【2021年最新版】ネックバンド型ワイヤレスイヤホンの人気おすすめランキング10選【ランニングにおすすめ!】

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ランニング用としても選ばれる、おしゃれなネックバンド型ワイヤレスイヤホン。安いものから高いものまで種類が豊富で、メーカーもBOSEやソニーなどさまざまです。またコーデックのSBCやaptXなどの違いも気になりますよね。今回はネックバンド型ワイヤレスイヤホンの選び方やランキングをご紹介します。

ネックバンド型ワイヤレスイヤホンは安定性の高さが魅力

外出先で音楽を聴くときに便利なワイヤレスイヤホン。特に完全ワイヤレスのイヤホンが人気ですが、「バッテリーの持ちが悪い」「音飛びが起こる」などと感じる方も多いのではないでしょうか。そんな方におすすめなのが、ネックバンド型ワイヤレスイヤホンです。

 

大型バッテリーを内蔵できるため連続再生時間も長く、音飛びや音の遅延なども起こりにくいのがネックバンド型の魅力です。実は近年ネックバンド型の人気も高まっており、各メーカーも次々と高品質なものを提供しています。

 

そこで今回はネックバンド型ワイヤレスイヤホンの選び方や、おすすめの商品をランキング形式で紹介します。ランキングは価格・機能・形状などの観点から作りました。購入を迷われている方はぜひ参考にしてみてください。

ネックバンド型ワイヤレスイヤホンの選び方

さっそくネックバンド型ワイヤレスイヤホンの選び方を見ていきましょう。イヤホンの形状や用途に合わせて、あなたが欲しいものを探してみてください。

イヤー部分の形状で選ぶ

耳に着けるイヤー部分の形状は、大きく2つに分けられます。あなたの好みに合わせてイヤーの形状を選んでみましょう。

着け外しが簡単な「インナーイヤー型」

インナーイヤー型とは耳の穴に引っかけるように装着するタイプです。引っかけるだけなので着け外しが楽なことと、周りの音も聞き取りやすいのがメリットです。ただし音漏れしやすいというデメリットから、近年は減少傾向にあります。

ノイズの少ない音を楽しむなら「カナル型」

近年のイヤホンの主流は、耳栓のように耳の穴へしっかり装着するカナル型です。周りの音をほとんどシャットアウトし、イヤホンからの音漏れも少ないのがメリット。また低音域にも強いので、音楽をじっくり楽しみたい方にも向いています。

 

一方で耳の穴に入れて装着するため、イヤー部分に耳垢が付きやすいのも特徴です。そのままにしておくと耳の炎症やイヤホンの故障に繋がるので、こまめに手入れして使いましょう。耳垢が付いたらウェットティッシュなどで拭くのがおすすめです。

使いやすさで選ぶ

外出先でも快適にイヤホンを使えるように、ネックバンドやケーブル部分にも注目してみましょう。

首への負担が気になる方は「バンド部分が細い」ものを

首にかけるネックバンドは安定性の高さが魅力ですが、小柄な人にとっては首への負担になることも多いです。首の痛みが気になる場合はバンド部分が細いものや、軽いものを選びましょう。またシリコン素材のバンドも首への負担が少ないのでおすすめです。

コードが邪魔だと感じるなら「長さ調節」できるものを

ネックバンド型のイヤホンはコードの短さも魅力ですが、それでもコードが邪魔に感じるかもしれません。そんな方にはコードの長さを調節できるものもおすすめ。バンドの中にコードを収納できるものや、アジャスター付きのものがあります。

着け外しの手間が省ける「マグネット(磁石)」付き

イヤホンを頻繁に着け外しする場合、その度に片付けるのは面倒ですよね。そこでおすすめなのが、左右のイヤーをマグネットでくっつけられるタイプ。使わないときはイヤー同士をくっつけてネックレスのように首にぶら下げておけます

 

片付ける手間が省けるのはもちろん、常に身につけられるので紛失しにくいのもメリットですね。

自分の耳に合う「イヤーピース」の付属もチェック

耳の穴の大きさは人それぞれ違うので、イヤホンが耳に合わないこともあるでしょう。そんなときは大きさの違うイヤーピースが付属していると安心です。自分の耳に合った大きさで着けられれば、耳が痛くならず音漏れもしにくくなります。

 

またイヤーフックも付いていればさらに耳へのフィット感が増します。特にランニングやジムなどでイヤホンを使う方は、激しい運動でも耳から外れにくいフック付きがおすすめです。

