50インチテレビの人気おすすめランキング20選【4Kの商品も!】

記事ID4372のサムネイル画像

売れ筋のボリュームゾーンである49~50インチは、メーカーも力を入れているため機種も多く選ぶのに目移りしてしまいます。先ずは、今回ご紹介したポイントをご参考に、何台かをピックアップしてから徐々に絞っていかれてみてはいかがでしょうか。

人気の50インチテレビをハイスペックからスタンダードモデルまでご紹介

最近の薄型テレビの売れ筋サイズは49~50インチです。10年前のテレビの37~40インチと高さがほぼ同じくらいのため、画面はインチアップはするけれど大き過ぎず、ほどよいJUSTサイズで買い換えの際に選ばれやすい大きさでもあります。

 

今回は2kと4kの49~50インチテレビの中で、4Kチューナー内蔵タイプチューナー外付けタイプ、機能面では4KHDR、倍速、録画形態などを基準に、今年発売のNEWモデルと旧モデルを交えて売れ筋をご紹介します。 

 

 

 

50インチテレビ人気ランキング20選

20位

Hisense

50E6800

価格:83,176円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

4Kチューナー内蔵でメーカーの3年保証

ハイセンスは中国資本のメーカーです。50E6800は、自慢のNEOエンジンを搭載しており色鮮やかに表現されています。また、バックライトも直下型のため細部の映像もきめ細やかに映し出されていて、とても見やすくなっています。VODサービスも充実していて、色々と楽しめる1台です。メーカーの3年保証付きです。

チューナー地デジ3 BS.CS3 BS.CS4K1HDR対応
倍速-HDMI端子4 ARC対応
録画外付けHDD幅 高さ 奥行1112×693×235 mm
重量11.kg解像度4K

口コミを紹介

PS4のCODをメインでプレイしていて、普段は自室で遅延の少ないゲーミングモニターを使用していますが、たまにリビングでプレイすることもありその時はREGZA 26ZP2というテレビを使っていました。

出典:https://www.amazon.co.jp

19位

LG

49SK8500PJA 

価格:129,821円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

LGのハイエンドモデル

韓国のLGのハイエンドモデルです。有機ELパネルの製造メーカーとして有名ですがこの商品で使われている「TruNano Display]も直下型のバックライトの良さを引き立たせる優れものです。また、LG独自のマジックリモコンは画面にカーソルが出てきて、手元でテレビを操作できるという大変便利なリモコンです。

チューナー地デジ2 BSCS2HDR対応
倍速ありHDMI端子4 ARC対応
録画 外付けHDD幅 高さ 奥行1096×707×248 mm
重量15.5kg解像度4K

口コミを紹介

 この値段でHDR、ドルビービジョン対応がいい。YouTubeもNetflixも4kで観れる。パソコンライクな使い方が出来非常に満足しております。買って良かった商品でした。

出典:https://www.amazon.co.jp

18位

ソニー(SONY)

KJ-49X8500F

価格:96,785円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ソニーの高スペックモデルが10万切り

ソニーのアンドロイド搭載の中級モデルです。倍速機能もあり、画質は滑らかで「4K X-Reality PRO」によりテレビや様々なコンテンの画質を アップコンバートします。また。インターネットにWi-Fiで接続することにより、アンドロイドのアプリを多数楽しめます。

チューナー地デジ2 BSCS2HDR対応
倍速ありHDMI端子4 ARC対応
録画外付けHDD幅 高さ 奥行1098×703×279 mm
重量13.7kg解像度4K

口コミを紹介

013年製のブラビアの画面に線が入るようになり、修理も検討したのですが思い切って4k49型を購入しました。
補正機能もすばらしく、録画していたD-LIFEのドラマなどがあまりにもくっきりしてしまい驚くほどでした。

出典:https://www.amazon.co.jp

17位

シャープ(SHARP)

4T-C50AM1

価格:98,200円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

シャープのハイスペック人気モデル

シャープのアクオスのハイスペックモデルです。OSにアンドロイド搭載し、ネットにつないでアプリを楽しめます。また「COCORO VISION]により、好みの番組や時間帯を学習し音声で知らせてくれる便利な機能があります。

 

パネルはシャープ自信の「N-Blackパネル」を使用しており、鮮やかでいて反射しない特徴があります。またリッチカラーテクノロジーによる広色域の表現は秀逸です。

チューナー地デジ3 BS.CS3HDR対応
倍速ありHDMI端子4 ARC対応
録画外付けHDD幅 高さ 奥行 1126×719×272 mm
重量22.5kg解像度4K

