55インチテレビの人気おすすめランキング10選【人気の有機ELも】

記事ID13195のサムネイル画像

55インチの液晶テレビは、意外に大きすぎることなくリビングに馴染むサイズ感です。10年以上前のモデルから現代の最新モデルに買い換えると、薄型・大画面なディスプレイに感動されます。今回は、家族で観るときに嬉しい機能を備えた55インチテレビのモデルをご紹介します。

リビング用に55インチサイズは大きすぎる?

10年前に購入したフルハイビジョンから4Kテレビや有機ELテレビに買い換える際、55インチだと大きすぎると思いませんか?昔のハイビジョンテレビは55インチだと大型で、49インチ・50インチがリビング向けの標準サイズとして認識されていました。

 

それに比べて現在普及しているモデルはというと、テレビの枠が狭くなっています。同時に、画面サイズがおよそ5サイズ大きくなっているのです。そのため、昔に店頭で見た55インチフルハイビジョンよりも、本体サイズは明らかにコンパクトになっています。

 

最近、自宅にいる時間が増えてテレビを見ることが多くなっていませんか?そんなご家族のために、家族が集まるリビングにぴったりな55インチテレビを選ぶポイントをお伝えします。そして、最近発売された特に人気のモデルをランキングでご紹介します。

49インチテレビとの違い

リビングのテレビを買い換える際、49インチと55インチどちらかにしようか迷っている人も多いのではないでしょうか?今後10年先まで買い換えないことを前提に選ぶのなら、後悔はしたくないですよね。ここでは、55インチテレビをおすすめする理由をお伝えします。

実際の大きさ

現代の49インチテレビは駅のB1ポスターよりもひと周り小さく、一方の55インチテレビは、テレビ台に乗せると上枠が胸の高さくらい。ディスプレイの規格は変わっていませんが、壁と同化していると錯覚するくらい枠が薄くなり、49インチ・50インチテレビが小さいと感じます。

49インチと55インチの違いはラインアップの豊富さ

49インチや50インチにおいては、55インチテレビに比べて有機ELテレビの発売モデルが少ないのが現状です。他のAV機器とのワイヤレス接続のように、メーカーやモデルによる特色の違いも多種多様ですので、55インチの方が納得のいく1台を見つけやすいと言えます。

視聴に最適な距離は100cm以上が目安

4Kテレビ・有機ELテレビの視聴距離は、画面の高さ×約1.5倍が目安です。フルHDテレビの場合は画面の高さ×約3倍が目安とされていました。しかし、現在4Kテレビ・有機ELテレビに買い換えるなら、55インチの理想的な視聴距離は最低100cmだとされています。

人気メーカーの55インチテレビを比較

やはり、人気のテレビメーカーにはご紹介したくなるような特色を持っているものです。ここでは、人気メーカーの55インチテレビについて特徴をまとめました。あなたがテレビにどんな性能を求めているかを知るきっかけになれば幸いです。

Panasonic(パナソニック)のVIERA(ビエラ)は映像が高精細

「VIERA(ビエラ)」に搭載されている画像エンジンは、地上デジタル放送の番組や映画などをデジタルリマスターしたかのように高精細な映像に生まれ変わらせることができます。白とびや黒つぶれのない深みのある映像を楽しみたい人におすすめです。

SONY(ソニー)のBRAVIA(ブラビア)は音響性能が高いからおすすめ

SONY(ソニー)の液晶テレビ「BRAVIA(ブラビア)」は、迫力ある映像を音響とともに楽しみたい人に人気です。また、同社は「Dolby  Atmos」という立体音響技術も採用。これらが多方面に音を出すので、スピーカーを別で買わなくても映像の迫力を楽しめます

55インチテレビの選び方

ご家族の人数は多いですか?スポーツあるいは自然の風景の一部を切り取った物静かな映像を観ることはありますか?ここでは、55インチテレビをリビングで使う際に、より美しい映像をより楽しんで視聴するために押さえておきたい選び方をご紹介します。

画質で選ぶ

4K液晶は、光源の裏側から光を当てる「液晶パネル」の種類がポイントです。一方の有機ELディスプレイは構造が異なり、光源そのものが発光するため液晶パネルがない代わりに、豊かな階調表現ができる画像処理技術が搭載されることが購入時に見定めるポイントとなります。

解像度・画素数ともに「4K」がおすすめ

液晶テレビは、フルハイビジョンの価格の安さに叶いません。解像度を4Kと比べてみると、4Kはフルハイビジョンの2倍です。4Kはフルハイビジョンの1画素を4分割することで、きめ細かい画質を実現。55インチを購入するなら、10年先の買い替えを見据えて液晶テレビにしませんか?

