デジタルアンプおすすめ人気ランキング17選【D級アンプやハイエンドも】

デジタルアンプは音の解像度が高く音質がいいため人気のアイテムです。またD級アンプやフルデジタルアンプ、パワーアンプ、日本製などさまざま。今回はデジタルアンプの選び方とおすすめ商品の人気ランキングをご紹介します。商品の比較をしたい方は必見です。

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デジタルアンプとは?

デジタルアンプとは、ギターなどで使用するアンプのことではありません。音楽を聴く際にデジタルで音を増幅したり、環境をコントロールすることができる音楽機器です。デジタルアンプがあると、サウンドをより楽しむことができます。

 

以前はノイズや音が途切れるなどアナログアンプと比較して、音質も悪いとされていました。しかし最近のデジタルアンプは高音質で持ち歩きできるサイズ、日本製のもの、D級アンプやフルデジタルアンプ、パワーアンプ、ハイエンドなどさまざまな種類が販売されています。

 

今回はメーカー・機能・音質・口コミなどを基準にデジタルアンプの人気おすすめランキング20選をご紹介します。記事後半ではデジタルアンプを自作する方法やキットも紹介しますので、ぜひ参考にしてください。

【結論コレ!】編集部イチ推しのおすすめ商品

中華アンプのおすすめ

1位

FX-AUDIO-

FX202A/FX-36A PRO デジタルアンプ

程よい音質で価格も抑えた高コスパなデジタルアンプ

安価なデジタルアンプながら、スイスST Microelectronics製のTDA7492PE ICなど高性能パーツを多数搭載していて、パワフルで厚みのある音質が特徴です。ロックやアニソンなど元気なサウンドを聴くとメリハリが出ます。

基本情報
サイズ 高さ33mm×幅98mm×奥行き123mm(突起部を除く)
出力 48Wx2ch
重量 325g
素材 アルミ合金
音質調整機能 -
消費電力 -
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プリメインアンプのおすすめ

1位

DENON

プリメインアンプ PMA-600NE

高音質技術を詰め込んだエントリーモデル

Bluetooth対応でデジタル入力を搭載したDENONの高音質技術を詰め込んだプリメインアンプです。振動を抑制するリブ入り高密度フットで防振効果を高め、端子には金メッキを施し経年劣化も防止、細かい部分まで技術が詰まっています。

 

パワフルでクリアなサウンドで、重厚な低音から透き通る高音までバランスの良さが特徴です。音楽を聴くのはもちろん、TVに繋いで映画や、コンサート映像を楽しむのもケーブル1本で可能になっています。

基本情報
サイズ 434 x 122 x 307 mm(W × H × D)
出力 45 W + 45 W (8Ω、20 Hz ~ 20 kHz、THD 0.07 %) 70 W + 70 W (4Ω、1 kHz、THD 0.7 %、JEITA)
重量 7.4 kg
素材 アルミ・スチール
音質調整機能
消費電力 190 W
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デジタルアンプとアナログアンプの原理

デジタルアンプは入力信号をデジタル信号に変換し、デジタルの波形に変換したものを増幅させます。増幅後に再びアナログ信号に戻してスピーカーに送る原理です。増幅効率が良く消費電力を抑えられます。

 

アナログアンプは、入力信号を同じ波形のまま増幅し、スピーカーに送りこむものです。真空管アンプなどもアナログアンプになります。以下の記事では真空管アンプのおすすめを紹介しています。併せてご覧ください。

デジタルアンプのメリット・デメリットとは?

デジタルアンプは、アナログアンプと比べて発熱が少なく、ナチュラルな音を出力します。また、デジタルで情報処理を行なうので、コンパクト・軽量であることもメリットです。一方で、音声にノイズが乗りやすいのがデメリットで、負荷によって特性も変わります。

デジタルアンプの選び方

デジタルアンプはさまざまな種類が販売されています。選ぶ際のポイントをご紹介するので参考にしてください。

種類で選ぶ

デジタルアンプは「中華アンプ」と「プリメインアンプ」・「フルデジタルアンプ」と呼ばれるものがあります。それぞれの特徴を紹介するので参考にしてください。

コスパを重視するならsmslなど「中華アンプ」がおすすめ

smslなど中国のメーカーが製造するデジタルアンプは「中華アンプ」と呼ばれていて、非常にリーズナブルなものが多いです。リーズナブルといっても、優秀なチップを使っているものもあり高性能で、小型で省電力という特徴があります。

