キャンプマットの人気おすすめランキング18選【折りたたみできるものやコスパの高い商品も】

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キャンプなどのアウトドアや車中泊などで役立つキャンプマット。断熱効果もあり便利なアイテムです。でも折りたたみできるウレタンやエアー・インフレーターマットなど種類が多く迷ってしまいます。今回は人気のものからコスパの良いものまでキャンプマットの選び方とおすすめ商品をランキング形式でご紹介します。

キャンプマットでアウトドアでも快適な寝心地を

今アウトドアが大人気です。キャンプの道具を揃えるとき、まずテントや寝袋が思い浮かぶでしょう。快適な寝心地を確保するにはキャンプマットも必須アイテムです。でも寝袋が厚手なら必要ないのでは、と思う方もいるでしょう。

 

テントは平らな地面に張れるとは限りません。テントと寝袋の間にキャンプマットを敷くことで凸凹な地面でも快適に眠ることができます。しかも地面から伝わってくる冷気もキャンプマットの断熱効果によりシャットアウトすることができます。

 

そこで、今回はキャンプマットの選び方やおすすめの商品をランキング形式でご紹介します。折りたたみ式やエアータイプ、コスパの良いものなど種類も様々です。この記事の最後にはキャンプマットのメンテナンス方法もご紹介していますのでぜひご覧ください。

キャンプマット(テント・寝袋マット)の選び方

キャンプを快適に楽しむために欠かせないキャンプマットですが、種類が多く迷ってしまいます。そこで、キャンプマットの選び方のポイントを紹介します。

マットレスの種類で選ぶ

キャンプマットには、銀マット・ウレタンマット・エアーマット・インフレーターマットがあります。それぞれの特徴を知って、合ったものを選んでください。

安さ重視ならコスパのよい「銀マット・クローズドセルマット」がおすすめ

安さにこだわるなら銀マット・クローズドセルマットがおすすめ。銀マットは表面にアルミが使われており、熱をカットしてくれるのが特徴です。銀マットやクローズドセルマットは軽くて手入れも楽なうえ価格が安いのも魅力です

 

また、設置や片付けも簡単なのもメリットの1つ。丸めるタイプと折りたたむタイプがあります。銀マットはカットして好みのサイズで使用することも可能です。ただかさばるので運搬するときには大きさを考慮する必要があります。

冬の寒さや夏の暑さをしのぎたい方は「ウレタンマット」がおすすめ

ウレタンマットとは、ウレタンなどの発砲材を使用して作られたキャンプマットのことです。硬めのスポンジのような素材が地面のデコボコにもうまく対応して快適に眠ることができます。

 

さらにウレタンマットは断熱性に優れており、軽くて暖かいのが特徴です。寒い時期や雪山でのキャンプでもテントの底冷えを防いでくれるので1年中活躍します。畳めばコンパクトにはなりますが大きさは多少かさばるので注意が必要です。

自分にあった寝心地に調節したい方には「エアーマット」がおすすめ

エアーマットとは、空気を入れて膨らませるタイプのキャンプマットのことです。ポンプやエア注入器でマットに空気を送り込んで使用します。空気だけで膨らむのでふかふかとした寝心地で、快適に眠れるのが魅力です。

 

空気を抜くとコンパクトになるので、場所を取らないのもメリットの1つ。空気の入れる具合によって厚さや固さの調節ができます。一方で、空気を入れたり抜くのに手間がかかる点と独特の浮遊感に慣れない方もいるので注意が必要です。

簡単に設置したい方には「インフレーターマット」がおすすめ

インフレーターマットは、バブルを開けるだけで自動的に空気が送り込まれるキャンプマットのこと。自分で空気を入れる必要がないため、設置や片付けが簡単にできます。空気の入れ終わりには自分で好みの固さに調節することも可能です。


エアーマットと同様に空気を入れて使用しますが、中にウレタンなどの芯材が入っている分寝心地は硬めでしっかりしています。使用しないときはコンパクトに収納できますが、それなりに重量はあります。

快適に眠りたい方は「体格よりも一回り大きいサイズ」がおすすめ

快適に眠るためには身長や体格に合うサイズのキャンプマットを選ぶことが大切です。できれば体の大きさより大きめを選ぶとよいでしょう。足がはみ出てしまうと寝心地が悪いだけでなく体が冷えてしまう原因にもなります。

 

