自転車空気入れの人気おすすめ商品ランキング17選【電動のものから携帯用まで!】

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どうも調子がおかしいと思ったら空気が抜けている自転車のタイヤ。自分で空気を入れようとしても空気入れの種類がたくさんありすぎて、どれを選んでよいか迷いますね。そこでここでは、基本的な自転車空気入れの選び方と、人気商品をランキング形式でまとめているので参考にしてみてください。

自転車空気入れでタイヤのメンテナンスを

自転車で風を切り走るのは気持ちいいですが、気がついたら空気がなくなっていることが多いですね。自分で空気を補充するために空気入れが必要ですが、どの空気入れを購入したらよいか迷います。

 

自転車の空気入れには仏式」「英式」「米式」などの種類があることは知っていたでしょうか?それぞれ対応しているものが違うと自転車に空気が入れることができません。また、空気入れそのものも素材によって空気の入れやすさも変わってきます。

 

また、空気入れといっても子供用、携帯用、100斤のリーズナブルなものなど様々あふれています。そこでここでは、種類、バルブ、使うシーンに着目しておすすめの人気商品をランキング形式で紹介しています。便利なミニタイプは持ち運びに便利です。

自転車空気入れの選び方

自転車にも様々な酒類があるように、自転車空気入れにも多くのタイプがあります。自分の自転車、目的によって適する空気入れを選んでみましょう。ここでは、自転車空気入れの選び方についてご紹介します。

自転車タイプで選ぶ

自転車には様々なタイプがあり、空気入れのバルブについてもいくつか種類があります。空気入れのシリンダーも太さがあり、目的によって選ぶ必要があります。ここでは、自転車空気入れを自転車の種類で選ぶ方法について紹介しています。

ママチャリに乗っている方には「英式」対応バルブがおすすめ

ママチャリなど一般的な自転車に乗っている方は、英式に対応したバルブがおすすめです。一般的な自転車には、ほとんどがこの英式タイプが使われているので、ロードバイクやマウンテンバイクなどのスポーツ自転車に乗らない限り、この英式対応バルブで対応できます

ロードバイク乗りの方には「仏式」対応がおすすめ

ロードバイクに乗る方は、英式対応の空気入れを買ってしまうと、ロードバイクの殆どは仏式のバルブに対応しているため、英式タイプの空気入れでは空気を入れることができません。変換バルブなどを使えば可能かと思いますが、

 

ロードバイクにはかなりの空気圧が必要になってきます。なので、仏式で高圧力も簡単に入れられる空気入れがおすすめです。

マウンテンバイクなどは「米式」対応がおすすめ

マウンテンバイクに乗る方には米式対応の空気入れがおすすめです。米式のバルブは太くて丈夫に作られています。これはマウンテンバイクで山道などに行っても、バルブが壊れないように丈夫に作っているからです。

 

マウンテンバイクに乗っている人は、それに対応した米式タイプの空気入れを使うようにしましょう。

ロードバイクの空気入れは「空気圧が確認出来る」物がおすすめ

スポーツ自転車のロードバイクに使う空気入れは、空気圧計がついたタイプがおすすめです。特にフランス式の細いタイヤのロードバイクは、適正空気圧より少ないとパンクすることが多いため空気圧計は必須。

 

自転車ごとに適正な空気圧が表示されているため、空気圧を確認しながらちょうどよいところまで入れましょう。空気圧の単位はメーカーによって異なります。「bar」「kPa」「psi」など、自分の自転車のタイヤを見て同じ空気圧のものを選びましょう。

 

barはマウンテンバイクなどの太いタイヤやバイクにも使われる単位なので、お使いの人はチェックしておくことをおすすめします。

空気の入れ方で選ぶ

一口に空気入れと言ってもさまざまな種類のものがあります。一般的によく見るフロアポンプや、スポーツバイクなどにおおすすめなCO2ボンベなど、自分にあった空気の入れ方で選ぶようにしましょう。

