【2021年最新版】高級ワイヤレスイヤホンの人気おすすめランキング10選【超高音質】

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コードが絡むことなく音楽や動画を楽しめるワイヤレスイヤホン。iPhone・android用、ノイズキャンセリング機能付き、可愛いもの、高級で高音質のものなど様々でおすすめを知りたい方も多いのでは。高級ワイヤレスイヤホンの選び方とおすすめランキングをご紹介します。

高級ワイヤレスイヤホンで高音質を快適に

有線イヤホンは、音楽を聴いているときや動画・ゲームを楽しんでいるときにコードが引っ掛かり外れたり、カバンの中で絡まったりしてストレスを感じたことがあるという人も多いですよね。ワイヤレスイヤホンはコードが本体とつながっていないイヤホンです。

 

基本的にBluetoothを接続して使用します。その分音質が劣ると思っている人も多いですが、実は高級なものは音楽好きも満足の音質を実現しているんです。それだけでなく、ノイズキャンセリングや防水などの機能も充実していて、スポーツを行うときにもおすすめです。

 

そこで今回は、使い心地抜群の高級ワイヤレスイヤホンの選び方やおすすめの商品をランキング形式でご紹介します。高級ワイヤレスイヤホンは10,000円以上のものとし、ランキングは装着方法・音質・再生時間・機能性のポイントを基準として作成しました。

高級ワイヤレスイヤホンの選び方

ワイヤレスイヤホンを選ぶポイントは音質や装着方法などのほかにも様々です。高価だけれど、これだけは外せないというポイントを絞ってワイヤレスイヤホンを選んでいきましょう。

装着方法で選ぶ

本体とつながるコードがないワイヤレスイヤホンは、大きく分けて2種類あります。自分が利用するシチュエーションに合ったものを選びましょう。

とにかく絡まない!使い勝手重視なら「完全ワイヤレス」

コードが一切なく、左右のイヤホンがそれぞれ独立したものが完全ワイヤレスイヤホンです。完全ワイヤレスイヤホンは、とにかくコードが絡まるのがストレスと感じている人におすすめです。

 

ケースにしまうことで充電できるものがほとんどなので、バッグの中でも常に充電でき、取り出すときもケースごとさっと取り出せるので、使い勝手がいいです。ただし、コードがないことで失くしやすいというデメリットもあります。

 

下記の記事では、完全ワイヤレスイヤホンの人気おすすめランキングを紹介しています。ぜひ併せてご覧ください。

失くしづらく高音質を求めるなら「左右一体型ワイヤレスイヤホン」

本体にはコードがつながっていませんが、左右のイヤホンがコードでつながった左右一体型ワイヤレスイヤホンもあります。左右一体型イヤホンは、使わないときに首から下げておけるので、完全ワイヤレスイヤホンよりも失くしづらいです。

 

また、コードがあることで完全ワイヤレスイヤホンよりも多機能で音質がいいものも多いです。ただし、ワイヤレスといいながらコードが存在するので、煩わしく感じてしまう人もいます。

 

下記の記事では、左右一体型ワイヤレスイヤホンの人気おすすめランキングを紹介しています。ぜひ併せてご覧ください。

イヤホンの形状で選ぶ

ワイヤレスはコードがない分、装着時に落とさないか不安に思う人も多いですよね。自分の耳に合った形を選ぶようにしましょう。

外れにくくしっかりフィットする「カナル型」

カナル型イヤホンは、イヤーピースを耳に差し込むタイプです。イヤーピースはサイズが選べるので、自分の耳にフィットするものを選ぶことで、落としにくいです。また、遮音性が高いので、音が漏れにくいです。

 

ただし、耳にぴったりフィットするので長時間使用すると、人によっては耳が痛くなることがあります。また、外の音が聞こえにくくなるのでご注意ください。

 

下記の記事では、カナル型イヤホンの人気おすすめランキングを紹介しています。ぜひ併せてご覧ください。

長時間つけても痛くない!ながら使用派には「インナーイヤー型」

インナーイヤー型イヤホンは耳の穴のふちにイヤホンをひっかけて使うタイプです。着脱が楽で、長時間使っても疲れにくいので、ながら使用にもおすすめです。外れにくく運動中に使えるものもあります。

 

