【2021年最新版】パッシブスピーカーの人気おすすめランキング25選【高音質なサウンドを!】

アンプが内臓されていない「パッシブスピーカー」。「YAMAHA」や「SONY」などさまざまな有名メーカーから発売されているパッシブスピーカーは音にこだわりたい人におすすめ。そこで今回は、パッシブスピーカーの選び方とおすすめの商品をランキング形式で紹介します。

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音質にこだわるならパッシブスピーカー

ひとえにオーディオ機器に関しては「安いものより高いものを」と考える人も少なくありません。実際に、リーズナブルなモデルに比べると高価なもののほうが性能や音質が高い傾向にあるのは確かでしょう。

 

ただし、音質にこだわるのであれば、価格を気にするばかりでなくスピーカーのタイプを選ぶのが先。臨場感あふれるクリアなサウンドを楽しみたい人におすすめなのは「パッシブスピーカー」です。パッシブスピーカーとは、アンプを内蔵していないスピーカーのこと。

 

そこで今回は、パッシブスピーカーの選び方やおすすめ商品ランキングをご紹介します。ランキングはサイズ・形状・再生周波数帯域を基準に作成しました。購入を迷われている方はぜひ参考にしてみてください。

アクティブスピーカーとの違い

「アクティブスピーカー」とはアンプを内蔵しているスピーカーのこと。電源を接続するだけで音を出すことができるので、とりあえず音楽が聴ければよいというような人には、こちらのほうがおすすめです。一般的に「PCスピーカー」といえばアクティブスピーカーを指します。

 

また、アクティブスピーカーのほうが比較的安価でコンパクトなものが多いというのも特徴のひとつ。ただし、パッシブスピーカーと比べると音質に物足りなさを感じる人もいるでしょう。下記記事では、アクティブスピーカーの選び方とおすすめの商品を紹介しています。

パッシブスピーカーの選び方

アンプが内臓されていないパッシブスピーカーは、好きなアンプと自由に組み合わせて使うことができます。そのため、お気に入りの商品から選ぶのが大事なポイントです。

種類で選ぶ

パッシブスピーカーを見るうえでまずチェックしたいのは、その形状。大きく分けると「トールボーイ型」「フロア型」「ブックシェルフ型」の3種類があります。

ダイナミックな音を楽しみたいなら「トールボーイ型」

縦に長い形状をしているのが大きな特徴の「トールボーイ型」パッシブスピーカー。トールボーイ型パッシブスピーカーは複数のユニットを搭載しているので、低音から高音まで幅広い音域を力強くダイナミックなサウンドで届けてくれます

 

大きさ自体はありますが、縦に長いだけなので設置スペースがそこまでいらないのもおすすめポイントのひとつです。臨場感あふれるサラウンド音源は、オーディオにこだわる人からも高い評判を得ています。下記記事では、トールボーイ型スピーカーのおすすめ商品を紹介しています。

合わせるアンプにもこだわりたくなる「フロア型」

「フロア型」の特徴はなんといっても、ハイエンド向けとなっているほどの音質の高さにあります。自宅でもまるでスタジオにいるかのような臨場感あふれる音楽を楽しむことができますが、サイズが大きいので設置するスペースは広めに取っておきましょう

 

また、パッシブスピーカーに合わせた高性能なアンプも必要です。小音量ではフロア型のメリットが生かし切れないため、大音量でミュージックを楽しめる環境をしっかり用意したうえで設置するようにすることをおすすめします。

超小型も!オーディオ初心者なら「ブックシェルフ型」がおすすめ

その名のとおり、本棚にでも設置できそうなほどコンパクトなサイズのものが多い「ブックシェルフ型」のパッシブスピーカーです。音質の良さに加えて、扱いやすいのが特徴。パッシブスピーカーに慣れていない初心者や購入が初めてという人は、まずチェックしてみましょう。

 

他タイプの製品と比べるとややリーズナブルなものが多く、ここからオーディオの世界にのめり込む人も多いのではないでしょうか。ハイレゾ対応のものも多くありますが、小型タイプが多いため低音はどうしても苦手に。下記記事ではブックシェルフスピーカーのおすすめを紹介しています。

シーンに合わせて「出力ワット数」をチェック

「ワット数」が表すのはスピーカーが消費する電力。ワット(W)数が高ければ高いほど高出力で迫力のある音を楽しめます。ただしその分、価格も高くなってしまいがちなので要注意。ここは予算との兼ね合いも大事なポイントのひとつです。

 

目安としては、自宅で楽しむだけなら30~50Wもあれば十分。音楽鑑賞や映画鑑賞などでもっと繊細な表現まで楽しみたい人は100W、大勢で集まって屋外で楽しむような場合は200W以上のものを用意するとよいでしょう。

