ツールームテントのおすすめ人気ランキング17選【2021版・新作からおしゃれなものまで】

キャンプやグランピングが気軽に楽しめるようになってきた昨今、アウトドア用品のツールームテントが注目を集めています。日よけとなるタープと個室のテントが一体型になったツールームテントは過ごしやすく組み立ても簡単。今回はそんなツールームテントの重量やサイズを基準に選び方や人気おすすめ17選をランキング形式で紹介します。

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家族でのキャンプはツールームテントで快適に

ツールームテントとは、タープとテントが一体型になったテントのことです。リビングスペースとして使えるタープ部分の後面に、寝室用としてインナーテントを設置します。収納スペースも確保でき、天候に左右されずテント内を自由に移動できるとても画期的なツールームテント。

 

最近では、コロナ禍の影響もあり、キャンプブームが再来し始めています。有名アウトドアブランドからも多種多様なツールームテントが市場に出始め、その設営や持ち運びの簡易さから、未経験者でも挑戦しやすいと話題になっているんです!

 

そこで今回は、ファミリーにもおすすめなツールームテントの選び方やおすすめ商品をランキング形式でご紹介します。購入を迷われてる方はぜひ参考にしてみてください。

初心者でも「挑戦しやすい!」コンパクトで軽い簡単設計

最近のツールームテントは、軽くてコンパクトなものが多く、比較的簡単に設営できる設計になっています。初心者でも気軽に挑戦でき、持ち運びもしやすいのがツールームテントの大きなメリットと言えるでしょう。

キャンプとは違う安心感がある

テントとタープが一体型になっていることで”部屋感”を感じることができ、テントを単体で張るだけのキャンプとは安心感が違います。寝るだけの空間から一気にちょっとした山小屋に滞在しているような安心感を得られます。

「レイアウト」自在!「リビング」や寝室で快適に過ごせる

3〜4人用になると天井が高く設計されているものが多くみられます。有効面積も広く、タープ部もテント部も一つの空間として快適に過ごせます。ソロキャンプでは、リビングと寝室がたてになる構造で、広々とくつろぐことができます。

タープと一体型で持ち運びしやすい

コンパクトさは従来のものとは桁違いです。ドームテントとタープを別々に持ち運ぶことと比較するとかなり軽量で設営もしやすく、初心者でも簡単にアウトドアキャンプを楽しむことができます。

デメリットは”野外感”は否めないこと

デメリットとしては、まず、安全性やプライベートに欠けることです。扉はジッパー、壁はうすい生地を張っているだけなので、テントを離れる際や着替えをする場合などは頼りないかもしれません。また、素材を入念に選ばないと季節や天候に左右されてしまいます。

ツールームテントの選び方

ツールームテントを選ぶ際のポイントをご紹介いたしますので、こちらも参考にしてみてください。

使用人数で選ぶ

テントは、基本的には使用する人数より一回り大きいサイズが使いやすくおすすめです。しかし、場所や用途によって選び方も変わりますので注意しましょう。

1人〜2人なら設営もしやすい「ソロ用」を

一人キャンプや2人の場合はコンパクトにまとまるソロ用のもので十分です。設営もしやすく、寒い季節も室内の保温がしやすくなります。収納時サイズも小さくまとまり持ち運びやしやすい点もメリットです。

以下の記事は【2021年最新版】ソロキャンプ用テントの人気おすすめランキング20選【初心者の方にも!】です。ぜひご覧ください。

2〜3人なら小型の「ツールームテント」がおすすめ

キャンプを楽しむ人数が4人以下である場合は、小型のツールームテントがおすすめです。ただしポイントとして、収容人数を参考に選ぶのはもちろんですが、実際に使用する人数よりも大きめのものを選ぶようにすると使い心地がちょうどよくおすすめです。

6人以下なら「中型」がおすすめ

中型か大型かで悩む場合は、大型がおすすめですが、季節や持ち運びのことも視野に入れると、少し狭くても中型のテントの方が便利な場合もあります。どのような環境でキャンプするかをよく調べてサイズを決めることが失敗しないポイントです。

