【2021年最新版】ロード系ミニベロの人気おすすめランキング10選

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ロード系ミニベロは、シティサイクルとして使われるコンパクトでおしゃれな自転車です。ロード系ミニベロには、折りたたみや電動など様々なモデルがあります。この記事では、ロード系ミニベロの選び方とおすすめの商品を、人気ランキング形式でご紹介します。

最速のロード系ミニベロで街中をおしゃれに走ろう

ミニベロは、タイヤが小さくて車体もコンパクトな小径自転車です。街中の人混みを避けるため、街乗り用でおしゃれなミニベロに乗る人が増えています。でもミニベロは走行性能が低く、長距離には向いていないイメージがありますよね。

 

実は、ロード系ミニベロなら走行性能に優れていて、長距離走行も楽しむことができるんです!ロード系ミニベロは、ハンドルがカッコよく、男性にも女性にも人気があります。コンパクトなロード系ミニベロで、街中をおしゃれに走行したいですね!

 

そこで今回は、ロード系ミニベロの選び方やおすすめ商品をランキング形式でご紹介します。ランキングは、ハンドルや折りたたみ機能、人気メーカーなどを基準に作成しました。購入を迷われてる方はぜひ参考にしてみてくださいね!

ロード系ミニベロとは?

ロード系ミニベロと一般のミニベロには、どんな違いがあるのでしょうか?まずはロード系ミニベロのメリットやデメリットをしっかり理解しておきましょう。

ロード系ミニベロと通常ミニベロの違い

ミニベロは、タイヤが小さく車体もコンパクトで取り回しが良い小径自転車です。フランス語のVELO(ヴェロ)は自転車のことで、24インチ以下と小さいのでミニヴェロと呼ばれています。ハンドルは真っ直ぐなフラットバーが取り付けられています。

 

ロード系ミニベロは、走行性能に優れたスポーツタイプの自転車です。ドロップハンドルが取り付けられていて、長距離を走ったりすることも可能です。スタイリッシュでおしゃれなデザインから、街乗りに最適な実用的な機能が搭載されています。

ロード系ミニベロのメリット・デメリット

ロード系ミニベロは、ミニベロとロードバイクの両方の特徴を併せ持ったスポーツ自転車です。一般的なミニベロより長い距離が走りやすい設計で、見た目は小さくておしゃれな雰囲気です。コンパクトなサイズなので、女性にも人気の高いタイプです。

 

漕ぎ出しが速く小回りが利くため、発進や停止を繰り返す市街地での走行に適しています。収納スペースをとらないため、車の後ろに積んで旅先でもサイクリングを楽しめます。玄関先や室内など限られたスペースでも保管することが可能です。

 

一方で、ホイール径が小さいため、凸凹地面での走行では車体が不安定になりがちです。また長距離走行にも向いていない傾向があります。通常のミニベロと比較して、価格は1.5倍から3倍程度と高額になるのも特徴です。

ロード系ミニベロの選び方

ロード系ミニベロには、ハンドルや折りたたみ性能、メーカーの異なるモデルがあります。デザイン性や機能性を比較した、ロード系ミニベロの選び方をご紹介します。

タイヤ・ホイールのサイズで選ぶ

ロード系ミニベロのタイヤ・ホイールサイズは、820インチまで幅広くあります。コンパクトさや走行性能を比較して、タイヤ・ホイールのサイズで選ぶようにしましょう。

初心者の方には「18インチ〜20インチ」がおすすめ

18インチ〜20インチのタイヤは、一番漕ぎやすく走行していても疲れにくいサイズです。16インチ以上のホイールを選ぶことで、ある程度安定した走行を楽しむことができます。中長距離を走りたい方は、タイヤサイズが大きめのミニベロを選びましょう。

 

ホイール径が20インチ以上で、できるだけ軽量な車種を選ぶようにしましょう。安定感と共に軽快感のあるスポーツバイクのような走りを楽しめます。初めてミニベロを買う場合は、18〜20インチのタイヤサイズがおすすめです。