また、テントの大きさや、車中泊なら車のスペースに合わせて選ぶことも大切です。あらかじめ設置するスペースのサイズを確認しておきましょう。複数のキャンプマットを連結して使えるものもあり、小さなお子さんとのキャンプにおすすめです。

断熱性を重視する方は「R値」をチェック

快適に眠るためにキャンプマットの断熱性能は欠かせないポイントの1つ。断熱性能が低いと地面から冷気が伝わり、快適に眠ることができません。冬はもちろん、1年を通してチェックしておきたいポイントです。断熱性能は「R値」でチェックできます。

 

R値とは熱抵抗値のことで、どれだけ熱が伝わりにくいかを表しています。R値が高いほど熱が逃げにくいため、断熱効果が高いと言えます。春~秋なら2.1以上、冬なら3.3以上がおすすめです。

雨や結露対策には「防水性の高いマットレス」がおすすめ

断熱性能だけでなく、防水性も大事なポイントです。雨天時のキャンプはもちろん、そうでなくても結露により水滴でテントの中が濡れてしまうこともあります。もし就寝中にマットが濡れてしまったら大変です。

 

マットが濡れて身体が冷えてしまうのを防ぐためにも、防水加工が施されている素材などを選ぶようにしましょう。また、濡れたときに拭き取りやすいキャンプマットを選ぶとお手入れも簡単です。

収納性重視の方には「折りたたみ式」がおすすめ

銀マットやウレタンマットなどの空気を入れないキャンプマットには、ロール式と折りたたみ式があります。ロール式は丸めてリュックに取り付けることができて便利ですが、開いたときに巻いたクセが残って広がりにくいことがあります。

 

折りたたみ式のキャンプマットは開いたときにクセが付いていないため、すぐに平らに敷くことができて設置がスムーズです。片付けもパタパタと折りたたむだけで終わり、すっきりコンパクトに収納できます

カップル・ファミリーなら幅広の「ワイドサイズ」をチェック

カップルやファミリーでのキャンプなら、幅の広いワイドなマットを選ぶのがおすすめです。一般的なシングルマットの幅は60cm前後。2人以上で寝るなら120cm以上のワイドサイズをチェックしましょう。

 

小さいお子さん連れのファミリーキャンプなら、なるべく幅の広いマットを選んでフロア全体に敷き詰めれば安心です。ワイドサイズでは持ち運びに不便な場合は、連結できるタイプのシングルサイズマットもあるのでチェックしてみてください。

キャンプスタイルや天候などTPOに合わせて選ぶ

オートキャンプ場でのキャンプなのか登山なのかといったキャンプスタイルや、気候などによっても合うキャンプマットは異なります。TPOに応じたものを選びましょう。

オートキャンプには「快適性・機能性」を重視したものを

オートキャンプ場でファミリーキャンプを楽しむ場合、車で行く方がほとんどでしょう。もし車に余裕がありたくさんの荷物を積み込める場合は、収納性よりも快適性を重視して選びましょう。

 

テントの中でも快適に過ごせるよう、厚さがあり断熱性に優れたものがおすすめです。寒い時期などは、一番下に銀マットを敷いてその上にインフレータブルマットを敷くなど、違う種類のマットを二枚重ねすればより快適に眠れます。

荷物・装備を絞った登山では「携帯性重視でコンパクトなもの」がおすすめ

登山などでは、自分でテントやマットなどを運ぶことが多くなりますので、いかに荷物をコンパクトにまとめるかが重要になってきます。なるべく軽くてコンパクトになるキャンプマットを選びましょう。

 

リュックの中に余裕があれば中に入れることもありますが、リュックの外側にベルトなどでマットを結び付けて運ぶこともあります。設置したときのサイズはもちろんですが、収納時のサイズや形状、重さをチェックすることが大切です。

厚さで選ぶ

キャンプマットに十分な厚さがあると質のいい睡眠がとりやすくなります。翌日の体調にも関係するので快適なマットを選びたいものです。

オートキャンプ用なら快適に過ごせる「5~8cmの厚手マットレス」がおすすめ

キャンプ用のスリーピングマットの主流の厚みは5~8cmほどです。5cmの厚みがあれば、地面の凹凸を気にせずに過ごすことができ、8cmほどあればぐっすりと眠ることができます。

 

車で移動するオートキャンプで、荷物を積み込むスペースに余裕があるなら、厚みのあるキャンプマットが快適に過ごせておすすめです。ただし厚みがあるマットはかさばるため、ツーリングや登山キャンプには向きません。

