ソニーヘッドホンの人気おすすめランキング15選【圧倒的高音質】

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ソニーヘッドホンは品質の高いヘッドホンです。品質の高いソニーヘッドホンを選びたいけど、おすすめなソニーヘッドホンがわからない。今回はそれらを解決するために、ソニーヘッドホンの選び方と人気のおすすめ商品をランキング形式でまとめました。要チェックです!

ソニーヘッドホンで毎日の音楽タイムを楽しもう

ソニーヘッドホンとは、ソニーの品質を楽しめるヘッドホンです。他のブランドに比べて、品質や独自の技術を用いております。ハイレゾなどの機能によって、高音質な再生も可能とします。今まで楽しめなかった音楽を思う存分楽しむことができます。

 

そんなソニーヘッドホンですが、種類も豊富なありますので、どの製品を選べばいいかわからない人が多いはずです。そこで今回は、ソニーヘッドホンの選び方と人気製品をランキング形式でまとめてみました。

 

人気おすすめランキングでは、音質・着け心地・構造などを基準に選びました。ぜひ最後まで読んでいってください。

 

また、2020年のヘッドホン最新情報は下記の記事で紹介してます。そちらもご覧ください。

ソニーヘッドホンの人気おすすめランキング15選

15位

ソニー(SONY)

ヘッドホン MDR-ZX110

価格:1,137円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ドンシャリに強いサウンド

こちらのソニーヘッドホンは、きらびやかに聞こえてくる高音域が魅力的なソニーヘッドホンとなります。切れ味の良い低音域をはっきりすることも可能ですので、オールマイティなヘッドホンと言えます。ドンシャリという低音も高音もしっかり綺麗に再生することができます。

 

おすすめなのは、ポップスやロックを聴く際におすすめなソニーヘッドホンとなります。密閉型ですので、しっかりと密封された厚みのあるサウンドを楽しめます。特に低音については、しっかりと再生することが可能ですので、低音を重視したい方にもおすすめです。

構造密閉型接続方式有線
ハイレゾなし

口コミを紹介

深夜にTVを見るときに、
さっと使えるヘッドフォンが欲しくて購入。

この価格で大丈夫か・・?と思って購入しましたが、
確かに見た目はチープでおもちゃのよう。

イヤーパッドもそこまで心地良いものでは無いのですが、
本体が本当に軽いため、耳にかかる圧力も殆どありません。

若干蒸れる感じはありますが、
長時間でも問題無く利用出来ます。

音質もこの価格にしては良く、
気軽に使うにはもってこいの商品です。

出典:https://www.amazon.co.jp

14位

ソニー(SONY)

ワイヤレスヘッドホン WH-CH400

価格:3,346円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ワイヤレス入門におすすめ

こちらのソニーヘッドホンは、ワイヤレスタイプとなっておりまして、外出先でもケーブルが無いので、手軽に音楽を楽しむことができるようになります。一度充電を行うことによって、20時間の連続再生を可能とします。

 

幅広いコーデックにも対応しているので、デバイスに限らずに高音質で再生することが可能になっております。ワイヤレスが初めての方であっても、ワンタッチでペアリング可能ですので、すぐに使い出すことができます。ワイヤレス初心者の方におすすめと言えます。

 

構造密閉型接続方式無線
ハイレゾなし

口コミを紹介

自宅での作業用のヘッドフォンとして購入。
作業時、iPhoneやiTunesのネットワークで音楽を聴く。PCで軽い動画視聴をするシーンでの活用。

比較の対象としてはJBLの同価格帯商品やオーディオテクニカなどの商品を検討した。
値段はSONYが安いか。畳めるコンパクト性についてはJBLが優れている。
音質については肉薄しているが、考え方によってはどれが良いというのは意見が分かれるところ。
こちらは、SONYっぽい、バランスを取りながらも少し低音を強めに出しているところは、好みが分かれるだろう。
(個人的にはそもそも癖がない方だと感じている。)

まず、これから購入される方は、装着感も考慮してほしい。これは耳の形や眼鏡を掛けるか、使う姿勢などが関係してくるからだ。

出典:https://www.amazon.co.jp

13位

ソニー(SONY)

ヘッドホン 重低音モデル

価格:3,785円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

重低音サウンドを楽しむことができます

こちらのソニーヘッドホン圧倒的な質感を感じることができます。重低音向きのサウンドを発揮できるソニーヘッドホンです。ライブ会場にいるようなフルサウンドを楽しむことが可能です。ロックなどを聴く方におすすめなソニーヘッドホンです。

