【2023年版】少年野球向けバットのおすすめ人気ランキング10選【新作もご紹介!】

軟式少年野球に必要不可欠なバットには木製や金属・500g・72cmに限らず、カーボンを使った飛距離の出せるバットなども出てきています。また、カタリストやビヨンドマックスの新作なども。そこで今回は、少年野球バットの選び方をはじめ、人気おすすめ商品をランキング形式で紹介します。

打率や打撃力を上げられる少年野球バット

少年野球バットは打率や打撃力に大きく関わるアイテムです。ただ、一口にバットとはいっても、木製や金属製・カーボン系・500g・72cmなどに分けられ、どれがいいのか迷ってしまいますよね。長さや重さも含めれば、非常に数多くのバットが販売されています

 

実は、最近はビヨンドマックスなどの飛距離にこだわったバットも登場しています。ヒットの確率も上がるといわれていて、子どもも野球を楽しみやすくなります。ただ単に木製か、金属製かだけではなく、他のタイプもチェックすることをおすすめしますね。

 

そこで、今回は少年野球バットの選び方や正しい握り方をはじめ、人気おすすめ商品をランキング形式で紹介していきます。ランキングは重さ・長さ・素材などを基準に作成しました。

【結論コレ!】編集部イチ推しのおすすめ商品

低学年向けおすすめ

1位

MIZUNO(ミズノ)

バット ビヨンドマックスレガシー

ビヨンドマックスの新作で飛距離アップ!

こちらのビヨンドマックスレガシーは、2002年に発売されたビヨンドマックスの新作です。このバットは木製バットや金属製バットよりもしなりから戻る力が大きいので、芯でとらえたときの打球の飛距離はすさまじいものとななります。

 

また、飛距離が伸びづらいといわれている軟式野球でも飛距離が出せるので、選手も楽しく野球ができます。

重さ 980g 長さ 78㎝
素材 カーボン+グラス+ミズノレガシーPUフォーム バランス トップバランス

中学生向けおすすめ

1位

SSK(エスエスケイ)

野球 軟式FRP製バット MM18

18mmの厚いウレタンで飛距離アップ!

こちらはウレタンが厚いほど反発率は上昇することに着目し、ウレタンの厚みを18mmにしたバットです。またウレタン厚18mmでありながら、84cmで720gの重量で振り抜きやすさを実現しています。

 

さらにウレタンそのものに高反発素材を採用しているので芯部分での反発係数がアップし、そのまま飛距離につながります。

重さ 720g 長さ 83㎝
素材 ウレタン バランス トップバランス

カーボン系おすすめ

1位

ゼット(ZETT)

少年野球軟式バット ブラックキャノン MAX

トランポリン効果で効率よく弾き返す

打撃部を薄肉設計にするスプリング構造を採用したゼットの少年野球バットです。バットのしなりによってトランポリンのような効果を発揮するのが特徴です。パワーがなくともボールを弾き返してくれます

 

また、グリップ側の強度を上げることで、スピードボールにも負けない耐久性を実現しました。スイングやパワーを効率よくボールに伝えてくれるのも魅力で、もちろん新球のJ号球にも対応しています。カラーはブラック、ホワイト、レッドの3色です。

重さ - 長さ 76cm~80cm
素材 FRP(カーボン) バランス -

少年野球バッドの選び方

まずは、少年野球バットの選び方について解説していきます。打撃力を上げるためにも、自分に合ったバットを選ぶためにも大切なポイントです。

体格から長さで選ぶ

少年野球バットは長さに注目して選ぶのも重要で、バットの振りやすさなどに関わってきます。

低学年なら「64cmから72cm・76cm・74cm」がおすすめ

バットの長さは、まずは子どもの身長から選ぶのがおすすめです。低学年(小学1年生から3年生まで)であれば、身長は約110cmから140cmになるので、バットの長さは64cmから76cm、74cmが適正サイズ。

 

より細かく合わせたいのであれば、腕の長さもチェックするべきです。肩から指先までの長さに1.3をかけたのがよいといわれています。そのため、バット64cmから72cm・76cmに合う腕の長さは約50cmから58cmです。

