【ケーブルいらず】人気ワイヤレスヘッドホンおすすめランキング15選

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ワイヤレスヘッドホンを試してみたいけど何にすればいいかわからないという方のためにワイヤレスヘッドホンの選び方についてご紹介していきます!さらに人気のワイヤレスヘッドホンをランキング形式でまとめたのでご自分にぴったりのワイヤレスヘッドホンを見つけてみましょう!

ワイヤレスヘッドホンで音楽をより楽しむ

ワイヤレスヘッドホンというものが世の中でよく見られるようになってからしばらく経ちますが、未だ有線ヘッドホンには根強い人気があります。その理由として、音質や遅延の問題がしばしば挙げられます。

 

確かに、初期のワイヤレスヘッドホンは音質がよくなかったり、遅延が発生したり、プツプツと音が途切れることがありました。しかし、最近はワイヤレスヘッドホンの主流の接続方法である、Bluetooth(ブルートゥース)がアップデートされてきたこともあり、そのような問題が発生することが少なくなってきました。

 

そのため、ワイヤレスヘッドホンは有線のヘッドホンと遜色ない聴覚体験が出来るものとして重宝されています。そんな人気のワイヤレスヘッドホンをメーカーごとのスペックやコスパ、使い勝手の良さを基準にランキングを作成しました。

人気のワイヤレスヘッドホン15選

15位

BOSE

QuietComfort 35 wireless headphones II

価格:38,620円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

スマートスピーカー使いならコレ!

15位にランクインしたのはBoseのQuietComfort 35 wireless headphones IIです。こちらのヘッドホンの特徴は、何と言ってもAmazon AlexaとGoogleアシスタントという二つの音声アシスタントサービスに対応していることです。ご自宅でスマートスピーカーをお使いの方はスムーズに生活に導入できるでしょう。

 

また、こちらのヘッドホンにはノイズキャンセリング機能もついているので、外で本格的な聴覚体験を求めている方にはぴったりの商品でしょう。そして、このノイズキャンセリングレベルはBose Connectアプリでコントロールできます。

カラー展開ブラック・シルバー・トリプルミッドナイト機能ノイズキャンセリング・Amazon Alexa・Googleアシスタント
連続再生可能時間約20時間重量234g
バッテリー充電時間2.25時間折り畳み不可
構造開放型(オープンイヤー型)有線接続

口コミを紹介

有線タイプからBluetooth対応の本機へ買い替えしました。
何故もっと早く切り替えなかったのかと…。ケーブルレスで自由度が上がりました。
音はその通りのBOSEサウンドで、豊かな低音、クリアな高音です。ボーカル域はほんの少し控えめ。
ノイズキャンセリングはBOSEですよね!

出典:https://www.amazon.co.jp

14位

YAMAHA

HPH-W300

価格:26,800円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

薄型デザインで実現した自然なつけ心地

14位にランクインしたのはYAMAHAのHPH-W300です。こちらのワイヤレスヘッドホンのポイントは何と言ってもその快適な装着感にあります。この快適さはハウジング部分が人間の耳の形に合わせて15度傾けられていることに秘密があります。

 

音質はというと、一般的なモニターサウンドです。そのため、余計な色付けが少なく、録音されたそのままの音のような上質なサウンドを楽しむことができます。

 

そして、右側のハウジングにはタッチパネルが搭載されているので、ボタンを探すことなく簡単に再生停止などの操作を行うことができます。

カラー展開ブラック機能タッチパネル
連続再生可能時間約24時間重量297g
バッテリー充電時間約3時間折り畳み可(ハウジング部のみ)
構造密閉型(クローズ型)有線接続

口コミを紹介

音質や装着感は、この価格帯としてはかなり良い方だと思います。
音楽を長時間にわたって聴き続けても疲れることはありません。

出典:https://www.amazon.co.jp

13位

Pioneer DJ

DJ HEADPHONES HDJ-X5BT

価格:17,700円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

DJ御用達 高機能高耐久性モデル

13位にランクインしたのはPioneer DJのDJ HEADPHONES HDJ-X5BTです。こちらのヘッドホンはその名の通り、DJのためのヘッドホンであると言えるでしょう。その所以は、バスレフ方式のチャンバー(空気室)により、高い遮音性や力強い低音が特徴であることからと言えます。

 