8人以上は「大型テント」がおすすめ

8人以上であれば、8~12人用の大型テントがおすすめです。大型になると防水性の高い生地を使っていたり、天井が高く圧迫感がないモデルが多くなります。しかし、キャンプ後に干してからしまうひと手間のことも考えると中型を2つ購入という方法も良い案です。

快適さや着替えがメインの場合は「高さ」で選ぶ

着替えをしたい時に小型のテントだと天井が低く着替えづらいです。キャンプの場合、宿泊数など考慮して快適に過ごせるサイズのテントを選びましょう。長期キャンプの場合やテント内で作業することがメインでテントを張る場合は、最適なテントの高さを考えます。

持ち運びを考えるなら「重量」もチェック!

ツールームテントは大型なものが多いので、中には10kgを超えるものも多くなってしまいます。持ち運びを考えるなら軽量でコンパクトに収納できるものを選びましょう

メインポールの素材で選ぶ

タープの重量を主に支える役割があるメインポール。タープを張るのにタープポールは欠かせない存在。素材にもそれぞれ特徴があるのでよく理解した上で選びましょう。

強度があり軽量な「アルミ合金」がおすすめ!

まずメインポールは強度が重要。風の影響も考慮し、25mm以上の太くしっかりとしたポールを選びましょう。スチール素材は、強度や耐久性に優れていますがさびやすいのが難点でした。そこで重宝するのが強度があってさびにくい軽量なアルミニウム合金です。

重さを気にない安価で耐久性に優れた「グラスファイバー」がおすすめ

グラスファイバーの特徴は、何といっても安価で耐久性にも優れています。弾性もあってよくしなるので、テントのポールには非常に向いている素材です。しかし、ネックとなるのはその重さ。アルミに比べると重量があります。

設営・収納のしやすさで選ぶ

いくら立派なテントを購入しても、設営が複雑だったり収納するのに困るようなものだと、せっかくのテントもだんだんと使わなくなってしまうもの。設営、収納のしやすいものを選びましょう。

持ち運びを考えて「収納時のサイズ」もチェック

ツールームテントはサイズが大きいものも多いので、コンパクトに収納できて携帯できるかどうかも考慮しましょう。サイズが大きいと設営も持ち運びもコツが必要になってきます。慣れていない人は収納時のサイズが小さい方がおすすめです。

簡単に設営したい人は「ワンタッチ式・エア注入」がおすすめ!

エアーフレームテントと呼ばれるエア注入で組み立てられるこのテントは、金属製のポールの代わりにチューブに空気を入れることでフレームとなるタイプのもの。ポンプを使って空気を入れるだけなので、組み立てが非常に簡単です!

自宅で保管する方は「収納サイズ」をチェック!

テントはキャンプ場で使用する際には大きなものが欲しくなりますが、使用する日数よりも自宅で保管する日数の方が多くなるというのも忘れてはいけないポイントです。持ち運ぶときのこと、保管するときのことも考慮してテントを選ぶと良いでしょう。

機能性で選ぶ

デザインや価格にも注目したいところですが、キャンプとなると機能性が良いものが重宝されます。快適なキャンプを行うためにもテントの機能性にも注目して、必要な機能を見極めて選びましょう。

雨対策には耐水圧が「1,500mm~2,000mm」のものがおすすめ

耐水圧が高ければ、はげしい雨でも浸水しないというメリットがありますが、通気性が悪いというデメリットもあります。おすすめは1,500mm~2,000mmのもの。1,000mmで普通の雨、1,500mmで強い雨に耐えられると言われています。

虫対策や涼しく過ごすには「通気性」のよいものがおすすめ

キャンプを快適に楽しむために通気性も必ずチェックしましょう。大きな通気口が両サイドにあるものを選ぶと風の流れが出るので涼しく過ごせます。多くのテントはメッシュパネルになっていて、通気性と並んで虫の侵入も防いでくれる優れものです。

天候を気にせず使う場合は「耐風性」をチェック

天候が変化しやすい山などで使用する場合は強風になることもあります。テントを選ぶ際には耐風性もチェックしてみてください。耐風性があればあるほど、生地も厚くなり通気性が悪くなることもあるので、どのような機能性が一番合うかを考えて購入しましょう。

