バイクの人気おすすめランキング24選【人気メーカーや中型・大型も】

記事ID3775のサムネイル画像

一口にバイクとは言っても、原付・小型・中型・大型など排気量別に細分化されており、バイクの車種も多岐にわたります。バイクの選び方がわからず迷われている方もおられるのではないでしょうか。そこで今回は、バイクの選び方やおすすめ商品をランキング形式でご紹介します。

流行りのバイクで開放的な走りを味わおう!

バイクと聞くと「車よりも安定性がなく、事故のリスクが高い」と感じてしまう方も中にはおられます。しかし、交通ルールを守って運転すれば渋滞でも進みやすく、メリットも大きいです。そのため、現代においても若者人気が依然として高い乗り物でもあります。

 

デザインも格好いいものが多いため、馴染みが薄いものの密かに憧れている方もおられますよね。実は、バイクの車種・ブランドは膨大であるため、女性の方や学生の方でも無理なく乗り回せる人気モデルも少なくないんです!

 

そこで今回は、バイクの選び方やおすすめ商品を人気ランキング形式でご紹介します。ランキングは人気車種・排気量・エンジン・メーカー・価格などの基準をもとに作成しています。購入を迷われてる方は是非ご覧ください。

バイクの選び方

バイクと言っても色んな種類があり、店頭に行ってから選ぼうとしても迷ってしまいます。まずは事前にバイクの選び方の基準を把握して、お目当て商品を見定めておきましょう。

人気車種で選ぶ

ひとことでバイクといってもその種類はさまざまです。まずは車種ごとの違いを知ることが自分にあったバイク選びへの第一歩です。

シンプルデザインが好みの方は「ネイキッド」がおすすめ

バイク全体を覆うカウリング・フェアリングといったカバーがなく、ライトからエンジ周りまでがむき出しになっているのが「ネイキッド」です。丸目一灯のシンプルなデザインのものが代表的です。

 

最近では、シャープなデザインのヘッドライトやシュラウド・テールカウルがついたモデルも多く、ネイキッドと区別して「ストリートファイター」と呼ばれています。

ネイキッドの派生モデルが気になる方は「ストリートファイター」がおすすめ

シンプルなデザインのネイキッドに比べて、アグレッシブなデザインが特徴なのが「ストリートファイター」です。本来はフルカウルのハイパワーモデルをベースにした「カウルを外したカスタムモデル」がストリートファイターと呼ばれていました。

 

そして現在では、昔ながらのネイキッドに代わって注目を集めている人気車種です。ツーリングに用いる方も多く世間的な認知度も高い車種なので、こちらは必ず押さえておきましょう。

ハーレーなどが好きな方は「クルーザー(アメリカン)」がおすすめ

車高が低く、長いホイールベースという特徴的なデザインを持っている車種が「クルーザー」です。安定感のある車体・大容量のタンク・足を投げだすようなステップ・長いハンドルバーが特徴です。

 

クルーザーといわれてまず想像するのが「ハーレー」だという方も多いのではないでしょうか。実は、この車種はアメリカの人気メーカー「ハーレーダビットソン」によくみられるので通称「アメリカン」とも呼ばれています。

モトクロス競技で使いたい方は「オフロード」がおすすめ

オフロードとは、未舗装の路面を走行するのに適した設計のバイクです。幅広でフラットなハンドル・細長いシート・凹凸が目立つブロックタイヤ・アップタイプのマフラーが主な特徴です。

 

車体が軽いので扱いやすく、林道などを走る際も非常に重宝します。また、バイクの人気レースの一つとして知られている「モトクロス」競技に出場する選手が基本的に用いる車種でもあるので、運動性能も抜群です。

街中・ワインディングで走行したい方は「モタード」がおすすめ

モタードは、オフロードバイクをベースにした車種であり、本体には17インチのオンロードタイヤが前後に搭載されています。ホイール径が小さくなったことで、オフロードに比べて足つき性が高いことが特徴です。

 

オフロード譲りの軽量性・扱いやすいエンジン・アップライトなポジションであるため、街中をかっこよく走り抜けることも可能です。また、ワインディングでもその性能をしっかり発揮してくれます。

サーキットやレースで活躍したい方は「スーパースポーツ(ss)」がおすすめ

サーキットやレースでそのまま走れるような高い運動性能をもったバイクは「スーパースポーツ(ss)」と呼ばれています。現在では600ccと1000ccが主なラインナップです。海外では600ccクラスをスーパースポーツと呼ぶのが一般的です。

 

また、「レーサーレプリカ」と似ていますが、レーサーレプリカがレースで勝つことを目的としたのに対し、スーパースポーツはスポーツ走行を楽しむために作られたマシンです。

積載性能が高いバイクが欲しい方は「ビッグスクーター」がおすすめ

2000年代に流行した安価タイプのバイクがこの「ビッグスクーター」です。クルーザーにも似たゆったりとした車体であり、また大量の積載容量を有しています。

 

車体全体がカバーで覆われており、大型のスクリーンを搭載したマシンも多いため、ツーリング性能が高いことで知られています。また、「シンプルに乗り回しやすいバイク」をお求めの方にも見事にマッチします。

存分にツーリングしたい方は「ツアラー」がおすすめ

「ツアラー」も、ツーリング向けのバイクとして知られる車種の一つです。こちらは高速走行時での安定性・街中での扱いやすさといった、ツーリングを快適にするために設計されているのが特徴です。

 

多くのモデルがフルカウルを採用し、走行中にライダーが感じる風による負担を軽減してくれます。さらに最近ではスーパースポーツと似通ったコンパクトマシンも多く、人気を集めています。

快適性・突破力にこだわる方は「アドベンチャー」がおすすめ

「アドベンチャー」は、オフロードバイクとツアラーの良いとこ取りをしたマシンです。具体的には、長距離ツーリングでの快適性・オフロードでの突破力の両方をバランス良く備えている車種であるため、店舗での取り扱いも比較的多い傾向にあります。

 

トコトン走り抜きたいバイク愛好家にはまさにもってこいです!ただし、モデルによってはどちらかに特化して作られていることもあるので、購入する際は注意しましょう。

ストリート向けのバイクを選ぶなら「トラッカー」がおすすめ

ダートトラックレースを目的に作られたのが「トラッカー」です。発売当初は特に、野性的なスタイル・ラフなポジション・軽量性・扱いやすいエンジンといったポイントが人気を集めていました。

 

人気絶頂時には国内の4メーカーがそれぞれトラッカーを販売していましたが、現在ではスズキの「グラストラッカー」シリーズ以外では見かけることも少なくなりました。ただし、ストリート用として依然人気が高いので、需要がなくなったわけではありません!