 

ヘッドホンの内部には、低反発型の素材を採用。これにより、非常に快適な着け心地を実現しています。EXTRA BASSというドライバーを採用することにより、迫力のある低音サウンドを実現します。ドンドコと迫力のあるサウンドを楽しみたい方におすすめです。

 

構造記載なし接続方式有線
ハイレゾなし

口コミを紹介

ある日、ストレスがたまっていたこともあり、ついこのヘッドホンに頭突きをしてしまったところ、上部分は鉄でできているため頭から出血してしまいました。それ以外はコスパ良くゲームにしても音楽でも使えています。一応マイクも普通並みに使えています。ただ、実物は画像よりちょっとチープに見えました。(色は赤です)

出典:https://www.amazon.co.jp

12位

ソニー(SONY)

ヘッドホン MDR-ZX770

価格:11,800円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ウレタン素材を採用で、長時間疲れない

こちらのソニーヘッドホンは、高い密閉性を採用しています。周囲の音が聞こえにくいタイプですので、音楽に集中することができるタイプとなります。イヤーパッドには、ウレタンなどの非常に柔らかい素材を採用。これにより、長時間音楽を楽しんでも耳が疲れにくいメリットがあります。

 

他にも、低音域に強い傾向にありますので、ドラムなどのリズムを感じやすく、ずっしりとした迫力を感じることができます。テンションを上げることができるサウンドを楽しむことができます。収納しやすいスイーベル機構を採用。持ち運びもしやすいメリットがあります。

 

 

構造密閉型接続方式有線
ハイレゾなし

口コミを紹介

PSVR用に買いましたがパッドが多少ゴーグル部に接触して浮いてしまいます。
密閉型なので多少はそうなるとわかって買いましたので仕方ありません。
アームの部分はゴーグルには接触しないので人によっては合うかもしれません。
単体で見た場合、6000円台でこの音質、装着感は十分に良いと思います。

出典:https://www.amazon.co.jp

11位

ソニー(SONY)

ヘッドホン MDR-XB950

価格:11,000円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

耳に直接伝わる重低音を体験できます

こちらのソニーヘッドホンは、比較的にリーズナブルなでありながら、思う存分に迫力を楽しむことができるヘッドホンです。音質については、低音が強めに設定されておりまして、耳たぶなどに直接振動を感じるほどです。重低音をしっかり楽しみたい方におすすめです。

 

デザインについても、上質なメタリック素材を用いておりますので、外出先でもカッコよくクールなヘッドホンです。ソニーらしい上質なデザインがポイントと言えます。ダンスミュージックや、派手なエレクトロ系の音楽にも最適なソニーヘッドホンとしておすすめです。

構造密閉型 接続方式無線
ハイレゾなし

口コミを紹介

コスパも質も良いと思います。
ヘッドフォンマニアでも、音のプロでもありませんが、素敵な重低音を出してくれてると思います。
脳にズンズン響いてうっとりです。

・・・とは言っても
良い音を出すのには、いつだって、イコライザを自分好みにいじる必要があります。
そうしなければ、こもりがちだったり、音割れだったり、
せっかくの良い音楽もイコライザで台無しという事態も・・・!

重低音に特化しているこのヘッドフォンに罪はないと思います(笑)
普段からメタルやロックを聴くので、これからほぼ毎日使わせていただきます。

出典:https://www.amazon.co.jp

10位

ソニー(SONY)

ステレオヘッドホン MDR-7506

価格:11,000円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

オールマイティなヘッドホン、そのままの音が聴くことができます

こちらのソニーヘッドホンは、非常にクリアで聴きやすいソニーヘッドホンとなっております。オールマイティなソニーヘッドホンとしておすすめであり、スタンダードなクラシック、ジャズなどにもおすすめです。全ての音域のバランスが優れています。

 

比較的にリーズナブルな価格で購入できて、ソニーヘッドホンを初めて使う方でも圧倒的な音質を楽しめるシリーズとして大人気です。バランスのとれたソニーヘッドホンを選びたいと思う方におすすめです。

