【2022年版】人気メーカーのロードバイクおすすめ人気ランキング25選【憧れのメーカーも】

今回はロードバイクの選び方の基本と、初心者におすすめのブランド・メーカーのロードバイクをランキング形式で紹介します。安い&コスパ最強のタイプから、トレックなど人気メーカー、ロードバイクに必要なアイテムまで解説していきます。

初心者におすすめのロードバイクとは?

人気漫画・アニメ『弱虫ペダル』の影響もあって、ロードバイクに乗る方も増えてきました。颯爽と街中を駆け抜ける姿を見て、気になっている方も多いのではないでしょうか。実際に持ってみると、ママチャリとは全然違うスピードと乗り心地に驚かされますよ!

 

自転車レースの代表格「ツール・ド・フランス」で活躍しているのが、このロードバイク。なんと平均速度が40km以上、最高速度は時速70km以上に達します。一般人の平均速度でも20~30km以上で走ることが可能なんです!

 

今回はロードバイクの選び方と、有名メーカーやコスパ最強おすすめ商品をランキング形式でご紹介します。ランキングはフレーム素材・ギア数・車体の重量を基準に作成しました。購入を迷われている初心者の方はぜひ参考にしてみてください。

【結論コレ!】編集部イチ推しのおすすめ商品

コスパ最強ロードバイクのおすすめ

1位

Grandir(グランディール)

Sensitive

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街乗りに特化したモデルで手軽にロードバイクの走りを楽しめる

安価で高品質な自転車ブランド「カノーバー(CANOVER)」や「Raychell(レイチェル)」を手掛ける「オオトモ」は、より街乗りに特化したクラシックブランド「Grandir(グランディール)」の代表モデルがこの「Sensitive」です。

 

フロント3×リア7スピードのギアシフトが、クライミングやスプリントなど幅広いランディングで役立ってくれます。買い物カゴやリアキャリアを付けてカスタムしたり、自分好みの使い方がしやすいロードバイクです。

フレーム スチール ギア数 21
本体重量 14.6kg

有名メーカーの人気ロードバイクのおすすめ

1位

SPECIALIZED(スペシャライズド)

TARMAC SL6 SPORT DISC

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上位グレードと同等の装備を採用したハイパフォーマンスモデル

アメリカの人気メーカー「SPECIALIZED(スペシャライズド)」は、「S-Works(エス・ワークス)」が、ハイエンドモデルとして有名で、初心者向けのエントリーモデルも多く、10万円前後からハイスペックな性能を楽しめると人気です。

 

そんな「SPECIALIZED(スペシャライズド)」のおすすめモデルは、「Tarmac Disc Sport」で、初めての一台に最適な価格帯ながら、充実した性能を持つ価値の高いオールラウンダーバイクです。

フレーム カーボン ギア数 11
本体重量 8.21㎏

ロードバイクの特徴

ロードバイクが他の街乗り自転車と異なるのは細いタイヤと大きく湾曲したドロップハンドルの形が特徴です。ドロップハンドルは握ったときに前傾姿勢になります。握り方にもバリエーションがあり、シーンによって使い分けたいです。

2022年最新ロードバイクの選び方

まずはロードバイクを選ぶ上で、2022年最新の重要なポイントをご紹介していきます。フレームやパーツなど最低限知っておきたい知識なので、ぜひ参考にしてください。

人気メーカー・ブランドで選ぶ

ロードバイクメーカーは、レースで活躍するメーカーだけでも50以上あり、特徴やメリットもさまざまなので、人気メーカーのデザイン・性能・特徴をご紹介します。

高機能なロードバイクは「Bianchi(ビアンキ)」がおすすめ

歴史あるメーカーが多いイタリアモデルは高機能さが特徴です。高価なイメージがありますが、初心者でも手の届きやすいエントリーモデルが数多く発売されています。

イタリア3大メーカーなら「COLNAGO(コルナゴ)」がおすすめ

ロードバイクメーカーの伝統国イタリアの3大メーカーの一つでオシャレなデザインが特徴です。高価なイメージがありますが、初心者でも手の届きやすいエントリーモデルが数多く発売されています。性能だけでなく、見た目にもこだわりたい方におすすめです。

ロードレーサー憧れのメーカーなら「CANYON(キャニオン)」がおすすめ

ドイツを拠点に置き、研究開発からデザインまで世界最高のロードバイク作りを目指すメーカーです。数万人に及ぶ世界中のサイクリストの体格データを元に開発されているので、最適なサイズのフレームを探すことができます。

 

 

軽量のロードバイクからレース用に開発されたものまで用途によってバリエーションは豊富で、フリーライドマウンテンバイクの「トルク」シリーズは軽量で耐久性も高いと評判です。

精巧な造りのロードバイクなら「SCOTT(スコット)」がおすすめ

スイスの「SCOTT(スコット)」も代表的なメーカーの一つに数えられるでしょう。スイスは時計のような精密機械が世界的にも強い産業分野ですが、ロードバイクに求められる技術にも合致しており、緻密な作りが特徴です。

 

「SCOTT(スコット)」以外にも 「BMC(ビーエムシー)」が代表的です。

レースに特化したロードバイクはブランド格付け常連「TREK(トレック)」がおすすめ

アメリカ・カナダのロードバイクメーカーは機能性重視で、近年のロードバイクレースでトップを獲るメーカーが多く、上級者のレーサーに好まれています。

 

ヨーロッパ勢に比べてデザインが無骨ですが、そのストイックなスタイルが女性にも好まれているようです。本気でレースを考えるなら、アメリカ・カナダメーカーのエントリーモデルをおすすめします。

