カンガルースタイルに使えるテント人気おすすめランキング19選【冬キャンプやファミリーも】

今話題のカンガルースタイルのキャンプは、大きなテントやシェルターの中に小さなテントを貼り、自由なレイアウトが楽しめると人気です。しかしいざ挑戦してみたくても、テントの種類やサイズ・形状などどれを選んだらよいか迷ってしまいます。今回はカンガルースタイルのテントの選び方やおすすめ商品をランキング形式でご紹介します。

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カンガルースタイルのテントで自由なキャンプを楽しもう

今キャンプを楽しむ方の間で、カンガルースタイルのキャンプが話題になっています。大きなテントの中に小さなテントを張り、寝室や個室として使うスタイルです。家族以外で行くキャンプなどで、寝る際には個室で寝たいと思う方は少なくありません。

 

そのほかにもプライバシーが保たれたり、夏用は涼しく冬用は暖かい季節に合わせたもの、ソロ用・4人用~少人数用までさまざまなタイプがあります。しかしいざやってみようと思うと、実際にどんなテントがいいのか種類や形状もさまざまで選べません。

 

そこで今回は、カンガルーキャンプに使えるテントの選び方とおすすめ商品をランキング形式でご紹介します。ランキングは素材・サイズ・人数などを基準に選びました。購入を迷われている方はぜひ参考にしてみてください。

【結論コレ!】編集部イチ推しのおすすめ商品

カンガルースタイル親テントおすすめ商品

1位

Coleman(コールマン)

シェード タフスクリーンタープ 400

4.4

インナーテントを中に入れれば悪天候でも安心してキャンプできる

スクリーンタープながら、耐水圧が2000mmと優れた機能をもつコールマンのタフスクリーンタープです。強風でもびくともしないアルミ合金製メインポールと高い耐水圧で、悪天候のキャンプでも安心して過ごせます。

 

テント内の空気循環を促すサークルベンチレーションシステム搭載です。1人でも設営できる簡単アシスト機能つきで、設営・撤収が楽にできます。インナーテントをしっかり守ってくれる心強いタープです。

素材 ポリエステル サイズ 400×360×210cm
重量 12.5kg 耐水圧 2000mm
人数 - 付属 ペグ・ハンマー・収納ケース

カンガルースタイル子テントおすすめ商品

1位

DOD(ディーオーディー)

カンガルーテントS

4.7

テントの中にテントを置くカンガルースタイルにピッタリ!

カンガルースタイル専用のワンタッチテントです。カンガルースタイルでは、シェルターの中にテントを張るため、フロア以外に防水性は要りません。そこで生地はコットン100%にして結露を最大限抑えています

 

またワンタッチ構造を採用しており、組み立て不要で簡単に設営できます。大型テントやシェルターの中で簡単に設置できるのでとても便利です。フライシートは付いていませんが、オプションで購入できます。

素材 コットン サイズ 220×150×128cm
重量 4.3kg 耐水圧 -
人数 2人 付属 グランドシート・ペグ・キャリーバッグ

カンガルースタイルとは?

カンガルースタイルとは、大きなテントやシェルター・タープの中に小さなテントを入れて、寝室として使う方法です。そのメリット・デメリットについてご紹介します。

テントの中にテントは冬におすすめのキャンプスタイル

カンガルーがお腹の袋の中で赤ちゃんを育てるように、大きなテントの中にソロ用・ツーリング用の小さなテントを設営するスタイルをカンガルースタイルと呼びます。従来の方法より暖かく過ごせるため、冬キャンプが快適に過ごせると人気です。

 

やり方も簡単で、親テントの中に子テントを入れるだけで他に何も手間がかかりません。親テントがリビングで、その中に寝室用の子テントを置く形で、リビングと寝室がつながった2ルームテントより設置も簡単です。

カンガルースタイルのメリット

カンガルースタイルのメリットは、まずリビングと寝室を同時に暖められて冬でも暖かく過ごせる点です。また小テントにフライシートが不要なので通気性が良くなります。雨が降っても中のテントは濡れずに済み、天気が悪くても撤収が簡単です。

 

さらにレイアウトの自由度が高いのも魅力です。小さなテントは自由に移動できるので、自分の好きな場所に寝室を配置できます。また大勢で一緒に寝るのが苦手な方でも、寝室が別ならプライバシーも確保できるので安心です。

カンガルースタイルのデメリット

カンガルースタイルのデメリットは、寝室用のテントに背が高いテントが使えない点です。大きなテントやシェルターの中に設置するので高さに制限があります。寝るのには問題ありませんが、中に入って立って着替えをするのは不可能です。

 

また人数の多いキャンプだと、親テントの中に複数の子テントを置くので狭くなってしまいます。リビング部分が狭くなってしまうとゆっくりくつろげないので、広さや人数との兼ね合いで検討しましょう。

