【2021年最新版】ソニーワイヤレスイヤホンの人気おすすめランキング12選

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高品質なワイヤレスイヤホンを数多く展開しているソニー。ソニー独自の技術を用いたワイヤレスイヤホンは国内外を問わず人気があります。価格や機能で購入を迷われている方のために、今回はソニーのワイヤレスイヤホンの選び方やおすすめの商品をランキング形式で紹介します。

この記事ではソニー製のワイヤレスイヤホンに絞って紹介しますが、ワイヤレスイヤホンにはプレーヤーとしての機能を持ったもの等、様々な種類があります。こちらの記事ではそういった種類も含め、色々な完全ワイヤレスイヤホンを紹介しているのでぜひご覧ください。

ソニーのワイヤレスイヤホンは豊富なラインナップが魅力!

日本の大手メーカーであるソニー日本国内だけでなく世界中で愛されているメーカーですよね。すでにソニー製の製品を持っているという方も多いのではないでしょうか。ソニー製のワイヤレスイヤホンも初めてではないという方もいらっしゃるかもしれませんね。

 

実はソニーのワイヤレスイヤホンには、「DSEE HX」や「LDAC」などソニーが独自開発した最新の技術が多く使われているんです!高音質で臨場感のある音が楽しめるため、口コミでも人気です。

 

そこで今回は、ソニーのワイヤレスイヤホンの選び方やおすすめの商品をランキング形式で紹介します。ランキングは価格、機能、付け心地を基準に作成しました。スポーツに適したものや安い商品も紹介しますので、購入を迷われている方はぜひ参考にしてくださいね。

最近のワイヤレスイヤホンは安いタイプでも高性能

1万円以下で購入できるような安価なワイヤレスイヤホンでも十分高性能なタイプも登場しています。例えば、コーデックはAAC・SBC・aptXや防水にも対応していたりと音質も兼ね備えたモデルも各メーカーから発売されているのでチェックしてみても良いでしょう。

ソニーのワイヤレスイヤホンの選び方

まずはソニーのワイヤレスイヤホンを選ぶ際のポイントを紹介します。自分に合ったワイヤレスイヤホン選びの参考にしてくださいね。

ワイヤレスイヤホンのタイプで選ぶ

デバイスとイヤホンを結ぶコードがないワイヤレスイヤホン。コードがない完全ワイヤレスタイプ左右がつながった左右一体型などがありますので、チェックしておきましょう。

コードが煩わしいと感じる方は「完全ワイヤレスイヤホン」

コードのない完全ワイヤレスイヤホンは、最近特に人気があるタイプです。髪や鞄にコードが引っ掛かるのが煩わしい方や、スタイリッシュに音楽を楽しみたい方におすすめ。一方で落としやく失くしやすいというデメリットもあります。

 

以前の完全ワイヤレスイヤホンは音飛びがしやすい、音質が悪いといった面もありました。しかし、最近のモデルでは接続も安定し、高音質で快適に音楽を楽しめるようになってきています。

イヤホンを落としたことがある方は「左右一体型」

「ワイヤレスイヤホンを使いたいけれど、完全ワイヤレスイヤホンは落としそう」という方にはイヤホン同士がコードでつながっている左右一体型のワイヤレスイヤホンがおすすめです。

 

イヤホン同士がつながっているため、イヤホンがはずれても失くしにくいのが特徴。また、完全ワイヤレスイヤホンに比べると、安価な点も嬉しいポイントですね。使わない時はネックレスのようにできるタイプもありますので、使用頻度が高い方にもおすすめです。

首周りの安定性が欲しいなら「ネックバンド型」

左右一体型のワイヤレスイヤホンのうち、首に当たる部分が形状記憶素材でバンド状になっているものがネックバンド型です。左右一体型のワイヤレスイヤホンよりも安定した付け心地が魅力です。

 

コードが太い分、大きなバッテリーを搭載することができるので、長時間の使用が可能です。1度の充電で長く使いたい方は、選択肢に入れてみてはいかがでしょうか。

機能で選ぶ

ソニーのワイヤレスイヤホンには様々な機能が搭載されています。ソニーが独自開発したものも多くありますので、ソニーのイヤホン選びのポイントとなるはずです。

スポーツ時に使用するなら「IPX5」以上の「防水性能」がおすすめ

ランニングやジムでのトレーニングなど、スポーツをする際に使う方は、防水性能が記載されたモデルを選びましょう。防水性能はIPX0からIPX8までの等級に分別されていて、数字が大きくなるほど防水性能が高くなります。

 

日常的なスポーツならIPX5程度を目安に選ぶと良いでしょう。ソニーには「SPORTSシリーズ」など高い防水性能を持ったワイヤレスイヤホンも展開されています。汗をかいた時や突然の雨が降った時にも慌てずに快適に使用できますよ。

