耳掛けヘッドホンの人気おすすめランキング15選【2020年最新】

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耳掛けヘッドホンは様々なメーカーから色々なデザインの製品が発売しています。耳掛けヘッドホンを選ぶ時にどのような点を重視するのか悩みますよね。今回は耳掛けヘッドホンの人気ランキング15選として選ぶ際のポイントをまぜながらご紹介していきます。

耳掛けヘッドホンの特徴

耳掛けヘッドホンは、耳にイヤーフックをかけて使用する小型のヘッドホンのことです。カナル型のイヤホンのように直接耳の穴に入れて装着しないのが特徴で圧迫感がなく、長時間耳に負担をかけることが無く使用できます。

 

また、イヤホンより発信部が広く広がりのある音を感じられるのも特徴の一つです。最近は、イヤホンで耳掛け式タイプが増えてきておりワイヤレスタイプや防水タイプなどの機能が付いているのは耳掛けイヤホンタイプが多いのでこのタイプが支流になってきています。

 

今回は耳掛けヘッドホンのおすすめの商品を重量カラーその他の仕様の項目でランキング形式でご紹介します。

耳掛けヘッドホンの人気ランキング15選

15位

Koss

オープン型ヘッドホン

価格:2,330円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

リスニングに

この耳掛けヘッドホンは、音質は音がクリアに感じられ籠ったような音にならず聞きやすい音質になっています。本体自体は軽いので長時間耳に掛けても耳が痛くなるようなことは少なくなっています。

 

開放型なので音漏れはありますので電車やバス、図書館など他人が大勢いるような場所で使用する場合は音量の調整が必要です。なのでリスニング用におすすめな製品です。

重量43gカラー1色
その他の仕様ケーブル1.2m

口コミを紹介

SPORTA PROとほとんど変わらない、驚くほど「イキのよい」音を聴かせてくれる。キメの細かい高音質というものではないが、どうチューニングしているのか、小さなライブ会場にいるような臨場感が味わえる。

耳にかけるのにちょっとしたコツが要るが、つけてしまえばジョギングしていても外れることはない。開放型のため、外の音もそれなりに入ってくるので安心。

SPORTA PROも抜群のコストパフォーマンスだが、こちらも負けてはいない。むしろ造りのチープさが目立たない分、お買い得かも。私はつねに予備を確保している。

出典:https://www.amazon.co.jp

14位

プラントロニクス(Plantronics)

ワイヤレス イヤホン

価格:9,132円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

夜トレーニングする人

この耳掛けヘッドホンは、安全性と耐汗性、耐水性を兼ね備えた優れたワイヤレススポーツイヤホンです。激しい運動中でも快適に音楽を聴くことができるので運動に集中することができます。

 

充電容量も多く、一回の充電で約7時間連続使用が可能なのでトレーニング最中も充電切れを起こすことが少ない仕様になっています。周囲の音を聞くことができるイヤーチップを備えており、本体も反射仕上げなので夜でも安心してトレーニングできます

重量28gカラー3色
その他の仕様マイク、Bluetooth、防滴

口コミを紹介

とにかく軽く小さくて装着感はよいです。メガネでもほぼOKです。音も良くて、ジャズを聴いていますがベースの響きがちゃんと出ており、秀逸だと感じました。カラーリングが地味に感じましたが、グレーは耳にあたるところの色が角度によって緑や青に光って、これは美しいです。赤や青のモデルは日本では2019年1月時点では未発売ですが年内には出るみたいです。カラーバリエが増えるのが楽しみです。スポーツモデルのイヤフォンとしてはかなり良いものです。

出典:https://www.amazon.co.jp

13位

JBL

ワイヤレス イヤホン

価格:7,659円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

スポーツ全般に

この耳掛けヘッドホンは、完全ワイヤレスタイプでスポーツ中のリスニングに最適です。イヤホン後部と耳掛け部にマグネットを内蔵し、オートパワーオン/オフ機能を搭載しているので手の操作の手間が省けます。

 

最大約4時間のワイヤレス再生と急速充電に対応し、24時間分の充電が可能なケースも付属しています。タッチコントロール機能とハンズフリー通話が可能になっているのでスマホを持たなくても会話が楽しめます。

重量12gカラー3色
その他の仕様Bluetooth、マイク

口コミを紹介

ブラックを購入し、3ヶ月ほどたちました。
主な使用はお風呂、ランニングです。

お風呂での使用はシャンプーの際のみ外して使っていますが、不具合はありません。(お風呂使用は非推奨なので自己責任の範囲でお願いします)