排気量で選ぶ

山道等を走る際に気になるのがバイクの排気量です。排気量はバイクの単純な馬力・パワーを示す数値でもあるため、購入時には特に注意する必要があります。

学生さんなら「原付バイク(50cc)」がおすすめ

バイクは大まかに「原付バイク・小型バイク・中型バイク・大型バイク」に分類されており、基本的に未成年の方が乗れるバイクはそう多くありません。しかし「原付バイク」は16歳から免許を取ることができるため、唯一通学用に使用できるものでもあります。

 

排気量の具体的な数値は「50cc未満」なので、大型のものよりも比較的高度なライドテクニックを必要としないお手頃バイクです。校則に引っかからないのであれば検討してみるのも一つの手です。

初心者さんやバイク女子の方には「小型バイク(125cc)」がおすすめ

バイクは「排気量=エンジン」の大きさとなるため、それに応じた走行パワーが期待できます。数値によって乗りやすさにも影響が出てくるので、どの排気量が自分に一番合っているかを考える必要があります。

 

小型バイクの排気量は「51〜125cc」であり、一般的には「原付二種・小型二輪」と呼ばれています。時速60キロで走行できるうえに小回りが利くボディでもあるので、バイク初心者の方にもおすすめです。

通勤用に使いたい方は維持費の安い「中型バイク(250cc・400cc)」がおすすめ

普通自動二輪免許が必要になる中型バイクは「125〜400cc」の排気量なので、高速道路走行も可能です。こちらはそれなりに重量があるため、バイクに乗り慣れている方におすすめです。

 

250ccのモデルは車検いらずでコストもかからないのが魅力的ですが、400ccのモデルはパワーの面から見て非常に優秀です。会社への通勤用に利用する社会人の方も多いので要チェックです。

ツーリングをより楽しみたい方は「大型バイク(400cc〜)」がおすすめ

大型免許を取得している方であれば、全ての排気量でバイクを選ぶことができるので非常に便利です。大型バイクは400cc以上の排気量であり、パワーや突破力に長けている反面初心者には扱いづらいという側面もあります。

 

「いつか乗りたいけど今はまだ無理」という方は、大型免許取得の後にひとまず小型のバイクで慣らしておいて、運転技術が上がったタイミングで車体替えを検討しましょう。大型バイクはツーリング性能もピカイチですよ!

 

エンジンで選ぶ

バイクデビュー時はデザイン性で選ぶことが多いですが、熟練してくるとエンジン・乗り心地で選ぶようになります。どんなタイプのエンジンが良いのか挙げてみましょう。

馴染み深さで選びたい方は「単気筒エンジン」がおすすめ

バイクで使用されているエンジンは大まかに分けて「単気筒エンジン・二気筒エンジン・四気筒エンジン」の3種です。単気筒エンジンは、基本的にクラシックバイクに採用されることの多かった昔ながらのエンジンです。

 

こちらはシンプルかつ軽量なので、小型タイプのバイクにマッチしやすいという特徴があります。また、大型エンジンと比べて摩擦・熱損失が少なくて済むので、バイクに搭載すると車体の燃費も非常に良くなります。

パワーで選びたい方は「二気筒エンジン」がおすすめ

人それぞれ個性があるように、バイクにも様々な外見・機能のモデルがあり、長く乗り続ければ愛着も出てくるでしょう。できるだけ自分の好みにマッチしたエンジンを選ぶのであれば、二気筒エンジン搭載バイクが理想です。

 

二気筒エンジン搭載のバイクはバリエーションが豊富であるため、その分満足のいくバイクに巡り合うことができます。スーパースポーツからアメリカンバイクまで幅広く採用されているエンジンなので、特に一般性の高いエンジンタイプでもあります。

スピード感で選びたい方は「四気筒エンジン」がおすすめ

大型バイクによく搭載されている「四気筒エンジン」は、日本のバイクの中で最もよく使われているタイプでもあります。構造が複雑な分、高いスピード性と突破力を実現してくれるハイスペックエンジンとしても知られています。

 

バイクに強いこだわりを持つ上級ライダーの方にとっては特にうれしいエンジンなのではないでしょうか。ただし、燃費の良さでは下位エンジンに劣りがちなので留意しておきましょう。

メーカーで選ぶ

バイクを選ぶ際は、事前にどのブランドの商品を購入するか決めておくといいでしょう。ブランドごとに特性も異なるので要注意です。

国産車が好きな方には「ホンダ(HONDA)」がおすすめ

「ホンダ」は国内外でもバイクの年間販売台数1位を誇る大手メーカーです。1952年に発売された「スーパーカブ」は世界的に大ヒットし、通産生産台数が1億台を超える世界トップのバイクとされています。

 

国内のバイクメーカーの中でも種類が豊富でラインナップも多く、誰でも安定した走行ができる親切設計が売りです。専門店舗の数も多いのでアクセスのしやすさもバッチリです。

デザイン性重視の方は「ヤマハ(YAMAHA)」がおすすめ

ヤマハはデザインを外注しており、多方面から「芸術のヤマハ」とも評されている優良メーカーです。エンジン開発も評価が高く、「レクサス」や「2000GT」などのエンジンも開発しています。

 

世間一般で知られている有名車種も多いですが、特に「SR400」はクラシカルな見た目とキックスターター搭載が自慢のモデルであり、バイク好きからも支持される玄人向けのバイクとして名高いです。

マニア性重視の方は「スズキ(SUZUKI)」がおすすめ

「スズキ」の商品には、高性能で低価格なバイクが多いといった特徴があります。また、スズキは個性的なデザイン・独創的な機能を備えたバイクも多く発表しており、マニアからも一目置かれているメーカーでもあります。

 

代表的なバイクとしては「GSXシリーズ」という、エンジンの頑丈さやバリエーションの多さが特徴的なものがあります。おしゃれに決めたい方は詳しくリサーチしておきましょう。