設置環境に合わせた「サイズ」をチェック

「トールボーイ型」に「フロア型」「ブックシェルフ型」といろんな種類があるからこそ真剣に考えたいのが、パッシブスピーカーの大きさです。購入後に、実は設置スペースがなかったという後悔がないよう、サイズなどを測ったうえで事前に置く場所を決めておくようにしましょう。

 

例えば、一人暮らしなどで1Kやワンルームマンションに住んでいる場合は、スペースに限りがあるためブックシェルフ型が最適。対して、リビングに広いスペースがある一軒家に住んでいるような場合にはトールボーイ型やフロア型が向いています

インテリアとして考えるなら「デザイン性」も大事

パッシブスピーカーには温かみのある木目調のものや高級感あふれるピアノスタイルのものなど、デザインにこだわったものもたくさんあります。オーディオに興味を持ち始めたばかりの頃は、結局どれを選んだらよいかわからないということもあるでしょう。

 

そんなときはお気に入りのデザインを見つけてみるのも選ぶコツのひとつです。見た目から入るうえでポイントを挙げるとすれば、周囲の風景に違和感なく溶け込むものを選ぶということ。部屋全体に統一感を持たせることをおすすめします。

購入前に確認しておきたい「対応端子」

実際に購入する前には「対応端子」を確認しておくようにしましょう。いざ目的の製品を手に入れても、端子が対応しておらず結局使えなかったというのでは宝の持ち腐れ。ただし、アクティブスピーカーとは異なり、Bluetooth対応のものはほとんどないので注意しましょう。

性能で選ぶ

高音質が売りのパッシブスピーカーが多いのは事実ですが、とはいえ、性能は製品によってそれぞれ。ここでは「サブウーファー」と「ハイレゾ」について解説します。

低音域を楽しむなら「サブウーファー搭載」

パッシブスピーカーというのは一般的に高音質であるのが特徴。低音から中高音まで幅広い音域を楽しむことができますが、より低い音域のサウンドを感じたいなら「サブウーファー」が搭載された製品を選ぶことをおすすめします。

 

サブウーファーとは、低音域を専用で再生するスピーカーのこと。パッシブスピーカーの中には低音域の再現が苦手な製品も販売されているため、必要に応じてサブウーファーも併せてチェックするようにしましょう。下記記事では、サブウーファーのおすすめ商品を紹介しています。

臨場感あふれる音楽なら「ハイレゾ対応」

「ハイレゾ」とはCDよりも高音質な音源のこと。「ハイレゾ対応」と記載されたスピーカーなら、よりクリアなサウンドが楽しめます。デリケートな音も再現してくれるため、バンドやジャズ、クラシックといった複数の楽器を使っているような音楽に息を吹き込んでくれます

オーディオファンなら「周波数」の幅を重視しよう

オーディオファンにとって音質の良さは欠かせないところ。であれば、パッシブスピーカーを選ぶうえで「周波数」も忘れてはならないポイントのひとつですよね。周波数は「音質を決める要素のひとつ」であるといっても過言ではありません。

 

周波数は「Hz(ヘルツ)」という単位で表現されます。例えば、ある商品の再生周波数帯域は90Hz~25,000Hz。この幅が広ければ広いほど高性能と言ってよいでしょう。

「出力音圧レベル」は80dB以上が目安

「出力音圧レベル」は音量に影響のある数値で、基本的には「dB(デシベル)」という単位で表記されていることがほとんどです。目安はだいたい「80dB」。80dB以上の出力音圧レベルがあれば、自宅で音楽を楽しむのには十分と言えます。

 

その一方で、開けた屋外で使用する場合には「90dB」以上の製品から選ぶようにしましょう。ほとんどの製品が80~90dB前後に収まっていることが多いものの、音量が気になる人はしっかりチェックしておくことをおすすめします。

アンプよりも大きい「インピーダンス」をチェック

オーディオに詳しくないとなかなか耳にする機会がない「インピーダンス」という言葉。これは「電気抵抗の値」のことで、「Ω」の単位で記載されています。パッシブスピーカーだけでなくアンプにも表記されているため、両方の値をチェックするようにしましょう。

 

なぜなら、対応していない製品を選んでしまうと故障の原因になるから。パッシブスピーカーとアンプを選ぶときは、アンプの「Ω」がパッシブスピーカーの「Ω」を下回らないように注意を払ってくださいね。

ユニット数から選ぶ

内蔵されたユニットの数によって音の質感が大きく変わるのがパッシブスピーカー。ここでは「フルレンジ」と「マルチウェイ」の2つのタイプについて解説します。

手軽にクリアな音を楽しむなら「フルレンジ」

オーディオ機器にとって最も重要とも言える音を出すパーツのことを「スピーカーユニット」と言います。スピーカーユニットには「フルレンジ」と「マルチウェイ」の2種類がありますが、フルレンジは名前のごとく、ひとつのユニットですべての音域をカバーするユニットのことです。

 