走行性能重視の方は「SPECIALIZED(スペシャライズド)」がおすすめ

トレックと同様にスペシャライズドも走行性能に優れたロードバイクです。力強い走りを目指す方をサポートしてくれるので、速く強く走りたい方は検討してみてください。

アジア製の高機能なロードバイクは「MERIDA(メリダ)」がおすすめ

有名メーカーのほとんどは自社工場で製造している訳でなく、他国にOEM生産で作られています。その中でもエントリーモデルは中国で、ハイエンドモデルを請け負っているのは台湾がほとんどです。そのため高性能なロードバイクを購入することができます。

コスパ最強のロードバイクなら「GIANT(ジャイアント)」がおすすめ

上記のメリダ同様にGIANT(ジャイアント)も台湾がハンドモデルを担っており、台湾のロードバイクメーカーは繋がりが強く、他メーカーのデータも把握しています。そのためコスパ最強のロードバイクを購入しやすいのが特徴です。

「ヨーロッパ発」の自転車ブランドならジオス・フェルト・ラレーがおすすめ

オリンピック選手だったトルミーノ・ジオスが創設したジオスや、ツールドフランスなど数々の世界的レースで使われているフェルト、歴史ある伝統ブランドのラレーなどヨーロッパモデルのメーカーには世界の自転車の発展に貢献を残しています。

「アメリカ・カナダ発」のブランドならマリン・ガノー・フジがおすすめ

コンセプトはデザイン性に優れ、軽量で長く乗れるバイクを作るというマリンや、おしゃれな見た目と確かな安全性に自信を持つ「ガノー」などアメリカやカナダのブランドも魅力的です。

 

100年以上も前に日本で生まれ、アメリカブランドとして成長したフジは、個性的でカラフルなモデルも多くストリートからの支持も集めています。

「アジア発」のブランドならミヤタ・アルトン・アラヤ・ヤマハがおすすめ

世界最軽量のクロモリフレームをいち早く採用したミヤタや、クラッシックモダンをコンセプトに日本の風土に合った装備を備えるバイクのブランドのアラヤ、電動スポーツバイクのシリーズを手掛けるヤマハなどチェックしたい日本のブランドです。

 

アルトンは日本ではまだ取り扱いが少ない韓国のブランドですが、新しい素材の採用や徹底した品質管理も安心です。

初心者向けロードバイクメーカー格付け

初心者向けに、ロードバイクメーカーのおすすめ格付けを以下にまとめました。参考にしてみてください。

 

 

第1位 ビアンキ 普段使いからレース用など、幅広い商品展開が特長
第2位 ジャイアント 生産量トップクラスなので、手に入りやすい
第3位 キャノンデール アルミフレームが非常に高品質
第4位 トレック 特許取得のOCLVカーボン素材が軽量で強度も強い
第5位 アンカー 日本人向けのサイズ展開が特長

見た目重視や機能など目的に合わせてタイプを選ぶ

ロードバイクは目的に応じてモデルが違ってきます。通勤・通学に利用したい・スタイリッシュに街乗りしたい・運動に取り入れたいなど、シーンを想像しながら選んでみましょう。

街乗りメインにはギア数の多い「万能タイプ」がおすすめ

通勤・通学など、街中の利用がメインなら「万能タイプ」がおすすめです。レースを想定して作られたロードバイクを乗りやすくした派生モデルで5万円以下のリーズナブルな価格帯で購入できます。

 

坂の多い道や長距離を走るなら、ギア数の多いモデルが便利です。メンテナンスも比較的少なくて済むので、気軽に利用できる点も魅力といえます。

レース・ツーリングと幅広く使うなら「オールラウンダータイプ」がおすすめ

本格的なレースもやってみたいなら、「オールラウンダー」モデルをチェックしたいです。長距離のツーリングから短距離のスプリント、坂道のクライミングなどあらゆる状況に対応してくれます。

 

まだ自分の得意なジャンルがわからない初心者に最適で、パーツ交換のしやすい車体なら、後々のカスタムも便利です。

ロングツーリングが中心なら「長距離タイプ」がおすすめ

長距離のツーリングを楽しみたい方なら「長距離タイプ」で、特におすすめは「エンデュランスロード」モデル、やや太めのタイヤなので安定性も抜群です。

 

100km以上のロングライドを想定された作りのため、乗り心地の良さと疲労感がまるで違います。流行りのソロキャンプと組み合わせても良いでしょう。

ヒルクライムに挑戦する方は「軽量化モデル」がおすすめ

ヒルクライムに挑戦したい方は「フレーム」の性能をチェックしておきましょう。軽量化されたモデルで剛性の高いフレームであれば、ダンシング(立ち漕ぎ)時に格別な安定性を発揮します。

 

他のパーツをカスタムしていくのも、ロードバイク楽しみの一つで、ハンドル・サドル・シートポストを、軽量なカーボンにステップアップさせるのもおすすめです。

フレーム素材で選ぶ

ロードバイクはフレームなど、パーツのクオリティで選ぶことも大切です。自分の乗りたいシチュエーションを、想定しながらご覧ください。専門用語の解説も合わせて紹介します。

圧倒的な軽さで選ぶなら「カーボン」フレームがおすすめ

プロのロードバイクレースで100%使われている「カーボン」フレーム、圧倒的な軽さと剛性の高さが特徴で、衝撃吸収性も高く、ペダリングの力が効率良く伝わります。速さを求める方なら、とにかく「カーボン」と考えるでしょう。

 

デメリットは一点に強い衝撃を受けると割れてしまう「クラック」です。金属のように凹まないため、バリッと割れてしまい修理もできません。高性能な乗り心地と、落車したら壊れるリスクをよく考えて購入しましょう。

