バイクのリアボックスの人気おすすめランキング15選【大容量のものも紹介!】

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グローブやレインコート、ヘルメットなどを入れるのに便利なバイクのリアボックス。着脱式や鍵付きなどの多機能なものや、giviやSHADなどメーカーもさまざま。今回はバイクのリアボックスの人気おすすめランキング15選とその選び方を紹介します。

バイクに荷物を積むのに便利なリアボックス

バイクで出掛ける時に、荷物を入れるところがほとんど無いので荷物を極限まで減らしていくといった人が多いのではないでしょうか。また、泊りがけのツーリングなどでも必要最小限の荷物でお土産などを買って帰れないなんてこともあるでしょう。

 

実はバイクにリアボックスを付ければ、レインコートやグローブ、ヘルメットはもちろん、ツーリング時の防寒着や着替え、旅先でのお土産などたくさんの荷物を詰めることができます。防水性も高いので雨でも濡れる心配もないですよ。

 

そこで今回はバイクのリアボックスの選び方やおすすめ商品をランキング形式でご紹介します。ランキングはサイズ、容量、機能などを基準に作成しました。購入を迷われてる方はぜひ参考にしてみてください。

バイクのリアボックスの選び方

ここからはバイクのリアボックスの選び方について紹介します。サイズや機能など選ぶポイントもさまざまなのでぜひ参考にしてみてください。

バイクの積載規定にあった「幅」のものを選ぶ

原付や中型・大型バイクは車体の幅がそれぞれ異なります。車体の幅以上のリアボックスを取り付けてしまうと、バイクの幅の感覚が狂って事故を招きかねません。また、バイクの積載装置の幅は決められているので、それを守る必要もあります。

 

リアボックスなどの積載装置の幅は車体の幅より左右それぞれ15cm以内と定められており、長さはその積載装置の幅より30cm以内までと決められています。まずは車体の幅をしっかり把握してリアボックスのサイズを選ぶようにしましょう。

容量で選ぶ

リアボックスの容量は15L~50L以上と大小さまざまです。バイクの大きさやハンドリングのしやすさなどを考慮して容量を選びましょう。

50cc~125ccの原付バイクやPCXなら小型の「30L以下」のものを

50ccから125ccの排気量の原付バイクや原付二種は、車体が小さいので容量が大きいと荷物の重さで走りに影響してしまいます。目安としては30L以下のリアボックスがおすすめです。スーパーでの買い物やレインコート、通勤・通学の荷物などであればそれで十分です。

250cc以上の普通自動二輪なら「35L」前後のものを

250cc以上の普通自動二輪では、長距離を走るツーリングなどを楽しむ用途もあります。ツーリングに行くなら飲食料や衣類、防寒着などを入れることもあるので35L前後がおすすめ。できるだけ多く荷物を詰めたい場合は、荷物を隅々まで入れられる四角いタイプを選ぶと良いでしょう。

400cc以上のバイクなら大容量の「50L以上」のものを

400cc以上の大型バイクであれば、リアボックスの容量が大きくても走りに影響が出にくいので50L以上のサイズでも大丈夫です。50L以上あれば2泊や3泊のツーリングや2人の荷物を詰めて2人乗りでツーリングなども楽しめます。

 

ただし、容量が大きくなるほど風圧の影響も受けやすくなり、ハンドルが揺れることもあるので風を受け流す流線型の形状がおすすめ。また、荷物が少ないとリアボックスの中で荷物が動くのでゴムベルトが装備された商品であれば荷物を固定できます。

ハンドリングに影響しないような「重さ」で選ぶ

リアボックスは頑丈にできているのでそれなりの重量があります。軽いほど取り付けた際のバランスの変化を抑えられますし、取り外しも楽になるのでおすすめ。バイクの積載重量は原付で30kg、自動二輪車で60kgまでと定められているので、荷物の重さを合わせて選びましょう。

機能で選ぶ

リアボックスは荷物を入れるだけでなく、ロックできたり、テールランプの代わりになったり多機能なものもあります。ここでは機能的なリアボックスを紹介します。

貴重品を入れるなら防犯性の高い「ロック機能」付きのものを

リアボックスを取り付けたままバイクを離れる場合、荷物の盗難が心配ですよね。そんな人は、防犯性の高い鍵付きのリアボックスを選ぶのがおすすめ。しかし、リアボックスにロックがかかるだけだと、ボックスごと持って行かれる場合もあります。

