ソニービデオカメラの人気おすすめランキング10選【2022年最新版】

ソニーのビデオカメラはパナソニックと並んで人気が高く、高画質なことで知られています。4K画質が売れていますが、フルHDのCX680や業務用、プロジェクター機能のついたものも人気があります。ソニーのビデオカメラのおすすめランキングや選び方をまとめました。

今回の記事では「ソニー」のビデオカメラに的を絞りご紹介させていただいていますが、下記記事ではさまざまなメーカーのビデオカメラを比較しながらご紹介させていただいています。幅広くビデオカメラを比較検討したい方は下記記事も併せて参考にしてくださいね。

高画質で手ブレに強いソニーのビデオカメラ

ソニーのビデオカメラは、高性能で高い人気があります。他のメーカーに比べて映像が美しいことは有名で、運動会や結婚式の映像を撮影するのに重宝します。ズームしても手ブレを気にせずにキレイな映像が撮影できるのが便利ですよね。

 

4Kでないとズームするとあまりキレイに撮影することはできません。しかし、ソニーのビデオカメラならフルHDでも、十分キレイに撮影できるといわれているんです!ソニーのビデオカメラは人気の高いCX680や業務用のもの、プロジェクター機能がついたものなどがあります。

 

そこで今回はソニーのビデオカメラの選び方やおすすめ商品をランキング形式でご紹介します。購入を迷われてる方はぜひ参考にしてみてください。ランキングは画質・ズーム・手ブレ補正などのポイントを基準に作成しました。

ソニーとパナソニックのビデオカメラの違いとは?

日本のビデオカメラの市場では、ソニーとパナソニックが特に人気があります。4Kのビデオカメラでは、2社でシェアの90%を締めるといわれており、人気の高さがわかります。両社の違いは、ソニーは高性能で、パナソニックは初心者でも使いやすいと言われています。

 

ソニーは高画質で、独自の空間光学手ブレ補正など手ブレ補正が非常に優秀です。パナソニックは、操作のしやすさやコスパの良さなど初心者向けのものを多く販売しています。

大人気HDR-CX680と最新モデルを比較

ソニーのビデオカメラで一番売れているのは、フルHDの「HDR-CX680」です。CX680の特徴、4KとフルHDのフラグシップモデルとの違いをご紹介します。

CX680の魅力

CX680は便利な機能が充実していて、価格が手ごろなのが魅力です。手ブレ補正は、ソニー独自の空間光学手ブレ補正です。ズーム撮影に強いだけでなく、手が震えてもキレイに撮影できると高い評価を受けています。ワイド撮影時は、一般的な光学式に比べて15倍ブレません。

 

フルHDはズーム性能が4Kより高いですが、ズームすると映像が劣化しやすいともいわれています。4Kよりは劣りますが、CX680はズームしても十分キレイに撮影できると画質の評価も高いです。30メートル先の人間を撮影しても、誰なのかはっきりわかります。

 

広角レンズを採用しているので、運動会などで会場全体をハッキリと映すことが可能です。他にも内蔵メモリが64GBで、サウンドシステムやマイクも高品質になっています。高性能で使いやすいですが、4万円台で購入可能です。

FDR-AX700とCX680の比較

「FDR-AX700」は、ソニーの4Kビデオカメラのフラグシップモデルです。4K画質なだけでなく、High Dynamic Range(ハイダイナミックレンジ)に対応しています。他の4K画質のモデルよりも、自然で明暗のはっきりした映像を記録できます。

 

ソニーのハンディカムでは唯一「ファストハイブリッドAF」を採用しており、CX680に比べて、オートフォーカス機能も高性能です。ただし、他のモデルはオートで出来る部分をマニュアルで設定することが多く、使いこなすのが難しいです。

 

また、映像特価でオーディオシステムが劣っている部分もあります。音声にもこだわりたいならマイクなどを取り付けたほうがいいでしょう。AX700はプロ仕様に近い玄人向けのモデルで、CX680は初心者でも扱いやすくなっているといえます。

HDR-PJ680とCX680の比較

「HDR-PJ680」は、ソニーのフルHDビデオカメラのフラグシップモデルです。CX680と比較するとほとんど違いはなく、プロジェクター機能が付いているのがポイントになります。ビデオカメラの映像をスクリーンに投影して楽しむことができます。

 

またビデオカメラの映像だけでなく、接続すればパソコンやスマホなど他の機器の映像を投影可能です。ビデオカメラとしての機能は、CX680と同じなので非常に使い勝手は良いです。

 