カンガルースタイルのテントの選び方

カンガルースタイルのキャンプに使うテントの選び方をご紹介していきます。親テントと子テントそれぞれの用途と目的に合わせて選びましょう。

サイズで選ぶ

カンガルースタイルのテントを選ぶなら、サイズは重要な要素です。収容する人数・設置したいインナーテントの数などに合わせてサイズを選びましょう。

インナーテントのサイズは1人~4人など「寝る人数」で選ぶのがおすすめ

インナーテントは寝る人数に合ったサイズを選びましょう。目安は大人が200×60cmと考えて計算します。1人で寝るなら210×130cmのサイズなら広々と寝られておすすめです。2人で寝る場合は210×150cmを目安にしましょう。

 

親子3人で寝るなら210×180cmくらいあると寝られます。インナーテントを1人に1つずつ用意すればプライバシーは保たれますが、インナーテントの数が多いとシェルターに入りきれません。その場合は複数人で寝るのも検討してみましょう。

 

4人用なら270cm×270cmのサイズを確保しておけば、荷物を置いても余裕があるくらい十分なスペースです。

親テントのサイズは「インナーテントの大きさと数」で選ぶのがおすすめ

カンガルースタイルの親テントは、中に設置するインナーテントのサイズや数を目安にして選ぶのがおすすめです。インナーテントの大きさは事前にチェックして、配置を考えておきましょう。

 

特にインナーテントが入る高さが十分にあるかどうかチェックが必要です。テントのほかにテーブルや椅子などリビング部分に置きたいものがあれば、それらのサイズも考慮しておくと当日慌てずに済みます。

素材で選ぶ

カンガルースタイルのテントを選ぶなら、素材で選ぶのもおすすめです。ここではポリエステル・コットン・フルメッシュについてご紹介します。

軽くて扱いやすいなら「ポリエステル」がおすすめ

軽くて扱いやすく丈夫な素材ならポリエステルがおすすめです。多くのテントに使われている素材で、耐水性に優れているのも特徴といえます。特に親テントは外側にあるので、雨や雪が降ったり夜露に濡れたりしても、水に強いものなら安心です。

結露が心配なら結露に強い「コットン」がおすすめ

キャンプでは、昼と夜の寒暖差が激しいとインナーテントが結露で濡れてしまう場合もあります。カンガルースタイルはテントの中にテントを設置しているので寒暖差は少ない方ですが、それでも気温によっては結露が起きないとは言いきれません。

 

結露が起きた場合、メッシュ素材だとインナーテントの内部が濡れてしまう可能性もあるので、コットンやポリコットン製のインナーテントがおすすめです。インナーテントとシェルターの距離を離しておくと結露は起こりにくくなります。

以下の記事では、コットンテントのおすすめ人気ランキングをご紹介しています。こちらもあわせてご覧ください。

夏のキャンプなら通気性の良い「フルメッシュ」がおすすめ

カンガルースタイルのキャンプでは、親テントの中に寝室に使うインナーテントを設置します。そのため、親テントをフルクローズにすれば、インナーテントの中を見られる恐れはありません

 

夏の暑い時期ならフルメッシュのインナーテントを使えば、風通しもよく涼しく寝られます。結露が心配な場合でも、親テントとの間を離しておけば結露で濡れる心配もなく寝られて快適です。

使う季節で選ぶ

カンガルースタイルのテントを選ぶなら、使う季節も重要な要素です。ここでは寒さが厳しくなってくる秋冬と、暑さが厳しい夏に向いているものをご紹介します。

秋冬なら外気を入れない「フルクローズ」タイプがおすすめ

親テントの中に子テントを入れるカンガルースタイルのキャンプは、親テントを暖めるだけで寝室用の子テントまで暖められるのがメリットです。2ルームタイプのテントよりも効率良く暖房が活用できます

 

その際に暖かい空気を逃さないためにも、寒さが厳しくなる秋冬のキャンプでは、フルクローズタイプのテントがおすすめです。外からの冷気や雨風の侵入を防いでくれて、快適な夜が過ごせます。

夏なら風が通りやすい「メッシュタイプ」がおすすめ

夏のカンガルースタイルのキャンプでは、親テントの通気性も重要になってきます。テントが二重になるため、親テントと子テントの両方の通気性が悪いと、蒸し暑くなって眠る環境としては最悪です。

 

夏のキャンプに使用するなら、メッシュタイプのテントを検討してみましょう。もちろん親テントは雨を防ぐ必要もあるのでフルメッシュは使えませんが、メッシュ部分があり風通しを調整できるタイプなら快適に眠れます。

 

子テントを選ぶときには出入口が少ないものよりも、複数ある方が寝ている人を跨ぐことなく出入りできるのでおすすめです。

設営方法で選ぶ

カンガルースタイルのキャンプに使うテントを選ぶなら、設営方法で選ぶのもおすすめです。ここではワンタッチ・ポップアップ・ポールタイプについてご紹介します。

設置が簡単にできるものなら「ワンタッチ」タイプがおすすめ

インナーテントは親テントの中で組み立てるので、簡単に組み立てできるものなら設営が簡単にできて便利です。ワンタッチタイプなら、短時間で楽に組立できて手軽に移動でき、レイアウトを自由に変更できます。