 

高い防犯性を求めるなら、ベースとボックスが離れないようにロックできるものや、無理に外されないように工具や手が入りにくくなっている仕様のものを選ぶと良いでしょう。

必要な時だけ取り付けるなら「ベース脱着式」のものを

リアボックスを必要な時だけ取り付けたい場合は、脱着式のリアボックスがおすすめです。キャリアにベースをボルトで取り付けて、ベースにリアボックスが簡単に取り付けられるようになっています。脱着はカギで行うので防犯性も高いです。

 

ただし、ベースを取り付ける際には、バイクにキャリア(荷台)が必要となるので、キャリアが無い場合は別途購入する必要があります。その場合、リアボックスと同じメーカーで合わせやすいものを選ぶと間違いないです。

雨のツーリングでも荷物を濡らしたくないなら「防水性の高い」ものを

リアボックスは基本的には雨が降ってもボックス内に水が浸水することはあまりありません。ただ、大雨や台風など豪雨に見舞われた場合は多少の浸水が起こることはあります。どうしても水に濡らしたくない場合は、防水インナーバッグが付いたものを選ぶのがおすすめです。

長時間のツーリングには「背もたれ」になるものを

長距離のツーリングにおすすめなのが、バックレスト(背もたれ)付きのリアボックスです。リアボックスと人の間に挟むように取り付けるもので、クッション性の高いものや、背中の丸みに合わせて包み込むような形状になったものなどさまざまです。

 

ただし、手持ちのリアボックスに対応した正規品でないと取り付けられない場合があるので、バックレストを別途購入する場合は、リアボックスに合うかどうか確認しましょう。

安全性をアップさせるなら「テールランプ機能」付きのものを

リアボックスには光を反射して存在を知らせてくれるリフレクターが付いているものも多いですが、より後続車に存在をアピールするならテールランプ機能が付いたリアボックスがおすすめです。

 

テールランプ機能が付いたリアボックスは、LEDライトなどの配線や電源を付ける必要があるので、機械に詳しくない人はカー用品店などで工賃を払って取り付けてもらうと良いでしょう。

デザインで選ぶ

リアボックスはバイクの後ろに取り付けることになるので、見た目に大きく影響します。バイクの見た目にこだわるならデザインで選ぶのも良いでしょう。

ダサいのが嫌ならかっこいい「丸型」のものを

リアボックスはダサいイメージを持っている人も多いですが、曲線を多用した丸型のものならデザイン性も高いのでおすすめです。丸型は風もスムーズに後ろに流してくれるので、風圧の影響も受けにくく、ハンドルの操作性を損ないにくいのもメリットです。

荷物をできるだけ入れたいなら「四角型」のものを

既定のサイズ内で荷物を目一杯詰め込みたい人は、四角いリアボックスがおすすめです。同じサイズでも四角い分、角を有効に使えるので荷物がたくさん詰めることができます。ただし、風を受ける面積が広いので、風圧の影響を受けやすいのでハンドルの揺れなどに注意しましょう。

メーカーで選ぶ

リアボックスを選ぶのが難しいならメーカーで選ぶのもおすすめ。メーカーごとに特徴が異なるので、それぞれのポイントを紹介します。

大型バイクなら防犯性・耐久性の高い「GIVI」のものを

イタリアのメーカーでオートバイ用品の企画開発を行っているGIVI。ツーリングボックスメーカーとしても世界70ヶ国以上での販売実績もあり、安全性と機能性を両立させたリアボックスに定評があります大型バイクに取り付けたいならGIVIがおすすめです。

コンパクトでかわいいリアボックスなら「キジマ」のものを

日本メーカーでオートバイ用品を取り扱っているのがキジマです。リアボックスは小型のものが多く、価格もリーズナブルなので原付や原付二種におすすめです。ベースがセットになっているものもあり、脱着式のリアボックスもあるのが嬉しいポイント。

おしゃれなデザインが好みなら「SHAD」のものを

スペインのバルセロナで誕生したリアボックスブランドがSHADです。リアボックスのほか、バイク用シートやバッグを提供しており、高い品質で世界中で評価されています。リアボックスブランドだけあって、ラインナップが充実しているので、デザインで選びたい人におすすめ。

