【専門家監修】2021年最新!Bluetoothイヤホンの人気おすすめランキング20選

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音質の良いイヤホンが欲しいならBluetoothイヤホンがおすすめ。iPhone用・android用の両方でソニーやboseなど人気メーカーの商品が販売されています。今回、オーディオライターの武者さんへの取材をもとに、Bluetoothイヤホンの選び方やおすすめ商品をご紹介します!

自分にぴったりなBluetoothイヤホンを見つけよう!

イヤホンのコードが鞄の中で絡まって、ほどくのが面倒くさい……と思ったことはないでしょうか。混んでる電車の中で、スムーズに装着できないとストレスを感じますよね。そういった不便さを解消して楽に音楽を楽しめるのが、Bluetoothイヤホンです!

 

Bluetoothイヤホンといっても、形状や付属の機能は様々です。例えば、イヤホンを失くすのが不安な方には左右一体型、おしゃれなデザイン性を重視するなら完全ワイヤレス型など、目的や用途に合ったものを選ぶのがおすすめです。

 

そこで、記事ではオーディオライターの武者さんに取材し、Bluetoothイヤホンのおすすめの選び方や種類の違いを解説します。Bluetoothイヤホンのメリットやデメリットも紹介するのでぜひ参考にしてみてください!

オーディオライターの教えるBluetoothイヤホンの選び方

取材協力

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武者 良太

オーディオライター

1989年よりフリーライターとして活動。株式会社三才ブックスに入社して編集職に就き、退職の後にフリーライター/カメラマンとして活動する。現在注視しているフィールドはオーディオ、デジカメ、スマートフォンなど。1971年生まれ。元Kotaku Japan編集長。

Twitter:@mmmryo

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編集部

Bluetoothイヤホンを選ぶ際に、チェックすべきポイントを教えていただきました!

POINT①

「バッテリーの持ち具合」をチェック!

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武者さん

充電ケースの持ち時間を無視して、イヤホン単体での持ち時間を確認してください。ケースに入れる時間はあまり関係ないので……(笑)。

POINT②

Bluetoothイヤホン本体の「サイズ」をチェック!

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武者さん

大きいイヤホンだと耳に上手くハマらないこともあるんですよ。小さいサイズの方が、落ちにくくなるんですよね。電車のホームや夜道で落とすとショックでしょうし。


ただ、小さいモデルの方がバッテリーが少なくなってしまうので、音楽の再生時間をとるかサイズをとるか、が大切です。

POINT③

イヤホンケースの「形状」をチェック!

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武者さん

置きやすい安定する形状がおすすめです。不安定な形は使っているうちにストレスになりやすいですよね。


例えば筒形だと、見た目はいいのですが転がってしまうんですよ。運用のしやすさっていう意味では、デザインだけではなく形状も見たほうがいい。実は使い勝手が下がるかもしれません。ポケットに入れっぱなしであれば関係ないのですが……。

POINT④

「イヤーピース」の種類の豊富さをチェック!

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武者さん

人間の耳のサイズって靴のサイズみたいに個人差があるので、S・M・Lだけだとうまく合わないことがあります。


商品の中には、SとMの間などいろんなサイズを用意しているものもありますね。これまでイヤホンを使っていてぐらぐらすると思った方はサイズ展開を見てみると良いですよ

POINT⑤

音質重視の方は「ドライバーユニット」をチェック!

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武者さん

ドライバーユニットとは、音を鳴らすところのパーツですね。安くて作りやすい「ダイナミックドライバー」が普通使われているんですが、繊細な音を鳴らすパーツとして「バランスドアーマチュアドライバー」(BA型)があり、より良い音質で聞きたい方向けです

オーディオライターの選ぶBluetoothイヤホンのおすすめ商品

ズバリ、ストリーミング系の音楽サービスを利用する方にはこれ!

3基のドライバーを搭載したハイブリッドドライバーが採用されており、音質重視の方にぴったりのBluetoothイヤホンです。タッチセンサーも搭載されており、操作性も快適。完全ワイヤレス型のBluetoothイヤホンですが、両耳のイヤホンをつなぐストラップも付属しているので、イヤホンの紛失が怖い方におすすめですよ。

タイプ 完全ワイヤレス型 イヤホンの形状 インナーイヤー型
防水 IPX4 ノイズキャンセリング ×
外音取り込み マイク付き
アプリ連動 音声アシスト -
プロファイル - マルチペアリング -
マルチポイント接続 - 対応コーデック AAC,SBC,Qualcomm® aptX™ ,Qualcomm® aptX™ Adaptive
接続範囲 - Bluetoothバージョン 5.2
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武者さん

SpotifyやYoutubeMusicなどストリーミング系の音楽に合うようチューニングがされているので、まるで有線イヤホンを付けているかのような体験ができます。ボーカルをしっかり聴かせる一方で、音の細やかさも感じられます。ただ、ノイズキャンセリング機能がついていないので要注意。

ズバリ、どのイヤホンを買うべきか迷っているiPhoneユーザーならこれ!

高性能なカナル型イヤホンが欲しい方にはこちらの商品がおすすめ。雑音を消してくれるアクティブノイズキャンセリング機能と、周囲の音が聞こえる外音取り込み機能の両方を備えています。

 

イヤホンは最大4時間半再生できて、耐汗耐水性能なので外出先での使用にも最適です。操作する際には「Hey Siri」と話しかければ瞬時にSiriへアクセスが可能。高音域は音の粒がよく分かる解像度で重低音もよく響いていると、評価の高い口コミが見られます。

タイプ 完全ワイヤレス型 イヤホンの形状 カナル型
防水 IPX4 ノイズキャンセリング アクティブノイズキャンセリング
外音取り込み マイク付き
アプリ連動 音声アシスト
プロファイル - マルチペアリング
マルチポイント接続 - 対応コーデック SBC・AAC
接続範囲 Class1(最大100m) Bluetoothバージョン 5.0
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武者さん

シームレスな音楽体験が素晴らしいBluetoothイヤホンです。誰が聴いても不満を覚えない優等生タイプですね。Apple製品との相性も良く、どれだけ簡単に音楽を聴けるか、ということに特化しています。


ただ、残念ながら現状ではAndroidユーザーの方は選ばなくて良いと思いますよ。

ズバリ、様々なジャンルを日常的に聴いている方にはこれ!

最高クラスのノイズキャンセリングとハイレゾ級の音質を備えたワイヤレスイヤホン。大容量バッテリーにより最大6時間の再生、クイック充電なら10分の充電で90分間再生できます。また、再生中は瞬時に周囲の音を拾えるので、職場や夜道などでの使用に最適です。

 

音量や再生・停止の操作はタッチセンサーから行えるのが特徴。Siriなどのアプリも開けます。また、専用アプリを使用すればさまざまな機能を後からカスタマイズ可能。本体が少し大きいという意見もありますが、高級感ある見た目とケースは使用しやすいポイントです。

タイプ 完全ワイヤレス型 イヤホンの形状 カナル型
防水 - ノイズキャンセリング
外音取り込み クイックアテンションモード マイク付き
アプリ連動 音声アシスト
プロファイル A2DP・AVRCP・HFP・HSP マルチペアリング
マルチポイント接続 - 対応コーデック SBC・AAC
接続範囲 約10m Bluetoothバージョン 5.0
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武者さん

公共交通機関を使う方におすすめしたいBluetoothイヤホンです。専用アプリで外音取り込み機能などを調節できるので、細やかな設定をするのが好きな方にぴったりですね。音質は、こだわった方向けの商品になっているので、曲によって合う合わないがあるかもしれません。

Audio Technica(オーディオテクニカ)

audio-technica SOLID BASS ワイヤレスイヤホン ATH-CKS330XBT BL

ズバリ、イヤホンを失くすのが不安な方にはこれ!

