【2021年最新版】アウトドアチェアの人気おすすめランキング22選【キャンプなどで使える椅子をご紹介】

記事ID10805のサムネイル画像

キャンプに欠かすことができないアイテムのひとつがアウトドアチェアです。キャンプのスタイルや目的に応じてさまざまな種類があり、数多くのメーカーから発売されています。そこで今回は、機能や種類などアウトドアチェアの選び方のポイントと口コミを参考に人気おすすめ商品をランキング形式で紹介します。

最強のアウトドアチェアで最高のキャンプを!

海や山でのキャンプやバーベキュー、子供の運動会やスポーツ観戦になくてはならないのがアウトドアチェアですよね。アウトドアチェアは、折りたたんで持ち運びができ、座りたいときにいつでもどこでもゆったりと座れるため大変便利です。

 

実は、キャンプだけではなく、日常のさまざまなシーンや防災にも役立つグッズとして、日本の家庭の約半数が「アウトドアチェア」とこたえているんです!アウトドアチェアはもはやアウトドアグッズの域にとどまらず、日常品としても活躍していると言えます。

 

そこで今回は、アウトドアチェアの選び方やおすすめ商品をランキング形式でご紹介します。ランキングは種類・重量・耐荷重を基準に作成しました。購入を迷われている方はぜひ参考にしてみてください。

アウトドアチェアの選び方

ここからはアウトドアチェアを探すにあたっての選び方をご紹介していきます。種類、キャンプのタイプ、素材などを軸に、自分に合ったタイプを探す参考にしてください。

種類で選ぶ

アウトドアチェアとひと口に言っても、さまざまな種類が発売されています。目的に応じた種類を選ぶようにしましょう。

丈夫で安定感のある「ディレクターズチェア」はアウトドアチェアの定番

ディレクターズチェアとは、映画監督が現場で撮影する際、持ち運びに便利な折りたたみ椅子を使用したことからその名が付きました。通常は木製で座面や背もたれにはキャンバス地が使われ、アームレストが備わっているのが特徴です。

 

コンパクトにたためて持ち運びが楽なため、キャンプ用の定番アイテムとしても早くから人気となったディレクターズチェア。アウトドア用のディレクターズチェアでは、頑丈なスチールやアルミなどの軽いフレームが用いられています。

 

キャンプでは主にダイニングチェアとして使用される機会が多いディレクターズチェアですが、機能やデザインが多様化していて、ドリンクホルダーやサイドテーブル、背もたれに収納ポケットが付属した製品などもおすすめです。

座り心地最高の「ハイバックチェア」は腰痛持ちの人でも安心できる

通常の椅子と比べて背もたれが高い椅子が「ハイバックチェア」です。ハイバックチェアは上半身を包み込むようにホールドしてくれるため、座り心地が最高。長時間座っていても疲れず、腰痛持ちの人も安心です。アウトドアでもリラックスした時間を過ごしたいという方におすすめです。

 

選ぶポイントは、背もたれが肩甲骨より高さのあるもの座面と背もたれが一体化したデザインに注目するといいでしょう。また、自分好みのキャンプスタイルに応じた脚の長さから選ぶのも大切です。

 

ハイバックチェアも、ディレクターズチェアと同様にアームレストを備えていたり、ドリンクホルダーや収納ポケットを装備しているものも多いので、使用シーンに応じて選ぶのがおすすめです

ベッド代わりになるものも!「リクライニングチェア」はゆったりとくつろげて最強

アウトドアシーンでも、脚を伸ばした体勢でゆったりとくつろぎたいという方には、リクライニングチェアがおすすめです。座りながら段階調整できるものや、背もたれとフットレストがフルフラットになってベットの代わりにもなるモデルもあります。

 

ただ、リクライニングチェアはフレームの数が多くなるため、必然的に重くなり、キャンプシーンで持ち運ぶには多少の労力が必要となります。なるべく、車から近い場所のキャンプサイトを選ぶのがいいでしょう。

 

また、アウトドアシーンに限らず、自宅の庭先やベランダに出して日光浴を楽しむのにもリクライニングチェアは便利。座面や背もたれがメッシュ加工されている製品も多いので、多少雨に濡れても問題ないという最強のアウトドアチェアです。

高級感があって多機能に使える「ベンチチェア」

1人掛けのアウトドアチェアを揃えるのはもちろんですが、親子で一緒に座ったり、ペットと一緒に座ったりできるため、2脚目として揃えたいのがアウトドア用のベンチチェアです。ときには子供のベッドやクーラーボックス置き場としても使えます。

 

アウトドア用のベンチにも、従来からのシンプルなオールフラットタイプと、背もたれやアームレストが備わったソファタイプがあります。どちらもコンパクトな収納が可能なので、使用するシーンに合わせて選びましょう。

 

ベンチがひとつ加わるだけで、テントサイトのリビング感が増し、空間に華やかさもプラスされます。キャンプだけではなく、部屋の中でも使用しているとの口コミも多く見受けられました。室内でも使えるインテリア性の高いモデルを選ぶのもおすすめです。

安くて軽量で持ち運びに便利な「コンパクトチェア」

コンパクトチェアも揃えておきたいアウトドアチェアのひとつです。キャンプ道具の軽量化のほか、自転車やバイクで行くソロキャンプをはじめ、電車で出かけるバーべキュー、ピクニック、野外フェスなどにも活躍します。

 

釣りやスポーツ観戦などのレジャーでは、折りたたみ椅子タイプが便利です。「お座敷スタイル」のキャンプシーンでは、背もたれのあるコンパクトチェアがおすすめ。小さくても長時間疲れずに座っていられます。

 

そのほかフラットな収納ができる蛇腹式のスツールタイプなど、メーカーによってさまざまな種類が出ています。重量が1kg以下と軽量で、耐荷重が80kg以上あるコンパクトチェアなら安心です。

キャンプのスタイルで選ぶ

キャンプのスタイルには、大きく分けて「ハイスタイル」、「ロースタイル」、「お座敷スタイル」の3つがあります。それぞれのタイプに合ったアウトドアチェア選びのポイントを見ていきましょう。

ハイスタイル派なら「ハイチェア」を

ハイスタイルは、高さ70cm前後のテーブルに合わせてキャンプサイトで過ごすアウトドアスタイルです。座面40cm程度の高さのアウトドアチェアである「ハイチェア」を使用することで、普段の生活と同じ行動ができます。