大人数で視聴するなら「IPS液晶パネル」がおすすめ

「IPS液晶パネル」を採用している4Kテレビは、55インチ以上のサイズに多いです。10万円以下の55インチテレビにはほとんどありませんが、大人数で観たり寝姿勢などいろんな角度から視聴することがあるなら、IPS液晶パネル搭載モデルをおすすめします。

少人数で正面から観るなら「VA液晶パネル」がおすすめ

「VA液晶パネル」は、正面から視聴すると色彩のコントラストが美しい液晶パネルです。55インチテレビでは、15万円以下のモデルに採用されていることが多いです。ただし、斜めから観ると映像がくすんで見えるため、少人数で正面から視聴するご家庭に適しています。

コントラスト性能で選ぶなら「有機EL」がおすすめ

有機ELの自発光する特性から、ハイビジョンや4Kと比べて黒つぶれや白とびという現象がより少なくなりました。4Kと比べると価格帯は高くなるものの、各社画像エンジンによる情報処理で映像の滑らかさに磨きがかかり、レース映像やゲームの迫力を体感できます。

黒つぶれや白とびを避けたいなら「HDR」搭載モデルがおすすめ

「HDR(ハイダイナミックレンジ)」という技術が搭載されていると、明るさの幅をより拡張してくれます。そのため、暗部・明部それぞれの階調に広く対応します。最近発売された4K・有機ELのディスプレイにおいては、例外なく搭載されている技術です。

コントローラーやリモコンの機能で選ぶ

近年のテレビはAIコントロールやVOD(ビデオオンデマンド)サービスに対応しているのが当たり前になっています。10年前にはなかった機能ですが、視聴の楽しみが増える機能でもあります。ここでは、便利な機能についてご紹介します。

「リモコンボタン」の便利機能で選ぶのがおすすめ

往々にして、テレビを購入するとリモコンがついてきます。フルハイビジョンがスタンダードだった頃と異なるのが、主要な「VOD」にアクセスできるボタン音声操作ボタンが搭載されていることです。他にも、リモコンを振るだけで操作できる便利なものもあります。

音声操作なら「Google アシスタント」「Amazon Alexa」がおすすめ

「Google アシスタント」「Amazon Alexa」対応のテレビなら、声による操作が可能です。設定によっては、CMスキップやYou Tubeの観たい動画をコントロールできます。リモコンのマイクボタンを押してリモコンのマイク部分に話しかけることでテレビが反応します。

観たい映像で選ぶ

あなたやご家族は、普段どんなジャンルの映像を観ますか?液晶ディスプレイは、特性が違いうとはいえ、映像の滑らかさや階調表現の豊かさを高める技術が備わっていると、観たい映像をより美しく見せてくれるのです。では、観たい映像をより美しくする技術をご紹介しましょう。

スポーツ・アニメなら「倍速液晶パネル」がおすすめ

「倍速液晶パネル」は、55インチ以上の大型液晶テレビほど必要な技術です。分かりやすいのが、ラグビーやカーレースなどの俊敏な動きを捉えた映像の場合です。本来ならコマ送りのように動いてしまうところを、滑らかな動きへと改善してくれるのです。

アニメ・DVD・古い映像なら「高画質技術」がおすすめ

「4Kリマスター」というのは、昔の映像ノイズやコントラストを4K解像度に合わせて修正した映像のことです。こうした4Kリマスター映像は、フルハイビジョンテレビだと精細な映像を表現しきれないのに対し、4Kテレビでは高画質な映像として観ることができます。