コンパクトさを重視する方には「10インチ前後」がおすすめ

ロード系ミニベロのコンパクトさを重視する方には、10インチ前後のホイール径がおすすめです。8インチや12インチなど、極小ホイールを備えたモデルがあります。普通の自転車を置けないような狭いスペースにも置けて便利なのがメリットです。

 

コンパクトさを最大限活かしたいなら、フレームサイズ500mm以下のモデルがおすすめです。見た目にスタイリッシュになりますが、漕ぐ回数が増えるため長距離走行には不向きです。乗り心地が悪くなったり、サドルが小さくてお尻が痛くなったりします。

未舗装路を走行する方には「太いタイヤのグラベルドール」がおすすめ

タイヤの太いグラベルドールは、安定した走行性を求める方におすすめです。太めのタイヤを選ぶことで、段差を乗り越えたり砂利道などを走ったりできます。初心者の方は、太めのサイズで走行が安定しやすいタイヤを選ぶようにしましょう。

 

スピードを求める方であれば、細いタイヤのミニベロがおすすめです。タイヤ幅が細くなると軽快な走行性を期待できますが、安心感に欠けるという特徴もあります。タイヤの大きさだけでなく、走行性に大きく影響する太さも比較してみましょう。

効率よく漕ぎたい方には「ドロップハンドル」がおすすめ

ロード系ミニベロには、フラットバーハンドルとドロップハンドルがあります。ドロップハンドルは、全身の筋肉を使ってペダルを漕げるので、フラットバーより無駄なく力を伝えることができます。体への負担が少なく、スピードを出しやすいのが特徴です。

 

ドロップハンドルは、スポーティーでかっこいいデザインが魅力的です。長い走行距離でも色々な部分を持つことができて、手が疲れにくいのが特徴です。ドロップハンドルを握る場所によって、様々なポジションを取って姿勢を変えることができます。

 

ハンドルを握ったままギアチェンジ可能なSTIレバーが標準装備されています。ドロップハンドルは、腹筋背筋腕の筋肉を使って自転車をこぎます。スタイリッシュかつ軽快に走行したい方には、ドロップハンドルがおすすめです。

折りたたみ性能で選ぶ

ロード系ミニベロには、フレームを横に折りたたむタイプと、縦に折りたたむタイプがあります。持ち運びや収納をしたい方は、折りたたみ性能で選ぶようにしましょう。

コンパクトに収納したい方には「横に折りたたむフレーム」がおすすめ

横に折りたたむフレームは、コンパクトに収納することが可能です。お部屋の片隅に収納したい方や、アウトドアに持ち運んで走行したい方におすすめです。ヒンジに強度が必要で重量は重くなりがちなので、スピード感はあまり期待できない構造です。

スピードを出したい方には「縦に折りたたむフレーム」がおすすめ

縦に折りたたむフレームは、太いフレームやタイヤを使えるので乗り心地が安定しています。縦に折りたたむフレームは、スピードを出しやすいのがメリットです。ただし収納時には少しかさばるので、コンパクトに持ち運ぶのは難しくなります。

変速機で選ぶ

ロード系ミニベロには、ディレイラーやギア数の異なるモデルがあります。スムーズな加速をしたい方は、ディレイラーやギア数で選ぶようにしましょう。

ギアをスムーズに変換したい方には「シマノ105モデル」がおすすめ

ロード系ミニベロには、加速をするために複数枚のギアが付いています。ギアの枚数は多いほど、細かな変速とスムーズな加速が可能となります。細かく変速チェンジして、本格的な乗り方をしたい方には、シマノ105やギア数の多いモデルがおすすめです。

本気で走行したい方には「高いランクのディレイラー」がおすすめ

ディレイラーとは、ギアチェンジを支えている変速機のことです。ランクの高いディレイラーなら、坂道や下り坂でもタイヤの回転率やペダルにかかる負荷率を調節できます。スムーズなギアチェンジや、軽い漕ぎ出しが可能になるなどメリットがたくさんあります。