口コミを紹介

ほとんどマニュアルが無くても簡単にセットアップ出来ました。画面がきれいで買って良かったです。

出典:https://www.amazon.co.jp

16位

三菱

LCD-A50RA1000

価格:168,500円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

これ一台で録画は完結

三菱のリアルはBD、HDD内蔵のとても便利な数少ない録画一体型テレビです。HDDは2TB搭載で長時間モードにも対応していて容量は心配ありません。オートターンはリモコンで自動にテレビの向きを変えることができてとても便利です。

 

スピーカーも有名なDIATONEを使用しており、ボリュームをそれほど上げなくともハッキリと人の声が聴きとれます。配線いらずでスッキリとしたテレビです。 

チューナー地デジ3 BS.CS3 BS.CS4K2HDR対応
倍速-HDMI端子3 ARC対応
録画BD・HDD(2TB)内蔵 外付けHDD幅 高さ 奥行1128×790×334 mm
重量26.4kg解像度4K

口コミを紹介

流石の三菱電機、液晶で遠近がはっきり出てます。音質もダイヤトーンですね。

出典:https://www.amazon.co.jp

15位

Hisense

50A6800

価格:69,797円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

レグザエンジンNEO搭載モデル

あのレグザエンジンNEOを搭載しており、高精細な映像をきめ細やかに表現しています。また、「低遅延ゲームモード」は僅かな時間が命取りの格闘ゲームには最適です。4Kチューナー内臓タイプでこれはお手頃価格です。

チューナー地デジ3 BS.CS3 BS.CS4K1HDR対応
倍速-HDMI端子3 ARC対応
録画外付けHDD幅 高さ 奥行1116×698×244 mm
重量16.6kg解像度4K

口コミを紹介

色々調べて、巡りに巡って、これにたどり着きました。
今はコスパ最高。
このA6800で十分年越せますよ。

出典:https://www.amazon.co.jp

14位

Hisense(ハイセンス)

49A50

価格:41,500円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

2Kでも綺麗な画像処理のNEWモデル 

49~50インチのテレビの殆どが4Kテレビのなかで、数少ない2Kモデルです。IPSパネルを使用しており、視野角も広く横や斜めから見ても綺麗に見れます。ハイセンスに多い直下型のバックライトも色ムラがなく、安定した映像を実現しています。 

チューナー地デジ2 BSCS2HDR-
倍速-HDMI端子2
録画外付けHDD幅 高さ 奥行1106×696×243 mm
重量12.6㎏解像度2K

口コミを紹介

10年ぶりにアクオスから買い換えました。中華TVですが技術の推進はすごいですね。保証も3年で安心だし良いと思います。逆に日本のメーカーに頑張ってほしい。って思うくらいいい商品です。

出典:https://www.amazon.co.jp

13位

ソニー(SONY)

KJ-49X7500F

価格:84,800円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ソニーのアンドロイド搭載

OSにアンドロイドを搭載している、2018年のモデルです。同年に発売された他モデルに比べてスペックは劣りますが、超解像エンジンの「4K X-Reality PRO」を使用し画質は鮮明でクッキリと見やすいです。もちろん他シリーズ同様、Wi-Fiで接続してリモコンのマイクでしゃべるだけで、ユーチューブを見ることができます。

チューナー地デジ2 BSCS2 HDR対応
倍速-HDMI端子4 ARC対応
録画外付けHDD幅 高さ 奥行1101×705×279 mm
重量 12.6kg解像度4K

口コミを紹介

思った通りで、デザインもイメージ通りで、
購入して良かったです。

出典:https://www.amazon.co.jp

12位

パナソニック(Panasonic)

TH-49FX600

価格:76,500円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

パナソニックの人気モデル

昨年発売のパナソニック4Kチューナ非搭載のモデルです。もともとパナソニックのテレビの特徴は、色鮮やかで、濃い目のクッキリとした色調ですが「色忠実補正回路」による画像処理で輝度を調整し映像を忠実に再現しています。「クリアモーション」による速い映像の残像処理もキッチリとされています。

チューナー地デジ2 BS.CS2HDR対応
倍速-HDMI端子3 ARC対応
録画外付けHDD幅 高さ 奥行1102×699×232 mm
重量15kg解像度4k

