バイク用リアボックスのおすすめ人気ランキング15選【おしゃれ・かっこいい!】

バイク用リアボックス(トップケース)は荷物を入れるのに便利なアイテムです。GIVIやSHADなどのさまざまなメーカーから大型や四角などが販売され、おしゃれなものやレトロでかっこいいものなど、どれを選べばいいか迷ってしまいます。そこで今回はバイクのリアボックスの人気おすすめランキング15選と選び方を紹介するのでぜひ最後までご覧ください。

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バイクに荷物を積むのに便利なリアボックス

バイクで出掛けるときに、荷物を入れるところがほとんどないので、荷物を極限まで減らしていく方は多いのではないでしょうか。また、泊りがけのツーリングでも必要最低限の荷物でお土産を買って帰れない場合がありますよね。

 

しかし、バイクにリアボックスを付ければレインコート・グローブ・ヘルメットはもちろん、ツーリング時の防寒着や着替え、旅先でのお土産などたくさんの荷物を詰めることができます。125ccのバイクから対応の大きさやレトロでおしゃれなものまでさまざまです。

 

そこで今回はバイクのリアボックスの選び方やおすすめ商品をランキング形式でご紹介します。ランキングはサイズ・容量・機能を基準に作成しました。購入を迷われている方はぜひ参考にしてみてください。おしゃれ・かっこいい・大型・四角のものまで紹介します。

【結論コレ!】編集部イチ推しのおすすめ商品

30L以下バイクのリアボックスのおすすめ

1位

Bike Parts Center

リアボックス28L ブラック トップケース

フルフェイスヘルメット+グローブ・レインウェアも収納可能

大容量サイズでフルフェイスのヘルメットが収納可能です。一方でサイズはコンパクトで邪魔になりません。ロックをかけることができる盗難防止と、マルチタイプの取り付けなので多くの車種に対応しています。

基本情報
容量 28L
サイズ 高さ29cm×幅39cm×奥行き35cm
重量 約3.16kg
耐荷重量 -
材質 -
脱着機能
テールランプ機能 無し
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35L前後バイクのリアボックスのおすすめ

1位

HenlyBegins(ヘンリービギンズ)

未塗装ブラック モノロックケース B32 / B33シリーズ

A4サイズもしっかり入って防犯性・防水性も高い

プッシュダウンクローズシステムを採用しており、蓋を閉めただけでロックがかかります。鍵の閉め忘れが多くても安心です。完全防水ではないですが、防水性が高く雨天時でも安心です。

基本情報
容量 32L
サイズ 奥行433×幅405×高さ303mm
重量 3.2kg
耐荷重量 3kg
材質 -
脱着機能 なし
テールランプ機能 なし
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50L以上バイクのリアボックスのおすすめ

1位

Kijima(キジマ)

リアボックス K-22 908-009

大容量・荷崩れ防止ベルト付きKijima(キジマ)のリアボックス

フルフェイスのヘルメットが2個入る大容量なのでタンデムツーリングにもおすすめのリアボックスです。ボックス内には荷物を固定するゴムベルトが付属しており、少ない荷物でも荷崩れがしません。

 

また、取付も簡単で125ccのバイクから大型バイクまで車種を選ばないのも魅力です。デザイン性も高く、どんなバイクにもマッチします。

基本情報
容量 50L
サイズ H315×W580×D495mm
重量 4.9kg
耐荷重量 3kg
材質 -
脱着機能
テールランプ機能 無し
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リアボックスを使用するメリットは?

バイク用リアボックスは荷物の出し入れがネットによる荷物の固定よりも簡易な点です。荷物を手軽に出し入れしたい人におすすめです。運転中にも体に負荷がかかりにくく、長時間の運転時にもメリットがあります。

リアボックスを使用するデメリットは?

