手ぶれ補正が優秀なビデオカメラのおすすめ人気ランキング10選【最強はどれ?】

性能が良い商品が続々と登場している手振れ補正付きビデオカメラ。オートフォーカスや4K対応のタイプまで種類が多く選ぶのが難しいですよね。そこで今回は手ぶれ補正付きビデオカメラの選び方やおすすめ商品をランキング形式でご紹介します。是非参考にしてみてください。

高機能な手振れ補正付きビデオカメラで快適な動画撮影を

お子さんの運動会などで動画を撮っていたのに、あとで見返したら綺麗に撮れていなかったということはありませんか。そんなときに役立つのが手振れ補正機能を搭載したビデオカメラです。

 

実は、最近のビデオカメラには各メーカーが技術を結集することで実現した手振れを補正するための工夫が盛り込まれています。また、一般的なハンディタイプだけでなくアクションタイプのカメラにも他ブレ補正が付いている点に注目です。

 

そこで今回は手ぶれ補正機能付きのビデオカメラの選び方やおすすめ商品をランキング形式でご紹介します。ランキングはアクションタイプ、ハンディタイプ、4K対応の3点を基準に作成しました。購入を迷われてる方はぜひ参考にしてみてください。

手振れ補正付きビデオカメラの選び方

手ぶれ補正付きビデオカメラを選ぶときには、補正の方式やビデオカメラの種類、その他の機能などをチェックしていきましょう。

手振れ補正の方式で選ぶ

手ぶれ補正はビデオカメラにとってなくてはならない機能といえます。2種類の手ぶれ補正機能について理解しておきましょう。

手振れ補正に特化したいなら「光学式」

手振れ補正機能は光学式と電子式の2種類に分かれています。光学式の特徴は、手振れを補正する精度が高いことです。手振れを絶対に防ぎたい場面を撮影する予定なら、光学式の方が適しています。

 

ただし、光学式は精度を高めるためにサイズや重量のある装置を搭載することが多いので、カメラ本体が重く、大きくなりがちである点に注意しましょう。重量のあるビデオカメラを使い続けていると疲労が溜まって正確な撮影が困難になります。

使いやすさを求めるなら「電子式」

手振れ補正のもうひとつの方式として覚えておきたいのが電子式です。電子式とは撮影している最中に手振れを補正するのではなく、撮影した後に映像から手振れによる悪影響を取り除く機能として知られています。

 

電子式のメリットはカメラ本体が比較的軽量化できる点です。重量も小さくなるので、コンパクトで使い勝手に優れた手振れ補正付きビデオカメラが欲しい場合は、光学式よりも電子式の方が向いている可能性があります。

自然な手振れ補正が必要なら「ハイブリッド」タイプ

近年注目を集めているのが光学式と電子式の両方を搭載したハイブリッドタイプです。動きのある場面には光学式による精度の高い補正で対応しつつ、細かな揺れなどには電子式の補正を用います。

 

両方の良さを同時に実感できる点がハイブリッドタイプのメリットです。幅広い場面で活用できる手振れ補正付きビデオカメラを欲しているなら、ハイブリッドタイプを試してみましょう。

動きながら撮影するならソニー独自の「空間光学」手ぶれ補正

ソニーが開発した空間光学手ぶれ補正という機能はレンズとセンサーが一体化することで、カメラが動いても内蔵された空間光学ユニットによる補正が働く点が特徴です。動きながらの撮影でも、綺麗な映像を撮影することができます。


さらに、インテリジェントアクティブモードという機能を追加することで、ワイドの撮影時でも約15倍もブレを抑えるといった効果を実現したモデルも存在することを覚えておきましょう。いずれもソニー独自の技術です。

さらなる安定性を求めるなら「スタビライザー」を活用

スタビライザーとは、カメラを固定してブレを抑えるためのアイテムです。今回紹介するビデオカメラは、手ぶれ補正機能付きですがこのスタビライザーを合わせて活用することでさらなる安定性を得ることができます。

 

スタビライザーにはアナログとデジタルの2種類があり、アナログ式は微調整もしやすく撮影対象の動きに合わせて調整しやすいため、比較的初心者向きです。上級者向けのデジタル式はモーターの自動補正により水平を保ってくれます。

