【2021年最新版】中華アンプの人気おすすめランキング20選

記事ID19790のサムネイル画像

中華アンプはアンプの中でもコスパがいいと人気のアイテム。音質を改造したり、スピーカーと接続して音楽を楽しみたいという方におすすめですが、ハイレゾ対応の高品質のものや、真空管アンプなどがあり、迷ってしまいますよね。そこで今回は中華アンプの選び方やおすすめ商品を人気ランキング形式でご紹介します。

安くて使いやすい中華アンプ!

アンプは高価で、音質の良いものを探すのが難しい!」という印象を持っている方も多いのではないでしょうか。でも実は、そんな方にぴったりの中華アンプとよばれる商品があります。中華アンプとは、アンプの中でも中国や台湾で製造されているもの。
 
中華製アンプは、コスパに優れたものが多く、音楽初心者の方やサブアンプをお探しの方におすすめです。値段と性質のバランスを見ながら商品を選びたい方はぜひチェックしてみるといいでしょう。
 
この記事では、中華アンプの選び方やおすすめ商品をランキング形式でご紹介します。ランキングは価格と音質、扱いやすさを基準に作成しました。購入を迷われている方はぜひ参考にしてみてください。

中華アンプの選び方

中華アンプを選ぶときのポイントをご紹介します。中華アンプの特性を最大限に活用できるように、自分に合ったものを探しましょう。

種類で選ぶ

アンプには大きく分けて、アナログとデジタルの2つの種類があります。それぞれの特徴を確認しておきましょう。

元の音に忠実なものを探しているなら真空管などの「アナログアンプ」

アナログアンプは真空管アンプなどが有名。入力された信号をそのまま増幅するので、単純に音を大きくしたい場合などにおすすめです。音が出るまでの工程がシンプルでわかりやすいのも特徴です。

サブウーファーなどで改造を楽しみたいなら「デジタルアンプ」

デジタルアンプは、デジタル音源の波長を増幅して迫力を出したり、ノイズを減らしたりすることができます。アナログアンプと比べると音の変換効率が良いので、消費電力を抑えることができるのもポイント。

 

中には、音の改造も楽しめるようサブウーファーがセットになった商品もあります。

接続方法で選ぶ

中華アンプを購入する際は、接続方法を確認しておくといいでしょう。大きく分けて2種類の接続方法があります。

一般的な接続方法を選びたいならHDMIなどの「有線接続」

3.5mmアナログ入力やUSBなどを使った有線接続の中華アンプは、スピーカーなどと接続する際の定番といえます。中にはHDMI端子での接続が可能な商品も。スピーカーをすでに所持している場合は、そのスピーカーに対応した端子をよく確認して選びましょう。

スマホ連携できるものを探しているなら「Bluetooth対応」

スマホと中華アンプを接続したいという場合は、Bluetooth接続のものを選ぶといいでしょう。Bluetooth機能を活用して、簡単にスマホと接続できます。また、接続にコードを使用しないで済むため、快適さもばっちり。

 

中にはハイレゾ音源も扱えるくらい性能が良いものもあるので、音質にこだわる方はぜひ探してみましょう。

スピーカーの最大出力数で選ぶ

接続するスピーカーの品質を生かすには、中華アンプも高い品質のものである必要があります。特に最大出力数には注目して選びましょう。

卓上で使うなら「20W~50W前後」

卓上スピーカーとして使うのなら、20Wくらいの最大出力で十分です。大きめの音で聞きたい、迫力を感じたいという場合でも、50W程度あれば問題ないでしょう。

 

必要以上に最大出力数の高いものを選ぶと、コストが余分にかかる場合もあります。バランスの取れたものを探すのがおすすめです。

大型スピーカーで使うなら「100W以上」

大型スピーカーと繋いで大音量で出力したい場合は、最大出力数が100W以上のものを選ぶのがおすすめです。大型スピーカーと接続する際に最大出力数が低いアンプを選ぶと、音がスカスカした感じになったり、音質が損なわれたりすることがあります。

 

