【2021年最新版】筋トレ器具の人気おすすめランキング15選【自宅トレーニングで腹筋や胸筋を鍛えよう!】

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自宅でもトレーニングができる筋トレ機器。運動不足解消を目的にしたものやダイエットを目的にした機器など種類が多く選ぶのが難しいですよね。そこで今回は筋トレ器具の選び方やおすすめ商品をランキング形式でご紹介します。ぜひ参考にしてみてください。

自宅でのダイエットや運動不足解消の手助けになる筋トレ器具

ジムに通おうとしても何かと理由を付けて行かずに終わってしまいますよね。実は、お手頃価格で様々な筋トレ器具が発売されており、自宅でも効果的なトレーニングが可能です。自宅に筋トレ器具があれば、わざわざジムに通う必要もありません。

 

それに体は定期的に動かした方が、作業効率も上がると言われています。運動不足解消やダイエット、理想の体型へボディーメイクなど、自重トレーニングではつかないような筋力アップも期待できるので、筋トレ器具の購入はおすすめです。

 

そこで今回は筋トレ器具の選び方やおすすめ商品ランキングをご紹介します。ランキングは、使いやすさ、効果の出やすさ、コスパの良さを基準に作成しました。購入を迷われてる方はぜひ参考にしてみてください。

筋トレ器具(筋トレグッズ)の選び方

筋トレ器具(筋トレグッズ)を選ぶには、体を鍛える目的によって違ってくるのでどのような目標があるのかハッキリさせておきましょう。

鍛える部位で選ぶ

ここでは大まかに分けて「全身」と「上半身」、「下半身」の筋トレ器具の選び方をチェックしていきます。

全身を鍛えるには「トレーニングチューブ」がおすすめ

チューブトレーニングはチューブを引っ張ることで、腕、背中、脚、腹筋などに全身トレーニングの効果があります。初級者から上級者までオールマイティに活躍。ダンベルと違って筋を痛めないのが利点です。

 

「トレーニングジムに行く必要がない」という声もあるほどで、お金の節約をしたい方やお家で運動の不足を解消したい方にもピッタリ。軽くて安全で有酸素運動にもなり脂肪燃焼効果も期待できます。

上半身を鍛えるには「懸垂マシン(チンニングスタンド)」がおすすめ

上半身に効果があり、いまだに物凄い人気のぶら下がり健康器。「懸垂マシン」の呼び名でも有名で、ウエスト運動、腹筋、背筋、大胸筋に効果があります。狭い自宅でも場所を取らないので、トレーニング室に置いてもいいし、工夫次第で運動のバリエーションも豊富に。

 

大きい器具なので、自宅で組み立てることになります。30~60分もあれば多くの懸垂マシンは組立が可能です。懸垂で背筋や上腕をメインに鍛えることもできますし、L字懸垂で腹筋に力を入れてもOK、幅広く筋トレができます。

下半身の部位は「レッグスライドマシン」で効率よく鍛えよう

下半身の部位を鍛えるには、レッグスライドンマシンがおすすめです。自重トレーニングだけではなかなか鍛えにくい内転筋なども効率よく鍛えることができます。また、レッグスライドマシンはコンパクトにたためるタイプが多いので、家でもかさばらずに収納できます。

器具の種類で選ぶ

ここでは代表的な「プッシュアップバー」「トレーニングベンチ」「懸垂マシン」「ダンベル」「腹筋ローラー」「レッグスライドマシン」を見ていきます。

腕や胸周りを鍛えるなら「プッシュアップバー」

プッシュアップバーは腕立て伏せ用の筋トレ器具ですが、人気は他のものと変わらない程あります。実は腕立て伏せの種類は豊富で、両腕の幅を広げたり狭めたりすることで鍛えられる部位も違ってきます。

 

グリップ部分が回転して筋を痛めないタイプや、フレームが金属で頑丈で安定性のあるタイプ、携帯に便利なプラスチックタイプなど色々。普通の腕立て伏せでは満足できない方におすすめです。

色々な部位に使えて筋トレの幅が広がる「フラットベンチ」

ダンベル運動するのにフラットなタイプを探している方には「折り畳みフラットベンチ」がピッタリです。自室やトレーニングルームに置くにもGood。コンパクトに折り畳みできるから好きな場所でトレーニングができます。

 