あっという間に設営したいなら価格も安い「ポップアップテント」がおすすめ

さらに簡単に設営したいなら、開くだけでテントが完成するポップアップテントも安い価格で買えておすすめです。ピクニックや海水浴などレジャーの際によく見るタイプですが、インナーテントなら軽いポップアップタイプでも寝室として有効活用できます。

レイアウトを自由にアレンジするなら「ポール」がおすすめ

カンガルースタイルのキャンプの醍醐味として、リビング部分や寝室部分を自由にレイアウトできる点があります。自分で組み立てるポールタイプのテントなら、レイアウトを自由にアレンジできるものもあるのでチェックしてみましょう。

親テント用・子テント用の用途で選ぶ

カンガルースタイルには2つの大きさのテントが必要になります。親テントに使うものと、子テント・インナーテントとして使うものです。それぞれの用途に合わせて選びましょう。

カンガルースタイルの親テントに使うなら「大きい」タイプがおすすめ

カンガルースタイルの親テントとして使うなら、高さがある程度ある大きなサイズのものがおすすめです。もしインナーテントを複数配置したいなら、それに必要なスペースが取れるものを選びましょう。

 

この際に、ポールの位置などをチェックしておくのをおすすめします。いざインナーテントを配置する際に邪魔になって置けない可能性もあるので、テーブルや椅子・インナーテントの配置をシミュレーションしておくと確実です。

カンガルースタイルの子テント・インナーテントに使うなら「小さい」タイプがおすすめ

カンガルースタイルの子テント・インナーテントとして使うなら、小さいタイプのテントを選びましょう。最近流行のソロキャンプや、ツーリング・登山用などコンパクトな1人用や2人用のテントがたくさん出ています。

 

ソロテントやツーリングドームなどの名称で販売されているので、お探しの際はチェックしてみてください。カンガルースタイルではフライシートは不要の場合も多いので、フライシートが付属していないインナーテントのみを選ぶのもおすすめです。

親テントのタイプで選ぶ

親テントに使えるテントにはいろいろなタイプがあります。ここではタープ・フルクローズ・二又ポール・ファミリーについてご紹介します。

開放できる「タープ」なら通気性がいいのでおすすめ

夏のキャンプでカンガルースタイルを楽しむなら、タープもおすすめです。通気性がいいので、テントの中も暑くなりにくく快適に過ごせます。昼間は日よけにもなり、夜はタープの下で焚き火も楽しめたりと自由度の高いタイプです。

冬キャンプなら「フルクローズ」できるタイプがおすすめ

冬や秋の終わりなど寒い時期のキャンプでカンガルースタイルを楽しみたいなら、フルクローズできるタイプのテントがおすすめです。フルクローズした親テントの中にインナーテントを張れば、より暖かく眠れます

中にテントを置きやすくするなら「二又ポール」タイプがおすすめ

ポールを使うタイプのテントなら、中のスペースが広い二又ポールタイプがおすすめです。センターに1本ポールがあるタイプだと、インナーテントを配置する際にポールが邪魔になって思い通りのレイアウトができない可能性があります。

 

二又ポールなら、センターにポールが無いのでスペースを有効活用できて便利です。自由にレイアウトを考えたいならぜひ検討してみましょう。

家族みんなで行くなら「ファミリー」サイズがおすすめ

家族みんなで行くなら、ファミリーサイズの大きな親テントがおすすめです。カンガルースタイルで複数のインナーテントを置くなら、ある程度の大きさが必要になります。他にもテーブルや椅子などリビング部分も余裕ができて快適です。

子テントのタイプで選ぶ

カンガルースタイルでは、中に置く子テントのタイプで選ぶのもおすすめです。ここでは自立型・組立型についてその特徴とメリットをご説明していきましょう。

簡単に設営するなら置くだけでいい「自立型」がおすすめ

カンガルースタイルのメリットである設営・撤収が簡単にできる点を最大限に活かすなら、インナーテントは置くだけで済む自立型がおすすめです。ペグやロープを使わないので、設置や移動が簡単にできて、レイアウトが自由に変えられます。

コンパクトに持ち運ぶなら「組立型」がおすすめ

組立型のインナーテントは、自立型に比べると移動は手間がかかりますが、分解するとコンパクトになるのが魅力です。荷物を小さくしたい場合などは組立型も検討してみましょう。レイアウトを最初にしっかり決めて設置するのがコツです。

お子さんの「ひとりテント」もカンガルースタイルか確認

ファミリーキャンプに慣れてくると、自分ひとりでテントで寝てみたくなるお子さんもいます。しかし、同じキャンプサイト内とはいえ夜にテントにひとりで寝かせるのは心配なものです。

 

でもカンガルースタイルのキャンプなら、親テントの中で別々のインナーテントに寝れば安心してひとりテントにチャレンジできます。お子さんの独立心も満たせて親御さんも見守りができるベストな方法です。

メーカーで選ぶ

テントを選ぶなら、メーカーで選ぶのもおすすめの方法です。ここではコールマン・DOD・スノーピーク・小川テント・テンマクデザインについてご紹介します。

豊富な種類から選ぶなら「Coleman(コールマン)」がおすすめ

世界中のアウトドア愛好家に人気のブランド、コールマンにはさまざまなタイプのテントが揃っています。高品質でコスパの良い製品が多く、大型テントから小型テントまで取り扱っているのでカンガルースタイルにピッタリです。