思っていた音にならない、という事態を防ぐために、コストをかけてでも十分な最大出力数のものを選びましょう。

ハイレゾ級など音質にこだわるなら「質のいいICチップ搭載のもの」

音質が高い中華アンプが欲しいなら、搭載されているICチップを確認しておくのがおすすめです。アンプにはICチップが内蔵されていて、この品質によってアンプの質が変わります。最大出力や音質、エネルギー効率などまで左右する重要なパーツです。
 
「そんなこと言われてもどのチップがいいかわからない」という場合は、「TA2024」や「TDA7498E」などがおすすめ。中華アンプの中でも品質がいいとされているICチップです。また、有名メーカー製のものを選ぶというのも一つの手段として有効だといえます。

その他特徴で選ぶ

中華アンプを選ぶ際に注目しておくべき特徴をご紹介します。好みや必要に応じて参考にしてくださいね。

カジュアルに使うなら「デザインなど見た目が魅力的なもの」

卓上で使う場合など、カジュアルに使用したいときデザインに注目して選ぶのもいいでしょう。中華アンプはコスパがよく、おしゃれなデザインのものが多く販売されています。

 

音に特にこだわりがないのなら、自分好みのデザインのものを探してみるときっと楽しめますよ。

こだわりを持って選びたいなら「素材の手触り」が魅力的なもの

中華アンプを選ぶときには素材の手触りを確かめる」という声もあります。素材の手触りや質感が好みのものを選べば、音量や音質の調整がより楽しくなるでしょう。デザインと一緒に注目してみるのがおすすめです。

スペース削減や車載用なら「アンプのサイズ」が適したものがおすすめ

机の上で使う場合や、狭い部屋や車内に中華アンプを置きたい場合アンプのサイズは重要です。置き場所に合わせたサイズのものを選ぶことで、快適に使用できますよ。購入前に置き場所を決めて採寸しておくと、買ってから後悔しなくて済むでしょう。

メーカーで選ぶ

中華アンプの有名メーカーをご紹介します。「安いけど品質は大丈夫なのだろうか」と不安に思う方は、有名メーカーの商品を選ぶのがおすすめです。

コスパを考えるなら「Lepy」

中華アンプの強みの代表的な要素であるコスパ。コスパを重視して選びたい方におすすめのメーカーがLepyです。中華アンプの定番ともいえるメーカーで、有名な分安心感もあります。王道の中華アンプを探したい方もぜひチェックしてみてください。

ユニークな製品が多いメーカーなら「FX-AUDIO-」

FX-AUDIO-は、デジタルアンプが主流になりつつある中で、あえて真空管のアナログアンプを販売したことで注目を集めるメーカー。他にもユニークな製品を取り扱っています。
 
普通のアンプとはちょっと違った製品をお探しの方は検討してみるといいでしょう。見た目のデザイン性を重視したい方にもおすすめです。

高級メーカーから選ぶなら「Topping」

Toppingの中華アンプは、デザインと性能の良さが魅力。価格の安さよりも、品質やデザイン性で中華アンプを選びたい方におすすめです。様々な種類のアンプを取り扱っているので、こだわって選びたい方はぜひ確認してみてください。

品質のいいデジタルパワーアンプを選ぶなら「S.M.S.L」

S.M.S.Lは、中華アンプの中ではやや高価な機体が多いメーカーです。高価な分、品質の良いアンプが揃っています。ハイパワーなデジタルアンプをお探しの方や、品質重視で選びたい方はぜひチェックしてくださいね。

中華アンプLepy製の人気おすすめランキング6選

カラオケも楽しめるパワーアンプ!