価格は高くなりますが、プロジェクター機能に魅力を感じるならおすすめのモデルといえます。

ソニーのビデオカメラの選び方

ビデオカメラは、画質や手ブレ補正、その他の機能などを考えて選ぶ必要があります。ソニー独自の機能などもあります。ソニーのビデオカメラの選び方をまとめました。

画質で選ぶ

画質はビデオカメラを選ぶ上で非常に重要です。美しさだけでなく、画質による使い勝手なども考えて選ぶ必要があります。

画質の美しさが最優先なら「4K」

映像の美しさを優先するなら、4Kに対応したビデオカメラがおすすめです。価格はフルHDに比べると高いですが、今後買い替えずに長く使えるのでコスパは悪くないという意見もあります。

 

ただし、4Kに対応したテレビやモニターに接続しないと、本来の画質で再生できない点は注意しましょう。4Kに対応したソニーのビデオカメラは、フルHD画質の録画も可能です。

ズーム性能で選ぶなら「フルハイビジョン」

ズーム機能の性能で選ぶなら4KよりもフルHDのビデオカメラがおすすめです。ソニーのビデオカメラは4Kの光学ズームは12倍から20倍ですが、フルHDは30倍になります。ソニーのビデオカメラには、「全画素超解像ズーム」という独自のズーム機能も搭載されています。

 

この機能を使うと画質をHDに下げることで、4Kのビデオカメラも40倍までズームできます。しかし、フルHDのビデオカメラは60倍なので、こちらの方がズームの性能は上です。ズームして撮影する機会が多いなら、フルHDのビデオカメラがおすすめです。

手ぶれ補正の種類で選ぶ

一般的にビデオカメラの手ぶれ補正は、光学式・電子式・ハイブリッド式の3つに分けられます。ソニーは、補正能力の高い光学式で空間光学手ブレ補正と光学式手ブレ補正の2つがあります。

動く被写体を美しく撮影したいなら「空間光学手ブレ補正」

「空間光学手ブレ補正」は、非常に手ブレ補正効果の高いソニー独自の技術です。レンズとセンサーを一体化させ、空間光学ユニットでバランスを保ちます。

 

従来の光学式手ブレ補正機能搭載モデルと比較すると、ワイド撮影時で15倍ブレずに撮影できるといわれています。動きの激しい映像を撮影することが多い方におすすめです。

三脚で撮影する場合や手ブレが気にならないなら「光学式手ブレ補正」

動きの激しい映像を撮影する場合やズーム機能を使うことが少ないなら、「光学式手ブレ補正」を搭載したものがおすすめです。一般的な光学式の手ブレ補正と同じで空間光学手ブレ補正には劣りますが、電子式に比べて補正する性能は高いです。

 

ただしズーム機能を使った場合やブレが大きい場合は、補正しきれません。ズーム機能を使った撮影をすることが少ないなら、価格が抑えられるのでおすすめです。三脚を使った撮影が多い場合も、ブレが少なくなるので空間光学手ブレ補正でキレイに撮影しやすくなります。

オートフォーカス(AF)機能で選ぶ

自動で被写体にピントを合わせるオートフォーカス機能は、ビデオカメラを選ぶ上で重要なポイントです。ソニーのビデオカメラのオートフォーカス機能をまとめました。

素早くピントを合わせたいなら「ファストインテリジェントAF」

ファストインテリジェントAFは、狙った被写体に素早くピントを合わせることができるAF機能です。従来に比べてピントを合わせる速度が大幅に速くなっています。ビデオカメラを向けてすぐにピント合わせることが可能です。撮影チャンスを逃したくない方におすすめです。

体全体にピントを合わせたいなら「ロックオンAF」

ロックオンAFは、撮影する被写体全体にピントを合わせるオートフォーカス機能です。走っている人間の体全体にピントを合わせてくれるので、ピンボケにならずに撮影できます。運動会などでお子さんを撮影する機会が多い方におすすめの機能です。

より高性能なAF機能のものなら「ファストハイブリッドAF」搭載モデル

ファストハイブリッドAFは、複雑な動きをする被写体に素早くピントを合わせることが可能です。「ファストインテリジェントAF」と「ロックオンAF」を両方搭載したビデオカメラとの違いが分かりづらいですが、より細かな設定ができます。

 

ファストハイブリッドAFは、AFが捕えられる被写体の範囲やピントを合わせるスピード、乗り移り感度を変更することが可能です。本格的な撮影をしたい方におすすめの機能です。

機能で選ぶ

ソニーのビデオカメラには、さまざまな機能が搭載されています。自分に必要な機能が搭載された便利なビデオカメラを選びましょう。

広い範囲を撮影するなら「広角レンズ」搭載モデル

広角レンズは、一度に広範囲を撮影可能なレンズです。近い距離で撮影すると、顔が大きく写るなどの失敗をしやすくなります。広角レンズなら、近距離でも顔が大きくなりにくいです。

