仏式空気入れの人気おすすめランキング15選【ロードバイクやクロスバイクにも】

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趣味や健康のために、ロードバイクやマウンテンバイクに乗る人が増えています。自転車やママチャリ・ロードバイクのメンテナンスには、仏式空気入れが便利。アダプター付を選べば、別の形式の空気穴にも空気を注入できます。この記事では、仏式空気入れの選び方やおすすめ商品ランキングをご紹介!空気入れの種類についても確認できます。ぜひチェックしてください。

仏式空気入れで愛車をケアしよう!

昨今の健康ブーム・アウトドアブームによって、サイクリングを楽しむ人が急増しています。サイクリングによく使われているロードバイクには、仏式空気入れによるメンテナンスが必須。「空気入れならもう持っているよ!」という方、それは本当にロードバイクに対応したものですか?
 
実は、多くのサイクリング用バイクの場合、一般的なママチャリとは、空気を入れるバルブの形式が違います。サイクリングを楽しむためには、ロードバイクなどに対応した仏式空気入れが必要です。タイヤの寿命を延ばすためにもぜひ用意しましょう。
 
そこで今回は、仏式空気入れの選び方やおすすめ商品をランキング形式でご紹介します。ランキングは使いやすさ・機能性・コスパを基準に作成しました。購入を迷われている方はぜひ参考にしてください。

仏式の空気入れの選び方

スポーツバイクのケアとして欠かせない、仏式バルブ対応の空気入れ。たくさんの種類が用意されています。仏式空気入れの選び方のポイントを確認して、自分に合ったものを選びましょう。

使用する場面に合ったタイプで選ぶ

仏式対応の空気入れと一口にいっても、様々な形式のものがあります。どんな場面・シチュエーションで使いたいのかで選んでみましょう。

家でのメンテナンスで使うなら「フロアポンプタイプ」がおすすめ

家でのスポーツバイクの使用前後のメンテナンスには、しっかりと空気圧が測れるエアゲージ搭載が必須。エアゲージ搭載でがっつり空気を充填するなら、フロアポンプ型がおすすめです。

 

地面に向けて固定できるほか、パワフルな高気圧充填ができるものが多く用意されています。また、バルブも多種多様なものが付属されていることが多いため、一台あれば家族全員でも使えるところがメリットです。

アウトドア・レジャーで使うなら「ハンディ・携帯式ポンプタイプ」がおすすめ

空気入れには、ボールや浮き輪、エアマットなど、レジャー用品に使用できるよう、ニードルやアジャスターといった付属品が付いているものも少なくありません。

 

小型のフットポンプや、携帯用の空気入れであれば、持ち出しも便利です。付属品もあれば、家族全員でのアウトドアレジャーのお供としても、大活躍することでしょう。

サイクリング中での使用なら「CO2インフレーター」がおすすめ

サイクリング中のタイヤの空気圧に違和感を覚えた際に使用するのであれば、もちろん携帯型の小型軽量の空気入れがおすすめです。特に用意しておきたいのは、CO2インフレーターと呼ばれるタイヤの救急セットのようなアイテム

 

小型ながらもノズルが出せるものや、300psiという高気圧の充填ができるものも用意されています。サイクリング中の労力を消費することなく、楽に作業することが可能。自転車装着用のホルダーやアタッチメントが付属しているものも、持ち出しやすいです。

空気圧上限で選ぶ

空気圧上限は、空気入れの際に必要な力を表しています。高ければ高いほど愛車にとって良いというわけではありません。ただ、であることは間違いないでしょう。

ロードバイクに使うなら「160psi」がおすすめ

流通している多くの空気入れの中でも、最も高い空気圧上限は160psiです。ロードバイクに最も多く採用されているタイヤの最適な空気圧は90~125psi。160psiあれば、十分楽に空気を充填することができます。