ただし、耳との隙間があるので、音が漏れやすく、外部音が聞こえすぎることがあります。

音質で選ぶ

ワイヤレスイヤホンは音質が良くないといわれることが多かったのですが、最近では有線イヤホンにも負けない音質の高級ワイヤレスイヤホンが増えています。

イヤホンでも原音のまま聞きたいなら「フラット」がおすすめ

ほとんどのワイヤレスイヤホンが、フラットタイプの音質のイヤホンです。原音のそのままの音を出すことができます。CDそのままの音を聞きたいという人におすすめです。

高音・低音を強調させてノリノリで聞きたいなら「ドンシャリ」がおすすめ

ロックなど、激しい音楽をノリノリで聞くのを好む人におすすめなのがドンシャリの音質です。低音と高音が強調されて聞こえるようになっているので、イヤホンでもライブ会場にいるような雰囲気を味わえます。

より高音質で奥行きのある音をめざすなら「ハイレゾ」がおすすめ

実はCDの音源は、音の情報量をコンパクトにするために、アーティストの息遣いなどが記録しきれていません。一方でハイレゾ音源は、ライブのような空気感まで記録されていて、より奥行きのある音源なんです。

 

そんなハイレゾ音源は、ハイレゾ対応のイヤホンで聞かないとすべてをとらえることができません。左右一体型のワイヤレスイヤホンは、ハイレゾ対応のものも多いので、音にもっとこだわりたいという人にはおすすめです。

 

下記サイトでは、ハイレゾについて詳しく説明しています。ぜひご覧になってみてくださいね。

ドライバーユニットで選ぶ

ドライバーユニットは、電気信号を音に変換する大事な部分です。これによって出せる音質が変わってくるので、しっかり選びたいですね。

コンパクトで使いやすい「ダイナミック型」

ドライバーユニットの一番主流のタイプがダイナミック型で、ほとんどの完全ワイヤレスイヤホンがこのタイプです。コンパクトで、音域が広く、特に低音を得意とします。

 

比較的安価で購入でき、音質も良いのでコストパフォーマンスが高いです。

低音から高音までバランスよく聞こえる「バランスド・アーマチュア(BA)型」

高価格帯のイヤホンに多いのが、バランスド・アマーチュア(BA)型です。高音・中音を得意とし、全ての音がバランスよく聞こえます。原音に忠実な音楽を楽しみたい方におすすめです。

 

ただ、ダイナミック型と比べると重低音が出しづらいことがデメリットです。

すべての音域に強い「ハイブリッド型」

また、ダイナミック型とバランスド・アマーチュア(BA)型の両方を併せ持ったハイブリッド型もあります。良いとこどりをしているので比較的高価ですが、音のクオリティの高さを求める方におすすめです。

「ドライバーユニットの数」で音の厚みにも注目

ドライバーユニットの数は、一つとは決まっていません。ダイナミック型は基本一つですが、バランスド・アーマチュア(BA)型は基本は二つで、それ以上のものもあります。ドライバーユニットの数を増やすと、広い音域がカバーでき、音に厚みが出ます。

 

ドライバーの数が増えるほど、価格が高くなり本体が大きく重くなる傾向がありますが、音質にこだわりたい方には注目してほしいポイントです。

機能で選ぶ

高級ワイヤレスイヤホンは、ただ単に音を聞くだけの道具にとどまりません。自分が重視する機能も兼ね備えているイヤホンを選びたいですね。

より音楽に集中したいなら「ノイズキャンセリング効果」

外出先でも家の中でも、環境音がうるさくて、なかなか音楽や映画に集中できないことがありますよね。そんな時に便利なのがノイズキャンセリング機能です。周りの音をカットしてくれるので、自分だけの世界を楽しむことができます。

 

以下の記事では、ノイズキャンセリングヘッドホンの人気おすすめランキングを紹介しています。ぜひあわせてご覧ください。

万が一無くしても安心の「探す機能」

完全ワイヤレスイヤホンは、一つ一つの部品が小さく、コードがないので失くしやすいのが欠点です。高価なものだと、諦めがつきませんよね。そんな人におすすめなのが、専用のアプリなどを使って、イヤホンを探す機能がついたものです。

 

ケースから出した状態で落とした場所を、ある程度特定できるようになっています。

「自動再生機能」で操作を少なく楽ちんに

イヤホンを装着するだけで、音楽が再生される自動再生機能も便利です。ポケットやカバンにしまったスマホを取り出さなくてもいいので、操作も少なくなり楽ちんです。

 