スピードを求める方には「カワサキ」がおすすめ

国内の主要バイクメーカーを語るなら「カワサキ」も忘れてはいけません。カワサキバイクは基本的に「バイク本来のデザイン」と「実用性の高さ」に重きを置いています。大型で厳ついモデルが多い一方で、原付・スクーターなどの小規模バイクは少ない傾向にあります。

 

ライトなグリーンカラーのバイクも比較的多く取り揃えており、厳つさとスタイリッシュさを併せ持ったブランドでもあります。「より爽やかな風を感じたい」とお考えの方は是非検討してみてください。

外車好きの方には「BMW・ハーレーダビッドソン」がおすすめ

アメリカンバイクの代表として絶大な人気を誇るメーカーが「ハーレーダビッドソン」です。ハーレーの特徴であるデザインと独特なエンジン音は、バイクの知識がない方でも魅力的に感じられます。

 

また、「外車」の括りから選ぶならドイツの人気ブランド「BMW」のバイクもおすすめです。高級感・重厚感を併せ持つデザインと高い走行性能を誇る人気モデルも多数発表しているので、バイク通の方は特に要チェックです!

価格で選ぶ

バイクのみならず、何かを買う時の最大の決め手となるのが価格です。「予算内で買えるのか」といった冷静的な視点を持つことも忘れないでください。

予算が40~80万の方には「新車」がおすすめ

バイクは新車で購入したいと思っている人も多いのではないでしょうか。バイクは自動車ほど価格は高くはないものの、新車バイクともなれば「40〜80万円」が相場とされています。

 

新車バイクは当然ですが劣化もなく、モデル本来の機能性を十二分に体感できるため、懐に比較的余裕のある方は検討してみると良いでしょう。もちろんローンを組んで購入することも可能なので要チェックです。

コスパにこだわる方は「中古車・旧車」がおすすめ

中古バイクの場合は新車とは違い、同じ車種でも形状によって値段は異なってきます。例えば時代ならではのデザイン性が評価されている旧式バイクは、年式が古くなるごとに価値は上がります。反対に、ぶつけて変形した旧式モデルであれば当然価値は大きく下落します。

 

旧車の車体状況によっては、驚くほどのリーズナブル価格で高性能バイクを手に入れることも可能です。ただし、バイクを初めて買う際は「保険等が適用されているか」も慎重にチェックしておきましょう。

バイク通な方は「絶版車」がおすすめ

古い年式のバイクであっても「もう二度と生産されない絶版車」であればプレミアがつくため、基本的にはスペックにかかわらず値段が高騰します。場合によってはハイスペックな最新型モデルよりも高価格になることもあります。

 

「名車と名高いあの絶版バイクが欲しい!」といった場合、バイク市場の動向はこまめに確認しておきましょう。万が一絶版車が売りに出された際は、他の購入希望者とも慎重に掛け合った上で獲得を目指していきましょう。

ハンドルとステップの「位置・形状」もチェック

ハンドル・ステップの形状や取り付け位置も乗り心地に多大な影響を与えるので注意が必要です。具体的には、ハンドルやステップの硬さ・太さ・高さ・踏みやすさなどといった観点に注目して選ばないと、場合によっては優良モデルであっても非常に乗り辛くなります。

 

ただし、ハンドルやステップの位置は、購入後自分好みにカスタム・調整することも可能です。日常使用してみることで初めて気付けることもあるので、バイクとの対話も忘れないようにしましょう。

400cc以下のバイクの人気おすすめランキング14選

安心・安全・乗りやすいバイク!

国内メーカー「ホンダ」が発売している中型バイクです。どことなく古風な雰囲気をまとったシンプルデザインのバイクであり、値段も極めてリーズナブルです。250cc なので高速道路でも満足のいく走行ができます。

 

また、燃料消費率も高く、維持費もかかりにくいバイクです。「国内メーカーの中からバイクを選びたい!」という方は検討してみると良いでしょう。

タイプ 中型バイク 全長×全幅×全高 2,205×820×1,090mm
シート高 690mm 重量 170kg
エンジン 水冷4ストローク単気筒/DOHC4バルブ 排気量 250cc
最高速度 最高出力 19kW(26PS)/9,500rpm
最大トルク 22Nm/7,750rpm 燃料タンク 11L
13位

積載スペースがたっぷり設けられた機能性抜群のバイク

カゴと積載スペースが設けられていることで、荷物をしっかりと運ぶことができる機能性抜群のバイクです。日常使用としては勿論のこと、新聞配達用としても非常に重宝します。

 

走りやすさ・積載性だけでなく、スタイリッシュなデザインを最大限に表現している所も非常に魅力的です。街中で使用するのに最も向いているバイクなので、バイク初心者からも人気が高い商品です。

タイプ 原付バイク 全長×全幅×全高 1,830×690×1,035mm
シート高 710mm 重量 110kg
エンジン 水冷4ストローク単気筒OHC 排気量 50cc
最高速度 30km/h 最高出力 3.2kW(4.4PS)/7,750rpm
最大トルク 4.2Nm/6,000rpm 燃料タンク 10L

乗りまわしのしやすさが魅力!

国内の老舗バイクメーカー「カワサキ」が誇る中型バイクの中でも、こちらは比較的軽量で運転操作もしやすいのが特徴です。そのため、初心者から中級者におすすめのバイクです。

 

本体カラーは、カワサキバイクとしてはお馴染みの「ライムグリーン」と「ブラック」の2タイプです。機能性だけでなくデザイン性も非常に優れている商品なので、バイクの買い替えを検討されている方は要チェックです !

タイプ 中型バイク 全長×全幅×全高 1,980×750×1,110mm
シート高 785mm 重量 184kg
エンジン 水冷4ストローク並列4気筒/DOHC4バルブ 排気量 250cc
最高速度 60km/h 最高出力 33kW(45PS)/15,500rpm
最大トルク 21Nm/13,000rpm 燃料タンク 15L
11位

燃費で選ぶならこれ!

スズキから発売されている当モデルは、「二気筒エンジン」を搭載しており、ツーリングや通勤にももってこいのバイクです。シリンダー・エキゾーストシステムのような、燃費性能にこだわって開発されたパーツで構成されているのが強みです。

 

走行力だけでなく、燃費性能や維持費のことも考えた上で選ぶなら、当商品は非常におすすめです。値段も比較的安値なので、予算と見合わせた上で検討しましょう。

タイプ 中型バイク 全長×全幅×全高 2,150×880×1,295mm
シート高 800mm 重量 189kg
エンジン 水冷J5174サイクル2気筒/SOHC2バルブ 排気量 250cc
最高速度 60km/h 最高出力 18kW(24PS)/8,000rpm
最大トルク 22Nm/6,500rpm 燃料タンク 17L

尖ったデザインと優しい設計が魅力!