連続再生時間で選ぶ

ネックバンド型は連続再生時間が長いのも魅力の一つ。では具体的にどれくらいの長さなのか、チェックしてみましょう。

普段使いには「6時間以上」あるものがおすすめ

通勤・通学やランニングなど日常で使うなら、6時間以上あれば十分でしょう。連続再生時間が長ければ、外出先でもバッテリー切れになる心配がなくなります。ネックバンド型はどれも連続再生時間が長く、中には10時間以上のイヤホンもあるので要チェックです。

「クイック充電機能」があれば急な外出でも安心

わずかな充電時間で長時間再生できる、クイック充電機能があると便利です。外出先で突然バッテリーが切れても安心ですし、長時間充電する手間が省けるのも嬉しいポイント。頻繁にイヤホンを持ち歩く方は、ぜひ充電時間も見ておきましょう。

用途に合わせて機能で選ぶ

ワイヤレスイヤホンはより音楽を楽しむために、さまざまな機能が搭載されています。自分の用途に合わせて欲しい機能をチェックしてみてください。

周囲の音が気になる方には「ノイズキャンセリング機能」

周りのうるさい音を軽減して、自分が聴きたい音楽に集中できるノイズキャンセリング。内蔵のマイクで周りの音を分析し、それを打ち消すことで雑音を軽減できます。特に電車での移動中や作業中に使う方にはありがたい機能です。

 

下記の記事では、ノイズキャンセリングイヤホンの人気おすすめランキングを紹介しています。ぜひ併せてご覧ください。

ランニング用には「外音取り込み機能」があると安心

通勤・通学やランニングの際、街中でイヤホンを着ける方も多いですよね。そこで車の音に気づかず交通事故に遭うケースも考えられます。街中でイヤホンを着けるなら、周りの音が適度に聞こえる外音取り込み機能があると安心です。

 

また外部の音を取り込みやすい構造のインナーイヤー型を選ぶのも一つの手です。

着信を逃したくない方には「バイブレーション機能」が便利

作業中にイヤホンを着ける方には、着信を知らせてくれるバイブレーション機能もおすすめ。お仕事関係の電話にもすぐに対応できます。またマイク付きのイヤホンでそのまま通話できるのも魅力です。

スポーツやアウトドアで使うなら「防水機能」

ランニングやトレーニング中にイヤホンを着ける方には防水機能がおすすめです。防水イヤホンなら汗をかいても気にせず使えるでしょう。また突然の雨に降られても、故障の心配をせず音楽を聴けるのが魅力です。

 

防水機能はIPX0~IPX8の9段階に設定されており、数字が大きいほど防水性が高いことを示しています。スポーツで使うなら「IPX4以上」がおすすめです。またお風呂でも使いたい方は、「IPX8」を選ぶのも良いでしょう。

より快適に使うなら「リモコン・マイク」がマスト

マイクが付いていればスマホの音声アシストや通話にも対応できます。ワイヤレスイヤホンはほとんどマイク付きですが、念のため購入前に確認しておきましょう。またコードに付いているリモコンでは、曲の再生やボリューム調節も手軽に行えます。

女性には「おしゃれなデザイン」もおすすめ

イヤホンは黒や白などシンプルなデザインが多いですが、中にはピンクや水色など女性におすすめのカラーもあります。上品なゴールドピンクや明るいショッキングピンクなど、ファッションとして着けられるものも人気です。

 

またおしゃれなイヤホンは女性へのプレゼントとしても人気です。プレゼントに悩んでいる方は、ぜひデザイン性の高いワイヤレスイヤホンも候補に入れてみましょう。

持ち運びに便利な「収納ケース付き」を選ぶ

ワイヤレスイヤホンの中でもネックバンド型はサイズが大きく、収納に困る方も多いでしょう。そこで専用のケースが付属していれば、コンパクトに持ち運べるので非常におすすめです。また外部からの衝撃に耐えられるのもケースの魅力です。

メーカーで選ぶ

多くのメーカーがネックバンド型ワイヤレスイヤホンを提供しています。ここでは代表的なメーカーを6つ見ていきましょう。

ハイレゾ相当の音質を楽しむなら「ソニー(SONY)」

日本を代表するオーディオメーカーのソニーは、独自の技術を用いたワイヤレスイヤホンが豊富です。中でも通常の音源をハイレゾ相当にスケールアップする「DSEE EX」は、音楽の魅力を最大限に引き出してくれます。