シーズンに合った「仕様」のテントがおすすめ

どの季節に使うか決まっている場合はシーズンに合ったものを選びます。春夏は風通しがよく、開放感があるメッシュ素材のものを。秋冬は中が冷えることも多いので、隙間風や冷気対策のできるスカートつきのフライシートがついたものをおすすめします。

メーカー・ブランドで選ぶ

ブランドの特徴を知ってから選ぶということは、お気に入りのブランドがあり、テント以外のアイテムを購入したい時も相性の合う商品と出会う確率が高まるのでおすすめです。

高品質で長く使える「コールマン」

アメリカ発祥のコールマンは、日本にもファンが多い老舗アウトドアブランドです。シンプルでかっこいいデザインに機能性が加わり、使いやすいと評判です。お値段はそれなりに値を張りますが、長く使うことを考えるとコストパフォーマンスも悪くないと言えます。

国産で安心の「スノーピーク」

アウトドアシーンで人気の国産ブランドのスノーピーク。耐久性に優れ、過酷な場所でも使えるという安心の品質。天候や場所を気にせずいつでもどこでも使いたい方におすすめのブランドです。

可愛いデザインでリーズナブルな「ロゴス」

耐久性や耐熱性にも優れ、品質もよいロゴス。比較的リーズナブルな価格でかわいいデザインが多いのでアウトドアを楽しむ女性にも人気のブランドです。また、子供がいるファミリー層にも支持されています。

おしゃれでデザイン性に優れた「DOD」

デザインがおしゃれでファンも多いDOD。風通しのよいメッシュ素材で通気性抜群のアイテムも揃っているので夏場など暑さが気になる場面でも使えます。

安くてかつ品質のよい「キャプテンスタッグ」

手頃な価格にもかかわらず品質が良いことで知られるキャプテンスタッグ。使いやすさと購入しやすさを第一に考えられたアウトドアアイテムが揃うブランドです。質も価格も気になる方におすすめします。

「コスパ」の良さで選ぶ場合も丈夫なものがおすすめ!

低価格なものだと質が劣るイメージがありますが、安くても機能性があって丈夫なものも揃っています。また、コスパにも優れて設営も簡単というものもたくさんあります。優れたアイテムとしてしっかりチェックしましょう。

安い高コスパの人気おすすめランキング5選

5位

Hewflit

オールインワンテント 3~4人用

価格: 11,680円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

使い方いろいろ。低予算で高コスパ

雨に強い耐水圧3000mmなので、天候に左右されやすく湿気の多い山でも安心です。テントの側面にはベンチレーターも付いていてテント内の換気もラクにできます。テントの前面に付いている前室は、その場に応じていろんな使い方ができる優れた空間です。

 

日よけのタープを張りテーブルやイスを置いてくつろぐこともできますし、寒い季節にはタープを調整しつつ、ロケットストーブで暖を取りながら調理を行うこともできます。その際は、風向きや火の粉など火の元に十分配慮し快適なキャンプを楽しみましょう。

設営サイズ 2.4mx4.45mx1.75m 重量 7kg
収納サイズ 68 x 25.8 x 23.8 cm
4位

キャプテンスタッグ(CAPTAIN STAG)

CSツールームドームUV M-3133

価格: 25,000円(税込)

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収納性・携帯性を重視した簡易テント

リビングスペースを広げるタープを前面に装備したツールームテントです。前面のタープを広げ、左右を巻き上げることで開放的なリビングスペースとして使える前室を確保できます。

 

前室とインナーテント内にメッシュ窓を各2カ所装備したこのテント。メッシュ窓には、通気性とプライバシー保護を両立するノーシームメッシュを採用しています。窓が四方にあるので通気性が抜群です

設営サイズ 220×475×H165cm 重量 9.5kg
収納サイズ 65×21×23cm

口コミを紹介

初めてのテントとして購入しました。コストパフォーマンスがすばらしいです。3人家族で、まだこれからキャンプ用品を揃えて行こうとしている我が家にとって、申し分ないぴったりなテントです。

