【2021年最新版】4人用テントの人気おすすめランキング21選

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夏のキャンプに家族や友達と楽しめる4人用テント。持ち運びにも便利で組立もワンタッチで簡単なおしゃれなテントなどもあります。快適な居住空間をつくり突然の雨にも強いものまで。そんな今回は、4人用テントの選び方とおすすめの商品を人気ランキング形式でご紹介します。ぜひ参考にしてみてください。

4人用テントは家族や仲間とのキャンプに必須!

家族や友達数人でキャンプに行きたいけれど、テントが大きくなり持ち運びや設営が心配な方は多いはず。しかし、最近では4人向けテントでもワンタッチで簡単に設営できるテントや、簡単にコンパクトに収納ができて持ち運びにも便利なテントが増えています。

 

4人用テントを使ってみんなで楽しむキャンプは、安価で簡単に設置できるポップアップテントやワンタッチテントなどがあります。実はスペースが広い4人用ドームテントや、ツールームテントでよりキャンプを楽しむことができるんです!

 

そこで今回は、いろんな4人用テントのタイプの特徴・設営の仕方・雨の日でも使える耐水性・紫外線の防御性などの機能性を比較し、4人用テントの選び方やおすすめ商品を、ランキング形式でご紹介します。

4人用テントの選び方

テントには多様な製品があります。簡易的にキャンプなどを楽しみたい方や本格的にキャンプを楽しみたい方、使う予定の場所など確認して選びましょう。

種類で選ぶ

4人用テントは種類が多様にあります。よく使われるドーム型テントから設営を簡単にした、ワンタッチ、更に簡易的なポップアップ、テント部分を伸ばしたツールーム型テントがあります。

登山をする方には悪天候に強い「ドームテント」

ドーム型テントは、空間を広く利用でき、昔からキャンプに使用されています。構造のシンプルさゆえ、入門モデルからハイエンドモデルまで多くの種類があり人気のテントです。

 

ドームの真ん中にポールを立てないので、空間を広く使えます。形状が半円形のため横からの風をうまく逃し、風に強いという特徴があります。どの方向から風が来ても安定して受け流します。また、ロッジ型テントよりポールがないので、コンパクトに持ち運びできます。

初心者は設置・撤収が簡単な「ワンタッチテント」を

誰でも手軽に1人で設営できる便利なテントです。ポールとテント本体が一体化になっていて、傘のように広げるだけで1人でも数秒で設営できて便利です。ロープをひっぱるだけであっという間に出来上がります。

 

メリットは初心者でも安心組み立て・設営時間の短縮・1人でどこでも設営が可能・サッと組み立て水洗いしてお手入れが簡単部品の忘れがない等です。

 

デメリットとしては破損すると替えかきかないことです。ポールが折れるとテント本体に影響がなくても使えなくなったり、利用シーンが限られます

ゆっくりと過ごすなら「ツールーム・トンネルテント」

ツールームテントは寝室部分にリビングのスペースを追加した形のテントです。テントとタープを両方持っていくより荷物が少なく、撤収も一緒にできるので人気があります。

 

メリットは雨の日でも寝室とリビングの往復でも濡れず、プライバシーも守ることもできます。また、寝室を外してシェルターとしても使うことができ、フルクローズをすれば雨や風などの寒さから身を守ることができます。

 

デメリットは開放感が少なく感じます。また、サイズが大きくなり、設営が少し大変になることです。収納サイズも大きくなります。家族みんなで楽しむファミリーキャンプには最適なテントです。

おしゃれなテントが欲しい方には「ティピーテント」

とんがりの屋根がおしゃれな形状のテントです。シンプルな構造となっており、設営をするのが簡単です。ドームタイプのテントと比較をしてみて、天井が高く開放感があります。ただし、地面により設営がしにくいことがあります。

一家全員で過ごすなら「ロッジ」がおすすめ

テントの4隅をペグで固定して簡単に設営ができます。天井が高く、テントの壁が垂直になっており、広いスペースを確保します。デザインもおしゃれで、ファミリー向けのテントにちょうど良いです。ただし、他のテントと比べて重たく、価格が高めです。

使用する人数に沿った「サイズ」を確認

テントのサイズは3人や5人用と人数分で記載されています。ただし、この表示は最大収容が可能な人数です。また、テントを利用する大人と子供の比率も重要なポイントです。4人用のテントなら300cm×300cmと5、6人用ほどのサイズにすると快適です。

「設営のしやすさ」を確認しよう

テントのタイプにより設営の方法が異なってきます。デザインやスペースを優先して設営でてこずってしまうこともあります。

機能性で選ぶ

テントの機能性はまず雨が降っても大丈夫な耐水性がどのくらいあるのか、また、紫外線の影響を受けないように紫外線カットになっているか、通気性がいいのかを確認して選びましょう。

「耐水性」はどんなテントでも必ず確認を

山にキャンプに行くときなど天気が変わりやすく、耐水性は重要です。製品のスペックには耐水性1500mm以上とか記載されています。日本工業規格に基づき、1cm四方の筒を生地の上において、水が生地の裏側に染み出す時の水位をいいます。傘の耐水圧は250mmです。

 

テントの様に長時間雨にさらされた場合には、浸透しないような耐水圧が必要です。テントの場合、わざわざ大雨にキャンプに行く方は少ないですが、急な雨を耐えるに1500mm以上であれば問題はないとされています。テントの耐水圧は大きいので3000mmの製品が多くあります。

