カナル型ワイヤレスイヤホンの人気おすすめランキング【スポーツにも】

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ワイヤレスイヤホンは、しっかり耳にフィットして落としづらく、音漏れも少ないカナル型がおすすめです。コスパがいいものから、高音質にこだわる人向けまで、カナル型ワイヤレスイヤホンの選び方のコツとおすすめ商品をランキング形式でご紹介していきます。

この記事ではカナル型ワイヤレスイヤホンに絞って紹介しますが、ワイヤレスイヤホンにはプレーヤーとしての機能を持ったもの等、様々な種類があります。こちらの記事ではそういった種類も含め、色々な完全ワイヤレスイヤホンを紹介しているのでぜひご覧ください。

自分の耳に合わせやすいカナル型ワイヤレスイヤホン

最近主流になりつつあるワイヤレスイヤホンは、コードがない分カバンの中で絡まったり、装着しているときに引っかかったりするストレスがないので使いやすいですよね。でもその分、落としたり失くしたりするのではないかと心配する人も多いようです。

 

カナル型イヤホンは、耳栓を使うときのように、耳の穴に差し込んで使うタイプのイヤホンです。しっかり耳に密着するので、落としづらいです。実はカナル型のワイヤレスイヤホンは、耳のサイズに合わせれば格段に落としにくく痛くなりづらいんです。

カナル型ワイヤレスイヤホンの特徴

カナル型イヤホンは、耳の穴に入れる部分にイヤーピースがついています。イヤーピースによって、耳にしっかりフィットするので、耳の穴の淵にひっかけるだけのインナーイヤー型よりも落としづらい形状です。また、しっかり密着することで、音漏れもしにくいんです。

 

しっかりフィットすることで、ずっとつけていると痛いと感じる人も多いようです。イヤーピースのサイズが合っていないと、簡単に抜けてしまったり痛いと感じますが、しっかり自分に合ったサイズを装着すれば、どちらも解消され、快適に利用できます。

カナル型ワイヤレスイヤホンの選び方

数多く発売されているカナル型ワイヤレスイヤホン。音や使い勝手など、自分が重視するポイントをおさえて選んでいきましょう。

ワイヤレスイヤホンの種類で選ぶ

ワイヤレスイヤホンは、装着方法が大きく分けて2種類あります。自分のライフスタイルに合わせて選びましょう。

コードが絡まるストレス0の「完全ワイヤレスイヤホン」

接続機器とだけではなく、左右のイヤホンも独立したものが、完全ワイヤレスイヤホンです。とにかくコードが絡むのがストレスと感じている人におすすめです。

 

小さいので落としそうと心配になる人も多いですが、カナル型はしっかり耳に差し込んで使用するので、インナーイヤー型よりはフィットして落とす心配が減ります。以下の記事もぜひ参考にしてください。

首からかけておけて失くしにくい「左右一体型ワイヤレスイヤホン」

接続機器とはコードがつながっていませんが、左右のイヤホンがつながったものが左右一体型ワイヤレスイヤホンです。完全ワイヤレスイヤホンは落としたり失くしそうと心配な人におすすめです。

 

使わないときにコードを首からかけておけるので便利です。また、完全ワイヤレスイヤホンより高音質のものも多いです。以下の記事でもご紹介しているので、ぜひご覧ください

音質で選ぶ

ワイヤレスイヤホンを選ぶ際は、やはり音質にこだわりたいですよね。最近では有線イヤホンに負けない高音質のワイヤレスイヤホンも多く出ています。

音の遅延や高音質にこだわるなら「対応コーデック」を重視しよう

ワイヤレスイヤホンから流れる音は、そのままの音ではなく圧縮されたものです。その圧縮の転送規格がコーデックで、主にSBC・AAC・aptXの3種類です。

 

SBCが一般的なコーデックで、全てのワイヤレスイヤホンに搭載されています。AAC・aptXはさらに高音質です。最近ではAACに対応しているワイヤレスイヤホンが多いです。aptXは、音の遅延が少ないので、ゲームや動画を見るのにおすすめです。

 