 

数千円から買えるので、初心者の方でも購入しやすくおすすめです。以下の記事では中華アンプのおすすめランキング20選をご紹介しています。併せてご覧ください。

パワーアンプとプリアンプが合わさった「プリメインアンプ」がおすすめ

入力の切り替えや音量や音質の調節、電圧の増幅を行うプリアンプと、プリアンプから送られた信号を増幅させて、スピーカーに送るデジタルパワーアンプ、この2つが合わさったのがプリメインアンプです。

 

プリメインアンプはスタンダードなタイプで、再生機器とスピーカーを接続し、入力切り替え・ボリューム・音質調節機能を1台でこなします。設置スペースが少ない方や、両方買うコストを抑えたい方におすすめです。

 

以下の記事ではプリメインアンプのおすすめ人気ランキング15選をご紹介しています。是非併せてご覧ください。

省スペース・省電力・ハイパワーなら「フルデジタルアンプ」がおすすめ

構成の一部がアナログになっているデジタルアンプと区別する際に、入力から増幅まで全てデジタル構成で行われるアンプが「フルデジタルアンプ」です。省電力でパワーがあり、小型で軽いものが多いのも特徴になります。

入力端子で選ぶ

デジタルアンプの入力端子を確認しましょう。フォノ入力端子・デジタル入力端子の特徴について解説するので、ぜひ参考にしてください。

レコードを聴きたいなら「フォノ入力端子」がおすすめ

レコードを楽しみたい方は、フォノ入力端子がおすすめです。フォノ入力端子はレコードプレーヤーと接続するための端子。フォノ端子付きのデジタルアンプはフォノイコライザーを内蔵しているので、レコードの音量を調整できます。

クリアなサウンドを楽しみたいなら「デジタル入力端子」がおすすめ

デジタルな音源をクリアなサウンドで楽しみたいなら、デジタル入力端子搭載のモデルがおすすめです。デジタル入力端子は同軸デジタル入力端子と光デジタル入力端子の2種類があります。ハイスペックな高級アンプに使用するなら同軸デジタル端子、テレビやゲーム機と接続するなら光デジタル入力端子が適しています。

スピーカーに合わせて選ぶ

デジタルアンプを接続するスピーカーに合わせて選ぶのも重要なポイントです。スピーカーの大きさごとに特徴を紹介します。

5.1chの迫力サウンドなら「最大出力の高いスピーカー」がおすすめ

最大出力が低いと、大型スピーカーをつないでも迫力のある音を楽しめません。大きいスピーカーであればあるほど、最大出力の高いデジタルアンプが必要です。最大出力100ワットを基準として好みのものを選びましょう。

 

また、スピーカーとアンプのワット数に差がありすぎると、故障の原因となってしまいます。デジタルアンプを選ぶ際は5.1chなどスピーカーの出力も気をつけましょう。

カーオーディオなど小型スピーカーは「ワット数の低いもの」がおすすめ

カーオーディオなど小型スピーカーで音楽を楽しむ方は最大出力50ワットほどのものがおすすめです。デジタルアンプの最大出力が低いものであっても、高音質なサウンドを楽しめます。ワット数に差がありすぎると故障の原因となります。

手触りが良い「素材」をチェック

デジタルアンプは、アクリル・アルミ・鉄などさまざまな素材で作られています。触れたときの手触りや、持ち運ぶ際は重さも形状も重要なので、使用されている素材はチェックしておきたいポイントです。

部屋やインテリアと合わたい人は「デザイン」を確認

デジタルアンプは、シンプルでスタイリッシュなもの・LEDがカラフルに光るもの・重厚感のある機械的なものなど、デザインはさまざまです。真空管が搭載されていたり、ディスプレイが表示されていたり、機能面でデザイン性があるアンプもあります。

機能で選ぶ

デジタルアンプには便利な機能がついているモデルがあります。人気のある機能の一部を紹介するので参考にしてください。

スマホやタブレットで手軽に楽しむなら「Bluetooth対応モデル」がおすすめ

スマートフォンやタブレットと接続してデジタルアンプを使用したい方はBluetooth対応モデルを選びましょう。ワイヤレスなのでケーブルが邪魔にならず使用でき、デジタルアンプから離れた場所でも操作可能で快適にサウンドを楽しめます。

