【2022年最新版】モバイルパソコンの人気おすすめランキング11選【できることは?】

セカンドパソコンとして購入する方も多い超軽量型のモバイルパソコン。ノートパソコンに比べると安い価格で小型なのに、基本的な動作はほぼ問題なく行えます。そこで今回は、そんなモバイルパソコンの選び方とおすすめの商品をランキング形式でご紹介します。

便利で持ち運びやすいモバイルPC(パソコン)とは

デスクトップに比べるとだいぶ軽量に思えるノートパソコンですが、長時間持ち運ぶとなると、それでもまだ重さを感じてしまいますよね。そんなときに登場したのがモバイルパソコンです。実は、昨今のモバイルパソコンは小型ながらも高スペックなものが増えてきています。

 

補助的な使い方をするセカンドパソコンとしてはもちろん、メイン機としても十分な効果を発揮します。デスクトップやノートパソコンに比べると安い価格であるうえに、持ち運びにも便利です。加えてスペックまで高いとなれば、購入しない手はありません。

 

そこで今回はモバイルパソコンの選び方やおすすめ商品をランキング形式でご紹介します。ランキングはサイズ・重量・OSなどを基準に作成しました。購入を迷われている方はぜひ参考にしてみてください。

モバイルパソコンでできること

モバイルパソコンでできることはたくさんあります。薄型・軽量・小型だからといって、携行性にのみ優れているわけではありません。文章作成や資料作成などができるのは基本中の基本ですが、スペックによっては動画編集や3Dゲームのプレーなどもできます。

 

まだ続々と新製品が開発・発売されているモバイルパソコンですから、今後の展開にも期待大! さらにハイスペックな高性能モデルが発売されるはずです。メーカーやブランドごとにどこに注力しているかは異なりますので、前もって調べておくようにしましょう。

混同しがちなモバイルノートパソコンと類似品

モバイルパソコンを探していると、ノートパソコンやらウルトラモバイルパソコンやら、似たような名前のアイテムが出てくることはありませんか? ここではその違いについて解説します。

モバイルパソコンとノートパソコンの違い

「モバイルパソコン」と「ノートパソコン」と区別した名前があるにもかかわらず、実は、この2つに明確な基準の違いはありません。あえて挙げるなら、キーボードと画面が広い据え置きタイプがノートパソコン、持ち運びに便利な軽量タイプがモバイルパソコンと言えるでしょう。

 

画面の大きさで考えるなら、一般的には14inch以下、あるいは前後の製品であればモバイルパソコンと呼んで差し支えありません。大きさにしてだいたいB5サイズ程度です。モバイルパソコンの中には、ノートパソコンとしてもタブレットとしても使える便利な2in1タイプのものもあります。

モバイルパソコンとウルトラモバイルパソコンの違い

先述したモバイルパソコンよりもさらに小型なタイプを「ウルトラモバイルパソコン」と呼ぶことがあります。スマートフォンと同じサイズ感のパソコンが欲しいという方に人気のタイプとなっており、電子機器好きのコアな層を中心に人気です。

モバイルパソコンの選び方

パソコンよりは安価なイメージが大きいモバイルパソコンですが、けっして安くはない買い物。モバイルパソコンを選ぶときにはいろいろ吟味したうえで決めましょう。

価格帯で選ぶ

モバイルパソコンを購入するにあたって、まず気になるのはそのお値段。値段によって性能は大きく変わるので、必ずチェックしたいところです。

セカンドパソコンを探すなら安い価格の「10万円以下」

モバイルパソコンのような電子機器になると安い価格の「10万円以下」の製品は「安価」という位置付けになります。それ以上のモデルと比べると搭載されているプロセッサーの世代に特徴があり、時には「AMD」というタイプのものが使われていることも少なくありません。

 

軽量タイプだからこそセカンドパソコンにぴったりです。メインのパソコンの加えて、持ち運び便利なもうひとつのパソコンを持ちたいという方は、モバイルパソコンを探してみることをおすすめします。

高コスパな製品を追求するなら「10~20万円」

モバイルパソコンの中では「10~20万円」程度の価格帯が一般的と言えるでしょう。2019年および2020年の発売モデルの中で人気なのは「Thunderbolt™️3」対応コネクタが搭載されているものや、バッテリー持続時間が15時間を超える製品です。