当商品は、使いやすさ・ライディング性能を両立している優良バイクです。排気量は250ccなので重すぎず大きすぎず、バイク慣れしている女性の方でも扱うことができます。

 

さらに、付属のトランスミッションは「セルスターターシステム」などを搭載しており、高いエンジン性能を誇るバイクでもあります。「思うがままにライディングの楽しさを堪能したい!」と言う方にはおすすめです。

タイプ 中型バイク 全長×全幅×全高
シート高 830mm 重量 146kg
エンジン 水冷4ストローク単気筒 排気量 250cc
最高速度 最高出力 22kW
最大トルク 24Nm 燃料タンク 13.4L
9位

ポップで可愛い原付!

女性の方にとっても嬉しいキュートデザインが特徴的な原付バイクです。「プリマベーラ50」は排気量50cc・タンク容量8Lと、サイズとしては小柄ですが、「オートマチック方式」をはじめとした便利機能が詰め込まれているので非常に扱いやすいです。

 

本体カラーにも複数種類あるので、お好み・性別に合わせて選び分けることができます。カスタムの余地も十分にありますので、ポップでおしゃれなマイバイクをお求めの方にオススメです。

タイプ 原付バイク 全長×全幅×全高 1,860×735×1,330mm
シート高 790mm 重量
エンジン 空冷4ストローク単気筒/SOHC3バルブ 排気量 50cc
最高速度 最高出力 2.4kW/7,500rpm
最大トルク 3Nm/7,500rpm 燃料タンク 8L
8位

次世代乗り物として重宝するバイク

ビーチや雪に強い4インチの極太タイヤを装着しており、ストリートからラフロードまでしっかり対応している電動バイクです。公路で走る場合は原付免許が必要であるため、括りとしては「原付バイク」です。

 

まるで自転車とバイクの良い所を組み合わせたようなハイブリッド走行は、従来のバイクとはまた違った魅力を感じさせます。1回の充電で30から50キロも走行できる点からしても、遠出ツーリングにもってこいのバイクなのです。

タイプ 原付バイク 全長×全幅×全高 1720×500×1050mm
シート高 980mm 重量 31.5kg
エンジン 排気量
最高速度 35km/h 最高出力 0.50kW(定格)
最大トルク 燃料タンク

バランス良しのバイク!

「CBR 400」は、国内の人気メーカー「ホンダ」が発売している排気量400ccの中型バイクです。急な坂道や砂利道をものともしないパワーユニットと高い燃費性能が売りのバイクなので、実用性・維持費のことをお考えの方には特におすすめです。

 

その高級感溢れるデザインは、バイク本来の力強さとたくましさを感じさせます。「ツーリングでより快適な風を感じたい!」という方はぜひ調べておきます。

タイプ 中型バイク 全長×全幅×全高 2,080×755×1,145mm
シート高 785mm 重量 192kg
エンジン 水冷4ストローク直列2気筒/DOHC4バルブ 排気量 400cc
最高速度 60km/h 最高出力 34kW/9,000rpm
最大トルク 38Nm/7,500rpm 燃料タンク 17L

砂利道でも楽々!

当商品は、タイヤ・ボディ共に非常にスリムなのが特徴的です。本体がスリム設計なので、ツーリングはもちろん街乗りもしやすいといった特性があります。

 

また 他の中型バイクと比べても軽量設計なので、女性の方であっても比較的重さを感じずに乗り回すことができます。整備されていない砂利道を運転したい方にとっても心強い商品なので、ツーリング未体験の方にもおすすめです。

タイプ 中型バイク 全長×全幅×全高 2,200×920×1,355mm
シート高 830mm 重量 152kg
エンジン 水冷4ストローク単気筒/DOHC4バルブ 排気量 250cc
最高速度 60km/h 最高出力 18kW/9,000rpm
最大トルク 23Nm/6,500rpm 燃料タンク 12L

無理なく乗り回すならこれ!

国内メーカー「カワサキ」が送る、排気量400ccの中型バイクです。カワサキモデルによく見られる「ライムグリーン」の本体カラーと、これまでにないハンドリング性能が魅力的な商品でもあります。

 

車体が軽く乗りまわしやすい上に本体価格もリーズナブルといったお手頃さが人気の理由の一つです。ビギナーから上級者に至るまで幅広く適合するバランスの良いのいいモデルなので、気になった方は要リサーチです。

タイプ 中型バイク 全長×全幅×全高 1,990×800×1,055mm
シート高 785mm 重量 166kg
エンジン 水冷4ストローク並列2気筒/DOHC4バルブ 排気量 400cc
最高速度 60km/h 最高出力 35kW/10,000rpm
最大トルク 38Nm/8,000rpm 燃料タンク 14L
4位
アイテムID:7273246の画像1枚目

出典:

  • アイテムID:7273246の画像1枚目

カワサキ

Ninja 400 KRT EDITION

400シリーズがエディション版として登場!

バイクメーカーカワサキの「Ninja」シリーズの中から発売された、排気量400ccの中型モデルです。エントリーモデルの「Ninja 400」のバイクと比べても、装備品も多くエンジン性能も高い高品質なバイクです。

 

武骨な古参ファンからおしゃれ意識の若者に至るまで、幅広く適合する優良バイクです。重量も抑えめなので、細身の方でも扱いやすいのが魅力的なモデルでもあります。 

タイプ 中型バイク 全長×全幅×全高 1,990×710×1,120mm
シート高 785mm 重量 167kg
エンジン 水冷4ストローク並列2気筒/DOHC4バルブ 排気量 400cc
最高速度 60km/h 最高出力 35kW(48PS)/10,000rpm
最大トルク 38Nm/8,000rpm 燃料タンク 14L

これぞ新時代の原付!キュートなボディに釘付け!

