クロスバイクペダルの人気おすすめランキング15選【フラットペダルもご紹介!】

快適な走りを実現するためにペダルの選択は重要です。クロスバイクのペダルも異音がしないものや外れないものなどがあります。この記事ではクロスバイク用おしゃれでコスパ最強ペダルの選び方とおすすめランキングをご紹介します。

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今回の記事ではクロスバイク用ペダルの人気おすすめランキングを紹介していますが、下記の記事ではクロスバイクについて紹介しています。ぜひ参考にしてください。

自分流のカスタムが可能な自転車ペダル

ママチャリはダサいからカッコよくしたいと感じる方も多く、ロードバイクよりは手軽に扱えると人気のクロスバイク。しかし、クロスバイクを購入したはいいけれど、思ったよりもスピードが出なくて悩んでいる方も多いです。

 

実はクロスバイクはフラットペダル派などペダルを交換するだけでかなりスピードが変わります。もちろん、ほかのパーツもカスタマイズをすればよりスピードが上がるのが特徴。またペダルには異音がしないものや外れないものなど幅広い種類があります。

 

そこでこの記事ではこれから自転車を自分流にカスタムしたい方のために、ペダルの種類・材質・重量に注目し、ペダル15選をランキング形式でご紹介していきます。ぜひ、ペダル選びの参考にしてみてください。

【結論コレ!】編集部イチ推しのおすすめ商品

ビンディングタイプのクロスバイクペダルのおすすめ

1位

HEPINGJIANGENBO

両面ペダル

都市部の通勤に最適!HEPINGJIANGENBOのペダル

自転車に乗る人のレベルに合わせて細かくカスタマイズができるビンディングペダルです。どんなスタイルの靴にも対応できるように設計されており、使い勝手に優れています。また、安全面を考慮して丸みを帯びたペダルデザインになっています。

 

初心者の方にもおすすめですが、カスタマイズを楽しみたい方にもおすすめのビンディングペダルです。素材がダイキャストアルミ合金なので、軽くて非常に丈夫で疲れにくいので、迷ったらこちらをお試しください。

基本情報
材質 ADC6アルミ合金
滑り止め -
重量 509 g
色の種類 ブラック

軽量のクロスバイクペダルのおすすめ

1位

ウエルゴ(WELLGO)

C-260

軽量でMTBにピッタリ!ウエルゴのペダル

アルミ合金のボディにチタン製シャフトを組み合わせ、重量を200gを切る、驚きの188gを実現しているフラットペダルです。変に飾り付けをしていないシンプルなデザイン、軽量感と快適性を備えています。

 

カラーラインナップはブラック・レッド・ブルーの3色で、お持ちのクロスバイク・ロードバイク・MTBのカラーに合った色を選べるのも魅力です。

基本情報
材質 アルミ合金+チタン
滑り止め あり
重量 188
色の種類 ブラック・レッド・ブルー

三ヶ島製作所のクロスバイクペダルのおすすめ

1位

三ヶ島(MKS)

クロスバイク用フラットペダル FD-7

上級者愛用!三ヶ島の折りたたみ式フラットペダル

三ヶ島で発売しているクロスバイク用フラットペダルの中でも、最強と称されているのがこちらの折りたたみ式フラットペダルFD-7で、軽くて長時間乗っていても疲れにくいと評判があります。初心者にも使いやすくおすすめです。

 

クロスバイク用パーツは海外のメーカーが多いですが、三ヶ島のロードバイク用ペダルは日本製にこだわる方にもおすすめします。一度使うとほかのペダルには代えられない方が多いモデルです。ぜひ一度お試しください。

基本情報
材質 アルミニウム
滑り止め あり
重量 0.49kg
色の種類 ブラック・シルバー

ペダルの選び方

クロスバイク用ペダルは種類が多く、タウンユースから競技用まであるので、目的に合わせてペダルを選ぶと満足できます。ここではペダルの選び方について解説します。

ペダルで選ぶ

自転車用のペダルには大きく分けて、フラットペダルビンディングペダルの2種類があります。それぞれに長所・短所がありますので、その特徴を押さえて選んでください。

異音がしにくく日常使いしたいなら「フラットペダル派」がおすすめ

フラットペダルとはその名の通り、ペダルに特殊な装着具が付いていない標準的なタイプのペダルです。特殊な装着具はなく異音がしにくいのが特徴。また、どんな靴でも乗れるので日常使いや通勤・通学で使用するのに向いています。