値段よりも性能に重きを置くなら「20万円以上」

「20万円以上」の高性能モデルとなると、中には「LTE通信」に対応しているものも多く存在します。ストレージ容量やコネクタの充実度についても満足のいくものが多いでしょう。この価格帯の幅で考えるのであれば、セキュリティーの充実度と用途を重視することをおすすめします。

画面サイズで選ぶ

ただタイピングするだけなのか、それとも動画や映画などの映像を見たいのかなどによって、向いている画面サイズも異なります。

データ閲覧や調べものをするだけなら「10~11inch」

メールの閲覧や調べものなど、スマートフォンさながらの使い方をするのであれば「10~11inch」程度の大きさがおすすめできます。画面サイズが小さい分、本体もコンパクトで軽量です。かばんに入れて持ち運んでいても邪魔になることはありません。

操作ストレスを考えるなら「12inch」

サイズ感としては小さいものの、キーボードでタイピングをする際に操作ストレスを感じにくいのが「12inch」ほどの画面サイズのモデルです。後述の13・14inchが台頭してくる前までは、モバイルパソコンの中でも主流となっていた大きさでもあります。

ディスプレイに大きさを求めるなら「13inch」

近年発売されるモバイルパソコンの中で最も多いのが「13inch」の画面サイズを有したモデルです。モバイルパソコンの中では大きな画面サイズであるのが特徴とはいえ、通常のパソコンよりは小さくなっています。そこで、フレーム幅を狭くし画面を大きく見せるモデルも登場しました。

リアリティあふれる画質で映像を見るなら「14inch」

高い解像度で映像を見たい人におすすめなのは「14inch」です。最近では「IPS」という映像駆動の技術を使ったモバイルパソコンも登場しています。フレーム幅の狭いモデルや、軽量素材で作られたボディにより軽量化・薄型化が実現したモデルが続々登場しました。

重量で選ぶ

堅牢性を重視するならタブレットよりモバイルパソコンがおすすめ。長時間の持ち運びなら特に、大きさ以上に重量を重視したいところです。

持ち運び重視で軽量タイプを探すなら「1kg以下」

モバイルパソコンの魅力はなんといっても軽いことです。それが「1kg以下」ともなれば、まさに「羽のような」という表現がふさわしいほどに重さを感じさせない軽さになっています。1kg以下だとだいたい500mlのペットボトル1~2本ほどだと考えればわかりやすいでしょう。

画面サイズと価格のバランス感で選ぶなら「1.0kg~1.3kg」

13inch前後の画面サイズになると、本体重量が1kg以上になるモデルが多いイメージです。かばんに入れて持ち運ぶと重みこそ感じますが、そこまでの負担にはなりません。13inchで10万円以上のモデルともなれば、普段使いをする分には必要なだけの性能を備えていることでしょう。

ストレージの容量で選ぶ

モバイルパソコンを選ぶときには、ストレージ容量も一緒に確認するようにしましょう。それによって、外付けストレージを持ち運ぶ必要があるかどうかの基準にもなります。

仕事上で簡単に使う程度なら「258GB以下」

メールの閲覧や文章の作成のみであれば「128GB」、レポート資料の作成をしたり業務会計ソフトの入力をしたりなどの場合は「128~258GB」程度の容量があれば十分と言えるでしょう。ただし、画像の一時保存やWeb制作などをする場合はさらなる容量が必要です。

動画編集などで本格的に使用するなら「512GB以上」

最近ではインターネット上に自身で編集した動画をアップロードする方も増えてきました。そうして動画編集などで本格的に使いたい場合は、動画・静止画問わずマルチタスクである必要があります。ストレージ容量は「512GB」以上欲しいところです。

マルチタスクが必要ならメモリ容量「16GB以上」を確認

いくつかのアプリを同時に起動させたり、ブラウザのタブを何個も広げたりという場合は、先述の「512GB」以上にマルチタスク機能が必要になります。そうした場合は、ストレージ容量ではなくメモリ容量が「16GB以上」あると快適な操作性で扱うことができるでしょう。

 