身長140cmを超えたら「76cm以上」がおすすめ

身長が140cmを超えている場合は、バットの長さは76cm以上にするのがおすすめです。特に身体が大きくてパワーもある人は、やや長めなバットを選んだほうが打撃力を上げられます。腕の長さでいうと、約58cm以上の人におすすめです。

公式規定では「106.7cm以下」がおすすめ

公認野球規則では、バットの長さは42インチ(106.7cm)以下と定められています。長さで規約違反になるケースは少ないですが、大会などによって独自のルールがあります。あまりにも長すぎるバットは選ばないようにしましょう。

素材で選ぶ

少年野球バットは素材から選ぶのも大切で、特に飛距離や振りやすさを重視している人は要チェックです。

素振りや筋力強化なら「木製」がおすすめ

木製バットはプロの試合でも使われるタイプで、他の素材より重さがあるのが特徴です。また、芯が少し細くなっているので、ちゃんとボールを捉えないと飛距離が出ません。そのため、特に正しいスイングを習得したい、もっと筋力を上げたい人におすすめです。

 

ただ、小学校低学年の人には重たすぎるところがあり、場合によっては怪我につながるリスクも考えられます。

初心者なら扱いやすくて安い「金属」がおすすめ

金属製バットは最もメジャーなタイプで、軽く作られています。アルミ合金素材が多く採用されているのも特徴で、非常に扱いやすいながら飛距離も出やすいです。価格が安いのも魅力で、他の商品よりリーズナブルな価格で購入できます。

飛距離も出したいなら軽い「カーボン」がおすすめ

カーボンは金属より柔らかく、ややしなるように振れるのが特徴です。その分ボールを弾き返すインパクトも強くなり、非常に軽いのに飛距離も出やすいのが魅力です。値段は少し高くなりますが、スイングスピードやバットコントロールも向上しやすくなっています。

打つ際の感触にこだわりたいなら「超々ジュラルミン」がおすすめ

超々ジュラルミンはアルミ合金の一種ですが、アルミ以上に軽くて丈夫という特徴があります。また、非常に反発力に優れているのも魅力で、ボールを打った際の感触に心地よさを感じる人も多いです。とにかく遠くに気持ちよく飛ばしたい人におすすめします。

高反発で飛ぶバットなら「コンポジット(複合バット)」がおすすめ

コンポジット(複合バット)は、主にボールを捉える芯の部分にウレタンなどの柔らかい素材を採用しており飛ぶバットとして知られています。その分ボールが潰れずにトランポリンのように飛んでいくのです。値段は高くなりますが、反発性が高く優れています。

 

ただ、大会やチームによっては使用を禁じられているケースもあります。予備用として購入したり、購入前に監督などに相談したりするほうがいいでしょう。

高価でも飛距離を出したいなら反発力の高い「ウレタンバット」がおすすめ

ウレタンバットはやや高価ではありますが、柔らかく反発力が大きいので飛距離がグンと伸びます。飛距離が伸びるとやる気もアップするので、なかなか上達せずに伸び悩んでいる方にもおすすめです。

価格で選ぶ

少年野球バットは新品に限らず、中古などでも売られています。今でも十分に使える高性能なバットをお得に手に入れたりすることも可能です。

コスパを重視するなら「中古」がおすすめ

少年野球バットは新品でも安く手に入れられる場合もありますが、中には今でも十分に使えるほどの高い性能をもちながら、中古品としてお得な値段になっているケースもあります。高機能なバットをリーズナブルに購入したい人は中古品も要チェックです。

高価でも機能性にこだわりたいなら「新作」がおすすめ

とにかく機能性を重視するのであれば、各メーカーの新作モデルをチェックしましょう。自分が重視しているポイントにこだわった新作であれば、その機会に多少高くても買い替えてみるのもおすすめです。

バランスで選ぶ

意外と見過ごされがちなバランスですが、どこにバットの重心があるのかもチェックしましょう。どんな打者になりたいのかを考えて選ぶのがおすすめです。

長距離打者を目指すなら「トップバランス」がおすすめ

トップバランスはバットの先端に重心が置かれているので、遠心力が加わりやすくて飛距離が出やすいのが特徴です。とにかく長距離打者になりたい、ホームランを狙いたい人におすすめです。