 

子供の発表会や運動会など横に広く撮影する場合にも便利です。アクションカムや「HDR-CX680」などに搭載されています。

音声をクリアにしたいなら「アドバンスドサウンドシステム」

記録した音声をより高音質にしたいなら、アドバンスドサウンドシステムを搭載したものがおすすめです。新しく開発したICを搭載しているので、音声がよりクリアになります。

臨場感のある音を記録したいなら「5.1chサラウンドサウンドマイクロホン」搭載モデル

5.1chサラウンドサウンドマイクロホンを搭載したものは、記録した音声をより臨場感のあるものとして再生できます。高感度のマイクロカプセルで、音声の密度がより高く記録されます。

 

記録した音声はドルビーデジタル5.1chのサラウンドに対応します。対応機器で再生することで更に臨場感のある音が楽しめます。

不要な音声をカットしたいなら「自動風ノイズ低減・マイボイスキャンセリング」

「自動風ノイズ低減」、「マイボイスキャンセリング」は余分な音声をカットできる機能です。自動風ノイズ低減は、撮影中の風の音を減らして人の声やそれ以外の音をはっきりと記録できます。

 

マイボイスキャンセリングは、撮影中に喋ってしまった声をカットできます。撮影中に大きな声を出してしまい、肝心な音声が聞こえなくなる心配がありません。

音にこだわるなら「マイク端子&ヘッドホン端子」搭載モデル

ソニーのビデオカメラには、音声をよりよい音で録音するためのマイク端子とヘッドホン端子を搭載したものもあります。マイク端子があれば、外付けマイクが接続できるので更に音質が良くなります。

 

ヘッドホン端子があれば、ヘッドホンを取り付けて撮影した映像の音声が確認できます。

撮影中の映像をモニターで確認したいなら「HDMI同時出力」を搭載したもの

ソニーのビデオカメラには、撮影中の映像を外部のモニターにそのまま映せるモデルもあります。HDMI外部出力に対応しているものなら、ケーブルで接続すればテレビなどでそのまま見られます。

 

非圧縮動画をそのまま外部のレコーダーで保存することも可能です。外部モニターで確認する際は、情報表示をオフにすることもできます。

 

暗い所で撮影したいなら「ナイトショット機能」

ナイトショット機能は、赤外線を使って暗闇でも撮影できる機能です。正しい色で撮影することはできませんが、明かりのない場所でも撮影するすることができます。

光が強い場所で撮影したいなら「ビューファインダー」付き

明るすぎてモニターが見づらい場所で撮影する場合は、ビューファインダー付きが便利です。日中の屋外などでは光が反射して、モニターが良く見えない場合があります。ビューファインダーがあれば、光を気にせずに撮影できるので安心です。

TVに接続せずに大きな映像が見たいなら「プロジェクター機能」

ビデオカメラに記録した映像を大きな画面で見るなら、TVなどに接続する必要があります。しかし、ソニーのビデオカメラはプロジェクター機能を搭載したモデルがあります。

 

投影するスクリーンや壁が必要ですが、ケーブルを用意しなくても大きな映像を見ることが可能です。

水中で使うなら「防塵。防水性能」のあるものや防水ケース付き

業務用に分類されるものに限定されますが、ソニーのビデオカメラには防水性能があるものもあります。水深60m/ 連続30分までの防水ハウジング(防水ケース)が付属し、ケースに入れることで水中でも使用可能です。

 

ビデオカメラ本体は、防滴性能があるものとないものがあるので注意しましょう。また、本体の防滴性能はそれほど高くありません。

外部メディア無しで撮影するなら「内蔵メモリ」搭載モデル

SDカードなど使わずに本体に映像を記録したいなら、内蔵メモリを搭載したビデオカメラがおすすめです。ソニーのビデオカメラは、内蔵メモリを搭載したものと記録メディアを使って記録するものがあります。

 

内蔵メモリを搭載したものなら、ビデオカメラだけで撮影が可能です。メモリ容量は、32GBと64GBのものがあります。長時間記録したいなら64GBのメモリを内蔵したものがおすすめです。

バックアップも同時に記録したいなら「デュアルスロット」搭載モデル

ソニーのビデオカメラは、2つのメディアスロットがあるデュアルスロットを搭載したものがあります。SDカードのみとSDカードとメモリースティックカードの両方を使用できるスロットを搭載しています。

 

バックアップ用として同じ映像を両方のスロットのカードに記録し、撮影を中断せずにカードを入れ替えるリレー記録も可能です。SDカードは「UHS-I U3」に対応しています。