臨場感たっぷりの迫力ある音を追求する人には物足りないかもしれませんが、気軽にきれいなクリアサウンドを楽しめるとあって高い人気を得ています。ユニットごとに調整する必要がないため、手軽に音楽に触れたいという人におすすめです。

迫力満点のサウンドなら「マルチウェイ」

ひとつのユニットですべての音域をカバーするフルレンジに対し、2~4個のスピーカーユニットを搭載しているのが「マルチウェイ」です。ホームシアターなどでダイナミックかつ臨場感あふれる音を楽しみたいという人におすすめ。

 

ユニット数が多いというだけあって大型の製品が多く、より値段も高くなる傾向にあります。サイズや予算などを鑑みたうえで、どちらにするか選ぶとよいでしょう。また、搭載ユニットの種類によっても音質が変わります。

安いものから高いものまで「価格帯」の幅は広い

ひとくちにパッシブスピーカーといっても、メーカーやブランド、性能、種類などによって値段はそれぞれ。リーズナブルなものだと1万円以下で購入することができますが、高いものになると20万円、あるいはそれ以上することも珍しくありません。

 

予算に限りがあるという人やパッシブスピーカー初心者は、まず安価なものから試してみるのもひとつの方法です。ただし、とはいってもけっして安い買い物ではありません。他と比べて安価なものを選んだとしても、しっかりその性能やサイズはチェックするようにしましょうね。

メーカーで選ぶ

製品によって特長はそれぞれなので、好みの音を見つけるにはメーカーについて知るのも重要なポイント。ここでは「YAMAHA」や「JBL」など特に人気の高いメーカーに触れていきます。

製品・価格の幅が広い「YAMAHA(ヤマハ)」

楽器やオーディオ機器、バイクなど多彩な分野で世界的にも有名な「YAMAHA」。特にオーディオ機器の分野においては、エントリーモデルからハイエンドモデルまで幅広い製品を取り扱っています。海外からの評価も高いので、安心して使うことができるでしょう。

 

製品のラインナップが豊富で、さらに価格帯の幅も広いので、あらゆる層におすすめできます。音楽制作業務に従事するプロフェッショナルや自宅をホームシアターにしようと考えている人におすすめのメーカーです。YAMAHAのおすすめ商品なら下記記事を参考にしてみてくださいね!

最強の臨場感を再現してくれる「Bose(ボーズ)」

「Bose」はオーディオ機器を手掛けるアメリカ生まれの人気メーカーです。Boseといえば特にイヤホンやヘッドホンですが、スピーカーも中心に取り扱っています。低音域が特徴で、迫力満点の臨場感あふれるダイナミックなサウンドが魅力

 

まるで目の前にステージがあるかのようなリアリティーあるライブ音源が聴きたい人におすすめです。シンプルで高級感あふれるデザインのものが多く、インテリアとしても大人気。国内外で高い人気を誇るメーカーと言えるでしょう。

音量を上げても安心の「JBL(ジェイビーエル)」

1946年にアメリカで創業した「JBL」。一般向けからプロ向けまで幅広いオーディオ機器を取り扱っているのが特徴です。また、コンサート会場などのスピーカーも手掛けているということもあって、音量をグンと上げても音割れやノイズが少なく済むのも魅力ですね。

 

「『JBL』の名前を聞いたのは初めて」という人は、ぜひ下記記事を参考にしてみてください。JBLのおすすめスピーカーがランキング形式で紹介されています。選ぶコツやポイントなども解説されているので、より深く理解できるようになるはずです。

ハイレゾ対応なら「ソニー(SONY)」がおすすめ

「YAMAHA」に並び、日本を代表する国内オーディオ機器メーカーのひとつ「SONY」。プロも愛用する機器やリーズナブルな一般向けモデルなど、幅広い製品を取り扱っています。また、ハイレゾ音源に注力しているのも特徴のひとつ。透き通った音を楽しみたい人におすすめです。

パッシブスピーカーの人気おすすめランキング25選

25位

Nobsound

フルレンジブックシェルフスピーカー

価格最重視の人にうってつけ

なによりも値段を最重視したいという人におすすめなのはこちらの商品です。テーブルに置けるほどの小型・軽量タイプでありながらも、パワフルなサウンドが魅力。ホームシアターシステムで使用する程度なら十分役割を果たしてくれます。

サイズ 190×140×210mm 重量 1.5kg
形状 ブックシェルフ型 ユニット数 -
出力音圧レベル - 再生周波数帯域 60Hz~18KHz

口コミを紹介

見た目も可愛くて不満はありません。とても軽いので古いサラウンド用のスピーカースタンドも利用できました。

出典:https://www.amazon.co.jp

24位

小型なのに高音質

クラシックなデザインが特徴のブックシェルフ型パッシブスピーカー。テレビの脇やテーブルの上に置けるコンパクトな設計ながらも、ダイナミックな高音質が期待できる商品です。手が届きやすいリーズナブルな値段も魅力のひとつと言えるでしょう。

