【2021年最新版】軽量なアウトドアチェアの人気おすすめランキング15選

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気温も暖かくなりこれから春本番。春といえば、バーベキューやキャンプなどアウトドアに最適の季節ですよね。アウトドアに欠かせないのがアウトドアチェア!そこで今回は、軽量アウトドアチェアの選び方やおすすめ商品をランキング形式でご紹介します。

軽量アウトドアチェアでキャンプを楽しく!

アウトドアチェアはアウトドアにおける必需品です。しかし、アウトドアチェアが重いと持ち運びのときに負担になってしまいますよね。そんなアウトドアチェアが軽量になったら、持ち運びの負担が軽減されて快適だと思いませんか?

 

そこで今回は、軽量アウトドアチェアの選び方やおすすめ商品をランキング形式でご紹介します。ランキングは種類・メーカー&ブランド・コスパを基準に作成しました。購入を迷われている方は是非参考にしてみてください。

軽量アウトドアチェアの選び方

軽量アウトドアチェアの選び方についてですが、選び方には個人差があります。各々のこだわり予算を明確にして、ご自身のニーズに応じた商品を選びましょう。

重量で選ぶ

軽量アウトドアチェアは、やはり重量がポイントです。最近の軽量アウトドアチェアは、重量がわずか1kg以下というものも。ここでは重量1kg以下の軽量アウトドアチェアをご紹介します。

持ち運びやすい軽さを求める方には「折りたたみ式」がおすすめ

近年では、コンパクトな折りたたみ式の軽量アウトドアチェアは重量1kg以下のものも多く見られます。折りたたみは持ち運びを想定して設計されているため、軽量化が進んでいるのです。

 

また、収納ケースがついている軽量アウトドアチェアがほとんどなため、リュックサックに直接入れてそのまま持ち運ぶことができます。もちろん、全ての折りたたみ式の軽量アウトドアチェアが1kg以下というわけではないのでご注意ください。

「とにかく軽さ!」の方には重量およそ300gのチェアがおすすめ

超コンパクトな軽量アウトドアチェアなら、重量およそ300gというものもあります。つくり自体も非常にコンパクトで、極限まで軽量化を目指した軽量アウトドアチェアと言えるでしょう。ここまでコンパクトだと持ち運びにも一切苦になりませんよね。

 

注意点としては、コンパクトなつくりなため大きめの体格の人は窮屈に感じてしまうかもしれません。また、背もたれもないので「背もたれあり」が良い人には向いていません。

耐荷性・耐久性で選ぶ

いくら軽量アウトドアチェアと言っても、耐荷性・耐久性が低ければ不便ですよね。ここでは耐荷重素材をポイントにご紹介していきます。

耐荷重にこだわる方には「耐荷重120kg~150kg」がおすすめ

もちろん耐荷重は大きいことに越したことはありません。しかし、耐荷重が大きいと軽量アウトドアチェアの重量も重くなる傾向があります。そのため、耐荷重と重量のバランスを考えることが大切です。

 

バランスを考えると、耐荷重120kg~150kgくらいがおすすめです。近年の軽量アウトドアチェアは重量1kg以下のものでも耐荷重は100kgを超えるものが増えています。そのくらいの耐荷重であれば、ほとんどの人は問題なく使用できるでしょう。

強度にこだわる方には「ポリエステル製」がおすすめ

耐久性は素材によって変わってきます。おすすめの素材はポリエステルです。丈夫な生地でつくられているため安心して座ることができ、「これ以上体重をかけたら壊れるかも」という心配もご無用です。

 

強度の高いポリエステル製の軽量アウトドアチェアは基本長持ちするため、一度購入したらしばらく買い替える必要はありません

 

しかし、強度が高い分、重量が少し重くなってしまっている商品も少なくありません。とにかく軽量なものを求める人には不向きかもしれませんね。

背もたれの有無で選ぶ

軽量アウトドアチェアは、背もたれがあるもの背もたれがないものの2種類です。ここでは、背もたれがある軽量アウトドアチェアを「ローバック」「ハイバック」に分けてご紹介します。

コンパクト重視の方には背もたれの低い「ローバック」がおすすめ

背もたれの低い軽量アウトドアチェアのことを「ローバックチェア」と呼びます。ローバックの特徴は、コンパクトなつくりとなっているため収納スペースを食わず持ち運びに最適という点です。

 