長時間撮影したいなら「連続撮影時間」の長いもの

長時間撮影したいなら、連続撮影時間の長いものがおすすめです。ソニーのビデオカメラは、バッテリーの容量で連続撮影時間が決まります。連続撮影時間は2時間から3時間くらいのものが多いですが、4時間撮影できるものもあります。

 

それほど大きな違いはないですが、予備のバッテリーを用意すると撮影時間の差は更に大きくなります。長時間撮影したいなら、連続撮影時間の長いものを選んでおきましょう。

手で持って撮影するなら軽いハンディカムがおすすめ

手で持って撮影するなら、400g以下のハンディカムがおすすめです。HDR-CX470は200g以下とかなり軽くなっています。重さを基準に考えると、4KよりフルHDの方が軽くて使いやすいです。

 

また高機能の上位モデルは重いだけでなく、手ブレ補正も光学式のものが多いので三脚での撮影に向いています。

ハードな環境で撮影する場合や高性能なものが欲しいなら「業務用」

ソニーのビデオカメラは、業務用のものも販売されています。防水性が高く、動きの激しい映像の撮影に適したアクションカムや大型で高性能のものが業務用に分類されています。

 

家庭用として使うことが多いモデルに比べると高性能ですが、何十万もするものも少なくありません。

ソニーのビデオカメラの人気おすすめランキング10選

ハイスペックな業務用ビデオカメラ

「4K HDR」とファストハイブリッドAFを採用したハイスペックな業務用ビデオカメラです。非常に多機能で、Wi-Fi接続すれば収録からライブ配信までビデオカメラだけで行うことができます。

 

ただし、多機能でハイスペックな分家庭用よりもかなり重くなっています。家庭用のハンディカムよりも高度な撮影がした方におすすめです。

画質 4K HDR ズーム 光学12倍/全画素超解像4K18倍・HD24倍
手ブレ補正 光学式手ブレ補正 オートフォーカス機能 ファストハイブリッドAF
ビューファインダー 夜間撮影機能
音声機能 - インターフェース HDMI
撮影可能時間 155分 内蔵メモリ/記録メディア -/SDHCカード・SDXCカード・メモリースティックPRO Duo
サイズ 130× 181.5×287.0mm 重量 1320g

口コミを紹介

流石に業務用ですピン送りその他をやりたかったのが全部できる。仕事にも趣味にも使います。

出典:https://www.amazon.co.jp

リーズナブルなアクションカム

お手頃価格で購入できるソニーのアクションカムです。動画有効画素数が1100万相当と上位モデルのアクションカムに比べて、高くなっています。録画可能時間も長く本体に防滴性能はありませんが、ケースに入れれば60mの防水性能があります。

 

ただし、手ブレ補正がソニーのビデオカメラでは珍しく電子式なのは注意が必要です。水の中などで使えるお手頃価格のビデオカメラが欲しい方におすすめです。

画質 フルHD ズーム デジタル3倍
手ブレ補正 電子式 オートフォーカス機能 -
ビューファインダー - 夜間撮影機能
音声機能 ステレオマイク・自動風音低減・風きり音ノイズ低減 インターフェース -
撮影可能時間 165分 内蔵メモリ/記録メディア -/microSDカード・microSDHCカード・microSDXCカード・メモリースティックマイクロ
サイズ 24.2x47x83mm 重量 58g

口コミを紹介

ロードバイクにつけて使用しています。
この価格で綺麗な画質と手ぶれ補正、スマホで確認が出来るのでとってもコスパがいいと思います!

出典:https://www.amazon.co.jp

プロジェクター機能が便利

人気の高い「HDR-CX680」とほとんど同スペックで、プロジェクター機能が追加されています。そのため、機能的には使い勝手が良く、ズーム性能や手ブレ補正が優秀です。プロジェクター機能の明るさは、最大25ルーメンとなっています。

 

暗い場所でも明るい場所でも安心して見られます。価格は「HDR-CX680」より1万から2万ほど高くなりますが、プロジェクター機能が必要な方にはおすすめです。

画質 フルHD ズーム 光学30倍/全画素超解像60倍/デジタル350倍
手ブレ補正 空間光学手ブレ補正 オートフォーカス機能 ファストインテリジェントAF・ロックオンAF
ビューファインダー - 夜間撮影機能
音声機能 アドバンスドサウンドシステム・5.1chサラウンドサウンドマイクロホン・自動風ノイズ低減・マイボイスキャンセリング インターフェース マイクロUSB/AV出力/HDMIマイクロ
撮影可能時間 160分 内蔵メモリ/記録メディア 64GB/microSDカード・microSDHCカード・microSDXCカード・メモリースティックマイクロ
サイズ 61.5x66x121mm 重量 325g