 

ロースタイルに比べてアウトドアチェア自体が大型になってしまうデメリットはありますが、立ったり座わったりの動きが楽にできるのがポイントです。テーブルの高さに合わせたバーナーなどでの調理がしやすいのも大きな特徴です。

ロースタイル派なら「ローチェア」を

ロースタイルは、高さ40cmくらいの低いテーブルを基本とする、最近流行のアウトドアスタイルです。座面30cm程度の低いアウトドアチェア「ローチェア」が相性がよく、落ち着いた雰囲気でキャンプを楽しめるのが特徴です。

 

また、座面が低いので、ハイスタイルに比べてタープの天井と余裕ができて広々と過ごせるのもポイント。キャンプでもデイキャンプでも、開放的でゆとりのある空間にしたい方におすすめです。下記の記事では、キャンプ用ローチェアについて詳しくご紹介しています。合わせてご覧ください。

お座敷スタイル派なら「座椅子タイプのチェア」を

テントやタープ内にマットを敷いて、コンパクトな座椅子などのアウトドアチェアに座って過ごすのが「お座敷スタイル」です。靴を脱いでくつろげるため、日本人にはうれしいスタイルと言えるかもしれません。

 

座椅子タイプのアウトドアチェアは、軽量でコンパクトに収納できるタイプが多く、持ち運びにも便利です。また、キャンプ以外に室内で使える製品も多いので、サブチェアとして用意しておいてはいかがでしょう。

とにかくゆったりしたいなら「リクライニングタイプ」

アウトドアチェアに座って、とにかくゆつたりとリラックスしたい方、アウトドアチェアで寝たい方におすすめなのがリクライニングタイプのアウトドアチェアです。

 

アウトドアは、食事を作ったり、後片付けをしたりと忙しいイメージですが、そのような役目を任されていないお父さんや、自宅の庭などでゆったりしたいときにおすすめのアウトドアチェアです。

性能と付属機能から選ぶ

スタンダードなアウトドアチェアに求められる性能と、ちょっとした工夫が加わるだけでより快適さが増す機能もありますのでみていきましょう。

重量や耐荷重をチェック

アウトドアチェアは、当然ですがサイズが大きくなるほど重量が重くなる傾向があります。必要以上に大きいチェアを購入してしまうと、持ち運びが大変で、車のトランク内に入りきらないことになってしまいます。

 

また、座る人の体重に見合った耐荷重があるのかの確認が必要です。体重が耐荷重を超えていると、フレームを破損したり、生地を傷めてしまう危険性があるからです。とくに大柄の男性は注意しましょう。

「サイドテーブル」や「ドリンクホルダー」があると便利

キャンプなどで使用するアウトドアチェアは、コンパクトに収納ができて、長時間座っても疲れないというのが基本です。加えて、サイドテーブルやドリンクホルダーなどの装備が付属していれば、さらにキャンプが充実したものになります。

 

マグカップやお皿などを乗せられるサイドテーブルの付いたデッキチェアであれば、焚き火を囲見ながら食事も楽しめます。また、ドリンクホルダーが付いていれば、ペットボトルなどを地面に置かなくても済むので、衛生面からもおすすめです。

 

下記の記事では、ドリンクホルダーについて詳しくご紹介しています。合わせてご覧ください。

フレームの素材で選ぶ

アウトドアチェアは屋外での使用を想定して作られています。ハードな環境で使う機会が多く、さまざまな体重の人を支える耐久性の高いフレームの製品を選びましょう。

軽さ重視なら「アルミフレーム」

アルミフレームは軽量で持ち運びがしやすいのと、錆びにくいためメンテナンスが簡単という特徴があります。荷物をできる限り減らしたい場合と、天候に左右されるアウトドアシーンに向いている素材といえるでしょう。

ただし、アルミフレームはある程度の強度はあるものの、スチールフレームに比べたら耐久性は劣るため、フレームが円柱状に強化されているなど、構造をしっかりとチェックしておきましょう。

 

耐久性なら「スチールフレーム」

スチールフレームは、アルミフレームよりも強度の高い素材なのが魅力です。でも、アルミフレームに比べると総重量が重くなり、塗装が施されていないものだと錆びやすいため注意が必要です。

 

スチームフレームのアウトドアチェアは、比較的値段も安くてコストパフォーマンスもいいのですが、キャンプ場などで雨ざらしにする機会が多いと思われる場合は、錆び対策がなされている製品がおすすめです。

室内やベランダでも使える!デザイン性重視なら木製の「ウッドフレーム」がおしゃれ

ウッドフレームは見た目もおしゃれで、キャンプサイトでも雰囲気作りにも役立つ素材です。使っているうちに段々と味が出てくるのも魅力です。でも、重量がありコンパクトに収納しにくいので、持ち運ぶのはひと苦労かもしれません。


商品によっては耐久性のある木材が使われており、アルミフレームやスチールフレームに比べて高額な場合も。でも、デザイン性が高いものも増えていて、アウトドアチェアとしてではなく、部屋の中で使うのもおすすめです。

使わない時は折りたたみできる「収納しやすいサイズ」がおすすめ

使わないときには折りたたんで収納できるのが、アウトドアチェアの特徴ですが、あまり大きすぎると折りたたんでも収納に困ることがあります。特に、車でキャンプなどに向かうとき、折りたたんでも大きすぎて車に収まらなければ意味がありません。

 

また、軽量性を追求することで持ち運びがさらに便利になります。どこに収納するのか、車に収まるか、手で持って運ぶ機会が多いのかなどを十分に確認して、サイズを選ぶことをおすすめします。

人気のメーカー・ブランドから選ぶ

世の中にはアウトドアメーカーがたくさんありすぎて、どれを選んでいいのか迷ってしまいますよね。アウトドアチェアに関して実績と信頼のある人気のメーカーをチェックしてみましょう。

入門編としておすすめの「コールマン」

コールマンは1923年のキャンプストーブの発売以来、キャンプ用品を幅広く取り扱う老舗アウトドアメーカーとして代表的な存在です。アウトドアチェアも数多く出しており、機能性の高さや、初心者でも取扱いやすい手軽さ、手頃な価格で人気です。

 

コールマンらしいグリーンやレッドの配色に加え、カラーバリエーションも豊富で、ポップな明るい色からダークな落ち着いた色までラインナップされています。また、近年ではアウトドアとインドアのボーダーレスなデザインの商品も増えてきています。