音質にこだわりたいなら「ハイレゾ」対応のものを

ハイレゾリューションオーディオの略式名である「ハイレゾ」。CDの数倍の情報量を持った高音質な音楽データです。ソニーはハイレゾ音源に力を入れており、ハイレゾ再生可能なワイヤレスイヤホンを多く展開しています。

 

ハイレゾ対応モデルは伝送時の劣化が少ないLDACコーデックで音楽データ転送し、原音の細かい音までも忠実に再現します。ただし、ハイレゾ音源を本来の音質で再生するには、イヤホンだけでなくデバイス側もハイレゾ対応である必要がありますので、注意しましょう。

ハイレゾ音源以外も高音質で聴きたいなら「DSEE EX」搭載モデルを

ソニー独自の信号処理技術である「DSEE EX」。圧縮された音源データをイヤホン内部でハイレゾ相当の解像度までアップスケーリングし、聞き取りにくい高音や細かな音までも再現してくれます。

 

どんな音源でもハイレゾ相当の高音質で楽しめますので、デバイス側がハイレゾに対応してなくてもOK。いつも聞いていた音と聞き比べてみるのも楽しそうですね。

音に集中したい方は「デュアルノイズキャンセリング」機能付きを

街中や屋外など雑音が多い場所で使用する場合は、ノイズキャンセリング機能付きのイヤホンを選ぶのがおすすめです。余計な音をカットしてより音楽を深く楽しむことができますよ。

 

ソニーのノイズキャンセリング機能は、マイクが一基の「シングル」と2基の「デュアル」2種類が展開されています。デュアルのほうが高性能で、よりノイズを取り除いてくれますので、音に集中したい方はデュアルタイプを選ぶと良いでしょう。

 

ソニーは独自のキャンセリングプロセッサーも開発しており、音がクリアに聞こえると性能の高さにも定評があります。ワンタッチで外音取込モードに切り替えられる商品もありますので、購入前にチェックしておくと良いでしょう。

接続の安定性や音の遅延が気になるなら「左右同時伝送方式」がおすすめ

有線イヤホンに比べ動作が不安定になりやすいワイヤレスイヤホン。特に完全ワイヤレスイヤホンでは接続が途切れやすく動画視聴時に音の遅延も起こりがちです。

 

ワイヤレスイヤホンは、Bluetoothを使いデバイスからイヤホン側へ音声データを伝送しています。従来の方式では片側のイヤホンがデータを受信し、そのデータをもう片側へリレー伝送していますので、どうしても音のズレが発生していました。

 

ソニーが採用している左右同時伝送方式は、左右の本体のどちらもが同時にデータを伝送できるため、接続安定性が大幅に向上し、音の遅延も起こりにくくなっています。動画をよく視聴される方は左右同時伝送方式を採用しているモデルを選んでみてはいかがでしょうか。

安全面も考慮するなら「外音取り込み」「ながら聴き」の機能もチェック

街中をランニング中は、完全に音を遮断してしまうと車などに気付かず危険が伴います。また、電車内ではアナウンスを聞き逃してしまう可能性もありますよね。街中や電車内で使用することが多い方は、外音取り込み機能に対応したワイヤレスイヤホンを選びましょう

 

イヤホンを装着している状態でも周囲の音が聞き取りやすくなるため、街中や車内でも安心して使用することができます。また、耳をふさがないタイプの「ながら聞き」できるイヤホンもおすすめ。周囲の音を聞きながら音楽も聴きたい方にぴったりです。

より便利に使いたいなら「マイク」「リモコン」付きを

音楽を聴くだけでなく、スマートフォンにかかってきた電話の応対もするならマイク付きのワイヤレスイヤホンを選びましょう。マイクがついているものはShiriなどの音声アシストに対応しているものも多いため、スマートフォンを取り出す手間なく快適に使用できます。

 

また、より便利に使うならリモコン付きのものを選ぶのがおすすめ。リモコンを選ぶ際にはなるべくシンプルで使用方法が簡単なものを選ぶのがポイント。ワンタッチで機能を切り替えられるものなどを選んでみましょう。

「クイック充電」対応なら突然の外出時にも安心

うっかり充電を忘れてしまった時や急な外出時に便利なのがクイック充電機能です。フル充電は数時間かかるのが普通ですが、クイック充電を使うと10分充電するだけで1時間以上の再生が可能になります。

 

連続再生時間はモデルごとに異なり、中には90分再生が可能なモデルも。ついつい充電を忘れがちな方は、クイック充電に対応しているモデルを選んでみてはいかがでしょうか。

聴きたい音や使い方を考えて人気のシリーズから選ぶ

ソニーのイヤホンは、音にこだわる方向け、スポーツで使う方向けなど、様々な方に対応したシリーズを展開しています。使い方に合わせてシリーズもチェックしましょう。

ランニングやトレーニング時に使うなら「SPORTSシリーズ」

ランニング時やジムでのトレーニングの際に使用したい方は「SPORTSシリーズ」がおすすめです。体や頭を動かしても耳にしっかりフィットして、ズレにくいワイヤレスイヤホンが豊富に揃います。