登山やツーリングをする方には「2~3cm厚のマットレス」がおすすめ

暑さがあるキャンプマットは快適ではありますが、どうしても重くなってしまいます。登山やツーリングの場合は、背負っている荷物が重いと疲れに直結しますので、なるべくコンパクトで軽いものを選びたいものです。

 

登山やツーリングで使うのであれば、2~3cmのマットレスがおすすめです。このくらいの厚さがあれば十分眠れます。空気を入れるタイプは重いものが多いので、銀マットやウレタンマットなどの軽量サイズを選びましょう。

メーカーで選ぶ

キャンプマット選びに迷ったら、人気のメーカーから選ぶのも1つの方法です。お気に入りのメーカーがあればそれで揃えるのもよいでしょう。

高性能なキャンプマットが欲しい方は「モンベル(mont-bell)」がおすすめ

モンベルは、日本発のアウトドアメーカー。「function is beauty」と「Light&Fast」をコンセプトに幅広く展開しています。クッション性や断熱性に優れていながら、設置が簡単で軽いものがそろっているのが特徴。持ち運びやすさを重視する方にもおすすめです。

キャンプ中も快適に眠りたい方は「サマーレスト(Therm-a-Rest)」がおすすめ

サーマレストは、「アウトドアで最高の眠りを提供する」をコンセプトにキャンプマットなどを発売しているメーカー。高性能で、キャンパーからベテランの登山家まで幅広く愛されています。軽量性や収納性にすぐれたマットもそろっています。

インフレーターマットが欲しい方は「コールマン(Coleman)」がおすすめ

キャンプ・アウトドア用品を幅広くそろえるコールマンでは、ウレタンマット・エアーマット・インフレーターマットを発売しています。なかでもインフレーターマットは定番の人気商品。連結してダブルでも使えるため、幅広いシーンで活躍します。

機能性の高いキャンプマットなら「キャプテンスタッグ(CAPTAIN STAG)」がおすすめ

アウトドア用品の総合ブランドのキャプテンスタッグ。そのキャンプマットは幅広いラインナップと機能性の高さが魅力です。価格も手ごろなものが多いのでコストパフォーマンスを重視する方におすすめのブランドです。

コスパ重視の安いマットレスは「ニトリ」がおすすめ

「お、ねだん以上」でおなじみのニトリでも、お手頃な価格で買えるマットレスを取り扱っています。キャンプ用ではなく室内で使用するタイプで、床に直接敷いたり、ベッドに敷いたりして使えます。

 

アウトドア用ではないため3つ折りまでで、それ以上小さく畳むことはできませんが、大きさはコンパクトなのでスペースがあれば車に積むことも可能です。車中泊のマットとして、大きなテントに敷くキャンプマットとして使うこともできるでしょう。

インフレーターキャンプマットの人気おすすめランキング4選

4位

キャプテンスタッグ

エアーマット インフレーティング ダブル

価格: 4,866円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

弾力のあるウレタンフォームで快適な寝心地

弾力のあるウレタンフォームを使ったインフレーターマット。厚さ3.5cmのクッション材で空気がたっぷり入っているため、快適に眠ることができます。弾力がありながら重くないため、移動も簡単です。

 

マットを広げるだけで空気が自動で入るため手間がかかりません。また、ポリエステル生地のマットにはPVC加工が施されており、強度・防水性を高めています。コンパクトで持ち運びやすいのもポイントです。

種類 インフレーターマット サイズ 約幅110×長さ182×厚さ3.5cm
収納サイズ 約外径6×厚さ32cm 重量 約15g

口コミを紹介

非常に速く数分で膨らみます、特に空気を注入する事無くバルブを開くだけでパンパンになりました。収納もコンパクトで軽量。

出典:https://www.amazon.co.jp

3位

コールマン

キャンパーインフレーターマット シングルIII

価格: 5,973円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

厚みのあるシングルサイズのキャンプマット

厚さ5cmのインフレータータイプのキャンプマット。厚みがありクッション性に優れているため、快適に過ごせます。側面にスナップボタンが付いており、連結することも可能です。

 

自動で空気が入るインフレータータイプで、膨らみが足りないときには付属の収納ケースで空気を入れることができます。寝る方の好みに合わせて固さを調節するとよいでしょう。

