コスパ抜群なヘッドホンの人気おすすめランキング10選【密閉・開放型】

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ヘッドホンは各メーカーがコスパの高いモデルを展開しています。ゲーム用やDJ用、有線やワイヤレスなど種類が豊富で迷ってしまいますよね。そこで今回はコスパの高いヘッドホンの選び方や商品ランキングをご紹介します。5,000円以下でも買えるので、ぜひ参考にしてください。

コスパ抜群のヘッドホンで映画やゲームを楽しもう!

音楽が好きな人には欠かせないヘッドホン。通勤・通学電車で音楽を聴いたり家でゲームや映画を楽しむ人にも需要のあるアイテムです。日常的に使うものなので、出来ればコスパの高いヘッドホンを選びたいですよね。
 
 
「安いヘッドホンはデザインも機能も大したことない」と考える方は多いかもしれません。実は安いヘッドホンでも機能が充実したものが増え、個性的なデザインやカラーバリエーションが豊富なものも増え続けています!
 
 
そこでこの記事では、コスパの高いヘッドホンの選び方おすすめ商品をランキング形式でご紹介します。ランキングは性能や用途を基準にして、コスパ重視で作成しました。購入を迷われている方はぜひ参考にしてみてください。

コスパ抜群なヘッドホンの選び方

そもそもヘッドホンのコスパの良し悪しはどのように考えたらいいのでしょうか。その疑問を解決するためのヒントとして、確認しておきたいポイントをご紹介します。

価格帯で選ぶ

まず押さえておきたいのはヘッドホンの価格相場。その価格と比べて性能が高いかどうかで選んでみましょう。

「5,000円~10,000円」の安いモデルは初心者におすすめ

安いヘッドホンは1万円以下で手に入ります。初めてヘッドホンを購入する方や、とにかく低予算でヘッドホンを買いたい方には、この価格帯がおすすめです。また5,000円程度でも高性能なヘッドホンは多くあります。
 
 
しかし10,000円以下のヘッドホンはハイレゾ非対応だったりノイズキャンセリングが無かったりする場合も多いです。逆にこれらの機能が必要ない方には5,000円前後でも十分でしょう。

「10,000円~30,000円」は機能が豊富

1万円以上ならヘッドホンに搭載されている機能が豊富です。特にハイレゾ対応やノイズキャンセリング機能など、ヘッドホンの定番機能がしっかり揃っています。本格的なものが欲しいならこの価格帯がおすすめ
 
 
機能が揃っている中でさらにコスパが高いものを選ぶなら、好みのデザインや色で選ぶのもおすすめです。また折り畳み式やマイク付きなどの機能に着目するのも良いでしょう。

スペックで選ぶ

ヘッドホンのスペックも見てみましょう。ここでは特に注目してほしい数値を詳しくご紹介します。

音域にこだわるなら「再生周波数帯域」が広いものを

音楽の細かな音までしっかりと聴きたい方は、再生周波数帯域が広いものを選びましょう。再生周波数帯域とは再生できる音の周波数のことで、数値の範囲が広いほど低音から高音まで出せることを表しています。
 
 
数値はHz(ヘルツ)という単位で表され、20hz~20,000Hzのものが一般的です。中には40,000Hz以上のハイレゾ対応もあるので、一つの参考にしてみてください。また低音域にこだわるなら5Hz未満に対応したヘッドホンもおすすめ。

音の迫力にこだわるなら「出力音圧レベル」をチェック

音圧が高いヘッドホンをお探しの場合は、出力音圧レベルを確認しましょう。この数値が高いほど、少ない音量でも迫力のある音を再生できます。また出力音圧レベルは感度や能率と書かれている場合もあります。
 
 
単位はdB(デシベル)で表され、90dB~110dBが一般的です。100dB以上なら迫力のあるサウンドを楽しめるでしょう。

自分の機材で使えるか「インピーダンス」や「最大入力数値」をチェック

自分のゲーム機や音楽プレーヤーで使えるかどうかも確認しましょう。具体的にはインピーダンス(Ω)に注目するのが重要です。この数値が高いと機材からの音声入力を拾い切れずきれいな音が出ないことがあります。そのため40Ωほどの低インピーダンスがおすすめ。
 