原音に近いサウンドを感るなら「高音質ハイレゾ音源対応モデル」がおすすめ

ハイレゾとはCDの6.5倍の情報量を持つ音楽データで、CDでは入りきらなかった、豊富な音の情報が収録されています。原音に近い繊細な音から、ライブ会場の空気感まで感じとれるのが特徴です。

 

ハイレゾ音源対応モデルのデジタルアンプを選べば、より原音に近いサウンドを感じることができます。高音質なハイレゾ音源対応のデジタルアンプは多く、ワイヤレスで楽しめるものもあるので、チェックしてみてください。

メーカーで選ぶ

デジタルアンプはさまざまなメーカーから販売されています。おすすめのメーカーと特徴を紹介するので参考にしてください。

バランスの良い音質なら「DENON(デノン)」がおすすめ

DENON(デノン)は日本のメーカーであり、ディーアンドエムホールディングスの音響機器ブランドです。1910年創業で100年以上の歴史の中で、さまざまな音響機器を開発してきた実績があります。

 

DENON(デノン)のデジタルアンプは、シンプルで重厚なデザインと、中低音域が強いストレートでバランスの際立ったクリアな音質が特徴です。誰が聞いても心地の良いサウンドになっています。

 

高音域の広がりを求めるなら「Marantz(マランツ)」がおすすめ

Marantz(マランツ)は1953年にアメリカ・ニューヨークで創立し、1950年代からプリアンプ、パワーアンプを発売している、世界的な老舗音響機器ブランドです。先進的な設計と美しいデザインが特徴的で中央に円形ディスプレイを配置しています。

 

Marantz(マランツ)のデジタルアンプは、広がりのある高音域で、澄んだサウンドが魅力です。逆に低音域はタイトで重厚感があり、好みが分かれる部分になっています。

D級アンプの大定番で価格の安さなら「Lepy(レピー)」がおすすめ

Lepy(レピー)はD級アンプを有名にした代表的メーカーのひとつです。数千円と価格も安いながら、音質を細かく設定でき、コンパクトで省スペースに設置できます。初めてデジタルアンプを使う人にもおすすめです。

 

Lepy(レピー)のデジタルアンプは低音域の豊富さが特徴、迫力のあるサウンドを楽しめるので、元気のある曲を聴く際におすすめします。

コスパ重視なら「Topping(トッピング)」がおすすめ

Topping(トッピング)のデジタルアンプは、高級感のあるスタイリッシュなアルミ素材で、ハイエンド性能の高品質アンプです。中華アンプの中では最高峰で、従来の中華アンプとは異なる性質を持っています。

 

音質もこだわりぬかれていて、歪みの少ない強力なサウンドと深みのある音域が特徴です。また種類の豊富さも魅力で、自分に聴きたいサウンドにあったものを選べます。こだわりがある方におすすめのメーカーです。

中華アンプの人気おすすめランキング10選

1位

FX-AUDIO-

FX202A/FX-36A PRO デジタルアンプ

程よい音質で価格も抑えた高コスパなデジタルアンプ

安価なデジタルアンプながら、スイスST Microelectronics製のTDA7492PE ICなど高性能パーツを多数搭載していて、パワフルで厚みのある音質が特徴です。ロックやアニソンなど元気なサウンドを聴くとメリハリが出ます。

基本情報
サイズ 高さ33mm×幅98mm×奥行き123mm(突起部を除く)
出力 48Wx2ch
重量 325g
素材 アルミ合金
音質調整機能 -
消費電力 -
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口コミを紹介

正直言って価格以上の作り、音質です。
このアンプとDS-DAC-10の組み合わせで格安hi-res環境を構築できてしまいます。

出典:https://www.amazon.co.jp

2位

Lepy

デジタルアンプ LP-2024A+

中華アンプの代名詞人気モデル

中華アンプの代名詞といえるLepyのLP-2024Aは、同社の人気モデルLP-2020Aの後続機です。LP-2020Aの良いところをそのままに、ICチップや基盤を改良しグレードアップされています。LEDの付属しているシルバーのスタイリッシュなデザインが特徴です。

 

クリアなサウンドで低音から高音まで安定感がある、すっきりとした音質になります。元気な曲を聴く際におすすめのデジタルアンプです。

基本情報
サイズ 幅140mm 高さ41mm 奥行き118mm(突起部含む)
出力 10W×2(8Ω負荷THD10%) 6W×2(8Ω負荷THD0.1%) ※付属のACアダプター(DC12V2A)使用時
重量 -
素材 -
音質調整機能
消費電力 -
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口コミを紹介