バイク用リアボックスのデメリットは、風の抵抗を受けやすいことです。また、重要も増えるので乗降時にバランスを崩さないように注意する必要があります。人によっては見た目も気になることがあります。

バイクのリアボックスの選び方

バイクのリアボックスの選び方について紹介します。サイズや機能など選ぶポイントもさまざまなのでぜひ参考にしてみてください。

バイクの積載規定にあった「幅」をチェック

原付や中型・大型バイクは車体の幅がそれぞれ異なります。車体幅以上のリアボックスを取り付けてしまうと、幅の感覚が狂って事故を招きかねません。また、積載装置の幅は決められているので、守る必要もあります。

 

リアボックスなど積載装置の幅は車体の幅より左右それぞれ15cm以内と定められており、長さは積載装置の幅より30cm以内まです。まずは車体の幅をしっかり把握してリアボックスのサイズを選んでください。

容量で選ぶ

リアボックスの容量は15L~100L以上と大小さまざまです。バイクの大きさやハンドリングのしやすさなどを考慮して容量を選んでください。

50cc~125ccの原付バイクやPCXなら小型の「30L以下」がおすすめ

50ccから125ccの原付バイクや原付二種は、車体が小さいので容量が大きいと荷物の重さで走りに影響が生じます。目安としては30L以下のリアボックスがおすすめです。スーパーでの買い物やレインコート、通勤・通学の荷物などであれば30L以下で十分足ります。

250cc以上の普通自動二輪なら「35L」前後がおすすめ

250cc以上の普通自動二輪では、長距離を走るツーリングなどを楽しむ用途もあります。ツーリングなら飲食料や衣類、防寒着などを入れる場合もあるので35L前後がおすすめです。たくさんの荷物を入れるなら、隅々まで入れられる四角いタイプを選びます。

400cc以上のバイクなら大容量の「50L以上」がおすすめ

400cc以上の大型バイクであれば、リアボックスの容量が大きくても走りに影響が出にくいので50L前後のサイズがおすすめです。50Lあれば2・3泊のツーリングや2人の荷物を詰めて2人乗りでツーリングなども楽しめます。

 

ただし、容量が大きくなるほど風圧の影響も受けやすくなり、ハンドルが揺れる場合もあるので風を受け流す流線型の形状がおすすめです。また、荷物が少ないとリアボックスの中で荷物が動くのでゴムベルトが装備された商品なら荷物を固定できます。

650cc以上のバイクなら「60L」前後がおすすめ

650cc以上の大型バイクなら、60L前後のリアボックスがおすすめです。60L前後のリアボックスはアルミで作られた渋くてかっこいいデザインのものが増えます。大容量はもちろん、バイクに取り付けるだけでクールな印象を与えてくれる優れものです。

 

衝撃を緩和する内装や、荷物を動かないように固定するベルトが付いている商品も多いので、デザインだけでなく、機能性もしっかり兼ね備えていリアボックスを選びます。

1000ccの大型バイクなら大きさに合わせた「100L」前後がおすすめ

1000ccの大型バイクに使用するなら、100L前後の大容量リアボックスがおすすめです。お出かけやツーリング、キャンプなどアウトドア全般に大活躍します。軽量化に成功したものや耐久性・防水性に優れたものなど、大型でありながら機能性抜群の商品が多いです。

 

大きさ100L前後のリアボックスは荷物がたっぷり入る四角い形状が主流となっており、存在感満載の100Lリアボックスで、愛車をスタイリッシュに演出してみていいかもしれません。

ハンドリングに影響しないような「重さ」をチェック

リアボックスは頑丈なのでそれなりの重量があります。軽いほど取り付けた際のバランスの変化を抑えられ、取り外しも楽になるのでおすすめです。バイクの積載重量は原付で30kg、自動二輪車で60kgまでと定められているので、荷物の重さを合わせて選びます。

機能で選ぶ

リアボックスは荷物を入れるだけでなく、ロックできたり、テールランプの代わりになったり機能はさまざまです。ここでは機能的なリアボックスを紹介します。

貴重品を入れるなら防犯性の高い「ロック機能」付きがおすすめ

リアボックスを取り付けたままバイクを離れる場合は荷物の盗難が心配です。貴重品などを収納するなら防犯性の高い鍵付きのリアボックスを選びます。しかし、リアボックスにロックがかかるだけだと、ボックスごと持って行かれるので注意が必要です。

 

高い防犯性を求めるなら、ベースとボックスが離れないようにロックできるものをおすすめします。また、無理に外されないように工具や手が入りにくくなっている仕様のものもあるのでチェックしてください。

