ロードバイクヘルメットの人気おすすめランキング15選【初心者・レディース用も!2020年最新版】

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ロードバイクヘルメットには、GIRO・MET・OGK・XJDなど色々なメーカーがあります。ランキングの人気商品には、どんなデザインや機能性があるのでしょうか。この記事では、ロードバイクヘルメットの選び方とおすすめの商品を、ランキング形式でご紹介します。

ロードバイクヘルメットでおしゃれに頭を守ろう

ロードバイクのヘルメットは、転んだ時でも頭を守ってくれる必須アイテムです。最近では、デザイン性にも優れたおしゃれなヘルメットが数多く販売されています。でもロードバイクを乗るのに、ヘルメットは本当に必要なのだろうかと感じますよね。

 

実は、ロードバイクは車体が軽いので、ちょっとした転倒でも体を投げ出されることがあるんです。ロードバイクは時速30キロ以上のスピードも出せるので、車と隣り合わせで走行する時にはさらに危険が増します。ロードバイクを安全に乗るためには、ヘルメットは絶対に欠かせないアイテムなんです。

 

そこで今回は、ロードバイクヘルメットの選び方やおすすめ商品をランキング形式でご紹介します。ランキングは、形やデザイン、機能性などを基準に作成しました。購入を迷われてる方はぜひ参考にしてみて下さいね。

ヘルメットなしでの乗車は危険!

ロードバイクを乗るのにヘルメットは必要ないと感じる方もいらっしゃるかもしれません。確かに、ロードバイクはヘルメットなしでも乗車でき、法律違反にはなりません。とはいえ、スピードの出た状態で事故を起こすと、重傷を負ったり命を落とす危険もありますから、ヘルメットは絶対に必要です。

ロードバイクヘルメットの選び方

ロードバイクヘルメットには、各メーカーのラインナップが豊富に揃っています。デザインや機能性など各モデルの特徴を比較することで、自分にぴったり合ったヘルメットを選ぶことができます。

サイズや形で選ぶ

ロードバイクヘルメットを選ぶ際には、サイズや形を合わせる必要があります。サイズや形を合わせることで、安全でつけ心地の良いヘルメットを選ぶことができます。

安全に装着するなら必ず「頭に合うサイズ」を!

ロードバイクのヘルメットは、頭の大きさに合わせてサイズを選ぶ必要があります。頭のサイズに合わせて選ぶことで、転倒した時でも安全に頭部を保護することができます。装着した時のフィット感が良くなり、圧迫感や痛みを防ぐことができます。

 

ロードバイクヘルメットのサイズは、多くのメーカーがSMLで表示しています。頭の大きさを、52-56cm56-58cmと表示するメーカーもあります。ヘルメットの内側に取り付けられたライナーを使えば、後頭部にあるダイヤルでフィット感を調節できます。

きのこ型を避けるなら「日本人の頭に合う形」

日本人と欧米人では、頭の形や似合うヘルメットの形が異なっています。日本人の頭は上から見て丸い形をしていますが、欧米人は楕円形をしている傾向があります。そのため頭の周囲のサイズが同じでも、日本人は横幅が広く、欧米人は横幅が狭いという特徴があるのです。

 

日本人がヘルメットをかぶる場合、モデルによっては頭でっかちのきのこ型になってしまうことがあります。きのこの型のシルエットを避けたいなら、日本人の頭に合った形のヘルメットを販売するOGKカブトがおすすめです。日本人が欧米型のヘルメットを購入する際には、1センチほど大きいサイズを選びましょう。

デザイン性で選ぶ

ロードバイクヘルメットには、デザイン性に優れたモデルが数多く揃っています。ヘルメットのデザインで選ぶことで、ロードバイクをおしゃれに楽しむことができます。

レディース用なら「おしゃれなデザイン」がおすすめ

ロードバイクをおしゃれに乗りたいなら、何と言ってもファッション性は重要な要素になります。どれだけサイズがぴったり合っていても、デザインがおしゃれではないヘルメットは身に着けたいとは思いませんよね。ヘルメットのデザインは、ロードバイクのカラーやデザインにコーディネートして選ぶのがおすすめです。

 

