クロモリロードバイクの人気おすすめランキング10選【安い・高耐久】

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ロードバイクの中でも安価で乗り心地が良いと評判のクロモリロードバイク。安価とはいえ決して安くはない買い物ですから、失敗したくないという方は多いでしょう。この記事ではクロモリロードバイクのおすすめ商品や選び方をご紹介しています。購入時の参考にしてください。

クロモリロードバイクの魅力を最大限味わえる製品を選ぼう

クロモリの素材で作られたロードバイクは、他の素材のロードバイクと比べて価格が安いものが多く、初心者でも挑戦しやすいといわれています。価格の安さから、クロモリ素材のロードバイクに絞って購入を検討している方も多いのではないでしょうか。

 

でも実は、クロモリロードバイクの魅力は安いだけではありません。見た目の美しさや乗り心地の良さなど、価格が安いにもかかわらず高性能なものがたくさん販売されています。素材の性能を最大限生かせるモデルを選べば、サイクリングが一層楽しくなるでしょう。

 

そこでこの記事では、クロモリロードバイクの選び方やおすすめ商品をランキング形式でご紹介します。商品ランキングはボディの軽さや扱いやすさ、乗り心地の良さ、コストと性能のバランスを基準に作成しました。購入を迷われている方はぜひ参考にしてみてください。

クロモリロードバイクの選び方

クロモリ素材のロードバイクの選び方をご紹介します。ぜひ参考にして、自分に合ったロードバイクを選んでください。

種類で選ぶ

一口でクロモリロードバイクといっても、厳密にはいくつかの種類に分かれています。それぞれの特徴を見てみましょう。

スタンダードなものを探すなら「クロモリ」

クロモリロードバイクと聞いて、多くの人が思い浮かべるスタンダードなものは、クロムモリブデン鋼という素材で作られたモデルです。

 

鉄をメインにクロムなどを混ぜた素材で、錆びにくいという特徴があります。迷ったときはスタンダードなクロモリロードバイクを選ぶといいでしょう。

強度重視なら「ニッケルクロモリ」

スタンダードなクロモリよりもさらに丈夫だといわれているのがニッケルクロモリと呼ばれる素材で作られたロードバイクです。強度が高いので、一生もののロードバイクをお探しの方はぜひチェックしてください。

 

一方でコストが高いというデメリットがあります。コストの低さでクロモリを選ぶ方にはおすすめできない素材です。

安定した運転がしたいなら「マンモリ」

スタンダードなクロモリよりもしなやかで、加工しやすいのがマンガンモリブデン鋼という素材で作られたロードバイクです。マンモリと呼ばれることもあります。

 

マンモリは、特徴であるしなやかさによって、乗車時の振動を吸収し、安定した乗り心地を得られるため人気です。加工しやすいことから、カスタマイズして乗る方も多くいます。

フレームの形で選ぶ

クロモリロードバイクを選ぶときは、フレームの形を確認しましょう。乗り心地や、クロモリロードバイクの特徴でもある見た目に影響します。

おしゃれな見た目で街乗りするなら「ホリゾンタル」

クロモリロードバイクといえばホリゾンタル」と考える方もいるほど特徴的なフレームの形です。この形では、トップチューブと呼ばれる上部のフレームが地面と平行になっていて、逆三角形の見た目が目印といえます。

 

クロモリロードバイクの代表的な形のため、選ぶ人は多いです。しなやかさを生かして衝撃を吸収してくれるため、長時間乗っていても疲れにくいという一面もあります。長い距離をそうこうする方にもおすすめです。

小柄な方におすすめなのは「スローピング」

スローピングはトップチューブと呼ばれる上部のフレームが後方向かって下がっているのが特徴です。ホリゾンタルよりも自転車のボディが小さくなります。ボディが小さいため、小柄な方でも乗りやすいのがメリットです。

 

さらに、小さい分重さも軽くなることで、クロモリのデメリットであるボディの重さをカバーしてくれます。速さを意識してロードバイクを選びたい方におすすめのフレームです。