 

ただ、重心が先端にある分、バットを振る際に重さを感じやすく、パワーを必要とするバットなのが難点です。

コントロールのしやすさなら「ミドルバランス」がおすすめ

バットの芯に近い部分に重心があるミドルバランスのバットです。バットコントロールしやすいのが特徴で、最も扱いやすいタイプです。どんな打者になりたいかが定まっていない人は、まずはミッドバランスから選びましょう。

腕力に不安があるなら「カウンターバランス」がおすすめ

カウンターバランスはグリップ側に重心があり、特に短距離打者におすすめです。インコースのボールでも振り抜きやすいので、ヒット率を上げやすいのが魅力です。非常にスイングがしやすいので、腕力に自信がない人でも簡単に扱えます。

体の負担を減らすなら500gなど「重さ」を確認

バットを購入する際は500gなど重さも要チェックポイントで、ちゃんと振り切れるかが大切です。あまりにも重いバットは飛距離が出やすくなる一方で、バットに振られる形になってしまい、ちゃんと芯で捉えるのが難しくなる傾向にあります。

 

逆に軽すぎてしまうと、ボールの勢いがバットに負けてしまい、しっかりと捉えたのに凡打になる可能性が高まります。どの程度の重さがいいのかは人によりますが、あまりにも重すぎる、軽すぎるバットは避けましょう。

使いやすさ重視なら子どもの「手の感覚」を確認

バットは感覚に左右されるところがあるので、ネット上の口コミなどだけではなく、実際に握った際の感覚も大切にするべきです。親が勝手に決めてしまうのではなく、子どもに握らせて合っているかどうかを確認しましょう。

見た目重視なら「デザイン」をチェック

バットを選ぶ際はデザインも意外と重視するべきで、自分好みのデザインから選べば、とても愛着が湧くだけではなく気分が上がります。機能面には大きく関わりませんが、どんなデザインがいいかも考えながら選ぶと楽しいです。

メーカーで選ぶ

少年野球バットは評価の高いメーカーから選ぶのもおすすめです。多くの人から支持されるメーカーは、やはり機能性やデザイン性に優れています。

さまざまな商品から選ぶなら「Mizuno(ミズノ)」がおすすめ

1906年に創業された大手スポーツメーカー・ミズノ。非常に豊富なラインナップが魅力で、最近は飛距離にこだわったバットが人気を集めています。また、デザインも豊富に揃っているので、自分好みのデザインを見つけやすくなっているのも魅力です。

 

飛距離が出しやすいことで有名なビヨンドマックスレガシーはミズノの製品です。

機能性重視なら「SSK(エスエスケー)」がおすすめ

SSKは1946年に創設された、創業70年以上を誇るスポーツメーカーです。あえてバットに厚みを加えたりするなど、独自の工夫からも支持されています。飛距離などの機能性を重視している人におすすめで、リーズナブルな価格に購入できるのも嬉しいポイントです。

アメリカで高いシェア率を誇るものなら「EASTON(イーストン)」がおすすめ

1922年にアメリカで誕生したイーストンは、5年ほど前に日本にも上陸した老舗ブランド。価格はやや高いですが、アメリカ国内において高いシェア率を誇るほどに支持されています。とにかく高機能なバットがほしい人におすすめです。

人気シリーズで選ぶ

さまざまな人気シリーズがある中で、近年注目を集めているシリーズを取り上げていきます。初めて購入する人にも、すでにバットを持っている人にもおすすめです。

高反発と耐久性ならカーボンバットの「カタリスト」がおすすめ

カタリストはカーボン素材を中心に採用した高機能なカーボンバットです。また、チタンなどでしなりを抑えた加工を施していて、高反発に加えて高耐久性に優れたバットに仕上げています。グリップ側と先端側の硬さの違いからしなりが生まれ、飛距離が出やすくなっているのが魅力です。

