キャンプストーブのおすすめ人気ランキング14選【アウトドア用の石油ストーブも】

冬キャンプなどのアウトドアシーンに欠かせないストーブ。薪・ガス・石油ストーブや小型、ファミリー向けなどさまざまな種類があるため、選ぶのに迷いますよね。そこで本記事では、キャンプ向けのおすすめストーブを人気ランキング形式でご紹介します。

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最新商品も!冬キャンプ・アウトドアにはキャンプストーブを

アウトドアの人気が高まり、最近ではファミリーでも冬キャンプをする方が増えてきました。しかし、寒い時期のキャンプは体が冷えてしまいますよね。キャンプに行きたいけど、寒さが辛くてなかなか行動できない方も多くいると思います。

 

そこでおすすめなのがキャンプストーブです。キャンプストーブには、さまざまな種類があり小型のものから広範囲まで温められ、寒い季節でも楽しくキャンプができます。また、石油など燃料や温め方なども商品により違うので、最適なものを選んでください。

 

そこで今回は、キャンプストーブの選び方やおすすめの商品をランキングで紹介しています。ランキングは、価格・性能・口コミなどを基準に作成しました。テント内で使用できるの商品もご紹介しているので、ぜひ参考にしてください。

【結論コレ!】編集部イチ推しのおすすめ商品

石油式キャンプストーブのおすすめ

1位

アラジン

ブルーフレーム グリーン BF3911-G

青い炎とレトロなデザインが人気のキャンプ用ストーブ

ムラなく気化した灯油に充分な酸素が供給された青い炎が特徴的で、昔から変わらないレトロなデザインが人気のロングセラーモデルです。対流式の石油ストーブで、温まった空気がお部屋の中をふんわりと包み、どこにいても快適に過ごせます。

 

着火と同時に素早くブルーの炎で燃焼するので、燃焼中や点火時、消火時の嫌な臭いがしにくいです。セットレバーとしんを上げれば対震自動消火装置がセットされ、内蔵の感震器が地震動をキャッチし瞬時に消化します。

基本情報
対応畳数 10畳
重さ 8.5kg
サイズ 55.1×38.8×40.5cm
最大出力 -
最大燃焼時間 15時間

薪キャンプストーブのおすすめ

1位

ホンマ製作所

クッキングストーブ RS-41

取っ手付きで持ち運びに便利

薪ストーブの中では軽量でコンパクトな作りで、持ち手もついており、持ち運んで使用したい方におすすめです。黒耐熱塗装されている本体部分は重厚感があり落ち着きがあります。また遠赤外線効果も高いです。

 

ネジ留めなので地面の凸凹に合わせて調節ができ、どんな場所にも安定して置けます。さらに、足高なので、地面との距離があり、地面痛みが少なく自然にも優しい設計です。

基本情報
対応畳数 -
重さ 6kg
サイズ 35x35cm
最大出力 -
最大燃焼時間 -

初心者向けキャンプストーブのおすすめ

1位

アラジン

SAG-BF02

ブルーフレームをモチーフにしたおしゃれなデザイン

カセットボンベ式のコンパクトなガスストーブで、持ち運びやすく、ベランダなどでも使いやすいです。トルネードバーナーの搭載により空間をくまなくふんわりと、効率よく温めてくれます。

 

アラジンのブルーフレームをモチーフにした、レトロでおしゃれなデザインです。

基本情報
対応畳数 -
重さ 5.7kg
サイズ 32×33.5×39cm
最大出力 2kW
最大燃焼時間 弱:約4時間20分,強:約1時間40分

電気式キャンプストーブのおすすめ

1位

Chrester(クレスター)

サラマンダーヒーター ‎HEAT-K-121B

屋外でもしっかり足元をあたためる防水遠赤外線ヒーター

肌寒い時期の屋外での食事など、キャンプシーンで活躍する遠赤外線ヒーターです。やけどしにくい特殊植毛加工が施されているため、テーブルの下に置いても安心して足元を温められるのが嬉しいポイントです。