折りたたみも楽で、ちょっとした休憩のときにもすぐに設置&収納することができます。ローバックは登山などの道中で一休みするときに便利でしょう。

座り心地重視の方には背もたれの高い「ハイバック」がおすすめ

背もたれの高い軽量アウトドアチェアのことを「ハイバックチェア」と呼びます。ハイバックの特徴は、背もたれが高いので深く腰掛けることができ、包み込まれるような座り心地を体感できる点です。

 

身体のフィット感も抜群で、ハイバックの大きな背もたれが全身を支えてくれます。ハイバックはハンモックのような使い方もできるため、日差しを浴びながら長い休憩を取るときに便利でしょう。

座り心地で選ぶ

座り心地は軽量アウトドアチェアの大切な要素です。使用用途に応じて選んでいきましょう。ここでは「食事」「休息」の2パターンに分けてご紹介します。

食事を楽しみたい方には「ハイバック」がおすすめ

食事を楽しみたい方には「ハイバック」がおすすめです。背もたれがない場合だと、くつろいで食事をとることができないため、集中して食事を楽しめない可能性が高いです。また、ローバックだと背中を丸めた状態での食事となるため、猫背や腰痛の原因となります。

 

ハイバックのように、大きな背もたれに安心して身体を預け、なるべく身体に負担のないよう食事をとれるアウトドアチェアのほうが食事に向いています。

休息を取りたい方には「超コンパクトorハンモック型」がおすすめ

休息といっても、登山の最中に少し休憩を取るようなことを指すのか、日光を浴びながらのんびり身体を休めることを指すのか、状況によって変わってきます。そのため、それぞれの休息に応じたアウトドアチェアがおすすめです。

 

登山中の休憩のように少し休む場合は、設置と収納がより簡単な超コンパクト軽量アウトドアチェアがおすすめです。のんびり身体を休めたい場合は、身体を預けることのできるハンモック型の軽量アウトドアチェアがおすすめです。

 

下記の記事では、ハンモックチェアについて詳しくご紹介しています。合わせてご覧ください。

組み立てやすさで選ぶ

軽量アウトドアの使用時に組み立てが簡単だと助かりますよね。ここでは組み立てやすい軽量アウトドアの特徴をご紹介します。

簡単な組み立てなら「背もたれなし」がおすすめ

背もたれがない軽量アウトドアチェアは、基本的に組み立てが簡単です。折りたたんだ状態の軽量アウトドアチェアの脚を開くだけで簡単に組み立てることができます。また、撤収もスムーズにできるため片付けに時間を要することはありません。

 

パーツも分かれておらず、開くだけなのでシートの上下がわかりづらくなるということもないため初心者にも簡単です。背もたれがなくても気にならない人は、「背もたれなし」がおすすめです。

背もたれ&組み立てやすさなら「ローバック」がおすすめ

背もたれがある軽量アウトドアチェアの組み立ては、生地やフレームの取り付けが大変なイメージがありますよね。しかし、極端に難易度が高いわけではありませんのでご安心ください。

 

直感で組み立てることのできる商品もありますし、手間はかかっても取り付けが簡単という商品もあります。背もたれがある分、背もたれがないものよりは組み立てに時間は要しますが、長い時間使用したいなら背もたれありが良いでしょう。

 

ちょっとした休憩には即展開のできる「背もたれなし」、食事や休息のときには少し手間をかけて「背もたれあり」、という使い分けも良いかもしれませんね。

スペースを確保したい方には「収納サイズ」で選ぶのがおすすめ

収納サイズは、リュックサックや車に入れて運ぶときや家に収納しておくとき、どれくらいのスペースを食うかの目安になります。

 

収納サイズは各商品によってまちまちなのでなんとも言えませんが、おすすめは収納ケース(収納袋)が付属されている軽量アウトドアチェアです。収納ケースがあるとよりコンパクトに収納できますし、見た目もスッキリします

 

収納時のサイズが記載されている商品は多いので、一度目を通すことが大切です。

メーカー&ブランドで選ぶ

アウトドアブランドは多く存在します。そのため、どのブランドのアウトドアチェアを購入するべきか迷ってしまいますよね。信頼実績のあるアウトドアブランドを紹介します。

初心者の方には「Coleman(コールマン)」がおすすめ

コールマンは1900年にアメリカ合衆国で設立された会社で、数多くのアウトドアグッズを販売し、信頼実績のある会社です。日本での知名度も高いため、一度は社名を耳にしたことがある人も多いのではないでしょうか。

