【現役家電販売員監修】50インチテレビの人気おすすめランキング20選【4K対応の液晶テレビも】

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50インチの大型テレビは種類が豊富です。また、液晶の種類や搭載機能によって安いモデルも多いので、初めての大型テレビとしてもおすすめ。しかし、シャープやハイセンスなどメーカーも様々なので選び方に悩んでしまいますよね。そこで今回は、50インチテレビの選び方やおすすめ商品ランキングをご紹介!

今回の記事では50インチテレビの人気おすすめランキングを紹介していますが、下記の記事ではテレビについて紹介しています。ぜひ参考にしてください。

4Kテレビのレパートリーが豊富な50インチの大型テレビ

テレビには様々なサイズがあるので、サイズ選びに悩んでる方も多いのではないでしょうか?お部屋のスペースに余裕がある方や、ご家族でテレビを楽しみたい方などは50インチの大型テレビがおすすめですよ。


50インチは大きめのサイズなのでバリエーションに不安を感じてる方も少なくありませんが、実はほかのサイズと比べて4K解像度のモデルが豊富なんです!しかし、様々なメーカーが販売しているので選び方に悩んでしまいますよね。


今回はそんな50インチテレビを現役家電量販店店長のたろっささん監修のもと、50インチテレビの選び方や人気おすすめ商品をランキングでご紹介します!ランキングは解像度・映像の美しさ・利便性を基準に選びました。ぜひご覧ください。

現役家電販売員が教える50インチテレビの選び方

取材協力

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たろっさ

現役家電販売員

家電量販店、家電情報ブログ「家電損をしない買い方をプロの販売員が教えます」を運営するプロの現役家電販売員。学生時代から家電に対する並々ならぬ興味を持ち、アルバイトを経てそのまま家電量販店の道へと進んで15年弱。個人で年間2億円を売り上げ、数々の法人内コンテスト等で表彰された経験も。

家電アドバイザーの資格を有し、家電と名の付く物全てに精通。家電で分からないことはなく、現在は家電ライターの業務を通して「すべての人が平等に良い家電に巡り会える機会の提供」に尽力。

ブログURL:https://taromomo.com/

50インチテレビも機能面や形など様々です。同じメーカーでも使用が異なり、選ぶのに迷ってしまいます。ここでは、数ある50インチテレビの選び方のポイントをご紹介します。

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たろっさ

非常に商品数が多い50インチテレビですが以下の3つの観点で選べばまず間違いないです!

1.4Kチューナー内蔵かどうか
2.倍速液晶かどうかも確認を
3.ネット対応しているかどうかもポイント

4Kチューナー内蔵かどうか

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たろっさ

今、50インチでテレビを選択すると9.9割が4Kテレビになっているため、わざわざフルHDのテレビを探さないと4K以外のテレビにまず当たらない位になっています。そんな中、テレビの差別化の部分でいくと4Kチューナーが内蔵になっているかどうか。内蔵されていると対応のアンテナを設置すればそのまま4KBS/CSを視聴することが可能です。地上波にくらべて画質が格段に向上しており、くっきりはっきりと番組が映ります。段違いにきれいなため、そちらを視聴したいのであればチューナー内蔵にこだわりましょう。

倍速液晶かどうかも確認を

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たろっさ

液晶テレビは秒間60コマの静止画がパラパラ漫画のように動いて動画を構築しています。なのでコマとコマの間の動きが激しい場合は残像感やコマ送り感が残ってしまうことがあるため、テレビを視聴していると違和感をおぼえることが。そうならないようにコマとコマの間を補完し、擬似的に120コマにしている液晶テレビもあります。これが倍速液晶と呼ばれており、動きがなめらかになるためスポーツ観戦などをよくされる方はこちらにも注目してみると良いでしょう。

ネット対応しているかどうかもポイント

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たろっさ

昨今はテレビでインターネットを行うという方が爆発的に増えています。ソニーやパナソニックをはじめとした主要メーカーがテレビにインターネットのOSを入れたのがやはり大きな転機であり、現在は当たり前のようにネット動画やゲームを楽しむことが出来るようになっています。ソニーやシャープであればAndroidTV、パナソニックはFireOS、LGは独自のWebOSを積んでおり、それぞれ後からアプリも追加することが可能。どんどん自分好みのテレビにしていくことができます。

機能面で選ぶ

50インチテレビを選ぶ際は機能面を確認してから選びましょう。商品によって解像度や搭載機能なども異なるので使用用途に応じたテレビを見つけてみて下さい。

解像度「2K・4K」の違いをチェック

現行モデルの49~50インチのテレビは、殆どが4Kテレビです。ただ、一部のメーカーでは今も継続して2Kモデルを販売しています。テレビの画面は一つ一つの点で構成されており、この点をピクセルといいます。2K4Kの違いは縦、横を掛けたピクセルの数の違いです。

 

・2K 1920×1080 207万画素・4K 3840×2160 829万画素 2K4KのKはキロ、つまりピクセルが2000と4000それぞれあるということです。

画質にこだわりがない方は「HDやフルHD(2K)」をチェック

4Kや8Kに比べると解像度は落ちてしまいますが、その分安いモデルが多いHDやフルHDは、画質にこだわりがない方におすすめ。解像度が低くても大画面で映像を楽しみたい方はHDやフルHDをチェックすると良いですよ。

より立体的に映像化できる「HDR」

HDRとは、High Dyncami Range(ハイダイナミックレンジ)の略です。今までは映し出すことの難しかった部分を、より広色域で表現できる新しい規格です。

 

例えば、太陽の光は眩しくぼんやりとしか見えなかったものを、クッキリと鮮明にかつ立体的に映像化できるようになりました。また、暗いシーンも潰れることなくハッキリと見やすくなりました。

ボヤケを緩和したいなら「倍速機能」

倍速機能とは、一秒間に60コマの映像をさらにひとコマ増やすことで、残像を軽減する仕組みことをいいます。60の倍の120コマになることで「倍速」と言われています。これにより、液晶テレビ特有のボヤケが緩和されます。