基本情報
対応畳数 8~10畳
重さ 2.9kg
サイズ 220×550mm
最大出力 600W
最大燃焼時間 -

キャンプストーブの選び方

キャンプストーブはさまざまなメーカーで取り扱いがあり、燃料の種類も数種類あります。ここではキャンプストーブの選び方を紹介しますので、ぜひ参考にしてください。

種類で選ぶ

キャンプストーブは、大きく4種類に分けられます。ここでは、4種類それぞれの特徴を紹介するので、購入するときの参考にしてください。

オートキャンプ場なら火力のある「石油ストーブ」がおすすめ

石油ストーブは燃料タンクが必要なので、大型で持ち運びには不便な場合が多いです。しかし、火力があるので広い範囲を暖められるメリットがあります。オートキャンプ場など、車で入れる場所であれば、石油ストーブがおすすめです。

 

注意が必要なのが燃料漏れです。燃料が漏れてしまうと車の中だけでなく、キャンプ道具も灯油の臭いが染みついてしまい大変です。

 

以下の記事では、石油ストーブの人気おすすめランキングをご紹介しています。ぜひ合わせてご覧ください。

広範囲を温めたい方は「薪ストーブ」がおすすめ

薪ストーブを使う際は事前にテントが薪ストーブに対応しているか確認しておいてください。薪ストーブは20畳程度の広範囲を暖められ火力も優れているので、極寒の地や大人数でのキャンプでも重宝します。薪はキャンプ場にあるので、燃料切れの心配もなく快適です。

 

堅牢なスチール製とサビに強いステンレス製のものがあり、リーズナブルな商品も多くあります。また、薪の量を調節すれば、温かさの調節可能です。ストーブの熱を利用して料理もできます。

初心者でも使いやすい「ガスストーブ」は小型でソロキャンプにもおすすめ

ガスストーブはカセットコンロなどでも使用している、カセットボンベを燃料としています。そのため、気軽に使いやすく初心者にも扱いやすいです。また、燃料タンクも必要としないので、本体が小型になりやすく、持ち運びやすくなっています。

 

火力はそれほど強くないので、極寒の際に広範囲を温めるのには不向きですが、ソロキャンプなどで、スポットを温めるのにおすすめです。荷物も少なく済むので、ソロキャンプや少人数でのキャンプに重宝します。

大人数でのアウトドアには火災のリスクが低い「電気ストーブ」がおすすめ

電気ストーブはスイッチを入れればすぐに温まれるのが魅力になります。火を使わずに温かくできるので、火災の心配も少ないです。また、大人数でのアウトドアなど、小さなお子さんがいるときも、火を使わない電気ストーブが向いています。

 

暖房の目安は8畳前後で、足元を暖めるには最適です。しかし、AC電源が利用できる環境でなければ使えないので、AC電源が利用できるサイトを利用するか、大容量のポーダブル電源を持っていく必要があります。

 

以下の記事では、電気ストーブの人気おすすめランキングをご紹介していますので、ぜひ合わせて参考にしてください。

温かい空気の出る方向で選ぶ

キャンプストーブは、対流式と反射式があります。ここでは、それぞれの違いを説明するので、最適な方を選びましょう。

ストーブファンと使用してじんわり温めるなら「対流式」がおすすめ

部屋をじんわり全体的に暖めたい時には対流式がおすすめです。反射式より高価な場合が多いですが、テントの中心に置いて使えば、1台で十分温まります。熱が上に行くので、足元が温まりにくいですが、ストーブファンを回せば下まで温まるのでぜひお試しください。

少人数なら乾燥しにくい「反射式」がおすすめ

熱を前方に出す反射式は壁際において、直接温まりたいときにおすすめです。空気が乾燥しにくいので、加湿も必要なく、近くにいると室温が低くても温かさを感じます。テント全体を温めるのは時間がかかり不向きですが、少人数で使うのにはおすすめです。

人気のメーカーで選ぶ

キャンプストーブは、さまざまなメーカーから発売されています。ここでは人気の高いメーカーをいくつか紹介するので、参考にしてください。

レトロなデザインのものなら「ALADDIN(アラジン)」がおすすめ

アラジンは長い歴史があり、昔からキャンパーに愛されているブランドになります。しかし、製品の見た目があまり変わっていないので、レトロなデザインの商品が多く、おしゃれで可愛らしいストーブを探している方に最適です。