サイズ 300×181×180mm 重量 4.0kg
形状 ブックシェルフ型 ユニット数 -
出力音圧レベル 90dB 再生周波数帯域 55Hz~50kHz

口コミを紹介

期待どおりの音質に大満足です。ラックスマン、トライオードの真空管アンプにベストマッチ。低域から中高域まで厚みのある音。音量を上げれば低域すら1000Mにもひけをとりません。

出典:https://www.amazon.co.jp

23位

ハイレゾ対応のハイクオリティーサウンド

臨場感たっぷりのリアルサウンドを楽しみたい人におすすめなのは「YAMAHA」の「NS-F350」。ハイレゾ音源再生対応で、超高音質なハイクオリティーサウンドを満喫することができます。PMDコーンウーファーを投入したことで、中低音が心地よく広がるように。

サイズ 220×1157×339mm 重量 25.9kg
形状 トールボーイ型 ユニット数 -
出力音圧レベル 88dB 再生周波数帯域 35Hz~45kHz(-10dB)~100kHz(-30dB)

口コミを紹介

映画、音楽鑑賞に使用しておりますが、サブウーハー無しでも低音も響きますし、高音も良く聞こえます。

出典:https://www.amazon.co.jp

ホームシアターのリアルサウンドに

ホームシアターのスピーカーとして使うのに向いているフロア型パッシブスピーカー。日本屈指の家電メーカー「Panasonic」が発売しているというだけあって、その使用感には定評があります。4kgと比較的軽量なので、いろんな場所に設置して楽しみましょう。

サイズ - 重量 4kg
形状 トールボーイ型 ユニット数 3
出力音圧レベル 84dB 再生周波数帯域 90Hz~25000Hz

口コミを紹介

音質云々よりも臨場感を出す為の物だと思うので効果は出ていると思います。

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21位

Moukey

ブックシェルフスピーカー

屋内屋外問わず使える高性能なスピーカー

家の中だけでなく、バーベキューやピクニックなどの屋外、あるいはスタジオなどでも使える高性能なパッシブスピーカーです。問題なく屋外でも使用できるよう、耐候性、耐水性に優れたABS材料を使用しています

 

また、低中高音用スピーカーを内蔵しているので、耳心地のよい音響が実現できるのも魅力のひとつ。夕暮れのビーチでゆったりした音楽を流したりなどすると、贅沢なひと時を過ごすことができそうですね。

サイズ 145×175×227mm 重量 2.4kg(ペア)
形状 ブックシェルフ型 ユニット数 -
出力音圧レベル - 再生周波数帯域 100~20kHz

口コミを紹介

アンプは別売りですが、スピーカーだけでも低音もかなり強力で思った以上にブレもなくこの値段ではなかなか買えないのでとても満足しています!

出典:https://www.amazon.co.jp

コストパフォーマンス抜群の小型スピーカー

コロッとしたコンパクトなフォルムが可愛らしいブックシェルフ型のパッシブスピーカーです。小型軽量タイプであるにもかかわらず、サウンドは非常に豊か。値段も1万円以下とリーズナブルなので、価格帯重視での購入を検討している人におすすめです。

サイズ 100×130×130mm 重量 907.18g
形状 ブックシェルフ型 ユニット数 -
出力音圧レベル 83dB 再生周波数帯域 90Hz~20kHz

口コミを紹介

音がとても広がる感じでBGM的に使用するのも良い感じ。TVに使用しているけど声が聴き取りやすい。ツィーターのおかげなのかピアノの音が意外にも綺麗に響いてくれる。

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19位

YAMAHA

スピーカーシステム

非防磁型のユニットを搭載

シンプルながらも高級感あふれるデザインは、薄型テレビなどに設置してもおしゃれに使用可能。非防磁型のユニットでマグネットを大型化したため、高音質になっています。高さ215mmと本体のサイズも非常にコンパクト。設置する場所にも困りません。

サイズ 105×215×132mm 重量 1.6kg
形状 ブックシェルフ型 ユニット数 2
出力音圧レベル 86dB 再生周波数帯域 75Hz~35kHz(-10dB)・~50kHz(-30dB)

口コミを紹介

サラウンドスピーカーとしての使用では、価格(購入時2,900円)・音質・サイズ全てにおいてパーフェクトです。文句の付けようがありません。

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3WAYのブックシェルフ型

本体重量が4kgと軽量なブックシェルフ型なので、あらゆる場所に設置が可能です。また、インピーダンスは6Ω。コンパクトなサイズが売りですが、しっかり深みのある低温が楽しめます。他機種にくらべるとリーズナブルなのも魅力。

サイズ 181×300×180mm 重量 4.0kg
形状 ブックシェルフ型 ユニット数
出力音圧レベル 再生周波数帯域 55Hz~50kHz(-6dB)