出典:https://www.amazon.co.jp

3位

SANPERCY

ツールームテント

価格: 24,380円(税込)

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グランドシート付き大型ツールームテント

前面のタープを3m突き出せるのがポイントのこのテント。3mというこの長さは、市販されているテントの中でも非常に長いサイズで、日差しが気になる暑い日も、日よけしながらゆったりと過ごせます。

 

テントの高さは、背の高い人でも過ごしやすい215cm。8~12人がゆったり過ごせる広さです。メッシュシートになっているので虫の侵入を防ぎながら通気性もしっかり確保。フライシートを外すとさらに通気性が良くなります。

設営サイズ 300x400x215cm 重量 -
収納サイズ -

口コミを紹介

輸入品なので最低限の説明書しかなく、初めて作るときは手間取りましたが予想通り広さ高さもあり快適で仕切りをしなければ、部屋にいる感覚でした!

出典:https://www.amazon.co.jp

2位

DiDaDi

テント 2ルーム 前室付き 3〜4人用

価格: 11,200円(税込)

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しっかりとしていて設営も簡単で高コスパ

3〜4人用の比較的大きめなテントなので家族で使用できます。2部屋タイプの部屋の内部は、リビングスペースになる前室インナーテントの寝室、寝室にバッグや靴を収納すると前室部分が広く使えてとても便利です。

 

D字型の入り口は出入りしやすく、通気性を考慮したフライシートは湿気と熱気を逃し、テント内を快適に保ってくれる作りになっています。さらに虫の侵入を防ぐメッシュスクリーン構造で、虫の季節でも快適です。

設営サイズ 425 x 200 x 130 cm 重量 4.42kg
収納サイズ 63.6 x 18 x 18 cm

口コミを紹介

ほとんど夫婦二人でのキャンプなので、使い心地は十分過ぎる位です。とても大きくて大満足でした!色も気に入ってます。

出典:https://www.amazon.co.jp

1位

キャプテンスタッグ(CAPTAIN STAG)

CS 3ルームドームテントUV UA-15

価格: 17,520円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

3ルームとしても使える

多彩な設営ができるのが魅力のこのテント。吊り下げ式のインナーテントは取り付け・取り外しがラクにできるので、2ルームはもちろん、3ルーム・フライのみの1ルームと目的に合わせた設営ができます。

 

2ルームで使う場合テント同士が独立しているので、個室のような空間が確保できるのもうれしいポイント。テントの左右2か所に開閉可能な通気口が装備されており、テント内部の温度調節に役立ちます。付属のキャリーバッグに収納すると持ち運びもしやすいです。

設営サイズ 400×240×H140cm 重量 7.7kg
収納サイズ 65×22×22cm

口コミを紹介

サイズ、色気にいってます。ソロキャンプにストーブ使うとき前室が広いので安心です。テーブル置いて料理がしやすいサイズです。高いトンネルテント買うなら、こちらで充分でした。

出典:https://www.amazon.co.jp

安い高コスパの人気おすすめ商品比較一覧表

商品 商品リンク 特徴 設営サイズ 重量 収納サイズ
1
アイテムID:8008881の画像
CS 3ルームドームテントUV UA-15 17,520円

詳細を見る

3ルームとしても使える

400×240×H140cm 7.7kg 65×22×22cm
2
アイテムID:8008878の画像
テント 2ルーム 前室付き 3〜4人用 11,200円

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しっかりとしていて設営も簡単で高コスパ

425 x 200 x 130 cm 4.42kg 63.6 x 18 x 18 cm
3
アイテムID:8008875の画像
ツールームテント 24,380円

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グランドシート付き大型ツールームテント

300x400x215cm - -
4
アイテムID:8008872の画像
CSツールームドームUV M-3133 25,000円

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収納性・携帯性を重視した簡易テント

220×475×H165cm 9.5kg 65×21×23cm
5
アイテムID:8008871の画像
オールインワンテント 3~4人用 11,680円

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使い方いろいろ。低予算で高コスパ

2.4mx4.45mx1.75m 7kg 68 x 25.8 x 23.8 cm

コールマン・ロゴスの人気おすすめランキング5選

5位

Coleman

インスタント

価格: 61,639円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

天井広々吊り下げ式8人用大型ツールームテント

8人用と大型なのに、とにかく設営が簡単なインスタント。幕体とポールが一体型になっているので、初心者でも簡単に組み立てられるのが大きな特徴です。420×240cmの広々スペースに加えて天井の高さも190cmもあるので、圧迫感なく過ごしやすい構造になっています。

