ハイレゾヘッドホンの人気おすすめランキング10選【BOSEやソニーも】

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極上の快感と高揚感を体感できるハイレゾ音源。外音を完全にシャットアウトで浸れるノイズキャセリング機能や便利な長時間再生など、ハイレゾヘッドホンの人気おすすめランキング10選とその選び方についてご紹介します。人気のソニー「XM3」の後継機「XM4は必見です!

この記事では、臨場感溢れるリアルな音を楽しめる「ハイレゾ対応のヘッドホン」にてついてご紹介します。他にも、ゲーミングやモニター用、価格の安いものなど、ヘッドホンの人気おすすめランキング15選もご紹介していますので、上の記事もぜひ併せてご参照下さい。

ハイレゾ対応ヘッドホンが人気の理由

音楽や映画、リモートワークの通話などヘッドホンを活用するシーンが増えていますが、音がわれたり籠ったりするなど音質に満足できないとストレスを感じることはありませんか?また、外音に邪魔されたり、操作がスムーズでないと音に集中できませんよね

 

実は、ハイレゾ対応のヘッドホンだと驚くほどの臨場感と上質な音を体感できるんです。また、騒音を遮断できるノイズキャセリング機能の充実や、ヘッドホンをつけたまま外音を取り込めるワンタッチ操作など、より快適により良い音を楽しめる様々な機種があります。

 

そこで今回は、ハイレゾ対応ヘッドホンの選び方やおすすめ商品10選をランキング形式でご紹介します。 ランキングは、機能性や利便性、サイズや価格を基準に作成しました。購入を迷われている方はぜひ参考にしてみて下さい。

ハイレゾ対応ヘッドホンの基礎知識

ハイレゾってなに!?いまさら聞けないなんて人のために、一般的なヘッドホンとの違いや注意点などハイレゾ対応ヘッドホンを使う際に知っておきたい基礎知識についてご紹介します。

今さら聞けない!「ハイレゾ」とは

今や音も映像も、より高品質で高解像度のものがマスト!という時代の渦中ですが、音楽の世界でそれを叶えるため生まれたのがハイレゾリューションオーディオ…いわゆる「ハイレゾ」です。

 

ステレオで聴くよりライブ音源により近いこともあり臨場感や迫力が感じられるほか、耳では聞き取れない高周波を含むハイレゾ音源は、脳そのものに快感を与える効果があることから、安心感や気持ちよさが多くの人々を虜にしているのかもしれません。

一般的なヘッドホンと全然違う!「リアルな音の再現」

音楽や映画などを配信サイトからダウンロードして聴く場合、元の音源が圧縮されているため音質はどうしても下がってしまいます。それに比べハイレゾは、より高い周波数が記録できるため、繊細さやダイナミックさまでリアルな音源を感じることができます。

 

一般的なヘッドホンでも、中にはとても質の良い音を再現してくれるものもありますが、一度ハイレゾの音質を体感すると、音の奥行きや深さ、驚く程の高音域のサウンドに、それらの違いの大きさを強く感じられるはずです。

ハイレゾ音源を聴くための注意点

映像でいうところのブルーレイと同じく、ハイレゾ音源を聴く場合は再生機器であるハイレゾ対応ヘッドホンだけではなく、音源自体もハイレゾ対応のものでないと高音質を体感できません。

 

サイトから音源をダウンロードする場合は「ハイレゾ音源配信サイト」から、CDやDVDなどの対応商品にはハイレゾ対応のロゴが入っているかどうか確認しましょう。iPhoneで聴く場合は「ハイレゾ再生アプリ」をダウンロードしておくことをお忘れなく!

2020年最新のハイレゾ対応ヘッドホンを比較

ハイレゾヘッドホンは、ライブ音源のような迫力ある臨場感を味わえるのが特長ですが、種類も多く機能性も様々なのでどれがいいのか迷ってしまうこともありますよね。こちらでは、最新の2020年モデルや人気のロングセラー商品を比較しながらご紹介します。

驚愕のノイズキャセリング性能!「ソニーWH-1000XM3」

ワイヤレスのほうが便利だけどどうしても音質レベルが下がる…という悩みをソニーの新技術が見事に解消!様々な環境でのノイズカット機能がさらに強化され、最高音質を存分に楽しむことができるのが「SONYノイズキャセリングヘッドホンWH-1000XM3」。

 

