ワイヤレスイヤホンの人気おすすめランキング15選

記事ID9519のサムネイル画像

ワイヤレスイヤホンには、ケーブルでつながっているタイプ、ケーブルのない完全ワイヤレスイヤホンがあります。防水、軽量、フィット感など選ぶポイントは多くどれを購入しようか迷いますよね。そこで今回は、ワイヤレスイヤホンの選び方とおすすめをランキング形式でご紹介します。

ワイヤレスイヤホンで音楽を楽しもう!

ワイヤレスイヤホンは本体とイヤホンをケーブルで接続する必要がないため、ケーブルが絡まったり引っかかる心配がなく便利ですよね。普段使いからスポーツまで様々なシーンで活用できるのも魅力で、高音質で安いコスパに優れたものやおしゃれなものなど種類も豊富です。

 

ただ、ワイヤレスイヤホンはタイプによって特徴があり、両イヤホンがケーブルでつながっている左右一体型や首にかけて使えるネックバンド型、左右のイヤホン本体が独立している完全ワイヤレスイヤホンから選べるため、どれを購入するべきか迷ってしまう方も多いです。

 

そこで今回はワイヤレスイヤホンのタイプやシーンに合わせた機能性、メーカーの違いなど選び方のポイントを説明し、おすすめ商品をランキング形式でご紹介します。購入を迷われてる方はぜひ参考にしてみてください。

ワイヤレスイヤホンのメリットとデメリットは?

まずはワイヤレスイヤホンのメリットとデメリットについて説明します。使い方によって細かい特徴があるワイヤレスイヤホンですが、その中でも以下では代表的な要素をまとめています。

ワイヤレスイヤホンの「メリット」

導入部分でも記述したように、ワイヤレスイヤホンの最大のメリットは接続ケーブルがないため服やバッグに絡まったり引っかかる心配がないということです。そのためランニングなどスポーツをしている際にも邪魔になりませんし、バッグにしまう時にもごちゃつかず便利です。

 

また、Bluetoothを利用することでスマートフォンから離れた状態でも音楽を聴くことができます。イヤホンにはマイクが付いていることがほとんどなので、音楽だけでなく通話も楽しめます。他にも、画面のタッチによるガサガサといったノイズも入らないのでより音に集中できます。

ワイヤレスイヤホンの「デメリット」

一方で、ワイヤレスイヤホンにはいくつかのデメリットもあります。大きな特徴はイヤホン本体の充電が必要な点で、連続で再生できる時間も製品によって違いがあります。充電が足りていない状態で使い続けると接続が不安定にもなるので、日々の管理が特に重要です。

 

また、無線で音を送るため有線に比べると音質が劣ってしまう場合があり、最近では高価なものではほとんど見られませんが、安価なイヤホンでは劣化も目立ちます。

 

さらに、複数の機器と接続している場合や人の多い場所など、電波が混然している状態だと音が切れたり飛んだりと端末との接続が不安定になり、映像と音とのズレも発生するので使い方には注意しましょう。

ワイヤレスイヤホンの選び方

ここからはワイヤレスイヤホンの選び方について紹介していきます。製品のタイプや使い方を左右する機能性、メーカーごとの特徴など、基本的な情報をまとめているのでぜひこちらもチェックしてください。

タイプで選ぶ

ワイヤレスイヤホンには大きく分けて3つのタイプがあります。また、製品のタイプ以外にもイヤホンのフィット感や長時間使用、使い方のシーンに合わせた形状など特徴は様々です。

ケーブル無しなら「完全ワイヤレスイヤホン」

完全ワイヤレスイヤホンにはイヤホンと端末を接続するケーブルやヘッドバンドがなく、左右のパーツがが独立しています。ケーブルの絡まりや引っ掛かりの心配がないので、イヤホンを耳にはめるだけとフィット感に優れています。

 