また、時に激しい動きをするDJのために、耐久性という部分でも群を抜いています。それを示す証拠として、アメリカ国防総省が制定したMIL規格に準拠した試験をクリアしていることは十分でしょう。

 

DJのプレイングにワイヤレスヘッドホンを用いたいという方にはぴったりの商品なのではないでしょうか。また、混線などで音が途切れるのが怖いという方には有線接続も可能なので、是非使ってみてください。

カラー展開メタリックブラック・メタリックレッド・グロスホワイト機能バスレフ方式のチャンバー
連続再生可能時間約20時間重量319g
バッテリー充電時間約3時間折り畳み
構造密閉型(クローズ型)有線接続

口コミを紹介

出荷時の音よりも、なんちゃってエージング+10Hほど聞いた後とで、だんだんと音が馴染んで来る感じで、とても良いです。気に入ってます。

出典:https://www.amazon.co.jp

12位

AKG

Y500 WIRELESS

価格:13,773円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

多機能ながら安心

12位にランクインしたのはAKGのY500 WIRELESSです。こちらのワイヤレスヘッドホンの特徴は何と言ってもアンビエントアウェア機能とマルチポイント機能が搭載されているところにあります。

 

アンビエントアウェア機能とはボタンを押すと周囲の音が聴こえやすくなるという機能です。また、マルチポイント機能とは最大2台のデバイスに同時接続できる機能です。これらの機能は他のものにはあまり見られない機能です。

 

これらの機能によって外でワイヤレスヘッドホンを多用したいという方にも、家や職場などで2台のデバイスを頻繁に切り替える必要がある方など様々なニーズに応えてくれる商品と言えます。

カラー展開ブラック・グリーン・ピンク・ブルー機能アンビエントアウェア機能・マルチポイント機能
連続再生可能時間約33時間重量230g
バッテリー充電時間約2.5時間折り畳み
構造密閉型(クローズ型)有線接続

口コミを紹介

長らくBTイヤホンを使ってきたのだけど、電池が弱いのと、操作性も必ずしもよくないこともあって、知人が使っているAKGのヘッドフォンを買いました。これ以上の高性能ヘッドフォンはたくさんあるでしょうが、価格を含め、初心者には、とても満足度の高い製品でした。

耳を塞ぐため、ほぼ外音は聞こえないし、低めの音もちゃんと拾ってるし、音楽を聞くのには、とても、気持ちが良いです。
頭の形にもよるでしょうが、耳を圧迫する感じは、そこまで受けません。ただ、他にあるように、長時間は、流石に疲れると思います。
また、アンビエントアウェアの操作音が大きいというのは事実だけど、すぐに気にならなくなりました。
コンパクトに携帯できるのも好きです。付属の袋は小さめなので、伸ばしたまま収納できるよう、別のクッションバッグを買いました。

出典:https://www.amazon.co.jp

11位

Grado

GW100

価格:31,093円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

世界初の開放型Bluetoothヘッドホン

11位にランクインしたのは老舗ヘッドホンメーカーであるGrado社のGW100です。こちらのワイヤレスヘッドホンは特に目立つ機能が備わっているわけではありません。

 

しかし、世界初の開放型Bluetoothヘッドホンとして名を馳せています。また、その音質には定評があります。開放型だからと言って音漏れが激しくて外で聴けない程ではないようです。

 

ただ、人によって好き嫌いが分かれる商品であると思われるので、一度試聴してみてから購入を検討することをおすすめします。

カラー展開ブラック機能-
連続再生可能時間約15時間重量約170g
バッテリー充電時間-折り畳み不可
構造セミオープンエアー型有線接続

口コミを紹介

オープンエアーだからなのか音域の空間が凄く広いですね。

ヘッドホンなのにスピーカーで聴いているような空間の開放感を感じます。

音域も全て自然といいますか…低音域が少し弱いですね。これも嫌いではありませんが心地よいバランスだと思います。
買って良かったヘッドホンだと思います。

出典:https://www.amazon.co.jp

10位

Skullcandy

Crusher Wireless

価格:17,000円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

左右独立したサブウーファーの振動でリアルな低音域

10位にランクインしたのはSkullcandyのCrusher Wirelessです。こちらの商品のポイントは何と言っても低音域のステレオ再生に対応した、Stereo Haptic Bassというサブウーファーを搭載していることにあります。

 