 

基本的にはツールームテントですが、中は1区画で利用することも可能。さらに、コールマン独自の防水システムであるウェザーテックシステムを採用しているので、雨にも風にも強いのが特徴です。

設営サイズ 420×240×190 重量 -
収納サイズ -

口コミを紹介

組立て時間はペグダウンまで含めても10分かかりません。関節を伸ばせば、完成です。

出典:https://www.amazon.co.jp

4位

ロゴス

グランベーシック トンネルドーム XL-AG

価格: 149,600円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

丈夫なポリエステルオックスフォード生地を使用

組立て簡単で居住性に優れたトンネル型ツールームテント。丈夫なポリエステルオックスフォード生地を採用しています。組み立てが簡単にできるので、キャンプ初心者の方にもおすすめです。

 

設営は大人2人で簡単にでき、慣れれば1人でも組み立てられます。使わない時は、収納バッグが付いているのでコンパクトに収納できます。

設営サイズ 515×290×203cm 重量 14.7kg
収納サイズ 72×33×33cm

口コミを紹介

説明書どおりにすると設営も2人で簡単に出来ます 慣れれば1人で設営できそうです

出典:https://www.amazon.co.jp

3位

ロゴス(LOGOS)

ROSY ドゥーブル XL 71805022

価格: 18,826円(税込)

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高い断熱効果があるテント

90%以上の有害紫外線をカット。さらに、高い断熱効果も期待できるので夏の暑い日も秋冬の涼しくなってきた頃にも快適にキャンプを楽しめます。縫製線をシームテープで加工していて、雨の侵入も防ぎますので突然の天候の変化にも対応します。

 

4つのクロスフレームによる頑丈な設計であり、また、高さが190cmもあるので圧迫感を感じることなく広々とテントの中で過ごせます。

設営サイズ 440×290×190cm 重量 10.5kg
収納サイズ 70×19×19cm

口コミを紹介

キャンプサイトで見かけた他のテントよりも背が高く、使い勝手も良いです。組み立ても大人二人いれば難しくありません。

出典:https://www.amazon.co.jp

2位

コールマン(Coleman)

テント タフスクリーン 2000031571

価格: 65,500円(税込)

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4〜5人用テント設営は一人でも可能

インナーテントを外せば大型リビングルームへと早変わりするスクリーンタープ。吊り下げ式のインナーテントは、雨天時もインナーテントを濡らさずに設営、撤収することが可能。また、どこからでも出入り可能な3面ドアは、風の通りもしっかりと確保します。

 

強風でもびくともしないアルミ合金製メインポール採用しているので、天気の急変があっても安心です。

設営サイズ 約320×230×170(h)cm 重量 16kg
収納サイズ 約直径30×74cm

口コミを紹介

夏場はフルメッシュにすることで、ランタンに集まる大きな虫を除けることができ、期待通りでした。

出典:https://www.amazon.co.jp

1位

コールマン(Coleman)

ラウンドスクリーン2ルームハウス

価格: 70,000円(税込)

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3面がオープン可能なテント

インナーテントの側面のうち3面がオープン可能な設計となっているので、夏も風の通りを遮りません。フルクローズにすることもできるので、冬のキャンプや突然の雨にも即座に対応できます。

 

ゆとりのある空間を考慮した設計となっており、4~5人での使用を想定した作りとなっています。子ども2人、大人2人くらいならゆったり寝られる広さです。使っている素材はUVPRO素材。気になる紫外線を軽減してくれてキャンプに最適です。