坂道でも乗りたい方には「電動モデル」がおすすめ

電動タイプのミニベロは、タイヤやホイールが20インチ以下の小径自転車です。電動モーターを搭載しているので、坂道でも軽快に走行することができます。少しでも楽に乗りたい方や、体力に自信のない方には電動タイプのミニベロがおすすめです。

 

電動タイプのミニベロには、ロード系やスポーツタイプ、シティサイクルなどの種類があります。ロード系の電動ミニベロを選ぶことで、長中距離でもスマートに走行できます。ただし定期的に充電が必要で、重量が重いという特徴もあります。

フレーム素材で選ぶ

ロード系ミニベロには、アルミニウムやクロモリ、カーボンなどの素材が使われています。乗り心地に影響を与えるフレームの素材で選ぶようにしましょう。

スタートで加速したい方には「アルミニウム」がおすすめ

アルミニウム合金は、多くのロード系ミニベロで使われている一般的な素材です。アルミニウム合金の最大の特徴は軽いことで、持ち運びにも便利です。軽ければ軽いほど、スタート時に加速がしやすく、登り坂でも走行しやすくなります。

長く愛用したい方には「クロモリ」がおすすめ

クロモリはクロムモリブデン鋼とも呼ばれ、素材自体が頑丈で錆びにくいという特徴があります。しなやかで走行中の細かな振動を吸収して、しっかりした走行を追求したい方におすすめです。長時間のライドでも疲れにくく、長く愛用したい方に適しています。

軽い素材で選びたい方には「カーボン」がおすすめ

カーボンは、ロード系ミニベロのフレームとしてハイスペックな素材です。カーボン製は走行性能が高く、プロレースのロードバイクでも主流となっている素材です。軽くて丈夫な素材なので、本格的な走行性能を楽しみたい方におすすめです。

軽快に走行したい方には「軽量タイプ」がおすすめ

ロード系ミニベロには、重量の異なるモデルが販売されています。ミニベロの重量では、10kg以下なら軽く、10kg以上のものなら重いモデルといえます。軽量タイプを選ぶことで、軽快な走行に有利で坂道も登りやすくなります。

 

ミニベロは車体が小さいため軽いと思われがちですが、素材や機能性によっては重量が増える傾向があります。折りたたみタイプや価格が安いタイプは、購入前に重量を確認しましょう。軽快な走り心地を求める方は、軽量タイプのミニベロを選びましょう。

カスタマイズしたい方には「ダボ穴付」がおすすめ

ロードバイク風にカスタマイズして走行性能のグレードアップが可能です。タイヤやホイール、ハブなど、パーツを取り換えることで乗り心地は格段に変わります。ディレイラーのランクを上げたり、ハンドルをドロップハンドルにしたりできます。

 

自由にカスタマイズできるように、ボトルケージ用ダボ穴が空いています。一般的なミニベロにはダボ穴はありませんが、ロード系ミニベロにはダボ穴があります。リアキャリアなどアクセサリー類を装備したい方は、ボトルケージ用ダボ穴を確認しましょう。

メンテナンス重視の方には「クイックリリース付」がおすすめ

ロード系ミニベロには、クイックリリース機能を搭載したモデルも増えています。クイックリリースとは、タイヤなどを着脱しやすくしている機能のことです。パンクや破損など、タイヤを交換する際に便利な機能です。

 

クイックリリース機能を有したモデルは、メンテナンスがしやすく、持ち運ぶ際にもとても便利です。しっかりメンテナンスをしながら乗りたい方には、クイックリリース機能が付いたミニベロを選ぶようにしましょう。

安い価格で買いたい方には「コスパの高い製品」がおすすめ

ロード系ミニベロには、価格帯の異なる製品が販売されています。価格帯の幅は広く、3万円前後から数十万円するモデルまであります。中には100万円を超える高級品もありますが、初心者の方には3万円から10万円ほどのモデルがおすすめです。

 