また、コンパクトで軽量な点も特徴で、充電に対応した収納ケースもあるため持ち運びに便利です。

紛失を防ぐなら「ネックバンドなど左右一体型」のワイヤレスイヤホン

左右一体型はイヤホンのパーツがそれぞれケーブルで繋がっていて、両方の耳に装着することで音楽や通話を楽しめます。また、ワイヤレスイヤホンとしては最も一般的なタイプであるため、安いコスパに優れたものや高音質で機能性にこだわったものなどラインナップが豊富です。

 

スポーツなどのシーンでは首にかけて使うことができるというネックバンド型イヤホンがおすすめです。軽量な製品が多いのでランニング時に付けていても疲労感が少なく、コードは首の後ろから通して装着するため邪魔になることもありません。

音の広がりがいい「インナーイヤー型」

インナーイヤー型イヤホンは耳の穴のふちに引っ掛けて装着するタイプのイヤホンで、耳の穴に差し込むカナル型と比べると外れやすさや音の漏れが目立ちます。しかし、耳との接地面が大きいことから音質の良さに優れており、音のこもりもないため臨場感と広がりを感じられます。

 

また、長時間付けていても楽なのも特徴で、耳への疲労感や違和感が少ないです。さらに、音楽を聴いている時でも外音を取り込むことができるため安全性にも優れています。

耳へのフィット感がいい「カナル型」

カナル型はイヤーピースを耳栓のように差し込んで装着する密閉性の高いイヤホンです。遮音性が高さと音漏れのしにくさが特徴で、通学や通勤など外出する際に使うタイプとして人気があります。また、音の厚みや低音域の表現能力にも優れているため音質にもこだわれます。

長時間でも使用しやすい「耳掛け型」

耳掛け型イヤホンはイヤーフックとも呼ばれ、耳の付け根部分にフックをかけて装着する小型のイヤホンです。耳の穴に直接入れる必要がないので楽に付けることができ、安定性も高いためスポーツシーンに向いています。また、発音部が広いので音の広がりが感じられるのも魅力です。

会社でも使うなら「片耳型」

イヤホンを装着していると、他人声が聞こえなかったりアナウンス音などを聞き逃してしまうことがありますよね。そんな時、片耳型イヤホンなら周囲の音を聴きながら音楽を楽しめるため安心です。

 

また、ワイヤレスならノイズキャンセリングやマイクなどの機能も充実してますし、耳へのフィット感や耐久性も良いので日常はもちろんスポーツシーンでも活躍します。

機能性で選ぶ

ワイヤレスイヤホンには使い方の幅を広げてくれる様々な便利機能があります。どの機能がプラスアルファされているかは製品によって違いますが、使うシーンや用途を考慮して機能性にも注目してみましょう。

騒音が気になるなら「ノイズキャンセリング機能」付き

ノイズキャンセリング機能があれば、周囲の騒音を低減してくれるためより音に集中できます。通勤・通学中の電車やバス、車などの環境音はもちろん、会話の声や物音などをシャットアウトしてくれるため音楽を聴いたり映画を見たりに没頭できます。また、雑音が聞こえない分、音量の上げすぎを防げます。

高音質を求めるなら「ハイレゾ対応」

ハイレゾ対応のイヤホンは高音質でバランスの良いクリアな音を楽しむことができます。これは従来より高解像度の音楽データの再生を可能にしているからで、実際のレコーディングの空気感やライブ会場での臨場感まで再現しています。

外の音を取り込みたいなら「外音取り込み機能」付き

外音取り込み機能はイヤホン装着時でも周囲の音を聴き取りやすくしてくれる機能のことです。この機能は製品によってタイプが異なり、そのままの音量で外音も聴けるもの、外音を取り込む際に音量を下げる必要があるもの、イヤホン自体の構造により独自の対応をしているものなどがあります。

ハンズフリーで通話がしたいなら「マイクとリモコン機能」付き

マイク機能が付いたワイヤレスイヤホンを使えば、スマートフォンを手に持つことなく通話が可能な「ハンズフリー通話」を楽しむことができます。スマホをポケットやバッグに入れたままで良いので手がふさがらず、他の作業をしながら通話できるためとても便利です。