しっかりとハンドルを握って押し込む「フロアポンプ」

自転車空気入れの基本はフロアポンプハンドル式とフット式があり、ピストン運動により空気をいっぱいに入れます。小さくて扱いが楽だからと、ハンディタイプを選ぶ人もいると思いますが、ハンディタイプはあくまで携帯用として使うための空気入れ。

 

外出時に思わずパンクしてしまったときなどに使い、普段はしっかりしたフロアタイプで確実に空気を入れるようにしましょう。

 

両手でしっかりハンドルを握り、しっかり下まで押します。屋内では邪魔になるという人は、自転車と一緒にしまうのがおすすめ。屋外に出しておくと自転車同様さびていくため、狭くても屋根のある場所への保管がおすすめです。

素早く空気を入れたい方は「太いシリンダー」のものがおすすめ

空気入れのシリンダーの太さも購入する際にチェックしましょう。径が細いものは少量の空気を、太いものは大量の空気を一度のポンピングで入れることができます。

 

細いタイヤのロードバイクは、高圧にするため少量ずつ何回もポンピングすることで楽に空気を入れることが可能。対して、タイヤが太く低空気圧のマウンテンバイクは、太いシリンダーで大量の空気を一度に送るのが向いています。

 

自分のタイヤの太さとシリンダーの太さを同じ方向にすることで、楽に空気を入れることができます。

パンク修理などには「CO2ボンベ(インフレーター)」がおすすめ

ロードバイクで思いがけずパンクしたときには、空気ではなく二酸化炭素を補充するCO2ボンベというものを使うことがあります。

 

普通の空気入れで修理するより、ダイヤルを回すだけと簡単でお手軽なので、時間短縮して修理したい人は好んで使う人もいます。しかし、CO2ボンベのガスが抜けると冷却され、火傷をしてしまうことも。

 

CO2ボンベはロードバイク自体の扱いに慣れた人用なので、初心者が使う際は十分な注意が必要です。

携帯用で選ぶ

バッグに入れて持ち運べるハンディタイプなら、レジャーやアウトドアへも持っていけます。折りたたみ自転車や浮き輪など、必要に応じて適する大きさの空気入れを見つけましょう。ここでは、携帯用の空気入れについて紹介しています。

小さく持ち運びたい方には「携帯用ハンディポンプ」がおすすめ

海や山などのアウトドアや、ツーリングの際に携帯できるハンディタイプの自転車空気入れ。バッグに入るくらい細長い形で、急なパンクには重宝します。

 

自転車だけでなく、浮き輪やボールへのアダプターもついているから様々な用途に使えます。また、自転車もフランス、イギリス、アメリカと3種類のバルブに対応しているものもあるので、どんな自転車にも使えて安心。

 

価格も1500程度のものが見つかるので、使用頻度が多いならあってもよいかもしれません。

簡単に空気を入れたい方は「電動式」がおすすめ

ポンピングがきついという人におすすめなのが、電動式の自転車空気入れです。電動エアコンプレッサーと呼ばれており、自動車やプラモデルの塗装に使われるものもあります。

 

自転車用は小型で携帯しやすく、急なパンクや浮き輪やボールなどにも使える汎用性があるもの。車やバイクにも使えてエアホースも付属しているものが見られます。

 

設定した空気圧になるまで、スイッチひとつの自動運転だから疲れているときも楽にタイヤのメンテナンスができます。また、電動式はライトの変わりになるものもあり、夜の自転車修理の際にも便利に使うことができます。

ボールに空気を入れるには「100均の空気入れ」がおすすめ

ダイソーなどの100斤にも、自転車空気入れが見つかったという声があります。100斤の200円コーナーのもので、サッカーボールへ空気を注入できたという人もいました。しかし、ツイッターの1度のみの様子なので、2回目以降はどうなったかは分かりません。

 

100斤は耐久性の面で不安があるので、購入は冒険することになるでしょう。普通のショップの自転車空気入れでも1000円程度のものが見つかるので、結果的にそちらを購入したほうがコスパがよかったということもあるでしょう。

 