口コミを紹介

夜にJAZZ を聞いてますが、低音、高音共に、クリアーで満足してます。

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17位

ONKYO

2ウェイ・スピーカーシステム

心地よくダイナミックな音を楽しめるウーファー

リング型振動板のツイーターを採用しており、クリアな音質を楽しむことが可能です。ブックシェルフ型だから好きな場所に設置することも。コンパクトでありながらも音がこもらないように設計されたバスレフダクトは、音を真っ直ぐに引き出してくれます。

サイズ 重量 3.6kg
形状 ブックシェルフ型 ユニット数
出力音圧レベル 83.5dB 再生周波数帯域 60Hz~100kHz

口コミを紹介

主にクラシックメインですが、交響曲のオケもどっしりと迫力ある音を出しますし、奥行き感、臨場感もあります。ベートーベンの月光のような、繊細なピアノも綺麗に響いてきます。

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16位

Wharfdale

Diamond 220

ベストステレオスピーカー賞を受賞

シンプルなデザインでありながら、高級感あふれる商品です。インピーダンスは8Ωとなっているので、アンプと接続する際には注意しましょう。MDF間でバーティカルボードをサンドイッチしたことで、音響だけでなく美学的にも改善されています。

サイズ 174×255×315mm 重量 5.3kg
形状 ブックシェルフ型 ユニット数 -
出力音圧レベル 86dB 再生周波数帯域

口コミを紹介

このクラスで透明な音色で臨場感があり、低音から高音までしっかりと出している。サブスピーカー的に夜しっくりと聞くには最適なスピーカー。音楽ジャンルを問わず心地よくしてくれる。納得の出来る買い物でした。

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歴史深い「DALI」の最高傑作

シンプルで上品なデザインが特徴のパッシブスピーカー。1992年に初代「MENUET」が発売されて以降、順調にその人気を伸ばしてきた注目の商品です。こちらは「DALI 150 MENUET」「ROYAL MENUET」「MENTOR MENUET」に続く4代目

 

歴史が長いというだけあって、音質も最高です。低音域~中音域にかけての伸びが良く、心地よくクリアなサウンドを楽しむことができます

サイズ - 重量 4.1kg
形状 - ユニット数 -
出力音圧レベル 86dB 再生周波数帯域 59Hz~25000Hz

口コミを紹介

圧倒的な音場の広さに見通しの良い豊かな音像。音楽の空間をうまく表現してくれるいいスピーカーです。PCオーディオのニアフィールドにはそぐわないくらい音場の広さは圧倒的です。

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14位

SONY

3ウェイ・スピーカーシステム

高品位なオーディオパーツを採用

世界的な人気企業「SONY」から発売されている高品質のパッシブスピーカーです。余分なノイズを最小限に抑えることで、クリアな音を実現。ソフトドームツイーターにポリエステル繊維を採用し、楽器やボーカルを伸びの良い真っ直ぐな音にしています。

サイズ 重量 11.5kg
形状 ユニット数
出力音圧レベル 再生周波数帯域

口コミを紹介

あまりボリュームを上げなければ、聞きやすくバランスが良いと思います。値段も安いので満足してます。

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13位

JVCケンウッド

コンパクトスピーカー

ハイレゾに対応

設置する場所を選ばないコンパクトなパッシブスピーカーです。ハイレゾ対応でダンプドバスレフ型を採用しているため、深みのある低音とクリアで自然な中高音を楽しむことができます。キャビネットに使用しているのは強度が高いMDFです。

サイズ 102x181x158mm 重量 1.7kg(1台)
形状 ブックシェルフ型 ユニット数
出力音圧レベル 81dB 再生周波数帯域 60Hz~40kHz

口コミを紹介

ジャンル問わず、だいたいの音楽は問題なく聞かせてくれます。低音もこの大きさからしたら十分すぎるほどです。イコライザーはどは一切使っていませんがそう思います。ボーカルについては言うまでもなく聞きやすいです。

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12位

MUSIC Tribe

EUROLIVE B212XL

許容入力800Wの高性能スピーカー

機能性に優れたPA用パッシブスピーカーです。ホームパーティーやスタジオなどでのミュージックシーンや屋外での使用など、幅広い用途で大活躍。低音域から高音域まで、クリアなサウンドを響かせてくれます。また、持ち運びしやすいようにハンドル付き。

サイズ 345×550×270mm 重量 10.9kg
形状 フロア型 ユニット数 -
出力音圧レベル 95dB 再生周波数帯域 65Hz~18kHz

口コミを紹介

コンパクトなのに野外でも十分良く響き、良く鳴るスピーカーです。

出典:https://www.amazon.co.jp

自然なリアルサウンドを実現

オーディオファンなら必ず知っているといっても過言ではないほどの人気メーカー「KEF」の「Q350B」を紹介します。スタイリッシュなデザインが特徴で、搭載された「Uni-Qドライバー」が臨場感あふれるリアルサウンドを実現

 

