バイク用リアボックスのおすすめ人気ランキング15選【おしゃれなものや大容量も】

バイクのリアボックスは荷物を入れるのに便利なアイテムです。着脱式・鍵付き・背もたれになるなど多機能なものや、giviやSHADなどメーカーもいろいろあり、どれが良いのか迷ってしまいます。そこで今回はバイクのリアボックスの人気おすすめランキング15選と選び方を紹介するのでぜひ最後までご覧ください。

バイクに荷物を積むのに便利なリアボックス!

バイクで出掛けるときに、荷物を入れるところがほとんどないので、荷物を極限まで減らしていく方も多いようです。また、泊りがけのツーリングでも必要最低限の荷物でお土産を買って帰れない場合もあるので、少し残念に感じる方もいます。

 

しかし、実はバイクにリアボックスを付ければレインコート・グローブ・ヘルメットはもちろん、ツーリング時の防寒着や着替え、旅先でのお土産などたくさんの荷物を詰められるのです。防水性も高いので雨でも荷物が濡れる心配もありません。

 

そこで今回はバイクのリアボックスの選び方やおすすめ商品をランキング形式でご紹介します。ランキングはサイズ・容量・機能を基準に作成しました。購入を迷われている方はぜひ参考にしてみてください。おしゃれ・かっこいい・大容量のものまで紹介します。

【結論コレ!】編集部イチ推しのおすすめ商品

30L以下バイクのリアボックスのおすすめ

デザイン性が高いスタイリッシュなリアボックス

レインコートやグローブなどバイクに乗る際に持っておきたいものを入れられるリアボックスです。スペインのメーカー「SHAD」によるデザインはスタイリッシュでバイクの外観を損ないません

 

また、防水性も高く雨の日でも荷物を守ります。フルフェイスのヘルメットも入るので、通学や通勤にもおすすめです。

容量 26L サイズ H282×W400×D405mm
重量 約2.9kg 耐荷重量 3kg
材質 ポリプロピレン 脱着機能
テールランプ機能 無し

35L前後バイクのリアボックスのおすすめ

1位

OneStep(ワンステップ)

バイク用リアボックス

四角い形状で隅々まで収納!レトロデザインのおしゃれなリアボックス

角のスペースを有効活用できる四角い形状のリアボックスです。大きめのバックルやネジがレトロ感を演出しており、高いデザイン性も人気があります。バックレスト付きで背中をサポートするので、長時間の運転でも疲れにくいです。

 

内装にもこだわり、PVC生地に細かい刺繍が入った高級感とクッション性を兼ね備えたデザインです。ナイロン性の丈夫なベルトで大事な荷物をしっかり守ります。

容量 45L サイズ ‎39 x 43 x 35 cm
重量 約7.8kg 耐荷重量 約80kg
材質 アルミ 脱着機能
テールランプ機能 無し

50L以上バイクのリアボックスのおすすめ

タンデムツーリングにも!荷崩れを防止するベルト付き

フルフェイスのヘルメットが2個入る大容量なのでタンデムツーリングにもおすすめのリアボックスです。ボックス内には荷物を固定するゴムベルトが付属しており、少ない荷物でも荷崩れがしません。

 

また、取付も簡単で125ccのバイクから大型バイクまで車種を選ばないのも魅力です。デザイン性も高く、どんなバイクにもマッチします。

容量 50L サイズ H315×W580×D495mm
重量 4.9kg 耐荷重量 3kg
材質 - 脱着機能
テールランプ機能 無し

バイクのリアボックスの選び方

バイクのリアボックスの選び方について紹介します。サイズや機能など選ぶポイントもさまざまなのでぜひ参考にしてみてください。

バイクの積載規定にあった「幅」をチェック

原付や中型・大型バイクは車体の幅がそれぞれ異なります。車体幅以上のリアボックスを取り付けてしまうと、幅の感覚が狂って事故を招きかねません。また、積載装置の幅は決められているので、守る必要もあります。

 

リアボックスなど積載装置の幅は車体の幅より左右それぞれ15cm以内と定められており、長さは積載装置の幅より30cm以内までと決められています。まずは車体の幅をしっかり把握してリアボックスのサイズを選んでください。