自転車は安全面も気になるので、100斤の空気入れはボール用として使うのがおすすめです。

自分の好みの「デザイン性」で選ぶ

空気入れには様々なデザインのものがあります。空気入れは何回も行う作業です。そんな空気入れが自分の好みのデザインだと、その毎回の作業も楽しくなります。空気入れには様々なデザインの物がでています。

 

その中から自分の好みの色や、模様を選んだり、部屋のインテリアなどに合わせてイメージを統一した空気入れにしてみたりと、様々です。自分の好みのデザインや色を選んで、毎回の空気入れの作業を楽しいものに変えましょう。

付随機能で選ぶ

ポンプを押さずとも自動で空気入れが完了するオートタイプもあります。自転車空気入れのポンピングは結構重労働な動作なので、自動の空気入れも大変便利。ここでは、自転車空気入れの付随機能について紹介しています。

子供用には「アダプター」が付いているものがおすすめ

タイヤが小さい小径車には、空気入れの口金がタイヤのスポークに入らず、自転車空気入れの取り付け自体ができないこともあります。こういう場合は、口金をスポークの外で装着できるようなL字型のアダプターが1000円程度で売られているので便利です。

 

また、イギリス式の口金は、大きな洗濯クリップのような形のもので空気を入れるのでどんなサイズの自転車にも使えます。

 

子供の自転車は度々パンクするので、乗っている本人も気づかないこともあります。周囲でチェックして、タイヤのメンテナンスの頻度を上げましょう

より簡単にできる「バルブを自動認識」タイプもおすすめ

自転車空気入れで面倒に感じるのが、バルブの付け替えです。3つすべてに対応しているものもありますが、アダプターの付け替えが必要なことも。しかし、自動でバルブの種類にあわせてくれる手間のない空気入れもあります。

 

口金をバルブに挿し込むだけで、形を自動認識し最適なものへ合わせてくれます。フランス式、イギリス式を認識できるものが多く、数台の異なるタイプの自転車で自転車空気入れを使う場合は大変便利な商品です。

確かな品質な「SGマーク」がおすすめ

自転車空気入れには100斤のようにかなり低価格なものも見られます。そのようなものの中には、一度使ったら壊れてしまうような粗悪品も。

 

こんなことがないように、国内での安全性認証基準をクリアした「SGマーク」やメーカー保証がついているかを購入の目安にするのもおすすめです。

 

特に子供は勝手に粗悪なものを購入して使っていることもあり、ちゃんと空気が入らない自転車に乗り続けていることもあります。安全のためにもこんなことがないように、自転車空気入れは確かなものを使うように呼びかけましょう

携帯用自転車空気入れの人気おすすめランキング10選

CO2 ボンベ初心者へおすすめ

急なパンクにも安心の小型自転車空気入れ、 CO2 ボンベセット。バルブが開いていることを確認し、ボンベヘッドをバルブにねじ込みます。その後は、ヘッドを回転させるだけでCO2がタイヤに充填されていきます。

 

CO2はボンベ自体がかなり冷えるので、低音やけどをすることもあります。軍手などを付けて扱いに十分注意しておこないましょう。

種類 CO2 ボンベセット バルブ 米式、仏式
特徴 CO2 サイズ

口コミを紹介

3000km以上走ってタイヤがかなり擦り減っている状態のところに数ミリのガラス片が刺さってパンク。常日頃お守り代わりに予備チューブとタイヤレバー、携帯ポンプ、それに当商品を常備してましたので無事に対応できました。

出典:https://www.amazon.co.jp

9位
 

Baysuos

空気入れ 足踏み式 携帯ポンプ

コンパクトで持ち運び可能な足踏みポンプ

こちらは、珍しく持ち運びができる足踏みタイプの空気入れです。持ち運びができる空気入れで中々空気が入らなくて、大変な経験したことがあるかと思います。しかし、足踏みポンプは腕の力で空気を入れるわけではないので、簡単に素早く空気を入れることができます。

 