コスパと軽さを両立するなら「アルミ」フレームがおすすめ

フレームが頑丈でキレのある乗り心地が特徴のアルミフレームで、軽くてコスパの高さが魅力になります。ただ路上の振動が伝わりやすいので、カーボンと比べて長距離で疲れやすいのがデメリットです。

 

最近は部分的なカーボン素材を使用したり、振動吸収に長けたモデルもあります。メンテンナンスが簡単なため、手軽に本格的なロードバイクのランディングを楽しめるでしょう。

長距離ツーリングを楽しみたい方は「クロモリ」フレームがおすすめ

クロモリは「クロームモリブデン鋼」の略で、長い時代ロードバイクの素材に使用されていました。素材がしなやかなため振動が少なく、長距離でも疲れにくい乗り心地が魅力です。

 

デメリットとしては剛性を高めるため、フレームが若干重めで、また錆びやすいので、天座差しの環境ではすぐに駄目になってしまいます。手軽なスポーツ感覚や長距離のサイクリングを楽しみたい方におすすめです。

コンポーネントで選ぶ

コンポーネントはロードバイクに装備された駆動系と制御系パーツを総称した呼び名で、変速ギアやクランク、ブレーキ・レバーなどロードバイクの性能に関わるパーツ群です。

軽くて効率の良い漕ぎ心地は質のいい「クランク」がおすすめ

クランクはチェーンに直結している、漕ぐたびに回転している部分です。ロードバイクの推進力に大きく関係しており、クランクの長さが合っていないと、脚が回しづらくてケイデンス(回転)数が上がらない、膝が痛むといった症状が出てきます。

 

ロードバイクには価格を下げるために、グレードが安いクランクを採用しているモデルが存在します。本格的なライディングを求めるなら、「SHIMANO(シマノ)」の「105」が搭載されているモデルがおすすめで、軽くてパワーの伝達効率が効果的です。

乗り心地の良さを求めるなら「ホイール」がおすすめ

ロードバイクの走りに最も重要な足回りで、乗り心地や見た目など、「ホイール」によって大きく性能が変わってきます。購入後に交換するのもロードバイクの大きな楽しみのひとつです。ホイールを交換するだけで、走行性が大きく向上します。

 

ヒルクライムやスプリントが中心なら、最初から軽いカーボン製のホイールを採用しているモデルを選ぶといいでしょう。初期投資を抑えたいのならば、後に交換しやすいシステムを搭載しているモデルがおすすめです。

短距離・長距離の走行スタイルに合った「タイヤ幅」がおすすめ

ロードバイクのタイヤ幅は目的に合ったサイズを選ぶ必要があり、ヒルクライムやスプリントか、長距離のロングライドなど走行スタイルに合わせてベストなタイヤ幅を選ぶ必要があります。

 

タイヤ幅をロードバイク定番サイズの700x23cで解説すると、外経700mmでタイヤ幅が23mmです。リムサイズの種類がCタイプの記号、これはWO企画のフランス式で、28×7/8といった分数がはいると、イギリス式のインチ表示です。

 

細ければ接地面積が少なくなり、速度向上が可能です。最近はフレーム剛性の向上により、快適性を重視してプロ選手でも25mmのタイヤを使うことが多くなっていて、ヒルクライム重視の軽量化なら23mm、長距離なら25mmが向いています。

スピード・安定感など走りのイメージに合う「ハンドル」がおすすめ

ロードバイク用ハンドルは、大きく分けてスピードの出しやすいドロップハンドルであるシャロ―・アナトミック・アナトミックシャロ―と、握りやすく街乗りも安心のブルホーンがあり、また素材もアルミ・カーボン・スチールとそれぞれ特徴があります。

 

ロードバイクを選ぶ際に、スピード・安定感・握りやすさなど重視する走り方のイメージが決まっている方や、好みのハンドル形状がある方はロードバイクに搭載されているハンドルの形状もチェックして選びましょう。

 

以下の記事では、ロードバイク用ハンドルの人気おすすめランキングをご紹介しています。ぜひご覧ください。

人と被らないロードバイクなら「マイナーメーカー」がおすすめ

世界にはまだ日本では知られていないロードバイクのメーカーが多数あります。最近のブームで日本でも、マイナーメーカーのロードバイクも購入できるようになりました。

 

業界の中ではハイブランドだけど流通数が少ないために知られていないものや、マイナーだけども高性能・コストパフォーマンスに優れているものなどさまざまなので、誰ともカブることのない1台を求める方は、そういったメーカーの車種が狙い目です。

一目置かれるロードバイクなら「アルゴンエイティーン」がおすすめ

イタリアの老舗メーカー「OLYMPIA BOOST(オリンピア ブースト)」や、ツール・ド・フランスで活躍している「ARGON18(アルゴンエイティーン)」などです。優秀なメーカーが多様にあります。

 

もちろん有名どころを使うのもいいのですが、自分で選んだ感じを出したいという方にはアルゴンエイティーンが一捻りあっておすすめです。

安全性の高い日本製メーカーなら「BRIDGESTONE(ブリヂストン)」がおすすめ

安全性に配慮された自転車が評価の高いBRIDGESTONEでは、アンカーシリーズをはじめとするロードバイクでも高い人気です。本格派の高価格モデルからエントリークラスまで品揃えも充実しています。

 

安全性やサポートに優れた日本メーカーをお探しの方におすすめです。

美しいデザインで選ぶなら「Cannondale(キャノンデール)」がおすすめ

スタイリッシュなデザインのロードバイクが欲しい方はCannondale(キャノンデール)がおすすめです。創業当初から「Unique graphics」にこだわり、美しいデザインでプロから初心者まで幅広い人気があります。軽くて剛性のある高性能なアルミフレームも特徴的です。