3~4万円のアナログアンプと切り替えて聞き比べてみましたが
私にはむしろLP-2024A +の方が抜群にいい音に聞こえました。

出典:https://www.amazon.co.jp

3位

SMSL

AO200 Bluetooth digital amplifier

カーオーディオにも!真空管アンプのような繊細な音質

Bluetoothでも高音質なサウンドが楽しめるデジタルアンプです。中高音域の繊細な音の広がりを感じられ、美しくやわらかい真空管アンプのような音質になっています。

 

EQ調節機能で、スピーカーや音楽に合わせて、自分好みの音色に切り替えできます。リモコン付きで、カラーディスプレイ表示で見やすいため、遠くからの操作にも便利です。

基本情報
サイズ 210X40X170mm(WxHxD)
出力 150Wx2(2Ω) / 90Wx2(4Ω) / 50Wx2(8Ω)
重量 1.3kg
素材 アルミ合金CNC処理シェル
音質調整機能
消費電力 40W(通常の音量)
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口コミを紹介

買って良かった。
サブベースのアウトが有るのはありがたい。
直接かリモコンで操作出来てEQいじれるのも良い。

出典:https://www.amazon.co.jp

4位

FX-AUDIO-

FX-2020A+ CUSTOM

高音質を追求したデジタルアンプ

【ここがおすすめ!】

・Tripath社製『TA2020-020』デジタルアンプICを搭載し、最大20W+20Wの出力を実現

・トーンコントロール機能により、BASS・TREBLEを自在に調整可能

・オペアンプ(OPA627推奨)の交換で、さらなる高音質を体感できる

 

【ここが少し気になる・・・】

・ACアダプターが別売りで必要

・DCジャックの仕様に注意が必要

基本情報
サイズ 高さ33×幅98×奥行き123mm(突起部を除く)
出力 最大20Wx2ch(電源入力12V・4Ω時)
重量 396g
素材
音質調整機能
消費電力
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※ 公式サイトに記載がない場合は「ー」と表記

5位

FX-AUDIO-

TUBE-04J

真空管の温もりとパワフルな音響

【ここがおすすめ!】

・真空管ハイブリッド設計により、温かみのある音質を実現

・YAMAHA社製YDA138を搭載し、パワフルな音響を提供

・6K4真空管を標準装備し、独自の音色を楽しめる

 

【ここが少し気になる・・・】

・ACアダプターが別売りで必要

・DCジャックの仕様に注意が必要

基本情報
サイズ 高さ33(真空管含めた最大76)×幅98×奥行き118mm(※突起部含まず)
出力 最大出力:12W+12W
重量 345g(付属真空管装着時)
素材
音質調整機能
消費電力
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※ 公式サイトに記載がない場合は「ー」と表記

6位

S.M.S.L

デジタルアンプ AD18

多彩な接続と高音質を両立したフルデジタルアンプ

【ここがおすすめ!】

・多彩な入力方式を備えたフルデジタルアンプ。USB・Bluetooth・光ファイバーなど、6種類の接続が可能。

・高音質を実現するデジタル信号伝送。音質劣化を最小限に抑え、クリアな音楽体験を提供。

・独立したスピーカー・ヘッドホン出力を搭載。80Wのパワフルな出力で、迫力のあるサウンドを実現。

 

【ここが少し気になる・・・】

・96kHzまでのファイルしか復号できない制限がある。

・Bluetooth接続時の音質は、環境によって影響を受ける可能性がある。

基本情報
サイズ 172×51×85mm
出力 出力電力: 80W×2
重量 総重量:1585g
素材
音質調整機能
消費電力 80W×2
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※ 公式サイトに記載がない場合は「ー」と表記

7位

S.M.S.L

A100

コスパがいいBluetooth対応モデル

【ここがおすすめ!】

・Bluetooth対応で十分に使えるのに低価格、コスパがいい

・低消費電力だから電気代の心配もなし

・アンテナなしで、デザインがスッキリしている

 

【ここが少し気になる・・・】

・ヘッドフォン端子がない

・低価格なりの機能と感じる場合がある

基本情報
サイズ 高さ43×幅150×奥行き150mm
出力 80W+80W(4Ω)/40W+40W(8Ω)
重量 ‎600g
素材
音質調整機能
消費電力 35W(通常の音量の場合)
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※ 公式サイトに記載がない場合は「ー」と表記