必要なときだけ取り付けるなら「ベース脱着式」がおすすめ

リアボックスを必要なときだけ取り付けたい場合は、脱着式のリアボックスがおすすめです。キャリアにベースをボルトで取り付けて、ベースにリアボックスが簡単に取り付けられます。脱着はカギで行うので防犯性も高いのが特徴です。

 

ただし、ベースを取り付ける際には、バイクにキャリア(荷台)が必要なので、キャリアが無い場合は別途購入する必要があります。その場合は、リアボックスと同じメーカーで合わせやすいものを選ぶのもポイントです。

天候に左右されずにツーリングするなら「防水性の高い」ものがおすすめ

リアボックスは基本的に雨が降ってもボックス内が浸水する場合は少ないです。しかし、大雨や台風など豪雨に見舞われると、多少の浸水が起こる場合もあります。どうしても水に濡らしたくない場合は、防水インナーバッグが付いたものを選ぶのがおすすめです。

長時間のツーリングには「背もたれ」になるものがおすすめ

長距離のツーリングにおすすめなのが、バックレスト(背もたれ)付きのリアボックスです。リアボックスと運転手の間に挟むように取り付けるもので、クッション性の高いものや、背中の丸みに合わせて包み込むような形状になったものなどいろいろあります。

 

ただし、手持ちのリアボックスに対応した正規品でないと取り付けられない場合があるので注意が必要です。バックレストを別途購入する場合は、リアボックスに合うか確認して選びます。

事故防止なら夜道でも目立つ「テールランプ機能」付きがおすすめ

リアボックスには光を反射して存在を知らせるリフレクター付きがあります。後続車に存在をアピールするなら、テールランプ機能付きリアボックスがおすすめです。テールランプ機能付きリアボックスは、LEDライトなどの配線や電源を付ける必要があります。

 

機械に詳しくない方は、カー用品店などで工賃を払って取り付けてもらうのがおすすめです。

デザインで選ぶ

リアボックスはバイクの後ろに取り付けるので、見た目に大きく影響します。バイクの見た目にこだわるならデザインで選ぶのもポイントです。

空気抵抗が少ないタイプなら「丸型」のものがおすすめ

リアボックスはダサいイメージを持っている方も多いですが、曲線を多用した丸型のものならデザイン性も高いのでおすすめです。丸型は風をスムーズに流すので、風圧の影響も受けにくく、ハンドルの操作性を損ないにくいメリットがあります。

たくさん荷物を入れたい方には「四角型」がおすすめ

既定のサイズ内で荷物を目一杯詰め込みたい方は、四角いリアボックスがおすすめです。同じサイズでも角を有効に使えるので荷物がたくさん詰められます。ただし、風を受ける面積が広いので、風圧の影響を受けやすいのでハンドル操作に注意が必要です。

海外でも人気の「レトロ」なデザインがおすすめ

バイク用のリアボックスのデザインは、丸型や四角型などがありますが、レトロなデザインもおしゃれでおすすめです。レトロデザインのリアボックスの種類は豊富ではありませんが、四角型で容量も多くツーリングにもバイク便にも重宝します。

 

レトロデザインのリアボックスには、OneStepやLASIEYOがおすすめです。タイプは似ていますが丈夫で防犯性も高く、雨や砂埃に対する耐久性も高いので、おしゃれなレトロデザインのリアボックスを求める方は、ぜひチェックしてみてください。

かっこよさを求めるなら「アルミ製」もおすすめ

見た目を気にする方ならスタイリッシュなデザインが多いアルミ製がおすすめです。アルミ製といってもブラックカラーもあるのでシルバーが苦手な方はこちらを選びましょう。機能性と見た目のかっこよさもアップして一石二鳥です。

メーカーで選ぶ

リアボックスを選ぶのが難しいならメーカーで選ぶのもおすすめです。メーカーごとに特徴が異なるので、それぞれのポイントを紹介します。

大型バイクなら防犯性・耐久性の高い「GIVI(ギビ)」がおすすめ

GIVIはオートバイ用品の企画開発を行っているイタリアのメーカーです。ツーリングボックスメーカーとしても世界70ヶ国以上で販売しており、安全性と機能性を両立させたリアボックスに定評があります。大型バイクに取り付けたいならGIVIがおすすめです。