体に合うフレームのサイズで選ぶ

ロードバイクのフレームサイズは、乗車時の姿勢や疲れやすさに影響する重要な要素です。自分に合ったサイズを確認するようにしましょう。

サイズ選びは「適正身長」を確認する

ロードバイクのフレームサイズは、モデルごとに記された適正身長に注目して選ぶのが一般的です。フレームのサイズは後から調整することができないため、購入時に確認しておく必要があります。

 

適正身長で目安サイズを確認した後、実際に乗ってみて確認するのが理想とされる確認方法です。

迷ったら「小さいフレーム」がおすすめ

適正身長でフレームのサイズの目安を確認するとき、身長やモデルによっては複数のサイズで適正が確認できることがあります。その場合は目安とされたフレームサイズのうち、小さい方を選ぶのがおすすめです。

 

小さいサイズを選ぶ方が、空気の抵抗を受けにくいのでより速度を上げて走行することができます。

フレームの接合方法で選ぶ

フレームで着目すべき点は、素材や形だけではありません。フレームの接合方法によって、自転車の耐久性や見た目の美しさが異なります。

見た目が美しいのは「ラグ溶接」

クロモリロードバイクの多くが、ラグ溶接と呼ばれる接合方法を採用しています。ラグと呼ばれるパーツとロウを使ってフレームの継ぎ目を溶接する方法です。

 

メリットは見た目が美しいこと。さらに、ロウで溶かして溶接しているので継ぎ目が丈夫ということです。一方で、ラグの分だけ重さが加わるので、軽さを追求する場合には嫌煙されます

軽さを重視するなら「ラグレス溶接」

ラグレス溶接は、軽さが特徴の接合方法です。継ぎ目にラグと呼ばれるパーツを使わない分だけ、ラグ溶接よりも軽くなります。ラグを使わないことで、フレームの角度も自由に設定できるためデザイン性にも優れています。一方で、価格が高くなりやすいのが難点です。

コスパ重視なら「TIG溶接」

TIG溶接は、電気の力で接合するコスパが高い溶接方法です。フレームを傷めにくく、接合角度も自由に設定できるもメリットだといえます。

 

ただ、メーカーによってTIG溶接の仕上がりにさがあるため、実際に目で見て確認をしてから購入する方がいいかもしれません。TIG溶接にこだわる信頼できるメーカーから購入するのもおすすめです。

ボディの重量で選ぶ

ロードバイクを選ぶ上でボディの重量を重視する方は多いです。ボディの重量は走行時のスピードに影響します。

基本の重さは「10kg前後」

クロモリロードバイクの一般的な重量は10kg前後です。重量にこだわりがない方、コスパを重視する方は10kgを目安に選ぶといいでしょう。

 

また、10kg前後のクロモリロードバイクは、持ち味である安定感の高い乗り心地が味わえます。日々安定した快適な走り心地でロードバイクを楽しみたい方にもおすすめです。

ロングライドには「8kg前後の軽量モデル」

クロモリロードバイクは軽量化には向かないといわれていますが、いくつか軽量モデルも販売されています。軽量のクロモリロードバイクを探している方は8kg前後を目安に選ぶといいでしょう。

 

これは別素材を含めたロードバイクの平均といえる重量です。また、世界最軽量のクロモリロードバイクは約6kgですので、コストがかかっても軽量のクロモリロードバイクが欲しい方は目安にしてください。

人気のメーカー・ブランドから選ぶ

ロードバイクには、ファンの間で人気が高いブランドやメーカーがあります。クロモリロードバイク選びに迷ったら、メーカーを絞って探してみると良い出会いがあるかもしれません。

クロモリフレームに強いメーカーがいいなら「RALEIGH」

数あるロードバイクメーカーの中でも、クロモリフレームに特化しているのがRALEIGHです。イギリスの歴史ある老舗メーカーで、その技術の高さは折り紙付き。デザイン性の高いモデルが多く、かつ実用的なロードバイクが人気です。