さらに驚きの機能は、ヘッドホン部分のタッチセンサーに触れている間一時的に音量を絞ることができるため、ヘッドホンを外さずに外の人の会話や音も聞きとることができるというところです。

 

最大30時間連続再生可能というパフォーマンス能力や素晴らしいノイズキャセリング機能、便利なワイヤレスなどから、いつでもどこでも心地よい音楽にどっぷり浸りたい人にぜひおすすめしたい逸品です。

素晴らしいノイズキャンセリングだと思います。隣人の大学生の重低音ボイスに悩まされていました。転居するくらいなら、という思いでこの少し値の張るヘッドホンを購入したのですが、まず隣人の声、そして室外機の音、一切聞こえなくなりました。二階住人の足音、生活音も同様で、耳栓してその上から以前使っていたヘッドホンをしても遮断できなかった音が全部消えました。もうこれ無しの生活には戻れません。

出典:https://www.amazon.co.jp

WH-1000XM3の後継機!ソニー「WH-1000XM4」

人気のソニーWH-1000XM3の後継機として最新モデルXM4が登場!驚きの最先端機能がたくさん搭載されている、最注目モデルです。

 

ソニーといえばノイズキャセリング性能の評価が高いですが、最新モデルはさらに性能がアップされ最強静寂をキープ。さらに、好みのサウンドに調整してくれたり、行動に合わせて外音の取り込みを自動切替えしてくれるなど、優れたAI機能の搭載が特長です。

 

声を発するだけで音楽再生が一時停止されたり、ヘッドホンを外すだけで自動で音楽が停止するなど、動線先取りの機能によって便利と快適さが追求された最高のヘッドホンといえそうです。

音楽ファンからの高支持率Boseの最新モデル「HDPHS700」

海外の人気音響専門メーカーの中でも音楽ファンからの圧倒的支持率を集めるBose。ヘッドバンド部分がスリムで人気の「HDPHS700」に2020年は充電ケース付きが登場。どんば音量もバランスよくオーディオ性能を発揮してくれるイコライザーが搭載されています。

 

海外メーカーのため、日本の「ハイレゾ」という音質対応の表示は示していませんが、ハイレゾ音源と同等の音楽再生では驚くほど美しいパフォーマンスを発揮してくれます。特にBose特有の低音域の重厚感が素晴らしく、ウッドベースの音の厚みも効かせてくれます。

音はボーズらしいボーカルが引き立つ音で、ノイズキャンセル機能と音質の総合で考えると最高の製品、電車の中や車の中など騒音がある場所で音楽を聞くならこれだと思います。右耳のカフが、タッチパネルのようになっていて、指でなぞると音量調整、曲送り/戻しができます。小さなボタンを手探りで操作するのと違い、とても簡単に迷いなく操作できます。
とても快適です。

出典:https://www.amazon.co.jp

Sennheiser ゼンハイザー2020年注目の最新ヘッドホン「HD 350BT」

ダイナミックな低音と再現性が高くバランスの取れたサウンドが定評のゼンハイザー。その確かな音質とわずか1.5時間で連続30時間も再生ができるロングバッテリー、コンパクトに折りたためるデザインで旅行など持ち運びにも便利なモデルです。

 

ワンタッチ操作でSiriやGoogleの音声アシスタントとつながることができるので、通話や音楽再生もハンズフリーで楽しめます。専用アプリを使えば自分好みに音をパーソナライズできるので、音へのこだわりを追求できます。

いつもの映画鑑賞がワンランクアップする!「ワンオーディオPro50 Hi-Res」

DJ用楽曲制作用ヘッドホンProシリーズで人気のOneOdioブランド、その中でも人気モデルが「Pro50」。重低音だけではなく高音の伸びや繊細な音質にも定評の逸品です。便利な折りたたみ式なので、カバンに入れて持ち運べるのも嬉しいですね。

 

肉厚のイヤーパッドが耳を優しく包み込んでくれるため、長時間つけていても不快感がなく映画などの動画鑑賞にもおすすめです。音も申し分ない程の迫力と臨場感で極上の感動を味わえますよ。

ゲーミングヘッドホンは定位をとることが重要なためか密閉型ばかりですが、ゲームを長時間やると蒸れますし、装着感に疲れてきます。それに比べてこの商品は開放型で軽く付けたときに首や肩への負担が全然違うと感じました。もしゲーミングヘッドホンで悩んでいるゲーマーの方がいらっしゃったらマイクを別で買ってコレを使った方が方が絶対に良いです
デザイン、音質、実用性何をとっても文句なしの商品!