番組を録画しておきたい方は「録画機能」

現在販売のテレビは、録画一体型以外は、殆どが外付けHDDに録画します。ただ注意が必要な点があり、チューナーの数により同時に録画できる番組の数がちがってきます。チューナーの数が2個は、視聴の為のチューナー録画用のチューナーを合わせた数です。

 

チューナーの数が3個の場合は、視聴の為のチューナーが1個と録画用に2個、つまりダブル録画が可能となります。ブルーレイレコーダーを使わない方は、こちらもご参考に。

4Kチューナー内蔵の有無をチェック

4K放送を見るには、4Kテレビ4Kチューナーそれに4K放送対応のBSCSアンテナが必要になります。現在販売されている4Kテレビには、4Kチューナー内蔵タイプとチューナー外付けタイプがあります。購入の際は注意が必要です。

 

スペース的にスッキリとテレビを置くのなら、4Kチューナー内蔵タイプをおすすめします。チューナーの値段は、15000~50000円程で、テレビのメーカーと合わせるとリモコンがリンクして使いやすいです。4K対応のテレビをお持ちの方で、チューナーをこれから購入予定の方は、4Kチューナ内蔵のブルーレイレコーダーを買うのもお得です。

上位モデルと標準モデルの違いで選ぶ

テレビは一つのメーカーで、同じインチサイズのモデルを2~3種類発売しています。上位モデルと標準モデルとはなにが違うのかを簡単に説明します。

インターネットに接続することで様々な用途で活用できる「上位モデル」

高スペックともハイスペックモデルとも言われているもので、各メーカーの技術を駆使した映像エンジン、パネル、スピーカーそしてOSを搭載しています。その機種をみれば見ればメーカーの色使いや、画像処理の仕方など特徴を判断しやすいです。

スタンダードで価格もお手頃な「標準モデル」

スタンダードモデルとも言われているテレビです。「ハイスペックの機能までは要らないけれど、映像や音がそれなりに良ければ」といった需要のあるタイプでもあります。その為メーカーも標準タイプをいかに綺麗に見せるかを工夫しています。

 

上位モデルとの違いは、テレビを綺麗に見せるための画像処理などのエンジン、パネル性能、そして残像を軽減するための倍速などの機能の違い、さらに薄型でもより良い音を出すためのスピーカー等々、ただ機種によっては上位モデルと金額があまり変わらないものもあります。

「有機ELテレビ・液晶テレビ」の違いをチェック

人気の薄型テレビですが、現行モデルは有機ELテレビ液晶テレビがあります。液晶テレビは10インチ程度から、大きいものでは家電量販店で販売されている85インチの大きさもあり、仕組みはバックライトを光源に液晶シャッターを開閉して画面の色合いをだします。

 

一方で、有機ELテレビは現行モデルでは55インチ以上のサイズからあり、こちらも大きいサイズで77インチもあります。電圧を掛けると赤、青、緑に自発光する仕組みでバックライトが無い分パネルは超薄型です。

50型サイズのテレビが置ける部屋の広さなら「壁掛けテレビ」

50型テレビは非常に大きなサイズなので、部屋にそのまま置いておくと、スペースを取ってしまいます。もし、部屋の広さを確保しつつ大型のテレビで視聴したいのであれば壁掛けテレビを購入しましょう。

 

壁に掛けることで、スペースを圧迫せず快適にテレビを楽しむことができます。しかし、設置には専用の金具などが必要なので、購入する際は事前に確認しておきましょう。

値段の安い「中古品」もチェック

50インチテレビはどの商品も価格が高いです。そのため、少しでも値段の安い商品を購入したいのでしたら、中古品の購入を検討してみて下さい。中古品はすでに使用されている物なので、その分値段が安く、高性能な商品でも費用を抑えて購入できます。

 

しかし、中古品には稀に故障した商品もあるので購入する際は注意しましょう。

メーカーごとの特徴で選ぶ

テレビはメーカーによって画質の特性や、スピーカの音質そしてインターネット接続におけるOSの違いなどがあります。それらの違いを各メーカーの特徴ごとにまとめてみました。

高画質と高精細な色調が人気の「ソニー」

艶やかな色使いは、一段と目を引きます。ソニー「ブラビア」の特徴はクッキリとした画質と高精細な色調です。OSにアンドロイドをいち早く搭載し、ネットとテレビの融合を実現した先駆けです。

 

音響機器メーカーでもあるため、音にはこだわりがあり、特にセリフやニュースのアナウンサーなどの人の声が聴きやすく設計されています。

幅広いラインナップを揃えている「パナソニック」

「ビエラ」でお馴染みのパナソニックは、持ち運びの出来る「お風呂テレビ」や小型テレビから大型液晶テレビ、有機ELテレビまで幅広いラインナップを揃えているメーカーです。ネットにつないで多数のアプリから、映画、スポーツなど様々なコンテンツを楽しめます。

 

松下電器のブランドイメージから、とくに年配の方からも支持されており、リモコンのボタンが大きく使いやすい点や、一部のモデルには、テレビの脚に吸盤が付いており、ワンタッチでテレビ台に固定されるなど、細かいところにメーカーの配慮が感じられます。

手動で角度も変えられる「シャープ」

シャープといえば「亀山」「アクオス」が有名ですが、4Kテレビの現行モデルも相変わらずの人気で、ランキングでもいつも上位にランクインしています。各メーカーが左右の首振りを止めて固定にしている中で、手動で角度が変えられる数少ないのテレビです。

 

また、OSにアンドロイドを搭載していて、グーグルプレイから数多くのアプリがダウンロードでき、様々なコンテンツを楽しめます。COCOROサービスは、視聴の嗜好や時間帯などを学習して、音声で好みの番組を知らせてくれる便利な機能です。