種類 インフレーターマット サイズ 約63×195×h5cm
収納サイズ 約15×70cm 重量 約1.8kg

口コミを紹介

今回初めて使用も 「このフワフワしてマットいいわ~」とよく眠れたよう。広げてほおっておくと充分ふくらむし しまう時は端から体重をかけながら巻いていくと上手く袋に収まる

出典:https://www.amazon.co.jp

2位

Ventlax

インフレーターマット 極厚 8cm

エアーとウレタンのイイトコ取り

キャンプでの眠りを快適に変えてくれるインフレータブルマットです。ふわふわの波状ウレタンマットが固い地面の凸凹を解消、また密閉エアイン構造により地面からの冷気をシャットアウトします。

 

大きな自動吸気バルブを2個採用し、わずか1分で設営が完了するのもおすすめのポイントです。女性でも楽に持てる軽量設計です。

種類 インフレーターマット サイズ 190cm x 66cm x 8cm
収納サイズ 直径20cm以下 重量 2.3kg

口コミを紹介

座り心地、寝心地は比較にならないほどの気持ちよさでした!はっきり言ってこの座り心地は布団やベッド以上に良いです!1か月間ベッド代りとして使いましたが、全くへたらないし、空気が勝手に抜ける事もありません。

出典:https://www.amazon.co.jp

1位

ワック(WAQ)

キャンピングマット 厚8cm

キャンプから車中泊までアウトドアを快適に

厚さ8cmのキャンプマットです。弾力性に優れたひし形ウレタンフォームを採用しています。バルブを開ければ自動吸引で3分で使用可能です。滑り止めに耐水加工でアウトドアに最適です。

 

ミニバンのフルフラットにちょうどはまるサイズで、テントだけでなく、車中泊にもピッタリのサイズです。マットを2枚連結することで後部座席を車中泊ベッドとして使用できます。

種類 インフレーターマット サイズ 190 x 65 x 8 cm
収納サイズ - 重量 2.28 Kg

口コミを紹介

附属の袋からだしてバルブを開けると自然と膨らみます。バルブを閉めるとマットレスになります。寝た感じは車の凹凸が感じないのでいい感じ。たたむときはバルブを開けて空気を抜きながらくるくると丸めて、附属の袋に入ります。

出典:https://www.amazon.co.jp

インフレーターマットのおすすめ商品比較一覧表

商品 商品リンク 特徴 種類 サイズ 収納サイズ 重量
1
アイテムID:8290799の画像
キャンピングマット 厚8cm 6,980円

詳細を見る

キャンプから車中泊までアウトドアを快適に

インフレーターマット 190 x 65 x 8 cm - 2.28 Kg
2
アイテムID:8290813の画像
インフレーターマット 極厚 8cm 5,980円

詳細を見る

エアーとウレタンのイイトコ取り

インフレーターマット 190cm x 66cm x 8cm 直径20cm以下 2.3kg
3
アイテムID:8287745の画像
キャンパーインフレーターマット シングルIII 5,973円

詳細を見る

厚みのあるシングルサイズのキャンプマット

インフレーターマット 約63×195×h5cm 約15×70cm 約1.8kg
4
アイテムID:8287742の画像
エアーマット インフレーティング ダブル 4,866円

詳細を見る

弾力のあるウレタンフォームで快適な寝心地

インフレーターマット 約幅110×長さ182×厚さ3.5cm 約外径6×厚さ32cm 約15g

以下のサイトでは、インフレーターマットの人気おすすめランキングを紹介していますので参考にしてください。

エアーキャンプマットの人気おすすめランキング6選

6位

足踏み式で手軽に空気が入る

足で踏むだけで気軽に設置できるエアーマットです。足踏み式のエアポンプを搭載しているので別途空気ポンプを用意したり、息吹きで空気を入れる必要がなく便利です。

 

人間工学に基づいたデザインで快適に眠ることができます。両サイドに連結用のボタンがあり、ボタンをとめるだけで隙間なく連結できるのでカップル・ファミリーでのキャンプにもおすすめです。

種類 エアーマット サイズ 約200×70×10cm
収納サイズ 約30×14cm 重量 800g

口コミを紹介

予想以上で正直びっくりしています。バルブごと、パフパフしたポンプ部分を80〜100回程度踏み込むと空気が入ります。
空気を抜くときも、さほど時間はかかりませんでした。