出典:https://www.amazon.co.jp

デザイン力とコストが最高!「パイオニア SE-MS5T-T」

嬉しい4色のカラー展開と、いつものコーデや部屋をぐっとおしゃれにしてくれそうなレトロで落ち着いたデザインが人気です。2017年にビジュアルグランプリを受賞したのも納得です。

 

クッション性があり軽量、音の安定感もありそれでいて低価格!音はもちろん見た目にも価格にもこだわりたい人にや、初めてヘッドホンを買おうと思っている人にぜひおすすめしたい逸品です。

さすがパイオニアといったところです。高音と低音のバランスがよくできてます。エレクトロ系の音楽を聴くとよく分かります。低音が弱いという意見もありますが、ある程度エイジングすると低音も存在感を出してくるようになります。

出典:https://www.amazon.co.jp

ハイレゾ対応ヘッドホンの選び方

ハイレゾヘッドホンは、有線無線、形状や音質などさまざまな機能を備えた商品があります。こちらでは、使用シーンや用途、機能性、使いやすさ、デザイン性などでの選び方についてご紹介しますのでぜひ参考にしてください。

好みの装着タイプで選ぶ

ハイレゾヘッドホンは、耳を覆うように装着するオーバーイヤー型、耳に乗せるように装着するオンイヤー型の2種類が主流です。それぞれの特徴や用途をよく知り、使用シーンに合わせたヘッドホンを選びましょう。

耳を包み込むから外からの騒音に邪魔されない「オーバーイヤー型」

すっぽりと耳を覆う密閉タイプがオーバーイヤー型ヘッドホンです。外部からの雑音をシャットアウトし、どこにいてもリアルサウンドを楽しめるのが特長音漏れもしにくいので、電車やバスなどの移動にも安心して使えるのは嬉しいですね。

 

ただ、外からの音が聞こえない分、公共の場所や自転車走行中など迷惑をかけないよう注意したいところ。やや大型のモデルが多いですが、見た目より音源重視!というとにかく音にこだわりたい方におすすめなのがオーバーイヤー型です。

小型で持ち運びに便利な「オンイヤー型」

パッドを耳の上にのせるてフィットさせるタイプがオンイヤー型ヘッドホンです。小型で軽量、なによりも見た目がお洒落なモデルが多いのが特長。コンパクトなので持ち運びしやすく、使わない時はバッグに入れられるので通勤通学にも便利です。

 

耳にのせる形状のため、音漏れと耳への負担が多少あることは考慮しておきましょう。音質はオーバーイヤー型に比べるとやや劣る傾向にありますが、お洒落で持ち運びに便利で安い!と手軽にヘッドホンを楽しみたい方におすすめなのがオンイヤー型です。

音源に浸るなら「ノイズキャセリング搭載」がおすすめ

ノイズ(騒音)をキャンセル(打ち消す)してくれる機能がノイズキャセリングヘッドホン着用時に、外部の騒音を見事に消し音源をクリアな状態で楽しむことができる、音源重視の方には最も欠かせない機能のひとつです。

 

また、音をしっかり聴きとれるので音量をむやみに上げる必要がなくなり、外への音漏れの心配もなくなります。中には、ワンタッチで外の声が聞きとれるが外音取り込み機能を搭載したものもあり、駅のアナウンスや急な会話など装着しながら聴きとれるのは便利ですね。

ドライバーユニットとハウジングで選ぶ

ハイレゾヘッドホンは、好みの音響で選ぶのもポイントです。こちらでは、3種類音響形状「密閉型」「開放型」「セミオープン型」についてご紹介します。

厚みのある重低音を楽しみたいなら「密閉型」

密閉型ヘッドホンは耳を覆うカタチになっているヘッドホンで、音が外に漏れにくく、外からのノイズが耳に入りにくいというのが特長です。ただ「音がこもる」ということは、高音など抜け感のある音には弱いという点も覚えておきましょう。

 

屋外や乗り物など騒音の多い場所や外出先で音楽を聴く場合には密閉型がおすすめです。ノイズキャセリング機能もこちらの密閉型ヘッドホンに搭載されていて、低音の効いた迫力があるサウンドをクリアに楽しめるヘッドホンです。

 

