スキーヘルメットの人気おすすめランキング10選【子供向けやバイザー付きの評判は?】

スキーでの必要性が高いスキ―ヘルメットですが、軽量の製品やバイザー付きなど多くの製品があります。そこで今回は、スキーヘルメットの選び方やおすすめ商品をご紹介します。かっこいいと評判の商品や子供も使える商品も紹介しているので、ぜひ参考にしてみてください。

デメリットはある?頭を守るスキーヘルメットの必要性とは

スキ―ヘルメットを被る主な目的は頭を守るためで、必要性は非常に高いです。ヘルメットが不要だと思う方もいますが、スキーは上級者以外だと滑って転倒ケースが多々あります。スキーヤー同士の接触や転倒した際に、頭を保護するのがスキ―ヘルメットです。

 

バイクに乗る際はヘルメットを被らないといけない法律がありますが、欧米では当たり前のようにスキーをする際にも着用しています。日本でも最近はオシャレやかっこいいとの評判でヘルメットを着用する方が多いです。ヘルメットを使う上でのデメリットはありません。

 

そこで今回は、スキーヘルメットの選び方とともに人気おすすめランキング10選を紹介します。ランキングはフィット感・使用する方の性別・安全性などを基準に作成しました。スキーヘルメットの購入を迷われている方は、ぜひ参考にしてください。

【結論コレ!】編集部イチ推しのおすすめ商品

フィット感あり!ベンチレーションも豊富で蒸れにくい

頭部の保護のため、MIPS(多方向衝撃保護システム)を備えています。EN-1077の規格も認証済で、衝撃に対して安心できるヘルメットです。また、ヘルメットの外側のボタンで空気の流れを調整できるベンチレーションを備えています。

 

ダイヤルを回すとシェルが広まったり、狭まったりして頭部の形にフィットするのも特徴です。ヘルメットのフィット感と耐久性を重視する方も使用でき、さまざまなゴーグルにもあわせて使えます。

サイズ S:52-55.5cm/M:55.5-59cm/L:59-62.5cm 重さ -
インナーキャップ - ゴーグルバンド -
安全規格 EN1077 サイズ調節 ダイヤル

スキーヘルメットの選び方

頭を守るスキーヘッドは安全性はもちろん、使う方の性別やフィット感などから選べます。以下で詳しい選び方を紹介しているので、ぜひ参考にしてください。

海外製品なら「アジアンフィット(ジャパンフィット)」をチェック

日本メーカーのヘルメットは日本人に合わせて作っています。海外のメーカーの場合、日本人向けにはアジアンフィットやジャパンフィットモデルで作成しているのが特徴です。日本人と外国人とは頭の形が違うので、日本人の頭は前頭部と後頭部がわずかに小さくなっています。

サイズ感で選ぶ

スキーヘルメットにはさまざまなサイズがあるため、自分の頭に合うものを選ぶのも重要なポイントです。ここでは、サイズ選びのポイントを見ていきましょう。

迷ったときは「大きめサイズ」がおすすめ

スキ―ヘルメットを選ぶ際はサイズ選びが重要です。キツイ・ゴソゴソするなどとならないように、自分の頭のサイズを測定してから決めましょう。サイズは各メーカーの決められたサイズがあり、微妙に適応サイズが異なりなります。

 

また、複数のサイズ展開がない場合には適応サイズを確認しておきましょう。購入した方の口コミでは、大きめのサイズ購入するほうが使いやすいとの意見もあります。キツイと頭痛などを起こす可能性もあるので、迷ったらやや大きめを選んでみてください。

ぴったり被るなら「サイズを微調整できるもの」がおすすめ

ぴったりのサイズ感で被りたいなら、ダイヤル付きのものを選びましょう。スキーヘルメットには、サイズの微調整がついているダイヤル付き製品があります。ダイヤルによってヘルメットサイズの微調整ができるので、頭部全体のフィット感を高められるのが魅力です。

蒸れを防ぐなら「インナーキャップが着脱可能」か確認

蒸れを感じにくくしたいなら、インナーキャップの取り外しができるものを選ぶのがおすすめです。取り外しのできるヘルメットは、汗をかいたときにも快適に使えます。また、厚みの異なるインナーキャップが付属しており、頭とのフィット感で選べる製品もあります。

視界良くするなら「ゴーグルの曇りにくいもの」をチェック

ゴーグルを付けてヘルメットをかぶると、グーグルが曇る場合があります。ヘルメットを着けると通気性が悪くなり、ゴーグルが曇って見えにくいのがデメリットです。ゴーグル一体化のヘルメットもありますが、曇らないために通気口を多く設けています