日焼けを気にするなら「UVカット」は必須

夏の高原でキャンプは涼しく快適ですが、標高が高くなるほど紫外線の強さはアップします。紫外線の浴びすぎは体に悪影響を与えますので、アウトドアには紫外線対策が必要です。

 

紫外線の人体影響度(皮膚に紅班が現れる)はUPF(紫外線保護指数)で表します。最高値は50+で皮膚が赤くなり始める時間を50倍以上遅らせることができるということです。

 

生地にUVコーティング処理をしている製品が多いですが、ほとんどの製品はUPF50+の性能となっています。

真夏のキャンプをするなら「通気性」

夏の暑いキャンプはテントの通気性が大事です。蒸し暑さから解放されて快適にキャンプを過ごしましょう。テントの通気性には風を通す為の窓が適当な位置にあることです。そして窓の開け閉めができ、且つメッシュ付きであれば風通しがよくなります。

持ち運びやすさを求めるなら「軽量」のテントを

持ち運びやすさを求める方は、ワンタッチテントかポップアップテントを選びましょう。この2つはテントの中で最も軽量です。また、軽量のテントは設営・撤収に体力を要せず、短時間で作業が終わる点でもおすすめできます。

設営方法で選ぶ

テントの設営はいろんな方法があります。本格的にテントを組みたい方や、設営、撤収は一人で簡単にできればよいと思っている方など、設営方法を確認しておきましょう。

スピーディーに設営するなら「ワンタッチ」がおすすめ

ワンタッチテントは簡単に設営できます。折りたたまれているポールを伸ばして固定、テントの上部の紐を引っ張れば組み立てできます。傘をさす時のように膨らみますので、1分位で設営ができます。

 

メーカーのアピール文言として数秒でできると記載がされている場合は、1人でも設営ができます。通常のテントは1時間くらいかかり、2人以上必要になりますので、スピーディに簡単に設置できるテントです。

日帰りのレジャーなら「ポップアップテント」がおすすめ

ポップアップテントは簡易テントとよばれ、コンパクトで軽量のテントです。袋から取り出すだけで、自動的に立ち上がります。特性上バネの様にはずみますので、取り扱いは多少慣れが必要です。持ち運びに便利で特にピクニックや海水浴等に利用されます。

 

骨組みにあたるフレームは本体との一体構造になっています。メリットは設営や撤収に使用する時間を短縮できることです。女性でも簡単に組み立てられます。

 

デメリットはフレームが細くしなやかなので、風に弱いということです。ほとんどのポップアップテントはフライシートがないシングルウォール仕様であり、雨にも弱いです。また破損した場合はパーツが一体化しているので、買い替えが必要です。

キャンプ初心者には「ドームテント」がおすすめ

ドーム型テントの組み立てはメインポール2本を通して、インナーテントを立ち上げ、フックで固定します。次に、フライシートを被せてインナーと固定します。手順は踏みますが慣れれば1人でもささっと組み立てができます。

居住性で選ぶ

テントを設営した後の居心地は大事です。自然を満喫するための前室・窓・天井などテントに付いている施設を調べておきましょう。

通気性が気になる方に「窓付き」

テントの換気に必要なのは窓です。出入り口を開けておく事も出来ますが、テントに窓が備わっていると便利です。多くのテントは前後の出入り口とサイドに窓が有り、暑い時の熱気をさますのにも役に立ちます。

 

また、虫などの侵入を防ぐため、メッシュになっています。出入り口もメッシュにして通気性をよくしている製品もあります。テントを選ぶときは窓の数を確認して通気性をよくして、快適に利用しましょう。

「天井が高い」テントは快適に過ごせる

天井の高さは空間の広さに直接関わります。同じ使用人数のテントであっても天井の高いテントを選ぶ方が快適です。ポップアップテントは構造から低く124cm~140cmです。次に低いのはワンタッチテントで130cm~145cmとなっています。

 

ドームテントは145cm~160cmです。テントによっては200cmを超える製品もあります。テントの構造上、できる天井の高さがありますが、できれば高いほうが快適です。

調理スペースを作るなら「前室」付きを

荷物を置いたりできる少しのスペースを前室と言います。調理スペースとして利用でき便利です。前室の扉を持ち上げてポールで固定することで、広くリビングスペースとして利用できる商品もあります。

毎回人数が違う場合は「拡張性」があるテントを

家族でもテント内のスペースを区切りたい、キャンプに行く人数が毎回違うという方は「拡張性」のあるテントを選びましょう。同じテントを2つ・3つと連結すると居住性が広がって快適です。テントのアウターシートはそのまま間仕切りになるので、プライバシーも守れます。

メーカーで選ぶ

テントは有名メーカー品のものを選ぶようにしましょう。高品質なテントを製造しているメーカーはこれから解説するようなところです。

雨に強いテントなら「コールマン」

「コールマン」のテントは初心者から上級者まで使いやすいことで人気です。どの商品も防水性が高く、生地には紫外線防止加工を施されています。一般的なファミリーキャンプにはもちろん、オートキャンプにもおすすめです。

テントの連結をしたい方には「スノーピーク」

複数のテントを連結したい、タープなど他のアイテムを連結したい方には「スノーピーク」がおすすめです。テントに連結可能なアイテムは全てスノーピークで揃えられます。アイデアを出して、自分だけのオリジナルテントを設営してみましょう。