 

ハイチェアやローチェアはもちろん、ベンチタイプのチェアや座椅子、キッズ用も扱っているのが魅力。アウトドア初心者にも選びやすいメーカーなので、あれこれ迷ったらコールマンがおすすめです。下記の記事では、コールマンについて詳しくご紹介しています。合わせてご覧ください。

ホームセンターでも手に入る「キャプテンスタッグ」

新潟県燕三条市の金物産業を背景に、1970年代からアウトドア製品を開発、提供をしているのが「キャプテンスタッグ」。牡鹿(STAG)をアイコンに、さまざまな製品を展開しているアウトドアの総合ブランドです。

 

街のホームセンターやディスカウントストアでも買える広い販売網をもち、リーズナブルな価格で高品質なアウトドアギアが手に入るとあって、初心者から上級者まで多くのファンから支持を得ています。

 

最近では、アウトドアチェアにも力を入れており、牡鹿のアイコンを散りばめたポップなカモフラ柄の「キャンプアウトシリーズ」も展開。デザイン性にもこだわった新作を続々とリリースしているのも人気の理由です。

ロースタイルに定評のある「ロゴス」

ロゴスは創業90周年、「海辺5メートルから標高800メートルまで」をブランドポリシーとして、家族みんながアウトドアを楽しめるようなアイテムを展開している総合アウトドアブランドです。

 

ロゴスのアウトドアチェアは、手頃な価格にも関わらず、どのモデルも座り心地がよいとの評判です。女性やファミリーにも好まれるスタイリッシュなデザインが豊富なのも人気の理由かもしれません。

 

中でもロゴスの定番チェアとして人気なのが「あぐらチェア」。日本ならではの発想のあぐらで座れるローチェアです。コンパクトに収納できるのでアウトドアだけではなく部屋の中で使うのもおすすめです。下記の記事では、ロゴスのテントについて詳しくご紹介しています。合わせてご覧ください。

信頼性の高い「ヘリノックス」

ヘリノックスは、1988年に創業。世界中のアウトドメーカーにテントやポールを供給しているDAC社が、2009年に立ち上げたアウトドア・ブランドです。強度と柔軟性を持つ超軽量アルミポールを採用し、革新的なアウトドアチェアを作っています。

 

ヘリノックスの作るローチェアは、吊り下げ式の座面を採用していて、包み込まれるような座り心地が特徴です。アウトドアチェアが500mlのペットボトルとほぼ同じ重さで、収納時は手のひらサイズにまで小さくなります。

 

この革新的な軽量性とコンパクト性によって、ヘリノックスはアウトドアの初心者から上級者まで幅広く支持を得ています。キュートなローチェアは「室内でも使っている」という口コミを多く、おすすめしたいメーカーです。以下の記事では、ヘリノックスチェアの人気おすすめランキングをご紹介しています。ぜひご覧ください。

高級志向の方には「スノーピーク」

スノーピークは、新潟県三条市に本社を置くアウトドア総合メーカーで、世界に先駆けて「オートキャンプ」のスタイルを生んだ会社として知られています。そんなスノーピークのアウトドアチェアは高級志向でハイスペックな製品が特徴です。

 

ハイスペックなだけではなく、デザイン性の高さも魅力で、どうせアウトドアチェアを買うならちょっといいものが欲しいという方におすすめです。下記の記事では、スノーピークのテントについて詳しくご紹介しています。合わせてご覧ください。

お値段以上の「ニトリ」もおすすめ

ニトリでもアウトドアチェアが販売されています。スタイリッシュなデザインの『バタフライチェア』や、木製フレームがおしゃれな『木製ローチェア』などが人気です。いずれも価格は安く、その割にしっかりとした作りになっており、まさにお値段以上の商品が揃っていると言えます。

長時間座れるように「座り心地の良さ」で選ぶ

基本的にアウトドアでは動いている時以外はアウトドアチェアに座っていることが多いです。そのため座り心地が悪いと何度も座り直したり、お尻部分が痛くなってしまったり不快に感じることがあります。

 

座わり心地は選ぶ際には重要なポイントになります。ハイバックチェアは体全体を預けられるので長時間座る場合におすすめです。またドリンクホルダー機能がついていると飲み物をずっと持つ必要がないのでラクです。

キャンプ女子に人気「可愛いデザイン」で選ぶ

テーブルやチェアなど全体的な雰囲気やインテリアにこだわるのもキャンプの楽しみの1つです。ここ最近キャンプは女性からも人気になり「キャンプ女子」などと呼ばれて流行しています。

 

そのため、女性向けの可愛いデザインのものも多く、アウトドアだけではなくベランダなど日常使いにも活用できるおしゃれで丈夫なアウトドアチェアは人気です。

値段が安くて使いやすい「コスパ」で選ぶ

アウトドアチェアの値段は安いものは千円台から高いものは1万円を超えるものまで様々な価格帯の商品があります。特にこだわりがない場合は持ち運びできるか、ある程度頑丈かなど機能と値段を比較してコスパが良い商品を選ぶようにしましょう。

ディレクターズチェアの人気おすすめランキング4選

4位

コールマン(Coleman)

ファイアープレイス フォールディングチェア

価格: 15,057円(税込)

Amazonで詳細を見る Yahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

焚火シーンに適したローチェア

燃えにくい生地を採用している焚火シーンに適したコンパクトなローチェア。アームレストを滑らかで肌触りのいい天然木を採用するなど、コールマンらしい座り心地にこだわったアウトドアチェアです。

 

ピンと張られた座面がしっかりと体重を支えてくれます。ロースタイルなので子供が座っても安心。 折りたたんでコンパクトに収納でき、持ち運びに便利なハンドルも付きなのもおすすめです。

種類 ディレクタズーチェア 重量 2.2kg
耐荷重 約80kg サイズ 幅54×奥行55×高さ61cm、シート高28cm
3位

スノーピーク(snow peak)

フォールディング チェアワイド

価格: 10,890円(税込)

楽天で詳細を見る Amazonで詳細を見る Yahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

安全性にも配慮した定番チェア

アウトドアの有名ブランド「スノーピーク」のこだわりが凝縮した、定番のディレクターズチェアです。フォールディング(折り畳み)タイプなので、コンパクトに収納、持ち運びが可能です。

 