音響性能で選ぶ

映画やゲームを楽しみたい人にとって、音響性能は拘りたいところです。あえて大型のスピーカーを別で購入する方法もありますが、テレビに臨場感を生む高性能スピーカーが内蔵されているモデルもあります。ここでは、そんな優れた音響性能についてご紹介します。

迫力ある映像には「スピーカーのチャンネル数」の多いモデルがおすすめ

チャンネル数はスピーカーの数と同義です。チャンネル数が多いと、音の出口をあらゆる方向に配置することができ、メーカー独自の音響技術が開発されています。テレビをデフォルトのまま使用する人は、スピーカー数をチェックしておきましょう。

 

なお、下記の記事「テレビスピーカーの人気おすすめランキング15選【2020年度版】」では、人気のテレビスピーカーをご紹介しています。音響性能をさらに充実させたい人に、ぴったりの1台を見つけてもらえるような内容です。興味がある人は、是非ご覧ください。

デフォルトのスピーカーで視聴するなら「Dolby Atmos」がおすすめ

SONY(ソニー)やPanasonic(パナソニック)の主要モデルに搭載されているのが、「Dolby Atmos」という立体音響技術です。上下から音を届けることで映像から音が出ているような臨場感を表現する技術です。映画やゲームの迫力をより一層楽しむことができるのです。

番組視聴・録画機能で選ぶ

ご家族の観たい番組が違うとき、どっちの番組も観たい裏番組を録画して好きな時間観たいという時がありますよね?ただ、それらはすべてのテレビに必ずしも備わっているわけではないのです。そんな時のために、購入前に知っておきたい選び方のポイントをまとめました。

たくさん番組を観たいなら「2画面視聴」「2番組同時録画」がおすすめ

ご家族の観たい番組が異なるときや、裏番組も観たい時に便利な機能が「2画面同時視聴」などに便利な機能です。どちらか1画面を録画できるものもあります。視聴時間が限られている人にとっては、「2番組同時録画」機能が搭載されているかどうかもチェックしておきましょう。

裏録画するなら「録画用チューナー」搭載のモデルがおすすめ

チューナーは数ではなく種類をチェックしておきしょう。ひとつは、4K・デジタルどちらの映像を受け取るかということ。そして、視聴用・録画用・2画面表示用のうち、どの役割を担っているチューナーなのかも確認しておく必要があります。

観たい番組のジャンルがあるなら「VOD」種類で決めるのがおすすめ

幅広いジャンルのコンテンツを提供する「Amazon Prime Video」「Netflix」、子供向け・スポーツ向けなどジャンル特化型の「dアニメストア」「DAZN」などが様々です。最近は、Google アシスタント内蔵の「Android TV」に対応したモデルも登場しました。

55インチテレビの人気おすすめランキング10選

10位

SHARP

AQUOS 4T-C55CL1

価格:131,123円(税込)

楽天で詳細を見るAmazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

「高精細な低反射パネル」を実現したAQUOS 4Kのハイグレードモデル

外の光や照明の反射を軽減する「低反射パネル」を搭載しつつ、ディスプレイに映し出される映像は約829万画素と超・高精細。これは、新開発された4K画像処理エンジンによって実現しました。「4Kダブルチューナー」搭載で、新4K衛星放送の映像美にも対応します。

画面解像度4K(3840x2160)パネル種類エッジ型パネル
2画面同時視聴なし2番組同時録画なし
視聴+録画USB外付けハードディスク(別売)音質デジタルアンプ、フルレンジスピーカー×2
Dolby Atmos便利機能スマートスピーカー:Google アシスタント、リモコン:音声操作
VODAndroid TV、YouTube、Amazonプライム・ビデオ、Netflix、Hulu、dTV、TSUTAYA TV、U-NEXT、Paravi、TELASA発売日2020年5月23日

口コミを紹介

画質については特に不満はなく、斜めからの視聴も良好です。Prime videoのワンタッチボタンはとっても便利で、VODにはまっています。音質は普通ですが、個人的にはとても満足です。

出典:https://www.amazon.co.jp

9位

ハイセンス

55U8F

価格:127,800円(税込)