 

広い意味ではママチャリに付いているペダルもフラットペダル派なのですが、カスタマイズすれば踏み込む面積が広かったり、滑ったりしないようにグリップ力が高められます。交換するだけでイメージ以上に自転車が進むのです

 

今まで通勤に30分かかっていた方なら20分に短縮できるくらいにバイクが進むため、今以上にクロスバイクが楽しくなります。

引き上げる力を使えるものなら「ビンディングペダル」がおすすめ

自転車とペダルの一体感をより高めるため、ビンディングシューズと呼ばれるシューズを履いて、ペダルとシューズを固定する方法があり、ビンディング用に設計されたペダルに装着させて一体感を持たせます。

 

ビンディングペダルのメリットは、フラットペダルでは踏み込みの力だけで加速していたものが、引き足も加速に使用できるため、フラットペダルよりも楽に加速できる点です。デメリットはロードバイク用のシューズや慣れも必要になる点となります。

素材で選ぶ

ペダルの材質によって耐久性や快適性が大きく変わります。事前にぺダルの材質を確認して、失敗を避けてください。

重量は重いが安価なのを選びたい人は「アルミ合金」がおすすめ

アルミ合金製の自転車ペダルは種類も多く安価であり、特段こだわりがなければ無難に選択しやすい材質です。また、スパイクピンのような滑り止めがなくても、ギザギザとした加工を施し、一定の滑り止め効果を発揮している製品もあります。

 

欠点としては、ほかの材質よりも製品自体の重みがやや大きくなってしまう傾向にある点です。

とにかく軽量なペダルが欲しい人には「カーボン素材」がおすすめ

カーボンは炭素繊維の略称で、黒い宝石と呼ばれるくらい丈夫で軽い素材です。カーボン繊維は石油やアクリル系の長繊維を炭化させているため、軽くて非常に丈夫な素材として、自動車・飛行機・ロケットなど幅広く活用されています。

 

とにかく軽いペダルが欲しい方におすすめなのがカーボン製ペダルです。アルミ素材よりも軽く、同じ踏み込みでもカーボン製ペダルの方がより進みます。カーボン製は軽さを重視しているので、主にビンディングペダルで採用されているようです。

外れないものを求めている方には「クロモリ鋼」がおすすめ

クロモリ鋼は鉄にクロム、モリブデンを添加した合金の一種で、クロムモリブデン鋼は非常に優れた耐久性を持っており、外れないので知られています。自転車ペダルでは、単体で利用のほか、カーボンと組み合合わせれば強度と軽度を両立できおすすめです。

雨天でも安全に使いたいなら「滑り止め」をチェック

フラットペダルは滑り止めの有無で選ぶのがおすすめです。ただしメリットとデメリットの両方に足が離れる点が挙げられます。足がすぐに離れるからこそ安全で便利といったメリットがある一方、雨の日は滑るのがデメリットです。

 

しかし、滑り止めがあれば足をすぐに離せつつも、滑りにくくなるようにできるため、どんな環境にも対応したいのであれば、滑り止めがあるペダルを選んでください。

毎日自転車を利用する人は「重量」をチェック

通勤や通学など、毎日の自転車利用を想定した場合、あるいは長距離での自転車走行を想定する場合、ペダルの重量の選択はかなり大きい重要な決定要素になります。重いとそれだけ進みにくくなるため通勤前に自転車で疲れかねません。

 

300gから350g程度のペダルが強度および軽度のバランスが良く、初心者で重量バランスがよくわからない方はこの数字を参考に選んでください。慣れてきたらより軽い物に変えてみるのもおすすめです。

「乗り方」や利用シーンを考えて自分に合うペダルを確認

クロスバイクはママチャリとロードバイクの中間に位置するものですから、ペダルは靴を選ばないフラットペダルが一般的です、普段から長距離を運転するため、できれば今よりももっと快適で効率よく運転したい方も当然います。

 

そうした場合は片面だけビンディングになっているペダルに交換するのがおすすめです。少しだけ快適にしたい方は、重量が軽い物や踏み面を大きくしたペダルに変えるのをおすすめします。