ビデオカメラの種類から選ぶ

ビデオカメラには、「ハンディタイプ」「アクションタイプ」の2種類があります。それぞれのタイプは主に何のためにビデオカメラを使うかで選び方が異なるので参考にしてください。

スポーツや激しい動きの中で使うなら「アクションタイプ」を選ぶ

アクションカメラタイプは、雨や水中など一見撮影が厳しいと思われる環境においても問題なく動作してくれるモデルが多いことも特徴です。ズームやオートフォーカスの機能や4Kに対応した高性能なモデルもあります。

 

専用のアクセサリーの数も多くなどで自分好みのアクションカメラにカスタマイズできる点もハンディタイプにはないポイントといえます。ヘルメットや自転車のハンドルに取り付けるといった、ハンズフリーでの使用が可能です。

しっかりと手軽に動画を撮りたいなら「ハンディタイプ」がおすすめ

ハンディカメラは、動く撮影対象に対して素早く動かすことで撮影できることが特徴です。 比較的操作ボタンも少なく、それぞれのボタンも片手で操作しやすい箇所に配置してあるので、ビデオカメラ初心者でも安心して扱うことが可能です。

 

例えば、お子さんがいる家庭では、運動会をはじめとしたイベントを撮影するのに役立ちます。ハンディタイプはラインナップが幅広いため、コスパや目的に合わせ、使い勝手や性能で選ぶことが大切です。

機能性で選ぶ

手振れ補正以外の機能にも注目することが、ニーズに適したビデオカメラを選ぶポイントです。実際に撮影する場面を想像しながら機能を確認していきましょう。

動きの多い対象を撮りたいなら「オートフォーカス機能」付き

動きが激しいお子さんや動物などを撮影したいときは、オートフォーカス(AF)に対応したビデオカメラを選びましょう。オートフォーカス機能とは、撮影対象にピントを合わせると対象に対して追い続けてくれる機能です。

 

顔認証してくれるオートフォーカスもあるので、ピント調節が苦手な人はこちらを選択しましょう。簡単に綺麗な映像を撮影したい人や、ビデオカメラでの撮影に慣れていない人にとって、オートフォーカスは必須の機能といえます。

様々な環境で撮影するなら「防水・防塵機能」を

キャンプやバーベキュー、川遊び撮ったアウトドアの場面でビデオカメラを使うなら防水・防塵に対応しているモデルがおすすめです。精密機器であるビデオカメラは、これらの機能を搭載しているか否かで耐久力が大きく変わってきます。


もしビデオカメラ本体に防水・防塵機能が付いていない場合でも専用のケースで対応できることもあるので併せてチェックしておきましょう。屋内での使用に限られる場合は、防塵や防水以外の機能を重視するのも選び方のひとつです。

データ容量が気になる人は「長時間録画」モード搭載のタイプを

ビデオカメラで撮影する機会が多い場合、気になるのがデータの空き容量です。頻繁にSDカードを買い替えることを面倒に感じるなら、長時間撮影モードを搭載したビデオカメラを購入しましょう。

 

記録メディアを交換することなく、数十時間の撮影が可能なモードが付いたビデオカメラをおすすめします。

画質から選ぶ

ビデオカメラを選ぶ際に画質は、重要なポイントです。4KとフルHDのそれぞれを紹介しますので選ぶ際の参考にしてください。

はっきり見たままの鮮明な映像を撮りたいなら「4K」対応を選ぶ

撮った映像が鮮明な映像がどうかは気になるところではないでしょうか。くっきりと美しい映像を撮りたいならば4K対応のビデオカメラを選びましょう。4Kとは、フルHD対応のものよりも約4倍の画素数があります。

 

明暗がはっきりとしているような環境でも問題なく映像に残すことができるほか、撮影した映像を切り取って引き延ばしたい場合でも劣化を抑えた編集が可能です。テレビなどのモニターが4Kに対応していることを事前に確認しましょう。

日常のシーンを撮るなら「フルHD」でも十分

フルHDは日常の風景や旅行などのシーンを撮影する分には、十分な映像を残すことができるモデルです。また、比較的安価な傾向にあるので、出費を抑えたい人はフルHD対応のビデオカメラを選ぶことをおすすめします。

