【2022年版】レジャーシートのおすすめ人気ランキング25選【しまむらやモンベルも】

家族や友人たちとピクニックをする際に大活躍のレジャーシートは、厚手のものからコンパクトなものまでさまざまな種類があります。今回は、レジャーシートの選び方とおすすめ商品をランキング形式をご紹介します。しまむらやモンベルなど数多く紹介しているので参考にしてみてください。

お出掛けに大活躍のレジャーシート

公園での散歩やピクニック、キャンプ、ハイキングまで幅広いレジャーで大活躍のレジャーシート。しかしレジャーシートといっても厚手のものからコンパクトに収まるものまで種類はさまざまです。タイプによって特徴は大きく異なります。

 

サイズひとつ取っても、2人用~3人用のもの、あるいは4人用~6人用のものまでいろいろあります。さまざまなシーンで大活躍のレジャーシートは「コールマン」や「モンベル」「ロゴス」など人気アウトドア用品メーカーからも多数発売されています。

 

そこで今回は、レジャーシートの選び方やおすすめ商品をランキング形式でご紹介します。ランキングはサイズ・収納時のサイズ・機能性などを基準に作成しました。購入を迷われている方はぜひ参考にしてみてください。

レジャーシートの選び方

レジャーシートを選ぶときには、デザインばかりにとらわれてはいけません。購入に後悔しないよう、ここからはレジャーシートを選ぶ際のポイントを解説します。

サイズで選ぶ

レジャーシートを選ぶときにまず気にしたいのがサイズ感です。実際に使用する人数より少し大きめのものを選ぶと余裕が持てます。

釣りや子供の遠足など1人で座るなら60×90cmなどの「1人用」

釣りなどのアウトドアやお子様の遠足など、意外と1人で座る機会は多くあります。そんなときに最適なのが、60×90cm程度の1人用レジャーシートです。ほとんどその場から動かない釣りや、小さな体のお子様であれば、このサイズでも十分機能します。

コンパクトで持ち運びしやすいものなら140×100cmなど「2人用~3人用」

子供のアウトドア行事や少人数でのピクニックに使うのであれば、2人~3人用サイズがおすすめです。メーカーによってサイズ感はやや異なりますが、140×100cmほどのものが多く見受けられます。

 

複数人での使用だと少し窮屈に感じるかもしれませんが、お出掛けでちょっとしたスペースが欲しいときには重宝する大きさです。ひとりで使う分にはゆったり余裕を持って座れます。また、折り畳めばコンパクトに収まるのでカバンに入れても荷物になりません。

家族で仲良く使うなら200×200cmなど大きい「4人用~6人用」がおすすめ

4人~6人用のレジャーシートで最も多く売られているのは200×200cmです。大きいので「大判サイズ」とも呼ばれ、このサイズであれば大人でも4人ほどが余裕で寝転べます。大人2人と子供2・3人の4・5人家族にはちょうどよいサイズです。

 

ただ座るだけであれば、6人ぐらいはスッキリ収まります。中には240×180cmなどの長方形タイプのものもあり、「大判サイズ」といっても形はメーカーによってさまざまです。好みに合ったものを選びましょう。

素材で選ぶ

レジャーシートを選ぶときには素材にも注目しましょう。使用されている素材によっていろんな利点があるので、場所や用途に合わせて選ぶのがおすすめです。

座り心地を重視するなら厚手の「起毛素材」

大判レジャーシートの素材で特に人気があるのが起毛素材です。一般的なナイロン素材の商品とは異なるフカフカした柔らかい肌触りや座り心地が特徴で、ナイロン特有のガサガサした音もしません。

 

ただし、起毛素材といっても種類はさまざまです。毛足が長くフリース素材のようになっているレジャーシートは温かく快適ですが、夏の使用にはあまり向いているとは言えません。一方で、毛足の短いものは一年を通して快適に使用できます。

芝生がつかないものなら「ナイロン素材」

ナイロン素材のレジャーシートは泥や砂、芝生がつかないもののため簡単に手入れができます。さらに、撥水性に優れているため濡れても平気です。キャンプやピクニックなどのアウトドア、運動会や体育祭などの子供の行事で活躍します。

 

中にはポンチョとして雨除けに使えたり、日除けや天幕になったりするものもあるので、用途に合わせた商品を探してみてください。携行性も高いので、折り畳めばコンパクトサイズになるのも魅力です。カバンに入れて持ち運べます。

一年を通して使うなら「ファブリック素材」

近年注目を集めているのがファブリック素材です。ファブリック素材は寒い季節に使いやすいと思われがちですが、実は暑い時期でも直射日光に強く、表面が熱くならず肌へのべたつきもないので夏の運動会などでも大活躍します。

 

ただし水分を吸収しやすい性質から、砂が繊維に入り込むと取り除きにくい点はデメリットです。そのためビーチや砂場での使用には向いていません。汚れが付いた場合を考えて、洗濯機で丸洗いできるものがおすすめです。