口コミを紹介

付け足しのプロジェクタ機能とは思えないほど、いわゆる映写幕にとてもきれいに投映されます。MP3形式で映像をPCに取り込めるだけじゃなく、そこに圧縮機能が選択できる点も優れています。

出典:https://www.amazon.co.jp

本格派のハイスペックモデル

「4K HDR」の画質に、ファストハイブリッドAFを搭載しています。ソニーの4Kハンディカムのフラグシップモデルです。他のハンディカムに比べて多機能で、ハイスペックで内蔵バッテリーの撮影可能時間も長いです。

 

「HDR-CX680」など他のハンディカムでは、オートになっている部分をマニュアルで設定する必要があります。初心者には扱いづらいですが、設定変更は簡単で慣れている人には扱いやすいビデオカメラです。動画撮影中心の上級者におすすめです。

画質 4K HDR ズーム 光学12倍/全画素超解像4K18倍・HD24倍/デジタル192倍
手ブレ補正 光学式手ブレ補正 オートフォーカス機能 ファストハイブリッドAF
ビューファインダー 夜間撮影機能
音声機能 風音軽減 インターフェース マイクロUSB/AV出力/HDMI
撮影可能時間 190分 内蔵メモリ/記録メディア -/SDカード・SDHCカード・SDXCカード・メモリースティックPRO Duo・メモリースティックPRO-HG Duo
サイズ 116x89.5x196.5mm 重量 935g

口コミを紹介

プロ仕様で、家庭用のビデオ程度しか触ったことない方には複雑だと思いますが、使いこなせれば懐がとても深く、大概の方は満足できる商品に仕上がっているかと感じました。

出典:https://www.amazon.co.jp

ハードなシーンでも安心して使える

スポーツ中のシーンなどを撮影するのにおすすめのビデオカメラです。空間光学手ブレ補正なので自転車に取り付けても、ブレずに撮影できます。本体に防滴性能があり、低温にも強いので、ハードなシーンでも撮影可能です。

 

100g以下の軽量で、頭に取り付けることができるのでハンズフリーでも使いやすくなっています。

画質 フルHD ズーム デジタル3倍
手ブレ補正 空間光学手ブレ補正 オートフォーカス機能 -
ビューファインダー - 夜間撮影機能 -
音声機能 ステレオマイク・自動風音低減・風きり音ノイズ低減 インターフェース マイクロUSB/AV出力/HDMIマイクロ
撮影可能時間 125分 内蔵メモリ/記録メディア -/microSDカード・microSDHCカード・microSDXCカード・メモリースティックマイクロ
サイズ 29.4x47x83mm 重量 84g

口コミを紹介

さすがSONYというしかないです。ガタガタ道でもダウンヒルでもきれいに見えます。ただカメラ設置場所が重要です。揺れが起きないようにきっちりと自転車に取り付けれる場所が必要です。ハンドルに取り付けはオススメしません。

出典:https://www.amazon.co.jp

コンパクト軽量で初心者でも使いやすい

ソニーの最新ハンディカムでは最も安価なモデルで、コンパクトで軽量なのが魅力です。お手頃価格なので機能はシンプルですが、その分使いやすくなっています。「Exmor R CMOSセンサー」搭載で、夜間でも鮮明な映像が撮影できます。

 

「HDR-CX680」に比べると機能は抑えられていますが、状況に合わせて90通りの撮影モードを自動で設定できます。リーズナブルで操作しやすいので、初心者におすすめのビデオカメラです。

画質 フルHD ズーム 光学30倍/全画素超解像60/デジタル350倍
手ブレ補正 光学式手ブレ補正 オートフォーカス機能 ファストインテリジェントAF
ビューファインダー - 夜間撮影機能
音声機能 自動風音低減・風きり音ノイズ低減 インターフェース AV出力/HDMIマイクロ
撮影可能時間 70分 内蔵メモリ/記録メディア 32GB/microSDカード・microSDHCカード・microSDXCカード・メモリースティックマイクロ
サイズ 54x59.5x128mm 重量 190g

口コミを紹介

とても軽量持ち運びに便利です、
やはり旅行先では、出来る限り軽い物を使いたいです!
その面では最高です!