口コミを紹介

15年前の某SメーカーのA○○○Sを使っていました。どのテレビに替えても素晴らしいと思いますが、Panasonicさんの画質・音質共に満足しています。当たり前になってしまったフレームレスなのも良しです。重量も15kg前後と軽く大人一人で持てます。購入して正解でした。

出典:https://www.amazon.co.jp

11位

東芝

50M530X

価格:102,000円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

4Kダブルチューナー搭載のNEWモデル

東芝の今年のNEWモデルです。4Kチューナーをダブルで搭載し、片方は視聴しもう片方は外付けHDDに録画ができます。もちろん地デジ、BSCSは3チューナ-搭載のため外付HDDにダブル録画ができます。その他VODも充実していて、多数のコンテンツをを楽しめます。

チューナー地デジ3 BS.CS3 BS.CS4K2HDR対応
倍速-HDMI端子4 ARC対応
録画外付けHDD幅 高さ 奥行1112×682×207 mm
重量13.5kg解像度4K

口コミを紹介

もう少し待った方が良いかなと思っていましたが、予想外の値引きがあり購入。11年間安定稼働してくれているREGZA42型の追加後継機です。2K/4Kとも画像は奇麗で消費電力が先代の1/2~1/3なのは大きな魅力。 

出典:https://www.amazon.co.jp

10位

パナソニック(Panasonic)

TH-49GX750

価格:114,600円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

パナソニック4Kチューナー内臓NEWモデル

今年発売のパナソニック4Kチューナー内蔵のNEWモデルです。グレードも上位モデルに劣らず、高輝度IPSパネルを使用し斜めから見ても綺麗に見やすくなっています。多数のVODにも対応しているほか、Googleアシスタント搭載のスマートスピーカーとも連携できます。

チューナー地デジ2 BS.CS2 BS.CS4K1HDR対応
倍速-HDMI端子3 ARC対応
録画外付けHDD幅 高さ 奥行1106×701×242 mm
重量15kg解像度4K

口コミを紹介

友人に頼まれて購入しました、私的にはGX850がよかったんですが予算の関係でGX750に決めました。
4Kチュウナー入りでネット動画観れて友人も満足してました。
設置設定もスムーズにいき他機器接続も簡単でした。 

出典:https://www.amazon.co.jp

9位

東芝

50BM620X

価格:96,800円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

あのバズーカを搭載しっかり重低音

東芝の有名なスピーカーあの「バズーカ」が復活重低音はしっかり迫力のあるが楽しめます。また、エンジンは「レグザエンジン Evolution」を搭載し滑らかできめ細やかな映像を再現しています。ノイズを低減し、画像復元処理技術の「BS/CS 4KビューティーX」でさらに画質を高め、より見やすくなっています。

チューナー地デジ3 BS.CS3 BS.CS4K1HDR対応
倍速-HDMI端子4 ARC対応
録画外付けHDD幅 高さ 奥行1120×716×201 mm
重量19.5kg解像度4K

口コミを紹介

4kチューナー内蔵型なので後からACASチップを差すだけで放送が見れます。
写りもよく、音もいいので良かったです。

出典:https://www.amazon.co.jp

8位

ソニー(SONY)

KJ-49X8500G

価格:135,963円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

2019年最新のモデル

ソニーの2019年の最新モデル。4Kチューナー内蔵。4K高画質プロセッサー「HDRX1」を搭載し高度な画像処理で、ソニーならではの明るくクッキリとした映像を表現しています。スピーカーは、立体的な音質の「ドルビーアトモス」に対応していて、映画や音楽シーンではより臨場感を楽しめます。

チューナー地デジ2 BS.CS2 BS.CS4K2HDR対応
倍速ありHDMI端子4 ARC対応
録画外付けHDD幅 高さ 奥行1098×703×279 mm
重量13.7kg解像度4K

口コミを紹介

某電気屋で購入。4Kよりアンドロイドテレビ目的で購入。
テレビ放送はone of themの時代ですね。DAZN、youtube等のネット放送重視の方は購入するといいと思いますね。
リモコン操作性は悪くないです

出典:https://www.amazon.co.jp

7位

東芝

49Z720X

価格:119,999円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

タイムシフトマシン対応のZシリーズ

2018年のモデルで、東芝の液晶テレビの最上位に位置するあのZシリーズです。最高画質の実現のための漆黒のIPSパネルに、映像処理エンジン「レグザEvolution Pro」を使用。スピーカーも「重低音バズーカーオーディオシステムPRO」で文句なしの高音質です。