最大20時間もの連続再生が可能な、充電の持ちが良いネックバンド型のBluetoothイヤホンです。1日2時間近く使っていても週に1度充電すれば済む、という声も。

 

映像と音声のずれを防ぐ「低遅延モード」が搭載されているため、動画を見たりゲームをしたりするのにイヤホンを使いたい方にもおすすめです。

タイプ ネックバンド型 イヤホンの形状 インナーイヤー
防水 IPX2 ノイズキャンセリング -
外音取り込み - マイク付き
アプリ連動 - 音声アシスト
プロファイル A2DP、AVRCP、HFP、HSP マルチペアリング -
マルチポイント接続 対応コーデック AAC、SBC
接続範囲 10m Bluetoothバージョン Ver.5.0
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武者さん

ネックバンド型の低価格帯のモデルです。イヤーピースの装着感が良く、小顔の方でも使いやすいかと!低音が少し多めに感じられるかもしれませんが、屋外で聴くとバランスよく感じられるので、ジョギングや散歩で使う方におすすめですね。コスパの良さが魅力です。

ズバリ、走っていても邪魔にならない付け心地のイヤホンならこれ!

ブルー・ブラック・グレー・レッドの4色から選べるシンプルなデザインが特徴。汗や雨に強いIPX6の防水性能に、安定した通信を実現するBluetooth5.0とノイズキャンセリングを備えています。フィット感の高い耳掛け型なので使用中に落としにくいです。

 

また、イヤホン本体が柔らかいので使用しないときはコンパクトに収納できます。そのため、アウトドアやスポーツシーンでの使用に最適です。音質については職場で使っていても音漏れがない、細かい音もクリアに聴こえるなどの口コミが見られます。

タイプ ネックバンド型、骨伝導型 イヤホンの形状 耳掛け型(オープンイヤー)
防水 IP67 ノイズキャンセリング CVC8.0ノイズキャンセリング
外音取り込み - マイク付き
アプリ連動 - 音声アシスト
プロファイル A2DP・AVRCP・HSP・HFP マルチペアリング -
マルチポイント接続 - 対応コーデック SBC
接続範囲 10m Bluetoothバージョン 5.0
武者さんの画像

武者さん

骨伝導タイプは構造上、あまり音質には期待できませんが、周囲の音を拾えるのがいいですね。オフィスや家庭など、周りと会話もしたい方におすすめです。音漏れは少ししてしまうので、公共交通機関にはあまり適していません……。

専門家によるBluetoothイヤホンのおすすめ商品一覧表

  • 商品画像
  • アイテムID:6457875の画像

    AVIOT

  • アイテムID:6457071の画像

    Apple(アップル)

  • アイテムID:6457072の画像

    ソニー(SONY)

  • アイテムID:6462698の画像

    Audio Technica(オーディオテクニカ)

  • アイテムID:6457074の画像

    AfterShokz(アフターショックス)

  • 商品名
  • AVIOT TE-BD21j ワイヤレスイヤホン
  • Apple AirPods Pro
  • WF-1000XM3
  • audio-technica SOLID BASS ワイヤレスイヤホン ATH-CKS330XBT BL
  • Aeropex
  • 特徴
  • ズバリ、ストリーミング系の音楽サービスを利用する方にはこれ!
  • ズバリ、どのイヤホンを買うべきか迷っているiPhoneユーザーならこれ!
  • ズバリ、様々なジャンルを日常的に聴いている方にはこれ!
  • ズバリ、イヤホンを失くすのが不安な方にはこれ!
  • ズバリ、走っていても邪魔にならない付け心地のイヤホンならこれ!
  • 価格
  • -
  • -
  • -
  • 3645円(税込)
  • -
  • タイプ
  • 完全ワイヤレス型
  • 完全ワイヤレス型
  • 完全ワイヤレス型
  • ネックバンド型
  • ネックバンド型、骨伝導型
  • イヤホンの形状
  • インナーイヤー型
  • カナル型
  • カナル型
  • インナーイヤー
  • 耳掛け型(オープンイヤー)
  • 防水
  • IPX4
  • IPX4
  • -
  • IPX2
  • IP67
  • ノイズキャンセリング
  • ×
  • アクティブノイズキャンセリング
  • -
  • CVC8.0ノイズキャンセリング
  • 外音取り込み
  • クイックアテンションモード
  • -
  • -
  • マイク付き
  • アプリ連動
  • -
  • -
  • 音声アシスト
  • -
  • プロファイル
  • -
  • -
  • A2DP・AVRCP・HFP・HSP
  • A2DP、AVRCP、HFP、HSP
  • A2DP・AVRCP・HSP・HFP
  • マルチペアリング
  • -
  • -
  • -
  • マルチポイント接続
  • -
  • -
  • -
  • -
  • 対応コーデック
  • AAC,SBC,Qualcomm® aptX™ ,Qualcomm® aptX™ Adaptive
  • SBC・AAC
  • SBC・AAC
  • AAC、SBC
  • SBC
  • 接続範囲
  • -
  • Class1(最大100m)
  • 約10m
  • 10m
  • 10m
  • Bluetoothバージョン
  • 5.2
  • 5.0
  • 5.0
  • Ver.5.0
  • 5.0

Bluetoothイヤホンとは?仕組みやメリットをご紹介

Bluetoothイヤホンの仕組みやメリットについて簡単に紹介していきます。イヤホンの接続方法や遅延に関して基本的なポイントをまとめているのでチェックしてみてください。

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編集部

有線イヤホンと比べて、Bluetoothイヤホンは音質が劣るイメージがありますが、実際のところどうなんでしょうか?

武者さんの画像

武者さん

有線イヤホンは沼の世界で、音質を突き詰めようと思ったらいくらでもできるのですが、よほどのこだわりがない限りは、Bluetoothイヤホンで十分だと思います。音楽プレイヤーや有線イヤホン単体に10~20万以上払うような世界なので……(笑)。

編集部の画像

編集部

初心者の方におすすめのメーカーや選び方はありますか?

武者さんの画像

武者さん

5000円前後で買えるものがいいと思います。最近音楽のアーティストとのコラボモデルも流行っているんですが、それは製品チェックをしっかりやっている証拠になるので、参考になるかと。

有線と異なるBluetoothイヤホンの仕組み

Bluetoothイヤホンとは、イヤホンとスマートフォンやタブレットなどの機器を、無線を通じてワイヤレス接続するイヤホンのこと。その仕組みから、無線イヤホンやワイヤレスイヤホンとも呼ばれます。

 

イヤホンと機器をコードで接続する有線と違い、機器をバッグやポケットの中にしまっておいても音楽を聴けるのが大きなメリットです。イヤホンを充電する必要はありますが、コードに悩まされない解放感を感じられます。

Bluetoothイヤホンの規格

無線通信方式・Bluetoothでは、通信の規格(バージョン)が定められているためチェックしておきましょう。バージョンは古いものから、ver1.1・ver1.2・ver2.0・ver3.0・ver4.0・ver4.1・ver4.2・ver5.0・ver5.1と並んでいます。

 

バージョンが新しいほどデータの転送速度が高速で、安定した通信を行うことが可能。ただし、Bluetoothは接続する機器の両方が同じバージョンに対応している、あるいは互換性を持っていなければ接続できないため注意しましょう。

Bluetoothイヤホンのメリットとデメリット

上記でも説明したように、Bluetoothイヤホンのメリットはイヤホンと機器との接続にコードを用いないこと。そのため、バッグやポケットの中でコードが絡まらない、使用中の動きの自由度が高いという嬉しいポイントがあります。

 

ただ、お互いを無線で接続するためイヤホンの充電が必要なことや、商品のスペックによっては音が途切れたり遅延が発生する、バッテリーの持続時間が短い、サイズが小さいゆえに紛失しやすいなどのデメリットも挙げられます。

Bluetoothイヤホンの後悔しない選び方を紹介

ここからは、Bluetoothイヤホンのおすすめの選び方を紹介していきます。イヤホンのタイプや形状・機能・メーカーについてまとめているのでぜひチェックしてみてください。

タイプで選ぶ

Bluetoothイヤホンは大きく分けて6つのタイプに分けられます。音質の良い完全ワイヤレス型・持ちやすさが魅力の左右一体型・通話しやすい片耳型・スポーツ向けの骨伝導型・無線と有線が切り替え可能なボックス型、それぞれの特徴をチェックしておきましょう。

編集部の画像

編集部

「完全ワイヤレス」「左右一体型」「ネックバンド型」など、さまざま形状があるなかで、それぞれ音質に違いはあるのでしょうか?