デザイン性が高いテントなら「ロゴス」

「ロゴス」のテントはデザイン性が高いうえにコスパがいいことで有名です。ファミリー向けを意識した商品が多いので、ファミリーキャンプをするならまず「ロゴス」を探しましょう。もちろん、テントとしての機能は非常に優秀です。

目立つテントが欲しいなら「ディーオーディー」

「DOD(ディーオーディー)」のテントは形状が個性的なことで有名です。キャンプ場で自分のテントを見つけにくいというひとは、ぜひともこちらを選びましょう。近年は8人まで対応できる商品も製造するようになり、機能・耐久性ともに向上しています。

昔ながらのテントなら「オガワ」

国産テントのメーカーとして100年以上の歴史を誇る「オガワ」の商品は、耐久性・防水性・耐風性が非常に高いことで有名です。ソロキャンプ用よりファミリー用の方が多いので、4人以上で使う場合はぜひともこちらを検討しましょう。

おしゃれなテントを選ぶ

テントは自分の好みに合う、おしゃれなものを買いましょう。布地の色柄・広げたときの形状・内装で見るべき点を解説します。

「色柄」は好きなものを選ぶ

テントを選ぶうえで最も自由に決められるのは「色柄」です。色柄はテントの耐久性や安全性に全く関与しません。カラフルなものから素朴な風合いのものまでありますので、好みに合うものを選びましょう。

非日常をもっと楽しむなら個性的な「形状」のテントを

設営したときの形がユニークがテントなら、キャンプと言う非日常の生活をより深く楽しめます。いろいろな商品がありますので、好みのものを探してみましょう。居住性は一般的な形状と同じように快適です。

 

既にテントを持っているのなら、連結可能な商品を選んで自分だけの組み合わせで設営するとオリジナル感が出るのでおすすめです。

テント内で長時間過ごすなら「内装」がおしゃれなものを

テントを買うときは、テント内のデザインも確認してください。テントの中から見た布地の色・ポールの形状がおしゃれなものを選ぶと、自宅の部屋でくつろいでいるような快適さを得られます。

 

更におしゃれで快適な居住空間にするなら、カーペットなどのインテリアを置きやす商品を買いましょう。

ワンタッチテントの人気おすすめランキング6選

ゆっくりと寛げる

バッグから取り出しワンタッチで広げて設営できるテントです。2.1m四方の空間には大人4人で寝ることができ、くつろぐこともできます。密閉性の高いフルクローズ仕様で風雨の侵入を防ぎ、プライバシーを守ることができます。

 

フライシートとメッシュスクリーンの2重構造のドアで虫やゴミなどの侵入を防ぎ、通気性をよくします。グラスウール製のフレームで軽量化・耐久性をUP・弾力性に優れ折れに強い造りです。 収納時は横幅80cmのキャリーバッグに収めて持ち運びできます。

設営サイズ 幅210cm×奥行210cm×高さ130cm 収納サイズ 15cm×15cm×105cm
重量 3.5kg 耐水圧 1,000mm
UVカット 94%・UPF50+

口コミを紹介

テント全体も軽いです。運びやすいと思います。
耐水性について試しました。水が入れません。雨の日も全然心配しなくてもいいと思います。

出典:https://www.amazon.co.jp

使い道が広がる

取り出すとパッと展開して、設営できるワンタッチテントです。収納も簡単に10秒でできます。設営サイズは215cm×215cm×140cmで3~4人向けテントです。バッグが付いていて、幅65cm×厚さ15cmとコンパクトに収納できます。

 

前後どちらもフルオープンでき、どちらからでも出入りできます。また、通気性にも優れており、熱がこもりにくいです。フライシートとメッシュシートの2重構造のドアになっていて、虫などを防ぐことができます。

 

テントの生地は耐水圧が3000mmの撥水素材を採用、防水性が高い作りです。フルクローズのテントと日よけ用サンシェードの2通りの使い方ができて、用途にあわせて利用できます。

設営サイズ 幅215cm×奥行215cm×高さ140cm 収納サイズ 65cm×15cm
重量 3.2kg 耐水圧 3000mm
UVカット 対応

口コミを紹介

ワンタッチテントなので開けるとほぼ自動的にテントが完成します。組み立てる手間がほぼなく楽にテントを組めるのですごくいいです。耐久性もかなり強く作っていて、雨風ともに防げそうです。

出典:https://www.amazon.co.jp

快適に過ごせる

ワンタッチで開き簡単に設営できるワンタッチテントです。自立式なので広げた後の固定も楽です。ジッパーで開閉が可能な2重構造の窓と天窓があり通気性に優れ、虫の侵入を防ぎ、テント内で快適に過ごすことができます。

 

テント内のスペースは210cm×210cm×135cmで大人が横になれるスペースです。上部にはフックがあり、照明用のライトなどを掛けることができます。耐水圧は3000mmと高く、突然の強い雨にも安心です。不具合がある場合、30日の返品返金保障がついています。

設営サイズ (約)幅210cm×奥行210cm×高さ135cm 収納サイズ (約)80cm×14.5cm×14.5cm
重量 約3kg 耐水圧 3000mm
UVカット 対応

