【2021年最新版】クロスバイクの人気おすすめランキング17選【街乗り・通勤・通学に!】

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クロスバイクは通勤や通学に便利なほか、コスパが良く価格が安いため、始めやすいのも魅力の一つです。今回は素材や変速段数、サイズなどを基準にクロスバイクの選び方、おすすめのクロスバイクを人気ランキング形式でご紹介します。是非参考にしてみてください。

【2021年】女性にもおすすめ!軽くて速いクロスバイク

クロスバイクはマウンテンバイク・ロードバイクよりも価格も安く、汎用性が高いです。通勤・通学や買い物といった日常生活や、ちょっとしたサイクリングも快適に行うことができます。

 

しかし、価格が安い分最低限の装備なのがちょっと心配ですよね。実は、クロスバイクには様々なアイテムがあり、初心者や女性でも簡単にカゴや泥除けなど数多くのアイテムで自由にカスタマイズすることが可能です!

 

そこで今回は、クロスバイクの選び方やおすすめ商品をランキング形式でご紹介します。ランキングはフレームの素材や変速段数、サイズなどを基準に作成しました。また、合わせてクロスバイクアイテムについてもご紹介していますのでぜひ最後までお見逃しなく!

コスパ最強!軽量で漕ぎやすいクロスバイクの魅力!

クロスバイクとは、マウンテンバイクとロードバイクの両方の特徴を持っているスポーツ用自転車のことを言います。汎用性が高く舗装されていない道でも走行することができ、ロードバイクのように前傾姿勢を取ることなくシティサイクルに近い感覚で楽しむことができます。

 

クロスバイクは5~8万円程度のよりも安い値段で購入することができ、マウンテンバイクやロードバイクに挑戦する前のステップとしてもおすすめです。また、クロスバイクは10~15kgとシティサイクルよりも5kg程度軽く、スピードを出しやすいというメリットがあります。

クロスバイクの選び方

クロスバイクの人気おすすめランキングを発表する前に、まずは詳しい選び方を解説していきます。お気に入りの1台を見つけるためにも、重視したいポイントをしっかり把握しておきましょう。

用途で選ぶ

用途によっても適したクロスバイクが異なります。

「通勤・通学」には軽量なものがおすすめ、かごやスタンド付きだと便利

通勤や通学で使用する場合は、軽量で頑丈なものを選ぶと良いでしょう。軽い車体であれば、停車や駐車などの持ち運びにも便利で扱いやすいです。毎日使うという方は特に、パンクなどのトラブルを避けるために強度があるタイヤを選ぶようにしましょう。

 

また、かご付きだと荷物を入れることができ快適に走れるほか、スタンド付きであればすぐに使用することができて便利です。

「サイクリング」で使うなら走りの快適さを重視しよう!

サイクリング用にクロスバイクを使いたい方は、快適に走れるクロスバイクを選ぶようにしましょう。車体やタイヤが細いものがおすすめです。また、長時間場合走行する場合は疲れにくさも重要です。振動による衝撃や足への負担を軽減してくれるものが良いでしょう。

「アウトドア」用には頑丈で安定して走れるものを選ぼう

アウトドアシーンでは舗装されていない道や険しいオフロードを走行する場合もあるため、頑丈な車体とタイヤを選びましょう。また、不安定な道でも安定して走行するために、振動を吸収できる柔らかくしなやかなフレームのクロスバイクがおすすめです。

体に合ったサイズを選ぶ

クロスバイクは、体に合ったサイズを選ばないと重大な事故を引き起こす危険性があります。また、サドルが高すぎて乗り降りしにくかったり、ハンドルが遠かったりと快適とは程遠くなってしまうことも考えられるので、はじめにサイズチェックをしておくことが重要です。

サドルの高さやハンドルの長さなどは「適応身長」をチェック

クロスバイクはメーカーや機種によってフレームのサイズやタイヤのサイズに違いがあり、それぞれ適性の体型が異なります。サイクリングになれている上級者なら、自分のサイズを分かっている方も多いですが、初心者が自分で判断するのは極めて困難です。

 

もちろん、ショップで試乗する方法もありますが、時間も手間も掛かります。そのため、ネットでの購入を考えている方も多いですよね。この場合は「適応身長」を目安にクロスバイクを選んでいくことになります。

 

ただし、適応身長は大まかな目安です。ぴったりのサイズがなく迷った際には小さめサイズがおすすめです。手がハンドルに届かない、サドルが高すぎて乗れないという失敗を防ぐことができます。

「タイヤ」のサイズも参考に

フレームと同じようにホイールの大きさもクロスバイクによって違い、大きくなればなるほど適応身長も大きくなるのが一般的です。そのため、適応身長の記載がない商品や購入を検討している商品はホイールの外径もチェックしておきましょう。

 

