【2021年最新版】4Kテレビの人気おすすめランキング15選【メーカーもご紹介!】

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高画質・高繊細の4Kテレビ。ネットに繋げてゲームや音楽など様々なコンテンツを楽しめるのも魅力です。今回は4Kテレビの価格の安いものや、50インチの大型4Kテレビを販売しているおすすめメーカー、その他選び方・人気おすすめランキングなどをご紹介します。

今回の記事では4Kテレビの人気おすすめランキングを紹介していますが、下記の記事ではテレビについて紹介しています。ぜひ参考にしてください。

2Kの4倍の解像度!高精細な画像の4Kテレビ

4Kテレビに買い換えを考えている方。4Kテレビは種類も多く、サイズも以前とは全く違い、どの4Kテレビを買おうか迷ってしまいますね。そもそも最近のテレビは、ベゼルが薄くスピーカーも下部や後背部にあり、全体的に小さくなっています。

 

実はテレビの買い換え目安は5年以上前のテレビでは10インチアップともいわれています。今では動画配信やゲームなどのさまざまなコンテンツも楽しめるので、今後もますます進化していくでしょう。時代に乗り遅れないためにも損をしない選び方が重要です。

 

そこで今回は4Kテレビの選び方やおすすめ商品をランキング形式でご紹介します。ランキングはサイズ・パネル・チューナーの有無・OSの違いの3つのポイントを基準として作成しました。購入を迷われている方はぜひ参考にしてみてください。

 

 

4Kテレビの選び方

4Kテレビのサイズは画面の高さ×1.5メートルで選ぶのが最適です。このポイントを抑えておくことで、自分に合った4Kテレビがより見つけやすくなることと思います。

画面の高さ×1.5のサイズで選ぶ

サイズ選びのポイントは、お部屋の広さと視聴距離です。お部屋の広さによるサイズもおおよその目安がありますので合わせて参考になさってみてください。 

4Kテレビの最小サイズ「40~43インチ」

現在販売の4Kテレビの最小サイズは40インチです。リビング用のメインにも、寝室用のサブにもと使い勝手の良いサイズです。40~43インチの最適視聴距は0.7~0,85mです。部屋の広さはおおよそ4.5帖からが目安です。 

 

以下の記事では40型テレビの人気おすすめランキングをご紹介しています。ぜひ参考にしてみてください。

人気のサイズで選ぶなら「49~50インチ」

4Kテレビの販売ボリュームゾーンが49~50インチです。32インチからの買い換えの需要が多く、手頃な大きさとスペックもハイスペックモデルまで多数あり、機種も多く選択肢の広い人気のサイズです。

 

最適視聴距離は0.9~1.0mです。部屋の広さはおおよそ6帖からと以前の50インチとは違い、大画面というイメージはあまり感じられなくなりつつあります。

 

以下の記事では50インチテレビの人気おすすめランキングをご紹介しています。ぜひ参考にしてみてください。

字幕や番組表が見やすくなるサイズ「55インチ」

テレビを買い替えるのならば、今見ているテレビより大きいテレビを、と考えている方が多く購入しているテレビのサイズが55インチです。実は「大きいテレビは一週間で慣れる」と言われています。初めは大きいと思っても、不思議と見慣れてします。

 

55インチの最適視聴距離は、1.05m~1.1mです。部屋の広さは8帖からといわれてます。思ったほど距離は離れていなくても、55インチは置けるんです。特にリビングとダイニングからもテレビを見るお宅は、ある程度のサイズはあった方が字幕や、番組表など小さい文字が見やすくなります。

映画やスポーツ観戦を大迫力で楽しむなら「60~65インチ」

今では、多きサイズのテレビというと60インチ以上を言うようになりつつあります。映像の迫力もかなりあり、映画やスポーツを見るのには最高ですね。ただ、現在のモデルの殆どのテレビの脚の部分が左右2点で支えられているため、テレビ台もそれに合わせた大きさが必要です。

 

視聴最適距離は1.2m~1.25mほどで、部屋の広さは10帖からです。やはり、ベゼルも薄なってきてはいますが、60インチ以上は高さもありそれなりの視聴距離は必要です。

ちょっとした映画館のような超大型サイズ「75~85インチ」

最後に超大型の75~85インです。最適視聴距離は1.45~1.65mです。部屋の広さは16~20帖からといわれてます。ただ、以前の2Kと違い4Kテレビの人気は、大画面で見ても綺麗な映像を見れる点です。また大画面での臨場感溢れる映像はちょっとした映画館のような感覚を楽しめます。

 