 

さらにタイムシフトマシン対応で、別売りの専用HDDを接続することで、見逃した番組も再生可能です。VODにも対応し、幅広く楽しむことができます。

チューナー地デジ9 BS.CS3 HDR対応
倍速ありHDMI端子4 ARC対応
録画外付けHDD幅 高さ 奥行1128×716×228 mm
重量16.5kg解像度4K

口コミを紹介

液晶だが、画質は素晴らしい。特に、通常の2K放送が、4Kと変わらないくらい綺麗である。さらに、丸ごと地上波が一週間くらい録画可能で、予約を気にする必要がない。買って良かったです。音質も、申し分ありません。

出典:https://www.amazon.co.jp

6位

パナソニック(Panasonic)

TH-49FX750  

価格:98,800円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

パナソニック人気上位のハイスペックモデル

2018年発売のパナソニックの売れ筋モデルです。4Kチューナー非搭載ではありますが、画質のクッキリとした見やすさと、リモコンンの使いやすさなどの細部にわたるユーザー目線はパナソニックならではのものがあります。

 

テレビの脚の部分には吸盤が付いていて、ワンタッチでテレビ台と固定される耐震構造になっています。録画した番組や、放送中の番組を違う部屋みることのできる「お部屋ジャンプリンク」にも対応しています。

チューナー地デジ3 BS.CS3 HDR対応
倍速ありHDMI端子4 ARC対応
録画外付けHDD幅 高さ 奥行1099×694×245 mm
重量20.5kg解像度4K

口コミを紹介

一個前の型とはいえこの価格で大満足する 

出典:https://www.amazon.co.jp

5位

シャープ(SHARP)

4T-C50AJ1

価格:72,326円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

シャープの4Kスタンダードモデル一番人気

2018年発売のシャープ4Kチューナー非搭載のモデルです。OSにアンドロイドを搭載し、Wi-Fi接続し、マイクでユーチューブを操作したり、様々なアプリを楽しむことができます。低反射パネルはより映像を見やすく鮮明に映し出し、「COCORO VISION」では好みの番組を学習し音声で知らせてくれます。

チューナー地デジ3 BS.CS3 HDR対応
倍速ありHDMI端子4 ARC対応
録画外付けHDD幅 高さ 奥行1126×719×271 mm
重量21.5kg解像度4K

口コミを紹介

今までのテレビは37型だったので大画面テレビの迫力ある映像を楽しんでいます。YouTubeも楽しめるので孫も喜んでます。

出典:https://www.amazon.co.jp

4位

ソニー(SONY)

KJ-49X9000F

価格:106,064円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

2018年の上位人気機種

ソニーの人気モデルです。2018年発売の4Kチューナー非搭載ですOSのアンドロイドは。アプリも豊富で様々なコンテンツが楽しめ、さらに「○○から○○までの経路」とリモコンのマイクで問いかけると、音声で教えてくれる優れものです。

 

また、速い動きに強いソニー独自の「X-Motion Clarity」により、クッキリとブレのない映像が映し出されます。そして直下型のバックライトは、細部にいたるまできめ細やかな画像処理がなされ、部分駆動によりさらに画像のメリハリが効き臨場感をあじわえます。

チューナー地デジ2 BS.CS2 HDR対応
倍速ありHDMI端子4 ARC対応
録画外付けHDD幅 高さ 奥行1093×694×268 mm
重量14.5kg解像度4K

口コミを紹介

画質は文句なく、アンドロイドTV 使いやすいです

出典:https://www.amazon.co.jp

3位

シャープ(SHARP)

4T-C50AN1  

価格:103,000円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

シャープ4Kチューナー内蔵のハイエンドモデル

2018年発売のシャープ初の4Kチューナー内蔵モデル。後継モデルのでた人気があります。低反射パネルに「AQUOSU 4K Smart Engine ORO」を搭載し、優れた画像処理性能でテレビをより見やすく仕上げています。「回転式スタンド」は角度を自由に変えられます。

チューナー地デジ3 BS.CS3 BS.CS4k2HDR対応
倍速ありHDMI端子4 ARC対応
録画外付けHDD幅 高さ 奥行1126×719×272 mm
重量23.5kg解像度4K

口コミを紹介

リビングがあまり広くないので以前は42インチでしたが、今回50インチにして大き過ぎるかなと思ってましたが、非常にスリムな外観で大きさを感じなかった。画質を非常に鮮明で文句無いです。