Bluetooth接続が可能で、手軽に音楽が楽しめます。最大40W+40Wのハイパワー出力!マイク入力が可能なので、音源に合わせて歌って楽しむこともできますよ。

 

好きな人にはたまらないデザイン性の高い機体にも注目です。ただし、輸入品なので日本ではラジオの電波が入らないことに注意しましょう。

本体サイズ(W×D×H) 約190×6.5×190mm 接続方法 Bluetoothなど
最大出力 40W+40W ICチップ -

口コミを紹介

とても5000円ちょっとのアンプとは思えないいい音がします

出典:https://www.amazon.co.jp

シンプルな見た目に高い性能を誇る中華アンプ

4,000円以下でしっかりとした音質が楽しめるLepyの中華アンプです。カラーはブラックとシルバーの2色展開。シンプルな作りで扱いやすいのが魅力といえます。多機能でなくていいから音を楽しめる中華アンプをお探しの方におすすめです。

本体サイズ(W×D×H) - 接続方法 有線
最大出力 20W×2 ICチップ TA2024

口コミを紹介

凄く安いのに、めちゃくちゃ普通に良い音がします。

出典:https://www.amazon.co.jp

軽くて持ち運びにおすすめ!

重さ約240gの軽量中華アンプです。2,000円以下という価格の安さも魅力的。アンプの質を左右するICチップは、パナソニック製のものを使用しています。とにかく安くアンプを手に入れたい方や、持ち運び用のアンプをお探しの方はぜひチェックしてみてください。

本体サイズ(W×D×H) 約140×98×41mm 接続方法 -
最大出力 - ICチップ AN7190オーディオアンプIC

口コミを紹介

普通に音が出ます。素直な音質です。

出典:https://www.amazon.co.jp

ポップノイズが気になる方におすすめ

交渉抵抗性を上げ、ポップノイズが少ないのが特徴の中華アンプです。フロントパネルもバックパネルもアンプらしいかっこよさがあります。サブウーファーとの接続が可能なので、自分で音をカスタマイズしたい方にもおすすめ。

本体サイズ(W×D×H) 約176×127.8×43mm 接続方法 3.5mmミニプラグ
最大出力 - ICチップ -

口コミを紹介

サブウーファーに接続し、Bassボリュームをあげると低音が少しざらついたように感じましたがこの値段を考えるととても素晴らしい商品だと思います。

出典:https://www.amazon.co.jp

シルバーのコンパクトなデザインがクール

FMラジオ付きのディスプレイを搭載した中華アンプで、コンパクトなので場所を取りません。卓上での使用を考えている方におすすめです。バランスの取れた音質なので、使いやすいでしょう。中音域がやや弱いという声があるので、自分で調整するのもおすすめです。

本体サイズ(W×D×H) 約140×41×118mm 接続方法 -
最大出力 - ICチップ BOSE社パワーIC

口コミを紹介

とにかく私が気に入っているのは「DIRECT OUT」スイッチの存在です。低域ブーストや高域ブーストのツマミを切ってフラットな音が出せるのはうれしいです。

出典:https://www.amazon.co.jp

Bluetooth接続が可能なLepy製アンプ!

Bluetooth接続ができる中華アンプです。スマホやノートPCと連携して使いたい方におすすめ。USBなどにも対応した多機能モデル。中華アンプの中でも人気のLepy製なので安心感があります。

本体サイズ(W×D×H) 約176×147×43mm 接続方法 Bluetooth接続など
最大出力 45W×4CH ICチップ -

口コミを紹介

単純でわかりやすい作りです。到着して開封し、すぐに繋げて使えました。

出典:https://www.amazon.co.jp

中華アンプLepy製のおすすめ商品比較一覧表

商品 商品リンク 特徴 本体サイズ(W×D×H) 接続方法 最大出力 ICチップ
1
アイテムID:6385616の画像
LP-269S 4,999円

詳細を見る

Bluetooth接続が可能なLepy製アンプ!

約176×147×43mm Bluetooth接続など 45W×4CH -
2
アイテムID:6385613の画像
LP-V3S 2,000円

詳細を見る

シルバーのコンパクトなデザインがクール

約140×41×118mm - - BOSE社パワーIC
3
アイテムID:6385611の画像
LP-168S 4,060円

詳細を見る

ポップノイズが気になる方におすすめ

約176×127.8×43mm 3.5mmミニプラグ - -
4
アイテムID:6385609の画像
LP-268 1,488円

詳細を見る

軽くて持ち運びにおすすめ!