ロード系ミニベロを購入する際には、予算と機能性、デザインのバランスで選ぶのがポイントです。価格帯が安い商品の中から、機能性やデザイン性の高い商品を選ぶようにしましょう。コスパの高い製品を選ぶことで、長く愛用することができます。

ブランドメーカーで選ぶ

ロード系ミニベロには、ビアンキ・ダホン・ジャイアントなどのメーカーがあります。ブランドメーカーを選ぶことで、デザインや品質に優れた製品を見つけやすくなります。

本格的な走りを求める方には「GIOS(ジオス)」がおすすめ

スタイリッシュなデザインと走行性能のバランスの良さが魅力のメーカーです。 ロードに負けないハイスペックモデルから入門機まで、本格的な走りを追求したい方におすすめです。しなやかな乗り心地と軽量性、クイックな反応性が見事に融合しています。

チェレステカラーが好きな方には「Bianchi(ビアンキ)」がおすすめ

Bianchi(ビアンキ)は、イタリアで創業された老舗自転車メーカーです。最上位モデルのMINIVELO-10など、細めのフレームと高い技術力が絶大な支持を集めています。チェレステカラーと呼ばれる緑とブルーの中間のようなカラーリングが印象的です。

素早く折りたたみたい方には「DAHON(ダホン)」がおすすめ

DAHON(ダホン)は、カリフォルニア州で設立された折りたたみ自転車のパイオニアとも言えるメーカーです。素早く折りたためるDFS(Dahon Folding System)というシステムを採用しています。話題のK3は、可愛らしい見た目と走行性の高さで大注目です。

スピード感を楽しみたい方には「GIANT(ジャイアント)」がおすすめ

GIANT(ジャイアント)は、台湾で設立された世界最大級の自転車メーカーです。高性能なスポーツタイプをリーズナブルな価格で提供しています。ベストセラーのイディオム2は、フレームが軽量化されていて、乗り心地とスピード感が楽しめます。

おしゃれに街乗りしたい方には「BROMPTON(ブロンプトン)」がおすすめ

BROMPTON(ブロンプトン)は、イギリス発祥の老舗ミニベロメーカーです。主力自転車のブロンプトンシリーズは、設計の確かさと独特のフォルムで愛されています。フロントバッグや輪行袋などオリジナルのアイテムでおしゃれな街乗りを楽しめます。

独創的な機能性を採用した「r&m(リーズアンドミューラー)」がおすすめ

r&m(リーズアンドミューラー)は、ドイツのフランクフルトで創業されたメーカーです。主力商品のbirdyは、前後輪にサスペンションを持ち、分割して折りたたむ独創的なアイデアを採用しています。軽量アルミフレームのボディで快適な走行性を楽しめます。

レトロなデザインが好きな方には「RALEIGH(ラレー)」がおすすめ

ラレー(RALEIGH)は、イギリスで操業した伝統ある老舗の自転車メーカーです。独特のフレーム構造に特徴があり、路面から受ける衝撃をうまく分散させることができます。クラシカルなデザインがおしゃれで、レトロで高級感のある本格派が好きな方におすすめです。

都会的な雰囲気を楽しみたい方には「Tern(ターン)」がおすすめ

Tern(ターン)は、スポーティーさと都会的な雰囲気の融合したブランドメーカーです。鋭い走りを体感しながら、がちがちのスポーツではないバランスの良い走行を楽しめます。都心生活で快適かつ最適な移動手段として自転車に乗りたい方におすすめです。

リーズナブルに乗りたい方には「Eizer(アイゼル)」がおすすめ

Eizer(アイゼル)は、リーズナブルな価格でロード系ミニベロに乗りたい方に人気です。見た目のデザインはしっかりとしたロード系なので、スタイル的に十分に満足させてくれます。予算が足りなくてミニベロに乗れなかった方におすすめのメーカーです。

シンプルに乗りたい方には「a.n.design works」がおすすめ

a.n.design works(エーエヌデザインワークス)は、シンプルデザインが魅力的なメーカーです。自転車好きのクリエイターが始めたメーカーなので、見た目や乗り心地に妥協がありません。ペダルやサドルなど、自分でカスタムを楽しみたい方にもおすすめです。