 

また、ワイヤレスイヤホンにはリモコン機能が付いているものが多く、こちらも通話や音楽を聴く際にとても役に立ちます。リモコンでは再生や停止、曲送りや音量調節などをボタンで行えるので簡単に操作できます。

 

さらに、カメラと連動できる製品であれば撮影のシャッターを切ることが可能ですし、最近ではsiriやGoogleアシスタントと連動した音声操作が可能な製品も販売されています。

長時間使用するなら再生可能時間をチェック

ワイヤレスイヤホンは充電式であるため、購入の際にはバッテリー性能に注目して選ぶことも大切です。現在は技術力の向上によりどのイヤホンも長時間再生できるようになっていますが、イヤホンだけで使う場合と専用の充電ケースに入れて使う場合で再生時間に差があります。

 

そのため製品のスペックを見る際にはイヤホン単体とケースに入れた時に2つの連続再生時間をチェックしましょう。また使用目的に合わせるのも大切で、通学・通勤が主なら3~5時間程度、作業用としてなら8~10時間程度と目安を決めると選びやすいです。

持ち運びや耳への負担を減らしたいなら軽量タイプ

重量の重いイヤホンは付けていて負担になることも多く、通学・通勤やスポーツの際などんいは邪魔に感じてしまいます。また、長時間使用していると耳が痛くなってくることもあるので、負担を低減したい方や持ち運びを楽に行いたい方は軽量や超軽量と記載された製品を購入しましょう。

ランニングやジムで使用するなら防水性や耐久性の高いワイヤレスイヤホン

ランニングやジムなどスポーツシーンで活用する場合には防水性や耐久性の高いイヤホンを購入しましょう。防水性能は保護等級を表す「IPX」の文字とその後ろに印字された数字で判断でき、IPX5やIPX7など数字が上がるほど保護性能に優れています。

 

そのため、汗をかいたり運動後にシャワーを浴びても大丈夫など使い方の幅も広がります。また、耐久性も考えるなら重量の重いイヤホンやケーブルが太く断裂しにくいもの、接続部分の構造がしっかりしているものを重視しましょう。

接続の安定性を求めるならBluetooth4.2以上がおすすめ

接続の安定性はBluetoothのバージョンに注目することで解決できます。バージョンは通信速度のことを指していて、現在はバージョン5.1まで実装されています。ただ、Bluetooth4.2以上であれば十分に音が途切れない安定した接続が行えるので、事前に製品のスペックなどから確認しましょう。

 

以下の記事ではBluetoothイヤホンの人気ランキングを紹介していますので、ぜひチェックしてみてください。

おすすめメーカーで選ぶ

ワイヤレスイヤホンは多数のメーカーから販売されていますが、使い心地や機能性などの観点から評価の高いブランドは数少ないです。ここでは、その中でも代表的な3つのメーカーをついて紹介します。

iPhoneユーザーが選ぶならエアーポッズ(Airpods)

「Air Pods」はAppleから販売されているマイク付きのワイヤレスイヤホンで、バランスの取れた機能性と快適な使い心地から、iPhone用のイヤホンの中でも高いシェア率を誇っています。

 

iPhone専用の製品ではありますが、ペアリングの簡単さや、音楽や通話など使い方を問わない音質の良さが人気を得ています。

andoroidと相性のいいソニー(Sony)

「ソニー」は日本を代表するオーディオ・デジタル機器メーカーです長年の開発によって培った高い技術力とノウハウが強みで、どの価格帯でも機能性に優れたワイヤレスイヤホンが揃っています。ハイスペックでコスパの良い製品が多いので、機能性と品質にこだわる方におすすめです。

 

また、上記の「Air Pods」のようにiPhone専用の製品でないため、「Xperia」や「Galaxy」などのAndroid端末でも使用できます。

AppleとAndroidどちらにも接続しやすいボーズ(bose)