構造開放型接続方式有線
ハイレゾなし

口コミを紹介

普段使いのリスニング用に購入しましたがお気に入りです。この製品は多くの方々がご意見をお持ちですので詳しくはそちらで、、、。頭のサイズは57-58cmですが装着感は良いです。低音もそこそこあり、高音も最初は刺さりますが使い込むと気にならなくなります。CD900STと比べると透明感は極少し劣りますが長く聴いていても疲れは少ないです。HD650、D600、mezeやm70x、Cd900ST等を気分で使い分けていますが、気がつけば7506に戻っているのでわたし的には一番使い易いモデルです。もちろん白箱の国内正規品です。

出典:https://www.amazon.co.jp

9位

ソニー(SONY)

9.1ch デジタルサラウンドヘッドホンシステム

価格:34,399円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

音楽、映画鑑賞も普段よりダイナミックに

こちらのソニーヘッドホンは、3Dサラウンドレベルの臨場感をヘッドホンで楽しむことができます。密閉型ですのでしっかりとした音の方向まで感じ取ることが可能です。どの部分で音が鳴っているのかを楽しめるので、変わった楽しみ方ができるソニーヘッドホンと言えます。

 

いつも聞いている音楽ミュージックをもっと楽しみたい方、少し音楽に飽きている方におすすめなソニーヘッドホンと言えます。映画観賞での利用にも最適であり、劇場にいるような臨場感を楽しむことができます。

構造密閉型接続方式無線
ハイレゾなし

口コミを紹介

日本の住宅事情では、ホームシアターシステムは、ご近所の騒音問題で略、駄目です!(所持してますが、全くウーハーの性能が活かせませんでした)一般の部屋を防音室にするには500万円以上掛かります(段ボール製の個室のような物は安価ですが、実質、我に変えると惨めでしかないです)

そこでお勧めするのが、ブルートゥースの無線の7.1~9.1chのヘッドフォンをお勧めします。
ケーブルが無い事で、かなりストレス無く楽しめます。最近はパナソニック製のモニターが移動可能な物と一緒に合わせて使う時でも快適に使えます(このヘッドフォンからでも遠隔で本体で電源ONOFFが可能です)

出典:https://www.amazon.co.jp

8位

ソニー(SONY)

フルオープン型ヘッドホン

価格:173,887円(税込)

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抜群の開放感と軽快なサウンド

こちらのソニーヘッドホンは、開放型ならではのメリットがあります。長時間装着していても、耳が疲れにくいことや、フライトしている時であっても、耳が疲れにくいメリットがあります。軽量な作りにもなっているので、持ち運びもしやすいソニーヘッドホンとなっております。

 

外出先で音楽や映画などのコンテンツを楽しむ方におすすめです。ヘッドホンの装着感を気にせずに音楽や映画などを楽しみたい方におすすめです。抜群の開放感があるのに、総会で気持ちの良いサウンドを楽しむことができます。

 

 

構造開放型接続方式有線
ハイレゾなし

口コミを紹介

カプセル部分に隙間のある構造のためDVD等の視聴で長時間使用しても耳が蒸れなくて助かります。
以前同じ用途でMDR-F1を使用していたのですが、いいかげん古くなってヘッドバンド等劣化してきたので買い替えました。
MDR-F1と比べて低音が増したように感じます。
それでも密閉型と比べるとあっさりしていますが。

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7位

ソニー(SONY)

ヘッドホン 重低音モデル MDR-XB550AP

価格:3,785円(税込)

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しっかりと低音を楽しむことができます

こちらのソニーヘッドホンは、ドライバーユニットの部分にしっかりと気密性を高める低域振動板が入って採用されております。これにより、迫力のある重低音を楽しむことができます。他にも、ベース・ブースターという機能を搭載し、正確なリズムを刻むことができます。

 

30mmの大きなドライバーを採用することによって、装着性と気密性を高めることに成功しています。どちらかというと、低音にとことんこだわりがある方におすすめです。

 

構造密閉型接続方式有線
ハイレゾなし

口コミを紹介

見た目で気に入り、購入
予想以上にいい音で、満足しました。
特に重低音がいいですね。

何より、デザインや色がいい!
ただ、元々のサイズが大きく折りたたんでも小さくならないので、持ち運びには不便です。

外出(かさばりますがw)にも、自宅でも大活躍!
しかも1万円以下、いい買い物でした。

出典:https://www.amazon.co.jp

6位

ソニー(SONY)