ダンベル運動や腹筋、スクワットなど使い方は色々。「広すぎず狭すぎず自宅にちょうどいい」「筋トレの幅が広がった」という意見もあり筋トレに対する意欲が湧いてくるのがよく分かります。ベンチの硬さやクッション性の好みも考慮して選びましょう。

腕周りの筋肉や胸筋を効率よく鍛えたい方は「懸垂マシン」

懸垂マシンの値段は5,000~10,000円台が主流です。一昔前は倍以上したのでかなり購入しやすくなりました。そのため日頃の運動が不足していて悩んでいる方におすすめの筋トレ器具です。

 

デメリットとしては組み立て時間が30分から1時間半ほどかかるという事ですので、簡単にできるという一方で結構な不満の声もありました。ネジ、ボルト、部品など多数なので組み立てが面倒な方にはおすすめしません。

 

また組み立てる時は事故を防ぐためにしっかりとネジなどを閉めてください。

用途に合わせて重さが調節できる「ダンベル」

ダンベルは筋肉の強化を目的として用いられ、狭い場所でも手軽にトレーニングで使えます。自重では負荷を掛けられないような重さでも対応でき、重さを調整することができるタイプもあります。端にある両端の材質はセメントやステンレスがあります。

 

表面(コーティング)はネオプレンゴムや発砲ラバーコーティングされた物が多く、ぶつけてもコツコツという音がしなくて、触っても冷たい感じがないので、寒い時期にも対応。さびにも強く、見た目がカラフルなのが特徴です。

くびれを作りたい女性にも最適「腹筋ローラー」

腹筋ローラーはいまだに根強い人気があり、シングルホイールやダブルホイール、トリプルホイールなどがあります。横幅が広いと安定感があり、効果はほぼ同じですが、やりやすいという人も。

 

最初は膝をマットについて転がす「膝コロ」から初めて、慣れてきてら膝を伸ばして行う「立ちコロ」に難易度を上げると、スムーズに上手くなります。価格は1000円台から3000円くらいで安価に手に入るので、手軽に試してみてはどうでしょう。

太もも・ヒップ・ふくらはぎなどを鍛えるなら「レッグスライドマシン」

レッグスライドマシンとは、脚を鍛えるために開発されたトレーニンググッズの総称で、メーカーによって様々な名称があります。脚の内側にある内転筋を鍛えて下半身を引き締めるのに効果があります。

 

多くの商品が折りたたみ可能になっているので、使いたい時だけ組み立てることができ、置き場所にも困りません。下半身を重点的に鍛えたい方におすすめです。

ストレッチやヨガに使用する「トレーニングマット」

「トレーニングマット」はヨガやストレッチをする際に敷くマット。正しいフォームでのトレーニングをサポートすることで、膝や足にかかる負担を抑えるのに役立ちます。

座っているだけでトレーニングになる「バランスボール」

「バランスボール」は座っているだけで体幹を鍛えることができる優れもの。テレビを観ているときに座っているだけでもトレーニングになります。

全身の筋トレになり女性に人気の「ケトルベル」

「ダンベル」が上腕二頭筋や上腕三頭筋などを鍛えることに適した筋トレ器具なのに対し、「ケトルベル」は重りに体が振り回されるような運動となり、全身の筋肉を鍛えられます

どこでも握力を鍛えられる「ハンドグリップ」

ハンドグリップは100円ショップなどでも見かけ、他の器具に比べても安価。場所も取らず、座っていてもテレビを観ながらでも「手が空いている」状態ならトレーニングできるのも魅力です。

バランス感覚の向上と体幹を強化に最適な「バランスドーム」

「バランスドーム」はバランスボールのように座るのではありません。バランスドームの上でクランチをしたり、逆さまにして両手で掴んで腕立てをしたりして、バランス感覚と体幹を鍛えます

運動する時間のない方は手軽に使える「腹筋ベルト」もおすすめ

腹筋ベルトはテレビショッピングでよく目にする「運動しなくても痩せられる」筋トレ器具として注目されています。周波数の電気によって自動的に筋肉が動く事で「筋肉痛になるほど」腹筋に効果があります。強度も選べて簡単にトレーニングできるのが魅力。

 

最近は腹筋だけではなく、腕や脚などの気になる各部位を刺激できるタイプもあり、使い方の幅も広がっています。価格は小さいサイズの3000円から本格的な40000円を超えるものまであるので、最初は安価な物でお試しで使うのもおすすめ。