ファッション性を意識するなら、服装とコーディネートして選ぶこともできます。ウェアの色に合わせることで、通勤・通学など街乗りをおしゃれに楽しむことができます。ヘルメットを購入する際には、毎日かぶりたくなるようなお気に入りのデザインを選びましょう。

空気抵抗を減らすなら「エアロダイナミクス」

エアロダイナミクスとは、空気抵抗を減らすための流線型のデザインのことです。最近では各メーカーが、エアロダイナミクスの新モデルを発売しています。エアロ化を図ることで、空気抵抗が減るだけでなくデザインもおしゃれになります。

 

エアロダイナミクスのヘルメットは、流線型の形にすることで軽量化も図っています。通気性も高いので、長距離の走行でも快適に装着できます。空気抵抗とデザイン性を考えるなら、エアロダイナミクスがおすすめです。

重量と通気性で選ぶ

ロードバイクのヘルメットを選ぶ際には、全体の重量も大切な要素になります。ヘルメットの重量を比べることで、首にかかる負担が少ないモデルを選ぶことができます。

軽量モデルで負担を減らすなら「250g以下」

ロードバイクヘルメットの重量は、200300gのモデルが一般的です。軽量モデルを選びたいなら、250g以下のヘルメットを選ぶのがおすすめです。重量が200g前後のヘルメットは、首や肩にかかる負担が少なくなります。

 

ロードバイクでは、スピードを出すために前傾姿勢をとりますが、首や肩に負担をかけることがあります。ヘルメットを軽くすることで、首や肩へかかる重量を減らすことができます。ただし強度や耐久性とのバランスも考慮するようにしましょう。

通勤に快適性を求めるなら「ベンチレーション」

ベンチレーションとは、ヘルメットに開いているいくつもの穴のことです。ベンチレーションは通気口の役割を果たしていて、頭が蒸れないように助けてくれます。穴が多いほど涼しいですが、寒い冬になると頭が冷えるので注意しましょう。

 

ベンチレーションの穴が多いほど、重量が軽くなるというメリットもあります。ヘルメットの重量は首に負担を与えますから、ベンチレーションの軽量タイプを選ぶことで疲れを軽減できます。通気性と快適性を求める方は、ベンチレーションがあるロードバイクヘルメットがおすすめです。

機能性で選ぶ

ロードバイクヘルメットには、様々な機能性を備えたモデルが揃っています。使い方に合わせて機能性を選ぶことで、使いやすいヘルメットを見つけることができます。

強度の高い素材なら「発泡スチロール&樹脂」

発泡スチロールと樹脂で成型されたヘルメットは、高い強度性に優れています。発泡スチロールと聞くと頼りない印象ですが、樹脂を貼り付けた構造なのでとても硬い素材です。軽くて強度性に優れた素材なら、発泡スチロールと樹脂がおすすめです。

夜間に走行するなら「ライト付き」

ライト付きとは、後頭部にライトが付属しているタイプのヘルメットです。ヘルメットのライトを点灯させることで、夜間でも周りの人に存在を知らせることができます。夜間の走行は目視が限られるので、ライト付きのヘルメットで後方の安全を確保することができます。

清潔に使いたいなら洗える「インナーパッド」

ヘルメットを清潔に使いたいなら、取り外して洗えるインナーパッド付きがおすすめです。インナーパッドは定期的に外して、中性洗剤を入れたぬるま湯でもみ洗いをします。インナーパッドには、吸汗性と速乾性に優れたクールマックスがおすすめです。

耐久寿命は「3年」が目安

ヘルメットの耐久寿命で選ぶなら、3年を目安にするのが一般的です。ヘルメットは丈夫な構造でも、紫外線や雨などの自然環境にさらされ続けることで劣化が進みます。長時間使用され劣化が進んだヘルメットは、強度や安全性も落ちてくるため定期的に買い換えるのがおすすめです。

安全規格で選ぶ

ロードバイクヘルメットには、頭部を保護するための安全基準が設けられています。国や地域によって規定された安全基準には、JCF認定・SG規格・CE規格などがあります。

日本のレースに参加するなら「JCF認定」

JCF認定とは、日本自転車競技連盟が規定する安全基準のことです。日本でレースに参加したい場合には、JCF認定をクリアしたヘルメットが必要になる場合があります。JCF公認マークが付いたヘルメットは、衝撃吸収性やあごひもの強さなどの基準をクリアしています。