ただし、本体の設計によっても適応身長は異なるのでホイールサイズだけで自分に合っているかを判断はできません。サイズ表を確認する、分からない部分はショップに問い合わせるなどしておくことで失敗するリスクを下げることができます。

 

また、クロスバイクに多い「700C」というサイズ表記はホイールの規格を示しています。この700Cは26インチと27インチの中間にあたるサイズです。小柄な方や女性は小さめの26インチを検討してみてください。

タイヤ幅で選ぶ

クロスバイクを楽しむには、走行の快適さを左右する「タイヤ幅」が重要です。基本的には、細いタイヤはクロスバイクらしいスピード感のある走りができ、太いタイヤなら振動を吸収し安定した走行を楽しめます。どちらを選ぶかは、自分の目的に合わせましょう。

スピード重視の「細めタイヤ」、ただし耐久性にも注意しよう

クロスバイクのタイヤは、「700×28C」のようにサイズ表記されており、これは「ホイールの直径×タイヤ幅」を表しています。このとき、タイヤ幅の記載が「28C」以下であれば細めのタイヤと言えます。

 

細めのタイヤを選ぶメリットは、舗装されている道路でスピードを出しやすいことが挙げられます。そのため、軽快な走りを楽しむサイクリングや街中での通勤・通学用に購入を考えている方には非常におすすめです。

 

ただし、「25C」くらい細身のタイヤになるとスピードは抜群なもののパンクしやすくなったり、段差にタイヤを取られやすくなったりとデメリットもあるので注意しましょう。

「太め」のタイヤなら安定してオフロードも快適、日常利用にも

安定した走行を楽しめる太めタイヤは「32C」以上のサイズが該当します。細めタイヤとは異なり、オフロード(非舗装路)でも体への振動や衝撃を減少させ、快適に走ることができます。

 

ただし、ママチャリと同幅くらいの35Cになると安定性は増すものの、クロスバイクならではの軽さとスピードを感じづらくなってきます。そのため、太めタイヤでおすすめのサイズはスピード感と安定感を両立させた32Cです。

 

太めとはいえ32Cタイヤはママチャリやシティバイクよりも格段にスピードが出るので、クロスバイク初心者にはおすすめです。また、空気圧の減少が少なくなるので、空気入れの回数が減りパンクもしづらくなります。

「重量」によって扱いやすさや頑丈さが異なる

クロスバイクは製品によって重さが大きく異なります。

 

重さがあるクロスバイクは持ち運びや扱いが大変ですが、その分頑丈でパンクなどが起こりにくいです。また、安定して走行することができます。

 

軽量なものであれば持ち運びが簡単で扱いやすく、更には加速が楽になるため快適に走ることができます。しかし、重量があるものに対し頑丈さに劣ります。目安として10~12kg程度です。用途によっても軽さの基準が異なるため、使いやすいものを選ぶようにしましょう。

フレームの素材で選ぶ

フレームはクロスバイクの車体部のことで、「アルミ」「クロモリ」「スチール」「カーボン」と4種類いずれかの素材が使われています。それぞれ特徴があり、なかには高性能なだけに10万円以上するものもあるので、予算と照らし合わせて選ぶことが重要です。

軽さ重視なら「アルミ」がおすすめ

アルミフレームのクロスバイクは、初心者から上級者まで幅広く乗られています。もともと自転車のフレームはスチール素材が主流でしたが、現在ではより軽くて強度が高いアルミフレームがポピュラーです。

 

多くのスポーツバイクブランドでも使用されていて、価格は安いものなら3万円程度から購入できます。コスパもよく、機能面も申し分ないので初心者がはじめて購入するクロスバイクとしておすすめです。

 

ただし、強度が高いことから柔軟性に欠け、振動の吸収性はあまり期待できません。それでも錆びにくく手入れが楽なことなど、様々なメリットから多くの人に選ばれています。

価格の安さで選ぶなら「スチール」

スチールはママチャリやシティサイクルに使われていることの多い素材です。クロスバイクでは、ノーブランドの商品によく使われています。いわゆる鉄なので錆びやすいですが、衝撃吸収もよく乗り心地は悪くないです。

 

ただし、ネックになるのが重さです。スチールは軽さがウリとも言えるクロスバイクのなかでは重い素材で、15kg以上になることもあります。初めてのクロスバイクでスチールフレームの商品に乗った場合、ママチャリとの違いを感じにくいでしょう。

 

一方でスチール素材のクロスバイクは価格が安いので、気軽に購入できるというメリットもあります。強度が高いことも魅力の一つで、機能性よりも壊れにくくて低価格のクロスバイクが欲しい方におすすめです。

しなやかなフレームが美しい「クロモリ」

クロモリは「クロムモリブデン鋼」の略称でスチール系の合金です。つまり、鉄なのでアルミよりも重い素材となっています。材質はしなやかで衝撃吸収に優れており、アルミよりも乗り心地は良いことも多いです。

 