 

ゴーグルを曇らせないためにはベンチレーションが多くあり、通気の良いヘルメットを選びましょう。以下の記事ではスキーゴーグルやスノーボードゴーグルのおすすめランキングを紹介しています。ぜひ参考にしてください。

性別から選ぶ

スキーヘルメットを選ぶ時は性別も要素に入れましょう。男女兼用やジュニア用のヘルメットもあるので、それぞれに合うヘルメットを選びましょう。

「レディース」ならかわいいデザインがおすすめ

レディースのスキーヘルメットは流線型のかわいいタイプのヘルメットが多くあります。また、デザインで色をつけてかわいいヘルメットに仕上げている製品がたくさんあるのも特徴です。おしゃれの一環としても使えるので、ぜひチェックしてみてください。

「メンズ」なら大人っぽいかっこいいデザインがおすすめ

メンズ向けのスキーヘルメットを選ぶなら、大人っぽいかっこいいデザインを探してみましょう。男性用の製品は性能に重点を置いたものが多いですが、中にはデザイン性に優れたものもあります。ぜひ、好みのデザインを探してみてください。

スキーをより安全に楽しむなら評判のある「安全規格」ステッカーを確認

スキーヘルメットの規格として、海外で評判のあるCE規格のEN-1077があります。多くはこの規格の認証ステッカーを取っており、安全性が高いです。こちらの規格では10~20種類の衝撃吸収テストがあり、高いところから落下したときの衝撃などがチェックされています。

 

EN-1077はヨーロッパで2007年に設定された、スキースノーボードヘルメットの一般的な安全規格です。「A」と「B」があり、「A」は頬まで覆うレーシング系ヘルメットに、「B」は覆う範囲が少なく換気が向上するフリーランド系ヘルメットに適用されます。

好みに合わせて使うなら「種類」をチェック

スキ―ヘルメットには、フリーモデルとレーシングモデルの2種類があります。フリーモデルは一般用として重量も軽く、蒸れにくいタイプです。頭から覆うタイプで保湿性が高くなります。人気があるものの多くは、フリーモデルといわれるタイプのスキ―ヘルメットです。

 

レーシングモデルは競技用として使われ顔全体を覆うタイプで、フリーモデルより安全性は高くなっています。趣味だけではなく競技用として使用する方や、高い安全性が必要な方はこのタイプを選びましょう。

その他の機能で選ぶ

スキ―ヘルメットには、より快適に使える機能もあります。以下で詳しく解説していくので、ぜひこちらもあわせて参考にしてみてください。

シーンに合わせて使うなら「着脱式イヤーパッド」がおすすめ

スキ―ヘルメットは耳部もカバーして保護しています。外部の音を確認したいときなどシーンに合わせてイヤーパッドを着脱できると便利です。イヤーパッドの着脱はほとんどのモデルが簡単にできるので、サッと外したり着けたりできます。

蒸れを軽減するなら「ベンチレーションあり」がおすすめ

スキーヘルメットにベンチレーションがあれば外気を内部に取り込み、頭皮のムレを軽減できます。より快適に使いたいなら、複数のベンチ―レーションを設けている製品もおすすめです。レバーのスライドで開閉の切り替えができる製品もあります。

ゴーグルを使うなら「バンド付き」がおすすめ

スキーにはゴーグルが不可欠なので、転倒した際にゴーグルがスキーヘルメットから外れないように固定できると安心です。より安定して走行したいなら、スキ―ヘルメットにゴーグルを固定するバンドがある製品を選びましょう。

人気ブランドから選ぶ

スキ―ヘルメットにはいくつかのブランドがあります。ここでは、SWAN・GIRO・SMITH・VAXPOTなどの特徴を詳しく見ていきましょう。

日本製のヘルメットなら「SWANS(スワンズ)」がおすすめ

SWANS(スワンズ)は、ゴーグルブランドとして有名です。1911年創業の山本光学株式会社の国産ブランドで、972年からスポーツシーン用の製品の販売を始めてます。データに基づいて日本人にあった日本製ヘルメットを作り、プロにも愛用されているブランドです。

軽量タイプが良いなら「SMITH(スミス)」がおすすめ

SMITH(スミス)はアメリカで1965年創業の会社で、ゴーグル製品でも有名です。もともとゴーグルの販売から始まっており、スキ―ヘルメットもゴーグルに完璧にマッチする製品となっています。機能性に優れているだけでなく、軽量タイプが多いのも特徴です。

