手ぶれ補正が優秀なビデオカメラの人気おすすめランキング10選【最強はどれ?】

手ぶれ補正つきビデオカメラはアクティブな場面での動画撮影にうってつけです。しかし、パナソニックやソニーなど有名なメーカーから多種多様な商品がでているため、なかなか選べません。そこで今回は選び方やおすすめ商品をランキング形式で紹介します。

手ぶれ補正つきビデオカメラで快適な動画撮影を

子どもの運動会などで動画を撮ったのに、あとで見返したらきれいに撮れていなかった経験をした方は多いです。素人が撮影する以上、アクティブな場面での手ぶれはなかなか防げません。そのときに役立つものが手ぶれ補正機能を搭載したビデオカメラです。

 

実は、最近のビデオカメラにはパナソニックなど有名メーカーが技術を結集することで実現した手ぶれを補正するための工夫が搭載されています。また、空間光学補正などすぐれた機能がついたアクションカメラでも、安い価格で購入できる可能性が高いです。

 

今回は手ぶれ補正機能つきのビデオカメラの選び方やおすすめ商品をランキング形式でご紹介します。ランキングはアクションタイプ・ハンディタイプ・4K対応の3点を基準に作成しました。コスパ最強の商品も紹介するのでぜひ参考にしてみてください。

手振れ補正つきビデオカメラの選び方

手ぶれ補正つきビデオカメラを選ぶときには、補正の方式・ビデオカメラの種類・その他の機能などをチェックしましょう。

手振れ補正の方式で選ぶ

手ぶれ補正はビデオカメラにとってなくてはならない機能です。2種類の手ぶれ補正機能について理解しておきましょう。

手ぶれ補正に特化したいなら「光学式」

手ぶれ補正機能は光学式と電子式の2種類に分かれています。光学式は、手振れを補正する精度が高い点が特徴です。手ぶれを絶対に防ぎたい場面を撮影するつもりなら、光学式の方が適しています。

 

ただし、光学式は精度を高めるためにサイズや重量のある装置を搭載することが多いので、カメラ本体が重く、大きくなりがちである点に注意しましょう。重量のあるビデオカメラを使い続けていると疲労がたまって正確な撮影が困難になります。

使いやすさを求めるなら「電子式」

手ぶれ補正のもうひとつの方式として覚えておきたいものが電子式です。電子式は撮影している最中に手振れを補正するものではありません。撮影したあとに映像から手ぶれによる悪影響を取り除く機能です。

 

電子式のメリットはカメラ本体が比較的軽量化できる点です。重量も小さくなるので、コンパクトで使い勝手にすぐれた手振ぶれ補正つきビデオカメラがほしい場合は、光学式よりも電子式の方が向いています。

自然な手ぶれ補正が必要なら「ハイブリッド」タイプ

近年注目を集めているものが光学式と電子式の両方を搭載したハイブリッドタイプです。動きのある場面には光学式による精度の高い補正で対応しつつ、細かな揺れなどには電子式の補正できれいにできます。両方のよさを同時に実感できるタイプです。

動きながら撮影するならソニー独自のアクティブモードや「空間光学」手ぶれ補正

ソニーが開発した空間光学手ぶれ補正という機能はレンズとセンサーが一体化することで、カメラが動いても内蔵された空間光学ユニットによる補正が働く点が特徴です。動きながらの撮影でも、きれいな映像を撮影できます。


さらに、インテリジェントアクティブモードを追加することで、ワイドの撮影時でも約15倍もブレをおさえる効果を実現したモデルも人気を集めています。いずれもソニー独自の技術なので、ぜひ試してみてください。

さらなる安定性を求めるなら「スタビライザー」を活用

スタビライザーとは、カメラを固定してブレをおさえるためのアイテムです。今回紹介するビデオカメラは、手ぶれ補正機能つきですが、スタビライザーをあわせて活用することでさらなる安定性を得られます。

 