30L以下のバイクのリアボックスの人気おすすめランキング5選

5位
 

キジマ(Kijima)

リアボックス Reembark 17L

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コンパクトで見た目を損なわない

17Lというコンパクトな容量のリアボックスで、原付などに取り付けても見た目を損なわないようにしたい人におすすめ。見た目もシンプルで装飾性もないので目立たず、ちょっとした買い物や通勤・通学に重宝します。鍵も付いているので防犯性も高いです。

容量17LサイズH215×W347×D300mm
重量約2.1kg耐荷重量-
材質-脱着機能
テールランプ機能無し

口コミを紹介

アンバランスを感じるデカいボックスは外観を損ねるが、この17Lというサイズのハードボックスは貴重。
これだけで買う価値を見出せる。

出典:https://www.amazon.co.jp

4位
 

GIVI(ジビ)

GIVI リアボックス 27L

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原付から大型バイクまで

フルフェイスのヘルメットがちょうど一個分の容量で、通勤や通学などにもぴったりのリアボックス。イタリアの老舗メーカーのGIVIの定番モデルで耐久性や防水性にも優れています。汎用ベース付きで、キャリアがあれば即装着可能です。

容量27LサイズH300×W395×D390mm
重量約2.6kg耐荷重量3kg
材質-脱着機能
テールランプ機能無し

口コミを紹介

バイクを替えると同時に本品を使用していますが、さすがジビ!耐久性も問題ないし、豪雨時でもまだ浸水被害は出ていません。

出典:https://www.amazon.co.jp

3位
 

ウェイモール(WEIMALL)

WEIMALL リアボックス 28L

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軽さと収納力の両立

耐熱性や耐摩耗性に優れたABS樹脂を採用しており、軽くて耐久性もあります。さらヘルメットを入れても余裕がある収納性を確保しています。ロックを解除することでバイクのリア部から取り外すこともできるので、荷物を入れたままリアボックスを自宅に持ち帰ることもできます。

容量28LサイズH300×W410×D400mm
重量約2kg耐荷重量-
材質ポリプロピレン脱着機能
テールランプ機能無し

口コミを紹介

すごいコストパフォーマンスだと思います。大手の機能性と同等で、見た目も良く十分な内容です。

出典:https://www.amazon.co.jp

2位
 

バイクパーツセンター(Bike Parts Center)

バイクパーツセンター リアボックス28L

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低価格でコスパの良いリアボックス

リーズナブルな価格で手に入るリアボックスで、初めてリアボックスを購入する人にもおすすめ。容量は28Lと十分でレインコートやグローブ、買い物袋などを入れられます。ベースも付いているので取付も簡単で、リフレクター付きで夜でも安心です。

容量28LサイズH290×W390×D350mm
重量-耐荷重量-
材質-脱着機能
テールランプ機能無し

口コミを紹介

中は見た目以上に入ります。レインスーツと1.5ℓのペットボトルを2本とその他2~3の買い物をした荷物が余裕で入ります。

出典:https://www.amazon.co.jp

1位
 

SHAD(シャッド)

リアボックス 26L 無塗装ブラック

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デザイン性が高いリアボックス

フルフェイスのヘルメットやレインコート、グローブなどバイクに乗る時に持っておきたいものを入れられるリアボックスです。スペインのメーカーによるデザインはスタイリッシュでバイクのデザインを損ないません。防水性も高く雨の日でも安心です。

容量26LサイズH282×W400×D405mm
重量約2.9kg耐荷重量3kg
材質ポリプロピレン脱着機能
テールランプ機能無し

口コミを紹介

取り付けは非常に容易でした。説明書も同封されてます。鍵を締める際に硬さを感じますが、慣れまたは当たりが付けば容易でしょう。しっかりと装着でき、満足しています。

出典:https://www.amazon.co.jp

30L以下のバイクのリアボックスのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:6020343の画像

    SHAD(シャッド)

  • 2
    アイテムID:6020362の画像

    バイクパーツセンター(Bike Parts Center)

  • 3
    アイテムID:6020388の画像

    ウェイモール(WEIMALL)

  • 4
    アイテムID:6020425の画像

    GIVI(ジビ)

  • 5
    アイテムID:6020461の画像

    キジマ(Kijima)