 
合わせて確認したいのが最大入力数値(mW)。ヘッドホンに入力できる電力を表したもので、この数値が機材より低いときれいな音が出にくいです。そこで音楽を流す機材の「最大出力」もチェックしておきましょう。

疲れにくい「重さ」を選ぶ

特に長時間ヘッドホンを使う方は重さにも気を付けましょう。重いヘッドホンを長時間着けると、首や頭が疲れてしまって不便です。ヘッドホンの重さは200~300gが多く、200g以下なら軽量で使いやすいと言えます。

ハウジングの形で選ぶ

ハウジングとはヘッドホンの耳の部分を覆うカバーのこと。これが密閉されているか解放されているかで、音質や使い勝手が違ってきます

音に没頭するなら「密閉型」

ハウジングが密閉型のヘッドホンは耳を覆うような構造で、周囲の雑音が聞こえにくいのが特徴。ノイズキャンセリングほどではないですが、周りを気にせず音楽に没頭できるのが密閉型のメリットです。
 
 
周りの音が聞こえない分、音漏れもしにくいので電車での使用におすすめです。ただし音がこもりやすく、高音がきれいに聞こえにくいのはデメリットと言えます。

長時間聴きたいなら「開放型」

一方で開放型のヘッドホンは、耳への負担を減らすために音を開放する構造になっています。自宅などの屋内で長時間ヘッドホンを使いたい方にはこちらがおすすめ。密閉型より音がこもらないので、音質が良いのも魅力です。

 

ただし音漏れが激しいので電車での使用はおすすめしません。あなたの用途に合わせて、密閉型と開放型のどちらが良いか選んでみましょう。

イヤーパッドの形で選ぶ

耳にあてるイヤーパッドの構造は大きく分けて2種類あります。それぞれの特徴を見てみましょう。

音漏れしにくい「オーバーイヤー型」

オーバーイヤー型はヘッドホンの主流でイヤーパッドが耳を覆う構造になっています。音漏れしにくく音質も高いので、音にこだわるならこちらがおすすめです。やや重いのが難点ですが、通勤通学時など一回の使用時間が短ければ気にならないでしょう。

 

もし重さが心配なら200g以下の軽いものを選ぶか、次に紹介する「オンイヤー型」を選んでみてください。

軽さを重視するなら「オンイヤー型」

「重いヘッドホンで首や耳が疲れてしまう」という方は、軽さを重視したオンイヤー型のヘッドホンも検討してみてください。オンイヤー型はイヤーパッドを耳に乗せるように装着するもの。軽くて疲れにくいヘッドホンとして人気です。

 

音質ではオーバーイヤー型に劣りますが、価格も安いものが多くおすすめです。

装着方法で選ぶ

ヘッドホンは頭に装着するタイプと、首に装着するタイプがあります。それぞれのメリット・デメリットを知っておくと、さらに選びやすくなるでしょう。

安定して使いやすい「オーバーヘッド型」

オーバーヘッド型は頭に装着するタイプで、ヘッドホンと言えばこれを思い浮かべる方も多いでしょう。装着時の安定感を求めるならこちらがおすすめ。また種類が豊富なので、好きなモデルを選びやすいのも魅力です。
 
 
しかし長時間使用すると頭痛になりやすいのはデメリット。また屋外で使うと髪型が崩れるのが気になる人も多いでしょう。

頭への影響が少ない「ネックバンド型」

首にかけて使用するネックバンド型は、頭への負担が少ないのが利点です。頭痛になりにくく、セットした髪が崩れたりしないので外出時にも使いやすいでしょう。ただし種類が少なくメガネをかけていると使いにくいのはデメリットと言えます。

接続方法で選ぶ

ヘッドホンの接続方法は有線とワイヤレスに分けられます。それぞれの特徴を見てみましょう。

音質重視の人は「有線」を

音質にこだわりのある方や、再生機器がワイヤレスに対応していない場合は有線を選びましょう。ワイヤレスは混線によって音質が悪くなったり音が途切れたりすることもあります。有線ならそのような心配も無く音楽を聴けるでしょう。