武者さんの画像

武者さん

今はそこまで差はないですね。今だったら左右一体型の新モデルが出なくなってきたので、完全ワイヤレスの方がむしろいいかもしれません。ただ、テレワークや自宅などで使うのであれば、ネックバンドや左右一体型などでも良いと思います。

「完全ワイヤレス型」なら絡まらない!

完全ワイヤレス型イヤホンは、左右のイヤホンがコートで繋がっていないそれぞれが独立したイヤホンのこと。コードがないためバッグの中で絡まったり、マフラーに引っかかったりしないのがメリットです。

 

ただし、軽量でコンパクトなモデルが多いため紛失する可能性がある、本体のバッテリーが小さいため連続再生時間が短いといったデメリットがあります。近年、音質の良いモデルが増えていますが、高性能なものは価格が高い傾向にあるため慎重に選びましょう。

「左右一体型」は紛失しにくい!

左右一体型イヤホンは、左右のイヤホンがコードで繋がっている一般的なワイヤレスイヤホンのこと。コードの煩わしさはありますが、イヤホン同士がコードで繋がっているため持ち運ぶ際に紛失しにくいです。

 

また、完全ワイヤレスイヤホンよりも大きなバッテリーを内蔵しているので連続再生時間が長いのがメリット。価格の幅が広くラインナップも豊富なため、使い心地にこだわるなら遅延が抑えられる高性能モデルを選びましょう。

「ネックバンド型」は安定感が得られる!

ネックバンド型イヤホンは、左右一体型イヤホンのコード部分を首の後ろにかけて使用するタイプのこと。首元のコードが頑丈でしっかりフィットするため、装着している際に安定感を感じられます。

 

左右一体型イヤホンと同様に大容量なバッテリーを内蔵しているので、連続再生時間が長いのがメリット。そのため、ジョギングやランニングなどスポーツシーンでの使用に便利です。ただし、イヤホン自体を折りたたみにくいため持ち運びは工夫する必要があります。

通話にぴったりの「片耳型」

片耳型イヤホン(ヘッドセット型)は、その名の通り片耳だけに装着して使用するタイプのこと。長時間装着していても耳が痛くなりにくく、軽量でコンパクトなモデルが多いため、仕事中や運転中などの通話にぴったりです。

 

ただし、一般的なBluetoothイヤホンと違い音楽を視聴するのには不向きです。片耳型に適したモノラル再生なら音楽視聴も可能ですが、複数のスピーカーが必要なステレオ再生だとしっかり音楽を聴くのには向いていないため、音質にこだわるなら選び方に注意しましょう。

「骨伝導型」は周囲の音もキャッチできる!

骨伝導型イヤホンは、頭蓋骨を振動させて脳に直接音を伝える技術を採用した、人の骨で音を伝えるタイプのイヤホンのこと。イヤホンで耳を塞ぐ必要がないので、音楽や音声と同時に周囲の環境音も聞けるのがメリットです。

 

耳が疲れにくので長時間装着しても快適ですし、周囲の様子に気を配りたいランニング中にはぴったりです。ただし、イヤホンの構造的に音漏れしやすいため、電車やバスなどで使用する際は迷惑にならないよう注意しましょう。

「ボックス(Bluetoothレシーバー)型」は有線でも使える!

ボックス(Bluetoothレシーバー)型イヤホンは、小型のBluetooth受信機にコードを接続してイヤホン単体で使用できるタイプのこと。イヤホンジャックのないスマホやタブレットに対応しているため、自分の持っている有線イヤホンを使えるのがメリットです。

 

有線と無線の2タイプの接続方法を選択できるので、有線なら受信機が充電切れになっても使用可能、無線なら受信機が本体から離れても使用可能と好みに合わせやすいのが魅力。ただ、商品数があまり多くないので選ぶ際の選択肢は少ないです。

イヤホンの形状で選ぶ

Bluetoothイヤホンは、イヤホンの形状ごとに装着方法が異なります。音を聴き取りやすいカナル型・装着しやすいインナーイヤー型・快適な装着をサポートするイヤーウィング・イヤーフックの付いたものなどさまざまなので、イヤホンのタイプと合わせてチェックしておきましょう。

「カナル(耳栓)型」は遮音性能が高い!

カナル(耳栓)型は、現在のBluetoothイヤホンの最もメジャーなタイプです。イヤホンを耳栓のように差し込めるため、しっかりした装着感を感じられます。また、密閉性と遮音性が高いので、音漏れしにくいのはもちろん音の厚みや細かな音まで聴き取りやすいです。

 

騒音や雑音を低減するので小さな音でも聞こえますし、音量をあまり上げなくても聴こえるため音漏れしにくいなど、普段使いにぴったりな機能を備えています。

 

また、イヤホンの先に付いているイヤーチップは取り換え可能なのも特徴。イヤーチップの素材やサイズを変えれば、音質や装着感を自分好みに調整できます。ただし、長時間装着していると耳が蒸れたり痛くなったりとデメリットもあるため注意しましょう。

「インナーイヤー型」は開放感がある!

インナーイヤー型は、耳の入り口にはめ込んで装着する開放感があるタイプです。代表的な商品でいえば、Appleの人気商品・AirPodsの旧型がこのインナーイヤー型。圧迫感のない軽い付け心地を感じられるので、長時間装着するのに適しています。

 

また装着した際に耳が塞がらないため、周囲の音が聞こえやすいのがメリットです。イヤホンの構造的に音漏れしやすい、激しい運動で外れやすいなどデメリットもありますが、耳を塞ぐイヤホンで汗をかいたり痛くなったりするのが嫌な場合は試してみてください。

かけ心地にこだわるなら「イヤーウィング・イヤーフック付き」

装着しやすいイヤホンを探しているなら、イヤーウィングもしくはイヤーフックの付いたタイプにも注目してみてください。例えば、突起が付いたイヤーウィングタイプは耳の上部の軟骨にひっかけられるため、メガネをかけているような付け心地が感じられます。

 

また、耳にフックをひっかけて使用するイヤーフックタイプは、耳の付け根部分で装着できるため安定感があるのが魅力。ウォーキングやランニング中に使用するのに最適です。ただ、耳を塞がないため周囲の音が入りやすなどデメリットもあるため注意しましょう。

「音質」で選ぶ

音質の良いBluetoothイヤホンを選びたいなら、高音質のハイレゾ音源に対応したイヤホンがおすすめです。ハイレゾ音源ならクリアな音や重低音の音を細かく聴き取れますし、音の空間的な広がりを体感できるので臨場感あふれる音楽を楽しめます。

 

また、ハイレゾ対応以外でも音の圧縮方式であるコーデックを確認すれば音質の違いを判断できます。コーデックは音質と遅延の両方に大きく影響するため、音質を自分の好みに合わせて選ぶならチェックしておきましょう。

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編集部

普段聴く音楽のジャンルに合わせてイヤホンも選ぶべきでしょうか?

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武者さん

90年代くらいまでの曲(ロックやポップス、ジャズ)であれば、ダイナミックドライバーの1万円ぐらいのイヤホンで十分楽しめます。当時はそこまでたくさんの音を重ねることがなかったため、音がまとまったほうがライブハウスで聞くような感じを味わえるんですよね。


逆にBA型の2万円前後のイヤホンだと、今までだと聞こえなかった音まで拾えますよ。

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編集部

よく「クリアなサウンド」「重低音が響く」と言われますが、具体的にどんなイメージなんでしょう?

