【コスパに優れた商品も】ロードバイクの人気おすすめランキング8選

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ロードバイクと一言でいっても、さまざまな特徴を備えたものが販売されています。コスパを重視した安い価格の商品、レースで活躍する人気メーカーの1台など、目的に合わせて選ぶことが重要です。ここではロードバイクの選び方と、おすすめのロードバイクを紹介していきます。

初心者向け低価格ロードバイクで毎日の通勤・通学を快適に!

ママチャリでの毎日の通勤・通学は疲れる。だけど、電動自転車やロードバイクは高いから買えない。そんなふうに思っていませんか?実は、通勤・通学程度の短距離走行用なら、最安で2万円以下の商品もあるんです!

 

「安物は性能も低いのでは」と懸念を抱く方もいるかもしれません。しかし、ママチャリやクロスバイクと比較すると、その速さに驚くはず。また、パーツの形状がさまざまなので、自分に合った1台を見つけられます。

 

そこで今回はロードバイクの選び方とおすすめの商品を紹介します。なかなか自転車ショップに行けない方でも、自分にあったものが選べるようサポートしてまいります!ぜひ参考にしてみてください。

ロードバイクの選び方

ロードバイクと一言でいっても、さまざまな特徴を備えた商品が販売されています。ここでは、メーカー・サイズ・予算など、いくつかの項目に分けて選び方を紹介します。

用途・走行距離で選ぶ

用途や走行距離によって、最適なロードバイクは異なってきます。ここでは、10km~20km・50km~100km・自転車イベントやレース用の3つに分けて紹介します。

「10km~20km」のサイクリングや通勤・通学に使う方へ

通勤・通学・サイクリングなど、1時間くらいの距離で使う場合は、エントリーモデルのロードバイクを選ぶことをおすすめします。エントリーモデルのロードバイクは、初心者の方でも乗りやすく設計されているのが特徴で、通勤や通学用で使う程度であれば最適です。

「50km~100km」のロングライドをする方へ

50km~100kmほどの比較的長距離を走るロードバイクを探しているなら、コンポーネントに注目して選ぶことが重要です。コンポーネントとは変速機・クランク・ブレーキなど、自転車を構成するパーツを指します。

 

コンポーネントをチェックするうえで注目したいのが、日本メーカーのシマノです。世界レベルのコンポーネントを展開するメーカーで、好みや用途に合ったパーツを見つけることができます。

「自転車イベント・レース」にも興味のある方へ

自転車イベントやレースに参加することを考えているなら、ロードバイクの性能を重視して選びましょう。ロードバイクの性能が、レースの結果や達成感を大きく左右してきます

 

たとえば、カーボン素材のフレームは他の素材と比較して高価ですが、軽量につくられているのが特徴です。レースでの結果にこだわるなら、軽量なカーボンフレームを選ぶことで好成績を出せる確率が高まります。

メーカーで選ぶ

数多くのメーカーがロードバイクを販売しており、メーカーで選ぶのも1つの方法です。ここでは、ビアンキ・ジャイアント・ジオス・スペシャライズド・トレック・メリダ・ブリヂストンの7つを紹介します。

初心者~上級者におすすめの「ビアンキ」

ビアンキは世界中で幅広いユーザーに受け入れられており、数ある自転車メーカの中で最も古いメーカーとして知られています。緑色とも青色ともいえる独特のブランドカラーが特徴で、世界的レースで数多くの実績を積み上げているのが魅力です。

コスパで選ぶなら「ジャイアント」

世界一の生産台数を誇るジャイアントは、質の高いロードバイクを展開していますが、比較的購入しやすい価格帯でコスパに優れているのが魅力です。日本でもよく見かけるブランドで、幅広い層から人気があります。

おしゃれなロードバイクなら「ジオス(GIOS)」

鮮明なブルーカラーの車体が特徴的なメーカー・ジオスは、フレームの優れた性能が高い評価を得ています。ジオスのロードバイクは見た目の美しいものが多いですが、それだけではなくロードレースで実績を上げているのも特徴です。