こちらのサブウーファーは音楽などの低音域に反応して振動するため、新感覚の聴覚体験をすることができます。また、映画やゲームなどをこの商品を用いて鑑賞すると、立体的でリアルな体験ができます。

 

そして、このサブウーファーの振動具合はスライダーで調節できるので、聴く対象に応じて心地よい体験を創り出すことができると言えるでしょう。

カラー展開ブラック・ホワイト機能サブウーファー付き
連続再生可能時間約40時間重量275g
バッテリー充電時間約2時間折り畳み
構造密閉型(クローズ型)有線接続

口コミを紹介

最高の低音ヘッドホンです。低音好きなら必ず持っておくべきヘッドホンです。
sonyのextra bassシリーズなどと悩まれる方は多いと思います。ノイズキャンセリング機能はないのですが、ヘッドホンと触れている肌ごと振動する低音がクセになりますし、低音の響く度合いを無段階で調節できる点でこちらの方を持っておくべきと思います。
少し低音が間延びしていて、ドンッて音がドィーンッと聞こえる感じではあります。ライブ会場などの大きなスピーカーのすぐ前に行った時の音の鳴り方に似ているところがあると思います。
耳で聴く音楽ではなく、肌で聴く最高の低音を聞いてほしいです。

出典:https://www.amazon.co.jp

9位

Beats by Dr. Dre

Beats Solo3 Wireless

価格:26,783円(税込)

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純正品以外で唯一のApple W1チップ搭載機

9位にランクインしたのは、ワイヤレスヘッドホンの中で定番とも言える、Beats by Dr. DreのBeats Solo3 Wirelessです。こちらのヘッドホンのポイントは純正品を除いて唯一、Apple社のW1チップを搭載しているということにあるでしょう。

 

このW1チップとは、Apple社が開発した、Apple製品間での接続をシームレスにつなぐことができる規格のことです。このチップによって、Apple製品をお使いの方々にはとても快適な暮らしを実現することができるでしょう。

 

このように、この製品は特にiPhoneやMacなどのApple製品に囲まれて過ごしている方々にはぴったりの商品と言えます。

カラー展開ブラック・(PRODUCT)RED・Popインディゴ・Popバイオレット-など機能Apple W1チップ搭載・Fast Fuel機能
連続再生可能時間約40時間重量215g
バッテリー充電時間-折り畳み
構造密閉型(クローズ型)有線接続

口コミを紹介

ワイヤレスのヘッドホン(またはイヤホン)を買うか、となったときに重視したいのはまずバッテリーの体力だった。
その面でまず数時間しかもたないイヤホンは脱落、でヘッドホンでどれがいいかと調べて行き着いたのがコレでした。

アップル製品と相性がいいということでちょっと値が張るかなと思いつつ思い切って買ってみたけどコレが大正解でした、

音質的にはマニアックなところまでは分からない人だけど、少なくとも聞いていて違和感を感じない、気持ちの良い音で聴けるなと感じました。
そして肝心のバッテリー。年末から年始にかけて街歩きでかなり使ったはずなのに帰って充電器にかけてみたら半分以上残っていたのはさすが。外でヘビーに使うにも足りる実力です。

総じていい買い物だったと思いました。

出典:https://www.amazon.co.jp

8位

SONY

WH-CH500

価格:5,342円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

多機能でありながら圧倒的なコストパフォーマンス

8位にランクインしたのはSONYのWH-CH500です。こちらの商品には他の商品には見られないSONY独自の機能などが搭載されています。

 

SONY独自の機能として、NFC機能が挙げられます。この機能は、NFC搭載のスマートフォンや、おサイフケータイ対応Androidスマートフォンであれば、ワンタッチでBluetooth接続が可能であるというものです。

 

また、最大8台まで可能なマルチペアリング機能やSiriやGoogleアプリといったスマートフォンの音声アシスタント機能などを兼ね備えながらこの値段はとても魅力的であると言えるでしょう。

カラー展開ブラック・グレー・ホワイト機能NFC機能・マルチペアリング機能・音声アシスタント機能
連続再生可能時間約20時間重量約140g
バッテリー充電時間約4.5時間折り畳み
構造密閉型(クローズ型)有線接続不可

口コミを紹介

ワイアレスヘッドホンって大きくて何となくちょっと重いイメージがあったけど、めっちゃ軽いっす。

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7位

Skullcandy

Skullcandy Riff Wireless

価格:6,777円(税込)

