【令和最新版】イヤホンワイヤレスの人気おすすめランキング15選

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今やイヤホンはワイヤレスの時代に突入しました。AppleやBOSEをはじめ、各メーカーがこぞって新機種を発売しています。一方で種類が多すぎて選ぶのがなかなか難しくなってきているのも現状です。こちらではおすすめのワイヤレスイヤホンをランキングで紹介してきます。

ワイヤレス イヤホンの特徴

ワイヤレスイヤホンとは、文字通りコードが繋がっていないイヤホンのことです。Bluetoothで接続することによりコードを繋がなくても音楽が聞けるようになりました。ひと昔前までは、ワイヤレスイヤホンの音質は有線には敵わないというのが一般的でしたが、近年の技術の進歩でワイヤレスが有線を抜く時代がついに到来したわけです。

 

ワイヤレスになったことでコードが邪魔にならず、通勤通学、スポーツや作業中など、状況を選ばずにより快適に音楽を楽しむことができるようになりました。一口にワイヤレスイヤホンといっても種類はさまざま。大きなタイプは「完全ワイヤレス型」「ネックバンド型」「左右一体型」の3つに別れていてそれぞれ特徴が異なります。

 

現在発売されている種類は多すぎて選ぶのが大変という方も多いのではないでしょうか?今回は、タイプ、機能や性能、コスパを基準におすすめのワイヤレスイヤホンをランキング形式にまとめてみました。是非自分にぴったりのものを見つけてみてください。

ワイヤレス イヤホンの人気ランキング15選

15位

JBL

T110BT

価格:2,865円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

JBLワイヤレスイヤホンのエントリーモデル

JBLのこちらのワイヤレスイヤホン、可愛いデザインでカラーもブラック、ホワイト、ブルー、ピンク、グリーンと5色展開しています。ケーブルが長めでゆとりがあるのが特徴です。余裕をもって装着できるので着けていてもコードのひっかかりが気になりにくいです。

 

使用しない時はイヤホン部分が磁石になっているので両耳部分をくっつけてネックレスのように首から下げることができます。ファッションアイテムの1つとして使用できる他、落下帽子にもなるので安心ですね。

 

中音が特にクリアですが、音域全体でバランスが良いので聞き応え十分なイヤホンと言えるでしょう。値段もワイヤレスイヤホンの中ではかなり安く2865円。初めてワイヤレスイヤホンを買う方におすすめです。

タイプ左右一体型充電時間2時間
連続再生時間6時間防水、防滴なし

口コミを紹介

いつ壊れてもいいぐらいの物を探していたら丁度よく見つけた為購入。
JBLと聞くと名門のイメージだが決していい音とは言い切れない!が思ったより悪くない!ぐらいのイメージでちょうどいいんじゃないかと。
むしろコスパで考えれば買いだと個人的には思える物です。
ただ三千円弱の値段であーだこーだ言うぐらいなら上位機種なり他の一流メーカーを買われる方がいいのではと。

出典:https://www.amazon.co.jp

14位

ソニー(SONY)

ヘッドホン一体型ウォークマン Wシリーズ NW-WS623 : 4GB

価格:12,069円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

水の中で使うなら間違いなくこれ!

こちらの商品は完全防水で水にはとても強いんです。海水に入っても何も問題ないくらいしっかり守られているので、泳ぎならでも音楽を楽しことができます。また4Gまで本体に音楽を保存できるのでスマートフォンなど音楽プレーヤーを持ち運ばなくても良いのが魅力です。

 

また「外音取り込み機能」を搭載しているので、海でいちいちイヤホンを外さなくてもしっかり仲間とコミュニケーションがとれます。1.5時間の充電で約12時間の長時間再生が可能なのも驚きですが、こちらがすごいのは3分の充電で60分再生できるクイック充電ができるところ。タフなイヤホンをお探しの方はこちらがおすすめです。

タイプ左右一体型充電時間1.5時間(急速充電対応)
連続再生時間12時間防水、防滴あり(海水対応)

口コミを紹介

プールでの使用。
付属してあるスイミング用のイヤホンヘッドに交換して、泳ぐ。水中用か、イヤホンの穴が塞がっているので、音がこもるが、水中の中では気にならない。泳ぎながらでも、音楽を楽しめれる。作りもシンプルで、しっかりとしていて、ゴーグルを装着している感覚。
同じような製品が、安い価格で販売されているが、耐水性や耐久性を考えるとSONYが、1番信頼できるのではないだろうか。

ただ、プールによっては、使用が認められないところもあり、私も監視員に怒られてしまった。 

ルールの厳しい市民プールでは、使用は難しいでしょう。

出典:https://www.amazon.co.jp

13位

JVCケンウッド

HA-FX27BT

価格:2,062円(税込)

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コスパで選ぶならこれ!

