【2021年最新版】ベースアンプの人気おすすめランキング15選【ジャズにも】

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ベースアンプはギターアンプと違い重低音が出るのが特徴です。ベーシックなデザインの真空管・デジタルアンプと種類が多く選ぶのが難しいですよね。そこで今回はベースアンプの選び方とおすすめ商品をランキング形式でご紹介します。ぜひ参考にしてみてください。

吹奏楽でも使用するベースアンプ

ベースアンプは迫力のある重低音が出るのが特徴です。自宅で練習する時でもアンプにつないで弾いたほうが確実に楽しいですし実践のロープレにもなりますので、初心者であってもアンプで練習するのがおすすめです。吹奏楽でも使われています。

 

様々な種類がありますが、昔ながらの形状であればチューブアンプ(真空管)・ソリッドアンプ(トランジスタ)がありますよね。実はベースアンプについているコントローラーを使えば、音を歪ませたりクリーンにしたりもできるのです。

 

そこで今回はベースアンプの選び方とおすすめ商品ランキングをご紹介します。ランキングは音質・音量・機能を基準に作成しました。購入を迷われている方はぜひ参考にしてみてください。

ベースアンプの選び方

ベースアンプはシチュエーションに合わせて適切なものを選びましょう。ライブで使う時には大音量を出す必要があるなど、用途に応じて使い分けるのがおすすめです。

ワット数で選ぶ

ベースアンプを選ぶ時には、ワット数からチェックするのが良いです。ワット数は音量に直接関係しますので、ベースを演奏する場所の広さに合わせましょう。

自宅で演奏するためのものが欲しい方は「10W以下」がおすすめ

10Wの出力であれば、自宅で演奏するための練習用に適しています。2W・3Wの出力のミニアンプもありますので、使い勝手に合わせて好みのアンプを選びましょう。ワット数が小さくてもかなり大きな音が出るものは多いです。

 

自宅でも練習用に使う場合にチェックしておきたいのはヘッドホン端子です。ヘッドホンが使えればまわりに迷惑をかけませんし深夜でも演奏できるからです。加えてAUXインがあれば、音楽プレイヤーに接続して曲を流しながら演奏できます。

小さな空間でのライブ演奏をしたい方は「30W~50W」がおすすめ

30Wのベースアンプであれば、小さな空間でのライブ演奏もできます。サイズが小さめなものも多いので、ボリュームを調節すれば自宅での練習にも使えるでしょう。またライブハウスでの演奏は、30Wだと音量が小さいので避けたほうが良いです。

 

50Wの出力があれば、ライブハウスなどの比較的広さがある場所でも演奏できます。80Wあればさらに大音量で迫力のある演奏ができます。50W以上のベースアンプを主に使う場合には、自宅練習用に小型のものがあると持ち運びに便利です。

大規模な会場でライブをしたい方は「100W以上」がおすすめ

100W以上出力されるベースアンプもあります。これは、大規模な会場で演奏することが多い場合に適しています。しかし、100Wとなるとかなりの音量があるので、実際に使っているベーシストは少数でしょう。

 

さらに大きな空間で演奏する時には300Wのアンプなどもあります。ライブハウスで演奏する場合でも50W~80Wあれば使えることが多いです。ただ100W以上のアンプがあることを知識として知っておくと、いつか使うことがあるかも知れません。

音質で選ぶ

ベースアンプの音質は、真空管を使ったアナログ音と、トランジスタを使ったデジタル音があります。曲の雰囲気に合わせて使い分けるのも良いでしょう。

自然な音を感じたい方は真空管を用いた「チューブアンプ」がおすすめ

真空管を使ったチューブアンプは、あたたかみのある柔らかい音が特徴です。真空管は消耗品になるので寿命が来たら取り換えする必要があるのですが、その手間をかけてでも使い続けたいベーシストは沢山います。

 