見逃した番組も保存できる機能が人気の「東芝」

レグザでお馴染みの東芝は、日本で最初に4Kチューナーを搭載したテレビを販売したメーカーです。見逃した番組を一定時間ハードディスクに保存しておける「タイムシフト」機能は、とても便利でHDMIケーブルなどの配線も煩わしくなく、一度使うと手放せません。

 

また、とくにゲームモードのバリエーションが豊富で根強い人気があります。

DVD内蔵や録画一体型テレビを販売している「三菱」

録画一体型テレビを造っている数少ないメーカーです。「リアル」の三菱は、4Kチューナ内蔵の一体型を高クオリティーで販売しており人気があります。リモコンで角度が自動に変わる「オートターン」はとても便利で重宝します。

 

また、有名なスピーカーの「DIATONE]は離れていても、さほどボリュームを上げなくともハッキリと音声が伝わりその質の高さは秀逸です。ごちゃごちゃとした配線いらずでテレビ録画をしたい方にはおすすめです。

奇抜なデザインが人気の「LG」

世界的に有名な韓国のメーカーです。有機ELパネルを日本の各メーカーに卸しているパネル製造メーカーでもあります。湾曲した画面のテレビや、超薄型の中に浮いたような奇抜なデザインのテレビを次々と作り出すアイデアは世界で通じるメーカーならではです。

操作性が良く価格も安い「ハイセンス」

ハイセンスの50インチテレビは操作性が良く、あまり機械に強くない方でも安心して使えます。自慢のNEOエンジンを搭載しているため、色鮮やかに画像を映し出すことができます。価格も安い商品が多いので、費用を抑えたい方にもおすすめのメーカーです。

テレビの「重量」も大事なポイント

テレビは当たり前ながらサイズが大きくなればなるほど、その重量も増していき、厚みによっても異なります。特に壁掛けなどのテレビにする場合には、耐荷重というものもチェックする必要があります。

 

また、耐震に備えて、そうした重量のあるテレビが吹っ飛んでしまわないように、金具などで固定しておくとより安心です。50インチテレビを含め、大型のテレビを購入する方は、そうしたこともきちんと頭の中に入れておきましょう。

必要に応じて「VODの有無やWi-Fi対応モデル」も確認

テレビのチャンネルなどに書かれているVODとは、ビデオ・オン・デマンドの略称のことで、Wi-Fi環境などを通して映像作品を楽しむサービスのことです。例えばAmazonプライムビデオなど、そうしたものがこのVODにあたります。

 

おうち時間が増えて、ご家族で一緒に映画などを楽しむ機会が増えたというご家庭には、ぜひこのVOD対応のテレビがおすすめです。月額料金を払うことで気になっていた作品などが見放題ですので、ぜひ活用してみてはいかがでしょうか。

2021年モデルなど「最新のモデル」もチェック

2021年モデルをはじめ、毎年最新のモデルが発売されているテレビ。旧モデルと何が違うのか、どう便利になったのかを購入前に事前に店頭であれば店員に、オンラインショップであれば商品ページをじっくり見て比較してみてください。

 

モデルによっては、仕様が大きく異なっている場合もありますので、最新モデルが常に欲しい方は、特にその違いをポイントにおいて選ぶことをおすすめします。

お部屋に統一感を出したいなら「デザイン」もチェック

50型という大型のテレビになってくると、お部屋の中のインテリアとしても人目を引くものの1つです。もしお部屋をトータルコーディネートしているご家庭であれば、そうしたテレビのデザインやカラーリングなども選ぶ際のポイントにしてみてはいかがでしょうか。

 

どのご家庭でも無難に置けるブラックを中心に様々なデザインのものが発売されていますので、お部屋の雰囲気に合わせて購入してみるのもいいでしょう。下記の記事でも、50インチテレビについてご紹介しているので興味のある方は是非確認してみて下さい。

フルHD50インチテレビの人気おすすめランキング6選

壁掛け可能な日本メーカー製

こちらの50インチテレビは、壁掛け可能な日本メーカー製のモデルです。壁掛けをする際には、別売りの部品を使って掛けておけます。そうすることで、部屋の中がすっきりと見えるので、部屋の広さがあまり広くない方には、壁掛けもおすすめです。

 

また、視野角が176度もありますので、テレビをどの角度から見ても鮮明にきれいに見ることができます。そのため、家族がリビングルームでそれぞれの位置から見ても、同様の鮮明さで見ることも可能です。

チューナー 地上デジタル放送:2.BS・110度CSデジタル放送:2.CATVパススルー対応.電子番組表(EPG).データ放送対応 HDMI端子 2
録画 裏番組録画対応 サイズ 112.8cm×71.6cm×25.8cm(スタンド取付時)
重量 10.5kg

口コミを紹介

コスパ良いです。ゲーム用では使っていません。

出典:https://www.amazon.co.jp

大きいサイズながらコスパ抜群!一人暮らしの方にもおすすめ

コスパ抜群のフルHDテレビ。ダブルチューナーや高コントラストVAパネルなどを採用しており、機能性にも優れています。番組表も見やすく、使い勝手が良い上に購入しやすい価格なので一人暮らしの方にもおすすめですよ。

チューナー 地上デジタル. BSデジタル.110度CSデジタル HDMI端子 2 ARC
録画 外付けHDD サイズ 1134mm×724mm×230mm
重量 11kg

口コミを紹介

まず重量が非常に軽いです。片手で楽々持てるので、箱が届いた時は何かの間違いかと思いました。設置場所が2階だったのでこれは嬉しい誤算です。そして肝心の画質面ですが、テレビ視聴やゲーム程度の用途であれば必要十分な画質です

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安心の国内サポート付き!初めての大型テレビとしてもおすすめ

美しいVAパネルが魅力的なフルHDテレビ。外付けHDDで裏番組を録画することも可能です。安心の国内サポート付きのほか、日本開発のテレビ受信用デジタルボードを搭載しているなど安心感を重視したい方にもおすすめですよ。