クロモリフレームの魅力は何と言っても美しい見た目です。そのしなやかで細身のフレームにはファンも多く、クロモリの人気に一役買っています。価格もリーズナブルなので、コスパだけでなく見た目もおしゃれなクロスバイクが欲しい方におすすめです。

 

注意しなければならないのが、やはり鉄なので錆びやすいことでしょう。手入れはある程度必要のある素材ですから、よく考えて選ぶことが重要です。

サイクリング上級者には「カーボン」

クロスバイクに使われる素材のなかでも、最も高級かつ上級者向けなのがカーボンです。価格は10万円以上することがほとんどで、ロードバイクでは100万円以上する商品もあります。

 

高級なだけあって機能性に優れており、4つの素材で最も軽量かつ高強度です。取り扱いブランドも「ビアンキ」「ルイガノ」など有名スポーツバイクブランドとなっています。

 

とにかく価格が高いので初心者向きではありませんが、予算に余裕があり本格的にスポーツバイクを初めて見たい方は検討してみてください。

装備(オプション)で選ぶ

クロスバイクはママチャリやシティバイクとは違い、軽量化のためにキックスタンドすらついていないことも。購入後に自分でつけることも可能ですが、初めてだと戸惑うことも多いでしょう。人によってクロスバイクに乗る目的も異なるので、何が必要かしっかり把握しておきましょう。

初心者は「スタンド付き」がおすすめ

クロスバイクを購入する前には、キックスタンドがついているかどうかを必ず確認しましょう。スタンドがなければクロスバイクを止めることもできないので、乗って出かけることが難しいでしょう。

 

ネットで購入する場合は組み立て式のクロスバイクがほとんどですが、スタンドがついていれば手順通りに組み立ててすぐに走行することも可能です。(防犯登録・夜間のライト灯火等は義務なので必ず行いましょう)

 

もちろん、サイクルショップなどでスタンドを購入しておけばよいのですが、設置の仕方やどれを買えばいいのかといったことに迷う場合があります。そのため、初心者の方はなるべくキックスタンドが標準装備になっているクロスバイクがおすすめです。

通勤・通学なら「前かご付き」がおすすめ

通勤・通学など、バッグやそのほか荷物がある場合には前かごのあるクロスバイクがおすすめです。買い物の際にも荷物を載せられて便利ですし、ママチャリのように気軽に出かけることができるようになります。

 

ただし、前かご付きのクロスバイクは数が少ないほか、総重量が重くなるので軽快な走りを期待する方には向いていません。ママチャリよりも軽い自転車を探していて、重たい荷物を運びたいという場合には大活躍してくれるでしょう。

 

また、前かごもキックスタンドと同様にあとから取り付けることも可能なので、必要性を感じたら購入すれば問題ありません。

雨の日にも走るなら「泥除け」

通常クロスバイクを購入する時には泥除けは搭載されていません。スタイリッシュでかっこいいイメージにするためには泥除けはないほうが良いですが、通勤や通学、オフロードなどを走行する際には必須です。

 

クロスバイクには簡易フェンダーとフルフェンダーの2種類があります。後輪タイヤの上部に取り付けられるタイプが簡易フェンダー、タイヤ上部全体を覆うフルフェンダーと呼ばれフルフェンダーは泥跳ねをしっかり防いでくれる機能です。

 

衣服や靴が車輪から飛び跳ねる泥で汚れないためにも、泥除けを後付けしましょう。クロスバイクの見た目にこだわりがないなら前後輪フルフェンダーをつけるのがおすすめ。悪天候や雨上がりの道でも問題なく走行できます。

衝撃を吸収してくれる「サスペンション」

一般的な道路であれば不要ですが、オフロードや砂利のある道路を長時間走る場合にはサスペンションがあると便利です。前輪にあるバネが衝撃を吸収し、走行がスムーズになります。値段も高価なものから安価なものまでさまざまなです。

「折りたたみ機能」つきなら持ち運びも簡単

電車での移動の際やアウトドアで使う際に車に収納できるものを考えているなら、折りたたみ機能つきはいかかでしょうか。軽量でスペースも取らないので小型のクロスバイクを考えている方におすすめです。

主流なのはVブレーキとディスクブレーキ

主流なのはVブレーキとディスクブレーキですが、コスパと制動力のどちらを重視するかによって選ぶべきブレーキが異なります。

「Vブレーキ」ならコスパ抜群

制動力が大きく、多くのクロスバイクに搭載されているのがVブレーキです。軽量でコストも安く、メンテナンスも簡単なので初心者はもちろん、頻繁に走行する方におすすめです。

 

Vブレーキと同じリムブレーキには「カンチブレーキ」「キャリパーブレーキ」「キャリパーブレーキ」と種類がありますが、搭載しているクロスバイクが現在少なくなっています。制動力もVブレーキに劣るので、迷ったらVブレーキを選ぶのが無難です。