ワイヤレスヘッドホン 重低音モデル MDR-XB650BT

価格:8,980円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ケーブルが無いので快適です

こちらのソニーヘッドホンは、あらゆるコーデックに対応しておりまして、あらゆるデバイスで高音質な再生を可能とします。ワイヤレスを採用することによって、外出先でもコンパクトなスマートに音楽を楽しむことができます。

 

圧倒的にどっしりとした重低音を楽しむことができるヘッドホンです。4時間の充電で30時間の連続使用が可能になっております。しっかりとした気密性によって、周囲の音が耳に入り込みにくいので、音楽にしっかり集中することができます。

構造密閉型接続方式無線
ハイレゾなし

口コミを紹介

ただ慣れの問題なのか長時間つけると耳が痛くなる。
耳に被せるというより当てるタイプ
音はクリアで重低音そこそこなのでそこは満足です。

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5位

ソニー(SONY)

モニターヘッドホン MDR-CD900ST

価格:15,230円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

非日常を与えてくれるヘッドホン

世界のスタジオ作家などからも支持されているソニーヘッドホンです。比較的にリーズナブルな価格でありながら、綺麗な音を再現することができます。クリアでボーカル声も聞こえやすいので、ロックななどの音楽を楽しむ方にもおすすめです。

 

世界の先端技術を誇るソニーだからこその、作り込まれたヘッドホンであり、圧倒的な深みのある音楽を楽しむことができます。グルーバルで人気なヘッドホンは、今までのヘッドホンでは楽しめなかった方に、迫力を与えてくれる新鮮なヘッドホンと言えるでしょう。

 

構造密閉型接続方式有線
ハイレゾなし

口コミを紹介

プロのレコーディングシーンでよく使われていますが、ベースラインの際立ちが素晴らしいです!
使われている意味が分かりました!
バンド練習時、ipad やiPhoneで楽曲を聴くとき、無線機器の音声など、全てにおいて使っています!
素直にナチュラルな音源をそのまま聴かせてくれるヘッドホンであると思います。

標準ジャックからミニジャックへの変換アダプターはご一緒に!

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4位

Sony

ヘッドホン ハイレゾ音源対応

価格:19,780円(税込)

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ハイレゾ対応の高級感あふれるヘッドホン

こちらのソニーヘッドホンは、広範囲の周波数に対応したハイレゾ対応のヘッドホンとなります。バランスの良いオールマイティなヘッドホンであり、見た目も高級感の溢れるモデルとなっておりまして、外出先での利用にも最適なソニーヘッドホンです。

 

ヘッドホンが発してしまうノイズを抑える特殊な機能を搭載。サイレントジョイント機能は、音楽に没頭できるように、細かいノイズを減らしくれる画期的なテクノロジーです。他にも、軽量CCAWボイスコイルを用いることによって、高域でも高いレスポンスを発揮することができます。

構造密閉型接続方式有線
ハイレゾあり

口コミを紹介

androidとノートで音楽を楽しむために購入しました。今まではハイレゾ対応のイヤーホンでしたが自分の耳には合わずあまり音楽は聴いて無かったですが、レビューを見て購入しました。非常に満足です!低音も充分に再生出来ているし、大満足です!これならウォークマンとアンプも購入して楽しみたいですね! 届いてから毎日5時間は聴いていますが、聴き疲れもないし買って良かった!

出典:https://www.amazon.co.jp

3位

ソニー(SONY)

ヘッドホン MDR-1AM2 S

価格:21,980円(税込)

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ビジュアルグランプリで金賞を受賞しています

丸みを帯びた形状を採用したソニーヘッドホンです。ビジュアルグランプリで金賞を受賞したヘッドホンです。それほどにヘッドホンマニアからの支持も多い、人気なソニーヘッドホンです。音楽の細い部分まで正確に再現することができます。クラシックなどの音楽にもおすすめです。

 

広帯域再生を実現している新開発の40mmHDドライバーユニットを搭載。ハイレゾ音源であっても、クリアに再生することが可能です。軽い着け心地で、長時間の使用であっても耳が疲れにくいので、外出先での長時間の音楽鑑賞であっても快適です。

 

ハイレゾにも対応しておりまして、高音質再生を可能としております。リモコン付きのケーブルを採用しているので、デバイスを手に取ることなく、選曲やボリューム調整を可能とします。小型軽量化のイヤーパッドによって、軽い着け心地を実現しているのが一番のメリットです。