出典:https://www.amazon.co.jp

2位

パナソニック(Panasonic)

TH-49GX850

価格:138,800円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

パナソニックの最新上級モデル

4Kチューナー内蔵のパナソニック2019年最新のモデルです。「AI HDRリマスター」を新たに搭載し、AI技術により鮮明な高画質を再現しています。また、独自の「転倒防止スタンド」は地震が来ても倒れずに安心して使うことができます。

 

チューナー地デジ3 BS.CS3 BS.CS4K1HDR対応
倍速ありHDMI端子4 ARC対応
録画外付けHDD幅 高さ 奥行1099×694×248 mm
重量20.5kg解像度4K

口コミを紹介

4k画面で2020東京オリンピックを見ようと思い、購入しました。光TVを利用しているので、設置、設定等を自分で
問題なく行うことが出来ました。本TVを選んだ理由として、IPS方式の液晶画面が綺麗であること、地震対策の転倒防止スタンドがしっかりしていたことです。

出典:https://www.amazon.co.jp

1位

ソニー(SONY)

KJ-49X9500G

価格:160,965円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

今年のソニーイチオシ

2019年発売の、ソニー4K液晶テレビの最上位モデルです。X9000Fシリーズの後継モデルで、BSCS4Kチューナー内蔵タイプです。もちろん、ドルビーアトモスにも対応していて、立体的な音質が楽しめます。リモコンは無線方式が復活して、テレビに向けなくてもつかうことができます。

 

高度な画像処理と黒の際立つパネルの組み合わせ、そして直下型のLEDバックライトによりプレミアムモデルならではの上質の映像が楽しめます。

チューナー地デジ2 BSCS BS.CS4k2HDR対応
倍速ありHDMI端子4 ARC対応 
録画外付けHDD幅 高さ 奥行1093×699×274 mm
重量14.4kg解像度4K

口コミを紹介

Netflixがサクっさくと立ち上がる!!!
まず感動したポイントはここだった。
Android TVだし、Prime Videoも観ることが可能で、同様に立ち上がりが早い。
もちろん4K配信も対応している。

出典:https://www.amazon.co.jp

50インチテレビの選び方

50インチテレビも機能面や形など様々です。同じメーカーでも使用が異なり、選ぶのに迷ってしまいます。ここでは、数ある50インチテレビの選び方のポイントをご紹介します。

機能面

解像度2k4kの違い

現行モデルの49~50インチのテレビは、殆どが4Kテレビです。ただ、一部のメーカーでは今も継続して2Kモデルを販売しています。テレビの画面は一つ一つの点で構成されており、この点をピクセルといいます。2K4Kの違いは縦、横を掛けたピクセルの数の違いです。

 

・2K 1920×1080 207万画素・4K 3840×2160 829万画素 2K4KのKはキロ、つまりピクセルが2000と4000それぞれあるということです。

HDR

HDRとは、High Dyncami Range(ハイダイナミックレンジ)の略です。今までは映し出すことの難しかった部分を、より広色域で表現できる新しい規格です。例えば、太陽の光は眩しくぼんやりとしか見えなかったものを、クッキリと鮮明にかつ立体的に映像化できるようになりました。また、暗いシーンも潰れることなくハッキリと見やすくなりました。 

倍速機能

倍速機能とは、一秒間に60コマの映像をさらにひとコマ増やすことで、残像を軽減する仕組みことをいいます。60の倍の120コマになることで「倍速」と言われています。これにより、液晶テレビ特有のボヤケが緩和されます。

録画機能

現在販売のテレビは、録画一体型以外は、殆どが外付けHDDに録画します。ただ注意が必要な点があり、チューナーの数により同時に録画できる番組の数がちがってきます。チューナーの数が2個は、視聴の為のチューナー録画用のチューナーを合わせた数です。

 

チューナーの数が3個の場合は、視聴の為のチューナーが1個と録画用に2個、つまりダブル録画が可能となります。ブルーレイレコーダーを使わない方は、こちらもご参考に。

4Kチューナーの有無

4K放送を見るには、4Kテレビ4Kチューナーそれに4K放送対応のBSCSアンテナが必要になります。現在販売されている4Kテレビには、4Kチューナー内蔵タイプとチューナー外付けタイプがあります。購入の際は注意が必要です。

 