約140×98×41mm - - AN7190オーディオアンプIC
5
アイテムID:6385606の画像
LP-2024A

詳細を見る

シンプルな見た目に高い性能を誇る中華アンプ

- 有線 20W×2 TA2024
6
アイテムID:6385723の画像
LP-168PLUS 4,690円

詳細を見る

カラオケも楽しめるパワーアンプ!

約190×6.5×190mm Bluetoothなど 40W+40W -

中華アンプFX-AUDIO-製の人気おすすめランキング5選

YAMAHA製ICチップ使用!品質の良い中華アンプ

トーンコントロールやラウドネスコントロールなど調整機能がついた中華アンプです。ICチップはYAMAHA製を使用。品質と価格のバランスを見ながら選びたいという方におすすめです。メインアンプの最大出力は20W×2ch。卓上で使うには十分です。

本体サイズ(W×D×H) 約117×35×100mm 接続方法 3.5mmステレオミニジャックなど
最大出力 20×2ch ICチップ YDA138デジタルアンプIC

口コミを紹介

届いてビックリ。
想像以上に小さく軽い。

出典:https://www.amazon.co.jp

高級志向の方におすすめのFX-AUDIO-アンプ

本商品は、FX-AUDIO-のアンプの中でも高級志向で製造されています。高音質のための部品をを惜しみなく投入し、ハイレゾ級の音質を目指しました。FX-AUDIO-のアンプの中ではやや高価ですが、市場全体を見ると十分なコストパフォーマンスを発揮するでしょう。

本体サイズ(W×D×H) 約97×32×147mm 接続方法 USBなど
最大出力 20×2ch ICチップ Texas Instruments製 Burr-Brown PCM1794A

口コミを紹介

フラットライド、isutanburuシンバルの腰のあるサウンドに変身して大満足です。

出典:https://www.amazon.co.jp

シンプルで無駄のないデザインがクール

高出力の中華アンプをお探しの方におすすめの商品です。最大160W×2chの出力が可能。低コストでボリュームアップすることができます。シンプルで無駄のないデザインも特徴的。他の機材との見た目的な相性もばっちりです。

本体サイズ(W×D×H) 約96×33×168mm 接続方法 ステレオRCA端子
最大出力 160Wx2ch ICチップ ST Microelectronics製 TDA7498E Dual-BTL Class-DデジタルアンプIC

口コミを紹介

この値段で160Wのパワーでしかも音質抜群 素直な音がでます

出典:https://www.amazon.co.jp

真空管を採用したデザイン性の高い中華アンプ

真空管とデジタルアンプを組み合わせたハイブリッドプリメインアンプです。デザイン性と音質、音の扱いやすさのバランスが見事。ユニークな製品をお探しの方はぜひ試してみてくださいね。

本体サイズ(W×D×H) 約98×33×118mm(真空管を除いたサイズ) 接続方法 ステレオRCA端子
最大出力 12W+12W ICチップ YAMAHA製 YDA138

口コミを紹介

これは真空管のせい?デジタルアンプのせい? 何の違いかは分かりませんが 中低音が えらいシッカリ出ますねー

出典:https://www.amazon.co.jp

初心者から上級者まで幅広く楽しめる

トーンコントロール機能を搭載したミドルレンジ初のプリメインアンプ。パワーアンプIC前段で音質調整を行っているので、お好みでオペアンプ交換などの楽しみが味わえます。幅97mmのスマートな機体にもかかわらず、しっかりした音質です。

本体サイズ(W×D×H) 約97×33×123mm 接続方法 ステレオRCA端子
最大出力 50W+50W ICチップ STMicroelectronics社製 TDA7498

口コミを紹介

ミニコンポを新調するか悩んでいるときに繋ぎとして購入。の筈が、これメインでも良いかなという気が。

出典:https://www.amazon.co.jp

中華アンプFX-AUDIO-製のおすすめ商品比較一覧表

商品 商品リンク 特徴 本体サイズ(W×D×H) 接続方法 最大出力 ICチップ
1
アイテムID:6385655の画像
FX-502J PRO 6,990円

詳細を見る

初心者から上級者まで幅広く楽しめる

約97×33×123mm ステレオRCA端子 50W+50W STMicroelectronics社製 TDA7498
2
アイテムID:6385651の画像
TUBE-04J 7,580円