構造密閉型接続方式有線
ハイレゾあり

口コミを紹介

しっかり耳全体を覆うような着け心地、音質共に満足です。
主にWALKMANのzx300で使っています。
他にはFPSのpc版BattleField1でも、ゼンハイザーさんのアンプGSX1000を介してプレイしています。ゼンハイザーさんのゲーミングヘッドセットgamezeroと比べると特に装着感が素晴らしく、細かい音もgamezeroと比べて聞き取りやすくお気に入りです。

出典:https://www.amazon.co.jp

2位

ソニー(SONY)

ワイヤレスノイズキャンセリングヘッドホン

価格:18,044円(税込)

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ノイズキャンセリング機能付きで、外出先で利用する方におすすめ

こちらのソニーヘッドホンは、ビジュアルグランプリで受賞するほどのスマートでかっこいいデザインとなっております。ノイズキャンセリング機能を搭載することによって、周囲の雑音の多い場所であっても、リラックスして音楽や映画などのコンテンツを楽しむことができます。

 

35時間の連続使用が可能なワイヤレスヘッドホンであり、たった10分の充電で60分の再生が可能です。外出先でバッテリーが切れても、カフェで数分充電するだけで利用できるのが大きなメリットです。初心者の方でも簡単に扱うことができるワンタッチスタートも魅力的です。

 

構造密閉型接続方式無線
ハイレゾなし

口コミを紹介

XPERIA XZ3で女性ボーカルものを聴いてます
デザインは好き嫌いが別れそうですね
音は最初期待してなかったのですが、聴いてみたら凄くよかったです
音場は広いです
よくのびた高音、解像度の高い中音、低音も空気感を揺るがす感じで厚みがあります
SONY MDR-1Aに似た音です
操作も簡単で付け心地は長時間付けていられます
ノイズキャンセリングは家できくならこれぐらいでもいいかも
室内では扇風機、エアコンの音を消してくれます
APT-X HDははじめてですがぜんぜん音切れしないですね

出典:https://www.amazon.co.jp

1位

ソニー(SONY)

ワイヤレスノイズキャンセリングヘッドホン

価格:34,940円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

開放的なヘッドホン、最高の音質、リラックスした気分で楽しめる

ランキング1位のソニーヘッドホンは、ワイヤレス仕様の高音質再生が可能なソニーヘッドホンです。ノイズキャンセリング機能も搭載しているので、外出先であってもリラックスした気分で、音楽や映画を楽しむことができます。心のそこから音楽に集中したい方におすすめです。

 

専用アプリも用意されておりまして、外部の音をどれだけ取り込みたいかを選択できる機能が搭載されております。外出先での利用が多いという方におすすめなソニーヘッドホンです。ハイレゾ対応ですので、圧倒的な音質を提供してくれるヘッドホンとなっております。

構造密閉型接続方式無線
ハイレゾあり

口コミを紹介

素晴らしいノイズキャンセリングだと思います。私は木造の築13年のアパートの一階に住んでいて、入居以来二階の住人の慢性的な足音、隣人の大学生の重低音ボイスに悩まされていました。転居するくらいなら、という思いでこの少し値の張るヘッドホンを購入したのですが、まず隣人の声、そして室外機の音、一切聞こえなくなりました。二階住人の足音、生活音も同様で、部屋が揺れるくらいの振動を二階住人が起こした場合さすがに「トゥーン...」という小さな音が聞こえてきますが、それくらいです。耳栓してその上から以前使っていたヘッドホンをしても遮断できなかった音が全部消えました。もうこれ無しの生活には戻れません。

出典:https://www.amazon.co.jp

ソニーヘッドホンの選び方

ソニーヘッドホンにはあらゆる種類がありますので、購入する前にどれにしようか迷う方も多いでしょう。そんな方に音質の良さや、利便性の高さなどを見極める選び方をまとめました。商品を選ぶためのポイントとして、一度チェックしておきましょう。

ソニーヘッドホンの機能で選ぶ

ソニーヘッドホンを選ぶ際に知っておくと、購入した後に後悔しない選び方を解説していきます。自分の相性にあったヘッドホンを選ぶ参考にしてみましょう。

ハイレゾ搭載を選ぶ

ヘッドホンを購入する際に着目するべきポイントして、ハイレゾ対応かで選ぶという選択があります。普段使っているヘッドホンよりも、高音質なヘッドホンが欲しいと思う方であれば、ハイレゾ対応のソニーヘッドホンを選ぶのがおすすめです。

