【コスパ最強】スポーツ向けワイヤレスイヤホンの人気おすすめランキング25選【ランニングにも!】

Anker (アンカー)
SONY (ソニー)
Shokz(ショックス)
SoundPEATS (サウンドピーツ)
SOUNDPEATS (サウンドピーツ)
APEKX
JVC
AfterShokz
Bang & Olufsen
Sennheiser (ゼンハイザー)
Anero
Elecom (エレコム)
Semiro
JPRiDE(ジェイピー・ライド)
beats (ビーツ)
BOSE (ボーズ)
Sony (ソニー)
Audio Technica (オーディオテクニカ)
SONY(ソニー) 
Apple (アップル)
poly (ポリー)
ambie

ランニングなどのスポーツ時に音楽を聴くならワイヤレスイヤホンがおすすめです。落ちないイヤーウィングタイプや防水仕様、安いものなどパソコンと接続したりなどさまざまなラインナップがあります。そこで今回は、スポーツ向けワイヤレスイヤホンの選び方や最強おすすめ商品をランキング形式で紹介します。

商品PRを目的とした記事です。gooランキングは、Amazon.co.jpアソシエイト、楽天アフィリエイトを始めとした各種アフィリエイトプログラムに参加しています。 当サービスの記事で紹介している商品を購入すると、売上の一部がgooランキングに還元されます。

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コスパ最強?!スポーツ向けワイヤレスイヤホンで快適に運動しよう!

ランニングやジムでのトレーニングの際は好きな音楽を聴きいて気分を上げる方が多いと思います。ですが運動中に耳からイヤホンが落ちてしまったり汗や急な雨で壊れる可能性もあります。そのため普段使い用とスポーツ用のイヤホンを分けることをおすすめします!

 

しかし、種類が多くどれを選べば良いか迷ってしまいそうです。そこで今回は、スポーツ向けワイヤレスイヤホンの選び方や最強おすすめ商品をランキング形式で紹介します。コスパ最強の商品からランニング向け、スマホ不要の商品も紹介するのでぜひ参考にしてください!

【結論コレ!】編集部イチ推しのおすすめ商品

1位

Anker(アンカー)

SoundBuds Flow

3.8
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快適な着け心地と操作性の高さながら低価格モデル

低価格でありながら高音質かつ充実した機能を備えたおすすめモデルです。人間工学に基づき快適さを追求した仕様と、12時間の連続再生が可能なバッテリーや、水没にも耐えられるIPX7の防水性能を備えています。

 

3つのボタンだけの基本操作も簡単で、通勤や通学のときやランニングにおすすめです。耳にフィットしやすいデザインと軽量の素材により、快適な着け心地をキープしてくれます。

形状 カナル型 種類 左右一体型
連続再生時間 12時間 Bluetooth 5.0
コーデック SBC、AAC 防水性 IPX7
カラーバリエーション ブラック

最強のスポーツ用イヤホンを選ぶには?!二つのポイントを確認!

スポーツ向けワイヤレスイヤホンには左右一体型・完全ワイヤレスなどの形状や防水・外れにくさなど機能の違いがあるので、その特徴とともにおすすめの選び方をお伝えします。

ランニングには周りの音が聞こえるタイプのイヤホンがおすすめ!

ランニングなど屋外で使用する場合 ジムなどの屋内でのトレーニング

 オープンイヤータイプ 

急速充電 Shokz【旧AfterShokz】 OpenRun 骨伝導イヤホン 公式ストア正規品 驚きの通話品質 IP67防塵防水 ワイヤレス bluetooth5.1 2 30日間返品無料 ソーラーレッド

 完全ワイヤレスタイプ 

【VGP 2023金賞】EarFun Air Pro 3 ANC搭載完全ワイヤレスイヤホン【Bluetooth 5.3 + 43dBまでノイズキャンセリング】QCC3071チップ搭載/aptX adaptive対応/LE Audio対応予定/超低遅延55ms/マルチポイント接続/専用アプリ/cVc8.0通話ノイズリダクション/最大45時間再生/ワイヤレス充電/IPX5防水(ブラック)

屋外でランニングを行う場合は
車の音が聞こえないと危ないので
周りの音も聞こえるイヤホン
選ぶようにしてください
ジムでのトレーニングや
ヨガなどの運動をする際は
自分の世界に没頭できるような
遮音性の高いイヤホンを
選ぶことをおすすめします

急な雨や滝汗も心配なし!「防水機能」が付いたイヤホンを選ぼう!

激しく身体を動かせばもちろん汗をかきますし、屋外の場合は急な雨に見舞われる可能性もあります。しかしワイヤレスイヤホンに防水機能があれば、汗や雨が原因でイヤホンが故障するのを避けられるのも魅力です。

 

最上級のIPX8は水没にも耐えられ、IPX0は防水仕様でない意味になります。防水性能は「IPコード」の指標で表しており、IPX0~8の9段階に分類されて数字が大きい方が水への耐性が高い製品です。

編集部の画像

編集部

雨や汗の対策にはIPX4以上の商品を選ぶと安心です!

スポーツ向けワイヤレスイヤホン人気おすすめランキング14選

1位

Anker(アンカー)

SoundBuds Flow

3.8
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快適な着け心地と操作性の高さながら低価格モデル

低価格でありながら高音質かつ充実した機能を備えたおすすめモデルです。人間工学に基づき快適さを追求した仕様と、12時間の連続再生が可能なバッテリーや、水没にも耐えられるIPX7の防水性能を備えています。

 

3つのボタンだけの基本操作も簡単で、通勤や通学のときやランニングにおすすめです。耳にフィットしやすいデザインと軽量の素材により、快適な着け心地をキープしてくれます。

形状 カナル型 種類 左右一体型
連続再生時間 12時間 Bluetooth 5.0
コーデック SBC、AAC 防水性 IPX7
カラーバリエーション ブラック

口コミを紹介

なんといっても魅力は長時間連続再生可能なバッテリー
基本一回の使用は4時間なのですが
うっかり一度充電忘れたことがありましたが余裕でした

出典:https://www.amazon.co.jp

2位

Shokz(ショックス)