価格で選ぶ

ロードバイクがわかってきたら、目的によって、購入予算がある程度絞れますので、ロードバイクを購入できる価格帯の特徴を紹介します。

通勤・通学がメインなら「安い」5万円以下がおすすめ

通勤・通学がメインであれば、5万円以下のロードバイクがおすすめです。安いものなら天候や路面状態が悪くても、気遣いなく利用できます。車体から離れる時間が長い分、盗難の心配が少ないこともメリットでしょう。

初心者なら「10万程度」のエントリーモデルがおすすめ

ロードバイクを本格的に乗りたいなら、初めての1台は10万円程度を目安にしましょう。大手ブランドのエントリーモデルが、8~12万位の価格帯で販売されています。まずは乗り方を知り、その後でパーツ交換などグレードアップさせるのもロードバイクの楽しみ方です。

レース出場するなら「15万円以上」がおすすめ

ロードバイクでレース出場もしたのであれば、15万円以上が目安です。この価格帯から長距離やヒルクライムなど、機能が特化したレースモデルを購入できます。上を考えると50万以上の場合もあるので、予算と目的からよく考えて選ぶようにしましょう。

使い方次第では「中古」もおすすめ

初めてロードバイクを購入する場合には中古品もいいかもしれません。高価なものには手が届かないとき、中古品を狙うのもアリです。

 

他にもヴィンテージやプレミアのようなレアものを見つけるにも中古品で探すのは面白いかもしれません。目的に沿った価格帯で中古品を選ぶと楽しいものです。

身長・体格に合わせてロードバイクのサイズをチェック

ロードバイクは細かくサイズが分かれていて、自分に合ったサイズを選ぶ必要があり、ほとんどのメーカーでは、ジオメトリという最適な体格を表したサイズが表記されています。

 

ロードバイクのサイズはS・M・Lといった記号や49~61など、数字で表すパターンがあります。人気メーカーのロードバイクを選ぶときは、メーカーサイトを見て正式なジオメトリ表を確認してみましょう。

コスパ最強ロードバイクの人気おすすめランキング13選

13位

SPEAR

ロードバイク SPR-247

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おしゃれなヨーロピアンテイスト

女性でも乗りやすい24インチのタイヤを使ったおしゃれなヨーロピアンテイストのロードバイクです。シマノ製変速シフターの7段変速を採用しています。街乗りにおすすめです。

フレーム スチール ギア数 7
本体重量 -

口コミを紹介

車体は軽く、スピードも出やすいです。サイズは小さい分 本格的に乗りたい方は物足りないかもしれませんが、近距離の移動に関しては何の問題もないです。

出典:https://www.amazon.co.jp

12位

トリンクス(TRINX)

ロードバイク TEMPO1.1

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コスパに優れたエントリーモデル

定番のShimano変速機と軽量アルミフレームを採用したディスクブレーキロードバイクのエントリーモデルは初心者に最適で、ヨーロッパ仕様デザインで見た目もおしゃれです。

フレーム アルミ ギア数 21
本体重量 12.9 Kg

口コミを紹介

質感、軽さ、スピード、この価格帯ではズバ抜けて素晴らしいです。なによりディスクブレーキというのがいいのです!

出典:https://www.amazon.co.jp

11位

トリンクス(TRINX)

ロードバイク TEMPO1.1

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ドロップハンドル初心者のための補助ブレーキ付きで安心

ロゴの映えるデザインと、ドロップハンドル初心者にお勧めの補助ブレーキが付属したロードバイクは、21段変速で漕ぎやすいギアへ簡単に変更可能です。初心者の方や女性の方にもおすすめできるロードバイクになります。

フレーム ‎スチール・アルミ ギア数 21
本体重量 14.9kg

口コミを紹介

この価格でロードバイクだから仕方ないと思いますが思ったよりサドルが堅かったです。それがなければ他は大満足です。

出典:https://hb.afl.rakuten.co.jp

通勤・通学で活躍するロードバイク

こちらの商品は通勤・通学やロードバイク初心者におすすめのコスパに優れたエントリーモデルです。クロモリ(クロムモリブデン鋼)を使用したフレームで軽量かつ優れた強度重量比を誇ります。

フレーム クロムモリブデン鋼 ギア数 14
本体重量 12kg

口コミを紹介

200kmほど走りましたがマウンテンバイクに比べるとタイヤが細いので進むしスピードも乗りやすい。重量12kgくらいですが自分は軽く感じます。

出典:https://www.amazon.co.jp

コスパ最強ガードギアクランク装備の安全ロードバイク

超軽量高炭素鋼フレームを採用し軽量とコスパ最強の価格設定を実現したロードバイクは、シマノ14段変速・2WAYブレーキシステムで機能面も必要十分です。初心者の方や2台目にもおすすめになります。

フレーム 高炭素鋼 ギア数 14
本体重量 15.2kg

口コミを紹介

子どもが最も気に入っているのは、ハンドル部分の曲がっている箇所と、タイヤが細いことです。タイヤはマンションの自転車置き場でも最も細いくらい、素晴らしく細いです。

出典:https://www.amazon.co.jp

8位

オオトモ(otomo)

ロードバイク CAR-015(UARNOS)

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ツーリングもこなせるミドルクラス

街乗り・ツーリングまでこなせるミドルクラスのロードバイクです。シマノ21段変速に街乗りに最適なパターンのロードタイヤを搭載し、クッション性・高速走行をサポートします。

フレーム アルミ ギア数 21
本体重量 13.0kg

口コミを紹介

チリチリ音がする時がありますが全然乗れます。っちゃんとしたやつと比べるとトップスピードはやや遅め入門車という考えでいけばコスパは非常に良いと思いました!