詳細を見る

真空管を採用したデザイン性の高い中華アンプ

約98×33×118mm(真空管を除いたサイズ) ステレオRCA端子 12W+12W YAMAHA製 YDA138
3
アイテムID:6385650の画像
FX-98E 5,980円

詳細を見る

シンプルで無駄のないデザインがクール

約96×33×168mm ステレオRCA端子 160Wx2ch ST Microelectronics製 TDA7498E Dual-BTL Class-DデジタルアンプIC
4
アイテムID:6385648の画像
DAC-SQ5J 11,170円

詳細を見る

高級志向の方におすすめのFX-AUDIO-アンプ

約97×32×147mm USBなど 20×2ch Texas Instruments製 Burr-Brown PCM1794A
5
アイテムID:6385646の画像
YD-202J 6,480円

詳細を見る

YAMAHA製ICチップ使用!品質の良い中華アンプ

約117×35×100mm 3.5mmステレオミニジャックなど 20×2ch YDA138デジタルアンプIC

中華アンプTOPPING製の人気おすすめランキング3選

USBで接続できる卓上向け中華アンプ

USBでパソコンなどと繋いで使用することを想定した中華アンプDACです。サンプリングレートの確認が可能で、オレンジ色のLEDで数値で表示されます。スマートで机の上に置いても場所を取らないのも魅力的です。

本体サイズ(W×D×H) 約103×37×146mm 接続方法 USB
最大出力 - ICチップ -

口コミを紹介

オーディオが趣味でハイエンドに近い機器を所有いています。PCからD10sをホームオーディオ用のプリメインアンプに接続して聴いています。全帯域でバランスの取れたとても良い音です。

出典:https://www.amazon.co.jp

音圧感が優秀な中華製アンプ

ノイズを軽減し、音質を向上させた中華製アンプ。ECサイトの口コミでは、音圧感に高評価があります。耐久性がやや心配という声もあるため、値段とのバランスを考えて購入するのがいいでしょう。

本体サイズ(W×D×H) 約330×6.6×178mm 接続方法 RCA
最大出力 - ICチップ -

口コミを紹介

スピーカー駆動力が高く音圧感に定評のあるパワーアンプです。

出典:https://www.amazon.co.jp

スタイリッシュなデザイン!歪みレベルは-120dB以下

歪みレベルが-120dB以下というデスクトップ中華アンプDAC。リモコンでの操作やタッチパネルでの操作ができるユニークな商品です。角に丸みを帯びたスタイリッシュなデザインも魅力的。机の上に置くと気分も上がります

本体サイズ(W×D×H) 約212×68×150mm 接続方法 RCA
最大出力 - ICチップ AK4493チップ

口コミを紹介

E30では、foobarのDSDProcessorで512DSDで聞いてます。
音は、文句なし、素晴らしい。

出典:https://www.amazon.co.jp

中華アンプTOPPING製のおすすめ商品比較一覧表

商品 商品リンク 特徴 本体サイズ(W×D×H) 接続方法 最大出力 ICチップ
1
アイテムID:6385684の画像
E30 USB DAC 15,000円

詳細を見る

スタイリッシュなデザイン!歪みレベルは-120dB以下

約212×68×150mm RCA - AK4493チップ
2
アイテムID:6385680の画像
TP60 29,800円

詳細を見る

音圧感が優秀な中華製アンプ

約330×6.6×178mm RCA - -
3
アイテムID:6385676の画像
Desktop digital amplifier PA3 11,000円

詳細を見る

USBで接続できる卓上向け中華アンプ

約103×37×146mm USB - -

中華アンプその他メーカー製の人気おすすめランキング6選

6位

Shenzhen Shuangmusanlin Electronic Co.,Ltd

S.M.S.L SA300 Bluetooth 5.0 アンプ

派手なカラーがクール!最大出力80W×2!