コンパクトでかわいいリアボックスなら「KIJIMA(キジマ)」がおすすめ

日本メーカーでオートバイ用品を取り扱っているのがキジマです。リアボックスは小型のものが多く、価格もリーズナブルなので原付や原付二種に適しています。ベースがセットになっているものもあり、脱着式のリアボックスもあるのが嬉しいポイントです。

 

また、コンパクトでかわいいデザインのリアボックスが多いのも魅力の1つです。女性からの支持も厚いので、かわいいリアボックスをお探しの方はぜひ検討してみてください。

おしゃれなデザインが好みなら「SHAD(シャド)」がおすすめ

SHADはスペインのバルセロナで誕生したリアボックスブランドです。リアボックス以外にもバイク用シートやバッグを提供しており、高い品質で世界中で評価されています。リラインナップが充実しているので、おしゃれなデザインを選びたい方におすすめです。

実用的でかっこいいデザイン・薄型なら「LASIEYO(ラセオ)」がおすすめ

LASIEYOはバイク用ツールの販売をしている企業です。コスパのいいかっこいいデザインのリアボックスが多く、特に増える荷物の量に合わせてサイズが変わる薄型タイプのリアボックスは、荷物が増えるツーリングにおすすめします。

 

一方で45L前後のモデルでは、アルミのよさを出したブラックと合金のツートンも人気で、大型バイクのリアボックスやサイドボックスとしても人気です。しかもこのメーカーは価格がリーズナブルなので、コスパのいいリアボックスを探す方にもおすすめします。

こだわりを持つ人は「プラスα」の機能をチェック

プラスαの機能もチェックしましょう。反射材付きなら夜間走行するときに視認性が上がり安全性も上がります。防水機能が付いているものもあり、雨の日などに活躍します。バックレストがあれば2人乗りをよくする人でも快適に乗れるのが魅力です。

30L以下バイクのリアボックス人気おすすめランキング5選

5位

モトボワットBB

トップケース・リアボックス BB47ADV

原付・スクーターにおすすめの着脱可能式モデル

耐熱性や耐摩耗性に優れたABS樹脂を採用しており、軽くて耐久性がありますヘルメットを入れても余裕がある収納性が魅力です。また、ロックを解除すばバイクのリア部から取り外せるので、荷物を入れたままリアボックスを自宅に持ち帰れます。

 

着脱可能式モデルであり、大きすぎず小さすぎず丁度良いサイズなので、原付やスクーターにおすすめです。

基本情報
容量 30L
サイズ 40cm×41cm×31cm
重量 2.29kg
耐荷重量 -
材質 PP
脱着機能
テールランプ機能 無し
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口コミを紹介

すごいコストパフォーマンスだと思います。大手の機能性と同等で、見た目も良く十分な内容です。

出典:https://www.amazon.co.jp

4位

ONE STEP(ワンステップ)

バイク用リアボックス ブラック・シルバー

空気抵抗を受けにくいワンステップの薄型リアボックス

ブラックのベースにシルバーが栄える、スタイリッシュなリアボックスは、高さ20cmの薄型なのでフルフェイスのヘルメットは収納できませんが、空気抵抗を受けにくいので、運転中に疲れにくいのが特徴です。

 

鍵が2本付いているのも魅力ですが、脱着が簡単なのも大きな魅力となっています。IP68級防水なので雨にも強く、PVC生地が荷物の衝撃を吸収してくれるので、ツーリングや通勤・通学にもおすすめです。

基本情報
容量 22L
サイズ w410×D330×H200mm
重量 7.2kg
耐荷重量 80kg
材質 アルミニウム合金
脱着機能 なし
テールランプ機能 なし
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口コミを紹介

この商品と価格を考えると星4以上しか考えられません。素晴らしい

出典:https://www.amazon.co.jp

3位

SHAD(シャッド)

トップケース SH33

フルフェイスが収納できるデザイン性が高いリアボックス

レインコートやグローブなどバイクに乗る際に持っておきたいものを入れられるリアボックスです。スペインのメーカー「SHAD」によるデザインはスタイリッシュでバイクの外観を損ないません

 