出典:https://www.amazon.co.jp

7位

MONOFIELD

ロードバイク

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シンプルで飽きの来ないデザイン

初心者におすすめのシンプルで飽きのこないデザインのロードバイクです。ブレーキはフラット・ロードの乗車姿勢どちらでもブレーキングができる2wayシステムを採用しています。

フレーム - ギア数 21
本体重量 14.6kg

口コミを紹介

安かったので少し不安でしたが、思っていた以上にステキで、しっかりした自転車でした!165センチの息子が乗りますが、とても喜んでいます。

出典:https://www.amazon.co.jp

6位

21Technology

ロードバイク

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クッション性の高い大きめサドルを採用コスパ最強の安いロードバイク

14段変速・700ミリタイヤでスピード・安定感抜群ながらママチャリよりも安いコスパ最強のロードバイクで、通勤・通学・街乗りにも適した安心の補助ブレーキ付きです。

フレーム スチール ギア数 14
本体重量 約14kg

口コミを紹介

組み立ても問題なく出来ました!強いて言うなら前輪のフレームが固いのでタイヤの着脱が容易ではないかなと思います!普段使いには最高にコスパが良くロード初心者の私も満足する商品です!

出典:https://www.amazon.co.jp

5位

ANIMATO(アニマート)

CRESCENDO

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本格的なスペックを搭載したエントリーモデル

自転車専門店「ANIMATO(アニマート)」が、中国との強いつながりから実現したハイパフォーマンスの高コスパモデルで、通勤・通学から、趣味でツーリングを楽しみたい方におすすめです。

 

5万円以下の価格帯ながら軽量化したアルミフレームに、ハンドルから手を離さずギアチェンジできるシマノ製のClarisシフトなど、本格的なライディングも可能なスペックを搭載しており、予算を抑えて、本格的なロードバイクの走りを覚えられる一台です。

フレーム アルミ ギア数 16
本体重量 11.2kg

口コミを紹介

購入してから1年経ちましたが今では手放すことが出来ない大切な相棒になってます!このロードに出会えて良かった!初めてロードバイク買うよって人には比較的おすすめしたいロードです

出典:https://www.amazon.co.jp

4位

カノーバー(CANOVER)

ORPHEUS(オルフェウス)

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安定性と剛性が魅力のクロモリフレーム

電動アシスト自転車からベーシックな折りたたみ自転車など、高いクオリティとコスパに定評の高いメーカー「カノーバー(CANOVER)」で、安定性抜群のクロモリフレームを採用した、クラシックモデル「ORPHEUS(オルフェウス)」です。

 

しなやかでよく走るクロモリフレームに、シマノ製Toutneyのデュアルレバーを搭載し、休日にツーリングも楽しみたい方におすすめです。町並みに馴染むシックなクラシック・フォルムで、万人から愛されるカッコ良さがあります。

フレーム クロモリ ギア数 14
本体重量 11.5kg

口コミを紹介

トレーニング用として購入しました。100km弱を2回走りましたが、今のところ問題なく走れてます!

出典:https://www.amazon.co.jp

3位

DEEPER(ディーパー)

DE3048

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ホイールが交換しやすいスプリント仕様の本格派自転車

バリエーション豊富なラインナップで、リーズナブルながらの自転車をリリースするメーカー「マイパラス」の本格ロードバイクブランド「DEEPER」で、その中でもスプリントタイプの本格派がこの「DE3048」です。

 

3万円を切る価格でアルミフレーム、サイズ700cの本格派。攻めたデザインのホイールは、交換しやすいクイックレリーズを採用しています。見た目はスプリント仕様ですが、シマノ製21段シフトで、坂道や長距離のランディングも楽にこなせるでしょう。

フレーム アルミ ギア数 21
本体重量 13kg

口コミを紹介

派手な所に目が止まりしかも激安!即購入!即納車!安い割にしっかりしてます。
以前のブランドバイクにくらべ全然重いですが問題ないですね!

出典:https://www.amazon.co.jp

2位

PANTHER (パンサー)

ロードバイク

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目立ち度No.1のレーシーデザイン

ネットショップで人気急上昇中のメーカー「PANTHER (パンサー) 」で、デザインが素晴らしく、レーシーなデザインは、街乗りで目立つこと間違いなしです。

 

高強度で軽量のアルミボディを採用し、変速シフターのデュアルコントロールなど、コンポ類は充実のシマノ製です。性能も申し分なしで、ルックスも重視する方にはおすすめになります。

フレーム アルミ ギア数 21
本体重量 16kg
1位

Grandir(グランディール)

Sensitive

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街乗りに特化したモデルで手軽にロードバイクの走りを楽しめる

安価で高品質な自転車ブランド「カノーバー(CANOVER)」や「Raychell(レイチェル)」を手掛ける「オオトモ」の、より街乗りに特化したクラシックブランド「Grandir(グランディール)」の代表モデルがこの「Sensitive」です。

 

フロント3×リア7スピードのギアシフトが、クライミングやスプリントなど幅広いランディングで役立ってくれます。買い物カゴやリアキャリアを付けてカスタムしたり、自分好みの使い方がしやすいロードバイクです。

フレーム スチール ギア数 21
本体重量 14.6kg

口コミを紹介

大満足です。バイト先まで乗るのに前はママチャリで通っていて、片道16キロほどあったので1時間ほどかけて行っていたのがこれを買って45分で着くようになり、さらに特に疲れることもなく楽に行けるのでとても満足です。