ワイヤレスイヤホンの中では安さダントツ最上位です。安いからといって甘く見てはいけません。防水、防滴対応もしていて汗や雨にも強いんです。重さも約11gと軽量設計を実現しました。

 

値段の割に音も良いんです。高磁力ネオジウムマグネットでパワフルでクリアな高音質サウンド楽しめます。コードは絡みにくフラットケーブルなのでバッグやポケットの中から取り出してもすぐに使えます。この値段でこの性能はコスパ重視の方におすすめです。

タイプ左右一体型充電時間2.5
連続再生時間4.5時間防水、防滴あり

口コミを紹介

使い始めて2週間。
とにかく満足。この価格帯でこの音質で、さらに電池の部分が小さいから耳から取れにくい。大きくて耳にはまらないってことがザラにあるけど、これは元々のイヤホン部分が小さいしシリコンのものもSに変えられるから全く気にならない。充電満タンになったら自動で充電切れてくれるところもいい!耐久性がどれだけあるかわからないけど今のところは変なところないですね。通話した時にラグが少しあるかなぐらい。音ゲーやる人には向かないかもしれない。音楽聞き流しってくらいなら全然いける。

出典:https://www.amazon.co.jp

12位

ソニー(SONY)

WI-1000X

価格:28,049円(税込)

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ノイズキャンセルと音にこだわったネックバンド型

ネックバンド型のワイヤレスイヤホンの中では業界最高クラスのノイズキャンセリングシステムを誇ります。飛行機などの大気の変化で生じるノイズも見逃しません。快適な音楽をお楽しみいただけます。

 

音質にもこだわりがあり、ソニー独自の技術で組み合わせたHDハイブリッドドライバーシステムを搭載してワイヤレスイヤホンでハイレゾ相当の音質を出すことに成功しました。

 

通話時にはネック部分が振動して着信をしらせてくれます。コードもネック部分に収納できるので使用しない時はすっきりして快適です。

タイプネックバンド型充電時間3.5時間
連続再生時間10時間防水、防滴なし

口コミを紹介

色々とBluetoothイヤホンを試して見ましたが音質については1番良い様に思います。
このタイプはネックバンド型ですのでコードがあり、コードを伝っての風切り音が入ったりすることもありますが電車や車などの乗り物では全く問題無いと思います。CLEAR BASSを強くすればEX BASSシリーズ相当の重低音も楽しめます。
音の良さを確認するのにハイレゾの曲を購入し、試しましたがハッキリとCDとの違いが分かります。
音質にこだわる方は是非、試して見てはと思います。

この製品はネックバンド型ですので大した重さでは無いですが肩こりのひどい方にはストレスに感じるかも知れません。
購入前に家電量販店で試着、視聴する方が良いかも知れません。

ちなみにイヤピースは遮音性が高く密着性の良いサードパーティ製、低反発イヤピースを使ってます。

注意点、自転車での使用は違反にもなりますが冒頭に風切り音の話をしてますが私が自転車で使用しようとした結果です。
アンビエントサウンドで外の音を聞きながらなら自転車で使えるかと思いましたがアンビエントサウンドにすると風切り音プラス外の音(風切り音)が増し増しになって使い物にはなりません。ノイズキャンセルも同様、必要以上に風切り音を打ち消そうと逆位相の音を出しますので同じく増し増しになります。
要するに自転車では向かないし危ないです。
自転車での使用はやめましょう。

出典:https://www.amazon.co.jp

11位

NUARL

NT01AX

価格:13,600円(税込)

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飛躍的に伸びた高い接続安定性

以前からワイヤレスイヤホンの欠点として途中でブツブツ音が途切れてしまったりノイズが入ったり接続性の問題がありました。こちらのNT01AXは最新のBluetooth5SoC 「QCC3026」と 独自のMCA(Mutual Coupling Antenna)テクノロジーを併用することで高い接続安定性実現しました。