国内メーカー「ヤマハ」が送る、ポップデザインが特徴的な原付バイクです。このバイクは人気アニメ「ゆるキャン」でも紹介されたバイクとして有名であり、アニメ放映以降は男女問わず、幅広い若者世代から支持を集めたモデルでもあります。

 

本体カラーも、レッド・ベージュ・ブラウンなど合計6種類が存在し、そのどれもが高級感と可愛さを合わせ持っています。女性の方・学生の方にも非常にマッチしやすい「おしゃれ志向」のバイクです。 

タイプ 原付バイク 全長×全幅×全高 1,650×670×1,015mm
シート高 720mm 重量 81kg
エンジン 水冷4ストローク単気筒/SOHC2バルブ 排気量 50cc
最高速度 30km/h 最高出力 3.3kW(4.5PS)/8,000rpm
最大トルク 4.1Nm/6,000rpm 燃料タンク 4.5L

昔ながらの定番モデル!

「SR 400ファイナルエディション」は、ヤマハから発売されている中型バイクです。どこかクラシックなデザインとスリムな本体設計が魅力的なバイクでもあります。

 

このバイクは、発売以来40年以上も変わらずバイクファン達から愛されてきたことでも有名です。60万円台で買える手頃さと取り回しのしやすさが、今でも幅広い年代層から支持されています。買い物に失敗したくない方にもおすすめです。

タイプ 中型バイク 全長×全幅×全高 2,085×750×1,100mm
シート高 790mm 重量 175kg
エンジン 空冷4ストローク単気筒/SOHC2バルブ 排気量 400cc
最高速度 60km/h 最高出力 18kW(24PS)/6,500rpm
最大トルク 28Nm/3,000rpm 燃料タンク 12L
1位

オールマイティな中型モデル!

武骨さとスタイリッシュさを併せ持った400ccの中型バイクです。ツーリング・高速道路の走行・通勤など、幅広い用途で使い回せる手頃さがウリの商品でもあります。また、「四気筒エンジン」を搭載しているのでパワフルさもバッチリです!

 

走行力・突破力共に秀でている商品なので、砂利道走行でも怖くありません。「ストレスなく走りたい」という方は是非チェックしてください!

タイプ 中型バイク 全長×全幅×全高 2,080×745×1,080mm
シート高 755mm 重量 201kg
エンジン 水冷4ストローク直列4気筒/DOHC4バルブ 排気量 400cc
最高速度 60km/h 最高出力 41kW(56PS)/11,000rpm
最大トルク 39Nm/9,500rpm 燃料タンク 18L

400cc以下のバイクのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:7273231の画像

    HONDA

  • 2
    アイテムID:7273240の画像

    ヤマハ

  • 3
    アイテムID:7274747の画像

    ヤマハ

  • 4
    アイテムID:7273246の画像

    カワサキ

  • 5
    アイテムID:7273253の画像

    カワサキ

  • 6
    アイテムID:7271978の画像

    HONDA

  • 7
    アイテムID:7273258の画像

    HONDA

  • 8
    アイテムID:6904715の画像

    Acalie

  • 9
    アイテムID:7274739の画像

    ベスパ

  • 10
    アイテムID:7273264の画像

  • 11
    アイテムID:7273266の画像

    スズキ

  • 12
    アイテムID:7273274の画像

    カワサキ

  • 13
    アイテムID:6904709の画像

    HONDA

  • 14
    アイテムID:7273444の画像

    HONDA

  • 商品名
  • CB400スーパーフォア
  • SR400 Final Edition
  • ビーノ
  • Ninja 400 KRT EDITION
  • Z400
  • CRF250RALLY
  • CBR400R
  • TOP016
  • プリマベーラ50
  • KTM 250デューク
  • Vストローム250 ABS
  • ZX-25R
  • BENLY50 PRO MW50-2WHJJ-NH196
  • レブル250
  • 特徴
  • オールマイティな中型モデル!
  • 昔ながらの定番モデル!
  • これぞ新時代の原付!キュートなボディに釘付け!
  • 400シリーズがエディション版として登場!
  • 無理なく乗り回すならこれ!
  • 砂利道でも楽々!
  • バランス良しのバイク!
  • 次世代乗り物として重宝するバイク
  • ポップで可愛い原付!
  • 尖ったデザインと優しい設計が魅力!
  • 燃費で選ぶならこれ!
  • 乗りまわしのしやすさが魅力!
  • 積載スペースがたっぷり設けられた機能性抜群のバイク
  • 安心・安全・乗りやすいバイク!
  • 価格
  • 928400円(税込)
  • 605000円(税込)
  • 203500円(税込)
  • 660000円(税込)
  • 682000円(税込)
  • 741400円(税込)
  • 808500円(税込)
  • 169800円(税込)
  • 378000円(税込)
  • 599000円(税込)
  • 613800円(税込)
  • 830000円(税込)
  • 245000円(税込)
  • 599500円(税込)
  • タイプ
  • 中型バイク
  • 中型バイク
  • 原付バイク
  • 中型バイク
  • 中型バイク
  • 中型バイク
  • 中型バイク
  • 原付バイク
  • 原付バイク
  • 中型バイク
  • 中型バイク
  • 中型バイク
  • 原付バイク
  • 中型バイク
  • 全長×全幅×全高
  • 2,080×745×1,080mm
  • 2,085×750×1,100mm
  • 1,650×670×1,015mm
  • 1,990×710×1,120mm
  • 1,990×800×1,055mm
  • 2,200×920×1,355mm
  • 2,080×755×1,145mm
  • 1720×500×1050mm
  • 1,860×735×1,330mm
  • 2,150×880×1,295mm
  • 1,980×750×1,110mm
  • 1,830×690×1,035mm
  • 2,205×820×1,090mm
  • シート高
  • 755mm
  • 790mm
  • 720mm
  • 785mm
  • 785mm
  • 830mm
  • 785mm
  • 980mm
  • 790mm
  • 830mm
  • 800mm
  • 785mm
  • 710mm
  • 690mm
  • 重量
  • 201kg
  • 175kg
  • 81kg
  • 167kg
  • 166kg
  • 152kg
  • 192kg
  • 31.5kg
  • 146kg
  • 189kg
  • 184kg
  • 110kg
  • 170kg
  • エンジン
  • 水冷4ストローク直列4気筒/DOHC4バルブ
  • 空冷4ストローク単気筒/SOHC2バルブ
  • 水冷4ストローク単気筒/SOHC2バルブ
  • 水冷4ストローク並列2気筒/DOHC4バルブ
  • 水冷4ストローク並列2気筒/DOHC4バルブ
  • 水冷4ストローク単気筒/DOHC4バルブ
  • 水冷4ストローク直列2気筒/DOHC4バルブ
  • 空冷4ストローク単気筒/SOHC3バルブ
  • 水冷4ストローク単気筒
  • 水冷J5174サイクル2気筒/SOHC2バルブ
  • 水冷4ストローク並列4気筒/DOHC4バルブ
  • 水冷4ストローク単気筒OHC
  • 水冷4ストローク単気筒/DOHC4バルブ
  • 排気量
  • 400cc
  • 400cc
  • 50cc
  • 400cc
  • 400cc
  • 250cc
  • 400cc
  • 50cc
  • 250cc
  • 250cc
  • 250cc
  • 50cc
  • 250cc
  • 最高速度
  • 60km/h
  • 60km/h
  • 30km/h
  • 60km/h
  • 60km/h
  • 60km/h
  • 60km/h
  • 35km/h
  • 60km/h
  • 60km/h
  • 30km/h
  • 最高出力
  • 41kW(56PS)/11,000rpm
  • 18kW(24PS)/6,500rpm
  • 3.3kW(4.5PS)/8,000rpm
  • 35kW(48PS)/10,000rpm
  • 35kW/10,000rpm
  • 18kW/9,000rpm
  • 34kW/9,000rpm
  • 0.50kW(定格)
  • 2.4kW/7,500rpm
  • 22kW
  • 18kW(24PS)/8,000rpm
  • 33kW(45PS)/15,500rpm
  • 3.2kW(4.4PS)/7,750rpm
  • 19kW(26PS)/9,500rpm
  • 最大トルク
  • 39Nm/9,500rpm
  • 28Nm/3,000rpm
  • 4.1Nm/6,000rpm
  • 38Nm/8,000rpm
  • 38Nm/8,000rpm
  • 23Nm/6,500rpm
  • 38Nm/7,500rpm
  • 3Nm/7,500rpm
  • 24Nm
  • 22Nm/6,500rpm
  • 21Nm/13,000rpm
  • 4.2Nm/6,000rpm
  • 22Nm/7,750rpm
  • 燃料タンク
  • 18L
  • 12L
  • 4.5L
  • 14L
  • 14L
  • 12L
  • 17L
  • 8L
  • 13.4L
  • 17L
  • 15L
  • 10L
  • 11L