また、自動再生機能は耳からイヤホンを外すと音楽が止まるので、万が一イヤホンを片方落としてしまったときにも気付きやすいです。

スポーツしながらにおすすめの「防水・防塵機能」

スポーツをする人にとって、煩わしいコードのないワイヤレスイヤホンは、スポーツにより集中できるアイテムですよね。屋外で汗をかいたり、雨の中運動したりする人もいるので、防水防塵機能が備わっているとより安心です。

 

IP〇〇のように0~8までの数字で表され、一つ目の数字が防塵指数、二つ目の数字が防水指数です。例えば、防塵機能がなく防水機能があるイヤホンは、IPX4のように機能がない部分がXで表現されます。

 

数字が大きいほどに指数が高くなり、スポーツで使用するには4以上の防水指数が理想です。7や8だとそのまま泳いだりお風呂に入ったりすることも可能です。

おすすめのメーカーで選ぶ

今回は5つのおすすめのメーカーをご紹介します。

ハイレゾ対応モデルも多い「ソニー」

ソニーは音質にこだわる人におすすめのメーカーです。ワイヤレスでもハイレゾ相当の音質が楽しめるモデルが人気です。また、ノイズキャンセリング機能はほかのメーカーに負けない性能があり、静寂のレベルが違うと好評です。

アクティブな人におすすめの「BOSE」

「BOSE」のイヤホンは、ほかのメーカーに比べると耳にしっかりフィットするように設計されていて、アクティブに動いても外れにくいのが特徴です。フィットすることで、音漏れもしにくく、低音もきれいに聞こえます。

デザインにもこだわるなら「ゼンハイザー(SENNHEISER)」

ゼンハイザー(SENHEISER)はドイツの老舗オーディオメーカーです。繊細な音が世界で評価されています。イヤホンはカナル型がほとんどです。高音質なのはもちろん、ほかのメーカーに比べるとタフで、デザインも細部までこだわっているのが特徴です。

重低音を楽しみたいなら「オーディオテクニカ」

オーディオテクニカは国内外で人気がある日本の音響機器メーカーです。プロ仕様のイヤホンからリーズナブルなイヤホンまで幅広く展開しています。ほかのメーカーと比べると、重低音がしっかり体感できると音楽業界からも好評です。

遮音性が高い「シュア(SHURE)」

アメリカの老舗音楽メーカー「シュア(SHURE)」。遮音性の高いイヤホンを製品化したことでも知られ、現在主流のカナル型イヤホンを普及させてきました。耳にフィットし、臨場感あふれるサウンドを楽しむことができます。

スマホとの互換性で選ぶ

高音質を求めて高級なワイヤレスイヤホンを買っても、互換性によって低い性能しか発揮できない機能があります。自分の手持ちの機器を事前に確認しておくことが大切です。

「Bluetoothのバージョン」で精度のいいペアリングをする

ワイヤレスイヤホンに使われているBluetoothにはバージョンが1.1~5.2まであります。一番初期に流通したのが1.1で、このときのBluetoothはデータの転送速度や接続速度が遅いものでした。4.2で転送速度がぐっと早くなりました。

 

このBluetoothのバージョンはペアリングする機器同士のバージョンが違っていても接続は可能ですが、互換性があり、性能が低い方につながってしまうので注意が必要です。iPhoneで言えば、iPhone8以降の機種が5.0に対応しています。

「コーデック」をスマホと合わせて最大限いい音質を聞けるように

ワイヤレスイヤホンで音を聞く場合、圧縮された音を聞くことになるのですが、圧縮の転送規格がコーデックです。規格は、主にSBC・AAC・aptXの3種類です。

 

SBCが一般的なコーデックで、全てのワイヤレスイヤホンに規定されています。AACは、SBCよりも高音質です。最近では多くの製品がAAC対応です。aptXは、音の遅延が非常に少なく、ゲームをする人にもおすすめです。

 

コーデックも互換性があるので、接続する機器の低い性能が採用されます。ちなみにApple製品はAACまでしか対応しておらず、ウォークマンやAndroidはaptX対応です。

「連続再生時間」と「高速充電対応」を確認してバッテリー切れを防止

有線イヤホンと違って気を付けなければならないのが、ワイヤレスイヤホンは充電をしないと使えないことです。連続再生時間は平均で3~4時間ですが、長時間の使用を考えている人は連続再生時間の長いものを選ぶようにしましょう。