8位

Nobsound

NS-01G Pro

コンパクトでもパワフルな音質を実現

【ここがおすすめ!】

・手のひらサイズのコンパクト設計で、デスクやサイドテーブルに最適

・Bluetooth接続により、スマホやタブレットから簡単に音楽再生が可能

・100Wの出力パワーで、クリアなHiFiサウンドを実現

 

【ここが少し気になる・・・】

・特定のスピーカーにのみ適しており、互換性に注意が必要

・Bluetooth接続時に無音が発生する場合があるため、電源アダプターの確認が必要

基本情報
サイズ 78x70x38mm
出力 50Wx2
重量
素材 アルミ合金
音質調整機能
消費電力
もっと見る

※ 公式サイトに記載がない場合は「ー」と表記

9位

AIYIMA

A01 Pro

コンパクトでもパワフルな音質を実現

【ここがおすすめ!】

・コンパクトサイズでありながら、100Wのパワフルな出力を実現

・Bluetooth 5.1と高品質なAPT-X HD・LDACに対応し、ハイレゾ音源も楽しめる

・トーンコントロール機能で、低音・中音・高音を自由に調整可能

 

【ここが少し気になる・・・】

・電源アダプタが必要で、設置場所に制約があるかもしれない

・一部のデバイスとの接続に注意が必要な場合がある

基本情報
サイズ W129×D128×H30mm
出力 100+100W (4Ω負荷)
重量 740g
素材
音質調整機能
消費電力
もっと見る

※ 公式サイトに記載がない場合は「ー」と表記

10位

AIYIMA

A07 Premium

パワフルな音質と多彩な接続性を実現

【ここがおすすめ!】

・TPA3255D2アンプチップ搭載で、最大出力600Wのパワフルな音質を実現

・NE5532オペアンプチップにより、静かでクリアなサウンドを提供

・多様な接続オプションで、スピーカーやアクティブデバイスとの互換性が高い

 

【ここが少し気になる・・・】

・工業用電源は使用できないため、適切な電源選択が必要

・アップグレード可能なオペアンプチップの選択肢が多いが、初心者には難しいかもしれない

基本情報
サイズ 長さ15.4x幅10x高さ4cm
出力 最大300Wx 2 (4Ω負荷) at 10% THD+N
重量 1.05kg
素材
音質調整機能
消費電力
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※ 公式サイトに記載がない場合は「ー」と表記

中華アンプのおすすめ商品比較一覧表

商品名 画像 購入サイト 特徴 サイズ 出力 重量 素材 音質調整機能 消費電力
1位 アイテムID:16067768の画像

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ヤフー

程よい音質で価格も抑えた高コスパなデジタルアンプ

高さ33mm×幅98mm×奥行き123mm(突起部を除く)

48Wx2ch

325g

アルミ合金

-

-

2位 アイテムID:16067771の画像

Amazon

楽天

ヤフー

中華アンプの代名詞人気モデル

幅140mm 高さ41mm 奥行き118mm(突起部含む)

10W×2(8Ω負荷THD10%) 6W×2(8Ω負荷THD0.1%) ※付属のACアダプター(DC12V2A)使用時

-

-

-

3位 アイテムID:16067774の画像

Amazon

カーオーディオにも!真空管アンプのような繊細な音質

210X40X170mm(WxHxD)

150Wx2(2Ω) / 90Wx2(4Ω) / 50Wx2(8Ω)

1.3kg

アルミ合金CNC処理シェル

40W(通常の音量)

4位 アイテムID:16070316の画像

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楽天

ヤフー

高音質を追求したデジタルアンプ

高さ33×幅98×奥行き123mm(突起部を除く)

最大20Wx2ch(電源入力12V・4Ω時)

396g

5位 アイテムID:16070317の画像

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楽天

ヤフー

真空管の温もりとパワフルな音響

高さ33(真空管含めた最大76)×幅98×奥行き118mm(※突起部含まず)

最大出力:12W+12W

345g(付属真空管装着時)