クッション性に優れた素材なら「アルミ素材」

テントマットにも適している、断熱性に優れたものを選ぶならアルミ素材をおすすめします。厚手でクッション性の高い商品が多いので、座り心地も良好です。ただしその分、折り畳んでもややかさばってしまうのがネックと言えます。

 

「太陽光を反射する」「地面からの冷気をシャットアウトする」の2点の特性上、日中よりも涼しくなってきた夕方以降の使用向きです。キャンプのときには寝袋の下に敷いておけば、柔らかく腰を包み込んでくれます。

機能性で選ぶ

最近のレジャーシートは、とても機能的で便利なものが多く売られています。機能性によっては使用用途の幅がグンと広がり、レジャーが一層楽しくなります。

レジャーには重要な「防水加工」をチェック

レジャーシートは外出時に使うものですから、防水加工は必須といえるほど重要な機能です。その多くは裏面に防水加工が施されていたり、防水素材が使用されていたりしますが、中には表面と裏面の両面に加工が施されているものもあります。

簡単に洗えるものなら「撥水加工」がおすすめ

撥水加工を施しているレジャーシートには汚れが付着しにくい特徴があります。赤ちゃんや小さな子供が食べ物や飲み物をこぼしてしまったときにもすぐ弾いてくれるので、ササッと拭き取るだけできれいになります

 

また泥や砂などの汚れも寄せ付けないためケアも楽々で、使用後の手入れも拭くだけで完了です。レジャーシートは直接地面に敷くものですから、使っているだけで汚れてしまいます。そんなとき、撥水加工が付いていると簡単に洗えるので便利です。

風が吹きやすいところでは「固定ペグ付き」がおすすめ

外でレジャーシートを使うとなると、まず問題になるのは風です。強風に飛ばされないように石や荷物を置いたり、誰かひとりが残ったりする場面もよく目にします。しかし、固定ペグが付いたレジャーシートなら、そんな気遣いは無用です。

 

四隅に穴が開いているので固定ペグを地面に挿して使います。固定ペグが付いているだけで、レジャー中に突風が吹いても慌てる必要はありません。次の記事では、おすすめのペグハンマーをご紹介しています。力に自信がない方は一度チェックしてみてください。

ビーチや子供の運動会なら「砂除け機能」がおすすめ

ビーチや学校の運動場など砂が敷き詰められた地面の上では、いざ使い終わってみると砂だらけになってしまった経験をした方もいますよね。そんなときに便利なのが砂除け機能の付いたレジャーシートです。

 

四隅が立ち上がった砂除けが舞い上がる砂から守ってくれます。これなら小さい子供の目や口に砂が入る心配も軽減され、荷物が過剰に汚れる心配もありません。

ズボラさんならお手入れ楽々の「洗濯機洗い可」

楽しいキャンプやピクニックが終わったあと、レジャーシートの手入れには少し手間がかかるものです。素材にもよりますが、例えば汚れを払って家に持ち帰り、水拭きし、場合によっては専用のスプレーなどを使ったり掃除機を使ったりします。

 

しかし洗濯機で丸洗いできるタイプのレジャーシートなら、使い終わったあとのケアも簡単です。なるべく楽に手入れをしたい方は、購入前に洗濯機洗いができるかどうかをチェックしておくようにしましょう。

携帯するなら持ち手のある「コンパクト」なレジャーシート

キャンプやハイキングなどで遠出する際に使いやすいのは、コンパクトで持ち運びやすいものです。中には片手に収まるコンパクトかつ軽量タイプのものもあります。子連れで公園などに行く場合にも、小さいレジャーシートをひとつ持っていると便利です。

お尻の痛さを軽減するなら「クッション性」をチェック

レジャーシートといっても厚さはいろいろです。中でも人気があるのは2~18mmほどの厚手タイプのもので、厚みによって長時間の使用でもお尻や腰が痛くならないメリットがあります。ただし、折り畳んでもかさばってしまうのが難点です。

写真映えを狙うなら「デザイン」は外せない

レジャーシートを選ぶうえで、重視されがちなのがデザインです。快適に使うなら機能性を考えるのも外せないポイントですが、写真映えを狙うなら機能はもちろんデザインも大事です。ポップで明るい印象のレジャーシートなら視界に入るだけで気分も上がります。

身体への負担を緩和させるなら重視したい「座り心地」

ハイキングやピクニック、キャンプなどはもちろん、お花見や花火大会といったイベントともなれば長時間座っていなければならない状況になります。お尻と腰が痛くなりやすい方は、体への負担を考えたものを選びたいところです。

 

厚みがあるタイプ、あるいは柔らかい素材を使用したレジャーシートなら、身体への負担を軽減できます。中にはシートにスポンジや起毛素材を使った柔しい肌触りのものもあるので、自分の身体に合ったものを選ぶようにしましょう。

きれいに使うなら「メンテナンスのしやすさ」は大事

レジャーシートには屋内屋外兼用のものもあります。しかし基本的には屋外での使用がほとんどです。そのためどんなに気を配っていても、屋外で使うからには少なからず汚れが付着してしまいます。

