ケーブルトレーの人気おすすめランキング9選【自作はできる?】

ごちゃつきがちなPCまわりをスッキリと片付けるのに役立つケーブルトレー。クランプ式などさまざまな種類があり、どれを選ぶか迷ってしまいますね。今回は、ケーブルトレーの選び方とおすすめ商品ランキングをまとめました。100均アイテムで自作できるケーブルトオーガナイザーもご紹介します。

ケーブルトレーでPCデスク周辺の配線をスッキリ

AV機器が多くなってくると、配線でPCデスクの周辺ケーブルがごちゃごちゃしてしまいますよね。床にまでケーブルが伸びていると、散らかって見えたり掃除が面倒になったりするだけでなく、引っかかって躓いてしまうなど危険な問題も出てきます。

 

そんな方におすすめなのが、デスク下のデッドスペースを有効活用できるケーブルトレーです。取り付けが難しいというイメージを持っている方もいらっしゃるかもしれませんが、実はクランプ式など簡単に使えるものも販売されているんです!

 

そこで今回は、ケーブルトレーの選び方とおすすめ商品のランキング、さらに100均アイテムでケーブルトレーを自作する方法についてもをまとめました。ランキングはタイプ・カラー・素材・価格などを基準に作成したので、ぜひ参考にしてみてください。

ケーブルトレーを設置するメリット

選び方の前に、ケーブルトレーを設置するメリットについて解説します。ケーブルトレーを設置することで得られるメリットは主に3つです。

パソコン周りがスッキリして見える

1番のメリットは、パソコン周りをスッキリと見せられる点です。絡まったケーブルやデスクから垂れ下がったケーブルは、部屋全体の印象をだらしなく見せてしまいます。ケーブルトレーがあれば、まとめて乗せるだけでも整頓されているように見せることが可能です。

 

そのため、ズボラな方こそ上手く活用することができます。配線の整理が苦手、ラクして綺麗に見せたい、という方におすすめです。

デッドスペースを活用できる

2つ目のメリットは、デスク裏のデッドスペースを有効活用できる点です。ケーブルトレーは基本的にPCデスクの裏に取り付けるものなので、普通なら使われることがないデッドスペースを活用する形になります。

 

誰でも簡単に無駄のないデスク周りが作れるのはもちろん、部屋が狭い方でも問題なく設置することができるのも魅力のひとつです。ケーブルトレーのタイプや形状によってはWi-FiルーターやACアダプターまで収納することができます。

ホコリの堆積を防止できる

3つ目に、ホコリの堆積を防止できる点が挙げられます。通常は床に置くことが多い電源タップですが、そうなると気になるのがホコリの堆積です。床に散らかったケーブル周りを掃除しにくいと感じたことは誰にでもあると思います。

 

ケーブルトレーに乗せて浮かせる収納をすることで、ホコリの堆積を防ぎ、掃除しやすい環境を作ることが可能です。また、電源タップにホコリが堆積することで起こり得るトラッキング現象による火災を防止することもできます。

 

ケーブルトレーと取り付けるだけで、安全面・衛生面ともに得られるメリットは非常に大きいです。

ケーブルトレーを設置するデメリット

ケーブルトレーを設置するデメリットとしては、テーブルに穴を開けなければいけないという点や弾みで外れてしまう可能性がある点が挙げられます。穴を開ける必要があるネジ止め式は、大切に使っているテーブルであればあるほど使いづらいです。

 

クランプ式であれば穴を開けずに取り付けることができますが、ネジ止めほどしっかりと固定することができないためふとした弾みで外れてしまう可能性があります。購入する際には、デメリットも含めてしっかりと検討してみてください。

ケーブルトレーの選び方

ケーブルトレーを選ぶ際には、いくつかのポイントがあるほかに、購入前に確認しておきたい点もあります。ここからは、特に重要な緒インとについて解説していきます。

タイプで選ぶ

ケーブルトレーはいくつかのタイプがあり、テーブルのタイプや理想の収納スタイルによって適切な商品が異なります。ここでは、ケーブルトレーのタイプについてご紹介します。

挟めるスペースがあるなら「クランプ式」がおすすめ

天板の裏面を確認して、クランプの挟める幅がある場合にはクランプ式のケーブルトレーがおすすめです。天板に挟むだけなのでネジを使う必要がなく取り付けが簡単で、見た目もおしゃれに収納することができます。コスパが良いアイテムをお探しの方には最適です。