世界の安全基準なら「SG」「CE」「CPSC」

SG規格やCE規格は、日本だけでなく世界的に認められた安全基準です。ヨーロッパのメーカーはCE規格、アメリカのメーカーはCPSC規格を取得していることが多くあります。EUの厳格な安全規格CE EN1078を満たしたヘルメットは、世界中のレースでも安全性が認められています。

回転衝撃を緩和するなら「MIPS」

MIPSとは、多方向衝撃保護システムを意味する安全基準です。バイクから転倒する際、頭部には回転性の衝撃が加えられることがあります。MIPSモデルのヘルメットは、回転性の衝撃を緩和して、脳障害のリスクを軽減することができます。

メーカーで選ぶ

ヘルメット選びに迷ったら、メーカーや人気モデルで選ぶのがおすすめです。有名メーカーはラインナップも豊富で、安全性やデザイン性に優れた商品を選びやすくなります。

初心者にも適したコスパの高さなら「OGK カブト」

OGK カブト(OGK Kabuto)は、ロードバイク用・フルフェイス・ハーフタイプなど様々なヘルメットを製造しています。自転車に乗る日本人にフィットするヘルメットが揃っていることで人気を集めています。車両周辺部品も手がけていて、コストパフォーマンスの高い製品も多く揃っています。

先進性の高い構造なら「GIRO」

GIROは、アメリカを拠点に先進性の高いヘルメットを展開するブランドメーカーです。ヘルメットに画期的な構造を取り入れたことで有名で、先駆的な発想力が今でもヘルメット業界に大きな影響を与え続けています。アメリカのブランドでありながら、アジアンフィットモデルを販売しています。

安全性の高い軽量モデルなら「MET」

MET(メット)は、イタリアを拠点にロードバイク用ヘルメットを販売するブランドメーカーです。軽量モデルで安全性の高いヘルメットを多く販売しているのが特徴です。安全性と快適性を重視して選ぶなら、METのヘルメットがおすすめです。

プロ愛用の高い性能なら「カスク」

KASKは、イタリアに本拠を置く自転車・スキー・登山・建設など、幅広い分野で最先端のヘルメットを開発するメーカーです。とても軽くて高性能なヘルメットが多く、各業界のプロの多くも愛用しています。2004年創業の比較的新しい会社なので、革新的でおしゃれなデザインの製品を数多く販売しています。

キッズヘルメットは「XJD」

XJDは、子供向けのキッズヘルメットを多く販売しているメーカーです。かわいらしい見た目のデザインと高い機能性で、多くの子供たちに愛用されています。取り外し可能な内部パッドやワンタッチ式のあごひもで、快適かつ機能的に使えるヘルメットです。

OGKのロードバイクヘルメットの人気おすすめランキング4選

4位

OGK KABUTO(オージーケーカブト)

ヘルメット FIGO

価格:7,480円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

コンパクトでスタイリッシュ

日本人の頭の形にフィットしやすい、コンパクトでスタイリッシュなモデルです。シリコンベルトタイプのテールライトで、取り付けやすいデザインを採用しています。上下4段階のサイズ調節が可能で、頭全体を包み込むような装着感です。

素材プラスチック重量250g

口コミを紹介

アジア人の頭部にしっくりきて、安全性も保証され、補修部品も豊富なヘルメットです。
安価で、初めての自転車用ヘルメットとしておすすめします。

出典:https://www.amazon.co.jp

3位

OGK KABUTO(オージーケーカブト)

ヘルメット RECT

価格:7,284円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

コンパクトなフォルムで紫外線カット

紫外線カットのシールドを採用したスタンダードスタイルのヘルメットです。シェルとライナーに一体感のある設計で、コンパクトでシンプルなデザインを採用しています。メガネも装着しやすいモデルで、シールドが紫外線を99%以上カットしてくれます。

素材プラスチック重量245g

口コミを紹介

デザインも格好良くて、安いので文句の付けようが無いです。
サイズ感も問題有りません。

出典:https://www.amazon.co.jp

2位

OGK KABUTO(オージーケーカブト)