スペース的にスッキリとテレビを置くのなら、4Kチューナー内蔵タイプをおすすめします。チューナーの値段は、15000~50000円程で、テレビのメーカーと合わせるとリモコンがリンクして使いやすいです。4K対応のテレビをお持ちの方で、チューナーをこれから購入予定の方は、4Kチューナ内蔵のブルーレイレコーダーを買うのもお得です。

上位モデルと標準モデルの違い

テレビは一つのメーカーで、同じインチサイズのモデルを2~3種類発売しています。上位モデルと標準モデルとはなにが違うのかを簡単に説明します。

上位モデル

高スペックともハイスペックモデルとも言われているもので、各メーカーの技術を駆使した映像エンジン、パネル、スピーカーそしてOSを搭載しています。その機種をみれば見ればメーカーの色使いや、画像処理の仕方など特徴を判断しやすいです。

標準モデル

スタンダードモデルとも言われているテレビです。「ハイスペックの機能までは要らないけれど、映像や音がそれなりに良ければ」といった、多くのの需要のあるタイプでもあります。その為メーカーも標準タイプをいかに綺麗に見せるかを工夫しています。

 

上位モデルとの違いは、テレビを綺麗に見せるための画像処理などのエンジン、パネル性能、そして残像を軽減するための倍速などの機能の違い、さらに薄型でもより良い音を出すためのスピーカー等々、ただ機種によっては上位モデルと金額があまり変わらないものもあります。

有機ELテレビと液晶テレビ違い

人気の薄型テレビですが、現行モデルは有機ELテレビ液晶テレビがあります。液晶テレビは10インチ程度から、大きいものでは家電量販店で販売されている85インチの大きさもあり、仕組みはバックライトを光源に液晶シャッターを開閉して画面の色合いをだします。バックライトの分多少厚みがあり、画質もメーカーやシリーズによっては差があります。

 

一方で、有機ELテレビは現行モデルでは55インチ以上のサイズからあり、こちらも大きいサイズで77インチもあります。電圧を掛けると赤、青、緑に自発光する仕組みでバックライトが無い分パネルは超薄型です。画質は黒白のコントラストがハッキリとし、映画などの迫力が数段違います。 

メーカーごとの特徴

テレビはメーカーによってそれぞれ画質の特性や、スピーカーなどの音質そしてインターネット接続におけるOSの違いなどあります。それらの違いを売れ筋の各メーカーの特徴ごとにまとめてみました。

ソニー

艶やかな色使いは、一段と目を引きます。ソニー「ブラビア」の特徴はクッキリとした画質と高精細な色調です。OSにアンドロイドをいち早く搭載し、ネットとテレビの融合を実現した先駆けです。音響機器メーカーでもあるため、音にはこだわりがあり、特にセリフやニュースのアナウンサーなどの人の声が聴きやすく設計されています。

パナソニック

「ビエラ」でお馴染みのパナソニックは、持ち運びの出来る「お風呂テレビ」や小型テレビから大型液晶テレビ、有機ELテレビまで幅広いラインナップを揃えているメーカーです。ネットにつないで多数のアプリから、映画、スポーツなど様々なコンテンツを楽しめます。

 

松下電器のブランドイメージから、とくに年配の方からも支持されており、リモコンのボタンが大きく使いやすい点や、一部のモデルには、テレビの脚に吸盤が付いており、ワンタッチでテレビ台に固定されるなど、細かいところにメーカーの配慮が感じられます。

シャープ

シャープといえば「亀山」「アクオス」が有名ですが、4Kテレビの現行モデルも相変わらずの人気で、ランキングでもいつも上位にランクインしています。各メーカーが左右の首振りを止めて固定にしている中で、手動で角度が変えられる数少ないのテレビです。

 

また、OSにアンドロイドを搭載していて、グーグルプレイから数多くのアプリがダウンロードでき、様々なコンテンツを楽しめます。COCOROサービスは、視聴の嗜好や時間帯などを学習して、音声で好みの番組を知らせてくれる便利な機能です。

東芝

レグザでお馴染みの東芝は、日本で最初に4Kチューナーを搭載したテレビを販売したメーカーです。見逃した番組を一定時間ハードディスクに保存しておける「タイムシフト」機能は、とても便利でHDMIケーブルなどの配線も煩わしくなく、一度使うと手放せません。また、とくにゲームモードのバリエーションが豊富で根強い人気があります。

三菱

録画一体型テレビを造っている数少ないメーカーです。「リアル」の三菱は、4Kチューナ内蔵の一体型を高クオリティーで販売しており人気があります。リモコンで角度が自動に変わる「オートターン」はとても便利で重宝します。