出典:https://www.amazon.co.jp

コスパ最強ロードバイクのおすすめ商品比較一覧表

商品 商品リンク 特徴 フレーム ギア数 本体重量
1
アイテムID:10652344の画像
Sensitive

楽天

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街乗りに特化したモデルで手軽にロードバイクの走りを楽しめる

スチール 21 14.6kg
2
アイテムID:10652497の画像
ロードバイク

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目立ち度No.1のレーシーデザイン

アルミ 21 16kg
3
アイテムID:10652494の画像
DE3048

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ホイールが交換しやすいスプリント仕様の本格派自転車

アルミ 21 13kg
4
アイテムID:10652491の画像
ORPHEUS(オルフェウス)

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安定性と剛性が魅力のクロモリフレーム

クロモリ 14 11.5kg
5
アイテムID:10652488の画像
CRESCENDO

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本格的なスペックを搭載したエントリーモデル

アルミ 16 11.2kg
6
アイテムID:10652485の画像
ロードバイク

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クッション性の高い大きめサドルを採用コスパ最強の安いロードバイク

スチール 14 約14kg
7
アイテムID:10652482の画像
ロードバイク

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シンプルで飽きの来ないデザイン

- 21 14.6kg
8
アイテムID:10652479の画像
ロードバイク CAR-015(UARNOS)

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ツーリングもこなせるミドルクラス

アルミ 21 13.0kg
9
アイテムID:10652476の画像
ロードバイク

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コスパ最強ガードギアクランク装備の安全ロードバイク

高炭素鋼 14 15.2kg
10
アイテムID:10652473の画像
700Cロードバイク ZNX-7014

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通勤・通学で活躍するロードバイク

クロムモリブデン鋼 14 12kg
11
アイテムID:10652470の画像
ロードバイク TEMPO1.1

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ドロップハンドル初心者のための補助ブレーキ付きで安心

‎スチール・アルミ 21 14.9kg
12
アイテムID:10652467の画像
ロードバイク TEMPO1.1

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コスパに優れたエントリーモデル

アルミ 21 12.9 Kg
13
アイテムID:10652464の画像
ロードバイク SPR-247

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おしゃれなヨーロピアンテイスト

スチール 7 -

有名メーカーの人気ロードバイクおすすめランキング12選

12位

BRIDGESTON

ANCHOR RL3 DROP CLARIS

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安全性に配慮された日本製ロードバイク

こちらのロードバイクはBRIDGESTONが展開する人気ANCHORシリーズの最新モデルです。価格も手が届きやすく、確かな安全性・品質のロードバイクとして人気があります。週末のロングライドから平日の通勤・通学に万能です。

フレーム アルミ ギア数 16
本体重量 10.1kg
11位

BIANCHI(ビアンキ)

SPRINT (スプリント) 105

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ブランド格付け上位のビアンキ憧れのレーシングロードバイク

ロードレースライダー憧れのBIANCHI(ビアンキ)カラーのロードバイクです。軽量カーボンフレームなので10kgを切る軽さがあり、直進安定性も快適で、理想的なロードバイクだといえます。

フレーム カーボン ギア数 11
本体重量 9.0㎏

口コミを紹介

ビアンキカラーは綺麗です。スプリングの刻印もカッコよいですね シマノ105です。ここからカスタムするのが楽しい

出典:https://hb.afl.rakuten.co.jp

10位

BRIDGESTONE

ANCHOR RFX8 EQUIPE

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カーボンフレームの最軽量モデル

国内最大手メーカー「ブリジストン」のスポーツバイクブランド「ANCHOR(アンカー)」は、日本人の体格に向けて製造され、好みに合わせたパーツ交換の自由さなど、細かいカスタムが可能な点と堅実さが魅力です。

 

ベストセラーシリーズのセカンドグレードで、初心者でも手の届く価格で購入可能で、「アンカー」の中でも最も軽量に仕上げられており、ロングライドやヒルクライムで十分な性能を発揮してくれます。

フレーム カーボン ギア数 10
本体重量 7.96kg
9位

Cannondale(キャノンデール)

CAAD12(キャド12)

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オフロードも可能なオールラウンダータイプ

フレーム技術に、高い評価を持つアメリカのロードバイクメーカーCANNONDALE(キャノンデール)」は、特にアルミフレームは高い剛性を持つ加工技術により、カーボンキラーとまで呼ばれるほどのパフォーマンスを発揮します。

 

アルミフレームの最高峰の「CAAD12」はカーボンキラーの性能を、お手頃価格で購入できる高コスパモデルで、 バランスと快適性を求めたオールラウンダータイプで、高いレーシング性能と軽さや剛性も兼ね備えるモデルです。

フレーム アルミ ギア数 22
本体重量 8.8kg
8位

トリンクス(TRINX)

エントリーモデル TEMPO1.0-20

初心者におすすめのロードバイク

ロードバイク入門用に最適TRINX(トリンクス)エントリーモデルで、補助ブレーキ付きでShimano21SPEEDを装備してある軽量アルミフレームモデルです。

 

互換性のある規格サイズ設計で、乗りこなしができるようになってからのステップアップ、パーツのバージョンアップが可能です。

フレーム アルミ ギア数 21
本体重量 11.9kg
7位

DE ROSA(デローザ)

IDOL(アイドル)

高級ブランドのオールラウンダーモデル

1953年にイタリア・ミラノ出身のウーゴ・デローザ氏が弟と一緒に立ち上げた老舗ブランド「DE ROSA(デ・ローサ)」は、優れた性能とハートのロゴが多くのファンに愛されています。