MIPSで衝撃緩和するなら「GIRO(ジロ)」がおすすめ

Giroはヘルメット業界を代表するメーカーです。本部はアメリカのカリフォルニアにあり、プロテクトでのヘルメットに加えて走るためのヘルメット作りを目指しています。多方向衝撃保護システムのMIPSで、衝撃を分散して壊れにくい製品を作っているのが特徴です。

ツバ付きなら「Sandbox(サンドボックス)」がおすすめ

Sandbox(サンドボックス)は近年人気の上がっているカナダのヘルメットメーカーです。2007年より販売を初めたカジュアルで独特なデザインが特徴で、ツバ付きのキャップ型といわれるヘルメットは特に人気があります。

コスパで選ぶなら「VAXPOT(バックスポット)」がおすすめ

株式会社ネクスバードが運営する、EGS本舗と呼ばれる通販会社で販売しています。東大阪市にある会社ですが、詳細は紹介されていません。製品は中国製とAMAZONで明示されています。VAXPOTのスキ―ヘルメットは他社より安価で同等の機能で人気があります。

キッズが使う子供用なら「kufun」がおすすめ

キッズも使えるように調整できるものならkufunの子供用がおすすめです。細かいサイズ調整ができるのでしっかりフィットします。大人でもメンズやレディース向けに調整もできるのが魅力です。デザインもシンプルで多くの方が使いやすいです。

スキーヘルメットおすすめ人気ランキング10選

大人っぽいデザインでかっこいい

快適さと安全性の両方を実現するシンプルでかっこいいスキーヘルメットです。 強化ABSシェル(台湾製)と衝撃吸収EPSコア(米国製)を装備しており、快適な背面のテンションダイヤルでヘルメットのフィットを簡単に調整できます。

サイズ M 重さ 600g
インナーキャップ - ゴーグルバンド -
安全規格 EPSコア サイズ調整 ダイヤル
9位

レディースにも!ジャパンフィットでぴったりかぶれる

海外のヘルメットの安全規格「EN1077」を取得している、安全で使いやすいスキーヘルメットです。内部に耐衝撃性にすぐれたEPS素材を採用し、軽量で快適なヘルメットとなります。ジャパンフィットモデルでぴったりかぶれるのも魅力です。

 

外気を取り込むベンチレーションはフロント・サイド・バックにあり、内部のムレを防ぎます。レバーをスライドすればベンチレーションの切り替えができ、ゴーグルのずれを防ぐゴーグルストッパーも付いているのが特徴です。

サイズ M:54-57cm/L:58-61cm 重さ -
インナーキャップ 取り外し可 ゴーグルバンド ストッパー
安全規格 EN1077 サイズ調節 ダイヤル

口コミを紹介

10年ぶりにスキーヘルメットを新調しました。使用感としては、とても軽くインナーの調整もありフィット感も抜群です。インナー部分も柔らかく、ゴーグルをヘルメットの内側にしても痛くありません。値段もリーズナブルで良い商品でした。

出典:https://review.rakuten.co.jp

耐衝撃素材使用でサイズも豊富なkufun

PCとEPS素材を採用した対衝撃性に優れたkufunのスキーヘルメットです。S・M・Lのサイズがあり、ダイヤルで微調整ができます。防塵ゴーグルと一体型になっていているのも特徴です。メガネをかけた人にも使えます。

サイズ S:50-54cm/M:55-58cm/L:61-64cm 重さ -
インナーキャップ - ゴーグルバンド ゴーグル一体化
安全規格 - サイズ調節 ダイヤル

口コミを紹介

ヘルメットはずれたりしないので、耳など寒くならないし、雪でも、濡れないのでいいです。
ゴーグル付きを選んだのは、ゴーグルを無くさないし、金額も2つ買うのとそれほど差がないので、子どもには良かったです

出典:https://www.amazon.co.jp

Giroの人気商品!アジアンフィット

スマートな流線形のシルエットで、10年来の人気のあるGiroのスキーヘルメットです。日本人に合うアジアンフィットで、耐久性もあります。MIPSを搭載し丈夫で軽量なモデルで、日本製でありながら手頃な価格のスキーヘルメットです。

 

ベンチレーション機能や取り外し可能なイヤーパッド、全てのゴーグルにフィットなど多くの機能を備えています。機能性に優れているだけでなく安全規格も取得しているので、大人から子供まで使用できます。

サイズ S:52-53.5cm/M:55.5-59cm/L:59-62.5cm 重さ M:420g
インナーキャップ - ゴーグルバンド -
安全規格 EN1077 サイズ調節 -