 

また、有名なスピーカーの「DIATONE]は離れていても、さほどボリュームを上げなくともハッキリと音声が伝わりその質の高さは秀逸です。ごちゃごちゃとした配線いらずでテレビ録画をしたい方にはおすすめです。

 

LG

世界的に有名な韓国のメーカーです。有機ELパネルを日本の各メーカーに卸しているパネル製造メーカーでもあります。湾曲した画面のテレビや、超薄型の中に浮いたような奇抜なデザインのテレビを次々と作り出すアイデアは世界で通じるメーカーならではです。

50インチテレビのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5042281の画像

    ソニー(SONY)

  • 2
    アイテムID:5042275の画像

    パナソニック(Panasonic)

  • 3
    アイテムID:5042255の画像

    シャープ(SHARP)

  • 4
    アイテムID:5042246の画像

    ソニー(SONY)

  • 5
    アイテムID:5042216の画像

    シャープ(SHARP)

  • 6
    アイテムID:5042206の画像

    パナソニック(Panasonic)

  • 7
    アイテムID:5042200の画像

    東芝

  • 8
    アイテムID:5042149の画像

    ソニー(SONY)

  • 9
    アイテムID:5042192の画像

    東芝

  • 10
    アイテムID:5042118の画像

    パナソニック(Panasonic)

  • 11
    アイテムID:5042114の画像

    東芝

  • 12
    アイテムID:5041629の画像

    パナソニック(Panasonic)

  • 13
    アイテムID:5041570の画像

    ソニー(SONY)

  • 14
    アイテムID:5042901の画像

    Hisense(ハイセンス)

  • 15
    アイテムID:5040348の画像

    Hisense

  • 16
    アイテムID:5041529の画像

    三菱

  • 17
    アイテムID:5041499の画像

    シャープ(SHARP)

  • 18
    アイテムID:5040889の画像

    ソニー(SONY)