昔ながらの細身フレームのデザインが魅力で、そんな「DE ROSA」の、初心者おすすめモデルは「IDOL」です。特徴的な弧を描く美しいフレームデザインに、フルカーボンで性能的にもミドルモデルとは思えないパフォーマンスを発揮してくれます。

フレーム カーボン ギア数 22
本体重量 8.64kg
6位

COLNAGO(コルナゴ)

CLX Disc

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ディスクブレーキ採用の最新ミドルモデル

イタリアロードバイクで、頂点に君臨するメーカー「COLNAGO(コルナゴ)」は、現在主流のカーボンフレームを、1991年にいち早く採用しています。上位入賞のプロチームと提供して、多くの栄誉を手にしている名実共にトップメーカーです。

 

そんな「COLNAGO(コルナゴ)」の初心者おすすめモデルは「CLX」で、オールカーボンフレームと、ディスクブレーキを搭載した高コスパモデルで、レースに特化したモデルで、ミドルシップとは思えない切れ味良いハンドリングと安定性です。

フレーム カーボン ギア数 22
本体重量 8.4kg
5位

良コスパすぎる高級ブランドのミドルグレード

「COLNAGO」「De Rosa」と並び、イタリアを代表する「PINARELLO(ピナレロ)」は、美しい芸術的な左右非対称なフレームが特徴、必要な箇所のみを強化して、負荷のかからない部分を薄くすることで軽量化を実現しています。

 

「PINARELLO(ピナレロ)」の初心者おすすめモデルは、PRINCE(プリンス)で、たと比べて値段は高めですが、相応以上のスペックを備えています。フラッグモデルの「ドグマF10」の技術をそのまま継承したオールラウンダータイプです。

フレーム カーボン ギア数 22
本体重量 8.12kg
4位

カノーバー(CANOVER)

CAR-013 ORPHEUS

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有名メーカーのオシャレなデザインでしなやかな走り

CAR-013 ORPHEUSはCANOVERのラインナップから過去と現在が調和したネオ・クラシックロードとして登場しました。クロモリロードバイクの新しい魅力と走行性を楽しむことができます。

フレーム アルミ ギア数 14
本体重量 10.2kg
3位

MONTANA(モンタナ)

V1-R ハイパフォーマンスロードバイク

新進気鋭のファクトリーブランド

"MONTANA (モンタナ)" は "Power" "Sophistication" "Philosophy" をテーマとして構成されたコレクションを現在まで多くのブランドバイクのOEM生産を手掛けてきたブランドです。

 

走りのスピードだけでなく乗り心地やデザインなど、ほかにもユーザーの気になる部分のすべてを網羅して凌駕するべく作られたロードバイクです。

フレーム アロイ ギア数
本体重量 9.9kg
2位

カノーバー(CANOVER)

CAR-011 ZENOS

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軽量性に特化した手ごろなアルミフレームモデル

シマノ社製のClarisを搭載したCANOVERのフラッグシップロードレーサーです。高級感のあるマットブラックフレームが見た目に素晴らしいと人気があります。

 

デュアルコントロールレバーで瞬時に変速とブレーキングが可能で、シマノ製16段変速と軽量フレームで、レースから長距離ツーリングまでこなせるピュアロードレーサーです。

フレーム アルミ ギア数 16
本体重量 11㎏
1位

SPECIALIZED(スペシャライズド)

TARMAC SL6 SPORT DISC

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上位グレードと同等の装備を採用したハイパフォーマンスモデル

アメリカの人気メーカー「SPECIALIZED(スペシャライズド)」は、「S-Works(エス・ワークス)」が、ハイエンドモデルとして有名です。初心者向けのエントリーモデルも多く、10万円前後からハイスペックな性能を楽しめると人気になります。

 

そんな「SPECIALIZED(スペシャライズド)」のおすすめモデルは、「Tarmac Disc Sport」で、初めての一台に最適な価格帯ながら、充実した性能を持つ価値の高いオールラウンダーバイクです。

フレーム カーボン ギア数 11
本体重量 8.21㎏

有名メーカーの人気ロードバイクおすすめ商品比較一覧表

商品 商品リンク 特徴 フレーム ギア数 本体重量
1
アイテムID:10652516の画像
TARMAC SL6 SPORT DISC

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上位グレードと同等の装備を採用したハイパフォーマンスモデル

カーボン 11 8.21㎏
2
アイテムID:10652515の画像
CAR-011 ZENOS

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軽量性に特化した手ごろなアルミフレームモデル

アルミ 16 11㎏
3
アイテムID:10652514の画像
V1-R ハイパフォーマンスロードバイク

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新進気鋭のファクトリーブランド

アロイ 9.9kg
4
アイテムID:10652513の画像
CAR-013 ORPHEUS

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有名メーカーのオシャレなデザインでしなやかな走り

アルミ 14 10.2kg
5
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PRINCE

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良コスパすぎる高級ブランドのミドルグレード

カーボン 22 8.12kg
6
アイテムID:10652511の画像
CLX Disc

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ディスクブレーキ採用の最新ミドルモデル

カーボン 22 8.4kg
7
アイテムID:10652510の画像
IDOL(アイドル)

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高級ブランドのオールラウンダーモデル

カーボン 22 8.64kg
8
アイテムID:10652509の画像
エントリーモデル TEMPO1.0-20

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初心者におすすめのロードバイク

アルミ 21 11.9kg
9
アイテムID:10652508の画像
CAAD12(キャド12)

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オフロードも可能なオールラウンダータイプ

アルミ 22 8.8kg
10
アイテムID:10652507の画像
ANCHOR RFX8 EQUIPE

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カーボンフレームの最軽量モデル

カーボン 10 7.96kg
11
アイテムID:10652504の画像
SPRINT (スプリント) 105

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ブランド格付け上位のビアンキ憧れのレーシングロードバイク