座っているときに後方への転倒を防止するため、後ろに大きなアール状に膨らむ形状のデザインが施され、折り畳まれた背もたれを固定するためのスナップボタンを用意しているなど、安全性にも配慮されたワイドサイズのアウトドアチェアです。

種類 ディレクターズチェア 重量 3.6kg
耐荷重 約80kg サイズ 幅60×奥行58×高さ84cm、シート高46cm

口コミを紹介

畳んだときに結構薄くなるので、幅はありますが荷物の隙間に積込できて良いです。ゆったり座れて快適。

出典:https://www.amazon.co.jp

2位

キャプテンスタッグ(CAPTAIN STAG)

パレットラウンジチェア type2

価格: 1,082円(税込)

楽天で詳細を見る Amazonで詳細を見る Yahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

コスパの高さが人気の椅子

日本の老舗メーカー「キャプテンスタッグ」が作っている、コストパフォーマンスの高い、ディレクターズチェア。背もたれと座面が一体化しているので、体を包んでくれるような座り心地が人気です。

 

4脚そろえてもリーズナブルな価格とあって、Amazondでの売れ筋ランキングでも常に上位を占めています。カラーバリエーションも豊富、メッシュ素材のカップホルダーも付いて使い勝手のいい、おすすめのディレクターズチェアです。

種類 ディレクターズチェア 重量 2.3kg
耐荷重 80kg サイズ 幅82×奥行51×高さ80cm、シート高36cm

口コミを紹介

座り心地は良いし大柄な主人もゆったり座れます。
私は150センチ小柄ですがゆったり踏ん反りかえって楽ちんです。

出典:https://www.amazon.co.jp

1位

コールマン(Coleman)

イドテーブルデッキチェアST

価格: 4,178円(税込)

楽天で詳細を見る Amazonで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

マグカップやお皿を乗せられるサイドテーブル付

コールマンから発売している、マグカップやお皿を載せられる便利なサイドテーブル付きのアウトドアチェアです。これさえあれば、大きなテーブルは必要ありません。安定感のある設計で屋外での使用でも倒れることなく安心して使えます。

 

また、持ち運びに便利なハンドル付きで、さらにコンパクトに収納できるのでどこにでも収納できます。

種類 ディレクターズチェア 重量 5.5kg
耐荷重 100kg サイズ 幅87×奥行52×高さ77cm、シート高44cm

口コミを紹介

設置と収納に若干コツが必要ですが慣れれば女性でも十分にしまえる。生地も厚く、長時間使用しても疲労感はない。コストパフォーマンスも良くいい買い物をしました。

出典:https://www.amazon.co.jp

ディレクターズチェアのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:7982847の画像

    コールマン(Coleman)

  • 2
    アイテムID:7982844の画像

    キャプテンスタッグ(CAPTAIN STAG)

  • 3
    アイテムID:7982841の画像

    スノーピーク(snow peak)

  • 4
    アイテムID:7982840の画像

    コールマン(Coleman)

  • 商品名
  • イドテーブルデッキチェアST
  • パレットラウンジチェア type2
  • フォールディング チェアワイド
  • ファイアープレイス フォールディングチェア
  • 特徴
  • マグカップやお皿を乗せられるサイドテーブル付
  • コスパの高さが人気の椅子
  • 安全性にも配慮した定番チェア
  • 焚火シーンに適したローチェア
  • 価格
  • 4,178円(税込)
  • 1,082円(税込)
  • 10,890円(税込)
  • 15,057円(税込)
  • 種類
  • ディレクターズチェア
  • ディレクターズチェア
  • ディレクターズチェア
  • ディレクタズーチェア
  • 重量
  • 5.5kg
  • 2.3kg
  • 3.6kg
  • 2.2kg
  • 耐荷重
  • 100kg
  • 80kg
  • 約80kg
  • 約80kg
  • サイズ
  • 幅87×奥行52×高さ77cm、シート高44cm
  • 幅82×奥行51×高さ80cm、シート高36cm
  • 幅60×奥行58×高さ84cm、シート高46cm
  • 幅54×奥行55×高さ61cm、シート高28cm

ハイバックチェアの人気おすすめランキング5選

5位

スノーピーク(snow peak)

Take!チェアロング LV-081R

価格: 47,500円(税込)

楽天で詳細を見る Amazonで詳細を見る Yahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

丈夫な布地でどんどん洗える

布地には幌馬車の幕体としても使用される丈夫な厚手6号帆布を採用。汚れた場合、どんどん洗うことができるので小さなお子さんが使っても大丈夫です。また、座った時に背中に違和感を与えないように、縫製の場所が下にくるように工夫されています。

 

さらに、強度をアップさせるため、マメ方のアルミフレームを採用し、収束形のチェアの難点を解決するためにV時型のパーツを使用しています。このため、座面下の幅が広がり、窮屈さを感じません

種類 ハイバック 重量 3.5kg
耐荷重 サイズ 幅59.5×奥行80×高さ95cm、シート高36cm

口コミを紹介

イスの脚を広げて帆布をセットすると、思っていたよりも大きくて、すっぽりと包みこまれるような座り心地です。この「包み込まれる感」を期待して「ロング」を選んだので、大満足です。

出典:https://www.amazon.co.jp

4位

DesertFox

アウトドアチェア 0066

価格: 2,549円(税込)

楽天で詳細を見る Amazonで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

防水加工と優れた耐久性のアウトドアチェア

30秒で簡単に組み立てができる簡単&便利なアウトドアチェアです。耐荷重はアウトドアでは珍しく150kgまで可能。800Dポリエステルを採用し、メッシュ設計のため、通気性が抜群&防水加工されているのでタオルで軽く拭くだけで座れます。

 

また、金属足と連結プラスチックで構成されているので、安定感があり、強度も強い仕様です。累計販売数30万を突破した人気のアウトドアチェアです。

種類 ハイバック 重量 2.2kg
耐荷重 150kg サイズ 幅55×奥行40×高さ90cm、シート高36cm

口コミを紹介

組み立てもとても簡単で、安定感もとても良い。何度もうたた寝してしまいました。重さもあまり感じないので3日間ずっと持ち歩いて移動してました。BBQなどにも使えるのでとても良い買い物ができました!