コーデックは互換性があるので、ワイヤレスイヤホンとペアリングする機器で規格が違った場合、低い方に対応します。ちなみにApple製品はAAC、ウォークマン・AndroidはaptXまで対応しています。

ライブの空気感をそのまま感じたいなら「ハイレゾ対応」

ハイレゾ音源とは、ライブのような空気感や、アーティストの息遣いまで感じられるような奥行きのある音源です。実は、CDの場合は記録する際に圧縮されてしまい、細かいところまで記録しきれていないんです。

 

そんな高音質なハイレゾ音源を聞くためには、ワイヤレスイヤホンがハイレゾ対応でないと聞くことができません。

音域にこだわるなら「ドライバーユニット」で選ぶ

ドライバーユニットとは、電気信号を音に変換する部分です。音域で聞こえ方が変わってくるので、よく聞く音楽のジャンルがる人は要チェックです。

低音に強い「ダイナミック型」

ダイナミック型は、ワイヤレスイヤホンに使われている主流のドライバーユニットです。コンパクトなので、完全ワイヤレスイヤホンはほとんどがダイナミック型です。音域が広く、特に低音を得意とします。

低音から高音までバランスよく聞きたいなら「バランスド・アーマチュア(BA)型」

高価格帯のワイヤレスイヤホンに使われているのが、バランスド・アーマチュア(BA)型で、名前の通りすべての音がバランスよく聞こえるようになっています。主に中低音から高音を得意とし、少し重低音に弱いのが特徴です。

低音から高音まできれいに聞きたいなら「ハイブリッド型」

ダイナミック型とバランスド・アーマチュア(BA)型を両方組み合わせたドライバーユニットがハイブリッド型です。低音がきれいに響くダイナミック型と、バランスよく聞こえるバランスド・アーマチュア(BA)型が合わさることで、どんな音域の音もきれいに響きます。

 

下記サイトでは、ドライバーユニットについてさらに詳しく説明しています。ぜひご覧になってみてくださいね。

使い勝手で選ぶ

音質も大事ですが、使い勝手が悪いと気持ちよく使えないですよね。カナル型のワイヤレスイヤホンのメリットを最大限に活かせるように選んでいきましょう。

通話に切り替えや音量調節が簡単な「マイク・リモコン付き」

音楽を聴くだけではなく、通話にも使いたいという人は、手元にリモコンがついたワイヤレスイヤホンがおすすめです。通話への切り替えや音量調節もリモコンでできると、わざわざスマホなどを操作しなくていいので便利です。

 

完全ワイヤレスイヤホンでもワンタッチで切り替えられるものもありますが、左右一体型ワイヤレスイヤホンの方が多機能な場合が多いです。

「Bluetoothのバージョン」で音途切れ防止

ワイヤレスイヤホンは、Bluetoothに接続して使用するものですが、Bluetoothにもバージョンがあるんです。一番初期のバージョンが1.1で、最新が5.1です。バージョンが上がるにつれ、転送速度や接続速度が速くなり、音切れなどもしにくくなってきています。

 

Bluetoothのバージョンも互換性があるので、ワイヤレスイヤホンと同じバージョンの機器とペアリングするのがおすすめです。

痛くない、落ちない自分に合った「イヤーピース」が選べる

カナル型ワイヤレスイヤホンは、耳のサイズに合ったイヤーピースを装着していないと、すぐに外れてしまったり、逆に痛かったりと不具合が出てしまいます。複数のサイズのイヤーピースが付属されたカナル型ワイヤレスイヤホンを選ぶようにしましょう。

 

また、別売りでイヤーピースだけ売っている場合もあるので、自分で別のイヤーピースを変えられるカナル型ワイヤレスイヤホンを選ぶのもおすすめです。

メーカーで選ぶ

カナル型のワイヤレスイヤホンは、様々なメーカーから発売されています。老舗メーカーからコスパが抜群なメーカーまで、予算に合わせて選んでみてください。

国内シェアNo.1!お手頃なものからプロ仕様まで揃う「オーディオテクニカ」

オーディオテクニカは、1970年代から高音質のヘッドホンの制作を手掛けている日本のメーカーです。2009年から、日本国内のヘッドホンシェア1位です。初めてワイヤレスイヤホンを買う人でも手を出しやすいものから、プロも使うような高音質のものまで、品揃えが豊富です。

iPhoneとのペアリングは相性抜群の「Apple」

iPhoneやiPad、Macを使っている人に特におすすめなのは、やはり同じAppleのワイヤレスイヤホンです。ペアリングが純正ならではのスムーズさです。Siriを使っての操作もできるので、相性は抜群です。当初はインナーイヤー型のワイヤレスイヤホンしかありませんでしたが、今はカナル型のAirPods Proも発売されています。