カーボン 11 9.0㎏
12
アイテムID:10652503の画像
ANCHOR RL3 DROP CLARIS

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安全性に配慮された日本製ロードバイク

アルミ 16 10.1kg

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※上記ランキングは、各通販サイトにより集計期間・方法が異なる場合がございます。

ロードバイクのメリット・デメリット

他のスポーツ自転車との違いや特徴など、ロードバイクのメリット・デメリットを詳しく紹介します。

ロードバイクのメリット

さまざまなロードバイクが発売されていますが、ここからはロードバイクのメリットについて解説していきます。

健康とダイエットにぴったり

ロードバイクは有酸素運動の代表格です。有酸素運動は、脂肪や糖質を酸素によって効果的にエネルギーに変える、規則的な負担の軽い運動になります。

 

血液のエネルギーをより必要とするため、毛細血管の働きが向上し血管が活発化します。そのため血管が太くなり血圧を下げる効果があり、ダイエットにも取り入れられることが多く、前傾姿勢を長時間とるので、腹筋が中心的に鍛えられます。

より速く遠くまで行ける

ロードバイクは他の自転車と違い、楽に漕げてスピードが出やすくなっています。そのため100kmや、200kmといった長距離を走ることが可能です。はじめは大変に思えても、ロードバイクに慣れてくると、楽しみながら長距離のサイクリングができるようになります。

ロードバイクのデメリット

最大のデメリットはお金がかかるということです。高価な上に軽いため盗難被害も少なくありません

ダサいと思われることもある

ヘルメットや手袋、レーパンのフル装備でロードバイクを走らせる姿はかっこいいものです。しかし時にはダサい、かっこ悪いと思われることもあります。ピチピチのレーパンを着た姿やヘルメットを着用した姿が気取ったように思われてしまうからです。

 

ダサいと思われているかも、と気になる方は、自分のヘルメットやレーパンを見直してみましょう。自分のスタイルに合った装備をしているか、再度確認することも重要です。

ロードバイクとクロスバイクの違いは?

クロスバイクはロードバイクと、マウンテンバイクを融合した自転車です。通常の自転車より速く走れて、舗装されてない道や段差がある道でも走りやすい特性があります。ショックの硬さとスピードのため、少しの段差でも事故につながりかねません。

 

クロスバイクはほとんどの状況が問題にならない、走破性の強さが魅力です。見た目でわかりやすいのが、クロスバイクは「バーハンドル」、ロードバイクは前傾姿勢の「ドロップハンドル」です。スピードより利便性を重視するなら、クロスバイクをおすすめします。

 

以下の記事ではクロスバイクのランキングを記載しています。参考にしてみてください。

アクセサリー類の選び方

ロードバイクは通常の自転車とは違い、アクセサリー類が必要です。例えば本格的なロードバイクは、ペダルがほとんど付属していません

安全性だけじゃない機能とデザイン性に優れたヘルメット

車体の軽いロードバイクは速度が出やすく、ちょっとした段差でも転んでしまうこともあります。そんなときに大事な頭を守ってくれるヘルメットです。楽しく安全にロードバイクを楽しむために、最低限用意しておきたい必須アイテムです。

 

目的に応じた軽量化されたタイプや、デザインがカッコいいルイガノやOGKなど人気ブランドの商品などが発売されています。こちらの記事では詳しくロードバイク向けなどさまざまなヘルメットをご紹介しているので、ぜひ参考にしてみてください。

長時間サイクリングにはサドルが痛くならないレーパンが必須

ロードバイクのランディングを軽快にしてくれるのがレーサーパンツ(サイクルパンツ)、略してレーパンです。下半身の折り曲げが楽になっていて、空気抵抗が少なくスピード間溢れる走行に大きく役立ちます。

 

速乾性の高い生地で作られており、汗をかいても走ってるうちに乾きます。サドルでお尻が痛くならないクッション性のあるパッドがあるものや、好みのランディングに応じたレーサーパンツが人気です。

 

こちらの記事で詳しくレーサーパンツ(サイクルパンツ)を詳しく解説しています。目的に合ったユニフォームを見つけてください。

季節に合ったサイクルウェア(ジャージ)で快適にサイクリング

季節に合ったサイクルウェア(ジャージ)を選んで快適にサイクリングを楽しみましょう。夏場であれば吸汗・速乾性・通気性がよいメッシュ素材、冬場であれば防風効果・保温性に優れたフリース素材がおすすめです。

 

デザインも豊富なので好みのサイクルウェアを探してみましょう。

 

以下の記事では、サイクルジャージの人気おすすめランキングをご紹介しています。ぜひご覧ください。

サイクルグローブはウェアと同様にこだわりたい

快適に走るために必需品なのがサイクルグローブです。衝撃を吸収したり、汗や雨で濡れても確実にハンドルをグリップするためにも不可欠になります。

 

季節や乗り方によっても選ぶ種類はさまざまです。ショートフィンガーやフルフィンガー、メッシュや防風用などがあるのでチェックしてみましょう。

まとめ

今回はロードバイクの選び方と、おすすめ商品を人気ランキングでご紹介しました。初心者ならまずは手頃なモデルから、走り方を学んでいったほうが良いです。趣味で乗る自転車として、ロードバイクは最高の相棒になってくれます。

本サービス内で紹介しているランキング記事はAmazon・楽天・Yahoo!ショッピングなどECサイトの売れ筋ランキング(2022年09月27日)やレビューをもとに作成しております。

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