デジタル音が増えてきている現代ですが、自然な音が感じられるチューブアンプの人気は今でも高いです。特に1960年代の音が好みの場合には、チューブアンプは特におすすめになります。ぜひチェックしておきましょう。

使い続けられるものが欲しい方は「ソリッドアンプ」がおすすめ

トランジスタを使ったソリッドアンプは、デジタルで硬質な音が特徴になります。エフェクターとの相性が良く、ノイズが少ない冷たい音が魅力です。チューブアンプとは対照的な特徴を持っています。

 

故障しない間は特に手入れの必要もなく使い続けられるのもメリットです。チューブアンプは真空管の交換など繊細な作りで丁寧に扱う必要がありますが、ソリッドタイプならチューブタイプほど気を使う必要がありません。

ベースアンプの形状から選ぶ

ベースアンプの形状は、おおまかにわけるとセパレートタイプとコンボタイプの2種類があります。セパレートタイプは大型のものが多く、コンボタイプは小さめなサイズのことが多いです。

好みの機器で組み合わせたい方は「セパレートタイプ」がおすすめ

セパレートタイプのベースアンプは、ヘッドアンプとキャビネット(スピーカー)の2つに分かれています。メリットはヘッドとキャビネットを、それぞれ好みの機器で組み合わせることができるところです。

 

ヘッドアンプは、プリアンプ・パワーアンプの機能が搭載されていて、音量や音質を調整できるようになっています。キャビネットはスピーカーになりますので、ヘッドアンプで作られた音が出てくることになります。

自宅用に使いたい方は「コンボタイプ」がおすすめ

コンボタイプは、アンプとスピーカーがひとつになっているものをいいます。セパレートタイプのようにサイズが大きなことは少なく、自宅での練習用にしたり持ち運び用に使いやすいでしょう。

 

ベースはじめたばかりの初心者の場合には、コンボタイプのアンプを使うことがほとんどでしょう。しょっとした小規模のライブであれば、コンボタイプでも十分使えることがあるのでおすすめです。

特徴で選ぶ

ワット数や形状のほか、ベースアンプには色々な特徴があります。用途や使いやすさに応じて適切なものを選ぶのをおすすめします。

アンプにつなげてベースの練習をする方は「ヘッドホン端子」があるものがおすすめ

アンプにつなげてベースの練習をする時には、ヘッドセット端子の有り無しを確認しておくのがおすすめです。ヘッドホンから音を出して練習すれば、まわりに音で迷惑をかけることがあります。

 

ベースの重低音はごく小さな音でも、周囲に響きやすいのが特徴でもあります。さらに、夜中など静かな時間帯は特に低音が響くので、自宅での練習にはヘッドセットをつけたほうが良いでしょう。

色々なリズムに合わせてベースを弾きたい方は「リズムパターン機能」のあるものがおすすめ

ベースアンプの中にはリズムパターン機能が搭載されているものがあるのをご存じでしょうか?初心者であれば、この機能があることで、同じテンポでベースが弾けるように練習もできるのでおすすめです。

 

色々なリズムに合わせてベースを弾く練習もできるので便利です。複数のリズムに合わせてベースが弾けるようになっていくと、ドラムやギターと合わせる時にも演奏しやすくなっていきます。

メーカーで選ぶ

アンプはメーカーによって特徴がそれぞれ違います。音質の違いがありますし、外見のデザインも好みによって分かれてきます。

1960年代風のサウンドを出したいは「VOX」がおすすめ

VOXはイギリスのメーカーで楽器やアンプを製造しています。アンプの表面に菱形の模様があしられて、左上にはVOXロゴが入っていておしゃれなのも特徴です。ビートルズやローリングストーンズが使っていたメーカーとしても知られています。

 

VOXは1960年代風のサウンドを出したい時におすすめの機器もありますが、超軽量タイプやヘッドホンアンプなど、珍しいですが使いやすいアンプが多いです。コンパクトタイプであれば、自宅練習用に使いやすいのでおすすめになります。