また、空気を入れるために踏む場所には滑り止めがついており、踏み外れて怪我をしてしまうことが防がれています。

種類 携帯ポンプ バルブ 英・米・仏式
特徴 コンパクトサイズ サイズ 185×75mm

口コミを紹介

何回か使っての感想として、快適に使えてます。重さは、とても軽いです。空気もあっという間に入ります。バルブの耐久性は以前使ってたものより丈夫です。満足しています。圧が確認できるのが便利で安心です。

出典:https://www.amazon.co.jp

スイッチオンでしっかり空気を補充

コードレス充電タイプの電動自転車空気入れです。小型でパワフルなので、自転車だけでなくバイクや車のタイヤにも使えます。

 

最大圧力は「120PSI」。スイッチひとつで設定した空気圧までしっかり空気圧をあげてくれて、自動でストップします。LEDライト付きで、携帯ライトにもなる便利な自転車空気入れです。

種類 電動ポンプ バルブ 英式、仏式、米式
特徴 電動 サイズ 56×46×200mm

口コミを紹介

自転車の空気入れとして使用しましたが、短時間て空気が入りとても使いやすいです。

出典:https://www.amazon.co.jp

7位
 

ブリヂストン(BRIDGESTONE)

自転車タイヤ用 モバイルポンプ

空気圧ゲージ付きで高圧対応の携帯ポンプ

高圧用の携帯用自転車空気入れです。携帯なのに空気圧ゲージが付属し、10気圧まで充填可能。小さいながらフロアポンプで、しっかり足で抑えながらポンピングすることができます。長さが30センチと短く細身のため、ツーリングなどに持ち運ぶ際に便利です。

種類 フロアポンプ バルブ 仏式、 米式
特徴 携帯、空気圧ゲージ付き サイズ 340x45x35mm

口コミを紹介

携帯ポンプなので手間はかかりますが、ちゃんと10気圧入りました。
あとでフロアポンプで確認したら誤差はあまりなかったです。

出典:https://www.amazon.co.jp

わずか59gの手のひらサイズの携帯ポンプ

8色の明るいカラー展開で、おしゃれなミニ携帯ポンプ。59gの手のひらサイズでリュックの隅にも入りやすい大きさ。最大7気圧まで入り、バルブはフランス式とアメリカ式に対応しています。できるだけ小さい自転車空気入れを探している人へおすすめ。

種類 ハンディタイプ バルブ 米式・仏式
特徴 カラー サイズ 99mm

口コミを紹介

co2とセットで使っています。荷物をなるべく少なくしたいので、ツールケースにすっぽり収まるサイズが気に入っています。

出典:https://www.amazon.co.jp

20cmで260PSIの超高圧

わずか20センチ、130gとポケットサイズの超高圧ミニ空気ポンプです。小さくても空気圧の上限が210PSIまでと高く、クロスバイク、マウンテンバイク、ロードバイクだけでなく、バイクにも使える強力なミニ自転車空気入れです。

 

アメリカ、フランス式に対応し、小型ながらゲージも付いており高品質で楽に空気を入れられます。

種類 携帯ポンプ バルブ 米式、 仏式
特徴 超高圧 サイズ 190×20mm

口コミを紹介

高圧になると苦労するであろうと思っていましたが、比較的ずっと同じ調子で空気を入れられます。別に持っていた携帯ポンプでは高圧になるとタイヤの空気圧に負けていましたが、これは全然そんなことがありませんでした。良かったです。

出典:https://www.amazon.co.jp

本体が約2倍に伸びる

2段階で伸びる、携帯に便利なミニフロアポンプです。エアゲージも付いており、スタンドをおろすと自動で飛び出す構造。持ち運びの際は30センチとコンパクトながら、パワフルな自転車空気入れです。

 

MAX120psiで、低圧で大容量のMTBタイヤから細くて高圧のロードタイヤまで、少ないポンピングで必要な空気圧まで到達します。

種類 フロアポンプ バルブ 米、仏式
特徴 2段階 サイズ 305mm

口コミを紹介

テストしてみました。700X22Cのタイヤに54回のポンピングで100PSIになりました。
素晴らしいです。

出典:https://www.amazon.co.jp

女性でも簡単なポータブルポンプ

モーフシリーズで、女性のために作られた簡単に高圧の入れられるポータブルポンプです。ハンドルに体重をかけられるから、フロアポンプのように体重をかけることが可能。

 