下記「密閉型ヘッドホンの人気おすすめランキング10選」の記事もぜひ参考にしてみて下さい。

自然な音の広がりを感じたいなら「開放型(オープン型)」

開放型ヘッドホンは、低音から高音までの抜け感や音の広がりなど自然に聴くことができる構造となっているものです。密閉型のように耳を覆うカタチではなく、耳に乗せる形状のため、外部からのノイズははいりやすく音が漏れやすいという特徴もあります。

音域に幅があって安定した音響を楽しむなら「セミオープン型」

密閉型と同じく耳を覆う構造になっていますが、音の逃げ道となる小さな穴が開いているため、音がこもらず安定した音響を楽しめるのが特長です。

 

低音の迫力を効かせたこもるタイプの密閉型と、音の広がりが自由な開放型を合わせて2で割ったような性質ですが、どちらの特長にもちょうどいい感じで長けている分、ここがすごい!といえるほどのこだわりが感じにくいのも正直なところ。

有線か無線のタイプを選ぶ

ヘッドホンだけでなく、スマホや自撮り棒など様々な家電を選ぶ際に迷うのがこの「有線」か「無線」ではないでしょうか。便利さでいうと「無線」の勝利ですが、何を重視するかによって選び方も変わってきます。ここでは、シーン別に合わせた選び方をご紹介します。

ケーブルが絡まるストレスなし!「無線モデル」

音質には有線にかなわない、といわれがちなワイヤレスですが、最近ではとことん高音質にこだわったモデルも次々に開発されている便利なワイヤレスヘッドホン。面倒なケーブル接続が不要なので、軽快で便利なハイレゾヘッドホンをお探しの方はワイヤレスがおすすめ!

安定の高音質で聴ける!「有線モデル」

有線タイプのヘッドホンは音源とケーブルで接続する手間はあるものの、ワイヤレスのように音源を圧縮しないため音の安定感でいうと「有線」が確実です。高音質でハイレゾ音源を楽しみたい方は有線のハイレゾヘッドホンがおすすめ!

 

下記の有線やワイヤレスの商品を紹介した「ヘッドフォンの人気おすすめランキング31選」の記事もぜひお楽しみください。

ハイレゾ対応のワイヤレスヘッドホンおすすめランキング5選

5位

ソニー(SONY)

ソニー ワイヤレスヘッドホン h.ear on 2 Mini Wireless WH-H800

価格:8,690円(税込)

楽天で詳細を見るAmazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

低価格でスタイリッシュなBluetoothヘッドホン

ファッションに敏感な人のマストカラーをピンポイントに集めたデザイン性と、ハイレゾ音源とワイヤレスという3大要素をしっかりとおさえた完成度の高い逸品です。それでいて手の届きやすい価格が魅力です。

ヘッドホン形式密閉ダイナミック形状オンイヤー型
接続方式Bluetoothノイズキャセリング×
Googleアシスタント対応-連続再生時間24時間
重量(コードを除く)約180g
4位

ソニー(SONY)

ソニー ワイヤレスノイズキャンセリングヘッドホンWH-1000XM3

価格:29,501円(税込)

楽天で詳細を見るAmazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ソニー独自開発のノイズキャセリング性能がすごい!

高音質のノイズキャセリング性能により、どんなシーンにおいてもあっという間に外音を遮断しハイレゾ音源に存分に浸ることができます。また、タッチセンサー搭載によりイヤーに触れるだけで音量調整が可能に。とっさの会話もヘッドホンを外さず快適に対応できます。

 

ヘッドホン形式密閉ダイナミック形状オーバーイヤー型
接続方式Bluetoothノイズキャセリング
Googleアシスタント対応連続再生時間30時間
重量(コードを除く)約255g
3位

BOSE(ボーズ)

BOSE HEADPHONES NC HDPHS 700

価格:44,500円(税込)

楽天で詳細を見るAmazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

Bose史上最高のパフォーマンス

サウンド、性能、デザインすべてにおいて史上最高のモデルと称賛されている「NC HDPHS 700」。ヘッドバンド部分がスリムで人気の「HDPHS700」に2020年は充電ケース付属で再登場。ケースにセットして約40時間もの連続再生が楽しめるようになりました。

 

外音を遮断するノイズキャセリングの機能性は素晴らしく、オープンスペースでの仕事では周囲のノイズに邪魔されず集中することができます。また革新的なマイクシステムにより、通話では驚くほどにクリアな声が聞けるので、会話も弾みそうですね。