ありのままの自然な音源を楽しむことができるので、リラックスしながら音楽を聴き流すことができるでしょう。値段とクオリティーのバランスが非常に良い商品です。

サイズ 362×210×306mm 重量 7.6kg
形状 ブックシェルフ型 ユニット数 -
出力音圧レベル - 再生周波数帯域 63Hz~28kHz

口コミを紹介

ボーカルの息遣い、ハイハットの微妙な響きやウッドベースの弦のしなりによる響きがかなりの確度で忠実に再現される。Uni-Qドライバーの効果はとてもすばらしい。

出典:https://www.amazon.co.jp

フロア型の大きなスピーカー

洗練されたデンマークデザインを採用したお洒落なパッシブスピーカーです。フロア型でサイズが大きいため、設置するスペースを考えてから購入しましょう。クラスの域を超えたハイクオリティーサウンドが魅力で、どんな音も心地よく響きます。

サイズ 830×162×283mm 重量 10.8kg
形状 フロア型 ユニット数
出力音圧レベル 88dB 再生周波数帯域 39〜26000Hz

口コミを紹介

まずピアノがピカイチ。高音は限りなくキラキラと輝いて低音は辺りの空気を震わせる。エレクトロニックも良い。大抵の音はそつなくこなす。破綻の気配なし。小編成のアンサンブルが得意な様子。

出典:https://www.amazon.co.jp

木目調で非常におしゃれ

スペースが狭くても設置しやすいトールボーイ型の商品です。デザインはシンプルな木目調。温かみと高級感があるため、どんな部屋とも相性がよく合います。ハイレゾに対応しているので、クリアながらも迫力のあるサウンドが楽しめます。

サイズ 224×942×248mm 重量 10.0kg
形状 トールボーイ型 ユニット数
出力音圧レベル 83dB 再生周波数帯域 30Hz~60kHz

口コミを紹介

中高音がフラットで刺さるような音もなく色んなジャンルでも聴けます。好みのオペラやクラシックでも雄大な演奏と伸びやかなボーカルが楽しめます。

出典:https://www.amazon.co.jp

高級感のあるデザイン

マルチチャンネル再生時にも使いやすいシステム構成が魅力のパッシブスピーカー。見た目には高級感があり、なんとも上品な雰囲気の商品です。クリアな高域の音を楽しめるドームツイーターを採用しているので音質も良く、リーズナブルな価格となっています。

サイズ 190x321x245mm 重量 5.5kg
形状 ブックシェルフ型 ユニット数
出力音圧レベル 86dB 再生周波数帯域

口コミを紹介

とてもペア2万円程度とは思えない本格的な音が出始めました。エイジングを重ねているところですが、更に音が良くなっており大満足です。

出典:https://www.amazon.co.jp

独自のHDIホーン技術を搭載

壁面取り付け用ブラケットを標準装備しているので、壁面に取り付ければおしゃれなインテリアとして楽しめます。外観は非常にコンパクトですが、グラスファイバー強化ポリコーン・ウーファーを搭載しているため、パワフルなサウンドです。

サイズ 165×235×159mm 重量 2.6kg
形状 ブックシェルフ型 ユニット数
出力音圧レベル 再生周波数帯域 90Hz ~ 20kHz

口コミを紹介

手頃の価格でありながら作りがしっかりしており、ブラケットも付いているので、天井にしっかりつけることができました。見栄えも良く、天井スピーカーとして完璧に役目を果たしています。

出典:https://www.amazon.co.jp

高音質コンパクトスピーカー

大型スクリュー式スピーカー端子を搭載した、使い勝手の良いパッシブスピーカー。コンパクトでありつつも音質は非常に良く、徹底したチューニングでバランス感に優れた自然なサウンドを楽しむことができます。力強いサウンドが好きな人におすすめ。

サイズ 23.8×234×145mm 重量 3.8kg
形状 ユニット数
出力音圧レベル 再生周波数帯域

口コミを紹介

このスピーカーは高中低音のすべてにおいてバランスの良い音質を聴かせてくれます。いかにも加工されたような不自然な音ではなく、非常に柔らかな自然な音を再現します。

出典:https://www.amazon.co.jp

真っ直ぐな音を楽しめるバスレフ型

ハイレゾ対応のパッシブスピーカーです。木目調のデザインはシンプルでありつつも高級感があり、見た目に自然を感じることができます。小音量でもハイクオリティー再生ができるように、高品質のスピーカーユニットを木製エンクロージャーに搭載

サイズ 100×195×120mm 重量 1.1kg(1台)
形状 ユニット数
出力音圧レベル 80dB 再生周波数帯域 150Hz~40kHz

口コミを紹介

中高音がクリアで高音が伸びる感じで良いですね、低音は少しキレが出た感じでしょうか?狙い通りの音で不満はありません

出典:https://www.amazon.co.jp

4位

YAMAHA

スピーカー

楽器をモチーフにした外観デザイン

外観がピアノブラック調になっているシンプルかつエレガントなパッシブスピーカー。スタイリッシュでシックなデザインは、どんな場所に置いても違和感がありません。サイズの域を超えた豊かな低音再生が最大の魅力です。