北欧デザインが好きな方には「ブルーノ」がおすすめ

ブルーノは、旅をテーマにしたミニベロを生産している北欧ブランドメーカーです。小回りが利く利便性や操作性の良さ、ストレスの少ない乗り心地を追求しています。軽量性に優れたモデルで、長距離走行にも対応できる安定した乗り心地を楽しめます。

スタイリッシュなロード系ミニベロの人気おすすめランキング4選

4位
 

CANOVER(カノーバー)

クロスバイク 700C CAC-028

軽快で瞬時に切り替わる変速性能

軽快で瞬時に切り替わる変速性能が特徴のスピードリアディレーラーを採用しています。変速可能段数は21段あるので、坂道でも快適に走行したい方におすすめです。ブレーキ作動軸が左右にあるディアルピボットキャリパーブレーキも前輪と後輪に使っています。

サイズ 171x95x57cm 重量 13kg
フレーム アルミニウム 変速機 シマノ21段

口コミを紹介

価格の割に品質は高いと感じました。組み立ては約20分程度で完了しました。全体的に満足です。

出典:https://www.amazon.co.jp

3位
 

21Technology

レボシフター CL206

街乗りに適したレボフスター

20インチサイズを採用したレボフスターのミニベロ自転車です。シマノ6段変速を搭載しているので、通勤や通学など街乗りしたい方におすすめです。車輪前後にVタイプブレーキを採用しているので、街中でも安心して走行を楽しむことができます。

サイズ 20インチ 重量 12.3 Kg
フレーム スチール 変速機 6段ギア

口コミを紹介

ホワイト/レッドリムを購入、価格からするとやはりお買い得と思います。片道15分の通勤の足として週5日のペース、3ヶ月が過ぎましたが特に不具合は出ておりません。

出典:https://www.amazon.co.jp

2位
 

ターン(Tern)

Surge(サージュ) ROJI BIKE

攻撃的なエアロフレームが魅力的

エントリーモデルとして人気のSurgeは、アクティブなエアロデザインのフレームが特徴です。フレーム全体がリフレクターとなっていて、夜の走行にも適しています。かっこいいデザイン性で、街中でも目を引きたい方におすすめのモデルです。

サイズ 20インチ 重量 18kg
フレーム スチール 変速機 16段ギア

口コミを紹介

ペダルもついてきた。完成車で届いたのが良かった。

出典:https://www.amazon.co.jp

1位
 

アイゼル(Eizer)

ミニベロロードバイク M300

有能装備多数のコスパミニベロ

価格に対し装備が充実している点が最大の魅力のスポーツタイプです。ホイールやギア、ハンドル周りはブラックで統一され、高級感あるデザイン設計を実現しています。高速巡航性に優れたディープリムホイールで、長距離でスピードを出したい方におすすめです。

サイズ 20インチ 重量 11.5㎏
フレーム アルミニウム 変速機 Shimano Tourney

口コミを紹介

加速がとても楽で速く、楽にそこそこのスピードを維持することができます。重量がとても軽く、片手で持ち上げ階段を上がる事も可能です。

出典:https://www.amazon.co.jp

スタイリッシュなロード系ミニベロのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
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    アイゼル(Eizer)

  • 2
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    ターン(Tern)

  • 3
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    21Technology

  • 4
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    CANOVER(カノーバー)

  • 商品名
  • ミニベロロードバイク M300
  • Surge(サージュ) ROJI BIKE
  • レボシフター CL206
  • クロスバイク 700C CAC-028
  • 特徴
  • 有能装備多数のコスパミニベロ
  • 攻撃的なエアロフレームが魅力的
  • 街乗りに適したレボフスター
  • 軽快で瞬時に切り替わる変速性能
  • 価格
  • 43950円(税込)
  • 83996円(税込)
  • 17980円(税込)
  • 35256円(税込)
  • サイズ
  • 20インチ
  • 20インチ
  • 20インチ
  • 171x95x57cm
  • 重量
  • 11.5㎏
  • 18kg
  • 12.3 Kg
  • 13kg
  • フレーム
  • アルミニウム
  • スチール
  • スチール
  • アルミニウム
  • 変速機
  • Shimano Tourney
  • 16段ギア
  • 6段ギア
  • シマノ21段