 

完全ワイヤレスイヤホンの場合、専用ケースに入れることでイヤホンの充電ができ、出先でも電源の心配が不要です。また、短時間で高速充電できるワイヤレスイヤホンを選ぶと充電するのを忘れていても安心です。

「リケーブル対応」でワイヤレス・有線どちらも楽しめる

元々有線タイプのイヤホンでも、高級モデルのイヤホンは断線に対応できるリケーブル仕様のモデルがあります。有線イヤホンをBluetooth対応のケーブルに交換することで、ワイヤレスイヤホンとして使用もできます。

 

選ぶケーブルによって対応コーデックや音質が変わってくるので、よりいい音で聞きたい人におすすめです。

完全ワイヤレスイヤホンの人気おすすめランキング4選

おしゃれな見た目とaptX対応の高音質の両立

Beoplay E8シリーズの第3世代です。ドライバーユニットはダイナミック型で、軽いです。Bluetoothのバージョンは最新の5.1で、コーデックもaptX対応なので、最高級の音を遅延なく楽しむことができます。

 

専用のアプリで、サウンドコントロールができるので、自分の好みに合わせた音を楽しめます。

装着方法 完全ワイヤレス 形状 カナル型
再生時間 7時間 高速充電 ×
対応コーデック SBC・AAC・aptX Bluetooth 5.1
防水防塵 IP54 重量(本体) 11.6g
ノイズキャンセリング × リケーブル ×

口コミを紹介

E8初代と比較するとさらに音がクリアになったなという印象を持ちました。元から中高音域は綺麗な方でしたが、よりクリアでナチュラルな音に進化した心象を持ちました。また、低音も初代にくらべて出るようになって強化された感じを受けます。

出典:https://www.amazon.co.jp

3位

シンプル操作で高音質

完全ワイヤレスイヤホンですが、スマホの操作なしで音楽の再生や音量の操作などができるので、シンプルで使いやすいです。ノイズキャンセリングの性能も高く、静寂の中で高音質の音楽を楽しむことができます。

装着方法 完全ワイヤレス 形状 カナル型
再生時間 4.5時間 高速充電 〇(10分充電で1時間再生)
対応コーデック SBC・AAC・aptX Bluetooth 5.0
防水防塵 IPX2 重量(本体) 7g
ノイズキャンセリング リケーブル ×

口コミを紹介

耳と脳みそは最後まで疲れませんでした。極めて快適にリスニングが出来ました。誠に素晴らしいです。

出典:https://www.amazon.co.jp

ノイズキャンセリング&ハイレゾ相当で音に集中できる

幅広い環境音や人の声にまで対応したノイズキャンセリングの性能が高いイヤホンです。外音取り込みモードにも切り替えができるので、路上でも安心して利用できます。完全ワイヤレスイヤホンでハイレゾ相当の高音質を楽しめる技術は、世界初搭載です。

装着方法 完全ワイヤレス 形状 カナル型
再生時間 6時間 高速充電 〇(10分充電で90分再生)
対応コーデック SBC・AAC Bluetooth 5.0
防水防塵 × 重量(本体) 8.5g
ノイズキャンセリング リケーブル ×

口コミを紹介

本体の重量は軽く、長時間の装着も苦になりません。高いノイキャン性能のおかげか高い解聴度で音楽を聴けます。これまで聞こえてなかった楽器の音、歌手の呼吸音なども聞こえる。

出典:https://www.amazon.co.jp

Apple製品との相性が抜群!

Appleから発売されているワイヤレスイヤホンなのでApple製品との相性が良く、ペアリングがスムーズです。自動再生機能搭載で、耳に装着するとそれを感知して再生され、外すと一時停止します。ワイヤレス充電は充電ケースに置くだけで充電できるので便利です。

装着方法 完全ワイヤレス 形状 インナーイヤー型
再生時間 5時間 高速充電 〇(15分充電で3時間再生)
対応コーデック SBC・AAC Bluetooth 5.0
防水防塵 × 重量(本体) 8g
ノイズキャンセリング × リケーブル ×

口コミを紹介

何よりシームレスな接続性は純正しかありえないレベルです。iPhone、Apple Watch、AirPodsとの連携は最強です。

出典:https://www.amazon.co.jp

完全ワイヤレスイヤホンのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:6975748の画像

    Apple(アップル)