出典:https://www.amazon.co.jp

4K画質に対応したアクションカム

ソニーのアクションカムで最もハイスペックなモデルです。「HDR-AS300」と防水・防塵性能、耐低温性能が同等で4K画質に対応しています。もちろん、空間光学手ブレ補正なので、映像がブレる心配がなく撮影できます。

 

ただし、4K画質で撮影すると内臓バッテリーでは50分しか撮影できないので注意しましょう。4K画質でスポーツなどの迫力あるシーンが取りたい方におすすめです。

画質 4K ズーム デジタル3倍
手ブレ補正 空間光学手ブレ補正 オートフォーカス機能 -
ビューファインダー - 夜間撮影機能
音声機能 マイクロUSB/AV出力/HDMIマイクロ インターフェース マイクロUSB/AV出力/HDMIマイクロ
撮影可能時間 4K50分/フルHD125分 内蔵メモリ/記録メディア -/microSDカード・microSDHCカード・microSDXCカード・メモリースティックマイクロ
サイズ 29.4x47x83mm 重量 89g

口コミを紹介

ヘルメットマウントして使用しているが4K画質でもほぼブレなく撮影できる。
1年半、雨天時3日間、35度以上の炎天下で7日以上使用しているが故障なし。
バッテリー容量は4Kで1時間程度が限界なため、もう少し多いといいと思う。

出典:https://www.amazon.co.jp

明るい場所でも暗い場所でも安心して撮影可能

4K画質に対応したソニーの家庭用ハンディカムの中では、比較的低価格で使いやすいモデルです。ビューファインダー付きなので明るい場所でも撮影しやすく、ナイトショットにも対応しています。撮影可能時間も「HDR-CX680」と同等です。

 

本体の液晶モニタが「HDR-CX680」に比べて、約2倍のドット数なのでかなりキレイな映像が見られます。

画質 4K ズーム 光学20倍/全画素超解像4K30倍・HD40倍/デジタル250倍
手ブレ補正 空間光学手ブレ補正 オートフォーカス機能 ファストインテリジェントAF・ロックオンAF
ビューファインダー 夜間撮影機能
音声機能 5.1chサラウンドサウンドマイクロホン・マイボイスキャンセリング・自動風音低減・風ノイズ低減 インターフェース マイクロUSB/AV出力/HDMIマイクロ
撮影可能時間 160分 内蔵メモリ/記録メディア 64GB/SDカード・SDHCカード・SDXCカード・MS PRO Duo・MS PRO-HG Duo・MS XC-HG Duo
サイズ 73x80.5x161mm 重量 535g

口コミを紹介

なんといっても画質のきれいさには、買ってよかったと思わされました。
これまでフルハイビジョンのビデオカメラを使っていましたが、やはり4Kはきれいです。
テレビの大画面で見た時の感動が全く違いました。

出典:https://www.amazon.co.jp

リーズナブルな4K対応ビデオカメラ

4K画質のソニーの家庭用ハンディカムでは最も安いタイプです。4K画質なのでズーム性能では劣りますが、手ブレ補正、オートフォーカス機能、撮影可能時間は「HDR-CX680」と同等です。

 

上位機種のAX100に比べるとビューファインダーやナイトショット機能がありません。暗い場所の撮影でも、明るい感じに補正する機能はあります。液晶モニターの性能もAX100に劣りますが、その辺りが気にならないならコスパの良いビデオカメラです。

画質 4K ズーム 光学20倍/全画素超解像4K30倍・HD40倍/デジタル250倍
手ブレ補正 空間光学手ブレ補正 オートフォーカス機能 ファストインテリジェントAF・ロックオンAF
ビューファインダー - 夜間撮影機能
音声機能 5.1chサラウンドサウンドマイクロホン・マイボイスキャンセリング・自動風音低減・風ノイズ低減 インターフェース マイクロUSB/AV出力/HDMIマイクロ
撮影可能時間 160分 内蔵メモリ/記録メディア 64GB/SDカード・SDHCカード・SDXCカード・MS PRO Duo・MS PRO-HG Duo・MS XC-HG Duo
サイズ 73x80.5x142.5mm 重量 510g

口コミを紹介

さすがソニー製、日本製なので安心して使えますね。
他のレビューに掻かれているとおりズームや手ぶれ防止はさることながら、画質もしっかりしていて色再現性が一番だと思います。

出典:https://www.amazon.co.jp

非常に使いやすくコスパの良いビデオカメラ

価格がリーズナブルで使いやすく、ソニーのビデオカメラの中では非常に人気が高いモデルです。手ブレに強くズームして広範囲を撮影しても、十分にキレイな映像が撮影できます。動きの激しいスポーツイベントを遠距離から撮影するのに適しています。

 

180通りの設定が自動できるおまかせオート機能や笑顔を見分けるスマイルシャッター機能があります。ビデオカメラの撮影に慣れていない方でも使いやすくなっています。子供のイベントを撮影するのにも適しており、一般的な家庭用ビデオカメラに最適です。