  • 19
    アイテムID:5040805の画像

    LG

  • 20
    アイテムID:5040335の画像

    Hisense

  • 商品名
  • KJ-49X9500G
  • TH-49GX850
  • 4T-C50AN1  
  • KJ-49X9000F
  • 4T-C50AJ1
  • TH-49FX750  
  • 49Z720X
  • KJ-49X8500G
  • 50BM620X
  • TH-49GX750
  • 50M530X
  • TH-49FX600
  • KJ-49X7500F
  • 49A50
  • 50A6800
  • LCD-A50RA1000
  • 4T-C50AM1
  • KJ-49X8500F
  • 49SK8500PJA 
  • 50E6800
  • 特徴
  • 今年のソニーイチオシ
  • パナソニックの最新上級モデル
  • シャープ4Kチューナー内蔵のハイエンドモデル
  • 2018年の上位人気機種
  • シャープの4Kスタンダードモデル一番人気
  • パナソニック人気上位のハイスペックモデル
  • タイムシフトマシン対応のZシリーズ
  • 2019年最新のモデル
  • あのバズーカを搭載しっかり重低音
  • パナソニック4Kチューナー内臓NEWモデル
  • 4Kダブルチューナー搭載のNEWモデル
  • パナソニックの人気モデル
  • ソニーのアンドロイド搭載
  • 2Kでも綺麗な画像処理のNEWモデル 
  • レグザエンジンNEO搭載モデル
  • これ一台で録画は完結
  • シャープのハイスペック人気モデル
  • ソニーの高スペックモデルが10万切り
  • LGのハイエンドモデル
  • 4Kチューナー内蔵でメーカーの3年保証
  • 価格
  • 160965円(税込)
  • 138800円(税込)
  • 103000円(税込)
  • 106064円(税込)
  • 72326円(税込)
  • 98800円(税込)
  • 119999円(税込)
  • 135963円(税込)
  • 96800円(税込)
  • 114600円(税込)
  • 102000円(税込)
  • 76500円(税込)
  • 84800円(税込)
  • 41500円(税込)
  • 69797円(税込)
  • 168500円(税込)
  • 98200円(税込)
  • 96785円(税込)
  • 129821円(税込)
  • 83176円(税込)
  • チューナー
  • 地デジ2 BSCS BS.CS4k2
  • 地デジ3 BS.CS3 BS.CS4K1
  • 地デジ3 BS.CS3 BS.CS4k2
  • 地デジ2 BS.CS2
  • 地デジ3 BS.CS3
  • 地デジ3 BS.CS3
  • 地デジ9 BS.CS3
  • 地デジ2 BS.CS2 BS.CS4K2
  • 地デジ3 BS.CS3 BS.CS4K1
  • 地デジ2 BS.CS2 BS.CS4K1
  • 地デジ3 BS.CS3 BS.CS4K2
  • 地デジ2 BS.CS2
  • 地デジ2 BSCS2 
  • 地デジ2 BSCS2
  • 地デジ3 BS.CS3 BS.CS4K1
  • 地デジ3 BS.CS3 BS.CS4K2
  • 地デジ3 BS.CS3
  • 地デジ2 BSCS2
  • 地デジ2 BSCS2
  • 地デジ3 BS.CS3 BS.CS4K1
  • HDR
  • 対応
  • 対応
  • 対応
  • 対応
  • 対応
  • 対応
  • 対応
  • 対応
  • 対応
  • 対応
  • 対応
  • 対応
  • 対応
  • -
  • 対応
  • 対応
  • 対応
  • 対応
  • 対応
  • 対応
  • 倍速
  • あり
  • あり
  • あり
  • あり
  • あり
  • あり
  • あり
  • あり
  • -
  • -
  • -
  • -
  • -
  • -
  • -
  • -
  • あり
  • あり
  • あり
  • -
  • HDMI端子
  • 4 ARC対応 
  • 4 ARC対応
  • 4 ARC対応
  • 4 ARC対応
  • 4 ARC対応
  • 4 ARC対応
  • 4 ARC対応
  • 4 ARC対応
  • 4 ARC対応
  • 3 ARC対応
  • 4 ARC対応
  • 3 ARC対応
  • 4 ARC対応
  • 2
  • 3 ARC対応
  • 3 ARC対応
  • 4 ARC対応
  • 4 ARC対応
  • 4 ARC対応
  • 4 ARC対応
  • 録画
  • 外付けHDD
  • 外付けHDD
  • 外付けHDD
  • 外付けHDD
  • 外付けHDD
  • 外付けHDD
  • 外付けHDD
  • 外付けHDD
  • 外付けHDD
  • 外付けHDD
  • 外付けHDD
  • 外付けHDD
  • 外付けHDD
  • 外付けHDD
  • 外付けHDD
  • BD・HDD(2TB)内蔵 外付けHDD
  • 外付けHDD
  • 外付けHDD
  • 外付けHDD
  • 外付けHDD
  • 幅 高さ 奥行
  • 1093×699×274 mm
  • 1099×694×248 mm
  • 1126×719×272 mm
  • 1093×694×268 mm
  • 1126×719×271 mm
  • 1099×694×245 mm
  • 1128×716×228 mm
  • 1098×703×279 mm
  • 1120×716×201 mm
  • 1106×701×242 mm
  • 1112×682×207 mm
  • 1102×699×232 mm
  • 1101×705×279 mm
  • 1106×696×243 mm
  • 1116×698×244 mm
  • 1128×790×334 mm
  • 1126×719×272 mm
  • 1098×703×279 mm
  • 1096×707×248 mm
  • 1112×693×235 mm
  • 重量
  • 14.4kg
  • 20.5kg
  • 23.5kg
  • 14.5kg
  • 21.5kg
  • 20.5kg
  • 16.5kg
  • 13.7kg
  • 19.5kg
  • 15kg
  • 13.5kg
  • 15kg
  • 12.6kg
  • 12.6㎏
  • 16.6kg
  • 26.4kg
  • 22.5kg
  • 13.7kg
  • 15.5kg
  • 11.kg
  • 解像度
  • 4K
  • 4K
  • 4K
  • 4K
  • 4K
  • 4K
  • 4K
  • 4K
  • 4K
  • 4K
  • 4K
  • 4k
  • 4K
  • 2K
  • 4K
  • 4K
  • 4K
  • 4K
  • 4K
  • 4K

まとめ

50インチテレビ売れ筋ランキング20選をまとめてみました。49~50インチサイズのテレビは種類も豊富でそれだけ需要もあり、各メーカーがしのぎを削っているボリュームゾーンでもあります。これからテレビを購入予定のある方は、選び方のポイントをご参考に、まずは自分の最低限必要なスペックから絞り込んでみてはいかがでしょうか。

関連する記事

この記事に関する記事

この記事に関するキーワード

キーワードから記事を探す

TOPへ