400cc以上のバイクの人気おすすめランキング10選

大型バイクとは思えない乗りまわしのしやすさ!

当商品は「カワサキ」から発売された排気量800ccの大型バイクです。クラシック風なデザイン・細めのタイヤ・高い走行力がウリの商品です。中型バイクにはない迫力と、高い突破力が魅力的でもあります。

 

「W800」系列のバイクシリーズには、それぞれ1モデルずつ存在します。エントリーモデルの「W800」は、市街地・山奥・高速道路など、幅広く使い分けのできるモデルなので、初心者の方にもおすすめです!

タイプ 大型バイク 全長×全幅×全高 2,190×790×1,075mm
シート高 790mm 重量 226kg
エンジン 空冷4ストローク並列2気筒/SOHC4バルブ 排気量 800cc
最高速度 60km/h 最高出力 38kW(52PS)/6,500rpm
最大トルク 62Nm/4,800rpm 燃料タンク 15L
9位

転倒の心配をされる方にはこれ!

スズキから発売されている「V ストローム1050 XT」は、排気量1000ccを超えるパワフルな大型バイクです。太めのタイヤに厚目のボディ・高いコントロールシステムが魅力的な商品でもあります。

 

凸凹道でも問題なく走り抜けられるタフネスさと、乗り手の安全性を考えて高い水準で設計されたコントロールシステムのバランスがうれしい商品です。これから大型バイクに乗り換えたいとお考えの方にもおすすめです。

タイプ 大型バイク 全長×全幅×全高 2,265×940×1,465mm
シート高 850mm 重量 247kg
エンジン 水冷U5024サイクルV型2気筒/DOHC4バルブ 排気量 1000cc
最高速度 60km/h 最高出力 78kW(106PS)/8,500rpm
最大トルク 99Nm/6,000rpm 燃料タンク 20L

レーサーも御用達の高品質バイク!

丸みを帯びたフォルムが特徴的な大型バイクです。そのデザイン性と走破力がバイクファンの方のみならず、第一線で活躍されているバイクレーサー達からも高く評価されています。

 

ブルー・ブラックが混ざり合って、もはやアートチックとも言えるボディカラーが人気の理由の一つです。バイクをデザイン重視で選ばれている方は、くわしくリサーチしておくと良いでしょう。

タイプ 大型バイク 全長×全幅×全高 2,055×690×1,165mm
シート高 860mm 重量 202kg
エンジン 水冷4ストローク直列4気筒/DOHC4バルブ 排気量 1000cc
最高速度 60km/h 最高出力 147kW(200PS)/13,500rpm
最大トルク 113Nm/11,500rpm 燃料タンク 17L
7位

出典:

  • アイテムID:7273467の画像1枚目

HONDA

ゴールドウイング ツアー

これぞホンダの人気モデル!豪快な走りに注目!

デザインで選ぶならホンダの「ゴールドウイングツアー」シリーズも見逃せません。このバイクは、アートチックなワインカラーと重厚な外装が魅力的な商品です。

 

走破力・突破力・耐久性と、どれをとっても高い水準に設計されている国産バイクです。エンジン性能もさることながら、 2輪車用エアバッグシステムも搭載しているので安全性能も抜群ですよ。

タイプ 大型バイク 全長×全幅×全高 2,615×905×1,430mm
シート高 745mm 重量 366kg
エンジン 水冷4ストローク水平対向6気筒/OHC(ユニカム) 排気量 1800cc
最高速度 60km/h 最高出力 93kW(126PS)/5,500rpm
最大トルク 170Nm/4,500rpm 燃料タンク 21L
6位
アイテムID:7273473の画像1枚目

出典:

  • アイテムID:7273473の画像1枚目

HONDA

CRF1100L アフリカツイン アドベンチャースポーツ

バイク本来の力強さ!