80インチの超大型テレビが気になる方は以下の記事をチェックしてみてください。

「4Kチューナー内蔵テレビ」がおすすめ

4K放送を視聴するにはアンテナとテレビが必要ですが、4Kチューナーを内蔵していない4Kテレビも販売されているので、購入する際は注意が必要です。ただ、4Kチューナーを内蔵していないテレビでも4Kチューナーを後から接続すれば4K放送を見ることができます。

 

4KチューナーはテレビとHDMIケーブルで繋ぎます。チューナーをテレビのメーカーに合わせるとリモコンは1つで操作できて便利です。価格はおよそ1万6千円台から6万円台と、チューナーの数や外付けHDD対応などメーカーによっても値段に幅があります。

同時録画をするなら「録画機能・チューナー数」を確認しよう

以前のテレビでは、録画内蔵型のテレビが多数ありましたが、現在販売されている4Kテレビは一部を除いて外付けHDDブルーレイレコーダーに録画をします。外付けHDDに録画をする際の注意点としては、テレビのチューナーの数によって同時に出来る録画番組が違う点です。

 

2チューナーの4Kテレビの場合は、1つのは視聴用でもう1つのチューナーで録画をします。このため、同時間帯の番組を2つ録画はできません。3つチューナーを積んでいる4Kテレビは同時間帯の2つの番組を録画できます。

 

以下の記事では外付けHDD・ブルーレイレコーダーの人気おすすめランキングをご紹介しています。ぜひ参考にしてみてください。

音の迫力を求めるなら「W数・スピーカー性能」を確認

4Kテレビの大型化と共に画面を強調させるため、スピーカーは下部か背面に付けられ、幅も薄くテレビの音が今一つ聴きにくくなりました。最近の4Kテレビはそんな声を反映して、各メーカーがスピーカーにも力を入れています。

 

シャープは音響機器メーカーのオンキョーと共同で開発したスピーカーを搭載しています。また、東芝は往年のスピーカーバズーカをアレンジして復活させました。以前から評価の高い三菱のダイアトーンはさらにNCV振動板を使ったNEWモデルでさらに聴きやすくなりました。

 

パナソニックのイネーブルドスピーカーは、立体的な音感をテーマにドルビーアトモスを体感できます。ソニーは、アコースティック サーフェス オーディオプラスを開発し。画面から音が出てくるのが特徴で、画面の口元から音が出てくるように感じ、よりリアルな音場が広がります。

バックライトの違いで選ぶ

液晶テレビは、バックライトによって画面を照らしています。そのライトは現在はLEDを使いますが、方式によってその数や配列が違います。2種類あるバックライトの方式を説明します。

消費電力が少ないため安い「エッヂライト方式」

バックライトを上下か左右のみに配列しているタイプを、エッヂ式といいます。古くからある方式で、ライトの数が少ないために比較的安価で、消費電力が少ない傾向があります。大まかに制御されるため、黒色が沈みにくくなる傾向が挙げられます。

 

また、光源が端のため中央部分がボヤケてしまうともいわれています。

メリハリのある映像を楽しめる「直下型バックライト」

直下型バックライトは、パネルの全面にライトを配列しています。そのため、画面全体を均一の明るさに保て、細かいエリア制御が効きメリハリのある映像を楽しめます。ただ、ライトの多さから消費電力は高めの傾向にあります。

 

また、同一メーカーでもエッヂライトのモデルよりも値段は高額になります。

種類の違いで選ぶ

4Kテレビの種類には液晶テレビ有機ELテレビとの2種類があり、映像も音声なども違います。有機ELテレビは高額で種類も少ないのに対し、液晶テレビの値段は幅があり種類も豊富です。

画面が明るく種類も豊富「4K液晶テレビ」

現在販売されているテレビの殆どが液晶テレビです。4Kテレビは、40インチから大きいものは85インチまで販売されています。構造は、ガラスに挟んだ液晶に電圧をかけシャッターを開け閉めし、バックライトで光を当てカラーフィルターを通して色を出します。

 

液晶テレビのメリットは、画面が明るく種類も豊富でサイズも色々と選べます。価格もピンキリで、予算に合ったテレビを多くの中からチョイスできる点が挙げられます。

 

発色が良く画質も綺麗「有機ELテレビ」

各メーカーが最上級モデルに位置付けるのが有機ELテレビです。有機化合物に電圧を掛けると自発光する性質を利用して造られたパネルで、現在日本のメーカーは韓国のLGからパネルを調達しています。

 

発色が良く、黒い色がしっかり出ていて映像が一段と綺麗です。視野角も広く、バックライトが無い分非常に薄く軽いです。ただ、その分値段が高額な傾向にあり、サイズは55インチからと種類が少ない点が残念なとことであります。

使用環境に合わせた「パネルの種類」を選ぼう

液晶テレビはVA方式とIPS方式の2種類のパネルがあります。パネルにはバックライトの光を調節する機能があり、画面の明るさを整えたり色彩をコントロールする便利な機能です。