また、防水性も高く雨の日でも荷物を守ります。フルフェイスのヘルメットも入るので、通学や通勤にもおすすめです。

基本情報
容量 26L
サイズ H282×W400×D405mm
重量 約2.9kg
耐荷重量 3kg
材質 ポリプロピレン
脱着機能
テールランプ機能 無し
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口コミを紹介

取り付けは非常に容易でした。説明書も同封されてます。鍵を締める際に硬さを感じますが、慣れまたは当たりが付けば容易でしょう。しっかりと装着でき、満足しています。

出典:https://www.amazon.co.jp

2位

GIVI(ジビ)

バイク用 リアボックス E300NT2 91507

高い防塵性&防水性・かっこいいGIVI(ジビ)のリアボックス

高さはありますが丸みのある人気の高いGIVI(ジビ)のリアボックスです。高い防塵性と防水性があり、どんな天候でも収納している荷物を守ります。総重量はベースプレートを含めても、たったの3kgなので運転中に影響を及ぼしにくいのも魅力です。

 

容量は30Lなのでヘルメットの収納はもちろん、宿泊の際の着替えやお土産を入れるのにも困りません。ロックは二重になっているので防犯性にも長けており、見た目がかっこよく近距離のツーリングにピッタリなリアボックスです。

基本情報
容量 30L
サイズ 400×410×300mm
重量 3kg
耐荷重量 3kg
材質 -
着脱機能
テールランプ機能 -
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口コミを紹介

安価な物もあり、いろいろ迷ったのですが耐久性、取り付けの安心を考えてGIVIにしました。30Lの大きさもアドレスV125に丁度良いです。取り付けは30~40分程度。ラチェットレンチがあれば便利です。脱着も簡単、使い勝手も大満足です。

出典:https://www.amazon.co.jp

1位

Bike Parts Center

リアボックス28L ブラック トップケース

フルフェイスヘルメット+グローブ・レインウェアも収納可能

大容量サイズでフルフェイスのヘルメットが収納可能です。一方でサイズはコンパクトで邪魔になりません。ロックをかけることができる盗難防止と、マルチタイプの取り付けなので多くの車種に対応しています。

基本情報
容量 28L
サイズ 高さ29cm×幅39cm×奥行き35cm
重量 約3.16kg
耐荷重量 -
材質 -
脱着機能
テールランプ機能 無し
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30L以下バイクのリアボックスおすすめ商品比較一覧表

商品 画像 商品リンク 特徴 容量 サイズ 重量 耐荷重量 材質 脱着機能 テールランプ機能 着脱機能
アイテムID:13773268の画像

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楽天

ヤフー

フルフェイスヘルメット+グローブ・レインウェアも収納可能

28L

高さ29cm×幅39cm×奥行き35cm

約3.16kg

-

-

無し

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ヤフー

高い防塵性&防水性・かっこいいGIVI(ジビ)のリアボックス

30L

400×410×300mm

3kg

3kg

-

-

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ヤフー

フルフェイスが収納できるデザイン性が高いリアボックス

26L

H282×W400×D405mm

約2.9kg

3kg

ポリプロピレン

無し

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ヤフー

空気抵抗を受けにくいワンステップの薄型リアボックス

22L

w410×D330×H200mm

7.2kg

80kg

アルミニウム合金

なし

なし

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ヤフー

原付・スクーターにおすすめの着脱可能式モデル

30L

40cm×41cm×31cm

2.29kg

-

PP

無し

35L前後バイクのリアボックス人気おすすめランキング5選

5位

GIVI(ジビ)

リアボックス E43NTL 95339

防水・シンプルデザインのGIVI(ジビ)のリアボックス

小ぶりなヘルメットが2つ入るゆったりサイズで、防寒着やカバンなどを入れられます。防水設計なので、突然の雨でも荷物を濡らしません。シンプルでバイクの見た目を邪魔しないデザインなので、どんなバイクにも合わせやすいです。

 

また、ハードな樹脂製のボディやロック機能付きなので、防犯性も抜群となっています。シンプルで頑丈なリアボックスをお探しの方はぜひ検討してみてください。

基本情報
容量 43L
サイズ H318×W545×D455mm
重量 4.2kg
耐荷重量 3kg
材質 -
脱着機能
テールランプ機能 無し
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口コミを紹介