データを元に高い性能を実現する「スペシャライズド(SPECIALIZED)」

2000年のツール・ド・フランスで注目を浴びたスペシャライズドは、精密設計によりすべてのフレームサイズで同じ性能になっているのが特徴です。量産型のマウンテンバイクを開発したメーカーとして知られており、さまざまな特徴を備えたロードバイクを展開しています。

安心して乗り続けたいなら「トレック(TREK)」

トレックは航空宇宙産業のテクノロジーを採用しており、高い開発技術が採用されたロードバイクを展開しています。フレームに生涯保証があり、ほとんどの商品がプロショップのみで販売されているのも特徴です。

世界トップと同じものを使うなら「メリダ(MERIDA)」

世界チャンピオンを多数排出したメリダは先端技術に強く、自転車生産量で世界第2位に君臨しています。性能の割にリーズナブルな価格帯で販売されており、コスパに優れたメーカーとして人気があります。

国産が安心なら「ブリヂストン(BRIDGESTONE)」

日本でも広く名の知れた自転車メーカーのブリヂストンは、高性能なロードバイクが揃っています。暗い場所でライトが自動点灯する機能や、ハンドルのダブルロック機能など、独自のシステムを多用しているのが特徴です。

種類や2021最新トレンドで選ぶ

ロードバイクにはさまざまな種類が存在しています。ここでは、軽量レーシングロード・エアロロード・エンデュランスロード・グラベルロードの4つを紹介します。

レース向けの「軽量レーシングロード」

軽量レーシングロードは、軽い素材を使用していることと、前傾の姿勢で座れるのが特徴です。レースではロードバイクの重量が結果を大きく左右するので、レースでのスピードを重視する方は軽量なものを探してみましょう。

より速く走るなら「エアロロード」

空気抵抗を減少させるように設計されたフレームが特徴のエアロロードは、レースでより速く走行するのに適した種類です。フレーム・ハンドル・タイヤなど、各所が洗練されたデザインで仕上げられており、機能美に魅力を感じる方にもおすすめです。

長距離を行くなら「エンデュランスロード」

エンデュランスロードは長距離に適した種類で、通常のロードバイクと比較してタイヤが太めでホイールベースは長くなっています。長時間座っているとどうしても疲れてくるものですが、エンデュランスロードは座っている最中に疲れづらいように作られているのも特徴です。

足場の悪い道を通るなら「グラベルロード」

砂利道のような安定感のない道でも問題なく走れるロードバイクを探すなら、グラベルロードをチェックしましょう。グラベルロードは、35C以上のような太めのタイヤを採用したものが多い傾向にあり、悪路でも安定感のある走行を実現してくれます。

自分の体にあったサイズから選ぶ

ロードバイクは商品によってサイズが異なるので、自分の体に合うサイズを選ぶことが重要です。ここでは、適応身長・フレームサイズ・合わないサイズ・試乗の4項目に分けて紹介します。

「適応身長」が自分に合っているものを

ロードバイクには適応身長があり、自分の身長に合わせて選ぶことが重要です。適応身長をチェックすることで、実店舗で試乗する手間を省いて購入することができます。適応身長はあくまで参考なので、実際に試乗してみるほうが確実なことは覚えておきましょう。

乗りやすい「フレームサイズ」のものを

ロードバイクの乗り心地は、フレームのサイズが大きく影響します。フレームのサイズ表記はミリメートルやインチで表示されています。初心者の方は、自宅にある自転車のフレームサイズを把握しておくことで、フレームサイズを比較して選ぶことが可能です。

「合わないサイズ」に乗るとどうなるか

フレームサイズが合っていない場合、力が入りにくいので無理な体勢になる可能性が高まります。サイズが合わないことは転倒の原因にもなるので、十分に注意して選ぶことが大切です。

 