楽天で詳細を見るAmazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

「倍速機能」搭載でスピード感のある映像も滑らかに映る

「倍速120Hzパネル」搭載、従来の同社モデルより滑らか・くっきりな映像表現を可能にしました。静観な風景シーンは、透明感を現すこともできる様になりました。東芝映像ソリューションと共同開発の画像エンジンで、4Kの高画質・高精細な画質性能を引き出します。

画面解像度4K(3840x2160)パネル種類VA/RGB
2画面同時視聴対応2番組同時録画なし
視聴+録画対応音質Eilex PRISM、ダイレクトサウンド、DOLBY AUDIO
Dolby Atmosなし便利機能スマートスピーカー連携:Google アシスタント Amazon Alexa
VODYouTube、Amazonプライム・ビデオ、Netflix、Hulu、dTV、ひかりTV、ひかりTV4K、TSUTAYA TV、アクトビラ、U-NEXT発売日2020年5月下旬

口コミを紹介

薄さ、画質の綺麗さにびっくりです。Prime Videoが本体に内蔵されていてうれしいです。スマホやタブレットからYouTube動画などに連動できる機能があるので、リモコンで検索ワードを入力するより遥かに便利になりました。

出典:https://www.amazon.co.jp

8位

LG

55UN8100PJA

価格:99,800円(税込)

Amazonで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

倍速&IPSパネルの低価格モデル

マジックリモコンを振る操作ひとつで、スクロール・スライドの直観操作ができます。アレクサの音声認識もあって便利です。音響はバーチャル4.0chサウンドを作り出す「AIサウンド」を搭載し、音声・映画・音楽の分類に分けて最適なサウンドを提供します。

画面解像度4K(3820 ×2160)パネル種類IPS
2画面同時視聴なし2番組同時録画なし
視聴+録画対応音質Dolby Audio/AIサウンド
Dolby Atmosなし便利機能マジックリモコン:カーソル&スクロール・Alexa音声認識操作ボタン、スマートスピーカー連携:Google アシスタント Amazon Alexa
VODYouTube、Amazonプライム・ビデオ、Netflix、Hulu、ひかりTV4K、TSUTAYA TV、アクトビラ、U-NEXT、JOYSOUND.TV、DAZN発売日

口コミを紹介

映像の設定を変えた方が見やすい画質になると思います。自分はホームシアター使用していますが、TVの音声出力でもセリフが聞き取りづらいとかこもっているとかはなく普通に良いです。

出典:https://www.amazon.co.jp

7位

SONY

ブラビア KJ-55A8H

価格:239,701円(税込)

楽天で詳細を見るAmazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

SONYのサラウンドを存分に楽しめる高コスパな有機EL

深みのある黒で奥行き感を感じられる有機EL。夜景の映像が美しく、「倍速駆動パネル」が、スピード感のある映像も美しく滑らかに表現。同社の立体的サラウンドとDolby Atmosによって、映画・ゲームの迫力・コンサートやスポーツの臨場感を得られます。

画面解像度有機EL(3840x2160)パネル種類
2画面同時視聴なし2番組同時録画なし
視聴+録画対応音質アコースティック サーフェス オーディオ×4:アクチュエーター×2、サブウーファー×2
Dolby Atmos対応便利機能リモコン:音声操作、スマートスピーカー連携:Google アシスタント Amazon Alexa
VODAndroid TV、YouTube、Amazonプライム・ビデオ、Netflix、Hulu、DAZN、dTV、ひかりTV、ひかりTV4K、TSUTAYA TV、アクトビラ、アクトビラ4K、U-NEXT、FOD、Rakuten TV、TELASA発売日2020年6月27日

口コミを紹介

音質は最高に良いです。画面からおとがでてます。特に映画・スポーツ観戦は迫力があります。

出典:https://www.amazon.co.jp

6位

Panasonic

VIERA TH-55GZ1000

価格:210,528円(税込)