スタビライザーにはアナログとデジタルの2種類があり、アナログ式は微調整もしやすく撮影対象の動きにあわせて調整しやすいため、比較的初心者向きです。上級者向けのデジタル式はモーターの自動補正により水平を保てます。

ビデオカメラの種類から選ぶ

ビデオカメラには、ハンディタイプとアクションタイプの2種類があります。それぞれのタイプはビデオカメラを使う目的で選び方が異なるので参考にしてください。

スポーツで使うならアクションカメラなど「アクションタイプ」を選ぶ

アクションカメラタイプは、雨や水中など撮影が厳しい環境においても問題なく動作してくれるモデルが多いです。ズームやオートフォーカスの機能や4Kに対応した高性能なモデルもあり、プロが使用するタイプも販売されています。

 

専用のアクセサリーの数も多くなどで自分好みのアクションカメラにカスタマイズできる点もハンディタイプにはない特徴です。ヘルメットや自転車のハンドルに取りつけるなど、ハンズフリーでの使用もできます。

手軽に動画を撮りたいなら「ハンディタイプ」がおすすめ

ハンディカメラは動く撮影対象に対してすばやく動かすことできれいに撮影できます。 比較的操作ボタンも少なく、それぞれのボタンも片手で操作しやすい箇所に配置してあるので、ビデオカメラ初心者でも安心して使えるカメラです。

 

例えば、子どもがいる家庭では、運動会をはじめとしたイベントを撮影するときに役立ちます。ハンディタイプはラインナップが幅広いため、コスパや目的にあわせて、使い勝手や性能で選ぶことが大切です。

機能性で選ぶ

手ぶれ補正以外の機能も、ニーズに適したビデオカメラを選ぶうえで重要です。実際に撮影する場面を想像しながら機能を確認していきましょう。

動く対象を撮りたいなら「オートフォーカス機能」つき

動きが激しい子どもや動物などを撮影したいときは、オートフォーカス(AF)に対応したビデオカメラを選びましょう。オートフォーカス機能とは、撮影対象にピントをあわせると対象を自動的に追い続けてくれる機能です。

 

顔認証してくれるオートフォーカスもあるので、ピント調節が苦手な方はこちらを選択しましょう。簡単に綺麗な映像を撮影したい方や、ビデオカメラでの撮影に慣れていない方にとって、オートフォーカスは必須の機能です。

さまざまな環境で撮影するなら「防水・防塵機能」を

キャンプ・バーベキュー・川遊びなどアウトドアの場面でビデオカメラを使うなら防水・防塵に対応しているモデルがおすすめです。もしビデオカメラ本体に防水・防塵機能がついていない場合でも専用のケースで対応できます。

データ容量が気になる人は「長時間録画」モード搭載のタイプを

ビデオカメラで撮影する機会が多い場合、データの空き容量は気になりがちです。頻繁にSDカードを買い替えることを面倒に感じるなら、長時間撮影モードを搭載したビデオカメラを購入しましょう。このタイプなら空き容量を気にせず長くカメラを回せます。

画質から選ぶ

ビデオカメラを選ぶときに、画質は重要なポイントです。4KとフルHDのそれぞれを紹介しますので選ぶときの参考にしてください。

鮮明な映像を撮りたいなら「4K」対応を選ぶ

撮った映像が鮮明な映像がどうかは非常に重要です。くっきりと美しい映像を撮りたいならば4K対応のビデオカメラを選びましょう。4KはフルHD対応のものよりも約4倍の画素数があるため、美麗な映像が撮れます。

 

明暗がはっきりとしているような環境でも問題なく映像に残せるだけでなく、撮影した映像を切りとってひきのばしたい場合でも劣化をおさえた編集が可能です。テレビなどのモニターが4Kに対応していることを事前に確認しましょう。

日常のシーンを撮るなら「フルHD」でも十分

日常の風景や旅行などのシーンを撮影するだけなら、フルHDでも十分な映像を残せます。また、フルHDのビデオカメラは比較的安価なので、出費をおさえたいなら、フルHD対応のビデオカメラがおすすめです。

 