 

専用スプレーを使ったり掃除機で吸い取ったりと、いろいろなお手入れ方法がありますが、最初からケアしやすいレジャーシートを選ぶのがベストです。レジャーシートの中には、洗濯機で丸洗いできるものや撥水性のいいもの、簡単に拭き取れるものなどがあります。

基本的な機能で十分なら「価格帯」重視

機能性や素材によってはそれなりの値が付くレジャーシートですが、地面の上に敷いてお尻を守れるベーシックな機能さえあればいいなら、価格帯重視での購入をおすすめします。ただし、長く使うには不向きな場合が多いので、よく考えて買うようにしましょう。

ブランド・メーカーで選ぶ

レジャーシートはアウトドアブランド・メーカーによって特徴が異なります。ここでは、世界的に人気のあるコールマンやモンベルなどのブランド・メーカーをご紹介します。

リーズナブルなのにタフなレジャーシートなら「Coleman(コールマン)」

アウトドア用品において「グッドデザイン・ロングライフデザイン賞」をはじめとする数々の賞を受賞してきたのがコールマンです。アウトドアブランド・メーカーのレジャーシートの中でも安価なうえに品質が良く、長く使えます

 

カラーバリエーションに加えデザインや機能の種類も多いメーカーです。さらに防水性・撥水性に優れたものが多いのはもちろん、砂除け機能が付いたものも多数発売されています。次の記事では、コールマンについて詳しく紹介しているので、ぜひご覧ください。

キャンプなどでも使えるフワフワな座り心地の「Montbell(モンベル)」

キャンプなどのアウトドア用品として非常にメジャーなメーカーです。モンベルには、枕や座布団などと兼用できる使い心地重視のレジャーシートがあります。また外でゆっくり寝転がりながらくつろぎたい方には、テントがおすすめです。

 

次の記事ではモンベルのテントについて紹介してるので、参考にしてみてください。

デザインも機能も重視したい欲張りさんには「LOGOS(ロゴス)」

デザイン性も機能性も欲張って重視したい方におすすめなのはロゴスのレジャーシートです。「Enjoy Outing!」のキャッチコピー通り、おしゃれなデザインやかわいらしいデザインは外に持ち出すだけで気分も上がります。

 

また、断熱性や防水性に優れたものやコンパクトに収納できるタイプのものなど、さまざまな商品が展開されているのも特徴です。ロゴスのレジャーシートで毎日のアウティングをカラフルに彩りましょう。次の記事では、ロゴスのテントについて詳しくご紹介しています。

安いレジャーシートなら「しまむら・ニトリ・無印」をチェック

コールマンやモンベル、ロゴスのようなアウトドア用品の人気ブランド・メーカーから選ぶのもよいですが、価格を最重視するならしまむら・ニトリ・無印良品などで安く気軽に購入するのもひとつの手です。

 

「低価格=質が低い」イメージが強いかもしれませんが、必ずしもそうとは限りません。特にニトリ・無印良品の商品はリーズナブルでありながらも質が良いと評判です。しまむらでは、時期によって人気キャラクターとのコラボ商品も発売されているので要チェックです。

多機能レジャーシートの人気おすすめランキング8選

天候や気分に合わせて使えるリバーシブルタイプ

3~4人程度のレジャーに向いているレジャーシートです。裏面アルミ仕様のリバーシブルタイプなので、天候条件や気分に合わせてどちらでも使えます。風が強い日は付属のペグで四隅をしっかり止めておきましょう。クッション性があるのも魅力です。

サイズ 90×180cm 収納サイズ -
厚さ 1mm 素材 PEフィルム・アルミ蒸着PETフィルム

口コミを紹介

運動会で使いました。大人4人、子ども2人でも余裕があって、色合いも派手すぎずわかりやすくてよかったです。収納バッグにも余裕持ってすっぽり入ります。柔らかいのでおしりも痛くならないです。

出典:https://www.amazon.co.jp

7位

Coalatree

カチュラ 多機能アドベンチャーブランケット

ファスナー付きポケットで収納バックとしても使用できる

Coalatreeの「カチュラ 多機能アドベンチャーブランケット」は、その名の通りまさにマルチに活躍するブランケット兼用レジャーシートです。ブランケットにレジャーシート・ポンチョ・収納バッグ・クッションなどさまざまな使い方ができます。

 

ピクニックやキャンプ、ハイキングなどのアウトドアにひとつは持って行きたい商品です。ファスナー付きポケットがあるので、財布やスマートフォンなどを入れておけば貴重品の管理にも役立ちます

サイズ 177×118cm 収納サイズ -
厚さ - 素材 リップストップナイロン・フランネル
6位

VUP

多機能レジャーシート計量小型 収納袋付き

防水性能が高く日よけや天幕にも使える

防水性210Dオックスフォードのレジャーシートで、汚れが付きにくく拭き取りやすいのが特徴です。さらに、防水性能がより高く、裏面はPVC素材によって地面の湿気を防いでくれます。