折りたたみ式ロード系ミニベロの人気おすすめランキング3選

3位
 

キャプテンスタッグ(CAPTAIN STAG)

AL 折りたたみ自転車 YG-229

漕ぎ出しが軽快な変速ギア

パワーモジュレーターを搭載していて、前ブレーキのコントロールがしやすいモデルです。一般的なギア比の折りたたみ自転車よりも、ひと漕ぎで進む距離が長いのが特徴です。シンプルかつスタイリッシュなデザインで、軽快に走行したい方におすすめです。

サイズ 16インチ 重量 10.6kg
フレーム アルミニウム合金 変速機 6段ギア

口コミを紹介

若い時に自転車にはまっていた者です。今回探していたのは車に積めてコンパクトで軽量(アルミパーツが豊富)な自転車でした。車重も10.1キロと軽く取り回しもしやすく、折りたたむ際も勝手が良いです。

出典:https://www.amazon.co.jp

2位
 

お洒落でかわいいフランス製

おしゃれでかわいいフランスブランドを愛用したい方におすすめのモデルです。超軽量アルミ素材を採用していて、楽な姿勢で乗れる折りたたみ自転車を実現しています。ハンドルも伸縮式で、ギアは7段変速機搭載モデルを採用しています。

サイズ 14インチ 重量 6.8kg
フレーム アルミニウム合金 変速機 7段ギア

口コミを紹介

こういう製品を待ち望んでいました。20インチなので高速巡航も可能で、7段変速なので登りも下りにも対応できる。デザインも良く、差し色のブルーが効いている。

出典:https://www.amazon.co.jp

1位
 

DAHON(ダホン)

SUV D7 Air less インターナショナルモデル

7キロ台の超コンパクトモデル

チューブが無いから絶対にパンクしない人気のエアレスタイヤを装備しています。14インチかつ7キロ台という超コンパクトモデルが欲しい方におすすめです。トップチューブとBBをケーブルを繋ぐことで、ヒンジ部分からフレームへの負荷を軽減しています。

サイズ 20インチ 重量 14.3kg
フレーム スチール 変速機 7段ギア

口コミを紹介

ミニベロなのでクロスとかと比べるとちょっとした段差が怖いし漕ぐ回数も増えるので疲れるが、パンクの心配をしなくて良いというのは気が楽だ。走り自体も普通のタイヤと相違がないように感じるしダホンはこの系譜を増やしてくれると嬉しい。

出典:https://www.amazon.co.jp

折りたたみ式ロード系ミニベロのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
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    DAHON(ダホン)

  • 2
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    RENAULT(ルノー)

  • 3
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    キャプテンスタッグ(CAPTAIN STAG)

  • 商品名
  • SUV D7 Air less インターナショナルモデル
  • PLATINUM LIGHT6 LIGHTシリーズ
  • AL 折りたたみ自転車 YG-229
  • 特徴
  • 7キロ台の超コンパクトモデル
  • お洒落でかわいいフランス製
  • 漕ぎ出しが軽快な変速ギア
  • 価格
  • 39600円(税込)
  • 52880円(税込)
  • 20167円(税込)
  • サイズ
  • 20インチ
  • 14インチ
  • 16インチ
  • 重量
  • 14.3kg
  • 6.8kg
  • 10.6kg
  • フレーム
  • スチール
  • アルミニウム合金
  • アルミニウム合金
  • 変速機
  • 7段ギア
  • 7段ギア
  • 6段ギア

電動アシスト付ロード系ミニベロの人気おすすめランキング3選

3位
 

PELTECH(ペルテック)