 

また線をつなぐプラグにも種類があるため、再生機器に合ったプラグを選んでください。または変換プラグを用意するのもおすすめです。

便利さを求めるなら「ワイヤレス(Bluetooth)」

ワイヤレス接続はコードが無いため屋外で使ってもストレスが少ないのが魅力。特にBluetooth対応のヘッドホンは、利用できる再生機器も多いのでおすすめです。他にも機器に近づけることで接続できるNFCの技術が搭載されたものもあります。
 
 

ワイヤレスに一番こだわりたい方は、以下の記事もチェックしてみてください。おすすめのワイヤレスヘッドホンをご紹介しています。

その他の機能で選ぶ

コスパ重視でヘッドホンを選ぶときは、どんな機能があるかも見てみましょう。あなたが必要とする機能はどれか探してみましょう。

音楽の細部まで楽しむなら「ハイレゾ対応」

近年は高音質のハイレゾ音源が人気ですよね。しかしハイレゾの音は、ハイレゾ対応のイヤホン・ヘッドホンでないと楽しめません。そのためハイレゾ音源を聴きたい方は、幅広い音域をカバーしたハイレゾ対応のものを選びましょう。

騒音をカットする「ノイズキャンセリング機能」

好きな音楽に没頭したい方にはノイズキャンセリングが必須です。外出時でも周りの騒音を排除して、聴きたい音楽だけに集中できます。ただし屋外で周りの音が聞こえないと事故のリスクもあるので、外音取り込み機能もあるとさらに良いですね。
 

ノイズキャンセリングにこだわりたい方は、以下の記事も参考にしてみてください。

臨場感を重視する人には「サラウンド機能」

一般的なヘッドホンは左右からしか音を感じられません。しかしサラウンド機能付きのヘッドホンは360度から音が聞こえ臨場感を体験できるのが魅力です。特にゲームやライブ音源を楽しみたい方は、サラウンド機能でより一層楽しめるでしょう。

DJなどで持ち運ぶなら「折りたたみ式」

通勤通学でヘッドホンを持ち運ぶ機会が多い方には、折りたためるヘッドホンおすすめ。折りたたみ式ならバッグの中へコンパクトに収納できます。特にヘッドホンが必須なDJの人は、ぜひ折りたたみ式を選んでみましょう。

ゲーム・会議用に「マイク付き」ヘッドホン

仕事の会議やゲームのボイスチャットに参加する人には、マイク付きがおすすめです。マイクが口元にあるため雑音が入らずPC付属のマイクより音質が良いのが魅力。またマイク付きならマイクを別途で買う必要が無いので、コスパも抜群です。

長く使うために「補修パーツや保証期間」を確認しよう

良質なヘッドホンを見つけても、すぐ壊れて使えなくなったらコスパが高いと言えません。そこで補修パーツや保証期間の有無も確認しましょう。特に小規模メーカーの商品発売から時間が経っている商品は、保証がないこともあります。

 

安いヘッドホンでも修理や交換保証など、アフターケアがしっかりしたものを選びたいですね。

おすすめのメーカーで選ぶ

「どれも高性能で選びきれない」という場合は、気になるメーカーで選ぶのもおすすめです。ここではコスパの高いヘッドホンメーカーをいくつかご紹介します。

実力のある国産メーカー「オーディオテクニカ」

日本で有名なオーディオ・映像機器メーカーのオーディオテクニカ。プロが愛用する高級本格モデルも多くある一方で、購入しやすい価格のモデルも豊富に取り扱っていますしっかり吟味にしたい方におすすめのメーカーです。

 

オーディオテクニカの製品が気になる方は、以下の記事も参考にしてみてください。

世界的な有名メーカー「ソニー」

言わずと知れたオーディオ機器メーカーのソニー。幅広い用途に適したヘッドホンが多く、低価格でも満足できる一品が手に入るでしょう。また品質の信頼性も高く、ソニーのファンという人も世界中にいます。
 
ソニー製ヘッドホンの選び方やランキングは、以下の記事でもご紹介しています。

音楽以外にも使える「パイオニア」

快適な使用感で評価されているパイオニアは、日本の電気製品メーカーです。幅広い電気製品を開発する技術力を生かして、使いやすいヘッドホンを多く販売しています。またDJ用ヘッドホンを探している方にもおすすめ。