 

収納袋以外にも固定ペグが付いていて、風が吹いてもレジャーシートが飛ばないように固定できます。

サイズ 200×200cm 収納サイズ 21×20×4cm
厚さ - 素材 210Dオックスフォード生地・PVC素材

口コミを紹介

ふわふわの裏起毛素材は屋外にも屋内にもうってつけ

フワフワの起毛素材で出来たレジャーシートは、屋外はもちろん屋内での使用にもうってつけの、晴れた日のピクニックにおすすめなシートです。裏面には遮音性に優れたアルミ蒸着加工が施されています。

サイズ 200×170cm 収納サイズ 約40×17×17cm
厚さ - 素材 ポリエステル・発泡ポリウレタン・アルミフィルム

口コミを紹介

ごろ寝しても肌触りよく、狙い通りの快適空間の役割を果たしてくれています。

出典:https://www.amazon.co.jp

防災グッズとしても持っておきたいコンパクトタイプ

公園やピクニックなどのレジャーシートとしてはもちろん、防水シートやヨガシート、室内クッションとしても使える多機能が魅力の商品です。さらに、折り畳み式なのでコンパクトに持ち運べます。

 

裏面はポリエチレン素材で出来ており、防水性に優れているため冷気や湿気から守ってくれます。そういった意味では、防災グッズとしてもひとつ持っておくといいです。

サイズ 150×220㎝(S)・180×220cm(M)・240×220cm(L) 収納サイズ -
厚さ - 素材 ポリエチレン

口コミを紹介

薄くてかさばらないし、手のひらサイズにまで小さくなります!先日のキャンプでは、突然降ってきた雨から荷物を守るため、上にかけたりして本当に重宝しました。使う場所、用途によりますが、普通にキャンプで10回以上使っていますが、破れたりもありません。

出典:https://www.amazon.co.jp

レジャーシートやテントシートとしても活躍

携行性に優れたレジャーシートです。シートとして有能なのはもちろん、キャンプなどでテントを立てる際のグランドシートとしても活躍します。防水性と撥水性に優れているので、地面からの湿気を感じるときにもなんなく使えるのが特徴です。

サイズ 295×300cm 収納サイズ 8×22cm
厚さ - 素材 210Dポリエステルオックス

口コミを紹介

雨のソロキャンで使いましたが、全く滲みて来なかった。
コンパクトだからバイク移動にも使える。

出典:https://www.amazon.co.jp

スタンダードな機能整備でマルチに使える

HWSHOWのピクニックシートは、アルミで出来たスタンダードなタイプのレジャーシートです。防水性と撥水性に優れたアルミ素材は、うっかり飲み物をこぼしてしまったときもしっかり水を弾いてくれます。

 

加えて断熱性と保温性に優れているため、キャンプ時のテントシートとしても車中泊時のフロントウインドウカバーとしても活躍してくれます。突然雨に降られた場合は、ポンチョ代わりにサッと羽織って冷えや水滴から身体を守りましょう。

サイズ 約200×200cm 収納サイズ -
厚さ - 素材 ポリエステル(アルミ蒸着)・発砲ポリエチレン

口コミを紹介

テントの中に引いて使用。サイズが細かく選べる為自分のテントにあったサイズが選べる。音がなるが、そんなに気にならない。少しのクッション性があり、断熱効果も多少あるように感じられた。

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シートだけでなくカバンとしても大活躍の商品

折り畳めば持ち運び便利なトートバッグやカーシートとしても使えます。車でちょっと遠出のピクニックをするときなどに大活躍です。耐荷重が30kgなので、荷物が多くなりがちなアウトドアでもなんなく使いこなせます。

 

大容量なのもポイントです。素材にはポリエチレンが使われているため防水性が高く、雨が降ったときにも活躍します。

サイズ 106×173cm 収納サイズ 15cm×55cm
厚さ - 素材 ポリエチレン

口コミを紹介

数ヶ月ずっと車内の荷物の日除けにこれをかぶせていました。普通のレジャーシートは一夏でボロボロになりますが、これは耐えました。バッグとしても大容量で優秀です。

出典:https://www.amazon.co.jp

多機能レジャーシートのおすすめ商品比較一覧表

商品 商品リンク 特徴 サイズ 収納サイズ 厚さ 素材
1
アイテムID:9966655の画像
3WAYシートバッグ

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シートだけでなくカバンとしても大活躍の商品

106×173cm 15cm×55cm - ポリエチレン
2
アイテムID:9966617の画像
ピクニックシート

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スタンダードな機能整備でマルチに使える

約200×200cm - - ポリエステル(アルミ蒸着)・発砲ポリエチレン
3
アイテムID:9966629の画像
マルチグランドマット

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レジャーシートやテントシートとしても活躍

295×300cm 8×22cm - 210Dポリエステルオックス
4
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軽量折りたたみレジャーシート