 

アウトドアチェアも多く販売しており、幅広い種類とデザインのアウトドアチェアを取り扱っています。コールマンの代表的なグリーンのアウトドアチェアをはじめ、ハイバックやローバック、メッシュ素材を使用したものやベンチ型のものまで販売しています。

 

大手メーカーであるため、初心者から上級者まで安心して使用することができます。「はじめてだし確実に良いものが欲しい」という人には、コールマンがおすすめです。

スタイリッシュさがほしい方には「Helinox(ヘリノックス)」がおすすめ

ヘリノックスは2009年に韓国のDAC社が立ち上げたアウトドアブランドです。世界中のアウトドア・アドベンチャーたちと、社内の経験豊富なエンジニアとデザイナーたちの協力によって、ヘリノックスの技術は進歩していきました。

 

ヘリノックスのアウトドアチェアは、スタイリッシュかつ高性能なものが多いです。DAC社の看板商品であるアルミポールを使用しているアウトドアチェアは、耐久性が抜群な上に超軽量です。

 

また、折りたたみのアウトドアチェアらしからぬスタイリッシュさで、おしゃれなデザインなのも大きな特徴です。屋外だけではなく、室内でも使用しているユーザーがいるほどインテリアとしても優れた一面を兼ね備えています。

コスパで選ぶ

値段によって機能や見た目も変わってきます。ご自身の考えている予算と照らし合わせながら選ぶことが大切です。こちらでは安価なものと高価なものをそれぞれ紹介していきます。

とにかく安価を求める方には「1000円以下」がおすすめ

とにかく安価なものを求める場合は、1000円以下で購入できる軽量アウトドアチェアをおすすめします。実は1000円以下で購入できる軽量アウトドアチェアは多くのメーカーから販売されています。

 

しかし、安価なために耐荷重が小さい商品も多いです。自分の体重を把握した上で商品の耐荷重をきちんとご確認ください。

 

価格は非常に安いので、体重の軽い方やお子様向け・複数個購入したい人は、1000円以下の軽量アウトドアチェアがおすすめです。

予算に余裕のある方は「機能性&見た目重視」がおすすめ

予算に余裕がある場合は、機能性見た目のおしゃれさをじっくり吟味することが重要でしょう。高価なものと言っても、軽量アウトドアチェアは6000~7000円ほどの値段で高品質な商品を購入することができます。

 

耐荷重も150kgと大きいものもあり、ほとんどの人が問題なく使用することができます。防水性・通気性に優れた商品や、カラーバリエーションが豊富であることも高価な軽量アウトドアチェアの特徴です。

 

ただし、一つで6000~7000円ほどするので相当予算に余裕がない限りは複数個購入には不向きでしょう。

ローバックチェアの人気おすすめランキング10選

軽量かつ高品質!お手入れも簡単なチェア

軽量なうえに品質にも優れたアウトドアチェア。取り外し可能なシートとファスナー付きキャリーケース紫外線耐性も抜群。洗濯機で洗うこともできるため、お手入れも簡単です。しかし、価格設定がやや高めな点は考慮すべき点です。

使用時サイズ 52×50x66cm 収納時サイズ 35×10×12cm

口コミを紹介

私は少し高価だと思ったが、使用した後、確実に価格の価値があることがわかりました。非常に軽く、セットアップとダウンが簡単、頑丈で、オートバイのバッグに収められます。

出典:https://www.amazon.co.jp

幅広な座面と頑丈なつくりが特徴的なチェア

「ワイド」と名のつく通り、幅広な座面のためゆとりをもって座ることができます。アルミニウム合金でつくられた脚がしっかりと身体を支え、非常に優れた耐久性を備えています。グレーというカラーも、シックでおしゃれですよね。

使用時サイズ 570×535×700(h)mm 収納時サイズ 535×110×540(h)mm

口コミを紹介

やはりsnowpeakは良いです、来客用の椅子として買いました。外でも使えてお得です。

出典:https://www.amazon.co.jp

コストパフォーマンス抜群!折りたたみも楽チンなチェア

品質に対してのコストパフォーマンスが非常に高い商品です。ポーチから出して束ねてあるゴムを外すだけで簡単に組み立てることができるので、折りたたみ展開も楽でしょう。カラーバリエーションも豊富で、アウトドア以外でも活用できそうなアウトドアチェアです。