 

VA方式は視野角が狭いので複数人で見るのは向いてません。一方IPS方式では視野角が広いので複数人で見るのはおすすめです。

便利な機能で選ぶ

他にも4Kテレビについて、他にも抑えておきたいポイントがあります。皆さんそれぞれの条件に合わせてご参考にしてみてください。

テレビの向きを調整したいなら「首振り機能」

意外と見落としてしまうのが、首振り機能です。以前のテレビには当たり前のようについていた機能ですが、テレビの大型化と共に現在は殆どのテレビが首振り機能せずに固定になっています

ゲームや動画配信を楽しむなら「インターネット接続機能・音声操作機能」

特に4kテレビは、Wi-Fiで繋いで様々なコンテンツを楽しめる機種が多いです。いままでスマートフォンやタブレットで見ていた映画やスポーツなどを、大画面で見ると迫力が違います。OSにアンドロイドを搭載しているテレビだとグーグルのアカウントで数多くのアプリがダウンロードできます。

 

また音声操作機能があればリモコンで打つ手間を省くことができますよ

4K非対応の映像も4K画質で楽しめる「4Kアップコンバート機能」

4Kアップコンバート機能は4K画質の映像ではないものを4Kの画質まで引き上げてくれる機能です。普段見ていた地上デジタルのテレビやDVDなども高画質にすることでより楽しめますよ

スポーツ観戦には「倍速機能・バックライト制御機能」がおすすめ

倍速機能はスポーツやアクション映画などのスピード感のある映像をなめらかに美しく見ることができます。通常のコマ数よりも倍のコマ数にするので素早い動きもブレることなく楽しむことができますよ。またバックライト制御機能があればより見やすい明るさに設定可能です。

映像のリアルさを追求するなら「HDR対応」

HDRは画面の明暗を人の視覚に近く再現する技術。新しいモデルはHDR対応がほとんどですが、古いモデルは対応していない場合があります。4Kテレビの高画質に加え、さらにリアルさを求めている方はHDR対応のモデルを選びましょう

人気メーカーで選ぶ

4Kテレビは様々なメーカーから幅広い価格帯で販売されているため、どの商品を選べば良いかわからず迷ってしまいますよね。そんな時は人気メーカーの製品を選んでみましょう

超解像エンジン搭載の「ソニー(SONY)」

ソニーは東京都港区に本社を置く日系企業で、世界首位のCMOSイメージセンサやゲームなどのハードウェア分野をはじめ、映画や音楽にも重点を置いています

 

ソニーからは様々な4K対応テレビが販売されており、テレビ番組やネット動画などあらゆるコンテンツを高精細な映像に作り変える超解像エンジンの「4K X-Reality PRO」を搭載するなど、ソニーならではの最先端技術機能も体感できますよ!

臨場感や奥行き感を楽しめる「パナソニック(Panasonic)」

パナソニックは大阪府に拠点を置く電機メーカーで、白物家電などのエレクトロニクス分野や住宅分野、車載分野など幅広く手がけています。国内電気業界では日立製作所やソニーに次いで3位の売上高を誇るのだとか。

 

パナソニックの4Kテレビはまるでその場にいるかのような臨場感や奥行き感、美しい色合いの映像をご自宅で楽しむことができますよ!また、明るさ連動HDRを搭載しているので、お部屋の明るさに合わせてHDR映像を自動で調整してくれます。

特殊な素材や高画質技術で人気「シャープ(SHARP)

シャープは大阪府堺市に拠点を置く、中華民国鴻海精密工業傘下の電機メーカーです。シャープの4K対応テレビは、8Kテレビで培った高画質技術で4Kテレビよりも高品位に表現する新開発エンジンを搭載。

 

また、特殊な素材を採用しているため、大画面できになる外光や照明の映り込みを抑えてくれ、リビングなどでも美しくみやすい映像を実現してくれているのだとか!

動画配信サービスや立体音響も充実「東芝」

東芝の4Kテレビといえばレグザが有名です。ワイドビューアングルで幅広い視野角処理を行なっているので、斜めから見ても色合いが美しく複数人で見るのにもおすすめです。また多彩な音響効果で迫力が楽しめます。その他録画やスマート視聴機能など充実した機能を備えています。

価格の安い「ドウシシャ」

国内で設計したメインボードを搭載したテレビを販売し、直下型バックライトで明るく高繊細な4K映像を楽しめます。とくに他のメーカーと比較しても価格が安いのでコスパ重視の方はおすすめです。外付けHDD録画対応や裏番組録画など、録画機能も充実しています。