フレームサイズが数値だけではイメージしづらい場合は、実際にロードバイクに試乗してフレームのサイズ感を体感してみることをおすすめします。

実際に「試乗」して選ぶのもあり

ロードバイクを選ぶ際は、実店舗で試乗して選ぶのが間違いありませんが、時間がかかるのがウィークポイントです。時間をかけてでも、確実に自分に合ったロードバイクを購入したい場合は、試乗して乗り心地を確かめるのがおすすめです。

予算から選ぶ

ロードバイクを購入する際は、予算に合う商品から選ぶことが重要です。ここでは、5万円以下・5万円~10万円・10万円以上の3つの価格帯に分けて紹介します。

短距離で使う初心者は「5万円以下」

5万円以下のロードバイクは購入しやすい一方で、平均的な価格のロードバイクと比較するとスピードが出しづらい傾向にあるので、ルック車と呼ばれることもあります。高価な商品と比べると、耐久性に劣るので壊れやすいというのも特徴です。

 

日常的な移動手段として購入する場合や、5km以内の道のりで使うロードバイクであれば、5万円以下というリーズナブルな価格の商品はおすすめです。

長距離で使う初心者は「5万円~10万円」のものを

5km以上の範囲で気軽に使えるロードバイクを購入する場合は、5万円~10万円ほどの価格帯から選びましょう。有名メーカーの商品は5万円~10万円の価格帯が多いので、選択肢が豊富というのも特徴です。

 

長距離で使うロードバイクは、価格が安いものだと乗り心地や耐久性の面で不安があるので、ある程度しっかりとした商品を選ぶ必要があります。シマノの105は定番のコンポーネントとして人気で、5万円~10万円で選ぶならチェックしておきたいポイントです。

本格的に使うなら「10万円以上」

本格的なロードバイクを探しているなら、10万円以上の価格帯をチェックしましょう。山や丘陵の上り坂のコースを走るヒルクライムや、ロングライドのレースでロードバイクを使う場合は、機能性や耐久性の高さが重要です。

 

10万円以上の商品は性能の高いものがほとんどで、過酷なレースでも安定感があります。

フレームの素材から選ぶ

フレームの素材によって、ロードバイクの乗り心地は異なります。ここでは、アルミ・クロモリ・カーボンのそれぞれの特徴を紹介します。

安いものが欲しいなら「アルミ」

アルミ素材のフレームは、カーボンよりも安い価格で購入しやすく、耐久性にも優れているので初心者の方におすすめです。サビに強く手入れも簡単で、クロモリより軽量というのも魅力的なポイントです。

 

価格が安くて扱いやすいロードバイクを探しているなら、アルミ素材のフレームをチェックしましょう。

乗り心地を重視したい方は「クロモリ」

クロモリのフレームは、アルミと比較すると衝撃を吸収しやすく、快適な乗り心地を体感できますが、錆びやすいというのがウィークポイントです。比較的購入しやすい部類なので、初心者の方におすすめです。

上級者向けの「カーボン」

カーボンのフレームは、アルミやクロモリと比較して性能が優れており、軽量な素材というのもです。高性能ですが扱い方が難しく、倒れるだけでフレームが折れることがあります。初心者の方向けというよりは、性能の高さを重視する上級者に適しています。

コンポーネントの種類(グレード)と性能の違いから選ぶ

変速機やブレーキなど、コンポーネントの種類や性能はさまざまで、コンポーネントの違いを把握することが大切です。グレードの高いコンポーネントを選ぶことで、より軽量さを感じられる商品や耐久性や操作性に優れたものになってきます。

 

ここではロードバイクを楽しみたい方と、本格的にロードバイクを始める方に分けて紹介します。

「気軽に」ロードバイクを楽しみたい方

あくまで楽しむことを重視してロードバイクを選ぶ場合は、コンポーネントにこだわる必要はありません。シマノ製のSORACLARISに関しては、質が高いのにリーズナブルな価格で購入できるのでおすすめです。

 