クラシック愛好家なら「フィリップス」

電動歯ブラシやシェーバーのメーカーとしても知られるフィリップス。実は高品質なヘッドホンも多く製造しています。フィリップスの製品は音の解像度が高いので、繊細なクラシックを楽しむ方には特におすすめです。

音質にこだわるなら「ゼンハイザー」

ゼンハイザーはドイツの音響機器メーカーです。比較的高価なヘッドホンが多いですが、その品質はプロのミュージシャンをも唸らせるもの高いオーディオ技術を詰め込んだヘッドホンで、いつも聴いている音楽をさらにクリアなサウンドで楽しめます。

かっこいいデザインなら「バング&オルフセン」

バング&オルフセンはデンマーク発のオーディオメーカーです。人間工学に基づいた操作性も魅力の一つですが、さらに注目なのはデザイン性。スタイリッシュなデザインが多く、全身コーディネートとして着けるヘッドホンにもおすすめです。

かわいいデザインなら「ソミック」

中国のメーカー・SOMICは高品質なゲーミングヘッドホンを提供しています。さらに猫耳が付いた個性的なイヤホンも高評価。外では使いにくいデザインですが、リモートワークやゲーム用として選んでみるのはいかがでしょうか。

重低音サウンドには「JVC」

JVCも幅広い価格帯のヘッドホンが人気のメーカーです。その中でも「XXシリーズ」は重低音に強くロックやEDMを楽しむにはぴったり。コスパが高く見た目もクールなヘッドホンが手に入るでしょう。

PCとの親和性が高い「クリエイティブ」

クリエイティブは元々、PC周りの機器や拡張アイテムに力を入れてきたメーカー。そんなクリエイティブのヘッドホンは、PCでの音楽や動画観賞ゲーム用としておすすめです。長時間使用でも疲れにくいものや、マイク付きのものが多くあります。

コスパ抜群の新興メーカー「アンカー」

2011年に誕生し、数年で急成長してきたアンカー。「サウンドコア」シリーズのイヤホン・ヘッドホンは、高性能かつ低価格で人気を集めています。Bluetooth対応の製品が多いので、外出用としてもおすすめです。

1万円以下!コスパ抜群なヘッドホンの人気おすすめランキング5選

5位
 

Audio Technica(オーディオテクニカ)

ヘッドホン ATH-M20x

普段使いもできるモニターヘッドホン

スタジオレコーディングなどでも使用されるモニターヘッドホン。周囲の音を遮断する性能があるイヤーパッドを採用し、快適な使用感を実現しています。音楽鑑賞楽器の練習に使えるヘッドホンをお探しの方におすすめです。

接続方法 有線 ハウジング 密閉ダイナミック型
ハイレゾ × 再生周波数 15~20,000Hz
ノイズキャンセリング機能 × 連続再生時間
重さ 190g

口コミを紹介

このヘッドホン全体の帯域バランスを最優先した音づくりですね。

出典:https://www.amazon.co.jp

4位
 

ソニー(SONY)

ヘッドホン WH-CH510

長時間使用にうってつけのモデル

こちらはソニーのオンイヤー型ヘッドホン。バッテリー性能が高く、最大35時間連続で使用できるのがポイント。コンパクトで軽いオンイヤー型なので、長時間でも快適にゲームや音楽を楽しめるでしょう。
接続方法 ワイヤレス ハウジング 密閉型
ハイレゾ × 再生周波数 12〜22,000Hz
ノイズキャンセリング機能 × 連続再生時間 35時間
重さ 132g

口コミを紹介

同価格だったオーディオテクニカよりはるかに音がいいです。これで5000円はいいですね、下手に7000円台クラスに手を出すのがもったいないくらいの音質です。

出典:https://www.amazon.co.jp

ハイレゾ対応のワイヤレスヘッドホン

5分の充電で5時間再生できるのが魅力のこちら。イヤーカップの部分にはボタンが付いており、簡単な操作で通話や音量調節もできます。さらに低音からハイレゾまで対応し、着け心地も快適なコスパ抜群モデルです。