チューナー 地上デジタル.BSデジタル.110度CSデジタル HDMI端子 2
録画 外付けHDD サイズ 1131×717×243mm
重量 約10kg

口コミを紹介

画面が思ったより綺麗で満足

出典:https://www.amazon.co.jp

大型テレビを省スペースで設置したい方におすすめ

高精度フルHD液晶パネルを採用したテレビ。外付けHDD録画は最大2TBまで対応しています。また、壁掛けにも対応しているので、テレビを省スペースで設置したい方にもおすすめのモデルですよ。

チューナー 地上デジタ.BSデジタル.110度CSデジタル HDMI端子 2
録画 外付けHDD サイズ 1131×702×239mm
重量 約9.4kg

大きい画面でゲームを楽しみたい方にもおすすめ

日本設計の映像エンジンを搭載したテレビ。コントラスト比が高いVAパネルでメリハリのある映像を楽しむことができます。また、応答速度8msなので大きい画面でゲームをしたい方にもおすすめですよ。

チューナー 地上デジタル.BSデジタル.110度CSデジタル HDMI端子 2
録画 外付けHDD サイズ 1129×723×265mm
重量 約10.2kg

口コミを紹介

寝室用に購入。安いのに高画質。明るくて見やすいです。

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1位

好みの調整で目に対する刺激を軽減できるテレビ

目に対する刺激を抑えたい方におすすめのテレビ。自然光調整+抗ブルーライト設定をすることで光源からの青色光の刺激を軽減できます。様々なデバイスと互換性があるので、複数の使い方をしたい方にもおすすめですよ。

チューナー - HDMI端子 あり
録画 - サイズ 711×1134mm
重量 -

フルHD50インチテレビの人気おすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:8163695の画像

    ZFFSC

  • 2
    アイテムID:8164247の画像

    ROOMMATE

  • 3
    アイテムID:8163688の画像

    Aston

  • 4
    アイテムID:8163687の画像

    Aston

  • 5
    アイテムID:8163686の画像

    MAXZEN

  • 6
    アイテムID:8163692の画像

    ROOMMATE

  • 商品名
  • テレビスマートHD LEDテレビ
  • i001
  • 液晶テレビ
  • KA-F5003
  • MAXZEN J50TS01
  • 東京Deco i001
  • 特徴
  • 好みの調整で目に対する刺激を軽減できるテレビ
  • 大きい画面でゲームを楽しみたい方にもおすすめ
  • 大型テレビを省スペースで設置したい方におすすめ
  • 安心の国内サポート付き!初めての大型テレビとしてもおすすめ
  • 大きいサイズながらコスパ抜群!一人暮らしの方にもおすすめ
  • 壁掛け可能な日本メーカー製
  • 価格
  • 44,658円(税込)
  • 49,800円(税込)
  • 45,300円(税込)
  • 45,800円(税込)
  • 47,800円(税込)
  • -
  • チューナー
  • -
  • 地上デジタル.BSデジタル.110度CSデジタル
  • 地上デジタ.BSデジタル.110度CSデジタル
  • 地上デジタル.BSデジタル.110度CSデジタル
  • 地上デジタル. BSデジタル.110度CSデジタル
  • 地上デジタル放送:2.BS・110度CSデジタル放送:2.CATVパススルー対応.電子番組表(EPG).データ放送対応
  • HDMI端子
  • あり
  • 2
  • 2
  • 2
  • 2 ARC
  • 2
  • 録画
  • -
  • 外付けHDD
  • 外付けHDD
  • 外付けHDD
  • 外付けHDD
  • 裏番組録画対応
  • サイズ
  • 711×1134mm
  • 1129×723×265mm
  • 1131×702×239mm
  • 1131×717×243mm
  • 1134mm×724mm×230mm
  • 112.8cm×71.6cm×25.8cm(スタンド取付時)
  • 重量
  • -
  • 約10.2kg
  • 約9.4kg
  • 約10kg
  • 11kg
  • 10.5kg

4K50インチテレビの人気おすすめランキング14選

録画した映像の再生方法が充実

4Kチューナーを内蔵したAmazon限定モデルのテレビ。AIサウンドを搭載しており、コンテンツに合わせて音質を最適化してくれます。また、スマートスピーカーと併用することで音声操作も可能になるので、便利に使いたい方におすすめですよ。

チューナー BS 4K.110度CS 4K.地上デジタル.BSデジタル.110度CSデジタル HDR -
倍速 - HDMI端子 -
録画 外付けHDD サイズ ‎24.9×112.5×71.4cm
重量 13.3kg

口コミを紹介

素晴らしい
初めて4Kテレビを買いましたが期待以上でした。

出典:https://www.amazon.co.jp

タイムシフトマシン機能搭載!機能性も重視したい方におすすめ

いつもの番組のほか、ブルーレイの映像も高画質処理技術を駆使して高画質で視聴できる4Kテレビ。タイムシフトマシン機能を搭載しており、見逃した番組を遡って楽しむこともできます。画質も機能も優秀なテレビを探している方におすすめですよ。

チューナー BS 4K.110度CS 4K.地上デジタル.BSデジタル.110度CSデジタル HDR -
倍速 なし HDMI端子 -
録画 外付けHDD サイズ 1118x704x237mm
重量 17.5kg

口コミを紹介

見逃していた番組を遡ってみることができるこの機能は、本当に便利です。病みつきです。今ではこの機能がないテレビは考えられません

出典:https://www.amazon.co.jp

Amazon Fire TVシリーズに対応した4Kテレビ

深みのある映像を再現してくれるVAパネルを搭載した4Kテレビ。Amazon Fire TVシリーズに対応しており、プライムビデオなども大画面で楽しむことができます。裏番組録画にも対応しているので、見たい番組が重なっても安心ですよ。

チューナー 地上デジタル.BSデジタル.110度CSデジタル HDR -
倍速 - HDMI端子 3(1:ARC)
録画 外付けHDD サイズ ‎140×85.6×16cm
重量 17kg

口コミを紹介

コスパありえない!正月明けに、タイムセールで7万を切る価格で購入!設置までしていただき申し訳ないほどです。こんな値段でこんな大きなテレビが買える時代が来るなんて…