 

汗や急な雨にも対応できる防水性能を搭載したものも多く、中にはプールで使用できる最高レベルの防水性能を持つモデルもあります。また、外音取込モードに切り替えられるものは街中でランニングをする方におすすめです。

遮音性にこだわる方には「1000Xシリーズ」

周囲の音を遮断して音に集中したいなら、ノイズキャンセリング機能に秀でた1000Xシリーズがおすすめ。ワイヤレス市場業界最高クラスの「ノイズキャンセリングプロセッサーQN1e」を搭載しているため、ノイズに邪魔されることなく音を楽しめます。

 

また、ハイレゾに対応していない音源をハイレゾ相当の高音質にアップスケーリングする「DSEE HX」に対応しているものもあり、高音質な音楽を楽しめるものポイントです。

おしゃれなデザインが好きなら「h.earシリーズ」

ファッションの一部として取り入れたい、おしゃれなソニーのワイヤレスイヤホンが欲しい、という方におすすめなのが、h.earシリーズ。豊富なカラーとファッショナブルなデザインで、アクセサリー感覚で身に着けることができますよ。

 

もちろん、デザインだけでなく機能性も充実していますので、快適に音楽を楽しみたい方にもおすすめです。

重低音を楽しみたい方には「EXTRA BASSシリーズ」

迫力のある重低音をしっかりと楽しみたい方におすすめなのが「EXTRA BASS」シリーズ。躍動感のある重低音はもちろん高音域もクリアに再現してくれます。クラブミュージックやライブ音源を楽しみたいという方にもおすすめです。

バランスの良いサウンドを感じたいなら「XBAシリーズ」がおすすめ

バランスの取れた音を楽しみたい方は、XBAシリーズを選ぶのがおすすめです。他のシリーズと比較するとコストも抑えられて、高音質イヤホンを手に入れたい方にもピッタリです。
ドライバーも高性能で原音に忠実な音を再生してくれます。


密閉タイプのカナル型イヤホンは装着感も良く、ハイレゾ音源にも対応しているのでおすすめです。

iPhoneなどを使っているならアップルの「AirPods」がおすすめ

これまでに経験したことのないサウンドを体験したい方におすすめなのはAirPodsです。Apple製であればどんなデバイスと組み合わせられることもポイントです。また革新的なデザインになっており、豊かで高品質なサウンドを楽しむことができます。

音質重視の方は「コーデック」が「LDAC」対応のものを

ワイヤレスイヤホンを他のデバイスと接続する際に使用するBluetooth。Bluetoothとデータをやり取りする際の圧縮方式を表すものが「コーデック」です。基本的な「SBC」やAndroidで使われる「apt-X」iPhoneなどで使われる「AAC」などが主流です。

 

また、ソニーが開発した「LDAC」は高音質で音を再生できるのが特徴。ハイレゾ音源もクリアな音で聴くことができるので、音質にこだわりたい方はぜひLDAC対応のものを選びましょう。

 

ただし、規格通りの性能を発揮するには、ワイヤレスイヤホン側だけでなくデバイス側も同じコーデックに対応している必要があります。購入前には使用するデバイスの対応規格も確認しておきましょう。

豊富な機能を求めるなら新製品や新型など「最新モデル」も選択肢に

常に進化し続けるソニーのワイヤレスイヤホン。毎年新しいモデルが発表されています。新製品は前モデルの難点を改良していたり、新しい機能が増えていたりとより快適に使用できるようになっています。

 

豊富な機能や新しい機能を試してみたい方は、新製品も忘れずにチェックしておきましょう。ただし新製品は価格が高めであることも頭に入れておきましょう。

スマホと接続するなら「Headphones Connect」が使えるかチェック!

ソニーには「Headphones Connect」というスマートフォン用のアプリがあります。スマートフォンと接続するなら、アプリ対応のワイヤレスイヤホンかどうかをチェックしておきましょう。

 

外音コントロールやイコライザーなど、ヘッドホンの様々な機能を自分好みにカスタマイズすることができるので、使い勝手がぐんと良くなりますよ。設定も簡単にできますので、アプリ対応のイヤホンを購入した際にはぜひ使いこなしましょう。

ソニーのワイヤレスイヤホンの人気おすすめランキング8選

8位

ソニー(SONY)

Xperia Ear Duo

価格:10,800円(税込)

楽天で詳細を見るAmazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

デュアルリスニング機能搭載のオープン型イヤホン

ソニー独自の耳をふさがない設計が特徴。音楽を聴きながらも周囲の音を聞くことができるデュアルリスニング機能搭載で、仕事中や外出中でも安心して使用ができます。静まり返った場所以外では音漏れもあまり気になりません。