コスパ重視の方は「フェンダー(fender)」がおすすめ

フェンダーはアメリカの老舗メーカーです。歴史がありますし世界的に有名なので、フェンダーの楽器やアンプを使ってみたいと思ったことがある人は多いでしょう。数多くのプロミュージシャンに愛されているメーカーになります。

 

フェンダーは1950年代から様々なアンプを生産していますので、モデルによって音質は様々です。高級なアンプの多いですが、初心者でも手に入れやすいコスパが良いモデルがあるのも特徴です。

豊富な機能のものが欲しい方は「ローランド」がおすすめ

ローランドは日本のメーカーで、シンセサイザーなどの電子機器の製造で知名度が高いです。エフェクターのBOSSもローランドのブランドで、楽器やアンプなどの周辺機器に関するノウハウが膨大にある会社です。

 

音質が良いのはもちろんですが、チューナー・エフェクター・リズムパターンなど豊富な機能が搭載されているものがあります。海外にもローランドの製品を使っているミュージシャンは多いです。

信頼性が高いものが欲しい方は「アンペグ」がおすすめ

アンペグはいろいろなベースアンプブランドの中でも人気のメーカーです。アンペグはアメリカのワシントン州に本拠をおいている楽器用アンプメーカーです。こちらのメーカーの特徴は、パワフルでクリアなサウンドです。

 

このサウンドを求めて、数多くの有名なアーティストがこちらのメーカーのベースアンプを購入し、使用しています。ですので、信頼性も高いベースアンプブランドとも言えます。ぜひチェックしてみてください。

女性に人気のおしゃれでかわいいベースアンプに注目

女性ベーシストにおすすめのベースアンプ商品にも注目してみましょう。ベースアンプというと、ずっしりとした重いイメージがあるのではないでしょうか。

 

しかし、商品によってはコンパクトで可愛いベースアンプであったり、ピンク色や水色といったさまざまな色の種類を選ぶことができるおしゃれなベースアンプであったりと、数多く販売されています。

 

また、コンパクトな設計になっているベースアンプは、スタジオ練習での持ち運びなどに適しているのでおすすめです。

持ち運びをしたい方は「電池駆動」がおすすめ

どうしてもベースアンプを友人などに演奏を披露したい方や、屋外で演奏をしたいといったこともあると思います。このように外に持ち出したい場合には、電池駆動のベースアンプがおすすめです。

 

しかし、電池駆動のベースアンプはあまり多く売られていないのが現状です。商品によって変わりますが、電池駆動のベースアンプはコンパクトな設計と重量が特徴であり、外に持ち出す際もあまり疲れません。

 

しかし、良質な音を期待をするのはあまりおすすめしません。とにかく持ち運びに特化したものが欲しい方にはおすすめです。

自宅練習をしたい方は「超小型」のものがおすすめ

時間の都合上、夜間にしか練習ができないことや夜遅くまで練習をした方、アパート・マンションに住んでいると近隣の迷惑にならないのか心配になることもあると思います。

 

そんな方はスピーカーを使わないものが良いでしょう。ですので、ヘッドフォンから音が出るようなタイプのベースアンプがおすすめです。

 

また、超小型のベースアンプもおすすめです。超小型と言っても基本設計は変わっていないものが多く、パワフルな音を出すこともできます。

ベースアンプの人気おすすめランキング15選

メリハリのある音が出るミニアンプ

重量が1kgととても軽いのですが、本格的な音が出るのが特徴です。ヘッドホンジャックがついていて自宅での練習用にぴったりですし、電池が使えますので屋外での演奏にも便利に使えるでしょう。

 

コントロールがボリュームとトーンでとてもシンプルです。複雑な操作は全く必要がないため、ベースの初心者にもおすすめです。ミニアンプのなかでは比較的大きな音が出て演奏を楽しめます。