最大出力数80W×2の大出力中華アンプです。EQやピッチ調整機能も搭載されています。Bluetooth接続が可能なので、スマホやタブレットとの連携も簡単。派手なブルーやレッドのカラーリングもクール。見た目を重視する方にもおすすめです。

本体サイズ(W×D×H) 約188×70×70mm 接続方法 Bluetoothなど
最大出力 80W×2 ICチップ インフィニオンMA12070アンプIC

口コミを紹介

アマゾンミュージックで気軽に音楽を聴こうと、軽い気持ちでPCオーディオとして購入。
つないでビックリ思っていた以上にいい!夜に小音で聞いても、楽器のそれぞれの音がはっきり聞き取れる。

出典:https://www.amazon.co.jp

低コストかつ多機能モデル

3,000円以下の低コストで、Bluetooth接続が可能!USB目盛りを使えばMP3音源を直接再生することもできます。最大出力は20W×2CHのため、卓上で使いたい方におすすめです。日本語の説明書がついているのも嬉しいポイント。メカニックなデザインにも注目。

本体サイズ(W×D×H) 約125×80×45mm 接続方法 Bluetoothなど
最大出力 20W×2CH ICチップ -

口コミを紹介

リモコンも付属でこの値段なら満足です。
今のところ何も不具合無し。

出典:https://www.amazon.co.jp

4位

GAOHOU

GAOHOU ミニデジタルパワーアンプ

無骨なデザインがお好きな方に!

シンプルで無骨な印象を感じさせるかっこいい機体。見た目の印象を裏切らない最大出力50Wのハイパワーも魅力です。卓上で使用する分には十分な出力を誇ります。コンパクトでハイパワーのアンプをお探しの方におすすめ。

本体サイズ(W×D×H) 約90×35×108mm 接続方法 -
最大出力 50W+50W ICチップ TPA3116D2

口コミを紹介

ノイズもなく、ガリもない、ギャングエラーもなし、蓄電池駆動しか試してないので、他の電源の音はわかりませんが、個人的にこれで十二分の音質です。

出典:https://www.amazon.co.jp

3位

Shenzhen Shuangmusanlin Electronic Co.,Ltd

S.M.S.L M500 DAC

品質重視で選びたい方におすすめ!

パーツにこだわって製造されているS.M.S.LのDACです。主にボリュームコントロールに特化していて、高出力のアンプをお探しの方におすすめ。また、サブ的な機能として、フィルターモードも搭載。鮮やかレッドのカラーリングも用意されています。

本体サイズ(W×D×H) 約880×1970×850mm 接続方法 USBなど
最大出力 - ICチップ ESS社ES9038PROなど

口コミを紹介

キューブ型で可愛いらしいですね。高級機に採用されているチップとはいえ、コスト的な影響はあるだろうと大きな期待はしてなかったのですが、音がとても素晴らしいです。

出典:https://www.amazon.co.jp

デザイン性の高い中華アンプが欲しいならチェック!

70×38×78mmというコンパクトサイズの中華アンプ。小さいですが最大出力は50Wx2とパワフル。カラーリングは全5色で、どれもかっこいいデザインに仕上がっています。機体のデザイン性と価格、音質のバランスに優れた商品だといえるでしょう。

本体サイズ(W×D×H) 約70×38×78mm 接続方法 Bluetoothなど
最大出力 50Wx2 ICチップ -

口コミを紹介

ノイズもなく、接続も安定し、使いやすくコンパクトです。
デジタルアンプ特有のクリアなサウンド。

出典:https://www.amazon.co.jp

キュートな見た目の多機能中華アンプ

トイ感溢れるキュートな見た目が特徴的。USBやBluetooth接続で簡単に音楽を楽しめます。出力はスピーカーにもヘッドフォンにも接続可能。電源キーでサウンドの再生や一時停止ができる点も便利。

本体サイズ(W×D×H) 約880×50×800mm 接続方法 Bluetoothなど
最大出力 50Wx2 ICチップ -

口コミを紹介

スピーカーでの使用時の音がとても良いです。
またアナログ入力よりUSB入力の方が音が良いと感じました。

出典:https://www.amazon.co.jp

中華アンプその他メーカー製のおすすめ商品比較一覧表

商品 商品リンク 特徴 本体サイズ(W×D×H) 接続方法 最大出力 ICチップ
1
アイテムID:6385741の画像
Tone 5,011円

詳細を見る

キュートな見た目の多機能中華アンプ

約880×50×800mm Bluetoothなど 50Wx2 -
2
アイテムID:6385738の画像
2020 Nobsound NS-01G Pro 3,066円

詳細を見る

デザイン性の高い中華アンプが欲しいならチェック!