「ボーズ」はアメリカに本社を置く大手音響機器メーカーで、航空業界でも採用されているほど機能性に優れたワイヤレスイヤホンが揃っています。迫力のある音量とノイズキャンセリングなどの使いやすさ、小型で軽量な製品が多いのが特徴です。

 

また、ボーズではApple製品とAndroid製品に互換性のある無料アプリも用意されていて、幅広い携帯デバイスとのペアリングを簡単に行えます。

 

コスパのいい安いアンカー(ANKER)

中国に本社を置くハードウェア・ブランドである「アンカー」は、ワイヤレスイヤホンやモバイルバッテリーなどスマートフォン関連の製品を数多く販売しています。

 

特にワイヤレスイヤホンは安くて音質の良いモデルが揃っていて、1万円以下でも他社のハイエンドモデルに負けない機能性と完成度を誇るイヤホンが購入できます。

完全ワイヤレスイヤホンの人気おすすめランキング3選

3位

JVC

HA-A10T 完全ワイヤレスイヤホン

価格:5,900円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

フィット感の良いシンプルなデザインと簡単操作が魅力

コスパの良さが評判のこちらの完全ワイヤレスイヤホンは、コンパクトでシンプル形状で耳へのフィット感も良いため長時間使用にもおすすめです。ボタンによる簡単操作がとても快適で、音声アシスタントやハンズフリーにも対応しているため幅広く活用できます。

重量5.2g再生可能時間約4時間
防水性IPX5相当

口コミを紹介

これが人生初のワイヤレスイヤフォンです。正直今まで有線を使ってきたのでワイヤレスを馬鹿にしていましたがたまに運動中などに便利かと思い挑戦してみました。結果は想像以上、バランスのよいクリアな音で、普段よく使うflac音源でも問題なく聞けました。運動中などのサブとして仕様するには素晴らしい商品です。

出典:https://www.amazon.co.jp

2位

Anker

Soundcore Liberty 2 Pro

価格:14,380円(税込)

Amazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

臨場感あるダイナミックなサウンド体験が安い価格で手に入る

こちらは「Soundcore」シリーズの中でも特にハイスペックなモデルです。独自の音響構造によるダイナミックなサウンドが特徴で、高音質の繊細さや臨場感ある低音とのバランスを実現しています。コンパクトで軽量、ノイズキャンセリングにも対応とコスパも高いです。

重量16g再生可能時間最大8時間
防水性IPX4

口コミを紹介

長時間耳につけても痛くないし、軽いから違和感もない。音質はめちゃくちゃ好みだし、アプリを使えば自分が聞きやすい音質に調整してくれる機能がある。3時間くらいぶっ通して使ってみましたが、違和感無さすぎてずっと聞いてられます。

出典:https://www.amazon.co.jp

1位

Apple

AirPods Pro MWP22J/A

価格:34,840円(税込)

楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

iPhoneユーザーにおすすめの高品質品

シンプルなデザインとコンパクトで軽量な携帯性、高い外音遮断性に音漏れ防止機能とあらゆる面でバランスの取れた機能性が評判です。また、高音と低音を特に不満なく聴くことができるので初めてワイヤレスイヤホンを購入する方にもおすすめです。

重量5.4g再生可能時間最大5時間(ノイズキャンセリングと外音取得オフ時)
防水性IPX4

口コミを紹介

商品に対する満足度は100%です。多角的に同程度のイヤホンをつけていますが、安心のアップル製品で満足しています。

出典:https://review.rakuten.co.jp

完全ワイヤレスイヤホンのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5437775の画像

    Apple

  • 2
    アイテムID:5438113の画像

    Anker

  • 3
    アイテムID:5437804の画像

    JVC

  • 商品名
  • AirPods Pro MWP22J/A
  • Soundcore Liberty 2 Pro
  • HA-A10T 完全ワイヤレスイヤホン
  • 特徴
  • iPhoneユーザーにおすすめの高品質品
  • 臨場感あるダイナミックなサウンド体験が安い価格で手に入る
  • フィット感の良いシンプルなデザインと簡単操作が魅力
  • 価格
  • 34840円(税込)
  • 14380円(税込)
  • 5900円(税込)
  • 重量
  • 5.4g
  • 16g
  • 5.2g
  • 再生可能時間
  • 最大5時間(ノイズキャンセリングと外音取得オフ時)
  • 最大8時間
  • 約4時間
  • 防水性
  • IPX4
  • IPX4
  • IPX5相当