重量 1kg ワット数 2W
サイズ 135x300x95mm 入出力端子 ヘッドホンアウト

口コミを紹介

アコギ、ZO-3、カホンといった電源レスパーティーに参加できます。
お花見パーティーで使いました。
約1Kgと軽いので、手軽に持ち運べます。

出典:https://www.amazon.co.jp

真空管で魅力的なサウンドが出る

小さなサイズのベースアンプですが音量は大きめです。小さな場所での小規模のライブ演奏にも使えます。4バンドのEQが使いやすく、こだわって音作りできるところも魅力になります。

 

真空管が使われているため、温かみのあるソフトな音が出ます。音質は好みが分かれる部分ではありますが、リッチな重低音が出るのでひとつ持っておくと活躍するでしょう。赤色を使ったデザインも良いです。

重量 4.5kg ワット数 50W
サイズ 354x208x313mm 入出力端子 AUXIN、DIRECT OUT、PHONES

口コミを紹介

持ち運びも最高にラクで、この音が出れば最高です。

出典:https://www.amazon.co.jp

真空管を使い伝統的なデザインを踏襲

ビートルズがツアーの時に使っていたアンプを踏襲し、ミニサイズにして作られています。真空管を使った本格的なサウンドで、ブリティッシュ・インベイジョンを彷彿をさせるデザインになっています。

 

コンプレッサーが搭載されていて、粒が均一なサウンドを出すことができます。4バンドEQで好みのサウンドに調節できますし、ファズがついていますので1960年代風の音を作りたい場合にはぴったりです。

重量 8.4kg ワット数 50W
サイズ 323x180x596mm 入出力端子

真空管ならではの音質で大変満足しています。

出典:https://www.amazon.co.jp

ベースに直接つないで使えて練習に便利

ベースとヘッドホンを直接つないで演奏できるタイプです。自宅を含めて大きな音を鳴らすことができない場所での練習用にぴったりです。ベースのほかギターにつないで弾くこともできます。通常のヘッドホンのように音楽を聴くことも可能です。

 

音のバリエーションがあるのが注目です。VOXのAC30を再現する「AC30」、US製クリーンコンボアンプ「Twin」、UK製アンプ・US製ハイゲインブティックアンプを網羅する「Lead」、VOXAC100をモデルにワイドレンジ設計を実現した「Bass」があります。

重量 ワット数
サイズ 入出力端子 amPlug内蔵型ヘッドホン

口コミを紹介

新製品のときに買って重宝していたものが壊れたので再度購入

出典:https://www.amazon.co.jp

中間音から高音域がきれいに出る

重低音よりも中間から高音域がきれいに出るタイプです。オレンジ色のデザインが可愛い印象で、女性のベーシストからも人気があります。軽快な雰囲気の音楽を演奏したい場合にはおすすめのベースアンプです。

 

コントロールは、ボリューム・ハイ・ミドル・ロー・ゲインがあります。ヘッドホン出力がありますので、自宅での練習用にもおすすめです。25Wの出力がありますので、小規模なライブ演奏にも使えます。

重量 9Kg ワット数 25W
サイズ 320x350x230xmm 入出力端子 AUXIN、ライン出力、ヘッドフォンアウト

口コミを紹介

値段の割に かなり使える!
購入前は半信半疑だったが 納得の買い物です!