ロックにちょっとコツがいりますがすぐ慣れるので問題点と言うほどでも無く、ボックスとネットの使い勝手自体は良いためこれから長い付き合いになりそうです。

出典:https://www.amazon.co.jp

4位

OneStep(ワンステップ)

バイク用リアボックス

大きさ100L・レトロなOneStep(ワンステップ)のリアボックス

角のスペースを有効活用できる四角い形状のリアボックスです。大きめのバックルやネジがレトロ感を演出しており、高いデザイン性も人気があります。バックレスト付きで背中をサポートするので、長時間の運転でも疲れにくいです。

 

100Lも荷物を収納できますし、内装もPVC生地に細かい刺繍が入った高級感とクッション性を兼ね備えたデザインです。ナイロン性の丈夫なベルトで大事な荷物をしっかり守ります。

基本情報
容量 100L
サイズ ‎39 x 43 x 35 cm
重量 約7.8kg
耐荷重量 約80kg
材質 アルミ
脱着機能
テールランプ機能 無し
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口コミを紹介

価格の割には作りがしっかりしていて非常に良い商品だと思います。固定クランプ、鍵の掛り具合、防水のためのパッキン類もしっかりしています。BOX内の内張も丁寧に仕上げてあり、ポケットも付いており使いやすいです。

出典:https://www.amazon.co.jp

3位

GIVI(ジビ)

バイク用 リアボックス BLADE B37NT 78038

大容量・おしゃれなGIVI(ジビ)のリアボックス

風の抵抗を受けにくい丸みを帯びたフォルムに、未塗装ブラックがかっこよくておしゃれなリアボックスを求めている方におすすめします。2ボタン方式のロックで防犯性にも優れているのも魅力です。

 

防水性が高いハードタイプのリアボックスなので、雨が降っていても中の荷物を濡らす心配はありません。夜間の運転の際にもトップ・サイド・バックに反射レンズが付いているので、事故防止にも役立ちます。

基本情報
容量 37L
サイズ H440×W495×D330mm
重量 3.7kg
耐荷重量 3kg
材質 -
着脱機能
テールランプ機能 なし
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口コミを紹介

47リットルと迷いましたがPCXには37Lくらいがちょうどいいなと購入!とてもかっこいいです!鍵がなくても閉じることができるのでインキーが怖いですが、多分大丈夫かな!?

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2位

LASIEYO

リアボックス トップケース アルミ合金製取付

大容量・大型なLASIEYOの四角いリアボックス

大型自動二輪車のリアボックスとしてもおすすめですが、四角い形状なのでスペースを最大限に活用できるのも魅力となります。ツーリング用としてもおすすめですが、頑丈な造りになっているのでデリバリー用としてもおすすめです。

 

角部分にはテクノポリマーパーツを採用しており、四角いタイプのウィークポイントをカバーしています。しかも防犯性が高いため、バイクから離れても不安がありません。

基本情報
容量 45L
サイズ H410×W330×R350mm
重量 6.4kg
耐荷重量 7.3kg
材質 アルミニウム
着脱機能
テールランプ機能 なし
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口コミを紹介

コストパフォーマンスはとても素晴らしい商品だと思います。必要な小物も十分揃っていて安心しました。耐久性は、今後の使い方だと思います。

出典:https://www.amazon.co.jp

1位

HenlyBegins(ヘンリービギンズ)

未塗装ブラック モノロックケース B32 / B33シリーズ

A4サイズもしっかり入って防犯性・防水性も高い

プッシュダウンクローズシステムを採用しており、蓋を閉めただけでロックがかかります。鍵の閉め忘れが多くても安心です。完全防水ではないですが、防水性が高く雨天時でも安心です。

基本情報
容量 32L
サイズ 奥行433×幅405×高さ303mm
重量 3.2kg
耐荷重量 3kg
材質 -
脱着機能 なし
テールランプ機能 なし
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35L前後バイクのリアボックスおすすめ商品比較一覧表

商品 画像 商品リンク 特徴 容量 サイズ 重量 耐荷重量 材質 脱着機能 テールランプ機能 着脱機能
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ヤフー

