バターの人気おすすめランキング15選【バターコーヒーに合うバターも紹介】

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牛乳を発酵させて作るバター。お菓子や料理、パンに使うと風味豊かになり、より一層美味しく召し上がれます。バターには発酵バター、食塩バター、食塩不使用バター、グラスフェッドバターなど種類があり、製造国も日本やフランスなど各国で独自の製法で作られています。今回はバターのおすすめランキング15選と選び方をご紹介していきます。

美味しいバターは料理にもお菓子作りにもパンにも使える!

バターは主成分を牛乳として作られていて、口溶けが良くコクがあり、パンに塗っても、お料理やお菓子まで様々な分野で使える汎用性の高さが魅力ですよね。濃厚で芳醇な香りが楽しめたり、ミルキーな味わいに変化したりと、バターひとつでレシピも豊かになりますね。

 

実はこのバター、たくさんの種類があるのをご存知でしたか?発酵バター、有塩バター、食塩不使用バター、グラスフェッドバターなどが代表的です。それぞれ製法や添加するものなどで分類されており、味わいや風味が違います。

 

そこで今回はバターの選び方やおすすめ商品をランキング形式でご紹介します。購入を迷われてる方はぜひ参考にしてみてください。なお、ランキングは内容量・食塩の有無・原産国を基準に作成してあります。

バターの選び方

バターは、パンに塗るだけでなく料理やお菓子作りなどさまざまなシーンで使います。しかしバターの違いを知らずに、何となくバターを使っているという方も多いのではないでしょうか。ここではバターの選び方のポイントを紹介します。

食べ方に合わせて「食塩の有無」を選ぶ

食塩は、バターの長期保存のために加えられています。料理やトーストなどに使用する場合には適度な塩加減となるので有塩バターがおすすめです。また、よりバターのコクと香りを楽しみたいという方におすすめです。

 

しかし、お菓子を作る時などはお菓子の風味を損なったり味が変わる可能性があるため、食塩不使用バターが良いでしょう。食塩を使っていないバターは有塩バターに比べて保存性がよくないというデメリットがあります。できるだけ早く使い切るようにしましょう。

 

お酒やパンのお供としてそのまま食べるには有塩のものがおすすめです。塩にこだわったバターもあります。バターの使い道や自分の好みで使い分けるようにしましょう。購入時には有塩か食塩不使用かのチェックを忘れずに行いましょう。

バターの種類を選ぶ

バターの種類には、乳酸菌で発酵している発酵バター非発酵バター、最も一般的な有塩バター、食塩を使用していない食塩不使用バター、牧草だけを食べて育った牛のミルクを使用しているグラスフェッドバターとがあります。

 

それぞれの特徴をご紹介しますので、自分の食べ方や、使い方に合ったものを選ぶようにしましょう。

海外では主流の「発酵バター」

バターはヨーロッパが発祥。その歴史は古く、なんと紀元前から利用されていたそうです。古来のバターは技術が未熟だったため、自然と発酵が進んでしまうこともあり、そんな歴史からヨーロッパでは発酵バターが主流となっています。

 

発酵バターとは、生乳をクリームと脱脂乳に分類し、クリームを一定温度・一定時間で乳酸菌で発酵させて混ぜたもののことを言います。発酵バターは芳醇な香りが特徴です。ヨーロッパではこの発酵バターが一般的で、価格も少し高めです。

 

日本では非発酵バターの方がポピュラーなので、あまりなじみがないかもしれませんが、発酵による独特の香りとコクが加わり、深い味わいを楽しむことができるのでぜひ試していただきたいバターです。

日本の主流は「非発酵バター」

非発酵バターは、発酵させていないクリームから作られるバターのことを言います。非発酵バターは、クセのない味わいが最大の特徴で発酵バターよりも長期保存が可能です。日本やアメリカで一般的なバターといえば非発酵バターのことを指します。

 