接続方法 ワイヤレス ハウジング 密閉型
ハイレゾ 再生周波数 20~20,000Hz
ノイズキャンセリング機能 × 連続再生時間 60時間
重さ 289g

口コミを紹介

すでに使用開始していますが、非常に気に入りました。PUBG mobileでも遅延あるかも知れませんが、私では分からないレベルで問題なく使用できています。耳部分の素材もそこそこ柔らかく密閉性もありいいですね。

出典:https://www.amazon.co.jp

2位
 

パイオニア(Pioneer)

ヘッドホン SE-S6BN

ノイズキャンセリング付きの軽量サイズ

ノイズキャンセリング機能搭載で、カフェや電車内でも音楽を楽しめるワイヤレスヘッドホンです。ボディにボタンがついており、曲送りや音量調整、スマホと繋いでいる場合の通話応答も手軽にできます。折りたたんで収納できるのも嬉しいポイント。

接続方法 ワイヤレス ハウジング 密閉型
ハイレゾ × 再生周波数 10~28,000Hz
ノイズキャンセリング機能 連続再生時間 30時間
重さ 205g

口コミを紹介

音質素晴らしいです!!
本体も軽いので痛くならない!

出典:https://www.amazon.co.jp

1位
 

パイオニア(Pioneer)

SE-MS5T ヘッドホン

ハイレゾ対応の高コスパモデル

10,000円以下で低音からハイレゾまで対応したヘッドホン。有線で音質にこだわりたい人に特におすすめなモデルです。耳を包み込むような装着感もバツグン。ボタン一つで通話対応もできます。4色のカラーバリエーションから、お好みのものを選んでみてください。

接続方法 有線 ハウジング 密閉ダイナミック型
ハイレゾ 再生周波数 9~40,000Hz
ノイズキャンセリング機能 × 連続再生時間
重さ 205g

口コミを紹介

使っていたヘッドホンがパッキリ折れてしまい、金属タイプの物が5000円位で手に入らないかなと思って探していたら、この商品に辿り着きました。結果的にはそういう商品はこれ一択でした。

出典:https://www.amazon.co.jp

1万円以下!コスパ抜群ヘッドホンのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:6787084の画像

    パイオニア(Pioneer)

  • 2
    アイテムID:6787081の画像

    パイオニア(Pioneer)

  • 3
    アイテムID:6790444の画像

    Anker

  • 4
    アイテムID:6787078の画像

    ソニー(SONY)

  • 5
    アイテムID:6787072の画像

    Audio Technica(オーディオテクニカ)

  • 商品名
  • SE-MS5T ヘッドホン
  • ヘッドホン SE-S6BN
  • Soundcore Life Q10
  • ヘッドホン WH-CH510
  • ヘッドホン ATH-M20x
  • 特徴
  • ハイレゾ対応の高コスパモデル
  • ノイズキャンセリング付きの軽量サイズ
  • ハイレゾ対応のワイヤレスヘッドホン
  • 長時間使用にうってつけのモデル
  • 普段使いもできるモニターヘッドホン
  • 価格
  • 8330円(税込)
  • 7018円(税込)
  • 3999円(税込)
  • 4803円(税込)
  • 5300円(税込)
  • 接続方法
  • 有線
  • ワイヤレス
  • ワイヤレス
  • ワイヤレス
  • 有線
  • ハウジング
  • 密閉ダイナミック型
  • 密閉型
  • 密閉型
  • 密閉型
  • 密閉ダイナミック型
  • ハイレゾ
  • ×
  • ×
  • ×
  • 再生周波数
  • 9~40,000Hz
  • 10~28,000Hz
  • 20~20,000Hz
  • 12〜22,000Hz
  • 15~20,000Hz
  • ノイズキャンセリング機能
  • ×
  • ×
  • ×
  • ×
  • 連続再生時間
  • 30時間
  • 60時間
  • 35時間
  • 重さ
  • 205g
  • 205g
  • 289g
  • 132g
  • 190g