A4サイズもしっかり入って防犯性・防水性も高い

32L

奥行433×幅405×高さ303mm

3.2kg

3kg

-

なし

なし

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ヤフー

大容量・大型なLASIEYOの四角いリアボックス

45L

H410×W330×R350mm

6.4kg

7.3kg

アルミニウム

なし

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ヤフー

大容量・おしゃれなGIVI(ジビ)のリアボックス

37L

H440×W495×D330mm

3.7kg

3kg

-

なし

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大きさ100L・レトロなOneStep(ワンステップ)のリアボックス

100L

‎39 x 43 x 35 cm

約7.8kg

約80kg

アルミ

無し

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防水・シンプルデザインのGIVI(ジビ)のリアボックス

43L

H318×W545×D455mm

4.2kg

3kg

-

無し

50L以上バイクのリアボックス人気おすすめランキング5選

5位

GIVI(ジビ)

リアボックス TRK52N 77431

着脱式・耐久性抜群なGIVI(ジビ)のリアボックス

持ちやすいハンドルが付いている便利なリアボックスで、ワンタッチで取り外しができます。軽いアルミパーツを使用し、軽量でありながら耐久性も抜群です。四角い形状でたっぷりと荷物を収納できるので、宿泊するツーリングなどでも大活躍します。

基本情報
容量 52L
サイズ H315×W600×D460mm
重量 約5.2kg
耐荷重量 約10kg
材質 アルミ、ポリプロピレン
脱着機能
テールランプ機能 無し
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口コミを紹介

値段が高めのモノキーでありながら、本商品は容量もしっかりあって安目なので、コスパの良い商品だと思います。
おススメです!

出典:https://www.amazon.co.jp

4位

GIVI(ジビ)

V56NN MAXIA4シリーズ 未塗装ブラック(カーボン調パネル)

ベルト付き・カスタムパーツ有なGIVI(ジビ)のリアボックス

ハイエンドモデルであるモノキーシリーズのリアボックスです。フルフェイスのヘルメットが2個入る大容量タイプで収納力があります。プッシュダウンクローズシステムを採用しており、簡単に上蓋をロックできるので便利です。

 

また、カスタムパーツも豊富でサイドケースを取り付けられるフィッティング器具も別売りで付けられるので、カスタムも楽しめますし、収納力がさらにアップします。

基本情報
容量 56L
サイズ H330×W600×D480mm
重量 5.6kg
耐荷重量 10kg
材質 ポリプロピレン
脱着機能
テールランプ機能 無し
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口コミを紹介

FJR1300Aに乗ってますGIVIE47からV56へ交換です。 重量もあり、走行中もあまりぶれません。

出典:https://www.amazon.co.jp

3位

ゴールドストア

バイクリアボックス

取り付け簡単!バイカラー・コスパ最強なゴールドストア

大容量で低価格なものをお探しの方におすすめのリアボックスです。フルフェイスのヘルメットを入れたあとでも、バッグ・グローブ・防寒着などの荷物も追加で入るので、ツーリングや買い物に重宝します。取り付けが簡単なのも嬉しいポイントです。

 

リアボックスには珍しいバイカラーのデザインなので、デザインがかぶりたくない方にもおすすめできます。

基本情報
容量 51L
サイズ H315×W592×D440mm
重量 -
耐荷重量 -
材質 ポリプロピレン
脱着機能
テールランプ機能 無し
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口コミを紹介

収納量はマジで半端なく、手持ちの荷物が全て余裕で入る。

出典:https://www.amazon.co.jp

2位

Bike Parts Center(バイクパーツセンター)

リアボックス 907917

背もたれ用バックレストになるBike Parts Centerのリアボックス

タンデムツーリングでも安心なバックレスト付きの大容量リアボックスです。後ろに乗る方が背もたれとしてもたれられるので安定感が増します。フルフェイスのヘルメットが2個入るので、収納性の高さも魅力の1つです。

 

また、価格もリーズナブルでコストパフォーマンスにも優れています。バックレスト付きのものや安価なものをお探しの方におすすめです。

基本情報
容量 51L
サイズ H330×W580×D420mm
重量 約5kg
耐荷重量 -
材質 -
脱着機能
テールランプ機能 無し
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口コミを紹介

大型バイクの荷台に取り付けしました、簡単にできました。イメージした色会いのブラックで良かったです

出典:https://www.amazon.co.jp

1位

Kijima(キジマ)