無発酵バターは、コクなどは発酵バターより少ないですが風味が良く、保存がきくのでトーストにのせるなど、少しずつ使う方に向いています。

家庭用では最も一般的な「有塩バター」

有塩バターは、バターを練り上げる工程で食塩を加えたもののことです。加塩バターともい言います。日本やアメリカなどの家庭用では最も一般的です。食塩を加えることで風味が増し保存性も高まります。有塩バターに含まれている食塩は1.5%程度です。

 

バター約200g対して約3g弱の食塩が含まれているということになります。適度な塩気が入っているので、トーストに乗せて食べるのが一般的です。また、風味が良いのでバター醤油などの料理の味付けにも向いています。保存期間は未開封で6ヶ月ほどとなります。

料理やお菓子に使われる「食塩不使用バター」

食塩不使用バターバターは製造の際、食塩を加えないバターのこと。厳密に言うとバターの原材料である生乳に、わずかに塩分などが含まれています。そのため、全くの無塩ではなくほぼ食塩が入っていないバターのことです。

 

ほぼ食塩が入っていないので日持ちは未開封で5ヶ月ぐらいです。有塩バターに比べ1ヶ月ほど短いです。無塩バターと呼ばれていましたが、厚生労働省による正規表示が求められたので、食塩不使用バターと呼ぶのが正式な名称です。

 

味の仕上がりに影響の出やすい、製菓や製パンなどにおすすめです。また、食塩不使用と言えるので、妊婦さんや血圧が気になるなど、食塩を気にする必要のある方でも使うことができるのが特徴です。

高栄養で香り高くコクのある「グラスフェッドバター」

一般的なバターは、穀物を食べて育った牛の生乳から作られていますが、グラスフェッドバターは放牧され牧草で飼育された牛の牛乳からつくられるバターです。つまり、ストレスのない放し飼いで良質の草を食べて育ったという意味なのです。

 

あっさりとした味わいでコクは弱めです。栄養価が高く香りが良いのが特徴です。牧草に含まれるカロチンを豊富に含んでいるため、黄色味が強めです。不飽和脂肪酸が多く含まれていて、ダイエット効果が高いといわれているバターコーヒーにも使われます。

 

輸入物が大半で、フランスやニュージーランド産のものをよく見かけます。価格は通常のバターと比べると5~6倍となっていますが、タンパク質や不飽和脂肪酸がたっぷりと含まれていることから、健康志向の間で注目を集めているヘルシーバターです。

代用バターとして使われる安い「マーガリン」もおすすめ

ナポレオンが活躍していた時代のフランスで、当時バターが不足していたことから、バターの代用品として開発を求められていた時に生まれたそうです。現在でもマーガリンは価格が安いので、バターの代用品として使われるています。

 

バターよりも柔らかいので、パンなどに塗り込みやすく使いやすい点が魅力です。マーガリンは、バターと違って生乳ではなく、植物由来の油脂が原料となっています。マーガリンの風味の多くは香料で着けられているので、加熱すると風味が飛んでしまいます。

 

一方、バターは加熱することで香りが増すので、お菓子づくりにはバターの方が向いていると言えるでしょう。風味では劣りますが、低温にしても固くならず、バターより安く手に入るので使いやすい点が魅力です。

バターの特産地から選ぶ

バターは産地によって色や風味に違いが出ます。日本国内では断トツで北海道がトップシェアを誇ります。ここでは、北海道と日本でも人気の高いフランスのブルターニュ地方のバターについて紹介します。

国産バターは「北海道」が圧倒的シェアを誇る

国産バターの生産は、酪農王国である北海道がシェアのほとんどを占めています。北海道の美味しい空気まで味わえそうな新鮮で濃厚なバターは、一度食べたらクセになる美味しさです。北海道は酪農王国で広大な自然の牧草やきれいな水のおかげで美味しいバターも生まれています。

 

コックリとした北海道バターは、お菓子作りやパンをもっと美味しくグレードアップしてくれる優秀なアイテムです。質のよい北海道産バターは、旅行のお土産としても高い人気を誇っています。

「フランスのブルターニュ地方」のバターは日本でも人気!