ヘッドホン形式密閉ダイナミック形状オーバーイヤー型
接続方式Bluetoothノイズキャセリング
Googleアシスタント対応連続再生時間20時間
重量(コードを除く)約252g
2位

ゼンハイザー

Sennheiser ゼンハイザー HD350BT ヘッドホン

価格:12,000円(税込)

楽天で詳細を見るAmazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

圧倒的に信頼されるゼンハイザーの2020年最新モデル

シンプルなデザインとコンパクトに折りたためる機能性、安心のロングバッテリーと音声アシスト機能搭載など、最高品質の音だけではなく、いつでもどこでも音楽を楽しめるようにと、遊び心が込められたゼンハイザーの人気モデルです。

ヘッドホン形式密閉型形状オーバーイヤー型
接続方式無線ノイズキャセリング×
Googleアシスタント対応連続再生時間30時間
重量(コードを除く)約238g
1位

Sony

ソニーノイズキャンセリングヘッドホンWH-1000XM4

価格:44,000円(税込)

楽天で詳細を見るAmazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

人気のソニー最新モデルはテレワークにも最適!

ソニーはノイズキャセリング性能の評価が高いですが、最新モデルはさらに性能がアップされ最強静寂をキープ。さらに、好みのサウンドに調整してくれたり、行動に合わせて外音の取り込みを自動切替えしてくれるなど、優れたAI機能の搭載が特長です。

 

前モデルよりイヤーパッドが改良され、より柔らかい着け心地と高いフィット感を感じれらるようになったので、テレワークでの長時間使用も快適です。

ヘッドホン形式密閉型形状オーバーイヤー型
接続方式Bluetoothノイズキャセリング
Googleアシスタント対応連続再生時間30時間
重量(コードを除く)約254g

ハイレゾ対応のワイヤレスヘッドホンおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
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    Sony

  • 2
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    ゼンハイザー

  • 3
    アイテムID:5841441の画像

    BOSE(ボーズ)

  • 4
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    ソニー(SONY)

  • 5
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    ソニー(SONY)

  • 商品名
  • ソニーノイズキャンセリングヘッドホンWH-1000XM4
  • Sennheiser ゼンハイザー HD350BT ヘッドホン
  • BOSE HEADPHONES NC HDPHS 700
  • ソニー ワイヤレスノイズキャンセリングヘッドホンWH-1000XM3
  • ソニー ワイヤレスヘッドホン h.ear on 2 Mini Wireless WH-H800
  • 特徴
  • 人気のソニー最新モデルはテレワークにも最適!
  • 圧倒的に信頼されるゼンハイザーの2020年最新モデル
  • Bose史上最高のパフォーマンス
  • ソニー独自開発のノイズキャセリング性能がすごい!
  • 低価格でスタイリッシュなBluetoothヘッドホン
  • 価格
  • 44000円(税込)
  • 12000円(税込)
  • 44500円(税込)
  • 29501円(税込)
  • 8690円(税込)
  • ヘッドホン形式
  • 密閉型
  • 密閉型
  • 密閉ダイナミック
  • 密閉ダイナミック
  • 密閉ダイナミック
  • 形状
  • オーバーイヤー型
  • オーバーイヤー型
  • オーバーイヤー型
  • オーバーイヤー型
  • オンイヤー型
  • 接続方式
  • Bluetooth
  • 無線
  • Bluetooth
  • Bluetooth
  • Bluetooth
  • ノイズキャセリング
  • ×
  • ×
  • Googleアシスタント対応
  • -
  • 連続再生時間
  • 30時間
  • 30時間
  • 20時間
  • 30時間
  • 24時間
  • 重量(コードを除く)
  • 約254g
  • 約238g
  • 約252g
  • 約255g
  • 約180g

ハイレゾ対応の有線ヘッドホンおすすめランキング5選

5位

OneOdio

OneOdio Pro50 ハイレゾ ヘッドホン

価格:3,598円(税込)

楽天で詳細を見るAmazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

DJ、録音、勉強のリスニング用にも最適

イノイズキャセリング機能は搭載されていませんが外音はしっかり遮音される密閉型。音楽だけでなく、映画や勉強のリスニング用にも最適で、マイクが内蔵されているため、ゲーミング中のボイズチャットも快適に出来ます。

ヘッドホン形式ダイナミック密閉型形状オーバーイヤー型
折りたたみ特徴片耳モニタリングが可能
重量-マイク内蔵
材質プラスチック+フェイクレザー
4位

ソニー(SONY)