細目のボディでありながら排気量1100ccを誇るバイクがこの商品です。ツーリング使用にももってこいですが、大型バイクの中でも小回りが利きやすいモデルであるため、市街地で乗り回すのにも向いています。

 

税込で160万円台と、大型バイクの中では比較的リーズナブルなモデルなので、「予算が限られているけど大型バイクが欲しい」とお考えの方にはピッタリです。合わせてカスタム商品などもチェックしておくのもおすすめです。

タイプ 大型バイク 全長×全幅×全高 2,310×960×1,520mm
シート高 830mm 重量 238kg
エンジン 水冷4ストローク直列2気筒/OHC(ユニカム)4バルブ 排気量 1000cc
最高速度 60km/h 最高出力 75kW(102PS)/7,500rpm
最大トルク 105Nm/6,250rpm 燃料タンク 24L

突破力重視の方にはこれ!

カワサキバイクの人気シリーズ「Ninja」の中でも一際大きなモデルがこの「1000 SX」です。小型・中型バイクにはない加速力と、砂利道でも負けない強靭なホイールが当商品の見所です。

 

流麗なデザインとパワフル走行の両取りができるモデルなので、バイク上級者の方には特におすすめです。男らしさ・スタイリッシュさを併せ持ったバイクをお求めの方は要チェックです!

タイプ 大型バイク 全長×全幅×全高 2,100×830×1,190mm
シート高 820mm 重量 236kg
エンジン 水冷4ストローク並列4気筒/DOHC4バルブ 排気量 1000cc
最高速度 60km/h 最高出力 104kW(141PS)/10,000rpm
最大トルク 111Nm/8,000rpm 燃料タンク 19L

安心設計がうれしい商品!

1998年に誕生して以来、長年幅広く愛されてきたヤマハの人気バイクがこの「XJR 1300」です。このバイクは大型バイクとしては細身のボディでありながら、排気量が1300を超える、まさにバイク乗りのためのバイクです。

 

シルバー塗装の燃料タンクや、バイクの醍醐味の一つでもあるメカニックな構造が高く支持されている商品でもあります。当然国内メーカーのモデルなので保証もしっかりしており、実用面・金銭面共に安心して使えるのがうれしいポイントです。

タイプ 大型バイク 全長×全幅×全高 2175×765×1115mm
シート高 795mm 重量 245kg
エンジン 排気量 1250cc
最高速度 60km/h 最高出力 74kW(101PS)/8,000rpm
最大トルク 108Nm/6,000rpm 燃料タンク 21L
3位

鋭さ・重厚さが魅力的なモデル

スズキのバイクの中でもひときわ知名度が高いのがこの「KATANA」モデルです。切れ味の鋭いボディ・流麗なデザイン設計がまさしく刀を連想させる商品として、バイク通からも評価されている商品です。

 

現代的なデザインでありながらも、クラシックバイクとも違ったメカニックさも併せ持っており、新旧のバイクファンから愛されているモデルでもあります。レーサーの方からの評価も高いので、走りの快適さに重みを置く方は要チェックです! 

タイプ 大型バイク 全長×全幅×全高 2,130×835×1,110mm
シート高 825mm 重量 215kg
エンジン 水冷T7194サイクル直列4気筒/DOHC4バルブ 排気量 1000cc
最高速度 60km/h 最高出力 109kW(148PS)/10,000rpm
最大トルク 107Nm/9,500rpm 燃料タンク 12L

新旧バイクが融合して生まれた次世代モデル!

2020年に発売された排気量900ccの大型バイクがこの「Z900RS」です。新型バイク特有の加速力・安全性能が魅力的な商品ですが、デザイン自体は古き良き時代のクラシックバイクを連想させます。

 

900ccのバイクとしては細身で小回りも利きやすいので、「これから大型バイクに挑戦したい」という方が選ぶのにも適しています。昔と今の良いとこどりを実現した理想のバイクなので、気になった方は今後チェックしていきましょう。 

タイプ 大型バイク 全長×全幅×全高 2,100×865×1,150mm
シート高 800mm 重量 215kg
エンジン 水冷4ストローク並列4気筒/DOHC4バルブ 排気量 950cc
最高速度 60km/h 最高出力 82kW(111PS)/8,500rpm
最大トルク 98Nm/6,500rpm 燃料タンク 17L
1位

ホンダ発!大型バイクの目玉モデル!

日本が誇る大手バイクメーカー「ホンダ」が手がける定番の大型バイクです。このモデルは一流のスポーツレーサーがよく愛用しているバイクとしても有名であり、その走破力・パワフル性能は数多ある大型バイクの中でも群を抜きます。

 

「直列四気筒」の大型エンジン・美麗なデザイン・さらには走行時に働くコントロールシステムなど、乗り手に最大限配慮してハイスペックに仕上げられたモデルです。「王道のバイクに乗りたい!」とお考えの方は見逃せません!

タイプ 大型バイク 全長×全幅×全高 2,100×745×1,140mm
シート高 830mm 重量 201kg
エンジン 水冷4ストローク直列4気筒/DOHC4バルブ 排気量 1000cc
最高速度 60km/h 最高出力 160kW(218PS)/14,500rpm
最大トルク 113Nm(11.5PS)/12,500rpm 燃料タンク 16L