自宅で使うなら「収納性・コンパクトさ」もチェックしよう

トレーニングを続けるためには、使いやすい設計の器具を選ぶことが不可欠です。トレーニングしやすい器具であっても、部屋の中で場所を取ると毎日の生活に支障が出てしまったり、モチベーションが下がったりしてしまいます。

 

毎日使うトレーニング器具を選ぶ際は、デザインや効果だけでなく、収納性やコンパクトさを重視することが大切です。

筋トレ器具の「価格」も忘れずにチェック

筋トレ器具を選ぶ時、重要なのが値段です。筋トレグッズは同じ種類でも値段がピンからキリまで様々あり、つい安価なものを選びそうになってしまうこともあると思います。しかし、安価なものは動作に問題があったり、故障しやすかったりとトラブルも多いです

 

高額なものを必ずしも選ぶ必要はありませんが、欲しい器具が他の商品と比べて異常に安くないか、器具の値段の相場を把握してから購入した方が失敗を防げるでしょう。

「Wolfyok」や「Bodytech」などの人気メーカーもチェック

「Wolfyok」はダンベルからトレーニングマシンまで、様々な筋トレ器具を発売しているメーカーです。人気も高くメーカーに迷ったらWolfyokを選ぶのもおすすめ。一方、「Bodytech」はAmazon限定ブランドです。

 

コストパフォーマンスの良い筋トレ器具が多く、こちらはAmazonをよく利用する方におすすめします。

「メーカー」の保証期間もチェック

筋トレ器具は様々なメーカーから販売されていますが、保証期間もチェックしておきましょう。特に高価な筋トレ器具は故障してしまうと、修理にもそれなりの費用が発生します。延長保証があるなら加入するのもおすすめです。

筋トレ器具の人気おすすめランキング15選

扱いやすいぶら下がり健康器

体型が小さい方や女性におすすめな懸垂マシン。コンパクトでリーズナブル。サイドには肘と手首を真っ直ぐ伸ばせるディップス用のレバーもあり。高さのサイズ調整もできて、コンパクトな設計なので置き場所に困らなく、口コミ評価も高いのが特徴。

材質 - サイズ 66×53×168.5~218.5cm(7段階調節)
重量 12kg 耐荷重 150kg

口コミを紹介

しっかりした作りで、当方80㎏だが不安感無し。
肩凝り対策のぶら下がりから、トレーニングの懸垂まで難なくこなします。
この値段で大変お買い得でした。

出典:https://www.amazon.co.jp

購入しやすい3in1タイプ

YouTenのダンベルは「セメント+ポリコート」でドッシリとした重量感。可変式でバーベルにもなるお得な仕様です。コスパのいい価格が魅力で、大量に練習用として欲しい方にも最適。グリップはメッキ加工してあり見た目もかっこいいです

材質 プレート:(内材)セメント化合物 / (コーティング)ポリエチレン カラー:プラスチック サイズ シャフト:直径約2.5cm(グリップ部約3.2cm・グリップエンド約4.1cm)/長さ約49cm
重量 ダンベル40kg 耐荷重 -

口コミを紹介

思ってたより、大きくてちょっとびっくりしました。
持ち手が細いので、手が少し痛くなるので、手袋をして使ってます。
でも、買って良かったですね。

出典:https://www.amazon.co.jp

コスパのいい1台3役

ダンベル、バーベル、腕立てがセットになった、1台三役の可変式ダンベル。自分に合うダンベルがないとお探しの方にピッタリです。10~40キロまで組み合わせできるのでプロのボディービルダーから女性まで、幅広く対応。

 

滑り止め弧形の取っ手でグリップ力もアップし、進化版ロックでたるみもなくしっかり調節してくれるので、安全面の心配もありません。八角形の外観は見た目もかっこよく、自宅筋トレ用としてコスパも良いダンベルです。

材質 セメント砂鉄/混合詰め物 サイズ 記載なし
重量 ダンベル 30kg (15kg×2セット) 耐荷重 -

口コミを紹介

リーズナブルだったので、失敗したらいいの買うつもりで買いましたが、商品はきれいに包装されていて、とても使いやすく購入してよかったです。
デザインもオシャレで質感もよく筋トレルームにぴったりです。

出典:https://www.amazon.co.jp

12位

高強度極太タイプ

2020年高強度 極太タイプのトレーニングチューブは、強度別に6本セットになっているから「長さ」「強度」「対象」別に選べます。カラフルなカラーとシッカリした作りでトレーニングのモチベーションもアップ。