使用時サイズ 約52×50×65(cm) 収納時サイズ 約36×13×11(cm) 

口コミを紹介

軽い、ポールがしっかりしている、組み立てやすい、のお得な商品でした。
前の縁の高さが40cm、腰の高さも他のものより少し高いので(他の店で比較)立ち上がりやすいです。

出典:https://www.amazon.co.jp

超安い!登山におすすめのチェア

本体価格が500円以下と、ずば抜けて安いアウトドアチェアです。複雑な組み立ても不要で取り出すだけですぐに設置ができるため、登山の途中休憩におすすめです。もちろん、バーベキューなどの食事の際にも使用することができ、安価なためまとめ買いもできます。

使用時サイズ (約)幅280×奥行270×高さ415mm 収納時サイズ (約)280×330×50mm

口コミを紹介

予想以上のコンパクトさです。
折りたたみは非常に簡単。なんの知識も要りません。

出典:https://www.amazon.co.jp

足元収納付きのゆったり快適チェア

背面が大きくつくられているため、ゆったりと座ることができるアウトドアチェアです。案外便利になるのが足元に備え付けられた収納。ちょっとした小物を入れたり、ペットボトルなどを収納したりすることができます。重量わずか900gというのも魅力的ですね。

使用時サイズ 幅55cm×奥行50cm×高さ65cm 収納時サイズ 35cm×11cm×11cm 

口コミを紹介

良いです。1万円超ブランドと遜色ないですよ。この価格でキャンプを何回楽しめるかと考えると、お財布に優しいと思えます。

出典:https://www.amazon.co.jp

携帯に便利な収納ケース付きのアウトドアチェア

重量980gの超軽量アウトドアチェアです。携帯しやすいストラップ付の収納ケースも付属されているため、持ち運びに最適なアウトドアチェアといえるでしょう。デザインも「花柄」など、個性を出すことができます。3段階に高さを調節できるもの大きな特徴です。

使用時サイズ (約)幅57cm×奥行50cm×高さ62-65-68cm 収納時サイズ (約)37cm×12cm×10cm。重量:980g

口コミを紹介

かなり気に入りました。ホームセンターで、千円安い他商品をよく見ますが、3段階伸縮脚と左右のポケット、プラス千円以上の価値があります。

出典:https://www.amazon.co.jp

座イス感覚で座る!最先端アウトドアチェア

ヘリノックス社の商品では最も座面が低いローバックモデルで、地面に脚を置いて座る「座イス」のような使い方ができます。安定感もあり、くつろいで座ることができます。他と一線を画すスタイリッシュなアウトドアチェアです。

使用時サイズ 高さ50cm×幅52cm×奥行50cm 収納時サイズ 30cm×11cm×11cm

口コミを紹介

タイトルと星の数が相反していますが、そのくらい座り心地がいいです。座ると暫く立ちたくなくなります。外でも自宅でも使っています。

出典:https://www.amazon.co.jp

大手コールマンが手掛けるローバックチェア

大手アウトドアメーカー・コールマンが手掛けるローバックチェアです。座面の奥行が深いので包み込まれるような座り心地を体感でき、座面がメッシュ素材のため通気性にも優れております。初心者におすすめのアウトドアチェアです。

使用時サイズ 約57×58×76(h)cm 収納時サイズ 収納時サイズ:約19×11× 90(h)cm

口コミを紹介

座面もしっかりしていて、ホールド感ハンパないです。Colemanの割に安いのも助かりました。

出典:https://www.amazon.co.jp

サイドテーブル付き!キャンプにおすすめのチェア

キャンプの食事の際、食器やドリンクの置き場に困ることってありませんでしたか?このアウトドアチェアには、サイドテーブルドリンクホルダーがついているため、そのような悩みも解消できます。キャンプやバーベキューなどにおすすめです。

使用時サイズ 約87×52×高さ77cm 収納時サイズ 約16×52×高さ77cm

口コミを紹介

体格にもよると思いますが、よほど大柄な人でない限り安定して座れるかと。横に付いてるテーブルも、ドリンク置けるし、携帯も置けるし。重宝させていただいてます。

出典:https://www.amazon.co.jp

コスパ最強!高品質かつ低価格な王道アウトドアチェア

まさに王道な軽量アウトドアチェアです。高品質かつ低価格で、折りたたみもしやすく携帯に便利な軽さ。そして150kgまで耐えることができる耐荷重。約2000円とは思えない商品です。シート部分は手洗いもすることができるため、お手入れも簡単です。