6位 アイテムID:16070947の画像

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楽天

ヤフー

多彩な接続と高音質を両立したフルデジタルアンプ

172×51×85mm

出力電力: 80W×2

総重量:1585g

80W×2

7位 アイテムID:16074528の画像

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楽天

ヤフー

コスパがいいBluetooth対応モデル

高さ43×幅150×奥行き150mm

80W+80W(4Ω)/40W+40W(8Ω)

‎600g

35W(通常の音量の場合)

8位 アイテムID:16070949の画像

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楽天

ヤフー

コンパクトでもパワフルな音質を実現

78x70x38mm

50Wx2

アルミ合金

9位 アイテムID:16070950の画像

Amazon

ヤフー

コンパクトでもパワフルな音質を実現

W129×D128×H30mm

100+100W (4Ω負荷)

740g

10位 アイテムID:16071098の画像

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楽天

パワフルな音質と多彩な接続性を実現

長さ15.4x幅10x高さ4cm

最大300Wx 2 (4Ω負荷) at 10% THD+N

1.05kg

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プリメインアンプの人気おすすめランキング7選

1位

DENON

プリメインアンプ PMA-600NE

高音質技術を詰め込んだエントリーモデル

Bluetooth対応でデジタル入力を搭載したDENONの高音質技術を詰め込んだプリメインアンプです。振動を抑制するリブ入り高密度フットで防振効果を高め、端子には金メッキを施し経年劣化も防止、細かい部分まで技術が詰まっています。

 

パワフルでクリアなサウンドで、重厚な低音から透き通る高音までバランスの良さが特徴です。音楽を聴くのはもちろん、TVに繋いで映画や、コンサート映像を楽しむのもケーブル1本で可能になっています。

基本情報
サイズ 434 x 122 x 307 mm(W × H × D)
出力 45 W + 45 W (8Ω、20 Hz ~ 20 kHz、THD 0.07 %) 70 W + 70 W (4Ω、1 kHz、THD 0.7 %、JEITA)
重量 7.4 kg
素材 アルミ・スチール
音質調整機能
消費電力 190 W
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口コミを紹介

低音域から高音域までのバランスが良く、違和感のない素直さがあります。彫りが深くて、歪感が少ない、高級機を思わせる音質に、期待以上の充足感を得ています。

出典:https://www.amazon.co.jp

2位

DENON

プリメインアンプ PMA-30

コンパクトなHi-Fiフルデジタルアンプ

質感の高いアルミニウムパネルを採用した、コンパクトHi-Fiプリメインアンプです。手頃な価格ながらもBTL構成ClassDパワーアンプやフルデジタル・プロセッシングを採用しています。Bluetooth機能・192 kHz/24 bitのハイレゾ音源の入力にも対応しているのも魅力です。

基本情報
サイズ 200 x 86 x 258 mm(横置き時) 80 x 206 x 258 mm(縦置き時)
出力 20 W + 20 W (8Ω、1 kHz、THD 0.7 %、両チャンネル駆動) 40 W + 40 W (4Ω、1 kHz、THD 1.0 %、両チャンネル駆動)
重量 2.7 kg
素材 -
音質調整機能
消費電力 35 W
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口コミを紹介

さすがにデノンです
音も低音も良く
音楽好きにはたまらないです

出典:https://www.amazon.co.jp

3位

YAMAHA

プリメインアンプ A-U671

デスクでも使いやすいハイエンドなコンパクトモデル

YAMAHAの本格的なHi-Fiコンポのデザインや技術を取り入れながら、卓上でも使いやすいようにコンパクトに設計された、プリメインアンプです。ハイレゾ音源対応で前面にヘッドホン出力があるため、デスク上で使用しやすい配置になっています。

 

中高音の伸びがよくクリアな音質で、クラシックや女性ボーカルの曲を聴く方におすすめです。音の純度を高めるピュアダイレクト機能もついていて、生音に近いサウンドを楽しめます。

基本情報
サイズ 314W×70H×342Dmm
出力 60W+60W/6Ω(1kHz、0.9%THD)
重量 3.3kg
素材 アルミ
音質調整機能 -
消費電力 30W
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口コミを紹介

PCのサウンド専用機として使用。
シンプルで満足している。

出典:https://www.amazon.co.jp

4位

Marantz

HD-AMP1 コンパクトプリメインアンプ

ハイレゾ音源対応の高性能な最高峰パワーアンプ

Marantzの「HD-AMP1」はプリアンプ・パワーアンプ・USB-DAC・ヘッドホンアンプを一つに統合したデジタルアンプです。シンプルでスタイリッシュなデザインの中に、最高峰の技術が詰め込まれています。