最大160psiまで空気が入れられて、高圧が必要なフランス式ロードバイクにも対応します。フレームに付けられるクランプも付属し、ツーリングにおすすめの自転車空気入れです。

種類 携帯ポンプ バルブ 米式、仏式
特徴 フレーム装着用クランプ サイズ 260 x 50x 2.80 mm

口コミを紹介

ロードバイクに装着しても違和感なく、持ち運びが大変しやすい。空気圧の調整が目盛りでないのが残念だが、慣れてくればむしろ軽くて便利。

出典:https://www.amazon.co.jp

出先でも時間を掛けずのに空気を入れる

携帯用の空気入れでありながら、しっかり足で空気を入れることができ簡単に空気を入れることができます。ロードバイクのフレームに取り付けるバンドが付いているため、持ち運びも簡単にできます。

 

また、ホースが付いていることで、直接バルブに本体をくっつけるものとは違い、力の加減などの心配もいらなくなります。140pisまでの空気圧を確認出来るゲージがついているため、空気の入れ過ぎなども防止できるので便利に使うことができます。

種類 携帯用ポンプ バルブ 仏式、米式
特徴 空気圧確認ゲージ付き サイズ 275mm

口コミを紹介

よくある携帯ポンプでポンプの先を直接バルブに当てると力加減も必要だしバルブに負担をかけてしまう!こちらはホース式なのでポンプを立てて使用でき、空気の入りもじれったくならないだけの能力がある☆いくら〔携帯〕といっても、これだけの能力は必要だと思います

出典:https://www.amazon.co.jp

自転車に取り付けられ携帯用

パナレーサーの携帯用の自転車空気入れです。アルミ製で軽く重さはわずか200g。フレームアタッチメント付きで自転車の取り付けも楽々。足でも空気を入れられるフットステップ付きで、ツーリングで疲れていても簡単に空気補充することができます。

種類 ハンディポンプ バルブ 英・米・仏式
特徴 フレームアタッチメント、ボール/浮き輪用アダプター サイズ 340mm

口コミを紹介

携帯用に設計されているだけあって、非常に軽量、コンパクトでありながら、それなりに堅牢な造りになっていますね。合成樹脂製の見た目にごつい付属の固定用アダプターも、自転車のフレームをしっかりくわえ込んでくれてガッチリ固定されます。

出典:https://www.amazon.co.jp

携帯用自転車空気入れのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5450074の画像

    パナレーサー(Panaracer)

  • 2
    アイテムID:6118563の画像

    GORIX(ゴリックス)

  • 3
    アイテムID:5450274の画像

    トピーク(TOPEAK)

  • 4
    アイテムID:5450273の画像

    ACOR(エイカー)

  • 5
    アイテムID:5450272の画像

    YaPanda

  • 6
    アイテムID:5450261の画像

    air bone(エアボーン)

  • 7
    アイテムID:5450168の画像

    ブリヂストン(BRIDGESTONE)

  • 8
    アイテムID:5450206の画像

    YTA

  • 9
    アイテムID:6118636の画像

    Baysuos

  • 10
    アイテムID:5450242の画像

    ティーエヌアイ(TNI )