高音質とデザイン性どちらも求めるなら「ソニー」

ソニーは、イヤホン市場では国内でオーディオテクニカに次ぐ第2位のシェアのメーカーです。高音質のワイヤレスイヤホンの開発に力を入れており、ハイレゾ対応の商品が豊富です。また音質だけではなく、デザイン性も優れていることも人気の理由の一つです。同じソニー製のウォークマンとは相性が抜群です。

高機能でコスパがすごい「Panasonic」

Panasonicは、Technicsという音響機器向けのブランドを展開していて、PanasonicとTechnics両方からワイヤレスイヤホンを発売しています。コスパがいいモデルや、ハイクラスまで商品展開が豊富です。アプリで音質をカスタマイズできるモデルは、音にこだわりのある人に人気です。

ワイヤレスイヤホン初心者さんは使い勝手も音質もいい「コスパ勝負」

ワイヤレスイヤホンはバッテリーを使っているので消耗品です。使ってみたいけれど、あまり高いものは手を出せないと考えている人も多いですよね。最近では、音質も機能も充分なコスパが抜群の商品も多く発売されています。

 

ただ、中には安かろう悪かろうのワイヤレスイヤホンも存在します。機能やレビューをよく読んでまずは安いワイヤレスイヤホンから試してみるのもおすすめです。

うるさい場所でも自分の世界に入れる「ノイズキャンセリング機能」

周りの環境音や話し声が耳に入ってくると、音量を上げてしまいがちですよね。しかし、音漏れの原因になったり、耳にもよくありません。周りの音をカットするノイズキャンセリング機能は、イヤホンからの音だけに集中でき、自分だけの世界に入ることができます。

 

無駄に音量を上げずにすむので、耳にも優しいです。最近では周りの音をほぼ0にして、静寂を感じられる高性能なノイズキャンセリング機能を持ったカナル型ワイヤレスイヤホンも増えています。

バッテリーの心配をしたくないなら「連続再生時間」にも注目

ワイヤレスイヤホンの平均連続再生時間は、3~4時間ほどです。長時間使いたい人は、連続再生時間が長いものを選ぶようにしましょう。

 

長いものだと、連続で10時間ほど、充電ケースも合わせると40時間ほど電源につながなくても連続して使えるワイヤレスイヤホンもあります。充電ケースで何回分充電ができるかもチェックしておくのがおすすめです。

スポーツする人は「防水防塵」が安心

スポーツをしながらワイヤレスイヤホンを使う人は、汗や雨、砂ぼこりなどにさらされるのが心配ですよね。そんな人は、防水防塵のワイヤレスイヤホンを選ぶのがおすすめです。

 

IP〇〇という数値で表され、一つ目の〇が防塵指数、二つ目の〇が防水指数を表します。数字は0~8で、大きくなるほどに強いです。防水指数4だと、どんな方向から飛んでくる水の飛沫でも耐えることができ、7や8になるとそのまま水に入っても大丈夫です。

 

ちなみに、機能がない分はXで表され、防塵機能がなく防水機能が4の場合、IPX4となります。

ハイレゾ対応カナル型ワイヤレスイヤホンの人気おすすめランキング3選

有線に負けない重低音が楽しめる

aptXまで対応でハイレゾ対応モデルなので、重低音もきれいに響き、抜群にきれいな音質を楽しめるカナル型ワイヤレスイヤホンです。ドライバーユニットは、ハイブリッド型を採用していて、低音から高音までクリアな音です。

 

イヤーピースも3サイズから選べるので、自分の耳に合わせやすいです。

装着方法 左右一体型ワイヤレスイヤホン 対応コーデック SBC・AAC・aptX
ドライバーユニット ハイブリッド型 ハイレゾ対応
ノイズキャンセリング × 再生時間 8時間
イヤーピース S M L 防塵防水 ×
Bluetooth 4.2

口コミを紹介

こちらは音がしっとり重い感じです。それとハイレゾ音源が音質いいというのもはっきり分かります。

出典:https://www.amazon.co.jp

この価格で高音質・多機能を実現!