OpenMove ワイヤレスヘッドホン

4.3

骨伝導の高性能かつコスパ最強イヤホン

特許取得済の骨伝導技術により外音が聞こえるため、音楽を聴きながら周囲に必要以上に気を取られずにスポーツを楽しめます。また快適なフィット感と外れにくい設計で、激しいスポーツにもおすすめです。

 

多様な機能を備えたコスパ最強なスポーツ向けのワイヤレスイヤホンになっています。

形状 オープンイヤー 種類 骨伝導式
連続再生時間 6時間 Bluetooth 5.0
コーデック SBC 防水性 IP55
カラーバリエーション スレートグレー ・アルパインホワイト・ エレベーションブルー・ ヒマラヤンピンク

口コミを紹介

骨伝導の経験が豊富なAfterShokzが、Aeropexを超えるフラッグシップモデルを出さず、これだけのクオリティーのものを、この価格で、頑張って出してきた!ってことには、とても好感がもてました。

出典:https://www.amazon.co.jp

3位

SoundPEATS(サウンドピーツ)

TrueFree+ ワイヤレスイヤホン

4.0

超小型&超軽量&高い携帯性

世界のプロが評価するRealtekチップセットを採用しています。またペアリングがスムーズにできるので機械に弱い方におすすめです。片耳だけでも使用可能で周囲の音にも気を配れます。

形状 カナル型 種類 左右分離型
連続再生時間 4時間 Bluetooth 5.0
コーデック SBC、AAC 防水性 IPX7
カラーバリエーション ブラック

口コミを紹介

軽いランニング用に購入しました。はじめての完全ワイヤレスなので、どんなものかワクワクしていました。音質は運動用として、十二分だと思われます。

出典:https://www.amazon.co.jp

4位

SOUNDPEATS(サウンドピーツ)

Q30

4.1

安い価格のコスパ最強で女性にもおすすめデザイン

コスパ最強ながらIPX7の防水機能で汗や雨からの防御はもちろん、水ですすいで衛生的に使えます。付属品のイヤーフックで運動中のフィット感もさらに確保され、装備や機能面で充実したスポーツライフを送れるおすすめの価格が安いモデルです。

形状 カナル型 種類 左右分離型
連続再生時間 6時間 Bluetooth 5.0
コーデック SBC・AAC・aptX 防水性 IPX7
カラーバリエーション ブラック

口コミを紹介

フックはとても柔らかくて落下は今のところ一度もありません。フック付き、物理ボタン、ケース付きを探しまくってこちらのお品を選んで良かったです。

出典:https://www.amazon.co.jp

5位

APEKX

APEKX Bluetooth 5.0イヤフォン BE 1032

4.2

自動充電式ワイヤレスヘッドフォン

フィット感とIPX7防水設計により、アクティブシーンでの使用に最適ですノイズキャンセルマイクを内蔵し、素晴らしい音楽品質を実現しています。マグネット式の充電ケースなので、簡単にイヤホンを戻せます。

 

イヤホンの充電は自動的に行われるので忘れることはありません。

 

形状 カナル型 種類 左右分離型
連続再生時間 - Bluetooth 5.0
コーデック - 防水性 IPX7
カラーバリエーション グリーン

口コミを紹介

4000円程度なのに、音質の良さに驚きです。
自動接続させるので、すぐに使えるのも嬉しいです。
個人的は、片方充電、片方使用する使い方が気に入ってます。

出典:https://www.amazon.co.jp

6位

JVC

HA-ET45T-A

4.3

人間工学に基づいた形状で疲れにくい

安定したフィット感で、スポーツに集中できるワイヤレスイヤホンです。人間工学に基づく形状で、どんな耳にもピッタリとフィットします。カスタマイズ可能なイコライザーで運動しながら音楽も楽しめるのでおすすめです。

形状 カナル型 種類 左右分離型
連続再生時間 7.5時間 Bluetooth 5.0
コーデック SBC、AAC 防水性 IP57
カラーバリエーション ネイビー・グレイ・ミント・カッパーブラック・シエナコーラル

口コミを紹介

とにかく装着感が抜群に良い。歩行時に耳の中でズレる不快感がない。それに伴う遮音性も良い。

出典:https://www.amazon.co.jp

7位

AfterShokz

Aeropex 骨伝導イヤホン

4.5

耳をふさがないでスポーツを快適に楽しむ

耳をふさがない骨伝導によって音楽が聴けるので、周囲の音に気付かないといったリスクを軽減してくれます。26gの超軽量ボディで疲れにいだけでなく、メガネをつけたまま装着できるのもおすすめポイントです。

形状 オープンイヤー型 種類 骨伝導式
連続再生時間 8時間 Bluetooth 5.0
コーデック SBC 防水性 IP67
カラーバリエーション ブルーエクリプス、コズミックブラック、ルーナ―グレイ、ソーラーレッド

口コミを紹介

AFTERSHOKZのAIRという前作もその素晴らしさに即買いした。今回は約2万円とやや値段が高くなったものの、発音機のサイズが非常にコンパクトになっており、装着時の邪魔さがさらに良くなった。

出典:https://www.amazon.co.jp

8位

SONY(ソニー)

MDR-AS210

4.3

ジムでも使えてスマホ不要で操作できて便利なsony製

プレミアムな音質と完全なノイズキャンセリング機能が自慢のsony製のワイヤレスイヤホンです。周囲の音がすぐに聞けるクイックヒアスルー機能も合わせ持っているので、安全に音楽を楽しめます。スポーツの他ビデオ会議にもおすすめです。

 

さらに特徴として、スマホ不要で使える点があげられます。ランニングやジムでの運動中などでもスマホ不要なので、身軽に運動ができます。

形状 カナル型 種類 左右分離型
連続再生時間 4.5時間 Bluetooth 5.0
コーデック SBC、AAC、apt-X 防水性 IPX2
カラーバリエーション ブラック