出典:https://www.amazon.co.jp

5位

キャンパーズコレクション

エアマットクイーン

価格: 8,000円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ファミリーキャンプにおすすめの大型エアーマット

ファミリーキャンプにもおすすめの大型のエアーマットです。1枚でテントフロアをカバーできるように大きく作られており、複数の人で一緒に使えます。

 

クリアコイルを採用しており、寝心地と耐久性が良いのがポイント。肌に触れる面はベロア調仕上げで、心地よく過ごせます。大型ではあるものの薄型で、たためばコンパクトになるので便利です。

種類 エアーマット サイズ 幅265×奥行195×高さ15cm
収納サイズ - 重量 5kg

口コミを紹介

確認してみました。電池式ポンプと手動ポンプで簡単に設置できました。全く問題なくキャンプでの活躍を期待しています。

出典:https://www.amazon.co.jp

4位

ロゴス

どこでもオートベッド130

価格: 9,900円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

電動ポンプを内蔵した電池式のエアーマット

電池式で場所を選ばず使えるエアーベッド。電動ポンプが内蔵されており、スイッチ1つで自動で空気注入できるのが特徴です。約2分で空気を入れられるので、手間がかからず便利です

 

マット表面はベルベット調を採用。高級感があるだけでなく肌触りが良いのが魅力です。使わないときは付属の収納バッグに小さく収納することができます。テントだけでなく車内や自宅でも使用できます。

種類 エアーマット サイズ 約186×134×21cm
収納サイズ 約38×22×22cm 重量 約3.7kg

口コミを紹介

懸念していた空気注入具合も付属のポンプは問題なく、ほぼパンパンに空気が入ります。
寝ご心地も◯

出典:https://www.amazon.co.jp

3位

サーマレスト

アウトドア マットレス ネオエアー Xサーモ

価格: 33,000円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

断熱性の高い構造・技術を採用

サーマレストのなかでも断熱性にこだわったエアーマット。三角形のチューブを互い違いに重ねることで熱が逃げるのを抑える「トライアンギュラーコアマトリックス」構造を採用しているのが特徴です。

 

また、マットレスの内部に熱反射板をはさみこむ「サーマキャプチャーテクノロジー」という技術を採用。地面からの冷気を防ぎ、熱が逃げないように維持します。

種類 エアーマット サイズ 51×183cm
収納サイズ 23✕10cm 重量 430g

口コミを紹介

車中泊やキャンプに使っていますがこのマットレスだけで十分断熱効果が有ります、寝心地はあまり空気を入れすぎない方が良いです。以前のthermarestと比べるとコンパクトに畳めるのがいいです。

出典:https://www.amazon.co.jp

2位

コールマン

コンフォートエアーマットレス ダブル

価格: 4,380円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

軽量・コンパクト収納が可能なエアーマット

軽量・コンパクトに収納できるエアーマットです。ロール式で収納性に優れていながら、空気を入れると大きくゆったりと使用できるのが魅力。ふかふかで快適に眠れるなど口コミでも人気です。

 

バブル部分にはダブルロック構造を採用しており、開閉しやすいのもポイント。素材には軽量のPVCを使用しており、地面からの湿気なども防げます。キャンプはもちろん自宅での使用にもおすすめです。

種類 エアーマット サイズ 187×138×h19cm
収納サイズ - 重量 3.3kg

口コミを紹介

使いやすいです。汚れてしまっても、ふきとりできるのでアウトドアで気兼ねなく使用できるし、空気を入れてポンプを抜くさい、エアー漏れストッパーがあるので、その辺も気に入ってます。

出典:https://www.amazon.co.jp

1位

Zobon INC

ZOOOBELIVES エアーマットレス

軍用のパラシュートにも採用される頑丈な生地

超軽量で丈夫な75Dポリエステル生地を使用、軍用のパラシュートにも使用される耐久性の高い生地で、防水性と温かさを兼ね備えたアウトドアに最適なマットです。

 