酪農に適した気候のブルターニュ地方は牧草を多く食べ乳質の良い品種の牛から作る乳製品の名産地です。また、潮の満ち引きが大きく、良質な塩の産地でもあります。そんなブルターニュ地方で伝統的な製法で作られたバターは日本でも非常に人気になっています。

 

海辺のミネラル豊富な牧草を食し育つ乳牛のミルクからつくられ、風味豊かな仕上がりになっています。ブルターニュの塩、海藻、ユズ、レモン、唐辛子など種類も豊富で楽しめると人気があります。

好みに合わせて「製法」で選ぶ

バターの製法は大きく分けて2つあります。製法の違いや乳酸菌の種類によって味わいが異なりますので自分の好みの製法で選ぶのもおすすめです。

「生クリーム」に乳酸菌を添加して発酵させる製法

ヨーロッパで古くから作られる伝統的な発酵バターは、「生クリーム」に乳酸菌を添加して発酵させる製法で作られています。その時代は機械がなく、撹拌は手作業で時間をかけて行われていたので自然と発酵が進んだとも言われています。

「バター」に乳酸菌を加えて発酵させる製法

「バター」に乳酸菌を加えて発酵させる製法は、大量生産が可能で、伝統的な製法に比べると価格も手頃な点が魅力です。乳酸菌の種類により味や風味が異なります。

A.O.P.(原産地名称保護)認定されている製品を選ぶ

A.O.P(原産地名称保護)とは1992年に生まれたヨーロッパの原産地保護呼称です。産品の原産地を保証するもので、気候条件、日照、土壌、植生、飼料、先祖伝来の飼育や生産法などの地域特性が産品に反映されるという考え方です。

 

産品が該当する地域で正当に生産されたものであることを証明します。その厳しい審査を通った商品にのみ与えられる認証です。ヨーロッパの発酵バターを買うときにはひとつの目安としてチェックすると良いでしょう。

パンやトーストとの相性で選ぶ

最近ではパンに合わせるバターにもこだわる人が増えています。こだわりのパンも、合わせるバターで味が全く変わるものですね。トーストしたパンに乗せるバターは熱で溶けて香りが立ち、口どけも香りも最高です。ぜひパンに合わせるバターにも注目してみてください。

 

購入の際は、口コミなどでチェックしてみることをおすすめします。

コスパや価格をチェックして選ぶ

バターは各メーカーから様々な種類の商品が発売されています。価格の幅も広いので、口コミなどをチェックしてコスパや価格で選ぶのもひとつの方法です。バターはマーガリンよりも良質な油を使用しているので、抵抗感なく楽しめます。

発酵バターの人気おすすめランキング4選

4位

ECHIRE

エシレ無塩発酵バター

価格:2,150円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

芳醇な香りとコクが特徴

ECHIREのエシレ無塩発酵バターは、フランスバターとして日本で一躍名が知れたエシレバターです。クリームのような味わいが特徴の無塩発酵バターです。圧倒的な香りの良さが魅力で、トースト風味を引き立ててくれるコクが人気の秘密です。

内容量100g食塩不使用
原産国フランス

口コミを紹介

すっきりとして、香りよく、胃がもたれない感じが好きです。自分は絶対に無塩です

出典:https://www.amazon.co.jp

3位

ショクラボ

高千穂発酵バター(無塩)

価格:878円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

希少価値の高いバター

デーリイの高千穂発酵バター(無塩)は、南九州・霧島山麓産の新鮮な生乳を使用し、ヨーロッパの伝統的な製法で作られた希少価値の高いバターです。味わい深いさと爽やかな風味を兼ね備えているのが特徴で、バターの香りが広がり焼き菓子やパン作りに最適です。

内容量450g食塩不使用
原産国日本

口コミを紹介

食パンの上に載せてトスタに入れて焼いて食べました香ばしくて良かった

出典:https://www.amazon.co.jp

2位

山中牧場

北海道山中牧場プレミアム発酵バター

価格:1,404円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

濃いバターが好きな方におすすめ

山中牧場の北海道山中牧場プレミアム発酵バターは、殺菌、発酵、冷却、エージングに約2日間、3日目に昔ながらの製法の回転式バターチャーンでゆっくり時間をかけて作られています。原料から容器までほぼ地元産にこだわった発酵バターとして人気が高いです。