口コミを紹介

コールマンのテントは持っていますが設営まで時間がかかるため手軽なワンタッチテントを探していました。設置に関しては記載通りで、テントを開ききるまで1分程度であとはペグ打ちをすれば完成。一人で軽々できます。

出典:https://www.amazon.co.jp

コンパクトに収納ができる

テントを広げて上部の紐を左右に引っ張るだけで設営できるワンタッチテントです。組み立ては約15秒とスピーディーなうえ、骨組みの組み立てがないので、女性でも簡単に設置できます。設置幅が広くゆったりと使え、コンパクトに収納することも可能です。

 

窓はジッパーで開閉が可能なメッシュ付きの2重構造となっており、快適なキャンプを楽しめます。耐水圧は1500mm以上あり、強い雨にも耐えます。紫外線のカット率は93%です。

設営サイズ (約)幅305cm×奥行240cm×高さ145cm 収納サイズ (約)125cm×25cm×95cm
重量 (約)4.9kg 耐水圧 1,500mm以上
UVカット 93%以上・UPF50+

口コミを紹介

とても楽です。出すのも一瞬。しまうのも一瞬。
素晴らしいコストパフォーマンスです。

出典:https://www.amazon.co.jp

4シーズンで使える

上部のロープを引っ張るだけで設営できるワンタッチテントです。家族連れなど4人にちょうどいいサイズです。テントの出入口は2個所、出入り口にはメッシュがあり、虫の侵入を防ぎます。

 

テントの内側はシルバーシートにUV加工をしていますので、紫外線をしっかりカットします。グラスファイバーのポールなので、軽量で持ち運びが楽にできます。

設営サイズ 幅220x奥行200x高さ140cm 収納サイズ 幅77x奥行20x高さ14cm
重量 3.6kg 耐水圧 -
UVカット 対応

口コミを紹介

今まで小さめのテント(2-3人用)を使用したが、支える棒が壊れて、こちらの商品に買い替えました。驚いたのはこんなに大きいテントが一人でできることです。作業時間がすごく短くなりました。一人でもすぐ立ち上げました。

出典:https://www.amazon.co.jp

簡単に設営ができる

自動傘骨組み装置で3秒で展開できるワンタッチテントです。素材は紫外線カットで、耐水圧は3000mmあり強い雨の日も安心です。窓は開閉度を調整することができ、天井にワンタッチフックと小物収納袋があり、使うのに便利です。

設営サイズ 幅240cm×奥行210cm×高さ130cm 収納サイズ 73cm×12cm×15cm
重量 3.4kg 耐水圧 3000mm
UVカット UPF50+

口コミを紹介

子供2人と家族キャンプに使いやすかったです。組立ても畳むときもスムーズにできてラクラクでした。開け閉めも楽です。テント内も4人で充分な広さでした。

出典:https://www.amazon.co.jp

ワンタッチテントのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:7162774の画像

    YACONE

  • 2
    アイテムID:7162771の画像

    Mibril

  • 3
    アイテムID:7162768の画像

    FIELDOOR

  • 4
    アイテムID:7162765の画像

    【ANION】

  • 5
    アイテムID:7162762の画像

    Raindon

  • 6
    アイテムID:7162759の画像

    モダンデコ

  • 商品名
  • ワンタッチテント 3-4人用
  • ワンタッチテント 3~4人用
  • ヘキサゴン ワンタッチテント
  • ワンタッチテント 3-4人用
  • ワンタッチテント 3-4人用
  • ワンタッチテント 3-4人用
  • 特徴
  • 簡単に設営ができる
  • 4シーズンで使える
  • コンパクトに収納ができる
  • 快適に過ごせる
  • 使い道が広がる
  • ゆっくりと寛げる
  • 価格
  • 8900円(税込)
  • 8580円(税込)
  • 9800円(税込)
  • 5890円(税込)
  • 7899円(税込)
  • 7999円(税込)
  • 設営サイズ
  • 幅240cm×奥行210cm×高さ130cm
  • 幅220x奥行200x高さ140cm
  • (約)幅305cm×奥行240cm×高さ145cm
  • (約)幅210cm×奥行210cm×高さ135cm
  • 幅215cm×奥行215cm×高さ140cm
  • 幅210cm×奥行210cm×高さ130cm
  • 収納サイズ
  • 73cm×12cm×15cm
  • 幅77x奥行20x高さ14cm
  • (約)125cm×25cm×95cm
  • (約)80cm×14.5cm×14.5cm
  • 65cm×15cm
  • 15cm×15cm×105cm
  • 重量
  • 3.4kg
  • 3.6kg
  • (約)4.9kg
  • 約3kg
  • 3.2kg
  • 3.5kg
  • 耐水圧
  • 3000mm
  • -
  • 1,500mm以上
  • 3000mm
  • 3000mm
  • 1,000mm
  • UVカット
  • UPF50+
  • 対応
  • 93%以上・UPF50+
  • 対応
  • 対応
  • 94%・UPF50+

以下ではワンタッチテントの人気おすすめランキングをご紹介しています。ぜひ参考にしてください。

ドームテントの人気おすすめランキング3選

雨と風に強い

室内は幅270cm×奥行250cm×高さ170cmの広いスペースで4人でゆったり使えます。収納サイズは22×75cmとコンパクトで持ち運びが楽です。ペグとロープ、ハンマーと収納ケースが付属しており、簡単に取り付けることができます。