 

留め具が太くて大きいので、ドアや体にに引っ掛けても耐久性があります。他にもチューブは色々ありますし、チューブトレーニングの本も調べれば数多く出てきます。そしてこのシリーズだけで累計販売個数6000個で人気の高さがわかりますね。

材質 チューブ:天然ラテックス 留め具:鉄/ニッケル合金 サイズ チューブ(長) 130cm(両端の留め具から留め具まで)
重量 900g 耐荷重 -

口コミを紹介

5本チューブで家で気軽にトレーニングできそう・・・と思って買ったら、思った以上の質感のものがきた!そしていいなーと思ったのが、扉に挟めるアイテム。今までしたことがないトレーニングができて楽しい。

出典:https://www.amazon.co.jp

運動する時間のない方に

「運動するのは苦手」「運動する時間がないけど痩せたい」という悩みをお持ちならここ最近よく耳にするシックスパッドがおすすめです。運動医化学の権威が実証したというその中身は、筋肉に効率的に効く周波数20Hzで腹筋に効果があります。

 

使い方はとても簡単。ジェルシートをお腹に貼り付けるだけで、筋肉が刺激で鍛えられ基礎代謝が上がり、脂肪燃焼効果が得られます。

材質 本体:シリコーンゴム、ABS、PET、エラストマー、導電性銀・カーボンインク/台紙: PET、PP、紙 / 高電導ジェルシート:アクリル系ポリマー サイズ サポートベルト:100×12cm
重量 90g 耐荷重 -

口コミを紹介

交換用パッドは高いですが、毎日使用しても手入れさえすれば結構長持ちします。
使用後すぐにウォーキングをすると、より効果的にお腹がへこみます。

出典:https://www.amazon.co.jp

本格的な筋トレに

筋トレする上で欠かせないのがトレーニングベンチ。これがあれば腹筋、ダンベルなど好きな体制で体を自由に動かすことができます。筋トレは体の軸をしっかりと保つことが必要。ただ、やりやすい角度は筋肉量と得意分野によって人それぞれです。

 

座面3段階と背面7段階角度調整付きでシェイプアップもフレキシブルに対応。自分好みのやりやすい角度をみつけて筋トレできます。しかも折り畳み収納できるので、使わないときはトレーニングルームの隅に置いておけます。

材質 チューブ:スチール サイズ 139×42×43cm
重量 13.7kg 耐荷重 400kg

口コミを紹介

驚くほどいい物がきました!とても高級ものと思う、強度も十分そう、組み立ても簡単です。シート表皮も質感があります。満足しています。2回目この店で買い物して嬉しかったです。何回何回他社と比べって、最後はまだこのベンチを選びました。

出典:https://www.amazon.co.jp

プロのアスリートも使用

4本のレベル負荷を選択可能。プロ野球選手などプロのアスリートもトレーニングに用いています。そして天然ラテックスで肌触りがいいので、ゴムに抵抗のあった方でも大丈夫。約100~400gで携帯にも便利です。

サイズ - 材質 天然ラテックス
重量 - 耐荷重 -

口コミを紹介

伸びも良く、適度に柔らかいので握っていても手が痛くなることはありませんし、嫁と二人で楽しく使っております。非常に満足出来る物でした。しいて言うならば、付属の巾着袋のサイズが少し小さいかな?てことくらいです(笑)

出典:https://www.amazon.co.jp

最新進化版

腹筋ローラーは根強い支持を受け、ポピュラーになりつつある人気の筋トレ器具です。最新進化版のアブローラーは静音、大輪、ハンドル滑り止めの各設計。しかも膝マット付きでいながらリーズナブルな価格です。

 

間違った腹筋運動は背中を痛めて効果はないとよく言われています。でもこれは初心者でも膝付きで始めれば「直ぐに馴染めて効果がある」という意見があるほど使いやすいので、筋トレにイマイチ自身のない方でも安心です。

材質 ハンドル:PP素材 タイヤ:TPR素材 パイプ:ステンレス サイズ ホイール直径:16.5cm ハンドルの長さ:13cm マットサイズ:35×16.5×1cm
重量 630g※発送時 耐荷重 -

口コミを紹介

膝が痛くないように丁寧にマットも付いている。ふと気が付いた時にコロコロできるし、思ったほど大きくないし、軽いので、収納も全然困らない。買ってよかったと思える商品でした。