クロスバイクに使うなら「100psi以上」がおすすめ

空気圧上限が100psi前後になると、価格的に安価なものも。最初の一台としてもおすすめです。

 

サイクリング中に空気を補充する携帯用としてなら、高圧といえる部類。もちろん付属品や機能性によって安価でない場合もあります。クロスバイクで街中を普段使いする程度であれば、コスパ面からも十分満足できるでしょう。

ママチャリ・自転車に使うなら「45psi以上」がおすすめ

45psiは、いわゆるママチャリに最も多い最適空気圧です。ママチャリをメインで使用する方におすすめ。一方で、スポーツバイクには物足りない空気圧です。

バルブの変換方式で選ぶ

仏式だけでなく、米式や英式にも対応できる空気入れも多くあります。バルブ変換の仕方の種類を確認して選びましょう。

お手軽に使いたいなら「仏式・米式自動認識」がおすすめ

ひとつのバルブ穴で、自転車側に差し込めば勝手に適合するのが、自動認識・オートタイプのバルブです。何も考えなくても、ただ差し込むだけでOKの最も手軽なタイプ。

 

米式バルブは自動車の空気入れで活躍します。出番は多くないとはいえ、いざ自動車に活用したいというときに紛失しているという事態も避けられますし、何といっても手軽です。

たくさんの種類から選びたいなら「仏式・米式2口バルブ」がおすすめ

ノズル・または本体の先端に二つのバルブが並んで付いているタイプです。アダプターを取り付ける面倒や、なくしてしまう恐れがないことが利点。また、種類が比較的多いので、選択肢が広がる点もおすすめの理由です。

家族で使うなら「英式への変換可能」なものがおすすめ

ママチャリに搭載されているのが、英式のバルブです。実は、日本で取り扱われている自転車に米式はあまり多くありません。スポーツバイクなら仏式、ママチャリなら英式と、この2種のバルブに対応していることが、汎用性を広げるポイントです。

 

英式バルブへの変換は、洗濯バサミのようなクリップ形式、ネジのように装着するものや、仏式・米式と一体型の3口になっているものなどがあります。気密性を考えると、一体型かネジタイプがおすすめです。

空気入れ本体の形式で選ぶ

空気入れには様々な形式のものがあり、使用する方の性別や年齢でもおすすめの選び方があります。

細かいメンテナンスをするなら細くて持ちやすい「手押し型」がおすすめ

フロアポンプがこの手押し型にあたります。エアゲージが高い位置に装着されているものも多く、空気圧の確認がしやすいのが利点。また、調整もしやすいことから、本格的なスポーツバイクでのライドを楽しみたい方におすすめです。

 

しかし、手で楽々押すにはある程度の体重や力が必要。上限空気圧の高いものでなければ、女性や子供には終盤に少し重く感じる場合があるでしょう。

非力でも使いやすいものなら「足踏み型」がおすすめ

足でプッシュするタイプの空気入れで、フットポンプがこれにあたります。コンパクトながらもパワフルなものが多いのが特徴です。腕よりも力をこめやすく、簡単に使えるのが利点。一方で、エアゲージが低い位置にあることから、背の高い方には少し見にくいという点があります。

 

逆に背の低い方や、女性・子供には体重や腕の力もさほど要らず、エアゲージも確認しやすいことからおすすめです。

簡単に使えるものなら「電動型」がおすすめ

電動型の仏式空気入れは、使用時に力をほとんど必要としません。手軽に空気を入れることができます。また、空気圧計とセットになっているものも多く、細かなメンテナンスをサポートしてくれるのも特徴です。 下記の記事では、電動空気入れについて詳しくご紹介しています。合わせてご覧ください。

オプション機能で選ぶ

仏式空気入れによく搭載されているオプション機能をご紹介します。必要に応じて選ぶようにしましょう。 

パンクを防ぐなら「エアゲージ付き」がおすすめ

エアゲージとは、空気圧の調整に必要な測定機能です。エアゲージを確認しながら空気を入れることで、適切な空気圧にすることができます。適切なタイヤの空気圧を保つことで、パンクしにくくなったり、走りやすくなったりするのがメリットです。