初心者におすすめの「ディスクブレーキ」

ディスクブレーキはリムから遠いので、天候や路面状況を問わずどんな状況でも優れた制動力を誇ります。そのため、乗りなれないクロスバイクで急停止が不安な初心者に、最もおすすめのブレーキと言えます。

 

一方で、パーツが重く総重量が重くなりがちなことがデメリットです。ただ、見た目もスタイリッシュでかっこいいので、おしゃれなクロスバイクを求めている方も満足できるでしょう。

メンズなら走行場所によって選べる「変速段数7~9速」がおすすめ

クロスバイクのギアは、前後合わせて多いものでは27段変速を備えています。ギア数が増えれば、それだけ様々な状況に対応することができますが、総重量も重くなるというデメリットが発生します。そのため、通勤・通学や買い物などの日常生活程度の走行であれば7~9段ほどあれば十分です。

 

クロスバイクは街中で走ることがメインだからこそ、坂道や雨の日など道路状況に応じてギアを変えることで快適に走行できるようになります。ギア数が多いと速くなるというわけでもなく、組み合わせが大切なので、特にこだわりがない場合は最低限のギア数があれば快適に走行できます。

「ハンドル」の操作性もチェックしよう

ハンドルの握り心地は操作性や走行中の疲れにくさに影響します。滑りにくさや握りやすさ、太さやブレーキの引きやすさなど、自分の手に合っているかを確かめておきたいところです。

 

しかし、ネットで購入する場合は試乗して確かめることができないため、きちんとサイズを確認したり口コミやレビューを参考にすることが大切です。

2万円台から手に入るクロスバイク

クロスバイクは街乗りに適した自転車ですが、スポーツバイクなので安くても数万円はします。しかし、ノーブランドのものやネットで購入できるクロスバイクは2万円台で購入できるものも多く存在します。

 

この価格帯は欲しいブランドがあるなどこだわりがない場合、1台目に購入するクロスバイクとしてはおすすめです。安くてもママチャリよりも十分な性能を発揮してくれるので、普段走行するのが快適になります。

 

一方ブランド品など10万円以上するクロスバイクもあり、そういった商品は性能が格段に良いです。予算や自分のレベルに合わせて自分にぴったりの商品を選びましょう。

おすすめメーカーから選ぶ

ここでは、クロスバイクのブランドの中でも特に人気のメーカーの特徴を紹介します。予算やデザインを吟味しながら、購入する際の参考にしてみてくださいね。

自分用にかっこいいカスタマイズが可能な「ビアンキ」

世界最古の自動車メーカーであるビアンキはさまざまなタイプの自転車を作っていることでも知られています。イタリアらしいカラフルな青みが特徴のエメラルドグリーンカラーは日本人の間でも人気。カラーオーダーでもでき自分用にカスタマイズもできます。

台湾メーカー「ジャイアント」小柄な人向けのタイプもある

台湾の自転車ブランド、ジャイアントはクオリティが高くかつコスパがよく幅広いラインナップが揃っていることで知られています。ジャイアントの女性ブランドLiv(リブ)は女性向けに作られており150cm以下でも乗れる小柄な人用の自転車です。

オプションパーツでオリジナル自転車も可能な「ルイガノ」

カナダの自転車ブランド「LOUIS GARNEAU」(ルイガノ)は日本では株式会社あさひが販売しており、電動アシスト自転車やクロスバイクをはじめとする自転車製品を生産しています。オプションパーツも別売りされているので、後から装備品をつけることができ、自分好みにカスタマイズ可能です。

幅広いラインナップが魅力的な「トレック」

トレックはアメリカに本社を置く自転車メーカーで用途に合わせて使いやすい幅広いラインナップが魅力的のメーカー。独自開発されたカーボンフレームや、安定感が高評価を得ています。女性用モデルシリーズも出ており、小柄な女性でも乗れるタイプのものもあります。

レディース向けのおしゃれなクロスバイクが揃う「リグ」

リグは低価格ながらも質が良いと口コミでも評判のメーカー。クロスバイク初心者やお試しで買いたいという方はリグから始めてみるのもよいでしょう。気軽にネットショッピングで安く買える点もポイントです。

初心者向けのクロスバイク人気おすすめランキング5選

5位

TRIBOW

クロスバイク シマノ製6段変速機

価格: 21,800円(税込)

Amazonで詳細を見る Yahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

初心者でも組み立てができるクロスバイク

手元に届くときには、85パーセントは完成した状態でのお届けになるので初心者の方でも組み立ての心配がありません。組み立てが必要なのは、前輪とハンドルとペダルとサドルさけです。組み立て工具も揃っているので初心者でも簡単に組み立てられます。