ソニー ヘッドホン MDR-1AM2

価格:33,800円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

わずか187g!軽量オーバーイヤーヘッドホン

ハイレゾ対応ヘッドホンのおすすめ商品として上位を占めるソニー。40mmHDドライバーユニットを新開発し、ハイレゾ音源をさらにクリアに聴けるモデルです。オーバーイヤーとしては驚く程に軽量で、ハウジングをフラットに畳めることから持ち運び用にも便利です。

ヘッドホン形式密閉型形状オーバーイヤー型
折りたたみ特徴40mmHDドライバーユニットで広帯域再生を実現
重量約187gマイク内蔵
材質アルミニウム
3位

デノン(Denon)

デノン Denon AH-D1200 ヘッドフォン

価格:14,490円(税込)

楽天で詳細を見るAmazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

50mmの大口ドライバーで、アウトドアでも迫力サウンドを楽しめる!

アウトドアでの使用にもちょうどいい少し長めのケーブルが付属されているのは嬉しいですね。重低音もしっかりと鳴らしてくれる大口径50mmドライバーが採用されていて、ヘッド部分はアルミ素材のため、長時間の装着も疲れません。

ヘッドホン形式密閉型形状オーバーイヤー型
折りたたみ特徴 50mm大口径ドライバー搭載で迫力の低音再生を実現
重量約260gマイク内蔵
材質アルミニウム
2位

audio-techinca

audio-technica ハイレゾ対応 ヘッドホン ATH-WP900

価格:79,002円(税込)

楽天で詳細を見るAmazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

圧倒的存在感と高級感

ギターやバイオリン などの弦楽器に使われているメイプル材をハウジングにした、日本匠の技が光る逸品です。大口径53mmドライバーを搭載し、ゆがみのないクリアなサウンドを再現してくれます。使い込むほどに味わい深く、特別な価値を見出すことができそうです。

ヘッドホン形式密閉型形状オーバーイヤー型
折りたたみ×特徴有名ギターメーカーが手掛ける美しいメープルフレームのハウジング
重量軽量マイク内蔵×
材質木材
1位

パイオニア(Pioneer)

パイオニアヘッドホン ハイレゾ対応 SE-MS5T

価格:8,500円(税込)

楽天で詳細を見るAmazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

スタイリッシュなデザインと確かな高音質!

レトロなデザインとカラー展開ながら、ハイレゾ音源対応により確かなが音質再生を体感させてくれます。一見ごっつそうに見えますが実はとてもコンパクト!スマホ操作可能なコントロールボックス付きでハンズフリー通話が楽しめます。

ヘッドホン形式密閉型ダイナミック形状オーバーイヤー型
折りたたみ×特徴幅広で肉厚のヘッドバンドから高い装着感と気密性を両立
重量230gマイク内蔵
材質-

ハイレゾ対応の有線ヘッドホンおすすめ商品比較一覧

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5841826の画像

    パイオニア(Pioneer)

  • 2
    アイテムID:5841710の画像

    audio-techinca

  • 3
    アイテムID:5841744の画像

    デノン(Denon)

  • 4
    アイテムID:5841760の画像

    ソニー(SONY)

  • 5
    アイテムID:5841781の画像

    OneOdio

  • 商品名
  • パイオニアヘッドホン ハイレゾ対応 SE-MS5T
  • audio-technica ハイレゾ対応 ヘッドホン ATH-WP900
  • デノン Denon AH-D1200 ヘッドフォン
  • ソニー ヘッドホン MDR-1AM2
  • OneOdio Pro50 ハイレゾ ヘッドホン
  • 特徴
  • スタイリッシュなデザインと確かな高音質!
  • 圧倒的存在感と高級感
  • 50mmの大口ドライバーで、アウトドアでも迫力サウンドを楽しめる!
  • わずか187g!軽量オーバーイヤーヘッドホン
  • DJ、録音、勉強のリスニング用にも最適
  • 価格
  • 8500円(税込)
  • 79002円(税込)
  • 14490円(税込)
  • 33800円(税込)
  • 3598円(税込)
  • ヘッドホン形式
  • 密閉型ダイナミック
  • 密閉型
  • 密閉型
  • 密閉型
  • ダイナミック密閉型
  • 形状
  • オーバーイヤー型
  • オーバーイヤー型
  • オーバーイヤー型
  • オーバーイヤー型
  • オーバーイヤー型
  • 折りたたみ
  • ×
  • ×
  • 特徴
  • 幅広で肉厚のヘッドバンドから高い装着感と気密性を両立
  • 有名ギターメーカーが手掛ける美しいメープルフレームのハウジング
  • 50mm大口径ドライバー搭載で迫力の低音再生を実現
  • 40mmHDドライバーユニットで広帯域再生を実現
  • 片耳モニタリングが可能
  • 重量
  • 230g
  • 軽量
  • 約260g
  • 約187g
  • -
  • マイク内蔵
  • ×
  • 材質
  • -
  • 木材
  • アルミニウム
  • アルミニウム
  • プラスチック+フェイクレザー