手動式空気ポンプが内蔵している高速インフレータブル設計により、数分間で手軽にふくらますことができます。電動ポンプも不要で大変便利です。

種類 エアーマット サイズ 190 x 62 x 10 cm
収納サイズ 15×15×35cm 重量 1.36kg

口コミを紹介

多少大きくやや重いがタフで抜群の寝心地はエアーマットの中では秀逸。収納も簡単で袋も入れやすい

出典:https://www.amazon.co.jp

エアーマットのおすすめ商品比較一覧表

商品 商品リンク 特徴 種類 サイズ 収納サイズ 重量
1
アイテムID:8291144の画像
ZOOOBELIVES エアーマットレス 3,480円

詳細を見る

軍用のパラシュートにも採用される頑丈な生地

エアーマット 190 x 62 x 10 cm 15×15×35cm 1.36kg
2
アイテムID:8287767の画像
コンフォートエアーマットレス ダブル 4,380円

詳細を見る

軽量・コンパクト収納が可能なエアーマット

エアーマット 187×138×h19cm - 3.3kg
3
アイテムID:8287761の画像
アウトドア マットレス ネオエアー Xサーモ 33,000円

詳細を見る

断熱性の高い構造・技術を採用

エアーマット 51×183cm 23✕10cm 430g
4
アイテムID:8287764の画像
どこでもオートベッド130 9,900円

詳細を見る

電動ポンプを内蔵した電池式のエアーマット

エアーマット 約186×134×21cm 約38×22×22cm 約3.7kg
5
アイテムID:8287758の画像
エアマットクイーン 8,000円

詳細を見る

ファミリーキャンプにおすすめの大型エアーマット

エアーマット 幅265×奥行195×高さ15cm - 5kg
6
アイテムID:8287755の画像
エアーマット 3,980円

詳細を見る

足踏み式で手軽に空気が入る

エアーマット 約200×70×10cm 約30×14cm 800g

以下のサイトでは、エアーマットの人気おすすめランキングを紹介していますので参考にしてください。

安いキャンプマットの人気おすすめランキング5選

5位

キャプテンスタッグ

キャンプ用 折りたたみマット

価格: 2,539円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

折りたたみ式で簡単に設置・片付けできる

折りたたんで持ち運べるウレタンマット。持ち運ぶためのストラップが付いており、スムーズに移動できるのが特徴です。横幅が100cmあるので、ゆったりと使用できます

 

もしコンパクトさにこだわるなら横幅60cmのものも選べます。ロールタイプのマットと比べて、設置や片付けに手間がかからないのが魅力。車内に載せておくキャンプマットとしてもおすすめです。

種類 ウレタンマット サイズ 約100x200x1.5cm
収納サイズ 約100x11.5x31cm 重量 約1.2kg

口コミを紹介

使えます。ちゃんと寝れます。Nボックスの助手席に引いてます。一人旅には最適でした。

出典:https://www.amazon.co.jp

4位

KingCamp

エアーマット

価格: 3,880円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

リーズナブルでありながら断熱性・快適性も追求

リーズナブルでありながら断熱性にもこだわったキャンプマット。3cmの厚さがあり、地面からの冷気を抑えます。防水加工が施されており地面からの水分の侵入も防げます。厚みがあるので快適に眠れます。

 

バルブを開くだけで自動で空気が入るのもうれしいポイント。約2~3分でふくらむので準備に時間がかかりません。快適性にこだわっており、枕が付いたデザインになっているのも特徴です。

種類 インフレーターマット サイズ 約183×51×厚さ3cm
収納サイズ 約直径16×29cm 重量 約1.2kg

口コミを紹介

試しに使用してみた所、30分程度で完全に膨らみました。寝心地もとても良く、空気漏れなどもありません。枕部もやや高めなクッションが内蔵してあり、良い感じ。娘は気に入ったようで、気持ちよさそうにお昼寝。満足のできる商品でした。

出典:https://www.amazon.co.jp

3位

バンドック

フォールディング マット

価格: 1,700円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

安くて軽く、設置・片付けが簡単

リーズナブル・軽量のフォールディングマット。折りたたみ式で、設置・片付けしやすいのが特徴です。小さく折りたためるので、持ち運びに便利。車に載せてもスペースを取らず、邪魔になりません。

 

表面が凸凹しているため、かかる力が分散され快適に眠れるのがポイント。キャンプはもちろん、野外イベントやフェス時などの座布団としても活躍します。

種類 ウレタンマット サイズ 約180x60x1cm
収納サイズ 約60x13x15cm 重量 約315g

口コミを紹介

テント内で使用。床からの冷気は全くなく、軽くて、とても良かったです。

出典:https://www.amazon.co.jp

2位

サンドリー(SUNDRY)