 

イヤホン単体では10時間の連続再生が可能です。バッテリーケースと合わせれば最大35時間以上使用することができます。こちらのワイヤレスイヤホンはVGP2019 Bluetooth完全ワイヤレスイヤホン(1.5万円以上2万円未満)部門で受賞しています。

 

タイプ完全ワイヤレス型充電時間1.5時間
連続再生時間10時間防水、防滴防滴あり

口コミを紹介

5日間ぐらいつかってみての感想ですけど、まずワイヤレスとは思えないほど音質がいい。     
前にNUARLのNB10っていうワイヤレスイヤホンを買ったときは、ゆうほど音質が良くなくてがっかりしたけど、今回のnt01axは音がとてもクリアで綺麗。
僕的にonkyoのe700mっていう有線のイヤホンより音が良いと思う。

それと、イヤホンをケースから取り出すとすぐペアリングしてくれる。
デザインが良い。
音途切れは今のところない。
イヤホンのボタンで音量調節、再生停止ができる。 
あとaptxに対応している。

出典:https://www.amazon.co.jp

10位

TaoTronics

TT-BH07S

価格:5,378円(税込)

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世界中でベストセラーになったTT-BH07の最新モデル

TaoTronics(タオトロニクス)は知る人ぞ知るイヤホンメーカーで、前作のTT-BH07は2015年の発売以降全世界で200万台以上を売り上げたベストセラー商品になりました。こちらのTT-BH07Sはそれをベースに作られてた最新機種です。

 

連続再生時間が15時間で左右一体型のワイヤレスイヤホンの中ではかなり上位に入ります。また、コーデックAAC、aptX、aptX HDに対応しているのでiPhoneやAndroidを選ばずに高音質な音楽や動画再生を楽しむことができます

タイプ左右一体型充電時間1.5時間
連続再生時間15時間防水、防滴あり

口コミを紹介

発売日の今日届きました。
Android(v9)のAptx で聴いた感想です。
今まではMpow S9を使っていたのでTaoの前モデルとの比較はできませんが、S9と比べると低音、中音域は音の厚みが違います。高音域もS9よりもう一弾伸びているように聞こえます。音の立体感に至ってはS9を周回遅れにしている感があります。圧勝。Taoの評判は目にしていたけどこれ程とは。。。。
クラッシック、ジャズ、ポップスから耳にタコができるほど聴き込んでいる演奏を集中して聴いてみました。
今まではイコライザーをイヤガズムに設定して聴いていましたがこのイヤホンでは不要です。フラットでいいと思います。
ただ、古い録音ではイコライザーがあったほうがいいものもあります。ソースにもよると思いますがのビル・エヴァンスの枯葉(リマスタ版)ではイコライザー有りに軍配が上がります。
低音、中音域、高温をまとめて聴ける曲ということでキース・ジャレット・トリオの「Blame It On My Yuoth」を選びました。いつものリファレンスの一つです。比較するつもりで聴いていたら演奏に集中していました。音像のくっきり感がすごすぎて鳥肌がたちました。ヘタな評論はやめておきます。このイヤホンすごいです。

出典:https://www.amazon.co.jp

9位

SOUL

ST-XS2

価格:7,529円(税込)

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太い重低音がお好きな方はこちら!

第9位はSOULのST-XS2です。こちらの特徴は前作から変わらない太めの重低音が魅力です。カラーバリエーションもブラック、ピンク、ホワイト、ネイビーと4色展開していてどれもおしゃれで可愛いです。

 

外音取込機能がついており、オンにすると音楽のボリュームが下がって外音を取り込みます。コンビニのお買い物などもいちいちイヤホンを耳から外さなくてもスムーズにコミュニケーションがとれます。

タイプ完全ワイヤレス型充電時間2時間
連続再生時間5時間防水、防滴あり

口コミを紹介

Bluetooth イヤホン購入はこれが2回目です。iPhoneXRと接続してます。前に買った5000円くらいの中国製品は高音も低音もダメでこもった様なおとだったので、断然こっちが◎。SOUL が売りにしてる重低音だけでなく、高音もそこそこ冴える。スイッチ一つで外部の音が入り、外さずに会話ができるのが便利。通話への切り替えも○。音がいいパッドサイズと装着位置を探す必要がありますが、一度見つけてしまえば、あとは慣れです。