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心地よい装着感と迫力ある低音

7位にランクインしたのはSkullcandyのSkullcandy Riff Wirelessです。こちらの商品のポイントは何と言ってもとても柔らかいイヤーパッドによって圧迫感を感じにくく、オンイヤータイプながらとても心地よい装着感を実現しています。

 

また、音はSkullcandy社の特徴とも言える低音重視のサウンドで、映画視聴などにも最適と言えます。そして、アクティベートアシスタント機能によってボタンを押すだけで地図の案内や友人にメッセージを送信するといった、スマートフォンの音声アシスタントを呼び出すことも可能です。

 

そして、この機能や特徴を持ちながらこの値段は驚きの価格と言えるでしょう。

カラー展開BLACK・BLUE SUNSET・GRAY MIAMI・VICE GRAY機能アクティベートアシスタント
連続再生可能時間約12時間重量-
バッテリー充電時間-折り畳み
構造密閉型(クローズ型)有線接続不可

口コミを紹介

見た目が良くて安いので、お遊びで買ってみたが値段の割に音が良かった。
音楽メインというよりもPCに接続して動画メインで使っているが、今のとこ満足感高い。
やっぱりSkullCandyなので低音がよく出ていて、それが逆に動画とかだといい感じなのかも。

あと全く想定してなかったのだが、SkullCandyのヘッドホンは初めてだけど充電しながら使えたのはありがたかった。

出典:https://www.amazon.co.jp

6位

JBL

JR300BT

価格:4,170円(税込)

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子供のための機能満載なヘッドホン

6位にランクインしたのは他の商品と毛色の違うJBLのJR300BTです。こちらの商品のターゲットは子供に絞られており、子供のためのワイヤレスヘッドホンと言えます。

 

子供のためのワイヤレスヘッドホンということで、子供のための機能がたくさん備わっています。具体的には耳への悪影響をなくすため、最大音量を85dB以下に制限したり、付属のシールでヘッドホンをカスタマイズすることができます。

 

このように、お子様へのプレゼントなどでワイヤレスヘッドホンを考えている方にはぴったりの商品と言えるでしょう。

カラー展開ティール/パープル・ピンク・ブルー/オレンジ・クリアブルー・レッド/ブルー機能音量制限・シールカスタマイズ
連続再生可能時間約12時間重量113g
バッテリー充電時間約2時間折り畳み
構造密閉型(クローズ型)有線接続不可

口コミを紹介

3歳の娘に購入しました。
もう少し小さい子でもいけそうです。
bluetoothなので引っ張って機器を落とすこともなく安心。
これで電車移動がしやすくなります。

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5位

オーディオテクニカ

ATH-SR30BT

価格:12,938円(税込)

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連続再生可能時間70時間のタフ仕様

5位にランクインしたのはオーディオテクニカのATH-SR30BTです。こちらの商品のポイントはその連続再生可能時間で、なんと約70時間も持ちます。Bluetoothヘッドホンの中では群を抜いたバッテリー持ちの良さでしょう。

 

また、音響スペースと電気スペースを分ける、アイソレーション設計が施されているので、とてもクリアなサウンドを楽しむことができます。

 

このように、クリアなサウンドで長時間聴きたいという方や、バッテリーの残量を気にしたくないという方にはぴったりな商品と言えるでしょう。

カラー展開ブラック・グレー・ピンク・ブルー機能アイソレーション設計
連続再生可能時間約70時間重量-
バッテリー充電時間-折り畳み
構造密閉型(クローズ型)有線接続不可

口コミを紹介

アイファン8とウオークマンに繋げて使ってますが接続性や継続性、音の途切れがなく気に入って使ってます。音も値段の割にクリアだと思います。ただ、少し耳にきついので箱を利用して広げて置きっぱなしにしたら締め付けも気にならなくなりました。
買って良かったと思ってます。

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4位

JBL

T450BT

価格:4,446円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

コスパ最強Bluetoothヘッドホンエントリーモデル

4位にランクインしたのはJBLのT450BTです。こちらの商品はJBLの特徴である、力強い低音域やドンシャリサウンドを楽しむことができる上、5000円を切る破格さにあります。

 

しかし、低音域が重視されているとは言え、様々なジャンルの音楽にフィットするヘッドホンとも言えます。

 