  • 商品名
  • リアボックス 26L 無塗装ブラック
  • バイクパーツセンター リアボックス28L
  • WEIMALL リアボックス 28L
  • GIVI リアボックス 27L
  • リアボックス Reembark 17L
  • 特徴
  • デザイン性が高いリアボックス
  • 低価格でコスパの良いリアボックス
  • 軽さと収納力の両立
  • 原付から大型バイクまで
  • コンパクトで見た目を損なわない
  • 価格
  • 5950円(税込)
  • 3290円(税込)
  • 3680円(税込)
  • 7494円(税込)
  • 6597円(税込)
  • 容量
  • 26L
  • 28L
  • 28L
  • 27L
  • 17L
  • サイズ
  • H282×W400×D405mm
  • H290×W390×D350mm
  • H300×W410×D400mm
  • H300×W395×D390mm
  • H215×W347×D300mm
  • 重量
  • 約2.9kg
  • -
  • 約2kg
  • 約2.6kg
  • 約2.1kg
  • 耐荷重量
  • 3kg
  • -
  • -
  • 3kg
  • -
  • 材質
  • ポリプロピレン
  • -
  • ポリプロピレン
  • -
  • -
  • 脱着機能
  • テールランプ機能
  • 無し
  • 無し
  • 無し
  • 無し
  • 無し

35L前後のバイクのリアボックスの人気おすすめランキング5選

5位
 

モトボワットBB

モトボワットBB リアボックス 47L

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ハンドル付きで持ち運びに便利

フルフェイスのヘルメット2個入れてもまだ余裕がある大容量のリアボックス。ハンドル付きで持ち運びしやすくなっています。バックレストが付いているので、乗車時に寄りかかっても大丈夫です。四角い形状で、荷物を隅々まで入れられるのも嬉しいポイント。

容量47Lサイズ-
重量-耐荷重量-
材質-脱着機能
テールランプ機能無し

口コミを紹介

作りはしっかりしてる。ちゃんと固定されてぐらつきはなく、開閉もスムーズ。雨でも浸水はしてない。

出典:https://www.amazon.co.jp

4位
 

G&G

リアボックス 48L

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低価格で大容量

大きめのリュックにフルフェイスのヘルメット、防寒着なども一緒に入る大容量のリアボックス。しかも価格がかなり安いのも嬉しいポイント。後方にはライトを反射する大きなリフレクターが付いているので、夜間の走行時のアピールにもなって便利。

容量48LサイズH335×W610×D445mm
重量5.2kg耐荷重量-
材質ポリプロピレン脱着機能
テールランプ機能無し

口コミを紹介

とにかく安い!安さに目がくらみ購入!
大きめのリュックでも問題なく入るので助かります。

出典:https://www.amazon.co.jp

3位
 

SHAD

SHAD トップケース 40L

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カーゴパーツで天面収納も可能

リアボックス天面にカーゴパーツが付いており、リアボックスの上にロープやネットを使ってバッグやテントなどを積載することができます。一般的なフルフェイスのヘルメットが2個入る容量もあり、ツーリングなどの荷物をたっぷり収納することができます。

容量40LサイズH325×W492×D425mm
重量3kg耐荷重量-
材質ポリプロピレン脱着機能
テールランプ機能-

口コミを紹介

トップケース上を有効活用できるので積載量が上がります。
カーゴ部分は取り外しもできますので穴明け加工等もしやすく、後方ドラレコの設置場所としても使いやすいです。

出典:https://www.amazon.co.jp

2位
 

バイクパーツセンター(Bike Parts Center)

バイクパーツセンター リアボックス48L

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ベースとロックすれば盗難防止

フルフェイスのヘルメットを2個収納できる大容量のリアボックス。リアキャリアがあるバイクであれば簡単にベースを取り付けることができます。ベースとリアボックスをカギでロックするとリアボックスを取り外せなくなるので盗難防止になります。

容量48LサイズH340×W540×D420mm
重量約3kg耐荷重量-
材質-脱着機能
テールランプ機能無し

口コミを紹介

届いた品物を見たら良い造りで良かったです。スーパーカブ50カスタムの荷台に30分程度で簡単に取り付け出来ました。
良い買い物が出来ました。

出典:https://www.amazon.co.jp

1位
 

GIVI(ジビ)