フルHDのメリットは4Kよりもコンパクトでバッテリーが長く続く点です。使用しているパソコンやテレビのモニターが4Kに対応していない場合は、フルHDのビデオカメラでも十分機能するので、ぜひチェックしてみてください。

ガタつかない映像を撮るなら60fpsの「フレームレート」を選ぶ

フレームレートとは動画において1秒間の間にどれだけのコマで処理できるかを意味する用語です。60fps(p)なら、1秒の間に60枚もの静止画で記録されることになり、この数値が大きいほど動画の動きがなめらかになります。

 

また、4KやフルHDでは、対応しているフレームレートに差があるので、ビデオカメラを選ぶときは注意しておきましょう。特に動きが早い被写体を撮る場合は、フレームレートが60fps(p)に対応しているビデオカメラがおすすめです。

安い製品を買うなら「コスパ最強」のものを

なるべく安い製品を購入したいと思っているとき、配慮したい要素がコストパフォーマンスです。安いだけの製品を購入した結果、品質が低くてがっかりしてしまう事態を防止するには、一定以上の性能があるコスパがよい製品を選びましょう。

 

自分にとって必要な機能を精査したうえで、各ビデオカメラを比べることが大切です。例えば、画質を重視するならそれ以外の機能には目をつぶり、後は価格のみを比べる方法だと、コスパ最強の製品を選びやすくなります。

アクションタイプのビデオカメラおすすめランキング4選

4位

DJI

OSMO Action

価格: 27,850円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

デュアルスクリーン搭載と電子式手ぶれ補正で操作性抜群

デュアルスクリーンにさわるだけで簡単に撮影できます。また、水深11mまで対応可能な防水性能や-10℃の厳しい状況下でも対応可能なバッテリーや電子式手ぶれ補正機能も搭載しており、どんな場所でもなめらかで美しい映像を撮影できます。

画質 4K 防水・防塵 水深11mまで
フレームレート 4K/60fps 広角レンズ
手ぶれ補正 EIS(電子式映像ブレ補正) オートフォーカス ×
ズーム機能 ×

口コミを紹介

ただフロントスクリーンが凄く便利なので、この1点の差でOSMOactionに決めました!

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3位

Insta360

ONE R

価格: 48,880円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

レンズの切り替えで360°の撮影もできるから多彩な動画撮影が可能

360度モジュールと4Kモジュールをきりかええて使用することでさまざまなシーンに対応できます。また専用アプリをダウンロードしておけば、自動で編集できるため、余計な手間を省ける点も魅力です。

 

タイムラプスやスローモーション撮影など、撮影できる動画の種類も豊富です。記録用だけでなく、趣味で映画を撮影する方にも適しています。幅広い場面で活躍できるビデオカメラです。

画質 4K・5.7K 防水・防塵 IPX8(水深5m)
フレームレート 4K/60fps・フルHD/200fps 広角レンズ
手ぶれ補正 FlowState 手ブレ補正 オートフォーカス ×
ズーム機能 ×

口コミを紹介

鮮やかなゴープロに比べて発色が柔らかいが編集でかなり近く仕上げることができる。

出典:https://www.amazon.co.jp

2位

GoPro

HERO7 ブラック

価格: 47,028円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

耐久性+操作性を備えたアクションカメラの代表格

HyperSmooth機能で手ぶれ補正だけでなく、動きを予測し美麗な映像が撮影できるビデオカメラです。音声コントロール機能も備えているので「GoPro 写真」や「GoPro ビデオ スタート」といえばハンズフリーで操作ができます。

 

大型のモニターも搭載しているため、撮影してからのチェックも簡単です。小型で扱いやすく、スポーツやダンスの映像もきれいに撮影できます。アウトドアの場面で役立つので、ぜひ試してみてください。

画質 4K 防水・防塵 水深10mまで
フレームレート 1080/240p 広角レンズ
手ぶれ補正 HyperSmooth オートフォーカス ×
ズーム機能 タッチズーム