口コミを紹介

耳への装着感も素晴らしいです。本体の筐体が滑らかな曲線で構成されていて、角がありません。皮膚と接触しても、痛い箇所がありません。付属のイヤーピースの柔らかさも中々良好です。

出典:https://www.amazon.co.jp

9位

Bang & Olufsen

Beoplay E8 Sport

3.8

スポーツ時に豊かな音楽を楽しめてパソコンでの利用もOK

激しい運動しながらでも豊かなサウンドを楽しめるプレミアムな完全ワイヤレスイヤホンです。耳にフィットするシリコンフィンが運動に集中させてくれて、防塵防滴設計でどんな天候でも対応するところもおすすめします。

形状 ダイナミック型 種類 左右分離型
連続再生時間 7時間 Bluetooth 5.1
コーデック AAC、SBC、aptX 防水性
カラーバリエーション ブルー、ブラック

口コミを紹介

それまで使っていたのがヘッドフォンのMOMENTUM Wirelessで音質も気に入っていたので同じゼンハイザーで考えていたのですが、乗り換えても大満足な音質でした。

出典:https://www.amazon.co.jp

10位

Sennheiser(ゼンハイザー)

MOMENTUM True Wireless 2

4.5

耳に優しくスポーツが楽しめる

ゼンハイザーならではの高性能なノイズキャンセリング機能で、周囲の騒音に対して音量をあげなくても音楽が聴けるのがおすすめです。耳から外れる心配を軽減してスポーツに集中させてくれます。

形状 インイヤー 種類 左右分離型
連続再生時間 7時間 Bluetooth 5.1
コーデック AAC、aptX、SBC 防水性 IPX4
カラーバリエーション ブラック、ホワイト

口コミを紹介

外音取り込みはAirPods Proは自然です。より耳に近い感覚だと思います。優秀ですね。そうと言ってもMTW2も悪くはありません。実用に充分耐えます。

出典:https://www.amazon.co.jp

11位

SONY(ソニー)

WF-1000XM3

4.4

sonyの最強なノイズキャンセリング機能搭載イヤホン

sony製で高音質ノイズキャンセリングプロセッサーQN1eを搭載し、ノイズキャンセリングの性能とハイレゾ相当の音質の良さを両立させています。イヤホンを外さずに、瞬時に周囲の音を聞けるので通勤通学に音楽を聴く方にもおすすめです。

形状 インイヤー 種類 左右分離型
連続再生時間 6時間 Bluetooth 5.0
コーデック AAC、SBC 防水性 -
カラーバリエーション プラチナシルバー、ブラック

口コミを紹介

遅延についてはほとんど感じませんが、音ゲーに関してはわずかに遅延を感じられました。使用中に接続が途切れることは全くありませんでした。

出典:https://www.amazon.co.jp

12位

Anero

Bluetoothイヤホン

3.8

24時間連続再生のネックバンド型

約2時間の充電で最大24時間の連続再生が可能なネックバンド型イヤホンです。コーデックはAACやapt-Xに対応しており高音質の音楽が聴けます。ノイズキャンセリング搭載で、スポーツ中でも音楽に集中したい方におすすめです。

形状 インナーイヤー型 種類 ネックバンド型
連続再生時間 24時間 Bluetooth 5.0
コーデック AAC、apt-X 防水性 IPX5
カラーバリエーション ブラック

口コミを紹介

自身ネックバンドのイヤホンは初めてですが、手に取ってみるととても軽く柔軟性もあり、実際装着してトレーニングしてみると重さは全く気になりませんでした。

出典:https://www.amazon.co.jp

13位

Elecom(エレコム)

LBT-HPC11WPBK

3.5

耳にフィットしやすくランニングにも

イヤホンのボタンで、楽曲の再生や音量調節などの操作ができます。またマイクの搭載によりハンズフリー通話にも対応したモデルです。防水性の高い基板コーティング技術を採用しているので、雨や汗に優れた防水性を持っています。

形状 カナル型 種類 左右一体型
連続再生時間 4.5時間 Bluetooth 4.0
コーデック SBC 防水性 IPX5
カラーバリエーション ブラック、ホワイト、ブルー、レッド

口コミを紹介

ランニングしてても違和感がありません。上部に出ている耳の装着パーツが私にはピッタリで、耳から落ちる気配なし。装着感最高です。
もう一点は、装着時も外からの音がしっかり聞こえます。

出典:https://www.amazon.co.jp

14位

Semiro

Bluetoothイヤホン S20-BK

3.4

マグネット搭載ですっきりまとまる

迫力のある重低音が楽しめるワイヤレスイヤホンになります。スピーカー部分にマグネットを搭載しており、両側をくっつけておけるのでコードの絡みに悩む方におすすめです。またノイズキャンセルによって雑音が除去されます。

 

またBluetoothの自動接続機能があり、一旦機器の設定を行えばその後の使用がスムーズです。耳にしっかり固定できるフックも付いていて、スポーツ時の不安定さを軽減してくれます。

形状 カナル型 種類 左右一体型
連続再生時間 10時間 Bluetooth 4.1
コーデック AAC、apt-X 防水性 IPX5
カラーバリエーション ブラック、レッド

口コミを紹介

コストパフォーマンスの良い商品だと思います。2,000円台には見えない高級感があります。メタリック系のブラックに落ち着いたブラックが映えます。音質は同価格帯に劣ることなく、満足しています。

出典:https://www.amazon.co.jp

外れにくいワイヤレスイヤホンの人気おすすめランキング11選

1位

Anker(アンカー)

Soundcore Liberty 2 Pro

4.3

高音と低音が高度に調和した臨場感

メーカー独自システムの同軸音響構造により、高音質を繊細に表現してくれます。低音と調和した臨場感があふれるサウンドを楽しみたい方におすすめです。まるでアーティストが目の前で生演奏をしているような感覚を得られます。

形状 カナル型 種類 左右分離型
連続再生時間 8時間 Bluetooth 5.0
コーデック SBC、AAC、aptX 防水性 IPX4
カラーバリエーション ブラック、ホワイト