容量で選ぶ

リアボックスの容量は15L~100L以上と大小さまざまです。バイクの大きさやハンドリングのしやすさなどを考慮して容量を選んでください。

50cc~125ccの原付バイクやPCXなら小型の「30L以下」がおすすめ

50ccから125ccの原付バイクや原付二種は、車体が小さいので容量が大きいと荷物の重さで走りに影響が生じます。目安としては30L以下のリアボックスがおすすめです。スーパーでの買い物やレインコート、通勤・通学の荷物などであれば30L以下で十分足ります。

250cc以上の普通自動二輪なら「35L」前後がおすすめ

250cc以上の普通自動二輪では、長距離を走るツーリングなどを楽しむ用途もあります。ツーリングなら飲食料や衣類、防寒着などを入れる場合もあるので35L前後がおすすめです。たくさんの荷物を入れるなら、隅々まで入れられる四角いタイプを選びます。

400cc以上のバイクなら大容量の「50L以上」がおすすめ

400cc以上の大型バイクであれば、リアボックスの容量が大きくても走りに影響が出にくいので50L前後のサイズがおすすめです。50Lあれば2・3泊のツーリングや2人の荷物を詰めて2人乗りでツーリングなども楽しめます。

 

ただし、容量が大きくなるほど風圧の影響も受けやすくなり、ハンドルが揺れる場合もあるので風を受け流す流線型の形状がおすすめです。また、荷物が少ないとリアボックスの中で荷物が動くのでゴムベルトが装備された商品なら荷物を固定できます。

650cc以上のバイクなら「60L」前後がおすすめ

650cc以上の大型バイクなら、60L前後のリアボックスがおすすめです。60L前後のリアボックスはアルミで作られた渋くてかっこいいデザインのものが増えます。大容量はもちろん、バイクに取り付けるだけでクールな印象を与えてくれる優れものです。

 

衝撃を緩和する内装や、荷物を動かないように固定するベルトが付いている商品も多いので、デザインだけでなく、機能性もしっかり兼ね備えていリアボックスを選びます。

1000ccの大型バイクなら「100L」前後がおすすめ

1000ccの大型バイクに使用するなら、100L前後の大容量リアボックスがおすすめです。お出かけやツーリング、キャンプなどアウトドア全般に大活躍します。軽量化に成功したものや耐久性・防水性に優れたものなど、大型でありながら機能性抜群の商品が多いです。

 

100L前後のリアボックスは荷物がたっぷり入る四角い形状が主流となっており、存在感満載の100Lリアボックスで、愛車をスタイリッシュに演出してみていいかもしれません。

ハンドリングに影響しないような「重さ」をチェック

リアボックスは頑丈なのでそれなりの重量があります。軽いほど取り付けた際のバランスの変化を抑えられ、取り外しも楽になるのでおすすめです。バイクの積載重量は原付で30kg、自動二輪車で60kgまでと定められているので、荷物の重さを合わせて選びます。

機能で選ぶ

リアボックスは荷物を入れるだけでなく、ロックできたり、テールランプの代わりになったり多機能なものもあります。ここでは機能的なリアボックスを紹介します。

貴重品を入れるなら防犯性の高い「ロック機能」付きがおすすめ

リアボックスを取り付けたままバイクを離れる場合は荷物の盗難が心配です。貴重品などを収納するなら防犯性の高い鍵付きのリアボックスを選びます。しかし、リアボックスにロックがかかるだけだと、ボックスごと持って行かれる場合もあるのです。

 

高い防犯性を求めるなら、ベースとボックスが離れないようにロックできるものをおすすめします。また、無理に外されないように工具や手が入りにくくなっている仕様のものもあるのでチェックしてください。

必要なときだけ取り付けるなら「ベース脱着式」がおすすめ

リアボックスを必要なときだけ取り付けたい場合は、脱着式のリアボックスがおすすめです。キャリアにベースをボルトで取り付けて、ベースにリアボックスが簡単に取り付けられます。脱着はカギで行うので防犯性も高いのが特徴です。

 

ただし、ベースを取り付ける際には、バイクにキャリア(荷台)が必要なので、キャリアが無い場合は別途購入する必要があります。その場合は、リアボックスと同じメーカーで合わせやすいものを選ぶのもポイントです。

天候に左右されずにツーリングするなら「防水性の高い」ものがおすすめ

リアボックスは基本的に雨が降ってもボックス内が浸水する場合は少ないです。しかし、大雨や台風など豪雨に見舞われると、多少の浸水が起こる場合もあります。どうしても水に濡らしたくない場合は、防水インナーバッグが付いたものを選ぶのがおすすめです。