 

またワンタッチテントやポップアップテントなど、カンガルースタイルのインナーテントに向いている製品も数多く揃っています。シェルターとインナーテントを一緒に揃えたいなら種類豊富なコールマンをチェックしてみましょう。

 

以下の記事では、コールマンテントの人気おすすめランキングをご紹介しています。こちらもあわせてご覧ください。

おしゃれなカンガルースタイルのテントなら「DOD(ディーオーディー)」がおすすめ

個性的でユニークな商品が多いDODは、実用的なのにデザインはおしゃれなアウトドア用品が揃っています。テントも個性的なものが多く、カマボコテント・タケノコテント・キノコテントなど名前もユニークなものばかりです。

 

また品揃えも豊富で、ずばり「カンガルーテント」と名の付いたカンガルースタイルにピッタリの専用テントも販売しています。おしゃれなテントで、これからカンガルースタイルを始めたい方におすすめです。

高品質のおしゃれなテントなら「snow peak(スノーピーク)」がおすすめ

高品質でおしゃれなアウトドア用品が揃うと人気のブランドスノーピークにも、カンガルースタイルのキャンプにピッタリのテントがいろいろあります。ファミリータイプのテントは親テントに、ソロキャンプ用のテントは子テントにおすすめです。

 

以下の記事では、スノーピークのテントの人気おすすめランキングをご紹介しています。こちらもぜひ参考にしてみてください。

本格派のテントなら「小川テント」がおすすめ

小川テントは100年以上の歴史を持つブランドです。熟練したキャンパーたちに愛される本格派のテントが数多く揃っています。ファミリータイプでは大きくて広さのあるタイプもあるので、カンガルースタイルのキャンプにピッタリです。

 

以下の記事では、小川テントの人気おすすめランキングをご紹介しています。こちらもぜひ参考にしてみてください。

サーカスタイプの個性的なテントなら「tent-Mark DESIGNS(テンマクデザイン)」がおすすめ

とんがり屋根の個性的な形状が印象的な、サーカスタイプのテントをお探しならテンマクデザインをチェックしてみましょう。ポールで組み立てる本格派のテントが見つかります。高さがあるのでカンガルースタイルのキャンプにピッタリです。

カンガルースタイル親テント人気おすすめランキング8選

8位

snow peak(スノーピーク)

テント メッシュシェルター

4.1

4人~少人数のカンガルースタイルにおすすめのファミリー用テント

スノーピークのメッシュシェルターは、その名の通り大型メッシュを備えたファミリー用のシェルターです。室内高は210cmあり、UVカット加工されています。フルメッシュにできるため通気性がいいのが特徴です。

 

就寝時などはフルクローズにできるため、外部から中が見えません。メッシュといっても雨天時・寒い時期には雨や寒さも防げます。4人用ですが、少人数のカンガルースタイルにはおすすめのサイズです。

素材 ポリエステル サイズ 430×400×210cm
重量 11.7kg 耐水圧 1800mm
人数 4人 付属 キャリーバッグ

口コミを紹介

組み立ては思ったより簡単。中も事前に数字で想像してたよりも広く感じた。天井も高く快適。ドームテントと合体したら、快適そのもの。夜に雨に降られても安心していられた。

出典:https://www.amazon.co.jp

7位

tent-Mark DESIGNS(テンマクデザイン)

サーカスTC BIG

4.1

背が高いから広々使えてカンガルースタイルにピッタリ

キャンパーに人気のサーカスTCのビッグサイズです。夏は木陰のように涼しく過ごせて、冬は暖気を逃さないで暖かく過ごせます。遮光性と通気性に優れた綿混紡素材です。上部も開放できるので通気性に優れています。

 

内部にはランタンハンガーもあり、ランタンだけでなくメッシュインナーも吊り下げられる構造です。自立式では無くフリースタンディングになります。

素材 ポリエステル65%・コットン35% サイズ 520×520×350cm
重量 15.4kg 耐水圧 -
人数 - 付属 -

口コミを紹介

開放型天井ベンチレーションと下部にある小窓で換気も簡単に調整でき使い勝手は最高です。非日常的な天井の高さのおかげで圧迫感が全く無く、この幕は入るだけでテンションが上がります。

出典:https://www.amazon.co.jp

6位

OGAWA(オガワ)

シェルター ツインクレスタ 3347

4.9

ツインポールで快適な広さだからゆったりくつろげる

見た目はコンパクトながら、Y字のツインポール使用で内部は広々の小川テントのシェルターです。テントとしてもタープとしても使えます。サイドウォール仕様でまぶしい日差しを防げて、2段階に巻き上げ可能です。

 

屋根部分はシェイプされているので、屋根に雨が溜まらず流れやすい仕様になってます。別売りの二股フレームを使えば、さらに広くなり空間の有効利用ができるのでおすすめです。