  • 2
    アイテムID:6975745の画像

    ソニー(SONY)

  • 3
    アイテムID:6975742の画像

    Audio Technica(オーディオテクニカ)

  • 4
    アイテムID:6975739の画像

    Bang & Olufsen

  • 商品名
  • AirPods with Wireless Charging Case
  • WF-1000XM3
  • 完全ワイヤレスイヤホン ATH-ANC300TW
  • Beoplay E8 3rd Generation
  • 特徴
  • Apple製品との相性が抜群!
  • ノイズキャンセリング&ハイレゾ相当で音に集中できる
  • シンプル操作で高音質
  • おしゃれな見た目とaptX対応の高音質の両立
  • 価格
  • 21060円(税込)
  • 21808円(税込)
  • 19555円(税込)
  • 34091円(税込)
  • 装着方法
  • 完全ワイヤレス
  • 完全ワイヤレス
  • 完全ワイヤレス
  • 完全ワイヤレス
  • 形状
  • インナーイヤー型
  • カナル型
  • カナル型
  • カナル型
  • 再生時間
  • 5時間
  • 6時間
  • 4.5時間
  • 7時間
  • 高速充電
  • 〇(15分充電で3時間再生)
  • 〇(10分充電で90分再生)
  • 〇(10分充電で1時間再生)
  • ×
  • 対応コーデック
  • SBC・AAC
  • SBC・AAC
  • SBC・AAC・aptX
  • SBC・AAC・aptX
  • Bluetooth
  • 5.0
  • 5.0
  • 5.0
  • 5.1
  • 防水防塵
  • ×
  • ×
  • IPX2
  • IP54
  • 重量(本体)
  • 8g
  • 8.5g
  • 7g
  • 11.6g
  • ノイズキャンセリング
  • ×
  • ×
  • リケーブル
  • ×
  • ×
  • ×
  • ×

左右一体型ワイヤレスイヤホンの人気おすすめランキング3選

音質と使いやすさの両立ならこれ

aptXよりさらに上のコーデックaptX LL対応で、高音質を楽しめるワイヤレスイヤホンです。どんな耳にもフィットするようにイヤーピースのほかにもシリコンイヤーフィンも付属されているので、付け心地をカスタマイズできます。

 

コード部分のマグネットを合わせるだけで電源が切れるので、使い勝手も抜群です。

装着方法 左右一体型 形状 カナル型
再生時間 5時間 高速充電 ×
対応コーデック AAC・aptX LL Bluetooth 4.2
防水防塵 IP54 重量(本体) 21g
ノイズキャンセリング × リケーブル ×

口コミを紹介

高音質でクラシック音楽向けのヨーロピアン・サウンドを鳴らします。聞くのは、ロック、ポップスがメインですがウォーキングに使用していて長時間の使用でも耳の疲れは感じさせません。

出典:https://www.amazon.co.jp

鮮明なサウンドと低遅延でより集中できる

低音をダイナミックに感じることができるワイヤレスイヤホンです。aptX LL対応で、音の遅延が最小限に抑えられています。ドンシャリ系のダイナミックな低音に加え、繊細でクリアな音も楽しめます。ステンレススチールの本体がスタイリッシュでおしゃれです。

装着方法 左右一体型 形状 カナル型
再生時間 6時間 高速充電 ×
対応コーデック SBC・AAC・aptX・aptX LL Bluetooth 4.2
防水防塵 × 重量(本体) 17g
ノイズキャンセリング × リケーブル ×

口コミを紹介

とても高い音質で下手な有線よりもよっぽど良いものだと思います。二台のデバイスと同時に接続できることはとても便利で通話やゲームなどマルチタスクが可能です。ラグも全くなく動画も臨場感ある音で楽しむことができます。

出典:https://www.amazon.co.jp

高音質+音質リケーブル可能で断線の心配減!