 

ただし、ハイレゾ対応のソニーヘッドホンは比較的に価格が高くなりやすいので、1万円以上の予算を見ておく必要があります。今よりも音質を重視したい方は、ハイレゾ対応を選ぶことによって、確実に音質を重視したソニーヘッドホンを選ぶことができます。

ノイズキャンセリング機能付きで選ぶ

ノイズキャンセリング機能は周囲からの騒音を減らして、音だけを楽しむことができる機能です。ヘッドホンに搭載されたマイクが周囲の音を取り込んで、雑音を判断し自動で打ち消してくれるので、不要な音を低減することが可能です。

 

また、ノイズのキャンセル量を調整できるタイプのモデルもあり、電車やバスなど日常生活の様々なシーンに合わせて必要のない音を極力抑えながらも、重要なアナウンスなどは聞き取れるという機能が付随されています。

デザインで選ぶ

次にソニーヘッドホンのデザインで選ぶことも大切です。ソニーヘッドホンは、ビジュアルグランプリなどにも受賞しているモデルもありますので、ファッションの一部として楽しむことも可能です。高級感あるデザインもありますので、幅広い方に人気な理由とも言えます。

 

他のメーカーに比べて、オーディオビジュアルグランプリで金賞を受賞する商品もありますので、デザインを重視したい方は、ビジュアルグランプリに受賞しているヘッドホンを選ぶのがおすすめです。

バッテリー容量で選ぶ

ヘッドホンを長時間続けて使用すると充電がなくなってしまい、使用できなくなる場合があります。長時間のフライトなどで音楽が聴けなくなってしまうのは避けたいですよね。

 

長時間使用する方や、なるべく充電回数を減らしたいという方は、容量が大きめのヘッドホンを選んでみてはいかがでしょうか。

通話機能付きで選ぶ

ワイヤレス機能が充実したことによって、マイク付きであれば通話が可能なヘッドホンも増えてきました。

 

仕事などでよく電話がかかってくるという方は通話機能付きのヘッドホンを選んでみてはいかがでしょうか?

ソニーヘッドホンの構造で選ぶ

ソニーヘッドホンを選ぶ際に、ヘッドホンの構造には2種類あることを覚えておく必要があります。これは、耳の疲れや、音の遮音性などに影響してきますので、人それぞれによって相性があると言えます。要チェックです。

 

重低音が好きなら密閉型

1つ目の構造として、遮音性の高い密閉型があります。耳とヘッドホンに対して、しっかりと密封されるイメージになるので、低音などもしっかりと楽しむことができます。低音のドンドコには強いですが、クリアなサウンドは通常レベルとなります。

 

低音が好きな方に密閉型はおすすめな構造と言えます。他にも、遮音性が元から高いので、周囲の雑音が聞こえにくいメリットがあります。ノイズキャンセリング機能などを好む方や、外出先での騒音が気になる方におすすめな構造と言えます。

開放型

ヘッドホンの開放型は、密閉型に比べてクリアなサウンドを楽しむことができます。空間の広がりを感じることができる構造であり、臨場感溢れるフルサウンドを楽しむことが可能です。デメリットは、大音量で楽しむと周囲に音が漏れてしまうことがあることです。

 

自宅で映画館のような臨場感溢れる映画、ライブのような音楽を楽しみたい方におすすめと言えます。外出先での利用であれば、ボリュームの調整に気を使うこともあるので、自宅向けのヘッドホンと言えるでしょう。

ソニーヘッドホンの接続方式で選ぶ

ソニーヘッドホンを選ぶ際には、ヘッドホンの接続方式で選ぶという手段があります。大きく分けて、有線タイプと無線タイプがあります。それぞれメリットやデメリットがありますので、具体的に解説をしていきます。

有線

昔からの接続方式として、有線タイプがあります。メリットは、無線タイプに比べて、高音質でありながらリーズナブルであることです。他にも、無線に比べて、有線は充電しておく必要が無いのも大きなメリットと言えるでしょう。デバイスに差し込めばすぐに音楽を楽しめます。

 

デメリットは、無線タイプに比べて、ケーブルが邪魔になることです。外出先での利用であれば、ケーブルがどこかに引っかかるということもあります。持ち運びする際に、ケーブルが絡まることもありますので、外出先には不向きなタイプと言えます。