メーカーで選ぶ

初めてのペダル交換で選び方がわからない方は、メーカーで選ぶのもおすすめです。大手メーカーのペダルは品質がよくおすすめします。

品質が良いペダルが欲しい人は「三ヶ島」がおすすめ

クロスバイクのペダル選びを間違えたくない方には自転車用ペダルの最大手メーカーの1つである三ヶ島のペダルがおすすめです。三ヶ島のペダルは冷間鍛造といった加工方法を用いているので高精度・耐摩耗性の2つを両立したペダルを作っています。

 

その信頼感は高く、競輪選手が使うペダル全てが三ヶ島のペダルとなるくらいです。日本の競輪はNJS認定の厳しい審査基準をクリアしなければならないため、いかに品質が高いかがわかります。

豊富な種類から選びたい人は「SHIMANO(シマノ)」がおすすめ

価格・種類の豊富さを求めるならSHIMANO(シマノ)をおすすめします。スポーツバイク用ペダルを扱うメーカーの中でも、シマノはスポーツ全般の製品を販売しており、ビンディングペダルだけでも固定力が強めの物から弱めの物まで取り扱いの幅が広いです。

 

中にはフラットペダルとビンディングペダルが片面ずつになっているペダルなど、痒い所に手が届くペダルが見つかりやすいので、ペダルにこだわりがある方はシマノの商品ラインナップをぜひ確認してください。

軽いMTB用ペダルなら「BONTRAGER(ボントレガー)」がおすすめ

BONTRAGER(ボントレガー)はロードバイクやMTB用ペダル・ライト・ヘルメット・アクセサリーケースなどを手掛けている大手メーカーです。他にもタイヤやサドルといった、ロードバイクやMTBライフを充実させる商品やパーツを販売しています。

 

ボントレガーのロードバイク用ペダルは、軽量で丈夫な素材を使っているだけではなく、耐久性に優れた構造です。取り付けた後の調整も簡単にできるので、自分に合ったカスタマイズが可能です。初心者にも上級者にもおすすめします。

おしゃれでコスパ最強なら「GIANT(ジャイアント)」がおすすめ

GIANT(ジャイアント)はロードバイクメーカーです。ペダルパーツの種類も豊富で、価格も1,000円台から揃っているので、初めてロードバイクのカスタムにチャレンジしたい方にも人気があります。アルミやナイロンなど素材も豊富です。

 

有名なロードバイクメーカーで1,000円台でおしゃれ・軽量・丈夫さを兼ね備えている、まさにコスパ最強のロードバイク・パーツメーカーなので、自転車上級者向けカスタムを検討している方にもおすすめします。

ビンディングタイプのクロスバイクペダルおすすめランキング5選

5位

SHIMANO(シマノ)

DURA-ACE R9100

長距離ロードを走る方に!シマノの高級ペダル

このペダルは本格的な長距離ロード走行を想定したロードバイク向けSPDペダルです。コストもほかのモデルよりもかなり高めの水準に設定されてはいますが、コスト相応に軽快な走りをライダーにもたらしてくれます。

 

材質もカーボンを使用し製品の耐久力を高め、SPDペダルのなかでも強度を上げた仕様です。一般的な街乗り用クロスバイクにはやや機能面やコストで過重なきらいもありますが、より本格的なペダルを望む方におすすめします。

基本情報
材質 カーボン
滑り止め なし
重量 481.0g
色の種類 ブラック

口コミを紹介

正直ど素人の自分がこんなハイエンドのを使っても違いは他のと違いはまったく分からないし、これを付けたから何か変わったのかと言われてもまた分からない。なのになんで付けたのかと言われたら、ただただカッコいいからとしか・・・

出典:https://www.amazon.co.jp

4位

SHIMANO(シマノ)

PD-M520

SPDペダルのエントリーモデル!シマノのペダル

SPDペダルは、より本格的に自転車を乗りこなそうとしている方向けの自転車ペダルです。このペダルはクロスバイク向けよりかは、よりマウンテンバイク向けであるとは言えますが、コンパクトな躯体は優れた走行性能を提供してくれます。

 