設営サイズ 幅270cm×奥行250cm×高さ170cm 収納サイズ 22×75cm
重量 8.5kg 耐水圧 2000mm
UVカット -

口コミを紹介

スカート付きの冬テントが欲しくて購入しました。
北海道、今朝は氷点下まで冷えましたが、フリース上下に多少カイロ使ったぐらいで暖かく朝まで過ごせました。価格も加味して考えると、イイですね。

出典:https://www.amazon.co.jp

広い前室と居住空間

ドーム型テントで壁面がほぼ垂直に近い角度で、より空間を有効に使えます。室内は270cm×270cm×160cmと広く、4人から5人でゆったりと寛げます。全面と後面の2個所の出入り口があり便利です。

 

内側にはメッシュポケットとランタンフックがついています。また、テントシートの縫製を内側にして水滴の侵入を防いでいます。生地はUVカットコーティング耐水圧は1000mmです。

設営サイズ 幅275cm×奥行435cm×高さ165cm 収納サイズ 66cm×23.5cm×23.5cm
重量 (約)3.3kg 耐水圧 1000mm
UVカット 対応

口コミを紹介

暴風雨と暴風の2回使用。
1回目の時は前後を逆に設営してアンバランスのなかで暴風雨耐え、2回目は台風並みの暴風でもやはりビクともしませんでした。雨漏りはありません。

出典:https://www.amazon.co.jp

シンプルなデザイン 

初心者でも安心して設置、構造はクロスフレームで設営と撤収がし易いです。室内は200cm×220cmあり、3~4人で利用できます。全面パネルの張り出しができ、テーブルや椅子を設置してリビングスペースとしと利用できます。

 

テントの継ぎ目から雨の侵入を防ぐシームツール・UVカット・テフロン加工をしています。グランドシートとフライシートは耐水圧1500mmあり急な雨にも耐えることができます。ボールは軽量で強度のあるアルミ合金6061を採用しています。

設営サイズ 幅380cm×奥行220cm×高さ145cm 収納サイズ 62cm×22cm×22cm
重量 4kg 耐水圧 1,800mm以上
UVカット 対応

口コミを紹介

専用のグランドシート、テントマットも併用。家族三人(豊満ボディーの父、高1の息子、小3の娘)で使用。室内は2.2m四方だが、この三人で使うには十分な広さ。余裕を持って寝ることができました。

出典:https://www.amazon.co.jp

ドームテントのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:7162787の画像

    ogawa(オガワ)

  • 2
    アイテムID:7162784の画像

    キャンパーズコレクション

  • 3
    アイテムID:7162781の画像

    コールマン(Coleman)

  • 商品名
  • ドームテント 3-4人用 2657
  • ドームテント 4-5人用 CPR-5UV(BE)
  • テント タフドーム 2725
  • 特徴
  • シンプルなデザイン 
  • 広い前室と居住空間
  • 雨と風に強い
  • 価格
  • 70080円(税込)
  • 13645円(税込)
  • 39800円(税込)
  • 設営サイズ
  • 幅380cm×奥行220cm×高さ145cm
  • 幅275cm×奥行435cm×高さ165cm
  • 幅270cm×奥行250cm×高さ170cm
  • 収納サイズ
  • 62cm×22cm×22cm
  • 66cm×23.5cm×23.5cm
  • 22×75cm
  • 重量
  • 4kg
  • (約)3.3kg
  • 8.5kg
  • 耐水圧
  • 1,800mm以上
  • 1000mm
  • 2000mm
  • UVカット
  • 対応
  • 対応
  • -

以下ではドームテントの人気おすすめランキングをご紹介しています。ぜひ参考にしてください。

ポップアップテントの人気おすすめランキング6選

涼しく過ごせる

女性1人でも簡単に設営かできます。広げるだけで展開するボップアップテントです。 床面積は180mm×240mmで両親と子供3人がちょうど良いサイズです。出入り口と両サイトにメッシュ窓があり風通しはよくしています。

 

ポールはグラスファイバー製を採用で丈夫になっています。 テントは耐水圧3000mmで、内側にシルバーコーティングを施し紫外線を90%以上カットしています。ランクはUPF50+です。収納時は付属のφ80cmの収納袋に収まり、持ち運びに便利です。

設営サイズ 幅180cm×奥行240cm×高さ100cm 収納サイズ φ80cm
重量 - 耐水圧 3,00mm以上
UVカット 90%以上・UPF50+

口コミを紹介

広い!(立つことはできませんが座る分には快適!閉塞感なし!)
色も良い!5箇所、風が入るところがあるので、夏も蒸し暑く無さそうです!
これは買いです!!