 

音質にこだわりたい方は、ぜひソニーの中から選んでみてください。

音質にこだわる「オーディオテクニカ(audio-technica)」

三角のロゴマークが目印のオーディオ・テクニカは日本のメーカーです。「すべての人に良い音を」というモットーで、高音質なイヤホンを展開しています。プロも納得のハイエンドモデルから、コスパに優れたモデルまで扱っていることも特徴です。

ノイズが少ない音にこだわるなら「ボーズ(BOSE)」

世界的なオーディオメーカーであるBOSE。実は世界で最初にノイズキャンセリングを採用したことでも有名です。その性能はトップクラスで、音にこだわるユーザーから高評価を得ています。価格は高めですが、クリアな音を楽しみたい方はぜひ候補に入れてみてください。

深みのある低音に浸るなら「JBL」

1946年にアメリカで創業したJBL。世界中の映画館やコンサートホールなどにオーディオ機器を提供しています。そんなJBLのイヤホンはパワフルかつ深みのある低音が特徴的で、プロアマ問わず世界的に支持されています。

iPhoneとの相性抜群な「ビーツ(Beats)」

Beatsのイヤホンは迫力のある重低音が魅力で、ロックやEDMをノリノリで楽しめます。また現在はApple傘下のメーカーであり、iPhoneやMacなどと相性が良いことも魅力です。さらにカラーバリエーションも豊富なのでお気に入りの一品が見つかるでしょう。

海外の有名ブランドなら「AKG」

AKGはイヤホンだけでなくさまざまな音響機器を開発する、海外で有名なオーディオメーカーです。音楽の歴史が深いオーストリアで1947年に設立され、その技術は多くのプロからも厚い信頼を得ています。

 

AKGのイヤホンは原音の再現性が高くオールジャンルに対応できるのが魅力。クラシックのような繊細な音もしっかり再現できるので、幅広い方におすすめです。

音質とコーデックで選ぶ

Bluetoothで通信する際に音質へ大きな影響を与えるのがコーデック。コーデックとは音声を圧縮する方式のことで、それぞれ特徴が違います。

「SBC」は汎用性が高くさまざまなデバイスで使える

「SBC」は幅広いワイヤレスイヤホンに使用されているコーデック方式。汎用性が高く、接続するデバイスを選ばずワイヤレスイヤホンを使えるのがメリットです。ただし音質の劣化や音の遅延が起こりやすいのがデメリット。

 

購入する際は口コミなども確認しつつ、なるべく音質劣化が起こりにくいワイヤレスイヤホンを選ぶのがおすすめです。

音質にこだわる方には「ACC・aptX」がおすすめ

音質にこだわりたい方は「AAC」や「aptX(aptX LL)」に対応したワイヤレスイヤホンを選びましょう。こちらは「SBC」に比べると低遅延かつハイレゾに近い高音質で音楽を楽しめるのが魅力です。

 

ただし使用時はイヤホン側だけでなく、デバイス側も同じコーデックに対応していないといけないので注意が必要です。iPhoneなどのiOS端末は「AAC」、Android端末は「aptX」を採用していることが多いので参考にしてみてください。

ゲームや動画視聴に使う方は「Bluetooth」規格も確認

Bluetoothのバージョンも選ぶポイントの一つです。バージョンが新しいほうが充電の持ちがよく通信速度も速いのが特徴。Bluetoothは不定期でバージョンアップされるので、なるべく最新に近いものを選んでみましょう。

 

またBluetoothの「class」は電波強度を示しており、通信距離がどの程度かを表しています。例えばclass1なら最大100m、class2なら10m離れても音楽を再生できます。日常で使うならclass2でも十分でしょう。

コスパ重視で「低価格」のイヤホンも視野に

イヤホンは値段が高ければいいとは言えないものです。多くのメーカーが5,000円以下でも高品質でコスパに優れた商品を提供しています。そのためコスパ重視の方は3,000~5,000円台で選んでみるのはいかがでしょうか。

 

低価格ながら防水やノイズキャンセリングなどスペックが充実したものが豊富です。また音質も良くデザイン性も高いものを選べるでしょう。不安なときは口コミを参考にしてみるのもおすすめです。