SPDペダルは、実際に本ペダルを使用するときにはビンディングシューズの購入を検討してください。ビンディングシューズと本ペダルを合わせて足もとの環境を変えれば、驚くような走行性能の改善が期待できます。

基本情報
材質 アルミ合金
滑り止め なし
重量 380.0g
色の種類 3

口コミを紹介

クロスバイクに装着しました。ビンディングペダルを使うのは初めてでしたが着脱は割とすぐに慣れました。ネジを緩めた状態にしておくと足首を軽くひねるだけで外れます。(後略)

出典:https://www.amazon.co.jp

3位

Mishuo

ビンディングペダル

重いが伝えやすい!Mishuoのビンディングペダル

ペダルとシューズの設置面積が大きく、ビンディング機能だけでも力をペダルに伝えやすいですが、設置面積を増やしているので、更に力が伝わりやすく設計されています。着脱は簡単でビンディング初心者におすすめです。

 

付け方も外し方も非常に簡単にできます。足をペダルに置いて踏み込みながらサドルに座れば装着完了です。停車する場合は外側にひねっただけで外れるので、減速しながら外して停車させます。慣れれば簡単に脱着できておすすめです。

基本情報
材質 アルミニウム
滑り止め -
重量 298 g
色の種類 ブラック

口コミを紹介

届いて使ってみたところ、思ってたよりもしっかりできていました。ペダルの固定力もしっかりしていて、いいと思います!!(クリートのはじに少しバリがありましたが、しっかり使えます!)

出典:https://www.amazon.co.jp

2位

SHIMANO(シマノ)

SPDペダル PD-EH500

1つでビンディング・フラット両方使える!シマノのペダル

片面ビンディング・片面フラットになっているペダルです。普段はスニーカーで乗るからフラットがいいけど、長い距離をサイクリングする場合はビンディングにできます。ピンが付いていて滑りにくい仕様です。

 

例えばロードバイク初心者の方で、慣れるまでは自転車用シューズではなく、スニーカーで乗りたい方にこの商品をおすすめします。その都度のペダル交換が大変と感じる方は、ぜひこちらをお試しください。

基本情報
材質 -
滑り止め -
重量 383g
色の種類 ブラック

口コミを紹介

品質は間違いなし!すぐに取り付けて使用しています配送は簡易包装で到着しました(後略)

出典:https://www.amazon.co.jp

1位

HEPINGJIANGENBO

両面ペダル

都市部の通勤に最適!HEPINGJIANGENBOのペダル

自転車に乗る人のレベルに合わせて細かくカスタマイズができるビンディングペダルです。どんなスタイルの靴にも対応できるように設計されており、使い勝手に優れています。また、安全面を考慮して丸みを帯びたペダルデザインになっています。

 

初心者の方にもおすすめですが、カスタマイズを楽しみたい方にもおすすめのビンディングペダルです。素材がダイキャストアルミ合金なので、軽くて非常に丈夫で疲れにくいので、迷ったらこちらをお試しください。

基本情報
材質 ADC6アルミ合金
滑り止め -
重量 509 g
色の種類 ブラック

口コミを紹介

シマノ以外のビンディングペダルは初めてだったのですが、全然普通に使えます!
何ならシマノには無いデザインなのでかなり気に入ってます!

出典:https://www.amazon.co.jp

ビンディングタイプのクロスバイクペダルの商品比較一覧表

商品名 画像 購入サイト 特徴 材質 滑り止め 重量 色の種類
1位 アイテムID:12803095の画像

Amazon

楽天

ヤフー

都市部の通勤に最適!HEPINGJIANGENBOのペダル

ADC6アルミ合金

-

509 g

ブラック

2位 アイテムID:12803157の画像

Amazon

楽天

ヤフー

1つでビンディング・フラット両方使える!シマノのペダル

-

-

383g

ブラック

3位 アイテムID:12803154の画像

Amazon

重いが伝えやすい!Mishuoのビンディングペダル

アルミニウム

-

298 g

ブラック

4位 アイテムID:12803151の画像

Amazon

楽天

ヤフー

SPDペダルのエントリーモデル!シマノのペダル

アルミ合金

なし

380.0g

3

5位 アイテムID:12803148の画像

Amazon

楽天

ヤフー

長距離ロードを走る方に!シマノの高級ペダル

カーボン

なし

481.0g

ブラック

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軽量のクロスバイクペダル人気おすすめ5選

5位

TIOGA(タイオガ)