楽天で詳細を見るAmazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

新4K衛星放送の録画もできる倍速パネル搭載の有機EL

USBハードディスクを使って4K放送を観ながら4K放送を録画したり、従来の放送を観ながら4K放送を録画することができます。リモコンには「アレコレボタン」機能付き。これのおかげで、画面を切り替えずに観たいテレビ番組やネット動画を探すことができるのです。

画面解像度有機EL(3840x2160)パネル種類
2画面同時視聴対応2番組同時録画なし
視聴+録画USBハードディスクで対応音質スコーカー×2、ウーハー×2
Dolby Atmos対応便利機能リモコン:音声操作、スマートスピーカー連携:Google アシスタント Amazon Alexa
VODYouTube、Amazonプライム・ビデオ、Netflix、Hulu、DAZN、dTV、ひかりTV、ひかりTV4K、TSUTAYA TV、アクトビラ、アクトビラ4K、U-NEXT、Paravi、Rakuten TV、TELASA発売日2019年7月19日

口コミを紹介

液晶モデルと並べて見ると明らかに発色が違います。また、液晶に比べると角度がついていても見やすいです。

出典:https://www.amazon.co.jp

5位

東芝

REGZA 55M540X

価格:118,790円(税込)

楽天で詳細を見るAmazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

有機ELに匹敵する高解像度4Kで新4K衛星放送も楽しめる

メーカー独自の技術で、従来よりも番組のジャンルの細分化・画質調整の適正化を行います。例えば、番組表で区分けされた「スポーツ」というジャンルをさらに細分化し野球・水泳・ゴルフなどと区画整理します。こうして映像の最適解をもって画質調整が行われます。

画面解像度4K(3840x2160)パネル種類
2画面同時視聴対応2番組同時録画BSも地デジも3チューナーW録、4Kダブルチューナーウラ録
視聴+録画外付けUSBハードディスク(別売)で可能音質レグザパワーオーディオシステム、スピーカー×2
Dolby Atmosなし便利機能スマートスピーカー連携:Google アシスタント Amazon Alexa、LINE Clova
VODYouTube、Amazonプライム・ビデオ、Netflix、Hulu、DAZN、dTV、ひかりTV、ひかりTV4K、TSUTAYA TV、アクトビラ、アクトビラ4K、U-NEXT、Paravi、Rakuten TV発売日2020年4月中旬

口コミを紹介

色合い、明るさ、音響、最高に満足です。

出典:https://www.amazon.co.jp

4位

SHARP

アクオス 4T-C55CN1

価格:185,633円(税込)

楽天で詳細を見るAmazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

低反射パネルのデメリットを解消したアクオス独自開発4K

低反射パネルには、黒の奥深さを表現する難しさが懸念材料でした。しかし本モデルの低反射パネルである「N-Blackパネル」は、そんなデメリットを払拭し艶のある黒を引き立たせることが可能に。新開発の4K画像処理エンジンのおかげで、色彩も際立たせます。

画面解像度4K(3840x2160)パネル種類
2画面同時視聴なし2番組同時録画なし
視聴+録画対応音質FRONT OPEN SOUND SYSTEM PLUS
Dolby Atmosなし便利機能AQUOS ファミリンク、リモコン:音声操作、スマートスピーカー連携:Google アシスタント
VODAndroid TV、YouTube、Amazonプライム・ビデオ、Netflix、Hulu、dTV、TSUTAYA TV、U-NEXT、Paravi、TELASA発売日2020年8月上旬

口コミを紹介

画質はとても綺麗に映ります。とても満足しています。

出典:https://www.amazon.co.jp

3位

SHARP

4T-C55CQ1

価格:221,493円(税込)

楽天で詳細を見るAmazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

SHARP(シャープ)初の4K有機EL「4T-C55CQ1」は8Kの技術を応用

同社から発売された初の有機ELです。8Kの技術を継承して開発されたこのモデルは、デジタル・4Kの裏番組録画、デジタル+2放送のダブル録画、4K+デジタルのダブル録画ができます。有機ELでは珍しい回転スタンド式で、左右30度ずつの角度調節が可能です。