出典:https://www.amazon.co.jp

8位

beats by dr.dre

BeatsX

価格:9,382円(税込)

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充電5分で2時間再生できるツワモノ

いざ音楽を楽しもうと思ってもワイヤレスイヤホンの充電を忘れていて諦めた経験がある方も多いと思いますが、こちらのBeatsXはなんと5分の充電で2時間の連続再生が可能です。急速充電率はトップクラスです。

 

ネックバンド型でイヤホン部分が磁石になっているので使わない時は左右をくっつけておけます。重低音強めの音質で迫力ある音楽を楽しめます。BeatsXはiPhoneとの愛称が良く、専用アプリを使えばイヤホンの電源をオンにすれば通知がきてボタン1つで接続完了。電池残量も常に細かくチェックできます。

タイプネックバンド型充電時間45分(5分の急速充電可能)
連続再生時間8時間(急速充電2時間)防水、防滴なし

口コミを紹介

1万円以下のBluetoothイヤホン(JPA2、412、C400、Liberty Lite)からの音質アップを期待して買ってみた結果、見事に期待通りでした。基本の音が豊かになり、低音でたまにオッとなる。
Apple製品間での切り替えが機能的で、電源のオンオフが素早く(1秒)、リモコンも操作しやすく、割とデザインも(ゴムの線みたいで)スッキリしています。遮音性も高めだと思います。
下を向くとコードが視界に入るのと、価格改正前のレビューで突然死報告が多かったので
長く使えればいいなと思います。
※追記
耳栓を入れるときみたいに装着するといい感じです。
コンプライのTs500にすると音が安定します(首やあごを動かしても音が変わらない)
装着時の手間は少し増えますが。

出典:https://www.amazon.co.jp

7位

ソニー(SONY)

WF-SP700N BM

価格:18,867円(税込)

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完全ワイヤレス型では世界初のノイズキャンセリング機能搭載

電車内や飛行機の中、走行音や雑音を低減できるノイズカットができ快適なリスニングをサポートしてくれます。今まで完全ワイヤレス型では搭載できなかった機能がSONYによって初めて搭載されました。

 

また、外音取り込み機能もついているので外音のオン、オフが簡単に行えます。「Relaxed」や「Bass Boost」など8種類の中からお好みのエフェクトをチョイスすることができ、選曲に合わせて自分好みの音にアレンジできます。

 

重低音を中心に質の高いサウンドが体感でき、耳からとれずらいアークサポーターがついているので低音を楽しみながらスポーツしたい人にはおすすめです。

 

 

タイプ完全ワイヤレス型充電時間2時間
連続再生時間3時間防水、防滴防滴あり

口コミを紹介

レビューにはいろいろな評価があったので冒険半分買ってみたが2か月使ってみて買って良かったと思う。

1.付け心地
最初はなかなか耳に安定して装着できなかったが、イヤーピースが4種類付属しているので付け替えてみたらぴったりのがあり安定した。アークサポーターは有効でぶつけたりしない限りまず落ちることはない。(ランニングや犬の散歩、電車内での使用)

2.サウンド
アンビエントサウンド(外音取り込み機能)とノイズキャンセリング機能は有効ではっきりと違いが感じられる。スマホアプリ(Sony | Headphones Connect)を使用すれば重低音が響くイコライザーモードも選べとても良い音。完全ワイヤレスでここまで良い音が出せることに驚く。レビューに多く書かれていた、混雑した駅などで音が途切れる現象も全く起きていない。

3.ノイズキャンセリング機能
ノイズキャンセリングモードにすると殆ど外音が遮断できる。アンビエンスサウンドモードにすれば、電車のアナウンスなど適度に外音が聞こえる。

4.連続使用時間と充電時間
電車内での連続使用(英会話学習と音楽鑑賞)で約3時間もった。キャリングケースに収納して充電時間も30分ぐらいで満充電になり、確かに2回分充電できた。