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武者さん

オーケストラであれば、どの楽器の音階がきちんと認識できるか、1つ1つ分かれて聞こえるか、と言い換えられますね


低価格帯でもアカペラやピアノソロだとよく聞こえるんですよ。ただ、音が入ってくるとせせこましい感じの、空間がしぼんだかのような音になる。響きの部分まで余裕がなくなるんです。聞こえなかった音が聞こえてくる。すごい好きな曲をもっと良い音で聞いてみたいっていう方は、高解像と言われるイヤホンを使うといいですね。

「対応コーデック」で選ぶ

コーデックはBluetoothでデータを転送する際の音の圧縮方式のこと。コーデックを確認すればイヤホンの音質と音声の遅延を判断できます。コーデックはSBC→AAC→aptX→aptX LL→aptX HD→LDACの6つのスペック順に並び、右にいくほど低遅延で高音質になります。

 

ただし、コーデックを用いて通信するにはデータを送信するデバイスと受信するイヤホンのコーデックを対応させる必要があります。例えば、iPhoneなどのApple製品ならAAC、android製品ならaptXと、使用する端末に適したコーデックを選ぶのがおすすめです。

「ドライバーの種類」で選ぶ

イヤホンの心臓部ともいえる駆動方式(ドライバーユニット)は、音を耳に届けるうえで非常に重要な役割を担っています。例えばイヤホンの大半に使用されているダイナミック型は、低音の持つ迫力や臨場感を届ける能力が高いです。

 

そして、主にカナル型のイヤホンに使用されているバランスド・アーマチュア型も代表的なドライバーユニット。低音を届ける能力はあまり高くありませんが、中高音域の繊細で高解像度な音を表現できます。

機能で選ぶ

Bluetoothイヤホンには防水・ノイズキャンセリング・専用アプリ・音声アシストなどさまざまな機能を持った商品が揃っています。イヤホンを快適に使用するうえでとても大切なポイントなので、自分の好みやこだわりに合う機能を選んでみてください。

スポーツ時には「防水機能」

Bluetoothイヤホンを外出先やスポーツシーンで使用するなら、水の侵入を防ぐ防水機能を備えたモデルを選びましょう。防水機能が備わっていれば、突然の雨やスポーツ中の汗でイヤホンが濡れても安心です。

 

イヤホンの防水機能はIPXと呼ばれる防水等級で表されます。等級はIPX0からIPX8までのレベルに分かれていて、レベルによって保護できる内容もそれぞれ。例えば、スポーツ中の汗程度ならIPX4、雨対策ならIPX5と使用する用途に合わせて選ぶのがおすすめです。

外出時には「ノイズキャンセリング機能・外音取り込み機能」

音楽視聴や通話中に周囲の音が気になってしまう場合は、外部の音を遮断するノイズキャンセリング機能を備えたモデルがおすすめです。騒音を低減できるので音楽への没入感が高まりますし、通話時には相手に自分の声を聴こえやすくするといったメリットが大きいです。

 

さらに遮音性を求めるなら、アクティブノイズキャンセリング機能を備えたモデルに注目してみてください。また、あえて周囲の音を聴きながら作業したいなら外音取り込み機能があると便利です。

「マイク付き」ならハンズフリー通話ができる

マイク付きのBluetoothイヤホンならハンズフリー通話を楽しめます。着信への応答や拒否、曲の再生や停止機能を備えたリモコン付きモデルが多いので、ポケットやバッグから取り出すことなく操作できるのが魅力。

 

例えばカナル型は音楽視聴と通話を両立、片耳型は通話メインと、マイク性能を用途ごとに使い分けても良いでしょう。

「アプリ連動型」は操作しやすい!

Bluetoothイヤホンには、スマホと連動して操作できる専用アプリが用意されたモデルも販売されています。専用アプリにはイコライザー機能やノイズキャンセリング調整機能などが備わっているので、自分好みに音質や音の聴こえ方を設定したいときに便利です。

 

アプリは基本的に設定が簡単ですし、イヤホンの不具合改善やアップデートされる見込みがあるため操作が楽になるのが魅力。音質のみにこだわるなら必須でなありませんが、使いやすさを重視するなら注目してみてください。

「音声アシスト機能」ならハンズフリーで操作可能!

高性能なBluetoothイヤホンには、iPhoneのSiriやandroidのGoogleアシスタントのような音声アシスト機能が備わっています。音声アシストがあればわざわざ端末を取り出さなくても、マイクを通して声でスマートフォンを操作できるためとても便利です。

 

音楽の再生や停止・LINEメッセージの送信や読み上げ・ニュースや天気の確認などをハンズフリーで操作できます。アシスト機能はモデルによって異なるので、気になる方は事前にチェックしておきましょう。

「プロファイル」で機能性をチェック!

Bluetoothイヤホンにおけるプロファイルとは、イヤホンでどんな機能が扱えるのかを示した規格の名称です。プロファイルを見ればイヤホンのボタンで何が操作できるか分かるため、機能性にこだわるなら使用されているプロファイルをチェックしておきましょう。

 

イヤホンでは主にA2DP・AVRCP・HSP・HFPの4つのプロファイルが使用されています。機能としては、A2DPは音楽を再生できる、AVRCPは停止やスキップもできる、HSPは通話操作もできる、HFPは通話の発信着信の操作もできると可能なことが分けられます。

同時接続なら「マルチペアリング・マルチポイント」対応

Bluetooth機器にはマルチペアリング・マルチポイントといった機能が備わっています。1つのイヤホンを複数のデバイスと接続したいなら2台同時接続が可能になるマルチペアリング、1つのイヤホンに複数のデバイスを接続したいならマルチポイントがあると便利。

 

これらの機能は、スマートフォンやタブレットなどのデバイスを使い分けたい人におすすめです。ただ、対応しているかはイヤホンのモデルによって違うので、利用したい場合は欲しい商品の詳細ページをチェックしてみてください。

人気メーカーから選ぶ

おしゃれで高機能なBluetoothイヤホンを購入したい方は、人気メーカーの商品から選ぶのもおすすめです。ここでは、優れた音質が評判のソニーとBOSE・高性能な作りが魅力のApple・コスパの良いAnkerの4つのメーカーについて紹介します。

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武者さん

Apple・ソニー・オーディオテクニカは外しがありません。あとはJBLやAKGも比較的良いですよ。


あとは音楽のジャンルにもよるんですが、ポップスやロックならオーディオテクニカ・ソニー・JBLの1万円前後のモデルですね。クラシックであれば、B&Wの5~6万円のモデルがおすすめです。

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編集部

イヤホンにこだわりたい中級者の方におすすめのメーカーはありますか?

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武者さん

電波の安定性を大事にするなら、iPhoneと合うように作られているAppleがおすすめです。Jabraもワイヤレスヘッドセットをこれまで作ってきたノウハウがあるので、安定性には優れていますよ。


音質で言うと、ソニーやオーディオテクニカですね。AVIOTは、機能性が少し足りないのですが音質に対するコスパが良いです。

おしゃれなデザインの「ソニー」

高品質な国内メーカー品が欲しい方にはソニーがおすすめ。最新技術を採用した音質性能が良いイヤホンが販売されています。ノイズキャンセリング機能に優れているため使いやすいですし、おしゃれなデザインやカラーも人目を引くため幅広い用途で使用できるでしょう。

重低音を重視するなら「BOSE」

BOSEはスピーカーをはじめ数多くの音響機器を販売しているアメリカのメーカーです。イヤホンの音質性能が良いのはもちろん、豊かな音の広がり、特に重低音が高評価。音漏れしやすい低音の量感と迫力をそのまま耳に届けてくれます。洋楽や邦楽ロック好きにおすすめです。

高性能で知られている「Apple」

シンプルなデザインと操作性・独特のフォルムが世界中で注目を集めるApple。何といっても、iPhoneやiPadを開発・販売してきた高いブランド力が魅力です。AirPodsやBeats Flexなど、他のメーカーに劣らない高性能なイヤホンを多数販売しています。

コスパの良い「Anker」

Ankerはスマートフォン・タブレット関連の商品を開発している中国のメーカーです。モバイルバッテリーが注目されていますが、実はリーズナブルで高性能なイヤホンを数多く揃えています。デザインや機能性に優れているためコスパが良いイヤホンが欲しい方におすすめです。

「連続再生時間・バッテリーの持ち」をチェック

Bluetoothイヤホンに搭載されているバッテリーの大きさはモデルによってさまざま。動画視聴や交通機関での移動の際など、長時間使用したいなら連続再生時間が長いイヤホンを選ぶようにしましょう。

 

特に、完全ワイヤレスイヤホンはケース自体が充電器になっているものが多いため、ケース込みの最大再生時間をチェックするのがポイント。また、充電が完了するまで待つのが面倒な場合は、急速充電機能を備えたモデルを選ぶとストレスなく使えて便利です。