 

フルHDのメリットは4Kよりもコンパクトでバッテリーの持ちが良い点です。使用しているパソコンやテレビのモニターが4Kに対応していない場合は、フルHDのビデオカメラでも充分機能することを覚えておきましょう。

ガタつきのないスムーズな映像を撮りたいなら60fpsの「フレームレート」を選ぶ

フレームレートとは動画において1秒間の間にどれだけのコマで処理するかということを指します。60fps(p)ということは、1秒の間に60枚もの静止画で記録されることになり、この数値が大きいほど動画の動きがなめらかに表現されます。

 

また、4KやフルHDでは、対応しているフレームレートに差がありますのでビデオカメラを選ぶ際は注意しておくと良いでしょう。特に動きが早い被写体を撮る場合は、フレームレートが60fps(p)に対応しているビデオカメラがおすすめです。

安い製品を買うなら「コスパ最強」のものを

なるべく安い製品を購入したいと思っているとき、配慮したいのがコストパフォーマンスです。安いだけの製品を購入した結果、品質が低くてがっかりしてしまう事態を防止するには、自分にとってコスパが良い製品を選びましょう。

 

自分にとって必要な機能を精査したうえで、各ビデオカメラを比べることが大切です。例えば、画質を重視するならそれ以外の機能には目を瞑り、後は価格のみを比べるといった方法だと、自分なりのコスパに優れた製品を選びやすくなります。

アクションタイプの手振れ補正付きビデオカメラ人気おすすめランキング4選

4位

DJI

OSMO Action

価格: 27,850円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

デュアルスクリーン搭載で操作抜群

デュアルスクリーンで触るだけで簡単に撮影できる点が魅力のアクションカメラです。また、水深11mまで対応可能な防水性能や気温 -10℃の厳しい状況下でも対応可能なバッテリーも搭載しているので場所を選ばず滑らかなで美しい映像を収めることができます。

画質 4K 防水・防塵 水深11mまで
フレームレート 4K/60fps 広角レンズ
手ぶれ補正 EIS(電子式映像ブレ補正) オートフォーカス ×
ズーム機能 ×

口コミを紹介

ただフロントスクリーンが凄く便利なので、この1点の差でOSMOactionに決めました!

出典:https://www.amazon.co.jp

3位

Insta360

Insta360 ONE R

価格: 48,880円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

レンズの切り替えで360°の撮影が可能

360度モジュールと4Kモジュールを切り替えて使用することで様々なシーンに対応することができます。また専用アプリをダウンロードしておけば、自動で編集することも可能です。タイムラプスやスローモーション撮影など、幅広い場面で活躍できるビデオカメラといえます。

画質 4K・5.7K 防水・防塵 IPX8(水深5m)
フレームレート 4K/60fps・フルHD/200fps 広角レンズ
手ぶれ補正 FlowState 手ブレ補正 オートフォーカス ×
ズーム機能 ×

口コミを紹介

鮮やかなゴープロに比べて発色が柔らかいが編集でかなり近く仕上げることができる。

出典:https://www.amazon.co.jp

2位

GoPro

HERO7 ブラック

価格: 47,028円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

耐久性+操作性を備えたアクションカメラの代表格

HyperSmooth機能で手ぶれ補正だけでなく、動きを予測し美麗な映像が撮影できる点が人気の理由として挙げられます。音声コントロール機能も備えているので「GoPro 写真」や「GoPro ビデオ スタート」の声でハンズフリーで操作ができるおすすめのアクションカメラです。

画質 4K 防水・防塵 水深10mまで
フレームレート 1080/240p 広角レンズ
手ぶれ補正 HyperSmooth オートフォーカス ×
ズーム機能 タッチズーム

口コミを紹介

スキーで自撮りするために購入
4K 60fps で撮影すると満足できる映像です
YouTubeにアップしてもキレイに写ってます

出典:https://www.amazon.co.jp

1位

GoPro

HERO8 Black

価格: 35,980円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

大幅に進化を遂げたGoPro最新モデル

4つのレンズから選択できるデジタルレンズが前回より進化したHyperSmooth 2.0搭載でさらなる安定化を実現しています。また完全防水なのでアグレッシブな動きの中でも安心して撮影することができるアクションカメラです。