出典:https://www.amazon.co.jp

3位

DesertFox

ハイバックアウトドアチェア

価格: 3,399円(税込)

楽天で詳細を見る Amazonで詳細を見る Yahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

高性能のジュラルミンを採用

抜群の座り心地とデザイン性の高さで人気の「デザートフォックス」のアウトドアチェア。メッシュとともに座面に施されたアジアンテイストなデザインは、キャンプサイトでも目立つこと請け合いです。

 

また、約1kgの軽量タイプながら、戦闘機などにも使われる高性能のジュラルミンを採用。耐荷重150kgを実現しています。座面の裏も防水加工し、雨でもタオルで軽く拭くだけ。ゆったりと包み込まれるような座り心地がおすすめです。

種類 ハイバック 重量 約1kg
耐荷重 約150kg サイズ 幅55×奥行40×高さ90cm、シート高38cm

口コミを紹介

背もたれを支える長いパイプが途中でクランクになっているタイプは、寄りかかると背もたれの幅が狭くなり両肩を内側に圧迫し窮屈感がありました。こちらの商品はそれが全くなく座り心地は最高です。

出典:https://www.amazon.co.jp

2位

ヘリノックス(Helinox)

ビーチチェア

価格: 26,000円(税込)

楽天で詳細を見る Amazonで詳細を見る Yahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

砂に沈みにくいデザインの脚

ヘリノックスがビーチチェア用に開発したハイバックタイプのローチェア。脚の接地面を広くすることで、 砂地など地面が柔らかい場合にも沈み込みにくいようなデザインが施されています。

 

メッシュ部分も広くとられており、ビーチサイドで体が濡れたり砂が付いたりしても平気です。付属のスタッフバッグはヘッドレスト部分に装着して枕としても使用可能。ゆったりとくつろげる快適さがおすすめです。

種類 ハイバック 重量 1.34kg
耐荷重 145kg サイズ 幅59×奥行73×高さ80cm、シート高27cm

コメントを紹介

とにかく座り心地がよくて最高です。また椅子も低くて安定してるので小さな子供がよじ登ってもひっくり返りにくいので助かります。

出典:https://www.amazon.co.jp

1位

ogawa(オガワ)

ハイバックチェア コットン 1918

価格: 18,300円(税込)

楽天で詳細を見る Amazonで詳細を見る Yahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

老舗アウトドアブランドの歴史あるハイバックチェア

100年続く歴史のある老舗ブランド「ogawa」のハイバックチェアです。収納袋がついているので折りたためば持ち歩くことができます。また、ひじ掛け部分はセルウッド仕様なので耐寒温度-30度、耐熱温度90度まで耐えることができます。

 

背面にはポケットもついているので座っている最中の小物の収納も便利です。座面は綿100%なので綿独自のぬくもりを感じられるアウトドア用チェアです。

種類 ハイバック 重量 約4.1kg
耐荷重 80kg サイズ 幅50×奥行40×高さ94cm、シート高43cm

ハイバックチェアのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:7982864の画像

    ogawa(オガワ)

  • 2
    アイテムID:7982861の画像

    ヘリノックス(Helinox)

  • 3
    アイテムID:7982858の画像

    DesertFox

  • 4
    アイテムID:7982855の画像

    DesertFox

  • 5
    アイテムID:7982852の画像

    スノーピーク(snow peak)

  • 商品名
  • ハイバックチェア コットン 1918
  • ビーチチェア
  • ハイバックアウトドアチェア
  • アウトドアチェア 0066
  • Take!チェアロング LV-081R
  • 特徴
  • 老舗アウトドアブランドの歴史あるハイバックチェア
  • 砂に沈みにくいデザインの脚
  • 高性能のジュラルミンを採用
  • 防水加工と優れた耐久性のアウトドアチェア
  • 丈夫な布地でどんどん洗える
  • 価格
  • 18,300円(税込)
  • 26,000円(税込)
  • 3,399円(税込)
  • 2,549円(税込)
  • 47,500円(税込)
  • 種類
  • ハイバック
  • ハイバック
  • ハイバック
  • ハイバック
  • ハイバック
  • 重量
  • 約4.1kg
  • 1.34kg
  • 約1kg
  • 2.2kg
  • 3.5kg
  • 耐荷重
  • 80kg
  • 145kg
  • 約150kg
  • 150kg
  • サイズ
  • 幅50×奥行40×高さ94cm、シート高43cm
  • 幅59×奥行73×高さ80cm、シート高27cm
  • 幅55×奥行40×高さ90cm、シート高38cm
  • 幅55×奥行40×高さ90cm、シート高36cm
  • 幅59.5×奥行80×高さ95cm、シート高36cm

リクライニングチェアの人気おすすめランキング5選

5位

BLUEABALONE

アウトドア リクライニングチェア

価格: 5,280円(税込)

Amazonで詳細を見る Yahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

体にしっかりとフィットしながらリクライニング

オットマンがつま先まであるので、脚を伸ばしてゆったりと横になれるリクライニングチェアです。食事の際などオットマンが必要のないシーンでは、オットマンを簡単に外すことができます。

 

座面は適度なたわみを持たせて縫製しているため、体にしっかりとフィット。長時間座っていても疲れない構造になっています。フレームには、防さび塗装処理を施した高強度のスチールフレームを使用。木陰での読書や昼寝などにおすすめです。

種類 リクライニング 重量 4.4kg
耐荷重 約150kg サイズ 幅82×奥行160×高さ90cm、シート高38cm

口コミを紹介

軽量コンパクトで昼寝するにはとても良いです。
家でも公園の木陰でも気持ち良く過ごせる。

出典:https://www.amazon.co.jp

4位

キャプテンスタッグ(CAPTAIN STAG)

ジュール リクライニングラウンジチェア

価格: 2,751円(税込)

楽天で詳細を見る Amazonで詳細を見る Yahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

コスパが魅力のリクライニングチェア

アウトドア用品の老舗メーカー「キャプテンスタッグ」のリクライニングチェアです。背もたれと座面をひとつにした一体式座面を採用。 上半身を包み込むような座り心地を実現しています。 背もたれは3段階にリクライニング可能。

 

持ち運びに便利なキャリーバッグが付属していて、ドリンクホルダーも付いていながら収納はコンパクト。コストパフォーマンスの高いリクライニングチェアを求める方におすすめです。

種類 リクライニング 重量 3.5kg
耐荷重 80kg サイズ 幅79×奥行76×高さ91cm、シート高38cm

口コミを紹介

このお値段で この作りはホントビックリです。
期待はしていませんでしたが買って正解でした!