このように、気軽にJBLのサウンドを楽しむことができながら、この価格というのはワイヤレスヘッドホンを試してみたいという方にはぴったりな商品と言えるのではないでしょうか。

カラー展開ブラック・ホワイト機能-
連続再生可能時間約11時間重量155g
バッテリー充電時間約3時間折り畳み
構造密閉型(クローズ型)有線接続不可

口コミを紹介

音の解像度は良い方ではありませんが、価格からするとバランスは悪くないと思います。
ロック、ジャズ、クラシック色々聴きますが私にはどれも合格点。
駆動時間も長く一日にアルバム数枚分聴くには十分です。
思いついた時に充電するだけですが、バッテリー切れになったことはありません。
少し耳を圧迫するフィット感だったので使う前に手で優しく広げるようにしています。
ブラインドでは操作しにくい小さいボタンが残念ですが、
軽いので外出時バッグに放り込んで気軽に使っています。

出典:https://www.amazon.co.jp

3位

オーディオテクニカ

ATH-SR50BT

価格:20,196円(税込)

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音も機能もケタ違い

3位にランクインしたのはオーディオテクニカのATH-SR50BTです。こちらの商品のポイントは一つに絞ることが出来ないほど豊富な機能と圧倒的な音質を兼ね備えています。

 

機能面では、ノイズリダクション機能を搭載し、音楽をすぐに停止し、環境音を取り込むことで周りの状況をすぐに確認できるクイックヒヤスルー機能を搭載。そして、設定や製品の位置情報を記憶するアプリ「Connect」に対応しています。

 

音質面では、有線接続にするとハイレゾ再生に対応しており、文句のつけようがありません。音質にも機能にも妥協したくないという方にはぴったりの商品なのではないでしょうか。

カラー展開ブラック・ブラウン機能ノイズリダクション機能・クイックヒヤスルー機能・Connect対応・ハイレゾ再生対応(有線時)
連続再生可能時間約28時間(ノイズリダクション機能+Bluetooth接続時)重量262g
バッテリー充電時間約5.5時間折り畳み
構造密閉型(クローズ型)有線接続

口コミを紹介

購入後1日使用してのレビューです。
有線接続時ハイレゾ対応、aptXでのBluetooth接続対応となっており、高音質。
音の分離も良く、聴きやすい音でサウンドクオリティが高いです。
ただし、バランスのいい鳴りなので、ドンシャリを求める方には向かないかも。
また、音質に悪影響を与えない程度の強度のノイズリダクション、音楽を聴きながら外部の音をマイクで拾えるヒアスルー機能など、機能面も必要十分だと思います。
唯一、タッチコントロールは位置感覚に慣れるまで少し使い辛いかも。
特に、Play/Pauseと音量Up/Downの押し間違いがよく起こります(苦笑)
ただ、これは使い慣れてしまえば問題なくなるだろう、という部分ですね。如何せん、まだ使用1日なので…。
なお、(Bluetoothイヤフォン/ヘッドフォンでは仕方がないところですが)満員電車で周囲に人が密着してる状態でコートのポケットにスマホを入れてBluetooth接続したら、結構派手に音が途切れ途切れになりました。
通勤時に使用されることを考えている方は注意です(スマホを胸ポケットに入れたり、という対策は出来そう)。
ともあれ、全体的にハイレベルに纏まっていて、良い買い物だったと思います。

出典:https://www.amazon.co.jp

2位

Skullcandy

Crusher 360 S6MBW-J373-A

価格:32,850円(税込)

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究極の重低音体験

2位にランクインしたのはSkullcandyのCrusher 360 S6MBW-J373-Aです。こちらの商品は大迫力の重低音にあります。20Hz〜100Hzまでカバーしているサブウーファーで究極の重低音体験を実現しています。

 

また、機能面も充実しており、さらに強烈なハプティック・ベース体験を実現させる強磁性流体を導入、オーディオドライバーとベースドライバーの繋がりを正確にコントロールするデジタルシグナルプロセッシング、左側のイヤーカップを指先で上下にスライドするだけで、重低音レベルを自然にコントロールできるタッチコントロールベースなど様々な機能が搭載されています。

 

このように、主に映画やゲームを主目的に聴く方にはぴったりの商品と言えるでしょう。

カラー展開ブラック機能強磁性流体・デジタルシグナルプロセッシング・タッチコントロールベース
連続再生可能時間約29時間重量-
バッテリー充電時間-折り畳み
構造密閉型(クローズ型)有線接続

口コミを紹介

無印Crusherの時代から気になっていましたが最上位モデルが出たと聞いて半年、ついに買ってしまいました!