 

特に、スポーツバイクの場合は空気圧管理が重要なので、エアゲージ付きを探すのが良いでしょう。 

様々なアイテムに使うなら「対応アダプター付属」がおすすめ

仏式空気入れの中には、対応アダプターが付属する商品があります。アダプターを使うことで、仏式の空気穴以外のものにも空気を入れることが可能です。空気入れ一台で家の様々なアイテムに使いたい場合におすすめ。

収納に困らないものなら「収納ボックス付き」がおすすめ

仏式空気入れに限らず、空気入れの収納に頭を悩ませる方は多くいます収納ボックス付きの商品を選ぶことで、この悩みを解消しましょう。袋やボックスなど、収納ボックスの形態は商品によって異なります。好みのものを探してください。

コスパを重視するなら「価格が安いもの」がおすすめ

仏式空気入れは、高価になればなるほど機能性が向上するかというとそうでもありません。もちろん、極端に価格が安いものは壊れやすい可能性もあります。

 

しかし、1,500円前後のものでも十分に使いやすい商品が多数あるのも事実です。コスパ重視で選ぶ方は、1,500円前後の価格が安いものを探すといいでしょう。 

安全性のあるものなら「SGマーク付き」がおすすめ

SGマークは安全性認証基準を満たした商品についています。安全性を重視して選ぶ方は、必ず確認しておきたい項目です。特に、日本製のものはSGマークがついているかをしっかり確認しましょう。

 

海外製品では別の基準を採用している場合が多く、SGマークがないこともあります。その場合はメーカー保証があるかを確認して選ぶのがおすすめです。 

メーカーで選ぶ

人気メーカーが販売している仏式空気入れは、ノンブランドのアイテムよりも信頼できると考える人が多くいます。特に、耐久性など長く使わないとわからない要素は、人気メーカーの実績や口コミを参考に確かめるといいでしょう。 

国産自転車用タイヤメーカーなら「パナレーサー」

国産の自転車向けタイヤや化成品メーカーとして長い歴史を持つパナレーサー。タイヤを熟知しているメーカーならでは使いやすい空気入れを製造しています。カラフルでスタイリッシュなデザインも魅力的です。

軽量・電動など最先端なら「CYCPLUS」

スマートサイクリング機器と称される、USB式の空気入れやサイクルコンピュータの開発を得意としている新鋭メーカー・CYCPLUS。リーズナブルな価格ながら、持ち運べるほど軽量な電動タイプの空気入れが非常に人気です。

フロアポンプタイプの仏式空気入れ人気おすすめランキング4選

4位

ガレージ・ゼロ

自転車空気入れ

価格: 1,345円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

丈夫で長く使える!

仏式、米式への変換が自動でできる空気入れです。英式へは付属のアダプターで変換可能、エアゲージももちろん搭載しています。

 

上限空気圧が160psiと高圧なのがポイント。また、本体が鉄製で耐久性に優れており、価格も良心的。総合的にコスパ面でとても優れているところがおすすめポイントです。

対応バルブ 仏・米・英 重さ 約1.6kg
空気圧ゲージ 160psi バレル材質 スチール
SGマークの有無 -

口コミを紹介

いつも自転車やさんで低姿勢で空気を入れてもらっていましたが、この商品は自分で簡単に入れられます。力のない自分でも入れやすかったです。

出典:https://www.amazon.co.jp

3位

Samuriding(サムライディング)

自転車 空気入れ

価格: 2,980円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

必要な機能をしっかり搭載!