SHUREのイヤホンの中でも最高級モデルです。4つのバランスド・アーマチュア(BA)型のドライバーにより、低音から高音まで滑らかな音が聞けます。舞台用のイヤーモニターとして開発されているので、ノイズキャンセリング能力も高いです。

 

リケーブルモデルなので、ワイヤレスでも機器とつないで有線でも楽しめます。

装着方法 左右一体型 形状 カナル型
再生時間 8時間 高速充電 〇(15分充電で2時間再生)
対応コーデック SBC・AAC・aptX 防水防塵 ×
重量(本体) 約20g ノイズキャンセリング
リケーブル Bluetooth ケーブルによる

口コミを紹介

どんなジャンルの曲でもある程度の水準で鳴らしてしまうと思います。交換可能なノズルも個人の好みに合わせる事が出来るので歓迎できます。気になっている方は購入してもがっかりしないと思います。

出典:https://www.amazon.co.jp

左右一体型ワイヤレスイヤホンのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:6975759の画像

    Shure Incorporated

  • 2
    アイテムID:6975756の画像

    ゼンハイザー(Sennheiser)

  • 3
    アイテムID:6975753の画像

    Bang & Olufsen

  • 商品名
  • BT1シリーズ SE846
  • MOMENTUM Free
  • Beoplay E6 Motion
  • 特徴
  • 高音質+音質リケーブル可能で断線の心配減!
  • 鮮明なサウンドと低遅延でより集中できる
  • 音質と使いやすさの両立ならこれ
  • 価格
  • 95965円(税込)
  • 26400円(税込)
  • 25800円(税込)
  • 装着方法
  • 左右一体型
  • 左右一体型
  • 左右一体型
  • 形状
  • カナル型
  • カナル型
  • カナル型
  • 再生時間
  • 8時間
  • 6時間
  • 5時間
  • 高速充電
  • 〇(15分充電で2時間再生)
  • ×
  • ×
  • 対応コーデック
  • SBC・AAC・aptX
  • SBC・AAC・aptX・aptX LL
  • AAC・aptX LL
  • 防水防塵
  • ×
  • ×
  • IP54
  • 重量(本体)
  • 約20g
  • 17g
  • 21g
  • ノイズキャンセリング
  • ×
  • ×
  • リケーブル
  • ×
  • ×
  • Bluetooth
  • ケーブルによる
  • 4.2
  • 4.2

スポーツ時に使えるワイヤレスイヤホンの人気おすすめランキング3選

長時間連続再生可能!スポーツ中も音質にこだわる人に

激しく動いてもはずれにくいアークサポーターがついているので、まさにスポーツ向けのワイヤレスイヤホンです。IP55の防水防塵指数なので、雨の日の運動にもおすすめです。使用後の簡単な水洗いもできます。

 

連続で9時間再生可能で、ノイズキャンセリング機能も搭載しているので、集中してスポーツに打ち込めます。

装着方法 完全ワイヤレス 形状 カナル型
再生時間 9時間 高速充電 〇(10分充電で60分再生)
対応コーデック SBC・AAC Bluetooth 5.0
防水防塵 IPX5 重量(本体) 9.8g
ノイズキャンセリング リケーブル ×

口コミを紹介

使用して10時間くらい経過しましたが、断然に低音がよくなりました。まさに重低音!感動です!確実に学習してます。

出典:https://www.amazon.co.jp

大迫力のサウンドで長時間フィット

円錐型のノズルがついていて耳にしっかりフィットするのに、痛くないので長時間つけやすいです。防水指数はIPX4でそこまで高くはありませんが、水滴が侵入しにくい形なので、雨の日でも安心して使用できます。

 

どんな音量にしても音がクリアで安定していて、ペアリングした機器がカバンの奥にあっても音割れしません。もし落としてしまったときはアプリで、ある程度場所を特定できるのも安心です。

装着方法 完全ワイヤレス 形状 カナル型
再生時間 5時間 高速充電 〇(15分充電で45分再生)
対応コーデック SBC・AAC Bluetooth 4.1
防水防塵 IPX4 重量(本体) 9g
ノイズキャンセリング × リケーブル ×

口コミを紹介

やはり音質は最高です。高音の抜けや低音、中音全てが完全ワイヤレスで1番だと思います。フィット感も良いので運動する方には最適ですね、車の音も聞こえるので安全です。

出典:https://www.amazon.co.jp

装着感カスタマイズでスポーツ中も外れにくい

3サイズのシリコンイヤーチップでフィット感をカスタマイズできるので、簡単に落とすようなことはありません。airpodsシリーズは、proのみIPX4で耐水耐汗性能です。

 

