インピーダンスとは、スピーカー内部の信号が流れるときの電気抵抗で、単位は「Ω(オーム)」とです。インピーダンス数値が高いほどノイズが入りやすくなってしまうといわれています。
 
目安としては、4~8Ωのものを選ぶと良いでしょう。また選び方のポイントとしては、アンプ側の対応数値が同じか少し高い数値の商品が良いでしょう。