折りたたみクッションマット ダブル

コスパ抜群!ワイドサイズなのにリーズナブル

ワイドサイズなのにリーズナブルなキャンプマットです。幅140cmもあるので2人で使用したい方やファミリーキャンプにおすすめです。凸凹構造により高い保温性とクッション性で快適に過ごせます。

 

折りたたみ式で設営しやすく、付属の収納キャリーバッグに入れればコンパクトに持ち運びできるのも魅力です。

種類 ウレタンマット サイズ 約200×140×0.8cm
収納サイズ 約70×40×9cm 重量 約513g

口コミを紹介

半おりにしてシングルサイズで使えば寝心地抜群ですし、
広げてダブルサイズでも河原などの石ゴロゴロの場所でない
限り不満のないレベルです。

出典:https://www.amazon.co.jp

1位

キャプテンスタッグ

キャンプマット EVA シングル

価格: 2,100円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

折りたたみで登山にもおすすめのキャンプマット

折りたたんでコンパクトに収納できるキャンプマットです。ジャバラ式なのでロール式と異なり型がつかず、扱いやすいのが魅力。登山時など、荷物を増やしたくないときもスマートに持ち運べます。

 

厚さ20mmの凸凹が付いたマットで、クッション性に優れているのもポイント。表面を波形にすることで、暖かい空気の層を作ります。キャンプはもちろんレジャーシートやヨガマットとしても使えます。

種類 ウレタンマット サイズ 約幅56×長さ182×厚さ2cm
収納サイズ 約13×12.5×56cm 重量 約270g

口コミを紹介

適度な厚みと面積で非常に使いやすいです。
当方身長170cmの男性ですが、頭から足までしっかり収まります。
凸凹していますが、程よく柔らかいため全く気になりません。

出典:https://www.amazon.co.jp

安いキャンプマットのおすすめ商品比較一覧表

商品 商品リンク 特徴 種類 サイズ 収納サイズ 重量
1
アイテムID:8287787の画像
キャンプマット EVA シングル 2,100円

詳細を見る

折りたたみで登山にもおすすめのキャンプマット

ウレタンマット 約幅56×長さ182×厚さ2cm 約13×12.5×56cm 約270g
2
アイテムID:8287775の画像
折りたたみクッションマット ダブル 2,007円

詳細を見る

コスパ抜群!ワイドサイズなのにリーズナブル

ウレタンマット 約200×140×0.8cm 約70×40×9cm 約513g
3
アイテムID:8287784の画像
フォールディング マット 1,700円

詳細を見る

安くて軽く、設置・片付けが簡単

ウレタンマット 約180x60x1cm 約60x13x15cm 約315g
4
アイテムID:8287781の画像
エアーマット 3,880円

詳細を見る

リーズナブルでありながら断熱性・快適性も追求

インフレーターマット 約183×51×厚さ3cm 約直径16×29cm 約1.2kg
5
アイテムID:8287778の画像
キャンプ用 折りたたみマット 2,539円

詳細を見る

折りたたみ式で簡単に設置・片付けできる

ウレタンマット 約100x200x1.5cm 約100x11.5x31cm 約1.2kg

コンパクトなキャンプマットの人気おすすめランキング3選

3位

LICLI ( リクライ )

レジャーマット 極厚 18mm

とにかく「タフ」なマット

アコーディオン式に折りたためる便利なマットです。座るなら大人3~4人サイズで、運動会やスポーツ観戦からキャンプやヨガなど様々なシーンで使えます。

 

折りたたむと表は表同士、裏は裏同士で重なるため、土がついていても座面が汚れることがないのもうれしいポイントです。収納袋付きなので汚れていても車を汚すことなく積み込めます。

種類 クローズドセルフォームパッド サイズ 縦186cm 横56cm 厚さ1.8cm
収納サイズ - 重量 330g

口コミを紹介

荷物があまり多く持てない旅に使用しました。素材が断熱性が高いようでレジャーマットの上にいるだけでなんだか暖かいので、夏ということもあってか、しばしば薄着だけで寝ることができました。

出典:https://www.amazon.co.jp

2位

DOD

バッグインベッド

価格: 9,600円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

軽量・小型でツーリングにもおすすめ

自転車やバイクなどでツーリングに行く際にもおすすめの折りたたみキャンプマット。快適さを残しつつ、コンパクトに収納することにこだわって作られています。ツーリングバッグにも入るサイズ感が魅力です。

 