画面解像度有機EL(3,840×2,160)パネル種類
2画面同時視聴なし2番組同時録画
視聴+録画外付けUSBハードディスク(別売)で可能音質FRONT OPEN SOUND SYSTEM PLUS
Dolby Atmos便利機能AQUOS ファミリンク、ホームネットワーク機能、
VODAndroid TV、YouTube、Amazonプライム・ビデオ、Netflix、Hulu、dTV、TSUTAYA TV、U-NEXT、Paravi、TELASA発売日2020年5月23日

口コミを紹介

以前の40インチより少し重量がありましたが、大人2人で簡単に組み立て完了。画面が超薄型、画面の大きさ、美しさ、最高です。有機ELの素晴らしさに感動してます。

出典:https://www.amazon.co.jp

2位

SONY

ブラビア KJ-55X8550H

価格:145,934円(税込)

楽天で詳細を見るAmazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

倍速駆動パネルと立体音響を搭載した文句なしの高精細ディスプレイ

「倍速駆動パネル」で速く動く映像を美しいまま観ることができます。音響にもこだわっていて、独自開発の「Acoustic Multi-Audio」を搭載しています。立体サウンドは「Dolby Atmos」によって、映画やゲームに臨場感をもたらしてくれます。

画面解像度4K(3840x2160)パネル種類
2画面同時視聴なし2番組同時録画なし
視聴+録画対応音質Acoustic Multi-Audio
Dolby Atmos対応便利機能ブラビアリンク、Chromecast、Apple AirPlay 2、リモコン:音声操作、スマートスピーカー連携:Google アシスタント Amazon Alexa
VODAndroid TV、YouTube、Amazonプライム・ビデオ、Netflix、Hulu、DAZN、dTV、ひかりTV、ひかりTV4K、TSUTAYA TV、アクトビラ、アクトビラ4K、U-NEXT、FOD、Paravi、Rakuten TV、TELASA発売日2020年 5月16日

口コミを紹介

同メーカーの「KJ-49X8000H」と数万円の違いにもかかわらず、本品は倍速駆動があるのが決め手となりました。prime videoを同じリモコンで操作できるのが快適ですし、androidtvも活用していきたいです。

出典:https://www.amazon.co.jp

1位

Panasonic

VIERA TH-55HZ1000

価格:277,200円(税込)

楽天で詳細を見るAmazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

立体音響と倍速パネルの有機EL

有機ELに「倍速パネル」を採用したモデルです。鮮やかな色彩の有機ELに「Dot Contrastパネルコントローラー」を取り入れることで、暗い部分の表現力を高め、色の階調表現がより一層豊かに。「Dolby Atmos」を搭載で、迫力満点の映像を楽しむことができます。

画面解像度有機EL(3840x2160)パネル種類
2画面同時視聴対応2番組同時録画USBハードディスク録画
視聴+録画対応音質フルレンジ×2
Dolby Atmos対応便利機能VIERA Link、リモコン:音声操作、スマートスピーカー連携:Google アシスタント Amazon Alexa
VODYouTube、Amazonプライム・ビデオ、Netflix、Hulu、DAZN、dTV、ひかりTV、ひかりTV4K、TSUTAYA TV、アクトビラ、アクトビラ4K、U-NEXT、Paravi、Rakuten TV、TELASA発売日2020年6月26日

口コミを紹介

8年前のテレビから買い換えました。画面が非常に鮮明、特に黒と白がくっきりしています。有機ELは液晶と液晶よりも鮮明でプラズマの液晶性能との差は歴然だと思います。無線LANにもすぐ接続できました。