 

連続再生時間は4時間とやや短めですが、充電機器を搭載した専用ケースが付属しています。連続再生時間12時間分のバッテリーを備えています。また、7分で1時間の再生が可能な急速充電機能もついていますので、急な充電切れにも安心です。

タイプ完全ワイヤレスイヤホン連続再生時間4時間
充電時間2.5時間コーデックSBC、AAC
ノイズキャンセリング-外音取込
ハイレゾ-防水機能-
アプリ対応Bluetooth4.2・Class 1
マイク重量各10.6g

口コミを紹介

Bluetoothイヤホンなので音質には期待していませんでしたがさすがソニーと思いました。本体もとても軽く装着感ゼロです、長時間つけててストレスになることはありません。飛んだり走ったり激しく首を振っても外れることはありませんでした。

出典:https://www.amazon.co.jp

7位

ソニー(SONY)

WF-SP700N

価格:8,980円(税込)

楽天で詳細を見るAmazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

外音取込モードに切り替え可能でランニング時にもおすすめ

周囲の余計な音をカットするノイズキャンセリング機能付きの完全ワイヤレスイヤホン。ワンタッチで外音コントロールに切り替えられるため、屋外で使用する際や周囲の音を聞き取りたいと感じた時に便利です。

 

丸みを帯びたデザインスポーツ時にもはずれにくい設計。ビジュアルグランプリにおいても受賞歴があり、男女問わず幅広く人気があるデザインです。IPX4に相当する防滴性能で、スポーツ時の汗や急な雨が降っても安心です。

タイプ完全ワイヤレスイヤホン連続再生時間3時間
充電時間1.5時間コーデックコーデック
ノイズキャンセリング外音取込
ハイレゾ-防水機能IPX4
アプリ対応Bluetooth4.1・Class 1
マイク重量各7.6g

口コミを紹介

完全なワイヤレスを体験したら元には戻れないほど快適です。音質も低音高音とも豊かで聞きやすいです。好みでアプリ内のイコライザーで調整できるところも良いですね。今まで使った限りでは欠点はありません。購入して良かったです。

出典:https://www.amazon.co.jp

6位

ソニー(SONY)

WI-C310

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

安い価格で日常使いにもおすすめ

1日中音楽を楽しめる15時間のロングバッテリーを搭載。10分の充電で1時間再生が可能なクイック充電機能もついているので、旅行先や長時間の外出時などにもおすすめです。

 

空気の通気量を調整する孔を小さくした造りで音漏れがしにくい構造。電車内など音漏れを気にするシーンでの使用が多い方でも安心です。音声アシスタント機能付きで、電話やちょっとした調べものなどの際にもスマホを取り出さずにスマートに使用ができます。

 

手頃な価格ながら使用感が良いため、初めてソニーのワイヤレスイヤホンを買うという方にもおすすめです。

タイプ左右一体型連続再生時間15時間
充電時間3時間コーデックSBC、AAC
ノイズキャンセリング外音取込
ハイレゾ防水機能
アプリ対応Bluetooth5.0・Class 2
マイク重量19g

口コミを紹介

コスパ含めてとても良いBluetoothヘッドフォンでした。音は中音域がしっかり聴こえるフラットでクリアな音質なのに低音もしっかりです。

出典:https://www.amazon.co.jp

5位

ソニー(SONY)

WI-C400

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

20時間再生可能!旅行や出張のお供にも

小型でありながら20時間のロングバッテリーを搭載。バッテリー切れを気にせずに手軽にワイヤレスで音楽を楽しむことができます。ペアリングしているスマートフォンに着信があるとネック部分が震えて着信を知らせてくれる機能も。音楽に集中していても安心です。

 

アジャスター付きでケーブルの長さを調整が可能。また、ストッパーを使用することで、イヤホン部をネックバンドに収納できます。イヤホン部分が絡まりにくく快適に使用できますよ。

タイプネックバンド型連続再生時間20時間
充電時間4.5時間コーデックSBC、AAC
ノイズキャンセリング外音取込
ハイレゾ防水機能
アプリ対応Bluetooth4.2・Class 2
マイク重量35g

口コミを紹介

音質については、価格帯からすると充分だと思う。安いものは一般的に中域が強調されがちだが、これは、高域強めかな。多少シャカる感じではあるが、ハイレゾとか凄いこだわる人でなければ充分満足いくレベル。

出典:https://www.amazon.co.jp

4位

ソニー(SONY)

WI-XB400

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

重低音を楽しみたいならEXTRA BASS搭載のこちら!