以下の記事では完全ワイヤレスイヤホンの人気ランキングを紹介していますので、ぜひチェックしてみてください。

ネックバンドなど左右一体型のワイヤレスイヤホンの人気おすすめランキング3選

3位

ソニー(SONY)

ワイヤレスイヤホン WI-XB400

価格:6,590円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

1万円以下のイヤホンの中では特にコスパに優れている

2019年に発売されたこちらのモデルは、最大15時間の長時間再生に、Bluetoothイヤホンとは思えない迫力の重低音を実現しています。高音は割れがなくクリアに表現されていて、低音も正確なリズムと満足感ある音圧と価格以上の性能を備えています。

重量21g再生可能時間最大15時間
防水性-

口コミを紹介

流石SONYの一言beats Xからの買い替えでしたが値段も手頃で音質も良く、満足のいく品質でした。ただコードがかなり長くなってしまう為そこが残念です。

出典:https://www.amazon.co.jp

2位

ゼンハイザー(Sennheiser)

MOMENTUM Free

価格:18,800円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

外出時でも高音と低音がはっきり区別できるほど安定している

ゼンバイザーのプレミアムモデルとして販売されているこちらは、高級感あるデザインと質感、広がりを感じられる音質が特徴です。イコライザ次第で自分好みの音量に調整できるのも魅力で、篭りのないフラットで聴き心地の良い音を体感できます。

重量40g再生可能時間最大6時間
防水性-

口コミを紹介

主に電車通勤時用に購入しました。高い遮音性で外音をかなり遮り電車内で使ってもきちんと音楽を楽しむことができます。

出典:https://www.amazon.co.jp

1位

Apple(アップル)

BeatsX ワイヤレスイヤホン

価格:9,618円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

音質にこだわる方から選ばれている人気モデル

こちらは優れた機能性と完成度の高さから愛用者の多い人気モデルです。高音から低音までひずみのないクリアな音を表現していて、音楽のジャンルを問わず聴き心地の良さが感じられます。また、長時間再生に適したバッテリーに快適なフィット感と普段使いに最適です。

重量20g再生可能時間最大8時間
防水性-

口コミを紹介

本当にいい買い物をしました。実際レビューなどを見てたら音質が少し残念というものがあります。でも言うほど音質悪くないし、しっかりとはめればいい音ですよ!これがすごくいいです!絶対に買った方がいいレベルです!

出典:https://www.amazon.co.jp

ネックバンドなど左右一体型のワイヤレスイヤホンのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5437866の画像

    Apple(アップル)

  • 2
    アイテムID:5437918の画像

    ゼンハイザー(Sennheiser)

  • 3
    アイテムID:5437904の画像

    ソニー(SONY)

  • 商品名
  • BeatsX ワイヤレスイヤホン
  • MOMENTUM Free
  • ワイヤレスイヤホン WI-XB400
  • 特徴
  • 音質にこだわる方から選ばれている人気モデル
  • 外出時でも高音と低音がはっきり区別できるほど安定している
  • 1万円以下のイヤホンの中では特にコスパに優れている
  • 価格
  • 9618円(税込)
  • 18800円(税込)
  • 6590円(税込)
  • 重量
  • 20g
  • 40g
  • 21g
  • 再生可能時間
  • 最大8時間
  • 最大6時間
  • 最大15時間
  • 防水性
  • -
  • -
  • -