使用時サイズ (約)幅57cm×奥行50cm×高さ65cm 収納時サイズ (約)35cm×12cm×10cm

口コミを紹介

届いた商品は… 縫製のほつれや傷なども無く、フレームと座面の接続部もシッカリと強度のある素材のようです。フレームはゴムで引っ張られるがままにはめるだけですし、座面の取り付けもとても簡単でした。女性でも無理な力を入れなくとも大丈夫だと思います。

出典:https://www.amazon.co.jp

ローバックチェアのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:6719959の画像

    デザートフォックス

  • 2
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    コールマン

  • 3
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    コールマン

  • 4
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    ヘリノックス

  • 5
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    MECHHRE

  • 6
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    ポンコタン

  • 7
    アイテムID:6719482の画像

    キャプテンスタッグ

  • 8
    アイテムID:6718183の画像

    Viaggio+

  • 9
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    スノーピーク

  • 10
    アイテムID:6718157の画像

    ヘリノックス

  • 商品名
  • アウトドアチェア
  • サイドテーブルデッキチェア
  • ヒーリングチェア
  • アウトドア グラウンドチェア
  • アウトドアチェア
  • アウトドアチェア
  • チェアミニ
  • アウトドアチェア
  • チェアワイド
  • チェアワン
  • 特徴
  • コスパ最強!高品質かつ低価格な王道アウトドアチェア
  • サイドテーブル付き!キャンプにおすすめのチェア
  • 大手コールマンが手掛けるローバックチェア
  • 座イス感覚で座る!最先端アウトドアチェア
  • 携帯に便利な収納ケース付きのアウトドアチェア
  • 足元収納付きのゆったり快適チェア
  • 超安い!登山におすすめのチェア
  • コストパフォーマンス抜群!折りたたみも楽チンなチェア
  • 幅広な座面と頑丈なつくりが特徴的なチェア
  • 軽量かつ高品質!お手入れも簡単なチェア
  • 価格
  • 2699円(税込)
  • 3664円(税込)
  • 3981円(税込)
  • 12650円(税込)
  • 2549円(税込)
  • 3582円(税込)
  • 477円(税込)
  • 2980円(税込)
  • 19800円(税込)
  • 22833円(税込)
  • 使用時サイズ
  • (約)幅57cm×奥行50cm×高さ65cm
  • 約87×52×高さ77cm
  • 約57×58×76(h)cm
  • 高さ50cm×幅52cm×奥行50cm
  • (約)幅57cm×奥行50cm×高さ62-65-68cm
  • 幅55cm×奥行50cm×高さ65cm
  • (約)幅280×奥行270×高さ415mm
  • 約52×50×65(cm)
  • 570×535×700(h)mm
  • 52×50x66cm
  • 収納時サイズ
  • (約)35cm×12cm×10cm
  • 約16×52×高さ77cm
  • 収納時サイズ:約19×11× 90(h)cm
  • 30cm×11cm×11cm
  • (約)37cm×12cm×10cm。重量:980g
  • 35cm×11cm×11cm 
  • (約)280×330×50mm
  • 約36×13×11(cm) 
  • 535×110×540(h)mm
  • 35×10×12cm

ハイバックチェアの人気おすすめランキング5選

背もたれ高め!ゆったりと座ることができるチェア

背もたれが高めに設計されたアウトドアチェア。高い背もたれのため、身体を預けてゆったりと座ることができます。身長の高い方やゆったり座りたい方におすすめです。

使用時サイズ 57×68×90cm 収納時サイズ 14×14×108cm

口コミを紹介

座面は広めで、男性でもある程度余裕を感じられるサイズかと思います。背面が背中にしっくりくる感じはコットンならではでしょうか。

出典:https://www.amazon.co.jp

リッチな色合い!運びやすいコンパクトなチェア

リッチな色合いが素敵なアウトドアチェア。ハイバックチェアながら重量は1.2kgと軽く、持ち運びの際も苦になりません。また、足元に収納ケースも付属しているため使い勝手も良いです。ちょっとした小物を入れる際は役に立つでしょう。

使用時サイズ 幅58cm×奥行67cm×高さ103cm 収納時サイズ 13cm×15cm×45cm

口コミを紹介

脚先に付いてる黒くて大きく丸いキャップの効果は絶大で足元は砂利でデコボコしている安定の悪いところでも沈み混みしすぎず、脚の位置を整えてあげるだけでかなり安定して座れました!