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防災グッズとしても持っておきたいコンパクトタイプ

150×220㎝(S)・180×220cm(M)・240×220cm(L) - - ポリエチレン
5
アイテムID:9966647の画像
ピクニックシート 200

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ふわふわの裏起毛素材は屋外にも屋内にもうってつけ

200×170cm 約40×17×17cm - ポリエステル・発泡ポリウレタン・アルミフィルム
6
アイテムID:9966632の画像
多機能レジャーシート計量小型 収納袋付き

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防水性能が高く日よけや天幕にも使える

200×200cm 21×20×4cm - 210Dオックスフォード生地・PVC素材
7
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カチュラ 多機能アドベンチャーブランケット

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ファスナー付きポケットで収納バックとしても使用できる

177×118cm - - リップストップナイロン・フランネル
8
アイテムID:9966623の画像
ソフトクッション レジャーシート

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天候や気分に合わせて使えるリバーシブルタイプ

90×180cm - 1mm PEフィルム・アルミ蒸着PETフィルム

少人数用レジャーシートの人気おすすめランキング3選

2・3人でのピクニックに最適なサイズ

レジャーグッズやテーブルウェアを開発しているアサヒ興洋の「Hide&Seek レジャーシート」です。90cm×180cm(L)の大きさは2~3人で使うぶんには十分な広さで、ペグ4本付きなので風が強い日のピクニックにも重宝します。

サイズ 90×180cm 収納サイズ -
厚さ - 素材 ポリエチレン・ポリプロピレン

口コミを紹介

蛇腹式に折り畳めるので、長辺側の35センチ側を2分の1や、4分の1にでき、その場でちょうよいサイズに替えて使えるのが便利。4分の1まで折り畳めば片手でフッと持てるのでレジャー等で持ち運ぶのも簡単、それに軽い

出典:https://www.amazon.co.jp

片手にすっぽり収まる2人用コンパクトタイプ

レジャーシートといえば、折り畳んでもかさばってしまうのが最大のネックです。その点「Matador」のポケットブランケットは片手に収まってしまうほどコンパクトで、重さもたったの108gとかなりの軽量タイプとなっています。

 

大人2人用の大きさで、ピクニックやフェスティバル、ハイキングなどで使用するのにうってつけです。4つの角にはステークが内臓されているため、風が強いときにも吹き飛ばされる心配がありません。

サイズ 160×112cm 収納サイズ 7×11×3cm
厚さ - 素材 ハイパーライトナイロン

キャンプ女子やピクニックに人気のかわいいチェック柄

かわいいチェック柄がおしゃれで女子に人気のレジャーシートです。表面は手触り抜群の起毛でお尻も暖かく、厚みのあるウレタンクッションで長時間でも快適に座っていられます。裏面にPVC素材を使用しているので湿気にも強いのもポイントです。

 

さらに、クルクルっと巻いて付属のゴムで留めれば、コンパクトに持ち運びもできます。近年人気の秋冬キャンプにもぴったりのレジャーシートです。

サイズ 60×90cm 収納サイズ 7x32cm
厚さ - 素材 アクリル・ウレタンフォーム・ポリ塩化ビニル

口コミを紹介

デザインもかわいくて、起毛だったからお尻が寒くなくてお花見のときにあってよかったなあと思いました。大人二人で少し大きいかな?と思ったけど、荷物おいたら場所は埋まっちゃうしゴロンと横になれるので大きめサイズ買ってよかったです。

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少人数用レジャーシートのおすすめ商品比較一覧表

商品 商品リンク 特徴 サイズ 収納サイズ 厚さ 素材
1
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起毛レジャーシート

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キャンプ女子やピクニックに人気のかわいいチェック柄

60×90cm 7x32cm - アクリル・ウレタンフォーム・ポリ塩化ビニル
2
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ポケットブランケット

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片手にすっぽり収まる2人用コンパクトタイプ

160×112cm 7×11×3cm - ハイパーライトナイロン
3
アイテムID:9966641の画像
Hide&Seek レジャーシート

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2・3人でのピクニックに最適なサイズ

90×180cm - - ポリエチレン・ポリプロピレン

防水・洗えるレジャーシートの人気おすすめランキング10選

防水性に優れた210Dポリエステルオックス素材を採用

210Dポリエステルオックス素材を採用した防水性に優れたレジャーシートです。テントの中に敷いても水や湿気の侵入を防いでくれるので、快適に過ごせます。耐摩擦性にも優れているため、水場での使用でも石や砂による傷が付く心配もありません。

 

重量も370gとかなり軽量なのもうれしいポイントです。スタッフバッグに収めておけば持ち運び便利で、日除けや雨除けとしても力を発揮します。

サイズ 180×210cm 収納サイズ -
厚さ - 素材 210Dポリエステルオックス

口コミを紹介

コールマンのツーリングドームLX用のグランドシートとして買いましたが、雨が降った時には焚き火の上にセットして簡易タープとしても十分使えました。四隅にハトメがついていてとても使いやすい品です。