また、モバイルパソコンのメモリ容量は4~16GBが一般的です。幅が広いのでどれを選べばよいかまよってしまうかもしれませんが、迷った場合は8GBを選ぶとよいでしょう。8GB以上のモデルなら安定した動作で操作することができます。

スペックで選ぶ

一度購入したら日常的に使うモバイルパソコンですから、スペックを吟味するのも重要なポイントのひとつ。ここでは特に注目すべき点をまとめました。

時代と共に進化し続けてきた「プロセッサー」

パソコンの作業性を担っているのが「プロセッサー」です。中でも、パソコンの進化と共に作業効率を高めながらリニューアルしてきた「Intel Core」に注目しましょう。

 

ビジネスにおいては「Core i5」以上、また、動画編集作業などをする場合は「Core i7」以上を選ぶのがおすすめです。

別途回線契約をするのも視野に入れるなら「LTE」

モバイルパソコンの中には「LTE」搭載のモデルがあります。LTE搭載モデルであれば、Wi-FiやBluetoothなどの通信環境がない場所でも、スマートフォンと同じような感覚でインターネットに接続することができるため、非常に便利です。

 

使用時には別途回線を契約する必要があるものの、コロナ禍のいま、カフェでリモートワークをしている方や、家でテレワークを始めたけれどWi-Fi環境が整っていなかったという方もいるでしょう。そんな方に注目してほしいポイントです。

モバイルアカウントと同期させたいなら「OS環境」

「Windows」をはじめ「Google」や「iCloud」などのモバイルアカウントと同期させたいのであれば、OSを基準に選ぶのもおすすめです。「Microsoft Office」や「Adobe」といったパソコンでおなじみのソフトウェアも、昨今ではさまざまなOSに対応しています。

セキュリティー面を強化するなら「生体認証・指紋認証」

機種によっては、生体認証や指紋認証を搭載したモバイルパソコンもあります。仕事だけならず、プライベートでも見られたくないもののひとつやふたつ、あるものです。値段としては高くなりがちな傾向にありますが、セキュリティー重視の方にはおすすめできます。

外出が多い方には「バッテリー駆動時間」が長いものを

出張や出先でモバイルパソコンを使うときには、バッテリーが切れてしまうと作業途中で電源が落ちてしまいます。課題をこなしている最中だったり大事な書類を作成しているときだったりすると困るはずです。

 

バッテリー駆動時間の具体的な目安に関しては、ビジネス用であれば10時間、画像や動画編集用であれば15時間以上あれば問題なく使えるでしょう。以下の記事では、モバイルパソコンの充電に適した20,000Ah前後のバッテリーを紹介しています。

形状で選ぶ

モバイルパソコンの中には、形状を変えて使用できるものがあります。用途や目的、使いやすさによって、自分に合ったものを選ぶようにしましょう。

従来のノートパソコンから乗り換えるなら「クラムシェルタイプ」

従来の折り畳み式のパソコンと同様の形状をしているモバイルパソコンをタブレットなどと区別するようになったため「クラムシェルパソコン」と呼びます。通常のノートパソコンから乗り換える方にとっては最も使いやすいタイプと言えるでしょう。

手軽にタブレットとしても使いたいなら「2in1タイプ」

環境や目的によってノートパソコンにもタブレットにもなるタイプを「2in1」と呼びます。キーボードを装着すれば通常どおりにタイピングすることも可能です。その一方で、キーボードを取り外したり背中合わせにしたりなどして、タブレットのように操作することもできます。

 

以下の記事では、タブレットPCの人気おすすめランキングを紹介しています。選び方のコツも併せて紹介していますので、ぜひ参考にしてみてください。

機能性で選ぶ

モバイルパソコンは早々買い替えるものではありませんから、長く使うこと前提で、自分に必要な機能が付いたものを選ぶことが重要です。

仕事で書類作成などをするなら「Microsoft Officeソフト」搭載モデル

モバイルパソコンを選ぶ際にはまずワードやエクセルなど「Microsoft Office」のソフトウェアが搭載されているかどうかをチェックしましょう。搭載されていない場合は、別途購入することになります。

 

また「Home&Business」と「Personal」の2種類のうち、後者にはPower PointとOne Noteが搭載されていません。自分にはどんなソフトウェアが必要なのか、しっかり吟味したうえで選びましょう。以下の記事では、オフィスソフトのおすすめ商品を紹介しています。