出典:https://www.amazon.co.jp

価格も安い!ドリンクホルダー付きのチェア

アウトドアの場では、意外とドリンクの置き場に困ったりしますよね。このアウトドアチェアにはドリンクホルダーが付いているのでそんな悩みも解消できます。価格設定も非常に安価で、気軽に購入しやすい商品です。

使用時サイズ (約)820×奥行510×高さ800mm 収納時サイズ (約)140×140×長さ840mm

口コミを紹介

最初は見た目の可愛さと、カップホルダーが魅力的で購入しました。実際に使用してみて、女性の私でも簡単に移動、設置、収納できたことに一番感動しています。

出典:https://www.amazon.co.jp

キャンプに最適!丈夫な生地のチェア

信頼と実績の人気ブランド・コールマンのハイバックチェアです。コールマンらしいグリーンのカラーリングが施されたチェアで、生地が丈夫なため使用時の安心感が大きいです。特に、キャンプなどで食事をする際には最適でしょう。

使用時サイズ (約)55×56×67~84(h)cm 収納時サイズ (約)20×20×66~83(h)cm

口コミを紹介

キャンプチェアはいくつか持っていますが、このチェアは座っていても疲れないし、座り心地もいいです。キャンプで高さを変えて使用できるのがいいです。

出典:https://www.amazon.co.jp

コスパ抜群!耐久性と通気性に優れたチェア

コストパフォーマンス抜群の人気商品。背もたれ部分がメッシュ素材のため通気性に優れており、耐荷重も150kgと大きいつくり。専用の収納袋も付属しているので、持ち運びにも便利です。

使用時サイズ (約)幅55cm×奥行40cm×高さ90cm 収納時サイズ (約)43cm×13cm×13cm

口コミを紹介

組み立てもとても簡単で、安定感もとても良い。何度もうたた寝してしまいました。重さもあまり感じないので3日間ずっと持ち歩いて移動してました。

出典:https://www.amazon.co.jp

ハイバックチェアのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:6623216の画像

    DesertFox

  • 2
    アイテムID:6623293の画像

    コールマン

  • 3
    アイテムID:6623890の画像

    キャプテンスタッグ

  • 4
    アイテムID:6624051の画像

    PONCOTAN

  • 5
    アイテムID:6623975の画像

    アディロンダック

  • 商品名
  • アウトドアチェア
  • ツーウェイキャプテンチェア
  • アウトドアチェア
  • アウトドアチェア
  • キャンパーズチェア
  • 特徴
  • コスパ抜群!耐久性と通気性に優れたチェア
  • キャンプに最適!丈夫な生地のチェア
  • 価格も安い!ドリンクホルダー付きのチェア
  • リッチな色合い!運びやすいコンパクトなチェア
  • 背もたれ高め!ゆったりと座ることができるチェア
  • 価格
  • 2999円(税込)
  • 6291円(税込)
  • 1300円(税込)
  • 4277円(税込)
  • 11550円(税込)
  • 使用時サイズ
  • (約)幅55cm×奥行40cm×高さ90cm
  • (約)55×56×67~84(h)cm
  • (約)820×奥行510×高さ800mm
  • 幅58cm×奥行67cm×高さ103cm
  • 57×68×90cm
  • 収納時サイズ
  • (約)43cm×13cm×13cm
  • (約)20×20×66~83(h)cm
  • (約)140×140×長さ840mm
  • 13cm×15cm×45cm
  • 14×14×108cm

大人数ならアウトドアベンチも活用しよう

アウトドアチェアのなかでも「アウトドアベンチ」という商品もあります。名前の通り、ベンチ型のアウトドアチェアで2~3人で座ることができます。大人数でアウトドアをするときには、アウトドアベンチがあると非常に便利です。ぜひご購入を検討してみてください。

 

以下の記事では、ハンモック型チェア・ローバックチェアの人気おすすめランキングをご紹介しています。ぜひご覧ください。

まとめ

ここまでは、おすすめの軽量アウトドアチェア15選をご紹介しましたご自身がどのような商品を求めているのかを今一度整理し、ご購入するのがおすすめです。これから来るアウトドアシーズン本番を、軽量アウトドアチェアで充実させましょう!

ランキングはAmazon・楽天・Yahoo!ショッピングなどECサイトの売れ筋ランキング(2021年06月07日)やレビューをもとに作成しております。

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