シマノ製のTournyTIAGRAも、初心者の方にとって全く問題のない性能を備えているので、気軽にロードバイクを楽しみたい方はチェックしてみましょう。

「本格的に」ロードバイクを始める方

本格的なロードバイクを選ぶ際は、シマノの105を基準にグレードをチェックしてみましょう。シマノの105を搭載したロードバイクの中には、非常に高価な商品が存在しており、本格派のコンポーネントの定番として知られています。

 

シマノ105以上のグレードは、ギア数が同じで互換性があり、20万円以上するロードバイクも販売されています。

「ホイール」の外径も大事な要素

自分に合ったロードバイクを購入するために、ホイールの外径もチェックするようにしましょう。外径と適応身長は比例する傾向にあり、ロードバイク選びの重要な基準の1つです。

 

しかし、ホイールの外径が変わらなくても、本体設計が異なることで適応身長は変化してくるため、外径だけで選ぶと失敗する可能性があります。

タイヤの幅で選ぶ

タイヤの幅が変わることで、ロードバイクの乗り心地は違うものになってきます。ここでは、23C以下・25C前後・28C以上の3つに分けて紹介します。

傾斜のある道で使う方は「23C以下」のタイヤで!

23C以下の細いタイヤ幅は、太い幅と比較してスピードが出やすいという魅力があります。山岳や傾斜のある道で活躍してくれるサイズです。

平坦な一本道で使う方は「25C前後」のタイヤで!

25C前後のタイヤは現代の主流といっても過言ではなく、主に平坦な道を一定のスピードで走行する方におすすめのサイズです。グリップ力に優れているので安定性があり、加速も物足りないわけではないので、ロングライドでもバランスのとれた走行が可能で人気です。

段差が多い道で使う方は「28C以上」のタイヤで!

28C以上のタイヤは、太くて安定性に優れているのが特徴です。舗装されていないような、段差の多い道を走行する場合でも、28C以上の幅があれば転倒してしまう可能性を軽減できます。街乗りにもおすすめ。

 

太くなっていることで、重量が増すということを考慮して選ぶ必要があります。

主要パーツをチェック

ロードバイクを形成する主要パーツをチェックして、自分の好みに合うものを探してみましょう。ここでは、サドル・ハンドル・オプションパーツの3つを紹介します。

好みに合わせて調節できる「サドル」

ロードバイクのサドルは、乗り心地に大きな影響を及ぼすパーツです。サドルの素材によって感触が変化するので、好みに合ったものを探しましょう。サドルの位置も重要で、膝を伸ばした状態でペダルに足が乗るように調整するのがポイントです。

数種類の形状から選べる「ハンドル」

ハンドルの形状の違いによって、走行の快適さが変化します。スピードが出るロードバイクでは、ドロップハンドルを採用されていることが多いです。ロードバイク初心者の方が選ぶ場合は、補助ブレーキのある商品だと安心感があります

 

ハンドルと同じように、ハンドルとフロントフォークを繋ぐステムも重要な部分です。ハンドルの高さや位置を変えたい場合は、ステムの長さや角度を変えることで簡単に調節できます。

「オプションパーツ」は追加で買うことも多い

オプションパーツが付属していないロードバイクも多く、追加で購入することを考えなければなりません。オプションパーツを揃えようとすると、必要金額が膨れ上がることを予想しておきましょう。

 

ロードバイク初心者の方には、ある程度のパーツがセットになっている商品をおすすめします。

決め手は「フレームデザイン」

さまざまなパーツがある中で、フレームだけは交換不可な部分です。ロードバイクを購入する際は、フレームデザインの好みで選ぶのも大切です。好みに合ったデザインを選ぶことは、ロードバイクを長く愛用できることにもつながります。

「ギアチェンジ」の仕方もチェック

変速機を使ってギアチェンジをすることで、シーンに適した走行が実現できます。変速機はレバー部分に搭載されており、調節するのは非常に簡単です。チェーンが動いていないとギアが変わらないため、ペダルを回しながらギアチェンジするようにしましょう

「ロードバイクとクロスバイク」を間違えないように注意

ロードバイク初心者の方は、まずロードバイクとクロスバイクの違いをしっかりと把握しておきましょう。ロードバイクはスピードを求める方に適した自転車で、クロスバイクはさまざまな使い方ができる自転車です。ハンドルの形状が違うため、その部分で見分けることが可能です。