出典:https://www.amazon.co.jp

5位

iimono117 bandiera

ポップアップテント 4人用

野外のフェスにおすすめ

広げるだけで組み立てができるポップアップ式のテントです。ワンタッチですが、耐久性に優れたフレームの設計となっています。大人4人が寝ることが出来る280mm×200mmのビッグサイズです。

 

窓を占めるとフルクローズ仕様になり、プライバシーは守られます。耐水圧は強い雨にも耐えることが出来る3000mmです。また、雨漏れを防ぐシーム加工となっており、内部にはランタン用フックとサイドポケットが備わっています。

設営サイズ 幅200cm×奥行280cm×高さ120cm 収納サイズ φ95cm×4.5cm
重量 4.9kg 耐水圧 3,000mm以上
UVカット -

口コミを紹介

ワンタッチテントの中では大型で、大人2人と子供2人が休むのには良い大きさでした。価格を考えると仕方ないのかもしれませんが、生地は薄く、フットプリントもあまり耐久性はないかと思います。

出典:https://www.amazon.co.jp

4位

豊富なカラーのバリエーション

サイズは240cm×190cm×140cmと4人でゆったりと使用ができます。前面と後面には同じデザインのメッシュスクリーンを搭載しています。テントの両側の上部にはベンチレーションを搭載、空気を逃すのでテント内で快適に過ごせます。

 

前面はファスナーで簡単に閉じることができ、フルクローズにもなります。テント内の左右にポケットがあり、タオルをかけることができます。UVカットはUPF50+耐水度は1500mmの素材を採用しています。

設営サイズ 幅240cm×奥行190cm×高さ124cm 収納サイズ φ66cm×11cm
重量 (約)3kg 耐水圧 1,500mm以上
UVカット UPF50+

口コミを紹介

プールに持って行けば中で着替えも出来るし、大人3人は寝転べる広さで快適です!
しっかり閉めれば授乳室を探さなくても出来ると思います(^^)
大満足です♪

出典:https://www.amazon.co.jp

設営・撤収が簡単にできる

4人用ポップアップテントで10秒で設営できます。サイズは200cm×280cm×100cmの広さがあり、4人で使用できます。収納はコンパクトなφ95cm×4.5cm重さは3.5kgで持ち運びが楽です。ドアが1か所でジッパー付きです。

 

インナーテントは紫外線の影響を抑えるUVPROを採用、耐水圧は2000mmで雨でも大丈夫です。ポールは軽量で柔軟なクラスファイバーを採用、風にも強くなっています。

設営サイズ (約)幅240cm×奥行190cm×高さ140cm 収納サイズ φ95cm×4.5cm
重量 3.5kg 耐水圧 2,000mm以上
UVカット UBPRO

口コミを紹介

タイトルのごとく、なんせ設営が早いのと、陣地変換が容易です。大人なら3人ですかねー。ゆったり寝れるのは。
耐水性はやや劣るのでヘキサゴンタープとの併用がより安心です。

出典:https://www.amazon.co.jp

ポール不要で簡単設営

大人3~4人がゆったり寝そべるポップアップテントです。ポンと投げたらテントが完成します。テントの前後左右の4面に窓を配置、通気性のよさと外の景色を楽しむことができます。左右の窓は温度の調節がしやすいように、上下2段に分けています。

 

内部にはランタンフックと収納ポーチがあり便利に使えます。アウターテントは雨にも対応をする耐水性1500mmです。

設営サイズ 幅200cm×奥行290cm×高さ130cm 収納サイズ φ89cm
重量 3.7kg 耐水圧 1,500mm
UVカット -

口コミを紹介

畳み方で一瞬迷いますが、ビデオで何度か見ればわかります。一度畳めればやり方は簡単。

出典:https://www.amazon.co.jp

簡単に設定ができる

収納ケースから取り出したら、ワンタッチでぱっと広がるポップアップ方式のテントです。収納も簡単な作りで、室内は幅279cmと広く4人でゆったり使えます。前面と背面のスクリーンはオープン、メッシュ、フルクローズと虫などの侵入を防ぎ、通気性をよくします。

設営サイズ 幅279cm×奥行200cm×高さ119cm 収納サイズ -
重量 3.2kg 耐水圧 -
UVカット -

口コミを紹介

運動会のために購入。事前の練習はせずにぶっつけ本番で使用しましたが、問題なく設置、収納ができました。

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ポップアップテントのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:7162809の画像

    EchoSmile

  • 2
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    KAZOO

  • 3
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  • 4
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    コンポジット

  • 5
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    iimono117 bandiera

  • 6
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    ZOMAKE TM0030BLUE

  • 商品名
  • キャンプテント 4-6人
  • ポップアップテント 4人用
  • ポップアップテント 4人用
  • ポップアップテント サンシェードテント
  • ポップアップテント 4人用
  • ポップアップ テント 3-4人用
  • 特徴
  • 簡単に設定ができる
  • ポール不要で簡単設営
  • 設営・撤収が簡単にできる
  • 豊富なカラーのバリエーション
  • 野外のフェスにおすすめ
  • 涼しく過ごせる
  • 価格
  • 13599円(税込)
  • 13599円(税込)
  • 22800円(税込)
  • 6300円(税込)
  • 10880円(税込)
  • 7899円(税込)
  • 設営サイズ
  • 幅279cm×奥行200cm×高さ119cm
  • 幅200cm×奥行290cm×高さ130cm
  • (約)幅240cm×奥行190cm×高さ140cm
  • 幅240cm×奥行190cm×高さ124cm
  • 幅200cm×奥行280cm×高さ120cm
  • 幅180cm×奥行240cm×高さ100cm
  • 収納サイズ
  • -
  • φ89cm
  • φ95cm×4.5cm
  • φ66cm×11cm
  • φ95cm×4.5cm
  • φ80cm
  • 重量
  • 3.2kg
  • 3.7kg
  • 3.5kg
  • (約)3kg
  • 4.9kg
  • -
  • 耐水圧
  • -
  • 1,500mm
  • 2,000mm以上
  • 1,500mm以上
  • 3,000mm以上
  • 3,00mm以上
  • UVカット
  • -
  • -
  • UBPRO
  • UPF50+
  • -
  • 90%以上・UPF50+