クレバーツインバルブ搭載で、米式/仏式/英式バルブに対応した便利な空気入れです。エアゲージ搭載、浮き輪・ボール用のニードル付属とぬかりないセット内容。

 

スチール製の本体は外からの衝撃に強く丈夫で安定感充分。日本人スタッフによるアフターサポート、選べる6色展開も嬉しいポイントです。

対応バルブ 仏・米・英 重さ 約1kg
空気圧ゲージ 160psi バレル材質 スチール
SGマークの有無 -

口コミを紹介

このポンプは上下に空気を入れる口があり、使用する口の反対側へロックレバーを動かせば良いだけで使用は簡単です。エアゲージも付いていて必用なだけきちっとタイヤの空気圧管理ができます。

出典:https://www.amazon.co.jp

2位

パナレーサー

空気入れ 楽々ポンプ エアゲージ付

価格: 2,648円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

スイスイっと空気が入る!

見やすいエアゲージ付き!使いやすいロングホースになってリニューアルされた楽々ポンプの空気入れです。

 

付属のアダプターで3種のバルブに対応可能。仏式ではアダプター使用で、空気圧上限は700kPa。価格がお手頃なことや、使い心地が軽く楽々であることで口コミ満足度が高くなっています。

対応バルブ 米・仏・英 重さ 約870g
空気圧ゲージ 700kPa(約100psi) バレル材質 -
SGマークの有無 -

口コミを紹介

本体大変軽いです。昔の思い空気入れに比べて驚くほど軽いです。また押した感じがカチっとしていて気持ち良く、ゲージもきちんと動いて気持ちいいです。

出典:https://www.amazon.co.jp

1位

パナレーサー

アルミ製フロアポンプ

価格: 4,980円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

米仏オートヘッド・軽量!

エアゲージ装備のフロアポンプです。最大の利点は米仏対応オートヘッドで、バルブの種類を自動認識してくれるところです。空気圧の上限も約1100kPa・160PSIと十分で、別売りのイヤレバーが収納できるスペースと小物入れも付き。

 

付属のクリップで英式バルブにも対応できるため、家庭に一台あると趣味の自転車にもママチャリにも使用できます。

対応バルブ 仏・米・英(クリップ付属) 重さ 約1.3Kg
空気圧ゲージ 約1100kPa(160psi) バレル材質 アルミ
SGマークの有無 -

口コミを紹介

据え置き型はブリジストンの英式のみ対応のポンプしか持ってなかったので自動で米/仏対応するのに引かれて購入。ちゃんと使えてます。仏式にバルブアダプター付けなくてそのままで対応出来るのはやっぱり便利。

出典:https://www.amazon.co.jp

フロアポンプタイプ仏式空気入れのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:8084827の画像

    パナレーサー

  • 2
    アイテムID:8084824の画像

    パナレーサー

  • 3
    アイテムID:8084821の画像

    Samuriding(サムライディング)

  • 4
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    ガレージ・ゼロ

  • 商品名
  • アルミ製フロアポンプ
  • 空気入れ 楽々ポンプ エアゲージ付
  • 自転車 空気入れ
  • 自転車空気入れ
  • 特徴
  • 米仏オートヘッド・軽量!
  • スイスイっと空気が入る!
  • 必要な機能をしっかり搭載!
  • 丈夫で長く使える!
  • 価格
  • 4,980円(税込)
  • 2,648円(税込)
  • 2,980円(税込)
  • 1,345円(税込)
  • 対応バルブ
  • 仏・米・英(クリップ付属)
  • 米・仏・英
  • 仏・米・英
  • 仏・米・英
  • 重さ
  • 約1.3Kg
  • 約870g
  • 約1kg
  • 約1.6kg
  • 空気圧ゲージ
  • 約1100kPa(160psi)
  • 700kPa(約100psi)
  • 160psi
  • 160psi
  • バレル材質
  • アルミ
  • -
  • スチール
  • スチール
  • SGマークの有無
  • -
  • -
  • -
  • -

携帯式ポンプタイプの仏式空気入れ人気おすすめランキング8選

8位

CYCPLUS

自転車 空気入れ

価格: 4,059円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

電動で簡単に空気圧管理!