「激安」のロードバイクは普段使いだけ考えている方におすすめ

低価格で販売されているロードバイクは、気軽に購入しやすいのが魅力ですが、性能が一般的なものより劣ります。ルック車と呼ばれることがあり、レースや本格的なロングライドには向いていません。

 

通勤や通学・普段使いだけを考えて選ぶのであれば、激安のロードバイクもありです。

ロードバイクのおすすめランキング8選

ズバリ、安さと乗り心地の両方を譲れない方にはこれ!

スタイリッシュなデザインが魅力的なロードバイクです。振動を感じづらいスチールフレームを採用しており、初心者の方でも乗りやすくなっています。メインブレーキの他に、ハンドルのあたりに補助ブレーキがついているのも特徴です。

 

ブラック・ホワイト・イエローの3色が展開されており、好みに合ったカラーを選択できます。レビューでは乗り心地のよさから、高評価を多く獲得しています。

フレーム素材 スチール タイヤサイズ 700×28C
適応身長 164cm~ 主な用途 通勤
ホイールサイズ 27インチ

ズバリ、アップダウンが激しい道を通る方にはこれ!

前傾と垂直の両方でブレーキをかけやすい2wayシステムを採用し、21段変速が可能なロードバイクで、そのときのシーンに合わせて快適なスピードに調整することができます。アップダウンが激しい道を走る際も、21段変速によって負担を減らす調節が可能です。

 

工具を使用せずに車輪が外せるタイプなので、メンテナンスがしやすいというのも特徴です。フレームサイズは2種類から適したものを選択できます。

フレーム素材 スチール タイヤサイズ 700×28C
適応身長 - 主な用途 通勤・通学
ホイールサイズ -

ズバリ、お出かけの際にも安心して乗りたい女性にはこれ!

ハンドルの高さ調整ができるロードバイクで、洋服などの巻き込み防止用のガード付きクランクも特徴です。ペダルは頑丈なギザギザ形状で、グリップ力に優れています。前輪部分はレバーが付いているので外しやすく、収納しやすい商品を探している方におすすめです。

フレーム素材 スチール タイヤサイズ 700×28C
適応身長 - 主な用途 通勤・通学
ホイールサイズ 27インチ
4位
 

TRINX

TEMPO 1.0 SHIMANO21SPEED

ズバリ、大人気のロードバイクで安心して走りたい方にはこれ!

累計販売台数5000台を突破した人気商品で、メタリックグレーとグレー&ブラック&ブルーの2色から選ぶことができます。安心感のある補助ブレーキ付きで、長距離を走る場合でも疲れにくい設計になっているため、初心者の方におすすめの商品です。

 

一方で組み立てには工具一式が必要になってくるので、事前に準備するようにしましょう。レビューでは、軽量さと操作性の高さにより高評価を獲得しています。

フレーム素材 アルミ タイヤサイズ 700×28C
適応身長 170cm~185cm(500mm) 主な用途 通勤・通学
ホイールサイズ -

ズバリ、かっこいいロードバイクで短距離移動したい方にはこれ!

赤と黒の2色使いで、クールなデザインに仕上げられているロードバイクです。美しい曲線によるスタイリッシュなフォルムが特徴で、見た目から気分を高めてくれる1台に仕上げられています。鍵とスマホのホルダーが付属しているのも注目するべきポイントです。

 

レビューでは、ロードバイクデビューの子供も満足に使える点が高評価を獲得しています。

フレーム素材 アルミ タイヤサイズ -
適応身長 - 主な用途 通勤・通学
ホイールサイズ 700C

ズバリ、レース・ツーリングを始めたい方にはこれ!