 

しかし、PCデスクの中には天板裏に補強パイプが通されているものがあります。天板のギリギリの位置に補強パイプがあるものだとクランプできないケースがあるので、購入前にしっかり確認しておくことが必要です。

挟めるスペースがないなら「ネジ止め式」がおすすめ

クランプを挟めるスペースがないならネジ止め式のケーブルトレーがおすすめです。取り付けにはやや手間がかかるものの、天板裏の構造・補強パイプの有無にかかわらずどこでも好きな位置に設置することができます。また、壁に取り付けたデスクに設置できる点もメリットです。

見た目もスッキリさせるならニトリなどで買える「ケーブルボックス」がおすすめ

シンプルな部屋で、見た目のごちゃつきを解消したい方におすすめなのがケーブルボックスです。ニトリなどさまざまなメーカー・ブランドで販売されています。PCデスク周辺以外にも、テレビの配線やタコ足コンセントの収納にも便利です。

 

しかし、ボックスの上や中にホコリが溜まりやすいため、放っておくとトラッキング現象によって火災を引き起こしてしまうこともあります。そのため、こまめに掃除ができない方にはあまりおすすめしません。

見栄えを気にするなら机の「サイズ」をチェック

ケーブルトレーは、机のサイズに合わせた大きさのものを選ぶことが重要です。デスクの幅よりもケーブルトレーが大きいと、はみ出してしまって見栄えがよくありません。逆に小さすぎてもバランスが悪くなってしまいます。

 

一般的なPCデスクのサイズであれば約40cmのケーブルトレーを選ぶのがおすすめです40cmあれば大抵のテーブル・電源タップを収納することができます。

クランプ式なら天板の「厚さ」をチェック

ケーブルトレーを購入する前に、天板の厚さを確認しておいてください。特にクランプ式の場合、商品によって取り付けできる厚さが決まっています。補強パイプは端にある場合でも、補強パイプごとクランプできるケーブルトレーであれば問題ありません。

 

ネジ止め式などクランプ式以外の取り付け方法の場合は、天板の厚さは関係ないことが多いです。天板が厚めのデスクであれば、クランプ式以外の方法で取り付けられるケーブルトレーを検討してみてください。

素材・カラーで選ぶ

部屋の雰囲気やデスクの色に合うケーブルトレーを選ぶことが大切です。クランプ式の場合はクランプ爪がデスクの上に出てくるため、特に色選びは重要となってきます。

シンプルなデスクなら「白・黒・スチール」がおすすめ

PCデスクには、白・黒・木製などのシンプルなカラーが多いです。そのため、デスクのカラーと合わせたものを選ぶと統一感が出やすくなります。ほかにも、スチール製のシルバーのものは、どんなインテリアとも相性がいいためおすすめです。

おしゃれな雰囲気にするなら差し色になる「レッド・イエロー」がおすすめ

自分なりのこだわりがあるおしゃれな部屋なら、カラフルなケーブルトレーを選んでアクセントにするのもおすすめです。イエローやレッド、グリーンなどさまざまなカラーのケーブルトレーも増えています。自分で好きな色に塗り替えるのも個性が出ておすすめです。

メーカーで選ぶ

ケーブルトレーはメーカーによってデザインや機能性が異なります。迷ったらメーカーで選ぶのもおすすめです。

シンプルなデザインのものなら「IKEA」がおすすめ

IKEAのテーブルトレーは、わざと見えるところに設置しているという意見も多いほどおしゃれなデザインが魅力です。シンプルであっさりとしているように見えて、デザイン性・機能性ともに考え抜かれています。

 

耐荷重10kgとたっぷり乗せられるところもポイントです。ワイヤー構造で、長さのあるケーブルもぐるぐると巻き付けてスッキリさせます。

携帯用ケーブルトレーなら「無印良品」がおすすめ

無印良品では、パソコンやテレビ周辺のケーブルを整理できるケーブルトレーは販売されていません。しかし、携帯のUSBなどをコンパクトに収納できるケーブル収納ケースが人気です。手のひらサイズでイヤホンやUSBケーブルをすっきり収納したい方におすすめします。

機能性重視なら「サンワサプライ」がおすすめ

機能性重視の方には、サンワサプライのケーブルトレーをすすめします。シンプルで使い勝手の良いワイヤータイプからおしゃれで目隠しもできるメッシュ素材まで、幅広いラインナップの中から選べるのも魅力です。また、ネジ取り付けができるため場所を選びません。