画質 4K 防水・防塵 水深10mまで
フレームレート 4KSuperView/30fps・広角/60fps・リニア/60fps 広角レンズ 16~34mm
手ぶれ補正 HyperSmooth2.0 オートフォーカス ×
ズーム機能 ×

口コミを紹介

ゴープロ5から一気に8にしたので
手ぶれ補正など劇的な進化は感動ものです。指をプルプルさせても揺れないです。

出典:https://www.amazon.co.jp

アクションタイプの手振れ補正付きビデオカメラおすすめ商品比較一覧表

商品 商品リンク 特徴 画質 防水・防塵 フレームレート 広角レンズ 手ぶれ補正 オートフォーカス ズーム機能
1
アイテムID:7388495の画像
HERO8 Black

楽天

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大幅に進化を遂げたGoPro最新モデル

4K 水深10mまで 4KSuperView/30fps・広角/60fps・リニア/60fps 16~34mm HyperSmooth2.0 × ×
2
アイテムID:7388492の画像
HERO7 ブラック

楽天

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耐久性+操作性を備えたアクションカメラの代表格

4K 水深10mまで 1080/240p HyperSmooth × タッチズーム
3
アイテムID:7399908の画像
Insta360 ONE R

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レンズの切り替えで360°の撮影が可能

4K・5.7K IPX8(水深5m) 4K/60fps・フルHD/200fps FlowState 手ブレ補正 × ×
4
アイテムID:7376058の画像
OSMO Action

楽天

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デュアルスクリーン搭載で操作抜群

4K 水深11mまで 4K/60fps EIS(電子式映像ブレ補正) × ×

ハンディタイプの手振れ補正付きビデオカメラ人気おすすめランキング3選

3位

JVCケンウッド

JVC Everio GZ-E880

価格: 30,800円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

フルハイビジョン高感度センサーでより自然に美しく

光学40倍+ダイナミック60倍の光学式・高倍率ズーム機能が1つになったことで離れていても大きくさらに美しく撮影できます。アクティブモード搭載の手ぶれ補正機能で動きながらの撮影もバッチリですのでファミリーにもおすすめです。

画質 フルHD 防水・防塵 ×
フレームレート - 広角レンズ ×
手ぶれ補正 電子式・アクティブモード オートフォーカス
ズーム機能 光学40倍/ダイナミック60倍/デジタル200倍

口コミを紹介

3点セット、特に予備バッテリーは必需品。この値段でこの性能。申し分無いです。

出典:https://www.amazon.co.jp

2位

パナソニック(Panasonic)

HC-V360MS-K

価格: 24,450円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

iA90倍ズーム機能で野外の撮影もバッチリ

5軸ハイブリッド手ぶれ補正や傾き補正で手ぶれが起きやすいシーンでも安定して撮影することができます。また本体重量は、わずか約213gを軽くコンパクトなので持ち運びにも便利なデジタルハイビジョンビデオカメラです。

画質 フルHD 防水・防塵 ×
フレームレート 1080/60p 広角レンズ 28mm
手ぶれ補正 光学式手ブレ補正 オートフォーカス
ズーム機能 iAズーム90倍 iAズーム オフ時62倍(手ブレ補正スタンダードモード、傾き補正:切時)/光学ズーム50倍/EX光学ズーム最大100倍(30万画素時)/デジタルズーム150・500倍

口コミを紹介

オートであっても色の表現力は、目で見た感じと非常に近しいですね。

出典:https://www.amazon.co.jp

1位

ソニー(SONY)

Handycam HDR-CX680

価格: 34,800円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

64GBの大容量内蔵メモリーで大切な思い出をたくさん残せる

「Exmor R CMOSセンサー」と「アドバンスドサウンドシステム」で映像も音声もリアルな状態で撮影・再現できます。空間光学手ブレ補正で旅行や運動会などのシチュエーションでも簡単にきれいな映像を撮ることができます。思い出をしっかりと残しておきたい方にピッタリです。

 