「接続の安定性」をチェック

Bluetoothイヤホンを使用しているとき、途中で音が途切れてしまったことはないでしょうか。こういったストレスなく安定した接続で使用するためには、購入前にイヤホンのBluetoothのバージョンをチェックすることが大切です。

 

現在のBluetoothの主流はバージョン4.0・4.1・4.2。バージョン4.2以上を搭載したイヤホンは通信の高速化と安定化・セキュリティが強化されています。また、信号強度が落ちないNFMIモデルは音切れもノイズも少ないためより安定した接続が可能です。

「装着感」をチェック

Bluetoothイヤホンは装着方法・装着感をチェックして選ぶのも大切なポイント。完全ワイヤレスなどの軽いものは、耳にフィットしないとポロっと落ちてしまうので注意しましょう。

 

フックを耳にひっかけて装着するイヤーウィングタイプや、購入後に別売りの商品でイヤーピースのサイズを調整できるものを選ぶのがおすすめ。後から調整したいなら、耳の内側からシリコンの反発力などで支えるスタビライザーを購入しておくのも便利です。

「接続範囲」をチェック

Bluetoothの電波強度を定めた規格・Power Class。Class1・Class2・Class3の3段階に分かれていて、Bluetoothイヤホンの接続範囲を表しています。接続範囲はClass1なら半径100m程度、Class2なら半径10m程度、Class3なら半径1m程度が目安です。

 

接続範囲だけを見ればClass1が一番高スペックに思えますが、大切なのはClassごとの最大出力です。イヤホンの出力によっては、Class1だからといって必ずしも100mの距離に対応しているわけではないので注意しましょう。

価格帯で選ぶ

Bluetoothイヤホンはタイプや形状・機能性の違いからさまざまな商品が販売されており、価格帯も幅広いです。コスパ重視なら5000円前後、品質にこだわるなら1万円前後、便利な機能が好みなら2万円以上と、使用する用途や使い方の好みに合わせて選んでみてください。

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武者さん

日本国内のメーカーであれば、5000円ぐらいは考えたほうがいいです。あまりにも安いものだと、イヤーピースを止めるパーツが壊れやすく、イヤーピースごと耳の中に落ちてしまう危険性があるんですよね。もちろん物にもよるので、安い商品は口コミをきちんとチェックしたほうがいいと思いますよ。

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編集部

高価格帯のBluetoothイヤホンを買って良かったことはありましたか?

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武者さん

好きなアーティストや声優の声、ギターなどの楽器の音をより良く聞きたい人にとっては価値あるものです。声の表現や再現力がかなり変わってくる、というのはBA型の上手い使いこなしにかかわってくるんですよね。


 

ダイナミック型だと全部の音をまんべんなく鳴らすことはできるんですが、繊細感はまだまだ足りないので、BAのほうが音の細かさを表現するのに適している。楽器の響きの良さや、オーケストラやドラムの迫力、ボーカルが囁いているようなリアルさを求めるなら価値がありますね。一言で言うと「生々しさ」かと!

コスパの良さを重視するなら安い価格帯の「5000円前後」

Bluetoothイヤホンをできるだけ安い値段で購入したいという方は、5000円前後のリーズナブルな商品を選びましょう。高性能モデルに比べると音質や付け心地で劣る部分はありますが、値段とのバランスが取れたコスパが良いイヤホンが揃っています。

 

特に、複雑な機能は分からないから必要最低限の機能だけでいい、気軽に使用できる初心者向けのイヤホンが欲しい場合にはこの価格帯をチェックしてみてください。

質の良い完全ワイヤレスを選ぶなら「1万円前後」

Bluetoothイヤホンには1万円前後でも便利な機能を備えた商品が多く揃っています。中でも完全ワイヤレス型の種類が豊富なのが魅力で、近年は価格の手ごろさと高機能を併せ持ったコスパが良いモデルが増えています。

 

リーズナブルな5000円代と比べると値段は上がりますが、その分ノイズキャンセリングや防水・急速充電など機能の選択肢が増えるのが魅力。機能を判断する際は自分の好みや用途に合わせるのがおすすめです。

ハイスペックなイヤホンを選ぶなら「2万円以上」

値段よりも機能性を重視したい、高音質で便利な機能を備えたBluetoothイヤホンが欲しいという方には、2万円以上のハイエンドモデルがおすすめです。高性能なノイズキャンセリングや防水・外音取り込みなど使用者をサポートするさまざまな機能が備わっています。

 

お気に入りのモデルや気になっているモデルがある場合は、シリーズの最も上位に位置するフラッグシップモデルに注目するのも良いでしょう。上位モデルは値段は高いですが最新の技術が搭載されているため、より使いやすさを感じられます。

5000円以下のBluetoothイヤホンの人気おすすめランキング7選

ズバリ、多機能でコスパの良いイヤホンが欲しい方はこれ!

優れたノイズキャンセリング機能を搭載したマイクが、周囲の雑音を除去して通話中の声をクリアに届けてくれます。イヤホン本体はBluetooth5.0に対応しているため、再生中の音飛びを抑えて安定した接続を維持できます。

 

片耳装着と両耳装着を簡単に切り替えられること、IPX7の防水性能を備えていることからランニング中の使用にも最適。5種のイヤーチップが付属しているので、購入後にフィット感を調整できます。他の商品と比較すると、低価格にも関わらず+αの機能が多いです。

タイプ 完全ワイヤレス型 イヤホンの形状 カナル型
防水 IPX7 ノイズキャンセリング CVC8.0ノイズキャンセリング
外音取り込み - マイク付き
アプリ連動 - 音声アシスト
プロファイル A2DP・AVRCP・HFP マルチペアリング
マルチポイント接続 - 対応コーデック SBC/AAC/aptX
接続範囲 - Bluetoothバージョン 5.0

ズバリ、ランニング中にもイヤホンを使いたい人はこれ!

人間工学に基づいてデザインされたイヤーフックなので、快適なフット感で落ちにくいのが特徴。本体には汎用性の高いType-C式の充電口が採用されているため、イヤホン単体では最大4時間、付属の充電ケースを合わせれば連続再生時間は最大20時間まで使用できます。

 

音質については中低音がしっかり締まっている、高音はクリアと評判。防水・防汗性能に優れたIPX7の防水性能を備えているので、スポーツシーンで使いやすいです。実際に、ランニングやダンスで1時間ほど使ったがズレがないという口コミが見られます。

タイプ 完全ワイヤレス型 イヤホンの形状 カナル型
防水 IPX7 ノイズキャンセリング -
外音取り込み - マイク付き 高音質マイク内臓
アプリ連動 - 音声アシスト -
プロファイル HSP・HFP・A2DP・AVRCP マルチペアリング
マルチポイント接続 - 対応コーデック SBC
接続範囲 10m(障害物なし) Bluetoothバージョン 5.0
武者さんの画像

武者さん

低音が抜けやすく、屋外の賑やかなところで聴いていると音の迫力がきゅっと締まってしまう感じがしました。個人的には、ニコニコ動画やYouTubeなどで聴ける打ち込み音楽に合うイメージ。コスパも良いです。

ズバリ、何を選べばいいのか迷う方には国産メーカーのこれ!

見た目重視のおしゃれな左右一体型イヤホンが欲しい方におすすめ。ゴールドやブルーなど上品な4色のカラーバリエーションが揃っています。イヤホンを使わないときはマグネットでまとめられる、絡まりにくいケーブルが普段使いに最適です。

 

Bluetooth5.0対応なので遅延も少ないですし、大容量バッテリーによる最大15時間の連続再生できる点がポイント。本体重量が19gと軽量なので持ち運びも快適です。低音が物足りないともいわれていますが、フラットでクリア・バランスの良い音質を感じられます。

タイプ 左右一体型 イヤホンの形状 インナーイヤー型
防水 - ノイズキャンセリング -
外音取り込み - マイク付き
アプリ連動 - 音声アシスト -
プロファイル - マルチペアリング
マルチポイント接続 - 対応コーデック SBC・AAC
接続範囲 約10m Bluetoothバージョン 5.0
武者さんの画像

武者さん

音質は悪くないんですが、低音が薄い感じがしました。

ズバリ、高音も低音もしっかり響くコスパの良いイヤホンが欲しい方に!