素材 ポリエステル サイズ 305x570x200cm
重量 7kg 耐水圧 1800mm
人数 3人 付属 アイアンハンマー・収納袋

口コミを紹介

設営簡単。撤収早い。良い幕です。欲を言えば出入り口へメッシュが欲しいかなあ。

出典:https://www.amazon.co.jp

5位

LOGOS(ロゴス)

Tradcanvas ドゥーブルテントセット 71805591

4.3

抜群の通気性と高い耐水性が魅力な親テント

フライシートとインナーテントそれぞれの上下にベンチレーションを配備しており、抜群の通気性を誇ります。耐水性が3000mmと高く、フライシートも2000mmの高い耐水性と難燃性で機能性抜群です。

 

発泡ポリウレタンで適度なクッション性のあるインナーマットと、テントの汚れを防ぐシートが付属しています。電気コード取り込み口が付いているので、電源サイトでも冷気を遮断してコードだけ取り込めて便利です。

素材 ポリエステル サイズ 300×520×205cm
重量 15.6kg 耐水圧 3000mm
人数 6人 付属 テントマット・シート

口コミを紹介

インナーが270×270cmでゆったり、リビングも300×270cmでテーブルやチェアをしっかり置けて快適です。私は身長が180cmで、テント高も決め手となりました。

出典:https://www.amazon.co.jp

4位

Snow Peak(スノーピーク)

ランドステーションLTP-821IV

4.6

自由度の高い2ポールシェルターでカンガルースタイルを楽しめる

さまざまなセッティングができるボックス型タープです。設営の自由度が高いので、カンガルースタイルでも自由にインナーテントが設置できます。インナールーフ装備で日差し対策もバッチリです。

 

ポールは付属していないので、別途購入が必要です。メーカーでは210cmのウィングポール2本と、メインパネルの跳ね上げ用として140cmのウィングポール1本の利用を推奨しています。

素材 ポリエステル サイズ 885×510cm
重量 8.9kg 耐水圧 1800mm
人数 - 付属 インナールーフ・キャリーバッグ

口コミを紹介

ビックリ‼️するくらいオシャレ、キャンプが楽しみになりました!

出典:https://www.amazon.co.jp

3位

OGAWA(オガワ)

ロッジシェルター2

4.3

中にテントを設置しやすい広さでカンガルースタイルにピッタリ

発売から多くのキャンパーたちに愛され続けている、ロッジシェルターです。設置しやすく汎用性も高いと人気で、ベストセラー商品となっています。中が広く使えるため、カンガルーキャンプに使いやすいタイプです。

 

側面は巻き上げも張り出しもできるため、さまざまな使い方ができます。張り出しポールやライナーシートも付属していて便利です。

素材 ポリエステル サイズ 460×350×210cm
重量 30kg 耐水圧 1800mm
人数 3人 付属 ライナーシート・アイアンハンマー

口コミを紹介

これだけの大型幕なのに設営・撤収は1人でも簡単、20分あればペグダウンも終わります。両サイド跳ね上げが容易に出来る。ファスナー部分が風でめくれて雨が侵入しない様に、大きな開閉部にはバックルが多数付いている。

出典:https://www.amazon.co.jp

2位

snow peak(スノーピーク)

テント アメニティドーム

4.4

コスパ抜群のエントリーモデル

デザイン性と機能性を兼ね備えたアウトドア用品が揃うと人気のスノーピークの、コスパ抜群のドームテントです。風がテントの上を通る設計で、高い耐久性と快適性を追求しています。

 

また高い耐水圧を誇る防水・撥水加工で雨の日のキャンプでも心配ありません。サイドドアパネル付きで、フロントパネルを閉じたまま出入りがしやすい構造です。

素材 ポリエステル サイズ 540×310×165cm
重量 9.8kg 耐水圧 1800mm
人数 6人 付属 フライシート・キャリーバッグ

口コミを紹介

広さ的には大人2人でしたら就寝時などもインナーテント内に荷物を十分収納できる広さがあります。大人3人だと就寝スペースは十分ですが、就寝+手荷物程度であれば余裕があるかな?という感じです。

出典:https://www.amazon.co.jp

1位

Coleman(コールマン)

シェード タフスクリーンタープ 400

4.4

インナーテントを中に入れれば悪天候でも安心してキャンプできる

スクリーンタープながら、耐水圧が2000mmと優れた機能をもつコールマンのタフスクリーンタープです。強風でもびくともしないアルミ合金製メインポールと高い耐水圧で、悪天候のキャンプでも安心して過ごせます。

 

テント内の空気循環を促すサークルベンチレーションシステム搭載です。1人でも設営できる簡単アシスト機能つきで、設営・撤収が楽にできます。インナーテントをしっかり守ってくれる心強いタープです。

素材 ポリエステル サイズ 400×360×210cm
重量 12.5kg 耐水圧 2000mm
人数 - 付属 ペグ・ハンマー・収納ケース

口コミを紹介

設営簡単、You Tubeでやり方がフォローされています。アシストグリップ機能にポールも色分けされているため初心者に優しい作りです。メッシュスクリーンも全面に有り大型なのもいい感じです。