安く済ませるならセリアなど「100均」のアイテムで自作するのもおすすめ

できるだけ安く済ませたいなら、セリアなど100均のアイテムで自作することも検討してみてください。数百円で意外にも本格的なケーブルトレーを作ることができます。詳しい作り方は記事の最後で紹介しているので、ぜひ最後までご覧ください。

ケーブルトレーの人気おすすめランキング9選

9位

Bauhutte バウヒュッテ

ケーブルオーガナイザー BHP-C500

デスクまわりの配線をスマートに整理できるパネルタイプ

パンチング加工を採用したパネルタイプで配線をスマートに収納するだけでなく、目隠しをすることができるケーブルトレーです。フックが3つとバスケットが4つ付属しており、レイアウトは自由に調整できます。

 

パンチングパネルに配線タップを固定するほか、バスケットに電源タップやアダプターを入れたり、フックに長めの配線を巻き付けたりと、工夫した収納が可能です。また、パネルの取り付け位置は5段階で設定することができます。

サイズ 50×7.7×29~46cm 耐荷重 5kg
カラー展開 ブラック 取り付け方法 クランプ式

口コミをご紹介

煩わしかったケーブル類が魔法のように机上からも床からも消えた。

出典:https://www.amazon.co.jp

8位

サンワサプライ

ケーブルオーガナイザー 200-CT001BK/W

電源タップとケーブルをまとめて収納できる優れもの

電源タップとケーブルを一緒に収納できる大きめサイズのケーブルトレーです。ネジ止め式なので好きな位置にしっかりと固定できます。また、トレーはワンタッチで取り外しできるためメンテナンスが簡単です。

 

ワイヤータイプのような隙間がなく、しっかりと目隠しができる設計となっています。中に入れた電源タップやケーブルが見えにくく、よりスッキリと収納することが可能です。

サイズ 60×12×8.5cm 耐荷重 5kg
カラー展開 ブラック・ホワイト 取り付け方法 ネジ止め式

口コミをご紹介

かなりスペースが限られている環境下にフィットするケーブルトレーを探していて、サンワさんの商品に辿り着きました。おかげ様で問題なくモニターアームのクランプパーツを回避する事ができてピッタリ収まりました。

出典:https://www.amazon.co.jp

小さいながらもしっかりと支えるケーブルトレー

サンワサプライから販売されている、頑丈で使いやすいケーブルトレーです。シンプルかつスタイリッシュなシルバーカラーなので、どんな色のデスクにも合わせやすくなっています。

 

幅537mmと小さめのサイズながら、スチールワイヤー製のしっかりした素材で耐荷重も6kgと丈夫です。ワイヤータイプなので、トレーの両脇だけでなく隙間から配線することもできます。

サイズ 53.7×16.4×11.8cm 耐荷重 6kg
カラー展開 シルバー 取り付け方法 ネジ止め式

口コミをご紹介

自作デスク用に購入しました。サイズもちょうどよく剛性も高いためぐらぐらすることも無く安心して使えています。

出典:https://www.amazon.co.jp

6位

サンワサプライ

メッシュケーブルトレー CB-CT5

マジックテープで固定できるメッシュ素材のケーブルトレー

ほかのメーカーでは見かけない珍しいメッシュ素材のケーブルトレーです。ワイヤータイプと違って隙間がないため目隠しになるのはもちろん、電源や配線を乗せられるだけ乗せることができます。

 

また、マジックテープの面ファスナーが付属しているため乗せた電源タップや配線をしっかりと固定することも可能です。ケーブルトレーから配線が落ちる心配もありません。

サイズ 90×15.6×16.3cm 耐荷重 3kg
カラー展開 ブラック 取り付け方法 クランプ式

口コミをご紹介

期待通りすっきりと格納できたので大満足です。自分の天板は140cmで穴が空いているタイプですが、やや幅の広いこのトレーが穴の近くにうまく来てくれるので相性が良いと思います。

出典:https://www.amazon.co.jp

穴あけなしで設置できるパンチフリーデザイン

パンチフリーなデザインで、デスクの天板を挟むことで底部のハンドルを回して設置可能なケーブルトレーです。また、穴あけ取り付けにも対応しているためしっかり取り付けることもできます。