W録画やAIオート機能など機能面で充実「アイリスオーヤマ(IRIS OHYAMA)」

機能の充実度で選ぶならアイリスオーヤマの製品はおすすめです。AI機能は番組に最適な画質と音質を表現してくれます。例えば映画に合わせたやわらかい音響、ニュースではクリアに聞こえやすいような音響など、それぞれのシーンに合わせて自動で設定

 

他にもはっきり機能は、かすんでいる映像や聞こえにくい音声をクリアにしてくれます

有機ELパネルで色彩豊かな映像を楽しめる「FUNAI」

FUNAIから販売されている6020シリーズは、大画面で有機ELパネルのハイコントラストを楽しめます。よりリアルな真の色を追求する方は有機ELパネルのテレビがおすすめです。また50Wのマルチアンプ駆動で大迫力の音響も楽しめるので、映画や音楽もより一層楽しめます。

DOLBY AUDIOでPS5のFPSゲームにもおすすめ「Hisense(ハイセンス)」

レグザとの共同開発により生まれたレグザエンジンNEOを搭載。高性能・高精細の4K映像を楽しめます。画質のリアリティにとことん追求し、HDR対応・WGC対応など鮮明な映像を体感できるでしょう。奥行きのある音声機能のDOLBY AUDIOFPSゲームもリアルに楽しめます

従来の液晶テレビを変えた新基準の液晶テレビ「LG」

LGのさまざまな技術の工夫により、従来の液晶テレビをさらに飛躍させました。繊細な色彩表現や真の黒を再現する表現力で、新基準の液晶テレビを狙っています。AIがシーンに合わせて自動的にサウンドを調整したり、映像を最適化したりと映画館のような迫力を楽しめますよ。

4Kテレビの人気おすすめランキング15選

高画質ハイセンス最新モデル

ハイセンスの2019年モデルです。NEOエンジンを搭載し、高画質で繊細な映像を表現しています。さらに直下型のバックライトを使用しており、細かい部分の色表現もクリアにこなしています。

 

また、低遅延ゲームモードも搭載しており格闘ゲームなどもスムーズに楽しめます。BS/CS4kチューナ内蔵モデルの50インチで、この価格はお買い得です。

種類 液晶テレビ 画面サイズ 50インチ
チューナー 地デジ×3 BS/CS×3 BS/CS4K×1 HDMI 入力4(ARC対応)
幅 高さ 奥行 1112×693×235mm 重量 11.7kg

口コミを紹介

チューナー×3なので裏の裏まで録画できる。
他社製のバースピーカー着けてるが必要ないくらい良い音が出る。

出典:https://www.amazon.co.jp

4Kチューナー内蔵 LG2019年モデル

世界シェア上位の、LGの2019年モデルです。直下型のバックライトにより高精細な画像を実現しています。また、倍速機能により残像を低減し、速い映像もより見やすく処理されています。メインのテレビにも、2台目以降のサブのテレビにも使える便利なテレビです。

種類 液晶テレビ 画面サイズ 43インチ
チューナー 地デジ×2 BS/CS×2 BS/CS4K×1 HDMI 入力4(ARC対応)
幅 高さ 奥行 975625×216 重量 9.1kg

口コミを紹介

通常使用には全く問題ありません
音質、画質共に値段以上だと思いました

出典:https://www.amazon.co.jp

AI機能を搭載し好みを音声でお知らせ

OSにアンドロイド搭載し、インターネットに接続し様々なコンテンツを楽しむことができます。4K低反射パネルは、外の光や部屋の照明の影響を受けずに、画面をより見やすく設計された、パネル供給メーカーのシャープならではの最新のパネルです。

 

数少ない角度が左右に、変えられる、首振り機能のある点も人気です。

種類 液晶テレビ 画面サイズ 40インチ
チューナー 地デジ×3 BS/CS×3 HDMI 入力(ARC対応)
幅 高さ 奥行 901×585×271mm 重量 17.5kg

口コミを紹介

以前使っていたAQUOS(LC-32H40)から買い替えで購入しました。youtubeなどで4k画質の動画などを見ましたが、やはり綺麗ですね。Chrome castにも対応なので便利です。

出典:https://www.amazon.co.jp

4KWチューナー内蔵 東芝2019年モデル

東芝の4KWチューナー内蔵の2019年モデルです。レグザエンジンEvolution‐Sを搭載し、滑らかなグラデーションを表現しています。また、低反発パネルを使用し外光や部屋の照明の反射を影響を受けずに、クッキリとした映像を映し出しています。

 

2画面にも対応し、気になるスポーツとドラマや映画など同時に見ることができます。4Kチューナーも2つあり、番組を見ながらもう1つの番組を外付けハードディスクに録画ができるようになりました。

種類 液晶テレビ 画面サイズ 50インチ
チューナー 地デジ×3 BS/CS×3 BS/CS4K×2 HDMI 入力4(ARC対応)
幅 高さ 奥行 1112×682×207mm 重量 13.5kg