ヘルメット VITT

価格:11,493円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

驚きの通気性能と軽量化

通気性と軽量化に優れた、マルチなジャンルやシーンに使える本格派モデルです。ストレートなシェルのラインとコンパクトな形状が特徴です。上下3段階に調整できるアジャスター付きで、頭部を優しく包み込んでくれます。

素材プラスチック重量250g

口コミを紹介

アイウェアが不要なので視界が広いです。下ハン持った姿勢でもしっかり前を見ることができます。ライドの安全性が向上すると思います。

出典:https://www.amazon.co.jp

1位

OGK KABUTO(オージーケーカブト)

ヘルメット REZZA

価格:7,700円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

史上最高の冷感性能

最高のフィット感を実現したフラッグシップモデルです。日本人の頭の形状に合わせたモデルで、安全で快適な装着感を体感できます。通気性の良いデザインで、カブト史上最高の冷感性能を備えています。

素材プラスチック重量235g

口コミを紹介

最初からOGKカブトにすりゃ良かった。これまで安物から海外メーカーまでいくつかのヘルメットを使ってきましたが、頭に合わないものをかぶっていたことが分かりました。

出典:https://www.amazon.co.jp

OGKのロードバイクヘルメットのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5744008の画像

    OGK KABUTO(オージーケーカブト)

  • 2
    アイテムID:5743983の画像

    OGK KABUTO(オージーケーカブト)

  • 3
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    OGK KABUTO(オージーケーカブト)

  • 4
    アイテムID:5744648の画像

    OGK KABUTO(オージーケーカブト)

  • 商品名
  • ヘルメット REZZA
  • ヘルメット VITT
  • ヘルメット RECT
  • ヘルメット FIGO
  • 特徴
  • 史上最高の冷感性能
  • 驚きの通気性能と軽量化
  • コンパクトなフォルムで紫外線カット
  • コンパクトでスタイリッシュ
  • 価格
  • 7700円(税込)
  • 11493円(税込)
  • 7284円(税込)
  • 7480円(税込)
  • 素材
  • プラスチック
  • プラスチック
  • プラスチック
  • プラスチック
  • 重量
  • 235g
  • 250g
  • 245g
  • 250g

GIROのロードバイクヘルメットの人気おすすめランキング4選

4位

GIRO(ジロ)

ヘルメット ASPECT

価格:30,025円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

直射日光を避ける布製バイザー

快適なフィットシステムを採用した、通気性や空気の流れに優れたヘルメットです。直射日光や雨を防げる布製バイザー採用なので、走行中の安全性も確保できます。夏の暑い日でも、涼しく快適に装着することができます。

素材インモールド重量278g

口コミを紹介

LOVE LOVE LOVE!

出典:https://www.amazon.co.jp

3位

GIRO(ジロ)

ヘルメット SAVANT

価格:11,620円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

JCF公認のレーシングモデル

シャープなフォルムがおしゃれな、レーシング用のスタンダードモデルです。日本自転車競技連盟公認のヘルメットで、試合にも参加したい方にもおすすめです。日本人の頭の形に合わせたワイドサイズで、ストレスなく快適にロングライドを楽しめます。

素材プラスチック重量228g

口コミを紹介

幅が大きいのでなかなか合うメットが見つかりませんでした。
これはワイドサイズなのでバッチリです。
色も渋いのでどんな格好にも合います。

出典:https://www.amazon.co.jp

2位

GIRO(ジロ)

ヘルメット TRINITY

価格:8,140円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ワイドフィットでコンパクトなデザイン

アメリカを拠点に展開するブランドですが、日本人に適合しやすいワイドフィットのモデルを多く揃えています。画期的な構造をいち早く採用した、先進性に優れたヘルメットです。コンパクトで見た目にもスマートなので、毎日ロードバイクを楽しみたくなるアイテムです。

素材プラスチック重量250g

口コミを紹介

ジロのヘルメットでいえば普及品の部類になるが、個人的には気持ちよく、問題なく装着できる。

出典:https://www.amazon.co.jp

1位

Giro (ジロ)

Foray フォライ ヘルメット

価格:8,500円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

トップモデルの優れた空力デザイン

インモールド・カーボネイトシェル構造を採用した、耐久性に優れたヘルメットです。クールマックスパッドで吸湿速乾性も備えています。超軽量で最新の安全技術を取り入れた、トップモデルの空力デザインです。