ネックバンド型ワイヤレスイヤホンの人気おすすめランキング10選

おしゃれに高音質を楽しみたい方へおすすめ

過渡特性に優れたドライバーと、ドライバーの磁力を高める高精度設計の磁気回路により、深みのある重低音を再現。大口径音導管で音の伝達効率を上げるため高音域も伝達可能です。重低音を重視する方や音にこだわりたい方におすすめ。

 

軽量で装着感の良いネックバンドは、コンパクトにまとめてポーチに収納できるので、携帯性も抜群です。女性も使いやすい上品でファッション性のあるデザインもポイント。マルチペアリングは最大8台まで可能なので、多くのデバイスを使用する方にもおすすめです。

連続再生時間 7時間 充電時間 3時間
コーデック aptX ・AAC・SBC ノイズキャンセリング
Bluetoothバージョン Ver.4.1 Bluetooth class
防水 マイク
マグネット マルチペアリング
重量 28g

口コミを紹介

服装にも合わせやすいデザインで気に入りました。私の耳が小耳なのか、今までなかなか合うものが見つけられなかったのですが、こちらはフィットして良かったです。小耳さんはオーディオテクニカ必見かもです。

出典:https://www.amazon.co.jp

重低音をガツンと響かせたい方はこちら!

重低音に定評のある、JVCのXXシリーズです。低音を増強するバスブースト回路を搭載しており、好みに合わせて迫力のある重低音サウンドが楽しめます。バスブースト回路はオンオフが可能なので、曲に合わせて使用できるのが特徴。

 

14時間連続再生可能な大容量バッテリーでありながら、47gと装着しやすい重量なのも魅力。またネック部分はフレキシブルな素材で首周りにフィットします。安定した装着感で音楽を楽しめるでしょう。

連続再生時間 14時間 充電時間 3時間
コーデック SBC ノイズキャンセリング
Bluetoothバージョン Ver.4.2 Bluetooth class
防水 マイク
マグネット マルチペアリング
重量 47g

口コミを紹介

ネックバンドタイプは初めてでしたが、全然気にならない重量。電池の持ちも1日外出中ついていても大丈夫です。音質は、EDM、ROCK、JPOPをメインに聞いていますが、やみつきになる重低音です。

出典:https://www.amazon.co.jp

30時間再生OK!長時間使用が多い方に

わずか2.5時間の充電で30時間の使用が可能なロングバッテリーが魅力。長時間の使用が多い方や充電の回数を減らしたい方におすすめです。またIPX6の高い防水性で、汗や雨の侵入をしっかりガードしてくれます。

 

さらにネック部分はトップグレードのシリコンを使用しているため、自然なカーブ形状が首に優しくフィットします。柔らかいのでケースへの収納も簡単です。

連続再生時間 30時間 充電時間 2.5時間
コーデック SBC・aptX・aptX-HD ノイズキャンセリング
Bluetoothバージョン ver.5.0 Bluetooth class
防水 IPX6 マイク
マグネット マルチペアリング
重量 33g

口コミを紹介

コードの素材をとても気に入っています。普段片耳使用なのでシリコン素材のようなコードでないとずれます。それでいてよく曲がるので鞄やポケットにコンパクトに収納できてもうこれしか使えません!

出典:https://www.amazon.co.jp

iPhoneとの相性抜群!Apple製品を使っている方におすすめ

Appleが開発したW1チップを搭載したワイヤレスイヤホン。高品質なノイズアイソレーション機能も搭載しており、クリアで本格的なサウンドを楽しめます。またApple製品との相性抜群のBeats製なので、iPhoneやiPadを使う方には特におすすめ。

 

さらにクイック充電機能の「Fast Fuel」を搭載しているため、充電が無くなっても安心です。たった5分の充電で約2時間の再生できます。充電をつい忘れてしまうという方は、候補に入れてみてはいかがでしょうか。

連続再生時間 8時間 充電時間
コーデック ノイズキャンセリング
Bluetoothバージョン ver.4.0 Bluetooth class Class 1
防水 マイク
マグネット マルチペアリング
重量

口コミを紹介

音質は特に気にならず、ペアリングもスムーズで使い易いです。使わない時は首から下げておけるのも便利です。

出典:https://www.amazon.co.jp

12段階のノイズコントロールが可能!