Bluetooth5.0による安定した通信、連続再生可能時間6時間半の優れたバッテリー、ランニングに最適なIPX5防水機能と高い品質が魅力。高音域が十分出ていて低音域も奥行きがありバランスが良い、サポートセンターの対応が丁寧だったと高評価の口コミが見られます。

 

ただし、充電端子がandroidと充電コードを併用できるType-Cではなく、MicroUSB Type-Bなので充電管理に不便を感じる可能性も。また、aptXに対応していないのでandroidユーザーにとっては音質が微妙かもしれません。

タイプ 完全ワイヤレス型 イヤホンの形状 カナル型
防水 IPX5 ノイズキャンセリング -
外音取り込み - マイク付き
アプリ連動 - 音声アシスト
プロファイル - マルチペアリング -
マルチポイント接続 - 対応コーデック AAC・aptX・aptXHD
接続範囲 - Bluetoothバージョン 5.0

ズバリ、通話用にぴったりな片耳イヤホンが欲しい方はこれ!

ホワイトとブラックのスタイリッシュなデザインが特徴の低価格なワイヤレスイヤホン。普段使いはもちろん、フォーマルな格好でも合いそうなおしゃれさを備えています。左右の耳どちらでも使用可能なので、急な電話の際などいちいち確認しなくて良いのが魅力です。

 

本体には低価格とは思えない大容量バッテリーが搭載されているので最大30時間の通話が可能。日本語音声によるガイドも通話を手軽にしてくれるポイントです。スマートフォンやタブレット・PCなどと2台同時接続が可能なので幅広いシーンで使用できます。

タイプ 片耳型 イヤホンの形状 インナーイヤー型
防水 - ノイズキャンセリング CVC6.0スマートノイズリダクション
外音取り込み - マイク付き
アプリ連動 - 音声アシスト
プロファイル - マルチペアリング
マルチポイント接続 - 対応コーデック AAC-LC
接続範囲 - Bluetoothバージョン 4.1

ズバリ、おしゃれなデザインで安いネックバンド式イヤホンならこれ!

Bluetooth4.1に対応したネックバンド型のワイヤレスイヤホンです。ネックバンド型は重いことが多いですが、こちらの商品は本体が20gと軽量なのが特徴。カラーはブルーやゴールドなど5色から選べます。

 

音楽の再生・停止・ボリューム調整などが手元のリモコンマイクで出来るため、急な着信やランニング中などの操作がお手軽に。音楽視聴・通話共に連続再生時間は約6時間と長く、最大7台までの同時接続に対応しているため普段使いしやすいです。

タイプ ネックバンド型 イヤホンの形状 -
防水 - ノイズキャンセリング -
外音取り込み - マイク付き
アプリ連動 - 音声アシスト -
プロファイル A2DP・AVRCP・HFP・HSP マルチペアリング
マルチポイント接続 - 対応コーデック SBC
接続範囲 約10m Bluetoothバージョン 4.1

ズバリ、見た目が可愛い安いイヤホンが欲しい人はこれ!

軽い付け心地が特徴のワイヤレスイヤホン。イヤホンの形状は主流のカナル型と違い、Apple製品と同じインナーイヤー型です。ターコイズブルーやライトピンクなどの5色から選べるので、デザインの可愛いインナーイヤーが好きな方はチェックしてみてください。

 

Bluetoothの接続やイヤホン本体の電源ON/OFF・充電を簡単に行えます。使用時には首元のリモコンマイクでボリューム調整や音楽再生・停止を操作できますし、最大4時間半の再生が可能なので便利です。

タイプ 左右一体型 イヤホンの形状 インナーイヤー型
防水 - ノイズキャンセリング -
外音取り込み - マイク付き
アプリ連動 - 音声アシスト -
プロファイル - マルチペアリング -
マルチポイント接続 - 対応コーデック -
接続範囲 約10m Bluetoothバージョン 4.2

5000円以下のBluetoothイヤホンのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:6457051の画像

    Anker(アンカー)

  • 2
    アイテムID:6457052の画像

    SoundPEATS(サウンドピーツ)

  • 3
    アイテムID:6457053の画像

    ソニー(SONY)

  • 4
    アイテムID:6457054の画像

    JPRiDE(ジェイピー・ライド)

  • 5
    アイテムID:6457055の画像

    Glazata

  • 6
    アイテムID:6457056の画像

    Premium Style

  • 7
    アイテムID:6457057の画像

    AXES

  • 商品名
  • Soundcore Life P2 A3919011
  • Truefree2
  • ワイヤレスステレオヘッドセット WI-C310
  • 第二世代完全ワイヤレスイヤホン TWS-520
  • Bluetooth 日本語音声ヘッドセット
  • ワイヤレスステレオイヤホン PG-BTE4S03
  • B-FIT AH-BT59
  • 特徴
  • ズバリ、多機能でコスパの良いイヤホンが欲しい方はこれ!
  • ズバリ、ランニング中にもイヤホンを使いたい人はこれ!
  • ズバリ、何を選べばいいのか迷う方には国産メーカーのこれ!
  • ズバリ、高音も低音もしっかり響くコスパの良いイヤホンが欲しい方に!
  • ズバリ、通話用にぴったりな片耳イヤホンが欲しい方はこれ!
  • ズバリ、おしゃれなデザインで安いネックバンド式イヤホンならこれ!
  • ズバリ、見た目が可愛い安いイヤホンが欲しい人はこれ!
  • 価格
  • 4999円(税込)
  • 3980円(税込)
  • 4823円(税込)
  • 4980円(税込)
  • 2080円(税込)
  • 3141円(税込)
  • 1727円(税込)
  • タイプ
  • 完全ワイヤレス型
  • 完全ワイヤレス型
  • 左右一体型
  • 完全ワイヤレス型
  • 片耳型
  • ネックバンド型
  • 左右一体型
  • イヤホンの形状
  • カナル型
  • カナル型
  • インナーイヤー型
  • カナル型
  • インナーイヤー型
  • -
  • インナーイヤー型
  • 防水
  • IPX7
  • IPX7
  • -
  • IPX5
  • -
  • -
  • -
  • ノイズキャンセリング
  • CVC8.0ノイズキャンセリング
  • -
  • -
  • -
  • CVC6.0スマートノイズリダクション
  • -
  • -
  • 外音取り込み
  • -
  • -
  • -
  • -
  • -
  • -
  • -
  • マイク付き
  • 高音質マイク内臓
  • アプリ連動
  • -
  • -
  • -
  • -
  • -
  • -
  • -
  • 音声アシスト
  • -
  • -
  • -
  • -
  • プロファイル
  • A2DP・AVRCP・HFP
  • HSP・HFP・A2DP・AVRCP
  • -
  • -
  • -
  • A2DP・AVRCP・HFP・HSP
  • -
  • マルチペアリング
  • -
  • -
  • マルチポイント接続
  • -
  • -
  • -
  • -
  • -
  • -
  • -
  • 対応コーデック
  • SBC/AAC/aptX
  • SBC
  • SBC・AAC
  • AAC・aptX・aptXHD
  • AAC-LC
  • SBC
  • -
  • 接続範囲
  • -
  • 10m(障害物なし)
  • 約10m
  • -
  • -
  • 約10m
  • 約10m
  • Bluetoothバージョン
  • 5.0
  • 5.0
  • 5.0
  • 5.0
  • 4.1
  • 4.1
  • 4.2

1万円前後のBluetoothイヤホンの人気おすすめランキング8選

ズバリ、自分好みの音質にカスタマイズしたいならこれ!

HearID機能搭載&ワイヤレス充電に対応したコンパクトなワイヤレスイヤホン。イヤホン単体で最大7時間再生が可能な大容量バッテリーに、遮音性が高すぎて会話が聞こえないとの口コミが見られる優れたノイズキャンセリング機能IPX5の防水性能を備えています。

 

イヤホンの側面を軽くタッチして操作ができるお手軽さが魅力。ワイヤレス充電専用アプリを使って自分好みにカスタマイズできるので、音質が合わなくてもイコライザー設定をいじればいいので安心です。

タイプ 完全ワイヤレス型 イヤホンの形状 カナル型
防水 IPX5 ノイズキャンセリング CVC8.0ノイズキャンセリング
外音取り込み - マイク付き
アプリ連動 音声アシスト
プロファイル A2DP・AVRCP・HFP マルチペアリング
マルチポイント接続 - 対応コーデック AAC・SBC・aptX
接続範囲 - Bluetoothバージョン 5.0
武者さんの画像

武者さん

弦楽器との相性がよく、響きがきれいでした。電波も安定しているので、渋谷のスクランブル交差点のような混雑する場所でも問題ありません。

ズバリ、毎日長時間イヤホンを使う方にはこれ!