口コミを紹介

音質はめちゃくちゃ好みだし、アプリを使えば自分が聞きやすい音質に調整してくれる機能がある3時間くらいぶっ通して使ってみましたが、違和感無さすぎてずっと聞いてられます。

出典:https://www.amazon.co.jp

2位

JPRiDE(ジェイピー・ライド)

TWS-520

4.2

ハイブランドの音質を低価格で

Bluetoothは最新になっているので、音楽が途切れにくくスポーツに集中できます。高性能をコンパクトなサイズで実現したモデルです性能の良さでスポーツのときだけでなく、Zoom会議などに利用する方にもおすすめでします。

形状 カナル型 種類 左右分離型
連続再生時間 6時間 Bluetooth 5.0
コーデック AAC 防水性 IPX5
カラーバリエーション ブラック

口コミを紹介

思っていたより遥かに高音質なのと、フィット感が良く、使用中の他の完全ワイヤレスよりも耳からズレないのが、気に入りました。音質とフィット性を気に入った嫁さんが欲しがったのでリピしました。

出典:https://www.amazon.co.jp

3位

Anker(アンカー)

Soundcore Spirit X2

4.3

重厚な低音が再生できるイヤホン

クリアな音質で特に迫力のある低音が特徴のイヤホンです。防塵機能で外でも気兼ねなく使えます。柔軟性の高いシリコン製のイヤーフックで耳にフィットするので、激しい運動をする方におすすめです。

形状 耳掛け型 種類 左右完全独立型
連続再生時間 9時間 Bluetooth 5.0
コーデック SBC、AAC、aptX 防水性 IP68
カラーバリエーション ブラック

口コミを紹介

ランニング/筋トレ用としては最高のものだと思います。自分が一番重要視しているフィット感が最高です。イヤーフックがかなりガッチリホールドしてくれるので多少のことでは外れないかと。

出典:https://www.amazon.co.jp

4位

beats(ビーツ)

Powerbeats Pro

4.5

完全ワイヤレスの高性能イヤホン

イヤーフックは調整可能で耳にフィットし、耐汗・防沫仕様で激しいスポーツにも対応できます。どちらか片方のイヤーパッドで、ボリュームとトラックを自動でコントロールできるのでパワフルな音楽を楽しみたい方におすすめです。

形状 耳掛け 種類 左右分離型
連続再生時間 9時間 Bluetooth 5.0
コーデック AAC、SBC 防水性 IPX4
カラーバリエーション クラウドピンク、ネイビー、ブラック、アイボリー、ラバレッド、グレイシアブルー、スプリングイエロー

口コミを紹介

新型AirPodsがどうしても耳に合わず落ちまくり、でもH1チップの低遅延、安定性が欲しかった自分としては待望の製品です。予約開始日に購入。iPhone X とつなげて1日使っていますが、期待通りです。

出典:https://www.amazon.co.jp

5位

BOSE(ボーズ)

SoundSport Free wireless headphones

4.2

フィット感のあるイヤーウィングで快適に運動

イコライザーが自動で作動し、音量に関係なく常にバランスの良いサウンドに調節してくれます。スマホアプリでは細かな設定のほか、イヤホンを追跡できるので失くしやすい方におすすめです。

 

イヤーウィング付きStayHear+Sport tipsは外れにくく、激しい運動でも快適に使えます。

形状 カナル型 種類 左右完全独立型
連続再生時間 5時間 Bluetooth 4.1
コーデック SBC、AAC 防水性 IPX4
カラーバリエーション ウルトラバイオレット/ミッドナイトブルー、トリプルブラック、ブライトオレンジ/ミッドナイトブルー、ミッドナイトブルー/イエローシトロン

口コミを紹介

音はまさしくBOSEの音です。低音しっかり、高音は少し控えめ。購入して初めて本機で音楽を聴いた時は、低音の豊かさにビックリしました。変なノイズも無くとてもクリアな音です。

出典:https://www.amazon.co.jp

6位

Sony(ソニー)

WF-SP800N

4.1

周囲の音の遮断や取り込みを切り替えられる

迫力の重低音を楽しめるワイヤレスイヤホンです。ノイズキャンセリング機能と外音取り込み機能を搭載しており、使う場所の状況に応じて使い分けられます。また、専用のスマホアプリでイコライザーの調節もできるイヤホンです。

 

防水と防塵の性能も良く、汚れた場合でも軽く水洗いが可能で衛生的になります。外部の音を聴く必要がある場合には、クイックアテンションモードで素早く一時的に音量を下げれるのでスポーツにもおすすめです。

形状 カナル型 種類 左右完全独立型
連続再生時間 13時間 Bluetooth 5.0
コーデック SBC、AAC 防水性 IP55
カラーバリエーション ブラック、ホワイト、オレンジ、ブルー

口コミを紹介

とりわけ良いなと思ったのが付け心地で自分の耳は湿り気がありやすく他のイヤホンだと滑ってポロっと取れることがあるが凄くフィットして良い。

出典:https://www.amazon.co.jp

7位

Audio Technica(オーディオテクニカ)

ワイヤレスイヤホン ATH-SPORT90BT

3.7

メモリ内蔵機能でスマホ不要なのでランニングにも

ワイヤレスイヤホン自体に4GBのメモリーが内蔵されており、スマホや音楽プレーヤーを使わずに音楽が聴けます。そのためランニングのときなどに持ち物を減らせて、スポーツに集中できるのでおすすめです。

 

使わないときは首から下げ、左右のヘッドホンをマグネットで接着させると落下の心配も軽減してくれます。さらにマグネットセンサーがヘッドホンの接着を感知して、自動で一時停止する機能を備えているのもポイントです。

形状 カナル型 種類 左右一体型
連続再生時間 8時間 Bluetooth 5.0
コーデック SBC、AAC 防水性 IPX5
カラーバリエーション ゴールドネイビー、メタリックブラック