密閉性が高くランニング時、周りの音が聞こえにくいので、防犯が気になる方は外音取り込み機能付のイヤホンの方がいいと思います。(かなり小音であれば聞こえる感じです)

このイヤホンは少しこもったような感じの音になります。音質に特にこだわりがあるわけではないですが、シャカシャカと高い音がなるイヤホンでは耳が痛くなるため、同じような悩みがある方には安心して勧められます。

音質にこだわりは無く、防水性能重視で、外音が聞こえない方がいい方にとってはベストバイです。

出典:https://www.amazon.co.jp

12位

JVCケンウッド

オープン型ヘッドホン

価格:1,330円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ランニングに最適

この耳掛けヘッドホンは、マラソン、ランニングに最適で快適フィットする高音質スポーツ用ヘッドホンです。耳から外れにくいスライドイヤーフックを採用し、快適なフィット感で装着できます。

 

周囲の音が分かるようにドライバーユニットはオープン型になっています。運動中の汗に強い防滴仕様でコードのずれ音を抑えるためにグリップも付属しています。本体の色も6種類の色から選べるのでトレーニングウエアに合った色を選択できます。

重量13gカラー6色
その他の仕様防滴仕様 

口コミを紹介

ランニング用として購入しました。以前はBOSEを使用していましたが長年の酷使により中身の銅線がこんにちわしてしまいました。また一般的なカナルタイプではランニングすると耳が圧迫されるので耳の中で物凄い勢いで脈拍がバクバク打ち非常に不快なので耳掛け式に式しました。

まず見た目ですがコードが安っぽく見えますが遠目で見れば分からないので良いかと思います。耳掛けは上下に可動するので装着しやすいです。そして肝心の音質ですが高級イヤホンの高音域と低音域をぶった切った感じで、少し物足りなさを感じますが安物イヤホンにありがちな不快感なく値段を考えれば充分です。

例えるなら高級インスタントには及ばないけど袋ラーメンとしては凄く美味しいマルちゃん正麺みたいな位置です(わかりずらいなあw)結論ですが値段を考えれば凄く良いですね

出典:https://www.amazon.co.jp

11位

Anker

オープン型ヘッドホン

価格:2,899円(税込)

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防水機能付き

この耳掛けヘッドホンは、10mmのオーディオドライバーから迫力のある低音と豊かなサウンドが繰り出されることによってあらゆる音楽体験を向上させます。また、18時間継続して音楽再生が可能なので長時間音楽を楽しむことができます。

 

更に、IPX7防水規格の対応しているのでランニング中の突然の雨を防いだりトレーニング中の汗を気にすることもなく場所や天候を選ばず使用できます。そして、CVCノイズキャンセリング機能によって、マイク通話中のノイズを除いてくれます。

重量23gカラーブラック
その他の仕様防水、マイク、防水

口コミを紹介

めちゃくちゃいいです。まず音質ですが、この値段でこれは凄いなと思います。
低音寄りですが前使っていたZoloと同じ感じでバランスが良いように感じます。
なんというか、ANKERさんのイヤホンは3つ買いましたがどれも味付けがあまりしてなくて原音を忠実に再現してる気がします。

出典:https://www.amazon.co.jp

10位

エディオン 楽天市場店

オープン型ヘッドホン

価格:1,495円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ランニングに最適

この耳掛けヘッドホンは、耳の大きさに合わせたフックの位置を調節できるスライドイヤーフックを採用しているのでスポーツ中もヘッドホンが外れにくく快適なサウンドを楽しむことができます。

 

ドライバーユニットはオープン型になっているので周囲の音が聞こえやすくなっているのでランニング中に自転車やバイク、自動車などが迫ってくるのが分かるので危険を回避することができます。防滴仕様になっているので汗や水しぶきを防ぎます。

重量13gカラー6色
その他の仕様スライドイヤーフック、防滴

口コミを紹介

クターの音事態が私のお気に入りだけどインナーイヤホンのわりにはキッチリ収まらないのも安全性からでしょうか?