口コミを紹介

軽い。アジャスター付きでぴったりフィット。
服はLサイズなのでヘルメットもLでいいかと思ったけど、実際に被ってみたらMが丁度良かった。身につける商品は実際に身につけてみないとわからないものです。

出典:https://www.amazon.co.jp

キッズ向け!バイザー付きで子供も使いやすい

キッズ用バイザー付きのスキーヘルメットです。バイザー付きでゴーグルをつける手間が無く、外部からの危険要因から子供達の目を守ります。また、メガネを付けたままでバイザーを付けられるので便利です。

 

ポリカーボネイトシェルに衝撃吸収するESP素材を注入整形、重量を抑えつつ高いプロテクション効果が期待できます。サーマルベンチレーションで暑い空気を排出し、素材はUVカットなので日差しのある日にもおすすめです。

サイズ xs/S:52-56cm 重さ -
インナーキャップ - ゴーグルバンド バイザー付き
安全規格 - サイズ調節 -

口コミを紹介

ゴーグルを嫌がる5歳の子供用に。実店舗でサイズを確認してから購入しました。サロモンのものと迷いましたが後ろにゴーグルクリップがあり、バイザーを外して普通のヘルメット+ゴーグルとしても使えそうなのでこちらにしました。安心してスキーを楽しめそうです。

出典:https://item.rakuten.co.jp

雨や雪も防げる!ステッカー付きで必要性に応じてカスタマイズできる

スキーヘルメットにツバがあるので、雪や雨を防げて便利です。柔らかく衝撃吸収性に優れたEOA素材のインナーパッドで快適にかぶれます。ゴーグルクリップで取り外しができ、ゴーグルに合わせて位置を変えられるのも特徴です。

 

後部のベンチレーションで余分な熱と空気を排出、心地よくスキーヘルメットを利用できます。フィットパッドが付属していて、必要性に応じて自由にカスタマイズしやすいのも、魅力的です。ステッカーも付いています。

サイズ XS_S:頭囲55~58cm,M_L:頭囲59~61cm 重さ -
インナーキャップ - ゴーグルバンド クリップ
安全規格 - サイズ調節 -

ジャパンフィットとダイヤルで頭部にフィット!インナーが蒸れない

日本人の頭の形状に合わせたジャパンフィットのヘルメットです。サイズはS-MとL-XLの2種類あり、ヘルメット後部のダイヤルでサイズの微調整ができます。開閉式ベンチレーションがあるので、インナーが蒸れません。

サイズ S-M:53-83cm,L-XL:55-60cm 重さ -
インナーキャップ 取り外し可 ゴーグルバンド ストッパー
安全規格 EN-1077 サイズ調節 ダイアル

口コミを紹介

この商品の説明にあるように日本人は頭の形が少し違うようです。この商品は日本人の頭に合うように設計されているだけあって、窮屈感なく使用できます。3000円代のヘルメットでは1番良い商品だと思います。

出典:https://www.amazon.co.jp

スミスの軽量タイプ!自動調整システムで快適と評判

ヨーロッパやアメリカのスキ―ヘルメットの安全規格をクリアした中で、世界1位2位を争う軽量の約350gのヘルメットです。日本人向けのアジアンフィットのヘルメットで、シンプルなデザインなので性別問わず使えます。

 

フィットネスシステムやエアーフロー・ベンチレーション・システムの自動調整システムを搭載し、9個のベンチレーションホールで快適に着用できると評判です。脱着が可能なゴーグルロックなども付いています。

サイズ S:55-59cm/M:59-63cm/L:63-67cm 重さ 約350g
インナーキャップ - ゴーグルバンド -
安全規格 EN1077 サイズ調整 ダイヤル

口コミを紹介

成長期の息子へ購入。とにかく軽い。4年前に使用していたmazeよりフィットが良くなってますね。

出典:https://store.shopping.yahoo.co.jp

2位

高級感あるマット仕様

メンズ・レディース共に使えるヘルメットです。開閉式のベンチレーションのため快適にかぶれます。ゴーグルストッパーとバイザー付きで誰でも使いやすいです。高級感のあるマット仕様ですがお手頃価格で購入できます。

サイズ 57~58.5cm 重さ 670g
インナーキャップ - ゴーグルバンド ストッパー
安全規格 - サイズ調節 ダイヤル

フィット感あり!ベンチレーションも豊富で蒸れにくい

頭部の保護のため、MIPS(多方向衝撃保護システム)を備えています。EN-1077の規格も認証済で、衝撃に対して安心できるヘルメットです。また、ヘルメットの外側のボタンで空気の流れを調整できるベンチレーションを備えています。