口コミを紹介

スキーで自撮りするために購入
4K 60fps で撮影すると満足できる映像です
YouTubeにアップしてもキレイに写ってます

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1位

GoPro

HERO8 Black

価格: 35,980円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

大幅に進化を遂げた最強のアクションカメラ

4つのレンズから選択できるデジタルレンズが前回より進化したHyperSmooth 2.0搭載でさらなる安定化を実現しています。また完全防水なのでアグレッシブな動きの中でも安心して撮影できる最強のアクションカメラです。

 

手ぶれ補正も当然ついているので、安定したきれいな映像が撮れます。防水機能と組み合わせることで、ダイビングやマリンスポーツの映像も簡単に撮れるので、アクティブな場面で撮影したい方におすすめです。

画質 4K 防水・防塵 水深10mまで
フレームレート 4KSuperView/30fps・広角/60fps・リニア/60fps 広角レンズ 16~34mm
手ぶれ補正 HyperSmooth2.0 オートフォーカス ×
ズーム機能 ×

口コミを紹介

ゴープロ5から一気に8にしたので
手ぶれ補正など劇的な進化は感動ものです。指をプルプルさせても揺れないです。

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アクションタイプのビデオカメラおすすめ商品比較一覧表

商品 商品リンク 特徴 画質 防水・防塵 フレームレート 広角レンズ 手ぶれ補正 オートフォーカス ズーム機能
1
アイテムID:10087329の画像
HERO8 Black

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大幅に進化を遂げた最強のアクションカメラ

4K 水深10mまで 4KSuperView/30fps・広角/60fps・リニア/60fps 16~34mm HyperSmooth2.0 × ×
2
アイテムID:10087326の画像
HERO7 ブラック

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耐久性+操作性を備えたアクションカメラの代表格

4K 水深10mまで 1080/240p HyperSmooth × タッチズーム
3
アイテムID:10087323の画像
ONE R

楽天

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レンズの切り替えで360°の撮影もできるから多彩な動画撮影が可能

4K・5.7K IPX8(水深5m) 4K/60fps・フルHD/200fps FlowState 手ブレ補正 × ×
4
アイテムID:10087320の画像
OSMO Action

楽天

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デュアルスクリーン搭載と電子式手ぶれ補正で操作性抜群

4K 水深11mまで 4K/60fps EIS(電子式映像ブレ補正) × ×

ハンディタイプのビデオカメラおすすめランキング3選

3位

JVCケンウッド

Everio GZ-E880

価格: 30,800円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

フルハイビジョン高感度センサーとアクティブモードでより自然に美しく

光学40倍+ダイナミック60倍の光学式・高倍率ズーム機能が一つになったことで離れていても、対象を大きく美しく撮影できます。アクティブモード搭載の手ぶれ補正機能がついており、動きながらの撮影もバッチリです。

 

プロでも重宝する機能が満載ですが、家庭で映像を撮影するときにも役立ちます。何気ない日常をプロのクオリティで撮影できるビデオカメラです。フルHDなので比較的リーズナブルに購入できます。

画質 フルHD 防水・防塵 ×
フレームレート - 広角レンズ ×
手ぶれ補正 電子式・アクティブモード オートフォーカス
ズーム機能 光学40倍/ダイナミック60倍/デジタル200倍

口コミを紹介

3点セット、特に予備バッテリーは必需品。この値段でこの性能。申し分無いです。

出典:https://www.amazon.co.jp

2位

パナソニック(Panasonic)

HC-V360MS-K

価格: 24,450円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

iA90倍ズーム機能で野外の撮影もバッチリで安い価格で購入可能

5軸ハイブリッド手ぶれ補正や傾き補正で、手ぶれが起きやすいシーンでも安定して撮影できます。本体重量がわずか約213gで軽くコンパクトなので、持ち運びにも便利なデジタルハイビジョンビデオカメラです。

 

また、暗い場所で撮影しても、集光性が高い高感度MOSセンサーが搭載されているため、画面が暗くならず、明るい映像を撮影できます。さまざまシチュエーションでもきれいな映像をとれるうえに、価格も安いのでおすすめです。