無線

無線タイプのヘッドホンは、Bluetoothを使うことによって、デバイスと接続することが可能です。一番のメリットは、一切ケーブルが無いことです。就寝前にバッテリーを充電していくことによって、一日使用できるヘッドホンがほとんどです。なので、バッテリーについてはあまり気にする必要がありません。

 

ただし、外出先で充電できるシュチュエーションが無い場合に、バッテリーが切れてしまうと使用できなくなるデメリットがあります。モバイルバッテリーを携帯することによって、対策をすることができますので、予算がある方は無線タイプの方がおすすめと言えます。

無線接続するならコーデックを確認

ワイヤレスを利用してヘッドホンとスマートフォンを接続して音楽を楽しむのであれば、対応しているコーデックを確認するようにしてください。

 

コーデックは音楽をワイヤレスで転送するときに圧縮する規格のことで、ヘッドホンとスマートフォンの両方が同じコーデックに不対応であれば、低いレベルのコーデックで再生されてしまいます。

 

コーデックにはエントリークラスのSBC、ミドルクラスのAAC・apt-X、ハイクラスのapt-X HD・LDACがあるので、端末に合わせて選ぶようにしてください。

専用アプリ対応で選ぶ

ソニーはヘッドホン専用アプリ「Headphones Connect」をリリースしています。

 

ヘッドホンがアプリに対応していれば、スマートフォンを使って音量を調節できる他、サウンドエフェクトを調整したり、ノイズキャンセリング機能のレベルを調整したりすることが可能です。

 

ヘッドホンがアプリに対応していると何かと便利なので選ぶときの一つの要素にしてみてはいかがでしょうか。

コスパで選ぶ

ソニーのヘッドホンはご家庭で利用するのにちょうど良いヘッドホンから、音楽のプロがレコーディングなどで使用する本格的なものまで幅広いラインナップが展開されています。

 

一般向けのヘッドホンは1,0000円前後で購入できるものからちょっとお高めのものでも3,0000円前後で購入できます。最低ラインの価格のヘッドホンでも十分性能が高く、質の良い音楽を楽しむことができます。

 

音を本格的に楽しみたいという方はちょっと高めのプロ仕様を選んでみても良いでしょう。

耳へのフィット感で選ぶ

ヘッドホンは耳を圧迫して外からの音を防御します。そのため、耳へ負担がかかるものが多く、長時間使用していると耳が痛くなってしまうことがあります。

 

購入する前に一度試着してみて耳が圧迫されないかどうか、長時間つけても大丈夫そうかなど確認してから選ぶようにすると失敗が少なくてすみます。

ソニーヘッドホン商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:4968186の画像

    ソニー(SONY)

  • 2
    アイテムID:4968212の画像

    ソニー(SONY)

  • 3
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    ソニー(SONY)

  • 4
    アイテムID:4968194の画像

    Sony

  • 5
    アイテムID:4968181の画像

    ソニー(SONY)

  • 6
    アイテムID:4968173の画像

    ソニー(SONY)

  • 7
    アイテムID:4968165の画像

    ソニー(SONY)

  • 8
    アイテムID:4968155の画像

    ソニー(SONY)

  • 9
    アイテムID:4968152の画像

    ソニー(SONY)

  • 10
    アイテムID:4968057の画像

    ソニー(SONY)

  • 11
    アイテムID:4968047の画像

    ソニー(SONY)

  • 12
    アイテムID:4967576の画像

    ソニー(SONY)

  • 13
    アイテムID:4967571の画像

    ソニー(SONY)

  • 14
    アイテムID:4967564の画像

    ソニー(SONY)

  • 15
    アイテムID:4967436の画像

    ソニー(SONY)