イヤホンよりもヘッドホンがおすすめの理由

優秀ななワイヤレスイヤホンが次々と登場し、ボディがどうしても大きめのヘッドホンは人気が落ち込むかと思いきや、信頼性の高い音質や耳への負担、折りたたみ形状の進化により、ヘッドホンは根強い人気を誇っています。

 

質の良い音楽を楽しむ、テレワークを快適にする、映画やゲームなど臨場感を体感するための必須アイテムがヘッドホン。なぜイヤホンよりもヘッドホンがおすすめなのか…その理由を挙げてみました。

ドライバーや内部構造が広く大きいから、音質が格段にいい

イヤホンよりもヘッドホンのほうが音質が良いと純粋に感じる人は多いのではないでしょうか?確かに、最近の優秀なイヤホンの性能には驚かされるばかりですが、それでも大口径ドライバー搭載のヘッドホンには音の再現性や質にはどうしても勝てないのです。

 

とはいうものの、高級イヤホンの中にはヘッドホンを凌ぐほどの優れた音質を響かせるものもあります。しかし低価格でも、音の膨らみや低音域の再現、ダイナミックな音源の再生において、イヤホンよりヘッドホンのほうが優れているというのがおすすめの理由です。

 

下記の音楽やゲームにおすすめの臨場感たっぷりのサウンドが楽しめる「5.1chヘッドホンのおすすめランキング」もぜひお楽しみください!

負担がかからないから、耳に優しい

耳の中に直接装着するイヤホンは、狭い密閉空間の中で音を響かせることになるので長時間使い続けると、疲れや傷み、無意識のストレスなど、どうしても耳への負担がかかってしまいます。

 

直接耳を圧迫せずパッドで耳を包み込むオーバーイヤー型、肉厚パッドと柔らかめのヘッドバンドなど、耳穴には触れず上から覆うヘッドホンはイヤホンより負担がかからずおすすめです。どちらも耳への負担を考えて、音量と時間への配慮を大事にしましょう。

コンパクトに折りたためるから、持ち運びに便利

ポケットに入るサイズ感がイヤホンの魅力ですが、さすがにポケットには入らないもののヘッドホンも今や小さく折りたためて持ち運びに便利なアイテムになっています。

 

ハウジングをフラットにたためるスイーベル機構や、手のひらサイズの収納ケースに収まるほどコンパクトに折りたためるものなど、かばんに収納できて持ち運べるからヘッドホンがおすすめです。

1万円以下で買える!ハイレゾ入門にもおすすめ

ヘッドホンの価格帯の幅は非常に広く、高級なものだと数十万、数百万するものもあります。ハイレゾ対応のヘッドホンの多くは1万円以上するものがほとんどですが、実は1万円以下でもハイレゾ音源を楽しめる優秀なヘッドホンがあるんです!

 

ノイズキャセリング機能はもちろん、高質サウンドと様々な機能を兼ね揃えた驚きのコスパは、ハイレゾ入門の方も購入しやすくおすすめです。下記記事の、5000円前後で買える「安いヘッドホンの人気おすすめランキング10選」をぜひお楽しみ下さい!

まとめ

ハイレゾ対応ヘッドホンの人気おすすめランキング10選をご紹介しました。外の音を遮断してくれる機能やワイヤレス、ワンタッチや声だけで操作できたりとヘッドホンの進化は魅力的です。ぜひ、快適に音を楽しめるハイレゾ対応ヘッドホンを見つけて下さいね。

 

「有線ヘッドホンの人気商品がもっと知りたい!」という方は以下の記事もぜひご覧ください。高コスパが魅力の商品が勢ぞろいです!

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