設営サイズ 320×230×170(h)cm 重量 20kg
収納サイズ 直径28×82cm

口コミを紹介

・とにかく広い
 リビングには200x200のマットをひいてお座敷、端にはハンモックを常設しています。

出典:https://www.amazon.co.jp

コールマン・ロゴスの人気おすすめ商品比較一覧表

商品 商品リンク 特徴 設営サイズ 重量 収納サイズ
1
アイテムID:8008898の画像
ラウンドスクリーン2ルームハウス 70,000円

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3面がオープン可能なテント

320×230×170(h)cm 20kg 直径28×82cm
2
アイテムID:8008895の画像
テント タフスクリーン 2000031571 65,500円

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4〜5人用テント設営は一人でも可能

約320×230×170(h)cm 16kg 約直径30×74cm
3
アイテムID:8008892の画像
ROSY ドゥーブル XL 71805022 18,826円

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高い断熱効果があるテント

440×290×190cm 10.5kg 70×19×19cm
4
アイテムID:8008889の画像
グランベーシック トンネルドーム XL-AG 149,600円

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丈夫なポリエステルオックスフォード生地を使用

515×290×203cm 14.7kg 72×33×33cm
5
アイテムID:8008886の画像
インスタント 61,639円

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天井広々吊り下げ式8人用大型ツールームテント

420×240×190 - -

その他有名メーカーの人気おすすめランキング7選

7位

ogawa(オガワ)

ロッジドーム型 ティエラ リンド [3人用] 2761

価格: 82,332円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

コンパクトながら広々とした構造

ティエラシリーズに最小最軽量モデルが登場しました。設営も簡単で、使いやすく無駄のないサイズ感と快適な装備を兼ね揃えています。室内の換気効率を高めるベンチレーターとメッシュパネルも装備されていて、風通しや換気性もバッチリ。

 

テント内部から換気の調整もできます。前室も全面フラップをタープのように張り出せば、ゆったりとしたスペースを作ることができます。小さいお子様がいるご家庭やカップルなど、少人数でのキャンプにおすすめです。

 

 

設営サイズ 幅445×高さ180×奥行287cm 重量 14.26 Kg
収納サイズ 69.5 x 28.5 x 28.3 cm

口コミを紹介

夫婦、5才の子どもの家族3人です。 5回使用しての感想ですが、他のツールームテントに比べて軽いですし、設営は直ぐにマスター出来ました。 骨組みが先なので風の影響がほぼありせん。

出典:https://ck.jp.ap.valuecommerce.com

6位

Wenzel(ウェンゼル)

Klondike

価格: 39,029円(税込)

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スクリーンルーム付き

スクリーンルームが付いた大型テント。天井部分がメッシュになるので、開放感は抜群です。夜は星を眺めながら寝ることもできます。夏キャンプを存分に楽しみたい方には非常におすすめなツールームテントです。

 

とにかく広いのも魅力の一つ。窮屈さがなく、大人も立ったまま歩ける高さです。しかし、素材がポリエステルということもあり、防水機能が若干気になるところ。雨の日は一番上からさらにタープをかぶせて張るなどの工夫が必要です。

設営サイズ 490x340×200cm 重量 12.4kg
収納サイズ 67x29x28cm

口コミを紹介

とにかくデカい。窮屈さゼロ。そして、立って歩けるのも素晴らしい。

出典:https://www.amazon.co.jp

5位

SANPERCY

ツールームテント

価格: 24,380円(税込)

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ゆったりくつろげる!

圧迫感のない、広い居住空間が最大の魅力であるツールームテントです。広さは300×400cm、高さはなんと215cmもあります。従来品よりも立体的な作りになっていて広々とした空間で過ごせます。大きなメッシュタイプの窓が4つあり、開放的で見晴らしもよく、通気性を確保しながら虫の侵入も防げます。

設営サイズ 300×400×215cm 重量 18.84kg
収納サイズ 75.5×34×28.8cm

口コミを紹介

輸入品なので最低限の説明書しかなく、初めて作るときは手間取りましたが予想通り広さ高さもあり快適で仕切りをしなければ、部屋にいる感覚でした!ターフ部分もテーブルにイス6人は十分あります!出入りも濡れずにできるし、価格以上の価値があると思います!