出典:https://www.amazon.co.jp

オーディオスピーカーとしても使えるベースアンプ

最大50Wが出力、3インチ×2のステレオ・スピーカーとしても使えるベースアンプです。専用のソフト「Tone Room」をからインストールすることで、最大17種類のアンプモデルと、最大19種類のエフェクターが使えます。

 

Bluetoothに接続できますので、スマホやパソコンとつないでワイヤレスのオーディオスピーカーとして楽しめるのも魅力になります。アダプターのほか単三電池8本で最大8時間連続駆動でき、屋外でのライブ演奏や音楽リスニングにも使えます。

重量 2.9 kg ワット数 50W
サイズ 360x165x163mm 入出力端子 AUXIN、PHONES、USB(Type B)、無線方式:Bluetooth(A2DP Sink)/Bluetooth low energy(MIDI)

口コミを紹介

先進的な機能性とVoxの音楽性、デザインに共感し購入しました。まず、クリーンは4つあり、クランチ、オーバードライブ、強いひずみまで11チャンネルを擁しサウンドバリエーションが豊富なため、さまざまなミュージックシーンに合うと思います。デ

出典:https://www.amazon.co.jp

初心者におすすめの練習用アンプ

3Wの出力ととてもコンパクトで自宅での練習用におすすめです。コスパが抜群に良いのでアンプを使った演奏に慣れるまでの初心者向きでもあるでしょう。ヘッドホン端子がついていますのでまわりに迷惑をかけることもありません。

 

コントロールは、ボリューム・トレブル・ベースの3つになります。調整できるつまみはとてもシンプルで簡単なので、こちらのベースアンプに慣れてきたら、エフェクターやアンプモデルなどがついているものを使うのがおすすめです。

重量 ワット数 3W
サイズ 243x274x122mm 入出力端子 ヘッドホンアウト

口コミを紹介

想像以上にコンパクトで、音は小さいですが、ちょっとした練習には十分です。

出典:https://www.amazon.co.jp

ベース用に作られたスピーカーを4つ搭載

チューナー機能が内蔵されているベースアンプになります。半音下げ・一音下げ・6弦ベースなどにも対応していますので、色々なパターンのチューニングがスムーズにできます。コンプレッサーがついていて粒が立った均一なサウンドが出せます。

 

練習で活躍するリズムガイドが、11ジャンル・3バリエーション内蔵されています。COSMアンプが7種類、エフェクトはコーラス/フランジャー/タッチ・ワウ、またディレイ/リバーブが入っています。

重量 6.8 kg ワット数 2.5W
サイズ 296x207x294mm 入出力端子 フットスイッチジャック(TRS標準タイプ)、AUXIN(ステレオミニタイプ)、モノラルAUXIN(標準タイプ)、レコーディングアウト/ヘッドホンジャック

口コミを紹介

サウンドもいい!
手ごろな値段でこのサウンド。
おすすめです。
エフェクトもいい!

出典:https://www.amazon.co.jp

ギターとベース兼用の優れもの

クリーンオーバードライブディストーションが作れるゲインコントロールが搭載されています。AUXイン端子がついていますので、音楽プレイヤーと接続しヘッドホンから音を出しながら演奏できます。

 

コスパの良さが抜群です。自宅で練習する場合に適していますし、出力は10W出ますのである程度迫力のある音を楽しめます。ギターとベースの兼用アンプで、ギター・ベースのどちらも自宅にある場合にはおすすめです。

重量 2.5kg ワット数 10W
サイズ 240x115x255mm 入出力端子 ヘッドホンアウト、AUXIN

口コミを紹介

置く場所を考えてこのぐらいのサイズにしてみたけど意外と音も良くてサイズも丁度良い!!

出典:https://www.amazon.co.jp

ギター/ベース兼用のミニアンプ

260gと超軽量の卓上アンプになります。単体も使えますし、別売りのamPlug2に接続すれば卓上ミニスタックアンプとして使うこともできます。出力が2Wですが大きめな音が出ますので楽しみながら練習できるでしょう。

 

ギターとベースの兼用アンプです。AUXインを使ってヘッドホンに接続して演奏することもできます。デザインが良いので、机やテーブルに置いたままにしておいてもインテリアのような雰囲気です。

重量 260g ワット数 2W
サイズ 100x63x101mm 入出力端子

口コミを紹介

音もしっかりでますし
ヘッドホンアンプとの接続コードも
入ってました!!