理想の空気圧を設定することで、空気を自動注入する電動空気入れです。仏式・米式・英式に対応するので、1台で様々なアイテムに空気を入れることができます。

 

モバイルバッテリーとして使えたり、LEDライト機能を使えたりと、別の用途があるのも魅力です。

対応バルブ 仏・米・英 重さ 336g
空気圧ゲージ 自動計測 バレル材質 -
SGマークの有無 -

口コミを紹介

コンパクトなサイズで持ち運びが大変に楽です
圧力の単位が4つ選べるので、とても便利

出典:https://www.amazon.co.jp

7位

パナレーサー

フットポンプS

価格: 1,707円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

場所を取らない楽々フットポンプ

仏式・米式・英式に対応可能なフットポンプ型の空気入れです。本体内には、付属バルブ類を収納できるスペースがあるので、付属品の紛失防止の心配もありません。

 

汎用性のある空気入れですから、アウトドアなど全般に使いやすいでしょう。エアゲージは空気圧上限500kPaからレッドゾーン表示となるため、確認がしやすいタイプです。

対応バルブ 仏 米 英 重さ 約670g
空気圧ゲージ 500kPa(約75psi) バレル材質 -
SGマークの有無

口コミを紹介

バイクのパンク修理時用としてお買い上げ。
米式バルブにも対応しているので製品説明の通りに、ボールからオートバイまでこなせる有能な子です。

出典:https://www.amazon.co.jp

6位

Maxgear Limited

Alloy7

価格: 1,795円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

デザイン性が高い仏式空気入れ

デザイン性が高いので、おしゃれな空気入れをお探しの方におすすめ。ロードバイク全般に使いやすい仏式と米式、ダンロップに対応します。

 

スマートながらパワフルな設計で、高圧の空気入れを探している方にもぜひチェックしていただきたい商品です。

対応バルブ 仏・米 重さ 120g
空気圧ゲージ - バレル材質 アルミニウム
SGマークの有無 -

口コミを紹介

非常に軽く、まともに空気を入れられるのか疑わしく感じましたが、、きっちり空気入ります。バルブを選ばないのがまた嬉しいです。

出典:https://www.amazon.co.jp

5位

HOPOPRO

自転車 空気入れ エアゲージ付

価格: 1,580円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

コンパクトサイズのフットポンプ

折りたたんでコンパクトに持ち運べる仏式空気入れです。400gと軽量なので、持ち運び時の負担を軽減できます。エアゲージ付属で調整しやすいのも魅力。足で押して使うタイプです。

対応バルブ 仏・米・英 重さ 400g
空気圧ゲージ バレル材質 ABS+アルミニウム合金
SGマークの有無 -

口コミを紹介

小さいながらも入れやすい工夫が満載で使いやすいです。

出典:https://www.amazon.co.jp

4位

ID MAX

フットポンプ

価格: 1,230円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

コンパクトだけどパワフル!

仏式、米式の2口バルブで、アダプターなしでの切り替えが可能!手軽なフットポンプです。高精度のエアゲージ搭載で、空気圧管理もばっちり。ロード・マウンテン・BMXバイク・電気自動車・オートバイ・サッカーなど広い場面で活躍します。

 

軽量コンパクト設計なのに、空気圧上限が120psiと高く、フットポンプなので楽々しっかり空気入れができるのも魅力。さらに、一年間メーカー保証付きがおすすめポイントです。

対応バルブ 仏・米 重さ 408g
空気圧ゲージ 120psi バレル材質 アルミ
SGマークの有無 -

口コミを紹介

今まで使っていた空気入れとは比べ物になりません! バルブコネクタ口がロックできるため確実に空気を入れることが可能です。さらにメーターによりどれほどの空気が入っているかがとてもわかりやすいでしょう!