長時間のツーリングには「背もたれ」になるものがおすすめ

長距離のツーリングにおすすめなのが、バックレスト(背もたれ)付きのリアボックスです。リアボックスと運転手の間に挟むように取り付けるもので、クッション性の高いものや、背中の丸みに合わせて包み込むような形状になったものなどいろいろあります。

 

ただし、手持ちのリアボックスに対応した正規品でないと取り付けられない場合があります。バックレストを別途購入する場合は、リアボックスに合うか確認して選びます。

事故防止なら夜道でも目立つ「テールランプ機能」付きがおすすめ

リアボックスには光を反射して存在を知らせるリフレクター付きがあります。後続車に存在をアピールするなら、テールランプ機能付きリアボックスがおすすめです。テールランプ機能付きリアボックスは、LEDライトなどの配線や電源を付ける必要があります。

 

機械に詳しくない方は、カー用品店などで工賃を払って取り付けてもらうのがおすすめです。

デザインで選ぶ

リアボックスはバイクの後ろに取り付けるので、見た目に大きく影響します。バイクの見た目にこだわるならデザインで選ぶのもポイントです。

空気抵抗が少ないタイプなら「丸型」のものがおすすめ

リアボックスはダサいイメージを持っている方も多いですが、曲線を多用した丸型のものならデザイン性も高いのでおすすめです。丸型は風をスムーズに流すので、風圧の影響も受けにくく、ハンドルの操作性を損ないにくいメリットがあります。

たくさん荷物を入れたい方には「四角型」がおすすめ

既定のサイズ内で荷物を目一杯詰め込みたい方は、四角いリアボックスがおすすめです。同じサイズでも角を有効に使えるので荷物がたくさん詰められます。ただし、風を受ける面積が広いので、風圧の影響を受けやすいのでハンドル操作に気をつけてください。

海外でも人気の「レトロ」なデザインもチェック

バイク用のリアボックスのデザインは、丸型や四角型などがありますが、レトロなデザインもおしゃれでおすすめです。レトロデザインのリアボックスの種類は豊富ではありませんが、四角型で容量も多くツーリングにもバイク便にも重宝します。

 

レトロデザインのリアボックスには、OneStepやLASIEYOがおすすめです。タイプは似ていますが丈夫で防犯性も高く、雨や砂埃に対する耐久性も高いので、おしゃれなレトロデザインのリアボックスを求める方は、ぜひチェックしてみてください。

メーカーで選ぶ

リアボックスを選ぶのが難しいならメーカーで選ぶのもおすすめです。メーカーごとに特徴が異なるので、それぞれのポイントを紹介します。

大型バイクなら防犯性・耐久性の高い「GIVI」がおすすめ

GIVIはオートバイ用品の企画開発を行っているイタリアのメーカーです。ツーリングボックスメーカーとしても世界70ヶ国以上で販売しており、安全性と機能性を両立させたリアボックスに定評があります。大型バイクに取り付けたいならGIVIがおすすめです。

コンパクトでかわいいリアボックスなら「キジマ」がおすすめ

日本メーカーでオートバイ用品を取り扱っているのがキジマです。リアボックスは小型のものが多く、価格もリーズナブルなので原付や原付二種に適しています。ベースがセットになっているものもあり、脱着式のリアボックスもあるのが嬉しいポイントです。

 

また、コンパクトでかわいいデザインのリアボックスが多いのも魅力の1つです。女性からの支持も厚いので、かわいいリアボックスをお探しの方はぜひ検討してみてください。

おしゃれなデザインが好みなら「SHAD」がおすすめ

SHADはスペインのバルセロナで誕生したリアボックスブランドです。リアボックス以外にもバイク用シートやバッグを提供しており、高い品質で世界中で評価されています。リアボックスのラインナップが充実しているので、おしゃれなデザインを選びたい方におすすめです。

実用的でかっこいいデザイン・薄型なら「LASIEYO」もチェック

LASIEYOはバイク用ツールの販売をしている企業です。コスパのいいかっこいいデザインのリアボックスが多く、特に増える荷物の量に合わせてサイズが変わる薄型タイプのリアボックスは、荷物が増えるツーリングにおすすめします。

 

一方で45L前後のモデルでは、アルミのよさを出したブラックと合金のツートンも人気で、大型バイクのリアボックスやサイドボックスとしても人気です。しかもこのメーカーは価格がリーズナブルなので、コスパのいいリアボックスを探す方にもおすすめします。