5.もうちょっとな点(大したことではないが)
・スマホアプリで「クイックサウンドセッティング」をする時に左イヤホンのボタンを押すのだが、相当素早く2回押さないと切り替わらない ⇒慣れが必要。慣れればミスなくできるようにはなる。
・ランニングで走り始めの時に足が着地するたびにザッ、ザッとイヤホンがずれるような雑音がするが、走っているうちに慣れる ⇒これはどの完全ワイヤレスイヤホンでも同じなのかもしれない。

出典:https://www.amazon.co.jp

6位

SoundPEATS(サウンドピーツ)

TrueFree+

価格:3,980円(税込)

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コスパ高めの完全ワイヤレス型イヤホン

完全ワイヤレス型のイヤホンの中ではかなり安いこちらの商品。性能は最新のBluetooth5.0”を搭載し、通信速度・通信範囲も飛躍的に向上しています。自動ペアリングシステムで充電器からイヤホンを取り出すだけで自動的にオンになりペアリングが始まります。

 

連続再生時間は4時間ですが、バッテリーと合わせて最大20時間聞けるのでこの値段ならだいぶ大分長い再生時間と言えるでしょう。また、片耳モードを使用することで、左右それぞれを独立して再生できるので、利用シーンが広がります。安くて良い完全ワイヤレス型イヤホンを探している方におすすめです。

 

タイプ完全ワイヤレス型充電時間1.5時間
連続再生時間4時間防水、防滴あり

口コミを紹介

改良版 感想(2月5日)
改良版が出たので再度購入してレビュー!
音質は特に素人の耳では問題ないですが私的には高音の伸び感が良かったので改良版が良いですね(*'∀`)
また私はさほど接続性の悪さを感じませんでしたが、他の方がおっしゃるように接続性の問題も改良版では改善されたのナイスですΣb( `・ω・')グッ
SoundPEATS社はちゃんと改良や開発して出してくるところが好きでリピってます^^
イヤホン使用時間は改良前と変わらず3~4時間程度と所持している充電式のやつだと平均的な印象です。
でもバッテリーケースに入れて常時充電すれば4回フル可らしいので毎日通勤通学で1時間使用しても1週間程度は持つかなーと思います^^
説明書がなくてもいつのまにか接続できていたとあるように、ペアリングはかなーり楽でした!
初めてのBluetoothイヤホンとしてもその点ではオススメですね!
片耳、両耳どちらでも使用可ですので使用用途(スポーツ、通勤通学など)に合わせて使えそうです(*'Д`*)

個人的にはデザインが凄くカッコイイです!

出典:https://www.amazon.co.jp

5位

ソニー(SONY)

WI-C300

価格:3,053円(税込)

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SiriやGoogleアシスタントなどの音声システムに対応

スマートフォンをわざわざ出さずにイヤホンから直接電話をかけたり音楽を再生したり、天気予報などの調べものだってできます。連続再生時間はコストの割に8時間と長時間なので満足いくまで使い切れます。

 

音漏れに配慮した筐体構造を採用しており電車の中でも気にせずボリュームを上げられます。最大8台までペアリングが可能なのでお好みの端末をすべてペアリングしておけば万能イヤホンとしても活躍してくれます。

 

タイプ左右一体型充電時間2時間
連続再生時間8時間防水、防滴なし

口コミを紹介

音も良く、首回りが小さめとのレビューもありましたが私はちょうど良かったです。
首の後ろの部分がランニング中に気になるかな?と心配しましたが、気になりませんでした。
音量も他社のBluetoothイヤホンでは最小でもかなり大きくて困りましたが、これは程良い音量に調節できるので満足です。

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4位

AVIOT

TE-D01g

価格:8,726円(税込)

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もう良い音にケーブルいりません。

最新のSo,QCC3020を採用し、日本人の耳に会った聴覚特性を丁寧にチューニングすることによって、コードレスでは実現するのが難しかった最良の音質を搭載することができました。

 

連続再生時間は10時間、バッテリーケース込みだとなんと50時間も再生できスタミナには大分定評があります。もう1つの魅力は10分充電で3時間の急速充電も可能というところ、充電力は業界でもトップクラスです。

 

防水機能もバッチリで装着したままシャワーも浴びられます。お風呂で高音質の音楽をききながらさっぱりできるのはクセになりますよ。

タイプ完全ワイヤレス型充電時間2時間
連続再生時間10時間防水、防滴あり

口コミを紹介

高音域については物足りない感じがあるが、低音域については満足のいくものになっている。
着け心地も悪くなく、しっかりフィットする。

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3位

Apple(アップル)