出典:https://www.amazon.co.jp

3位

Gyue

ミニポンプ 高圧対応 英式バルブ付

価格: 2,580円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

260psiまで対応!

260psiの高圧に対応した仏式空気入れです。仏式のほか、英式・米式に対応。一本あれば様々な場面で活躍します。持ち運びやすい形状で、デザイン性もGOOD。アウトドアに持っていくのもおすすめです。

対応バルブ 仏・米・英 重さ 200g
空気圧ゲージ バレル材質 -
SGマークの有無 -

口コミを紹介

見た目も思ったよりカッコよく、コンパクトでした。

出典:https://www.amazon.co.jp

2位

LAND CAST

空気入れ ショートモデル

価格: 2,490円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

フロアポンプにも引けを取らない!

コンパクトなのにフロア型ポンプ並に高圧までしっかり空気が入る、革新的な携帯空気入れです。ダブルアクション機構により、押しても引いても空気が入るという優れもの。サイクリング中の強い味方となります。

 

米式から仏式へのバルブの変換は、先端のネジを回すだけという手軽さ。自転車のバルブへの負担のすくない設計で、携帯用とはいえ高機能でおすすめの空気入れです。

対応バルブ 仏・米 重さ 90g
空気圧ゲージ 300psi バレル材質 アルミ
SGマークの有無 -

口コミを紹介

「高圧まで軽い力で空気が入る」のキャッチコピーに惹かれて半信半疑ながらポチリましたが、回数かかりますがホントに7bar以上入ります。
この時点で星5。

出典:https://www.amazon.co.jp

1位

パナレーサー

携帯空気入れ

価格: 1,453円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

携帯用なのに高機能!

こちらは、携帯用のミニフロアポンプ。持ち運びに便利でありながらも、フットステップ装備で空気が楽々入れられることや、価格がお手頃であることも魅力のひとつです。

 

携帯用空気入れの中では群を抜いて上限空気圧が高く、機能性が十分でありながら、軽量であることも口コミ満足度を高めています。また、フレーム取り付けアタッチメントも付属。自転車に装着する際に活躍するので、至れり尽くせりである点も人気の理由です。

対応バルブ 仏・米・英 重さ 200g
空気圧ゲージ 800kPa(約120psi) バレル材質 アルミ
SGマークの有無 -

口コミを紹介

自転車に取り付けて持ち運べるというのが持ち味のようですが、僕は通常使いなので、玄関や物置に収納する予定で探していましたが、この商品だと下駄箱の靴の間とか、無駄になっていたスペースにするっと入ってしまいます。