 

クロモリフレームにこだわりがある方は、ぜひ一度ラインナップを確認することをおすすめします。

作りこまれた高性能なロードバイクなら「ANCHOR」

ANCHORは「価格は気にしないからとにかく高性能なクロモリロードバイクが欲しい」という方におすすめです。こだわりのパーツを組み合わせ、高性能でスタイリッシュなクロモリロードバイクを多く販売しています。

 

20万円前後で購入できるモデルも多く取り扱っているので、2台目のロードバイクで前よりいいものが欲しいという方にもおすすめです。

安いものも多い初心者向けのメーカーなら「FUJI」

日本で創業し、いまや世界的に有名になったブランド・FUJI。ハイスペックな高級モデルから、入門に最適な安価なモデルまで幅広いラインナップが魅力です。クロモリロードバイクの取り扱いも多く、ロードバイク初心者の方にもおすすめできます。

 

FUJIにはREMIXというカラーリングのカスタムサービスがあり、世界で一つのロードバイクが欲しいという方にも人気です。

日本製のロードバイクをカスタムオーダーするなら「Panasonic」

家電メーカーとして知られるPanasonicも、多くのロードバイクを販売しています。Panasonicのクロモリロードバイクは、パナモリの愛称で親しまれファンの多い製品です。

 

カスタムオーダーができるので、細部までこだわったロードバイクが欲しいという方におすすめです。

ロードバイクの歴史を味わうなら「Bianchi」

世界で最も長く続いている自転車メーカー・Bianchiのロードバイクは、その長い歴史に裏付けされた技術と見た目の美しさが特徴です。

 

Bianchiのロードバイクを選ぶなら外せないのがチェレステカラーの塗装。毎年のミラノの空の色を参考に色合いを調節しています。ロードバイク好きの中でも憧れる人が多いメーカーです。

細部までこだわったデザインが良いなら「GIOS」

GIOSはロードバイク好きなら知らない人はいないといえるほど知名度の高いブランドです。GIOSのロードバイクの魅力は細部までこだわりつくした機能美。その美しさに魅了されるファンは多いです。

 

GIOSでは、クロモリロードバイクも多く取り扱っています。乗り心地の良さが好評です。

カスタマイズを楽しむなら「Calamita」

カスタマイズはロードバイク乗りの楽しみの一つ。その楽しみをめいっぱい味わいたいという方におすすめなのがCalamitaです。Calamitaはパーツを組み合わせやすいハンドメイドフレームを取り扱っていて、カスタマイズの楽しみが広がるため人気があります。

 

さらに、そのハンドメイドフレームはどれも少量のみの生産で、レア感が高いのも特徴です。自分だけの一台を求める方は一度確認してみてください。

軽くて乗りやすいロードバイクなら「ミヤタ」

重量が重いことが欠点として挙げられるクロモリロードバイク。そんなクロモリロードバイクの世界最軽量フレームモデルで有名なブランドがミヤタです。クロモリの強みである安定感や丈夫さに加え、速さも追求したいという方はぜひミヤタ製品をチェックしてください。

街乗り向けクロモリロードバイクの人気おすすめランキング5選

5位
 

ANCHOR(アンカー)

RNC7

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最高級フレームNEO-COTを採用したモデル

ANCHORのRNC7は、クロモリフレームの中でも最高級と名高いNEO-COTフレームを採用したモデルです。ラグは一か所のみの使用で、その他の接合部はラグレス溶接を選択。フレームサイズが豊富で、合うサイズを選びやすいのが特徴です。

 

振動吸収性が高いため、平らな道ばかりではない街乗りにも適しています

参考車体重量9.2kgホイールDT SWISS PR1400 DICUT OXIC 32
クランクセットサドルFIZIK ANTATES R7
ブレーキフレームサイズ540など
4位
 