30L以下バイクのリアボックス人気おすすめランキング5選

幅広いサイズに対応可能なGIVI(ジビ)のリアボックス

フルフェイスのヘルメットがちょうど1個分の容量で、通勤や通学などにもぴったりのリアボックスです。イタリアの老舗メーカーのGIVIの定番モデルで耐久性や防水性にも優れています。汎用ベース付きなので、キャリアがあればすぐに装着が可能です。

容量 27L サイズ H300×W395×D390mm
重量 約2.6kg 耐荷重量 3kg
材質 - 脱着機能
テールランプ機能 無し

口コミを紹介

バイクを替えると同時に本品を使用していますが、さすがジビ!耐久性も問題ないし、豪雨時でもまだ浸水被害は出ていません。

出典:https://www.amazon.co.jp

軽量・収納力・脱着式のWEIMALL(ウェイモール)のリアボックス

耐熱性や耐摩耗性に優れたABS樹脂を採用しており、軽くて耐久性がありますヘルメットを入れても余裕がある収納性が魅力です。また、ロックを解除すばバイクのリア部から取り外せるので、荷物を入れたままリアボックスを自宅に持ち帰れます。

容量 30L サイズ 40cm×41cm×31cm
重量 2.29kg 耐荷重量 -
材質 PP 脱着機能
テールランプ機能 無し

口コミを紹介

すごいコストパフォーマンスだと思います。大手の機能性と同等で、見た目も良く十分な内容です。

出典:https://www.amazon.co.jp

3位

ONE STEP(ワンステップ)

バイク用リアボックス ブラック・シルバー

空気抵抗を受けにくいワンステップの薄型リアボックス

ブラックのベースにシルバーが栄える、スタイリッシュなリアボックスは、高さ20cmの薄型なのでフルフェイスのヘルメットは収納できませんが、空気抵抗を受けにくいので、運転中に疲れにくいのが特徴です。

 

鍵が2本付いているのも魅力ですが、脱着が簡単なのも大きな魅力となっています。IP68級防水なので雨にも強く、PVC生地が荷物の衝撃を吸収してくれるので、ツーリングや通勤・通学にもおすすめです。

容量 22L サイズ w410×D330×H200mm
重量 7.2kg 耐荷重量 80kg
材質 アルミニウム合金 脱着機能 なし
テールランプ機能 なし

口コミを紹介

この商品と価格を考えると星4以上しか考えられません。素晴らしい

出典:https://www.amazon.co.jp

デザイン性が高いスタイリッシュなリアボックス

レインコートやグローブなどバイクに乗る際に持っておきたいものを入れられるリアボックスです。スペインのメーカー「SHAD」によるデザインはスタイリッシュでバイクの外観を損ないません

 

また、防水性も高く雨の日でも荷物を守ります。フルフェイスのヘルメットも入るので、通学や通勤にもおすすめです。

容量 26L サイズ H282×W400×D405mm
重量 約2.9kg 耐荷重量 3kg
材質 ポリプロピレン 脱着機能
テールランプ機能 無し

口コミを紹介

取り付けは非常に容易でした。説明書も同封されてます。鍵を締める際に硬さを感じますが、慣れまたは当たりが付けば容易でしょう。しっかりと装着でき、満足しています。

出典:https://www.amazon.co.jp

高い防塵性&防水性・かっこいいGIVI(ジビ)のリアボックス

高さはありますが丸みのある人気の高いGIVI(ジビ)のリアボックスです。高い防塵性と防水性があり、どんな天候でも収納している荷物を守ります。総重量はベースプレートを含めても、たったの3kgなので運転中に影響を及ぼしにくいのも魅力です。

 

容量は30Lなのでヘルメットの収納はもちろん、宿泊の際の着替えやお土産を入れるのにも困りません。ロックは二重になっているので防犯性にも長けており、見た目がかっこよく近距離のツーリングにピッタリなリアボックスです。

容量 30L サイズ 400×410×300mm
重量 3kg 耐荷重量 3kg
材質 - 着脱機能
テールランプ機能 -

口コミを紹介

安価な物もあり、いろいろ迷ったのですが耐久性、取り付けの安心を考えてGIVIにしました。30Lの大きさもアドレスV125に丁度良いです。取り付けは30~40分程度。ラチェットレンチがあれば便利です。脱着も簡単、使い勝手も大満足です。