出典:https://www.amazon.co.jp

携帯式ポンプタイプ仏式空気入れのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:8084853の画像

    パナレーサー

  • 2
    アイテムID:8084850の画像

    LAND CAST

  • 3
    アイテムID:8084847の画像

    Gyue

  • 4
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    ID MAX

  • 5
    アイテムID:8084841の画像

    HOPOPRO

  • 6
    アイテムID:8084838の画像

    Maxgear Limited

  • 7
    アイテムID:8084835の画像

    パナレーサー

  • 8
    アイテムID:8084832の画像

    CYCPLUS

  • 商品名
  • 携帯空気入れ
  • 空気入れ ショートモデル
  • ミニポンプ 高圧対応 英式バルブ付
  • フットポンプ
  • 自転車 空気入れ エアゲージ付
  • Alloy7
  • フットポンプS
  • 自転車 空気入れ
  • 特徴
  • 携帯用なのに高機能!
  • フロアポンプにも引けを取らない!
  • 260psiまで対応!
  • コンパクトだけどパワフル!
  • コンパクトサイズのフットポンプ
  • デザイン性が高い仏式空気入れ
  • 場所を取らない楽々フットポンプ
  • 電動で簡単に空気圧管理!
  • 価格
  • 1,453円(税込)
  • 2,490円(税込)
  • 2,580円(税込)
  • 1,230円(税込)
  • 1,580円(税込)
  • 1,795円(税込)
  • 1,707円(税込)
  • 4,059円(税込)
  • 対応バルブ
  • 仏・米・英
  • 仏・米
  • 仏・米・英
  • 仏・米
  • 仏・米・英
  • 仏・米
  • 仏 米 英
  • 仏・米・英
  • 重さ
  • 200g
  • 90g
  • 200g
  • 408g
  • 400g
  • 120g
  • 約670g
  • 336g
  • 空気圧ゲージ
  • 800kPa(約120psi)
  • 300psi
  • 120psi
  • -
  • 500kPa(約75psi)
  • 自動計測
  • バレル材質
  • アルミ
  • アルミ
  • -
  • アルミ
  • ABS+アルミニウム合金
  • アルミニウム
  • -
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  • SGマークの有無
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CO2インフレーターの仏式空気入れ人気おすすめランキング3選

3位

LAND CAST

空気入れ Co2ボンベも使えるハイブリッド

価格: 2,780円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

1台で携帯ポンプにもCO2インフレーターにもなる

CO2ボンベにも対応した携帯仏式空気入れです。通常の空気入れとしても使える優れもの。83gという軽さも魅力です。可能な限り荷物を減らしたいという方におすすめします。CO2ボンベが別売りである点に注意しましょう。

対応バルブ 仏・米 重さ 83g
空気圧ゲージ バレル材質 -
SGマークの有無 -

口コミを紹介

ボンベの開閉バルブが無いので不安でしたが、ボンベのねじ込み加減で流量を調節することが出来ました。事前に練習しておけば出先で焦ることは無いと思います。

出典:https://www.amazon.co.jp

2位

CYCPLUS

CO2ポンプ

価格: 1,399円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

トラブルに対応できる空気入れ!

仏式バルブと英式バルブに対応したCO2インフレーターです。お出かけ先でタイヤトラブルが起こった場合に備えて、一つ持っておくといいでしょう。

 

片手操作で素早く空気を注入できるのが魅力。遮熱のボンベカバーがついているので、持ち運びも快適です。

対応バルブ 仏・米 重さ 25.3g
空気圧ゲージ バレル材質 -
SGマークの有無 -

口コミを紹介

インフレーターの作りはしっかりしています。プッシュ式なのでねじ式のように噴出量の微調整することは難しいです。指の力も必要なので女性には不向きかもしれません。

出典:https://www.amazon.co.jp

1位

DIATEC

コントロールドライブCO2

価格: 3,828円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

回転式バルブで量調整可能!

回転式バルブを採用したCO2インフレータータイプの仏式空気入れ。必要な量だけ充填できるので、CO2の無駄遣いを防ぎます。充填時の手の保護を考えた凍結防止ジャケット付き。鞄やポケットに入れて持ち運べるサイズです。

対応バルブ 仏・米 重さ 46g
空気圧ゲージ バレル材質 CNC鍛造アルミニウム製
SGマークの有無 -

口コミを紹介

瞬間で入ります。

出典:https://www.amazon.co.jp

CO2インフレーター仏式空気入れのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:8084864の画像

    DIATEC

  • 2
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    CYCPLUS

  • 3
    アイテムID:8084858の画像

    LAND CAST

  • 商品名
  • コントロールドライブCO2
  • CO2ポンプ
  • 空気入れ Co2ボンベも使えるハイブリッド
  • 特徴
  • 回転式バルブで量調整可能!
  • トラブルに対応できる空気入れ!
  • 1台で携帯ポンプにもCO2インフレーターにもなる
  • 価格
  • 3,828円(税込)
  • 1,399円(税込)
  • 2,780円(税込)
  • 対応バルブ
  • 仏・米
  • 仏・米
  • 仏・米
  • 重さ
  • 46g
  • 25.3g
  • 83g
  • 空気圧ゲージ
  • バレル材質
  • CNC鍛造アルミニウム製
  • -
  • -
  • SGマークの有無
  • -
  • -
  • -