出典:https://www.amazon.co.jp

カンガルースタイル親テントおすすめ商品比較一覧表

商品 画像 商品リンク 特徴 素材 サイズ 重量 耐水圧 人数 付属
アイテムID:13468783の画像

楽天

Amazon

ヤフー

インナーテントを中に入れれば悪天候でも安心してキャンプできる

ポリエステル

400×360×210cm

12.5kg

2000mm

-

ペグ・ハンマー・収納ケース

アイテムID:13468913の画像

楽天

Amazon

ヤフー

コスパ抜群のエントリーモデル

ポリエステル

540×310×165cm

9.8kg

1800mm

6人

フライシート・キャリーバッグ

アイテムID:13468910の画像

楽天

Amazon

ヤフー

中にテントを設置しやすい広さでカンガルースタイルにピッタリ

ポリエステル

460×350×210cm

30kg

1800mm

3人

ライナーシート・アイアンハンマー

アイテムID:13468907の画像

楽天

Amazon

ヤフー

自由度の高い2ポールシェルターでカンガルースタイルを楽しめる

ポリエステル

885×510cm

8.9kg

1800mm

-

インナールーフ・キャリーバッグ

アイテムID:13468904の画像

Amazon

楽天

ヤフー

抜群の通気性と高い耐水性が魅力な親テント

ポリエステル

300×520×205cm

15.6kg

3000mm

6人

テントマット・シート

アイテムID:13468901の画像

楽天

Amazon

ヤフー

ツインポールで快適な広さだからゆったりくつろげる

ポリエステル

305x570x200cm

7kg

1800mm

3人

アイアンハンマー・収納袋

アイテムID:13468898の画像

楽天

Amazon

ヤフー

背が高いから広々使えてカンガルースタイルにピッタリ

ポリエステル65%・コットン35%

520×520×350cm

15.4kg

-

-

-

アイテムID:13468895の画像

Amazon

楽天

ヤフー

4人~少人数のカンガルースタイルにおすすめのファミリー用テント

ポリエステル

430×400×210cm

11.7kg

1800mm

4人

キャリーバッグ

カンガルースタイル子テント人気おすすめランキング11選

11位

ハイランダー

自立式インナーテント(遮光)

3.7

カンガルースタイルに適したインナーテント

カンガルースタイルに特化して作られた、自立式のインナーテントです。裏面に遮光コーティングされているため、テント内に光を入れません。組み立ても簡単にでき、自立するので親テント内でのレイアウトも自由自在です。

素材 - サイズ 210×180×140cm
重量 3.2kg 耐水圧 -
人数 2人 付属 収納袋

口コミを紹介

コンパクトな遮光テントが欲しくて購入。カンガルースタイルで遮光タープと併用で良く寝れる。満足。

出典:https://www.amazon.co.jp

10位

mont-bell(モンベル)

テント クロノスドーム1型

4.2

ソロキャンプにも!耐久性があり天候に左右されないタフなテント

モンベルは高品質のアウトドア用品が揃うと人気のブランドと定評があります。そのモンベルから販売されている、ポールを直角に交差させる独自のシステムで、見た目より広い空間を実現したテントです。

 

ポールとソケットが一体化した構造なので、設営や撤収がスピーディにできます。通気性が良く、カンガルースタイルのインナーテントだけでなく、ソロキャンプやツーリングにもおすすめです。

素材 ナイロン サイズ 220×100×105cm
重量 1,950g 耐水圧 2000mm
人数 2人 付属 フライシート・ポール応急補修用パイプ

口コミを紹介

ポールは交差部を含め1体化しており、 交差部に1本だけ刺したままにすると綺麗に畳めます。設営/撤収はかなり楽だと思います。室内サイズも縦220cm/横100cmと余裕があり、1人(身長170cm)で使用すると充分な広さです

出典:https://www.amazon.co.jp

9位

TARAS BOULBA(タラスブルバ )

ツーリングテント

4.7

軽くて自立するから簡単設置!

ツーリングなどにも最適な軽量テントです。インナーはオールメッシュで通気性が抜群なので、夏のキャンプならそのままで使えます。寒い時期はフライをかけて使うのがおすすめです。自立式で設置も簡単にできます。

素材 ポリエステル サイズ 250×210×90cm
重量 2.6kg 耐水圧 3000mm
人数 2人 付属 フライ

口コミを紹介

設営が簡単で収納袋もコンパクトで使いやすいです!

出典:https://www.amazon.co.jp

8位

VISIONPEAKS(ビジョンピークス)

ソロテント

4.1

設営時間10分!簡単に組み立てられる2人用テント

コンパクトにまとめられて持ち運びも便利な2人用のツーリングドームです。設営時間がわずか10分と簡単に組み立てられます。広さと高さを兼ね備えた前室付きで、状況に応じてインナーのみ・フライありで使い分け可能です。

素材 ポリエステル サイズ 210×110×120cm
重量 4.1kg 耐水圧 1500mm
人数 2人 付属 収納袋

口コミを紹介

生地が薄いため夏は日差しを遮れずに暑くなり、冬場寒いと思いますがタープ併用なら使えると思うので気に入った色味のこのテントを使っていこうと思います

出典:https://www.amazon.co.jp

7位

Coleman(コールマン)

ツーリングドームSTテント

4.5

カンガルースタイルの子ども部分にピッタリサイズ!