  • 商品名
  • ミニフロアポンプ
  • ロードバイク携帯空気入れGX-71
  • ミニモーフ
  • ミニフロアポンプ
  • 空気入れ 強力 ミニ
  • スーパーミニポンプ
  • 自転車タイヤ用 モバイルポンプ
  • 電動エアコンプレッサー
  • 空気入れ 足踏み式 携帯ポンプ
  • CO2 ボンベセット
  • 特徴
  • 自転車に取り付けられ携帯用
  • 出先でも時間を掛けずのに空気を入れる
  • 女性でも簡単なポータブルポンプ
  • 本体が約2倍に伸びる
  • 20cmで260PSIの超高圧
  • わずか59gの手のひらサイズの携帯ポンプ
  • 空気圧ゲージ付きで高圧対応の携帯ポンプ
  • スイッチオンでしっかり空気を補充
  • コンパクトで持ち運び可能な足踏みポンプ
  • CO2 ボンベ初心者へおすすめ
  • 価格
  • 1450円(税込)
  • 2370円(税込)
  • 3283円(税込)
  • 3690円(税込)
  • 1780円(税込)
  • 2052円(税込)
  • 2019円(税込)
  • 3800円(税込)
  • 4500円(税込)
  • 980円(税込)
  • 種類
  • ハンディポンプ
  • 携帯用ポンプ
  • 携帯ポンプ
  • フロアポンプ
  • 携帯ポンプ
  • ハンディタイプ
  • フロアポンプ
  • 電動ポンプ
  • 携帯ポンプ
  • CO2 ボンベセット
  • バルブ
  • 英・米・仏式
  • 仏式、米式
  • 米式、仏式
  • 米、仏式
  • 米式、 仏式
  • 米式・仏式
  • 仏式、 米式
  • 英式、仏式、米式
  • 英・米・仏式
  • 米式、仏式
  • 特徴
  • フレームアタッチメント、ボール/浮き輪用アダプター
  • 空気圧確認ゲージ付き
  • フレーム装着用クランプ
  • 2段階
  • 超高圧
  • カラー
  • 携帯、空気圧ゲージ付き
  • 電動
  • コンパクトサイズ
  • CO2
  • サイズ
  • 340mm
  • 275mm
  • 260 x 50x 2.80 mm
  • 305mm
  • 190×20mm
  • 99mm
  • 340x45x35mm
  • 56×46×200mm
  • 185×75mm

自転車空気入れの人気おすすめランキング7選

7位
 

鉄製でガッチリ安定

こちらの空気入れは本体が鉄製で出来ているため、重量感があり空気を入れる際にグラグラせず、ガッチリとホールドされ空気が入れやすくなっています。また、バルブもすべての物に対応しているので、こっちには使えるけど違うものには使えないということが起きません。

 

ゲージも空気入れの上部にあるので、ポンプしている時見やすくてストレスなく空気を入れることができます。

種類 フロアポンプ バルブ 英・米・仏式
特徴 鉄製でガッチリ サイズ 700mm×260mm×120mm

今まで使っていたタンク付ポンプより高圧で入れることができ、また楽です。
一回ごとの圧力上昇量も一定なのでゲージも大丈夫そう。
圧力は、7barまで確認しました。

出典:https://www.amazon.co.jp

ママチャリやマウンテンバイクにおすすめの足踏み式

足踏み式で楽な自転車空気入れ。最大500kPaまでの空気圧で、英・米式に対応しています。ママチャリやマウンテンバイクにおすすめ。小型なので自宅での収納にも邪魔になりません。高精度メーターを搭載しており、正しい空気圧の確認が可能です。

種類 足踏み式ポンプ バルブ 英・米式
特徴 ボール、浮き輪 サイズ 250x90x80mm

口コミを紹介

届いたので早速うちの車2台の空気圧調整に使いました。使い方はとても簡単で、力のない方でも問題なく使えると思います。15回踏んで10kPaぐらい入る感じでした。

出典:https://www.amazon.co.jp

軽いポンピングで楽々高圧の空気入れ

フロアポンプタイプの高圧用自転車空気入れです。ポンピングをできるだけ軽くしているので、高圧の空気も楽々。

 

11気圧/160psiまで対応し、高圧が必要なフランス式ロードバイクにも対応。フランス式とアメリカ式は自動認識で、イギリス式はアダプターを取り付けて使います。

種類 フロアポンプ バルブ 仏式、 米式、 英式
特徴 高圧用 サイズ 670mm

口コミを紹介

まずカラーが楽しい。形もおしゃれ。一目でレッドが気に入りました。玄関先に置いていてもカワイイです。高圧なのに仏式への軽いポンピングは感動ものです。

出典:https://www.amazon.co.jp

携帯用で足踏みもできる

携帯用の自転車空気入れ、イギリス式とフランス式に対応しています。フランス式はロードバイクなどのスポーツ用が多いので、トレーニングの最中の空気トラブルにも対応します。足踏みと手押しの両方に対応し、簡易スタンドをしっかり足で踏んでポンピングします。