適応身長 155cm以上 サイズ 700×28C
素材 アルミ 変速 シマノ製6段変速
重量 約13kg

口コミを紹介

低価格で心配でしたが、快適な乗り心地で良かったです。

出典:https://www.amazon.co.jp

憧れの21段変速で快適なサイクリング

スポーツバイクらしい見た目がかっこいいクロスバイク。スタンドとライトが標準装備になっているので、届いて組み立てればすぐに行動で走ることができます。通常自分で買ってきて装備しなければならないボトルケージもついているので、休日のサイクリングも楽しめますよ。

適応身長 160㎝~ サイズ 700c
素材 アルミ 変速 21
重量 約13㎏

口コミを紹介

初めての21段変速で少し運転になれるまで難しい感じがありましたが、慣れてしまえば楽しいです。組み立ては説明書どおりに行えば問題なくできると思います。

出典:https://www.amazon.co.jp

レディースも選びやすい乗りやすさを追求したクロスバイク

シックなカラーで大人も乗りやすいクロスバイク。フレームはロードバイク仕様で軽く、コンポーネントは日本製なので、スピードを出しつつも安定した走りが実現します。予算を抑えつつも本格的なクロスバイクが欲しい方におすすめです。

適応身長 160cm以上 サイズ 700C
素材 スチール 変速 シマノ7段
重量 13.4kg

口コミを紹介

駅からの自転車通学用の置き自転車として購入しました。色々な商品を比較し、軽い事と安い事を考慮し決定したのですが、組み立ては大した事なく、サラッと終了し、子供曰く「非常に軽くて良い」との評価でした。

出典:https://www.amazon.co.jp

おしゃれなクロスバイクを探している方に

一見シンプルなクロスバイクですが、各所にちりばめられたハートマークのロゴがおしゃれ。クロモリらしく、細身のフレームも魅力的です。シンプルなブラックなので、日常生活でもお出掛けでも大活躍するクロスバイクです。

適応身長 160㎝~ サイズ 700c
素材 クロモリ 変速 21
重量 約11.2㎏

口コミを紹介

見た目は文句なくかっこいいです。
私をロードバイクの道へいざなってくれたそんなクロスバイクです。
性能は街乗りならば困ることはあまりありませんでした。

出典:https://www.amazon.co.jp

1位

アルテージ(ALTAGE)

クロスバイク シマノ

価格: 16,980円(税込)

Amazonで詳細を見る Yahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

低価格でコスパ最高のクロスバイク

簡易的で見た目もとてもスタイリッシュなクロスバイクです。とても軽いので扱いやすいという口コミもありました。組み立ても、1人で簡単にできるくらい詳しい説明書がついています。低価格のクロスバイクを探しているならかなりおすすめです。

適応身長 155cm以上 サイズ 700×28C
素材 スチール 変速 シマノ製6段変速
重量 約13kg

口コミを紹介

付属も鍵、ライト、泥除け、スマホホルダーとこの値段なのに頑張ってる。
サドルがかなりしっかりしておりロードバイクガチが欲しい人には大きいが乗りやすい。

出典:https://www.amazon.co.jp

初心者におすすめのクロスバイク人気商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:7586197の画像

    アルテージ(ALTAGE)

  • 2
    アイテムID:7586194の画像

    CANOVER(カノーバー)

  • 3
    アイテムID:7586309の画像

    オオトモ(otomo)

  • 4
    アイテムID:7586188の画像

    CANOVER(カノーバ―)

  • 5
    アイテムID:7586185の画像

    TRIBOW

  • 商品名
  • クロスバイク シマノ
  • フロントLEDライト付クロス
  • Raychell(レイチェル) CR-7007R
  • ボトルケージセット クロスバイク
  • クロスバイク シマノ製6段変速機
  • 特徴
  • 低価格でコスパ最高のクロスバイク
  • おしゃれなクロスバイクを探している方に
  • レディースも選びやすい乗りやすさを追求したクロスバイク
  • 憧れの21段変速で快適なサイクリング
  • 初心者でも組み立てができるクロスバイク
  • 価格
  • 16,980円(税込)
  • 34,853円(税込)
  • 20,885円(税込)
  • 37,617円(税込)
  • 21,800円(税込)
  • 適応身長
  • 155cm以上
  • 160㎝~
  • 160cm以上
  • 160㎝~
  • 155cm以上
  • サイズ
  • 700×28C
  • 700c
  • 700C
  • 700c
  • 700×28C
  • 素材
  • スチール
  • クロモリ
  • スチール
  • アルミ
  • アルミ
  • 変速
  • シマノ製6段変速
  • 21
  • シマノ7段
  • 21
  • シマノ製6段変速
  • 重量
  • 約13kg
  • 約11.2㎏
  • 13.4kg
  • 約13㎏
  • 約13kg

以下の記事では、初心者向けロードバイクの人気おすすめランキング15選【2020年最新版!】を紹介しています。是非参考にしてください。

通勤・通学向けのクロスバイク人気おすすめランキング6選

電動アシスト付きだから走行もラクラク

商品が届いたら、90パーセントは完成済みなので初心者の方でも簡単に乗り始められます。ただし、ブレーキ・ギアは到着したら調整しましょう。軽量リチウムバッテリーで電動なのでスイスイ走りやすくおすすめです。