出典:https://www.amazon.co.jp

人気も評価もトップクラス

NAKAOのプッシュアップバーは吸盤付きで安定感が他のとは違います。フローリングの平らな面に密着してぐらつかず「本体が動かない」「更に負荷を掛けられる」高評価数が多く、使いやすさが抜群です。

材質 銅+ABS サイズ 23×13.5×14cm
重量 約1kg※発送時 耐荷重 300g

口コミを紹介

Amazonレビュー、ネットの評判共に良かったこの商品を購入しましたが、とても良い商品でした。粘着のおかげで安全に筋トレを行うことが出来ます!(^ワ^=)
次は友達のプレゼントに購入しようか検討中です。

出典:https://www.amazon.co.jp

ステンレスで扱いやすい

1台3役の働きをしてくれる純鋼製アレーは「ダンベル」「バーベル」「腕立て」に使用できます。ダンベルとバーベルを自由に可変でき、シャフトはスクリュー式で落下防止でき、グリップはTPU材質で滑りにくい構造。

 

充填物は100パーセントステンレスでサビの心配もなく重量感タップリ。累計販売台数80000台とレビュー数の多さが人気がある証拠です。12角形で転がり防止機能もあり、使いやすさにもこだわりが見えます。

材質 外枠: TPU 充填材:100%純鋼 サイズ 42 × 27.5× 10cm
重量 10~40kg 耐荷重 -

口コミを紹介

初めてラバーダンベルを買いましたが、赤黒の色の組み合わせがカッコいいです。使ってみた感想ですが、なかなかしっかりした作りで、握り部分持ちやすく、滑りにくいので不安もありません。ラバー付なので床を傷つける事が無く安心して使用できます。

出典:https://www.amazon.co.jp

世界中に愛用者がいる圧倒的人気のダンベル

プロイロンはフィットネス製品の販売と開発をしているメーカーです。カラフルさが印象的なダンベルは世界各国て販売されて、年間ベストセラーにもなっています。口コミレビュー数は世界中のユーザーからあり、その数は1000件超えの人気があります。

 

外部の材質はネオプレン(合成ゴム)で耐久性、磨耗性、耐水性があり、持ちやすさは抜群です。錆びることも無いのでいつでも同じ使い心地、「使いやすさと持ちやすさ」で支持を集めています。

材質 スチール/外部ネオプレン サイズ 6.5×6.8×6.4cm
重量 1.5kg×2 耐荷重 -

口コミを紹介

ゴム製のコーティングがされているので滑りにくく、また床に置くときも傷つける心配をしなくて済むので気に入っています。商品もすぐに届き、梱包もしっかりしていました。トレーニングが進んだら段階的に重さを増やすのでその時にまた購入させていただきます。

出典:https://www.amazon.co.jp

大胸筋を鍛えるのに最適なプッシュアップバー

大胸筋を鍛えるのにおすすめ。工具不要で簡単に組み立てられ、コンパクトにまとめることもできるので持ち運んで、ちょっとした空き時間にもトレーニングができます。グリップと脚部分には弾力性のあるEVAスポンジを採用。

 

さらにプラスチックシャフトには高い剛性があり、長期間の使用にも耐えうる強度があります。耐荷重は100kgで、2個セットです。

材質 PP、PVC、EVA サイズ 20x16x9.5cm
重量 540g 耐荷重 100kg

口コミを紹介

この商品を使うと手関節底背屈0度付近で保つことができ、手関節への負担軽減効果が大きいです。
使ってみて、滑ることもなく安定良好であり、手首も保護できるいい商品だと思います。

出典:https://www.amazon.co.jp

3位

Implus-Mueller(インプラス・ミューラー)

TRIGGERPOINT グリッド フォームローラー

筋膜リリースの代表的なグリッドフォームローラー

グリッドフォームローラーは米国の特許を持つ、筋膜リリースの代表的な商品。筋膜とは筋肉全体を包む膜のことで「第二の骨格」とも呼ばれます。そして筋肉をスムーズに動かすためには、筋膜の滑りの良さが必要。

 

筋膜リリースとは、筋膜をやわらかくし滑りをよくして解きほぐすことです。本製品は筋膜リリースに最適な器具と言えます。また、本製品には日本語マニュアルが付いている物とない物があるので注意してください。