高性能なキャンプストーブが欲しいなら「FUJIKA(フジカ)」がおすすめ

フジカの石油ストーブは高性能で、多くのキャンパーから人気を集めています。調理用のアイテムとして活躍するストーブもあるので、キャンプ飯を楽しみたいと考えている方にもおすすめのブランドです。

安い国産ブランドならラインナップも豊富な「TOYOTOMI(トヨトミ)」がおすすめ

トヨトミは暖房器具を取り扱う国産ブランドの中でも、リーズナブルな製品が多くあり、機能的なキャンプストーブを安い価格で買えます。対流式石油ストーブはラインナップも豊富で、自分好みのキャンプストーブを選べるのがポイントです。

ファミリー向けなど大きなテント内での使用なら「Corona(コロナ)」がおすすめ

新潟に本社を構える老舗の暖房器具ブランドです。大きなテント内向けの商品を多数そろえてあるので、グループやファミリーなど、大勢でキャンプを楽しみたいと考えている方におすすめします。コスパも優れているおすすめのメーカーです。

「アルパカストーブ」はコンパクトでソロキャンプにもおすすめ

コンパクトながら、パワフルに温め燃焼時間も長いアルパカストーブはソロキャンプでも重宝します。軽量で持ち運びも簡単なので、車で入りにくいキャンプ場でも、持っていきやすくおすすめです。

おしゃれで使い勝手がよいキャンプ用ストーブなら「Snow Peak(スノーピーク)」がおすすめ

スノーピークは日本を代表するアウトドアブランドのひとつです。石油ストーブの品揃えはそれほど多くはありませんが、キャンプに特化した商品は使い勝手もよく、人気の商品になっています。機能や性能に優れたキャンプ用ストーブです。

寒い屋外を乗り切るなら「ホンマ製作所」がおすすめ

ホンマ製作所では、キャンプ用の調理器具を多く取り扱っています。寒い屋外で薪の炎を楽しみたいと考えている方や、火力を重視したい方におすすめです。また、アクセサリーやメンテナンス用品も豊富なので、必要なものを揃えられます。

使用する際の「安全性」をチェック

キャンプストーブを使うときには、火災や一酸化炭素中毒などのリスクもあります。少しでもリスクを減らすためにも、安全機能の充実した商品がおすすめです。よくある安全装置は、不完全燃焼防止装置立消え安全装置などになります。

 

中でも地震や転倒などの際に自動で消火する転倒時消火装置があると、火災のリスクが減るのでおすすめです。万が一、給油口を閉め忘れても油漏れしない商品や、転倒時に灯油がこぼれない設計になっている商品もあります。

燃焼継続時間が長くものが欲しいなら「暖房出力」をチェック

暖房出力はkwで表示されている場合が多く、数字が大きければ火力があるので温かいです。また対応している範囲は畳数で記載されている場合が多いので、使うシーンに合わせた商品を選んでください。

 

さらに燃焼時間が長ければ、燃料の補給をこまめに行わずに温かさを持続できます

使用人数にあっているか「重さやサイズ」もチェック

ソロキャンプや少人数のキャンプであれば、荷物が少なく済むように軽量でコンパクトサイズのストーブがおすすめです。またファミリーキャンプなど大人数で行う場合でも、最近ではストーブ1台でまかなえるので広範囲を暖められるストーブを利用してください。

自分に合った「好みのデザイン」をチェック

レトロでおしゃれなデザインは人気があります。特に対流式のキャンプストーブはデザインが豊富です。炎が7色に光るものや、ランタン調のものなど、好みのデザインのストーブを使えば、よりキャンプが楽しくなります。

石油式キャンプストーブの人気おすすめランキング3選

1位

PASECO

JKH-1

小さいのに高性能なパセコの石油ストーブ

コンパクトなサイズながらも、3.0kWhの高出力を実現するパセコの石油ストーブです。最大18時間の連続燃焼が可能で、天板が近いため調理にも活躍します。リーズナブルな価格設定も嬉しいポイントです。

基本情報
対応畳数 -
重さ 5.3kg
サイズ Φ325mm×441mm
最大出力 3.0kWh
最大燃焼時間 18時間

口コミを紹介

箱を開けた時は、小さ!っと思いましたが デザインが良くインテリアの一部の様にとても可愛いいデザインで、コンパクトなのに、とても暖かく、とても気に入ってます。
燃料タンクも大きく燃費も良いので、とても助かります。