とにかく飛ぶバットが欲しいなら「ビヨンドマックスレガシー」がおすすめ

ビヨンドマックスレガシーは打球部に柔らかい素材を採用することで、ボールが変形するのを軽減し、ボールを打つインパクトを効率的に飛ぶ力に変えてくれるバットです。とにかく飛距離を伸ばしたい人におすすめで、金属バットよりも1.2倍ほど上がるデータもあります。

素振り用ならプロも愛用の「ローリングス」がおすすめ

1887年に創業されたローリングスは、プロも愛用しているほどの人気シリーズです。野球メーカーとして古い歴史を誇り、木製も金属製もスイングスピード性とバットコントロール性に優れています。素振り用のバットがほしい人にもおすすめです。

軟式野球用なら「J球対応か」を確認

2019年から、少年野球ボールはJ号球に変更されました。以前のボールより、J号球はやや大きくて硬くなっています。反発力も少なくなっているので、バットでカバーする必要があり、やはり軟式野球の場合はJ球対応したタイプから選ぶのがおすすめです。

低学年向け少年野球バッドの人気おすすめランキング3選

3位

グリップの握りやすさが魅力!スイング練習にも最適

本商品はアルミ合金で作られたBUBMの少年野球バットで、特に握りやすいグリップが魅力です。滑り止めテープによって手から落下するリスクが軽減されています。バットを思い切り振ることも可能で、スイング練習に適しています。

 

サイズは50cmから86cmまで幅広く展開されていて、そこまで負担にならない重さも魅力です。カラーはブラック1点のみで、デザインは非常にシンプルに仕上げています。リーズナブルに購入できるので、公式戦用以外にも持っておきたいバットです。

重さ ~430g 長さ 50cm~86cm
素材 アルミ合金製 バランス -

口コミを紹介

息子の大切な宝物です!
本人にとっても初めて購入したバット、かなり喜んでます。

出典:https://www.amazon.co.jp

2位

MIZUNO(ミズノ)

野球少年軟式用バット WILDKIDS

多くの人におすすめできる500g以下のミドルバランス軟式バット

本商品は、アルミ合金で作られたミズノの少年野球軟式バットです。ミドルバランスタイプを採用していて、初心者でも扱いやすいのが魅力です。多少重さを感じるかもしれませんが、バットを振り切れないほどではありません。

 

J.S.B.B.(全日本軟式野球連盟)の試合では使えませんが、飛距離の出やすさやスイングのしやすさから、子どもが野球を楽しめるバットになっています。カラーはブラック、シルバー、レッドの3色で、男女ともに問題なく使えるデザインです。

重さ 420g~470g 長さ 60cm~65cm
素材 アルミ合金 バランス ミドルバランス

口コミを紹介

mizunoだし、安価だし、しっかりしてるし
文句なしです!

出典:https://www.amazon.co.jp

1位

MIZUNO(ミズノ)

バット ビヨンドマックスレガシー

ビヨンドマックスの新作で飛距離アップ!

こちらのビヨンドマックスレガシーは、2002年に発売されたビヨンドマックスの新作です。このバットは木製バットや金属製バットよりもしなりから戻る力が大きいので、芯でとらえたときの打球の飛距離はすさまじいものとななります。

 

また、飛距離が伸びづらいといわれている軟式野球でも飛距離が出せるので、選手も楽しく野球ができます。

重さ 980g 長さ 78㎝
素材 カーボン+グラス+ミズノレガシーPUフォーム バランス トップバランス

口コミを紹介

軟式最高峰のバット。1伸びじゃなく、3伸びするバットで、子供でも、違いが分かるくらい。これは凄い…ズルい!!(笑)

出典:https://www.amazon.co.jp

低学年向け少年野球バッドののおすすめ商品一覧表

商品 画像 商品リンク 特徴 重さ 長さ 素材 バランス
アイテムID:11733642の画像

楽天

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ヤフー

ビヨンドマックスの新作で飛距離アップ!