内容量200g食塩使用
原産国日本

口コミを紹介

発酵バターが好きで10年来愛用しています。本品はamazonのサイトで1年ぐらい前に目に留まり購入しました。プルトップの缶入りで扱いやすく保存性にも優れています。北海道産で味も我が家にあっており継続購入中です。

出典:https://www.amazon.co.jp

1位

よつ葉

発酵バター

価格:1,026円(税込)

Amazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る楽天で詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

コクの強さが特徴

よつ葉の発酵バターは、リームを乳酸菌で発酵させることにより加わった豊かな芳香ほのかな酸味コクのある深い味わいが特徴です。パンやお菓子作り、料理に使っても香りがきわっだちますし、トーストしたパンにそのまま塗っても美味しく食べられます。

内容量450g食塩不使用
原産国 日本

口コミを紹介

バターコーヒー用にと購入。グラスフェッドバターはやはり高くて毎日用には…と思い、発酵バターで代用。とても美味しいので、大満足です。

出典:https://www.amazon.co.jp

発酵バターのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5495558の画像

    よつ葉

  • 2
    アイテムID:5495552の画像

    山中牧場

  • 3
    アイテムID:5495541の画像

    ショクラボ

  • 4
    アイテムID:5495520の画像

    ECHIRE

  • 商品名
  • 発酵バター
  • 北海道山中牧場プレミアム発酵バター
  • 高千穂発酵バター(無塩)
  • エシレ無塩発酵バター
  • 特徴
  • コクの強さが特徴
  • 濃いバターが好きな方におすすめ
  • 希少価値の高いバター
  • 芳醇な香りとコクが特徴
  • 価格
  • 1026円(税込)
  • 1404円(税込)
  • 878円(税込)
  • 2150円(税込)
  • 内容量
  • 450g
  • 200g
  • 450g
  • 100g
  • 食塩
  • 不使用
  • 使用
  • 不使用
  • 不使用
  • 原産国
  • 日本
  • 日本
  • 日本
  • フランス

有塩バターの人気おすすめランキング4選

4位

雪印メグミルク株式会社

《雪印乳業》雪印バター(有塩) 【450g】

価格:980円(税込)

Amazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る楽天で詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

適度な塩分・豊かな風味・伸びの良さ

雪印乳業の雪印バター(有塩)は、適度な塩分と豊かな風味、伸びの良さに、定評のあるバターです。パンに塗ったり、料理に使ったりと幅広く使うことができる、家庭用定番のバターです。バター選びに迷ったらこれを選べば安心できる商品でしょう。

内容量450g食塩使用
原産国日本

口コミを紹介

梱包が丁寧でした。健康のために、今回買いました。昔から、食べてたので安心感があります。

出典:https://www.amazon.co.jp

3位

よつ葉

よつ葉バター加塩

価格:940円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

贅沢な風味を感じる

よつ葉のよつ葉バター加塩は、北海道十勝産の生乳から作られています。十勝の大自然が育んだミルクの味わいとコクが活きた贅沢な風味が特徴です。創業以来の変わらない美味しさがファンの多い商品です。

内容量450g食塩使用
原産国日本

口コミを紹介

製菓やパン作りには無塩ですが普段の料理には有塩を使います。久しぶりのよつ葉はおいしく焼いた食パンに乗っけて食べるのが1番好きです。

出典:https://www.amazon.co.jp

2位

東商

弘乳舎バター

価格:2,050円(税込)

で詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

際立つ白さが特徴

東商の弘乳舎バターは、1883年の創業以来100年以上にわたって品質が評価されているバターです。西日本の良質で新鮮な生乳を使用しヨーロッパの伝統メタルチャーン製法で作られてい織一般的なバターに比べ、際立つ白さが特徴です。深いコクと豊かな風味が魅力です。