素材インモールド重量262g

口コミを紹介

かぶった時にキノコにならないか、性能と価格のバランスが取れているか、ブランドかどうか、の3点でいろいろと調べた結果、この商品にたどり着きました。

出典:https://www.amazon.co.jp

GIROのロードバイクヘルメットのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5745018の画像

    Giro (ジロ)

  • 2
    アイテムID:5745071の画像

    GIRO(ジロ)

  • 3
    アイテムID:5745273の画像

    GIRO(ジロ)

  • 4
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    GIRO(ジロ)

  • 商品名
  • Foray フォライ ヘルメット
  • ヘルメット TRINITY
  • ヘルメット SAVANT
  • ヘルメット ASPECT
  • 特徴
  • トップモデルの優れた空力デザイン
  • ワイドフィットでコンパクトなデザイン
  • JCF公認のレーシングモデル
  • 直射日光を避ける布製バイザー
  • 価格
  • 8500円(税込)
  • 8140円(税込)
  • 11620円(税込)
  • 30025円(税込)
  • 素材
  • インモールド
  • プラスチック
  • プラスチック
  • インモールド
  • 重量
  • 262g
  • 250g
  • 228g
  • 278g

カスクのロードバイクヘルメットの人気おすすめランキング4選

4位

KASK(カスク)

ヘルメット MOJITO

価格:19,305円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

衝撃吸収性に優れた安全モデル

自転車レーサーのリクエストから誕生したイタリア製のヘルメットです。パッドプリンティングでデザインされたモデルで、リンク機構が後頭部を確実にホールドしてくれます。転倒した時でも内部シェルを維持して、衝撃を吸収できる性能に優れています。

素材ポリスチレン重量220g
3位

KASK(カスク)

ヘルメット LIFESTYLE

価格:29,700円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

カジュアルな帽子のようなヘルメット

帽子のようにカジュアルなデザインがおしゃれなシンプルなヘルメットです。コンパクトでかさばらないのが魅力的な、ヘッドギア的なアイテムです。衝撃吸収性は低いので高スピードやレース参加には向いていませんが、毎日の通勤や通学に適しています。

素材ポリスチレン重量320g
2位

KASK(カスク)

ヘルメット VALEGRO

価格:24,719円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

軽くて高性能なヘルメット

風洞実験に基づく解析により、スピードが出ていない時でも通気性を保ちやすいモデルです。とても軽くて高性能なヘルメットで、プロも愛用しているヘルメットです。ツールドフランスの優勝選手も着用している、通気性と強度に優れたアイテムです。

素材ポリスチレン重量180g
1位

KASK(カスク)

ヘルメット RAPIDO

価格:9,900円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

現代風にアレンジしたデザイン

自転車レースでも頭部の保護具として使われる、衝撃吸収性に優れたモデルです。現代風にアレンジされたデザインがおしゃれで、したカスクを製造しています。通気性に優れた構造で、持ち運びも便利なロードバイク用ヘルメットです。

素材ポリスチレン重量220g

カスクのロードバイクヘルメットのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5745290の画像

    KASK(カスク)

  • 2
    アイテムID:5745298の画像

    KASK(カスク)

  • 3
    アイテムID:5745301の画像

    KASK(カスク)

  • 4
    アイテムID:5745303の画像

    KASK(カスク)

  • 商品名
  • ヘルメット RAPIDO
  • ヘルメット VALEGRO
  • ヘルメット LIFESTYLE
  • ヘルメット MOJITO
  • 特徴
  • 現代風にアレンジしたデザイン
  • 軽くて高性能なヘルメット
  • カジュアルな帽子のようなヘルメット
  • 衝撃吸収性に優れた安全モデル
  • 価格
  • 9900円(税込)
  • 24719円(税込)
  • 29700円(税込)
  • 19305円(税込)
  • 素材
  • ポリスチレン
  • ポリスチレン
  • ポリスチレン
  • ポリスチレン
  • 重量
  • 220g
  • 180g
  • 320g
  • 220g

XJDのロードバイクヘルメットの人気おすすめランキング3選

3位

XJD

ヘルメット こども用

価格:2,000円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

子供の安全を確保するヘルメット

ワンタッチのダイヤル式であごひもを調節できる、子供でも着脱が容易なヘルメットです。通気ホールがたくさん設計されている、汗をかきやすい子供でも快適なベンチレーション構造です。頭への荷重を減軽して、ロードバイクのケガ対策に最適です。