口コミを紹介

やはり、スポーツ用途に考えられているのか低音がしっかりあります。高音は低音に隠れておらずしっかり聞こえます。また、内蔵メモリなのでこのイヤホン単体で完結できるのが良いです。

出典:https://www.amazon.co.jp

8位

SONY(ソニー) 

ソニー 完全ワイヤレスイヤホン WF-SP900

3.6

小型なのに高音質なSONYの高コスパイヤホン

防水・防塵性に優れた高音質なワイヤレスイヤホンです。充電済の付属ケースにしまえばさらに充電できるので出先での長時間の使用が可能で、どんな場面や服装にもなじみやすいスタイリッシュなデザインもおすすめします。

形状 バランスドアーマチュア型 種類 左右完全独立型
連続再生時間 本体6時間バッテリー Bluetooth Power Class 2
コーデック SBC、 AAC 防水性 IP68防水
カラーバリエーション ブラック、ホワイト、イエロー

口コミを紹介

発売日に購入。まずこの商品を購入した理由は4GBの内臓メモリがある点、これによりbluetooth接続しなくても直ぐに音楽が聴ける。bluetooth接続して動画を見ても遅延が余りなく素晴らしい。

出典:https://www.amazon.co.jp

9位

Apple(アップル)

Apple AirPods Pro

4.7

iphoneユーザー向けのワイヤレスイヤホン

有名なiPhone向けのワイヤレスイヤホンです。初期のAirPodsと比べてノイズキャンセリング機能にも優れ、外部音取り込みモードにすると周囲の音も耳に入ってくるので街中などでスポーツを楽しみたい方におすすめします。

形状 カナル型 種類 左右分離型
連続再生時間 4.5時間 Bluetooth 5.0
コーデック SBC 防水性 IPX4
カラーバリエーション ホワイト

口コミを紹介

ノイズキャンセリング性能は、業界最強と言われるWH-1000XM3には及びませんが、SONYの同じ完全ワイヤレス型であるWF-1000XM3とは同じくらいの性能があります。

出典:https://www.amazon.co.jp

10位

poly(ポリー)

PLANTRONICS Bluetooth ステレオ ワイヤレス イヤホン

3.7

耳掛けで外れにくく落ちないのでスポーツにおすすめ

Always Awareイヤーピースが完全に耳を塞がないため、周囲の音も聞きながらスポーツができます。また耳掛け式のデザインと軽量なネックバンドで外れにくく落ちないので、運動の際にも影響しにくいモデルでおすすめです。

形状 カナル型 種類 ネックバンド型
連続再生時間 7時間 Bluetooth 5.0
コーデック SBC 防水性 IP57
カラーバリエーション ブラック・グレー・ブルー/ブラック・ラヴァ/ブラック

口コミを紹介

スポーツモデルのイヤフォンとしてはかなり良いものです。

出典:https://www.amazon.co.jp

11位

ambie

wireless earcuffs(ワイヤレスイヤカフ)

4.1

女性でも使いやすい!外れにくい優れたデザイン

イヤーカフ型で耳を塞がないため圧迫感や蒸れなどの不快感が軽減され、長時間の使用でも疲れにくい女性にもおすすめのモデルになっています。また、音漏れも少ない上に周囲の音も聞ける機能性の高さが特徴です。

形状 イヤーカフ型 種類 ネックバンド型
連続再生時間 6時間 Bluetooth 3.0
コーデック SBC 防水性 -
カラーバリエーション アスファルトブラック・マイハートホワイト・スタンプオレンジ・カクタスグリーン・ポップスカイ・トイプブラウン