出典:https://www.amazon.co.jp

30L以下バイクのリアボックスおすすめ商品比較一覧表

商品 商品リンク 特徴 容量 サイズ 重量 耐荷重量 材質 脱着機能 テールランプ機能
1
アイテムID:10852669の画像
トップケース SH26

楽天

詳細を見る

Amazon

詳細を見る

Yahoo!ショッピング

詳細を見る

デザイン性が高いスタイリッシュなリアボックス

26L H282×W400×D405mm 約2.9kg 3kg ポリプロピレン 無し
2
アイテムID:10852754の画像
トップケース SH26

楽天

詳細を見る

Amazon

詳細を見る

Yahoo!ショッピング

詳細を見る

デザイン性が高いスタイリッシュなリアボックス

26L H282×W400×D405mm 約2.9kg 3kg ポリプロピレン 無し
3
アイテムID:10852751の画像
バイク用リアボックス ブラック・シルバー

楽天

詳細を見る

Amazon

詳細を見る

空気抵抗を受けにくいワンステップの薄型リアボックス

22L w410×D330×H200mm 7.2kg 80kg アルミニウム合金 なし なし
4
アイテムID:10852748の画像
リアボックス

楽天

詳細を見る

Amazon

詳細を見る

Yahoo!ショッピング

詳細を見る

軽量・収納力・脱着式のWEIMALL(ウェイモール)のリアボックス

30L 40cm×41cm×31cm 2.29kg - PP 無し
5
アイテムID:10852745の画像
リアボックス B27N 78033

楽天

詳細を見る

Amazon

詳細を見る

Yahoo!ショッピング

詳細を見る

幅広いサイズに対応可能なGIVI(ジビ)のリアボックス

27L H300×W395×D390mm 約2.6kg 3kg - 無し

35L前後バイクのリアボックス人気おすすめランキング5選

5位

HenlyBegins(ヘンリービギンズ)

キャンプ シートバッグ BASIC

60Lがちょうどいい!ツーリングにピッタリなリアボックス

ヘンリービギンズのデイトナ リアボックスです。両サイドにはすぐに取り出せる小物入れがあるので、メモ・スマホ・地図・お財布などを入れたり容量を増やせたりする設計となっています。キャンパス生地なので丈夫です。

 

口が大きいので荷物の出し入れが楽で、60Lと大きいながらも3.3kgなので女性でも簡単に持ち運びが可能となっています。より防水性やカスタムを楽しみたい方は、SYSTEMやProがおすすめです。

容量 60L サイズ w410~570×H300×D320mm
重量 3.3kg 耐荷重量 10kg
材質 - 脱着機能 なし
テールランプ機能 なし

口コミを紹介

丁度良い大きさで荷物もしっかり入り 4点で固定するのでガタつく事なく安定しますお陰でリュックを背負って走ることが無くなり肩こりも無くなりました

出典:https://www.amazon.co.jp

防水・シンプルデザインのGIVI(ジビ)のリアボックス

小ぶりなヘルメットが2つ入るゆったりサイズで、防寒着やカバンなどを入れられます。防水設計なので、突然の雨でも荷物を濡らしません。シンプルでバイクの見た目を邪魔しないデザインなので、どんなバイクにも合わせやすいです。

 

また、ハードな樹脂製のボディやロック機能付きなので、防犯性も抜群となっています。シンプルで頑丈なリアボックスをお探しの方はぜひ検討してみてください。

容量 43L サイズ H318×W545×D455mm
重量 4.2kg 耐荷重量 3kg
材質 - 脱着機能
テールランプ機能 無し

口コミを紹介

ロックにちょっとコツがいりますがすぐ慣れるので問題点と言うほどでも無く、ボックスとネットの使い勝手自体は良いためこれから長い付き合いになりそうです。

出典:https://www.amazon.co.jp

3位

OneStep(ワンステップ)

バイク用リアボックス

100L・隅々まで収納・レトロなOneStep(ワンステップ)のリアボックス

角のスペースを有効活用できる四角い形状のリアボックスです。大きめのバックルやネジがレトロ感を演出しており、高いデザイン性も人気があります。バックレスト付きで背中をサポートするので、長時間の運転でも疲れにくいです。

 

100Lも荷物を収納できますし、内装もPVC生地に細かい刺繍が入った高級感とクッション性を兼ね備えたデザインです。ナイロン性の丈夫なベルトで大事な荷物をしっかり守ります。