内容量450g食塩使用
原産国日本

口コミを紹介

いつもの黄色じゃなく白いバターは、パンに塗ると美味しさが増します。厚みのある正方形の大きさで柔らかく、バターナイフでたっぷりとカットするのは気持ちが良い。

出典:https://www.amazon.co.jp

1位

カルピス

カルピスバター有塩

価格:1,102円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

クリーミーでやさしい風味

カルピスのカルピスバター有塩は、乳本来の味と香りを生かした、クリーミーで白い有塩バターです。やさしい風味が特徴で他の素材の持ち味を上手に生かします。パン、お菓子作りや料理だけでなくトーストにそのまま塗るのもおすすめです。

内容量450g食塩使用
原産国日本

口コミを紹介

なんだろう。焼きたてのトーストにこれをのせるとまるで高級なパンを食べてるかのような幸せ感に包まれます。めちゃくちゃ美味しいです。カルピスがバターなんて作ってるんだと興味本意で買いましたが、買ってよかったです。

出典:https://www.amazon.co.jp

有塩バターのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
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    カルピス

  • 2
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    東商

  • 3
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    よつ葉

  • 4
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    雪印メグミルク株式会社

  • 商品名
  • カルピスバター有塩
  • 弘乳舎バター
  • よつ葉バター加塩
  • 《雪印乳業》雪印バター(有塩) 【450g】
  • 特徴
  • クリーミーでやさしい風味
  • 際立つ白さが特徴
  • 贅沢な風味を感じる
  • 適度な塩分・豊かな風味・伸びの良さ
  • 価格
  • 1102円(税込)
  • 2050円(税込)
  • 940円(税込)
  • 980円(税込)
  • 内容量
  • 450g
  • 450g
  • 450g
  • 450g
  • 食塩
  • 使用
  • 使用
  • 使用
  • 使用
  • 原産国
  • 日本
  • 日本
  • 日本
  • 日本

食塩不使用バターの人気おすすめランキング4選

4位

森永

森永無塩バター

価格:980円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

バターの香りが長く楽しめる

森永の森永無塩バターは、業務用の無塩バターです。パン、お菓子作りにはもちろん、普段のお料理などにも使うことができます。業務用なので店頭では手に入りにくく、ネットでの購入がおすすめです。汎用性の高いバターとして人気があります。

内容量450g食塩不使用
原産国日本

口コミを紹介

このメーカーははじめてでしたが、気に入りました、さすがバター100パーセントらしく、たまりませんね・・・・。カルピスや雪印もいいけど森永もオススメいたします。再度注文します。

出典:https://www.amazon.co.jp

3位

雪印

雪印無塩バター

価格:980円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

お菓子作りにぴったり

雪印の雪印無塩バターは、原料のミルクにこだわった贅沢なフレッシュバターです。お菓子作りにぴったりの無塩タイプです。ケーキやクッキーなどの焼き菓子に、バタークリームやお料理などにも大活躍です。ミルクの新鮮な風味とまろやかな味が楽しめます。

内容量450g食塩不使用
原産国日本

口コミを紹介

料理に、お菓子に、ケーキと使えます。バターの風味が強く出て料理にコクが出ます。

出典:https://www.amazon.co.jp

2位

カルピス

カルピスバター無塩

価格:1,084円(税込)

Amazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る楽天で詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ワンランク上のお菓子やパンが造れる

カルピスのカルピスバター無塩は、乳本来の味と香りを生かした、クリーミーで白い無塩バターです。やさしい風味で他の素材の持ち味を上手に生かしてくれるのが特徴です。パン、お菓子作りにはもちろん、普段のお料理などにもおすすめです。

内容量450g食塩不使用
原産国日本

口コミを紹介

味、香りともにおいしいです。レストランで食べて、気に入ったので購入しました。さっそく、パンに塗ったりパンを焼くときやお菓子作りにも使っています。味と香りがワンランクアップしますね♬