外れにくいワイヤレスイヤホンのおすすめ商品比較一覧表

商品 画像 商品リンク 特徴 形状 種類 連続再生時間 Bluetooth コーデック 防水性 カラーバリエーション
アイテムID:14269621の画像

Amazon

楽天

ヤフー

快適な着け心地と操作性の高さながら低価格モデル

カナル型

左右一体型

12時間

5.0

SBC、AAC

IPX7

ブラック

アイテムID:14269634の画像

Amazon

楽天

ヤフー

骨伝導の高性能かつコスパ最強イヤホン

オープンイヤー

骨伝導式

6時間

5.0

SBC

IP55

スレートグレー ・アルパインホワイト・ エレベーションブルー・ ヒマラヤンピンク

アイテムID:14269637の画像

Amazon

楽天

ヤフー

超小型&超軽量&高い携帯性

カナル型

左右分離型

4時間

5.0

SBC、AAC

IPX7

ブラック

Q30
アイテムID:14269640の画像

Amazon

楽天

ヤフー

安い価格のコスパ最強で女性にもおすすめデザイン

カナル型

左右分離型

6時間

5.0

SBC・AAC・aptX

IPX7

ブラック

アイテムID:14269643の画像

Amazon

ヤフー

自動充電式ワイヤレスヘッドフォン

カナル型

左右分離型

-

5.0

-

IPX7

グリーン

アイテムID:14269646の画像

Amazon

楽天

ヤフー

人間工学に基づいた形状で疲れにくい

カナル型

左右分離型

7.5時間

5.0

SBC、AAC

IP57

ネイビー・グレイ・ミント・カッパーブラック・シエナコーラル

アイテムID:14269649の画像

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楽天

ヤフー

耳をふさがないでスポーツを快適に楽しむ

オープンイヤー型

骨伝導式

8時間

5.0

SBC

IP67

ブルーエクリプス、コズミックブラック、ルーナ―グレイ、ソーラーレッド

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ヤフー

ジムでも使えてスマホ不要で操作できて便利なsony製

カナル型

左右分離型

4.5時間

5.0

SBC、AAC、apt-X

IPX2

ブラック

アイテムID:14269655の画像

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楽天

ヤフー

スポーツ時に豊かな音楽を楽しめてパソコンでの利用もOK

ダイナミック型

左右分離型

7時間

5.1

AAC、SBC、aptX

ブルー、ブラック

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楽天

ヤフー

耳に優しくスポーツが楽しめる

インイヤー

左右分離型

7時間

5.1

AAC、aptX、SBC

IPX4

ブラック、ホワイト

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楽天

ヤフー

sonyの最強なノイズキャンセリング機能搭載イヤホン

インイヤー

左右分離型

6時間

5.0

AAC、SBC

-

プラチナシルバー、ブラック

アイテムID:14269664の画像

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楽天

ヤフー

24時間連続再生のネックバンド型

インナーイヤー型

ネックバンド型

24時間

5.0

AAC、apt-X

IPX5

ブラック

アイテムID:14269667の画像

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楽天

ヤフー

耳にフィットしやすくランニングにも

カナル型

左右一体型

4.5時間

4.0

SBC

IPX5

ブラック、ホワイト、ブルー、レッド

アイテムID:14269670の画像

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楽天

ヤフー

マグネット搭載ですっきりまとまる

カナル型

左右一体型

10時間

4.1

AAC、apt-X

IPX5

ブラック、レッド

以下の記事で、完全ワイヤレスイヤホン人気おすすめランキング23選を紹介しています。こちらも是非参考にしてみてください。

通販サイトの最新売れ筋ランキングもチェック!

各通販サイトの売れ筋ランキングも是非以下より参考にしてみてください。

※上記ランキングは、各通販サイトにより集計期間・方法が異なる場合がございます。

(推奨)その他の選び方も確認する

イヤーピースの装着性で選ぶ

ワイヤレスイヤホンのイヤーピースにはカナル型・インナーイヤー型・オープンイヤー型があるため、この違いと装着性についてもお伝えします。

動きが激しいスポーツには外れにくい「カナル型」がおすすめ

カナル型は、耳栓のようにイヤーピースを耳の中にはめるタイプのイヤホンです。素材がシリコン製などでフィット性が高く、外れにくいので動きの激しいスポーツにおすすめできます。また密閉性も高く、音漏れがしにくいので電車内で音楽を聴くときにも最適です。

 

軽量で耳への負担が少なく商品のラインナップが多いのもメリットで、外部の音を取り込む機能があるモデルを選べば屋外のランニング時の事故防止に役立ちます。下記の記事では、カナル型イヤホンのおすすめランキングを紹介していますので、ぜひ併せてご覧ください。

密閉性が苦手な方は「インナーイヤー型」がおすすめ

インナーイヤー型は、イヤーチップなどで耳の中に固定しないので圧迫感がなく着脱もスムーズで、カナル型の密着度と音の籠る感じが苦手な方におすすめです。ただ、密着性が低い分音が漏れやすいので電車内などでは気を付けましょう。

 

また、耳から外れやすいので動きが激しいスポーツには向きません。インナーイヤー型のワイヤレスイヤホンでランニングなどをするときは、イヤーフックタイプやネックバンドタイプがおすすめです。

音楽も聴きながら外の音も聞こえる「オープンイヤー型」がおすすめ

スポーツ時のワイヤレスイヤホンでは、耳の穴を塞がないオープンイヤー型も人気があります。外の音を取り込める、汗が耳の穴につたう感触を避けられるなど人気の理由はさまざまですが、周囲の音を聞きながら音楽も楽しめるので外でのスポーツにおすすめです。

互換性で選ぶ

ワイヤレスイヤホンの場合スマホなど音源の機器からデータを飛ばすため、通信の規格などが機器同士で対応していないと、データ送信が安定せず音が飛んだり切れたりします。

パソコンなど安定した接続を求めるならBluetoothバージョンは「5.0以上」がおすすめ

ケーブル付きのイヤホンはケーブルを通してスマホ・パソコンの音楽データがイヤホンに送られてきます。しかしケーブルのないワイヤレスイヤホンに音楽データを送る場合、一般的には無線通信の規格のひとつで近距離間通信のBluetoothが使用されるのです。

 

Bluetoothにはバージョンがあり、バージョンが5.0ではデータの遅延やノイズが少なくなり音楽が安定して聴けます。音飛びが軽減されるので、スポーツしながら音楽もしっかり聴きたい方はBluetoothのバージョンは5.0以上を選ぶのがおすすめです。

高音質を求めるなら「コーデック」はAAC・apt-X・LDAC対応がおすすめ

Bluetooth接続を利用して音楽を聴くには、まず音楽プレーヤーからワイヤレスイヤホンに符号データを伝えます。その後、それが音声に変換され耳に届き、符号データを音声に変換するための規格がコーデックです。SBCは、Bluetooth接続が可能でさえあれば使えます。

 

さらに高音質を求める方は、主にiPhone製品はAACを、Android製品はapt-Xを使用しているのでスマホから音楽を取り込むなら対応コーデックもチェックしましょう。さらにSony製品はLDACといわれるハイレゾ音質のコーデックもあります。

種類で選ぶ

ワイヤレスイヤホンの種類別のスポーツ上のメリット・デメリットについてお伝えします。ぜひ参考にして選んでみてください。

ジョギングには下に落ちない「左右一体型」もおすすめ

左右一体型ワイヤレスイヤホンは、左右のスピーカーがコードでつながっているのが特徴です。そのため耳が疲れたり周囲の音を聞くためにイヤホンを耳から外した場合でも、コードを首にかけておけます。イヤホンが落ちないため、紛失しにくいのもメリットです。

 

紛失の心配をさらに軽減したい方は、クリップなどで服につけたりもできます。また、軽量で商品のラインナップが多いところもおすすめです。

音漏れを気にせず外の音も聞くなら「片耳型」がおすすめ

屋外でのスポーツをする際には、ひとや車に接触しないように外の音が聞こえる状態にしておくのが大切です。車が近づいてくるときの音や何か周囲に異変があったときのどよめきが聞こえるのと聞こえないのとでは、危険に素早く対処できるかどうかが異なります。

 