出典:https://www.amazon.co.jp

3位

Amazonベーシック(AmazonBasics)

ゼログラビティーチェア インフィニティチェア

価格: 7,128円(税込)

Amazonで詳細を見る Yahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

無重力感覚で最大のリラクゼーション

屋外でリラックスするのに適している無重力感覚で使用できるリラクゼーションチェアです。軽量ながら頑丈でパウダーコーティングされたスチールフレームを採用しています。チェアの許容荷重は約136kgなので、しっかりサポートしてくれます。

 

また、パッドとアームレストが付いているのでゆったり座れるのが特徴です。さらに折りたたんで持ち運びもできるため、様々な場面で活躍します。

種類 リクライニング 重量 7.48kg
耐荷重 約136kg サイズ 幅110×奥行65×高さ90cm、シート高65cm

口コミを紹介

購入価格からすると、座った感じも、倒して寝るような形でもリラックスできいいです。リクライニングの調整固定は構造上ガチガチにはロックされません。使用には問題ないです。

出典:https://www.amazon.co.jp

2位

NEMO(ニーモ)

スターゲイズリクライナーラグジュアリー

価格: 42,663円(税込)

楽天で詳細を見る Amazonで詳細を見る Yahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

オートリクライニング機能でハンモックで寝ているような快適さ

ハンモックのようなスイングモーションとオートリクライニング機能を備えた究極のリラックスチェア。クッション性を高めた高さ調節が可能なのと、小物の収納に便利なスタッシュポケットとボトルホルダーが便利です。

 

また、脚の幅を広げることで座面高を下げ、使用時の安定感と快適さがおすすめです。コンパクトに収納して持ち運べるジッパー式キャリングケースが付属されています。

種類 リクライニング 重量 約3.3kg
耐荷重 136kg サイズ 約幅92×奥行68×高さ112cm

口コミを紹介

これは買った方が良い。いつもハンモック張ってたけど、これで十分。

出典:https://www.amazon.co.jp

1位

コールマン(Coleman)

インフィニティチェア

価格: 9,980円(税込)

楽天で詳細を見る Amazonで詳細を見る Yahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

いかにもコールマンらしいリクライニングチェア

リラックスさを追及したコールマンの贅沢なリクライニングチェアです。最大までリクライニングすると足の位置よりお尻の位置が低くなるようにデザインされているので、包まれるような座り心地が得られます。

 

リクライニングが好みの角度で固定ができるのも魅力です。本体のスタンダードカラーはカーキ色ですが、このオリーブ色はAmazonの限定色。いかにもコールマンらしい色のリクライニングチェアが欲しいという方におすすめです。

種類 リクライニング 重量 約8.8kg
耐荷重 約100kg サイズ 幅92×奥行69×高さ110cm、シート高50cm

口コミを紹介

使用感は控えめに言って最高です。あとは耐久性が心配ですが大事に使っていきます。

出典:https://www.amazon.co.jp

リクライニングチェアのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:7982879の画像

    コールマン(Coleman)

  • 2
    アイテムID:7982876の画像

    NEMO(ニーモ)

  • 3
    アイテムID:7982873の画像

    Amazonベーシック(AmazonBasics)

  • 4
    アイテムID:7982870の画像

    キャプテンスタッグ(CAPTAIN STAG)

  • 5
    アイテムID:7982867の画像

    BLUEABALONE

  • 商品名
  • インフィニティチェア
  • スターゲイズリクライナーラグジュアリー
  • ゼログラビティーチェア インフィニティチェア
  • ジュール リクライニングラウンジチェア
  • アウトドア リクライニングチェア
  • 特徴
  • いかにもコールマンらしいリクライニングチェア
  • オートリクライニング機能でハンモックで寝ているような快適さ
  • 無重力感覚で最大のリラクゼーション
  • コスパが魅力のリクライニングチェア
  • 体にしっかりとフィットしながらリクライニング
  • 価格
  • 9,980円(税込)
  • 42,663円(税込)
  • 7,128円(税込)
  • 2,751円(税込)
  • 5,280円(税込)
  • 種類
  • リクライニング
  • リクライニング
  • リクライニング
  • リクライニング
  • リクライニング
  • 重量
  • 約8.8kg
  • 約3.3kg
  • 7.48kg
  • 3.5kg
  • 4.4kg
  • 耐荷重
  • 約100kg
  • 136kg
  • 約136kg
  • 80kg
  • 約150kg
  • サイズ
  • 幅92×奥行69×高さ110cm、シート高50cm
  • 約幅92×奥行68×高さ112cm
  • 幅110×奥行65×高さ90cm、シート高65cm
  • 幅79×奥行76×高さ91cm、シート高38cm
  • 幅82×奥行160×高さ90cm、シート高38cm

ベンチチェアの人気おすすめランキング3選

3位

コールマン(Coleman)

リラックスフォールディングベンチ

価格: 6,534円(税込)

楽天で詳細を見る Amazonで詳細を見る Yahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

アルミフレームの軽量ベンチ

コールマンから発売しているこちらのベンチは、アルミフレームで軽量な、2人でゆったり座れるサイズのベンチです。肌ざわりの良いウッドアームレストが特徴で、ゆったりとした座面サイズで、リラックスできる背もたれ付きです。

 

また、使用時に安定感を増すフレームロック付きで、子供にも安心なロースタイルで、折りたたんでコンパクトに収納でき、ハンドルが付いているので持ち運びにも便利はベンチチェアです。

種類 ベンチ 重量 約3.8kg
耐荷重 約160kg(片側約80kg×2) サイズ 幅108×奥行58×高さ67(h)cm

口コミを紹介

やっと上質の折りたたみベンチに出会いました。安価で良い物を探してました。座面と背もたれ両方にクッションが入っており、座り心地はかなり良いです。肘掛けも木で作られているので、見た目も上質です。

出典:https://www.amazon.co.jp

汚れてもカバーが丸洗いできる

クッションカバーが付いているため、キャンプでもふかふかな快適な感触を楽しめるDOD(ディーオーディー)のベンチです。クッションカバーは丸洗いが可能なので、汚れても清潔に保つことができます。

 

折りたたんでコンパクトに持ち運びができるのはもちろん、車での移動中は広げたままトランクに乗せて収納棚として利用することもできます。多目的に使えるリクライニングチェアを探している方におすすめです。