 

わずか400gと軽量なので、バッグに入れて持ち運びが楽。自転車スマホホルダー付きで、チューブにしっかり取り付けられます。

種類 ハンディポンプ バルブ 米式、仏式
特徴 足踏み サイズ 18.50×7.50mm

口コミを紹介

この空気入れは、コンパクトで、場所を取らないので玄関の靴箱に収納しています。空気も簡単に入れられて便利です。又、子供達は、バレーボールもするので、バレーボールの空気入れにも使え、重宝しています。値段も高くないので、一家に一つ有っても良いのでは!

出典:https://www.amazon.co.jp

空気圧ゲージ付きでバルブを自動認識

パナレーサーの空気圧ゲージ付きフロアポンプです。フランス、アメリカ式のバルブは自動認識されるので、アダプターの換えは必要ありません。イギリス式のママチャリなどに空気を入れる際は、付属のクリップを使います。

 

足元にゲージが取り付いているので、ポンピングしながらしっかり空気圧をチェックできます。ママチャリからロードバイクまで対応する、おすすめの自転車空気入れです。

種類 フロアポンプ バルブ 仏式米式オートヘッド採用、 英式クリップ付属
特徴 空気圧ゲージ サイズ

口コミを紹介

ロードバイクのフレンチバルブ用に使っての感想です。比較が同じパナレーサー BFP-04AGAとサーファスになりますが、他二つと比べて一番バルブに取り付けやすいです。
柔らかくてスッと刺さります。

出典:https://www.amazon.co.jp

2位
 

スチール製で丈夫なフロアポンプ

どの種類の自転車にも使えて便利な上に、ボールや浮き輪などにもこの空気入れは使えるので、これ一本あるだけで全てに対応出来る便利な空気入れです。価格も安く家に多種類の自転車がある方におすすめの空気入れです。

 

また、本体がスチール製なので耐久性が高く長く安心して使うことができます

種類 フロアポンプ バルブ 米式/仏式/英式
特徴 スチール製 サイズ 620mm

口コミを紹介

アルミ製の口金は精度が良く、バルブにはめる際はスムーズかつ遊びも少なく何の不安もありません。レバーも作りが良いのか急な動きをすることがなく、ロック解除時の空気入れあるある的な怪我をする心配がありません。

出典:https://www.amazon.co.jp

ママチャリに最適な自転車空気入れ

SGマーク付きでイギリス式バルブ専用のブリジストン、スマートポンプ。この低価格とおもちゃのような見た目にもかかわらず、しっかり空気が入ると評判の大変よいおすすめの一品です。

 

イギリス式はママチャリの代表的なバルブ。いつもの自転車の空気が抜けてきたら、自分で入れてみましょう。

 

子供用の小さな自転車タイヤにも使えるアタッチメント、英国式トンボロが付属しており家族で使えます。ボールや浮き輪用のノズルもついているから、自転車だけでなく多様なシーンで活躍します。

種類 フロアポンプ バルブ 英式
特徴 ボール、浮き輪ノズル サイズ 610x220x110mm

口コミを紹介

フニャフニャのオモチャみたいなのが届きます。笑しかし、しっかり空気も入ります。アタッチメントもいくらか付いてくるので、満足です!軽量なので、持ち運びもかなり楽です!