片耳型のワイヤレスイヤホンも骨伝導型同様に、装着していない方の耳で常に外の音を聞けるので、ほかのモデルよりは屋外のスポーツにおすすめです。

コスパ最強の安い価格なら「ネックバンド型」がおすすめ

ネックバンド型は、左右のスピーカーがコードやバンドで連結されたワイヤレスイヤホンになります。バンドが首に固定されるのでその安定感がおすすめです。また、ネックバンドにバッテリーが内蔵されたモデルが多いので音楽を長時間聴けるメリットもあります。

 

同じ価格帯のなかでは高機能で安い価格のコスパ最強モデルが多いところもおすすめです。ただ多少重さがあり収納しにくいデメリットがあります。

補助パーツで選ぶ

イヤーピースが外れて落ちにくくするためのイヤーフックやイヤーウィングなど、おすすめの補助パーツについてもお伝えします。

外れない方法で付ける耳掛けタイプの「イヤーフック」がおすすめ

イヤーフック型は、フックを耳に引っかけて使うイヤホンです。カナル型と、ヘッドホンのように耳の上にかぶせて使うオンイヤー型があります。オンイヤー型はイヤーピースが耳に合わないなど耳への負担が少ない一方、音が漏れやすいのがデメリットです。

 

耳掛けタイプは、フックによって耳に固定されて外れないような仕組みで、実際スポーツ愛好家から高い人気がありおすすめします。ワイヤレスイヤホンに後付けできるイヤーフックのみの商品もあるので、激しいスポーツをされる方はご検討ください。

落ちないものをお求めなら耳掛けの「イヤーウィング」もおすすめ

イヤーウィングとは、イヤホンについた小さな角のような形で耳の穴の上の窪みに引っかけるパーツになります。イヤーウィング付きのイヤホンは、耳掛けで耳に固定される分落ちないので、スポーツ時に落ちるなどの悩みを持っている方にもおすすめです。

 

なお、現在使用しているイヤホンがイヤーウィングが付いてなく耳から落ちやすく困っている方は、交換用のウイングチップのみの商品もあります。実店舗やネットショッピングサイトで販売されているので、チェックしてみましょう。

防塵は中に入らない「IP6〇」がおすすめ

防塵性能は「IP〇〇」との形式で表示されるのですが、例えば68のような数値の場合は1つめの数字が防塵性能、2つめの数字が防水性能の意味です。防塵性能は0級(特に保護されていない)から6級(粉塵が中に入らない)まで定められています。

 

砂埃が立ちやすいような場所でスポーツをする方は、防塵性能の数値が高いものがおすすめです。

人気の「マイク付き」はハンズフリー通話におすすめ

音楽を聴くだけでなく通話もしたい方は、スマホを手に持たずに通話できるマイク付きのワイヤレスイヤホンがおすすめです。周囲のノイズをカットする機能があるモデルもあり、クリアな音質で快適に通話できます。

曲送りや音量調節をするなら「リモコン付き」がおすすめ

スポーツ中に音楽を聴いていて音量を変えたりすぐに次の曲を聴きたいとき、スマホを取り出してわざわざ変更するのは大変ですが、ワイヤレスイヤホンにリモコン機能があればその手間が省けるのもポイントです。

 

左右一体型やネックバンド型には、コードやバンドにリモコンが付いたモデルがあります。また、左右完全独立型のリモコン付きモデルは、イヤホン本体のタッチパネルやボタンで作業が可能です。

手軽さ重視ならBluetooth接続なしでスマホ不要の「メモリ内蔵機能」がおすすめ

一般的にワイヤレスイヤホンは、運動時にスマホや音楽プレイヤーなどBluetooth接続を行う機器を一緒に持ち運ぶ必要があります。しかし最近ではメモリ内蔵機能のモデルもあり、事前に音楽データを取り込んでおけばイヤホンのみで音楽を聴くのが可能です。

 

スポーツするため少しでも持ち物を減らしたい方には、スマホ不要のモデルをおすすめします。

ランニングのサポートには「スポーツコーチング・心拍測定機能」がおすすめ

スポーツコーチング・心拍測定は、ランナーにおすすめの機能です。ランニングフォームや心拍数などを測定し、トレーニングのアドバイスを受けられます。ジョギングを継続するモチベーションになり、記録向上に役立つはずです。

スポーツに集中するなら「ノイズキャンセリング機能」がおすすめ

ストレッチなどの屋内でのスポーツをする場合に人気なのが、ノイズキャンセリング機能付きのイヤホンです。ノイズキャンセリング機能は周囲の音を遮断し、イヤホンから聞こえる音に没頭できる環境を作ります。集中してスポーツに取り組みたい方におすすめです。

ジムで長時間スポーツをするなら「連続再生時間」が長いものがおすすめ

ジムなどでスポーツの最中にバッテリー切れを起こせばモチベーションも下がります。事前にしっかり充電しておくのは当然ながら、長時間使用するつもりの方は最大で何時間の再生が可能かも購入前に確認しておくのがおすすめです。

 

左右完全独立型の場合、付属のケースが充電器を兼ねているものが多く、イヤホンのバッテリーが切れたときにはケースに収納すれば充電されます。そのため、長時間の外出前にはケースに充電しておくのも忘れないでください。

外で使用するなら「外音取り込み機能」付きがおすすめ

外でスポーツをする場合、ひとや車の往来を気にするなどの必要があります。周囲の音が聞こえるオープンイヤータイプ以外でも外音取り込み機能付きのワイヤレスイヤホンならそれが可能です。外音取り込み機能とはその名の通り、外の音を取り込む機能になります。

 

この機能を使いこなせば、周りの状況を把握したいときに音の聞こえ方の調整が可能です。

耳の疲労感を軽減するのに「重量」もチェック

スポーツ向けワイヤレスイヤホンを選ぶ際には、本体の重量も気にかけるのがおすすめです。重いイヤホンを長い時間使用すると耳に負担がかかり、痛みを感じる場合があります。一般的に軽量さでおすすめなのは、左右完全独立型のイヤホンです。

安いものを探しているなら「外れない」かを必ずチェック

つい値段と音質にばかり注目してしまいがちですが、どんなに安く音質がいいものでも、スポーツ中に外れてばかりでは集中できません。また、外れてしまうと紛失してしまったり踏んでしまったりする危険性があります。