デュアルコントロールレバーによって、瞬時に変速とブレーキングが可能なロードバイクです。シマノ製16段変速軽量フレームを採用しているので、レースから長距離ツーリングまで幅広い用途で活躍してくれます。シリコンLEDライトが付いているのも特徴です。

 

レビューでは、走りやすさが高評価を獲得しており、さまざまな層に対応できる1台として注目を浴びています。

フレーム素材 アルミ タイヤサイズ 700×23C
適応身長 165cm~ 主な用途 通勤・通学/レース
ホイールサイズ -

ズバリ、自分好みに細かく調整できるロードバイクが欲しい方にはこれ!

通学・通勤用からロングツーリングまで、さまざまな用途で活躍してくれるロードバイクです。21段変速となっており、アップダウンのある道でもスピード調整しやすいのはうれしいポイントです。

 

ハンドルの高さを調整できるので、自分の体に合わせて乗りやすくなります

フレーム素材 アルミ タイヤサイズ 700×28C
適応身長 160cm~ 主な用途 通勤・通学/レース
ホイールサイズ 700インチ
8位
 

LUCK store

ロードバイク シマノ14段変速

ズバリ、自分で組み立てるのが面倒な方にはこれ!

補助ブレーキを搭載しているので初心者でも乗りやすく、天候に変化にも対応できる高制動のブレーキが特徴です。組み立てが85%完了した状態なので、購入してから簡単に乗り始めることができます。工具を使わずに手軽にサドル調整ができるのも魅力です。

フレーム素材 炭素鋼 タイヤサイズ 700×25C
適応身長 - 主な用途 通勤・通学
ホイールサイズ -

ロードバイクの人気おすすめ商品比較一覧

  • 商品画像
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    21Technology

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    グランディール

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    TRINX

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    CANOVER

  • 6
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    CANOVER

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    CANOVER

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    LUCK store

  • 商品名
  • シマノ 14段変速ギヤ ロードバイク
  • ロードバイク 700C シマノ21段変速
  • 14段変速ロードバイク
  • TEMPO 1.0 SHIMANO21SPEED
  • ロードバイク CAR-012 ADONIS
  • ロードバイク CAR-011
  • CAR-015-CC UARNOS
  • ロードバイク シマノ14段変速
  • 特徴
  • ズバリ、安さと乗り心地の両方を譲れない方にはこれ!
  • ズバリ、アップダウンが激しい道を通る方にはこれ!
  • ズバリ、お出かけの際にも安心して乗りたい女性にはこれ!
  • ズバリ、大人気のロードバイクで安心して走りたい方にはこれ!
  • ズバリ、かっこいいロードバイクで短距離移動したい方にはこれ!
  • ズバリ、レース・ツーリングを始めたい方にはこれ!
  • ズバリ、自分好みに細かく調整できるロードバイクが欲しい方にはこれ!
  • ズバリ、自分で組み立てるのが面倒な方にはこれ!
  • フレーム素材
  • スチール
  • スチール
  • スチール
  • アルミ
  • アルミ
  • アルミ
  • アルミ
  • 炭素鋼
  • タイヤサイズ
  • 700×28C
  • 700×28C
  • 700×28C
  • 700×28C
  • -
  • 700×23C
  • 700×28C
  • 700×25C
  • 適応身長
  • 164cm~
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  • -
  • 170cm~185cm(500mm)
  • -
  • 165cm~
  • 160cm~
  • -
  • 主な用途
  • 通勤
  • 通勤・通学
  • 通勤・通学
  • 通勤・通学
  • 通勤・通学
  • 通勤・通学/レース
  • 通勤・通学/レース
  • 通勤・通学
  • ホイールサイズ
  • 27インチ
  • -
  • 27インチ
  • -
  • 700C
  • -
  • 700インチ
  • -

目的や好みに合ったロードバイクを探そう!

ロードバイクは商品によってさまざまな特徴があるので、どのような目的で購入したいのかを明確にしておくことが大切です。種類豊富なロードバイクの中から、自分にとって最適な1台を探してみましょう。

ランキングはAmazon・楽天・Yahoo!ショッピングなどECサイトの売れ筋ランキング(2021年03月31日)やレビューをもとに作成しております。

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