以下の記事ではポップアップテントを紹介していますので、ぜひチェックしてみてください。

ツールームテントの人気おすすめランキング3選

開放的なリビング

全面のひさしを広げ、左右を巻き上げれば開放的なリビングスペースが出来るツールームテントです。リビングとインナーテント内にメッシュ窓が各2か所あり、通気性とプライバシーの保護ができるノーシームメッシュを採用しています。

 

シートは紫外線を95%カットするUV-PROTECTION生地を採用、耐水圧は1000mmでポールは軽量のグラスファイバーです。

設営サイズ 幅220cm×奥行475cm×高さ165cm 収納サイズ 65cm×21cm×23cm
重量 (約)9.5kg 耐水圧 1,000mm
UVカット 95%

口コミを紹介

ゴールデンウィークに使用してみましたが良い商品だと思いました。初キャンプの子供と一緒にテントを建てましたが組み方は一般的な組み方で出来るので使いやすかったです

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3面オープンキャノピー

ラウンドスクリーン2ルームハウスは、ツールームの中で人気の高いモデルです。広い前室と自由度の高い居住性で人気があります。寝室は4人が余裕をもって過ごせる320cm×230cm。このテントの特徴として3面をキャノピーにできます。

 

3方向にキャノピーを張り出すことで自由度が高く、全面と両サイドはメッシュドアになっていて通気性に優れた作りです。テントは雨にも強い耐水圧2000mmを持っています。またUVPRO素材を採用していて、紫外線を軽減しています。

設営サイズ 幅320cm×奥行230cm×高さ170cm 収納サイズ 82cm×28cm
重量 (約)20kg 耐水圧 2,000mm
UVカット UVPRO素材

口コミを紹介

夫婦での長期キャンプ用に購入。まだテストの2泊でしか使っていませんが、2ルームはゆっくりくつろげて最高でした。

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オールインワンで使える

2ルーム型のテントです。4本のアーチフレームとリッヂボールを用いたシンプルな構造で、設営がしやすくなっています。寝室のスペースは4人家族にちょうどよく、開放的な空間を作りだします。内側のインナールームを外せば大型シェルターとして利用できます。

 

前方のドアパネル以外にテントの両側にサイドドアを備え、出入りがしやすくなっています。天井にもメッシュパネルを備えています。シートは耐水圧1800mm以上あり、UVカット加工済です。フレームは強度を持つ軽いアルミ合金のA6061です。

設営サイズ 幅380cm×奥行600cm×高さ210cm 収納サイズ 83cm×30cm×34cm
重量 15.5kg 耐水圧 1,800mm
UVカット 対応

口コミを紹介

12月29日にキャンプに使用しました。エントリーモデルということで質感はランドロックなどのプロ仕様には負けますが、縫製やパイプ、ロープの仕様はきちんと作られており、設営も2名で1時間くらいで可能でした。

出典:https://www.amazon.co.jp

ツールームテントのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:7162822の画像

    スノーピーク(snow peak)

  • 2
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    コールマン(Coleman)

  • 3
    アイテムID:7162816の画像

    キャプテンスタッグ(CAPTAIN STAG)

  • 商品名
  • ツールームテント 4人用 TP-880
  • ツールーム 4-5人用 170T14150J
  • ツールームテント3-4人用M-3133
  • 特徴
  • オールインワンで使える
  • 3面オープンキャノピー
  • 開放的なリビング
  • 価格
  • 87780円(税込)
  • 63800円(税込)
  • 22521円(税込)
  • 設営サイズ
  • 幅380cm×奥行600cm×高さ210cm
  • 幅320cm×奥行230cm×高さ170cm
  • 幅220cm×奥行475cm×高さ165cm
  • 収納サイズ
  • 83cm×30cm×34cm
  • 82cm×28cm
  • 65cm×21cm×23cm
  • 重量
  • 15.5kg
  • (約)20kg
  • (約)9.5kg
  • 耐水圧
  • 1,800mm
  • 2,000mm
  • 1,000mm
  • UVカット
  • 対応
  • UVPRO素材
  • 95%

以下ではツールームテントの人気おすすめランキングをご紹介しています。ぜひ参考にしてください。

おしゃれなテントの人気おすすめランキング3選

ユニークなポールデザイン

軽量、コンパクトで3シーズン対応のバックパッカーに適しているテントです。ユニークなポールデザインの4人キャンプ用テントです。寝室は218mm×236mmの広さがあり、高さは112cmと低いですが、4人で余裕をもって使用できます。

 

ポールを伸ばした形での前室もあります。D型の出入り口は2か所あり出入りが楽です。フライシートは耐水圧1200mm、フロアシートは3000mmの防水機能があります。

設営サイズ 幅236cm×奥行340cm×高さ112cm 収納サイズ 53cm×17cm
重量 2.96kg 耐水圧 3,000mm
UVカット -

口コミを紹介

4年ほど使用していますが、とにかく軽いのと、夏場の風通しのよさ、そして家族4人で楽に寝られる広さです。テントの端に寝ても狭く感じない作りになっていますので、とても広く感じます。おススメです!!