付け心地の良いデザインが特徴のワイヤレスイヤホン。カラーはブルーとブラックの2色から選べます。雨や汗に強いIPX4の防水性能・Bluetoothによるハンズフリー通話・Type-C採用のコネクタ・10分の充電で60分使用可能なクイック充電と便利な機能が満載です。

 

また、約8台までペアリングできるマルチペアリング対応なのも普段使いに適しているポイント。スマホを複数台持っている場合はそれぞれとペアリング可能です。音質については低音がガツンと来る、低音が気持ちよく響くが高音も良いとの口コミが見られます。

タイプ 完全ワイヤレス型 イヤホンの形状 インナーイヤー型
防水 IPX4 ノイズキャンセリング -
外音取り込み - マイク付き
アプリ連動 - 音声アシスト -
プロファイル A2DP・AVRCP・HFP・HSP マルチペアリング
マルチポイント接続 - 対応コーデック SBC・AAC
接続範囲 約10m Bluetoothバージョン 5.0
武者さんの画像

武者さん

低音が響くのでダンスミュージックが好きな方におすすめです。ボーカルよりもビートが効いている音楽を楽しめますね。

ズバリ、音質にもデザインにもこだわりたい方ならこれ!

ブラック・ネイビー・ホワイトの3色から選べるスタイリッシュで高級感あるデザインが特徴。IPX5の防水性能に、15分ケースに収納するだけで50%充電できる高速充電対応のバッテリーを備え、本体のみで連続5時間再生可能と普段使いにはぴったりです。

 

ほとんどのイヤホンは1年前後が多いですが、こちらのイヤホンは3年保証付きなので安心して使えます。ケースの収納が出し入れしづらいとの口コミも見られますが、中音域が良く響く、音の解像度が高い、ボーカルの声がよく聴こえると音質については高評価です。

タイプ 完全ワイヤレス型 イヤホンの形状 カナル型
防水 IPX5 ノイズキャンセリング
外音取り込み - マイク付き
アプリ連動 - 音声アシスト
プロファイル - マルチペアリング -
マルチポイント接続 - 対応コーデック AAC・SBC
接続範囲 10m Bluetoothバージョン 5.0

ズバリ、荷物を減らせるコンパクトなBluetoothイヤホンが欲しい方にはこれ!

全6色の大人っぽいおしゃれなデザインが特徴のワイヤレスイヤホン。イヤホンケースは汚れが目立ちにくいマットな触り心地に、2000mAの大容量バッテリーを搭載した充電ケースはモバイルバッテリーとしても機能するなど、機能性が充実しています。

 

音質は重すぎない低音とクリアな音質が魅力です。ただ、充電口はUSB Type-Bなので充電がは少し不便と使用感のデメリットも。しかし、こちらの商品は片耳だけでも販売されているため、万が一失くしても再度購入可能とリピートしやすいです。

タイプ 完全ワイヤレス型 イヤホンの形状 カナル型
防水 - ノイズキャンセリング -
外音取り込み - マイク付き
アプリ連動 - 音声アシスト
プロファイル A2DP・AVRCP・HSP・HFP マルチペアリング -
マルチポイント接続 - 対応コーデック SBC・AAC
接続範囲 - Bluetoothバージョン 5.0
武者さんの画像

武者さん

中帯域の音がよく響くやわらかかい音が特徴です。男性ボーカルも女性ボーカルの声もマッチするモデルですね。

ズバリ、イヤホンを失くすのが不安なApple製品ユーザーにはこれ!

万人受けするシンプルなデザインと付け心地の良さが特徴のワイヤレスイヤホン。周囲の騒音を遮断するノイズアイソレーション機能に、音楽も通話も快適に楽しめるApple W1チップを搭載しています。

 

カラーはブラック・シルバー・レッドの3色から選べるので好みに合わせやすいのが魅力。音質はフラットでクリアとの口コミが見られます。ただ充電コードがType-AかLightningなので、androidユーザーは少し不便かもしれません。

タイプ ネックバンド型 イヤホンの形状 インナーイヤー型
防水 - ノイズキャンセリング ノイズアイソレーション
外音取り込み - マイク付き
アプリ連動 - 音声アシスト -
プロファイル - マルチペアリング -
マルチポイント接続 - 対応コーデック -
接続範囲 Class1(最大100m) Bluetoothバージョン 4.0

ズバリ、スポーツ中にイヤホンを付けたい方にはこれ!

耳にやさしくフィットする柔らかい形状と、汗や水分に強いIPX4の防水性能がスポーツする方にぴったり。イヤホン本体は少し重いものの、実際に装着するとあまり気になりません。一回の充電で最大6時間の連続再生が可能とバッテリーも優れています。

 

遮音性はあまりないですが、専用アプリを使用すれば音質を自分好みにカスタマイズできるのが魅力。マイク付きなのでリモコンから音量調節などが可能です。音質についてはくっきりした音を感じられるとの口コミが見られます。

タイプ 密閉型 イヤホンの形状 インナーイヤー型
防水 IPX4 ノイズキャンセリング -
外音取り込み - マイク付き
アプリ連動 音声アシスト
プロファイル A2DP・HFP・AVRCP・BLE マルチペアリング
マルチポイント接続 - 対応コーデック -
接続範囲 - Bluetoothバージョン -

ズバリ、シンプルでおしゃれなイヤホンが欲しい方にはこれ!

スウェーデンのオーディオメーカー・Sudioが販売する、丸みのあるおしゃれなデザインが特徴のワイヤレスイヤホン。音質にこだわりつつ、デザイン性も重視したい方におすすめです。イヤホンはパステルカラーの5色から選べます。

 

バッテリーに優れているため、イヤホン単体で連続7時間の再生が可能。マイク内蔵なので通話も行えます。音質については低音が良く響くとの口コミが見られます。Bluetooth5.0に対応しているので、最大通信距離15mで接続可能なのも使用しやすいポイントです。

タイプ 完全ワイヤレス型 イヤホンの形状 カナル型
防水 - ノイズキャンセリング -
外音取り込み - マイク付き
アプリ連動 - 音声アシスト -
プロファイル HFP・A2DP マルチペアリング -
マルチポイント接続 - 対応コーデック SBC・AAC
接続範囲 15m Bluetoothバージョン 5.0
武者さんの画像

武者さん

良い意味で音がまとまっていて、ホテルのラウンジで聴くようなやわらかい音が特徴的です。耳への負担が少なく、長時間聴き続けるのに向いているモデルですね。

ズバリ、クリアな音質で落としにくいイヤホンが欲しいならこれ!