出典:https://www.amazon.co.jp

AIオート機能搭載の2021年発売モデル

「AIオート」機能を搭載し、2021年に発売された「LUCA XUC」シリーズです。Wi-fiがなくとも音声操作が可能です。電源スイッチの切り替え、チャンネル・音量の切り替えなどを音声で操作できます。

 

付属のリモコンにあるボタン「AIオート」と「はっきり」を使えば、目に優しい画質や快適な音声に適宜調整してくれます。

チューナー BS 4K.110度CS 4K.地上デジタル.BSデジタル.110度CSデジタル HDR 対応
倍速 なし HDMI端子 3 ARC
録画 外付けHDD サイズ 112.3cmx71.2cmx26.8cm
重量 11.1kg

1000日メーカー保証付きの安い2020年モデル

こちらのテレビは、1000日メーカー保証付きというしっかりとしたアフターサービスを受けられます。特にオンラインショップで購入すると保証が気になる方も多いですが、このモデルは約3年もの保証が受けられますので安心した買い物がしたい方におすすめ

 

また、そうしたしっかりした保証がついていて、2020年モデルでありながら安い価格で購入することもできますので、ゲーム用のテレビが1台欲しいという方にもおすすめです。4Kかつ壁掛け対応ですので、様々なニーズに対応しているモデルでもあります。

チューナー 地上デジタル,BSデジタル,110度CS HDR
倍速 HDMI端子 3 ARC
録画 外付けHDD録画対応、外付けHDD裏番組録画対応 サイズ 111.25cm×71.12cm×22.5cm(※スタンド含む)
重量 10.2kg

口コミを紹介

4k画質でゲームを楽しみたいついでにテレビ放送を観れればそれでいい、という方は是非購入をお勧めする。

出典:https://www.amazon.co.jp

シャープのハイグレードモデルといえば

本機は「4T-C50B」シリーズの3モデルのうち、中間スペックのハイグレードモデル。シリーズ共通で試聴しながら裏番組の録画が可能です。一方でAndroid TVの試聴ができることと回転スタンド式であることが、スタンダードモデルにはない部分です。

 

各モデルにおけるスペックの違いは、画質を決める性能にあります。このモデルにおいては照明や日光の映り込みを抑えつつ、地上波の映像をストレスなく見ることのできる十分な性能を持っています。競馬やスポーツの中継をご家庭で楽しめます。

チューナー BS 4K.110度CS 4K.地上デジタル.BS/110度CSデジタル HDR 低反射パネル
倍速 120スピード HDMI端子 あり
録画 外付けHDD サイズ 112.6cm×25.3cm×73.9cm
重量 22.5kg

口コミを紹介

今まで使っていたパナソニックの安いやつに比べてフレームレート数が格段に向上。ただのCMですらより高品位に感じられる様になりました。流石に八年ぶりの買い替えでしたので、八年ぶりの技術革新を感じただけでしょうが…

出典:https://www.amazon.co.jp

これ1台で録画は完結

三菱のリアルは、BD・HDD内蔵の録画一体型テレビです。HDDは2TB搭載で長時間モードにも対応していて容量は心配ありません。オートターンはリモコンで自動にテレビの向きを変えることができてとても便利です。

 

スピーカーも有名なDIATONEを使用しており、ボリュームをそれほど上げなくともハッキリと人の声が聴きとれます。配線いらずでスッキリとしたテレビです。

チューナー 地デジ3 BS.CS3 BS.CS4K2 HDR 対応
倍速 HDMI端子 3 ARC
録画 BD・HDD(2TB)内蔵 外付けHDD サイズ 112.8cm×79.0cm×33.4cm
重量 26.4kg

口コミを紹介

流石の三菱電機、液晶で遠近がはっきり出てます。音質もダイヤトーンですね。

出典:https://www.amazon.co.jp

レグザエンジンNEO搭載!ハイセンスの壁掛け可能なモデル

あのレグザエンジンNEOを搭載しており、高精細な映像をきめ細やかに表現しています。また、「低遅延ゲームモード」は僅かな時間が命取りの格闘ゲームには最適です。4Kチューナー内臓タイプでこれはお手頃価格です。

 

また、壁掛け可能なモデルでもありますので、お部屋のコーディネートなどに合わせて、壁掛け・スタンドどちらにも対応できます。

チューナー 地デジ3 BS.CS3 BS.CS4K1 HDR 対応
倍速 HDMI端子 3 ARC
録画 外付けHDD サイズ 111.6cm×69.8cm×24.4cm
重量 16.6kg

口コミを紹介

色々調べて、巡りに巡って、これにたどり着きました。今はコスパ最高。このA6800で十分年越せますよ。

出典:https://www.amazon.co.jp

コスパ抜群!機能性にも優れたレグザの4Kテレビ

4Kチューナーをダブルで搭載し、片方は視聴、もう片方は外付けHDDに録画ができます。もちろん地デジ・BS・CSは3チューナ-搭載でダブル録画も可能。また、YouTubeやHuluなどのネット動画も4K画質対応の大画面で楽しめるのが魅力です。

チューナー 地デジ3 BS.CS3 BS.CS4K2 HDR 対応
倍速 - HDMI端子 あり
録画 外付けHDD サイズ ‎125.3×75.7×17.7cm
重量 16.2kg

口コミを紹介

初の4Kテレビで画質が良くて4Kの動画など、結構楽しんでます。サウンドに関しては、個人の感覚になるとは思いますが、標準でも良いのですが、サウンドバー導入したら、桁違いに良かったです。

出典:https://www.amazon.co.jp

高精細4K低反射液晶パネル採用したシャープの4Kテレビ

高精細4K低反射液晶パネルを採用したモデル。約829万画素という鮮明な映像でテレビを楽しむことができます。聞き取りやすさを重視したスピーカーも搭載しており、低音から高音までより鮮明にはっきりとしたサウンドを楽しめますよ。