シュアーフット スリム

カスタムしやすいカラーバリエーション!TIOGAのペダル

このペダルは通常の金属製ペダルとは大きく異なる外観が大きな特徴になります。樹脂ボディを採用しており、しっかりと足裏との接地面積を確保しつつ、軽量化を目指したフラットペダルです。色が豊富でカスタムにも向いています。

 

スパイクピンはしっかりついており、滑り止めの機能を十分に果たしてくれますが、金属製のスパイクピンよりも靴を傷める心配がないので、スニーカーではなく革靴などを履いている場合でも踏み込めておすすめです。

基本情報
材質 エンジニアリングプラスチックボディ
滑り止め あり
重量 330.0g
色の種類 ブラック・クリア・ホワイト・グリーン・レッド・ブルー

口コミを紹介

古いMTBのペダル からの更新です。もともとはスチールの小さめのペダル が付いていましたが、このペダルは大きくて踏みやすく、おまけに軽いです。スパイク素材もスチールと違い滑らず安心安全です。

出典:https://www.amazon.co.jp

4位

SHIMANO(シマノ)

フラットペダル PD-EF202

おしゃれ好きなフラットペダル派に!シマノのペダル

シマノの面積と踏み込める幅を広くしたフラットペダルです。面積が広い事でしっかりと踏み込めて、踏み間違いによるパワーロスを避けられます。素材はアルミでできているので非常に軽く、重さによるパワーダウンはありません。

 

カラーバリエーションは5色です。一般的なメタルっぽい光沢のある塗装ではなく、マットな仕上がりとなっていますので、おしゃれなカスタムにしたい方におすすめします。

基本情報
材質 アルミニウム
滑り止め 不明
重量 不明
色の種類 5

口コミを紹介

ヤマハPAS CITY-Xに乗っていますが、最近、ペダルがガラガラした感じで調子が悪いので、交換用に購入しました。当初はホームセンターのノーブランド品で良いかな?と考えていましたが、耐久性を考慮してシマノにしました。(後略)

出典:https://www.amazon.co.jp

3位

Promend

PD-M86C

軽量かつ抜群の耐久力を両立!Promendのペダル

本ペダルは接地面を含む本体部分をアルミ合金製、ペダルと自転車本体を結び付ける軸をカーボンを使い、軽量化としっかりとした踏み心地、耐久力を両立しているフラットペダルで、六角スパナで簡単に取り付けられます。

 

誰でも簡単に足もとのレベルアップができるのが魅力です。しかもマウンテンバイクだけではなく、クロスバイクなどにも当然使用可能で、標準装備のペダルから卒業したい方におすすめします。

基本情報
材質 アルミ合金+カーボン
滑り止め あり
重量 282.0g
色の種類 レッド・シルバー・ブラック

口コミを紹介

同価格程度のペダルと比較したわけではありませんが、どこにも不満はありませんでした。軽さ・見た目・雨でも滑らないか・踏み込みやすさこの製品を買ってよかったと思います。

出典:https://www.amazon.co.jp

2位

CXWXC

CX-V15

コスパ最強で街乗りにピッタリ!CXWXCのペダル

街乗りを想定して売り出されているCXWXC製ペダルです。足裏との接地面を幅広く取り、ライダーに確かな踏み心地を提供しているほか、ペダルの回転もスムーズで非常に扱いやすくコスパ最強を求める方におすすめします。

 

根元に2つ、先に1つ、合計3つペアリングを持ち耐久力も高いです。防塵加工をしているほか、合計7つのスパイクピンを備え、雨天時の走行をしっかりサポートしてくれます。コストを含めたバランスが良い製品です

基本情報
材質 アルミ合金
滑り止め あり
重量 383.0g
色の種類 ブラック・シルバー・ブルー・レッド・ゴールド

口コミを紹介

値段が安いのであまり期待せず買ったら、実物見たらビックリするくらいのクオリティ高いモノで大変いい買い物をしました!!(後略)

出典:https://www.amazon.co.jp

1位

ウエルゴ(WELLGO)