出典:https://www.amazon.co.jp

1位

グランフェルマージュ

有機バイオバター 無塩バ

価格:3,960円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

香りとコクの高さが魅力

グランフェルマージュの有機発酵バイオバター無塩は、有機農法で育てた乳牛から搾乳されたミルクのみで製造されるバターです。そして牧草飼育のみで育てた乳牛のミルクはカロチンが高く、その結果香りが非常に高く深くコクのある味わいが特徴です。

内容量250g食塩不使用
原産国フランス

口コミを紹介

バターコーヒー用として購入しました。中々高額ですが、香り、風味が良く、嫌な癖が無く、バターコーヒーに合うと思います。

出典:https://www.amazon.co.jp

食塩不使用バターのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
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    グランフェルマージュ

  • 2
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    カルピス

  • 3
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    雪印

  • 4
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    森永

  • 商品名
  • 有機バイオバター 無塩バ
  • カルピスバター無塩
  • 雪印無塩バター
  • 森永無塩バター
  • 特徴
  • 香りとコクの高さが魅力
  • ワンランク上のお菓子やパンが造れる
  • お菓子作りにぴったり
  • バターの香りが長く楽しめる
  • 価格
  • 3960円(税込)
  • 1084円(税込)
  • 980円(税込)
  • 980円(税込)
  • 内容量
  • 250g
  • 450g
  • 450g
  • 450g
  • 食塩
  • 不使用
  • 不使用
  • 不使用
  • 不使用
  • 原産国
  • フランス
  • 日本
  • 日本
  • 日本

グラスフェッドバターの人気おすすめランキング3選

3位

Anchor

フォンテラ無塩ポンドバター

価格:1,541円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

滑らかな舌触りが特徴

Anchorのフォンテラ無塩ポンドバターは、栄養価が高くカロチン豊富なグラスフェッドバターです。年間で85%以上牧草を飼料としているため、カロチン豊富な黄色いバターとなっています。ニュージランド産の新鮮なミルクから作られ滑らかな食感が魅力です。

内容量454g食塩不使用
原産国ニュージーランド

口コミを紹介

バターケースにぴったりはまるので便利。今まで1キロサイズの大きいのを買っていましたが、自分でカットしてラップしてジップロックに入れて冷凍するという作業が面倒になってきたので、こちらに切り替えたら、もう戻れなくなりました。

出典:https://www.amazon.co.jp

2位

フォンテラ社

グラスフェッドバター

価格:9,400円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

コスパに優れた商品

フォンテラ社のグラスフェッドバターは、ストレスが無い自然環境の中で育った牛から搾乳されるミルクで作られているグラスフェッドバターです。牧草で育つため通常のミルクよりもカロチンが豊富なため、色が黄色いのが特徴です。

内容量5kg食塩不使用
原産国ニュージーランド

口コミを紹介

温めたアーモンドミルク、ウコン、胡椒、生姜、シナモン、ステビア、ギー、MCTオイルをホイップして毎朝飲んでます。

出典:https://www.amazon.co.jp

1位

Westgold

グラスフェットバター

価格:2,600円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

バターコーヒーにおすすめ

Westgoldのグラスフェッドバターは、牧草のみを飼料として育てられた牛のミルクからできたおり、ビタミンや不飽和脂肪酸を豊富に含んでおり、良質で体に良いバターとしてバターコーヒーダイエットなどで注目を集めています。

内容量1kg食塩不使用
原産国ニュージーランド

口コミを紹介

日常の使用には全く問題ない、コスパに優れた素晴らしい製品。

出典:https://www.amazon.co.jp

最近話題の「バターコーヒー」とは?

「バターコーヒー」とは、高品質のバターやオイルをコーヒーに溶かしたもののことです。 栄養価が高く満腹感が続くので、ダイエットとして人気が高くなっています。より詳細なことを知りたい人は以下のページを確認してみてください。

まとめ

料理やお菓子作り、トーストしたパンに乗せたりとバターは日々の生活には欠かせない乳製品となっています。バターの種類は多く、それぞれ風味や味わいが異なりますので今回の記事を参考にお気に入りのバターを見つけてみてくださいね。

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