折り畳み電動アシスト自転車 TDN-206

オリジナルのアシストシステム採用

オリジナルのアシストシステムを採用したモデルは、坂道でも快適に走行したい方におすすめです。お買い物や通勤通学にも便利な前カゴや、駐輪時の施錠が容易な後輪錠が付いています。フロントLEDオートライトや、シマノ製外装6段変速も装備しています。

サイズ 20インチ 重量 25kg
フレーム スチール 変速機 6段ギア

口コミを紹介

充電器はフル充電されててタイヤも空気圧充分、整備済みで不具合なく届いた。組み立ては子供でも出来るので心配無用。

出典:https://www.amazon.co.jp

2位
 

HoldOn

Q1J 電動アシスト自転車

リチオムイオンイオンバッテリー搭載

リチウムイオンバッテリー搭載で、最長100kmの走行が可能なモデルです。自転車本体にバッテリーを内蔵することでスタイリッシュなデザインを実現しています。コントロールディスプレイの3段階アシストで、坂道も快適に走行したい方におすすめです。

サイズ 14インチ 重量 16.7kg
フレーム アルミニウム合金 変速機 3段アシスト

口コミを紹介

気に入った点は思ったよりパワフルに進みます。

出典:https://www.amazon.co.jp

1位
 

PANASONIC

ベロスターミニ 電動アシスト自転車

手軽に楽しめる電動スポーツバイク

エコナビ液晶スイッチを搭載したモデルで、バッテリー残量や残り走行時間を表示できます。1回の充電で約30kmの走行が可能で、毎日の気軽な移動手段としておすすめです。施錠ができるサークル錠を採用しているので、通勤や通学でも安心して利用できます。

サイズ 20インチ 重量 21kg
フレーム スチール 変速機 7段変速

口コミを紹介

自転車が壊れてしまったので急遽購入しましたが、付随の8アンペアのバッテリーでも長持ちします。

出典:https://paypaymall.yahoo.co.jp

電動アシスト付ロード系ミニベロのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:6605795の画像

    PANASONIC

  • 2
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    HoldOn

  • 3
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    PELTECH(ペルテック)

  • 商品名
  • ベロスターミニ 電動アシスト自転車
  • Q1J 電動アシスト自転車
  • 折り畳み電動アシスト自転車 TDN-206
  • 特徴
  • 手軽に楽しめる電動スポーツバイク
  • リチオムイオンイオンバッテリー搭載
  • オリジナルのアシストシステム採用
  • 価格
  • 115220円(税込)
  • 87890円(税込)
  • 59800円(税込)
  • サイズ
  • 20インチ
  • 14インチ
  • 20インチ
  • 重量
  • 21kg
  • 16.7kg
  • 25kg
  • フレーム
  • スチール
  • アルミニウム合金
  • スチール
  • 変速機
  • 7段変速
  • 3段アシスト
  • 6段ギア

ロードバイクや折りたたみ自転車もおすすめ

ロードバイクは走行性能に優れたタイプの自転車です。漕ぎ出しはロード系ミニベロが有利ですが、走行性能で比較するとロードバイクは圧倒的に優れています。長距離を走行したい方や、未舗装道路でもスムーズに乗りたい方にはロードバイクがおすすめです。

 

折りたたみ自転車にも、ミニベロ系からシティサイクルまで様々な種類があります。24インチや26インチと大きいサイズの折りたたみ自転車もあります。折りたたみ自転車はアウトドアに持ち運んでサイクリングを楽しみたい方におすすめです。

 

以下の記事では、ロードバイクや折りたたみ自転車の人気おすすめランキングを紹介しています。ぜひご覧ください。

まとめ

今回は、ロード系ミニベロの選び方やおすすめの製品を、人気ランキング形式でご紹介しました。ハンドルや折りたたみ機能、人気メーカーなど色々な選び方がありましたね。今回ご紹介した選び方やランキングを参考にして、街乗りをおしゃれに楽しんでくださいね。

ランキングはAmazon・楽天・Yahoo!ショッピングなどECサイトの売れ筋ランキング(2021年04月12日)やレビューをもとに作成しております。

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