種類 ベンチ 重量 5.65kg
耐荷重 160kg サイズ 幅100×奥行50×高さ74cm、シート高33cm
2位

キャプテンスタッグ(CAPTAIN STAG)

アルミ 背付き ベンチ

価格: 6,480円(税込)

楽天で詳細を見る Amazonで詳細を見る Yahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ロースタイルの2人がけベンチ

アウトドアの人気メーカーであるキャプテンスタッグから発売しているこちらのアウトドアチェアは、焚火などに適したロースタイルの2人がけベンチです。折りたたみ式で持ち運びに適した構造になっています。

 

耐久性のあるアルミを採用することで軽量になっています。また、肘掛け部分は天然木を採用し、デザインにアクセントをプラスしている人気のベンチです。

種類 ベンチ 重量 3.8kg
耐荷重 140kg サイズ 幅104cm×奥行56cm×高さ65.5cmシート高28.5cm

口コミを紹介

子どもが三人座れて、かなり重宝しています。
冬使用時のお尻の敷物を検討かな。

出典:https://www.amazon.co.jp

1位

コールマン(Coleman)

リラックスフォールディングベンチ ヒッコリー

価格: 25,350円(税込)

Yahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ボーダーレスなスタイルのベンチ

安定感あるアルミフレーム構造のコールマンの二人掛けベンチです。ゆったりとした座面サイズで、リラックスできる背もたれ付き。折りたたむとコンパクトになる収納設計で、持ち運びやすいハンドルも付いています。

 

新登場の「インディゴ・レーベル」は、アウトドアとインドアのボーダーレスなスタイル。これまでのようにアウトドア用を室内でも使うのではなく、初めからどちらも選べるハイブリッドな提案です。コールマンの新しいスピリットに触れたい方におすすめです。

 

種類 ベンチ 重量 約3.9kg
耐荷重 :約160kg サイズ 幅108×奥行58×高さ64cm、シート高30cm

口コミを紹介

子供が一緒に座りたがるためベンチを購入しました。似たようなベンチが多数ある中、生地のかわいさに惹かれこちらの商品に決定。生地の張りがしっかりあり座り心地が良いです。

出典:https://www.amazon.co.jp

ベンチチェアのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:7982891の画像

    コールマン(Coleman)

  • 2
    アイテムID:7982888の画像

    キャプテンスタッグ(CAPTAIN STAG)

  • 3
    アイテムID:7982884の画像

    コールマン(Coleman)

  • 商品名
  • リラックスフォールディングベンチ ヒッコリー
  • アルミ 背付き ベンチ
  • リラックスフォールディングベンチ
  • 特徴
  • ボーダーレスなスタイルのベンチ
  • ロースタイルの2人がけベンチ
  • アルミフレームの軽量ベンチ
  • 価格
  • 25,350円(税込)
  • 6,480円(税込)
  • 6,534円(税込)
  • 種類
  • ベンチ
  • ベンチ
  • ベンチ
  • 重量
  • 約3.9kg
  • 3.8kg
  • 約3.8kg
  • 耐荷重
  • :約160kg
  • 140kg
  • 約160kg(片側約80kg×2)
  • サイズ
  • 幅108×奥行58×高さ64cm、シート高30cm
  • 幅104cm×奥行56cm×高さ65.5cmシート高28.5cm
  • 幅108×奥行58×高さ67(h)cm

コンパクトチェアの人気おすすめランキング5選

5位

KVASS

折りたたみコンパクト椅子

価格: 1,399円(税込)

楽天で詳細を見る Amazonで詳細を見る Yahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

防災グッズとしても常備したい

スタンダードなデザインの折りたたみ式のコンパクトチェアですが、不動の人気を誇ります。キャンプ、釣り、登山、スポーツ観戦などなどあらゆるアウトドアや、運動会、野外フェスなどでリュックに入れて持ち運べます

 

また、地震や水害などでの避難時の防災グッズとしても使えるため、一家にひとつは常備したいもの。折りたたみ椅子として軽量性だけでなく、頑丈さも兼ね備えたアウトドアチェアとしておすすめです。

種類 コンパクト 重量 0.38kg
耐荷重 約80kg サイズ 幅26×奥行27×高さ31.5cm

口コミを紹介

子供と家の外で遊ぶ時や、公園に行った時などちょっと座りたい時に使う椅子を探していました。そういう時用なので持ち運びに便利なこと、軽いこと、かさばらないことを重視してこの商品を購入しました。

出典:https://www.amazon.co.jp

4位

BUTEFO

折りたたみ アウトドア チェア

価格: 1,999円(税込)

Amazonで詳細を見る Yahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

高さ調整ができるコンパクトチェア

珍しい高さの調節ができるコンパクトチェア。ノブを回転させるだけで無段階で調整可能なので、子供から大人までちょうどいい高さで座ることができます。表面にはマット質感が施され、滑り止めもついているので安心です。

 

ロースタイルのキャンプや野外イベントでも活躍しそう。プラスティック製なので海や川でも錆を気にせず使えるのもうれしいですね。他の人と差をつけたいならこのコンパクトチェアがおすすめです。

種類 コンパクト 重量 1.2Kg
耐荷重 150Kg サイズ 高さ6.5cm〜46cm

口コミを紹介

釣りが好きでよく使いますが、高さ調節が出来るのでどのような場所でも使えて便利だと思います。また折りたたむことが出来るのでとてもコンパクトで移動にも問題ありません。

出典:https://www.amazon.co.jp

3位

InnoGear

アウトドアチェア

価格: 2,280円(税込)

楽天で詳細を見る Amazonで詳細を見る Yahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

コンパクト&軽量でどこでも持ち運べてキャンプに最適!