家電量販店で試聴できたので買う前に試していたのですがやはり低音は特に圧巻の一言ですね

かと言って低音ばかりバイアスがかかってるかと言われるとそんなことは全くなく高音もクリアにはっきりと聞こえます

ただ、もちろん高音に特化した作りではないので低音より高音!という人は物足りないかもしれません
低音が強めの曲や迫力のある映画では大活躍でしょう

出典:https://www.amazon.co.jp

1位

SONY

WH-1000XM3

価格:34,859円(税込)

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機能・デザインともに最高水準

映えある1位にランクインしたのはSONYのWH-1000XM3です。こちらの商品は機能面もデザイン面も音質面もワイヤレスヘッドホン最高峰の商品と言えるでしょう。

 

特に、SONY独自開発の「高音質ノイズキャンセリングプロセッサーQN1」を搭載したことにより、業界最高クラスのノイズキャンセリング機能を備えています。また、ヘッドホンを外すことなく周囲の音を聴くことのできる「クイックアテンションモード」を搭載するなど数えきれない機能を搭載しています。

 

ワイヤレスヘッドホンで最高水準のものが欲しいという方にはぴったりの商品となっています。

カラー展開ブラック・プラチナシルバー機能高音質ノイズキャンセリングプロセッサーQN1・NCオプティマイザー-など
連続再生可能時間約30時間(NC ON時)・約38時間(NC OFF時)重量255g
バッテリー充電時間約3時間折り畳み
構造密閉型(クローズ型)有線接続

口コミを紹介

素晴らしいノイズキャンセリングだと思います。私は木造の築13年のアパートの一階に住んでいて、入居以来二階の住人の慢性的な足音、隣人の大学生の重低音ボイスに悩まされていました。転居するくらいなら、という思いでこの少し値の張るヘッドホンを購入したのですが、まず隣人の声、そして室外機の音、一切聞こえなくなりました。二階住人の足音、生活音も同様で、部屋が揺れるくらいの振動を二階住人が起こした場合さすがに「トゥーン...」という小さな音が聞こえてきますが、それくらいです。耳栓してその上から以前使っていたヘッドホンをしても遮断できなかった音が全部消えました。もうこれ無しの生活には戻れません。

出典:https://www.amazon.co.jp

ワイヤレスヘッドホンの選び方

ワイヤレスヘッドホンには多くの性能やデザインなどがあります。ここでは、自分に最適なものを選ぶための基準やポイントを紹介します。

聴くシーンで選ぶ

ワイヤレスヘッドホンの選び方の一つに聴くシーンによって選ぶ方法があります。ご自分が普段音楽を聴くタイミングを照らし合わせて選びましょう。

持ち運んで聴くには折り畳み

持ち運んで外で聴く時が多い方には折り畳み機能の付いたものをおすすめします。外した状態で家から持ち出し、カフェなどに着いたらヘッドホンを装着するという方も多いのではないでしょうか。そのような方には折り畳み機能が付いているとカバンの中にかさばることがありません。

家の中で聴くには快適な装着感で

家の中など、決まった場所で外に持ち出すことが少ないという方には、装着感が快適なものをおすすめします。自宅で使用する際はどうしても外で使用する際よりも長時間装着することが多くなるので、ご自分の頭にあったものを選ぶ必要があります。

機能で選ぶ

ワイヤレスヘッドホンには各企業がストロングポイントを押し出して様々な機能がつけられています。ご自分の使用方法などにあった機能が搭載されているものを選ぶのも良いでしょう。

 

ノイズキャンセリング機能

各企業が集って開発を進めている機能の一つにノイズキャンセリング機能があります。これは周囲の環境音をマイクで拾い、それと逆位相の音を流すことによって外の音を聴こえなくするというものです。

 

この機能が搭載されていると、飛行機の中や電車の中でも周囲の音を気にする事なく音楽を楽しむことができます。外で聴くことが多い方におすすめです。

有線接続も可能

ワイヤレス接続は音質面においてはどうしても有線接続には敵わない部分があります。これをカバーすべく、ワイヤレスヘッドホンにも有線接続が可能な機種があります。

 