この値段でハイレゾ対応のカナル型ワイヤレスイヤホンはなかなかありません。コーデックもaptXまで対応しているので、遅延が少なく、ゲームにも向いています。ノイズキャンセリング機能もついています。

 

リモコンは音楽の操作のほかには通話、Siriの起動が可能です。防塵防水がIPX5なので、雨の日に屋外で使ったり汗をかいても安心です。

装着方法 左右一体型ワイヤレスイヤホン 対応コーデック SBC・AAC・aptX
ドライバーユニット ハイブリッド型 ハイレゾ対応
ノイズキャンセリング 再生時間 8時間
イヤーピース S M L 防塵防水 IPX5
Bluetooth 5.0

口コミを紹介

「クラスでハイレゾってほんとかな?」と疑っていたのですが、予想の斜め上をいくいい音質でした!ランニングで使用していると、どうしても汗などで故障しやすくなるのでこれくらいであれば十分すぎます。

出典:https://www.amazon.co.jp

ノイズキャンセリングで最高級の音を楽しめる

幅広い音をカットできるノイズキャンセリング機能を搭載していてるカナル型ワイヤレスイヤホンです。圧縮された音源も、ハイレゾ級の音質で聞くことができ、付属のケーブルで有線にすることで、さらにきれいな音質も楽しめます。

 

リモコンでは、音楽の操作や通話のほかに、SiriやGoogleの起動も可能で、Amazon Alexaの音声操作もできます。

装着方法 左右一体型ワイヤレスイヤホン 対応コーデック SBC・AAC
ドライバーユニット ハイブリッド型 ハイレゾ対応
ノイズキャンセリング 再生時間 10時間
イヤーピース SS S M L 防塵防水 ×
Bluetooth 5.0

口コミを紹介

ノイズキャンセリングは素晴らしいです。音質は中高音が透明感があり、ボーカル綺麗です。女性ボーカルが合うような気がします。低音量感がり、底まで聴きとれます。レンジが広い低音です

出典:https://www.amazon.co.jp

ハイレゾ対応カナル型ワイヤレスイヤホンのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5775682の画像

    ソニー(SONY)

  • 2
    アイテムID:5775667の画像

    Tuddrom

  • 3
    アイテムID:5775677の画像

    JVCケンウッド

  • 商品名
  • WI-1000XM2
  • SoundSouls ワイヤレス イヤホン
  • HA-FX99XBT
  • 特徴
  • ノイズキャンセリングで最高級の音を楽しめる
  • この価格で高音質・多機能を実現!
  • 有線に負けない重低音が楽しめる
  • 価格
  • 28900円(税込)
  • 2880円(税込)
  • 19800円(税込)
  • 装着方法
  • 左右一体型ワイヤレスイヤホン
  • 左右一体型ワイヤレスイヤホン
  • 左右一体型ワイヤレスイヤホン
  • 対応コーデック
  • SBC・AAC
  • SBC・AAC・aptX
  • SBC・AAC・aptX
  • ドライバーユニット
  • ハイブリッド型
  • ハイブリッド型
  • ハイブリッド型
  • ハイレゾ対応
  • ノイズキャンセリング
  • ×
  • 再生時間
  • 10時間
  • 8時間
  • 8時間
  • イヤーピース
  • SS S M L
  • S M L
  • S M L
  • 防塵防水
  • ×
  • IPX5
  • ×
  • Bluetooth
  • 5.0
  • 5.0
  • 4.2

ノイズキャンセリングカナル型ワイヤレスイヤホンの人気おすすめランキング4選

サポーター付きで運動しても外れない

4つのサイズ違いのイヤーピースのほかに、2サイズのアークサポーターによって激しいスポーツをしても外れにくいカナル型完全ワイヤレスイヤホンです。防塵防水もIP55なので、雨や汗を気にせずスポーツに打ち込めます。