適応身長 145cm~ サイズ 26インチ
素材 変速 シマノ外装6段変速ギア
重量 約25.0kg

口コミを紹介

重量が思っていたよりあった。その分作りが頑丈。コスパがよく、格パーツの組み替えで、更にグレードアップを図れそう

出典:https://www.amazon.co.jp

5位

SPEAR(スペア)

Tourney(ターニー)

男女を問わず乗りやすいカラーバリエーションが魅力

サビにくいアルミフレームで雨の日の通勤や通学にも最適なクロスバイクです。重量も軽めなので、女性でも持ち上げることができます。3色展開なので、好みのカラーを選べるのも魅力の1つです。

適応身長 160㎝~ サイズ 700c
素材 アルミ 変速 21
重量 約12.5㎏

口コミを紹介

バイクばかり乗っていて、デブったので運動も兼ねて購入しました。
値段が安いので多少心配していましたが、全然クオリティは高かったです。

出典:https://www.amazon.co.jp

高さ調整可能ハンドルで小柄なレディース用

男女兼用で女性にも人気のクロスバイクです。アルミではなくスチールフレームなのでその分重くはなりますが、振動吸収に優れ安定した乗り心地を楽しめます。価格も安く、コスパや手軽さ重視の方におすすめです。

適応身長 155㎝~ サイズ 700c
素材 スチール 変速 7
重量 約13.4㎏

口コミを紹介

タイヤリムの部分カッコいいです。
フレームはデザインが少しレディース仕様かなと思いました。全体的になんとなくすかすかした感じではありますが、カスタマイズの余地が満載かと。いじり倒したい方にはとても楽しいかと思います。

出典:https://www.amazon.co.jp

豊富なカラー展開でメンズ・レディース関わりなく選びやすい

豊富なカラーバリエーションと、ほぼ完成品で届くスピードワールドのクロスバイク。乗っているだけで気持ちまで明るくなるカラーを揃え、ファッションとのコンビネーションを図れます。初めてクロスバイクを購入する方の入門機としてもおすすめです。

適応身長 約155cm~ サイズ 700C
素材 スチールフレーム 変速 シマノ6段変速
重量 約13kg

口コミを紹介

とても気に入ってます。
組立も一人ですぐに出来ました。

出典:https://www.amazon.co.jp

2位

ラレー

RALEIGH(ラレー) クロスバイク

価格: 81,340円(税込)

楽天で詳細を見る Yahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

クラシックデザインでおしゃれなクロスバイク

駆動系とブレーキにはシマノの製品が使われているので走行性抜群。タイヤは細めのタイプになっていて、スピード感もあります。カラーバリエーションも豊富で女性から男性まで幅広い人に人気のクロスバイクです。

適応身長 - サイズ -
素材 - 変速 -
重量 -

口コミを紹介

スカートでも比較的跨ぎやすく乗り降りし易いスタッガード型フレームに重心が低くフラつきにくい26インチホイール、お値段の割に良質なコンポ、街中で便利なアクセサリー類などなど「初めてのクロスバイク」向けに工夫された非常に取っつきやすいモデルだと思います。

出典:https://www.amazon.co.jp

通勤・通学に人気のクロスバイク

5種類のカラーバリエーションがあり、男女を問わず人気のクロスバイクです。アルミフレームなので軽く、駐輪の際やちょっとした段差など、女性でもたやすく持ち上げることができます。通勤や通学など、街乗りには最適です。

適応身長 155㎝~ サイズ 700c
素材 アルミ 変速 7
重量 約12㎏

口コミを紹介

初クロスバイク。キャンプ道具を積んで、千葉から札幌まで1200km一ヶ月かけて乗ってみました。キズやパンクを繰り返しながら、意外に壊れません。

出典:https://www.amazon.co.jp

通勤・通学におすすめのクロスバイク人気商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:7586219の画像

    LIG(リグ)

  • 2
    アイテムID:7586216の画像

    ラレー

  • 3
    アイテムID:7586485の画像

    スピード・ワールド

  • 4
    アイテムID:7586210の画像

    FORTINA(フォルティナ)

  • 5
    アイテムID:7586207の画像

    SPEAR(スペア)

  • 6
    アイテムID:7586322の画像

    ARES(アレス)