周囲の騒音を12段階にコントロールすることができるワイヤレスイヤホン。ノイズキャンセリングに力を入れているBOSEならではの機能です。電車内では周囲の騒音を遮音、会話中は相手の声が聞き取れるようにコントロールなど、場面に合わせて使えます。

 

音質はバランスの取れた均一なサウンドが特徴。忠実に再現された音を楽しむことができます。またBOSEのイヤホンが2つあれば曲の共有も可能。親しい友人や家族と一緒に購入するのもおすすめです。

連続再生時間 10時間 充電時間 3時間
コーデック ノイズキャンセリング
Bluetoothバージョン Bluetooth class
防水 マイク
マグネット マルチペアリング
重量 65g

口コミを紹介

購入して1年、愛用しています。音はもちろん、ノイズ・キャンセリング機能が素晴らしい。電車の中でも、ボリュームを上げずにラジオを聴くことができるので、耳に優しいと思います。

出典:https://www.amazon.co.jp

マルチポイントペアリング対応でビジネス使いに便利

新しいBluetoothを搭載したワイヤレスイヤホン。データ転送速度が従来品の2倍になったことで、遅延やノイズが大幅に改善しました。高性能のノイズキャンセリング技術が搭載されているため、ノイズを気にすることなく高音質なサウンドが楽しめます。

 

また仕事中に便利なマルチポイントペアリングに対応。会社でパソコンとスマートフォンの同時接続に利用したり、スマートフォン2台を使ったりしている方にもおすすめです。

連続再生時間 20時間 充電時間 1.5時間
コーデック AAC ノイズキャンセリング
Bluetoothバージョン ver.5.0 Bluetooth class
防水 IPX7 マイク
マグネット マルチペアリング
重量

口コミを紹介

値段に対して音質、着け心地、デザインがかなりいい。特に耳につける部分が磁石になっており、コードが絡まることがないのが非常に良いです。外部の音をだいぶシャットアウトしてくれて、快適に音楽などが聴ける。

出典:https://www.amazon.co.jp

高コスパなワイヤレスイヤホンを探しているならこちら!

低音から高音までバランスの良いクリアな音質を楽しめるネックバンド型ワイヤレスイヤホンです。付属のイヤーチップとフックで、しっかりフィットする使い心地。さらに高い防水性も兼ね備えているため、スポーツ時の使用にもおすすめです。

 

また便利なマルチポイントペアリングにも対応。コスパに優れたモデルなので、初めてネックバンド型ワイヤレスイヤホンを購入する方にもおすすめです。

連続再生時間 10時間 充電時間 2時間
コーデック AAC・SBC ノイズキャンセリング
Bluetoothバージョン ver.5.0 Bluetooth class
防水 IPX7 マイク
マグネット マルチペアリング
重量

口コミを紹介

ノイズが消去されているので音量を抑えてもクリアーな音が聞けたので満足しています。耳へのフィット感は不安でしたが装着して大満足しています。小型ですっぽり耳に収まり安定しており、落下の不安もなくなりました。

出典:https://www.amazon.co.jp

豊富な機能性とサウンドが魅力!

耳の裏からコードを引っかける形で、しっかり装着できるワイヤレスイヤホン。遅延の少ないクリアな音が魅力で、音にこだわる方も満足できるクオリティです。またネックバンドもシリコン素材で、負担が少ないのもポイント。

 

その他にも密閉性の高いイヤーチップを採用し、ノイズを軽減してくれます。長時間でも快適に使える工夫が多いので、作業用として特におすすめのイヤホンです。

連続再生時間 12時間 充電時間
コーデック SBC・AAC・aptX ノイズキャンセリング
Bluetoothバージョン 4.1 Bluetooth class
防水 IPX4 マイク
マグネット マルチペアリング
重量 40.8g

口コミを紹介

作り、デザイン、取り回しは良く、個人的にはモノとしての所有欲は満たされます。
音質については個人の感覚ですが、モニターライクではないものの、解像度や抜けは良く、低音も適度にあります。

出典:https://www.amazon.co.jp

音質と着け心地にこだわったソニーのイヤホン

安定感のある着け心地と、バランスの取れた高音質が持ち味のイヤホンです。ソニー独自の「DSEE HX」によって最高級の音質を実現しました。低音から高音までクリアに聴き取れるので、幅広い方におすすめです。

 

また耳から外れにくいカナル型のイヤーと、負担が少ない軽量のネックバンドも魅力。スマホに着信が入るとネックバンドが震えるため、着信対応にも便利です。5種類のカラーの中から、お気に入りの一つを見つけてみてください。