 

ノイズキャンセリング機能と外音取り込みモードは、あらかじめスマートフォンで設定しておいた移動速度に応じて自動に切り替わる優れものです。

装着方法 完全ワイヤレスイヤホン 対応コーデック SBC・AAC
ドライバーユニット ダイナミック型 ハイレゾ対応 ×
ノイズキャンセリング 再生時間 9時間
イヤーピース SS S M L 防塵防水 IP55
Bluetooth 5.0

口コミを紹介

このような低音イヤホンは初めての使用で音に厚みが出て迫力があり音楽にこういう楽しみ方もあるんだと新鮮。

出典:https://www.amazon.co.jp

バッテリーがタフ!1日中使いたい人に

バッテリーがタフで、連続再生時間が10時間です。通話も4時間連続可能です。日本製でノイズキャンセリング・防水・aptX対応という多機能で高音質のカナル型ワイヤレスイヤホンで、この値段はなかなかありません。

 

完全ワイヤレスイヤホンですが、イヤホン側面がリモコンになっていて、音楽の再生や曲送り、音量調節ができます。マイクも搭載されているので、通話もできます。

装着方法 完全ワイヤレスイヤホン 対応コーデック SBC・AAC・aptX
ドライバーユニット ダイナミック型 ハイレゾ対応 ×
ノイズキャンセリング 再生時間 10時間
イヤーピース S M L 防塵防水 IPX7
Bluetooth 5.0

口コミを紹介

日本製であり日本人のために作られた、と言っても過言では無いからか耳へのフィット性は抜群で、緩すぎずキツすぎず絶妙な按配でありながら音漏れもしない。

出典:https://www.amazon.co.jp

業界最高クラスのノイズキャンセリングでクリアな音

直径10mmのダイナミックドライバーで、迫力ある音を体感できるカナル型ワイヤレスイヤホンです。業界最高クラスのノイズキャンセリング機能で、よりイヤホンの中の音だけに集中できます。

 

イヤホンを使った通話時は、一般的に雑音で相手側に聞こえにくい場合が多いのですが、このワイヤレスイヤホンは、声以外のノイズがカットされ、相手に鮮明な声が届きます。イヤーピースはXLまであるので、今まで抜けやすかった人には特におすすめです。

装着方法 完全ワイヤレスイヤホン 対応コーデック SBC・AAC
ドライバーユニット ダイナミック型 ハイレゾ対応 ×
ノイズキャンセリング 再生時間 6.5時間
イヤーピース S M L XL 防塵防水 IPX4
Bluetooth 5.0

口コミを紹介

音質も、ノイズキャンセリング性能も、BT接続の安定性も一番すぐれている。リスニング向けのチューニングとなっており、フラット過ぎずにバランスが良い。

出典:https://www.amazon.co.jp

ノイズキャンセリングと外音取り込みモードをスムーズに切り替え

AirPodsシリーズ唯一のカナル型ワイヤレスイヤホンです。ノイズキャンセリング機能も、Proのみの機能です。スッとノイズが消えるので、音量を無駄に上げなくても音楽を楽しめます。

 

外音取り込みモードは、まるでイヤホンをしていないかのように外部の音が聞こえるので、路上での使用にも安心です。イヤーピースは3サイズあるので、自分に合うものを付ければ簡単には落ちません。

装着方法 完全ワイヤレスイヤホン 対応コーデック SBC・AAC
ドライバーユニット ダイナミック型 ハイレゾ対応 ×
ノイズキャンセリング 再生時間 4.5時間
イヤーピース S M L 防塵防水 IPX4
Bluetooth 5.0

口コミを紹介

ノイズキャンセリングはホワイトノイズもしない優秀なもので、付けた瞬間す~っと雑音が消えていき無音の空間に。イヤーピースは3種類から選べて、耳の穴と同じで楕円形(←重要)。着け心地も良い。

出典:https://www.amazon.co.jp

ノイズキャンセリングカナル型ワイヤレスイヤホンのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5775602の画像