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9位

汚れても洗いやすく持ち運びしやすいバック付き

かわいらしい絵柄でピクニックが楽しくなるレジャーシートです。凹凸のある地面でも腰が痛くなりにくい特徴があります。手提げバッグ付きなので持ち運びしやすく、防水効果もあり座り心地は抜群です。

サイズ 180×180cm 収納サイズ -
厚さ - 素材 ポリプロピレン・発泡ポリエチレン

口コミを紹介

可愛い雲や動物の絵が描かれているレジャーシートです。ピンが付属しているので風が吹いている日も安心して使うことが出来ます。

出典:https://www.amazon.co.jp

付着した汚れを落としやすく座り心地抜群な商品

大人数でピクニックやキャンプに行くときなどにおすすめのレジャーシートです。防水性に優れた裏面は砂やホコリなど、付着した汚れをサッと水で落とすのに便利な仕様になっています。

 

140Gアクリル布と内臓のスポンジ、PEVA防水断熱の3層構造になっているため耐久性が高く、座り心地も抜群です。大人5人子ども3人までゆったり座れる大判サイズなので、友達を誘い合っても余裕を持てます。

サイズ 200×200cm 収納サイズ 40×15×15cm
厚さ - 素材 140Gアクリル布・スポンジ・PEVA防水断熱

口コミを紹介

厚さもあって、しっかりしています。以前は折り畳んで収納するタイプのシートを使っていましたが、丸める方が楽な気がします。

出典:https://www.amazon.co.jp

7位

YOU+

厚手・防水仕様レジャーシート

シャワーで気軽に手洗いできるのが魅力

このレジャーシートの魅力はシャワーなどで気軽に手洗いできる点です。自宅で簡単に手入れできるのに加え、裏面は防水素材使用で地面の冷気や湿気を防ぎます。年齢性別を問わない色合いとデザインで折りたたみも簡単なので扱いやすいです。

 

レジャーシートにしては珍しい肩掛けタイプになっているので、手がふさがりません。肩掛けだけでなく斜め掛けや手持ちバッグ風に持つのもおすすめです。

サイズ 200×200cm 収納サイズ 42×42×16cm
厚さ - 素材 ポリエステル・アルミニウム
6位

ANBURT

折りたたみ式洗えるレジャーシート

厚手なのに通気性がよく1年中活躍する商品

厚手の素材を使用しているものの通気性が良いので、一年を通してピクニックにレジャーにとさまざまなシーンで活躍します。また、表面は汚れが付きにくい防水仕様なので使い勝手もいいのもポイントです。

 

さらに150×200cmと、大人4人と子供2人がゆったりと座れる大きさになっています。少人数での使用なら、クーラーボックスやお弁当、ミニテーブルなどを置くスペースも確保できます。

サイズ 150×200cm 収納サイズ 23×16×6cm
厚さ - 素材 オックスフォード布生地・PVC素材

口コミを紹介

海辺やキャンプによく出かけるので表面が布地じゃないものを探してました。しっかりしています。少し重いかなと思いましたが軽いと風にあおられるので丁度いいかもしれません。
汚れても水をはじくのでさっとシャワーをかければきれいに流せます。

出典:https://www.amazon.co.jp

洗濯機で丸洗いできお手入れ簡単

世界的に人気のアウトドア用品メーカー「KingCamp」のレジャーシートです。ファミリーサイズからビッグサイズまで、豊富なサイズバリエーションが特徴です。さらに畳んでしまえばコンパクトに収まり、洗濯機で汚れを落とせるので便利です。

 

表面にはナイロンフリース素材を、インナーにはポリエステル綿を使用しているため、座り心地も抜群で長時間の使用でも快適に過ごせます。

サイズ 200×150cm 収納サイズ -
厚さ - 素材 ナイロンフリース・ポリエステル綿

口コミを紹介

テント内の雰囲気も変わって、とても可愛いです。しっかりと厚みもあり丈夫なので、お気に入りです。

出典:https://www.amazon.co.jp

4位

AoKeWorld

防水・洗えるレジャーシート

汚れが付着しにくいエスニック柄レジャーシート

表面は防水耐久性アクリル繊維を使用した起毛素材で、汚れが付着しにくいのが特徴です。裏面には防水加工が施されているので地面や芝からの冷気や湿気を防ぎ、温かく快適に過ごせます。専用収納袋付きで折り畳んで収納するとコンパクトです。

サイズ 200×150cm 収納サイズ 26×12cm
厚さ - 素材 防水耐久性アクリル繊維

口コミを紹介

表面裏面ともに水で洗いやすいです。表面は刺繍生地ですが、布巾で拭くと土汚れもきれいに取れます。裏面はポリエステル系生地で洗浄ジェットでパッと洗えます。大きさも大人4人は乗れると思います。
マジックテープもついているので収納がしやすく、持ち運びが楽です。