画質 フルHD 防水・防塵 防水×/防塵〇
フレームレート 1080/60p 広角レンズ 26.8mm
手ぶれ補正 空間光学手ブレ補正 オートフォーカス ファストインテリジェントAF/ロックオンAF
ズーム機能 光学30倍/デジタル350倍/全画素超解像60倍

ハンディタイプの手振れ補正付きビデオカメラおすすめ商品比較一覧表

商品 商品リンク 特徴 画質 防水・防塵 フレームレート 広角レンズ 手ぶれ補正 オートフォーカス ズーム機能
1
アイテムID:7376067の画像
Handycam HDR-CX680

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64GBの大容量内蔵メモリーで大切な思い出をたくさん残せる

フルHD 防水×/防塵〇 1080/60p 26.8mm 空間光学手ブレ補正 ファストインテリジェントAF/ロックオンAF 光学30倍/デジタル350倍/全画素超解像60倍
2
アイテムID:7376064の画像
HC-V360MS-K

楽天

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iA90倍ズーム機能で野外の撮影もバッチリ

フルHD × 1080/60p 28mm 光学式手ブレ補正 iAズーム90倍 iAズーム オフ時62倍(手ブレ補正スタンダードモード、傾き補正:切時)/光学ズーム50倍/EX光学ズーム最大100倍(30万画素時)/デジタルズーム150・500倍
3
アイテムID:7376063の画像
JVC Everio GZ-E880

楽天

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フルハイビジョン高感度センサーでより自然に美しく

フルHD × - × 電子式・アクティブモード 光学40倍/ダイナミック60倍/デジタル200倍

4K対応の手振れ補正付きビデオカメラ人気おすすめランキング3選

3位

DJI

OSMO POCKET

価格: 34,091円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

小さいボディに詰まった機能の数々

4K/60fps動画も撮影可能で3軸ジンバルによって動きをリアルタイムで調整してくれるので、撮りたい映像をきれいに逃すことなく撮ることができます。コンパクトな設計の中に技術が凝縮されているのでぜひ試してほしいおすすめの一台です。

画質 4K 防水・防塵 ×
フレームレート 4K/60fps 広角レンズ 26mm
手ぶれ補正 オートフォーカス アクティブトラック
ズーム機能 ×

口コミを紹介

なんせ軽くかつ滑らか過ぎる映像が誰でも簡単にワンボタンで撮影可能です
細かな設定も出来ますが、しなくてもSDカードさえあればいい映像が撮れます!

出典:https://www.amazon.co.jp

2位

ソニー(SONY)

Handycam FDR-AX45

価格: 85,900円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

撮った後も楽しめる4K対応高性能ビデオカメラ

レンズとセンサーが一体となった空間光学手ブレ補正によりカメラが動いても安定した撮影を可能にしています。ドルビーデジタル5.1chのサラウンド記録で臨場感のある音声を再生することができるので、映像も音声もありのままを残しておきたい人におすすめです。

画質 4K 防水・防塵 ×
フレームレート 3840×2160(30p) 広角レンズ 26.8mm
手ぶれ補正 空間光学手ブレ補正 オートフォーカス ×
ズーム機能 光学20倍/4K30倍/HD40倍

口コミを紹介

他のレビューに掻かれているとおりズームや手ぶれ防止はさることながら、画質もしっかりしていて色再現性が一番だと思います。

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1位

パナソニック(Panasonic)

VX992M

価格: 77,000円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

気軽に高画質な4K撮影が楽しめるコンパクトビデオカメラ

4K AIRなら自動で手ぶれを抑えてくれることはもちろん、オートフォーカスで撮り逃しも避けることができます。またあらかじめ広く撮影しておいて撮った後からでも編集や補正が可能ですので、ビデオカメラを初めて購入する人にもおすすめです。

画質 4K 防水・防塵 ×
フレームレート 2160/30p 広角レンズ 30.8mm
手ぶれ補正 光学式手ブレ補正 オートフォーカス
ズーム機能 Aズーム25・40倍/光学ズーム20倍/EX光学ズーム最大50倍/デジタル60・250倍

口コミを紹介

大きな行事があるとき、撮影するために使用していますが、全体撮影、Zoom撮影でも文句なしの使いやすさです。

出典:https://www.amazon.co.jp

4K対応の手振れ補正付きビデオカメラおすすめ商品比較一覧表

商品 商品リンク 特徴 画質 防水・防塵 フレームレート 広角レンズ 手ぶれ補正 オートフォーカス ズーム機能
1
アイテムID:7376066の画像
VX992M