リアボックス K-22 908-009

125ccから!荷崩れ防止ベルト付きKijima(キジマ)のリアボックス

フルフェイスのヘルメットが2個入る大容量なのでタンデムツーリングにもおすすめのリアボックスです。ボックス内には荷物を固定するゴムベルトが付属しており、少ない荷物でも荷崩れがしません。

 

また、取付も簡単で125ccのバイクから大型バイクまで車種を選ばないのも魅力です。デザイン性も高く、どんなバイクにもマッチします。

基本情報
容量 50L
サイズ H315×W580×D495mm
重量 4.9kg
耐荷重量 3kg
材質 -
脱着機能
テールランプ機能 無し
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口コミを紹介

現地についてバイクから取り外して中の荷物ごと持ち運ぶときに軽くて助かっています。ぎゅうぎゅうに詰め込まなければ防水も完璧です。お勧めです。

出典:https://www.amazon.co.jp

50L以上バイクのリアボックスおすすめ商品比較一覧表

商品 画像 商品リンク 特徴 容量 サイズ 重量 耐荷重量 材質 脱着機能 テールランプ機能
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125ccから!荷崩れ防止ベルト付きKijima(キジマ)のリアボックス

50L

H315×W580×D495mm

4.9kg

3kg

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無し

アイテムID:13699249の画像

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背もたれ用バックレストになるBike Parts Centerのリアボックス

51L

H330×W580×D420mm

約5kg

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無し

アイテムID:13699246の画像

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取り付け簡単!バイカラー・コスパ最強なゴールドストア

51L

H315×W592×D440mm

-

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ポリプロピレン

無し

アイテムID:13699243の画像

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ベルト付き・カスタムパーツ有なGIVI(ジビ)のリアボックス

56L

H330×W600×D480mm

5.6kg

10kg

ポリプロピレン

無し

アイテムID:13699240の画像

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着脱式・耐久性抜群なGIVI(ジビ)のリアボックス

52L

H315×W600×D460mm

約5.2kg

約10kg

アルミ、ポリプロピレン

無し

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※上記ランキングは、各通販サイトにより集計期間・方法が異なる場合がございます。

リアボックスの取り付け方

バイク用リアボックスはバイクの荷台に専用のベースをつける必要があります。ベースはねじ止めするだけなので簡単で汎用性があり、リアボックスを外した後もカバーで覆えば見た目は気になりません。

シートバッグと自作で組み合わせて容量大幅アップ

普通自動二輪のバイクでは、リアシートにもスペースがあるので、シートバッグを組み合わせれば荷物の積載量をさらにアップ可能です。シートバッグはリアボックスと運転手に挟まれるように取り付けるので安定感も増すのが魅力となります。

 

また、リアボックスのようにカギで開ける手間もないシートバッグには、よく使用するスマホやグローブ、防寒着などを入れておくと便利です。雨が心配な方は防水仕様のシートバッグを選ぶと、天候の変わりやすい山へのツーリングにも対応できます。

 

以下の記事ではバイク用バッグの選び方や人気の商品をランキング形式でご紹介しています。ぜひ参考にしてみてください。

ホームセンターでカスタムリアボックスを作ろう

バイクのリアボックスは意外と高いため、あまりお金をかけたくない方はホームセンターで材料を調達してカスタムする方もいます。しかし好きなサイズで作れるわけではありません。大きすぎるものだと違法になるので、61L以下のサイズで始めてください。

 

設置方法によっては変更登録をしないと取り締まりに合う場合もあります。ベースに合わせて工具を使って、ピッタリのサイズに合わせて安定性を上げ、サイズや設置方法などさまざまな決まりを守り、便利なリアボックスを作ってみてください。

まとめ

今回はバイクのリアボックスの選び方やおすすめ商品をランキング形式でご紹介しました。大型バイクにも合うアルミ性や背もたれ付き、テールランプ機能付きなど多機能なものも数多く販売されています。愛車の大きさに合ったかっこいいリアボックスを選んでください。

本サービス内で紹介しているランキング記事はAmazon・楽天・Yahoo!ショッピングなどECサイトの売れ筋ランキング(2023年09月05日)やレビューをもとに作成しております。

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