AirPods 第2世代

価格:24,613円(税込)

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iPhoneユーザーなら最高の組み合わせ

Appleから発売されているAirPodsの第2世代。第1世代との差は各種OSのアップグレードとケースの使用、連続再生時間がケース併用で18時間に伸びたことなどが挙げられます。また、iPhoneをお持ちならマイク部分に「Hey Siri」と話しかけるだけでSiriが起動します

 

AirPodsにはW1チップが搭載してあるので強く安定した無線環境を維持できます。途切れることなく最良の音質で音楽を楽しむことができます。ケースから取り出すだけでApple製品と同期するので魔法のようなワイヤレスイヤホンです。

タイプ完全ワイヤレス型充電時間2時間
連続再生時間5時間防水、防滴なし

口コミを紹介

初代AirPodsを発売日に買って毎日使った結果、満足です。

実際は1.5年でバッテリーが3割減、2年で30分も持たなくなり廃棄することに

それでも第2世代が出て直ぐに買いました。
正直、第2世代が出るまで我慢できず、Ankerの耳から黒うどんを買ってしまいましたが、お陰でよりAirPodsの最高さを確認できました。

音質はAppleらしい音で、すごく良いというより、慣れた安心の音というのが正しいです。

何よりシームレスな接続性は純正しかありえないレベルです。iPhone、Apple Watch、AirPodsとの連携は最強です。
その最強な連携が、よりスムーズになった第2世代は驚くばかりです。

出典:https://www.amazon.co.jp

2位

Anker

Zolo Liberty+

価格:6,999円(税込)

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高音質で高性能なのに安い

Ankerから発売されているZolo Liberty+。本体充電で最大3.5時間のバッテリー併用で最大48時間の連続再生が可能です。グラフェン採用ドライバーの最新のオーディオ技術により高水準で驚くほどクリアなサウンドを作り出しています。

 

PUSH AND GOによって、ケースから取り出した瞬間にお持ちの端末にペアリングします。またSiriにも対応しているので、ハンズフリーで音声通話やメールの読み上げも可能です。機能は第3位のAirPods  第2世代とさほど変わりませんが、値段は6999円と大幅に安い価格なのでApple製品にこだわりが無ければこちらがおすすめです。

タイプ完全ワイヤレス型充電時間2時間
連続再生時間3.5時間防水、防滴なし

口コミを紹介

良いところ
・コスパ最強
 →完全ワイヤレスイヤホンを初めて導入する人におすすめ
・フィット感と遮音性
 →イヤーピースが複数選べるので、自分に合ったものが見つかる
 →私は耳の形がおかしいのか、なかなか自分に合ったものが見つからないのですが、そんな私でもOKだった

出典:https://www.amazon.co.jp

1位

BOSE(ボーズ)

SoundSport Free wireless headphones

価格:21,351円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

音最高だし紛失してもすぐに場所が特定できる

第1位は人気音響メーカーBOSEのSoundSport Free wireless headphones。こちらはとにかく音が良いです。BOSE特有の開放型イヤホンで音の広がりが他の密封型のイヤホンとは比べ物にならないくらい圧倒的迫力です。

 

StayHear+ Sportチップが耳に優しくフィットするように設計されていて、ウイングがついているのでズレ落ちたりする心配もありません。もし万が一紛失してしまっても大丈夫。専用アプリでイヤホンの現在地を知らせてくれます。ずっと使える一台です。

タイプ完全ワイヤレス型充電時間2時間
連続再生時間5時間防水、防滴防滴あり

口コミを紹介

はじめての完全ワイヤレスイヤホンはこいつでした。しかしほかの商品にも興味があり売ってしまいその後はsony、B&O、jabraなど7種類くらいのワイヤレスイヤホンを買っては売ってを繰り返してました。
しかし音質はやはりBOSEが一番でした。
そこで2回目ですが購入しました。
やはり音質は最高です。高音の抜けや低音、中音全てが完全ワイヤレスで1番だと思います。
操作はボタンなので確実に操作することができます。バッテリーの持ちも良いです。
開放型なので仕方ないですが遮音性は低いです。周りの音が聞こえるので音楽に没頭したい方には向きません。しかし、静かな部屋であれば音質がいいので音楽を聴くのに最適です。
音質にこだわりたい方にも使用場面は限られますがおススメです。
フィット感も良いので運動する方には最適ですね、車の音も聞こえるので安全です。
ただし通勤、通学で電車を使う人には向かないと思います。
色々な完全ワイヤレスイヤホンを試しましたがこのイヤホンが最高です。