会議や営業などでモニターを使うなら「外部インターフェース」搭載モデル

会議や営業の説明などでは、端末内の情報を場外部に出力できたほうが便利だと言えるでしょう。その際に必要になるのがUSBやHDMI端子などの「外部インターフェース」です。USBに関してはほとんどのモバイルパソコンに搭載されているため、あまり心配はいりません。

 

ただし、中にはHDMI端子がないタイプの製品もあります。端末内に記録された情報をモニター画面などに移したいという場合は、HDMI端子があったほうが圧倒的に便利です。使う予定がある方は、購入前にチェックしておくようにしましょう。

オンライン授業で学生が使うなら「Webカメラ」搭載モデル

コロナ禍のいま、年齢問わず、授業をオンラインで行ったりテレワークをしたりと「Webカメラ」を使用する機会が増えてきています。それ以前から、Webカメラの標準搭載が一般的になりつつありました。どこにいてもビデオ電話感覚で使えるので非常に便利な機能です。

DVDやCDを読み込むなら「光学ドライブ」搭載モデル

薄型・軽量を重視するモデルが多いため「光学ドライブ」が搭載されたモバイルパソコンは限られています。それでも、使用用途やシーンによってはCDやDVD、BDの読み込みができたほうがよい場合も少なくありません

 

以下の記事では、外付けDVDドライブのおすすめ商品をランキング形式で紹介しています。光学ドライブが搭載されていなくても、DVDからの映像を見ることができますので、チェックしてみてください。

学校や仕事で常に持ち運ぶなら「軽量タイプ」

女性だけでなく、力に自信がないという方が基準にしたいのは「ボディの軽さ」です。特にモバイルパソコンの場合、持ち運ぶことを前提に作られているということもあり、ボディが軽く出来ているほうが使い勝手が良いと言えます。

 

特におすすめしたいのは1kg以下の軽量モデルです。これなら長時間の持ち運びでも過度なストレスがかかることはありません。以下の記事では、軽量タイプのノートパソコンの選び方とおすすめの商品を紹介しています。気になる方は読んでみてください。

毎回気持ちよく使いたいなら「デザイン性」も必要不可欠

持ち運び前提に作られたモバイルパソコンは日常的に、そして長く使うということもあり、自分好みのデザインのものを選ぶことをおすすめします。中には好きなステッカーやシールなどを貼って、さらに自分好みのスタイルに仕上げている方もいるほどです。

長く同じ製品を愛用したいなら「堅牢性」に優れたモデル

モバイルパソコンを探していると「堅牢性(けんろうせい)」という言葉をよく耳にします。堅牢性とは、製品の丈夫さや壊れにくさのことを指します。持ち運ぶ機会の多いモバイルパソコンですから、ある程度の衝撃に耐えうる力があるのはとても重要なことです。

 

ゆえに、選ぶ際は堅牢性に優れた製品を吟味するようにしましょう。特におすすめなのは、ボディにアルミニウムやマグネシウムが使われているモデルです。プラスチックなどに比べると頑丈で壊れにくくできていると言えるでしょう。

快適に3Dゲームをするなら「グラフィックス性能」

仕事や学校の授業などでただ文章作成やプレゼン資料の作成を行うだけの場合はあまり気にする必要もありませんが、ゲームや動画作成などを行う場合に注目したいのが「グラフィックス性能」です。

 

通常のノートパソコンで3Dゲームなどを楽しんでいる最中に、画面がカクカクとした動きになることはありませんか? あれはおもにグラフィックス性能が追い付いていないからです。快適にゲームをしたり動画編集をするためには、グラフィックス性能に優れたモデルを選びましょう。

メーカー・ブランドで選ぶ

国内外問わず、数多くのメーカー・ブランドから発売されているモバイルパソコン。それぞれ特徴が異なりますので、購入前にはしっかり見比べるようにしましょう。

信頼と実績のある国内ブランドなら「VAIO」

「VAIO」は、日本を代表する電機メーカー「SONY」から生まれた国内のパソコン専門ブランドです。モバイルパソコンを中心に展開していて、家電量販店などでは必ずと言っていいほどよく見かけるでしょう。立ち上げ当初から業界をけん引している信頼と実績のあるブランドです。