出典:https://www.amazon.co.jp

自転車空気入れのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5450019の画像

    ブリヂストン(BRIDGESTONE)

  • 2
    アイテムID:6118591の画像

    Samuriding(サムライディング)

  • 3
    アイテムID:5450105の画像

    パナレーサー(Panaracer)

  • 4
    アイテムID:5450130の画像

    HOPOPRO

  • 5
    アイテムID:5450151の画像

    SERFAS(サーファス)

  • 6
    アイテムID:5450282の画像

    CYQUA(サイクオ)

  • 7
    アイテムID:6118618の画像

    ガレージ・ゼロ(Garage Zero)

  • 商品名
  • スマートポンプ
  • フロアポンプ エアゲージ付
  • ゲージ付フロアポンプ
  • 足踏み式 エアポンプ
  • 高圧空気入れ
  • フットポンプ
  • HIROBA ZERO(ヒロバ・ゼロ)GZMT15
  • 特徴
  • ママチャリに最適な自転車空気入れ
  • スチール製で丈夫なフロアポンプ
  • 空気圧ゲージ付きでバルブを自動認識
  • 携帯用で足踏みもできる
  • 軽いポンピングで楽々高圧の空気入れ
  • ママチャリやマウンテンバイクにおすすめの足踏み式
  • 鉄製でガッチリ安定
  • 価格
  • 1170円(税込)
  • 2680円(税込)
  • 2494円(税込)
  • 1580円(税込)
  • 3344円(税込)
  • 1191円(税込)
  • 1485円(税込)
  • 種類
  • フロアポンプ
  • フロアポンプ
  • フロアポンプ
  • ハンディポンプ
  • フロアポンプ
  • 足踏み式ポンプ
  • フロアポンプ
  • バルブ
  • 英式
  • 米式/仏式/英式
  • 仏式米式オートヘッド採用、 英式クリップ付属
  • 米式、仏式
  • 仏式、 米式、 英式
  • 英・米式
  • 英・米・仏式
  • 特徴
  • ボール、浮き輪ノズル
  • スチール製
  • 空気圧ゲージ
  • 足踏み
  • 高圧用
  • ボール、浮き輪
  • 鉄製でガッチリ
  • サイズ
  • 610x220x110mm
  • 620mm
  • 18.50×7.50mm
  • 670mm
  • 250x90x80mm
  • 700mm×260mm×120mm

パンク知らずのチューブレスタイヤもおすすめ

タイヤの空気圧を調整してパンクしないように管理することは大事なことです。ですがそれだけやっていてもパンクする時はします。そこで使ってほしいのがチューブレスタイヤです。このチューブレスタイヤは中にチューブが入ってなく空気圧でタイヤを固定しています。

 

そんなチューブレスタイヤはパンク知らずで有名です。普通のタイヤは針や尖ったものが刺さると、そこから空気が抜けてパンクしてしまいます。

 

ですがチューブレスタイヤは、鋭いものが刺さり、それが抜けたところにシーラントという液体が入り込みそれが固まって、空気が抜けるのを防いでくれます。パンク知らずのチューブレスタイヤ是非検討してみてはいかがでしょうか。

自転車の空気の入れ方

ここでは特に入れ方が難しい仏式のタイヤの空気の入れ方を紹介していきます。まずバルブ先端のキャップを外します。はずしたら先端についているナットを最大まで緩めます。次にバルブの先端を押して中に入っている空気を抜きます

 

空気を完全に抜かないと中途半端に空気が入ってしまって、パンクの原因にもなってしまうので気をつけましょう。空気を抜き終えたら空気入れ側の先をノズルに差し込みます。この時しっかり奥まで差し込み、レバーを倒しましょう。

 

空気入れををしっかり固定して規定の数字まで空気を入れましょう。規定の空気圧はタイヤの側面に記載されているので、しっかり確認し手から空気を入れます。空気が規定の値まで入ったらナットを閉めてキャップを付けたら終了です。

まとめ

自転車のメンテナンスに欠かすことのできない、おすすめの自転車空気入れや選び方についてご紹介しました。まず誰がどんな目的でどんな自転車を使うのかをチェックして、適するものを選びましょう。日々タイヤの空気をチェックすることは、安全走行にもつながります。

ランキングはAmazon・楽天・Yahoo!ショッピングなどECサイトの売れ筋ランキング(2020年11月25日)やレビューをもとに作成しております。

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