ポールポケット式で1人でも設営が簡単にできる、コールマンのツーリングドームです。前室を高くすれば開放感が味わえます。風が通り抜ける構造で空気の循環ができるので、夏でも涼しく過ごせるミニテントです。

素材 ポリエステル サイズ 210×120×100cm
重量 4.4kg 耐水圧 1500mm
人数 1~2人 付属 フライシート・キャリーバッグ

口コミを紹介

バイクでのソロキャンプのため、3張り目に購入しました。快適な前室、前後の出入口、夏場での通気性も考えられた不満が少ない優れたデザインだと思います。収納時のサイズもコンパクトで、バイクのシートバッグに収まりました。

出典:https://www.amazon.co.jp

6位

TOMOUNT

メッシュインナーテント

4.4

虫が苦手な方におすすめの高密度モスキートネット

高密度のモスキートネットを使用したインナーテントです。通気性に優れ、虫の侵入を防いでくれます。底の部分の耐水性も抜群なので、雨が降っても心配いりません。ポール・ペグ・ウインドロープは含まれていないので別途準備が必要です。

素材 ポリウレタン サイズ -
重量 2kg 耐水圧 5000mm(底部分)
人数 - 付属 -

口コミを紹介

結構丈夫です。

出典:https://www.amazon.co.jp

5位

tent-Mark DESIGNS(テンマクデザイン)

Amazon売れ筋ランキング スポーツ&アウトドア サンシェード・シェルター部門 2位

(2023/12/01調べ)

モノポールインナーテント メッシュ

4.4

カンガルースタイルに特化!フライシート無しで低価格

カンガルースタイルで使うのに特化した自立型テントです。シェルターやタープなど屋根のある場所で使う目的で作られているため、フライシートは付属しません。家族の人数分用意したい場合にうれしい低価格なのもポイントです。

素材 ポリエステル サイズ 210×70×97cm
重量 1.28kg 耐水圧 1200mm
人数 - 付属 -

口コミを紹介

春秋のタープ泊用に購入。メッシュのみだと丸見えになり朝晩は少し冷えるのでこちらにしました。車に積むにしても場所を取らないので荷物も減り良いかなと思います。

出典:https://www.amazon.co.jp

4位

MSR(エムエスアール)

エリクサ-1

4.6

メッシュ多用で夏のカンガルースタイルにおすすめ

MSRのエリクサーシリーズのテントはカンガルースタイルによく使われるテントです。設営が簡単で、親テントの中でも楽に組み立てられます。3シーズン使えるタイプなので、メッシュが多用されており通気性抜群です。

素材 ポリエステル サイズ ‎218x84x100cm
重量 2.15kg 耐水圧 3000mm
人数 1人 付属 -

口コミを紹介

さすがMSRです。造りもしっかりしています。設営もとても簡単です。また、収納バッグは大きさに余裕があり、多少雑に畳んで入れても大丈夫です。良い商品だと思います。

出典:https://www.amazon.co.jp

3位

COLEMAN(コールマン)

スクリーンIGシェード

4.4

キャンプだけでなくピクニックなど幅広く使える

人気ブランドコールマンのスクリーンシェードです。風に強いクロスポール構造で丈夫な作りなので、カンガルースタイルのインナーテント以外にも幅広い用途で使えます。防虫効果の高い素材を採用しており、夏のキャンプにもピッタリです。

 

床からの水の浸みこみを防ぐPEフロアで、雨の日のキャンプでも安心して使えます。フルオープン・フルクローズともに可能なので、プライバシーも保てて気温の変化にも対応可能です。

素材 ポリエステル サイズ 210X180X120cm
重量 3kg 耐水圧 500mm
人数 3~4人 付属 砂袋・収納ケース

口コミを紹介

初めてだとワンタッチに比べ、ポールを通したりなど少し一手間は有るが面倒でもなく、ワンタッチより風に強いのでこっちの方が便利、値段も安い。

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2位

FIELDOOR

ワンタッチカンガルースタイルテント100

4.0

タープとの相性バッチリのカンガルースタイル用テント

FIELDOORのカンガルースタイル用のテントです。フルクローズもできるのでタープとの相性バッチリで、ほかにも大型テントやシェルター・ワンポールテントとも組み合わせて使えます。

 

収納するとコンパクトにまとまり、持ち運びも簡単です。内部にランタンを吊り下げられるフックや小物を入れるポケットもついており、快適に過ごせます。個室感覚で気楽に過ごせるインナーテントです。

素材 ポリエステル サイズ 210×105×110cm
重量 1.6kg 耐水圧 -
人数 1人 付属 収納バッグ

口コミを紹介

夏期のテンマクの炎幕のカンガルーテントとして購入。思った以上に広い空間と、細かな編み目で虫もシャットアウト、持ち運びも軽い。非常に使い勝手の良いテントです。

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1位

DOD(ディーオーディー)

カンガルーテントS

4.7

テントの中にテントを置くカンガルースタイルにピッタリ!