400cc以上のバイクのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:7273698の画像

    ホンダ

  • 2
    アイテムID:7273492の画像

    カワサキ

  • 3
    アイテムID:7273486の画像

    スズキ

  • 4
    アイテムID:7274166の画像

    ヤマハ

  • 5
    アイテムID:7273477の画像

    カワサキ

  • 6
    アイテムID:7273473の画像

    HONDA

  • 7
    アイテムID:7273467の画像

    HONDA

  • 8
    アイテムID:7273461の画像

    ヤマハ

  • 9
    アイテムID:7273455の画像

    スズキ

  • 10
    アイテムID:7274706の画像

    カワサキ

  • 商品名
  • CBR1000RR-R FIREBLADE SP
  • Z900RS
  • KATANA(カタナ)
  • XJR1300
  • Ninja 1000SX
  • CRF1100L アフリカツイン アドベンチャースポーツ
  • ゴールドウイング ツアー
  • YZF-R1M
  • Vストローム1050XT
  • W800
  • 特徴
  • ホンダ発!大型バイクの目玉モデル!
  • 新旧バイクが融合して生まれた次世代モデル!
  • 鋭さ・重厚さが魅力的なモデル
  • 安心設計がうれしい商品!
  • 突破力重視の方にはこれ!
  • バイク本来の力強さ!
  • これぞホンダの人気モデル!豪快な走りに注目!
  • レーサーも御用達の高品質バイク!
  • 転倒の心配をされる方にはこれ!
  • 大型バイクとは思えない乗りまわしのしやすさ!
  • 価格
  • 2783000円(税込)
  • 1353000円(税込)
  • 1540000円(税込)
  • 1480000円(税込)
  • 1350000円(税込)
  • 1804000円(税込)
  • 3465000円(税込)
  • 3190000円(税込)
  • 1518000円(税込)
  • 1000000円(税込)
  • タイプ
  • 大型バイク
  • 大型バイク
  • 大型バイク
  • 大型バイク
  • 大型バイク
  • 大型バイク
  • 大型バイク
  • 大型バイク
  • 大型バイク
  • 大型バイク
  • 全長×全幅×全高
  • 2,100×745×1,140mm
  • 2,100×865×1,150mm
  • 2,130×835×1,110mm
  • 2175×765×1115mm
  • 2,100×830×1,190mm
  • 2,310×960×1,520mm
  • 2,615×905×1,430mm
  • 2,055×690×1,165mm
  • 2,265×940×1,465mm
  • 2,190×790×1,075mm
  • シート高
  • 830mm
  • 800mm
  • 825mm
  • 795mm
  • 820mm
  • 830mm
  • 745mm
  • 860mm
  • 850mm
  • 790mm
  • 重量
  • 201kg
  • 215kg
  • 215kg
  • 245kg
  • 236kg
  • 238kg
  • 366kg
  • 202kg
  • 247kg
  • 226kg
  • エンジン
  • 水冷4ストローク直列4気筒/DOHC4バルブ
  • 水冷4ストローク並列4気筒/DOHC4バルブ
  • 水冷T7194サイクル直列4気筒/DOHC4バルブ
  • 水冷4ストローク並列4気筒/DOHC4バルブ
  • 水冷4ストローク直列2気筒/OHC(ユニカム)4バルブ
  • 水冷4ストローク水平対向6気筒/OHC(ユニカム)
  • 水冷4ストローク直列4気筒/DOHC4バルブ
  • 水冷U5024サイクルV型2気筒/DOHC4バルブ
  • 空冷4ストローク並列2気筒/SOHC4バルブ
  • 排気量
  • 1000cc
  • 950cc
  • 1000cc
  • 1250cc
  • 1000cc
  • 1000cc
  • 1800cc
  • 1000cc
  • 1000cc
  • 800cc
  • 最高速度
  • 60km/h
  • 60km/h
  • 60km/h
  • 60km/h
  • 60km/h
  • 60km/h
  • 60km/h
  • 60km/h
  • 60km/h
  • 60km/h
  • 最高出力
  • 160kW(218PS)/14,500rpm
  • 82kW(111PS)/8,500rpm
  • 109kW(148PS)/10,000rpm
  • 74kW(101PS)/8,000rpm
  • 104kW(141PS)/10,000rpm
  • 75kW(102PS)/7,500rpm
  • 93kW(126PS)/5,500rpm
  • 147kW(200PS)/13,500rpm
  • 78kW(106PS)/8,500rpm
  • 38kW(52PS)/6,500rpm
  • 最大トルク
  • 113Nm(11.5PS)/12,500rpm
  • 98Nm/6,500rpm
  • 107Nm/9,500rpm
  • 108Nm/6,000rpm
  • 111Nm/8,000rpm
  • 105Nm/6,250rpm
  • 170Nm/4,500rpm
  • 113Nm/11,500rpm
  • 99Nm/6,000rpm
  • 62Nm/4,800rpm
  • 燃料タンク
  • 16L
  • 17L
  • 12L
  • 21L
  • 19L
  • 24L
  • 21L
  • 17L
  • 20L
  • 15L

コロナ期間はタイヤ・ヘルメットのメンテナンスも忘れずに! 

通勤・通学でバイクを使用する場合はさておき、昨今のコロナ禍の中でバイク趣味を謳歌するのはなかなか難しいものがあります。しかし、外出しづらい今だからこそ、念入りにバイクのメンテナンスやヘルメット等の点検を行えるといった見方もできます。

 

以下の記事では、パンク修理キットの人気おすすめランキング15選バイクヘルメットの人気おすすめランキング20選をご紹介しています。是非ご覧ください。

快適なツーリングに!機能的なウェアをご紹介

バイクに乗ってツーリングされたいという方は、事前に上下のバイク用ウェアを備えておくのがおすすめです。ファッション性の良し悪しだけにとどまらず、ライディングのしやすさにも影響してくるものなので、サイズ丈・素材共に拘ってリサーチしていきましょう。

 

以下の記事では、バイクジャケットの人気おすすめランキング15選バイクパンツの人気おすすめランキング15選をご紹介しています。気になった方は是非ご覧ください。

まとめ

ここまで、バイクの人気おすすめランキング24選をご紹介してきましたがいかがだったでしょうか。バイクは幅広い年代層の方が使用できるキャッチーな乗り物です。選び方の基準を踏まえた上で、自分にとって最適なバイクを選んでいきましょう。

ランキングはAmazon・楽天・Yahoo!ショッピングなどECサイトの売れ筋ランキング(2021年06月17日)やレビューをもとに作成しております。

関連する記事

フルフェイスヘルメットの人気おすすめランキング15選【軽量でかっこいい】

フルフェイスヘルメットの人気おすすめランキング15選【軽量でかっこいい】

バイク用品
【2021年最新版】バイクブーツの人気おすすめランキング20選【初心者もこれで安心!】

【2021年最新版】バイクブーツの人気おすすめランキング20選【初心者もこれで安心!】

バイク用品
【2021年最新版】輸入タイヤの人気おすすめランキング10選

【2021年最新版】輸入タイヤの人気おすすめランキング10選

カー用品
オフロードヘルメットの人気おすすめランキング15選【カッコよくきめよう】

オフロードヘルメットの人気おすすめランキング15選【カッコよくきめよう】

バイク用品
ブランド化粧品の人気おすすめランキング32選【デパコスからプチプラまで】

ブランド化粧品の人気おすすめランキング32選【デパコスからプチプラまで】

化粧水
【2021年最新】システムヘルメットの人気おすすめランキング15選【OGK・SHOEI・アライ】

【2021年最新】システムヘルメットの人気おすすめランキング15選【OGK・SHOEI・アライ】

バイク用品