サイズ 154mm×274mm×287mm 重量 3.9kg(1台)
形状 ユニット数
出力音圧レベル 85dB 再生周波数帯域 55Hz~28kHz(-10dB)・ ~80kHz(-30dB)

口コミを紹介

個人的な感想ですが、音が柔らかいため音量をあげてもうるさくなく、高音のキラキラした感じと、低音の優しく包み込むような懐の広い感じがすごく好きでたまにこのスピーカーの音が恋しくて仕方なくなります。

出典:https://www.amazon.co.jp

3位

経年変化を楽しみたいなら

新鮮で爽やかな音響を楽しみたい人におすすめなのは「TURNBERRY/GR」。英国発祥の格式高いスピーカーメーカーが発売しているというだけあり、上品な音質が特徴です。重厚なクリアサウンドが身体の芯に響きます。

 

また、素材に使われているのはウォルナット無垢材。使えば使うほど味が出るデザインは、ひとつのパッシブスピーカーを長く使いたい人向けと言えるでしょう。

サイズ 456×950×336mm(突起部除く) 重量 30kg
形状 フロア型 ユニット数 -
出力音圧レベル 93dB 再生周波数帯域 34Hz~44kHz

口コミを紹介

私のベッドルームにおいて聴いていますが、室内楽が美しく聴けます。寝る前はハープを聴きます。オススメします。

出典:https://www.amazon.co.jp

ハイクオリティーでも価格は控えめ

再生周波数帯域が40~22000Hzもあるパッシブスピーカーです。出力音圧レベルは89dBと、家庭で使用する分には十分な性能を搭載。ハイエンドクラスに匹敵するサウンドクオリティーながら、価格は控えめになっているのもポイントと言えるでしょう。

サイズ 重量 20.5kg(1台)
形状 ユニット数 4
出力音圧レベル 89dB 再生周波数帯域 40~22000Hz

口コミを紹介

とにかくこの値段でこの音は考えられない。どの店でもこれを聴いたら他のは、、、って具合です。おなじ価格帯で悩んでいるなら絶対オススメです。

出典:https://www.amazon.co.jp

「YAMAHA」といえばピアノ!

ハイレゾ音源対応のブックシェルフ型パッシブスピーカー。「YAMAHA」といえばピアノを思い浮かべる人が多いかもしれませんが、こちらの商品も同等の塗料と作業工程で作られています。ツヤのあるシンプルなデザインが魅力のひとつです。

 

マグネットを大径化したりヨーク形状の見直したりと、新たな取り組みにより中低音がクリアに心地よく広がります。伸びのよい余裕ある音源を楽しみたい人におすすめです。

サイズ 220×349×237mm 重量 5.9kg
形状 ブックシェルフ型 ユニット数 -
出力音圧レベル 87dB 再生周波数帯域 52Hz~50kHz(-10dB)~100kHz(-30dB)

口コミを紹介

日本製のブックシェルフ型スピーカーでは、随一のデザインだと個人的に思います。デザインが気に入ったので購入しました。ピアノメーカーでもあるヤマハのピアノブラックは非常に綺麗ですし、トゥイーター部の銀と黒のコントラストは神々しく感じてしまいます。

出典:https://www.amazon.co.jp

パッシブスピーカーのおすすめ商品比較一覧表

商品 商品リンク 特徴 サイズ 重量 形状 ユニット数 出力音圧レベル 再生周波数帯域
1
アイテムID:7273452の画像
Soavo 72,800円

詳細を見る

「YAMAHA」といえばピアノ!

220×349×237mm 5.9kg ブックシェルフ型 - 87dB 52Hz~50kHz(-10dB)~100kHz(-30dB)
2
アイテムID:7262663の画像
AVANTO 103,200円

詳細を見る

ハイクオリティーでも価格は控えめ

20.5kg(1台) 4 89dB 40~22000Hz
3
アイテムID:7272620の画像
TURNBERRY/GR 459,360円

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経年変化を楽しみたいなら

456×950×336mm(突起部除く) 30kg フロア型 - 93dB 34Hz~44kHz
4
アイテムID:7262705の画像
スピーカー 7,155円

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楽器をモチーフにした外観デザイン

154mm×274mm×287mm 3.9kg(1台) 85dB 55Hz~28kHz(-10dB)・ ~80kHz(-30dB)
5
アイテムID:7262702の画像
かんすぴ 10,100円