組立が簡単で、脚が付いているため、地面のコンディションに影響を受けずどこでも快適に眠れるのがポイント。軽量でありながら耐荷重120kgと耐久性にも優れています。

種類 組み立て式 サイズ W183×D72×H15.5cm
収納サイズ W51×D13×H16cm 重量 約2.3kg

口コミを紹介

届いた次の日にキャンプで使用。初のコットでしたが寝心地バツグンでした。夜なかなか寝れないんですが今回はグッスリ。もっと早く買えば良かった。

出典:https://www.amazon.co.jp

1位

サーマレスト

クローズドセルマットレス Zライト ソル

価格: 10,500円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

3シーズン使える断熱性に優れたマット

3シーズン対応のコンパクトなクローズドセルマットレス。ジャバラ式で折りたたんで収納できるので、どこでも気軽にさっと使用できます。表面にアルミを蒸着することで断熱性を高めているのが特徴です。

 

凸凹フォームを採用しており、空気を取り込んで温かさを高めます。また、熱反射板を取り入れることで身体の温度を高める「サーマキャプチャーテクノロジー」技術を採用しています。

種類 銀マット サイズ 51×183×2cm
収納サイズ 51×15×13cm 重量 410g

口コミを紹介

個人的な考えですが、アウトドア用品は「高くても何よりも丈夫で乱暴な扱いにも耐えられる」か「そこそこの耐久性と性能があってコストが低い」事が重要だと思います。この製品は後者ですね。おすすめです。

出典:https://www.amazon.co.jp

コンパクトなキャンプマットのおすすめ商品比較一覧表

商品 商品リンク 特徴 種類 サイズ 収納サイズ 重量
1
アイテムID:8287798の画像
クローズドセルマットレス Zライト ソル 10,500円

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3シーズン使える断熱性に優れたマット

銀マット 51×183×2cm 51×15×13cm 410g
2
アイテムID:8287795の画像
バッグインベッド 9,600円

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軽量・小型でツーリングにもおすすめ

組み立て式 W183×D72×H15.5cm W51×D13×H16cm 約2.3kg
3
アイテムID:8291450の画像
レジャーマット 極厚 18mm 1,980円

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とにかく「タフ」なマット

クローズドセルフォームパッド 縦186cm 横56cm 厚さ1.8cm - 330g

以下のサイトでは、車中泊マットの人気おすすめランキングを紹介していますので参考にしてください。

インナーマット(シート)との違いは?

インナーマット(シート)とキャンプマットの違いが分からないという方も多いのではないでしょうか。この二つの違いについてご説明していきます。

インナーマットの役割

インナーマットとは、テントの全体に敷くマットのこと。テントを張ったらまず中にインナーマットを敷きます。それから、各自の寝る場所に合わせてキャンプマット(寝袋マット)を敷き、その上に寝袋を置いて寝ることになります。

 

インナーマットはレジャーシートに近いイメージで、厚さも0.2cm~0.7cm程度のものが主流です。キャンプマットは厚さも2cm~8cmを超えるものもあり、寝袋の下に敷くことで、地面の凸凹や冷気・結露などを防ぎます。

インナーマットは代用できる?

インナーマットは銀マットでも代用できます。銀マットは軽くて持ち運びやすく、価格もリーズナブルなのでコスパが高くておすすめです。さまざまなサイズがあるだけでなくカットもできるため、テントのサイズに合わせやすいです。

キャンプマットの注意点は?

エアーマットやインフレーターマットは穴が開く可能性があるので、先のとがったものや、熱いものを乗せるときは注意が必要です。また、エアーマットは空気をいっぱいに入れると、バルブが外れることがあるので、空気の調節は慎重に行ってください。

キャンプマットのメンテナンス方法

キャンプマットのメンテナンスは、汚れを落として、乾燥させることが大切です。汚れや湿気をそのままにしていると、カビの原因になります。ウレタンマットの場合は、水拭きをして乾燥させましょう。

 

エアマットやインフレーターマットは、内部に水が溜まっている可能性があるので、中までしっかり乾燥させてください。

まとめ

キャンプマットの選び方やおすすめ商品を紹介してきました。シーンや体格などによって合うキャンプマットは異なります。ぜひ自分に合ったものを見つけてアウトドアを楽しんでください。

ランキングはAmazon・楽天・Yahoo!ショッピングなどECサイトの売れ筋ランキング(2021年10月08日)やレビューをもとに作成しております。

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