 

ダイヤルを回すとシェルが広まったり、狭まったりして頭部の形にフィットするのも特徴です。ヘルメットのフィット感と耐久性を重視する方も使用でき、さまざまなゴーグルにもあわせて使えます。

サイズ S:52-55.5cm/M:55.5-59cm/L:59-62.5cm 重さ -
インナーキャップ - ゴーグルバンド -
安全規格 EN1077 サイズ調節 ダイヤル

口コミを紹介

このヘルメットのフィット感は素晴らしいです!私はそれがあなたの頭にしっかりとフィットし、それを締めるときにすべての周りに快適さを与えることが大好きです。搭乗時の自信が持てる

出典:https://www.amazon.co.jp

スキ―ヘルメットおすすめ商品比較一覧表

商品 画像 商品リンク 特徴 サイズ 重さ インナーキャップ ゴーグルバンド 安全規格 サイズ調節 サイズ調整
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ヤフー

フィット感あり!ベンチレーションも豊富で蒸れにくい

S:52-55.5cm/M:55.5-59cm/L:59-62.5cm

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EN1077

ダイヤル

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ヤフー

スミスの軽量タイプ!自動調整システムで快適と評判

S:55-59cm/M:59-63cm/L:63-67cm

約350g

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EN1077

ダイヤル

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ヤフー

ジャパンフィットとダイヤルで頭部にフィット!インナーが蒸れない

S-M:53-83cm,L-XL:55-60cm

-

取り外し可

ストッパー

EN-1077

ダイアル

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ヤフー

雨や雪も防げる!ステッカー付きで必要性に応じてカスタマイズできる

XS_S:頭囲55~58cm,M_L:頭囲59~61cm

-

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クリップ

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-

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ヤフー

キッズ向け!バイザー付きで子供も使いやすい

xs/S:52-56cm

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バイザー付き

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ヤフー

Giroの人気商品!アジアンフィット

S:52-53.5cm/M:55.5-59cm/L:59-62.5cm

M:420g

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EN1077

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ヤフー

耐衝撃素材使用でサイズも豊富なkufun

S:50-54cm/M:55-58cm/L:61-64cm

-

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ゴーグル一体化

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ダイヤル

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レディースにも!ジャパンフィットでぴったりかぶれる

M:54-57cm/L:58-61cm

-

取り外し可

ストッパー

EN1077

ダイヤル

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大人っぽいデザインでかっこいい

M

600g

-

-

EPSコア

ダイヤル

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各通販サイトの売れ筋ランキングもぜひ参考にしてみてください。

\お買い物マラソン開催中!!/ 楽天 「ヘルメット」ランキング

※上記ランキングは、各通販サイトにより集計期間・方法が異なる場合がございます。

メガネをかけて利用するならバイザー付きのものを

目の悪い方はスキーに行く時もメガネが必要です。ヘルメット用の眼鏡もありますが、スキ―ヘルメットの場合は、バイザー付きであればメガネをかけたままで利用できます。メガネの上にバイザーができるで、メガネをかけたスキーヤーに便利です。

 

また、ゴーグル付きのスキ―ヘルメットなら、ゴーグルの下にメガネをかけて利用できます。メガネをかけてスキーをすると曇りやすくなるので、曇り止めを使用するなどの工夫をして危険のないように滑ってください。

スキーヘルメットはダサい?おしゃれに使うコツ

スキーヘルメットはダサいと感じる方もいますが、頭を守るためには必要なものです。ダサいのが嫌だと思うのであれば、おしゃれなデザインを選ぶようにしましょう。特にツバ付きのタイプはカッコよく、スタイリッシュに見えます。

 

海外では当たり前のようにスキーヘルメットをかぶるので、体や頭を守るためにも必ず着用してください。最近ではカラフルなものなどデザイン性に優れたものもあるので、自分の好みに合うヘルメットを探してみましょう。

まとめ

今回は、スキ―ヘルメットの選び方と人気商品を紹介しました。スキーヘルメットは商品によって、デザイン・形状・機能の違いがあります。ぜひ本記事を参考にしながら、自分に合ったスキ―ヘルメットを見つけ出してスキーを楽しんでください。

本サービス内で紹介しているランキング記事はAmazon・楽天・Yahoo!ショッピングなどECサイトの売れ筋ランキング(2023年01月30日)やレビューをもとに作成しております。

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