カンガルースタイル専用のワンタッチテントです。カンガルースタイルでは、シェルターの中にテントを張るため、フロア以外に防水性は要りません。そこで生地はコットン100%にして結露を最大限抑えています

 

またワンタッチ構造を採用しており、組み立て不要で簡単に設営できます。大型テントやシェルターの中で簡単に設置できるのでとても便利です。フライシートは付いていませんが、オプションで購入できます。

素材 コットン サイズ 220×150×128cm
重量 4.3kg 耐水圧 -
人数 2人 付属 グランドシート・ペグ・キャリーバッグ

口コミを紹介

カンガルースタイルで使用。設営も撤収も簡単で、4面メッシュにして夏の使用で快適に過ごせました。使いやすいサイズ。

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カンガルースタイル子テントおすすめ商品比較一覧表

商品 画像 商品リンク 特徴 素材 サイズ 重量 耐水圧 人数 付属
アイテムID:13468951の画像

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ヤフー

テントの中にテントを置くカンガルースタイルにピッタリ!

コットン

220×150×128cm

4.3kg

-

2人

グランドシート・ペグ・キャリーバッグ

アイテムID:13468948の画像

楽天

Amazon

ヤフー

タープとの相性バッチリのカンガルースタイル用テント

ポリエステル

210×105×110cm

1.6kg

-

1人

収納バッグ

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ヤフー

キャンプだけでなくピクニックなど幅広く使える

ポリエステル

210X180X120cm

3kg

500mm

3~4人

砂袋・収納ケース

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Amazon

ヤフー

メッシュ多用で夏のカンガルースタイルにおすすめ

ポリエステル

‎218x84x100cm

2.15kg

3000mm

1人

-

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ヤフー

カンガルースタイルに特化!フライシート無しで低価格

ポリエステル

210×70×97cm

1.28kg

1200mm

-

-

アイテムID:13468936の画像

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ヤフー

虫が苦手な方におすすめの高密度モスキートネット

ポリウレタン

-

2kg

5000mm(底部分)

-

-

アイテムID:13468933の画像

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ヤフー

カンガルースタイルの子ども部分にピッタリサイズ!

ポリエステル

210×120×100cm

4.4kg

1500mm

1~2人

フライシート・キャリーバッグ

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ヤフー

設営時間10分!簡単に組み立てられる2人用テント

ポリエステル

210×110×120cm

4.1kg

1500mm

2人

収納袋

アイテムID:13468927の画像

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ヤフー

軽くて自立するから簡単設置!

ポリエステル

250×210×90cm

2.6kg

3000mm

2人

フライ

アイテムID:13468924の画像

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ヤフー

ソロキャンプにも!耐久性があり天候に左右されないタフなテント

ナイロン

220×100×105cm

1,950g

2000mm

2人

フライシート・ポール応急補修用パイプ

アイテムID:13468921の画像

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ヤフー

カンガルースタイルに適したインナーテント

-

210×180×140cm

3.2kg

-

2人

収納袋

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冬キャンプに使える暖房器具は?

カンガルースタイルのテント内で暖房を使う際は、どの暖房器具を使うにしてもまずは換気をしっかりやりましょう。親テントをきちんと開放して通気性を良くしてから使うのが重要です。石油ストーブはコスパが良く手軽に使用できます。

 

ガスストーブは暖房効果は弱めですがコンパクトで持ち運びに便利です。薪ストーブは高価なものが多く、正しく使用しないと一酸化炭素中毒の危険があります。セラミックヒーターのように電気を使う暖房は、電源サイトなら安全で手軽に暖められておすすめです。

便利なグッズを活用してテント内を暖めよう

ガスや灯油などの燃料を使う暖房器具以外にも、安全で手軽に暖められるグッズがあります。湯たんぽはお湯を入れて寝袋に入れて使うと寝袋の中がポカポカ暖かくなり、寒さがしのげて快適です。

 

またキャンプ場では、地面からの冷気も寒さの原因の1つなので、地面からの冷気をいかにシャットアウトするかが重要になってきます。テントの床に銀マットを敷くと、地面からの冷気を遮断してくれるのでおすすめです。

 

もしポータブル電源があれば、電源サイトが無いキャンプ場でも電気ストーブやホットカーペットなどが使えます。また電気毛布があればより暖かく寝られて、途中で冷める心配もないので朝まで快適です。

以下の記事では、さまざまなテントのおすすめ商品をランキング形式でご紹介しています。こちらも合わせてチェックしてみてください。

まとめ

今回はカンガルースタイルのキャンプに使えるテントについてご紹介しました。テントの中にテントを入れるカンガルースタイルは、組み合わせ次第で楽しみ方は無限大のキャンプスタイルです。メンバーに合わせていろいろなレイアウトを工夫して楽しんでみてください。

本サービス内で紹介しているランキング記事はAmazon・楽天・Yahoo!ショッピングなどECサイトの売れ筋ランキング(2023年07月04日)やレビューをもとに作成しております。

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