出典:https://www.amazon.co.jp

ワイヤレスイヤホンの選び方

ワイヤレスイヤホンの市場は今や戦場とかしています。メーカーも年々増え続け、そこから更に様々な機種が発売されているので細分化されすぎて迷ってしまう方は大勢いるはずです。こちらではもっと簡単に自分にぴったりのワイヤレスイヤホンを見つけるポイントを紹介します。

タイプで選ぶ

先述したようにワイヤレスイヤホンは大きく「完全ワイヤレス型」「ネックバンド型」「左右一体型」の3つに分類されます。こちらのタイプを詳しく見ていけばきっとヒントになるはずです。

完全ワイヤレス型

ケーブルが一切ない左右完全独立のワイヤレスイヤホンです。コードがないので邪魔にならず引っ張られないので耳から落ちづらいくスマートに耳にフィットするので人気を博しています。

 

どのメーカーも専用バッテリーケース一緒になっていて、ケースにしまえば充電できるので完全ワイヤレス型の連続再生時間が短いという欠点をカバーしています。

 

ネックバンド型

ネックバンド型は左右のイヤホンの間にバンドを設けて首に引っ掛けることで安定した着けごごちを体感できるのが特徴です。またバンド部分に内臓バッテリーが入っているので一回の充電で長時間連続再生ができるものが多いです。

左右一体型

左右一体型は左右のイヤホンがコードで繋がって一体になっている形状のイヤホンです。販売されている種類は一番豊富で比較的お手頃なものが多いのでワイヤレスイヤホンビギナーの方におすすめです。

機能で選ぶ

発売されているワイヤレスイヤホンは各メーカーや機器によって機能もバラバラです。こちらでは大きく3つに分類してわかりやすく説明します。

連続再生時間

連続再生時間が短いとせっかく充電してもすぐに使えなくなっていまい満足のいく使用ができません。なるべく長くスタミナたっぷりのワイヤレスイヤホンを選べば安心です。

充電時間

充電時間は連続再生時間の逆で、短ければ短いほどすぐに使えて便利ですよね。基本の充電時間は1〜3時間と以前よりどのメーカーも大分短くはなっています。注目すべきはクイック充電ができるかどうかです。5分〜15分程で使用できるところまで充電できる機種は要チェックです。

通話機能

最近はスマートホンで音楽を聞くのが主流です。ハンズフリーでそのまま通話できればいちいちスマートホンをポケットやバッグから取り出さなくていいので便利です。通話機能がついていれば運転中でも使えますね。

性能で選ぶ

機能も重要ですが性能もまた重要な選択要素に入ってきます。音の良し悪しから遮断性、水に耐えらるかも判断材料になります。

音質

音楽を楽しむうえでやはり一番重要なのは音の良さですよね。どれだけ他が良くても音が悪ければイヤホンとしては本末転倒。各メーカーごとに低音、中音、高音やバランスなど違ってきますので、どんな音が自分が好きかによって判断してみるのも良いかもしれません。

遮断性

こちらは、機能とも関係してくるんですが、いかに外のを音やノイズを遮断してクリアな音を耳に届けられるかというポイント。外音が入りずらい形状のイヤホンやノイズキャンセル機能がついているものを選ぶと良いでしょう。

防水、防滴

イヤホンは汗や雨など水分に触れる可能性が非常に高い電化製品です。水に弱くてすぐ壊れてしまっては元も子もないですよね。防水から防滴まで濡れる具合も差があり、どこまで水分の侵入を防いでくれるかは選ぶ時の重要な判断材料にすべきです。

ワイヤレスイヤホンのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:4979955の画像

    BOSE(ボーズ)

  • 2
    アイテムID:4979951の画像

    Anker

  • 3
    アイテムID:4979947の画像

    Apple(アップル)