出典:https://review.rakuten.co.jp

55インチテレビのおすすめ比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5800305の画像

    Panasonic

  • 2
    アイテムID:5800313の画像

    SONY

  • 3
    アイテムID:5818016の画像

    SHARP

  • 4
    アイテムID:5800324の画像

    SHARP

  • 5
    アイテムID:5800330の画像

    東芝

  • 6
    アイテムID:5800337の画像

    Panasonic

  • 7
    アイテムID:5800350の画像

    SONY

  • 8
    アイテムID:5800171の画像

    LG

  • 9
    アイテムID:5800292の画像

    ハイセンス

  • 10
    アイテムID:5800278の画像

    SHARP

  • 商品名
  • VIERA TH-55HZ1000
  • ブラビア KJ-55X8550H
  • 4T-C55CQ1
  • アクオス 4T-C55CN1
  • REGZA 55M540X
  • VIERA TH-55GZ1000
  • ブラビア KJ-55A8H
  • 55UN8100PJA
  • 55U8F
  • AQUOS 4T-C55CL1
  • 特徴
  • 立体音響と倍速パネルの有機EL
  • 倍速駆動パネルと立体音響を搭載した文句なしの高精細ディスプレイ
  • SHARP(シャープ)初の4K有機EL「4T-C55CQ1」は8Kの技術を応用
  • 低反射パネルのデメリットを解消したアクオス独自開発4K
  • 有機ELに匹敵する高解像度4Kで新4K衛星放送も楽しめる
  • 新4K衛星放送の録画もできる倍速パネル搭載の有機EL
  • SONYのサラウンドを存分に楽しめる高コスパな有機EL
  • 倍速&IPSパネルの低価格モデル
  • 「倍速機能」搭載でスピード感のある映像も滑らかに映る
  • 「高精細な低反射パネル」を実現したAQUOS 4Kのハイグレードモデル
  • 価格
  • 277200円(税込)
  • 145934円(税込)
  • 221493円(税込)
  • 185633円(税込)
  • 118790円(税込)
  • 210528円(税込)
  • 239701円(税込)
  • 99800円(税込)
  • 127800円(税込)
  • 131123円(税込)
  • 画面解像度
  • 有機EL(3840x2160)
  • 4K(3840x2160)
  • 有機EL(3,840×2,160)
  • 4K(3840x2160)
  • 4K(3840x2160)
  • 有機EL(3840x2160)
  • 有機EL(3840x2160)
  • 4K(3820 ×2160)
  • 4K(3840x2160)
  • 4K(3840x2160)
  • パネル種類
  • IPS
  • VA/RGB
  • エッジ型パネル
  • 2画面同時視聴
  • 対応
  • なし
  • なし
  • なし
  • 対応
  • 対応
  • なし
  • なし
  • 対応
  • なし
  • 2番組同時録画
  • USBハードディスク録画
  • なし
  • なし
  • BSも地デジも3チューナーW録、4Kダブルチューナーウラ録
  • なし
  • なし
  • なし
  • なし
  • なし
  • 視聴+録画
  • 対応
  • 対応
  • 外付けUSBハードディスク(別売)で可能
  • 対応
  • 外付けUSBハードディスク(別売)で可能
  • USBハードディスクで対応
  • 対応
  • 対応
  • 対応
  • USB外付けハードディスク(別売)
  • 音質
  • フルレンジ×2
  • Acoustic Multi-Audio
  • FRONT OPEN SOUND SYSTEM PLUS
  • FRONT OPEN SOUND SYSTEM PLUS
  • レグザパワーオーディオシステム、スピーカー×2
  • スコーカー×2、ウーハー×2
  • アコースティック サーフェス オーディオ×4:アクチュエーター×2、サブウーファー×2
  • Dolby Audio/AIサウンド
  • Eilex PRISM、ダイレクトサウンド、DOLBY AUDIO
  • デジタルアンプ、フルレンジスピーカー×2
  • Dolby Atmos
  • 対応
  • 対応
  • なし
  • なし
  • 対応
  • 対応
  • なし
  • なし
  • 便利機能
  • VIERA Link、リモコン:音声操作、スマートスピーカー連携:Google アシスタント Amazon Alexa