材質 EVA、ABS サイズ 14×33cm
重量 604g 耐荷重 250kg

口コミを紹介

コリやハリなどを感じる場所は痛みを感じましたが、いやな痛みではなく効いてるというか「そこそこ!」という感じで段々痛気持ちいい感じになってきます。

出典:https://www.amazon.co.jp

本格的なジムトレーニングが自宅でできる

自宅でも本格的なジムトレーニングを可能にするホームジム。この1台で様々なトレーニングをすることができます。約タタミ一畳分で省スペース設計。ウェイト調整はピン1本で操作可能です。

 

軽めの運動からハードな運動まで自分の好みの重さに調整できて、無理なく体を鍛えることができます。

材質 - サイズ 110x130x203cm
重量 約40kg(重りを除く) 耐荷重 約100kg

口コミを紹介

この価格なら納得の一台でした。ちょっと部品が違うものが入っていていましたが、すぐに対応していただき、購入してよかったと思います。

出典:https://shopping.yahoo.co.jp

グリップのクッション性がよく手が痛くなりにくい

AUOPLUSの腹筋ローラーは、グリップに溝があって滑りにくく、クッション性がよくて手が痛くなりにくいです。また、筋肉への負荷が十分で、グラつかないので筋肉を痛めるリスクが低いのも特徴と言えます。

材質 TPR サイズ 24.5 x 15.3 x 15.3 cm
重量 683g 耐荷重 -

口コミを紹介

ローラーは非常に安定していてバランスを崩しにくく、腹筋へダイレクトに負荷を与えている感じが強くなりました。
また、使用中の音もかなり静かになりました。これが1番想像以上。

出典:https://www.amazon.co.jp

筋トレ器具のおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:6957822の画像

    AUOPLUS

  • 2
    アイテムID:6961102の画像

    BAUHAUS

  • 3
    アイテムID:6961304の画像

    Implus-Mueller(インプラス・ミューラー)

  • 4
    アイテムID:6961600の画像

    ボディテック(Bodytech)

  • 5
    アイテムID:6882294の画像

    PROIRON

  • 6
    アイテムID:6882291の画像

    Wolfyok

  • 7
    アイテムID:6882288の画像

    NAKO

  • 8
    アイテムID:6882285の画像

    Wolfyok

  • 9
    アイテムID:6882282の画像

    TheFitLife

  • 10
    アイテムID:6882276の画像

    Fitmate

  • 11
    アイテムID:6882273の画像

    MTG(エムティージー)

  • 12
    アイテムID:6882270の画像

    合同会社えびたん

  • 13
    アイテムID:6882267の画像

    AOKEOU

  • 14
    アイテムID:6882255の画像

    YouTen

  • 15
    アイテムID:6882252の画像

    MRG(エムアールジー)