 

USB-DAC再生(ハイレゾ再生)では、生音のようなきめ細かいストリングや柔らかいピアノの音などダイナミックなサウンドを楽しめるのも魅力です。

基本情報
サイズ 352x304x107mm
出力 35 W + 35 W(8Ω、20Hz ~ 20kHz T.H.D. 0.1%)
重量 5.8kg
素材 -
音質調整機能
消費電力 55 W
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口コミを紹介

コンパクトではあるが、とてもよい音、発売以来数年たつが、コスパのよい製品です、

出典:https://www.amazon.co.jp

5位

TEAC

Referenceシリーズ USB DAC/ステレオプリメインアンプ AI-301DA-SP

パソコンから簡単にハイレソ音源を楽しめる

デスクトップなどの省スペースの設置に適したコンパクトサイズで、USB・aptXに対応したBluetoothを搭載するなど、多様なデジタル入力が可能です。

 

スピーカーや音楽をさほど選ばず表現できるので、コンパクトにシステムを組みたい方におすすめです。強すぎず派手すぎない落ち着いた音質ですが、繊細な解像度の高いサウンドを感じられます。

基本情報
サイズ 215 (W) × 61 (H) × 254 (D)mm (突起部含む)
出力 28W + 28W (4Ω、1kHz、歪率 0.1% JEITA) 15W + 15W (8Ω、1kHz、歪率 0.1% JEITA)
重量 2.1kg
素材 -
音質調整機能 -
消費電力 38W
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口コミを紹介

ハイレゾ音源に興味を持ち、こちらのDACを購入しました。
コスパ重視の観点から、素晴らしいアンプ内蔵DACです。

出典:https://www.amazon.co.jp

6位

TEAC

Referenceシリーズ ステレオプリメインアンプ AX-505

115w+115wの高出力

A4サイズのコンパクトさで130W+130Wの高出力を実現可能です。繊細なビアニシモから力強いフォルテシモまで、幅広い音楽表現を楽しめます。スタイリッシュな本体に、リモコンもアルミ材を使用していて高級感があるデザインです。

 

解像度が非常に高く、より生音に近いサウンドを楽しめます。クラシックやジャズに相性が良く、ホームシアターで映画を見る際にもおすすめです。

基本情報
サイズ 290 (W) x 81.2 (H) x 264 (D)mm (突起部を含む)
出力 115W + 115W (4Ω、1kHz、THD 0.8%) 70W + 70W (8Ω、1kHz、THD 0.8%)
重量 4.2kg
素材 アルミ材
音質調整機能 -
消費電力 110W
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口コミを紹介

柔らかい音に包まれる感じで、聴いてて時間を忘れます。とにかく「気持ちいい」の一言。

出典:https://www.amazon.co.jp

7位

ヤマハ(YAMAHA)

プリメインアンプ A-S301

ヤマハの音質を手軽に楽しむデジタルアンプ

【ここがおすすめ!】

・ヤマハの伝統的なピュアオーディオ設計思想「ToP-ART」に基づく高音質を実現

・音の純度を高めるピュアダイレクトスイッチを搭載し、音楽の微細なニュアンスを再現

・192kHz/24bit対応の光・同軸デジタル入力により、幅広い音源に対応可能

 

【ここが少し気になる・・・】

・Wi-Fi環境がない場所でのワイヤレス音楽再生には制限がある

・デザインがシンプルで、好みが分かれる可能性がある

基本情報
サイズ 外形寸法:435W×151H×387Dmm
出力 定格出力:60W+60W/8Ω(20Hz~20kHz、0.019%THD)、70W+70W/6Ω (20Hz~20kHz、0.038%THD)
重量 9.0kg
素材
音質調整機能
消費電力 190W
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プリメインアンプのおすすめ商品比較一覧表

商品名 画像 購入サイト 特徴 サイズ 出力 重量 素材 音質調整機能 消費電力
1位 アイテムID:16067779の画像

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ヤフー

高音質技術を詰め込んだエントリーモデル

434 x 122 x 307 mm(W × H × D)

45 W + 45 W (8Ω、20 Hz ~ 20 kHz、THD 0.07 %) 70 W + 70 W (4Ω、1 kHz、THD 0.7 %、JEITA)

7.4 kg

アルミ・スチール

190 W

2位 アイテムID:16067782の画像

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ヤフー

コンパクトなHi-Fiフルデジタルアンプ

200 x 86 x 258 mm(横置き時) 80 x 206 x 258 mm(縦置き時)