迫力のある重低音が楽しみたい方におすすめのワイヤレスイヤホン。重低音とクリアな高音を両立させるEXTRA BASSにより、臨場感のある音が楽しめます。21gと軽量なボディで快適な装着感。

 

イヤホン部はマグネットでループ状になりますので、使用していない時もネックレスのように首にかけておけますよ。いちいち直すのが面倒くさいという方にもおすすめです。

タイプ左右一体型連続再生時間15時間
充電時間3時間コーデックSBC、AAC
ノイズキャンセリング外音取込
ハイレゾ防水機能
アプリ対応Bluetooth5.0・Class 2
マイク重量21g

口コミを紹介

高音域についても割れずにハッキリした印象を受けます。再生時間も15hと長めなのが助かります。平型のコードも確かに通常のものより、絡みにくいです。自分にはちょうど良い価格、性能と感じられます。

出典:https://www.amazon.co.jp

3位

ソニー(SONY)

WF-XB700

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

急速充電で外出時も使いやすい

この製品は外出時の使いやすさに定評があります。IPX4対応の防水により突然雨が降った時や汗をかいたときでも安心です。バッテリーは最大で9時間連続使用でき、充電が切れてしまっても10分充電するだけで約60分使用できるので、非常に便利です。

 

また、迫力満点な重低音を楽しめるEXTRABASSも搭載し、接続の安定性も高いので非常にきれいなサウンドを楽しむこともできます。

タイプ完全ワイヤレスイヤホン連続再生時間18時間
充電時間2.5時間コーデックSBC/AAC
ノイズキャンセリング-外音取込-
ハイレゾ-防水機能IPX4
アプリ対応BluetoothVer.5.0/Class1
マイク-重量8g

口コミを紹介

はじめてのワイヤレスイヤホンがこれで良かったと思っています。上位機種に比べるとノイキャン等の機能は少ないですが、必要最低限の機能で重低音を聴けるsonyのワイヤレスイヤホンを探していた金欠学生の身としては、コスパが良く、大変満足いくものでした。

出典:https://www.amazon.co.jp

2位

ソニー(SONY)

WF-SP800N

楽天で詳細を見るAmazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

周りの音を聴きながら使える

この製品にはイヤホンを装着しながらでも外音をしっかり聞けるクイックアテンションモードを搭載しているので、音楽をしっかり聴きたいとき、周囲に気を付けながら音を聴きたいときで状況に応じて使い分けができます。

 

また、アークサポーターを搭載しているので激しい運動をしても外れにくく、スポーツにも最適です。IP55相当の防水・防塵性能もあるので汗で濡れてしまっても安心です。

 

1位のWF-1000XM3に比べて長い連続再生時間を有しているので、たくさん音楽を聞いていたい人にもおすすめです。

タイプ完全ワイヤレスイヤホン連続再生時間最大13時間
充電時間約2.5時間コーデックSBC/AAC
ノイズキャンセリング外音取込
ハイレゾ-防水機能IP55
アプリ対応BluetoothVer.5.0/Class1
マイク重量9.8g

口コミを紹介

以前WF-SP700Nを使ってましたが、再生時間が短くなり購入機種を検討しておりましたが、アークサポータがついているWF-SP800Nを即購入しました。使ってみて良かっところは、再生時間が長くなった事。音質もまえより良くなった事。操作性もタッチセンサーにより良くなっており気にいっています。

出典:https://www.amazon.co.jp

1位

ソニー(SONY)

オープンイヤーステレオイヤホン SBH82D

価格:7,773円(税込)

楽天で詳細を見るAmazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

「ながら聴き」をしたい方におすすめのオープンイヤータイプ

耳をふさがないオープンイヤースタイルのワイヤレスイヤホン。周囲の音とイヤホンの音がブレンドされ、自分だけのBGMを聞いているような使用感です。耳をふさがず、かつ25gと軽量なので、長時間使用しても疲れにくいのも嬉しいポイント。

 

耳への負担を感じにくい、下掛けスタイルは眼鏡とも干渉しにくいので、眼鏡をかけている方にもおすすめのモデルです。

タイプネックバンド型連続再生時間7.5時間
充電時間2時間コーデックSBC、AAC
ノイズキャンセリング-外音取込
ハイレゾ-防水機能-
アプリ対応-Bluetooth4.2・Class 1
マイク重量25.5g

口コミを紹介

耳を塞がず自然に周囲の音が聞こえるのが圧倒的メリットです。例えば赤ちゃんが泣いているといった状況でも、問題なく声が聞こえます。耳の閉塞感もありませんので、長時間着用していても疲れないのも良い点です。

出典:https://www.amazon.co.jp

ソニーのワイヤレスイヤホンの人気おすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:6184449の画像

    ソニー(SONY)

  • 2
    アイテムID:5914065の画像

    ソニー(SONY)

  • 3
    アイテムID:5914010の画像

    ソニー(SONY)

  • 4
    アイテムID:5765431の画像

    ソニー(SONY)

  • 5
    アイテムID:5765396の画像

    ソニー(SONY)