出典:https://shopping.yahoo.co.jp

9位

Muzili

ワイヤレス イヤホン

価格:2,569円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ランニングで雨が気になる方

この耳掛けヘッドホンは、高級チップを採用して深みのある低音と透き通るクリアな高音の高音質を実現でき、高音質のステレオオーディオを楽しむことができます。スポーツ時美しい音を聞きながら一日元気満々な感じになるのでおすすめです。

 

更に、防水機能は優秀で、運動中に汗が滝のように出ていてもイヤホン自体の防水性が高いので全く問題ありません。約8時間連続再生が可能なので長時間マラソンで使用する場合でも高い評価をもらっています。また、携帯を2台接続も可能です。

重量18.1gカラー1色
その他の仕様マイク、Bluetooth、防水

口コミを紹介

耳の形的にゴム製のイヤホンしか使えないのですが、これはゴム製できちんとハマります。
あまり持っている人は少ないかもしれないですが、二つの携帯で同時に使えるので、仕事でも重宝しています。
値段も高額ではなく、操作も簡単で、音質も問題なかったので、また何かあっても買いたいなと思いました。
昨日使ってみましたが、ランニングでも使えるので、用途で使い分けできるのもおすすめです。

出典:https://www.amazon.co.jp

8位

パナソニック(Panasonic)

オープン型ヘッドホン

価格:615円(税込)

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家事や休憩の時

この耳掛けヘッドホンは、大型ドライバーユニットなので低音が豊かに協調されるのが特徴です。ヘットフォン自体の厚みが9.9mmなのでそれほど厚みを感じることもありませんし圧迫感も関ることはないでしょう。

 

しまう時もバーがないのでコンパクトにしまえます。テレビやYouTubeなどの音声なら十分実用的になるので通勤や通学、図書室、ファストフードなど少し一服する時や勉強する場合などにおすすめです。

重量31.8gカラー5色
その他の仕様回転式クリップハンガー、1mコード

口コミを紹介

最近は耳にスッポリタイプが多い中
周りの音も聞こえるものを探していたら
耳かけ!懐かしいしかも安い〜
音は至って普通です。
こだわりがある人には辛いかもですが
家事をしながら家の中の様子やインターフォンを逃すこともなく 眠る時にも痛くなくて
ヒーリング音楽を聴きながら寝ております

(起きると取れてますw)

出典:https://www.amazon.co.jp

7位

Audio Technica(オーディオテクニカ)

オープン型ヘッドホン

価格:980円(税込)

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街中で幅広く使用できる

この耳掛けヘッドホンは、新設計の28mmドライバーユニットでクリアな再生音を可能にし、解放感のある抜けのいい高音質を感じることができます。イヤハンガーにエラストマーを組み合わせることで耳当たりのいい装着感を実現しています。

 

コードの長さを調節できるコード巻き取りホルダーを付属し使用環境やユーザーの身長に合わせて自由にコードの長さを調節できます。スマホやウオークマン、家庭用ゲーム機など幅広く使用することが可能です。

重量22gカラー6色
その他の仕様コード巻き取りホルダー

口コミを紹介

iPadなどでプラグ側を下にして置きたい時ってないですか?私は立てかけて寝ながらユーチューブ見るので充電しながらだと反対のプラグ側が下になるのです。その時にL型プラグのイヤホンであることで安心して使えるのです。(私的に)

音質もまあまあです。耳にかかる部分も良いと思います

出典:https://www.amazon.co.jp

6位

beats by dr.dre

ワイヤレス イヤホン

価格:26,784円(税込)

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長時間使用する時に

この耳掛けヘッドホンは、ワイヤレスタイプで他のワイヤレスタイプのようにボタン操作が必要なくほぼ自動で稼働してくれます。充電も約9時間継続するので非常に優秀なバッテリーを装備している。

 

これを装着している時に電話がかかってくると、音声はイヤホン経由で流れてくる。耳から取り外せばすぐスマホから音が聞こえます。音楽もイヤホンを外せば自動的に一時停止になるので便利な機能です。

重量20.3gカラー4色
その他の仕様Bluetooth、マイク、

口コミを紹介

AirpodsとBeats xを既に所有していますが、遮音性と完全ワイヤレスの両方を求めて通勤用途に買い増しました。結果としては大正解です。Appleファミリー製品としてのiPhoneとの安定した接続性はそのままに、フック型の安定感ある極めて軽いつけ心地、耳とのフィット感も最高です。