容量 100L サイズ ‎39 x 43 x 35 cm
重量 約7.8kg 耐荷重量 約80kg
材質 アルミ 脱着機能
テールランプ機能 無し

口コミを紹介

価格の割には作りがしっかりしていて非常に良い商品だと思います。固定クランプ、鍵の掛り具合、防水のためのパッキン類もしっかりしています。BOX内の内張も丁寧に仕上げてあり、ポケットも付いており使いやすいです。

出典:https://www.amazon.co.jp

大容量・おしゃれなGIVI(ジビ)のリアボックス

風の抵抗を受けにくい丸みを帯びたフォルムに、未塗装ブラックがかっこよくておしゃれなリアボックスを求めている方におすすめします。2ボタン方式のロックで防犯性にも優れているのも魅力です。

 

防水性が高いハードタイプのリアボックスなので、雨が降っていても中の荷物を濡らす心配はありません。夜間の運転の際にもトップ・サイド・バックに反射レンズが付いているので、事故防止にも役立ちます。

容量 37L サイズ H440×W495×D330mm
重量 3.7kg 耐荷重量 3kg
材質 - 着脱機能
テールランプ機能 なし

口コミを紹介

47リットルと迷いましたがPCXには37Lくらいがちょうどいいなと購入!とてもかっこいいです!鍵がなくても閉じることができるのでインキーが怖いですが、多分大丈夫かな!?

出典:https://www.amazon.co.jp

1位

LASIEYO

リアボックス トップケース アルミ合金製取付

大容量なLASIEYOのリアボックス

大型自動二輪車のリアボックスとしてもおすすめですが、四角い形状なのでスペースを最大限に活用できるのも魅力となります。ツーリング用としてもおすすめですが、頑丈な造りになっているのでデリバリー用としてもおすすめです。

 

角部分にはテクノポリマーパーツを採用しており、四角いタイプのウィークポイントをカバーしています。しかも防犯性が高いため、バイクから離れても不安がありません。

容量 45L サイズ H410×W330×R350mm
重量 6.4kg 耐荷重量 7.3kg
材質 アルミニウム 着脱機能
テールランプ機能 なし

口コミを紹介

コストパフォーマンスはとても素晴らしい商品だと思います。必要な小物も十分揃っていて安心しました。耐久性は、今後の使い方だと思います。

出典:https://www.amazon.co.jp

35L前後バイクのリアボックスおすすめ商品比較一覧表

商品 商品リンク 特徴 容量 サイズ 重量 耐荷重量 材質 着脱機能 テールランプ機能 脱着機能
1
アイテムID:10852774の画像
リアボックス トップケース アルミ合金製取付

楽天

詳細を見る

Amazon

詳細を見る

大容量なLASIEYOのリアボックス

45L H410×W330×R350mm 6.4kg 7.3kg アルミニウム なし
2
アイテムID:10852771の画像
バイク用 リアボックス BLADE B37NT 78038

楽天

詳細を見る

Amazon

詳細を見る

大容量・おしゃれなGIVI(ジビ)のリアボックス

37L H440×W495×D330mm 3.7kg 3kg - なし
3
アイテムID:10852768の画像
バイク用リアボックス

楽天

詳細を見る

Amazon

詳細を見る

Yahoo!ショッピング

詳細を見る

100L・隅々まで収納・レトロなOneStep(ワンステップ)のリアボックス

100L ‎39 x 43 x 35 cm 約7.8kg 約80kg アルミ 無し
4
アイテムID:10852765の画像
リアボックス E43NTL 95339

楽天

詳細を見る

Amazon

詳細を見る

Yahoo!ショッピング

詳細を見る

防水・シンプルデザインのGIVI(ジビ)のリアボックス

43L H318×W545×D455mm 4.2kg 3kg - 無し
5
アイテムID:10852762の画像
キャンプ シートバッグ BASIC

楽天

詳細を見る

Amazon

詳細を見る

60Lがちょうどいい!ツーリングにピッタリなリアボックス

60L w410~570×H300×D320mm 3.3kg 10kg - なし なし

50L以上バイクのリアボックス人気おすすめランキング5選

着脱式・耐久性抜群なGIVI(ジビ)のリアボックス

ワンタッチで取り外し可能で、持ちやすいハンドルが付いている便利なリアボックスです。軽いアルミパーツを使用し、軽量でありながら耐久性も抜群です。四角い形状でたっぷりと荷物を収納できるので、宿泊するツーリングなどでも大活躍します。

容量 52L サイズ H315×W600×D460mm
重量 約5.2kg 耐荷重量 約10kg
材質 アルミ、ポリプロピレン 脱着機能
テールランプ機能 無し

口コミを紹介

値段が高めのモノキーでありながら、本商品は容量もしっかりあって安目なので、コスパの良い商品だと思います。
おススメです!