口コミを紹介

もう少し待った方が良いかなと思っていましたが、予想外の値引きがあり購入。11年間安定稼働してくれているREGZA42型の追加後継機です。2K/4Kとも画像は奇麗で消費電力が先代の1/2~1/3なのは大きな魅力。先代では出来なかったUSBメモリからの素早い静止画・動画の表示も満足です。

出典:https://www.amazon.co.jp

11位

斜めから見ても綺麗なIPSパネル

斜めから見ても綺麗に見える高視野角のIPSパネルを使用した、パナソニックの2019年上位モデルです。他のパナソニック機器と連携したお部屋ジャンプリンクにも対応し、幅広い使い方が人気の機種です。

種類 液晶テレビ 画面サイズ 49インチ
チューナー 地デジ×2 BS/CS×2 BS/CSK4K×1 HDMI 入力3(ARC対応)
幅 高さ 奥行 1106×701×242mm 重量 15kg

口コミを紹介

6畳の小さい部屋で大きくて見にくいと思ったが違和感無く楽しく観ている。

出典:https://www.amazon.co.jp

アンドロイド搭載ソニーの4Kテレビ

2019年ソニーの上位モデルです。「トリルミナス」により色鮮やかな色彩表現と、倍速機能によって速い動きのスポーツシーンなどでも、残像が影響しないよう画像処理されています。テレビのリモコンは無線式が復活し、テレビに向けなくても操作できます。

 

OSにアンドロイドを搭載し、インターネットに接続して映画や、スポーツなど様々なコンテンツが楽しめます。さらに、グーグルアシスタントによってテレビですぐに音声検索ができるのでとても便利です。

種類 液晶テレビ 画面サイズ 43インチ
チューナー 地デジ×2 BS/CS×2 BS/CS4K×2 HDMI 入力4(ARC対応)
幅 高さ 奥行 96.5×628×279mm 重量 11.3kg

口コミを紹介

まず、とにかく映像が美しい。これだけでも購入した甲斐があった。
4K X-Reality PROという機能のおかげなのか、あらゆる映像が美しい。
地上デジタルの場合、ブロックノイズは、肉眼では確認出来ない。

出典:https://www.amazon.co.jp

お手頃価格の有機ELテレビ

レグエンジ NEO」を搭載し画像鮮明な、ハイセンスの有機ELテレビです。黒の締まりは映像を引き立たせ、映像をよりリアルに映し出します。地デジ、BSやCSを問わず、やはり有機ELのパネルはちょっと違います。

 

4Kチューナー内蔵モデルでこのお値段はお買い得です。さらに便利なグーグルスピーカーにも対応しています。

種類 有機EL 画面サイズ 55インチ
チューナー 地デジ×3 BS/CS×3 BS/CS4K×1 HDMI 入力4(ARC対応)
幅 高さ 奥行 1226×754×272mm 重量 22.7kg

口コミを紹介

個人的意見で、テレビ足軸がY型なのが違和感がありましたが実際に設置してみますと気になりませんでした。
 画面は極薄でベゼルもほぼ無く素敵です。

出典:https://www.amazon.co.jp

4KでBD HDD内蔵の一体型

ブルーレイレコーダーがそのままテレビに合体したタイプで、ブルーレイディスク、DVDを見たり録画したりHDDにW録画も可能です。リモコンでテレビの角度が自由に変えられるオートターンは、座ったままで画面を見たい方向に向けられてとても便利です。

 

スピーカーも「DIATONE NCV スピーカー」を搭載し、ボリュームをそれほど上げずにハッキリと人の声が聴き取れます。また、無線LAN内蔵でユーチューブなどネット動画を楽しめます。

種類 液晶テレビ 画面サイズ 50インチ
チューナー 地デジ×3 BS/CS×3 BS/CS4K×2 HDMI 入力3(ARC対応)
幅 高さ 奥行 1128×790×334mm 重量 26.4kg

口コミを紹介

流石の三菱電機、液晶で遠近がはっきり出てます。音質もダイヤトーンですね。

出典:https://www.amazon.co.jp

東芝の上級モデルZシリーズ

専用のHDDを接続して、見逃した番組を後から見れるタイムシフトマシンに対応しています。最新の「レグザエンジン Professional」を搭載し、画質はコントラストが強くクッキリとした映像を様々なシーンで楽しめます。

種類 液晶テレビ 画面サイズ 55インチ
チューナー 地デジ×9 BS/CS×3 BS/CS4K×2 HDMI 入力4(ARC対応)
幅 高さ 奥行 1242×782×235mm 重量 19.5kg