GIVI リアボックス 43L

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バッグや上着も収納できる

小ぶりなヘルメットなら2つ入る容量でゆったりとしていて、防寒着やカバンなどとフルフェイスを入れられます。防水設計もされているので、突然の雨でも荷物を濡らすことはありません。シンプルでバイクの見た目を邪魔しないデザインで、どんなバイクにも合わせやすいです。

容量43LサイズH318×W545×D455mm
重量4.2kg耐荷重量3kg
材質-脱着機能
テールランプ機能無し

口コミを紹介

ロックにちょっとコツがいりますがすぐ慣れるので問題点と言うほどでも無く、ボックスとネットの使い勝手自体は良いためこれから長い付き合いになりそうです。

出典:https://www.amazon.co.jp

35L前後のバイクのリアボックスのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:6020552の画像

    GIVI(ジビ)

  • 2
    アイテムID:6020593の画像

    バイクパーツセンター(Bike Parts Center)

  • 3
    アイテムID:6020632の画像

    SHAD

  • 4
    アイテムID:6020689の画像

    G&G

  • 5
    アイテムID:6020761の画像

    モトボワットBB

  • 商品名
  • GIVI リアボックス 43L
  • バイクパーツセンター リアボックス48L
  • SHAD トップケース 40L
  • リアボックス 48L
  • モトボワットBB リアボックス 47L
  • 特徴
  • バッグや上着も収納できる
  • ベースとロックすれば盗難防止
  • カーゴパーツで天面収納も可能
  • 低価格で大容量
  • ハンドル付きで持ち運びに便利
  • 価格
  • 15191円(税込)
  • 4856円(税込)
  • 16490円(税込)
  • 3980円(税込)
  • 9800円(税込)
  • 容量
  • 43L
  • 48L
  • 40L
  • 48L
  • 47L
  • サイズ
  • H318×W545×D455mm
  • H340×W540×D420mm
  • H325×W492×D425mm
  • H335×W610×D445mm
  • -
  • 重量
  • 4.2kg
  • 約3kg
  • 3kg
  • 5.2kg
  • -
  • 耐荷重量
  • 3kg
  • -
  • -
  • -
  • -
  • 材質
  • -
  • -
  • ポリプロピレン
  • ポリプロピレン
  • -
  • 脱着機能
  • テールランプ機能
  • 無し
  • 無し
  • -
  • 無し
  • 無し

50L以上のバイクのリアボックスの人気おすすめランキング5選

5位
 

GIVI(ジビ)

GIVI リアボックス 52L

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取り外しもワンタッチ

ワンタッチで取り外し可能で、持ちやすいハンドルが付いている便利なリアボックス。軽いアルミパーツを使用し、軽量でありながら耐久性も抜群です。四角い形状でたっぷりと荷物を収納できるので、宿泊するツーリングなどでも大活躍します。

容量52LサイズH315×W600×D460mm
重量約5.2kg耐荷重量約10kg
材質アルミ、ポリプロピレン脱着機能
テールランプ機能-

口コミを紹介

値段が高めのモノキーでありながら、本商品は容量もしっかりあって安目なので、コスパの良い商品だと思います。
おススメです!

出典:https://www.amazon.co.jp

4位
 

GIVI(ジビ)

GIVI リアボックス 56L

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GIVIのハイエンドモデル

大型バイクにおすすめなのがGIVIのハイエンドモデルであるモノキーシリーズのリアボックス。フルフェイスのヘルメットが2個入る大容量タイプで収納力は抜群。サイドケースを取り付けられるフィッティング器具も別売りで付ければ収納力がさらにアップします。

容量56LサイズH330×W600×D480mm
重量5.6kg耐荷重量10kg
材質ポリプロピレン脱着機能
テールランプ機能-

口コミを紹介

FJR1300Aに乗ってますGIVIE47からV56へ交換です。 重量もあり、走行中もあまりぶれません。

出典:https://www.amazon.co.jp

3位
 

ゴールドストア

トップケース 51L

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大容量で安いリアボックス

51Lの大容量で低価格なものを探している人におすすめのリアボックス。フルフェイスのヘルメットを入れても、バッグやグローブ、防寒着など荷物も余裕で入るのでツーリングや買い物に便利です。取り付けが簡単なのも嬉しいポイント。

容量51LサイズH315×W592×D440mm
重量-耐荷重量-
材質ポリプロピレン脱着機能
テールランプ機能無し

口コミを紹介

収納量はマジで半端なく、手持ちの荷物が全て余裕で入る。

出典:https://www.amazon.co.jp

2位
 

バイクパーツセンター(Bike Parts Center)