外音取り込みモードとノイズキャンセリングモードがワンタッチで変えられるので、運動中にも便利です。

装着方法 完全ワイヤレス 形状 カナル型
再生時間 4.5時間 高速充電 〇(5分充電で1時間再生)
対応コーデック SBC・AAC Bluetooth 5.0
防水防塵 IPX4 重量(本体) 10.8g
ノイズキャンセリング リケーブル ×

口コミを紹介

付けた瞬間にノイズキャンセリングの凄さを実感する。カナル型で落ちにくい。軽くランニングした程度では全く問題にならない。イヤーピースは3種類から選べて、耳の穴と同じで楕円形(←重要)。着け心地も良い。

出典:https://www.amazon.co.jp

スポーツ時に使えるワイヤレスイヤホンのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:6975770の画像

    Apple(アップル)

  • 2
    アイテムID:6975767の画像

    BOSE(ボーズ)

  • 3
    アイテムID:6975764の画像

    Sony

  • 商品名
  • AirPods Pro
  • SoundSport Free wireless headphones
  • WF-SP800N
  • 特徴
  • 装着感カスタマイズでスポーツ中も外れにくい
  • 大迫力のサウンドで長時間フィット
  • 長時間連続再生可能!スポーツ中も音質にこだわる人に
  • 価格
  • 25680円(税込)
  • 17800円(税込)
  • 23490円(税込)
  • 装着方法
  • 完全ワイヤレス
  • 完全ワイヤレス
  • 完全ワイヤレス
  • 形状
  • カナル型
  • カナル型
  • カナル型
  • 再生時間
  • 4.5時間
  • 5時間
  • 9時間
  • 高速充電
  • 〇(5分充電で1時間再生)
  • 〇(15分充電で45分再生)
  • 〇(10分充電で60分再生)
  • 対応コーデック
  • SBC・AAC
  • SBC・AAC
  • SBC・AAC
  • Bluetooth
  • 5.0
  • 4.1
  • 5.0
  • 防水防塵
  • IPX4
  • IPX4
  • IPX5
  • 重量(本体)
  • 10.8g
  • 9g
  • 9.8g
  • ノイズキャンセリング
  • ×
  • リケーブル
  • ×
  • ×
  • ×

ワイヤレスイヤホンの使い方

ワイヤレスイヤホンは設定が面倒なのではと思う方もいるかもしれませんが、簡単にできますので、今回は使い方をご紹介します。まず、ワイヤレスイヤホンの電源を入れます。初めて使うときは充電を忘れずにしましょう。

 

次に、スマホなどの再生したい機器のBluetoothをオンにします。スマホは設定からオンにできます。オンにしたら、自分のデバイスの欄にワイヤレスイヤホンのデバイス名が表示されます。そこをタップします。未接続が接続済みになり、これだけで完了です。

 

そして、このペアリングの作業、2回目からは接続したい機器のブルートゥースをオンにしていれば自動で行ってくれます。うまく接続できないときは、一度Bluetoothをオフにしてから再接続するとうまくいきます。ワイヤレスで快適に音楽を楽しみましょう

ワイヤレスイヤホンの充電を長持ちさせよう

ワイヤレスイヤホンは、充電しながら使用できないので、すぐに充電できる環境にない時や充電をしないまま出かけてしまったときなどは、途中でバッテリーが切れないか心配ですよね。ここではできるだけバッテリーを長持ちさせる方法をご紹介します。

 

まずは音量を上げすぎたり、Bluetoothのリモコンを触りすぎたりしないようにしましょう。大きな音を出したり、頻繁に操作したりするだけバッテリーを消費します。使わないときはこまめに充電ケースに戻して、耳に入れっぱなしにしないようにしましょう。

 

音楽を聴かない状態でも待機電力が発生するのでバッテリーは減ります。モバイルバッテリーを持ち歩き、使っていないときに充電するのもおすすめです。以下の記事では、モバイルバッテリーの人気おすすめランキングを紹介しています。ぜひご覧ください。

まとめ

ここまで高級ワイヤレスイヤホンのおすすめランキング10選を紹介してきました。いかがでしたか。せっかく高価なものなのに、選び方で失敗して性能を充分発揮できないワイヤレスイヤホンを使うのは嫌ですよね。自分に合うワイヤレスイヤホンを選んでみてくださいね。

ランキングはAmazon・楽天・Yahoo!ショッピングなどECサイトの売れ筋ランキング(2021年05月23日)やレビューをもとに作成しております。

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