口コミを紹介

寝室の液晶テレビが壊れ、リビングのRegza42Z3を寝室へ移動、購入した55Z730Xをリビングに。
東芝の液晶テレビは10年で3台目です。Regzaは以前から画質や色合いが好みで家族全員録画機能をフル活用しています。

出典:https://www.amazon.co.jp

色鮮やかな映像と耐震性能は抜群

もともと色鮮やかなパナソニックですが「AI HDRリマスター」機能により、地上デジタル放送をHDRのような高コントラストに変換します。さらに、スピーカーはドルビーアトモスにも対応し、前後左右に上下をプラスした立体感音響を体験できます。

 

また、耐震性能に優れており、テレビの脚の部分に吸盤が付いていて、テレビとテレビ台がワンタッチで固定されます。地震対策もしっかりとサポートしています。

種類 液晶テレビ 画面サイズ 49インチ
チューナー 地デジ×3 BS/CS×3 BS/CS4K×1 HDMI 入力4(ARC対応)
幅 高さ 奥行 1099×694×248mm 重量 20.5kg

口コミを紹介

マランツAVアンプと繋げスカパーでツールドフランスを見ました。
まるで自分がその場所にいるようです。毎日楽しんでいます。

出典:https://www.amazon.co.jp

アンドロイド搭載 シャープの売れ筋モデル

大きな画面でも圧迫感を感じない、シャープの人気モデルです。アンドロイドを搭載しグーグルアカウントで、色々とコンテンツを楽しめます。また、パネルは低反射パネル「N-Blackパネル」でより明暗がクッキリとした高精細な画像を表現しています。

 

スピーカーはオンキョーと協力し、より高音質にこだわり迫力ある臨場感に包まれます。左右に向きを自由に変えるこのできる数少ないテレビでもあります。

種類 液晶テレビ 画面サイズ 45インチ
チューナー BS 4K/110度CS 4K×2 地上デジタル(CATVパススルー対応) ×3 BS/CS×3 HDMI 入力4(ARC対応)
幅 高さ 奥行 (幅)101.9cm×(奥行)27.1cm×(高さ)64.8cm 重量 19.5kg

口コミを紹介

50インチと60とで悩みましたが、60インチにして正解でした。
最初の数日は慣れませんでしたが、一週間で目が慣れました。
画面の大きさゆえに、音量も上げ気味なので、より音質がプアに感じてしまいます。

出典:https://www.amazon.co.jp

不動の人気 ソニーの直下型

直下型バックライトで、細かいエリア制御が効き画像をより鮮明に表現しています。リモコンの音声検索でユーチューブを見たり、アンドロイドのアプリで様々なコンテンツを楽しんだりと、この一台で色々と楽しめます。

種類 液晶テレビ 画面サイズ 55インチ
チューナー 地デジ×2 BS/CS×2 BS/CS4K×2 HDMI 入力4(ARC対応)
幅 高さ 奥行 1226×714×255mm 重量 22.3kg

口コミを紹介

10年使用したパナソニックのプラズマから買い換えました。
液晶テレビは色が薄いと思ってたけど物凄く色調のメリハリが効いてます。
黒も綺麗。聞けば黒の時はバックライト消してるとか。さすがソニーですね。

出典:https://www.amazon.co.jp

東芝の最高級エンジン搭載

東芝の最高級エンジン「レグザエンジン Evolution PRO」を搭載した最上級モデルです。有機ELパネル用に改良された新型エンジンによって、高コントラストで高精細な画像処理がされよりリアルな映像表現がされています。

 

さらに別売りの専用HDDを接続して、地デジを最大6チャンネル80時間録画できるタイムシフトマシンも搭載されています。2画面表示もできる数少ないモデルです。

種類 有機ELテレビ 画面サイズ 55インチ
チューナー 地デジ×9 BS/CS4K×3 BS/CS4K×1 HDMI 入力4(ARC対応)
幅 高さ 奥行 1226×722×251mm 重量 37.5kg

口コミを紹介

液晶43型4khdrからの買い替えです。
単純に画面が凄く大きくなりました。色合いが濃くなりくっきりはっきりになりました。暗転画面は電源オフかのような黒色です。

出典:https://www.amazon.co.jp

イネーブルドスピーカー搭載で立体音響を体感

オブジェクトオーディオ対応のイネーブルドスピーカー搭載、パナソニックの有機ELです。前後左右に加えて上下からも包み込むように、今までにない立体的な音響でよりリアルな臨場感を体感できます。

 

さらに、Dynamicハイコントラスト有機ELディスプレイにより画像の濃淡や明暗がクッキリとした映像を再現しています。以前より輝度もアップし、鮮明で見やすいパナソニック独自の鮮明なカラー表現の人気の有機ELテレビです。