  • 6
    アイテムID:5765410の画像

    ソニー(SONY)

  • 7
    アイテムID:6184467の画像

    ソニー(SONY)

  • 8
    アイテムID:6184457の画像

    ソニー(SONY)

  • 商品名
  • オープンイヤーステレオイヤホン SBH82D
  • WF-SP800N
  • WF-XB700
  • WI-XB400
  • WI-C400
  • WI-C310
  • WF-SP700N
  • Xperia Ear Duo
  • 特徴
  • 「ながら聴き」をしたい方におすすめのオープンイヤータイプ
  • 周りの音を聴きながら使える
  • 急速充電で外出時も使いやすい
  • 重低音を楽しみたいならEXTRA BASS搭載のこちら!
  • 20時間再生可能!旅行や出張のお供にも
  • 安い価格で日常使いにもおすすめ
  • 外音取込モードに切り替え可能でランニング時にもおすすめ
  • デュアルリスニング機能搭載のオープン型イヤホン
  • 価格
  • 7773円(税込)
  • 24000円(税込)
  • 12273円(税込)
  • 6690円(税込)
  • 5489円(税込)
  • 円(税込)
  • 8980円(税込)
  • 10800円(税込)
  • タイプ
  • ネックバンド型
  • 完全ワイヤレスイヤホン
  • 完全ワイヤレスイヤホン
  • 左右一体型
  • ネックバンド型
  • 左右一体型
  • 完全ワイヤレスイヤホン
  • 完全ワイヤレスイヤホン
  • 連続再生時間
  • 7.5時間
  • 最大13時間
  • 18時間
  • 15時間
  • 20時間
  • 15時間
  • 3時間
  • 4時間
  • 充電時間
  • 2時間
  • 約2.5時間
  • 2.5時間
  • 3時間
  • 4.5時間
  • 3時間
  • 1.5時間
  • 2.5時間
  • コーデック
  • SBC、AAC
  • SBC/AAC
  • SBC/AAC
  • SBC、AAC
  • SBC、AAC
  • SBC、AAC
  • コーデック
  • SBC、AAC
  • ノイズキャンセリング
  • -
  • -
  • -
  • 外音取込
  • -
  • ハイレゾ
  • -
  • -
  • -
  • -
  • -
  • 防水機能
  • -
  • IP55
  • IPX4
  • IPX4
  • -
  • アプリ対応
  • -
  • Bluetooth
  • 4.2・Class 1
  • Ver.5.0/Class1
  • Ver.5.0/Class1
  • 5.0・Class 2
  • 4.2・Class 2
  • 5.0・Class 2
  • 4.1・Class 1
  • 4.2・Class 1
  • マイク
  • -
  • 重量
  • 25.5g
  • 9.8g
  • 8g
  • 21g
  • 35g
  • 19g
  • 各7.6g
  • 各10.6g

ハイレゾ対応のワイヤレスイヤホンの人気おすすめランキング5選

5位

ソニー(SONY)

h.ear in Wireless

価格:19,600円(税込)

楽天で詳細を見るAmazonで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ビビッドなカラーでおしゃれなハイレゾ対応イヤホン

ソニーが開発したコーデック「LDAC」によりハイレゾ級の音質を楽しめるワイヤレスイヤホン。長時間使用しても負担にならないスリムな形状とファッショナブルなカラーも魅力です。

 

エコーキャンセレーション、ノイズサプレッションに加え、「HD Voice」を搭載。音声通話中もクリアで高音質な会話が可能です。本体カラーに合わせたポーチも付属されているので、ファッションの一部として取り入れたい方にもおすすめです。

タイプネックバンド型連続再生時間7.5時間
充電時間2.5時間コーデックSBC、AAC、LDAC、aptX、aptX HD
ノイズキャンセリング-外音取込-
ハイレゾ防水機能-
アプリ対応Bluetooth4.1・class2
マイク重量38g

口コミを紹介

製品そのものも今までと全然違う音の聞こえ方で、音楽聴くのがもっと楽しくなりました。ずっと首にかけていられるのでとても便利で、真っ赤な見た目はファッションの一部としてもすごく活きると思います。

出典:https://www.amazon.co.jp

4位

ソニー(SONY)

WI-1000XM2

価格:25,487円(税込)

楽天で詳細を見るAmazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

音に集中したいならデュアルノイズプロセッサー搭載のこちら

ソニー独自の「高音質ノイズキャンセリングプロセッサーQN1」と「デュアルノイズセンサーテクノロジー」により業界最高クラスのノイズキャンセリング効果が実現。エンジン音から人の話し声まで幅広い帯域のノイズを軽減してくれます。

 

優秀なノイズキャンセリング機能を持つ一方で、周囲の音も聞くことができる外音取込モードに切り替えることも可能。幅広いシーンで使えることも魅力です。最大10時間のロングバッテリーを搭載しているので、長時間の外出時や使用時間が長い方にもおすすめです。