遮音性については、イヤーチップ次第かもしれませんが純正Mの状態ではShure、Klipsch程ではなく、Beats xレベルのそれなり。地下鉄では正直走行音が気になります。
肝心の音質は、Apple買収後のBeats製品の傾向の通り、フラット。クセがなく万人うけする聴きやすさで使い心地も含めれば満足出来る水準ですが、完全ワイヤレスである事を割り引いてもやや解像感には欠け、コストパフォーマンスとしてはそれなりです。

とは言え、総合的には高い水準にある製品と言えます。強くお勧め出来るイヤホンです。

出典:https://www.amazon.co.jp

5位

プラントロニクス(Plantronics)

ワイヤレス イヤホン

価格:13,766円(税込)

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激しいトレーニングに

この耳掛けヘッドホンは、耐汗性と耐水性に優れており非常に激しいワークアウト中でも音楽を聴ける設計されています。ワイヤレスなので自由に両手を動かせソフトで柔軟なイヤーループとスタビライザーでワークアウト中でも外れることがありません。

 

最大5時間のワイヤレス音楽再生時間があるのでトレーニング中に音楽が中断することも無く連続再生で聞くことができます。付属の充電ケースを使えばさらに10時間使用することができます。

重量22gカラー2色
その他の仕様Bluetooth、マイク、

口コミを紹介

backbeatfitを数年前から愛用してて、これの分離型が出ればなー…と思ってたので、私にとってはまさにコレ!って感じの商品です。耳穴に突き刺すカナル型が苦手で、かといってAirpodsのようなインナーイヤー型だとポロポロ落ちる耳なので、
その中間のようなこのイヤホンは個人的には非常に嬉しい形です。

まだ数時間しか使ってませんが、音質も装着感も良く、今のところ接続が切れるなどのトラブルもありません。スポーツ用にありがちな奇抜なカラーリングではないので、普段使いとしても違和感無く使えると思います。旧backbeatfitが好きだった人には絶対オススメできるかと思います。

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4位

ソニー(SONY)

オープン型ヘッドホン

価格:1,526円(税込)

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ランニングやウォーキングに

この耳掛けヘッドホンは、主にランニングやウォーキングに適しています。価格帯も低めに設定されているのでそんなに高機能な耳掛けヘッドホンは必要ないという方におすすめする製品です。

 

ランニングやウォーキングに常に心配になる汗や水しぶきにも対応する防滴仕様になっていますし、ヘッドホンが外れにくく快適なフィット感を得るためにループハンガーモデルになっています。ケーブルも絡みにくいセレーションケーブルを採用しています。

 

 

重量12gカラー3色
その他の仕様防滴仕様

口コミを紹介

耳にかけてスポーツのために使う。これはわかったが音質はどうなんだろうか?というところがポイントだと思う。このイヤホンのスピーカーユニットに13.5mm ドーム型(CCAWボイスコイル採用)という大型のものが採用され安いものはたいてい9㎜、5000円~1万円のものでも普通は12mm程度のものだったりする

しかもオープンで、最高の解放感で聞くことが出来るわけですそりゃあ良いに決まってますよ!スピーカーの向きも外耳道に向け鼓膜にダイレクトに音をあてるわけではないので耳に優しいというのもあるしスポーツ関係なく音楽を綺麗な音で楽しみたいだけだとしてもこの価格でこのスペックは素晴らしい

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3位

ELECITIZON

ワイヤレス イヤホン

価格:2,999円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

通話も可能で幅広く使用できる。

この耳掛けヘッドホンは、完全ワイヤレスタイプで服との摩擦によるノイズや断線の心配もなくより快適に音楽を楽しめます。フックも耳の上部に掛ける柔らかいフックを採用しており、イヤホンを耳にしっかり固定してくれます。

 

勤、通学やウォーキング、ディスクワーク、トレーニング、など様々な環境で音楽を楽しむことができるような仕様になっています。また、Bluetoothでスマホとペアリングして通話することもできます。

重量19gカラー2色
その他の仕様マイク、Bluetooth、防水

口コミを紹介

ペアリングが簡単!そして配線なしの独立型イヤホン!そして良心的なお値段!