2万円前後!コスパ抜群なヘッドホンの人気おすすめランキング5選

ゼンハイザーの伝統クオリティ

こちらはゼンハイザーのワイヤレスモデル。音声の遅延が少ないため映画鑑賞やゲーム用におすすめです。また折りたためるデザインなので外出用にも便利。さらに最新のワイヤレス技術によって、安定して高音質を楽しめます。

接続方法 ワイヤレス ハウジング 密閉ダイナミック型
ハイレゾ × 再生周波数 18~22,000Hz
ノイズキャンセリング機能 × 連続再生時間 30時間
重さ 238g

口コミを紹介

色々なメーカーのヘッドホンを使ってきましたが
この機種は他と比べてBluetooth機として優秀に感じます。
アプリで好みの音質に簡単にカスタムできるので 
違和感なくセッティング可能です。

出典:https://www.amazon.co.jp

4位
 

Razer(レイザー)

Kraken Ultimate 7.1

イベントでも採用される高性能なゲーミングモデル

長時間でも快適に使用できる高性能なゲーミングヘッドホンです。ゲーマーの心をくすぐるクールなデザインも魅力的。また音の聞き分けが重要なFPSゲーム向けに、小さな音もしっかり聞こえる立体音響で作られています。
接続方法 有線 ハウジング 密閉(冷却ジェル注入型クッション)
ハイレゾ × 再生周波数 100~10,000Hz
ノイズキャンセリング機能 × 連続再生時間
重さ 400g

口コミを紹介

音質もすごくよく、マイクも友達に雑音がなくてクリアに聞こえると言われ、マイクのミュートボタンや音量調節ボタンもとても便利です。私はR6Sをやるために購入しましたが足音などもクリアに聞こえキルレが上がりました。

出典:https://www.amazon.co.jp

3位
 

パナソニック(Panasonic)

ヘッドホン RP-HD600N-K

3つのモードでハイレゾ相当の音源を楽しめる

ノイズキャンセリング機能の設定を3つのモードから調整し、状況に合わせたサウンド環境を作れるパナソニックのイヤホンです。ワンタッチで外の音を取り込めるボイススルー機能付きで、屋外での使用にもぴったり。またシンプルなデザインも魅力的ですね。

接続方法 ワイヤレス ハウジング 密閉(制振フレーム採用)
ハイレゾ 再生周波数 4~40,000Hz
ノイズキャンセリング機能 連続再生時間 20時間
重さ 268g

口コミを紹介

の商品は,有線でハイレゾ音源に対応し,無線ではハイレゾ相当の再生を行えるヘッドホンである

出典:https://www.amazon.co.jp

2位
 

ソニー(SONY)

ヘッドホン h.ear on 2 Mini Wireless

ファッションの一部に!スマートな高性能ヘッドホン

ハイレゾ相当の音質が楽しめる高性能なワイヤレスヘッドホン。鮮やかなオレンジや落ち着いたグリーンなど可愛らしいカラーリングが多く、特に女性からの人気があります。また立体縫製のイヤーパッドでフィット感も抜群です。

接続方法 ワイヤレス ハウジング 密着
ハイレゾ 〇(ハイレゾ相当) 再生周波数 5~40,000Hz
ノイズキャンセリング機能 × 連続再生時間 24時間
重さ 約640g

口コミを紹介

手軽にSONYの圧倒的音質を味わいたいのならコレ一択。
まともな精神状態の人であればヘッドホンなんて五年ぐらい持ちますし、
この音質でこの値段は安いくらいなのではないかと思います。

出典:https://www.amazon.co.jp

1位
 

Skullcandy(スカルキャンディー)

Crusher Wireless

低音の振動を楽しめるヘッドホン

音に合わせて振動が起こり、臨場感のあるサウンドを楽しめるモデルです。こちらを使えば音楽や動画、ゲームなどの世界観に没頭できるでしょう。ボタン一つで操作できるワイヤレス型なので、屋外での使用にもおすすめ。

接続方法 ワイヤレス ハウジング 密着ダイナミック型
ハイレゾ × 再生周波数 20~20,000Hz
ノイズキャンセリング機能 × 連続再生時間 40時間
重さ 約275g