C-260

軽量でMTBにピッタリ!ウエルゴのペダル

アルミ合金のボディにチタン製シャフトを組み合わせ、重量を200gを切る、驚きの188gを実現しているフラットペダルです。変に飾り付けをしていないシンプルなデザイン、軽量感と快適性を備えています。

 

カラーラインナップはブラック・レッド・ブルーの3色で、お持ちのクロスバイク・ロードバイク・MTBのカラーに合った色を選べるのも魅力です。

基本情報
材質 アルミ合金+チタン
滑り止め あり
重量 188
色の種類 ブラック・レッド・ブルー

口コミを紹介

ペアで200g切っています。大変軽いです。ベアリング(回転)ですが渋いという事ではなく粘度の高いグリースがガッツリ入ったシールドベアリングかな?と言う感じです。(後略)

出典:https://www.amazon.co.jp

軽量のクロスバイクペダルのおすすめ商品比較一覧表

商品名 画像 購入サイト 特徴 材質 滑り止め 重量 色の種類
1位 アイテムID:12826068の画像

Amazon

楽天

ヤフー

軽量でMTBにピッタリ!ウエルゴのペダル

アルミ合金+チタン

あり

188

ブラック・レッド・ブルー

2位 アイテムID:12803174の画像

Amazon

楽天

ヤフー

コスパ最強で街乗りにピッタリ!CXWXCのペダル

アルミ合金

あり

383.0g

ブラック・シルバー・ブルー・レッド・ゴールド

3位 アイテムID:12803171の画像

Amazon

楽天

ヤフー

軽量かつ抜群の耐久力を両立!Promendのペダル

アルミ合金+カーボン

あり

282.0g

レッド・シルバー・ブラック

4位 アイテムID:12803168の画像

Amazon

楽天

ヤフー

おしゃれ好きなフラットペダル派に!シマノのペダル

アルミニウム

不明

不明

5

5位 アイテムID:12803165の画像

Amazon

楽天

ヤフー

カスタムしやすいカラーバリエーション!TIOGAのペダル

エンジニアリングプラスチックボディ

あり

330.0g

ブラック・クリア・ホワイト・グリーン・レッド・ブルー

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※ 表は横にスクロールできます。

三ヶ島製作所のクロスバイクペダル人気おすすめ5選

5位

ミカシマ(MKS)

ALLWAYS

日常から通勤まで幅広いシーンに対応可能!三ヶ島のペダル

こちらは、通勤・通学など日常シーンから、長距離ロード走行、または山道などの非整形地での走行など、さまざまなシーンで活躍してくれます。軽量で高剛性なアルミ合金で作られており、高い耐久性があるペダルです。

 

踏み幅も広めで滑り止めとして6本のスパイクピンを装備し、しっかり足裏を固定してくれて安定した走行ができます。デザインはシンプルでしっかり存在感をアピールでき、滑らかな回転性能がスムーズです。

基本情報
材質 アルミ合金
滑り止め あり
重量 381.0g
色の種類 ブラック・シルバー

口コミを紹介

主に通勤で使っている12年落ちのGIOS NATURE(シクロクロス)で使うために購入。以前は同じくMKSのBM-7を10年ほど愛用していました。300kmほど走ってみて思ったことは、とにかく素晴らしいの一言。(後略)

出典:https://www.amazon.co.jp

4位

ミカシマ(MKS)

BM-7

懐かしいモデルの復刻版!三ヶ島のペダル

非常にシンプルなデザインですが、幅広い設置面が安定的な踏みごごちで、街乗りにおすすめします。リフレクターなどのオプションを装着可能で、お好きなスタイルにカスタマイズが可能なおすすめ製品です。

 

カラーバリエーションは6色で、好みによって足もとを彩りよく変えられます。ご自身の自転車カラーに応じて色を選択するのも良いし、普段のスニーカーに合わせるのも良いし、自由な楽しみかたができるペダルです。

基本情報
材質 アルミ合金
滑り止め なし
重量 366.0g
色の種類 ゴールド・シルバー・銅メッキ・ブラック・ブルー・レッド

口コミを紹介

クロスバイク(2000年頃のSpecialized Sirrus Sport)のリフレッシュに使用しました。革靴やスニーカーでも踏みやすいので、実用やポタリングに最適。(後略)