充電用ケーブルは通常とは異なったピン型で端子カバーがないので、防水機能はない。耳へのフィットはしっかりしてるけど、長時間の装着は軽く耳の中が痛む事もある。この2点が今後の改善に期待を込めて☆マイナス1ではあるが、ジムや軽いランニングには最適なアイテムだと思います‼︎

出典:https://www.amazon.co.jp

2位

JVCケンウッド

オープン型ヘッドホン

価格:666円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

オシャレ感覚

この耳掛けヘッドホンは、アクセサリー感覚のスタイリッシュなデザインと選べる11カラーバリエーションの豊富なカラーを取り備えています。街中でオシャレ感を出したい時など服装のカラーに合わせてスタイリッシュに演出できます。

 

高磁力ネオジウムドライバーユニットの採用により、デジタルオーディオプレイヤーなどを高音質で楽しむことができます。また、片手で簡単に装着できる開閉式のストップアクションイヤーフックを採用しているので操作工程が少なくなっています。

 

 

重量29gカラー11色
その他の仕様24金メッキステレオミニプラグ

口コミを紹介

今まで使用していたPanasonic RP-HZ47のイヤーパッドが経年劣化で破けてしまったので、今度は違ったメーカーを試してみようと思い購入。元々音楽鑑賞用にはaudio-technica ATH-TAD300を使用しているため、3つのヘッドホンを聴き比べて、パナとケンのどちらの商品がそれに近いか、映画音楽で比較してみました。

Panasonic RP-HZ47:中~高音重視で、高音はシャリシャリで低音はスカスカだが全体的に音の透明感(クリア感)は高い。JVC HP-AL102:中~低音重視で、高音のシャリシャリした感じは少なく、かと言ってそれほどパンチの効いた重低音ではなく、全体的に少し音が籠った感じ。(良く言えばマイルド)

ちなみに、ボーカルはJVC HP-AL102のほうが聴きやすかったです。私個人の評価ではトータルバランスは、JVC HP-AL102のほうに軍配が上がりました。
ご参考になれば幸いです。

出典:https://www.amazon.co.jp

1位

Bearoam

 骨伝導 ヘッドホン 

価格:5,399円(税込)

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オールマイティーに使用できる

この耳掛けヘッドホンは、骨伝導イヤホンタイプで耳孔を塞がず中耳を振動させて音を直接聴覚神経に伝えるので周囲の環境音をしっかり聞き取れるようになっています。本体は、目立つ反射素材を使用しているので夜間のランニングやウォーキング時も安全を確保します。

 

また、防水防汗仕様で汗や水しぶき、雨からイヤホンを守り運動中でも快適にリスニングすることができます。ウォーキング、サイクリング、通学、通勤、登山、など幅広いシーンで快適に音楽や会話を楽しむことができます。

重量33gカラー1色
その他の仕様Bluetooth、マイク、防水

口コミを紹介

音質面については、骨伝導のなかではとてもよい方だと思います。普通にイヤホンと比べては劣りますがこれはきっと有名ブランドでも同じではないでしょうか。このイヤホンが本領発揮するシーンは、周囲の環境音を重視する、突発的な会話が発生する、など片手間で音楽、電話を聴き取りたい方に最適です。

私はバイク乗りですが、直接両耳イヤホンで音楽再生しながら運転する事は違反になると思われるのでヘルメット内部に小型スピーカーを仕込ませ、ある程度音楽を聴ける「ヘルメットスピーカー」を使っていますが、それと似ています。 

本格的なイヤホンと比較するのが間違いで、「ながら作業」に音楽が聴きたいという方にピッタリです。音質重視の「通常のコードイヤホン」周囲の音を逃さない「骨伝導イヤホン」と使い分けが出来ると思います。

出典:https://www.amazon.co.jp

↓2020年最新のヘッドホン情報や選び方、おすすめの商品や人気関連記事を下記のリンク先で紹介しています↓

耳掛けヘッドホンの選び方

耳掛けヘッドホンを選択する際は、使用目的により選択項目がそれぞれ変わるのでそれではさっそく見ていきましょう。

タイプで選ぶ

大きく分けて耳掛けヘッドホンは2種類のタイプがあります。それぞれ用途を見てみましょう。

ワイヤレスタイプ

一つ目は、ワイヤレスタイプでこのタイプはコードがなくBluetooth等で電波を飛ばして音楽を聴いたり電話したりします。コードが無い分激しい運動やワークアウト中でも使用できるので運動用で使用されることが多いです。

 

また、スマホに連動して使用することもあるので通話する際に手を使わず話せるメリットもあるので家事や作業中などでもよく使われています。アウトドアなどでもコードがないメリットを生かして音楽鑑賞をしながら楽しむこともできます。

ケーブルタイプ

もう一つは、ケーブルタイプです。これは一般的なヘッドフォンにあるものでワイヤレスタイプだとどうしても価格が高くなってしまうのでそれほど高性能なヘッドフォンは必要ない方にはおすすめです。