出典:https://www.amazon.co.jp

コントロールがシンプルなベースアンプ

小さなスペースで演奏するのに適しているベースアンプです。AUXインがあるためオーディオプレイヤーで音楽を再生しながらの演奏が可能です。ヘッドホンを使うこともできます。

 

ボリュームコントロールに加えて、3バンドEQ(ベース・ミドル・トラブル)がついています。シンプルな機能のみが搭載されていますので、エフェクターを別に持っている場合などにおすすめです。

重量 12.7kg ワット数 20W
サイズ 427x381x305mm 入出力端子

口コミを紹介

しかし!このアンペグのBA108は凄い!低音も出るし、特にショボかった1弦の音が素晴らしい!家で使うのはこのサイズが限界だと思うし満足できると思います。

出典:https://www.amazon.co.jp

ケーブル不要のベースアンプ

ベースに直接つないで使えるミニアンプです。手軽にアンプを使えますが本格的な音が出ますので、自宅での練習用などにおすすめです。AUXインでオーディオプレーヤーで音楽をかけながら演奏できますし、ヘッドホンに繋ぐこともできます。

 

練習する時に役立つリズムパターンは9種類内蔵されています。ベースを練習する時にも使えますし、リズムに合ったオリジナルの演奏を作ってみるのもおすすめです。180度回転の収納式プラグ・自動電源オフなど使いやすさも注目です。

重量 40g ワット数 3W
サイズ 86x80x31mm 入出力端子 ヘッドホンアウト、AUXIN

口コミを紹介

これは便利で音質も良いです。自宅で夜弾くにはアンプで再生できないので、
手短に練習できます。携帯やパソコンからバッキングトラック(ベースカラオケなど)
を流しながらそれに合わせて弾くことができます。

出典:https://www.amazon.co.jp

コンプレッションコントロールが搭載されたミニベースアンプ

クリーンとオーバードライヴの2チャンネルが搭載されているベースアンプになります。ミッドレンジを調整するEQ・音の粒を揃えるコンプレッション・低音域を際立出せるSUBコントロールがついています。

 

MP3ライン・イン端子、録音やヘッドフォンに使えるエミュレーテッドアウト端子があります。充電式バッテリーが使えますので、自宅での練習用のほかに屋外で演奏する時にも便利です。

重量 0.9kg ワット数 3W
サイズ 170x126x102mm 入出力端子 エミュレーテッド・アウト端子

口コミを紹介

ベースを始めたのでこのミニアンプを購入しました。今までは大きなアンプでギターを弾いていましたが、この大きさでしっかりとベースの低音が出るのにビックリしました。

出典:https://www.amazon.co.jp

小型ながらラウドな音が出るベースアンプ

フェンダーから出ている出力15Wのベースアンプです。小さなサイズなのですがラウドな音が出ますので、小規模なライブの時にも活躍するでしょう。王道のベースサウンドを楽しめるのが魅力です。

 

シンプルなコントロールなので初心者でも使いやすいです。シンプルでかっこいいデザインなのも魅力です。世界的な老舗メーカーフェンダー社のベースアンプということで安心して使えます。

重量 7.26 kg ワット数 15W
サイズ 380x380x200mm 入出力端子 ヘッドホンアウト、AUXIN

口コミを紹介

お手頃価格で重低音もどしっとした音質です。やはりベースは専用アンプでないとダメですね。

出典:https://www.amazon.co.jp

本格的な音が出るコンパクトベースアンプ

こちらの商品は、シンプルでクリアな音が出るベースアンプです。VOXは色々な種類のアンプを出していますが、こちらのコンパクトアンプはベーシックなアンプを小型化させたタイプになります。

 

小さなサイズなので自宅での練習用にはぴったりです。初めてベースアンプを使って演奏する初心者にもおすすめです。価格以上の品質の良い音が出るので、コスパ良くベース演奏を楽しめます。