チューナー 地上デジタル×2 (CATVパススルー対応 )BS/110度CSデジタル×2 HDR 対応
倍速 - HDMI端子 4
録画 外付けHDD サイズ 27.4×81.3×24.6cm
重量 20kg

口コミを紹介

非常に画質もよく、Controllerも分かりやすく、とても満足しています。

出典:https://www.amazon.co.jp

4Kチューナー内蔵でメーカーの3年保証

ハイセンスは中国資本のメーカーです。50E6800は、自慢のNEOエンジンを搭載しており色鮮やかに表現されています。また、バックライトも直下型のため細部の映像もきめ細やかに映し出されていて、とても見やすくなっています。

 

VODサービスも充実していて、色々と楽しめる1台です。メーカーの3年保証付きです。

チューナー 地デジ3 BS.CS3 BS.CS4K1 HDR 対応
倍速 HDMI端子 4 ARC対応
録画 外付けHDD サイズ 111.2cm×69.3cm×23.5cm
重量 1.1kg

口コミを紹介

PS4のCODをメインでプレイしていて、普段は自室で遅延の少ないゲーミングモニターを使用していますが、たまにリビングでプレイすることもありその時はREGZA 26ZP2というテレビを使っていました。

出典:https://www.amazon.co.jp

Amazon Prime Video対応の2020年モデル

ハイセンスから発売されているこちらの50インチテレビは、Amazon Prime Video対応の2020年モデルです。鮮明な映像でテレビを楽しめるのはもちろんのこと、低遅延ゲームモードが搭載されているため、ボタンと表示されるまでのラグが少ないのが特徴です。

 

そのため、特に格闘ゲームやFPSなどを楽しむ方におすすめのモデルです。また、Amazon Prime VideoをはじめVODでおうち時間を楽しく過ごしたいと思っている方にも、豊富なコンテンツが揃っていますので、おすすめです。

チューナー 地上デジタル/BS/110°CSの3波に3チューナーを搭載 HDR 対応
倍速 HDMI端子 4
録画 ダブル録画 サイズ 70.4cm×111.2cm×25cm
重量 17.6kg

口コミを紹介

これが8万円とは素晴らしいですね。とんでもないコスパです。正直10万超えの国産テレビと遜色ないレベルの画質だと思います。

出典:https://www.amazon.co.jp

照明の写り込みを抑え快適な試聴が可能に

メーカーオリジナルの画像処理エンジンを搭載することで、きめ細やかさと色表現の幅が広がりました。同時に低反射パネルを搭載し、照明や日光がテレビに反射して観えづらく現象を軽減します。

 

また、音抜けが良い臨場感のあるサウンドが特徴的で、音楽番組やスポーツ番組を楽しみたい方にもおすすめです。音質にこだわりがある方は是非チェックしてみてくださいね。

チューナー BS 4K. 110度CS 4K. 地上デジタル. BSデジタル. 110度CSデジタル HDR 対応
倍速 あり HDMI端子 4 ARC
録画 外付けHDD サイズ ‎127.4×81.3×23.1cm
重量 29kg

口コミを紹介

プライムビデオで古い作品を見てビックリ‼️古い映画でも、映像をアップグレードしてくれるので、何を見ても4K映像みてるようで楽しい。

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コスパ最強!ハイセンスのHDR対応4Kテレビ

直下型バックライトを採用した4Kテレビ。明暗部による色むらが少なく、発色豊かできれいな映像を再現してくれます。また、HDRにも対応しているので、よりリアルで鮮やかな映像を楽しみたい方にもおすすめですよ。

チューナー 3波Wチューナー HDR 対応
倍速 - HDMI端子 あり
録画 - サイズ 112.7×71.6×24.0cm
重量 12kg

口コミを紹介

この値段でこのクオリティは凄いですね!まぁ駄目だったら駄目でいいっかと思ってたんですけど予想を裏切る良い品物でした。

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4K50インチテレビの人気おすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
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    Hisense(ハイセンス)

  • 2
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    シャープ

  • 3
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    Hisense(ハイセンス)

  • 4
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    Hisense(ハイセンス)

  • 5
    アイテムID:8163723の画像

    シャープ(SHARP)

  • 6
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    東芝

  • 7
    アイテムID:8163717の画像

    Hisense(ハイセンス)

  • 8
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    三菱

  • 9
    アイテムID:8163711の画像

    シャープ(SHARP)

  • 10
    アイテムID:8163708の画像

    maxzen

  • 11
    アイテムID:8163707の画像

    アイリスオーヤマ(IRIS OHYAMA)

  • 12
    アイテムID:8163704の画像

    アイリスオーヤマ

  • 13
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    東芝(TOSHIBA)