楽天

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気軽に高画質な4K撮影が楽しめるコンパクトビデオカメラ

4K × 2160/30p 30.8mm 光学式手ブレ補正 Aズーム25・40倍/光学ズーム20倍/EX光学ズーム最大50倍/デジタル60・250倍
2
アイテムID:7376065の画像
Handycam FDR-AX45

楽天

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撮った後も楽しめる4K対応高性能ビデオカメラ

4K × 3840×2160(30p) 26.8mm 空間光学手ブレ補正 × 光学20倍/4K30倍/HD40倍
3
アイテムID:7376057の画像
OSMO POCKET

楽天

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小さいボディに詰まった機能の数々

4K × 4K/60fps 26mm アクティブトラック ×

通販サイトの最新売れ筋ランキングもチェック!

各通販サイトの売れ筋ランキングも是非以下より参考にしてみてください。

\お買い物マラソン開催中!!/ 楽天売れ筋ランキング

※上記ランキングは、各通販サイトにより集計期間・方法が異なる場合がございます。

大手メーカーのソニー・パナソニック・JVCの最新モデル比較

ソニーの「HDR-CX675」、パナソニックの「HC-W580M」、JVCの「GZ-R400」を比較してみます。まず、動画撮影時の画素数については、229万がソニーとJVC、パナソニックが220万画素で、各メーカーに大きな差はありません。


手ぶれ補正についても、ソニーは独自の空間光学、パナソニックは光学式(ハイブリッド)、JVCは電子式をそれぞれ採用いるので、それぞれの特徴を理解することが重要です。価格面で比較すると電子式が3つの中で安価といえます。


その他の機能を見てみるとJVCの「GZ-R400」のみが防水・防塵対応になっています。防水・防塵については同じメーカーの中でも対応しているものとそうでないモデルもあるので防水・防塵機能を重視するなら事前に確認しておきましょう。

ビデオカメラ撮影時の手振れ対策

撮影時の手振れを防止したい場合は、手振れ補正が付いたビデオカメラを用意することはもちろん、以下の点に注意しましょう。最初に配慮すべきはベルトです。ベルトに余裕がある状態でカメラを持つと、汗などで滑る可能性があります。

 

ベルトをしっかりと締めて、手とカメラがフィットした状態で撮影することが大切です。また、撮影者が不安定な場所に立っていると、姿勢を安定させるためのわずかな動きが手振れに繋がることがあります。

 

傾斜がある場所や滑りやすい地形での撮影は避けて、しっかりと地面を踏みしめられる場所からカメラを向けることが手振れを予防するための撮影テクニックです。

年に数回の使用ならレンタルビデオカメラ

ビデオカメラを頻繁に使用しない人であれば、レンタルビデオカメラを利用するのもひとつの手段です。具体的には、年に数回程度の使用回数なら、レンタルビデオカメラの使用を検討してみましょう。

 

費用としては、1泊数千円から貸し出すケースが数多く見受けられます。カメラが新型になるほどレンタル料も高額になることを覚えておきましょう。

ビデオカメラと併せて使いたい三脚

三脚の役割は、ビデオカメラを固定することでブレを防ぐ効果があります。ビデオカメラでの撮影は片手で構えてのかたちが多いですが、三脚に固定しての撮影は安定感も増すため、なるべく用意しておきたいアイテムです。


三脚を長持ちさせたいなら、雨や砂、ホコリなどの細かい塵などに晒される環境で使用した後は、しっかりとメンテナンスすることを心掛けましょう。以下のリンクでは三脚を特集しているので、興味がある人はご参照ください。

まとめ

本記事では、手ぶれ補正機能付きビデオカメラのおすすめランキングについて紹介してきましたいかがでしたでしょうか。ぜひ紹介した選び方を参考に手ぶれ補正機能付きビデオカメラを選んでみましょう。

ランキングはAmazon・楽天・Yahoo!ショッピングなどECサイトの売れ筋ランキング(2021年12月09日)やレビューをもとに作成しております。

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