画質 フルHD 防水・防塵 ×
フレームレート 1080/60p 広角レンズ 28mm
手ぶれ補正 光学式手ブレ補正 オートフォーカス
ズーム機能 iAズーム90倍 iAズーム オフ時62倍(手ブレ補正スタンダードモード、傾き補正:切時)/光学ズーム50倍/EX光学ズーム最大100倍(30万画素時)/デジタルズーム150・500倍

口コミを紹介

オートであっても色の表現力は、目で見た感じと非常に近しいですね。

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1位

ソニー(SONY)

Handycam HDR-CX680

価格: 34,800円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

64GBの大容量内蔵メモリーと空間光学手ぶれ補正で撮影が楽になる

Exmor R CMOSセンサーとアドバンスドサウンドシステムで映像も音声もリアルな状態で撮影・再現できます。空間光学手ブレ補正で旅行や運動会などのシチュエーションでも簡単にきれいな映像を撮影可能です。

 

また、ファストインテリジェントAFを搭載しており、どんな距離でもすばやくピンとをあわせられます。さらにハイライトムービーメーカーで、撮影した映像を自動で編集できるなど、非常に多機能なビデオカメラです。

画質 フルHD 防水・防塵 防水×/防塵〇
フレームレート 1080/60p 広角レンズ 26.8mm
手ぶれ補正 空間光学手ブレ補正 オートフォーカス ファストインテリジェントAF/ロックオンAF
ズーム機能 光学30倍/デジタル350倍/全画素超解像60倍

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ピアノ発表会の録画のために購入しました。音質にこだわりたく、ステレオマイクロホン ECMXYST1M C と組み合わせて使っています。4Kのビデオカメラも検討しましたが、家庭用として結果的に画質・音質ともは十分だったと思います。持ち運びも軽く、操作方法もわかりやすいです。

出典:https://www.amazon.co.jp

ハンディタイプの手振れ補正付きビデオカメラおすすめ商品比較一覧表

商品 商品リンク 特徴 画質 防水・防塵 フレームレート 広角レンズ 手ぶれ補正 オートフォーカス ズーム機能
1
アイテムID:10087340の画像
Handycam HDR-CX680

楽天

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64GBの大容量内蔵メモリーと空間光学手ぶれ補正で撮影が楽になる

フルHD 防水×/防塵〇 1080/60p 26.8mm 空間光学手ブレ補正 ファストインテリジェントAF/ロックオンAF 光学30倍/デジタル350倍/全画素超解像60倍
2
アイテムID:10087337の画像
HC-V360MS-K

楽天

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iA90倍ズーム機能で野外の撮影もバッチリで安い価格で購入可能

フルHD × 1080/60p 28mm 光学式手ブレ補正 iAズーム90倍 iAズーム オフ時62倍(手ブレ補正スタンダードモード、傾き補正:切時)/光学ズーム50倍/EX光学ズーム最大100倍(30万画素時)/デジタルズーム150・500倍
3
アイテムID:10087334の画像
Everio GZ-E880

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フルハイビジョン高感度センサーとアクティブモードでより自然に美しく

フルHD × - × 電子式・アクティブモード 光学40倍/ダイナミック60倍/デジタル200倍

4K対応の手ぶれ補正つきビデオカメラおすすめランキング3選

3位

DJI

OSMO POCKET

価格: 34,091円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

小さいボディながら多機能で使い勝手がよい最先端ビデオカメラ

4K/60fps動画も撮影可能で3軸ジンバルによって動きをリアルタイムで調整してくれるので、撮りたい映像をきれいに逃すことなく撮影できます。専用アプリを使えば動画の編集も楽にできるなど、非常に使い勝手がいいビデオカメラです。

 

コンパクトな設計の中に技術が凝縮されており、ハイクオリティな映像を撮影可能です。映画のようなスケールで撮影できるので、プロにも愛用されています。また、スマホを直接接続して使用可能です。

画質 4K 防水・防塵 ×
フレームレート 4K/60fps 広角レンズ 26mm
手ぶれ補正 オートフォーカス アクティブトラック
ズーム機能 ×

口コミを紹介

なんせ軽くかつ滑らか過ぎる映像が誰でも簡単にワンボタンで撮影可能です
細かな設定も出来ますが、しなくてもSDカードさえあればいい映像が撮れます!