サポートが手厚い初心者向け国内ブランドなら「富士通」

「富士通」は子どもから大人、高齢者まで世代問わず誰でも直感的に使いやすいシンプルな設計のモバイルパソコンを発売していることで有名です。手厚いサポートが特徴で、アドバイスが必要なときにも日本語でサポートを受けることができます

おしゃれで安いモバイルパソコンなら「HP」

日本の家電量販店でもよく見かける「HP」は、アメリカに本社を置くパソコンメーカーです。スタイリッシュで高級感あふれるデザインが魅力のモバイルパソコンを多く発売しています。日本の製品よりも安価なものが多く、まずはリーズナブルなものをと探している初心者におすすめです。

セットアップ作業が苦手なら「NEC」

パソコン初心者だと、まずセットアップ作業や必要なソフトのインストールをするだけでも一苦労します。そうした細かくも必要な作業が苦手な方には、最初から必要なソフトが搭載されているモデルも多い「NEC」のモバイルパソコンがおすすめです。

モバイルパソコンの人気おすすめランキング11選

映像処理に強く映像美と豊かな音質で視聴可能

「とにかく画像や映像はきれいにしたい方におすすめなのはこちらの製品です。「DELL CHINEMA テクノロジー」による豊かなサウンドと映像により、動画や映画の鑑賞におすすめできます。ダイナミックでリアルなコンテンツを楽しみたい方向けです。

OS Windows 10 重量 1.33kg
本体サイズ 20.7×29.6×1.3cm RAM容量 16GB

口コミを紹介

映像も4Kですので、もちろん素晴らしいものでした。指紋認証も素早くスタート画面に展開できるので気に入りました。

出典:https://www.amazon.co.jp

Chrome OSのシームレスな作業環境でオンライン授業も

日本語キーボードにも対応した使い勝手の良い製品です。Googleアカウントでログインさえできれば、Googleアプリを使用できる環境が入手できます。購入後のセットアップの煩わしさを感じることなく、すぐに作業に取り掛かれるのも魅力です。

 

加えて、数あるモバイルノートパソコンの中でもお手頃な価格設定になっています。そのため、リモートワークではもちろん、コロナ禍で活発になってきた子どものオンライン授業でも不安なく使うことができるでしょう。

OS Chrome OS 重量 1.5kg
本体サイズ 22.5×32.6×2.1cm RAM容量 8GB

口コミを紹介

使い勝手がとても良い!オンライン教育になった子どもが操作しやすかったのもありがたかったです!

出典:https://www.amazon.co.jp

A4サイズより小さくコンパクト

持ち歩く荷物を最小限にとどめたい方にとってはモバイルパソコンの大きさも重要です。そんな方たちからの人気を集め、A4サイズより小さくなっています。シームレスなボディと狭額縁液晶が特徴の軽量モデルで、映像も抜群にきれいです。

OS Windows 10 重量 998g
本体サイズ 27.5×18.7×1.3cm RAM容量 8GB

口コミを紹介

まず薄さに驚きます。薄過ぎて華奢かと思いきや、作りは思いの外しっかりしています。エクセル、ワードをメインに使っていますがもたつく事もなく動作もスムーズ。

出典:https://www.amazon.co.jp

2in1の超軽量モバイルパソコン

キーボードを外した状態だと、重量575gと超軽量タイプの持ち運び便利なモバイルパソコンです。2in1設計でノートパソコンにもタブレットにもなるため、シーンに合わせて使い分けることができます。指先ひとつで動かせるタッチパネル仕様なのも魅力です。

OS Windows 10 Pro 重量 920g(キーボード含)
本体サイズ - RAM容量 4GB

口コミを紹介

画面もきれいで見やすいと思います。タッチ画面もいい反応だと思います。

出典:https://www.amazon.co.jp

ストレスフリーな文字タイピング

8inchの画面で見るリアリティを伴った画像や動画は小型とは思えないほどに大迫力があります。たった674gの軽さは外出先での使用に便利です。本体が小さいとその分文字が打ちづらいイメージが強いかもしれませんが、こちらの製品はそんなことはありません。