出典:https://www.amazon.co.jp

大型脱水機も使える大人気ブランドロゴスの商品

大人気アウトドアブランド「ロゴス」のこのマットは、汚れても手洗いができるうえコインランドリーの大型脱水機が使えるので乾きやすいのがポイントです。評判の高い優しい肌触りが特徴で、春・夏・秋の3シーズン使用できます。

 

厚さは2mmと薄いものの、遮熱性に優れたPEアルミ素材を裏面に使用しているので地面の温度を遮断可能です。ピクニックや運動会などの屋外だけでなく、適度な薄さでテント内やテーブルの下に敷けます。

サイズ 195×155cm 収納サイズ -
厚さ 2mm 素材 アクリルフランネル・ポリエチレン(アルミ蒸着)

口コミを紹介

ノーブランドに比べると1,000〜2,000円高いですが、耐水性、肌触りがとても良いです。
地面からの寒さもかなりシャットアウトしてくれます。

出典:https://www.amazon.co.jp

防水性に優れ湿った地面でも安心

防水性が高く、湿った地面にも問題なく使用できます。上質な素材を使っているので座り心地も抜群です。さらに、肌が触れるレジャーシート表面には肌触りの良いナイロンを使用し、裏面はクッション性に優れたTPE素材を使用しています。

 

カラーバリエーションも青・緑・赤の全3色あり、思わずピクニックに持って行きたくなってしまうほどのかわいさです。このシートなら子供から大人まで快適な時間を過ごせます。

サイズ 200×200cm 収納サイズ 25×42×15cm
厚さ - 素材 アクリル素材・防水TPE

口コミを紹介

畳んだ状態で枕くらいの大きさはありますが、実物普通に可愛いです。発色がお洒落。(青買いました)がちがちのキャンプ勢じゃないのでこれで充分でした。

出典:https://www.amazon.co.jp

耐水圧抜群の超軽量タイプ

超軽量タイプで持ち運び便利なレジャーシートです。2000mmにまで達する耐水圧は、川や海など水場での使用や突然の激しい雨にも対応してくれます。M~XXLまでの豊富なサイズ展開も魅力です。サイズによってはキャンプタープとしても使えます。

サイズ M(140×210cm) 収納サイズ -
厚さ - 素材 オックスフォード

口コミを紹介

キャンプ初心者。アドバイスを受けグランドシートを購入。色々迷ったけど、お手頃だしこれにしました。購入して良かったです。

出典:https://www.amazon.co.jp

防水・洗えるレジャーシートのおすすめ商品比較一覧表

商品 商品リンク 特徴 サイズ 収納サイズ 厚さ 素材
1
アイテムID:9966676の画像
防水レジャーシート

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耐水圧抜群の超軽量タイプ

M(140×210cm) - - オックスフォード
2
アイテムID:9966673の画像
防水レジャーシート厚手

楽天

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防水性に優れ湿った地面でも安心

200×200cm 25×42×15cm - アクリル素材・防水TPE
3
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ピクニックサーモマット

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大型脱水機も使える大人気ブランドロゴスの商品

195×155cm - 2mm アクリルフランネル・ポリエチレン(アルミ蒸着)
4
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防水・洗えるレジャーシート

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汚れが付着しにくいエスニック柄レジャーシート

200×150cm 26×12cm - 防水耐久性アクリル繊維
5
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レジャーシート

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洗濯機で丸洗いできお手入れ簡単

200×150cm - - ナイロンフリース・ポリエステル綿
6
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折りたたみ式洗えるレジャーシート

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厚手なのに通気性がよく1年中活躍する商品

150×200cm 23×16×6cm - オックスフォード布生地・PVC素材
7
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厚手・防水仕様レジャーシート

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シャワーで気軽に手洗いできるのが魅力

200×200cm 42×42×16cm - ポリエステル・アルミニウム
8
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レジャーシート

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付着した汚れを落としやすく座り心地抜群な商品

200×200cm 40×15×15cm - 140Gアクリル布・スポンジ・PEVA防水断熱
9
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GREEN JAMBOREE クッションマット

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汚れても洗いやすく持ち運びしやすいバック付き

180×180cm - - ポリプロピレン・発泡ポリエチレン
10
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防水レジャーシート

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防水性に優れた210Dポリエステルオックス素材を採用

180×210cm - - 210Dポリエステルオックス

厚手レジャーシートの人気おすすめランキング4選

まるでカーペットのような座り心地

大人4~6人がゆったりと座って楽しめる大判のレジャーシートです。まるでカーペットような座り心地の良さが楽しめます。裏面には防水と断熱性に優れた素材を使用しており、耐久性も抜群の優れものです。

 

水を弾いてくれるので、手洗いであれば丸洗いしてお手入れできます。土汚れや砂などは水をかけて洗い流せます

サイズ 200×200cm 収納サイズ 150×40cm
厚さ 4mm 素材 アクリル素材・PEVA素材

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シートを広げると大きく、大人四〜五人は余裕で座れます。生地もよく、ブルーシートとは比べられないくらい座り心地がよかったです!