 

さまざまなデスクトップに適用でき、防水で頑丈、耐久性にも優れたケーブルトレーです。ベーシックなホワイト・ブラックに加えてブルー・レッドなど珍しいカラーもあります。ポップな雰囲気の部屋にもぴったりです。

サイズ Sサイズ:21×13×15cm・Mサイズ:32.5×13×15cm・Lサイズ:38.8×13×15cm 耐荷重 10kg
カラー展開 シルバー・ホワイト・ブルー・レッド 取り付け方法 2way

口コミをご紹介

パソコン周りのケーブルを整理するのに役立っています。今までごちゃごちゃして、ホコリもたまりやすかったのですが、これでかなり改善されました。安定性は、今の所問題無く、ちゃんと使えています。

出典:https://www.amazon.co.jp

クランプ式が使えない方におすすめのネジ止め式!

補強パイプや天板裏の構造によりクランプ式のケーブルトレーが使えない方におすすめのケーブルトレー「シグヌム」です。丈夫な作りなので、電源タップやアダプターをたっぷり収納してもグラつかず、しっかりと支えることができます。

 

シンプルな中にもおしゃれな雰囲気のあるIKEAらしいデザインも魅力です。しかし、取り付けにネジとドリルが必要なので人によっては難しく感じる可能性があります。

サイズ 70×16 cm 耐荷重 10kg
カラー展開 シルバー 取り付け方法 ネジ止め式

口コミをご紹介

この形状だからこそコード達をまとめやすい。買って使ってから、あーだからこういう形にしたのかって思った製品でした。

出典:https://www.amazon.co.jp

3位

山﨑実業

デスク下 ケーブル&ルーター収納ラック 5461

ケーブルを巻きつけられるフックつきでスッキリ収納

デスク下に取り付けることができるケーブルラックです。長さの余ったケーブルを巻きつけることができるフックがついているので、見た目もスッキリ綺麗に収納することができます。

 

天板部分にはWi-Fiのルーターなども乗せることができるため、デッドスペースを最大限に活用することが可能です。また、ワイヤー式とは異なり隙間がないため、裏から見て収納したケーブルが見えることもありません。

サイズ 40×11.5×43cm 耐荷重 約3kg
カラー展開 ホワイト・ブラック 取り付け方法 クランプ式

口コミをご紹介

ラックの組み立て不要、取り付けは簡単で、散らかっていた配線をきれいに収納することができました。半年使用していますが、しっかりと固定されていて、強度も問題ありません。

出典:https://www.amazon.co.jp

北欧風カラーで可愛く収納したい方におすすめ

ホコリがたまりにくいデザインが魅力の、ガラージオリジナルのケーブルトレーです。電源タップやACアダプターを置くのにも活躍します。スチール板を溶接して曲げているので頑丈で、どんなデスクにもがっちりと固定することが可能です。

 

レッド・イエロー・チャコールグレーの北欧風カラーがおしゃれなデスク周りを叶えます。変わったカラーのケーブルトレーがほしい方におすすめです。

サイズ 39.7×12.5×19cm 耐荷重 2kg
カラー展開 チャコールグレー・レッド・イエロー 取り付け方法 クランプ式

口コミをご紹介

アンカーの延長ケーブルとセットで使用していますが、ピッタリ収まりかなりポイントが上がりました!他の機材と干渉もしないのでマジでおすすめ。重宝します!

出典:https://www.amazon.co.jp

1位

サイズが選べる!シンプルで使いやすいクランプ式ケーブルトレー

隙間からも配線が可能なスチールワイヤータイプで、小型の幅537mmと幅885mmでサイズが選べるケーブル配線トレーです。カラーはどんなデスクにも馴染みやすいブラックとホワイトの2色展開となっています。

 

特にLサイズはどんな電源アダプターでも収納することができるため、AV機器が多い方や余裕を持って収納したい方におすすめです。デスク背面に取り付けてキレイにタップやケーブルの配線ができます。