連続再生時間 8時間 充電時間 2.5時間
コーデック SDC・AAC・aptX・aptX HD ノイズキャンセリング
Bluetoothバージョン 4.1 Bluetooth class class2
防水 マイク
マグネット マルチペアリング
重量 40g

口コミを紹介

コードが絡まなくてとてもいいです。色もどんな色の服でも合うので良かったです。NFC搭載なので接続が簡単だし、電話がかかってきても耳に付けている状態で話せるので便利です。ノイズキャンセリングはついていないようですが、個人的には耳にしっかりハメていれば気にならないと感じています。

出典:https://www.amazon.co.jp

「DSEE EX」搭載でハイレゾ相当の高音質を楽しめる!

ソニーが独自開発した「DSEE EX」によりハイレゾ音源でない音楽データもハイレゾ相当の音質で楽しめるワイヤレスイヤホン。音質にこだわりがある方におすすめです。また付属ケーブルを使用することで、有線でも使えます。

 

高音質ノイズキャンセリングプロセッサーQN1」と「デュアルノイズテクノロジー」で業界最高クラスのノイズキャンセリング性能を実現。また外の音を聞くことができるアンビエントサウンドモードも搭載しており、使い勝手がバツグンです。

連続再生時間 10時間 充電時間 3.5時間
コーデック SBC・AAC・LDAC ノイズキャンセリング
Bluetoothバージョン Ver.5.0 Bluetooth class Class 1
防水 マイク
マグネット マルチペアリング
重量 58g

口コミを紹介

音質やキャンセリングなどはとても良い印象を持ちました。特にキャンセリングは電車通勤時の騒音なども、大部分消してくれてリラックスできると思います。とても満足な聴き心地でした。

出典:https://www.amazon.co.jp

ネックバンド型ワイヤレスイヤホンのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:6917798の画像

    ソニー(SONY)

  • 2
    アイテムID:6929845の画像

    ソニー(SONY)

  • 3
    アイテムID:6929838の画像

    RHA

  • 4
    アイテムID:6917795の画像

    Colel

  • 5
    アイテムID:6917789の画像

    Hiyoo

  • 6
    アイテムID:6917786の画像

    BOSE(ボーズ)

  • 7
    アイテムID:6917783の画像

    beats by dr.dre

  • 8
    アイテムID:6917780の画像

    SoundPEATS(サウンドピーツ)

  • 9
    アイテムID:6917774の画像

    JVCケンウッド

  • 10
    アイテムID:6917771の画像

    audio-technica

  • 商品名
  • WI-1000XM2
  • WI-H700
  • MA750
  • Qualcomm bluetoothイヤホン
  • ワイヤレスイヤホン
  • QuietControl 30 wireless headphones
  • BeatsX ワイヤレスイヤホン
  • Force Pro ワイヤレスイヤホン
  • HA-FX11XBT
  • ATH-CKS770XBT CG
  • 特徴
  • 「DSEE EX」搭載でハイレゾ相当の高音質を楽しめる!
  • 音質と着け心地にこだわったソニーのイヤホン
  • 豊富な機能性とサウンドが魅力!
  • 高コスパなワイヤレスイヤホンを探しているならこちら!
  • マルチポイントペアリング対応でビジネス使いに便利
  • 12段階のノイズコントロールが可能!
  • iPhoneとの相性抜群!Apple製品を使っている方におすすめ
  • 30時間再生OK!長時間使用が多い方に
  • 重低音をガツンと響かせたい方はこちら!
  • おしゃれに高音質を楽しみたい方へおすすめ
  • 価格
  • 28000円(税込)
  • 11286円(税込)
  • 17980円(税込)
  • 2399円(税込)
  • 2580円(税込)
  • 34474円(税込)
  • 8801円(税込)
  • 4680円(税込)
  • 3870円(税込)
  • 7250円(税込)
  • 連続再生時間
  • 10時間
  • 8時間
  • 12時間
  • 10時間
  • 20時間
  • 10時間
  • 8時間
  • 30時間
  • 14時間
  • 7時間
  • 充電時間
  • 3.5時間
  • 2.5時間
  • 2時間
  • 1.5時間
  • 3時間
  • 2.5時間
  • 3時間
  • 3時間
  • コーデック
  • SBC・AAC・LDAC
  • SDC・AAC・aptX・aptX HD
  • SBC・AAC・aptX
  • AAC・SBC
  • AAC
  • SBC・aptX・aptX-HD
  • SBC
  • aptX ・AAC・SBC
  • ノイズキャンセリング
  • Bluetoothバージョン
  • Ver.5.0
  • 4.1
  • 4.1
  • ver.5.0
  • ver.5.0
  • ver.4.0
  • ver.5.0
  • Ver.4.2
  • Ver.4.1
  • Bluetooth class
  • Class 1
  • class2
  • Class 1
  • 防水
  • IPX4
  • IPX7
  • IPX7
  • IPX6
  • マイク
  • マグネット
  • マルチペアリング
  • 重量
  • 58g
  • 40g
  • 40.8g
  • 65g
  • 33g
  • 47g
  • 28g