 

特に会社で仕事しながら通話するような方、スポーツ用で音楽を聴きながらテンションをあげて練習するといったことがないような方はコードタイプの耳掛けヘッドホンで十分でしょう。音質も悪くない製品も多い点も挙げられます。

メーカーで選ぶ

耳掛けヘッドホンを製造している代表的なメーカーをご紹介します。製品特性よりブランド志向の方は参考にしてください。

パナソニック

日本の電子機器メーカーのパナソニックは、様々な性能、価格帯、デザインの耳掛けヘッドホンを取り揃えています。自分の好みの耳掛けヘッドホンを見つけることができるのが特徴です。

 

耳掛けヘッドホンの音質は低音と高音の差がはっきりしている物が多くなっています。価格と性能、デザインのバランスがとても取れており、デメリットの少ない耳掛けヘッドホンを求めている方におすすめです。

オーディオテクニカ

オーディオテクニカは、耳掛けヘッドホンとケーブルヘッドフォンの両方を幅広くラインナップしているメーカーです。また、スポーツタイプ用と音質重視用の耳掛けヘッドホンに特化した物を選ぶことができるのは大きいです。

 

カナル型の圧迫感が苦手な方にもおすすできるインナータイプの耳掛けヘッドホンの発売されています。価格的にも幅広い価格帯になっているので予算に合わせて選択できるメリットがあります。CDショップで視聴機としても多く採用されています。

ソニー

ソニーは耳掛けヘッドホンを使用するタイプを数多くラインナップしています。高音質に特化したケーブルを耳に掛けるタイプの番倍されています。スポーツ用では、トレーニングの集中力を高めテンションを上げるような重低音が効いたモデルが多いのが特徴です。

 

総合的に価格的に安いモデルの耳掛けヘッドホンからワイヤレスタイプや防水性に優れたタイプのモデルまで幅広く取り揃えているので自分の使用目的に沿ったタイプの耳掛けヘッドホンを見つけることができるしょう。

ドライバーユニットの型で選ぶ

イヤホンの外側の部位をハウジングと呼びますがハウジングは密閉型と開放型がありそれぞれ特徴が違います。

密閉型

密閉型は、ハウジングに穴が無く耳栓のように使用するいわゆるカナル型のイヤホンです。ハウジングが共鳴箱の役割を果たすので低音を増幅させるために低音の表現力は開放型よりも優れています。

 

また、音漏れも少なく遮音性も高い為インドアやアウトドア両方で使用することができる幅広い環境で使用可能です。耳の形状に合わせてイヤーチップを交換することができるのもメリットの一つです。

開放型

開放型は、ハウジングに穴が開いており、メッシュやグリルでカバーされています。iPhone純正イヤホンはこれに当たります。ドライバーユニットから出力された音が反射することなく誠実に耳に届くため自然で幅広い音場を感じることができます。

 

ただ、音漏れが大きく周りの音も聞こえるため音量調節が必須になります。また、低音の響きは今一つなので曲によっては迫力さに欠けることもありあます。周りの音が聞こえるのでランニングや通勤、通学におすすです。

使用目的で選ぶ

使用数目的によって選択する耳掛けヘッドホンは変わってきます。目的に合った性能や特性を把握しましょう。

野外で持ち歩く

街中やアウトドアなど外で持ち歩く場合などで使用する時は周りの音が聞こえることが重要です。交差点の青信号の音など聞いている音楽によって妨げられてしまうと事故に合う可能性が高まります。

 

開放型のドライバーユニットタイプが外出する際はおすすめなので野外で使用することが多い方は、このタイプの耳掛けヘッドホンを選ぶのがいいでしょう。しかし、音漏れがあるので他の人の迷惑にならないように音量は必ず調整する必要があります。

移動中

通勤や通学での移動中はどうしても他の人が近くにいることが多いので耳掛けヘッドホンから音漏れがすると迷惑になります。しかし、周りの音が聞こえないと電車やバスのアナウンスが聞こえなかったら降りる駅を通り越してしまいます。

 

移動中の耳掛けヘッドホンのおすすめは開放型のタイプを選び、音量を下げて他の人が迷惑にならないように調整をして周りの音を聞き洩らさないようにするのがベストでしょう

室内

家で家事をしている時やファストフードで使用する時、図書館で音楽を聴きながら勉強したりする場合などはいい音質で音楽を聴きたいものです。音質重視した耳掛けヘッドホンを選ぶことをおすすめします。