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雨の日でも安心

すぐ設営できるワンタッチ式テントです。約3秒で展開することができます。真夏の紫外線をしっかりとカットします。収納は73cm×12cm×15cmとコンパクトで楽に持ち運びできます。テント内には夜間に便利なランタンフックが備わっています。

設営サイズ 幅240cm×奥行210cm×高さ130cm 収納サイズ 73cm×12m×15cm
重量 (約)3.4kg 耐水圧 3,000mm以上
UVカット -

口コミを紹介

組立、収納が簡単。
コンパクトでいい!

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1位

ogawa(オガワ)

モノポール型テント 2786

コンパクトなデザイン

オガワの5角形のモノポール型テントは、パーツが少なく設営に便利な作りとなっており、撤収も簡単にできます。8平方メートルの広さがあり、4人でもゆったりくつろげます。設営サイズは335cmの奥行があり、入口は215cm、高さは215cmと余裕があります。

 

収納サイズは76cm×28cm×28cmとコンパクトで持ち運びにも便利です。 テント内と上部にもベンチレーターがあります。大型ベンチレーターはメッシュにもなり通気性は抜群です。サイドが垂直に立ち上がるので、室内空間は広く感じます。

設営サイズ 幅335cm×高さ225cm×入口部215cm 収納サイズ 76cm×28cm×28cm
重量 8.6kg 耐水圧 1,800mm以上
UVカット 対応

口コミを紹介

まだ誰とも被ってなくて、良いです。ソロ用に買いましたが、立ちあがりがあるので、広い広い。形はかわいい、色はカッコいい。なので、インテリアをどうしようかと思案中です。

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おしゃれなテントのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
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    ogawa(オガワ)

  • 2
    アイテムID:7162832の画像

    YACONE

  • 3
    アイテムID:7162829の画像

    エムエスアール(MSR)

  • 商品名
  • モノポール型テント 2786
  • テント 3~4人用 ワンタッチテント
  • 4人用テントMSR パパハバNX 37758
  • 特徴
  • コンパクトなデザイン
  • 雨の日でも安心
  • ユニークなポールデザイン
  • 価格
  • 80823円(税込)
  • 8999円(税込)
  • 87020円(税込)
  • 設営サイズ
  • 幅335cm×高さ225cm×入口部215cm
  • 幅240cm×奥行210cm×高さ130cm
  • 幅236cm×奥行340cm×高さ112cm
  • 収納サイズ
  • 76cm×28cm×28cm
  • 73cm×12m×15cm
  • 53cm×17cm
  • 重量
  • 8.6kg
  • (約)3.4kg
  • 2.96kg
  • 耐水圧
  • 1,800mm以上
  • 3,000mm以上
  • 3,000mm
  • UVカット
  • 対応
  • -
  • -

テント4人用の設営方法は意外と簡単

キャンプに行く時、いつも心配なのはテントの設営です。この設営のために何人が必要になるかです。実は、4人用テントは意外と簡単に設営ができる製品が多くあります。

 

ワンタッチテント、ポップアップテントは一人でもすぐに設営できます。ドームテントやツールームテントは二人ぐらいは必要ですが、慣れるとスムーズに組み立てができます。

 

テントの設営の仕方を基本から知りたい人は下記のページを参考にしてください。

キャンプに必要な用品を揃えよう

テントはキャンプをする際に必要なアイテムです。そこで、キャンプに必要な用品を見ていきましょう。

冷えが気になる方に「マット」がおすすめ

マットを敷くことによって、身体の冷えが防げます。季節に沿ったものを選ぶのがポイントです。その際にサイズも必ずチェックをしてから購入をするようにしましょう。

よく眠るためには「シュラフ」を用意しよう

シュラフは、膝が楽に動かせる封筒型と仮眠用にも使われているマミー型があります。天然の羽毛を使ったものや、雨の日でも安心の撥水加工、コンパクトに収納して持ち運びができる商品が人気です。

食事には「テーブル」と「チェア」があると便利

キャンプに使うテーブルは、ハイタイプとロータイプに分けられます。初心者の場合は、段階でテーブルの高さが切り替えられたり、チェアがセットになっているものがおすすめです。また、チェアに背もたれがあるものを選ぶと楽です。

雰囲気作りに「ランタン」がおすすめ

キャンプ用のランタンは、LED・ガソリン・灯油・ガスがメインです。キャンプの初心者におすすめなのがLEDのタイプです。電池や充電式のLEDランタンなら明るさも十分で、燃料も必要がなく安全です。

調理をするなら「焚火台」と「バーナー」を

キャンプ用の焚火台はステンレス製がメインです。こちら、簡単に組み立てられてコンパクトに収納できるものが人気です。バーナーは風防のタイプを選ぶようにしましょう。これ以外にも、クーラーボックス・鍋・フライパン・キッチンツールなどを揃えると便利です。

 

以下の記事では、焚き火台とキャンプ用品の人気おすすめランキングをご紹介しています。ぜひ参考にしてください。

まとめ

いかがでしたか。4人用テントをいろんなタイプからランキング形式で紹介いたしました。自分のスタンスにあったテントの中で、設置面積、設置のしやすさ、機能等をご確認いただいて、後悔しないテントをお選びください。

ランキングはAmazon・楽天・Yahoo!ショッピングなどECサイトの売れ筋ランキング(2021年06月07日)やレビューをもとに作成しております。

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