サイズ Sサイズ:537×164×161mm・Lサイズ:885×164×161mm 耐荷重 6kg
カラー展開 ホワイト・ブラック 取り付け方法 クランプ式

口コミをご紹介

2つ購入して幅140センチのスタンディングデスクの両サイドに設置。ワイヤーの隙間からも配線ができるので便利です。

出典:https://www.amazon.co.jp

ケーブルトレーのおすすめ商品比較一覧表

商品 商品リンク 特徴 サイズ 耐荷重 カラー展開 取り付け方法
1
アイテムID:9706559の画像
ケーブル配線トレー CB-CT

楽天

詳細を見る

Amazon

詳細を見る

Yahoo!ショッピング

詳細を見る

サイズが選べる!シンプルで使いやすいクランプ式ケーブルトレー

Sサイズ:537×164×161mm・Lサイズ:885×164×161mm 6kg ホワイト・ブラック クランプ式
2
アイテムID:9706547の画像
配線ケーブルトレー

楽天

詳細を見る

Amazon

詳細を見る

Yahoo!ショッピング

詳細を見る

北欧風カラーで可愛く収納したい方におすすめ

39.7×12.5×19cm 2kg チャコールグレー・レッド・イエロー クランプ式
3
アイテムID:9706495の画像
デスク下 ケーブル&ルーター収納ラック 5461

楽天

詳細を見る

Amazon

詳細を見る

Yahoo!ショッピング

詳細を見る

ケーブルを巻きつけられるフックつきでスッキリ収納

40×11.5×43cm 約3kg ホワイト・ブラック クランプ式
4
アイテムID:9706541の画像
SIGNUM ケーブルオーガナイザー

楽天

詳細を見る

Amazon

詳細を見る

Yahoo!ショッピング

詳細を見る

クランプ式が使えない方におすすめのネジ止め式!

70×16 cm 10kg シルバー ネジ止め式
5
アイテムID:9706529の画像
ケーブルトレー

楽天

詳細を見る

Amazon

詳細を見る

Yahoo!ショッピング

詳細を見る

穴あけなしで設置できるパンチフリーデザイン

Sサイズ:21×13×15cm・Mサイズ:32.5×13×15cm・Lサイズ:38.8×13×15cm 10kg シルバー・ホワイト・ブルー・レッド 2way
6
アイテムID:9757222の画像
メッシュケーブルトレー CB-CT5

楽天

詳細を見る

Amazon

詳細を見る

Yahoo!ショッピング

詳細を見る

マジックテープで固定できるメッシュ素材のケーブルトレー

90×15.6×16.3cm 3kg ブラック クランプ式
7
アイテムID:9757251の画像
ケーブルトレー CB-CTERD4

楽天

詳細を見る

Amazon

詳細を見る

Yahoo!ショッピング

詳細を見る

小さいながらもしっかりと支えるケーブルトレー

53.7×16.4×11.8cm 6kg シルバー ネジ止め式
8
アイテムID:9757264の画像
ケーブルオーガナイザー 200-CT001BK/W

Amazon

詳細を見る

Yahoo!ショッピング

詳細を見る

電源タップとケーブルをまとめて収納できる優れもの

60×12×8.5cm 5kg ブラック・ホワイト ネジ止め式
9
アイテムID:9757279の画像
ケーブルオーガナイザー BHP-C500

楽天

詳細を見る

Amazon

詳細を見る

Yahoo!ショッピング

詳細を見る

デスクまわりの配線をスマートに整理できるパネルタイプ

50×7.7×29~46cm 5kg ブラック クランプ式

通販サイトの最新売れ筋ランキングもチェック!

各通販サイトの売れ筋ランキングも是非以下より参考にしてみてください。

※上記ランキングは、各通販サイトにより集計期間・方法が異なる場合がございます。

100均アイテムで自作のケーブルオーガナイザーを作ろう

ケーブルトレーは1000円前後のものがほとんどですが、より安く設置したいなら100均アイテムでケーブルオーガナイザーを自作してみてください。天板に穴を開けてもいい場合には、フックネジを天板に取り付け、フックにワイヤーネットを吊り下げる方法が最も簡単です。

 

天板に穴を開けられないなら、ワイヤーネットを壁に取り付け、そこにクリップやフックでステンレスかごを取り付ける方法もあります。自分に合った方法でDIYしてみてください。

まとめ

今回はケーブルトレーの選び方とおすすめ商品のランキングをご紹介しましたが、いかがでしたか。ケーブルをスッキリ収納したい方は、ぜひ今回の記事を参考にしてケーブルトレーを購入してみてください。

ランキングはAmazon・楽天・Yahoo!ショッピングなどECサイトの売れ筋ランキング(2022年06月23日)やレビューをもとに作成しております。

関連する記事