ノイズキャセリング対応のワイヤレスイヤホンの人気おすすめランキング3選

3位

ソニー(SONY)

ワイヤレスノイズキャンセリングイヤホン WI-1000XM2

価格:32,550円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ネックバンドイヤホンの中では上位のノイズキャンセリング機能を搭載

こちらはソニーから販売されている大人気のネックバンド型イヤホンです。精度の高いノイズキャンセリング機能を搭載しており、音の圧迫感の少なさや耳へのフィット感など使い心地の良さが評判です。また、コンパクトに折りたためるので持ち運びも快適です。

重量44g再生可能時間最大15時間(ノイズキャンセリングオフ時)
防水性-

口コミを紹介

SONYの最強ノイズキャンセリングヘッドホンのWH-1000XM3と同等のノイズキャンセリングと言う触れ込みですが、マジでその域に達しています。イヤホン型でこのレベルのノイズキャンセリングを実現するのはさすがはSONYと言わざる得ないです。

出典:https://www.amazon.co.jp

2位

audio-techinca

ワイヤレスノイズキャンセリングイヤホン ATH-ANC400BT

価格:29,162円(税込)

Amazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ネックバンド型ながら軽量で長時間使用でも快適

こちらのモデルはネッグバンド型イヤホンの中でもかなり軽量で、長時間使用していてもほとんど負担を感じることがありません。また、周囲の雑音をしっかりと遮断してくれるのでより音に没頭できますし、音質も高音域の繊細さが感じられるためとても聴きやすいです。

重量87g再生可能時間最大3時間
防水性IPX2

口コミを紹介

高音も低音も程よく出ています。逆に優等生な感じで特徴がないのかなと思いました。聞き疲れしないからノイズキャンセルならちょうど良いかも知れません。ノイズキャンセルの効きもBOSEやsonyに比べると若干劣りますが必要十分だと思います。

出典:https://www.amazon.co.jp

1位

ソニー(SONY)

ワイヤレスノイズキャンセリングイヤホン WF-1000XM3

価格:24,397円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

最高クラスのノイズキャンセリング機能で高音質が楽しめる

現在販売されている完全ワイヤレスイヤホンの中でも高い人気を得ているのがこちらのモデルで、繊細でクリアな高音と程よい音圧のある低音と、一音一音への解像度の高さが最大の特徴です。ノイズキャンセリング機能の性能も高く、音楽をより身近に感じられます。

重量8.5g再生可能時間最大8時間(ノイズキャンセリングオフ時)
防水性-

口コミを紹介

WF-1000MX3は、現状最強のワイヤレスイヤホン。ノイキャン搭載ワイヤレスイヤホン欲しい人は1000MX3一択だと思います。

出典:https://www.amazon.co.jp

ノイズキャセリング対応のワイヤレスイヤホンのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5437793の画像

    ソニー(SONY)

  • 2
    アイテムID:5439545の画像

    audio-techinca

  • 3
    アイテムID:5437852の画像

    ソニー(SONY)

  • 商品名
  • ワイヤレスノイズキャンセリングイヤホン WF-1000XM3
  • ワイヤレスノイズキャンセリングイヤホン ATH-ANC400BT
  • ワイヤレスノイズキャンセリングイヤホン WI-1000XM2
  • 特徴
  • 最高クラスのノイズキャンセリング機能で高音質が楽しめる
  • ネックバンド型ながら軽量で長時間使用でも快適
  • ネックバンドイヤホンの中では上位のノイズキャンセリング機能を搭載
  • 価格
  • 24397円(税込)
  • 29162円(税込)
  • 32550円(税込)
  • 重量
  • 8.5g
  • 87g
  • 44g
  • 再生可能時間
  • 最大8時間(ノイズキャンセリングオフ時)
  • 最大3時間
  • 最大15時間(ノイズキャンセリングオフ時)
  • 防水性
  • -
  • IPX2
  • -