出典:https://www.amazon.co.jp

2位

スノーピーク

KH-002BK

小型で持ち運びに便利

石油ストーブは大型の商品が多いですが、こちらの商品は比較的コンパクトなので、持ち運びにも適しています。専用のケースがあるのでケースに入れて簡単に持ち運びが可能です。対流型なので、部屋の隅々まで温められて冬場に重宝します。

 

スノーピークのIGTアイアングリルテーブルとセットで使えるようになっていて、中央にこのストーブをセット可能です。2つを組み合わせれば、上部にヤカンや鍋を置いて調理できます。

基本情報
対応畳数 -
重さ 6kg
サイズ 38×38×34cm
最大出力 2.15kW
最大燃焼時間 15時間

口コミを紹介

僕はスノーピークに囲まれたくて購入。家でも使ってますし、キャンプでも使ってます。
あるとかなりキャンプの質が向上します。

出典:https://www.amazon.co.jp

3位

PASECO

CAMP-25

Amazon での評価

(2024/07/12調べ)

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楽天で詳細を見る

ファミリー向けにも!コンパクトに収納できる高出力ストーブ

持ち運びや収納の時は高さ57cmの本体を44cmまでコンパクトにできるのでとても便利です。ワンタッチで添加できて、10時間燃焼します。6.4kWの高出力で広い範囲を暖かくします。振動消化装置付きです。

基本情報
対応畳数 -
重さ 11.5kg
サイズ 48×48×56cm
最大出力 6.4kW
最大燃焼時間 10時間

口コミを紹介

伸縮する事で、持ち運びに良く、使用に問題ないです。大きいのでキャンプは持って行っても火力も良く暖かいです

出典:https://www.amazon.co.jp

石油式キャンプストーブのおすすめ商品比較一覧表

商品名 画像 購入サイト 特徴 対応畳数 重さ サイズ 最大出力 最大燃焼時間
1位 アイテムID:14627261の画像

Amazon

楽天

ヤフー

小さいのに高性能なパセコの石油ストーブ

-

5.3kg

Φ325mm×441mm

3.0kWh

18時間

2位 アイテムID:14534590の画像

Amazon

楽天

ヤフー

小型で持ち運びに便利

-

6kg

38×38×34cm

2.15kW

15時間

3位 アイテムID:14534584の画像

Amazon

楽天

ファミリー向けにも!コンパクトに収納できる高出力ストーブ

-

11.5kg

48×48×56cm

6.4kW

10時間

※ クリックすると記事内の紹介部分へ飛びます。
※ 表は横にスクロールできます。

薪キャンプストーブの人気おすすめランキング6選

1位

ホンマ製作所

クッキングストーブ RS-41

取っ手付きで持ち運びに便利

薪ストーブの中では軽量でコンパクトな作りで、持ち手もついており、持ち運んで使用したい方におすすめです。黒耐熱塗装されている本体部分は重厚感があり落ち着きがあります。また遠赤外線効果も高いです。

 

ネジ留めなので地面の凸凹に合わせて調節ができ、どんな場所にも安定して置けます。さらに、足高なので、地面との距離があり、地面痛みが少なく自然にも優しい設計です。

基本情報
対応畳数 -
重さ 6kg
サイズ 35x35cm
最大出力 -
最大燃焼時間 -

口コミを紹介

五徳径が色々とあり、サイズの違う鍋等が使えて便利。持ち運びも便利。煙突のつなぎ目に絞りがあり、しっかりとはまります。薪の投入口が広く入れやすい。安心して使えそう。

出典:https://www.amazon.co.jp

2位

キャプテンスタッグ(CAPTAIN STAG)

KAMADO UG-75

アウトドアシーンをおしゃれに演出する煙突ストーブ

寒い季節のアウトドアシーンに大活躍する、キャプテンスタッグの煙突ガラス窓付き角形ストーブです。大小のゴトクが付いているので、同時に料理ができます。薪や炭をつぎ足しがしやすい扉と、炎が見える大型のガラス窓付きです。

基本情報
対応畳数 -
重さ 10kg
サイズ 幅480×奥行き270×高さ265mm
最大出力 -
最大燃焼時間 -
3位

ホンマ製作所

フォールディングキャンプストーブ HS-440

コンパクトに折りたためるので持ち運びしやすい!