種類 有機ELテレビ 画面サイズ 55インチ
チューナー 地デジ×3 BS/CS×3 BS/CS4K×2 HDMI 入力4(ARC対応)
幅 高さ 奥行 1225×783×310mm 重量 33kg

口コミを紹介

予約販売時に量販店で55gz2000を交渉購入しました。
4k画質は申し分ないくらい美しいです。 
音が素晴らしい スピーカーも前面向きに配置されており 映画など5.1ch時はセリフは殆どセンタースピーカーから出力されるため クリアに聞こえます。

出典:https://www.amazon.co.jp

画面から音が出てくる 疑似映画館

アコースティック サーフェス オーディオプラス」によって画面から音が出てくるので、映画も俳優の口元から声が出ているように感じ、さらに臨場感が増します。画面の上下左右に音が分かれて聴こえるという、今までにない4Kテレビの発想が魅力のソニーの究極の一台です。

 

画像も高画質プロセッサー[X1 Ultimate」を搭載しより高画質に、鮮明にに画像が映し出されています。没入感を意識したデザインは思わず映像に引き込まれてしまいます。

種類 有機ELテレビ 画面サイズ 55インチ
チューナー 地デジ×2 BS/CS×2 BS/CS4K×2 HDMI 入力4(ARC対応)
幅 高さ 奥行 1226×714×255mm 重量 22.3kg

口コミを紹介

いままであまり見なかった旅行ものやコンサート番組も面白く見ています

出典:https://www.amazon.co.jp

4Kテレビのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:7452285の画像

    ソニー(SONY)

  • 2
    アイテムID:7452282の画像

    パナソニック(Panasonic)

  • 3
    アイテムID:7452279の画像

    東芝

  • 4
    アイテムID:7452276の画像

    ソニー(SONY)

  • 5
    アイテムID:7452273の画像

    シャープ(SHARP)

  • 6
    アイテムID:7452270の画像

    パナソニック(Panasonic)

  • 7
    アイテムID:7452267の画像

    東芝

  • 8
    アイテムID:7452264の画像

    三菱

  • 9
    アイテムID:7452261の画像

    Hisense(ハイセンス)

  • 10
    アイテムID:7452258の画像

    ソニー(SONY)

  • 11
    アイテムID:7452255の画像

    パナソニック(Panasonic)

  • 12
    アイテムID:7452252の画像

    東芝

  • 13
    アイテムID:7452249の画像

    シャープ(SHARP)