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2位

ソニー(SONY)

Handycam FDR-AX45

価格: 85,900円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

撮ったあとも楽しめる欠点がない4K対応高性能ビデオカメラ

レンズとセンサーが一体となった空間光学手ブレ補正によりカメラが動いても安定した撮影が可能です。ドルビーデジタル5.1chのサラウンド記録で臨場感のある音声を再生できるので、映像も音声もありのままに残せます。

 

狭い場所でも広く映像を撮れる広角レンズや、暗い場所でも明るい映像を撮影できるCMOSセンサーなど、ソニーならではの技術が搭載されています。自動編集機能も搭載しており、欠点のないビデオカメラです。

画質 4K 防水・防塵 ×
フレームレート 3840×2160(30p) 広角レンズ 26.8mm
手ぶれ補正 空間光学手ブレ補正 オートフォーカス ×
ズーム機能 光学20倍/4K30倍/HD40倍

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他のレビューに掻かれているとおりズームや手ぶれ防止はさることながら、画質もしっかりしていて色再現性が一番だと思います。

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1位

パナソニック(Panasonic)

VX992M

価格: 77,000円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

気軽に高画質な4K撮影が楽しめるパナソニックのコンパクトビデオカメラ

4K AIRなら自動で手ぶれを抑えてくれることはもちろん、オートフォーカスで撮り逃しも避けられます。またあらかじめ広く撮影しておいて撮ったあとからでも編集や補正が可能なので、ビデオカメラを初めて購入する方にもおすすめです。

 

ハンディタイプのビデオカメラですが、無料でついている専用アプリを使うことで、スマホから操作できます。さらにスマホで撮影している画面を子画面で表示することで、スムーズな同時撮影も実現可能です。

画質 4K 防水・防塵 ×
フレームレート 2160/30p 広角レンズ 30.8mm
手ぶれ補正 光学式手ブレ補正 オートフォーカス
ズーム機能 Aズーム25・40倍/光学ズーム20倍/EX光学ズーム最大50倍/デジタル60・250倍

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大きな行事があるとき、撮影するために使用していますが、全体撮影、Zoom撮影でも文句なしの使いやすさです。

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4K対応の手ぶれ補正つきビデオカメラおすすめ商品比較一覧表

商品 商品リンク 特徴 画質 防水・防塵 フレームレート 広角レンズ 手ぶれ補正 オートフォーカス ズーム機能
1
アイテムID:10087349の画像
VX992M

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気軽に高画質な4K撮影が楽しめるパナソニックのコンパクトビデオカメラ

4K × 2160/30p 30.8mm 光学式手ブレ補正 Aズーム25・40倍/光学ズーム20倍/EX光学ズーム最大50倍/デジタル60・250倍
2
アイテムID:10087346の画像
Handycam FDR-AX45

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撮ったあとも楽しめる欠点がない4K対応高性能ビデオカメラ

4K × 3840×2160(30p) 26.8mm 空間光学手ブレ補正 × 光学20倍/4K30倍/HD40倍
3
アイテムID:10087343の画像
OSMO POCKET

楽天

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小さいボディながら多機能で使い勝手がよい最先端ビデオカメラ

4K × 4K/60fps 26mm アクティブトラック ×

通販サイトの最新売れ筋ランキングもチェック!