コンパクトに折りたたんで、専用の収納ボックスにスッキリと納まる、持ち運びしやすい薪ストーブです。簡単な組み立てで、本格的な煙突付きストーブが完成します。ホンマ製作所独自の二次燃焼機能により、美しい炎と火力が楽しめるのもポイントです。

基本情報
対応畳数 -
重さ 11.8kg
サイズ W476×D337×H420mm
最大出力 -
最大燃焼時間 -
4位

キャプテンスタッグ

KAMADO UG-0011

マルチに使えてオールシーズン活躍

アタッチメントが豊富にあるので暖をとる薪ストーブとしての利用はもちろん、焚き火にバーベキュー、ダッチオーブンやかまどなど5通りの使い方ができる優れものです。燃料は薪だけでなく炭でも使えます。

 

さまざまな使い方ができるので、寒い冬のキャンプに限らず、オールシーズン活躍してくれるおすすめの薪ストーブです。多彩な使い方ができるので、バーベキューコンロや焚き火台などを持っていく必要がなくなり荷物を減らせます。

基本情報
対応畳数 -
重さ 6.3kg
サイズ 55x45x95cm
最大出力 -
最大燃焼時間 -

口コミを紹介

薪にうまく火がつけば、よく燃えて予想以上でした。
上に鍋を置いて、何を調理しようかとわくわくしてます

出典:https://www.amazon.co.jp

5位

ホンマ製作所

時計1型薪ストーブセット ASS-60

昔ながらの薪ストーブが欲しい方に

昔からデザインの変わっていない日本の薪ストーブになります。大きすぎず扱いやすいうえ煙突がセットでついているので、購入後すぐに使用可能です。天板には鍋やヤカンを設置して調理できるので、キャンプ中のご飯も存分に楽しめます。

 

ストーブ本体はステンレスを使用して作られているので、雨や風にも強く、錆びにくいのでお手入れしやすいです。

基本情報
対応畳数 -
重さ 6.6kg
サイズ 40×60×34.5cm
最大出力 4.2kW
最大燃焼時間 -

口コミを紹介

山で野ざらしで使ってる。雨が降ると灰は濡れる。その灰は原生林の肥やしにしている。鉄と違い、ステンレスなので雨や湿気は強い。火力は強い。トーストは離さないと炭になる。お湯は天板のどこに置いてもすぐ湧く。

出典:https://www.amazon.co.jp

6位

キャプテンスタッグ

UG-51 KAMADO

Amazon での評価

(2024/07/11調べ)

\プライムデー開催中!!/ Amazonで詳細を見る
楽天で詳細を見る

脚を広げるだけの簡単組み立て

薪ストーブ・ダッチオーブン・煮炊き・BBQと4wayで活躍します。ゴトクは大小2つあり、同時に調理可能です。脚の高さが2段階調節でき、立ちながらの調理も、ゆったり座りながら楽しめます。

 

脚を広げるだけで簡単に組み立てられ手軽です。

基本情報
対応畳数 -
重さ 10kg
サイズ 51x60x107cm
最大出力 -
最大燃焼時間 -

口コミを紹介

専用のバッグもあり煙突もストーブの中に入れられて車の中にいれても汚れを気にしなくて大丈夫なとこが良いです。
奥行があるので比較的長い薪・枝が入ります。

出典:https://www.amazon.co.jp

薪キャンプストーブのおすすめ商品比較一覧表

商品名 画像 購入サイト 特徴 対応畳数 重さ サイズ 最大出力 最大燃焼時間
1位 アイテムID:14534613の画像

Amazon

楽天

ヤフー

取っ手付きで持ち運びに便利

-

6kg

35x35cm

-

-

2位 アイテムID:14627419の画像

Amazon

楽天

ヤフー

アウトドアシーンをおしゃれに演出する煙突ストーブ

-

10kg

幅480×奥行き270×高さ265mm

-

-

3位 アイテムID:14627421の画像

Amazon

楽天

ヤフー

コンパクトに折りたためるので持ち運びしやすい!