  • 商品名
  • LIG MOVE
  • RALEIGH(ラレー) クロスバイク
  • クロスバイク
  • 7段変速付クロスバイク
  • Tourney(ターニー)
  • 電動アシスト自転車
  • 特徴
  • 通勤・通学に人気のクロスバイク
  • クラシックデザインでおしゃれなクロスバイク
  • 豊富なカラー展開でメンズ・レディース関わりなく選びやすい
  • 高さ調整可能ハンドルで小柄なレディース用
  • 男女を問わず乗りやすいカラーバリエーションが魅力
  • 電動アシスト付きだから走行もラクラク
  • 価格
  • 23,091円(税込)
  • 81,340円(税込)
  • 19,880円(税込)
  • 21,990円(税込)
  • 29,800円(税込)
  • 64,800円(税込)
  • 適応身長
  • 155㎝~
  • -
  • 約155cm~
  • 155㎝~
  • 160㎝~
  • 145cm~
  • サイズ
  • 700c
  • -
  • 700C
  • 700c
  • 700c
  • 26インチ
  • 素材
  • アルミ
  • -
  • スチールフレーム
  • スチール
  • アルミ
  • 変速
  • 7
  • -
  • シマノ6段変速
  • 7
  • 21
  • シマノ外装6段変速ギア
  • 重量
  • 約12㎏
  • -
  • 約13kg
  • 約13.4㎏
  • 約12.5㎏
  • 約25.0kg

安さ重視向けのクロスバイク人気おすすめランキング6選

6位

ネクスタイル(Nextyle)

ネクスタイル(Nextyle) クロスバイク

価格: 19,980円(税込)

Amazonで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

シマノ21変速ギアのクロスバイク

アルミキャリパーブレーキで、滑らかな制動が実現しています。カラーバリエーションも6種類あって、男性はもちろん女性にも人気のカラーが目白押しです。タイヤもカラーなので、おしゃれです。

適応身長 155cm~ サイズ 700C
素材 スチール 変速 シマノ製21段変速
重量 15Kg

他のレビューにもある通り、前側の泥除けはかなりタイヤとスレスレでしたが、ちゃんと付けれました。

出典:https://www.amazon.co.jp

見た目良し、2万円以下のコスパ最強クロスバイク

低価格でも派手なカラーリングで街中を走っていても目を引くクロスバイクです。驚きの2万円以下と言うこともあり、とにかく安いクロスバイクが欲しいという方におすすめです。カラーバリエーションも6色と豊富なので、人と被らない自分だけのクロスバイクが手に入りますよ。

適応身長 155㎝~ サイズ 700c
素材 スチール 変速 6
重量 約15㎏

口コミを紹介

ママチャリと比べると、軽く、タイヤが細いため簡単にスピードが出ます。コスパはかなり良いです。

出典:https://www.amazon.co.jp

操作が簡単なサムシフターが走行をサポート

リムの前後でカラーリングが異なるおしゃれなクロスバイクです。ブレーキは強力な制動力を誇る「Vブレーキ」を搭載し、街中にありがちな段差や坂道も安全に走行できます。人の飛び出しや車に注意が必要な都会での通勤・通学に最適です。

適応身長 160㎝~ サイズ 700c
素材 アルミ 変速 6
重量 約12㎏

アルミ材質の部品がメインで正直一般的なママチャリよりは軽いです。ゆえに漕ぎ始めるとスピードが上がりやすくなり、誰でも20キロ以上は必死に漕がなくても簡単に出せると思います。

出典:https://www.amazon.co.jp

機能性とデザイン性を両立した人気のレディースクロスバイク

カラーフレーム・カラータイヤ・カラーグリップと細かいところまでおしゃれを追求したクロスバイク。どんな街中もカッコよく颯爽と走行できます。6種類の車体カラーで好みやファッションに合わせて選べるのもポイント。アップダウンの多い路面でも快適に走れます。

適応身長 155cm以上 サイズ 700C
素材 スチール 変速 シマノ製21段変速
重量 13.5kg

口コミを紹介

軽くて、運転しやすくて、とても良い商品だと思いました。

出典:https://www.amazon.co.jp

アルミ素材で軽快な乗り心地のクロスバイク

定価格でありながらもシンプルなデザインなので、高級感が漂うクロスバイクです。落ち着いたカラーなので、大人の通勤にもおすすめ。アルミフレームなので、重量が軽めなことも人気の理由となっています。また、スタンドもついてくるので自分でのカスタムを考えていない、という方に。

適応身長 160㎝以上 サイズ 700c
素材 アルミ 変速 6
重量 約11.5㎏

口コミを紹介

クロスバイク初購入です。
ママチャリと比較して、漕いだ分の力がしっくり反映するので、クロスバイクで走行するのが非常に楽しいです。
外に出るのが楽しみになりました。

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1位

PANTHER(パンサー)

フロントハブクイックリリース搭載 クロスバイク

コスパ抜群!初心者の1台目に人気のクロスバイク

街中で目を引くはっきりとしたカラーが魅力のクロスバイクです。コンポーネントはシマノ製で、海外メーカーではあるものの耐久性が非常に高くなっています。価格も安いのに1年間メーカー保証が受けられるので、初めてのクロスバイクにおすすめです。