出典:https://www.amazon.co.jp

4位

GIVI(ジビ)

V56NN MAXIA4シリーズ 未塗装ブラック(カーボン調パネル)

ベルト付き・カスタムパーツ有なGIVI(ジビ)のリアボックス

ハイエンドモデルであるモノキーシリーズのリアボックスです。フルフェイスのヘルメットが2個入る大容量タイプで収納力があります。プッシュダウンクローズシステムを採用しており、簡単に上蓋をロックできるので便利です。

 

また、カスタムパーツも豊富でサイドケースを取り付けられるフィッティング器具も別売りで付けられるので、カスタムも楽しめますし、収納力がさらにアップします。

容量 56L サイズ H330×W600×D480mm
重量 5.6kg 耐荷重量 10kg
材質 ポリプロピレン 脱着機能
テールランプ機能 無し

口コミを紹介

FJR1300Aに乗ってますGIVIE47からV56へ交換です。 重量もあり、走行中もあまりぶれません。

出典:https://www.amazon.co.jp

バイカラー・コスパ最強なゴールドストアのリアボックス

大容量で低価格なものをお探しの方におすすめのリアボックスです。フルフェイスのヘルメットを入れたあとでも、バッグ・グローブ・防寒着などの荷物も追加で入るので、ツーリングや買い物に重宝します。取り付けが簡単なのも嬉しいポイントです。

 

リアボックスには珍しいバイカラーのデザインなので、デザインがかぶりたくない方にもおすすめできます。

容量 51L サイズ H315×W592×D440mm
重量 - 耐荷重量 -
材質 ポリプロピレン 脱着機能
テールランプ機能 無し

口コミを紹介

収納量はマジで半端なく、手持ちの荷物が全て余裕で入る。

出典:https://www.amazon.co.jp

2位

Bike Parts Center(バイクパーツセンター)

リアボックス 907917

背もたれ用バックレストになるBike Parts Centerのリアボックス

タンデムツーリングでも安心なバックレスト付きの大容量リアボックスです。後ろに乗る方が背もたれとしてもたれられるので安定感が増します。フルフェイスのヘルメットが2個入るので、収納性の高さも魅力の1つです。

 

また、価格もリーズナブルでコストパフォーマンスにも優れています。バックレスト付きのものや安価なものをお探しの方におすすめです。

容量 51L サイズ H330×W580×D420mm
重量 約5kg 耐荷重量 -
材質 - 脱着機能
テールランプ機能 無し

口コミを紹介

大型バイクの荷台に取り付けしました、簡単にできました。イメージした色会いのブラックで良かったです

出典:https://www.amazon.co.jp

1位

大容量・荷崩れ防止ベルト付きKijima(キジマ)のリアボックス

フルフェイスのヘルメットが2個入る大容量なのでタンデムツーリングにもおすすめのリアボックスです。ボックス内には荷物を固定するゴムベルトが付属しており、少ない荷物でも荷崩れがしません。

 

また、取付も簡単で125ccのバイクから大型バイクまで車種を選ばないのも魅力です。デザイン性も高く、どんなバイクにもマッチします。

容量 50L サイズ H315×W580×D495mm
重量 4.9kg 耐荷重量 3kg
材質 - 脱着機能
テールランプ機能 無し

口コミを紹介

現地についてバイクから取り外して中の荷物ごと持ち運ぶときに軽くて助かっています。ぎゅうぎゅうに詰め込まなければ防水も完璧です。お勧めです。

出典:https://www.amazon.co.jp

50L以上バイクのリアボックスおすすめ商品比較一覧表

商品 商品リンク 特徴 容量 サイズ 重量 耐荷重量 材質 脱着機能 テールランプ機能
1
アイテムID:10852791の画像
リアボックス K-22 908-009