-

11.8kg

W476×D337×H420mm

-

-

4位 アイテムID:14534607の画像

Amazon

楽天

ヤフー

マルチに使えてオールシーズン活躍

-

6.3kg

55x45x95cm

-

-

5位 アイテムID:14534604の画像

Amazon

楽天

ヤフー

昔ながらの薪ストーブが欲しい方に

-

6.6kg

40×60×34.5cm

4.2kW

-

6位 アイテムID:14534598の画像

Amazon

楽天

脚を広げるだけの簡単組み立て

-

10kg

51x60x107cm

-

-

※ クリックすると記事内の紹介部分へ飛びます。
※ 表は横にスクロールできます。

初心者向けキャンプストーブの人気おすすめランキング3選

1位

アラジン

SAG-BF02

ブルーフレームをモチーフにしたおしゃれなデザイン

カセットボンベ式のコンパクトなガスストーブで、持ち運びやすく、ベランダなどでも使いやすいです。トルネードバーナーの搭載により空間をくまなくふんわりと、効率よく温めてくれます。

 

アラジンのブルーフレームをモチーフにした、レトロでおしゃれなデザインです。

基本情報
対応畳数 -
重さ 5.7kg
サイズ 32×33.5×39cm
最大出力 2kW
最大燃焼時間 弱:約4時間20分,強:約1時間40分

口コミを紹介

アラジンの灯油ストーブを思わせるデザインがとても良いですね。
炎の色も青色で、アラジンのブルーフレームをほうふつとさせます。

出典:https://www.amazon.co.jp

2位

株式会社コンフォー

遠赤外線ヒーター HEAT-J-069B

触れてもやけどしにくい防水遠赤外線ヒーター

防水機能があるため、屋外で使用できる遠赤外線ヒーターです。防護網の部分は、触れてもやけどしにくい仕様になっているため、小さなお子様のいる場所でも安心できます。360°首振り機能・転倒時自動OFF機能など、充実した機能も嬉しいポイントです。

基本情報
対応畳数 -
重さ 2.4kg
サイズ 直径 220mm x 高さ 410mm
最大出力 600W
最大燃焼時間 -
3位

センゴクアラジン

ポータブルガスストーブ シルバークイーン

小型サイズで持ち運びに便利

1970年代に登場した反射型石油ストーブのシルバークイーンがポーダブルになって復刻しました。全面反射板と2層の燃焼ドームで効率よく暖めてくれます。またアウトドアはもちろん、コンパクトなのでベランダなどでも使用可能です。

基本情報
対応畳数 -
重さ 4.2kg
サイズ ‎37X29.6X33.5cm
最大出力 1.4kW
最大燃焼時間 強 約2時間30分

口コミを紹介

ベランダでバーベキューする時に使いましたがとても暖かく一度使ったら離せません。今の時期は使用する季節ではありませんが、今のうちに買っておくと冬場には重宝する事間違いなし。売り切れ必至だと思いますよ!

出典:https://www.amazon.co.jp

初心者向けキャンプストーブのおすすめ商品比較一覧表

商品名 画像 購入サイト 特徴 対応畳数 重さ サイズ 最大出力 最大燃焼時間
1位 アイテムID:14534627の画像

Amazon

楽天

ヤフー

ブルーフレームをモチーフにしたおしゃれなデザイン

-

5.7kg

32×33.5×39cm

2kW

弱:約4時間20分,強:約1時間40分

2位 アイテムID:14627422の画像

Amazon

楽天

ヤフー

触れてもやけどしにくい防水遠赤外線ヒーター

-

2.4kg

直径 220mm x 高さ 410mm

600W

-

3位 アイテムID:14534624の画像

Amazon

ヤフー

小型サイズで持ち運びに便利

-

4.2kg

‎37X29.6X33.5cm

1.4kW

強 約2時間30分

※ クリックすると記事内の紹介部分へ飛びます。
※ 表は横にスクロールできます。

電気式キャンプストーブのおすすめ2選

1位

Chrester(クレスター)

サラマンダーヒーター ‎HEAT-K-121B

屋外でもしっかり足元をあたためる防水遠赤外線ヒーター

肌寒い時期の屋外での食事など、キャンプシーンで活躍する遠赤外線ヒーターです。やけどしにくい特殊植毛加工が施されているため、テーブルの下に置いても安心して足元を温められるのが嬉しいポイントです。

基本情報
対応畳数 8~10畳
重さ 2.9kg
サイズ 220×550mm
最大出力 600W
最大燃焼時間 -
2位

Chrester(クレスター)