以下の記事ではノイズキャンセリングイヤホンの人気ランキングを紹介していますので、ぜひチェックしてみてください。

高音質のワイヤレスイヤホンの人気おすすめランキング3選

3位

AVIOT

TE-D01g

価格:8,882円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

高音質に防水機能と初めてワイヤレスイヤホンを購入する方に最適

こちらのモデルは音切れの少ない音質の良さが特徴で、iPhoneとAndroidの両方に対応しいぇいます。また、ノイズキャンセリングやIPX7など便利な機能性も備えており、イヤホン単体で最大10時間の再生が可能など一日を通して快適に使うことができます。

重量9.2g再生可能時間最大10時間
防水性IPX7

口コミを紹介

前からワイヤレスのものをつかっていましたが、完全にワイヤレスというのはすごく快適でした!いままで使っていたイヤホンとは全く違い音楽の奥行もあり、1つ1つきれいに聴こえて初めに聴いた時本当に感動しました。装着も違和感もなく快適です。

出典:https://www.amazon.co.jp

2位

Noble audio

FALCON (NOB-FALCON)

価格:17,820円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

新技術による接続の安定性・使いやすさが評判

独自のドライバーにより伸びの良い高音域を再現しているこちらのモデルは、音のひずみが少なくクリアな高音を存分に楽しむことができます。人間工学に基づいた設計がされているため楽に使うことができ、防水性能もIPX7と高いため悪天候の日やアウトドアシーンでも活用できます。

重量-再生可能時間最大10時間(音量70%時)
防水性IPX7

口コミを紹介

音質◎安定性◎操作性◯装着感◯
iPhone8に使用。以前使っていたAVIOTの
TE-D01bも結構いい音だと思っていたけど、
FALCONはそれをあっさり超えてきた。

出典:https://www.amazon.co.jp

1位

ゼンハイザー(Sennheiser)

MOMENTUM True Wireless

価格:34,100円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

イヤホンとは思えない臨場感と聴き心地の良さが評判

こちらのモデルは国内最大級のオーディオビジュアルアワードで2019年の金賞に輝いています。ヘッドホンで聴いているような臨場感ある音が特徴で、高級イヤホンならではのクリアで品のある高音が感じられます。装着感も凄く快適で、老若男女問わず使いやすい性能になっています。

重量13.2g再生可能時間最大4時間
防水性-

口コミを紹介

これまで、AirPodsやBOSEのsoundsport freeなど数々の左右独立型イヤホンを買ったり、試聴したりしてきましたが、性能、音質なども含めてこのイヤホンがトップであることは間違いないでしょう。非常にバランスが取れたイヤホンです。

出典:https://www.amazon.co.jp

高音質のワイヤレスイヤホンのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5439528の画像

    ゼンハイザー(Sennheiser)

  • 2
    アイテムID:5438165の画像

    Noble audio

  • 3
    アイテムID:5438128の画像

    AVIOT

  • 商品名
  • MOMENTUM True Wireless
  • FALCON (NOB-FALCON)
  • TE-D01g
  • 特徴
  • イヤホンとは思えない臨場感と聴き心地の良さが評判
  • 新技術による接続の安定性・使いやすさが評判
  • 高音質に防水機能と初めてワイヤレスイヤホンを購入する方に最適
  • 価格
  • 34100円(税込)
  • 17820円(税込)
  • 8882円(税込)
  • 重量
  • 13.2g
  • -
  • 9.2g
  • 再生可能時間
  • 最大4時間
  • 最大10時間(音量70%時)
  • 最大10時間
  • 防水性
  • -
  • IPX7
  • IPX7

5000円以下の安いワイヤレスイヤホンの人気おすすめランキング3選

3位

Colel

スポーツワイヤレスイヤホン

価格:1,980円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

バランスの取れた性能で安いイヤホンを探している方に

こちらのネッグバンド型イヤホンは最先端のBluetooth5.0とHi-Fi高音質に対応していて、スポーツシーンに最適な機能性に仕上げられています。低音から高音までがバランスよく出ていて、解像度の高いクリアでパワフルな音を感じられ遅延も少ないです。