ネックバンド型ワイヤレスイヤホンの収納・持ち運び方法

ネックバンド型ワイヤレスイヤホンは、他のワイヤレスイヤホンに比べて持ち運びしにくいですよね。ここからはネックバンド型の収納方法や持ち運び時の注意点をご紹介します。

付属のケースには正しく収納しよう

イヤホン付属のケースが付いている場合、まずはそのケースを使用してみましょう。ネック部分がシリコン素材や曲げられる素材の場合、思った以上にコンパクトにまとめられます。鞄に入れてもそれほど邪魔になりませんので持ち歩きも便利です。

 

ただしグチャグチャに入れるとコードがちぎれたり、音質が劣化したりする可能性もあります。そのためケースに収納するときは、元通りに正しくしまいましょう。

自分の色を出すならペンケースやポーチも

付属しているケースが好きじゃない方や、ケースを買い替えたい方におすすめなのがペンケースやポーチ柔らかい素材でイヤホンをしっかり守れるものがおすすめです。また好きなモチーフやカラーのものを選べば、取り出す度に気分も上がるでしょう。

 

普段は首にかけていて、あまり収納しないという場合にも、ポーチやペンケースなら軽量で場所も取りません。撥水・防水機能が付いていればさらに便利です。

ネックバンド型ワイヤレスイヤホンのメリット・デメリット

完全ワイヤレス・左右一体型イヤホンと並んで人気のネックバンド型。そのメリットやデメリットをご紹介します。

大型バッテリー内蔵で長時間使用できる

ネックバンド型の最大の魅力は連続再生時間が長いこと。バンド部分にバッテリーを搭載しているため、長時間でも再生できます。一回のフル充電で20時間以上再生できるものや、30時間再生できるタイプもあるのが特徴です。

首でバンドを支えるので安定感抜群

首にかかる部分が太めになっているので、安定感のある着け心地で音楽を楽しめます。また使用していない間は首にかけたままにできるので、イヤホンを片側だけ失くしてしまう心配もありません。

 

さらにコードの大部分がネックバンドに覆われているため、コードに触れた際のタッチノイズが起こりにくいのもメリットです。

イヤー部分が軽くて快適に使用できる

ネックバンド型は見ての通り、イヤー部分にしかコードがありません。そのため耳への負担が軽く、長時間着けても耳が痛くなりにくいのが嬉しいポイントです。またコードが短いので絡まないのもワイヤレスならでは。

ダサいと言われることも?

ネックバンド型はおしゃれなデザインも豊富ですが、中には「ダサい」という人もいるでしょう。耳に着けるだけの完全ワイヤレスに比べると、見た目のスマートさでは劣るかもしれないのはデメリットと言えます。

 

もし完全ワイヤレスにしようか迷っている方がいたら、以下の記事も参考にしてみてください。おすすめの商品や選び方を詳しくご紹介しています。

家で使うならネックスピーカーもおすすめ

家でゲームや音楽を楽しむ方には、首に装着するネックスピーカーもおすすめ。耳を塞がずに音楽を楽しめるので、イヤホンの閉塞感が苦手な方にもぴったりです。詳しくは以下の記事もチェックしてみてください。

まとめ

おすすめのネックバンド型ワイヤレスイヤホンについて、詳しくご紹介してきました。クイック充電やマグネット付きなど、さまざまな機能を持った商品があります。ぜひ今回紹介した中から、あなたのお気に入りの一品を見つけてみてください。

 

また以下の記事では、他にも多くのイヤホンをご紹介しています。

ランキングはAmazon・楽天・Yahoo!ショッピングなどECサイトの売れ筋ランキング(2021年05月23日)やレビューをもとに作成しております。

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