口コミを紹介

ノイズキャンセリングヘッドホンのWH-1000XM3と同等のノイズキャンセリングと言う触れ込みですがその域に達しています。このレベルのノイズキャンセリングを実現するのはさすがはSONYと言わざる得ないです。

出典:https://www.amazon.co.jp

3位

ソニー(SONY)

WF-H800

価格:13,200円(税込)

楽天で詳細を見るAmazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ハイレゾ相当の高音質を楽しみたいならDSEE EX対応のこちら

ウォークマンなどにも使用されているソニー独自の高音質技術「DSEE HX」を搭載。MP3やAACなどの圧縮音源でも高音域を再現しハイレゾ相当の音質で楽しむことができます。接続安定性も良く音楽を快適に楽しみたい方におすすめ。

 

完全ワイヤレスイヤホンでありながら8時間の連続再生が可能。万が一充電が切れた際でも10分の充電で70分の再生ができるクイック充電にも対応しています。人間工学に基づき設計されているので、耳が痛くなりにくくフィット感も抜群です。

口コミを紹介

初めて使った瞬間に音質の違いがはっきりとわかります。でも、アプリ経由でDSEE HXをオンにして二度びっくり。これいいですねぇ。自分は装着感もバッチリでした。

出典:https://www.amazon.co.jp

2位

ソニー(SONY)

ステレオイヤホン IER-M7

価格:58,662円(税込)

楽天で詳細を見るAmazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

音の透明度を高めたステレオイヤホン

スムーズな高音域レスポンスにより演奏の細かいニュアンスまでも再現してくれます。また遮音性を追及した構造により、周囲の音を気にすることなく音楽を楽しむことができます。ライブステージで活躍するイヤホンを探している方におすすめのイヤホンです。

タイプバランスドアーマチュア連続再生時間-
充電時間-コーデック-
ノイズキャンセリング外音取込
ハイレゾ防水機能-
アプリ対応-Bluetooth-
マイク-重量約9g

口コミを紹介

XBA-A3より低音と高音域が良く聴こえると感じます。中音域、低音域はやや物足りないと感じるかもしれません。一言で言うと全体的にまとまった音といった印象です。

出典:https://www.amazon.co.jp

1位

ソニー(SONY)

WF-1000XM3

楽天で詳細を見るAmazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ノイズキャンセリング機能付きの完全ワイヤレスイヤホンならこれ!

高音質ノイズキャンセリングプロセッサーQN1e」により、圧倒的なノイズキャンセリング機能と「DSEE EX」によるハイレゾ級の音質を実現させたイヤホン。音質にこだわりたい方に特におすすめです。

 

新Bluetoothチップを採用し、アンテナ構造も最適化することで、接続の安定性能がアップ。音声の遅延なども起こりにくく快適に動画などが視聴できます。完全ワイヤレスでありながら大容量バッテリー搭載で、充電ケースと合わせると24時間の再生が可能です。

 

ヘッドホンをはずさずに周囲の音を聞き取れる「クイックアテンションモード」を使えば、周囲との会話を楽しみたい時もスムーズ。様々なシーンで使えるため、ソニーのワイヤレスイヤホンの中でも人気の高いモデルです。

タイプ完全ワイヤレスイヤホン連続再生時間6時間(NC ON)/8時間(NC OFF)
充電時間1.5時間コーデックSBC、AAC
ノイズキャンセリング外音取込
ハイレゾ防水機能
アプリ対応Bluetooth5.0・Class 1
マイク重量各8.5g

口コミを紹介

WF-1000MX3は、現状最強のワイヤレスイヤホン。ノイキャン搭載ワイヤレスイヤホン欲しい人は1000MX3一択だと思います。

出典:https://www.amazon.co.jp

ハイレゾ対応のワイヤレスイヤホンの人気おすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
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    ソニー(SONY)

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    ソニー(SONY)

  • 商品名
  • WF-1000XM3
  • ステレオイヤホン IER-M7
  • WF-H800
  • WI-1000XM2
  • h.ear in Wireless
  • 特徴
  • ノイズキャンセリング機能付きの完全ワイヤレスイヤホンならこれ!
  • 音の透明度を高めたステレオイヤホン
  • ハイレゾ相当の高音質を楽しみたいならDSEE EX対応のこちら
  • 音に集中したいならデュアルノイズプロセッサー搭載のこちら
  • ビビッドなカラーでおしゃれなハイレゾ対応イヤホン
  • 価格
  • 25047円(税込)
  • 58662円(税込)
  • 13200円(税込)
  • 25487円(税込)
  • 19600円(税込)
  • タイプ
  • 完全ワイヤレスイヤホン
  • バランスドアーマチュア
  • ネックバンド型
  • 連続再生時間
  • 6時間(NC ON)/8時間(NC OFF)
  • -
  • 7.5時間
  • 充電時間
  • 1.5時間
  • -
  • 2.5時間
  • コーデック
  • SBC、AAC
  • -
  • SBC、AAC、LDAC、aptX、aptX HD
  • ノイズキャンセリング
  • -
  • 外音取込
  • -
  • ハイレゾ
  • 防水機能
  • -
  • -
  • アプリ対応
  • -
  • Bluetooth
  • 5.0・Class 1
  • -
  • 4.1・class2
  • マイク
  • -
  • 重量
  • 各8.5g
  • 約9g
  • 38g