    Apple(アップル)

  • 2
    アイテムID:5775597の画像

    パナソニック(Panasonic)

  • 3
    アイテムID:5775579の画像

    AVIOT

  • 4
    アイテムID:5775583の画像

    Sony

  • 商品名
  • AirPods Pro
  • EAH-AZ70W-S
  • TE-D01g
  • WF-SP800N
  • 特徴
  • ノイズキャンセリングと外音取り込みモードをスムーズに切り替え
  • 業界最高クラスのノイズキャンセリングでクリアな音
  • バッテリーがタフ!1日中使いたい人に
  • サポーター付きで運動しても外れない
  • 価格
  • 30580円(税込)
  • 31480円(税込)
  • 7182円(税込)
  • 23284円(税込)
  • 装着方法
  • 完全ワイヤレスイヤホン
  • 完全ワイヤレスイヤホン
  • 完全ワイヤレスイヤホン
  • 完全ワイヤレスイヤホン
  • 対応コーデック
  • SBC・AAC
  • SBC・AAC
  • SBC・AAC・aptX
  • SBC・AAC
  • ドライバーユニット
  • ダイナミック型
  • ダイナミック型
  • ダイナミック型
  • ダイナミック型
  • ハイレゾ対応
  • ×
  • ×
  • ×
  • ×
  • ノイズキャンセリング
  • 再生時間
  • 4.5時間
  • 6.5時間
  • 10時間
  • 9時間
  • イヤーピース
  • S M L
  • S M L XL
  • S M L
  • SS S M L
  • 防塵防水
  • IPX4
  • IPX4
  • IPX7
  • IP55
  • Bluetooth
  • 5.0
  • 5.0
  • 5.0
  • 5.0

コスパ抜群カナル型ワイヤレスイヤホンの人気おすすめランキング3選

コンパクトで操作も簡単!

JBLはスピーカーのメーカーで、この値段でJBLの音が楽しめると好評のカナル型ワイヤレスイヤホンです。コンパクトで使いやすく、リモコンで音量調整・通話・曲の操作が可能です。イヤーピースは柔らかく、3サイズから選べるので、自分の耳に合わせやすいです。

装着方法 左右一体型ワイヤレスイヤホン 対応コーデック SBC
ドライバーユニット ダイナミック型 ハイレゾ対応 ×
ノイズキャンセリング × 再生時間 6時間
イヤーピース S M L 防塵防水 ×
Bluetooth 4.0

口コミを紹介

全体的なバランスが取れていると感じる。安ければ悪い。値段相応。がよく有るがこれはそれを上手く打ち破ってくれる。

出典:https://www.amazon.co.jp

この値段でAAC対応!低音が安定

AACまで対応していてこの値段は、かなりコスパがいいです。メーカーの特徴である、低音がきれいで、全体的にバランスのいい音を楽しめるカナル型ワイヤレスイヤホンです。連続再生も7時間できるので、長時間の移動にも安心して利用できます。

 

リモコンでは、音楽の操作や通話の切り替えが可能です。イヤーピースサイズは4サイズ展開なので、普段カナル型イヤホンが抜けやすい人にもおすすめです。

装着方法 左右一体型ワイヤレスイヤホン 対応コーデック SBC・AAC
ドライバーユニット ダイナミック型 ハイレゾ対応 ×
ノイズキャンセリング × 再生時間 7時間
イヤーピース XS S M L 防塵防水 ×
Bluetooth 4.1

口コミを紹介

低音をよく捉えれる一方、重低音のようなブーストはしないクセのない音なので、バンドサウンドからエレクトロニカまでジャンルを選ばず楽しめます。コスパを考えると十分な品質だと思います。

出典:https://www.amazon.co.jp

左右一体型をApple製品と使いたい人におすすめ

Apple製品ではAirPodsが有名ですが、Apple W1テクノロジーというものを搭載したBeatsXは、10000円以下でApple製品とのペアリングがBluetoothの設定をしなくてもスムーズに行えます。

 