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ふかふかで心地よい大判シート

このレジャーシートは裏面に防水アルミ素材を使用しているので地面の湿気に強く、ある程度の冷気や熱を遮断してくれます。汚れが気になるときは水道水などで簡単に手洗いできるのも魅力です。また適度な厚みがふかふかで心地よいです。

 

大判レジャーシートは畳み方が面倒だったり、上手く畳めなかったりします。しかし、このレジャーシートならクルクルと丸めるだけなので、畳むときの煩わしさもありません。

サイズ 200×200cm 収納サイズ 18×41cm
厚さ 3mm 素材 起毛素材・防水アルミニウム素材

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暖かみのある生地のレジャーシートは実際にアウトドアで使ってみるとそのありがたさがよく分かります。ロールして運ぶものですから自動車に積み込んで使うということになるとは思います。非常用に用意しておいてもよいと思います。サイズ的にも適度な広さかなと思いました。

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Colemanのクッション性に優れた防塵タイプ

クッション性があり適度な厚さもあるため、芝生などの上に敷いてもチクチクしません。スクリーンシェードやサンシェードにも使えます。シンプルなデザインなので、男女問わず長く使えておすすめです。

 

四隅が立ち上がるので砂除けにもなり、シートの上が砂まみれになるのを防げます。防水加工はないものの、座り心地や使い勝手の良さから年中使えると評判です。

サイズ 200×170cm 収納サイズ 15×45cm
厚さ 3mm 素材 アクリル素材・ポリエステル

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厚みがあり、川辺の石ころだらけの場所でも快適でした。また、4辺を折り上げることができるので小石が入ってくることもないですし、逆にレジャーシート内の荷物も転がっていかなくて重宝しました。

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まるでマットのような厚さ18mmの極厚マット

通常にはないマットのような厚みが最大の特徴です。凸凹のある地面に座っても腰やお尻に負担がかからず、カッターで切り分けられます。XPEフォーム素材を採用し、クッション性・柔軟性・緩衝性に優れていているほか、耐久性が高いのも魅力です。

サイズ 186×56mm 収納サイズ -
厚さ 18mm 素材 XPEフォーム素材

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クッション感はバツグンで、屋外で寝てるというストレスを感じず、いい感じに使えました。手軽に持ち運べるので、先日はプールにも持っていきました。軽くて、水はけもよくて、クッションも(今のところ)いい感じです。

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厚手レジャーシートのおすすめ商品比較一覧表

商品 商品リンク 特徴 サイズ 収納サイズ 厚さ 素材
1
アイテムID:9966679の画像
極厚レジャーシート

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まるでマットのような厚さ18mmの極厚マット

186×56mm - 18mm XPEフォーム素材
2
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レジャーシート

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Colemanのクッション性に優れた防塵タイプ

200×170cm 15×45cm 3mm アクリル素材・ポリエステル
3
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レジャーシート厚手

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ふかふかで心地よい大判シート

200×200cm 18×41cm 3mm 起毛素材・防水アルミニウム素材
4
アイテムID:9966644の画像
大判レジャーシート

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まるでカーペットのような座り心地

200×200cm 150×40cm 4mm アクリル素材・PEVA素材

通販サイトの最新売れ筋ランキングもチェック!

各通販サイトの売れ筋ランキングも是非以下より参考にしてみてください。

※上記ランキングは、各通販サイトにより集計期間・方法が異なる場合がございます。

自粛中は自宅でおしゃれにおうちピクニック

最近は新型コロナウイルスの流行により、なかなか自由に外出するのもままならない状況です。自宅にこもってばかりでは気分が晴れません。家でストレス発散をしたい方に「おうちピクニック」がおすすめです。

 

小さいスペースでも構いません。庭の隅にレジャーシートを敷き、ランチボックスや飲み物などを広げれば簡易ピクニックの完成です。次の記事では、家族で使えるファミリー弁当箱について詳しくご紹介しています。密にならない程度の少人数で楽しみましょう。

使用感はブログでチェック!

洋服や靴などとは違い、レジャーシートは実際に試してみる機会がほとんどありません。デザインや機能性の情報に目を通しただけで購入に踏み切りにくい場合もあります。実際の使用感が知りたい方はインターネットでブログを調べてみるのも手です。

 

使用感は人によって異なるものですが、基準のひとつにはなります。個人ブログなら忖度なく素直な感想が書かれているので、実際に使用したときの場面が想像しやすく、購入する際の目安になってくれるに違いありません。

まとめ

今回はレジャーシートの選び方とおすすめ商品をランキング形式でご紹介しました。レジャーシートと言っても様々です。種類を変えるだけで気分や快適さは大きく異なります。自分だけのお気に入りを見つけて、思い切りレジャーを楽しんでくださいね。

ランキングはAmazon・楽天・Yahoo!ショッピングなどECサイトの売れ筋ランキング(2022年06月23日)やレビューをもとに作成しております。

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