 

仕事以外での室内での使用は、それほど長時間使用しないので高価なワイヤレスタイプよりも手頃な価格のコード付きの音質が比較的高い耳掛けヘッドホンで十分満足できるでしよう。

音楽をメインで聞く

音楽をメインで聴くといる方はハイレゾ音源の音楽ファイルを聴くことが多いのでヘッドホンもそれに対応したものを選ぶ必要があります。ハイレゾ対応機器にはハイレゾマークが付いていることが多いです。

 

40KHz以上の高領域の再生機能を持っていることやハイレゾの相応しいと認められたものに付けられているのでこのマークを一つの目安にしてヘッドホンを選ぶようにするといいでしょう。

トレーニング中

運動中に使用する耳掛けヘッドホンはトレーニングにおいてどうしも両手を使用することが多いのでワイヤレスタイプの耳掛けヘッドホンがおすすめです。更にランニングやウォーキングに使用する場合は防水機能付きが必要になります。

 

また、周りの音が聞こえないと危険なので開放型の耳掛けヘッドホンがいいでしょう。夜間にランニングする方は、本体に反射素材を使用しているものであれば自身の存在が他人から分かるので夜間でも比較的安心してトレーニングできるでしよう。

事前に音漏れをチェックしておこう

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電車などで自分が音漏れしているか気になったことはありませんか?ヘッドホンを持って外に出る前に、どのくらいのボリュームだと音漏れしてしまうのか自宅でチェックしておくと安心です。

 

確認の仕方は簡単。ヘッドホンをいつも通りつけて、普段より大きい音量にします。そしてヘッドホンを外し、音の流れている部分を軽く指などで塞ぎ顔から30cmほど離してみましょう。オーバーヘッドやネック型の場合は、太ももに被せるとちょうど良い具合になります。

 

どうでしょう…音漏れしていましたか?静かな室内でこれを試してみると、どのくらい音漏れしているかわかります。事前にチェックして周囲の迷惑にならない音量を知っておきましょう!

ヘッドホン・イヤホン難聴診断

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密着型のイヤホンを長時間つけていたり、あまりに大音量で音楽を聴き続けていたりすると耳が聞こえづらくなったり頭が痛くなったりした経験はありませんか?もしかすると、それはヘッドホン・イヤホン難聴の症状かもしれません!

 

最近急増しているこの病気、実は重症化すると回復しないとも言われている怖い病気なんです。耳掛けタイプのヘッドホンは比較的耳に優しいと言われていますが、みなさんの使用しているものはいかがでしょう?

 

もし心あたりのある方は使い方を見直したりイヤホンを変えるなどの手段を考えてみましょう。診断のチェック項目はこちらのサイトからどうぞ!

その他おすすめのヘッドホン

ここからは最新の技術を使ったハイテクヘッドホンをご紹介します。これまでのヘッドホンに不満がある方、飽きてしまった方は必見ですよ!

ネックスピーカー

まさに次世代のヘッドホン、ネックスピーカー。ネックスピーカーとは、その名の通り肩からかけて耳元でテレビの音声やスマホの音楽を聴くもので、従来のスピーカーとヘッドホンを合わせた新しいタイプのスピーカーです。

 

一般的なヘッドホンと違って耳を塞ぐことなく音楽を聴きながら作業ができ夜間でもボリュームを上げずに楽しむことができます。また、ヘッドホンと違って髪の毛が乱れず使えるのもメリットです。

 

発売当初はなかなか手に入らないほどの人気ぶりでしたが、最近では各メーカーから多くの商品が出ています。気になる方はこちらのランキングをご覧ください!

骨伝導イヤホン

骨伝導イヤホンとは、耳に装着して音を聴くのではなく、鼓膜を通さずに頭部や頸部などを振動させることで聴覚神経に直接的に音を届ける仕組みのイヤホンです。主に、こめかみに装着して音を響かせます。

 

耳の穴を直接ふさぐことがないため、屋外では周囲の音を聞きつつ音楽を楽しむことができますし、先ほどご紹介した難聴のリスクもありません。安全面に特化したイヤホンと言えますね。

 

本当に骨伝導で音楽が聴けるの?と不安に思う方もいらっしゃるでしょうが、まずは試してみてください!こちらのランキングで骨伝導イヤホンのランキングをご覧いただけます。