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真っ直ぐな音を楽しめるバスレフ型

100×195×120mm 1.1kg(1台) 80dB 150Hz~40kHz
6
アイテムID:7262690の画像
SC-M41 10,729円

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高音質コンパクトスピーカー

23.8×234×145mm 3.8kg
7
アイテムID:7262687の画像
CONTROLX 23,303円

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独自のHDIホーン技術を搭載

165×235×159mm 2.6kg ブックシェルフ型 90Hz ~ 20kHz
8
アイテムID:7262681の画像
Stage A130 19,417円

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高級感のあるデザイン

190x321x245mm 5.5kg ブックシェルフ型 86dB
9
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SC-T37 22,455円

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木目調で非常におしゃれ

224×942×248mm 10.0kg トールボーイ型 83dB 30Hz~60kHz
10
アイテムID:7262666の画像
OBERON5 92,997円

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フロア型の大きなスピーカー

830×162×283mm 10.8kg フロア型 88dB 39〜26000Hz
11
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Q350B 67,300円

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自然なリアルサウンドを実現

362×210×306mm 7.6kg ブックシェルフ型 - - 63Hz~28kHz
12
アイテムID:7275883の画像
EUROLIVE B212XL 15,984円

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許容入力800Wの高性能スピーカー

345×550×270mm 10.9kg フロア型 - 95dB 65Hz~18kHz
13
アイテムID:7262699の画像
コンパクトスピーカー 12,800円

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ハイレゾに対応

102x181x158mm 1.7kg(1台) ブックシェルフ型 81dB 60Hz~40kHz
14
アイテムID:7262696の画像
3ウェイ・スピーカーシステム 12,799円

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高品位なオーディオパーツを採用

11.5kg
15
アイテムID:7271358の画像
MENUET 99,000円

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歴史深い「DALI」の最高傑作

- 4.1kg - - 86dB 59Hz~25000Hz
16
アイテムID:7262684の画像
Diamond 220 38,800円

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ベストステレオスピーカー賞を受賞

174×255×315mm 5.3kg ブックシェルフ型 - 86dB
17
アイテムID:7262678の画像
2ウェイ・スピーカーシステム 17,980円

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心地よくダイナミックな音を楽しめるウーファー

3.6kg ブックシェルフ型 83.5dB 60Hz~100kHz
18
アイテムID:7262672の画像
4312M II 59,800円

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3WAYのブックシェルフ型

181×300×180mm 4.0kg ブックシェルフ型 55Hz~50kHz(-6dB)
19
アイテムID:7262669の画像
スピーカーシステム 2,905円

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非防磁型のユニットを搭載

105×215×132mm 1.6kg ブックシェルフ型 2 86dB 75Hz~35kHz(-10dB)・~50kHz(-30dB)
20
アイテムID:7271569の画像
COVO-S 7,770円

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コストパフォーマンス抜群の小型スピーカー

100×130×130mm 907.18g ブックシェルフ型 - 83dB 90Hz~20kHz
21
アイテムID:7272013の画像
ブックシェルフスピーカー 9,980円

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屋内屋外問わず使える高性能なスピーカー

145×175×227mm 2.4kg(ペア) ブックシェルフ型 - - 100~20kHz
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アイテムID:7272778の画像
スピーカーシステム 9,390円

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ホームシアターのリアルサウンドに

- 4kg トールボーイ型 3 84dB 90Hz~25000Hz
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アイテムID:7272849の画像
NS-F350 29,045円

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ハイレゾ対応のハイクオリティーサウンド

220×1157×339mm 25.9kg トールボーイ型 - 88dB 35Hz~45kHz(-10dB)~100kHz(-30dB)
24
アイテムID:7272920の画像
4312M II WX 74,800円

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小型なのに高音質

300×181×180mm 4.0kg ブックシェルフ型 - 90dB 55Hz~50kHz
25
アイテムID:7272995の画像
フルレンジブックシェルフスピーカー 9,999円

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価格最重視の人にうってつけ

190×140×210mm 1.5kg ブックシェルフ型 - - 60Hz~18KHz

PCやテレビにつなげるにはアンプが必要

アンプが内臓されているアクティブスピーカーに対し、別途アンプが必要になるパッシブスピーカー。ただアンプといっても値段はピンキリですが、音質にこだわる人は2万円程度のものがあれば安心でしょう。もちろん予算重視の人にはそれ以下の値段のアンプもあります。

 

最近では比較的安価な「デジタルアンプ」も台頭してきています。「音質にはこだわりたいけど、まずはお試しにどんなものか見てみたい」というような人はデジタルアンプを選んでみるのも◎。下記記事では、おすすめのアンプを紹介しています。

まとめ

今回は、パッシブスピーカーの選び方とおすすめの商品をランキング形式で紹介しました。アンプを内蔵していないため初心者にはやや扱いにくい側面もあるパッシブスピーカーですが、音質は確か。この機会に自分好みのパッシブスピーカーを選んでみてくださいね!

ランキングはAmazon・楽天・Yahoo!ショッピングなどECサイトの売れ筋ランキング(2021年05月27日)やレビューをもとに作成しております。

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