約70×38×78mm Bluetoothなど 50Wx2 -
3
アイテムID:6385704の画像
S.M.S.L M500 DAC 47,299円

詳細を見る

品質重視で選びたい方におすすめ!

約880×1970×850mm USBなど - ESS社ES9038PROなど
4
アイテムID:6385713の画像
GAOHOU ミニデジタルパワーアンプ 3,898円

詳細を見る

無骨なデザインがお好きな方に!

約90×35×108mm - 50W+50W TPA3116D2
5
アイテムID:6385712の画像
DeGaoge アンプ 2,999円

詳細を見る

低コストかつ多機能モデル

約125×80×45mm Bluetoothなど 20W×2CH -
6
アイテムID:6385705の画像
S.M.S.L SA300 Bluetooth 5.0 アンプ 16,829円

詳細を見る

派手なカラーがクール!最大出力80W×2!

約188×70×70mm Bluetoothなど 80W×2 インフィニオンMA12070アンプIC

下記リンクでは、中華アンプ以外にもさまざまな人気おすすめアンプをご紹介しているので、ぜひ併せてチェックしてください。

中華アンプはサラウンド環境を作るときにもおすすめ

中華アンプは安価なものが多いため、スピーカーと合わせて複数購入してサラウンド環境を構築するにも適しています。サラウンド環境とは、5つ以上のスピーカーを使用して作り出す、音に囲まれるような空間のこと。
 
音に奥行きが感じられたり、臨場感が増したりと音の世界をより楽しむことができます。5つ以上の音響装置が必要なので、高価すぎるものを使うと予算オーバーになることも多いでしょう。価格の安いアンプやスピーカーを上手く活用して作成するのがおすすめです。
 
以下の記事ではスピーカーの選び方やおすすめ商品をご紹介しています。中華アンプを活用したサラウンド環境づくりにぜひご活用ください。

まとめ

中華アンプの選び方とおすすめ商品ランキングをご紹介しました。中華アンプはコスパがよく、デザイン性の高い商品も多いのが特徴です。今後も注目が高まっていきそうな中華アンプ。ぜひお気に入りを探してくださいね。

ランキングはAmazon・楽天・Yahoo!ショッピングなどECサイトの売れ筋ランキング(2021年05月26日)やレビューをもとに作成しております。

関連する記事

【現役家電販売員監修】PCスピーカーの人気おすすめランキング20選【高音質スピーカーも】

【現役家電販売員監修】PCスピーカーの人気おすすめランキング20選【高音質スピーカーも】

PCスピーカー
【オーディオ専門家監修】スピーカーの人気おすすめランキング16選

【オーディオ専門家監修】スピーカーの人気おすすめランキング16選

スピーカー
【オーディオライターが選ぶ】最新版Bluetoothスピーカーの人気おすすめランキング19選【高級モデルもご紹介】

【オーディオライターが選ぶ】最新版Bluetoothスピーカーの人気おすすめランキング19選【高級モデルもご紹介】

スピーカー
【2021年最新版】PC用マイクの人気おすすめランキング10選【会議でも使える】

【2021年最新版】PC用マイクの人気おすすめランキング10選【会議でも使える】

楽器
【2021年最新版】中華スマホの人気おすすめランキング15選

【2021年最新版】中華スマホの人気おすすめランキング15選

スマートフォン
マイクの人気おすすめランキング15選【ボーカルやゲーム配信にも】

マイクの人気おすすめランキング15選【ボーカルやゲーム配信にも】

楽器