  • 商品名
  • ワイヤレスノイズキャンセリングヘッドホン
  • ワイヤレスノイズキャンセリングヘッドホン
  • ヘッドホン MDR-1AM2 S
  • ヘッドホン ハイレゾ音源対応
  • モニターヘッドホン MDR-CD900ST
  • ワイヤレスヘッドホン 重低音モデル MDR-XB650BT
  • ヘッドホン 重低音モデル MDR-XB550AP
  • フルオープン型ヘッドホン
  • 9.1ch デジタルサラウンドヘッドホンシステム
  • ステレオヘッドホン MDR-7506
  • ヘッドホン MDR-XB950
  • ヘッドホン MDR-ZX770
  • ヘッドホン 重低音モデル
  • ワイヤレスヘッドホン WH-CH400
  • ヘッドホン MDR-ZX110
  • 特徴
  • 開放的なヘッドホン、最高の音質、リラックスした気分で楽しめる
  • ノイズキャンセリング機能付きで、外出先で利用する方におすすめ
  • ビジュアルグランプリで金賞を受賞しています
  • ハイレゾ対応の高級感あふれるヘッドホン
  • 非日常を与えてくれるヘッドホン
  • ケーブルが無いので快適です
  • しっかりと低音を楽しむことができます
  • 抜群の開放感と軽快なサウンド
  • 音楽、映画鑑賞も普段よりダイナミックに
  • オールマイティなヘッドホン、そのままの音が聴くことができます
  • 耳に直接伝わる重低音を体験できます
  • ウレタン素材を採用で、長時間疲れない
  • 重低音サウンドを楽しむことができます
  • ワイヤレス入門におすすめ
  • ドンシャリに強いサウンド
  • 価格
  • 34940円(税込)
  • 18044円(税込)
  • 21980円(税込)
  • 19780円(税込)
  • 15230円(税込)
  • 8980円(税込)
  • 3785円(税込)
  • 173887円(税込)
  • 34399円(税込)
  • 11000円(税込)
  • 11000円(税込)
  • 11800円(税込)
  • 3785円(税込)
  • 3346円(税込)
  • 1137円(税込)
  • 構造
  • 密閉型
  • 密閉型
  • 密閉型
  • 密閉型
  • 密閉型
  • 密閉型
  • 密閉型
  • 開放型
  • 密閉型
  • 開放型
  • 密閉型
  • 密閉型
  • 記載なし
  • 密閉型
  • 密閉型
  • 接続方式
  • 無線
  • 無線
  • 有線
  • 有線
  • 有線
  • 無線
  • 有線
  • 有線
  • 無線
  • 有線
  • 無線
  • 有線
  • 有線
  • 無線
  • 有線
  • ハイレゾ
  • あり
  • なし
  • あり
  • あり
  • なし
  • なし
  • なし
  • なし
  • なし
  • なし
  • なし
  • なし
  • なし
  • なし
  • なし

他メーカーのおすすめヘッドホン

今回はソニーのヘッドホンに限定して紹介しましたが、他メーカーのおすすめヘッドホンも最後にご紹介します。

 

メーカーによってヘッドホンの機能性や特徴などが異なるので、ソニーのヘッドホンと比較しながら購入を検討してみてください。

AKG

AKGは"アコースティック・アンド・シネマ・エクイプメント・リミテット”の略称で、1947年にオーストリアウィーンでプロ用機材の開発を目的として創立された音響機器メーカーです。

 

性能の高さから現在絵はオーストリアを飛び出し世界中で愛用者が増加し、ヘッドホンだけでなくマイクも有名なレコーディングスタジオで使用されるほどになりました。音楽家だけでなく、一般の方でも音楽を本格的に楽しみたいという方に親しまれています。

 

価格帯は一般的なヘッドホンに比べてお値段は張りますが、高い金額を払う分だけの価値はあると思います。

オーディオテクニカ

オーディオテクニカは1962年に創業され、ヘッドホンやイヤホンなどの音楽機器をはじめとするAV関連製品の製造・開発を行っている日本のメーカーで、ソニーと並ぶほど国内で人気を誇っています。

 

オーディオテクニカのヘッドホンは高価なプロ仕様なものから一般的なご家庭でも使用できる。また、デザイン性が高いものが多く、過去にはグッドデザイン賞を受賞したほど。機能性はもちろんデザインから選んでみるのも良いでしょう。

全メーカーのヘッドホンランキングはこちら

上記では人気ヘッドホンメーカーのAKG、オーディオテクニカのヘッドホンをご紹介しましたが、最後に全オーディオメーカーのおすすめヘッドホンランキングをご紹介します!

まとめ

ここまでソニーヘッドホンのおすすめランキング10選を紹介してきましたがいかがでしたでしょうか。ソニーヘッドホンといっても、普段使いや、本格的なものもあります。快適な音楽鑑賞を実現するためにも、ソニーヘッドホンにもこだわり、上手に使い分けてみてはいかがでしょうか。ソニーヘッドホンによって、より快適な音楽環境を実現できます。

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