  • 14
    アイテムID:8163700の画像

    LG

  • 商品名
  • 50F68E
  • 4T-C50DN2
  • 50U7F
  • 50E6800
  • 4T-C50CH1
  • 50M540X
  • 50A6800
  • REAL LCD-A50RA1000
  • AQUOS 4T-C50BL1
  • JU50SK04
  • LUCA 50XUC38VC
  • 55UB10P
  • 50Z740X
  • 50UN8100PJA
  • 特徴
  • コスパ最強!ハイセンスのHDR対応4Kテレビ
  • 照明の写り込みを抑え快適な試聴が可能に
  • Amazon Prime Video対応の2020年モデル
  • 4Kチューナー内蔵でメーカーの3年保証
  • 高精細4K低反射液晶パネル採用したシャープの4Kテレビ
  • コスパ抜群!機能性にも優れたレグザの4Kテレビ
  • レグザエンジンNEO搭載!ハイセンスの壁掛け可能なモデル
  • これ1台で録画は完結
  • シャープのハイグレードモデルといえば
  • 1000日メーカー保証付きの安い2020年モデル
  • AIオート機能搭載の2021年発売モデル
  • Amazon Fire TVシリーズに対応した4Kテレビ
  • タイムシフトマシン機能搭載!機能性も重視したい方におすすめ
  • 録画した映像の再生方法が充実
  • 価格
  • 48,208円(税込)
  • 120,176円(税込)
  • -
  • -
  • -
  • 89,300円(税込)
  • -
  • -
  • -
  • -
  • -
  • 54,800円(税込)
  • 135,000円(税込)
  • 64,800円(税込)
  • チューナー
  • 3波Wチューナー
  • BS 4K. 110度CS 4K. 地上デジタル. BSデジタル. 110度CSデジタル
  • 地上デジタル/BS/110°CSの3波に3チューナーを搭載
  • 地デジ3 BS.CS3 BS.CS4K1
  • 地上デジタル×2 (CATVパススルー対応 )BS/110度CSデジタル×2
  • 地デジ3 BS.CS3 BS.CS4K2
  • 地デジ3 BS.CS3 BS.CS4K1
  • 地デジ3 BS.CS3 BS.CS4K2
  • BS 4K.110度CS 4K.地上デジタル.BS/110度CSデジタル
  • 地上デジタル,BSデジタル,110度CS
  • BS 4K.110度CS 4K.地上デジタル.BSデジタル.110度CSデジタル
  • 地上デジタル.BSデジタル.110度CSデジタル
  • BS 4K.110度CS 4K.地上デジタル.BSデジタル.110度CSデジタル
  • BS 4K.110度CS 4K.地上デジタル.BSデジタル.110度CSデジタル
  • HDR
  • 対応
  • 対応
  • 対応
  • 対応
  • 対応
  • 対応
  • 対応
  • 対応
  • 低反射パネル
  • 対応
  • -
  • -
  • -
  • 倍速
  • -
  • あり
  • -
  • -
  • 120スピード
  • なし
  • -
  • なし
  • -
  • HDMI端子
  • あり
  • 4 ARC
  • 4
  • 4 ARC対応
  • 4
  • あり
  • 3 ARC
  • 3 ARC
  • あり
  • 3 ARC
  • 3 ARC
  • 3(1:ARC)
  • -
  • -
  • 録画
  • -
  • 外付けHDD
  • ダブル録画
  • 外付けHDD
  • 外付けHDD
  • 外付けHDD
  • 外付けHDD
  • BD・HDD(2TB)内蔵 外付けHDD
  • 外付けHDD
  • 外付けHDD録画対応、外付けHDD裏番組録画対応
  • 外付けHDD
  • 外付けHDD
  • 外付けHDD
  • 外付けHDD
  • サイズ
  • 112.7×71.6×24.0cm
  • ‎127.4×81.3×23.1cm
  • 70.4cm×111.2cm×25cm
  • 111.2cm×69.3cm×23.5cm
  • 27.4×81.3×24.6cm
  • ‎125.3×75.7×17.7cm
  • 111.6cm×69.8cm×24.4cm
  • 112.8cm×79.0cm×33.4cm
  • 112.6cm×25.3cm×73.9cm
  • 111.25cm×71.12cm×22.5cm(※スタンド含む)
  • 112.3cmx71.2cmx26.8cm
  • ‎140×85.6×16cm
  • 1118x704x237mm
  • ‎24.9×112.5×71.4cm
  • 重量
  • 12kg
  • 29kg
  • 17.6kg
  • 1.1kg
  • 20kg
  • 16.2kg
  • 16.6kg
  • 26.4kg
  • 22.5kg
  • 10.2kg
  • 11.1kg
  • 17kg
  • 17.5kg
  • 13.3kg

人気メーカーを比較

50インチテレビの中でも、とくに人気のメーカーを2社ご紹介します。

2020年にAQUOSの50インチを発売した「シャープ」

「CN」シリーズを2020年に発売したばかりのシャープでは、50インチテレビのレパートリーが豊富です。同シリーズにおいては独自開発の4K画像エンジンを搭載し、低反射パネルにより黒の色彩表現を広げ、照明や日光の写り込みを抑えます

 

また「CL」シリーズでは回転式スタンドを搭載しており、それぞれのご家庭に合った使い方が可能です。そして「CH」シリーズでは音響システムにこだわり、広い音域の表現や音抜けが研究されています。

VIERAでお馴染みの「パナソニック」に50インチはない

パナソニックでは、50インチテレビを販売していません。ただ、50インチに最も近いサイズで選ぶなら、49インチテレビがあります。

 

パナソニックの49インチモデルは「HX750」「HX850」「GR770」の3つです。「HX750」「HX850」の2つは立体的な音響システムを採用しており、臨場感を高めてくれます。

より拘りたい方に!編集部がおすすめするその他の選び方

ここからは、gooセレクト編集部がおすすめする50インチテレビの選び方をご紹介します。

解像度で選ぶ

ここでは、解像度の違いで50インチのテレビを選ぶ際のポイントをご紹介します。

美しい映像を試聴したいなら「4K」がおすすめ

4Kテレビの解像度は3840×2160と、フルHDの4倍にもなります。50インチモデルについては、4Kよりもさらに高解像度の有機ELが数少ないのです。そのため、美しい映像を視聴したいならフルHDよりも高解像度な4Kテレビを選びましょう。

安い価格帯から選ぶなら「フルHD」がおすすめ

フルHDのテレビは、4Kテレビよりも安い価格帯で販売されています。とはいえ、今までHDモニターのパソコンで番組を観ていた方がフルHDテレビに買い替えると、映像の美しさに気がつくはずです。

 

というのも、フルHDテレビの解像度は1920×1080と、1280×720のHDテレビよりもきめ細かいものの、4Kテレビと比べると映像の目の粗さに大きな差があるからなのです。

 

一方で、50インチのテレビは4Kテレビが主流ですから、テレビを買い替えたい方には物足りなさを感じるかもしれません

液晶テレビの映像性能で選ぶ

ここでは、4Kテレビや有機ELテレビといった液晶テレビにおいて、映像性能の違いで選ぶ際のポイントをご紹介します。

彩度の美しさで選ぶなら「LEDバックライト」がおすすめ

4Kテレビの中には、LEDライトを液晶の背面に取り付けたテレビがあります。このLEDバックライトにメーカーが独自開発した画像エンジンが組み合わさると、彩度調節がなされコントラストがより鮮明になります