足元は梅花の形で地面との接触する面積が増加したため、圧力が減少し、草地や泥に沈みにくく改良されました。また、小物収納ポケットが付いたのでスマホや水筒、書籍が収納できるので便利です。

 

また、他メーカーとくらべてチェアを長持ちさせるためフレームの板厚を1.7mmまでに増やし、頑丈に改良されています。

種類 コンパクト 重量 0.875kg
耐荷重 100kg サイズ 幅53x奥行57x高さ69cm

口コミを紹介

今まで使用していた椅子だと何度も地面から脚を抜いて座り直していた手間が無くなりました。組み立ても手間取る事なく、体重をかけても安定感は十分です。

出典:https://www.amazon.co.jp

2位

ANCHEER

アウトドアチェア

価格: 2,880円(税込)

楽天で詳細を見る Amazonで詳細を見る Yahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ハンモックのような座り心地

自社技術で開発した強度と柔軟性を持つ超軽量アルミポールを採用し、脚部ポール部分も強度を飛躍的に向上しています。トラスト構造により、一般的に椅子に比べて数倍の強度が特徴です。

 

また、本体の重量はわずか855gで、専用のバックに収納すれば34cm×11cm×10cmまでコンパクにできます。組み立ても1分もあれば組めるので初心者にもおすすめです。

種類 コンパクト 重量 0.9kg
耐荷重 150kg サイズ 幅57×高さ65cm

口コミを紹介

持ち運びが楽で、リュックに入ります。座った時に包み込むように体を支えてくれるので、長時間の釣りが快適になりました。

出典:https://www.amazon.co.jp

1位

MOON LENCE

アウトドアチェア

価格: 2,699円(税込)

楽天で詳細を見る Amazonで詳細を見る Yahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

どこでもリラックスできるコンパクトチェア

強度のA7075超々ジュラルミンと600Dオックスフォードを採用しているので、耐荷重110kgまでの高強度のコンパクトチェアです。しかし、本体は907gと軽量な上、収納すると2Lのペットボトル程度の大きさになるので持ち運びに便利です。

 

また、シートにフック紐がついているので、引っ張りながら組み立てると簡単にフレームをシートに差し込むことができます。

種類 コンパクト 重量 0.91kg
耐荷重 150kg サイズ 幅56×奥行61×高さ66cm

口コミを紹介

届いたときに驚いたのがその座り心地。背もたれに深く腰掛けるような感じで、そう簡単には壊れる気配がないので安心して体を預けられました。ちなみに組み立ては最短20秒くらいあればできました。

出典:https://www.amazon.co.jp

コンパクトチェアのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:7982908の画像

    MOON LENCE

  • 2
    アイテムID:7982905の画像

    ANCHEER

  • 3
    アイテムID:7982902の画像

    InnoGear

  • 4
    アイテムID:7982899の画像

    BUTEFO

  • 5
    アイテムID:7982896の画像

    KVASS

  • 商品名
  • アウトドアチェア
  • アウトドアチェア
  • アウトドアチェア
  • 折りたたみ アウトドア チェア
  • 折りたたみコンパクト椅子
  • 特徴
  • どこでもリラックスできるコンパクトチェア
  • ハンモックのような座り心地
  • コンパクト&軽量でどこでも持ち運べてキャンプに最適!
  • 高さ調整ができるコンパクトチェア
  • 防災グッズとしても常備したい
  • 価格
  • 2,699円(税込)
  • 2,880円(税込)
  • 2,280円(税込)
  • 1,999円(税込)
  • 1,399円(税込)
  • 種類
  • コンパクト
  • コンパクト
  • コンパクト
  • コンパクト
  • コンパクト
  • 重量
  • 0.91kg
  • 0.9kg
  • 0.875kg
  • 1.2Kg
  • 0.38kg
  • 耐荷重
  • 150kg
  • 150kg
  • 100kg
  • 150Kg
  • 約80kg
  • サイズ
  • 幅56×奥行61×高さ66cm
  • 幅57×高さ65cm
  • 幅53x奥行57x高さ69cm
  • 高さ6.5cm〜46cm
  • 幅26×奥行27×高さ31.5cm

アウトドアチェアに合う折りたたみテーブルをチェック

お好みのアウトドアチェアをを見つけたら、折りたたみテーブルもチェックしてみましょう。キャンプ、特にバーベキューなどの食事の際にはテーブルは必要不可欠です。そこで、アウトドアチェアに合った折りたたみテーブルを選ぶことがポイントです。

 

以下の記事では、折りたたみテーブルとアウトドア用テーブルの人気おすすめランキングをご紹介しています。ぜひご覧ください。

さまざまな折りたたみチェアを見てみよう

折りたたみチェアはキャンプなどのアウトドアに特化したものだけではなく、自宅で使える折りたたみチェアや、来客用など、さまざまな用途に適したアイテムが展開しています。

 

以下の記事では、折りたたみ椅子の人気おすすめランキングをご紹介しています。ぜひご覧ください。

これを機に人気のアウトドアグッズをチェック

キャンプやバーベキュー用にアウトドアチェアを探している方は、これを機に人気のアウトドアグッズをチェックしてみてはいかがでしょうか?アウトドアグッズは毎年、便利で使えるアイテムが開発されています

 

以下の記事では、アウトドアグッズの人気おすすめランキングをご紹介しています。ぜひご覧ください。

まとめ

アウトドアチェアの選び方と人気おすすめランキングを種類別にご紹介してきましたが、いかがでしたでしょうか。アウトドアでの快適さは、目的に合ったチェア選びに比例します。是非自分好みのアウトドアチェアと出合う参考にして下さい。

ランキングはAmazon・楽天・Yahoo!ショッピングなどECサイトの売れ筋ランキング(2021年09月11日)やレビューをもとに作成しております。

関連する記事

【2021年最新版】PS4ゲームソフトの人気おすすめランキング100選【名作や面白いゲームをご紹介】

【2021年最新版】PS4ゲームソフトの人気おすすめランキング100選【名作や面白いゲームをご紹介】

プレイステーション4(PS4)ソフト
2021年最新版!枕の人気おすすめランキング37選【肩こり・いびき・横向き用も】

2021年最新版!枕の人気おすすめランキング37選【肩こり・いびき・横向き用も】

布団・寝具
【2021年最新版】大学生向けリュックの人気おすすめランキング46選【パソコンが入る!周りとかぶらないものも】

【2021年最新版】大学生向けリュックの人気おすすめランキング46選【パソコンが入る!周りとかぶらないものも】

バッグ
子供自転車の人気おすすめランキング25選【2021年版・人気メーカーや安いモデルも】

子供自転車の人気おすすめランキング25選【2021年版・人気メーカーや安いモデルも】

自転車
【2021年最新版】リクライニングソファの人気おすすめランキング15選

【2021年最新版】リクライニングソファの人気おすすめランキング15選

家具
座椅子のおすすめ人気ランキング15選【コンパクト・おしゃれ・腰痛】

座椅子のおすすめ人気ランキング15選【コンパクト・おしゃれ・腰痛】

家具