980g

78㎝

カーボン+グラス+ミズノレガシーPUフォーム

トップバランス

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楽天

Amazon

ヤフー

多くの人におすすめできる500g以下のミドルバランス軟式バット

420g~470g

60cm~65cm

アルミ合金

ミドルバランス

アイテムID:11725384の画像

楽天

Amazon

ヤフー

グリップの握りやすさが魅力!スイング練習にも最適

~430g

50cm~86cm

アルミ合金製

-

中学生向け少年野球バッドの人気おすすめランキング4選

4位

とにかく飛ぶバットが欲しい方に

ウレタン厚18mmの肉厚な設計に仕上げたSSKの少年野球バット。とにかくボールの飛びにこだわっていて、ボールを潰さずにインパクトを与える設計です。ウレタンの厚さを加えることで、反発率を上昇させています。

 

また、バットに厚みをもたせながらも、芯棒FRPを調整することで軽量化させ、非常に振り抜きやすくもなっています。スイングスピードも向上し、しっかりと弾き返してくれるので、かなりの高性能です。

重さ 570g~580g 長さ 78cm~80cm
素材 プラスチック バランス トップバランス

口コミを紹介

迅速な対応ありがとうございます。
子供も喜んでおりました。

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3位

ゼット(ZETT)

少年軟式野球 スペシャルセレクトモデル

72cmの木製ながら軽くて気持ちいい打球音

本商品は新球のJ号球にも対応したゼットの木製バットで、木製ながらも軽い作りになっています。長さは70cmと72cmの2サイズ展開で、リーズナブルな価格になっているのも特徴です。コスパを重視している人におすすめです。

 

打球音に気持ちよさを感じる人も多く、野球が楽しくなるきっかけにもなります。トレーニング用としてもおすすめで、ボールを芯で捉える練習が可能です。

重さ 560g~580g 長さ 70cm~72cm
素材 ヤチダモ、アオダモ バランス -

強度と耐久性に優れた超本格派バット

こちらのバットに使われている素材の北米産ハードメイプルは、日本産バットの約八割を占める材料で打球感が硬く高い音が出ます。また、強度があり耐久性に優れていることから長くお使いいただけるバットです。

重さ 890g 長さ 84㎝
素材 木製 バランス

口コミを紹介

セミトップバランスなので振り抜きやすい
材質も最高なので折れたらリピートする予定

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1位

SSK(エスエスケイ)

野球 軟式FRP製バット MM18

18mmの厚いウレタンで飛距離アップ!

こちらはウレタンが厚いほど反発率は上昇することに着目し、ウレタンの厚みを18mmにしたバットです。またウレタン厚18mmでありながら、84cmで720gの重量で振り抜きやすさを実現しています。

 

さらにウレタンそのものに高反発素材を採用しているので芯部分での反発係数がアップし、そのまま飛距離につながります。

重さ 720g 長さ 83㎝
素材 ウレタン バランス トップバランス

口コミを紹介

硬球を打っているような感じでした。飛距離も軽く打っただけなのにとびます。
オススメの1本です。

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中学生向け少年野球バッドのおすすめ商品一覧表

商品 画像 商品リンク 特徴 重さ 長さ 素材 バランス
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ヤフー

18mmの厚いウレタンで飛距離アップ!

720g

83㎝

ウレタン

トップバランス

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ヤフー

強度と耐久性に優れた超本格派バット

890g

84㎝

木製

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ヤフー

72cmの木製ながら軽くて気持ちいい打球音

560g~580g

70cm~72cm

ヤチダモ、アオダモ

-

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ヤフー

とにかく飛ぶバットが欲しい方に

570g~580g

78cm~80cm

プラスチック

トップバランス

カーボン系少年野球バッドの人気おすすめランキング4選

軽くて振り抜きやすい!カラー展開も豊富

ゴールド、ブルー、レッドの3色展開をするゼットの少年野球バットです。カーボンならではの軽さと丈夫さを兼ね備えていて、バットの振りやすさからも人気を集めています。たとえパワーがなくとも飛距離を出しやすいのも魅力です。

重さ 530g~570g 長さ 76cm~80cm
素材 FRP(カーボン) バランス -

口コミを紹介

子どものクリスマスプレゼントに購入しました。小学5年生で体格はそんなに大きくありませんが、ビヨンドよりカーボンが良いと言っていたので、このバットにしましたが、子どももとても気に入っています。

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3位

ゼット(ZETT)