白とびや黒つぶれを避けたいなら「HDR対応」モデルがおすすめ

映像の白とびや黒つぶれを避け、立体的で発色の際立った映像を映し出すのがHDRです。明るい部分・暗い部分・中間部分に合った露出の違う3つの映像から、自動で平均的な露出を導き出し映像化します。

 

従来のSDR技術よりもHDRの方が色彩が豊かですので、HDR対応テレビを選ぶ方がより美しい映像を楽しむことができます。

動きの滑らかさで選ぶなら「倍速機能搭載」モデルがおすすめ

スピード感が臨場感に直結する映像で迫力を楽しみたい方は、倍速機能が搭載されたテレビを選びましょう。とくに、スポーツ・競馬中継・カーレースなどの中継番組を視聴する場合に役立ちます。

 

通常のテレビは、1秒間に60コマで表示されるのに対し、倍速機能搭載のテレビでは1秒間に120コマもしくは1秒間に240コマで表示されます。この機能によって、映像の動きが固くなくなりより滑らかな表現につながるのです。

便利な機能で選ぶ

ここでは、あると便利な機能についてご紹介します。テレビの用途に合わせて選んでくださいね。

裏番組を録画しながら試聴したいなら「ダブルチューナー」がおすすめ

テレビを購入する前にチューナーの種類と数をチェックしておきましょう。4Kテレビに「4Kチューナー」が内蔵されていれば、4K放送を受信して4K映像を視聴することができます

 

さらに、4Kチューナーには地上デジタル放送用・BS放送用・CS放送用と種類がありますので、観たい番組がどの放送か確認しておく必要もあります。

 

注意したいのは、「4K対応」と記載のあるテレビに4Kチューナーが必ずしも内蔵されているとは限らないということです。「テレビの解像度は4Kに対応している」という意味を含んでいるだけで、実際は内蔵しておらず別途購入しなければならないテレビもあります。

観たいネット番組があるなら「VOD対応」モデルがおすすめ

ご家庭にインターネット環境がある場合は、ストリーミング動画の配信サービスやVODと呼ばれるネット配信サービスを観ることができます。NETFLIX・Amazonnプライム・Android  TVなどは、VODに分類されます。

 

ただし、購入するテレビがこれらのサービスに対応していることが視聴するための条件です。そして、あなたが観たい番組やジャンルがあるなら、選びたいテレビが対応しているVODの種類をチェックしておきましょう。

壁掛けしたいなら「壁掛け可能」モデルがおすすめ

壁掛けテレビをお探しなら、壁掛けに対応しているテレビを選びましょう。壁掛け対応テレビには、背面に壁掛け用の金具を設置するためのねじ穴がありますので、ここに金具を装着することになります。

 

なお、壁掛けを行う際は壁の強度にも配慮して設置しましょう。本来、柱に取り付けられる位置にテレビを置くように配置することが多いです。ただし、間取りの都合上それが不可能な場合は、突っ張り棒タイプの壁掛けアイテムもあります。お好きな金具を探してみてくださいね。

50インチを検討する人に人気の40インチ・55インチをご紹介

50インチテレビの購入を検討している方に人気のある、その他のサイズのテレビをご紹介します。是非、ご購入時の参考にしてみてくださいね。

大きいサイズの55インチは壁掛けモデルやソニーの有機ELが人気

ソニーの有機ELテレビシリーズ「BRAVIA」においては50インチを販売しておらず、一番近いサイズ感としては49インチがあります。

 

また、他のメーカーでも少し大きいサイズの55インチ テレビにニーズがあります。特に、壁掛けできるモデルが人気です。有機ELでなくとも、家具や間取りとの相性を考えてテレビを選びたい方におすすめです。

 

下記の記事「【2021年最新版】55インチテレビの人気おすすめランキング10選【有機ELも紹介!】」では、55インチ テレビの選び方と人気おすすめ商品をランキングでご紹介しています。有機ELモデルも多数取り上げていますので、是非ご覧ください。

40インチはネットテレビを視聴する人におすすめ

バラエティや報道番組などを視聴する機会の多い方には、 40インチテレビを選ぶ人もいます。パソコン画面で視聴するには小さすぎるけれど、50インチでは大きすぎるという方にぴったりのサイズです。ゲームや仕事に使うモニターとしても活躍します。

 

下記の記事「40型テレビの人気おすすめランキング10選【一人暮らしにも最適】」では、 40インチテレビの選び方と人気おすすめ商品をランキングでご紹介しています。一人暮らしの方にぴったりの選び方も紹介していますので、是非ご覧ください。

壁掛けする際に注意することは?

テレビを設置する際は、壁板ではなく壁の後ろに柱がある場所を選びます。壁板に取り付けられる金具もありますが、耐震性の点に注意して選ぶようにしましょう。最近は、賃貸の壁に設置跡が残りにくいよう、ホッチキスの針で留めるタイプや突っ張り棒タイプなども登場しています。

買い替える際の中古テレビは適切な方法でリサイクルを

テレビを買い替える際は、古いテレビもしっかりと処分しておきましょう。古いテレビを処分する際はリサイクル券の購入と所定の手続きが必要になります。また処分するテレビによって処分する費用も異なっているので、注意してください。

 

テレビの処分方法をもっと詳しく知りたい方はこちらの記事でも詳しく紹介しているのでチェックしてみてください。

まとめ

50インチテレビ売れ筋ランキング20選をまとめてみましたが、いかがだったでしょうか?これからテレビを購入予定のある方は、選び方のポイントを参考にしてこだわりたいポイントを基準に選んでみてくださいね。

 

以下の記事では50インチテレビ以外でもおすすめのテレビを紹介しているのでぜひご覧ください。

ランキングはAmazon・楽天・Yahoo!ショッピングなどECサイトの売れ筋ランキング(2021年09月24日)やレビューをもとに作成しております。

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