重量再生可能時間最大10時間
防水性IPX7

口コミを紹介

トレーニング用として購入したわけではないため、この品物の機能をフルに発揮できてませんが、それでも思った以上に良かったです。値段がかなり安かったので、あまり期待してなかった分、よく思えたのではなく、低音がしっかり響きクリアに聞こえます。高音は低音よりはこもって聞こえますが十分です。

出典:https://www.amazon.co.jp

2位

TaoTronics

SoundLiberty 53

価格:4,599円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

コスパの良さはもちろん小型で軽量なので持ち運びに便利

こちらはコスパの高いワイヤレスイヤホンを多く販売している人気ブランドのモデルで、低価格ながらバランスの取れた機能性が高く評価されています。ケースを利用すれば最大で40時間まで再生することができ、接続の安定性も高いため電波が混在した場所でも快適に聴くことができます。

重量5.4g再生可能時間最大6時間
防水性IPX7

口コミを紹介

この価格でAAC対応、ケースから出してすぐペアリングもされ、十分満足です。ケースが少し開けづらいので、レジンで出っ張りを取り付けて使用してます。改良前の初期型も使ったことがありますが、明らかに低音が強化され、バランスが良くなっていると思います。

出典:https://www.amazon.co.jp

1位

ソニー(SONY)

ワイヤレスイヤホン WI-C310

価格:4,050円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

優れたバッテリーによる長い再生可能時間が強み

スタイリッシュな4色から選べることで人気のこちらのモデルは、最大15時間再生の高性能バッテリーと10分の充電で60分の再生が可能な急速充電に対応しているコスパに優れたイヤホンです。軽量で首にもかけやすいため負担も少なく、リモコン機能も簡単なため利便性に優れています。

重量19g再生可能時間最大15時間
防水性-

コスパ含めてとても良いBluetoothヘッドフォンでした。音は中音域がしっかり聴こえるフラットでクリアな音質なのに低音もしっかりです。

出典:https://www.amazon.co.jp

5000円以下の安いワイヤレスイヤホンのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5437839の画像

    ソニー(SONY)

  • 2
    アイテムID:5438154の画像

    TaoTronics

  • 3
    アイテムID:5438144の画像

    Colel

  • 商品名
  • ワイヤレスイヤホン WI-C310
  • SoundLiberty 53
  • スポーツワイヤレスイヤホン
  • 特徴
  • 優れたバッテリーによる長い再生可能時間が強み
  • コスパの良さはもちろん小型で軽量なので持ち運びに便利
  • バランスの取れた性能で安いイヤホンを探している方に
  • 価格
  • 4050円(税込)
  • 4599円(税込)
  • 1980円(税込)
  • 重量
  • 19g
  • 5.4g
  • 再生可能時間
  • 最大15時間
  • 最大6時間
  • 最大10時間
  • 防水性
  • -
  • IPX7
  • IPX7

紛失しやすい完全ワイヤレスイヤホンにはケース使用がおすすめ

完全ワイヤレスイヤホンは専用のケースと一緒に購入することが推奨されています。ケースがあれば落としたり踏んで壊してしまうリスクを防げますし、持ち運びにも便利と普段の管理が楽になります。

 

また、ケースの充電機能を使えば本体をしっかりと充電できるため、イヤホンだけで購入するよりも連続再生時間を増やすことができるのです。今回の記事ではケースについては紹介していませんが、以下の記事で詳しくまとめているのでぜひ確認してみてください。

まとめ

ここまでおすすめの人気ワイヤレスイヤホンについて紹介してきましたがいかがでしたでしょうか。音楽や動画などのコンテンツをスマホで快適に楽しみたい方にはとてもおすすめなので、少しでも気になっている方はぜひ記事の内容を参考に自分に合ったイヤホンを選んでみてください。

関連する記事

この記事に関する記事

TOPへ