自転車のトライ

GIOS VINTAGE GIOS-BLUE

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乗り心地の良い街乗りモデル

ヴィンテージの名の通りのクラシカルなデザインが特徴の美しいクロモリロードバイクです。どんなシーンでも馴染みやすい洗練されたデザインは、街乗りを一層楽しくさせてくれるでしょう。レースというよりも普段使い用のロードバイクをお探しの方にぴったりです。

参考車体重量10.0kgホイールALEX R380
クランクセットSUGINO 48/34Tサドル
ブレーキTEKTRO R-340フレームサイズ480.500.520.540
3位
 

DRIFT

C SPORT 1

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初心者にもおすすめの高性能モデル

Bianchiのブランドカラーであるチェレステの2020年モデルです。美しい水色のカラーが目を引くデザインで、おしゃれなクロモリロードバイクをお探しの方にもおすすめします。

 

価格は安くありませんが、クロモリ素材の特性上、メンテナンスさえすれば一生使い続けることもできるロードバイクですので、初心者の方にもおすすめです。

参考車体重量ホイール
クランクセットサドルVelo VL-3379
ブレーキTektro RX1フレームサイズ430.470.510.550

口コミを紹介

実車を見て購入しましたが、自然光で見るチェレスタとても気に入っています。購入して正解でした。

出典:https://store.shopping.yahoo.co.jp

2位
 

e−ハクセン楽天市場支店

FEATHER CX+

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走りやすいおすすめ入門モデル

FEATHER CX+は、6万円台という安価な価格ながらも高い性能を発揮するコスパの良い入門モデルです。太めのタイヤを採用しているのが特徴で、不安定な足場でも安定した走行を実現しています。

 

これ一台で街乗りはもちろんロングライドにも対応が可能。コストを押さえてロードバイクを手に入れたい方におすすめです。

参考車体重量11.4KGホイール
クランクセットSUGINO XD2000D 48/36Tサドル
ブレーキTektro ディスクブレーキフレームサイズ430.490.520.540.560
1位
 

FUJI

BALLAD R

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おしゃれなロードバイクが欲しい方必見!

デザイン性を追求したロードバイクをお探しの方におすすめなのが、FUJIのBALLAD R。ドロップハンドルを採用し、クラシカルでクロモリロードバイクの美しさを最大限アピールできるデザインになっているのが特徴です。

 

街乗りで乗車すれば、注目を集めること間違いなし。小柄な方でも乗りやすいフレームサイズ展開も魅力です。

参考車体重量10.0kgホイールFuji custom made alloy wheel set
クランクセットSugino XD2000D, 50/34TサドルFuji Classic race
ブレーキFuji alloyフレームサイズ430.490.520.540.560

街乗り向けクロモリロードバイクのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
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    FUJI

  • 2
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    e−ハクセン楽天市場支店

  • 3
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    DRIFT

  • 4
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    自転車のトライ

  • 5
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    ANCHOR(アンカー)

  • 商品名
  • BALLAD R
  • FEATHER CX+
  • C SPORT 1
  • GIOS VINTAGE GIOS-BLUE
  • RNC7
  • 特徴
  • おしゃれなロードバイクが欲しい方必見!
  • 走りやすいおすすめ入門モデル
  • 初心者にもおすすめの高性能モデル
  • 乗り心地の良い街乗りモデル
  • 最高級フレームNEO-COTを採用したモデル
  • 価格
  • 92400円(税込)
  • 97020円(税込)
  • 65780円(税込)
  • 94050円(税込)
  • 132000円(税込)
  • 参考車体重量
  • 10.0kg
  • 11.4KG
  • 10.0kg
  • 9.2kg
  • ホイール
  • Fuji custom made alloy wheel set
  • ALEX R380
  • DT SWISS PR1400 DICUT OXIC 32
  • クランクセット
  • Sugino XD2000D, 50/34T
  • SUGINO XD2000D 48/36T
  • SUGINO 48/34T
  • サドル
  • Fuji Classic race
  • Velo VL-3379
  • FIZIK ANTATES R7
  • ブレーキ
  • Fuji alloy
  • Tektro ディスクブレーキ
  • Tektro RX1
  • TEKTRO R-340
  • フレームサイズ
  • 430.490.520.540.560
  • 430.490.520.540.560
  • 430.470.510.550
  • 480.500.520.540
  • 540など