素材EPS発泡スチレン重量300g
2位

XJD

ヘルメット こども用

価格:2,000円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

6色のカラーバリエーション

好みのカラーを選びたいお子さんにぴったりのヘルメットです。無地柄でシンプルですが、安全性や装着感など高級質感があふれるアイテムです。お気に入りのカラーのヘルメットを選ぶことで、装着するのが楽しくなります。

素材EPS発泡スチレン重量300g

口コミを紹介

安くて安全性がたかいのでおすすめです!

出典:https://www.amazon.co.jp

1位

XJD

ヘルメット キッズヘルメット

価格:1,880円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

汗蒸れと頭皮をダメージから保護

重量200gと軽いつけ心地が快適なヘルメットです。全方向に通気口が付いているので、風が通りやすい蒸れにくい構造となっています。クッションはマジックテープ式で付け替えが簡単なので、洗って清潔感を保つこともできます。

素材EPS発泡スチレン重量200g

口コミを紹介

安くて、重くもなく、質も悪くない感じです。

出典:https://www.amazon.co.jp

XJDのロードバイクヘルメットのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5743959の画像

    XJD

  • 2
    アイテムID:5743947の画像

    XJD

  • 3
    アイテムID:5743931の画像

    XJD

  • 商品名
  • ヘルメット キッズヘルメット
  • ヘルメット こども用
  • ヘルメット こども用
  • 特徴
  • 汗蒸れと頭皮をダメージから保護
  • 6色のカラーバリエーション
  • 子供の安全を確保するヘルメット
  • 価格
  • 1880円(税込)
  • 2000円(税込)
  • 2000円(税込)
  • 素材
  • EPS発泡スチレン
  • EPS発泡スチレン
  • EPS発泡スチレン
  • 重量
  • 200g
  • 300g
  • 300g

ヘルメットと頭の形の相性チェック方法

ヘルメットと頭の形が合っているか、相性をチェックする方法があります。まずは、ヘルメットを実際にかぶってみて、深くかぶれているか、キノコ型になっていないか鏡で確認しましょう。深くかぶれていない場合は、サイズや形が合っていない可能性があります。

 

深くかぶれているヘルメットが見つかったら、後頭部にあるアジャスターでサイズを調整します。ヘルメットが左右にずれないかを確認しましょう。ずれることなく、見た目にも良いモデルなら、頭の形と相性の合ったヘルメットと言えます。

自転車保険の仕組みと義務化のポイント

自転車を購入して乗るためには、自転車保険への加入が義務付けられています。自転車保険に加入する目的は、事故を起こした時に自分自身と相手の損失を保障することです。自分が事故でケガをした際には治療費を保証できますし、相手に損失を負わせた場合には賠償費を払うことができます。

 

自転車保険に加入するためには、保険会社が販売している保険商品を購入できます。ネット上で調べられますが、AU損保や全日本交通安全保険、LINE保険などがあります。自転車保険への加入は義務化されていますから、必ず加入するようにしましょう。

ジェットヘルメットでバイクツーリングも楽しもう

ジェットヘルメットは、あごの部分が開いた形状のバイク用のヘルメットです。自転車用ヘルメットを購入したら、バイク用のヘルメットも選んでみましょう。ジェットヘルメットはフルフェイスと比べて視野が広く、着用した時の通気性も良いという長所があります。

 

ジェットヘルメットには、安全性や機能性を備えたモデルがたくさんあります。メガネをかけていても装着できるので、使いやすいのも人気の理由です。ロードバイクヘルメットと同時に、ジェットヘルメットも選んでバイクツーリングも満喫しましょう。

 

以下の記事では、ジェットヘルメットの人気おすすめランキングを紹介しています。ぜひご覧ください。

まとめ

今回は、ロードバイクヘルメットの選び方やおすすめの製品を、人気ランキング形式でご紹介しました。ロードバイクヘルメットには、デザインや機能性、メーカーなどの選び方があることが分かりましたね。今回ご紹介した選び方やランキングを参考にして、おしゃれで快適なロードバイクの走行を楽しんで下さいね。

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