出典:https://www.amazon.co.jp

4位

キャプテンスタッグ(CAPTAIN STAG)

モンテ スクリーンツールームドームテント UA-44

価格: 42,800円(税込)

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キャプテンスタッグ”モンテ”シリーズ5〜6人用テント

テント前面には開放的なリビングスペース。左右には張り出せるひさしがついてさらに広々とした空間が作れます。インナーテントには出入りしやすいD型出入り口を採用。後面には出入り口兼用の荷物スペースも確保しています。

 

側面部分は全面メッシュで通気性もよく、虫の侵入も防ぎます。持ち運びのしやすいキャリーバッグもついていてコンパクトに収納もできるため、荷物が多くなりがちなキャンプでも快適です。

設営サイズ (約)280×620×H190cm 重量 16kg
収納サイズ (約)70×20×20cm

口コミを紹介

秋、春に使用しました。どちらも雨の中での使用でしたが耐水性も良く、雨漏りの心配はありませんでした。比較的寒い時に使いましたが、時間が経つと温かいというか、寝袋や毛布・防寒をすれば問題ありません。風の強いときでも心配ありませんでした。

出典:https://www.amazon.co.jp

3位

DOD(ディーオーディー)

ザ・ワンタッチテントL T5-674-KH

価格: 36,376円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

5人用初心者向けワンタッチツールームテント

耐水圧はフライシート部分2000mm、フロア部分5000mmと文句なしの防水性です。シンプルなクロスフレーム式のテントで設営もしやすく、キャンプ初心者でも簡単に組み立てることができます。

 

テントの底にはグランドシートがついていて、夏は涼しく春秋は暖かくテント内を保ってくれます。テント内の天井も高く広々とした空間でキャンプを楽しむことができるでしょう。

設営サイズ (約)W310×D510×H205cm 重量 12.2 Kg
収納サイズ (:約)W62×D27×H27cm

口コミを紹介

設営はとにかく簡単でした。
今回初めてテント買った素人ですが手間取らずできたので誰でも出来ると思います。

出典:https://www.amazon.co.jp

2位

スノーピーク(snow peak)

エントリー2ルーム エルフィールド TP-880

価格: 87,780円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

シンプルな構造で設営しやすい

シンプルな構造で設営がしやすいのが魅力のツールームテントです。作りはシンプルでも細やかな気配りが嬉しいテントです。前室部分にはスカートが備わっているので、外気の侵入を遮断します。大判のメッシュパネルを備えた天井の高いリビングスペースは開放感抜群です。

 

晴れの日はもちろん、雨の日、風の日も快適に過ごすことが可能です。組み立て方法もシンプル。張り綱は必要最小限に抑えられ、アーチフレームは挿入するスリーブに合わせて色分けされている新設設計。キャンプ初心者でもスムーズに設営が行えます。

設営サイズ - 重量 15.5kg
収納サイズ 86×32×34(h)cm

口コミを紹介

設営撤収に関しても必要な強度は保ちつつシンプルな構造なので、2ルームテントとしてはスピーディに出来る印象です。

出典:https://www.amazon.co.jp

1位

スノーピーク(snow peak)

ランドロック [6人用] TP-671R

価格: 166,100円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

6人用の快適ツールームシェルター

メッシュパネルを多用してあり、快適さが期待できるツールームテントとなっています。秋冬に暖かく過ごせるのはもちろん、寝室であるインナーテントにも涼しい風を送れる設計となっているので、夏の暑い時期でも快適に過ごせるのが特徴です。6人用の作りとなっていますから、ゆったりと使用できる2~3人用の利用がおすすめです。

設営サイズ 625×405×205cm 重量 22.0kg
収納サイズ W75×D33×H36cm(本体)

口コミを紹介

なるべく珍しいデザインが良くて、ティエララルゴと最後まで迷いましたが、最終的にコレに決めました。 デザインは小川推しでしたが、メーカーのアフターケア充実や1人で立てられる設計(大変だけど)だったりと、やはり鉄板の買い物でした。