ロングライド向けクロモリロードバイクの人気おすすめランキング5選

5位
 

アート サイクルスタジオ

R7000シマノ NEW105

楽天で詳細を見る

SIMANOパーツを採用したロードバイクの決定版

SIMANOはロードバイクのパーツで有名なメーカーです。レース用ロードバイクに多く使用され、その機能性の高さが評価されています。

 

そんなSIMANOのパーツ製品を多く使用したロードバイクがこちら。なるべく安価で、でも良いものを手に入れたいという方におすすめです。

参考車体重量10.12kgホイールシマノ WH-RS100
クランクセットサドルVL 1014
ブレーキシマノ105 BR-R7000フレームサイズ500.530
4位
 

CYCLE PARADISE

NJS PIST FIXED TRACK

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クロモリフレームの魅力を生かすパナモリ

パナモリの愛称で親しまれるPanasonicのクロモリロードバイク。その中でもクロモリ素材の特徴を最適な形で味わうことができるモデルがこちらです。安定性や衝撃吸収率の高さから、乗っていても疲れにくく、ロングライドに適しています。

参考車体重量8.02kgホイールHIMANO DURA-ACE HB-7800 / ARAYA GOLD
クランクセットサドルFIVE GOLD
ブレーキフレームサイズ
3位
 

サイクルヨシダ楽天市場支店

フリーダム プラス AFRP0

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極太タイヤのクロモリロードバイクでどんな道でも快適に

45Cの極太タイヤを採用したミヤタのクロモリロードバイクです。極太タイヤを採用したことにより、砂利道やぬかるみを始め、あらゆる地面に対応できる力を手に入れました。クロモリフレームの丈夫さと疲れにくさを最大限に生かすロードバイクだといえます。

参考車体重量ホイール
クランクセットサドル
ブレーキメカニカルディスクブレーキとセンターロック式ディスクローターフレームサイズ460.500
2位
 

e−ハクセン楽天市場支店

due+

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シンプルな機能美に見惚れるロードバイク

乗りやすさに重きを置いて作られたCalamitaのDUE+は、ロングライドにおすすめの一品です。初心者でも乗りやすいパーツ選びのため、入門機として選ぶ方も少なくありません。余計な機能や装備のないシンプルさが、製品の自信を感じさせます。

参考車体重量10.0KGホイール
クランクセット50/34T コンパクトクランクサドル
ブレーキALLOYキャリパーブレーキフレームサイズ460.490.520.550.580
1位
 

ラレー

Carlton-F

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走り心地にこだわる方へ

クロモリフレームとカーボンフォークの合わせ技で、質の良い走り心地を提供するモデルです。クロモリの良さを生かし、欠点を補う設計になっているため、クロモリフレームのロードバイクにこだわりがある方にもおすすめです。

 

フレームサイズが豊富で、小柄な方でも選びやすいというのも魅力だといえます。

参考車体重量ホイール
クランクセットサドル
ブレーキフレームサイズ420.480.510.540.570

ロングライド向けクロモリロードバイクのおすすめ商品選比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
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    ラレー