ワイヤレスイヤホンとスマートフォンのペアリング方法

ワイヤレスイヤホンでスマートフォンなどの音楽を聴く場合、最初に行うのがペアリングです。難しそうに思えますが、最近のワイヤレスイヤホンの設定は非常に簡単になっています。今回は一般的なペアリング方法を紹介しますね。

 

まずはイヤホン側の電源を入れ、ペアリングモードをONにします。ペアリングモードは機種によって異なりますので、説明書などを参考にしてください。次にスマホの設定欄からBluetoothをONにします。すると自動的にペアリング待ちの機種が表示されます。

 

接続したいワイヤレスイヤホンが表示されていることを確認して、接続ボタンを押せば接続は完了です。実際に音が聞こえるかチェックしてみましょう。最初に一度ペアリングを行えばそれ以降は自動的に接続してくれますので、次回からは設定の必要はありません。

Headphones Connectの設定方法・使い方

ソニー製のヘッドホン用アプリであるHeadphones Connect。対応しているワイヤレスイヤホンは積極的に使いたいアプリです。ここでは設定方法や使い方をご紹介します。

「起動」から「ノイズキャンセリングの最適化」まで

ソニー製ヘッドホン専用アプリHeadphones Connect。ワイヤレスイヤホンを自分好みにカスタマイズでき、より快適に使用できるので対応している場合はぜひ使ってみましょう。アプリはApp storeGoogle Playからダウンロードが可能です。

 

Headphones Connectを起動すると、自動的にペアリングしているワイヤレスイヤホンが表示されます。表示されない場合はペアリングをやり直してみてくださいね。アクティブコントロールを行う場合はタップして、オンオフを切りかえましょう。

 

次にノイズキャンセリングの最適化を行います。ヘッドホンを普段通りに装着した後に「開始」ボタンをタップすると、確認画面が出ますのでOKをタップしましょう。自動的に最適化が始まります。通常画面に戻ればノイズキャンセリングの最適化は終了です。

音を自分好みにしたい方は「イコライザー」も設定!

イコライザ―」と聞くと少し難しそうに感じてしまいますが、使いこなせば自分が気持ち良いと感じる音を再現することができますので、チャレンジしてみてはいかがでしょうか。難しそうだと感じる方におすすめなのが、あらかじめ値が設定されたデフォルト設定」。8つある中から好みのデフォルトを選びます。

 

ボーカルの声をよく響かせたいなら「Vocal」ベースの音を際立たせたいなら「Bass Boost」など分かりやすいかと思います。もっと細かく設定したい!という方は、イコライザーの画面で「カスタム」を選択しましょう。

 

歯車マークをタップすると設定画面が表示されます。自分好みに数値を変更できますので、実際に曲を流しながら自分好みにカスタマイズしてみましょう。

家で使用するならソニーのヘッドホンもおすすめ!

ワイヤレスイヤホンは、ランニングなどのスポーツ時や外出時に使用することが多いですよね。家でも高音質を楽しみたい!という方は、ソニー製のヘッドホンも検討してみてはいかがでしょうか。

 

こちらの記事では、ソニーのヘッドホンの選び方やおすすめのヘッドホンをランキング形式で紹介しています。様々なヘッドホンを紹介していますので、きっと参考になるはずですよ。

ワイヤレスイヤホンを最高の状態で使うならイヤーピースもチェック

イヤーピースはカナル型イヤホンに装着します。イヤホンを購入すればセットで付いている場合が多いですが、イヤーピース単品でも販売されており、自分の耳に合ったモノを選択しやすくなってもいます。


最適なものを選ぶことができれば高い装着感を実現し、音質の向上も期待できます。また、イヤーピースを交換することでも、音質の変化を楽しむこともできるようになります。

まとめ

今回はソニーのワイヤレスイヤホンについてハイレゾや防水機能などの選び方について紹介してきました。ワイヤレスイヤホンについて詳しく知りたい方は下記記事をチェックしてください!メーカーごとの違いや、他のタイプのおすすめ商品もご紹介しています。

ランキングはAmazon・楽天・Yahoo!ショッピングなどECサイトの売れ筋ランキング(2021年01月06日)やレビューをもとに作成しております。

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