出典:https://www.amazon.co.jp

3位

ミカシマ(MKS)

オフロードペダル MT-FT

スニーカーにピッタリ!最大手メーカー三ヶ島のペダル

自転車ペダル最大手メーカーの1つである三ヶ島製ペダル、でも非常に使いやすいエントリーモデルのペダルです。259gの軽さでありながらペダルについたギザギザがスニーカーの底をしっかりと捉えてグリップします。

 

クロスバイクを通勤や通学に使っている方であれば、毎日の行き帰りを楽にしてくれるペダルです。

基本情報
材質 PP樹脂、スチール
滑り止め あり
重量 259g
色の種類 ブラック

口コミを紹介

本格的な室内用のバイクを買ってしまったので専用ペダルからこれに交換しました。はだしだと痛いのでイボイボは削り取って使いました。

出典:https://www.amazon.co.jp

2位

ミカシマ(MKS)

ラムダ イージー スーペリア

吸盤付きで強いグリップ力が魅力!三ヶ島のペダル

本ペダルは縦に長い形状をしており、グリップ力向上に役立つ大きな吸盤が配置されているため、一目みるとほかのペダルとは少し異なる存在感です。また、MKSのオリジナル仕様で、簡単にペダルを脱着ができます。

 

ペダルは両面踏みが可能なモデルで、日常の街乗りからアップダウンがあるオフロード走行まで対応でき、幅広いシーンで対応可能なモデルです。

基本情報
材質 アルミ合金
滑り止め あり
重量 487.0g
色の種類 ブラック・シルバー

口コミを紹介

べたっと踏めて滑る心配も踏み外す心配もありません。カタログスペック的に横幅が狭いように思えますが実際に付けてみると革靴(27)履いてても問題になりません。底が柔らかいフニャフニャの靴でもつま先や足首の保持に気を遣わずにべったり踏めます。(後略)

出典:https://www.amazon.co.jp

1位

三ヶ島(MKS)

クロスバイク用フラットペダル FD-7

上級者愛用!三ヶ島の折りたたみ式フラットペダル

三ヶ島で発売しているクロスバイク用フラットペダルの中でも、最強と称されているのがこちらの折りたたみ式フラットペダルFD-7で、軽くて長時間乗っていても疲れにくいと評判があります。初心者にも使いやすくおすすめです。

 

クロスバイク用パーツは海外のメーカーが多いですが、三ヶ島のロードバイク用ペダルは日本製にこだわる方にもおすすめします。一度使うとほかのペダルには代えられない方が多いモデルです。ぜひ一度お試しください。

基本情報
材質 アルミニウム
滑り止め あり
重量 0.49kg
色の種類 ブラック・シルバー

口コミを紹介

DAHON ボードウォークに装着しました。見た目は高級感があり、シルバーにして良かったです。(後略)

出典:https://www.amazon.co.jp

三ヶ島製作所のクロスバイクペダルおすすめ商品比較一覧表

商品名 画像 購入サイト 特徴 材質 滑り止め 重量 色の種類
1位 アイテムID:12803194の画像

Amazon

楽天

ヤフー

上級者愛用!三ヶ島の折りたたみ式フラットペダル

アルミニウム

あり

0.49kg

ブラック・シルバー

2位 アイテムID:12803191の画像

Amazon

楽天

ヤフー

吸盤付きで強いグリップ力が魅力!三ヶ島のペダル

アルミ合金

あり

487.0g

ブラック・シルバー

3位 アイテムID:12803188の画像

Amazon

楽天

ヤフー

スニーカーにピッタリ!最大手メーカー三ヶ島のペダル

PP樹脂、スチール

あり

259g

ブラック

4位 アイテムID:12803185の画像

Amazon

楽天

ヤフー

懐かしいモデルの復刻版!三ヶ島のペダル

アルミ合金

なし

366.0g

ゴールド・シルバー・銅メッキ・ブラック・ブルー・レッド

5位 アイテムID:12803182の画像

Amazon

楽天

ヤフー

日常から通勤まで幅広いシーンに対応可能!三ヶ島のペダル

アルミ合金

あり

381.0g

ブラック・シルバー

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通販サイトの最新売れ筋ランキングもチェック!