楽天

詳細を見る

Amazon

詳細を見る

Yahoo!ショッピング

詳細を見る

大容量・荷崩れ防止ベルト付きKijima(キジマ)のリアボックス

50L H315×W580×D495mm 4.9kg 3kg - 無し
2
アイテムID:10852788の画像
リアボックス 907917

楽天

詳細を見る

Amazon

詳細を見る

Yahoo!ショッピング

詳細を見る

背もたれ用バックレストになるBike Parts Centerのリアボックス

51L H330×W580×D420mm 約5kg - - 無し
3
アイテムID:10852785の画像
バイクリアボックス

楽天

詳細を見る

Amazon

詳細を見る

Yahoo!ショッピング

詳細を見る

バイカラー・コスパ最強なゴールドストアのリアボックス

51L H315×W592×D440mm - - ポリプロピレン 無し
4
アイテムID:10852782の画像
V56NN MAXIA4シリーズ 未塗装ブラック(カーボン調パネル)

楽天

詳細を見る

Amazon

詳細を見る

Yahoo!ショッピング

詳細を見る

ベルト付き・カスタムパーツ有なGIVI(ジビ)のリアボックス

56L H330×W600×D480mm 5.6kg 10kg ポリプロピレン 無し
5
アイテムID:10852779の画像
リアボックス TRK52N 77431

楽天

詳細を見る

Amazon

詳細を見る

Yahoo!ショッピング

詳細を見る

着脱式・耐久性抜群なGIVI(ジビ)のリアボックス

52L H315×W600×D460mm 約5.2kg 約10kg アルミ、ポリプロピレン 無し

通販サイトの最新売れ筋ランキングもチェック!

各通販サイトの売れ筋ランキングも是非以下より参考にしてみてください。

※上記ランキングは、各通販サイトにより集計期間・方法が異なる場合がございます。

シートバッグと自作で組み合わせて容量大幅アップ

普通自動二輪のバイクでは、リアシートにもスペースがあるので、シートバッグを組み合わせれば荷物の積載量をさらにアップ可能です。シートバッグはリアボックスと運転手に挟まれるように取り付けるので安定感も増すのが魅力となります。

 

また、リアボックスのようにカギで開ける手間もないシートバッグには、よく使用するスマホやグローブ、防寒着などを入れておくと便利です。雨が心配な方は防水仕様のシートバッグを選ぶと、天候の変わりやすい山へのツーリングにも対応できます。

 

以下の記事ではバイク用バッグの選び方や人気の商品をランキング形式でご紹介しています。ぜひ参考にしてみてください。

ホームセンターでカスタムリアボックスを作ろう!

バイクのリアボックスは意外と高いため、あまりお金をかけたくない方はホームセンターで材料を調達してカスタムする方もいます。しかし好きなサイズで作れるわけではありません。大きすぎるものだと違法になるので、61L以下のサイズで始めてください。

 

設置方法によっては変更登録をしないと取り締まりに合う場合もあります。ベースに合わせて工具を使って、ピッタリのサイズに合わせて安定性を上げ、サイズや設置方法などさまざまな決まりを守り、便利なリアボックスを作ってみてください。

まとめ

今回はバイクのリアボックスの選び方やおすすめ商品をランキング形式でご紹介しました。大型バイクにも合うアルミ性や背もたれ付き、テールランプ機能付きなど多機能なものも数多く販売されています。愛車の大きさに合ったかっこいいリアボックスを選んでください。

本サービス内で紹介しているランキング記事はAmazon・楽天・Yahoo!ショッピングなどECサイトの売れ筋ランキング(2022年10月24日)やレビューをもとに作成しております。

関連する記事

【便利グッズ】原付アイテムのおすすめ人気ランキング15選【おしゃれグッズもご紹介!】

【便利グッズ】原付アイテムのおすすめ人気ランキング15選【おしゃれグッズもご紹介!】

バイク用品
原付バイクのおすすめ人気ランキング15選【かっこいい・かわいいモデルも!】

原付バイクのおすすめ人気ランキング15選【かっこいい・かわいいモデルも!】

バイク
【2022年版】バイク用ナビのおすすめ人気ランキング15選【ユピテルやガーミンも】

【2022年版】バイク用ナビのおすすめ人気ランキング15選【ユピテルやガーミンも】

バイク用品
【専門家監修】バイクヘルメットのおすすめ人気ランキング19選【原付の方にも!】

【専門家監修】バイクヘルメットのおすすめ人気ランキング19選【原付の方にも!】

バイク用品
原付を売るときの相場は?バイク買取相場での検索は当てにならない!高く売るためのコツも

原付を売るときの相場は?バイク買取相場での検索は当てにならない!高く売るためのコツも

自動車・バイク
【中型も】バイクのおすすめ人気ランキング24選【人気車種をご紹介!】

【中型も】バイクのおすすめ人気ランキング24選【人気車種をご紹介!】

自転車