少年野球軟式バット ヒットマシン

とにかく軽いので当てやすいゼットヒットマシーン

非常に軽いと人気を集めているゼットヒットマシーンの少年野球バットで、特にスイングスピードを上げたい人におすすめします。ヒット率を上げたい人にとっては打ってつけの軽さと振りやすさの商品です。

 

打球部もやや広くなっているので、ボールを捉えやすくなっているのも魅力です。こちらの商品重量は350gでかなり軽いため力をかけずに振りぬけます。

重さ 350g~440g 長さ 68cm~78cm
素材 カーボン バランス -

口コミを紹介

小学一年生の息子用に購入しました。軽くて振りやすいため、喜んで毎日のように素振りするようになりました。

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2位

ミズノ

少年軟式用ビヨンドマックス ギガキング

しっかりと振り抜けるカーボン製のビヨンドマックス

本商品はカーボンを使ったミズノのビヨンドマックスです。最初は重さを感じるかもしれませんが、徐々に慣れてくれば、むしろスイング時に軽さを感じるとの声もあります。

 

しっかりと振り抜くスイングをしたい人におすすめで、バットケースがついているのも嬉しいポイントです。

重さ 590g~600g 長さ 78cm~80cm
素材 カーボン、グラス、フラルゴPUフォーム バランス トップバランス

口コミを紹介

バッティングの飛距離を後5メートル増やしたい。とにかく内野の頭を超える打球を量産したい。と言う子供には最高のバットかと思います。

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1位

ゼット(ZETT)

少年野球軟式バット ブラックキャノン MAX

トランポリン効果で効率よく弾き返す

打撃部を薄肉設計にするスプリング構造を採用したゼットの少年野球バットです。バットのしなりによってトランポリンのような効果を発揮するのが特徴です。パワーがなくともボールを弾き返してくれます

 

また、グリップ側の強度を上げることで、スピードボールにも負けない耐久性を実現しました。スイングやパワーを効率よくボールに伝えてくれるのも魅力で、もちろん新球のJ号球にも対応しています。カラーはブラック、ホワイト、レッドの3色です。

重さ - 長さ 76cm~80cm
素材 FRP(カーボン) バランス -

口コミを紹介

子供も喜んで試合で使った結果ヒット量産です。

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カーボン系少年野球バッドのおすすめ商品一覧表

商品 画像 商品リンク 特徴 重さ 長さ 素材 バランス
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トランポリン効果で効率よく弾き返す

-

76cm~80cm

FRP(カーボン)

-

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ヤフー

しっかりと振り抜けるカーボン製のビヨンドマックス

590g~600g

78cm~80cm

カーボン、グラス、フラルゴPUフォーム

トップバランス

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ヤフー

とにかく軽いので当てやすいゼットヒットマシーン

350g~440g

68cm~78cm

カーボン

-

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ヤフー

軽くて振り抜きやすい!カラー展開も豊富

530g~570g

76cm~80cm

FRP(カーボン)

-

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※上記ランキングは、各通販サイトにより集計期間・方法が異なる場合がございます。

少年野球バットの正しい握り方

少年野球バットは種類にかかわらず、まずは正しく握ることが大切です。右バッターの場合は左手の小指、中指、薬指、左バッタ―の場合は右手の小指、中指、薬指の順に握っていきます。手の平で握らないようにするのがポイントです。

 

指の付け根から第一関節辺りで握るようなイメージで、手の平で握ると、脇が開いて力を入れづらくなってしまいます。その握り方に慣れてしまうと後で変えるのが大変なので、なるべく最初から正しい握り方を学んでおくのがおすすめです。

 

以下の記事では、野球を題材にした漫画を取り上げています。バッターとしてのイメージを膨らませるためにも、ぜひチェックしてみてください。

まとめ

少年野球バットの選び方と人気おすすめ商品などを紹介しました。一口にバットとはいっても、長さや素材などから分けることができ、何を重視するかで選ぶべきバットも変わってきます。ぜひ自分に合ったバットを見つけ、公式戦もトレーニングも楽しんでください。

本サービス内で紹介しているランキング記事はAmazon・楽天・Yahoo!ショッピングなどECサイトの売れ筋ランキング(2023年01月12日)やレビューをもとに作成しております。

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