  • 商品名
  • 腹筋ローラー HR-Y01
  • ホームジム
  • TRIGGERPOINT グリッド フォームローラー
  • プッシュアップバー BTS91NH002
  • ダンベル 2個セット
  • 3in1 純鋼製アレー アレイ
  • プッシュアップバー 吸盤
  • アブローラー 膝マット付き
  • フィットネスチューブ 懸垂アシスト
  • トレーニングベンチ
  • SIXPAD Abs Fit 2
  • トレーニングチューブ 強度別6セット
  • 3in1 多段階重さ調節可能バーベル ダンベルセット
  • ダンベル バーベル
  • ぶら下がり健康器
  • 特徴
  • グリップのクッション性がよく手が痛くなりにくい
  • 本格的なジムトレーニングが自宅でできる
  • 筋膜リリースの代表的なグリッドフォームローラー
  • 大胸筋を鍛えるのに最適なプッシュアップバー
  • 世界中に愛用者がいる圧倒的人気のダンベル
  • ステンレスで扱いやすい
  • 人気も評価もトップクラス
  • 最新進化版
  • プロのアスリートも使用
  • 本格的な筋トレに
  • 運動する時間のない方に
  • 高強度極太タイプ
  • コスパのいい1台3役
  • 購入しやすい3in1タイプ
  • 扱いやすいぶら下がり健康器
  • 価格
  • 1580円(税込)
  • 36980円(税込)
  • 3647円(税込)
  • 1018円(税込)
  • 1499円(税込)
  • 12480円(税込)
  • 2000円(税込)
  • 1680円(税込)
  • 3590円(税込)
  • 8980円(税込)
  • 22070円(税込)
  • 2190円(税込)
  • 7999円(税込)
  • 5780円(税込)
  • 7980円(税込)
  • 材質
  • TPR
  • -
  • EVA、ABS
  • PP、PVC、EVA
  • スチール/外部ネオプレン
  • 外枠: TPU 充填材:100%純鋼
  • 銅+ABS
  • ハンドル:PP素材 タイヤ:TPR素材 パイプ:ステンレス
  • 天然ラテックス
  • チューブ:スチール
  • 本体:シリコーンゴム、ABS、PET、エラストマー、導電性銀・カーボンインク/台紙: PET、PP、紙 / 高電導ジェルシート:アクリル系ポリマー
  • チューブ:天然ラテックス 留め具:鉄/ニッケル合金
  • セメント砂鉄/混合詰め物
  • プレート:(内材)セメント化合物 / (コーティング)ポリエチレン カラー:プラスチック
  • -
  • サイズ
  • 24.5 x 15.3 x 15.3 cm
  • 110x130x203cm
  • 14×33cm
  • 20x16x9.5cm
  • 6.5×6.8×6.4cm
  • 42 × 27.5× 10cm
  • 23×13.5×14cm
  • ホイール直径:16.5cm ハンドルの長さ:13cm マットサイズ:35×16.5×1cm
  • -
  • 139×42×43cm
  • サポートベルト:100×12cm
  • チューブ(長) 130cm(両端の留め具から留め具まで)
  • 記載なし
  • シャフト:直径約2.5cm(グリップ部約3.2cm・グリップエンド約4.1cm)/長さ約49cm
  • 66×53×168.5~218.5cm(7段階調節)
  • 重量
  • 683g
  • 約40kg(重りを除く)
  • 604g
  • 540g
  • 1.5kg×2
  • 10~40kg
  • 約1kg※発送時
  • 630g※発送時
  • -
  • 13.7kg
  • 90g
  • 900g
  • ダンベル 30kg (15kg×2セット)
  • ダンベル40kg
  • 12kg
  • 耐荷重
  • -
  • 約100kg
  • 250kg
  • 100kg
  • -
  • -
  • 300g
  • -
  • -
  • 400kg
  • -
  • -
  • -
  • -
  • 150kg

筋トレ後にはプロテインを摂取して効率よく筋肉を鍛えよう!

筋トレをして本格的に体を鍛えるなら、筋トレ器具と一緒に用意したいのがプロテインです。筋肉を付けるためにはタンパク質が必須。ところが、普段の食事だけで十分な量のタンパク質を摂取するのはなかなか難しいです。

 

そんなときにプロテインを使えば、足りないタンパク質を効率よく摂取できます。以下の記事ではおすすめのプロテインを紹介しているので、こちらも併せてご覧ください。

筋トレ器具を売買するには

すでにランキングに通販サイトのリンクがありますが、他に筋トレ器具を購入するならどこで買えばいいのでしょう?また、いらなくなった筋トレ器具はどうすればいいのでしょうか?

筋トレ器具を販売している店

通販サイト以外で筋トレ器具を購入できる場所はスポーツショップです。そして意外なところでは100円ショップでも販売しています。もちろん本格的なものではありませんが、初心者には入門としておすすめです。

 

ダイソーではエクササイズ商品の一部として、様々な筋トレ器具を扱っているので興味がある方は、一度店頭で探してみてはいかがでしょう。

より安く購入したいなら中古も検討

本格的な筋トレ器具が欲しいけど値段が高くて手が届かないということもあります。そんなとき中古での購入を検討するのも1つの方法です。中古販売店の中には、しっかりとメンテナンスをして販売するだけでなくレンタルもしているところがあります。

 

下記に筋トレ器具の中古販売とレンタルをしているショップのリンクを記載するので、ぜひ参考にしてください。

不要になった筋トレ器具を買取ってもらうには

使わなくなった筋トレ器具の処分方法も重要です。筋トレ器具の中には大きかったり重かったたりして、簡単に運べないものもあります。そんなときに頼りになるのが筋トレ器具も対象にしている買取業者です。

 

自宅まで査定にきてくれるので、こちらから出向く必要がありません。

まとめ

今回は筋トレ器具の選び方と、おすすめをランキング形式で紹介してきました。筋トレ器具は、どこを鍛えたいかによって使用するものが異なります。自分の鍛えたい箇所と自分に合った筋トレ器具を見つけて健康になりましょう!

ランキングはAmazon・楽天・Yahoo!ショッピングなどECサイトの売れ筋ランキング(2021年05月31日)やレビューをもとに作成しております。

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