 

キーピッチを広くすることでタイピングしやすい設計になっています。これで学校の課題で論文を書く際や仕事で企画書を提出する際などにも、ストレスなく文字を打ち込むことが可能です。

OS Windows 10 Pro 重量 674g
本体サイズ ‎20.06x13.06x1.79cm RAM容量 4GB

口コミを紹介

大きさがコンパクトでスピードが良いです。

出典:https://www.amazon.co.jp

抜群の処理能力でマルチタスク

小型・軽量タイプのかなり本格的なモバイルパソコンです。フルHDで見る画像や動画は躍動感にあふれ、どこまでもリアリティを追求しました。過去の動画や写真を見返すときにはもちろん、映画を見るときにもおすすめです。

 

加えて、指紋認証に対応しているため、見ず知らずの人に使われる心配も少ないでしょう。セキュリティー対策もバッチリです。また、小型というとどうしても動作の遅さが気になるものですが、抜群の処理性能でマルチタスクにも対応します。

OS Windows 10 Home 重量 1.25kg
本体サイズ 30.6×19.4×1.65cm RAM容量 8GB

口コミを紹介

立ち上がり早く、タッチパネルの感度も申し分無し、最初の設定も音声ナビである程度サポートしてくれる。まだ1ヶ月ほどしか使ってませんが個人的には良い買い物したなと思ってます。

出典:https://www.amazon.co.jp

バッテリー稼働は最長13時間

スタイリッシュなグレーのモバイルパソコンとマウスがセットになった商品です。最長13時間のバッテリー稼働は、カフェなどでリモートワークをしたい方に適しています。コンセントが見つからなかったり混み合ったりしている場合でも安心して使用可能です。

 

また、ズームやピンチ、スワイプなどの動作も指一本で可能です。タッチパネルなので、普段使っているスマートフォンと同じ要領で使うことができます。小型であるわりに画面が大きいのも特徴のひとつです。

OS Windows 10 重量 2.38kg
本体サイズ - RAM容量 4GB

口コミを紹介

軽さがあって持ち運びが楽。タッチパネルも便利。

出典:https://www.amazon.co.jp

価格が安い!大画面でビデオ会議

本体カラーのローズゴールドが華やかな印象のモバイルパソコンです。ブランドは近年大人気の「ASUS」。値段と機能性のバランスに優れた製品で、ほとんどフレームがない大画面はビデオ会議やオンライン授業をするときなどにぴったりです。

OS Windows 10 重量 -
本体サイズ - RAM容量 4GB

口コミを紹介

USB3.0×2。USBタイプC×1。microSD×1が付いてるのは便利の一言。ワイヤレスタイプのマウスを使うので外付けHDDを差しながらマウスを使えるのは助かってます。

出典:https://www.amazon.co.jp

リモートワークにも使える世界最小12.0型2in1ノートブック

常に持ち運ぶことを前提に軽量&コンパクトかつ高性能を追求するならこちらの製品がおすすめです。数あるモバイルパソコンの中でもかなり薄く、かばんにスッポリ収まるのでカフェなどで作業したい方にも便利です。

 

さらに、2in1仕様でタッチパネルも搭載という高性能ぶりも見逃せません! 別売りのアクティブペンを購入すれば、タブレットスタイルでの作業も快適にこなせます。小さいのにリモートワークにもうってつけです。

OS Windows 10 Pro 重量 約949g
本体サイズ 273×18.7×209.2mm RAM容量 8GB

口コミを紹介

過去モデルから比較しても非常に良いです!

出典:https://www.amazon.co.jp

360度回転できるタッチパネル搭載でより直感的に

360度回転できるタッチパネル液晶を搭載した軽量・薄型・省電力の高性能な一台です。直感的な操作ができるので、スマホを操作するように慣れ親しんだスタイルで使用できます。


さらに高速のSSDと大容量のHDDが備わっているので、妥協のないパフォーマンスを引き出せます。持ち運びにも充分な容量を確保できますので大容量PCとしても便利です。

OS Windows 11 重量 -
本体サイズ 12.5 インチ RAM容量 4GB

口コミを紹介

初めてのWindows11でしたが思っていたより使いやすい。自分の買った機種はタッチディスプレイに360反転機能も付いていてかなりお得な値段。使用用途を限定すればコスパは最強だと思います。