口コミを紹介

自分は新品で購入しましたが、最高に綺麗な商品
付属品の収納ケースも綺麗で、商品箱も上品で最高です!
音質、仕上がり、デザイン 素晴らしい商品です

出典:https://www.amazon.co.jp

2万円前後!コスパ最強ヘッドホンのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:6787101の画像

    Skullcandy(スカルキャンディー)

  • 2
    アイテムID:6787098の画像

    ソニー(SONY)

  • 3
    アイテムID:6787092の画像

    パナソニック(Panasonic)

  • 4
    アイテムID:6787095の画像

    Razer(レイザー)

  • 5
    アイテムID:6790738の画像

    ゼンハイザー

  • 商品名
  • Crusher Wireless
  • ヘッドホン h.ear on 2 Mini Wireless
  • ヘッドホン RP-HD600N-K
  • Kraken Ultimate 7.1
  • HD 350BT
  • 特徴
  • 低音の振動を楽しめるヘッドホン
  • ファッションの一部に!スマートな高性能ヘッドホン
  • 3つのモードでハイレゾ相当の音源を楽しめる
  • イベントでも採用される高性能なゲーミングモデル
  • ゼンハイザーの伝統クオリティ
  • 価格
  • 19580円(税込)
  • 13000円(税込)
  • 17444円(税込)
  • 16122円(税込)
  • 12000円(税込)
  • 接続方法
  • ワイヤレス
  • ワイヤレス
  • ワイヤレス
  • 有線
  • ワイヤレス
  • ハウジング
  • 密着ダイナミック型
  • 密着
  • 密閉(制振フレーム採用)
  • 密閉(冷却ジェル注入型クッション)
  • 密閉ダイナミック型
  • ハイレゾ
  • ×
  • 〇(ハイレゾ相当)
  • ×
  • ×
  • 再生周波数
  • 20~20,000Hz
  • 5~40,000Hz
  • 4~40,000Hz
  • 100~10,000Hz
  • 18~22,000Hz
  • ノイズキャンセリング機能
  • ×
  • ×
  • ×
  • ×
  • 連続再生時間
  • 40時間
  • 24時間
  • 20時間
  • 30時間
  • 重さ
  • 約275g
  • 約640g
  • 268g
  • 400g
  • 238g

ヘッドホンのお手入れ方法をご紹介

お気に入りのヘッドホンを長くきれいに使うには、日頃のお手入れが重要です。特に肌と接触するイヤーパッドやヘッドバンドは、油分が付着しやすいのでこまめにケアしましょう。汚れは故障や音質低下の原因になってしまいます。
 
汚れは乾いた柔らかい布で拭きましょう。また汚れがひどい場合は薄い中性洗剤を使い、湿らせた布で拭いてください。アルコールなどの薬品は表面を傷める恐れがあるので、使わないほうが無難です。
 
また下記のページでは、ヘッドホンのお手入れやイヤーパッドの交換方法について詳しく紹介されています。ぜひチェックしてみてください。

ヘッドホンで疲れる・頭痛が起きるときの対処法

ヘッドホンを使うと「頭が痛くなる」「疲れてしまう」というのはよくある悩みですよね。頭が痛くなる原因はイヤーパッドが硬かったりヘッドホンが重かったりすることが挙げられます。もし耐えられなくなったら、他のヘッドホンやイヤホンに買い替えるのがおすすめです。

 

また疲れてしまうのは音量の上げすぎや、重低音や高音の聴きすぎが原因に考えられます。ノイズキャンセリングの圧迫感が原因になることも。そんなときは一旦ヘッドホンを置いて、耳を休める時間を作りましょう。

まとめ

コスパが高いヘッドホンの選び方やランキングをご紹介しました。ヘッドホンはスペックや機能、ボディの特徴などがとても豊富です。その中からぜひ、あなたに合ったヘッドホンを探してみてください。お気に入りのヘッドホンでゲームや映画を楽しみましょう。

 

また以下の記事では、他にも色々なヘッドホンをご紹介しています。

ランキングはAmazon・楽天・Yahoo!ショッピングなどECサイトの売れ筋ランキング(2021年04月17日)やレビューをもとに作成しております。

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