重量 5.26kg ワット数 10W
サイズ 380x170x277mm 入出力端子 ヘッドホンアウト

口コミを紹介

その名のとおりコンパクトで出力も十分です。家でちょこっと弾くのに使うのであればこれ以外にないかと思います

出典:https://www.amazon.co.jp

ベースアンプのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:6855831の画像

    VOX(ヴォックス)

  • 2
    アイテムID:6855828の画像

    Fender(フェンダー)

  • 3
    アイテムID:6855825の画像

    Blackstar

  • 4
    アイテムID:6855822の画像

    VOX(ヴォックス)

  • 5
    アイテムID:6855819の画像

    AMPEG

  • 6
    アイテムID:6855816の画像

    VOX(ヴォックス)

  • 7
    アイテムID:6855813の画像

    フォトジェニック(Photogenic)

  • 8
    アイテムID:6855810の画像

    Roland(ローランド)

  • 9
    アイテムID:6855807の画像

    Aria

  • 10
    アイテムID:6855804の画像

    VOX(ヴォックス)

  • 11
    アイテムID:6855801の画像

    ORANGE

  • 12
    アイテムID:6855798の画像

    VOX(ヴォックス)

  • 13
    アイテムID:6855797の画像

    VOX(ヴォックス)

  • 14
    アイテムID:6855794の画像

    VOX(ヴォックス)

  • 15
    アイテムID:6855791の画像

    EDEN

  • 商品名
  • Pathfinder Bass 10
  • RUMBLE 15 V3 100V JPN DS
  • FLY3 BASS
  • amPlug 2 Bass
  • BA-108
  • amPlug2 Cabinet AP2-CAB
  • ギターベース兼用アンプPG10
  • MICRO CUBE BASS RX MCB-RX
  • ベースアンプAB-10M
  • Adio Air BS
  • Crush Bass 25B
  • ヘッドホン アンプ・シミュレーター
  • MINI SUPERBEETLE BASS MSB50-BA
  • ベース・アンプVX50-BA
  • ミニアンプベース用MicroTour
  • 特徴
  • 本格的な音が出るコンパクトベースアンプ
  • 小型ながらラウドな音が出るベースアンプ
  • コンプレッションコントロールが搭載されたミニベースアンプ
  • ケーブル不要のベースアンプ
  • コントロールがシンプルなベースアンプ
  • ギター/ベース兼用のミニアンプ
  • ギターとベース兼用の優れもの
  • ベース用に作られたスピーカーを4つ搭載
  • 初心者におすすめの練習用アンプ
  • オーディオスピーカーとしても使えるベースアンプ
  • 中間音から高音域がきれいに出る
  • ベースに直接つないで使えて練習に便利
  • 真空管を使い伝統的なデザインを踏襲
  • 真空管で魅力的なサウンドが出る
  • メリハリのある音が出るミニアンプ
  • 価格
  • 6676円(税込)
  • 11550円(税込)
  • 6953円(税込)
  • 3640円(税込)
  • 12300円(税込)
  • 2626円(税込)
  • 5118円(税込)
  • 26400円(税込)
  • 4200円(税込)
  • 25091円(税込)
  • 20020円(税込)
  • 9980円(税込)
  • 23800円(税込)
  • 21359円(税込)
  • 14690円(税込)
  • 重量
  • 5.26kg
  • 7.26 kg
  • 0.9kg
  • 40g
  • 12.7kg
  • 260g
  • 2.5kg
  • 6.8 kg
  • 2.9 kg
  • 9Kg
  • 8.4kg
  • 4.5kg
  • 1kg
  • ワット数
  • 10W
  • 15W
  • 3W
  • 3W
  • 20W
  • 2W
  • 10W
  • 2.5W
  • 3W
  • 50W
  • 25W
  • 50W
  • 50W
  • 2W
  • サイズ
  • 380x170x277mm
  • 380x380x200mm
  • 170x126x102mm
  • 86x80x31mm
  • 427x381x305mm
  • 100x63x101mm
  • 240x115x255mm
  • 296x207x294mm
  • 243x274x122mm
  • 360x165x163mm
  • 320x350x230xmm
  • 323x180x596mm
  • 354x208x313mm
  • 135x300x95mm
  • 入出力端子
  • ヘッドホンアウト
  • ヘッドホンアウト、AUXIN
  • エミュレーテッド・アウト端子
  • ヘッドホンアウト、AUXIN
  • ヘッドホンアウト、AUXIN
  • フットスイッチジャック(TRS標準タイプ)、AUXIN(ステレオミニタイプ)、モノラルAUXIN(標準タイプ)、レコーディングアウト/ヘッドホンジャック
  • ヘッドホンアウト
  • AUXIN、PHONES、USB(Type B)、無線方式:Bluetooth(A2DP Sink)/Bluetooth low energy(MIDI)
  • AUXIN、ライン出力、ヘッドフォンアウト
  • amPlug内蔵型ヘッドホン
  • AUXIN、DIRECT OUT、PHONES
  • ヘッドホンアウト