ノイズキャンセリングイヤホン

ノイズキャンセリングイヤホンはイヤホンから流れる音はそのままに、周囲の騒音だけを遮断してくれる便利なイヤホンです。電車や飛行機など、周囲の雑音が気になる場所でも快適に音楽を楽しむことが可能です。

 

普段から雑音が気になって音楽に集中できない方や、もっとクリアに音楽を聴きたい方におすすめのイヤホンです。様々な種類が出ていますのでこちらのランキングを参考に選んでみてくださいね。

耳掛けヘッドホンの比較商品一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5126907の画像

    Bearoam

  • 2
    アイテムID:5129896の画像

    JVCケンウッド

  • 3
    アイテムID:5126947の画像

    ELECITIZON

  • 4
    アイテムID:5129931の画像

    ソニー(SONY)

  • 5
    アイテムID:5124209の画像

    プラントロニクス(Plantronics)

  • 6
    アイテムID:5129938の画像

    beats by dr.dre

  • 7
    アイテムID:5129901の画像

    Audio Technica(オーディオテクニカ)

  • 8
    アイテムID:5129897の画像

    パナソニック(Panasonic)

  • 9
    アイテムID:5126941の画像

    Muzili

  • 10
    アイテムID:5124101の画像

    エディオン 楽天市場店

  • 11
    アイテムID:5124126の画像

    Anker

  • 12
    アイテムID:5124168の画像

    JVCケンウッド

  • 13
    アイテムID:5124196の画像

    JBL

  • 14
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    プラントロニクス(Plantronics)

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    Koss

  • 商品名
  •  骨伝導 ヘッドホン 
  • オープン型ヘッドホン
  • ワイヤレス イヤホン
  • オープン型ヘッドホン
  • ワイヤレス イヤホン
  • ワイヤレス イヤホン
  • オープン型ヘッドホン
  • オープン型ヘッドホン
  • ワイヤレス イヤホン
  • オープン型ヘッドホン
  • オープン型ヘッドホン
  • オープン型ヘッドホン
  • ワイヤレス イヤホン
  • ワイヤレス イヤホン
  • オープン型ヘッドホン
  • 特徴
  • オールマイティーに使用できる
  • オシャレ感覚
  • 通話も可能で幅広く使用できる。
  • ランニングやウォーキングに
  • 激しいトレーニングに
  • 長時間使用する時に
  • 街中で幅広く使用できる
  • 家事や休憩の時
  • ランニングで雨が気になる方
  • ランニングに最適
  • 防水機能付き
  • ランニングに最適
  • スポーツ全般に
  • 夜トレーニングする人
  • リスニングに
  • 価格
  • 5399円(税込)
  • 666円(税込)
  • 2999円(税込)
  • 1526円(税込)
  • 13766円(税込)
  • 26784円(税込)
  • 980円(税込)
  • 615円(税込)
  • 2569円(税込)
  • 1495円(税込)
  • 2899円(税込)
  • 1330円(税込)
  • 7659円(税込)
  • 9132円(税込)
  • 2330円(税込)
  • 重量
  • 33g
  • 29g
  • 19g
  • 12g
  • 22g
  • 20.3g
  • 22g
  • 31.8g
  • 18.1g
  • 13g
  • 23g
  • 13g
  • 12g
  • 28g
  • 43g
  • カラー
  • 1色
  • 11色
  • 2色
  • 3色
  • 2色
  • 4色
  • 6色
  • 5色
  • 1色
  • 6色
  • ブラック
  • 6色
  • 3色
  • 3色
  • 1色
  • その他の仕様
  • Bluetooth、マイク、防水
  • 24金メッキステレオミニプラグ
  • マイク、Bluetooth、防水
  • 防滴仕様
  • Bluetooth、マイク、
  • Bluetooth、マイク、
  • コード巻き取りホルダー
  • 回転式クリップハンガー、1mコード
  • マイク、Bluetooth、防水
  • スライドイヤーフック、防滴
  • 防水、マイク、防水
  • 防滴仕様 
  • Bluetooth、マイク
  • マイク、Bluetooth、防滴
  • ケーブル1.2m

まとめ

今回は耳掛けヘッドホンをご紹介しました。耳掛けヘッドホンは主にスポーツを行いながら使用する場合が多くかつ、高性能から高音質まで様々な特徴を持っています。自分に合ったシーンで各モデルをチョイスするといいでしょう。

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