適応身長 160㎝~185㎝ サイズ 700c
素材 スチール 変速 7
重量 約14㎏

口コミを紹介

高校生以来、初めて自転車を購入いたしました。
まず驚いたのが重量ですね、他のクロスバイク、ロードバイクとか乗ったことないのでわかりませんが、ママチャリよりもすごく軽いです。

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安いクロスバイクの人気おすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:7586237の画像

    PANTHER(パンサー)

  • 2
    アイテムID:7586234の画像

    CHEVROLET(シボレー)

  • 3
    アイテムID:7586627の画像

    NEXTYLE(ネクスタイル)

  • 4
    アイテムID:7586229の画像

    LIG(リグ)

  • 5
    アイテムID:7586226の画像

    21Technology

  • 6
    アイテムID:7586224の画像

    ネクスタイル(Nextyle)

  • 商品名
  • フロントハブクイックリリース搭載 クロスバイク
  • 6段変速 スタイリッシュクロス
  • クロスバイク
  • 6段変速アルミ製クロスバイク
  • シマノ製6段変速ギヤ付きクロス
  • ネクスタイル(Nextyle) クロスバイク
  • 特徴
  • コスパ抜群!初心者の1台目に人気のクロスバイク
  • アルミ素材で軽快な乗り心地のクロスバイク
  • 機能性とデザイン性を両立した人気のレディースクロスバイク
  • 操作が簡単なサムシフターが走行をサポート
  • 見た目良し、2万円以下のコスパ最強クロスバイク
  • シマノ21変速ギアのクロスバイク
  • 価格
  • 22,900円(税込)
  • 24,828円(税込)
  • 29,980円(税込)
  • 20,980円(税込)
  • 19,980円(税込)
  • 19,980円(税込)
  • 適応身長
  • 160㎝~185㎝
  • 160㎝以上
  • 155cm以上
  • 160㎝~
  • 155㎝~
  • 155cm~
  • サイズ
  • 700c
  • 700c
  • 700C
  • 700c
  • 700c
  • 700C
  • 素材
  • スチール
  • アルミ
  • スチール
  • アルミ
  • スチール
  • スチール
  • 変速
  • 7
  • 6
  • シマノ製21段変速
  • 6
  • 6
  • シマノ製21段変速
  • 重量
  • 約14㎏
  • 約11.5㎏
  • 13.5kg
  • 約12㎏
  • 約15㎏
  • 15Kg

クロスバイクの防犯ってどうする?

街中で乗るなら、ちょっとした用事の際にクロスバイクを駐輪することもありますよね。そんな時におすすめなのがロック機能です。通学や通勤でも、盗難防止用のロックは必要です。クロスバイクは車体自体が軽いので、盗難の対象になることも多いのであらかじめ防止しましょう。

 

クロルバイクには鍵が標準搭載されていないものも多く、自分で盗難防止の鍵を購入する必要があります。またチェーンロックやワイヤーロック、U字ロックなど用途やシーンに合わせたロック形式を選択することも大切です。

 

普通の刃物の切断でも難しい太くて耐久性のあるロックを選びましょう。鍵にも様々な種類がありますので、使い勝手の良いものを選んでみてください。下記ではおすすめの自転車の鍵もご紹介しているので、チェックしてみてくださいね。

メンテナンスは週1回を目安に

クロスバイクは定期的なメンテナンスを行うことで、長く快適な走行が可能になります。週1回を目安に、チェーンやブレーキのメンテナンスを行いましょう。洗浄剤を使って汚れを落としたり、注油することで錆や劣化の速度を抑えられます。

 

走りやすさをキープするためにも、タイヤに空気入れは定期的に行うようにしましょう。普通の自転車よりも頻度は高く、適切な空気圧を保つためにも最低でも1週間に1度は入れるようにしましょう

 

下記ではおすすめのクロスバイク用ペダルとチェーンカッターもご紹介しているので、チェックしてみてくださいね。

拡張性のあるものでカスタマイズを楽しもう!

クロスバイクはカスタマイズできることも魅力の一つです。よりクロスバイクを楽しむために、オプションパーツを取り付けることができるかもチェックしておきましょう。

 

通勤や通学には雨対策の泥除けや駐車が楽になるスタンド、サイクリングやアウトドアには水分補給のボトルゲージ、速度や走行距離を計測できるサイクルコンピューターを取り付けるのもおすすめです。

 

下記ではおすすめの自転車カバー・バーエンドバー・バイク用スマホホルダーもご紹介しているので、チェックしてみてくださいね。

まとめ

ここまでクロスバイクのおすすめランキング15選を紹介してきました。クロスバイクは通勤・通学などの日常生活だけでなく、休日にはサイクリングも楽しめる優れものです。早く走りたい、おしゃれなものが欲しいなどこだわりがあれば、楽しくクロスバイクを選べます。

ランキングはAmazon・楽天・Yahoo!ショッピングなどECサイトの売れ筋ランキング(2021年07月04日)やレビューをもとに作成しております。

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