  • ブラビアリンク、Chromecast、Apple AirPlay 2、リモコン:音声操作、スマートスピーカー連携:Google アシスタント Amazon Alexa
  • AQUOS ファミリンク、ホームネットワーク機能、
  • AQUOS ファミリンク、リモコン:音声操作、スマートスピーカー連携:Google アシスタント
  • スマートスピーカー連携:Google アシスタント Amazon Alexa、LINE Clova
  • リモコン:音声操作、スマートスピーカー連携:Google アシスタント Amazon Alexa
  • リモコン:音声操作、スマートスピーカー連携:Google アシスタント Amazon Alexa
  • マジックリモコン:カーソル&スクロール・Alexa音声認識操作ボタン、スマートスピーカー連携:Google アシスタント Amazon Alexa
  • スマートスピーカー連携:Google アシスタント Amazon Alexa
  • スマートスピーカー:Google アシスタント、リモコン:音声操作
  • VOD
  • YouTube、Amazonプライム・ビデオ、Netflix、Hulu、DAZN、dTV、ひかりTV、ひかりTV4K、TSUTAYA TV、アクトビラ、アクトビラ4K、U-NEXT、Paravi、Rakuten TV、TELASA
  • Android TV、YouTube、Amazonプライム・ビデオ、Netflix、Hulu、DAZN、dTV、ひかりTV、ひかりTV4K、TSUTAYA TV、アクトビラ、アクトビラ4K、U-NEXT、FOD、Paravi、Rakuten TV、TELASA
  • Android TV、YouTube、Amazonプライム・ビデオ、Netflix、Hulu、dTV、TSUTAYA TV、U-NEXT、Paravi、TELASA
  • Android TV、YouTube、Amazonプライム・ビデオ、Netflix、Hulu、dTV、TSUTAYA TV、U-NEXT、Paravi、TELASA
  • YouTube、Amazonプライム・ビデオ、Netflix、Hulu、DAZN、dTV、ひかりTV、ひかりTV4K、TSUTAYA TV、アクトビラ、アクトビラ4K、U-NEXT、Paravi、Rakuten TV
  • YouTube、Amazonプライム・ビデオ、Netflix、Hulu、DAZN、dTV、ひかりTV、ひかりTV4K、TSUTAYA TV、アクトビラ、アクトビラ4K、U-NEXT、Paravi、Rakuten TV、TELASA
  • Android TV、YouTube、Amazonプライム・ビデオ、Netflix、Hulu、DAZN、dTV、ひかりTV、ひかりTV4K、TSUTAYA TV、アクトビラ、アクトビラ4K、U-NEXT、FOD、Rakuten TV、TELASA
  • YouTube、Amazonプライム・ビデオ、Netflix、Hulu、ひかりTV4K、TSUTAYA TV、アクトビラ、U-NEXT、JOYSOUND.TV、DAZN
  • YouTube、Amazonプライム・ビデオ、Netflix、Hulu、dTV、ひかりTV、ひかりTV4K、TSUTAYA TV、アクトビラ、U-NEXT
  • Android TV、YouTube、Amazonプライム・ビデオ、Netflix、Hulu、dTV、TSUTAYA TV、U-NEXT、Paravi、TELASA
  • 発売日
  • 2020年6月26日
  • 2020年 5月16日
  • 2020年5月23日
  • 2020年8月上旬
  • 2020年4月中旬
  • 2019年7月19日
  • 2020年6月27日
  • 2020年5月下旬
  • 2020年5月23日

薄型ボディを活かすなら「壁寄せスタンド」もおすすめ

テレビの薄型ボディを活かそうと、壁掛け設置を検討している人もいらっしゃるのではないでしょうか?しかし、壁掛け設置は壁の補強に関する費用が別途かかります。そこでおすすめなのが、壁寄せタイプのテレビスタンドです。

 

選ぶポイントは、イメージしている高さが調節できること・配線が目立ちにくいこと・テレビを上下に角度調整できることなどです。足場の安定感や耐震性なども見落とせないポイントです。液晶を買うなら、テレビスタンドもスタイリッシュにしてみてはいかがですか?

まとめ

55インチテレビについて、2020年の最新モデルを中心にお伝えしてきました。各メーカーごとの特性や機能を知っていただけたでしょうか?ご家族がテレビを使うイメージを持っておくと、今回ご紹介した選ぶポイントの中で重視したいことが見えてきますよ。

ランキングはAmazon・楽天・Yahoo!ショッピングなどECサイトの売れ筋ランキング(2020年09月08日)やレビューをもとに作成しております。

関連する記事

この記事に関する記事

TOPへ