各通販サイトの売れ筋ランキングもぜひ参考にしてみてください。

※上記ランキングは、各通販サイトにより集計期間・方法が異なる場合がございます。

クロスバイクのペダルを交換の効果は?どれくらい変わるのか

ロードバイク用ペダルを交換すると、どこがどう変わるかが気になります。ペダル交換後の効果なんてそんなにないのではないか、と感じる方もいるかもしれませんが、意外にもペダルだけでも交換の効果はすぐにわかるのです。

 

例を挙げればビンディングペダルも、フラットペダルもどちらを選んでも安定性と平均速度がアップします。どれくらいアップするのかについては体格やそのときの体調、環境によって異なるので具体的な数字は出せません。

 

しかし、ビンディングペダルに関しては踏み込みだけでなく引き上げの力が使えるようになりますし、フラットペダルは面積が広くなるので踏み込んだ力をしっかりペダルに伝えられます。多くの人が実感できるパーツの1つです。

クロスバイク用ペダルの付け方・外し方

クロスバイク用ペダルを外し付ける際に必要な道具は、15mmスパナ・ペダルレンチ・スポーツペダルなど場合によっては5~6mm六角スパナが必要です。この項ではこれらの道具を使ってペダルの付け方と外し方を解説します。

クロスバイク用ペダルの付け方

外したい側のペダルを前にし、踏み込み時に一番力が入る位置にペダルをセットします。次に、ペダルのシャフト部分にレンチをかけられる部分があるので、そこにレンチをかけます。レンチを握るようにして力をかけて回すと外せます。

 

なお、右ペダルは右周り、左ペダルは左周りでねじが閉まるようになっています。そのため、外す際は逆回りで回しましょう。一般的なねじのようにすべて右で閉まると勘違いしないように気を付けてください。

クロスバイク用ペダルの外し方

初めにペダルを付ける穴にグリースを塗り、ペダルの左右を間違わないように気を付けながら手で回して取り付けていきます。手で回らなくなったらペダルシャフト部分にスパナをはめ込み、しっかりと締めていきます。

 

閉まりがゆるいと走行中に外れてしまう恐れがあるため、しっかりと閉まるようにしてください。

クロスバイクとロードバイクの違いとは?

クロスバイクとロードバイクの違いを簡単に説明します。ロードバイクは、イメージで言うと自転車競技で使われているような本格的な自転車のようなものです。前傾姿勢をとれるようにハンドルやフレームが設計されています。

 

また、摩擦の抵抗を減らすためにタイヤが細くなっています長時間の走行やヒルクライムにも適していて、速い走りに特化した自転車です。一方のクロスバイクは、万能型です。適度な前傾姿勢になるように設計され、クッション性に優れています。

 

ママチャリよりは長時間楽に走行でき、ロードバイクよりは安定して走行できます。ご利用の用途に適した自転車を選んでみてください。

ダサい自転車は卒業して自分好みにカスタムしよう

近年、車を持っていても健康のためや高騰するガソリン代の節約のために、自転車で通勤する方が増えています。晴れた日には家族でツーリングも楽しいですし、独身でも趣味で自転車で旅をする方も多いです。

 

自転車で走るとほかの方の自転車のカッコよさに気づき、自分の自転車がダサい気がするときもあります。そう感じたら自分流にカスタムするのをおすすめします。自転車のカスタムは思っているより難しくはありません。

 

自転車のカスタムはハンドルやサドルやタイヤなど、さまざまなパーツを思い通りに改造できます。しかしメーカーや素材によっては高額なものもあるので、初めから全てするのではなく、まずはペダルから初めてください。

当記事以外のクロスバイクに関する記事はこちらから

クロスバイク用ペダルの他もクロスバイクに関する記事がございます。そちらも合わせてご覧ください。

まとめ

本稿では、クロスバイクを念頭に、自転車用ペダルをランキング形式でご紹介しました。ペダルは走りだけでなく、ご自身の自転車の色に合わせたイメージチェンジにも多いに活躍してくれます。ぜひ本稿を参考にお気に入りの自転車ペダルを選んでみましょう。

本サービス内で紹介しているランキング記事はAmazon・楽天・Yahoo!ショッピングなどECサイトの売れ筋ランキング(2023年04月13日)やレビューをもとに作成しております。

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