グランドサラマンダーヒーター ‎HEAT-V-141B

広いスペースでも活躍する遠赤外線ヒーター

作業場やカフェスペースなど、気密性の低い広いスペースを温めるのに向いている遠赤外線ヒーターです。IPx5の防水機能が備わっているため、雨のかかる場所にも設置できます。キャンプはもちろん、さまざまなシーンで活躍するアイテムです。

基本情報
対応畳数 8~10畳
重さ 3.5kg
サイズ Φ220 x 750 mm
最大出力 1400W
最大燃焼時間 -

電気式キャンプストーブのおすすめ商品比較一覧表

商品名 画像 購入サイト 特徴 対応畳数 重さ サイズ 最大出力 最大燃焼時間
1位 アイテムID:14627423の画像

Amazon

楽天

ヤフー

屋外でもしっかり足元をあたためる防水遠赤外線ヒーター

8~10畳

2.9kg

220×550mm

600W

-

2位 アイテムID:14627424の画像

Amazon

楽天

ヤフー

広いスペースでも活躍する遠赤外線ヒーター

8~10畳

3.5kg

Φ220 x 750 mm

1400W

-

※ クリックすると記事内の紹介部分へ飛びます。
※ 表は横にスクロールできます。

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キャンプストーブを使用する際の注意点

寒い季節には重宝するキャンプストーブですが、利用の際に注意しなければならない点もあります。ここではキャンプストーブを使用する際の注意点をまとめました。

テント内での使用は一酸化炭素中毒に注意

テント内で換気をせずにストーブを使っていると、一酸化炭素中毒の危険性が高まります。テント内でストーブを利用する際には、1時間ごとの換気や就寝前にはストーブを消すなどの対策を行ってください。一酸化中毒チェッカーも合わせて使うと安心です。

持ち運びの際は灯油などの燃料は抜く

石油ストーブは灯油を燃料としています。持ち運びの際に面倒だからと、灯油が入ったままにするのは危険です。点灯時に灯油がこぼれないように設計している製品もありますが、油断せずに安全にしてください。

ストーブの近くに物を置かない

ストーブの周辺に燃えやすいものやガスを置くのは危険です。また、風でテントがストーブに接触すると危険なので、テントのすぐ曽我にストーブを置くのも安全ではありません。テントとストーブは余裕を持った配置にし、火災にならないようにしてください。

ストーブの種類別の注意点

ストーブの種類により、使い方や注意点も変わります。ここではキャンプストーブの種類別の注意点を見てみてください。

石油ストーブはテントなどを傷ませないように注意

石油ストーブは火を使うので、テントやタープのそばに置くと、傷めてしまう可能性が高いです。そのため、テントやタープからは離れて使用してください。また、一酸化炭素中毒にも注意が必要なので、換気をこまめに行うのが大切です。

薪ストーブはススの掃除をしっかり行う

薪ストーブは煙突があり、その煙突から煙が外に排出されます。しかし、煙突にススが溜まると、煙がうまく排出されずに、テント内に有害な空気が溜まって危ないです。そのため、煙突はしっかり掃除を行う必要があります。

 

また、使用中は本体が熱いのでやけどに気を付けてください。

ガスストーブは缶を温める

ガスボンベは冷えすぎるとうまく火が付きません。10度以下になると、気化しにくくなってしまいます。さらにそれ以上温度が下がると使えなくなるため、気温が低い時は気化しやすくするために温めてから使用してください。

電気ストーブは電源があるか確認

電気ストーブはコンセントが差し込めないと使えません。キャンプ場などで、コンセントを差し込んで使えれば問題ありませんが、事前に確認しておいてください。電源がないときには、バッテリーを持って行けば使えます。

まとめ

ここまでは、キャンプストーブの人気おすすめランキング14選をご紹介しました。キャンプストーブがあれば冬の寒い時期にも凍えずに快適にキャンプを楽しめます。今回の記事を参考に愛用するキャンプストーブを購入し、快適なキャンプを楽しんでください。

本サービス内で紹介しているランキング記事はAmazon・楽天・Yahoo!ショッピングなどECサイトの売れ筋ランキング(2023年12月28日)やレビューをもとに作成しております。

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