出典:https://www.amazon.co.jp

没入感を高めるFHD広視野角ディスプレイを搭載

スッキリしたデザインが特徴のモバイルノートパソコンです。スリムなボディは長時間の持ち運びでも過剰な負担がかからないので、出張や出先での使用が多い方にうってつけといえます。さらにはスマートフォンと接続して使える超優れ物です。

 

また没入感を高めるスリムベゼルを採用しているので、よりスタイリッシュに美しい画面で操作できます。さらにパソコンとスマートフォンをシームレスに接続できるので、通話やショートメッセージなどをパソコン上から簡単に操作できる機能も備えました。

OS Windows 10 Home 重量 1.93kg
本体サイズ 20.34×30.6×1.58cm RAM容量 8GB

口コミを紹介

サイズ、重量、処理速度、画面表示、音声、通信、コネクティビティと、モバイルパソコンとしては、いずれも文句なしです。

出典:https://www.amazon.co.jp

モバイルパソコンのおすすめ商品比較一覧表

商品 商品リンク 特徴 OS 重量 本体サイズ RAM容量
1
アイテムID:9645929の画像
Inspiron 13

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没入感を高めるFHD広視野角ディスプレイを搭載

Windows 10 Home 1.93kg 20.34×30.6×1.58cm 8GB
2
アイテムID:9645926の画像
ノートPC YOGA14

楽天

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360度回転できるタッチパネル搭載でより直感的に

Windows 11 - 12.5 インチ 4GB
3
アイテムID:9645923の画像
Let''s note QV8

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リモートワークにも使える世界最小12.0型2in1ノートブック

Windows 10 Pro 約949g 273×18.7×209.2mm 8GB
4
アイテムID:9645920の画像
VivoBook Sシリーズ

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価格が安い!大画面でビデオ会議

Windows 10 - - 4GB
5
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Surface Laptop Go

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バッテリー稼働は最長13時間

Windows 10 2.38kg - 4GB
6
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ENVY x360 13

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抜群の処理能力でマルチタスク

Windows 10 Home 1.25kg 30.6×19.4×1.65cm 8GB
7
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IRIE

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ストレスフリーな文字タイピング

Windows 10 Pro 674g ‎20.06x13.06x1.79cm 4GB
8
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GLM-10-128

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2in1の超軽量モバイルパソコン

Windows 10 Pro 920g(キーボード含) - 4GB
9
アイテムID:9645905の画像
2in1ノートパソコン

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A4サイズより小さくコンパクト

Windows 10 998g 27.5×18.7×1.3cm 8GB
10
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Chromebook x360 14b

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Chrome OSのシームレスな作業環境でオンライン授業も

Chrome OS 1.5kg 22.5×32.6×2.1cm 8GB
11
アイテムID:9645899の画像
XPS 13 7390

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映像処理に強く映像美と豊かな音質で視聴可能

Windows 10 1.33kg 20.7×29.6×1.3cm 16GB

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※上記ランキングは、各通販サイトにより集計期間・方法が異なる場合がございます。

熱暴走を感じたら即座に対処しよう

通常のノートパソコンでも、使っているうちに発熱してきてしまった経験はありませんか? 特にモバイルパソコンは薄型・軽量のわりに機能性に優れているため、内側に熱がこもってしまう場合も考えられます。

 

内部に熱がこもってしまうとパフォーマンスが落ちたり故障の原因になりかねません。あるいは、熱暴走がいきすぎると火災の原因になってしまう場合もあります。モバイルパソコンの位置をこまめに変えたり長時間の使用を控えたりなど、熱暴走の対策も考えておきましょう。

まとめ

今回は、モバイルパソコンの選び方とおすすめの商品をランキング形式で紹介しました。いかがでしたか? ひとくちにモバイルパソコンといっても、製品によってスペックや特徴はまったく違います。自分に必要なものを見極めて、長く愛用できそうなものを選んでください。

ランキングはAmazon・楽天・Yahoo!ショッピングなどECサイトの売れ筋ランキング(2022年04月08日)やレビューをもとに作成しております。

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