  • 4
    アイテムID:4979943の画像

    AVIOT

  • 5
    アイテムID:4979940の画像

    ソニー(SONY)

  • 6
    アイテムID:4979935の画像

    SoundPEATS(サウンドピーツ)

  • 7
    アイテムID:4979930の画像

    ソニー(SONY)

  • 8
    アイテムID:4979925の画像

    beats by dr.dre

  • 9
    アイテムID:4979922の画像

    SOUL

  • 10
    アイテムID:4979919の画像

    TaoTronics

  • 11
    アイテムID:4979915の画像

    NUARL

  • 12
    アイテムID:4979912の画像

    ソニー(SONY)

  • 13
    アイテムID:4979909の画像

    JVCケンウッド

  • 14
    アイテムID:4979906の画像

    ソニー(SONY)

  • 15
    アイテムID:4979903の画像

    JBL

  • 商品名
  • SoundSport Free wireless headphones
  • Zolo Liberty+
  • AirPods 第2世代
  • TE-D01g
  • WI-C300
  • TrueFree+
  • WF-SP700N BM
  • BeatsX
  • ST-XS2
  • TT-BH07S
  • NT01AX
  • WI-1000X
  • HA-FX27BT
  • ヘッドホン一体型ウォークマン Wシリーズ NW-WS623 : 4GB
  • T110BT
  • 特徴
  • 音最高だし紛失してもすぐに場所が特定できる
  • 高音質で高性能なのに安い
  • iPhoneユーザーなら最高の組み合わせ
  • もう良い音にケーブルいりません。
  • SiriやGoogleアシスタントなどの音声システムに対応
  • コスパ高めの完全ワイヤレス型イヤホン
  • 完全ワイヤレス型では世界初のノイズキャンセリング機能搭載
  • 充電5分で2時間再生できるツワモノ
  • 太い重低音がお好きな方はこちら!
  • 世界中でベストセラーになったTT-BH07の最新モデル
  • 飛躍的に伸びた高い接続安定性
  • ノイズキャンセルと音にこだわったネックバンド型
  • コスパで選ぶならこれ!
  • 水の中で使うなら間違いなくこれ!
  • JBLワイヤレスイヤホンのエントリーモデル
  • 価格
  • 21351円(税込)
  • 6999円(税込)
  • 24613円(税込)
  • 8726円(税込)
  • 3053円(税込)
  • 3980円(税込)
  • 18867円(税込)
  • 9382円(税込)
  • 7529円(税込)
  • 5378円(税込)
  • 13600円(税込)
  • 28049円(税込)
  • 2062円(税込)
  • 12069円(税込)
  • 2865円(税込)
  • タイプ
  • 完全ワイヤレス型
  • 完全ワイヤレス型
  • 完全ワイヤレス型
  • 完全ワイヤレス型
  • 左右一体型
  • 完全ワイヤレス型
  • 完全ワイヤレス型
  • ネックバンド型
  • 完全ワイヤレス型
  • 左右一体型
  • 完全ワイヤレス型
  • ネックバンド型
  • 左右一体型
  • 左右一体型
  • 左右一体型
  • 充電時間
  • 2時間
  • 2時間
  • 2時間
  • 2時間
  • 2時間
  • 1.5時間
  • 2時間
  • 45分(5分の急速充電可能)
  • 2時間
  • 1.5時間
  • 1.5時間
  • 3.5時間
  • 2.5
  • 1.5時間(急速充電対応)
  • 2時間
  • 連続再生時間
  • 5時間
  • 3.5時間
  • 5時間
  • 10時間
  • 8時間
  • 4時間
  • 3時間
  • 8時間(急速充電2時間)
  • 5時間
  • 15時間
  • 10時間
  • 10時間
  • 4.5時間
  • 12時間
  • 6時間
  • 防水、防滴
  • 防滴あり
  • なし
  • なし
  • あり
  • なし
  • あり
  • 防滴あり
  • なし
  • あり
  • あり
  • 防滴あり
  • なし
  • あり
  • あり(海水対応)
  • なし

まとめ

いかがでいしたか?ワイヤレスイヤホンは1つ持っていると普段の生活が音楽に囲まれてとても楽しくなります。使用用途は人それぞれです。是非自分にぴったりのワイヤレスイヤホンを手に入れてください。

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