出典:https://www.amazon.co.jp

その他有名メーカーの人気おすすめ商品比較一覧表

商品 商品リンク 特徴 設営サイズ 重量 収納サイズ
1
アイテムID:8008921の画像
ランドロック [6人用] TP-671R 166,100円

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6人用の快適ツールームシェルター

625×405×205cm 22.0kg W75×D33×H36cm(本体)
2
アイテムID:8008918の画像
エントリー2ルーム エルフィールド TP-880 87,780円

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シンプルな構造で設営しやすい

- 15.5kg 86×32×34(h)cm
3
アイテムID:8008915の画像
ザ・ワンタッチテントL T5-674-KH 36,376円

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5人用初心者向けワンタッチツールームテント

(約)W310×D510×H205cm 12.2 Kg (:約)W62×D27×H27cm
4
アイテムID:8008912の画像
モンテ スクリーンツールームドームテント UA-44 42,800円

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キャプテンスタッグ”モンテ”シリーズ5〜6人用テント

(約)280×620×H190cm 16kg (約)70×20×20cm
5
アイテムID:8015832の画像
ツールームテント 24,380円

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ゆったりくつろげる!

300×400×215cm 18.84kg 75.5×34×28.8cm
6
アイテムID:8008906の画像
Klondike 39,029円

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スクリーンルーム付き

490x340×200cm 12.4kg 67x29x28cm
7
アイテムID:8008903の画像
ロッジドーム型 ティエラ リンド [3人用] 2761 82,332円

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コンパクトながら広々とした構造

幅445×高さ180×奥行287cm 14.26 Kg 69.5 x 28.5 x 28.3 cm

キャンプの楽しみ方

以下の記事ではスノーピークのツールームテントについて設営方法やキャンプを楽しむ際の一般的な流れなどを紹介しています。初めてキャンプに行かれる方は、ぜひチェックしてみてください。

ツールームテントで焚き火をする時のマナー

ツールームテントで焚き火を行うと火の粉でテントに穴が空いてしまう可能性がありますので要注意です。ロケットストーブがおすすめです。基本的に焚き火は屋外で行いますが、キャンプ場は原則禁止いなっています。

 

調理で火を取り扱う際には、ガスコンロや木炭が基本です。安定した火力を期待できる調理系ギアもおすすめですが山火事にも気を付けましょう。花火やタバコなども火事の元になります。

下記の記事ではキャンプ用品の人気おすすめ商品をランキング形式で紹介しています。”おすすめの焚き火台”も詳しくご紹介しています。ぜひご覧ください。

ツールームテントと一緒に使いたいアイテム

ツールームテントを買ったら、テント内でもさらに快適に過ごしたいもの。おすすめのさらに追加を検討したいアイテムをご紹介します。

テントマット

テント内で快適に過ごすためにはテントマットがあると便利。床の凸凹をなくし断熱効果もあるので、冬場の寒い季節でも冷気対策ができます。眠る時も地面の冷たさを感じることなく快適な眠りへと誘ってくれるでしょう。

また、今回の記事では「ツールームテント」に厳選しておすすめのテントをご紹介させていただきました。しかし、下記記事ではツールームテントに限らずに幅広くおすすめのテントをご紹介させていただいています。ぜひ、こちらの記事と併せて参考にしてみてくださいね。

キャンプに寝袋は欠かせない

寝袋は「シュラフ」とも呼ばれるキャンプには欠かせないアイテムです。シュラフはその保温効果の観点から、選ぶのが非常に難しくもあります。対応温度や形状があり、4シーズン対応のものから季節や環境に特化したものまでさまざまです。

 

せっかくキャンプに来たのなら心地よい眠りへとつきたいですよね。お気に入りのテントをみつけたら、次は快適な眠りにつける極上のシュラフを探してみてくださいね。

下記の記事では、寝袋の人気おすすめ商品をランキング形式で詳しくご紹介しています。ぜひご覧ください。

まとめ

いかがでしたか?野外で過ごすのは、気持ちも解放されてとても気持ちが良いものです。夏に限らず大勢でキャンプを楽しむのであれば、ぜひ今回のランキング・選び方を参考にツールームテントを検討してみてくださいね。

ランキングはAmazon・楽天・Yahoo!ショッピングなどECサイトの売れ筋ランキング(2021年11月28日)やレビューをもとに作成しております。

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