画質 フルHD ズーム 光学30倍/全画素超解像60倍/デジタル350倍
手ブレ補正 空間光学手ブレ補正 オートフォーカス機能 ファストインテリジェントAF・ロックオンAF
ビューファインダー - 夜間撮影機能
音声機能 アドバンスドサウンドシステム・マイボイスキャンセリング・自動風ノイズ軽減 インターフェース マイクロUSB/AV出力/HDMIマイクロ
撮影可能時間 160分 内蔵メモリ/記録メディア 64GB/microSDカード・microSDHCカード・microSDXCカード・メモリースティックマイクロ
サイズ 73x80.5x142.5mm 重量 305g

口コミを紹介

軽い小さい画質よし、手ぶれに対応してレンズが動く、起動も早い、音質もよし、
とにかく悪いところが見当たらないです。
10年前の物は10万しましたがこちらは値段も半分以下♪

出典:https://www.amazon.co.jp

ソニーのビデオカメラのおすすめ商品比較一覧表

商品 商品リンク 特徴 画質 ズーム 手ブレ補正 オートフォーカス機能 ビューファインダー 夜間撮影機能 音声機能 インターフェース 撮影可能時間 内蔵メモリ/記録メディア サイズ 重量
1
アイテムID:5811684の画像
HDR-CX680 TI

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非常に使いやすくコスパの良いビデオカメラ

フルHD 光学30倍/全画素超解像60倍/デジタル350倍 空間光学手ブレ補正 ファストインテリジェントAF・ロックオンAF - アドバンスドサウンドシステム・マイボイスキャンセリング・自動風ノイズ軽減 マイクロUSB/AV出力/HDMIマイクロ 160分 64GB/microSDカード・microSDHCカード・microSDXCカード・メモリースティックマイクロ 73x80.5x142.5mm 305g
2
アイテムID:5811733の画像
FDR-AX45 4K

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リーズナブルな4K対応ビデオカメラ

4K 光学20倍/全画素超解像4K30倍・HD40倍/デジタル250倍 空間光学手ブレ補正 ファストインテリジェントAF・ロックオンAF - 5.1chサラウンドサウンドマイクロホン・マイボイスキャンセリング・自動風音低減・風ノイズ低減 マイクロUSB/AV出力/HDMIマイクロ 160分 64GB/SDカード・SDHCカード・SDXCカード・MS PRO Duo・MS PRO-HG Duo・MS XC-HG Duo 73x80.5x142.5mm 510g
3
アイテムID:5811777の画像
FDR-AX60

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明るい場所でも暗い場所でも安心して撮影可能

4K 光学20倍/全画素超解像4K30倍・HD40倍/デジタル250倍 空間光学手ブレ補正 ファストインテリジェントAF・ロックオンAF 5.1chサラウンドサウンドマイクロホン・マイボイスキャンセリング・自動風音低減・風ノイズ低減 マイクロUSB/AV出力/HDMIマイクロ 160分 64GB/SDカード・SDHCカード・SDXCカード・MS PRO Duo・MS PRO-HG Duo・MS XC-HG Duo 73x80.5x161mm 535g
4
アイテムID:5811799の画像
ウエアラブルカメラ アクションカム FDR-X3000R

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4K画質に対応したアクションカム

4K デジタル3倍 空間光学手ブレ補正 - - マイクロUSB/AV出力/HDMIマイクロ マイクロUSB/AV出力/HDMIマイクロ 4K50分/フルHD125分 -/microSDカード・microSDHCカード・microSDXCカード・メモリースティックマイクロ 29.4x47x83mm 89g
5
アイテムID:5811911の画像
HDR-CX470

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コンパクト軽量で初心者でも使いやすい

フルHD 光学30倍/全画素超解像60/デジタル350倍 光学式手ブレ補正 ファストインテリジェントAF - 自動風音低減・風きり音ノイズ低減 AV出力/HDMIマイクロ 70分 32GB/microSDカード・microSDHCカード・microSDXCカード・メモリースティックマイクロ 54x59.5x128mm 190g
6
アイテムID:5811831の画像
ウエアラブルカメラ アクションカム HDR-AS300

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ハードなシーンでも安心して使える

フルHD デジタル3倍 空間光学手ブレ補正 - - - ステレオマイク・自動風音低減・風きり音ノイズ低減 マイクロUSB/AV出力/HDMIマイクロ 125分 -/microSDカード・microSDHCカード・microSDXCカード・メモリースティックマイクロ 29.4x47x83mm 84g
7
アイテムID:5811918の画像
FDR-AX700