  • 14
    アイテムID:7452246の画像

    LG

  • 15
    アイテムID:7452243の画像

    Hisense

  • 商品名
  • KJ-55A9G
  • TH-55GZ2000
  • 55X920
  • KJ-55X9500G
  • 4T-C45AL1
  • TH-49GX850
  • 55Z730X
  • LCD-A50RA1000
  • 55E8000
  • KJ-43X8500G
  • TH-49GX750
  • 50M530X
  • AQUOS 4T-C40AJ1  
  • 43UM7500PJA
  • 50E6800
  • 特徴
  • 画面から音が出てくる 疑似映画館
  • イネーブルドスピーカー搭載で立体音響を体感
  • 東芝の最高級エンジン搭載
  • 不動の人気 ソニーの直下型
  • アンドロイド搭載 シャープの売れ筋モデル
  • 色鮮やかな映像と耐震性能は抜群
  • 東芝の上級モデルZシリーズ
  • 4KでBD HDD内蔵の一体型
  • お手頃価格の有機ELテレビ
  • アンドロイド搭載ソニーの4Kテレビ
  • 斜めから見ても綺麗なIPSパネル
  • 4KWチューナー内蔵 東芝2019年モデル
  • AI機能を搭載し好みを音声でお知らせ
  • 4Kチューナー内蔵 LG2019年モデル
  • 高画質ハイセンス最新モデル
  • 価格
  • 289740円(税込)
  • 427000円(税込)
  • 238610円(税込)
  • 184569円(税込)
  • 65800円(税込)
  • 138837円(税込)
  • 164880円(税込)
  • 168000円(税込)
  • 168800円(税込)
  • 112758円(税込)
  • 111176円(税込)
  • 91183円(税込)
  • 63499円(税込)
  • 67800円(税込)
  • 75472円(税込)
  • 種類
  • 有機ELテレビ
  • 有機ELテレビ
  • 有機ELテレビ
  • 液晶テレビ
  • 液晶テレビ
  • 液晶テレビ
  • 液晶テレビ
  • 液晶テレビ
  • 有機EL
  • 液晶テレビ
  • 液晶テレビ
  • 液晶テレビ
  • 液晶テレビ
  • 液晶テレビ
  • 液晶テレビ
  • 画面サイズ
  • 55インチ
  • 55インチ
  • 55インチ
  • 55インチ
  • 45インチ
  • 49インチ
  • 55インチ
  • 50インチ
  • 55インチ
  • 43インチ
  • 49インチ
  • 50インチ
  • 40インチ
  • 43インチ
  • 50インチ
  • チューナー
  • 地デジ×2 BS/CS×2 BS/CS4K×2
  • 地デジ×3 BS/CS×3 BS/CS4K×2
  • 地デジ×9 BS/CS4K×3 BS/CS4K×1
  • 地デジ×2 BS/CS×2 BS/CS4K×2
  • BS 4K/110度CS 4K×2 地上デジタル(CATVパススルー対応) ×3 BS/CS×3
  • 地デジ×3 BS/CS×3 BS/CS4K×1
  • 地デジ×9 BS/CS×3 BS/CS4K×2
  • 地デジ×3 BS/CS×3 BS/CS4K×2
  • 地デジ×3 BS/CS×3 BS/CS4K×1
  • 地デジ×2 BS/CS×2 BS/CS4K×2
  • 地デジ×2 BS/CS×2 BS/CSK4K×1
  • 地デジ×3 BS/CS×3 BS/CS4K×2
  • 地デジ×3 BS/CS×3
  • 地デジ×2 BS/CS×2 BS/CS4K×1
  • 地デジ×3 BS/CS×3 BS/CS4K×1
  • HDMI
  • 入力4(ARC対応)
  • 入力4(ARC対応)
  • 入力4(ARC対応)
  • 入力4(ARC対応)
  • 入力4(ARC対応)
  • 入力4(ARC対応)
  • 入力4(ARC対応)
  • 入力3(ARC対応)
  • 入力4(ARC対応)
  • 入力4(ARC対応)
  • 入力3(ARC対応)
  • 入力4(ARC対応)
  • 入力(ARC対応)
  • 入力4(ARC対応)
  • 入力4(ARC対応)
  • 幅 高さ 奥行
  • 1226×714×255mm
  • 1225×783×310mm
  • 1226×722×251mm
  • 1226×714×255mm
  • (幅)101.9cm×(奥行)27.1cm×(高さ)64.8cm
  • 1099×694×248mm
  • 1242×782×235mm
  • 1128×790×334mm
  • 1226×754×272mm
  • 96.5×628×279mm
  • 1106×701×242mm
  • 1112×682×207mm
  • 901×585×271mm
  • 975625×216
  • 1112×693×235mm
  • 重量
  • 22.3kg
  • 33kg
  • 37.5kg
  • 22.3kg
  • 19.5kg
  • 20.5kg
  • 19.5kg
  • 26.4kg
  • 22.7kg
  • 11.3kg
  • 15kg
  • 13.5kg
  • 17.5kg
  • 9.1kg
  • 11.7kg

テレビのお手入れ方法

機能性の高いテレビを購入したら、綺麗な状態を維持させたいですよね。そのためには、定期的にテレビのお手入れをする必要があります。 最後に、テレビのお手入れ方法をご紹介します!

テレビの掃除に使ってはいけないもの

ティッシュは柔らかい素材なので使っている方も多いかと思いますが、画面を傷つけてしまう可能性があるので使用するのは控えましょう。またアルコールはテレビのコーティングを剥がす可能性があります

 

その他、中性洗剤もテレビのコーティングを剥がしてしまう可能性があるため、使用は避けてください。

テレビの正しいお手入れ方法

せっかく買ったテレビはなるべく長くもたせたいですよね。そこで正しいお手入れ方法をご紹介します。

電源を切る

まずはコンセントを抜いて、掃除中に誤って電源が入らないようにしましょう。電源を切ることで画面が暗くなり、ほこりや指紋などの汚れが目に見えるようになりますよ!また、静電気が抑えられるのでほこりが取れやすくなります。

ほこりを落とす

柔らかいブラシを使って、ほこりを払い落としましょう。この時、液晶画面だけでなく本体裏などのほこりも落としてください。ほこりと落としたらクリーニングクロスを使って、汚れが残らないよう同じ方向に優しく拭いていきましょう。

 

汚れを落とそうと強くこすると画面が傷ついてしまうので、優しく拭くようにしてください。なかなか落ちない汚れは、息を吹きかけてクリーニングクロスで拭いたり、水気をなるべく無くした雑巾で拭くと汚れが落ちやすくなります。

まとめ

4Kテレビ人気ランキング15選をチョイスしてみました。現在販売されている4Kテレビは、世代も経て技術も進歩しておりどのメーカーも魅力的です。どうぞテレビ以外の機能も盛りだくさんの進化した4Kテレビ選びの参考になさってみてください。

ランキングはAmazon・楽天・Yahoo!ショッピングなどECサイトの売れ筋ランキング(2021年07月02日)やレビューをもとに作成しております。

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