各通販サイトの売れ筋ランキングもぜひ参考にしてみてください。

※上記ランキングは、各通販サイトにより集計期間・方法が異なる場合がございます。

ソニー・パナソニック・JVCの最新モデル比較

ソニーのHDR-CX675・パナソニックのHC-W580M・JVCのGZ-R400を比較してみます。まず、動画撮影時の画素数で見た場合、ソニーとJVC229万画素・パナソニックが220万画素なので、各メーカーに大きな差はありません。


手ぶれ補正についても、ソニーは独自の空間光学・パナソニックは光学式(ハイブリッド)・JVCは電子式をそれぞれ採用しているので、それぞれの特徴を理解することが重要です。価格面で比較すると電子式が3つの中で最もリーズナブルに購入できます。


その他の機能で見た場合、JVCのGZ-R400のみが防水・防塵対応です。防水・防塵については同じメーカーの中でも対応しているものと、そうでないモデルがあるので防水・防塵機能を重視するなら事前に確認しておきましょう。

ミラーレスのデジカメは動画向き?

最近はビデオカメラではなく、ミラーレスのデジカメや一眼レフで動画を撮影する方が多いです。最近販売されているミラーレスのデジカメや一眼レフは性能が高いため、ビデオカメラと変わらないクオリティの動画を撮影できます。

 

ミラーレスのデジカメはレンズが捉えている景色やモチーフをそのまま液晶に反映するため、自然の色あいをチェックしやすいです。また、ボケた映像がとれるので、映画のような芸術的な動画が撮れます。

 

そのため、アートな雰囲気の映像を撮影したい方にはミラーレスのデジカメもおすすめです。しかし、ミラーレスのデジカメはフォーカスが甘いので普段使いには不向きです。日常的な映像や、アクティブな映像を撮影したいときはビデオカメラを選びましょう。

ビデオカメラ撮影時の手ぶれ対策

撮影時の手ぶれを防止したい場合は、手ぶれ補正がついたビデオカメラを用意すること以外にも重要なポイントがあります。最初に配慮すべきはベルトです。ベルトに余裕がある状態でカメラを持つと、汗などで滑る可能性があります。

 

撮影のときはベルトをしっかりとしめ、手とカメラがフィットした状態を維持しましょう。また、撮影者が不安定な場所に立っていると、姿勢を安定させるためのわずかな動きが手ぶれにつながります。傾斜がある場所や滑りやすい地形での撮影は避けましょう。

年に数回の使用ならレンタルビデオカメラ

ビデオカメラを頻繁に使用しないのであれば、レンタルビデオカメラを利用しましょう。年に数回程度の使用回数なら、レンタルビデオカメラがおすすめです。基本的に一日数千円からレンタルできますが、機種によっては高額のレンタル料が発生します。

ビデオカメラとあわせて使いたい三脚

三脚の役割はビデオカメラを固定することでブレを防ぐ効果があります。ビデオカメラでの撮影は片手で構えるスタイルが多いですが、三脚に固定しての撮影は安定感も増すため、なるべく用意しておきたいアイテムです。


三脚を長持ちさせたいなら、雨・砂・ホコリなどの細かい塵などにさらされる環境で使用したあとは、しっかりとメンテナンスすることを心がけましょう。以下の記事では三脚の人気おすすめランキングを紹介しているので、興味がある方はご覧ください。

手ぶれ補正機能の欠点

一見すると万能な印象がある手ぶれ補正機能ですが、実は欠点があります。手ぶれ補正機能は人間の手が起こすブレを補正する機能ですが、これはあくまで人間の体が起こすブレに対応しているものです。

 

ただ、三脚などを使用したときに起こるブレは断続的に発生するため、感知するセンサーが正常に働きません。その結果、中途半端にブレを補正して逆にブレが発生するリスクがあります。この欠点があるので、三脚などと使うときは手ぶれ補正機能をオフにしてください。

まとめ

本記事では、手ぶれ補正機能つきビデオカメラのおすすめランキングについて紹介してきました。ビデオカメラには手ぶれ補正機能以外にもさまざまな機能があります。ぜひ紹介した選び方を参考に、理想的な手ぶれ補正機能つきビデオカメラを選んでみましょう。

ランキングはAmazon・楽天・Yahoo!ショッピングなどECサイトの売れ筋ランキング(2022年06月26日)やレビューをもとに作成しております。

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