バイクパーツセンター リアボックス51L

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バックレスト付きで便利

タンデムツーリングでも安心なバックレスト付きの大容量リアボックスです。後ろに乗る人がバックレストにもたれられるので安定感が増します。価格もリーズナブルで、フルフェイスのヘルメットが2個入る大容量なので2人分の荷物も十分入ります。

容量51LサイズH330×W580×D420mm
重量約5kg耐荷重量-
材質-脱着機能
テールランプ機能無し

口コミを紹介

大型バイクの荷台に取り付けしました、簡単にできました。イメージした色会いのブラックで良かったです

出典:https://www.amazon.co.jp

1位
 

キジマ(Kijima)

キジマ リアボックス 50L

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タンデムツーリングにも便利

フルフェイスのヘルメットが2個入る大容量なのでタンデムツーリングにもおすすめ。ボックス内には荷物を固定するゴムベルトが付属しており、少ない荷物でも荷崩れしにくくなっています。取付も簡単で125ccのバイクから大型バイクまで車種を選びません。

容量50LサイズH315×W580×D495mm
重量-耐荷重量3kg
材質-脱着機能
テールランプ機能無し

口コミを紹介

GIVI.クーケースと使ってきましたが
特に見劣りするようなこともなく
丈夫さも変わりないような感触です

出典:https://www.amazon.co.jp

50L以上のバイクのリアボックスのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:6020892の画像

    キジマ(Kijima)

  • 2
    アイテムID:6020928の画像

    バイクパーツセンター(Bike Parts Center)

  • 3
    アイテムID:6027423の画像

    ゴールドストア

  • 4
    アイテムID:6027455の画像

    GIVI(ジビ)

  • 5
    アイテムID:6027506の画像

    GIVI(ジビ)

  • 商品名
  • キジマ リアボックス 50L
  • バイクパーツセンター リアボックス51L
  • トップケース 51L
  • GIVI リアボックス 56L
  • GIVI リアボックス 52L
  • 特徴
  • タンデムツーリングにも便利
  • バックレスト付きで便利
  • 大容量で安いリアボックス
  • GIVIのハイエンドモデル
  • 取り外しもワンタッチ
  • 価格
  • 12280円(税込)
  • 6740円(税込)
  • 4158円(税込)
  • 46999円(税込)
  • 36936円(税込)
  • 容量
  • 50L
  • 51L
  • 51L
  • 56L
  • 52L
  • サイズ
  • H315×W580×D495mm
  • H330×W580×D420mm
  • H315×W592×D440mm
  • H330×W600×D480mm
  • H315×W600×D460mm
  • 重量
  • -
  • 約5kg
  • -
  • 5.6kg
  • 約5.2kg
  • 耐荷重量
  • 3kg
  • -
  • -
  • 10kg
  • 約10kg
  • 材質
  • -
  • -
  • ポリプロピレン
  • ポリプロピレン
  • アルミ、ポリプロピレン
  • 脱着機能
  • テールランプ機能
  • 無し
  • 無し
  • 無し
  • -
  • -

シートバッグと自作で組み合わせて容量大幅アップ

普通自動二輪のバイクでは、キャリアにリアボックスを取り付けても、リアシートにスペースがあるので、シートバッグを組み合わせることで荷物の積載量をさらにアップできます。シートバッグはリアボックスと人に挟まれるように取り付けるので安定感も増します。

 

また、リアボックスのようにカギで開ける手間もないシートバッグには、よく使用するスマホやグローブ、防寒着などを入れておくと便利です。雨が心配な人は防水仕様のシートバッグを選ぶと、天候の変わりやすい山へのツーリングにも対応できます。

 

以下の記事ではシートバッグの選び方や人気の商品をランキング形式で紹介しています。ぜひ参考にしてみてください。

まとめ

ここまでバイクのリアボックスの選び方のポイントやおすすめ商品を紹介してきました。サイズや容量もさまざまで、背もたれ付きやテールランプ機能付きなど多機能なものも数多く販売されています。この記事を参考に自分のバイクに合ったリアボックスを選んでくださいね。

ランキングはAmazon・楽天・Yahoo!ショッピングなどECサイトの売れ筋ランキング(2020年11月14日)やレビューをもとに作成しております。

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