  • 2
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    e−ハクセン楽天市場支店

  • 3
    アイテムID:5888439の画像

    サイクルヨシダ楽天市場支店

  • 4
    アイテムID:5888431の画像

    CYCLE PARADISE

  • 5
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    アート サイクルスタジオ

  • 商品名
  • Carlton-F
  • due+
  • フリーダム プラス AFRP0
  • NJS PIST FIXED TRACK
  • R7000シマノ NEW105
  • 特徴
  • 走り心地にこだわる方へ
  • シンプルな機能美に見惚れるロードバイク
  • 極太タイヤのクロモリロードバイクでどんな道でも快適に
  • クロモリフレームの魅力を生かすパナモリ
  • SIMANOパーツを採用したロードバイクの決定版
  • 価格
  • 195800円(税込)
  • 128700円(税込)
  • 69102円(税込)
  • 119900円(税込)
  • 113300円(税込)
  • 参考車体重量
  • 10.0KG
  • 8.02kg
  • 10.12kg
  • ホイール
  • HIMANO DURA-ACE HB-7800 / ARAYA GOLD
  • シマノ WH-RS100
  • クランクセット
  • 50/34T コンパクトクランク
  • サドル
  • FIVE GOLD
  • VL 1014
  • ブレーキ
  • ALLOYキャリパーブレーキ
  • メカニカルディスクブレーキとセンターロック式ディスクローター
  • シマノ105 BR-R7000
  • フレームサイズ
  • 420.480.510.540.570
  • 460.490.520.550.580
  • 460.500
  • 500.530

クロモリロードバイクの優れた点

購入時には、その製品の魅力を知ったうえで選ぶと後悔しない買い物ができるでしょう。クロモリ素材のロードバイクが他の素材のロードバイクと比べて優れている点についてご紹介します。

初心者でも挑戦しやすい価格

クロモリ素材のロードバイクの魅力のひとつとして挙げられるのが、価格の安さです。ロードバイクに使われる素材には、アルミやカーボンなど様々な種類があります。その中でも安価な部類に入るのがクロモリという素材の特徴です。

 

価格は安いですが、その実力は確かなもの。クロモリロードバイクは、安くて長く使えるロードバイクとして注目されています。

自慢できる見た目の美しさ

クロモリという素材は、剛性が高いのが特徴です。剛性の高さを利用して、細くても丈夫なバイクのボディを作成することができます。

 

そのためクロモリロードバイクには細くて美しい見た目をしたモデルが多いです。見た目にこだわってロードバイクを選びたい方もきっと満足できるでしょう。

長く乗れる耐久力の高さ

クロモリという素材自体、劣化が起こりにくいといわれています。クロモリロードバイクは、一度購入すると、錆に対するメンテナンスさえ適切に行えば半永久的に乗り続けられる乗り物です。

 

万が一破損しても、フレームを修理することができるので、一生モノのロードバイクと出会いたい方におすすめだといえます。

振動吸収による乗り心地の良さ

クロモリ素材のロードバイクは、他の素材のロードバイクと比べて乗車時の振動吸収率が高いのが特徴です。程よくしなるボディが快適な乗り心地をサポートしてくれます。価格の安さと乗り心地の良さが相まって、初心者にもおすすめできる素材のロードバイクです。

カスタムの楽しさ

クロモリ素材のロードバイクは、他の素材のロードバイク同様にパーツのカスタマイズを楽しむことができます。バーテープやサドルを交換して好みの見た目のロードバイクにカスタムしたり、タイヤを交換して性能をアップさせたりとカスタマイズの目的も様々

 

ロードバイクの楽しさのひとつともいえるカスタムは、クロモリロードバイクでも問題なく楽しむことができます。

バイク用スマホホルダーを付ければライディングが快適になる!

ロードバイクに乗っているとき、スマホのナビが簡単に見られればいいのにと感じたことはありませんか?バイク用スマホホルダーを利用すれば、スマホでのナビの確認が容易になります。

 

ロードバイクの走行距離を測定できるアプリなども多くあるので、ロードバイクとスマホは今や切っても切り離せない関係といえるでしょう。

 

下記の記事では、ロードバイクに使えるスマホホルダーの人気おすすめ15選をご紹介しています。ぜひ確認してください。

まとめ

​クロモリフレームのロードバイクの人気おすすめ10選をご紹介しました。いかがでしたでしょうか。クロモリは上質な走り心地が魅力のロードバイク素材。一生乗り続けられるほど丈夫なので、ぜひ、気に入ったものを選んでください。

ランキングはAmazon・楽天・Yahoo!ショッピングなどECサイトの売れ筋ランキング(2020年11月14日)やレビューをもとに作成しております。

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