パワフルでクリアな音質にこだわった左右一体型のワイヤレスイヤホン。IPX4の防水性能・最大12時間の長時間再生・マイク付きリモコンによる手軽な操作性と機能も十分です。メーカー保証は一般的なモデルより長い3年間保証されています。

 

左右一体型は不快感を覚える方も多いようですが、こちらはバンド部分がシリコンなので夏場も快適。使用しないときはコンパクトに折りたたみ可能です。音質については高い空間表現力、解像度が高くてスムーズな音が感じられるなどの口コミが見られます。

タイプ ネックバンド型 イヤホンの形状 インナーイヤー型
防水 IPX4 ノイズキャンセリング -
外音取り込み - マイク付き
アプリ連動 - 音声アシスト -
プロファイル - マルチペアリング
マルチポイント接続 - 対応コーデック AAC・aptX・SBC
接続範囲 - Bluetoothバージョン -
武者さんの画像

武者さん

生楽器の響きの良さが再現されているので、クラシック音楽に向いています。音楽が好きでネックバンド型を求める人にはぜひ買ってほしいモデルです。

1万円前後のBluetoothイヤホンのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:6457060の画像

    Anker(アンカー)

  • 2
    アイテムID:6457061の画像

    ソニー(SONY)

  • 3
    アイテムID:6457062の画像

    RHA

  • 4
    アイテムID:6457063の画像

    AG

  • 5
    アイテムID:6457064の画像

    beats by dr.dre

  • 6
    アイテムID:6457065の画像

    BOSE(ボーズ)

  • 7
    アイテムID:6457066の画像

    Sudio(スーディオ)

  • 8
    アイテムID:6457067の画像

    RHA

  • 商品名
  • Soundcore Liberty Air 2 A3910011
  • WF-XB700 WF-XB700
  • TrueConnec カーボンブラック602030
  • トゥルーワイヤレスイヤホン TWS02R
  • BeatsX
  • SoundSport wireless headphones
  • TOLV BLUE SD-0046
  • MA750 Wireless Bluetoothハイエンドイヤホン
  • 特徴
  • ズバリ、自分好みの音質にカスタマイズしたいならこれ!
  • ズバリ、毎日長時間イヤホンを使う方にはこれ!
  • ズバリ、音質にもデザインにもこだわりたい方ならこれ!
  • ズバリ、荷物を減らせるコンパクトなBluetoothイヤホンが欲しい方にはこれ!
  • ズバリ、イヤホンを失くすのが不安なApple製品ユーザーにはこれ!
  • ズバリ、スポーツ中にイヤホンを付けたい方にはこれ!
  • ズバリ、シンプルでおしゃれなイヤホンが欲しい方にはこれ!
  • ズバリ、クリアな音質で落としにくいイヤホンが欲しいならこれ!
  • 価格
  • 7999円(税込)
  • 11978円(税込)
  • 9936円(税込)
  • 8480円(税込)
  • 7980円(税込)
  • 15400円(税込)
  • 13640円(税込)
  • 14500円(税込)
  • タイプ
  • 完全ワイヤレス型
  • 完全ワイヤレス型
  • 完全ワイヤレス型
  • 完全ワイヤレス型
  • ネックバンド型
  • 密閉型
  • 完全ワイヤレス型
  • ネックバンド型
  • イヤホンの形状
  • カナル型
  • インナーイヤー型
  • カナル型
  • カナル型
  • インナーイヤー型
  • インナーイヤー型
  • カナル型
  • インナーイヤー型
  • 防水
  • IPX5
  • IPX4
  • IPX5
  • -
  • -
  • IPX4
  • -
  • IPX4
  • ノイズキャンセリング
  • CVC8.0ノイズキャンセリング
  • -
  • -
  • ノイズアイソレーション
  • -
  • -
  • -
  • 外音取り込み
  • -
  • -
  • -
  • -
  • -
  • -
  • -
  • -
  • マイク付き
  • アプリ連動
  • -
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  • -
  • -
  • -
  • 音声アシスト
  • -
  • -
  • -
  • -
  • プロファイル
  • A2DP・AVRCP・HFP
  • A2DP・AVRCP・HFP・HSP
  • -
  • A2DP・AVRCP・HSP・HFP
  • -
  • A2DP・HFP・AVRCP・BLE
  • HFP・A2DP
  • -
  • マルチペアリング
  • -
  • -
  • -
  • -
  • マルチポイント接続
  • -
  • -
  • -
  • -
  • -
  • -
  • -
  • -
  • 対応コーデック
  • AAC・SBC・aptX
  • SBC・AAC
  • AAC・SBC
  • SBC・AAC
  • -
  • -
  • SBC・AAC
  • AAC・aptX・SBC
  • 接続範囲
  • -
  • 約10m
  • 10m
  • -
  • Class1(最大100m)
  • -
  • 15m
  • -
  • Bluetoothバージョン
  • 5.0
  • 5.0
  • 5.0
  • 5.0
  • 4.0
  • -
  • 5.0
  • -

高級なBluetoothイヤホンの人気おすすめランキング2選

ズバリ、周りを気にせず集中して音楽を聴きたい方にはこれ!

ホワイトとブラックの2色から選べるシンプルなデザインのワイヤレスイヤホン。11段階から調整できるノイズキャンセリング・IPX4の防水性能・最大6時間の連続再生・Bluetooth5.1による安定した接続と優れた機能性が魅力です。

 

マイク付きなので通話も行えますし、イヤホン操作は表面をタッチするだけ。音量の調整は専用アプリからカスタマイズ可能と操作が簡単。購入した方からは、低音の深みがある、重低音がしっかり響く、楽器の残響まで聞こえる解像度の高さとの口コミが見られます。

タイプ 完全ワイヤレス型 イヤホンの形状 インナーイヤー型
防水 IPX4 ノイズキャンセリング 11段階のアクティブノイズキャンセリング、パッシブノイズキャンセリング
外音取り込み - マイク付き
アプリ連動 音声アシスト
プロファイル - マルチペアリング
マルチポイント接続 - 対応コーデック SBC・AAC
接続範囲 最大9.144m Bluetoothバージョン 5.1

ズバリ、音質はもちろん、おしゃれな見た目にもこだわりたい方にはこれ!

見た目にこだわりたい方に適した、ミント・ブラック・コーラル・ネイビーの4色から選べる大人っぽいデザインが特徴。アクティブノイズキャンセリング・Bluetooth5.0による接続・最大8台までのマルチペアリング・IP57の防水性能と機能も充実しています。

 

イヤホン本体は最大7時間半の再生が可能。クイック充電なら15分で60分間再生が可能と長時間使用にもぴったり。音質については立体感がある、アプリで設定すれば外の音を自然に取り込みつつ音楽を楽しめる、高音域の解像度が高いなどの口コミが見られます。

タイプ 完全ワイヤレス型 イヤホンの形状 カナル型
防水 IP57 ノイズキャンセリング アクティブノイズキャンセリング、パッシブノイズキャンセリング
外音取り込み マイク付き
アプリ連動 音声アシスト
プロファイル HSP・HFP・A2DP・AVRCP・SPP マルチペアリング
マルチポイント接続 対応コーデック SBC・AAC
接続範囲 10m Bluetoothバージョン 5.0
武者さんの画像

武者さん

声の通りと電波の安定度が良かったです。ボーカル曲を聴くのももちろん良いのですが、podcastやclubhouseなどの音声媒体を聞く人にはガチでおすすめですよ

高級なBluetoothイヤホンのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:6457070の画像

    BOSE(ボーズ)

  • 2
    アイテムID:6457073の画像

    Jabra(ジャブラ)

  • 商品名
  • QuietComfort Earbuds
  • Elite Active 75t
  • 特徴
  • ズバリ、周りを気にせず集中して音楽を聴きたい方にはこれ!
  • ズバリ、音質はもちろん、おしゃれな見た目にもこだわりたい方にはこれ!
  • 価格
  • 33000円(税込)
  • 16191円(税込)
  • タイプ
  • 完全ワイヤレス型
  • 完全ワイヤレス型
  • イヤホンの形状
  • インナーイヤー型
  • カナル型
  • 防水
  • IPX4
  • IP57
  • ノイズキャンセリング
  • 11段階のアクティブノイズキャンセリング、パッシブノイズキャンセリング
  • アクティブノイズキャンセリング、パッシブノイズキャンセリング
  • 外音取り込み
  • -
  • マイク付き
  • アプリ連動
  • 音声アシスト
  • プロファイル
  • -
  • HSP・HFP・A2DP・AVRCP・SPP
  • マルチペアリング
  • マルチポイント接続
  • -
  • 対応コーデック
  • SBC・AAC
  • SBC・AAC
  • 接続範囲
  • 最大9.144m
  • 10m
  • Bluetoothバージョン
  • 5.1
  • 5.0

機能的でコスパの良いイヤホンが欲しいならBluetoothイヤホンがおすすめ

音楽を聴くだけでなくマイク性能を活かした快適な通話も魅力のBluetoothイヤホン。ソニーやboseなど音質にこだわった人気メーカーから多数販売されています。最近はおしゃれで安い高コスパ品が増えているので、気になった方はぜひ記事を参考に好みの商品を選んでみてください。

ランキングはAmazon・楽天・Yahoo!ショッピングなどECサイトの売れ筋ランキング(2021年06月12日)やレビューをもとに作成しております。

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