 

安いスポーツ向けワイヤレスイヤホンを探している方は、外れないかどうかもチェックが必要です。

女性向きなら「カラーバリエーション」をチェック

ワイヤレスイヤホンはブラックのみのモデルも多い中、レッド系やピンク系など女性におすすめのスポーツ向けモデルもあります。カラーバリエーションが多い商品ならランニングウェアに合わせて選ぶにも可能なので、ビジュアルを求める方にはおすすめです。

使いこなせるかの「操作性」もチェック

スポーツ中に音量を変えたり音楽を止めたりするのに、わざわざスマホを取り出しての操作は煩わしくなります。ネックバンド部分のリモコンで操作できるので、左右一体タイプは操作のシンプルさでおすすめです。リモコンマイクの音声アシスト機能も便利に使えます。

 

完全独立型のワイヤレスイヤホンの場合、イヤーピースに操作用のタッチパネルやボタンがついているのも特徴です。ボタン式は押すと触感的にわかりやすくタッチパネル式は触れるだけの手軽さがおすすめポイントになります。

 

またボタンやタッチパネルで、左右のイヤーピースを1度触るや2連続押すなどの操作の回数などで設定や変更をするものは、多機能すぎると覚えるのが大変なので操作性もチェックです。

人気メーカーから選ぶ

スポーツ向けワイヤレスイヤホン選びに迷った場合はメーカーを絞ると探しやすくなるので、ここでは人気のメーカーをご紹介します。

ハイレゾ級の音質がiPhoneでも楽しめる「SONY(ソニー)」がおすすめ

SONYのワイヤレスイヤホンは「SPORTSシリーズ」があり、スポーツ時に音楽を聴く場合を想定して開発されたモデルが豊富に揃っています。スポーツ向けワイヤレスイヤホンを探している方はSONYもおすすめです。

 

「Headphone Connect」のアプリを使うと、iPhoneでもSONYの最新高性能コーデックLDACのハイレゾ音質を楽しめるので、音にこだわりのある方はこちらもチェックしてみてください。

 

以下の記事で、ソニーのワイヤレスイヤホン人気おすすめランキング20選を紹介しています。こちらも是非参考にしてみてください。

スポーツ向けのクオリティで選ぶなら「BOSE(ボーズ)」がおすすめ

BOSEのスポーツ向けワイヤレスイヤホンは、快適な装着感とクオリティの高い音質を兼ね備えています。特に小型ながら低音の表現力の高さが、音質にこだわりのある方にはおすすめです。また専用のアプリで細かな設定もできます。

 

以下の記事では、BOSEのワイヤレスイヤホンの人気おすすめランキング10選をご紹介していますので、ぜひ併せてご覧ください。

多様な製品でニーズに合う「JBL(ジェイビーエル)」がおすすめ

JBLは1946年に設立されたアメリカの音響機器メーカーで、価格の安いローエンドから機能が充実したハイエンドまで幅広い製品をラインナップしているのが特徴です。高音質なスピーカーで、高音域から低音域まで広く透き通るようなサウンドをおすすめします。

最強のコスパで選ぶなら「SOUNDPEATS(サウンドピーツ)」がおすすめ

SOUNDPEATSは安価で質のいいモデルを多く展開しているメーカーです。コスパを重視する方はぜひ一度検討してみてください。3,000円から5,000円くらいの予算でもラインナップが多く、初めてスポーツ向けワイヤレスイヤホンを買う方にもおすすめです。

2023年最新型は「店内で実際に装着」できるかチェック

ひとそれぞれ耳の形や大きさは異なるので、購入前に実際に装着して耳にフィットするかどうかを試すのがいちばんです。実店舗ではイヤホンを試聴できる場合があるので、利用するのもおすすめします。

 

ネットショッピングで購入する場合は、実際のフィット感の確認はできませんが口コミを見ればある程度の情報を得られるのもポイントです。後悔しないように、あらかじめ出来るだけ多くの情報を集めるのをおすすめします。

イヤホンが外れるときの対処法としてシュア掛けやチップの調整

スポーツ向けワイヤレスイヤホンでは、動いた拍子にイヤホンが外れてしまうのが課題。そんなときの解決方法のひとつで、羽生弓弦選手でも有名な「シュア掛け」があります。もとはシュアといわれるメーカー製品が耳掛け式で、それを真似た使い方が語源です。

 

その方法は左右一体型のワイヤレスイヤホンのケーブルなどを、そのまま垂らさずに耳に掛けるだけになります。これによりワイヤレスイヤホンが固定されるので外れにくくなるだけでなく、ケーブルが服などに擦れて生じる摩擦音の軽減可能です。

 

ほかにもカナル型は、イヤーピースのサイズを調整すると外れにくくなる場合も多いので、付属のイヤーピースのサイズを変えたりしてみましょう。以下の記事では、イヤーピースの人気おすすめランキングをご紹介していますので、ぜひ併せてご覧ください。

イヤホンの外音取り込み機能が便利

イヤホンをしたまま街を歩いていると、外の音が聞こえず、他人とぶつかったり、事故を起こしたりしてしまう危険性があるのも特徴です。外音取り込み機能にはそういった危険の回避だけでなく便利な点もあります。

 

例えば音楽をBGM感覚で聴きながらでも、イヤホンを外さないでレジなどで会話が可能です。ほかにも音楽を聴きながら、声をかけられたり電話がかかってきたりなどしても対応ができます。

まとめ

スポーツ向けワイヤレスイヤホンの、イヤーウィングなどの装着性・Bluetooth・防水機能などの説明や選び方についてご紹介してきました。意外に安い価格帯のものが多いのもお分かりいただけたと思います。ぜひ、この機会に音楽とともにスポーツをワイヤレスイヤホンでお楽しみください。

本サービス内で紹介しているランキング記事はAmazon・楽天・Yahoo!ショッピングなどECサイトの売れ筋ランキング(2023年10月30日)やレビューをもとに作成しております。

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