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本格派のハイスペックモデル

4K HDR 光学12倍/全画素超解像4K18倍・HD24倍/デジタル192倍 光学式手ブレ補正 ファストハイブリッドAF 風音軽減 マイクロUSB/AV出力/HDMI 190分 -/SDカード・SDHCカード・SDXCカード・メモリースティックPRO Duo・メモリースティックPRO-HG Duo 116x89.5x196.5mm 935g
8
アイテムID:5811919の画像
HDR-PJ680

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プロジェクター機能が便利

フルHD 光学30倍/全画素超解像60倍/デジタル350倍 空間光学手ブレ補正 ファストインテリジェントAF・ロックオンAF - アドバンスドサウンドシステム・5.1chサラウンドサウンドマイクロホン・自動風ノイズ低減・マイボイスキャンセリング マイクロUSB/AV出力/HDMIマイクロ 160分 64GB/microSDカード・microSDHCカード・microSDXCカード・メモリースティックマイクロ 61.5x66x121mm 325g
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アクションカム HDR-AS50

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リーズナブルなアクションカム

フルHD デジタル3倍 電子式 - - ステレオマイク・自動風音低減・風きり音ノイズ低減 - 165分 -/microSDカード・microSDHCカード・microSDXCカード・メモリースティックマイクロ 24.2x47x83mm 58g
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業務用ビデオカメラ HXR-NX80

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ハイスペックな業務用ビデオカメラ

4K HDR 光学12倍/全画素超解像4K18倍・HD24倍 光学式手ブレ補正 ファストハイブリッドAF - HDMI 155分 -/SDHCカード・SDXCカード・メモリースティックPRO Duo 130× 181.5×287.0mm 1320g

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※上記ランキングは、各通販サイトにより集計期間・方法が異なる場合がございます。

パソコンで画像の管理や編集をしたいならソニーのアプリをダウンロード

ソニーは、ビデオカメラで撮影した画像の編集・管理・共有をするためのアプリを配布しています。無料アプリの「PlayMemories Home」は、最新のビデオカメラならほとんど対応していますが対応していない機種もあります。

 

下記のサイトで対応機種を公開しているので、参考にしてください。

故障かなと思ったら公式サイトを確認

ソニーのビデオカメラの調子がおかしくなったら、まずは公式サイトを確認しましょう。トラブル診断を行えば、故障でないことが分かる場合もあります。修理する場合も、WEBから申し込むと出張料金が安くなります。

 

下記のサイトでトラブル診断や修理料金の目安を確認できるので、参考にしてください。

ソニーのビデオカメラをWEBカメラにすることは可能?

コロナウイルスの影響でテレワークが進み、WEBカメラの需要が高まっています。ソニーのビデオカメラをWEBカメラとして使いたいという要望もあるようです。ただしソニーのビデオカメラをWEBカメラとして使用するのは、単体では難しいです。

 

やはり、WEBカメラは専用のものを使うのがおすすめです。下記の記事ではWEBカメラについて詳しく解説しているので、ぜひご覧ください

マイクロSDカードでビデオカメラのデータを保存しよう

ソニーのビデオカメラは内蔵メモリを搭載したものも多いですが、SDカード無しでは撮影できないものもあります。内蔵メモリを使い切った時に撮影する場合も、SDカードやマイクロSDカードが必要です。

 

下記のサイトでは、マイクロSDカードについて詳しくご紹介しています。ぜひ、ご覧ください。

ソニーとパナソニックのビデオカメラの違いとは?

日本のビデオカメラの市場では、ソニーとパナソニックが特に人気があります。4Kのビデオカメラでは、2社でシェアの90%を締めるといわれており、人気の高さがわかります。両社の違いは、ソニーは高性能で、パナソニックは初心者でも使いやすいと言われています。

 

ソニーは高画質で、独自の空間光学手ブレ補正など手ブレ補正が非常に優秀です。パナソニックは、操作のしやすさやコスパの良さなど初心者向けのものを多く販売しています。

 

ビデオカメラは、さまざまなメーカーから販売されています。下記のサイトではパナソニックを始めとして、ソニー以外のビデオカメラを多数ご紹介しています。興味のある方はぜひご覧ください。

まとめ

ソニーのビデオカメラのおすすめランキングや選び方などをご紹介しました。ソニーのビデオカメラは、高画質で手ブレ補正に優れているのが魅力です。今回の記事を参考にして、ぜひお気に入りのソニーのビデオカメラを見つけてください。

本サービス内で紹介しているランキング記事はAmazon・楽天・Yahoo!ショッピングなどECサイトの売れ筋ランキング(2021年06月11日)やレビューをもとに作成しております。

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