • 本格的シアターサウンド
  • 同クラス最高峰の質
  • パワフルで臨場感が最高
  • Bose+Alexaの最強コラボが可能
  • アペンド可能でコンパクトなのにパワフル
  • お求めやすい一体型
  • コンパクトなシアターバー
  • ギターなどで有名なFender製
  • コスパが良くて初心者におすすめ
  • オシャレでインテリアに溶け込む
  • Bose入門におすすめ!
  • 価格
  • 26798円(税込)
  • 19800円(税込)
  • 26494円(税込)
  • 476280円(税込)
  • 67800円(税込)
  • 105600円(税込)
  • 15588円(税込)
  • 72900円(税込)
  • 54480円(税込)
  • 23000円(税込)
  • 59800円(税込)
  • 60000円(税込)
  • 9798円(税込)
  • 40336円(税込)
  • 24200円(税込)
  • チャンネル数
  • 2.1ch
  • 2.1ch
  • 2.1ch
  • 5.1ch
  • 5.1ch
  • 2.1ch
  • 2.0ch
  • 2.1ch
  • 2.1ch
  • 2.1ch
  • バーチャル5.1ch
  • -
  • 5.5W×2ch
  • -
  • 2.1ch
  • サイズ
  • 接続方法
  • HDMI/Bluetooth/光
  • HDMI/Bluetooth/光
  • HDMI/Bluetooth/光
  • HDMI/Bluetooth/光
  • HDMI/Bluetooth/光
  • HDMI/Bluetooth
  • HDMI/Bluetooth
  • HDMI/Bluetooth
  • HDMI/Bluetooth
  • HDMI/Bluetooth
  • HDMI/Bluetooth
  • オーディオ入力端子/Bluetooth
  • Bluetooth
  • オーディオ入力端子/Bluetooth
  • Bluetooth

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いろいろなジャンルの高機能スピーカー

ホームシアター用のものから小型のものまで、スピーカーの種類は本当に様々です。使用目的や理想にぴったりのもので、かつインテリアとしての役目も果たして欲しいですよね。

 

ここでは、上記でまだご紹介していない、スマートスピーカー、トールボーイスピーカー、パッシブスピーカーをご紹介します。

スマートスピーカー

音声操作に対応しているAIスピーカー。少し前までは未来のもののような感覚でしたが、近年家庭内での使用も急増していますよね。スマートスピーカーだと、話しかけるだけでテレビをつけることもできます。

 

こちらではおすすめのスマートスピーカーをご紹介をしています。気になった方はランキングをチェックしてみてくださいね。

トールボーイスピーカー

背の高い中型~大型のフロアスピーカーであるトールボーイスピーカー家に一台あるとまず目を引くデザインです。もちろん見た目だけでなく、迫力や臨場感も本格的です。

 

部屋が広く、天井が高い場所で使うにはぴったりのスピーカーです。よく見るテレビ番組も、このスピーカーで聞けば映画のように感じるかもしれません。特にホームシアターを計画されている方は是非ご検討くださいね。

パッシブスピーカー

アンプの内蔵されていない、自分好みの音を作り出せるパッシブスピーカー。音質にこだわる方が選ぶ、通向けのスピーカーです。

 

音質だけでなく、アンプとつなげて使うため、電源が不要でコンパクトなものが多いのも人気の秘訣です。こだわりのある方はこちらも合わせてチェックしてみてくださいね。

ホームシアターを計画している方におすすめのテレビ

高音質のテレビスピーカーを探している皆さん、皆さんはどのようなホームシアターを計画していますか?ここではスピーカーと合わせて、ちょっと贅沢な体験のできるおすすめのテレビもいくつかご紹介していきます。

60インチテレビ

大好きな映画やドラマ、やっぱり大画面で見たいですよね。でも大きすぎると家での圧迫感があったり見づらかったりと不快な点もちらほら。そこでおすすめなのが60インチのテレビです。4Kや有機ELなど高画質テレビも多く、大手メーカーの人気商品も多数揃っています。

 

こちらのランキング記事では人気の60インチテレビをご紹介しています。是非チェックしてみてください。

4Kテレビ

テレビ視聴の際、大きさと合わせて重視したいのが高画質です。スピーカーで高音質を手に入れたら目の方も贅沢したくなりますよね。

 

4Kテレビは高精細な画像を視聴できるうえ、インターネットに繋げてゲームや音楽なども楽しめるため、これまでのテレビの枠を超えて楽しめるエンターテインメントの宝庫となっています。もしテレビの新調をご検討でしたら、4Kテレビをチェックしてみてください。

壁掛けテレビ

最後にご紹介するのが、壁掛けテレビです。シアターといえばスクリーンですが、家で楽しむなら、壁掛けテレビはいかがでしょうか。

 

壁掛けタイプは何と言っても省スペース面積を取らないためお部屋がスッキリしますし、お子様やペットのいたずら対策にも有効です。機能が充実しているものもありますので、こちらも合わせてご覧になってみてくださいね。

テレビスピーカーの関連商品をチェック!

ここではテレビスピーカーの関連商品をチェックしていきます。テレビスピーカーの購入と合わせて検討してみて下さい。

吸音材

マンションやアパートにお住いの方は、隣の人のテレビの音が漏れてくるという体験をしたことがありますか?テレビを楽しむなら、できれば周囲に迷惑をかけずテレビ視聴をしたいものです。

 

防音構造でなかったり、壁の薄い家の方は吸音材を使ってみてはいかがでしょうか。吸音材はテレビやステレオの音を和らげる働きがあり、音の振動も軽減してくれます。大音量でテレビを楽しみたい方はぜひ一度チェックしてみてください。

アンテナケーブル

テレビを見るために必要になるのがアンテナケーブルです。Bluetooth機能対応でないスピーカーを使用の場合、テレビスピーカーを繋ぐためにもケーブルが必要のため、ケーブル接続ばかりで嫌になってしまいますよね。

 

ケーブル選択の際に出来るだけストレスにならないよう、以下のサイトでおすすめのケーブルをご紹介しています。よろしければ参考にしてみてください。

テレビ台

家の中で、インテリアの一部となるテレビ台。大きなテレビをお持ちの方は特に、テレビ台の重要性を感じていらっしゃるのではないでしょうか。

 

おしゃれなものからシンプルなものまで様々ありますよね。ここでは種類ごとに様々なテレビ台をご紹介しています。スタイリッシュな商品も多数掲載していますので、テレビ台をご検討の方は是非一度ご覧になってみてください。

テレビスピーカーから音が出ない!?故障かなと思ったら…

テレビの内部スピーカーではなく外部スピーカーを使う場合、音が出ないなどのトラブルがあった場合に焦ってしまいますよね。スピーカーから音がでなくなるなど故障かと思ったら、まずは接続し直しましょう。

 

接続がうまくいっていない場合があるので、まずは初期の状態から接続し直してみて下さい。それでも直らない場合は、メーカーの保証を利用して修理や交換をしてもらいましょう。多くのメーカーが数年の保証期間を設けているので安心ですね。

まとめ

ここまでテレビスピーカーのおすすめランキングを紹介してきましたが、いかがだったでしょうか。一口にテレビスピーカーと言っても様々なものがあるので、選び方を参考にしてみて下さい。テレビスピーカーを導入して、迫力のあるサウンドを楽しみましょう!

ランキングはAmazon・楽天・Yahoo!ショッピングなどECサイトの売れ筋ランキング(2020年10月25日)やレビューをもとに作成しております。

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