また、左右一体型ワイヤレスイヤホンなので、失くしづらいです。サウンドがクリアで、高音から低音までバランスがいい音質です。

装着方法 左右一体型ワイヤレスイヤホン 対応コーデック SBC・AAC
ドライバーユニット ダイナミック型 ハイレゾ対応 ×
ノイズキャンセリング × 再生時間 8時間
イヤーピース XS S M L 防塵防水 ×
Bluetooth 4.0

口コミを紹介

音質は特に気にならず、ペアリングもスムーズで使い易いです。使わない時は首から下げておけるのも便利です。

出典:https://www.amazon.co.jp

コスパ抜群カナル型ワイヤレスイヤホンのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5775654の画像

    beats by dr.dre

  • 2
    アイテムID:5775646の画像

    Audio Technica(オーディオテクニカ)

  • 3
    アイテムID:5775640の画像

    JBL

  • 商品名
  • BeatsX
  • ATH-CKR35BT BL
  • TUNE110BT
  • 特徴
  • 左右一体型をApple製品と使いたい人におすすめ
  • この値段でAAC対応!低音が安定
  • コンパクトで操作も簡単!
  • 価格
  • 9460円(税込)
  • 2000円(税込)
  • 2980円(税込)
  • 装着方法
  • 左右一体型ワイヤレスイヤホン
  • 左右一体型ワイヤレスイヤホン
  • 左右一体型ワイヤレスイヤホン
  • 対応コーデック
  • SBC・AAC
  • SBC・AAC
  • SBC
  • ドライバーユニット
  • ダイナミック型
  • ダイナミック型
  • ダイナミック型
  • ハイレゾ対応
  • ×
  • ×
  • ×
  • ノイズキャンセリング
  • ×
  • ×
  • ×
  • 再生時間
  • 8時間
  • 7時間
  • 6時間
  • イヤーピース
  • XS S M L
  • XS S M L
  • S M L
  • 防塵防水
  • ×
  • ×
  • ×
  • Bluetooth
  • 4.0
  • 4.1
  • 4.0

以下の記事でも、コスパのいいイヤホンの人気おすすめランキングをご紹介しています。ぜひご覧ください。

定期的に行いたいカナル型イヤホンのお手入れ方法

カナル型イヤホンは、耳の穴に入れるタイプなので、耳垢などの汚れが付きやすく、お手入れせずに使い続けるのは音質が悪くなるだけではなく、不衛生で、体に悪影響を与えてしまうかもしれません。

 

お手入れ方法は、イヤーピースを外し、全体をアルコールティッシュでふき取ります。その後、歯間ブラシを使ってイヤーピースの穴、イヤホンのメッシュ部分の汚れを除去していきます。完全ワイヤレスイヤホンの場合は、充電ケースも綿棒などを使って中の穴まできれいにしましょう。

 

以下の記事では、歯間ブラシの人気おすすめランキングを紹介しています。ぜひカナル型ワイヤレスイヤホンのお手入れ用の歯間ブラシを選ぶ参考にご覧ください。

別売のイヤーピースで密閉性UP

カナル型のワイヤレスイヤホンはイヤーピースが重要なパーツになります。イヤーピースのサイズや素材によって密閉性がかなり変わってきます。素材は大きく分けてシリコンタイプとフォームタイプの2種類です。

 

多くのワイヤレスイヤホンに付属しているイヤーピースはシリコンタイプのものです。耐久性は高いものの、密閉性はそこまでよくはありません。別売のフォームタイプのものを使えば密閉性が格段に上がるので、ぜひ合わせて考えてみてください。

 

またイヤーピースはイヤホンによってつけ方が異なります。別売のイヤーピースを購入する際は、お持ちのイヤホンに適応するかをしっかり確認しましょう。

まとめ

ここまでカナル型ワイヤレスイヤホンのおすすめランキング10選を紹介してきましたがいかがでしたでしょうか。せっかく買ったワイヤレスイヤホンが耳に合わず、外れて落としてしまったり、痛い思いをするのは嫌ですよね。しっかり自分に合った形、音質のものを選んで、ワイヤレスイヤホンの快適さを手に入れてくださいね。

ランキングはAmazon・楽天・Yahoo!ショッピングなどECサイトの売れ筋ランキング(2021年05月24日)やレビューをもとに作成しております。

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