ワイヤレスと有線をシーンに応じて切り替えて使用したいという方には必見の項目なのではないでしょうか。

バッテリーの容量で選ぶ

ワイヤレスヘッドホンを使うにあたって重要視したいのが「バッテリーの持続時間」です。ワイヤレスヘッドホンの商品情報のところに「連続再生時間」が記載されているので、そこをチェックすれば持続時間を知ることができます。

 

また、持続時間と同じく気になるポイントが「充電できる速さ」です。購入する際は連続再生時間とともに「充電時間」もチェックするようにしましょう。

開放型か密閉型で選ぶ

ワイヤレスヘッドホンの種類は大きく分けて密閉型と開放型の2種類があります。それぞれに異なった特徴や性能があるので、自分に合ったものを選びましょう。

重低音をより楽しみたいなら密閉型(クローズド)

密閉型とは、ハウジングという音を増幅させる部分に穴がないものを言います。ハウジングが共鳴箱の役割をこなすことで低音を増幅するので、開放型より重低音の表現力は勝っています

 

また、ハウジングに穴が空いていないことで音漏れも開放型に比べて小さく、環境ノイズの遮断性も優れています。周りに迷惑をかけず音を楽しみたいという方におすすめです。

臨場感のある音楽を楽しみたいなら開放型(オープンエアー)

開放型とは、密閉型とは逆にハウジングに穴が空いています。また、メッシュやグリルでカバリングされているのも特徴の一つです。開放型の一番のポイントは、ドライバーから出力された音が反射せずにしっかりと耳に届くので、音の抜け感が良く、自然な音場と没入感に浸れるという点です。

 

ただし、これも密閉型とは逆に音漏れやノイズには弱いです。なので、誰もいない静かな場所で一人音楽をゆっくり楽しみたいという方におすすめです。

ハウジング素材で選ぶ

ワイヤレスヘッドホンを選ぶにあたって、ハウジングの素材や形状を考慮することはワイヤレスヘッドホンで音楽を楽しむために必要なポイントになります。ハウジングの素材によっては音質も変わってきます。

 

例にするとしたら、金属素材のものであれば優れた音質を感じることができます。ですが、金属なのでワイヤレスヘッドホン自体が重くなってしまうというデメリットもあります。

 