20 W + 20 W (8Ω、1 kHz、THD 0.7 %、両チャンネル駆動) 40 W + 40 W (4Ω、1 kHz、THD 1.0 %、両チャンネル駆動)

2.7 kg

-

35 W

3位 アイテムID:16067785の画像

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ヤフー

デスクでも使いやすいハイエンドなコンパクトモデル

314W×70H×342Dmm

60W+60W/6Ω(1kHz、0.9%THD)

3.3kg

アルミ

-

30W

4位 アイテムID:16067788の画像

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ヤフー

ハイレゾ音源対応の高性能な最高峰パワーアンプ

352x304x107mm

35 W + 35 W(8Ω、20Hz ~ 20kHz T.H.D. 0.1%)

5.8kg

-

55 W

5位 アイテムID:16067791の画像

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パソコンから簡単にハイレソ音源を楽しめる

215 (W) × 61 (H) × 254 (D)mm (突起部含む)

28W + 28W (4Ω、1kHz、歪率 0.1% JEITA) 15W + 15W (8Ω、1kHz、歪率 0.1% JEITA)

2.1kg

-

-

38W

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115w+115wの高出力

290 (W) x 81.2 (H) x 264 (D)mm (突起部を含む)

115W + 115W (4Ω、1kHz、THD 0.8%) 70W + 70W (8Ω、1kHz、THD 0.8%)

4.2kg

アルミ材

-

110W

7位 アイテムID:16067952の画像

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ヤフー

ヤマハの音質を手軽に楽しむデジタルアンプ

外形寸法:435W×151H×387Dmm

定格出力:60W+60W/8Ω(20Hz~20kHz、0.019%THD)、70W+70W/6Ω (20Hz~20kHz、0.038%THD)

9.0kg

190W

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デジタルアンプの使い方

デジタルアンプは基本的に、プレーヤー・アンプ・スピーカー(ヘッドホン)の順で接続します。プレーヤーのL/R端子とアンプの入力端子を繋ぎ、アンプとスピーカーをケーブルで繋ぎ、+・-、R・Lを誤って接続しないように気をつけましょう

 

使い方は、ボリュームコントロールやトーンコントロールを自分の好みに合わせて調節するだけです。

キットをベースに自分好みに自作してみる

デジタルアンプは種類も豊富で、お金を出せばクオリティの高い良いものも手に入ります。しかし、自分好みに唯一無二のデジタルアンプの自作も可能です。聴きたい音に合ったパーツを選べばよりサウンドを楽しめます。

 

アンプを自作すると、とても難しそうですが、YAMAHAなど各有名メーカーから「自作キット」が多数販売されていて、指定の場所に素子を置いていく形なので、知識がなくても製作は簡単です。

 

知識のある方はこだわりたい部分のパーツをカスタムしていくのもおすすめします。キットは種類豊富なので好みのものを探してみましょう。

中華アンプの音質・耐久性は?車で使用可能?

中華アンプは新しいICチップを搭載し、ハイレゾ音源に対応しているものもありながら価格が安く音質が高いのが特徴です。アルマイトを使用しているので耐久性も高く頑丈です。また、12Vの電源に対応していれば車でも使えます。

さらなる高みを目指すなら「真空管プリアンプ」をチェック

真空管プリアンプは音を増幅する役割を真空管が担当していて、聴きごたえのある太い音が魅力です。プリアンプ単体ではスピーカーから音は出せないので、別途パワーアンプが必要です。

ギターやベースに楽器演奏用のデジタルアンプ

デジタルアンプには、楽器を演奏する際に使うアンプもあります。以下の記事ではギターアンプとベースアンプを紹介していますので、楽器用のアンプをお探しの方は参考にしてください。

まとめ

ここまで、デジタルアンプの選び方や人気おすすめランキング20選を紹介してきました。デジタルアンプはそれぞれ音質や音域が異なります。音楽のジャンルや好みに合わせて選ぶのがおすすめです。ぜひこの記事を参考にしてください。

本サービス内で紹介しているランキング記事はAmazon・楽天・Yahoo!ショッピングなどECサイトの売れ筋ランキング(2025年04月03日)やレビューをもとに作成しております。

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