仏式空気入れの使い方

仏式空気入れの使い方をご紹介します。商品によってやや使用法が異なる部分があるので、使用前にはぜひ商品の説明書にも目を通してみましょう。 

基本的な空気の入れ方

仏式空気入れを使用するときは、まずタイヤの現在の空気圧を確認します。指で押して、弾力を確かめることで確認可能です。

 

その後、空気穴のキャップを外して、先端部分を緩めます。そこに空気入れの口を差し込んで、レバーを上げれば準備は完了。ポンプ等で空気を送り込みましょう終了後は逆の手順で空気穴を閉めてください。 

適正空気圧の考え方

適正空気圧は用途やバイクの種類、またタイヤの太さによって異なります。タイヤに記載されている適正空気圧を守るようにしましょう。 

 

適正空気圧は、基本的にタイヤのパフォーマンスがもっとも効率よく発揮される状態になるよう設定されています。また、適正でない状態と比べてパンクが起こりにくいのも特徴。メリットがたくさんあるので、空気圧は適性の状態で使用するのがおすすめです。

ロードバイクなら頻度は週1回以上

ロードバイクは、最低でも週1回以上空気を入れることが推奨されています。ママチャリでも、2週間に1回程度は空気入れを行うのが理想。

 

空気入れはメンテナンスを兼ねているので、適正空気圧を保つために重要なことです。タイヤを長持ちさせるためでもあるので、ぜひ守るようにしましょう。 下記の記事では、人気メーカーのロードバイクについて詳しくご紹介しています。合わせてご覧ください。

空気入れの種類と特徴

空気入れには仏式空気入れ以外にも種類があります。代表的なものとその特徴について確認しましょう。 

仏式空気入れ

仏式空気入れはロードバイクなどで良く採用されているタイプ。細い先を持つ口金が特徴です。やや複雑な形状をしているため、慣れるまでは扱いに戸惑うかもしれません。

 

フレンチバルブ・プレスタバルブと呼ばれるタイプの仏式空気入れは、そうでないものと比べ扱いやすいのでおすすめです。空気圧の単位は「psi」が使用されます。 

米式空気入れ

米式空気入れは太い口金が特徴。太めのタイヤに空気を入れるのに適していて、商品によっては自動車のタイヤなどに空気を入れることもできます。「bar」という空気圧の単位を採用している場合が多いです。 

英式空気入れ

英式空気入れは、ママチャリなどの一般的な自転車で使われることが多いタイプ。ほかの種類よりも扱いが簡単なうえ、価格が安いのが特徴です。ロードバイクや自動車のタイヤに空気を入れる予定がない場合は、英式空気入れを選ぶといいでしょう。 

 

また、英式空気入れは浮き輪など、自転車以外の小物に使われていることも多々あります。アウトドアに出かける機会が多い場合は、一つ持っておくと便利です。

その他メンテナンスアイテムも揃えておこう!

ロードバイクや自転車を扱う場合、メンテナンスが重要です。仏式空気入れ以外にも、必要なメンテナンスアイテムは多数あります。ぜひチェックして、日々のメンテナンスに役立てましょう。
 
下記の記事では、タイヤのパンクを防ぐリムテープの選び方やおすすめ商品ランキングをご紹介しています。ぜひご覧ください。 

また下記の記事では、パンク修理キットの選び方やおすすめ商品ランキングをご紹介しています。ぜひご覧ください。 

まとめ

ご自身の愛車をしっかりメンテナンスすることはとても大切です。仏式空気入れはメンテナンスに欠かせないアイテム。走るスピードや乗り心地、タイヤの耐久性を左右する空気調整のための空気入れ選びに、この記事が参考になれば幸いです。 

ランキングはAmazon・楽天・Yahoo!ショッピングなどECサイトの売れ筋ランキング(2021年09月13日)やレビューをもとに作成しております。

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