以上のことから、ハウジングの素材や形状をそれぞれバランスよく考えながら、自分の使用目的に合ったものを選ぶようにしましょう。

ワイヤレスヘッドホンのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:4807966の画像

    SONY

  • 2
    アイテムID:4807977の画像

    Skullcandy

  • 3
    アイテムID:4807986の画像

    オーディオテクニカ

  • 4
    アイテムID:4807995の画像

    JBL

  • 5
    アイテムID:4808246の画像

    オーディオテクニカ

  • 6
    アイテムID:4808243の画像

    JBL

  • 7
    アイテムID:4808254の画像

    Skullcandy

  • 8
    アイテムID:4808266の画像

    SONY

  • 9
    アイテムID:4808286の画像

    Beats by Dr. Dre

  • 10
    アイテムID:4808268の画像

    Skullcandy

  • 11
    アイテムID:4808272の画像

    Grado

  • 12
    アイテムID:4808277の画像

    AKG

  • 13
    アイテムID:4808280の画像

    Pioneer DJ

  • 14
    アイテムID:4808281の画像

    YAMAHA

  • 15
    アイテムID:4808283の画像

    BOSE

  • 商品名
  • WH-1000XM3
  • Crusher 360 S6MBW-J373-A
  • ATH-SR50BT
  • T450BT
  • ATH-SR30BT
  • JR300BT
  • Skullcandy Riff Wireless
  • WH-CH500
  • Beats Solo3 Wireless
  • Crusher Wireless
  • GW100
  • Y500 WIRELESS
  • DJ HEADPHONES HDJ-X5BT
  • HPH-W300
  • QuietComfort 35 wireless headphones II
  • 特徴
  • 機能・デザインともに最高水準
  • 究極の重低音体験
  • 音も機能もケタ違い
  • コスパ最強Bluetoothヘッドホンエントリーモデル
  • 連続再生可能時間70時間のタフ仕様
  • 子供のための機能満載なヘッドホン
  • 心地よい装着感と迫力ある低音
  • 多機能でありながら圧倒的なコストパフォーマンス
  • 純正品以外で唯一のApple W1チップ搭載機
  • 左右独立したサブウーファーの振動でリアルな低音域
  • 世界初の開放型Bluetoothヘッドホン
  • 多機能ながら安心
  • DJ御用達 高機能高耐久性モデル
  • 薄型デザインで実現した自然なつけ心地
  • スマートスピーカー使いならコレ!
  • 価格
  • 34859円(税込)
  • 32850円(税込)
  • 20196円(税込)
  • 4446円(税込)
  • 12938円(税込)
  • 4170円(税込)
  • 6777円(税込)
  • 5342円(税込)
  • 26783円(税込)
  • 17000円(税込)
  • 31093円(税込)
  • 13773円(税込)
  • 17700円(税込)
  • 26800円(税込)
  • 38620円(税込)
  • カラー展開
  • ブラック・プラチナシルバー
  • ブラック
  • ブラック・ブラウン
  • ブラック・ホワイト
  • ブラック・グレー・ピンク・ブルー
  • ティール/パープル・ピンク・ブルー/オレンジ・クリアブルー・レッド/ブルー
  • BLACK・BLUE SUNSET・GRAY MIAMI・VICE GRAY
  • ブラック・グレー・ホワイト
  • ブラック・(PRODUCT)RED・Popインディゴ・Popバイオレット-など
  • ブラック・ホワイト
  • ブラック
  • ブラック・グリーン・ピンク・ブルー
  • メタリックブラック・メタリックレッド・グロスホワイト
  • ブラック
  • ブラック・シルバー・トリプルミッドナイト
  • 機能
  • 高音質ノイズキャンセリングプロセッサーQN1・NCオプティマイザー-など
  • 強磁性流体・デジタルシグナルプロセッシング・タッチコントロールベース
  • ノイズリダクション機能・クイックヒヤスルー機能・Connect対応・ハイレゾ再生対応(有線時)
  • -
  • アイソレーション設計
  • 音量制限・シールカスタマイズ
  • アクティベートアシスタント
  • NFC機能・マルチペアリング機能・音声アシスタント機能
  • Apple W1チップ搭載・Fast Fuel機能
  • サブウーファー付き
  • -
  • アンビエントアウェア機能・マルチポイント機能
  • バスレフ方式のチャンバー
  • タッチパネル
  • ノイズキャンセリング・Amazon Alexa・Googleアシスタント
  • 連続再生可能時間
  • 約30時間(NC ON時)・約38時間(NC OFF時)
  • 約29時間
  • 約28時間(ノイズリダクション機能+Bluetooth接続時)
  • 約11時間
  • 約70時間
  • 約12時間
  • 約12時間
  • 約20時間
  • 約40時間
  • 約40時間
  • 約15時間
  • 約33時間
  • 約20時間
  • 約24時間
  • 約20時間
  • 重量
  • 255g
  • -
  • 262g
  • 155g
  • -
  • 113g
  • -
  • 約140g
  • 215g
  • 275g
  • 約170g
  • 230g
  • 319g
  • 297g
  • 234g
  • バッテリー充電時間
  • 約3時間
  • -
  • 約5.5時間
  • 約3時間
  • -
  • 約2時間
  • -
  • 約4.5時間
  • -
  • 約2時間
  • -
  • 約2.5時間
  • 約3時間
  • 約3時間
  • 2.25時間
  • 折り畳み
  • 不可
  • 可(ハウジング部のみ)
  • 不可
  • 構造
  • 密閉型(クローズ型)
  • 密閉型(クローズ型)
  • 密閉型(クローズ型)
  • 密閉型(クローズ型)
  • 密閉型(クローズ型)
  • 密閉型(クローズ型)
  • 密閉型(クローズ型)
  • 密閉型(クローズ型)
  • 密閉型(クローズ型)
  • 密閉型(クローズ型)
  • セミオープンエアー型
  • 密閉型(クローズ型)
  • 密閉型(クローズ型)
  • 密閉型(クローズ型)
  • 開放型(オープンイヤー型)
  • 有線接続
  • 不可
  • 不可
  • 不可
  • 不可
  • 不可

まとめ

人気のワイヤレスヘッドホンのおすすめをランキング形式で15商品紹介し、選び方もご紹介してきましたがいかがでしたか?この記事を参考にご自分にぴったりのワイヤレスヘッドホンを見つけていただき、最高の聴覚体験をして頂ければ幸いです。

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