以下の記事でも、さまざまなアンプの人気おすすめランキングをご紹介しています。こちらもぜひご覧ください。

ベースアンプヘッドにも注目

上記で紹介したように、ベースアンプにはコンボタイプとセパレートタイプの2種類があります。そのうちのセパレートタイプのスピーカーではない部分のことをアンプヘッドと呼んでいます。

 

アンプヘッドを購入することで音作りが安定したものになっていくのでおすすめです。自分の創造した音作りをきちんと行いたいという方はぜひ購入してみてはいかがでしょうか。

 

ひと昔前までは、かなり重量のあったヘッドアンプですが、最近では技術向上によりコンパクトで軽量なものができています。

好みのサウンドで演奏・録音をしたい方は「Amplitube」

Amplitubeとは、アンプシミュレーターの定番の商品です。その名の通り、アンプからでた音音をシミュレートするものです。

 

アンプ・エフェクター・キャビネット・マイクの中から自分の好みの組み合わせ・サウンドを演奏・録音をすることができます。

 

現在、Amplitubeシリーズは、「Amplitube 4」「Amplitube 4  Deluxe」「Amplitube MAX」の3種類があります。以下のサイトでは、そんなAmplitubeについて詳細に書かれています。ぜひご覧ください。

中古にも注目してみよう!

ベースアンプを購入したいけど予算がオーバーしてしまうという方もいると思います。そのような方は、中古のものがおすすめです。

 

中古のベーアンプであれば同じ種類で新品のものよりも安く購入することができるのはもちろんのこと、予算によっては、もうひとつグレードを上げて、より性能の良いものを購入することもできます。

 

しかし、中古になってくると保証がしっかりしていないことがあるので、安心の保証つきのベースアンプを購入したい方は新品のものを購入するようにしましょう。

ベースアンプの使い方を知ろう!

ベースアンプを購入したけれど、さまざまなつまみがあって難しいという方もいると思います。使い方が分からないと意味がありません。

 

使い方を少しでも理解しておくことでいろいろな音作りをすることができるので、これを機会にぜひ覚えていきましょう。

 

以下のリンクではそんなベースアンプの使い方が事細やかに解説してあります。それぞれのつまみについての解説や、音作りの基本まで多く書かれているので是非チェックしてみてください。

まとめ

ベースアンプは重低音が特徴でギターやドラムと合わせると音に厚みが出ます。アンプから出る音質によって曲の雰囲気が変わるということもあります。ぜひ用途にあった好みのアンプを選んで、ベースの演奏を楽しんでください。

ランキングはAmazon・楽天・Yahoo!ショッピングなどECサイトの売れ筋ランキング(2021年06月08日)やレビューをもとに作成しております。

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